絵本・キャラクターの検索結果

  • 仔牛の春

    五味太郎の絵本

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,188円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生まれたばかりの白い仔牛が立っていて「春が来ます」と始まり、再び春になるまでの成長する仔牛の一年をイメージ豊かに描く。
  • わたしのすきなやりかた

    五味太郎の絵本

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,188円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 母親の何かをする時の好みの方法・仕方を見せてくれます。姉妹編『ぼくのすきなやりかた』と同時に読むと面白さが倍増します。
  • ぼくのすきなやりかた

    五味太郎の絵本

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,188円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 男の子が何かをする時の自然なやり方・方法を見せてくれます。すきな食べ方、遊び方。いかにも子どもらしい姿を見せてくれます。
  • ぼくの兄ちゃん

    ぼくの兄ちゃん

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぼくの兄ちゃんは、いつもイバっているけれど、本当はとても怖がり。天井の模様がおばけに見えるからと、寝るまでの見張りと、模様の描き直しを命じてきた。描き直しをしたぼくは、やっと眠れると思ったのに……、また兄ちゃんのワガママが始まった。だから、ぼくはついにさけんでしまった。「おばけさん、こんな兄ちゃんなんか、つれていってください!」ところが、兄ちゃんだけでなく、ぼくもいっしょにおばけの世界に連れられてしまった。おばけの世界では、好きなおばけに変身できるというから、兄ちゃんは怖がるどころか気に入ってしまった。そして、いつものようにぼくは置いていかれ、おばけに囲まれてしまった。「た、たすけて兄ちゃーん」兄ちゃんに助けをもとめると……!? 著者自身の兄弟エピソードをもとに描いた、ユーモア兄弟絵本。よしなが家には、本当にこんなお兄ちゃんがいたのです! 子ども達のアイデアから生まれたおばけたちも大集合。
  • まめうしくんと1、2、3

    まめうしくんと1、2、3

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まめうしくんの“おおきなこえで”シリーズ第5弾。今回は「数」がテーマ。数は生活の中のいろんな場面に出てきます。小さい子は数をかぞえるのが大好き。いろんなスピードで、いろんな声で、いろんな表情で、数をかぞえて遊びましょう。大きな声を出すと、元気になります。楽しくなります。小さい子への読み聞かせにぴったりの絵本です。大人も子どもも、ハッピーになれます。
  • とんで やすんで かんがえて…

    とんで やすんで かんがえて…

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,287円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ことりさんがとんでいます。ちょっととんで、ちょっとやすんで、きのみをたべたら…またちょっととんで、すこしずつ進んでいきます。でも、そこにとつぜん大きな海があらわれて……! ぼく、ちいさいから あまり ながくは とべないし すぐ おなかが すくし どうしよう……!? ここは ひとつ かんがえなくちゃ…… と、ことりさんは考えはじめますが……。 自分のタイミングは自分で決めていい、子どもたちを応援するような絵本です。
  • つくえはつくえ

    つくえはつくえ

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,188円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「なんだか つくえ せまい きがする」 「ひろい つくえを つくって やろう!」 お父さんが作ってくれたつくえは、とても広い気がするつくえでした。たしかに広い。ちょっと広すぎ……?? なにしろ広いから、なにをしてもだいじょうぶ! でもそのうち…… こんなやばいつくえ、はじめて見たかも! お父さんと子どものかけあいも楽しい絵本。
  • ぞうはどこへいった?

    ぞうはどこへいった?

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,089円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アフリカかどこかの草原に、ぞうがいます。ぞうのうしろから、あやしげな車とトラックがやってきました。あ、なんだかいやな予感……。わるいやつらにさらわれて、四角いはこにつめられたぞう。船にのせられて、たどりついたのはどこでしょう……?  ぞうさん、ぶじなんでしょうか? ものの見方が根底からくつがえされるような、はじめての体験が得られる絵本です。
  • かっても まけても いいんだよ

    かっても まけても いいんだよ

    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 累計20万部超え。人気のガストンシリーズで、親子でソーシャルスキルを学びましょう。やっかいな気持ちに向き合う心が育ちます ガストン新シリーズ「ソーシャルスキルえほん」第1弾。 フランスの乳幼児セラピストが考案した、子ども自身で感情をコントロールするスキルを教える絵本シリーズ。 ユニコーンのこども・ガストンといっしょに、やっかいな気持ちに向き合う心が育ちます。 今回のテーマは、「うまくいかないとき、イライラしないでやっていく方法」。 サッカーをしていて、なかなか活躍できない、シュートがきまらなくて笑われてイライラするガストン。 ママはガストンに、いつもゲームに勝てるとはかぎらない、いちばん大事なのはゲームを楽しむこと、と伝えます。 うまくいかなくてもすねない、あきらめない、やり直すことで上達することができます。 子どもがどうしてよいかわからないとき、やっかいな気持ちを親子で見つめることで、子どもの安心が育ちます。 *[対象年齢]4才から オーレリー・シアン・ショウ・シーヌ:パリ第3大学で児童心理学に主眼をおいた情報とコミュニケーションに関する修士号を取得。10年間アニメ制作に携わったのち、児童書の作家としてガストンシリーズでデビュー。ソフロロジーによるセラピーのメソッドを学ぶ、教育機関などでワークショップを行っている。 垣内 磯子(カキウチイソコ):東京都出身。早稲田祭学仏文科卒業。詩人としてデビューし、絵本・童話作家、翻訳家として活躍。小野梓記念賞、サンリオ 詩とメルヘン賞などを受賞。詩集に『春の通信簿』、絵本に『よるのとこやさん』などがある。
  • なんなんなん?

    なんなんなん?

    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 自分に大切なものは何かを考えさせる絵本。 「なんなんなん?」とは、「なんのために生きているの?」という問いかけ。 人生に大切なものは、人それぞれ違います。主人公の少年は、おばちゃんに聞きます。 「なんなんなんのため?」と。 おばあちゃんは、「それは自分で探さなくちゃいけないよ」と答えました。 すると、少年は、それを探すために旅に出ました。 漁師さん、ダンサー、大工さん……いろんな人に出会い、「なんなんなん?」と問いかけます。 少年は、自分の答えを見つけることができるのでしょうか? アメリカのベストセラー作家コンビが、人間の永遠のテーマをほりさげて生まれたユニークかつ難解な絵本。 ※この作品はカラー版です。
  • スーツケース

    スーツケース

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ある日、大きなスーツケースだけを持った見なれない動物がやってきました。みんなは、スーツケースの中身が気になって仕方ありません。そこで、動物が長旅でつかれてねむってしまっているあいだにスーツケースをこじ開けてしまいます。目をさました動物が見たものとは…。
  • つんつくむらのおはなし おまつりのねがいごと

    つんつくむらのおはなし おまつりのねがいごと

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 うさぎのはなちゃん、きつねのこんくん、あひるのがあおくん、りすのりすこちゃんは、つんつく村のもみのきマンションにすんでいます。 今日は村のおまつりの日。4人は朝から、森をぬけ、おまつりの会場へと向かいました。 あなぐまじいさんの回転木馬づくりを手伝ったり、村に伝わる伝統のパイづくりを手伝ったりしているうちに、おまつりの準備はどんどん進んでいきます。ピーヒョロロ、ダンドコドン。大きな音を合図に、おまつりがはじまりました。みんなでおいしいパイを食べて、回転木馬に乗って……。 そして真っ暗な夜が訪れたとき、村のみんなは、願いをこめて、ランタンに火をともしました。 さあ、4人は、どんなことをおねがいしたのでしょう? ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • おつきさんのぼうし

    おつきさんのぼうし

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ある夜、おつきさんが、街で人気の帽子屋さんに、自分の帽子を作ってほしいとたのみにきました。 腕のよいおじいさんも、おつきさんにぴったりの大きな帽子は、作ったことがありません。でも、暗い夜もいつも明るくてらしてくれるおつきさんのために、とびきりの帽子を作ってあげたいと思いました。 さあ、おつきさんがおじいさんに頼んだ帽子とは……? ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • でんしゃが とおりまーす!

    でんしゃが とおりまーす!

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,287円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 通過電車に乗っていたのは人間ではなく動物!ユニークな電車絵本!ゆうくんが駅で電車を待っていると通過電車がやって来ました。ゴーガタタターン…なんと通過電車に鳥や虫たちが乗っています。ゆうくんがびっくりしていると、今度は動物たちが乗った電車が通り過ぎて行き…。ラストは電車に乗っていた生き物がすべて登場する大迫力の観音開き!細かく描き込まれた絵は隅々までじっくり見て楽しめます。ユーモアあふれる電車絵本。
  • ロケットペンギン

    ロケットペンギン

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 空を飛べなくたって自分にしかできない「飛び方」がきっとある!自信を失いそうなときに勇気を届ける物語。人気絵本作家・遊び歌デュオ×人気イラストレーターのコラボ。「鳥なのに、翼はあるのに、空を飛べない」落ち込むペンギンを励ますのは、2頭のアザラシのきょうだいです。「きみは海を泳げるじゃないか」「きみたちみたいに泳げる鳥なんて、いやしないよ」。あたたかい声に勇気をもらったペンギンは、海に飛び込みます。〈自分なりの飛び方をみつける〉自信をなくして、自分を見失いそうなときに読んでほしい、そして多様な生き方を尊重する社会について考えるきっかけにもなる絵本です。
  • えほん はりねずみのルーチカ

    えほん はりねずみのルーチカ

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ふしぎな生きものたちが住む、フェリエの国。はりねずみのルーチカは、ともだちのもぐらのソルや、ようせいのノッコたちと、なかよくくらしています。ある日、三人はあかすぐりの実をとりにいって、美しいふえの音にさそわれました……。 かんのゆうこ&北見葉胡のコンビが送る、人気児童文学作品「はりねずみのルーチカ」童話シリーズのお話が、絵本になりました。童話版ではモノクロの挿絵でしか見られなかった“ルーチカワールド”が、カラー絵で展開されるのも、「ルーチカ」ファンにはたまらない魅力となるでしょう。 ルーチカ童話を読む前の幼年層はもちろん、童話のファンも楽しめる絵本です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • あきぞらさんぽ

    あきぞらさんぽ

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,100円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 秋のつめたい風のなか、おさんぽで出会ったのは、どんぐり、みのむし、まっかなおちば……。季節感がみずみずしいタッチで描き出されます。秋のおさんぽに出かけたくなる絵本。『あめふりさんぽ』『さんさんさんぽ』『ゆきみちさんぽ』『はるかぜさんぽ』につづく、人気シリーズ最新作。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • ぶす

    ぶす

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 留守中に砂糖を使用人に盗み食いされたくないと思った、ケチな主人。使用人達に、砂糖のことを猛毒「附子」だと言って、絶対に近づかないよう脅して出かける。使用人2人は最初、猛毒に怯えながら留守番をしていたが、やがて怖いもの見たさに中を見る。すると、なんとも美味しそう。一人が勇気を出して食べてみると、なんと中身は砂糖!二人は夢中になって全部食べてしまう。さて、主人が帰ってきた時、2人はどんな言い訳をする?
  • えほん 東京

    えほん 東京

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 絵本作家・小林豊が独自の手法で自身の故郷である「東京」を独自の手法で描く絵本。 東京は、いまとむかしが重なりあって生きつづける都市。アスファルトやタイルで飾られたまちも、足もとを観察すると、むかしの地形や人びとがくらしてきたあとが見えてきます。積み重なった地層を感じると、目の前の風景が変わって見え、そして「いま自分がここにいること」を実感できるのです。そのことを教えてくれる絵本です。
  • こどもかいぎ

    こどもかいぎ

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,694円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今日は大事な「こどもかいぎ」の日。議題は“怒られたときはどうしたらいいか”ですが、話はそれていってしまい…。

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  • まよなかのせおよぎ

    まよなかのせおよぎ

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,155円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夜、眠れない女の子がふと窓の外を見ると、空中で背泳ぎしている人が。おどろいて夢中で追いかけていくと……。眠りについた街で、ひそやかに繰り広げられる、ここちよい浮遊感と静けさが漂う物語。第40回講談社絵本新人賞を受賞した話題作がついに刊行。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • よしよし

    よしよし

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 三浦太郎が描く赤ちゃんと動物の「おかお」 かえるさん、にわとりさん、いぬさん、色々な動物達が泣き出しちゃった。「わたし」が「よしよし」してあげると、みんなにこにこ。表情が楽しい赤ちゃん絵本。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • はるかぜさんぽ

    はるかぜさんぽ

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,100円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お気に入りのワンピースきて、あたらしいおくつをはいて、じゅんびできたよ、いってきまーす。 春のそよ風がふくいちにちに、おさんぽで出会ったのは? たんぽぽ、ちょうちょう、やさしい風……季節感がみずみずしいタッチで描き出されます。春のおさんぽに出かけたくなる絵本。『あめふりさんぽ』『さんさんさんぽ』『ゆきみちさんぽ』につづく、人気シリーズ最新作。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • どろんこ! どろんこ!

    どろんこ! どろんこ!

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,100円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ページをめくるごとに、どろんこから出てくる動物たち。その姿はかわいくて、遊び心いっぱいです。村上康成さん渾身の新作。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • いもほり コロッケ

    いもほり コロッケ

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まきおくんは、やっと掘り当てた特大サイズのじゃがいもで、コロッケを作ることになりました。お母さんと妹といっしょに、じゃがいもを洗って、ゆでて、いためた玉ねぎとお肉をまぜて、かたちを作ります。お母さんが油で揚げてくれたコロッケは、さくさくで、あつあつで ほくほく。それを、まきおくんは、もぐもぐと頬張ります……。おいしくて楽しい、くすっと笑みがこぼれるあったかい物語です。 行事と食べもののよみきかせ絵本、第2弾! まきおくんは、やっと掘り当てた特大サイズのじゃがいもで、コロッケを作ることになりました。お母さんと妹といっしょに、じゃがいもを洗って、ゆでて、いためた玉ねぎとお肉をまぜて、かたちを作ります。お母さんが油で揚げてくれたコロッケは、さくさくで、あつあつで ほくほく。それを、まきおくんは、もぐもぐと頬張ります……。おいしくて楽しい、くすっと笑みがこぼれるあったかい物語です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • あなぐまのクリーニングやさん

    あなぐまのクリーニングやさん

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 このお話の主人公は、働き者のあなぐまさん。クリーニングやさんをたったひとりで、切り盛りしていて、仕事が丁寧と評判です。ある日お店にライオンの紳士がやってきて、素晴らしい燕尾服のクリーニングを頼まれました。緊張しながら、懸命に服にアイロンをかけている時、突然電話がなり、慌てたあなぐまさんはアイロンのコードを足にからませて……きれいな燕尾服に焦げあとをくっきりつけてしまいました。あなぐまさんは、徹夜で燕尾服に細工をほどこし、正直にライオンさんに謝りました。数日後、ライオンさんからの招待状を受けて、あなぐまさんはコンサートにでかけました。そこには舞台で指揮棒をふるライオンさんがいて、あの焦げあとのついた燕尾服を着ていました。気にしなくていいんだよというライオンの声が聞こえたようでした。こどもに身近な仕事を、楽しいストーリーと豊かな絵で表現した絵本です。
  • ドワーフじいさんのいえづくり

    ドワーフじいさんのいえづくり

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,595円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 気難しいドワーフじいさんが、家をつくることになりました。すると、動物たちがやってきてお手伝いを始めます。細かく丁寧に描かれ、ページをめくるたびにどんどん家が完成してしていく変化に、見応えのある楽しい絵本です。

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  • ともだち

    ともだち

    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 心のバリアを取り除けば、みんな友だち。 お隣に男の子が引っ越してきた。 女の子は、友だちになろうと、ごあいさつ。 でも、いくらあいさつしても、男の子は知らんぷり。やっと気がついたと思ったら変なしぐさをしている。 「ヘンな子!」。 そのときに男の子がしていた妙なしぐさとは……。 耳が聞こえない男の子がしていたのは、「こんにちは」の手話でした。 ※この作品はカラーです。
  • そらいっぱいの こいのぼり

    そらいっぱいの こいのぼり

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,188円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゴールデンウィーク、おじいちゃんの家でコイの滝登りを見たケンゴ。そこでおじいちゃんに、こいのぼりの由来について聞き……。「どうしてこいのぼりをあげるの?」という、子どもの素朴な疑問にこたえながら、美しく細密に描かれた絵で、日本の端午の節句の風景を味わえます。カバーでは絵探し、文字探しが楽しめ、本文中にも各見開きに絵本と関わりの深い言葉(5つの文字)が隠されています。絵を読む楽しさがよりいっそう深まる絵本です。
  • 1日10分でちずをおぼえる絵本 改訂版
    完結

    1日10分でちずをおぼえる絵本 改訂版

    小説・文芸
    3.8
    全1巻1,980円 (税込)
    「えびのかたちは あおもりけん」「うさぎのかたちはかながわけん」「さめのかたちはかごしまけん」日本の47都道府県を形で楽しくおぼえる子ども地図絵本の大発明! 3歳でも覚えられる!と評判です。
  • いっこでもにくまん

    いっこでもにくまん

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,188円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「1こでもにくまん、2こでもサンドイッチ、3こでもシュークリーム…」。いろいろな食べ物が1~10まで増えていく数あそび絵本。一度聞いたら忘れられないゆかいなフレーズとともに、食べ物を数えながら楽しく数遊びができます。実物を見ながら緻密に描いた食べ物は本物そっくり!思わず手をのばしたくなるおいしそうな絵も魅力的です。
  • ブルタちゃんの コロッケ グー!

    ブルタちゃんの コロッケ グー!

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ケロポンズ&福田りゅうぞう、長野ヒデ子 初のコラボ絵本!ブルドックのブルタちゃんが大好きなコロッケを探しに色々なお店へ!魚屋さん、本屋さん、洋服屋さん、アイスクリーム屋さんなどたくさんのお店が登場!果たしてブルタちゃんはコロッケ屋さんにたどりつき、大好きなコロッケを買えるのか?料理研究家 柳原るり先生 コロッケレシピ付き。お店屋さんごっこや食育への取り組みに使える楽しい絵本です。
  • つんつくせんせいとふしぎなりんご

    つんつくせんせいとふしぎなりんご

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 木のほらにどんぐりをいっぱい見つけたつんつくせんせいは、こともあろうか独り占め。困ってしまったりすの夫婦は、はりねずみおばさんに相談します。

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  • つんつくせんせいととんがりぼうし

    つんつくせんせいととんがりぼうし

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 工作でとんがりぼうしを作ったつんつくせんせい。その帽子をすっかり気にいったつんつくせんせいは、帽子をかぶって公園に散歩に行きますが…。

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  • きょうりゅうのずかん
    完結

    きょうりゅうのずかん

    小説・文芸
    3.8
    全1巻1,210円 (税込)
    重要な恐竜56種と同時代の動物16種を網羅。最新の学説を反映した恐竜たちは、かつて彼らが実在し、その子孫が今も生き続けていることを、リアルに伝えます。羽毛の毛並みまで緻密に描き出された姿には、思わず触りたくなる愛嬌が。
  • でんしゃのずかん
    完結

    でんしゃのずかん

    小説・文芸
    3.8
    全1巻1,100円 (税込)
    新幹線、特急、地下鉄から、SL、貨物、リニアモーターカーまで、日本全国を走る鉄道車両が76種。写実的であたたかみのあるタッチが、鉄道への興味をかき立てます。大人も子どもも、楽しく電車の名前や豆知識を覚えられる一冊。
  • めねぎのうえんのガ・ガ・ガーン!

    めねぎのうえんのガ・ガ・ガーン!

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,980円 (税込)
    400年の歴史があるめねぎ農園に、ある日先生が、障害のある2人を働かせてほしいとやってきました。障害者を一度もやとったことがない社長の鈴木さん、なんと言ってことわろうかとあれこれ考えますが…。
  • ねずみのすもう

    ねずみのすもう

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 二ひきのねずみが、きりかぶのどひょうででんかしょでんかしょとすもうをとっていました。それを見ていたきこりのじいさまは・・・。
  • さかながはねて

    さかながはねて

    小説・文芸
    3.8
    1巻990円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 幼稚園や保育園で大人気の手遊び歌「さかながはねて」が絵本に!どうぶつたちがいっぱい登場。繰り返しのリズムが楽しい絵本です。※デジタル版には権利上一部未掲載の箇所がございます。あらかじめご了承ください。
  • メロンパンツ
    完結

    メロンパンツ

    小説・文芸
    3.8
    全1巻1,540円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東宝×アルファポリス「第10回絵本・児童書大賞」特別賞受賞作、待望の書籍化! 散歩中にメロンパンを見つけた、カエルのケロン。「ぜ~んぶ、おれのものだ!」とひとりじめしようとするけれど……? 親子で笑いが止まらない! ユーモアいっぱいの絵本。
  • 山ねこおことわり

    山ねこおことわり

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 松井さんはタクシーのうんてんしゅです。松井さんのタクシーにのったお客は、なんとせびろをきてネクタイをしめた山ねこだったのです。
  • いその なかまたち

    いその なかまたち

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 しおだまりの水のなかをじっくりとのぞいてみましょう。なかでなにかがうごきだします。さっきまで見えなかったものが、ゆっくりと見えてくるはずです。カニ、ヤドカリ、エビ、イソギンチャク……。生き物たちがいっぱいだ!! ちかくの海へ、磯の生き物をさがしにでかけよう! じっと見つめると見えてくる、今まで知らなかった「磯」の世界。さまざまな生き物たちの迫力ある写真を通して、磯の海の魅力を紹介します。
  • あきねこ

    あきねこ

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 四季ねこ えほん 秋 とうめいな“秋風えのぐ”をひとぬりすれば……! 公園で出会った黒猫は、ふしぎな絵の道具をつかって、思いがけない風景を描きだしたのです。 ふしぎな猫と少女の出会いを描いた、心あたたまる物語。 ※読み聞かせ 5歳から  ひとり読み 7歳から ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • メガネをかけたら

    メガネをかけたら

    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 メガネをかけたら世界が変わる、感動物語。 メガネをかけなくてはならなくなった女の子が主人公です。クラスには、メガネをかけている子なんて一人もいないので、どうしてもメガネをかけたくありません。「頭が良くなるならかけるわ」とか、「宇宙まで見えるならかけるわ」とか、難癖をつけます。朝会のある日、やっとメガネをかけて学校に行ってみると……。 くすのきしげのり作の『おこだでませんように』と『ふくびき』に続く感動作第3弾です。はじめてメガネをかける子どもの不安を描く心温まる物語です。 ※この作品はカラーです。
  • つきのばんにん

    つきのばんにん

    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 月とシロクマが織りなすベッドタイムの物語。 「つきのばんにん」とは、お月さまを見守る大切なお仕事のこと。 新しい「つきのばんにん」に選ばれたシロクマのエミールは、森の生き物たちにとってなくてはならない月の光を守るため、毎晩かかさず月のお世話をしていました。 ところがある日、エミールはおかしなことに気がつきます。 なんとお月さまが、どんどん、細く、うすくなっていくのです!  あの手この手でまん丸に戻そうとするエミールですが、月はどんどん細く、まるで糸のようになっていきます。 はたして、お月さまは元どおりのまんまるに戻るのでしょうか。 ※この作品はカラー版です。
  • なんでやねん

    なんでやねん

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 朝起きたらちょんまげが生えていたり、パジャマを脱いだらふんどししてたり…思わず「なんでやねん!!」と突っ込みをいれたくなる、爆笑必至のユーモラスな絵本です!
  • パオちゃんのみんなでおかたづけ

    パオちゃんのみんなでおかたづけ

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぞうのパオちゃんと仲間たちの、大人気えほんシリーズ。本巻のテーマは、おかたづけです。しつけの色合いをおさえ、楽しいストーリーで子どもたちに読んでもらえる本作りをいたしました。パオちゃんたちが、部屋でつみきの家を作っていましたが、最後に全員で、トンネルつきの大きな大きな家を作りました。町のようになった部屋で遊んでいましたが、パオちゃんがトンネルをくぐろうとした時におしりがつかえて、家はガラガラとこわれてしまいます。そこへお母さんが来て、「きっとこの中にはちみつがあるのね。ホットケーキ作るのに探してたのよ」さあ、大変! はちみつを探さないとホットケーキが食べられません。皆は、さっそくおかたづけを始めます。おかたづけは、必ずしつけたいことの一つ。明るい色彩と親しみやすいキャラクターで、楽しみながら身につきます。
  • パオちゃんのみんなではみがき

    パオちゃんのみんなではみがき

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぞうのパオちゃんがうさぎちゃんたちと公園に行くと、ワニちゃんが泣いています。みんなで笑わせようとしたり一緒に遊ぼうとしたり。でも「ウワーン」ワニちゃんの泣き声は一層大きくなって……。実は虫歯だったのです。
  • おかしなおきゃくさま

    おかしなおきゃくさま

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ある雨の日、お姉ちゃんと留守番をしていたら、変な子どもが泣きながらやってきて… お天気のように機嫌が変わりやすい、おかしなお客さまが引き起こす大騒動! 人気の『あめだま』を手掛ける、韓国を代表する絵本作家ペク・ヒナの魅力が詰まった絵本。
  • りんご畑の12か月

    りんご畑の12か月

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、りんご農家の1年を、美しい安曇野の自然とともに見せていく絵本です。季節の移ろい、そして暁の静けさや広大な星空のもと、作り手によってりんごがどのように育てられていくかが見事に描かれています。 全編が伯父から甥への手紙の形をとり、子どもにやさしく語りかける文体となっています。農作業のなかで感じる哀歓、自然の美しさと怖しさを、みずみずしい感性で描き上げる本作は、年少の読者から大人まで広くとらえる魅力をもっています。嵐を乗りこえて実った真っ赤なりんごの愛おしさ、収穫の歓びを追体験できるはずです。 巻末には、それぞれの場面の農作業の解説もあり、日常の食卓にのるりんごが、いかに多くの愛情を注がれて作られているかを実感させてくれます。また本作は、困難を極めると言われる、りんごの低農薬栽培に取り組む中武氏によって描かれているだけに、どんなに手間がかかっても、食の安全を担うものとしての誇りがにじみ出ています。美しさとおもしろさに加え、食育、環境教育にも最適の内容となっていると考えます。 <あらすじ> 冬――始発電車の動き出すころ。やすおじさんは、まだまっくらな中、働き始めます。りんご畑の土は凍っていて、木の枝も固い。パチンパチンと剪定する手が痛みます。 緑が芽吹き、りんごの白い花が咲くと安曇野にも春がやってきたと実感します。けれど、こわいのは遅霜。籾殻を焚いて、りんごの木々を暖めてやります。 夏は、農薬をほとんどつかわないので、毎日が草との戦い。草の生命力はほんとうに凄い。仕事がおわり、ふと見上げると空いっぱいに広がる天の川。 そして、秋。りんごが丸々とふとってくるのを見るのは、楽しい。けれど、怖ろしいのは台風。明日、直撃の予報がでています。でも、何もできないのです。被害が出ないことを祈りながら……。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • おばけのおうち いりませんか?

    おばけのおうち いりませんか?

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新しい家へ引っ越すために、今まで住んでいたぼろやを売ることにしたおばけたち。「新築一戸建て」などの嘘をならべたチラシをつくり、街中にはりました。そして、ぼろやをきれいな家に見せるため、穴のあいた壁には絵を飾り、みかん箱をつなげてベッドをつくり、家にはきれいな布をかけました。すると、ある一人の男性が家を見せてほしいとやってきました。おばけは人間になりすまし、だまされやすそうなそのお客を、早速家に案内しました。おばけは、仲間のおばけが化けている絵を有名な画家の作品ですと紹介し、ぐらぐら揺れる廊下を、斬新なデザインなのですと説明しました。そのほかにも、レンガに色をつけただけの本、みかん箱でつくったベッド、金色の絵の具をぬったバスタブなど、家の中のものは、おばけたちが適当につくったものばかりです。そして、おばけたちにすっかりだまされたお客は、家を気に入り大金を払ったのです。ところが……。
  • ポポくんのおばけパン

    ポポくんのおばけパン

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ポポくんと友だちは、腰をいためてしまったヤギのおじさんの代わりに、パンの配達に行くことになりました。まずは、まちへ配達にむかいます。文房具屋のひつじさんに「ぶんぼうぐパン」。楽器屋のろばさんに「がっきパン」……。つぎは、山への配達です。粉ひき小屋のたぬきさんに「このはパン」。きこりのいのししさんに「たけのこパン」……。そして、最後は灯台島です。おさるさんには「バナナパン」。あしかさんには「ボールパン」……。配達からの帰り道、ポポくんたちの横を冷たい風が通り過ぎ……。なんと、そこには、おばけが! 「ぼくたちのところにも、パンをはいたつしてちょうだい」驚いたポポくんたちでしたが、ヤギのおじさんに協力してもらい、おばけのためにパンを作ることにしたのです。「おばけうさぎパン」や「しましまおばけパン」など、いろんな形や味のパンをたくさん作りました。焼きあがったパンを持って森に向かうと……。
  • きんのことり

    きんのことり

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ファンタジーの名手あまんきみこが描く心温まる世界が、二十年の時を越えて復刊したものを電子書籍化しました。小さな北風の子が、生まれて初めての旅にでました。出発の時、お母さんが「北風は南風のように、動物や人間に喜ばれない。でも、北風も立派な風なんだからね」と言われて旅立ったのですが、やはり皆に敬遠され、心を痛めていました。そんな時、一本のいちょうが呼んだのです。「私の葉っぱ全部落としておくれ、根元で寒さに震える子猫を温めてあげたいから、手伝って」と。いちょうを気遣う北風の子と、子猫を気遣ういちょうの木。そこには自分を超えた大きな愛が、存在していました。このお話の中で始めての旅をする北風は、人生の荒波に飛び出したこどもそのものです。そしていちょうの木はといえば、こどもが活躍できる場を見出し、大きな愛のお手本を見せてあげられる大人です。心を描いた作品として長年小学校の道徳の副読本としても、愛された作品です。
  • まほうの絵本屋さん

    まほうの絵本屋さん

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,430円 (税込)
    ふくろうの声にみちびかれて森をぬけると、そこは、ふしぎなお店。 くろねこの店員さんがえらんでくれた絵本の中には、夢みた世界がひろがっていました……。 ボローニャ国際児童図書賞受賞作家が「夢の絵本屋さん」を凝縮した物語を、気鋭のイラストレーターが幻想的で色鮮やかな絵で描き出す注目の絵本。

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  • 歯がぬけた

    歯がぬけた

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歯がぬける、歯が生え変わるということをテーマに描いた絵本。ごはんを食べていたら歯がぬけた。前からぐらぐらしていたんだけど、ついにぬけた! 歯が抜けたところにコーンを挟んでみたり、ストローを入れてジュースを飲んだりしてみた。ところで、この歯どうしようかな? お母さんが小さい時は、歯が抜けたら下の歯は屋根の上に、上の歯はえんの下に捨ててたんだって。外国では、ぬけた歯をまくらもとに置いておくと、朝起きた時、妖精がコインにかえてくれてるんだってさ。家庭訪問に来た先生にも抜けた歯を見せてあげた。「おもしろいコレクションだね」だって。そこで、ぼくはいいことを思いついた! 自分の歯をとっておいて、おじいさんになったとき、この歯で入れ歯をつくるっていうんだけど、どうかなぁ。このアイディア。リズミカルな文章とデフォルメのされた絵で、歯にまつわるエピソードをユニークに描いた一冊。歯の大切さも学べます。
  • まめうしのおとうさん

    まめうしのおとうさん

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まめうしは、牧場に住むまめつぶぐらいの小さなこうしです。でも、おとうさんはとーっても大きくて強くて、いつもまめうしくんを助けてくれます。『まめうし』『まめうしとありす』に続く人気シリーズ第3弾! まめうしくんのおとうさんは、足もしっぽもうんこも、とにかくなんでも大きい。つのも大きくて立派ですが、よく見るとひびやきずだらけ。それは、まめうしくんがからすにいじめられた時に助けに来てくれ、木の上に逃げたからすをこらしめようと、幹にずつきしたり……と、まめうしくんを守るためにできたきずなのです。まめうしくんは、おとうさんが大好きです。ところがある日おかあさんから、おとうさんも子どもの頃はまめうしくんより小さくて泣き虫だったと聞かされます。その夜、自分がすごく大きくなって、おとうさんと牧場を走る夢を見たのでした。大胆な構図と優しい色合いの絵が美しい、楽しくも心温まる絵本です。
  • うさぎのバレエだん

    うさぎのバレエだん

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,485円 (税込)
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 バレエがもっと大好きになる物語。 バレエのレッスンで上手く踊れなくてしょげていた、かこちゃん。 「うさぎみたいに、はねて はねて、かろやかに」 上手になりたいなあと思いながら、とぼとぼ歩いていると、桜林の向こうで くるくるステキに踊る男の子と出会います。 「なんてじょうずなのかしら。ほんとうに うさぎみたい」 「うさぎのシンデレラをみにこない?」 男の子に誘われて、夜、桜劇場にバレエを見に行くと…。 そこは、うさぎたちのバレリーナが踊るうさぎのバレエ団でした。 ※この作品はカラー版です。
  • なつといえば…
    完結

    なつといえば…

    小説・文芸
    3.8
    全1巻1,210円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『れいぞうこ』(偕成社)、『いろいろ ばあ』(えほんの杜)、『おやすみなさい』(童心社)、『ちゅちゅうたこかいな』(講談社)、『しろとくろ』(岩崎書店)などでおなじみの人気絵本作家・新井洋行が贈る、赤ちゃんと四季の絵本シリーズ・夏編! 夏といえば海、海といえば白い波、白といえばおばけ、おばけといえば……連想で次々繋がる夏の楽しさ! 目を引くかわいいイラストと気持ちいいリズムの言葉が素敵な、親子で楽しめる1・2・3歳向けの絵本です。
  • だいこんさん おふろに はいる

    だいこんさん おふろに はいる

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今日は、大根のきょうだいがお料理をしてもらう日です。葉っぱをとってもらったきょうだいは、お風呂に入りました。かけ湯して、湯船に入って、体をあらって、歌をうたいます。そこへ、「わしも いれてー」と大きなブリが入ってきました。窮屈なのでブリには出て行ってもらうと、次に入ってきたのは、なんとくしカツさん! ところが、お湯では物足りないようで、油のお風呂に入りに行ってしまいました。湯船では、大根のきょうだい4人が、もぐりっこをすることになりました。「いくでー、せーの!」 『くしカツさんちは まんいんです』『はずかしがりやの バナナくん』に続く、岡田よしたかのユーモア絵本シリーズ第3弾! 大根のきょうだいが繰り広げる関西弁の掛け合いのテンポがよく、ユーモアたっぷり! 読み聞かせにもオススメの一冊です。
  • くしカツさんちは まんいんです

    くしカツさんちは まんいんです

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 くしカツさんの串には、なぜか一緒にネギやら、みたらしだんごやら、きりたんぽ鍋のたんぽやら……。「きみら、はよ自分の串さがしや。きゅうくつでたまらん」くしカツさんは、早く縦になりたいので、みんなの串をさがしに行くことにしました。みたらしくんは、隣のだんごにベタベタするから嫌だといわれ、ネギくんは隣の鶏肉とケンカをして、たんぽくんは火であぶられていたら、熱くて飛び出してしまったようです。串をさがしていると、お箸やまち針などにであいますが、どれもみんなの串ではありません。途中、黒猫がネギのない焼き鳥を狙っているところに遭遇しました。すると、くしカツさんの串にささっていたネギくんが黒猫に襲い掛かり、焼き鳥を助けたのです。やっとネギくんと焼き鳥が仲直りをしましたが、まだくしカツさんの串には、だんごとたんぽがささっていて……。リアルに描かれた食べ物たちが愉快に活躍する、関西弁が光るユーモア絵本!
  • トイレロケット

    トイレロケット

    とうとうその時が来た。ぼくは、トイレロケットに乗って宇宙へ行くんだ。準備オーケー。おならスイッチ、オン!ぷーーーーーー!シュボボボボボ……5・4・3・2・1、宇宙めがけて、うんちを発射するんだ――――!お子さんのトイレトレーニングにもぴったりの一冊。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • うみのごちそうしろくま

    うみのごちそうしろくま

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもから大人まで、シュールで面白いと大人気の「しろくま」シリーズ第4弾! ぼくは、うみのごちそうがだ~いすき。おおきなおさかなだって、ペロリとたべちゃうもんね。あるひ、ぼくはおもったんだ。「だいすきなうみのごちそうのなかにはいってみたら、どんなかんじかな?」そうぞうしただけで、よだれがでちゃう。「マグロのさしみ」マグロといえば、やっぱりさしみ! どど~んとマグロづくしのマグロぶね。きらきらしたさしみとならんで、ちいさくまえならえ。さあ、おいしいたびにしゅぱつだ! 「アジのフライ」そとはサクサク、なかみはジューシー! きみは、ソースとタルタルソースのどっちがすき? 「イクラどん」あかくてすきとおったつぶつぶのほうせき。くちのなかでぷちぷちはじけて、じゅわっととろけるおいしさ。「しろくまいくらどん」いかがですか~。想像をかきたてるユーモア絵本!
  • くらべてごらん

    くらべてごらん

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 くらべてごらん いちごのあめ(イチゴの飴) と いちごのあめ(イチゴの雨) くらべてごらん いしのはし(石の橋)と いしのはし(石の箸) 同じ言葉でも捉え方によって全然違う絵になる、そのギャップを楽しみながら 同音異義語の面白さを覚えることが出来る絵本。
  • えがない えほん

    えがない えほん

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,430円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【カラー/固定型】カラー・大画面での閲覧に最適化されたコンテンツです/「この本を読み聞かせる人は、書いてある言葉をすべて声に出さなくてはならない。どんなおバカな言葉でも」。このシンプルな仕掛けで、全米の子どもが大喜びし、本好きになって、表現力も豊かになる! 読み聞かせ絵本『ねこのピート』シリーズの大友剛が翻訳。
  • おかあさんはおこりんぼうせいじん

    おかあさんはおこりんぼうせいじん

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「こら―――――!! なに? この部屋は! かたづけなさい! ぜーんぶすてちゃうからね!!」おかあさんは、いつもおこってばかりいる。朝から晩までずーっとおこっている。だから本当におこりんぼうせいから来た「おこりんぼうせいじん」じゃないかと思う。おこって、子どもたちにいうことをきかせて、いつか地球を征服するつもりなのかもしれない。「どう? かたづいた?」おこりんぼうせいじんが、ぼくの部屋に入ってきた。ところが、友達がこわしたおもちゃを、「どうして大事にしないの!」って、人の話も聞かないで、またおこった。ぼくは頭にきて、お母さんが謝るまで、絶対部屋からでないことに決めた。ところが、だれかと電話しているお母さんの話を聞いて、ぼくはおそろしくなった。もしかして……おかあさんは、本物のおこりんぼうせいじんなの!? おこる親、おこられる子ども、それぞれの気持ちをユーモアいっぱいに描いた一冊。
  • バナーナ!

    バナーナ!

    おおきなこえで、バナーナ! はずかしがらずに、バナーナ! あなたもわたしも、バナーナ! みんないっしょに、バナーナ! 「バナーナ!」と元気に声に出して読めば、子どもたちの間でふしぎと笑いがおこります。園での読み聞かせで反響大の発声絵本。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • いちにちじごく

    いちにちじごく

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNSでも話題沸騰、子どもから大人まで人気の「いちにち」シリーズ第8弾! 擬音の面白さとユーモア満載の絵で、読み聞かせなどでも大好評です。わるいことをしたらじごくにいくって、ほんとかな? よし、いちにちじごくのおにになってたしかめてみよう。うそをつくと……いちにちしたぬきじごく! いててててっ!! うそをついたらしたをぬかれるんだ―――っ! ひとのものをぬすんだら……いちにちつなわたりじごく! あちちちちっ。このてつのなわ、あついよ~。おちたらもっとあつそうだ! ひとのわるぐちをいうと……いちにちはりやまじごく! いててててっ! もう、わるぐちいわないよ。よわいこをいじめたら……いちにちうんちじごく! いやだ! あついうんちをのまされるぅぅ~! やってはいけないこと、わるいことをする子どもたちが震えあがる一冊。
  • モイモイとキーリー (あかちゃん学絵本) 0~2歳児向け (あかちゃんが選んだあかちゃんのための絵本)

    モイモイとキーリー

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「あかちゃん学絵本シリーズ」累計発行部数、77万部突破! (2022/8/31 ディスカヴァー・トゥエンティワン調べ) 東京大学あかちゃんラボ発 あかちゃんといっしょに作った あかちゃんのための絵本! ブーバー・キキという心理学の実験があります。 トゲトゲしたイラストとふわふわしたイラストを見せて、 どちらがブーバーでどちらがキキだと思うかを聞くというものです。 多くの人が、トゲトゲした形をキキ、ふわふわした形をブーバーだと答えます。 私たちは、音と形を自然と結びつけているようなのです。 ブーバー・キキと同じようなことを あかちゃんにやってもらってできあがったのがこの絵本です。 「モイモイ」と「キーリー」という言葉を聞いたときに あかちゃんが思い描いているかもしれない形が、 オノマトペの世界を旅していきます。 あかちゃんと一緒に、言葉と形の不思議なつながりを味わってみてください。
  • わたし、お月さま

    わたし、お月さま

    小説・文芸
    3.8
    1巻1,408円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひとりぼっちでさびしがりやのお月さま。 むかし自分を訪ねてきたことのある宇宙飛行士さんに会うために、地球へ飛んでいくことにしました。 お月さまは世界中を回って、あこがれの人を探し続けます。 そうしているうちに、人間たちはお月さまが輝いていたときのことを忘れてしまったようでした。 でも本当は、みんなお月さまが夜空に戻ってくることを強く願っていたのです。
  • ライオンのすてきないえ

    ライオンのすてきないえ

    小説・文芸
    3.8
    1巻712円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さるがライオンに頼まれた家を建てていると、動物たちがやってきて好き勝手にお手伝い。さるがちょっと目を離しているうちに、とんでもない家ができちゃった!これじゃライオンに怒られる!果たしてさるの運命は?みんなで力を合わせる楽しさが伝わる絵本。
  • 「日本の昔ばなし」無料立ち読み版【フルカラー】
    無料あり

    「日本の昔ばなし」【フルカラー】

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【フルカラー68ページ無料立ち読み版】『花さか爺さん』正直者の爺さんと婆さんの家に、かわいい犬がやってきた。どこへ行くにもついてくるこの犬が、ある日のら仕事で「ここを掘りなさい」と言った所から、大判小判がザックザック出てきたからさあ大変。その話を聞きつけた隣の欲張り爺さん夫婦は、さっそく犬を借りて、自分たちもお宝を手に入れようとしたものの、見事に当てが外れ、犬は死んでしまう。悲しみに暮れる正直爺さん達に、犬がのこしてくれたすてきな贈り物とは…。『一寸法師』一寸法師は、その名のとおり小さく生まれたけれど、全身に勇気みなぎる男の子。お爺さんとお婆さんが用意したお椀の舟に箸の櫂で京の都へ武者修行の旅へ出る。都へ着けば、見るもの聞くもの驚くことばかり。中でもいちばんの驚きは、お世話になったお屋敷の若く美しいお嬢さま。法師の小さな胸はときめいた。しかし、お嬢さまのお供についたその日、大きな鬼が現れて一寸法師は人生最大の危機を迎える。『ねずみ経』お爺さんを亡くして、一人暮らしのお婆さん。ある夜、旅のお坊さんを泊めることに。これはいいと、お坊さんからお経を教えてもらう。ところが、そのお経ときたら、その場しのぎのいいかげんなもの。それでも、お婆さんはありがたいお経と信じていた。すると、そんなことも忘れた坊さんが、今度は盗人になって戻ってきた。忍びこもうと近づいてきた盗人の耳に、お婆さんのお経が聞こえてきて…。『浦島太郎』若い漁師浦島太郎は、ある日、浜で子どもにいじめられている子ガメを助けてやった。すると、漁に出た海でカメの親が現れ、子ガメのお礼にと、太郎を海の底深くの竜宮城へ連れて行く。竜宮城では美しい乙姫さまが出迎え、太郎をいたれりつくせりもてなしてくれた。そのあまりの楽しさに、太郎は時のたつのもすっかり忘れてしまう。やがて、故郷が恋しくなり、乙姫さまに別れを告げて、浜に戻った太郎がそこで見たものは…。

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  • カーテン

    カーテン

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カーテンの向こうに広がる不思議な世界へ迷い込んだちえとさえ。そこにはおかしな植物やパパのふりをした動物たちが…。二人はもとの子ども部屋へ戻れるのかな? 少しの不安と好奇心をかきたてる魅惑の世界。新進気鋭の絵本作家、こばやしゆかこの絵本。
  • ちびくろさんぼのおはなし

    ちびくろさんぼのおはなし

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 100年前にイギリスで発売された、これがホントの「ちびくろさんぼ」。誰もが待ち望んでいた「ちびくろさんぼ」が、原著の絵とともに日本初登場。 初めてなのに懐かしい!!

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  • ねむいねむいねずみのあまやどり

    ねむいねむいねずみのあまやどり

    あまやどりのため、とある家にもぐりこんだ旅のねずみは、ろうそくで服をかわかしたり、ねずみとりのチーズをいただいたりの大活躍。
  • ねむいねむいねずみとなきむしぼうや

    ねむいねむいねずみとなきむしぼうや

    旅の途中のねずみが疲れてひとねむりしている時、はげたかにさらわれてしまいました。目をさますと、そこははげたかの巣の中です。逃げるに逃げられません。
  • ねむいねむいねずみのうみのぼうけん

    ねむいねむいねずみのうみのぼうけん

    ねむいねむいねずみが、紙コップ舟で海をユラユラ。そこに大きな波がやってきて、海中に。夢中で何かにつかまると、それはサメのシッポ。そのサメは臆病ザメでした。
  • ねむいねむいねずみはおなかがすいた

    ねむいねむいねずみはおなかがすいた

    おなかのすいたねずみが旅をしていました。森の中にはいって食べ物を探しますが、なかなか手にはいりません。奇想天外なストーリーの中にユーモアがただよう傑作絵本。
  • 10ぴきのかえるのあきまつり

    10ぴきのかえるのあきまつり

    大人気「10ぴきのかえる」シリーズ、18作目。あしたは、ひょうたんぬまのあきまつり。はるうまれの10ぴきのかえるたちは、初めてのあきまつりをむかえます。きんぴかの「おかえるさま」がついたおみこしに、10ぴきのかえるはおおはしゃぎ! ところが、翌朝おみこしを見ると……。「おかえるさま」がぬすまれてしまったのです。てがかりは、「ほそながいぴんぴん」! 10ぴきのかえるは、おかえるさまをとりもどしにでかけます。ちょうちょうさんのしょっかく、けむしさんの毛……。似ているものはあるけれど、どれも手がかりにはなりません。それでも、10ぴきのかえるは、歌をうたって元気いっぱいあきらめません。そんなとき、どこからかおかしな歌声がきこえてきて……!?あきらめそうになっても、仲間と協力することで元気なパワーが生まれる――10ぴきのかえるは冒険を通して、みんなで力を合わせることの大切さを教えてくれます。
  • 10ぴきのかえるのおつきみ

    10ぴきのかえるのおつきみ

    世代を超えて愛され続ける「10ぴきのかえる」シリーズ、秋の読み聞かせにぴったりの1冊!秋が近づいた夜のこと。ひょうたん沼では、10ぴきのかえるがお月見を心待ちにしています。みんなでお月見をするために、うしがえるさんやけろこちゃんに、招待状を出しました。そして、いよいよお月見の日。今年は、10ぴきのかえるがすすきのはらに、すすきを取りに行くことになりました。ばったに道案内をしてもらい、すすきのはらに到着! 10ぴきのかえるは、みんなで協力して、一生懸命すすきをとりました。ところが、帰り道のこと……。みんなですすきをかついでいると、なんとっ、まちがえるがお昼寝中のへびのしっぽを踏んでしまったのです。にげろ、にげろ、けろ、けろ、けろ! 10ぴきのかえるは、へびから逃げようとみんなで力を合わせます!すすきを飾り、お月様にお団子をおそなえする――元気なお話のなかから秋の風習が伝わる絵本。
  • 10ぴきのかえる はじめてのキャンプ

    10ぴきのかえる はじめてのキャンプ

    子どもたちに大人気の「10ぴきのかえる」シリーズ。かえるたちが力を合わせて初めてのキャンプに挑戦します。ひょうたん沼の夏の朝、10ぴきのかえるのところへとんぼがやってきました。とんぼは「そよかぜ高原のキャンプ場が今年も開かれるよ」と教えてくれました。キャンプをしたことがないかえるたちは「かえる図書館」へ行って、キャンプについて調べました。キャンプ場への行き方やもっていくものがわかったかえるたちは、テントや道具、食料などをもって、さあ出発!地図を頼りに歩いていくと、小川の流れるキャンプ場に到着しました。かえるたちはテントを張って、夕飯の準備を始めました。お楽しみの夕飯は「けろろんカレー」です。おいしいカレーも食べ終わり、今度はキャンプファイアの準備を始めていると、そこに黒い影が……。かえるたちは「おばけだー!」と言って、いちもくさんに逃げ出しました!夏の行楽シーズンにぴったりの一冊です。
  • 10ぴきのかえる ざんざんやまへ

    10ぴきのかえる ざんざんやまへ

    大人気「10ぴきのかえる」の最新作。何日も日照りが続き、草も木もどじょうじいさんも元気がありません。何かいい方法はないかと、10ぴきのかえるが考えていると、“としよりがえる”がざんざんやまに伝わる、雨乞いの記録を持ってきました。それを見たかえるたちは、早速ざんざんやまへ出発しました。ざんざんやまへ向かう途中、先頭を歩いていた“かんがえる”がすなじごくに落ちてしまいました。他のみんなも助けようとするのですが、一緒にすなじごくに引き込まれてしまいました。さすがの10ぴきも、もうだめかと思った瞬間、そこに一本の枯れ枝を発見。つかまってよじ登ってみると、それは枯れ枝ではなく、へびのしっぽでした! でも、今日のへびは日照りのせいで元気がなく、襲ってきません。やっとのことでざんざんやまに到着したかえるたち。巻物を広げ、雨乞いの歌を歌うと……?明るく元気いっぱいの10ぴきのかえるたちが大活躍します!
  • 10ぴきのかえるのうんどうかい

    10ぴきのかえるのうんどうかい

    今日はひょうたん沼のかえるたちの運動会。みんなは大はりきり! 10ぴきのかえるは、綱ひきの赤組代表です。 「よーいしょ、よいしょ、もう一息だ!」そう思った時、真まっ黒な黒雲が、ぐんぐん近づいてきて……。 ぴゅうううう……。突然の竜巻に、運動会はめっちゃめちゃ。しかも、沼一番の年寄りがえるが、トロフィーと一緒に風にとばされてしまったのです。 10ぴきは、年寄りがえるを探しにいくことになりました。じゃまな大石は大玉転がしみたいに転がしてどかし、細い橋を丸太渡りみたいに渡って、山の中を探しまわりましたがみつかりません。くたびれたかえるたちが、もう歩けないと思ったその時、ひっくりかえるが転げおちた穴には、なんと年寄りがえるが! でも、そこは深い穴。どうやって助けようかと困っていると、かんがえるが名案を思いつきます。 「10ぴきのかえる」シリーズ第9弾。10ぴきが大活躍!
  • 10ぴきのかえるののどじまん

    10ぴきのかえるののどじまん

    ひょうたん沼にすんでいる10ぴきのかえるは、うたがだいすき。そこで、ひろびろ池の「全国かえるのどじまん大会」に出場することになりました。
  • 10ぴきのかえるのおしょうがつ

    10ぴきのかえるのおしょうがつ

    気持ちよく冬眠していた10ぴきは、ねずみのもちつきの音で目をさまします。そこで、お正月はおもしろいと知った10ぴき。早速自分たちも大そうじから始めました。
  • かっこわるいよ! だいふくくん

    かっこわるいよ! だいふくくん

    「かっこわるいよ! だいふくくん」 しずまりかえった よるの しょうてんがい… わがしやさんから こえがしますみずまんじゅうが いいました 「きみは からだが こなこなで あたりを こなだらけにしちゃうんだ みてみて ぼくの このからだ つやつや ぴかぴか きれいでしょ」かしわもちが いいました 「きみは いつでも はだかだね みてみて ぼくの このはっぱ とても おおきくて いかすでしょ」…かしわもちに続いて、くしあんだんごもコンペイトーもだいふくくんをバカにします。ところが、そんな和菓子たちをねらっているねずみがいました。ねずみが和菓子たちにおそいかかったときに、自分の身を犠牲にしてみんなを救ったのは、なんとだいふくくんでした。闘って傷ついただいふくくんのからだの中から、みんなの憧れの的のいちごが姿をあらわしました。ほんとうのかっこよさとは何かを問い掛ける絵本です。
  • いちにちおばけ

    いちにちおばけ

    大人気「いちにち」シリーズ第4弾! 擬音とコミカルな絵が笑いを誘う、ユーモア絵本。おばけって、こわいな。ぼくもおばけになったら、おばけがこわくなくなるのかな? よし、いちにちおばけになってみよう!いちにちからかさおばけ! ザザザザ―――――ッ 雨がふってもへっちゃらだ。いちにちくちさけおんな! バクバクバク ケーキもピザもなんでもひとくち。いちにちかっぱ! バシャバシャバシャ―――! 泳ぎが得意だから、またまた一等賞。いちにちゆきおんな! ヒュ―――― かきごおり、めしあがれ。いちにちのっぺらぼう! かきかきかき かっこよく顔を描いたらイケメンになれるよ。ほかにも、メデゥーサやミイラおとこ、おおかみおとこ、ろくろくびなど、いろいろなおばけになってみた。おばけって意外と楽しいかも?おばけが嫌いなお子様でも楽しく読める一冊。
  • しまさんと こねこねハンバーグ しまさんクッキングえほん

    しまさんと こねこねハンバーグ しまさんクッキングえほん

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 タサン志麻さん初めての料理絵本。志麻さんと可愛いキャラクターのキキとココが、ジューシーなハンバーグ作りに挑戦! ぜひ親子で一緒に読んで、作ってみて。巻末にハンバーグのレシピ付。
  • ライオンのおばけキャンプ

    ライオンのおばけキャンプ

    小説・文芸
    3.7
    1巻1,870円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ライオンは「強い」?  キツネは「いじわる」?  見た目と中身のギャップから生まれる葛藤を描いた物語絵本。 課題図書にも選ばれた『ライオンのくにのネズミ』待望の続編。
  • ぼくはかさ

    ぼくはかさ

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぼくは、たろうちゃんのかさ。おてんきのひもいつもいっしょ。たろうちゃんはぼくのこと、だいすきだってさ。でもね、最近、たろうちゃんはおばけにばっかり夢中。そんなにおばけがいいのなら、よし、ぼくもおばけになる!
  • そうじきのなかのボンボン

    そうじきのなかのボンボン

    小説・文芸
    3.7
    1巻1,595円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 古い掃除機の中で暮らす、ボンボンとボンボンパパ。掃除機が吸い込んだ「おもしろいもの」を使っておうちを作ります。ところがついに掃除機が壊れてしまいます。どこかへ運ばれるボンボンたち。突然、光が差しこんできたその先には…。

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  • こまったときのねこおどり

    こまったときのねこおどり

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なにをやってもしっぱいばかりのねこさん。とうとう仕事も家もなくなって、森へにげてきました。おなかがすいて仕方がありません。でも、今日は、ついています。まるまるふとったねずみをつかまえましたから。さあ、ごちそうだ! と、思っていたら、ねずみが「たべないでくれたら、おもしろいものをみせてあげます!」と、言います。ねこさん、ねずみの提案にのりますが、またまた騙されて、窮地に……。ねこさん、どうする?
  • ひつじシステム

    ひつじシステム

    小説・文芸
    3.7
    1巻1,584円 (税込)
    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 めくるめく羊の世界! 明日は朝が早いのに、なかなか眠れないぼく。となりで寝ているお母さんによれば、羊を数えると眠れるらしい。羊が1匹、、2匹、…108匹、ちくわ!、そうめん!?…さてどうなってしまうのでしょうか? ※この作品はカラーです。
  • がいとうの ひっこし

    がいとうの ひっこし

    小説・文芸
    3.7
    1巻1,870円 (税込)
    一見煌びやかな街でも、みんな幸せそうに見えても、人知れずどうしようもない思いを抱えている人がいます。寂しさ、悲しみ、焦り、後悔…心の中をぐるぐる回る。そのあとは?その人たちの気持ちは、一体どこに行くんだろう? 落ち葉の吹き溜まりみたいに、そういう気持ちが集まるところがあって、静かに軽くなって昇っていけばいいのに。 そんな風に思っているところに、街灯くんがヒョコヒョコやってきてくれて、このお話ができました。
  • ねむいねむいちいさなライオン

    ねむいねむいちいさなライオン

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ある日、ちいさなライオンの子は、冒険にでかけました。犬や猫、人間の男の子…と出会いますが、すぐにあくびがフワーン、まぶたも重たくなって…。 動物写真家の先駆者によるかわいらしいライオンの子の写真に、『おやすみなさい、おつきさま』の作者が文章をつけた、おやすみなさいの絵本。
  • 山のフルコース

    山のフルコース

    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 山の奥のその奥に、1軒のレストランがありました。ここは「レストラン山」。メニューは「山のフルコース」のみ。どこからかお客さんがやってきました。「いらっしゃいませ。」窓から見えるのは美しい山並み。これから、長い長いフルコースの始まりです。 ※この作品はカラーです。
  • いちごりら

    いちごりら

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いちごのすきな ごりらさん いっぱいいっぱい たべたらね いちごりらになっちゃった! リズミカルな展開とシュールなイラストで、見れば見るほどクセになる! ことばあそびと迫力ある絵変わりが楽しい、読み聞かせで大人気の絵本。
  • パオちゃんのみんなでたいそう

    パオちゃんのみんなでたいそう

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パオちゃんとお友達が大活躍する大人気シリーズの第22作目。パオちゃんとお友達はたいそうをして遊びます。パオちゃんとお友達が公園へ遊びに行くと、お兄さんたちがたいそうをしていました。それを見たパオちゃんたちは、「いち にっ さん し、にい にっ さん し」とみんなで声をだして、たいそうを始めました。すると今度は、パオちゃんが「ぐるぐるぐるるん」と鼻のたいそうをしました。うさぎちゃんは耳のたいそう、ペンギンちゃんはおしりのたいそうをしました。次は、うさぎちゃんを先頭に、ぴょんぴょんととびはねながら、鉄棒の近くまでやってきました。するとうさぎちゃんは、鉄棒にぶらさがりました。ペンギンちゃんと、ワニちゃんは上手にぶらさがることができました。パオちゃんも一生懸命頑張りますが……。温かいイラストと、明るいお話に定評がある「パオちゃん」。外で遊ぶこと、体を動かす楽しさが伝わる一冊です。
  • フルーツパフェをちゅうもんしました

    フルーツパフェをちゅうもんしました

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ナンセンス絵本の名手・岡田よしたかが贈る大爆笑の「わすれんぼう絵本」! 大人も子どもも「あるある!」の共感度200%越え! ヨージさんは喫茶店で大好きなフルーツパフェを注文しました。ところが、食べようとしたその時……。「あっ、そうや!」用事を思い出したヨージさんは、すぐもどるからと、お店を出ていってしまいました。買い物を忘れていたヨージさん。八百屋さんでキャベツとゴーヤーを買っていると……。「あっ、わすれてた」今度は、郵便局で小包を出すことを思い出しました。そしたら……。「あっ、そうや」ヨージさんは、また用事を思い出しました。晩ご飯のお米の準備があったのです。ところが……。「あっ、わすれてた」次から次へと用事を思い出すヨージさん。いつになったらフルーツパフェを食べられるの!?
  • ふくろをかえたいおせんべいくん

    ふくろをかえたいおせんべいくん

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おかし工場では、つぎつぎとのりせんべいができあがっていきます。その中の一枚が目をあけました。できたてほやほやのおせんべいくんです。おせんべいくんは、とうめいなふくろに入れられました。ところが、カラフルでかわいいふくろやはこに入れられているほかのおかしを見て、「とうめいでかわいくないふくろはつまらないよ。ぼくにはもっとにあうふくろがあるはずだ!」と、おかし工場をぬけだしました。町にやってきたおせんべいくんはスーパーに入りました。スーパーに並ぶおかしを見て、自分に似合うふくろがないか、想像してみました。ところが、おせんべいくんにぴったりなものは見つかりません。ほかのお店に探しに行こうとしたとき、おせんべいくんは道路わきのみぞにはさまってしまい……。かわいらしいおかしのパッケージや細かいイラストが魅力の一冊です。
  • ふしぎな みけねこびん

    ふしぎな みけねこびん

    小説・文芸
    3.7
    1巻1,386円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誕生日がステキな1日になる、みけねこびんのプレゼント。子どもたちが迎える年に一度の大切な日、誕生日。『ふしぎな みけねこびん』は、誕生日に届いたふしぎな荷物から始まる特別な体験を描いた、おたんじょうび絵本です。絵本界の巨匠・きむらゆういち×今注目株の絵本作家まつながもえがタッグを組んだ、誕生日がとっておきの1日になる夢あふれるお話。プレゼントと一緒に添えて贈りたくなる1冊として、お子さんやお孫さんへのプレゼントにどうぞ。

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