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「やりたいことが見つからない」 「人生に、希望が見えない」 「そこはかとなく不安がある」 そんな思いを抱えながら、日々に追われて懸命に生きているあなたへ。 知る人ぞ知る、話題のセラピストOCOさんが、あなたの内面の深層にあるこころを紐解いていきます。 こころがもやもやとして、割り切れない気持ちでいっぱいになってしまう。 そんなとき、人は「他者の目線」でものごとを考えていることが多いのです。 あなたが本当に望んでいるのはどんなことなのか。 自分を解放し、「自分主体の人生」を歩んでいくためのガイドとなる一冊です。 また、数多くの絵本や作品集、スピッツのCDジャケットなどを手掛けてきた人気イラストレーターの福田利之氏が装画と本文扉イラストを担当しています。 【CONTENTS】 Chapter1 こころの仕組み Chapter2 もやもやしている自分 ~名前のない感情に気づく~ Chapter3 願いを阻むエゴブロック Chapter4 本当の自分を知るためのステップ 【著者プロフィール】 OCO(オコ) プライマリー・プロフェッショナル・セラピスト。 理学療法士として、急性期~在宅までの幅広い疾患と病期のリハビリテーションに携わる。 一側面だけではなく、あらゆる関係性を総合的に捉え、アプローチをしていく必要性を感じ、独立。 西洋・東洋医学、量子力学を用いたキネシオロジーを主軸に、フラワーエッセンスやクラニオセイクラルなど幅広い知見や技術により、それぞれのクライアントに合ったベストな形で寄り添う。 その非常にパーソナルな施術は、個人をはじめ経営者や教育・美容・芸能業界から“本当の幸せへ導くセラピスト”として信頼されている。 本書が初の著書となる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「カフェをはじめたい」そう思っている人に向けた、カフェのオープンブックです。人気カフェの個人オーナーに実際に取材し、リアルなカフェオープンのアイデアとノウハウをまとめています。また、巻末には、開業に必要な資格や届出、資金集めの方法、売上の予測方法や原価と利益の考え方など、カフェをはじめるにあたって必ず必要となる知識も「ヒント集」としてまとめています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一〇八歳で逝った世界的美術家の未公開画文集。 美しく老いるとは、こういうことだ.。 2021年に亡くなった世界的美術家・篠田紅桃氏。 彼女が知られざる「人生の弟子」に託していた、 未公開の作品と言葉による、最後の画文集。 人生とは、芸術とは、老いとは、死とは。 「心に宿るもの、心にきざすもの、思い、 それを『可視のもの』にしたい。 『かたち』を創りたい。 私の若い心からの願望、到達点のない、 生ける限り続く、ねがうかたち。 しかし現実には、晩年になってしまった。 心中の『真にうつくしいもの』は、 いつも逃げ水のように、 少し彼方から、私を招いている」(本書より) 本書に収録されている作品は、 大半は桃紅氏が80歳を過ぎてからのものだ。 人生百年時代と言われるいま、 「どう老いるか」 「どう死ぬか」 「死んで何をのこすか」 は、すべての人の関心事となっている。 本書は、その問いに対する、 世界的美術家からの「答え」とも言える。
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1950年代初頭、冷戦の激化を背景に起こった日本国憲法改正論。この動きに対し、シェイクスピアの翻訳で名高い英文学者が反応する。改憲派の主張は、アメリカによって押しつけられた憲法を廃し、日本人が自主的に憲法をつくることであった。しかし、かれらの主張は本当に妥当なのか。日本国憲法成立の事情を調べながら、浮かび上がった事実を平明率直にまとめたのが本書である。そこには国民がまたも騙され、個人の自由や権利が制約されることへの危機感があった。憲法という国民的利害の最も重大なものについて、われわれはどのように臨むべきなのか。著者の切実な訴えはいまも強く響く。
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泣く前に打つ手はある! ◎幸せになりたければ“正しく”期待しない ◎彼から連絡が来ないときの6つの秘策 ◎嫉妬心を味方につけて愛される方法 ◎男が「結婚したい」と思う女性の特徴 ◎彼の本気度を確かめる方法BEST6 ◎運命の出会いの磨き方3か条――など、自然と恋がうまくいく教えが満載! カリスマ恋愛カウンセラーが悩める女子に贈る、現代の男ゴコロの掴み方。川口美樹(かわぐちよしき)恋愛のプロフェッショナル。日本大学芸術学部 映画学科演技コース卒業。元俳優ならではの洞察力・3000人以上の相談実績・自身の事業経験で得た「人生の本質」の3軸から展開される恋愛理論が好評。Twitterで展開される恋愛相談が「図星すぎて心にぶっ刺さる」「これまでの恋愛論へのモヤモヤが晴れる」と話題に。恋愛情報メディア「LoveBook」の編集長として、恋活・婚活に関する幅広いノウハウも発信している。
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クレームとは、実はお客様のホンネと無意識のニーズが詰まった、最強の情報源であり、営業ツールなのです。そんな重要なものを嫌がって忘れてしまうなんて、本当にもったいない! 著者が営業の現場で実践していた、クレームを効果的に活用することで、誰もが成績アップ間違いなしのレターやトークの具体的な方法を実例を元にお教えします。
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伝説の投資家・億万長者として知られる本多静六氏が、蓄財と投資哲学・手法、勤労家としての処世哲学を余すところなく説いた戦後の一大ベストセラー。 ●目次 私の略歴 自序 私の財産告白 一、貧乏征伐と本多式貯金法 二、金の貯め方・殖やし方 三、最も難しい財産の処分法 四、金と世渡り 五、これからの投資鉄則 私の体験社会学 一、儲かるとき・儲からぬとき 二、儲ける人・儲けさせる人 三、人間的サラリーマン訓 四、人を使うには・人に使われるには 五、平凡人の成功法
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さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 私達HSPは理解して欲しいとも、気を遣って欲しいとも思っていません。 ただ、【知って欲しい】だけ。 知ってもらえるだけで、私達は救われるんです。 まずはじめに、感覚の違いはあると思いますが、 その感覚に目を向けてみたときに、こんなことを感じたことがありますか? ・この生きずらさはなんだろう? ・音がうるさい、匂いに敏感。 ・自分なんかと自己否定から始まる。 ・どうしてそうなるのか、とことん考える。 ・寝る前に1人大反省会が毎日開催される。 ・自分ルールに縛られ、自分を追い込む完璧主義。 ・人が今どう思ってるかが表情や声色で分かる。 ・人が求める自分を演出する真の女優。 ・思ってることはあるのに言えない、断れない。 本書は、HSP(ハイリーセンシティブパーソン)の私の日常とHSPである事で得たスキルについて執筆したものになります。 ネガティブな考え方をポジティブな言葉に変換し、自分に傷を増やさない為に必要なスキルを身に付けましょう。 人からもらった言葉の刃をマシュマロのような柔らかい、美味しいものへと変えていく力を身に付けることで私の人生は新しい扉を開きました。 出来ることから、少しずつ、【本当の自分】を探してあげて下さい。 笑顔が素敵なあなたには、暗い顔をしている時間は「もったいない。」 自分の可能性を信じて・・・。 【目次】 本書の使い方 HSPとは HSPの日常 HSPの特徴 環境を整える 子供の頃の特徴 HSPの仕事の見つけ方 考え方変換トレーニング 私の幸せの形は、まるでした。 【著者紹介】 SHURI(シュリ) HSS型HSPの私が感じていた【生きづらさ】をどう変換していったのか。考え方のトレーニング方法と、自分の本当の気持ちを言葉にしました。 現在は事務仕事と運動指導、ソフトテニス指導者として活動しております。 一つの参考として、HSPの方はもちろん、子育て世代の方や会社上司の方に読んでいただきたい本となっています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定年後の人生を、どう生きるか。このことが切実なテーマとなっている方々に、本書をおすすめします。 年表を見ながら自分のこれまでを振り返り、思い出す事柄を、直接、原稿用紙ページに書き込んでいけば、 かつて抱いていた夢や思いがよみがえり、これからどう行動したらよいかのヒントが得られるに違いありません。 記憶を湧き出させるための重要な道具となる1945年から2013年までの年表は、1年分が見開き2ページ、類書に例を見ない詳しさです。 内容も、国内外の政治・社会の事件から、スポーツ、芸術、ヒットソング、本のベストセラー、流行語まで広くカバー。 読者が自分の人生に起こった出来事や考えたことなどを思い出す「カギ」が豊富にちりばめられています。 各年を象徴するような出来事や人などの写真も1点ずつ掲載。それを見るだけでもさまざまなイメージが浮かぶことでしょう。 その他、記憶を引き出す手段として、上記の詳しい年表とは別に1945年から2013年までの略年表も用意し、 十年間を見開きで見渡せるようにしてあります。物価や人口等の統計データも随所に挟まれ、自分史の正確な記述を助けます。 本書は、これからの人生の目的を発見し、エネルギッシュに、チャレンジングに生きるために役立つだけでなく、 愛する家族にあなたの生き方を伝えるためにも格好の記録となります。ぜひご愛用・ご愛蔵いただければ幸いです。
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自ら凡人を自認し、「人生計画」と「努力」こそが、非凡な成功と意義ある人生を生み出すと説いた本多静六氏。人生100年時代を予見したかのような「人生120年計画」の立て方が体系化された、令和の今こそ読み継ぎたい名著。 ●目次 序(偉大なる先人本多博士) 自序 私の人生計画 一、人生にはナゼ計画が必要か 二、私の第一次「人生計画」 三、理想はさらに理想を生む 四、私の第二次「人生計画」 人生計画の立て方・進め方 一、実際に即した立案と実行 二、計画実現と望ましい生活態度 三、学校の選び方と進み方 四、自信を植え付ける法 五、職業はどう選ぶか 六、教練期から勤労期へ 我らいかに生くべきか 一、生活安定への道 二、結婚はどうしたらよいか 三、世のため人のために尽くす法 四、老後に考えねばならぬこと 五、楽老期をどう過ごすか
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説明文 さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 はじめまして、鈴木美夏といいます。 この本「私」の人生攻略マニュアルを手に取っていただき、本当にありがとうございます。 私は今、最高のパートナー・家族に恵まれ、仕事と自分の活動を楽しみながら、日々幸せに生活しています。 昔からの夢だった作曲家として曲を書いたり、結婚式のレターソング制作する「Tokyo Marry Letter」の運営をしたり、また絵を描いたりと、幅広くたくさんの仕事をさせていただいています。 テレビアニメのBGMを書く仕事や、ブログからお客様が来るようになったり、大好きなスタバで仕事ができたり、私にぴったりの相手と結婚ができたり、たくさんの夢を叶えることができました。 夫のけんちゃんにはたくさんの愛情を注いでもらって、娘は可愛く明るく元気に育ってくれています。 こんな毎日を送るまでには、死ぬほど辛いどん底も経験しています。 23歳の時、父が病気になり亡くなったことで一気に人生が暗転し、夢も希望も持てなくなりました。それこそフリーターや無職のような時期も過ごしました。 友人は社会人として働き始め、辛いこともあるだろうけど毎日仕事に励み、お給料でファッションやメイクや恋愛を楽しめている中で、私はふとんの中で泣いているだけ。 顔もどんどん暗くなり、別人のようになってしまいました。 この本では、そんな人生どん底だった私が、どうやって人生を変えてきたか。どんな方法でこの「人生」というものを攻略してきたか、ということを紹介していきます。 今、なんだか人生がうまくいってない。 全然、幸せじゃない。 もっと自分らしい働き方をしたい。 結婚したいけど、自分に自信もないし、パートナーもいない。 また、今も幸せだけど、もっと自分らしく生きたい。 そんな方に、ぜひ読んでいただきたい内容となっています。 自分の人生を、自分で攻略することができれば、 「私だけの幸せ」というものを見つけて、人と比較することがなくなります。 さあ、一緒に、もっと幸せな世界でワクワクと生きていきましょう!
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10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 人とのコミュニケーションで最も大事なこと、それは、相手の話を上手に聞くことです。 コミュニケーション上手というと、誰とでも打ち解けることができる、誰にでも話しかけることができる、 大勢の前でも自分の意見を発信できるなど、能動的な人間のイメージがありますが、 実は上手な受け身を取ることで、人とのコミュニケーションがうまくいくことも多いのです。 人の話を聞くことで、新しい情報を得ることができるだけでなく、話の聞き方一つで、 相手との信頼関係を築くことができたり、逆に相手との関係が悪化してしまうこともあるのです。 だからこそ、正しい傾聴術を身につけることが必要です。 いまいち人間関係がうまくいかない、人とコミュニケーションを取るのが苦手という人、相手の話は上手に聞けていますか? 本書では、人の話を聞く際に大切なポイントを基本から解説し、さらに筆者の経験に基づいた人生を変える傾聴術をご紹介します。 しかし、特別な難しいスキルは必要ありません。誰でも簡単に実践できる、 話の聞き方の基本を筆者なりに噛み砕いて説明しているので、 初心に返って改めて話の聞き方を見直してみるきっかけになると思います。本書に書かれたことを実践してコミュニケーション上手になりましょう。 話を聞くスキルがアップすることで、人間関係が良好になったり、仕事スキルのアップ、 知識がさらに増えるなどの多くの利点があります。 そしてその結果、人生をも変える可能性があるのです。話を聞くときの心構えを見直して、 素晴らしい人生を目指しませんか?
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人生成功の基礎となる健康長寿と食養生、夫婦・家庭生活円満、独自の学習方法、利殖法の極意を説いた『私の財産告白』の姉妹編。 ●目次 自序 私の健康長寿法 一、健康長寿はどうして求めるか 二、一生元気に働き続けるには 三、人間は百二十まで生きられる 四、新生命観と人生計画の立て方 あとがき 私の暮らし方・考え方 一、ムリのない法・ムダのない法 二、大切な住いの工夫 三、家の内のこと・家の外のこと 四、頭の使い方と足の使い方 五、ぐっすり眠り忙しく働く法 六、金の話・人の話【ある日の放談】 【附】だれにもできる平凡利殖法
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長期成長の要締「私の経営論」に続くシリーズ第2弾 宮内シニア・チェアマンの考えや経験が伝わる中小企業経営者のための心得集! 本書は、中小企業やベンチャー企業の経営に焦点を当てて、その経営者が会社を成長させるためにどのようなことに気を配るべきか、 どのような手順を必要とするか、あるいは何を目標とすべきかなど、最も大切な事項を項目別にまとめています。 ≪主な内容≫ 【Part1】 中小企業経営6つの真実 【Part2】 組織を固める着眼4カ条 【Part3】 体験的ベンチャー経営、失敗しない4つの鉄則 【Part4】 事業承継に関わる3つの信条 【Part5】 起業家とその志望者に向ける6原則 【Part6】 忘れがちな心持ち 5つの付則
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「あなたの魅力」が、最高のブランドになる。……「女性に生まれてよかった」と心から思える人生に*まずは「自分をたっぷり満たす」*「心の中」を上手にアウトプットする*「なりたい姿」をデザインする*外見で、振る舞いで……“印象”を演出する*“気持ちのお手入れ”を毎日の習慣に*無理せず、心地よく、人とつきあう*感情に左右されない“もう一人の自分”を持つ女性の魅力とは、けっして「持って生まれたもの」だけではありません。自分で自分を愛すること、大切にしてあげることで、自信も、容姿も、魅力も、ますます輝くもの。自分自身をよく知り、その人だけの美学と心のあり方が、オーラとなって自然にあふれ出ている――そんな女性は、まるで美しいダイヤモンドのようです。 高野睦子
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 服飾ディレクター・岡本敬子と、編集者・岡本仁。互いのインスタグラムにも日々登場し“仲良し夫妻”と言われるふたりの暮らし。いつでも一緒なわけじゃなく、だけどやっぱり二人がしっくりくる。大人と大人の素敵なふたり暮らしの秘訣とは。ユーモアと愛を持って年齢を重ねていくためのヒントが詰まっています。ふたりの日常、旅の話、もの選びについてのエピソードと写真が満載。大切な人と生きることを考える1冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「わたしのお店のはじめかた。」「わたしのカフェのはじめかた。」に続く、第3弾は、「料理教室をはじめたい」人に向けた、料理教室オープンブックです。本書では、自宅で開催しているパン・お菓子・フランス料理・家庭料理など様々なジャンル・形態の料理教室を12件取材。予約の絶えない人気教室による運営のヒントやノウハウを写真と文章でわかりやすく紹介しています。普段は聞くことのできない教室オープンのきっかけや必要な資金、準備期間、レシピ・レッスン構成の考え方から、生徒さんの集め方まで、気になるポイントの全てを1冊にまとめました。さらに各教室のオリジナルレシピも紹介しているので、これから料理教室をはじめたい人にとって、参考となることは間違いありません。料理教室を今すぐはじめたい人にはもちろん、将来的に料理教室をひらきたい人にも手にとってほしい1冊です。 ■CONTENTS Intoroduction 自宅で教室をはじめるまで/Part1 人気教室に学ぼう 個性あふれる人気教室12/Part2 自宅でひらく料理教室のヒント/Part3 予約の絶えない人気教室のためのヒント
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逆風下の平成金融界で難題に挑み続けてきた著者が、ITとの融合により新たな局面を迎えたいま、若者へのメッセージも込め、苦闘の30年の道筋を語る。 第1部は、1999年8月、神楽坂の割烹での一室に端を発した「三井」と「住友」の歴史的合併の話に始まり、安宅産業の破産、イラン革命時の債権処理、ゴールドマン・サックスへの出資、赤字決算、バブル崩壊、金融再編、リーマン危機、ニューヨーク証券取引所への上場など、稀代のバンカーとしての経験を綴った「私の履歴書」。当時の貴重なエピソードを日経記者が新たに執筆したコラムと、連載時にはなかった写真も追加して掲載。 第2部は、2015年7~12月に日本経済新聞夕刊連載の「あすへの話題」と新たな写真とで構成。生まれた信州上田と出身地である京都のどちらの縁も大切にし、京都大学OBの縁で大阪フィルハーモニー交響楽団理事長も務める著者と各界の人々との温かな交流も描く。 巻末に「主な金融データと出来事」として1970~2019年の金融関連の数値グラフを掲載。
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★著者は激動の金融界に身を置いて55年。 本書では、歴代日本銀行総裁に仕えた著者が、世界の金融の流れと日本の金融界に起きた様々なことを述懐。 森永貞一郎総裁が国際通貨基金(IMF)やアジア開発銀行の総会出席には香港駐在した著者が随行。また金融政策を担当する調査役時代の上司は後の福井俊彦総裁。 第2次オイルショックでインフレ懸念が深まり公定歩合の引き上げがテーマとなり、前川春雄総裁が国会に参考人として呼ばれる。その際に随行し、目前でそのやり取りを体験した。その後の三重野康総裁時代など、それぞれの総裁とのやり取りが描かれている。 ★バブルの予兆も早くから感じ、バブルの崩壊の渦中に身を置いた。アジア通貨危機、三洋証券、北海道拓殖銀行、山一証券と立て続けに破綻し、日本の金融危機が訪れる。日銀理事を退任する意向を福井俊彦総裁に伝えると、目の前に迫っている日本長期信用銀行の経営危機を担当する信用機構担当にと依頼される。この処理を担当すべく私心をすてて頭取に就任することになる。 自助努力だけでは困難と判断し、売却先を探し、決定となる。それらのことも記載されている。 ★長銀の処理を終え頭取退任後、縁あってイトーヨーカ堂がATM銀行を新設する計画に誘われることになる。新銀行のアイワイバンク銀行誕生となり、社長就任。ビジネスが軌道に乗る見通しが厳しいながらも徐々に提携先銀行も増加する。社名を変えセブン銀行となり、10年後、東証に上場を果たす。後継者も決まり、一応の区切りとした著者からは、イトーヨーカ堂創業者の伊藤雅俊氏とコンビニATM事業の生みの親ともいえる鈴木敏文氏のことも語られている。 ★一般外部に発表されていない原稿も収録。FRBのポール・ボルガー氏とのやり取りも描かれ、著者の人となりが垣間見える。 ★新規に「教育が開く日本の未来」についてインタビューしたものを収録。
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改めて知る、6つの事件 自らの経営体験からまとめた 必ず身につけ、実行すべき日々の心得集 リーダーの条件として、宮内氏が書き留めてきた10カ条を初めて公開し、 その内容を詳しくまとめました。 大企業に勤めていて、いずれは経営陣を目指す管理職や若手社員、 またベンチャー企業の経営者や起業家らに向けて、イノベーションを起こす経営、 持続的に発展する組織とはどのようなものかを10カ条を基に詳しく解説します。 ≪主な内容≫ 【はじめに】 リーダー論をまとめた10 カ条 【第1条】 鼓舞・激励し総力で 【第2条】 熟考する 【第3条】 照準を絞り注力する 【第4条】 代表する 【第5条】 経営者としての自覚を常に持つ 【第6条】 人材育成・活用 【第7条】 存続と継続 【第8条】 グランドデザインを描く 【第9条】 マクロ観を身に付ける 【第10条】 向上心を持つ
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2000件以上の企業価値評価に携わったファイナンスの超プロが教える、「必要とされる人」になる方法。 「私はいくら?」 この問いかけに対して、あなたはどのように感じたでしょうか? ドキッとした方、そんなこと、考えたことすらないよ、という方。 もしかしたら人をお金に換算するなんて、けしからんと思われた方もいるかもしれません。 しかし、あなたが何らかの仕事に携わっている以上、「自分はいくらか」、 つまり、自分の価値をきちんと把握し、その価値を高めていくことは必須の時代です。 それはなぜなのか、そして、どうしたら自身の絶対的な価値を高めていくことができるのか、 それを本書では「ファイナンス」の観点から解き明かしていきます。 ファイナンスという言葉を聞くと、むずかしそうだなと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、 何も、複雑なメソッドを紹介しているわけではありません。 たったひとつの「ある簡単な数式」を使うだけで、どこに行っても評価され、必要とされる人になる方法がわかるようになります。 ぜひ、明日からの仕事に取り入れてみてください。 *目次より 第1章 会社はあなたにいくらの価値をつけるのか? 第2章 あなたが「稼げる人」になるために~将来のキャッシュフローを最大化する 第3章 あなたの「信用力」を上げるために~割引率を下げる
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人間は素粒子と宇宙のちょうど中間にある存在。 素粒子物理学者が、物(もの)の理(ことわり)の視点からこの世のルールを読み解き、 シンプルで美しい生き方を提唱するまったく新しい自己啓発本! あなたの人生がより素敵で輝くものになるために―― 本書では量子論や相対性理論、宇宙論などの現代物理学的な視点で、人生における“物(もの)の理(ことわり)”を分かりやすく解説していきます。 できるだけ平易な言葉を使い、難しい数式などは一切登場しません。 物理学的な現象が、いかに人間に近しいものとして存在しているのかが分かれば、世界の美しさと豊饒さに気付くことができるはずです。
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本書は、株式市場の歴史における最も異例な成功物語のひとつである。 著者ダーバスは、株式市場の専門家ではない。ショービジネスの世界で最もギャラの高いダンサーのひとりにすぎなかった。 しかし、株式トレードの世界に足を踏み入れ、百万長者の数倍の資産家になることができた。 なぜなら、悪戦苦闘の末に開発した彼独自の投資手法は、マーケットの上昇・下落に関係なく通用するものであったからだ。 そのうち、ダーバスが風変わりな投資法ですばらしい利益を上げているという噂が広まり、『タイム』が彼の特集記事を組むほどになった。 その後に説得されて執筆した本書は、8週間で20万部近くも売れる大ベストセラーとなったのである。 本書に記載された会社のなかには存在しなくなったものや、取引されなくなった銘柄も少なくない。それでも本書に書かれた基本原則の信頼性にはいささかの揺るぎもない。 いまなお多くの投資手法に取り入れられている「ボックス理論」の発案者、ニコラス・ダーバス。 多少なりともマーケットに関心のある人間であれば、遅かれ早かれその名前を知ることになるであろう伝説的人物である。 本書は、彼が投機家としてはまったくの素人だった時代から、やがてボックス理論を発見して200万ドルを稼ぐに至るまでをつづったノンフィクションである。 彼が理論を発見するまでの悪戦苦闘は典型的な素人の失敗例であり、身につまされるエピソードも多い。 それだけに、彼が苦難を乗り越えて成功するまでの姿は、すべてのトレーダーにとって最良の教科書となることだろう。
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投資は誰にとっても難しい! 将来の予想など誰にもできない。それは、資金量や情報量で勝るプロでも同じだ。ならば、一個人投資家が「相場の方向性にかけて」利益を上げるのがどれほど困難なことか分かるだろう。それでも、多くの個人投資家が、チャートやソフトを駆使して方向性にかけ、その結果に一喜一憂している。 しかし、いくら予想が当たっても、大切な資金が増えなければ意味がない。重要なのは、負けたときの平均損失を下げ、勝てるときの平均利益を上げること。つまり、目指すは的中率よりも回収率を上げることなのだ。 ゲームや勝負事で勝利をつかむためには、自分自身の技量を上げ、精神面を鍛えることが重要だ。しかし、ゲーム自体、勝負自体の本質を知りぬくことで、より有利に、より早く成功にたどり着くことができる。 では、マーケットの本質とは何か。それは例えば下記のようなことだ。 ・何がマーケットを動かしているのか。 ・毎年、株価は何月が強く、何月が弱いのか。 ・マーケットはどうやってシグナルを出しているのか。 投資という行いは、ルールはシンプルだが、けっして生易しいものではない。しかし、あらかじめそこに隠された真実を知っておくだけで、大きな失敗を防げるだけでなく、個人投資家でも十分にマーケットの恩恵を享受することができるのだ。著者は20年以上に及ぶプロとしての経験のなかで、失敗を成功への糧に替えて、現在の確固たる地位を築いた。 本書の初版は2005年に刊行され、増刷を重ねた。それから7年、マーケットの原則は変わらないが、時代のニーズは変化している。そこで今回の改訂版では、先物取引などを割愛し、株式オプションに絞り、より個人投資家が活用しやすい戦略を記した。 マーケットに潜む真実を知り、著者イチオシのLEAPS戦略を手に、マーケットでの勝利をつかもう。
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ーあなたはまだ「がんばり方」を知らないだけー 人はどうすれば勉強にハマれるのか? どうすれば「勉強ができる人」になれるのか? 学年ビリから偏差値を40あげて慶応大学に現役合格した 著者「ビリギャル本人さやか」が、 コロンビア大学院で「認知科学」を研究した結果わかったこと。 ビリギャルだけが特別なわけじゃない。 どんなビリからでも「自分の能力を最大化」し、 大逆転するための勉強法を、 「モチベーション」「戦略と計画」「環境」の3つの視点からわかりやすく解説します。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 自分を変え「幸せをつかみとる」方法は実は難しいことではありません。多くの女性の悩みに接する尼僧からの“生きるヒント”。 現代に生きる女性で、不安や悩みが何もない、という人はいないでしょう。 今の自分自身について、「こんなはずじゃないのに」と感じながら、 ささやかな、あるいは心を占めてしまうような思いをかかえて 毎日を過ごしてはいないでしょうか。 女性を取り巻く問題は、きっと男性よりも種々多様です。 家族、恋愛、結構、仕事、妊娠出産、子育て、心や体の不調や病気などなど。 そんな女性が抱える気がかりや悩みに、 尼僧で、自身も日々、家族、仕事、子育てで奮闘中の著者が、 僧侶ならではのブッダの教えにも触れながら、現実に即した、 きめ細やかで等身大のメッセージの数々をお届けします。 今の自分を変え、力強く幸せを引き寄せるためにすべきことを是非、知って身につけてください。 酒井 菜法:1976年、埼玉県生まれ。立正大学仏教学部卒業。 埼玉県三郷市の高應寺住職。9歳で得度。 日蓮宗宗務院に勤務後、2015年から現職。 地域と連携して生老病死に寄り添う活動や緩和ケア病棟の専属宗教者としての活動を多数行い、 地域をケアする僧侶として親しまれている。 また、宗教宗派を問わず、誰でも心穏やかになれるお寺として、 テレビ、新聞、雑誌などさまざまなメディアで紹介されている。 講演会活動も積極的に行っている。 日本育児アドバイザーの資格も持ち、1男2女がある。
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10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 年功序列や終身雇用神話は崩壊し、大学を卒業しても簡単には就職できず、非正規雇用者があふれる現代にあなたは何を考えますか? 一流と言われる大企業ですら、一生安泰とは言えなくなった今日、昔常識だったことはもはや非常識となりつつあります。 しかし、そこで悲観する必要はありません。 むしろ、働き方が多様化し、自分の仕事、賃金、労働時間は自分で決められるチャンスです。 この本を手に取ったあなたは、少なからず、現状に満足していないはずです。 本書は、自分の人生はこんなはずではない、自分が感じている違和感から抜け出したい、 と漠然と感じてはいるが、どうしたらいいのかがわからないという人に、独立、フリーランスという働き方を提案します。 専門学校を卒業し、特殊な技術を必要とする職業に就いたものの、現状に違和感を感じ、 文章を書くことが好きという理由だけでフリーランスのライターとなった筆者が、スタートアップの方法、 成功に向かう考え方、行動を紹介します。 著者紹介 江戸しおり(エドシオリ ) 1992年生まれ。23歳。 専門学校卒業後、フランスに留学。 2年半、接客業、飲食業に従事するも、昔から好きだった文章を書くことを仕事にするためフリーランスのライターとなる。 現在はウェブコラム、商品宣伝等の執筆を中心に活動している。 2015年10月より、福井県鯖江市の地方創生プロジェクト、「ゆるい移住」のブログ執筆を担当。
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★9カ月で司法試験に合格! ★韓国YouTubeの受験生の聖地と呼ばれる「イ・ユンギュ」のベストセラーがついに読める! 方法を知らなくて損していませんか? 「真面目に勉強をするだけ」では、まだ本当の勉強ではない、と9カ月で司法試験に合格した著者は言います。そのために必要なのは、自分の試験に合った勉強法を見つけること。やみくもに勉強するだけでは、点数は伸びません。でも、その勉強法を見つけるのが難しいのです。 この本では、「合格者の手記を読む」からはじまり、「教科書を丸暗記するにはマーカーをどう引けばいいのか」、「試験会場ではなにをするべきか」など、具体的な勉強法からメンタルの保ち方まですべてを網羅。もっと上に行きたい人、必読です!
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【韓国で発売半年で4万部突破、話題のエッセイ】 ・2022年1月発売後、たちまち韓国大手書店KYOBO文庫の自己啓発ベストセラー1位に! ・KYOBO文庫ではレビュー平均評点9.7(10点満点/レビュー38件)、韓国のネット書店YES24では平均評点9.5(10点満点/166件)の超高評価! ・感動の声続々!「これまでチャンスがあっても自分からあきらめてきたが、これからは好きなこと、自分に合うことを追求して価値ある人生をつくっていきたいと思った」「より良い選択をしたいと願う人たちにすすめたい本」 決めること、選ぶこと、自分の意見を主張することは面倒なもの。波風を立てないために、つい周りの人の意見に合わせてしまって自分のやりたいことがよくわからなくなり、流されるように生きている人も多いものです。 普通の会社員である著者は「店員にすすめられて、必要のないものを買ってしまう」「本当はよくないのにどっちでもいい、と言ってしまう」「旅行の計画をうまく立てられず、結局どこにも行かなかった」など、自身のことを「決められない症候群」と呼ぶほど、選択・決断するのが苦手でした。 周りに合わせすぎて「何を考えているかわからない人」と言われていた著者が、自身の決められない性格によって多くのチャンスを逃していたことに気づき、「もう二度と、人の視線や基準に合わせて選択と決断をしたくない」と一念発起。本書はそんな著者がいかに「決断のプロ」になり、チャンスをつかめるようになったのか、その過程が記されています。 著者が実体験に基づいて得た気づきと具体的な選択・決断のためのノウハウが31のエピソードにまとめられた本書。「自分の好きなことよりも他人の意見に従ってしまう」「選択・決定すること自体がストレス」「決めてから後悔する」「どちらでもいい、が口グセ」。そんな人たちにこそ読んでいただきたい、人生を豊かにするノウハウが凝縮された1冊です。
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「まだ完成していないわたし」のままで、ドアはきっと開ける。 地方に住んでいる。キャリアに自信がない。ブランクがある。やりたいことがわからない。 それでも――学びながら、働きながら、誰かとつながっていくことはできる。 これは、地方に暮らす5人の女性が、自分の人生を取り戻していく物語。 舞台は、日本各地のとあるまち。 登場するのは、夫の転勤によって地方に移住した子育て中の母親(紗季)、 地方の大学を卒業したまま惰性で就職した20代女性(美鈴)や、 離婚を機に地元へ戻ってしまった40代女性(絵里香)など、 年齢も環境もバラバラな5人の女性たち。 共通するのは、社会と自分とのあいだに「閉ざされたドア」があること。 キャリアとは、実績や成功体験の積み重ねだけではなく、 「学びのプロセス」そのものにも価値がある。 自分には何もないと思っていた日々に、小さな「まなぶ」がひとすじの光を照らしてくれる。 その「まなぶ」がやがて、社会へとつながるドアの鍵になる。 読み終えたとき、きっとあなたにも、開けたドアから新しい風が吹き込むはず。 【目次】 第一章 閉じたドアの向こうで――紗季の物語 第二章 言葉があふれる前に――真理子の物語 第三章 ガラス戸の向こう側――美鈴の物語 第四章 四つのふすまの向こう側――優里の物語 第五章 引き戸の向こうで――絵里香の物語
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物価高の時代に、ラーメン1杯290円はどうやって成り立つのか? 安売りではない低価格高品質ラーメンチェーンの、超・実務的経営論。 福岡県を中心に展開する昭和食品工業は、 本格博多ラーメンを290円で提供しながら、きちんと利益を出し続けているチェーン店。 その裏側には、「ラーメンは日常食」「地域の生活を支え、人を育てる」という揺るがない理念と、原価・人件費・回転率などあらゆる数字を読み解き、オペレーションや店づくりを極限まで効率化した仕組みがあります。本書では、「安い・早い・うまい」を実現する超効率モデルの作り方から、フランチャイズの仕組み化まで公開。 論語とそろばんを両立させ、飲食店経営者やこれから開業を目指すビジネスパーソンなどにとって、実践的なヒントに満ちた一冊です。
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登録者80万超、旅系YouTuberによるライフエッセイ。ふとした瞬間に一度は妄想したことがある、「猫になりたい!」を考えていたら、生き方のヒントになった。 POINT1 旅系YouTuberとしては最大級のインフルエンサーの書籍化 POINT2 猫の思考・行動パターンから連想したエッセイ POINT3 動画撮影の合間に撮った写真を使った「猫マンガ」掲載 猫を頂点とした世界に生きると、気持ちも楽に自由になれる もしも、わたしたちの世界が猫に支配されていたと仮定したら? という発想でわたした人間が猫になりきって、「猫の眼」で人間世界を見てみる。すると、なぜか心が軽くなったり、楽になったり、それほど頑張らなくてもいい、と思えてきます。そんな妄想をかたちにした、いけちゃんの頭の中が詰ったエッセイです。基本的にライフスタイル・エッセイとしてまとめているので、「生き方」「働き方」のヒントとしても読めます。1ページの文章量もかなり抑えているため、本格的な読書がはじめての人でも読むことができます。また、撮りおろしの写真をマンガ風に綴った「猫マンガ」が合間に挟まれていて、ちょっとした癒しも提供しています。いけちゃんワールドが全開になっています。 第1章 猫のように「ひとり時間」を大切にしたい 第2章 猫のように「環境適応」したい 第3章 猫のように「良いバランス」でいたい 第4章 猫のように「美しく強く」ありたい 第5章 猫のように「感性」を研ぎ澄ませたい
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発達障がい・精神障がいを持つ心理カウンセラー、朝倉美保。 幼少期から人とは少し違うことに違和感を持ちながらも、母親に認められたいという一心で勉学に励む日々。 周りの人との衝突、うつ病と向き合うこと、彼女はある日、障がいを持ちながらも「カウンセラー」になろうと決意した。それには、彼女の壮絶な人生の中に答えがあった。 虐待、イジメ、孤立、障がい、最愛の人との別れ、流産…。様々な困難を乗り越えた先に見えたものとは? 同じ想いを抱えた仲間がいることの喜び。最高の宝物に出会えたこと。 彼女の半生と、人生に悩む人々に贈るアドバイス本。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『私は女豹 Je Suis La Panthère(ジュ・スィ・ラ・パンテール) マダム信子の波乱万丈人生と華麗なるライフスタイル』 大阪発の大人気スイーツ「マダムブリュレ」。その生みの親であるマダム信子が、 豪華絢爛かつ優雅な暮らしぶりや、豹柄づくしの魅惑のクローゼットを惜しみなく公開します。 これまでの苦あり楽ありの人生とともに1冊にまとめました。 CONTENTS 【Chapter1】ようこそ、わが家へ [Garden]阪神間を見渡すゆかりの地 [Party room]来た人みんなが笑顔になれる非日常のステージ [Livingdining/Kitchen/Sunroom]豹柄の家具とキッチン! [Japanese-style room/Corridor/Security shutter]唯一無二の和室、廊下、防犯シャッター [Chair of the King] 信子邸のシンボル「王様の椅子」 【Chapter2】まさにジャングル!? 魅惑のクローゼット [Hat/Bag]かぶり方も信子流! キラキラが大好き [Shoes/Pumps/Sneakers/Boots……]70代でもピンヒール! 履き続けることが大事 [Jewelry]頑張ったご褒美から、お守りのような感覚に 【Chapter3】もちろん、ヒョウ柄がたっぷり! コーディネート [Business clothing]動きやすい素材の服 大きめのバッグが定番 [Casual style]ミニスカートや、Tシャツ……。着やすさにも目覚めました(笑) [Golf wear]ゴルフウエアだと気軽にペアルックができる [Night style]銀座のオーナーママの風格……。夜を制するオーラ! [Beauty secrets]1 日にしてならず。美の秘訣 Column「なぜ豹柄を取り入れ続けるの?」 【Chapter4】華麗なる日常 [Before work]出勤前にはしっかりルーティーンをこなす [Working]本社と工場では、いつも和気あいあい [Shop&Cafe]打ち合わせも、お客様との触れ合いも楽しい [New business]新規事業を決定。経営者としての矜持 [Column]思い出の店「肉創作 味 千なり」(大阪・北新地) [Bond of love]結婚して30年、夫婦の絆 【Chapter5】思い出の写真たち [Memory]子どものころ、銀座時代、結婚…… [Challenge]挑戦、出会い、前進…… [Precious family]大切な人たち 【Chapter6】人間ドキュメント 大阪名物「マダムブリュレ」開発者・マダム信子 差別や借金と戦った“人生の味”のバウムクーヘン 【Chapter7】漫画 マダムシンコ物語
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待ってました一人さん! 待望の書き下ろしテーマは、ズバリ「愛」。 先が読めない時代だからこそ、 誰の心にも希望の光がとどくような 楽しい「愛」のメッセージが満載です。 「ただ個性を出せばいいわけじゃない。個性に愛をのせ、あなただけの豊かな愛を表現すること。それが『私は私』です」 すでにこの地球は、自由で楽しい、軽やかな時代に入ったと一人さんは言います。 窮屈な生き方は卒業し、それぞれが好きな道へと進める「ふわふわ」な時代だよ、と。 そのためには、何を大切にすればいいのでしょうか。まずは「違いを知ること」がポイント。 この世界は「違う」ことが当たり前で、「違い」しかないと一人さんは伝えます。みんな違っていいし、すべての違いはそれが必要だから存在しているんだよ、と。 違いが求められ、違いを認めて活かすことで世界は生成発展していくそうです。 そのうえで、その違いが「個性」となって、いろいろな仕事が生まれたり、お互いに支え合ったりできる……。 その「個性」を磨くことが、あなたにしか放てない「愛」になることを、一人さんは本書で丁寧に教えてくれています。
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人気お笑いタレント・バービーさんによる、待望の2冊目! 本書は、「結婚って何だろう?」「外見って大事?」「友だちって何だろう?」「老後の不安ってどうしたら消えるの?」「セックスって大事なの?」など、生きていく上で、誰もが一度は気になるさまざまな悩みに答えた、自己啓発的エッセイです。具体的には、 ●「外見」という演出は使わなきゃ損 ●SNSは健康のバロメーター ●相手の胃袋はつかまない ●基準はいつでも「好きなもの」 ●「夢がない」のも長所になる ●どんな出会いも偶然という必然 etc. 一読すれば、心のモヤモヤや悩みが消えていく、人生のヒントとなる1冊! 「私自身は大学生の頃いちばん生き方に悩んでいて、人との距離の取り方とか接し方すらわからなくて、自己啓発本をめちゃくちゃ読んだんです。元気なときに読むとなんてことのない言葉でも、まいっているときに読むと心に刺さったりして、ずいぶん救われました。シャイで人間関係が苦手という私の根本は今も相変わらずだけれど、数々の自己啓発本のおかげで、スキルとしての対処法が身についたのかもしれません。もし、あなたの心に響く言葉がひとつでもあったなら、私、身震いして喜びます」(本書「プロローグ」より抜粋)月刊『PHPスペシャル』の連載「バービー流 幸福論」(2022年1月号~2022年12月号)に書き下ろし原稿を追加し、再編集。
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頑張ってもまわりのセカイが変わることはなく、自己主張することをやめてしまった人へ。周囲が変わらなくても、自分自身の生き方を取り戻すことは誰にだってできます。生きているうちに「主役」をやってみませんか?
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人生が根こそぎ変わる奇跡の物語 「どうしてうまくいかないのだろう…」 「なぜこんなに生きづらいのだろう…」 「なぜあの人とうまく関われないのだろう…」 日々の仕事や人間関係の中で、そう感じていませんか? そんなあなたの悩みが一瞬で消える解決法があります。 それがライフコーチ・早崎郁之氏が提唱する問題解決法、「感謝のワーク」。 「感謝のワーク」は、人生のあらゆる問題の根源に「親との関係」があることに着目し、そのトラウマを癒すメソッドであり、次の5つのステップに基づいて行われます。 ステップ(1):親へのわだかまりを吐き出す ステップ(2):親にしてもらったことを書く ステップ(3):親にしてあげたことを書く ステップ(4):親に迷惑をかけたことを書く ステップ(5):親に手紙を書く 過去の傷や痛みに向き合い、やがて「感謝」の感情にたどり着くこのワークは、参加者の多くが「自分の人生が根こそぎ変わった!」と涙ながらに語るほど、圧倒的な効果を生み出しています。 本書は「感謝のワーク」の書籍化。 60分ほどで読める短い物語ですが、物語を読み進めるだけで、自然と感謝のワークが実践できる“小さな仕掛け”がたくさん盛り込まれています。ページをめくるうちに自然と自身の内面や親との関係に向き合い、悩みや重荷がそっと解き放たれていくでしょう。 本書を読み終えるとき、きっと、あなたの人生はこれまでとはまったく違うものになっているはずです。ライフコーチとして多くの人生に寄り添ってきた著者だからこそ届けられる、人生がやさしくほどけていく時間を、ぜひ体験してください。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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「どうして私は私を好きになれないんだろう?」「なぜか人間関係がうまくいかない」「ポジティブになれない」 そんな風に日々悩める人の相談を聞き、「無意識の思考のゆがみ」を提示して生きづらさを解消する手伝いをしているマインドトレーナーが伝える、「自分で自分を幸せにする」ための思考法。 実は、多くの人の悩みの原因は、「思考のゆがみ」からくる「無意識の思い込み」なのです! 悩みは、実は「無意識に見たくないもの」から目をそらすための隠れ蓑。本当に見たくない「真の悩み、感情」があることに気づくと、思考のゆがみは劇的に改善します。この本では、どうしてそんな思考のゆがみが生まれるのか、そして思考のゆがみはどうやって解消していくといいのか、どうしたら自分を好きになれるのかなど解説します。 実際に自分の思い込みに気づくためのワークシート付き! 自分の人生を生きやすく、楽しく生きてみませんか? ※ワークシートデータは、電子書籍内の説明に沿って手順を進めることでダウンロードできます。ワークシートデータは、PCなどの専用機器でお楽しみください。本データの購入者以外の方の使用、二次配布は禁じられています。 ※本電子書籍は紙書籍をそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込むことはできません。あらかじめご了承ください。
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著者は、北海道、沖縄、京都などをA級観光地と定義し、それに対する概念として、B級観光地、B級観光力という概念を提起した。それは決して二流という意味ではなく、B級グルメ同様、特定のターゲットによっては半端なく魅力的な場所ということである。全国約40か所にのぼる地方自治体の観光戦略立案や観光WEBサイトの運営を行う企業、トラベルジップの代表取締役でもある著者は、いわば観光集客のプロ、B級観光地プロデューサーでもある。日本を真の観光立国にするためのとっておきの方法が網羅されている本書は、観光に携わるビジネスマン必読の一冊である。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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現在、日本のサラリーマンの労働シーンというのは1つの歴史的転換点にあるように思います。AI・ジョブ型人事制度の導入・外注化(コンサル活用)という大波が、あらゆる階層の労働を嘗め尽くして、全てを、多くの労働者の目線では必ずしも望ましくはない方向に変えようとしています。 私文ホワイトカラー。 私立文系大学を出て、事務職と言われる仕事に就いたサラリーマンを呼称する表現です。数学での受験を回避して大学進学し、特別なスキルを持つことなく、メンバーシップ型雇用下での社への忠誠で世渡りをしていく我々は、来るべきAI化・ジョブ型時代において真っ先に刈り取られる存在として名前が挙がります。 申し遅れましたが、自己紹介をさせてください。 株式会社板橋 東京中央支店と申します。 40手前で、しがないサラリーマンをしております。 私自身、私立文系大学を出た「私文ホワイトカラー」としてAI・ジョブ型雇用・外注化に怯える日々です。 我々とて座して死を待つわけにはいきません。我々にも暮らしがあり、生き残らなければならないのです。 そこで本書は、特別なスキルを持たない私文ホワイトカラーが、これからの激動の時代をどうしたら生き残る確率を1%でも上げることができるかを考える1冊です。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 安定した会社、憧れていた暮らし……手放すのは怖いこと。でも、ちゃんと自分と向き合って選択すると、幸せの入り口が見えてくる 安定した会社、憧れていたショップ運営、長年続けてきた仕事……手放すのは、怖いこと。 でも、モヤモヤ期は変革期。ちゃんと自分と向き合って選択すると、幸せの入り口が見えてくる。 ユーチューバーやインスタグラマー5人の「やめる」ことを「やってみた」ストーリー。 【内容】 Part1 インタビュー わたし自身のものさしで、 「やめる」ことを「やってみた」 ・nanohaさん 会社員から在宅ワーカーへ 組織に属して働くのをやめた ・深尾双葉さん ショップオーナーからYouTuberへ 自己否定をやめた ・おにょこさん 都会暮らしから田舎暮らしへ 将来を案じるのをやめた ・大野祥子さん フリーライターからインスタグラマーへ 自分を蔑ろにして働くのをやめた ・なおみさん ヘアサロン勤めからフリーのヘアスタイリストへ 受け身で働くことをやめた Part2 自分らしさをとり戻す思考のヒント 多田 千里(タダチサト):フリーランスエディター、ライター。主婦の友社で『雑貨カタログ』や『プラスワンリビング』など、インテリアまわりの媒体の編集を担当後、2020年に独立。現在は、暮らし・生き方に関する書籍を中心に企画・執筆している。過去に担当した書籍に『自分の機嫌は「家事」でとる』『古い家ではじめた新しい暮らし』など。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『暮らしのおへそ』ライターが贈る、「自分らしく働く」ためのエッセイ集 「生き生きと働くためにはどうすればよいのだろう?」 『暮らしのおへそ』『大人になったら着たい服』(主婦と生活社)のライター・一田憲子さんによる、「自分らしく働く」をテーマにしたエッセイ集。仕事に漠然とした不安を抱える人、これからの働き方を模索したい人など、生き生きと働くためのヒントが詰まった一冊です。7人の女性の仕事の話を収録。 ●主婦からのスタート。自分の仕事を見つけるための最初の一歩は? CHECK&STRIPEオーナー/在田佳代子さん ●人生の後半で仕事の第2ステージの見つけ方は? 蔦屋書店勤務/勝屋なつみさん ●仕事と家事と子育てを機嫌よく両立させるには? BEAMS勤務/中田順子さん ●「好き」を仕事にするためにはいくらかかる? 出張料理人/後藤しおりさん ●会社に勤めながら自分だけの仕事を始めるには? 広告代理店勤務&tonton&tokotoko主宰/葉山万里子さん ●「誰でもできる」から「私にしかできない」仕事へシフトするには? 文筆家/小川奈緒さん ●ずっと飽きずにひとつの仕事を進化させ続けるには? リベスト勤務/山田妙子さん ●私の働き方 編集者・ライター/一田憲子
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人生の舵は「自分の言葉」で動かしていこう 何気ないひと言が今と未来を創っていきます。 あなたはいつも、どんな言葉を自分に投げかけていますか? 未来は、その人が発する言葉でつくられていきます。 「やりたい」「いつか」「そのうち」「できれば」。 そんな言葉を使い続けているうちは、まだ夢の観客席に座っているだけ。 でも、ひとたび言葉を「やる」に置き換えたとき、 あなたは人生という舞台のど真ん中に立つことになります。 夢は「やりたい」と思っているうちは、本当に夢のまま。 「やる」「○○する」「行く」と決めた瞬間、 それは「約束された未来」へと変わります。 さあ、あなたの口癖を、今この瞬間から書き換えていきませんか。 ☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆-☆ アメブロとnoteを通し、アラフォー、アラフィフ世代の女性たちに 勇気とやる気を与え続けてきた、中道あんさんの最新刊! 普通の主婦から、会社員へ、 そしてトップブロガー・起業家となった中道あんさん。 著述家としても毎年のように本を出してきました。 大した学歴も、資格も、特別な才能があるわけでもないと自覚しつつ、 ひとつひとつ夢をかなえてきました。 その影にはいつも【言葉の力】があったと言います。 「あのとき人生が変わったのは、こういう言葉を使うようになったからで、 脳がこういう仕組みで反応して、体が動いていったからだったのか……」 そんなふうに、脳科学や潜在意識と行動変容の学びの答え合わせを 自らの人生を振り返ってしてきたそうです。 誰だって、何歳からだって、望む未来を創っていくことができる。 そのために、使う言葉を変えていきませんか。
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「私らしさで本当にうまくいくの?」「どっちに進んだらいい?」「正解を誰かに聞きたかった」。 著者はもともと、手取り15万円の高卒会社員。生まれ育った環境・生活・才能・容姿…全てに不満な毎日から抜け出すため、試行錯誤や失敗を繰り返してイライラ…。でも「私らしさ」を大切にしたら、年収が1000万円を超え、想像もつかなかった人生に! 「私らしさってなんだろう?」「なぜかうまくいかない」…そんな悩みにモヤモヤしたとき、鍵になったのは【ごきげん】でした。【ごきげん】は【私らしさ】のバロメーター。何かを足すのではなく、「私」に戻るだけでいい。書くことでそれが見つかる10個のWORK付きの1冊です♪ 仕事・お金・人間関係…「ごきげん」は、人生を変える力になる! さあ、毎日をごきげんにする選択から始めましょう。
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SHIBUYA TSUTAYA 週間ランキング 文芸書1位! くまざわ書店池袋店 週間ランキング 総合1位! ブックスタジオ大阪店 週間ランキング 女性エッセイ1位! 私が私になるために、守ったもの、捨てたもの 何者でもなかった私が、好きな仕事で1000人のファンをつくるまで 「ゼクシィ」「HOT PEPPER Beauty」などにかかわった後、 3000人の女性を支援してきた人気起業家、初の著書! * * * 誰でも「私らしさ」が見つかるワークがいっぱい! 好きなことを仕事にしたい人のための エッセイ&セルフブランディングの入門書 ◎コンテンツ例 STEP0 本当になりたい私って? 私が私をつくるまで ・自分もまわりも「私」になれない女性だらけ ・私の「やりたいこと」「やれること」「やるべきこと」 はなに? STEP1「好き」を「仕事」に変える前に 私らしくいるために、取捨選択をする <準備編> ・自分が幸せでいられる収入を知る ・強みのトライアングルをつくる ・自分の価値とブランドの見せかた STEP2 「好き」と「仕事」が重なりはじめる 私が1000人のファンをつくった方法 <実践編> ・ブログやSNSでの発信でファンをつくるコツ ・商品は売り込まない 自然に惹きつけられるコンテンツをつくる ・ひとりよがりはNG! 自分をよく見せようとしない STEP3 目標はファン1000人をキープ! 自分もまわりも幸せになる、7つのエッセンス <継続編> ・何となく不安になるのをやめる ・自分がいなくても困らない仕組みをつくる ・人脈をつくろうとしない 他 Interview 「私らしさ」をいかして、好きを仕事にしました 付録 業態別にチェック! 好きな仕事のはじめかた
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“他人の物差し”から自由になるための人生論 ずっと生きづらさを抱えてきた私の人生は、 ある“気づき”をきっかけに46歳でリセットされた――。 それからはテレビや国政、次々と新しいことに挑戦。 60歳以降は書アートとシャンソンに夢中になり、 82歳でシニアハウスという「理想の死に場所」を見つけた。 第二の人生は何歳からだって遅くない。 老若男女すべての人を自由にする、 本当の自分を取り戻すための田嶋流人生論! 【本書の主な内容】 第1章 テレビは戦場だった ●初めて『笑っていいとも!』に出た日 ●『ビートたけしのTVタックル』での戦い ●『そこまで言って委員会』での20年 第2章 46歳での解放――母との葛藤と和解 ●恋と研究と私 ●過去の自分と向き合えた ●母が抱えていた苦しみ 第3章 60歳から何でもできる ●歌手として認められたい ●書アートとの出会い ●お金は評価と捉える ●何歳からでも人生は輝く 第4章 シニアハウスという現在地 ●「死に場所」を見つけた ●死も自分でデザインしたい ●お墓はカンベン ●自立すれば孤独を感じない 第5章 「自分」を生きるためのフェミニズム ●モヤモヤした気持ちを大切に ●男嫌いにはならなかった ●親も子も自立して生きる ●「自分らしく」もやめよう
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本当の自分を知れば、愛さずにはいられなくなる これまで多くの方たちの「過去世」を読み解き、時空を超えた旅をしてきた著者が初めて語る、魂のしくみと過去世の秘密。なぜ、過去世を書き換えることができるのか。過去世を知ると、なぜ幸せになれるのか。まるで映画を観るように、臨場感たっぷりに過去世を語る著者によるリアルな現場レポートを通して伝えます。自分を知るって本当に楽しい! かつては他人と自分を比較しては自信をなくし、自分を愛することなどできなかった著者が、自分を知り、自分を赦し、自分を愛する喜びを全力で綴った珠玉の一冊です。
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【内容紹介】 自分自身が「自分のコーチ」となり、60日間じっくりと自分と向き合う時間をつくるための新実践型自己探求書。 毎日のテーマを通じて自己対話を深めて感情を整理し、少しずつ行動や考え方を整えることで、受容・内省・意識の変化・自己肯定感の育みをサポートします。 60日の後も、自走できる仕組みを手に入れられます。 【著者略歴】 著:細谷 美香(ほそや みか) 株式会社G.S.マーガレット 代表取締役 ヒューマンバリュー・プロデューサー/Akasaka Lounge 主宰 株式会社三越伊勢丹にて30年間勤務。百貨店ビジネスの最前線で、約1000名の取引先従業員の育成・マネジメントにも携わる。多くの現場経験の中で、「人の可能性」と「場づくり」の大切さを実感する。 退職後、「寄り添いながら育てる(Grow while Snuggling up)」を理念に株式会社G.S.マーガレットを設立。ヒューマンバリュー・プロデューサーとして、人や組織の本来の価値を引き出すサポートを行う。独自の10コンテンツから成る「GSプログラム」を軸に、対話を通じて内側からの変化を引き出す取り組みを展開。テーマは、コミュニケーション、関係性の再構築、リーダーシップの在り方など。一人ひとりの個性と可能性を尊重し、「教えない教え方」を大切にしている。また、長年の現場経験で培った商品企画、販売戦略、ブランドの見せ方、売り場づくりなどを通し、そのブランドの魅力を引き出すプロデュースも手がけている。 近年は、日本の伝統文化や地域の魅力を次世代へつなぐ活動にも取り組み、伝統技術や温泉旅館、地域プロジェクトの支援など幅広く活動。 【目次】 まえがき 第1部:60日間ワーク・ノート(基礎形成/習慣化) ― 自己プロデュースの基礎づくり ◆ ステップ1:自分を知る ―「私」と話す・気持ちを知る(Day1–10) ◆ ステップ2:自分を認める ― 小さな「できた」を見つける(Day11–20) ◆ ステップ3:自分の軸で生きる ―「私の選択」を信じる(Day21–30) ◆ ステップ4:自分を整える ― ゆるめる・休む・満たす習慣(Day31–40) ◆ ステップ5:言葉を整える ― 気持ちを言葉にしてみる(Day41~50) ◆ ステップ6:未来を描く ― 「こうなりたい」を見つける(Day51~60) 第2部:未来ノート(循環) ― 60 日後からの生き方と「私のブランディング」づくり ◆ ステップ1:一生使える「私のブランディングノート」の使い方 ◆ ステップ2:未来の私を迎えに行く あとがき
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さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 ソーシャルメディアの台頭は、これまで脚光を浴びることのなかった一個人が主役になるチャンスを与えた。 その渦中にあって、人々は自分を追求し高めることに躍起になっている。 その姿を大衆に晒すことで、知らぬうちに他人との比較競争に取り込まれている。 周りの人より少しでも目立ちたい。 自分も人と同じように、行動できていると思いたい。 ソーシャルメディアに自分を載せるには、何かをしていなければいけないという強迫観念さえ根付いてしまった。 そのなかで、ときに人は劣等感を覚える。 周りの凄さに圧倒され、置いてきぼりを食った気になる。まるで自分だけが、世界から切り離された不要物であるかのような感覚に陥る。 著者は、こうした人を救いたいと、真剣に思っている。 だから、作家でもないのに本を出すことにした。 その内容は、実はただの日記である。 読者が自分の過去をよく思い出せるよう、あえて個人的なエピソードをできるだけ具体的に書いた。 真剣に読まなくて良いから、そのエネルギーを自分自身へ向けて欲しい。 悩むあなたに、お節介な著者から聞きたい。 あなたは、本当に周りに劣っているのですか? あなたは、本当に何の役にも立っていないのですか? 【目次】 第1章 知らなかった自分に気づかせてくれた言葉 第2章 新たな発想をくれた言葉 第3章 自分を奮い立たせてくれた言葉 第4章 自信をくれた言葉 第5章 自分を認めることを許してくれた言葉 第6章 自らが理想の世界を作ることを、決意させてくれた言葉 【著者紹介】 大津 愛何(オオツ マナカ) 1982年神奈川県生まれ、東京都出身。 誰もが無条件に受け入れ合える世界を目指す。
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いつも仕事を押し付けられる。 本当は嫌なのにしつこく誘われる。 断るにも、どう断ったらいいのかわからない。 連絡が来るだけで怯える……。 相手のことが嫌いなら離れてしまえばいい、なんていうアドバイスもありますが、 人間関係はそれほど単純なものではありません。 職場の人間関係や、ママ友、親戚のお付き合いなど、離れたくても離れられない相手もいるでしょうし、 好かれたいわけではないけど嫌われたら困るという相手もいるでしょう。 相手に嫌な印象を与えずに、これ以上踏み込まれない方法を教えます。 43の心得・振る舞い方があるので、できそうなものから始めてみてください。 あなたの振り回され体質が変わります。
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あなたの人生を変える「お金と豊かさ」の法則とは? 著者累計55万部突破! 大人気カリスマコーチが、本当の豊かさが手に入る、お金の「超単純明快法則」を格言で初公開。・節約の奴隷は、お金に対する執着を生む・「ありそうでないのがお金」ではなくて「なさそうであるのがお金」である・買い物して罪悪感を抱くくらいなら買わないほうがずっとまし・「お金で幸せにはなれません」というセリフはお金持ちが言ってもいいセリフである・今着ている服が、未来のあなたを決めている・お金は清く正しく美しい だからこそお金は品よく美しく使うこと・自分が社長だったら、今の自分、雇いますか? 等々、ワンランク上の自分、ワンランク上の人生を導く言葉の数々をすべて明かします!
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私は、自分自身が歩み、86歳に到達して、「これが人生の幸福だ」「これが快い老後=快老だ」と考えるものを、包み隠さず書き記すことにした。若いときから『知的生活の方法』をはじめ「生き方」の本を世に問うてきたのだから、それに対するアンサーブックを書くことも務めの一つであろう。読者が各々の「希望」を胸に人生を歩むときの、一つのマイルストーンとなれば幸いに思う(第1章より抜粋)。衰えぬ知的生活、家族、お金、健康、「あの世」のこと……。ベストセラー『知的生活の方法』から40年を経て著者が辿りついた「人生の至福」についての結論と、知的で快い生き方の真髄。「知の巨人」による晩年のレポート。『実践・快老生活』を改題の上、文庫化。 【目次より】●第一章:「歳をとる」とはどういうことか ●第二章:凡人にとって本当の幸福は「家族」である ●第三章:「お金」の賢い殖やし方、使い方 ●第四章:健康のために大切なこと ●第五章:不滅の「修養」を身につけるために ●第六章:次なる世界を覗く――宗教・オカルトについて ●第七章:「幸せな日々」のためにやるべきこと
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※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13088-6)も合わせてご覧ください。 「プレスリリースを出したけど反応ゼロ」 「お金をかけたのに全然メディアに露出できない」 「取材でテレビに出れたけど売上につながらない」 「『広報は秘書に兼務してもらおう』で問題に」 「『話はうまいほうだから取材は楽勝』のはずが大炎上」 「PRなんてかんたんだ」と思ってませんか? 記者として取材する側,企業の広報PR担当者として取材される側,両方の経験を持つPRのエキスパートが,話題にしてもらうために必要なノウハウを集大成。 注目を集める情報の8つの法則 話題になるためのPR5つ道具 疲弊しないで話題になり続けるための考え方と仕組みづくり 1人で抱え込まない体制のつくりかた 炎上のリスクとうまくつきあう方法 成果につながる情報の届け方がわかる。 【特別付録】ストーリーでわかるPRの取り組み方
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「グルグルトレイン(グルトレ)」はツイッターなどのSNSで話題のFX新手法。その開発者であり、底辺高校卒業生の川崎ドルえもんとザイFX!がタッグを組んで作った「グルグルトレイン(グルトレ)」解説書の決定版です。 グルグルトレイン(グルトレ)は、等間隔に設定した複数の売りと買いの注文、サポートと言われるポジションの3つから構成されていて、リスクを抑えながら取引することができます。一般的に悪手と言われている「両建て(同じ通貨ペアで売りと買い両方のポジションを保有すること)」を使うのも大きな特長です。 通常、相場を予想して当てるのは難しいし、毎日、仕事をしながら相場を気にしているのは大変ですが、グルグルトレイン(グルトレ)なら比較的簡単にポジション管理ができるので、平日は仕事で頻繁にトレードできない人にもおすすめ。さらに、相場予想が当たらなくても儲かるという側面があることも大きな魅力です。 本書では、そんなグルグルトレイン(グルトレ)の基礎から口座選びまでを徹底解説しています。大きな図を使って、ていねいに解説しているので、FXをこれからはじめたい人や、はじめたばかりの人でもわかりやすくなっています。もちろん、すでにバリバリFXトレードをしている人にも読み応え十分の内容です。 底辺高校卒業後にブラック企業に勤務しながらグルグルトレイン(グルトレ)を開発し、勝ち組専業トレーダーの仲間入りを果たした著者の成功体験も必見です。
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仕事でも家庭でもプライベートでも忙しいビジネスマンがどのように時間をつくって、効率よく勉強すればいいのか? また、限られた時間の中でいかにして自分の目標に最短・最速で到達できるのか? 本書では、精神科医でもあり、受験勉強研究家でも定評のある著者が、自らの経験や脳科学、認知心理学などをもとに、人の3倍勉強がはかどる技術を伝授する。「脳のメカニズムを知れば、記憶力を高められる」「『やらざるをえない』状況になると記憶力はよくなる」「賞罰をつけたほうが勉強は面白くなる」「人はアメを用意するとやる気になる」「答えを見て暗記していくほうが効率的」「一週間の目標を五で割って、一日の目標量とする」など、著者が長年磨き上げてきた和田式・大人のための要領勉強術の秘訣をビジュアル図解とともに紹介する。やり方を一つ変えるだけでも、能率は大幅にアップする!
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若いうちに、試行・学習・再トライを繰り返せ!すべての成功は経験から生まれる。徹底的実践哲学。 (※本書は2005/10/7に株式会社 海竜社より発売された書籍を電子化したものです)
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デジタル活用で「80歳の壁」を楽々越える。 「私は高齢者の力がニッポンを再生させると確信しています。自由な時間や自由に使えるお金を持つ高齢者がいきいき暮らすことで、ニッポンの経済も社会も、元気になります。 世間を見渡すと、年齢に関係なく、活躍している高齢者がたくさんいます。『マーチャン』こと若宮正子さんが代表格。若宮さんの経験は、高齢者が有意義に暮らすための大きなヒントになります」(和田秀樹「はじめに」より) 和田医師が日本の高齢者の「ロールモデル」と敬愛する、世界最高齢プログラマーの若宮さんと緊急対談。超高齢社会ニッポンの大問題や新たな高齢者像について語り合います。 ●高齢者に必要なのは「要求する力」 ●ネット活用で「ひとり暮らし」を満喫 ●70代、80代で「発明」できた理由 ●「マイナカード」は必要か、不要か ●労働時間が減った後の「暮らし方」 …etc. さらに、高齢者がより豊かに、便利で快適に暮らしていくためには、デジタル技術やAIの活用が必要というのが二人の共通見解。そのためには何を、どう始めるべきか。 本書では、そのノウハウについても、マーチャンが図解を交えながら、初心者向けにわかりやすく解説しています。 (底本 2023年10月発売作品)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京電力パワーグリッドの「MESH構想」とNTTの「IOWN構想」を統合し、電力(ワット)と情報通信(ビット)を連携させる壮大な未来戦略を体系的に解説します。 情報通信技術と電力インフラの新たな融合モデルに関心のある政策立案者、電力・通信事業者、再エネや産業界の実務家・研究者まで、幅広い読者にとって価値ある一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 急速に普及し始めた生成AI(人工知能)は、今後、日本に多大な経済効果をもたらすと予測される一方で、膨大なデータ処理に必要な電力需要や通信トラフィックの増大などの問題も急浮上しています。また、AIの利用拡大や通信トラフィックの増大によってデータセンターへの需要も急増しており、その整備は日本においても重要な政策課題となっています。 経済産業省および総務省は、今後のデータセンターの整備を見据え、電力(ワット)と通信(ビット)の効果的な連携(ワット・ビット連携)に向けた、「ワット・ビット連携官民懇談会」を2025年3月に発足し、同年6月に「ワット・ビット連携官民懇談会取りまとめ1.0」を公表しました。 一方、気候変動問題の解決に向けて、日本の「第7次エネルギー基本計画」(2025年2月に閣議決定)においては、2040年度の再エネ比率40~50%という、大幅な再エネの主力電源化の目標も設定されました。 本書は、このような背景を踏まえ、東京大学大学院 江崎 浩 教授の監修のもとに、電力・通信業界の第一線で活躍されている専門家の方々のご協力を得て報告書としてまとめました。AI時代のデータセンターを実現するために、脱炭素化の加速とともにどのように電力・通信インフラ整備を進めていくのか、AI時代に多様化・分散化するデータセンターについて読み解いていきます。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量25,000文字以上 26,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 何らかの学術的研究に携わる人は、どんな分野であろうと、当然ながら「成果」を求められる。 成果とはすなわち、第三者による査読を受けた学術論文などである。 あるいは、何らかの具体的な形を成した作品や、工業製品などのこともあるだろう。 生成AIが大流行りの昨今だが、学術研究というものは、今のところは人間が行うものである。 それはすなわち人間絡みの「罠」が、成果獲得を阻むべく、あらゆる場面で待ち受けていることを意味する。 また同時に、金(カネ)絡みの罠も、そこかしこに仕掛けられているものである。 そしてそれは、「人間」の方にも、まず例外なく直結している。 本書では、これら数々の罠を可能な限り避けつつ、なるべく安全かつ穏便、そして正当な形で研究成果を結実させるためのヒントについて、幾つかの例を挙げつつ述べてみたい。 もちろん、分野や個々人の性格、また研究環境などによって、罠の性質は様々に変化するものである。 普段自分がいる環境では何が起こり得るのか、そして何が最も恐ろしい罠になるのか、考えてみるきっかけになれば幸いである。 【目次】 1章 「人間」が結局、一番の罠 2章 「仲良しサークル活動」という罠 3章 「全体の統括者」って何だ? 4章 なぜ、そんなことを? 5章 自分自身に潜む罠 6章 最も危険な罠 まとめ 罠は至る所にある 【著者紹介】 Bowing Man(ボウイングマン) 理学博士。 専門は地球科学および環境科学。 複数の大学や国立の研究所、民間企業を渡り歩く経験を有する。 そのせいもあって、研究そのもの以外の部分(主に悪い方)も幾分割り増しで見聞きしてきた。 街中の面白い看板などを見て歩く、路上観察者としての顔も持つ。
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最近『和』がブームです。でも、畳に座る生活をすれば『和』になるのではなく、『和』の心と様式、その機能性と美の本質を理解すれば、たとえ椅子とテーブルの生活でも、それはきわめて『和』の生活となります。 『お嬢さまことば速修講座』『気品のルール』等で多くのファンを魅了する著者が、モダンデザインが専門のインテリアデザイナーであればこそ常に見いだした『和』の基本。哲学のある実用書にふさわしい一冊となりました。
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道はひとつじゃないし、稼ぎ方はたくさんある。 人はいくらでも変われるし変えられる。 視野と行動範囲を広げれば見える世界も変わってくるし関わる人も変わる。 レベルの高い人と一緒にいれば、得られる情報の質も意識も上がる。 多くの人に会えば、人脈の選別能力が身につき、 あなたを支えてくれる信頼出来る本物のパートナーが誰だか明確になる。 海外に視野を向ければ、ビジネスチャンスに気づく。 経済の流れを知ろうと思うようになるし、外貨に触れればお金は価値で考えるようになる。 これからを生き抜く為のマネーリテラシーや判断力を鍛えることにもなる。 ビジネスでも資産構築の部分でも、個の力を試される時代が到来している今、 あなたが『笑いながら稼ぐ』道を見つけてほしいと思います。 そして、あなたがお金を稼ぐことで、救われたり、幸せになる人だっているはずです。 ――本書「おわりに」より
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楽しく時間もかけず「仕事が出来るビジネスマン」になりたい。そのノウハウは、お笑い芸人育成マニュアルにありました。本音や失敗談を話せる人になり、キャラを身につけ「愛されるビジネスマン」に。話題の見つけ方やトーク力を磨いて「賢いビジネスマン」に。お笑い芸人はもちろん、口べたや人見知りで悩む人も必見です。 著者プロフィール 西川 栄二(にしかわ えいじ) 東京・日本橋に生まれ、立教大学卒業後、東武百貨店に就職。丸 6年勤務し、29 歳で退職。30 歳でプロダクション人力舎の主催するお笑い芸人養成学校「スクール JCA」に 1 期生として入学。 およそ 1 年半の芸人生活の後、放送作家に転身。「テリーとたい平 のってけラジオ」「ゲルゲットショッキングセンター」「福澤朗ラジオ☆スター」「石原良純のピーカン子育て日和」「笑福亭鶴光の噂のゴールデンアワー」「ロンドンブーツ 1号 2号のオールナイトニッポン」「長淵剛のオールナイトニッポン」「ビビる大木のオールナイトニッポン」「大谷ノブ彦キキマス!」「中村こずえのサンデーハッピーマップ」「阿部亮の NGO 世界一周!」など、さまざまな番組の構成を担当。 また 1995 年から 20 数年にわたり、人力舎のお笑い養成学校「スクール JCA」で講師を勤め、2014 年には校長に就任。独自の理論やノウハウで、1000 人以上の芸人の卵を指導・育成しました。現在は、放送作家として番組作りを手がける一方で、落語家やお笑い芸人にネタを提供。また企業やビジネスマンを対象に「お笑いに学ぶ、発想力の養い方」「仕事に役立つキャラクターの作り方」など、「お笑いを生かしたビジネスコミュニケーション術」をテーマに、講演、セミナーも開催しています。
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こうみれば世界はおもしろい。 『M-1グランプリ』や「ダウンタウン関連番組」など、 日本の笑いを創ってきた男がその<しくみ>を明かす――。 『M-1グランプリ』「ダウンタウン関連番組」(『ごっつええ感じ』『一人ごっつ』etc)『シャキーン!』『浦沢直樹の漫勉』ほか、数々のテレビ番組を手がけ、 「写真で一言」「フリップ大喜利」「おもしりとり」など、今や当たり前になっている「笑いのルール」を創ってきた倉本美津留氏。 今までの創作秘話はもちろん、24時間をおもしろく生きる方法を初めて1冊にまとめました。 (見出し) ・世界は笑いに満ちている ・誰もがおもしろくなる装置 ・『M-1グランプリ』の審査が賛否両論になる理由 ・漫才界における「発明」の歴史 ・犬の散歩も、よく考えたらかなり変 ・諸説あるなら、全部ウソの可能性 ・自己ツッコミで、失敗を笑い話に変える ・見るものすべてが新鮮になる「飛常識」な視点 ・笑いの本質は「ちょっとしたこと」にある ・「命名大喜利」で、一世一代のクリエイティブを ・自販機よ、なぜおまえはそこにいる ・すべらないための安全装置 ・ド定番はこうして生まれた ・「優美な屍骸」から生まれた三つの企画 (プロフィール) 倉本美津留(くらもと・みつる) 放送作家。 『M-1グランプリ』『ダウンタウンDX』『シャキーン!』『浦沢直樹の漫勉』ほか、数々のテレビ番組を手がける。 著書に『ことば絵本 明日のカルタ』(日本図書センター)、『ビートル頭―ビートルズの使い方 世界をビックリさせつづけるクリエイティブの本質―』(主婦の友社)、『倉本美津留の超国語辞典』(朝日出版社)など。 ミュージシャンとしても活躍。
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『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』『恋のから騒ぎ』『踊る!さんま御殿!!』など 超人気番組の名物プロデューサー・菅賢治が初めて明かす、面白い企画の立て方から信頼関係の築き方まで、 絶対に真面目ではいけない仕事術!! 斬新な企画であっと言わせたい人、周りから信頼を得たい人、 いくつになっても仕事を楽しみたい人、さらにはテレビ業界への就職を希望する人まで、必見の一冊です。 もちろん明石家さんま、ダウンタウンなど天才たちの秘話も満載!! 「『くだらねえことやってるな~』がボクにとって最高の褒め言葉です!」(著者より)
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何百人ものオーナーを育てた“神様”が説く商売の極意 大皿総菜料理の居酒屋「汁ベゑ」を始め、数々のヒット業態を生んできた楽コーポレーションの「おとうさん」こと宇野隆史社長。同社を巣立った飲食店経営者は数百人。現在も首都圏に20店を展開し、若手飲食店経営者に影響を与え続ける宇野社長が、誰でもできる繁盛店の作り方を易しく語ります。 そのコツは「笑顔」。資金が乏しくても、料理が下手でも、笑顔でお客を楽しませる店を目指せば、お客さんがお客さんを呼ぶ繁盛店にすることは難しくないのです。 飲食店経営誌「日経レストラン」の好評連載に大幅加筆しました。これを読めば、あなたも繁盛店が作れます!
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組織の一員として仕事に携わるうえでも、自分の思い描くキャリアパスをたどるうえでも、本来リーダーシップ力は不可欠なビジネス・スキルだ。人の上に立てば、責任が大きくなる一方で自ら判断して実行できることが増え、大きな達成感が得られる。しかし、仕事への価値観が多様化した昨今、組織やプロジェクトのリーダーとして働くことに消極的な人が若い世代を中心に増えてきた。実際リーダーを任されたものの、部下のやる気の引き出し方や指導法などにあれこれ悩み、壁にぶつかる人も少なくない。 本書の著者は、新人時代から育んだやんちゃな精神と行動力とで会社を売上100億のメーカーに成長させた経営者。リーダーとして仕事をする面白さとかしこい実践方法をわかりやすく伝授する。 著名な企業家が説く人生論的な本では具体的な動き方がわからない。マネジメントやコーチングの専門家らが解説するハウツー本の手法だけ真似てもうまくいかない……。そんな読者に実践的でわかりやすいリーダーシップのヒントを伝える本だ。
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「好きなこと」で食べていきたい人必読のビジネス書 シビアだけど辛くない。 真剣だけどみんな笑ってる。 本当に好きなことで稼ぐってこういうことだ。 (TVプロデューサー 佐久間宣行さんの帯コメントより) 「好きなこと」で起業したい人、必読! M-1やキングオブコントなど賞レースのチャンピオンも出演するお笑いライブの制作会社の代表が、どんな仕事にも役立ち、関わった人全員を幸せにする仕事のコツを大公開! 高校時代にお笑いライブの手伝いを始めたことをきっかけに、「劇場を持っていない事務所に所属する芸人が、ライブで食べていける仕組みを作ること」を目指して、お笑いライブの制作・運営を続けている株式会社K-PRO代表の児島気奈さん。 新型コロナで大変だった時期に、いち早く機材を揃えてライブ配信のシステムを構築し、お笑い専門劇場「西新宿ナルゲキ」をオープンするなど、ピンチをチャンスに変えて前進してきた著者が、自ら体験して学んできた仕事のテクニックを芸人たちとの交流を織り交ぜながら楽しく解説。 児島気奈(こじま きな) 1982年生まれ。東京都出身。株式会社K-PRO代表として、年間1000本以上のお笑いライブを企画、主催。さらに番組制作のキャスティングや所属芸人の育成、マネジメント業務なども行っている。2021年4月には劇場「西新宿ナルゲキ」をオープン、連日ライブを開催し、若手芸人が出られる舞台を運営している。
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失敗して恥をかいたら成長の第一歩。罵声を浴び、嘲笑を受けたときは新しい自分を発見するチャンスです。出る杭になって打たれるのをおそれ「多数派」にまわるのでなく、時代に波風を立てる「少数派」を目指しましょう! 本書は、しくじって笑われてもチャレンジ魂の火を消さない勇気と大胆さが身につくヒント集。たとえ眉をひそめられる行動をしても、人から反感を受けるのでなく、自分も周りも幸せにする“正しいヒンシュクの買い方”を紹介します。「お言葉を返そう」「悪臭でなく、異臭を放とう」「冠婚葬祭は、たまには休もう」「避雷針になろう」「居心地の悪いネットワークをつくろう」「エピソードのある大人になろう」「クレームをたくさんもらおう」「少数派に徹しよう」「過激な友達をつくろう」「自分にスキをつくろう」「悪い噂でもいいから、噂になろう」など、目立って成功するためのアドバイスが満載です。ヒンシュクは、お金を出してでも買おう!
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よくわからないまま働き始めた君へ、「働き方のモヤモヤ」に答えを出す! 『ビジネス書図鑑』『世界「倒産」図鑑』著者が物語で贈る、「幸せ」と「仕事」を巡る12の講義 News Picks取締役 佐々木紀彦氏推薦 「すべての20代、30代に読んでほしい」 新人社員サカモトは自分が働く意味を見出せずにいた。 「このまま今の会社にいていいのか?」 「自分の価値とは何なのか?」 そんなサカモトや同期たち、新人社員の前に 伝説の人事部長「石川さん」が姿を現した――。 寓話から仕事や働き方に光を見出す 新感覚ビジネス小説!
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ビジネス・実用-1巻1,760円 (税込)社員10人以下の会社の今日からできる経営カイゼン。 社長!!伸びる会社にしたいならC(チェック)とA(アクション)をひたすら繰り返しなさい! PDCAは大企業での管理業務に広く導入され、 中小・零細企業には無縁なものとなっていた感があります。 それを中小企業向けにアレンジした「中小企業版PDCA」として導入してみるのです。 「中小企業版PDCA」が社内に浸透してきたら、 第2段階としてもう1つ取り組んでもらいたいことがあります。 それは、私たちが「未来会計図表」と呼んでいるものです。 この未来会計図表の全体像については、正直に申し上げて、 理解するのに荷が重いかもしれません。 そこで初歩的な部分を「カンタン未来図表」として、 導入のしかたをまとめました。 この2つの武器を手に入れ、さらに成長軌道に乗るには 「経営計画書」を作っていくことが必要です。 この内容と活かし方は、第5章の事例を参照ください。 最初は社長1人だけで進めなければいけないかもしれません。 しかし、熱意を込めて目標をめざすなかで、志を同じくする社員が加わります。 協力してできることも出てくるでしょう。 そのうちに、経営企画書という地図を手に入れ、 チームとしてあくなき成長をめざしていくのです。 小さな会社が零細と呼ばれる状況を脱し、 成長し続けるための必須ノウハウを 経験豊富な著者陣がわかりやすく解説します。 ■目次 第1章 成長する会社と零細に甘んじる会社の違い 第2章 零細から脱するため会社のいまを見つめ直す 第3章 小さな会社を劇的に変える武器「中小企業版PDCA」 第4章 「カンタン未来図表」で会社の未来をシミュレーション 第5章 「経営計画書」のつくり方と脱零細の成功事例 ■著者 飯島彰仁 2005年に古田土会計公認会計士・税理士事務所(現・税理士法人古田土会計)に入所。 現在は、同法人含むグループ企業の株式会社古田土経営の常務取締役を務める。 経営計画と月次決算を主力商品とする古田土会計グループにおいて、営業活動することなく 年間100~150社の新規開拓をするスキームをつくり上げ、現在約2,300社の中小企業を指導。 そのうち黒字率85.8%を実現している(日本企業の黒字率32.1%、平成27年度、国税庁調べ)。 また、同ノウハウを同業者である会計事務所にも提供する会計事務所経営支援塾を運営する。 ■著者 会計事務所経営支援塾 ■編集協力者 株式会社エッサム
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会議はオンラインで効率化。 要点を整理してメールせよ。 無駄な飲み会に出るな。 そんな効率信仰に縛られてきた私たちは、成果を出しているのに、どこか満たされない。 AIが次々と仕事を奪い、SNSでは数字だけが価値を決める。 このまま「効率の競争」を続けて、本当に人間に未来はあるのでしょうか? = 本書が授ける5つの視点 ■「効率」という神話を疑え ーSNSの即時評価が奪った「じっくり向き合う力」を取り戻す。 ■感動資本を築け ー小さな“ひと手間”が信頼とチャンスを無限に広げる。 ■失敗と寄り道を資産に変える ー間違いこそが未来の武器になる。 ■逆張り思考で唯一無二の存在になる ーその他大勢から抜け出すための「一手違い」。 ■「ムダな時間」が人生の味わいをつくる ー雑談、飲み会、手紙……非効率にこそ人間的な豊かさが宿る。 = 著者より 私はかつて『クビでも年収1億円』で、徹底した効率主義を説きました。 その結果、15万部を超えるヒットとなり、多くの方の人生を後押しできたという自負があります。 ですが、AIの登場が、すべてを変えてしまいました 「効率」や「最短距離」だけを追い求めるやり方は、もはや通用しません。 むしろ一見ムダに思える選択や寄り道の中にこそ、人間にしか生み出せない“次の価値”が眠っている。 だからこそ、私はかつての自分の主張を反転させ、この本を書いたのです。 = こんな人にオススメ ■ コスパ・タイパに縛られて息苦しさを感じている人 ■40、50代で「もう一度、自分の価値を見つけたい」と願う人 ■AI時代に埋もれず、唯一無二の存在になりたい人 = 読み終えたとき、あなたはきっとこう言うはずです。 「割に合わないことを選んでよかった」と。
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ビジネス・実用-1巻1,650円 (税込)現金の増やし方をプロが伝授! ・数字より熱意が大事? ・自己資金ゼロは打つ手なし? ・クラウドファンディングは難しい? 9割の社長が勘違いしている資金調達の話 だからお金に困る! ●誰にでも「勘違い」はあるものです インターネットで検索すれば、どれだけでも情報が出てくるのですから、 根拠のない情報をそのまま信じ込んでしまい、誰からも誤りを指摘されず、 現在に至るなんてこと、けっしてめずらしくありません。 ですが、その道のプロからすれば、 いち早く真実に気づいてほしいときがあります。 なぜなら、その勘違いがときにハンドル操作を誤らせ、 その人の未来を台無しにしてしまこともあるからです。 その勘違いしてほしくないテーマというのが、 本書の『資金調達』です。 実際、この本を手にされている方の中で、 資金調達をするためにあたって次のように考えたことはありませんか? ・銀行の融資してもらうなら数字以上に、経営者の熱意がなきゃダメだ ・自己資金ゼロの状態で資金調達なんて成功するわけがない ・クラウドファンディングは知名度がないとできないし、うちの規模じゃ無理だ いかがでしょう? 経営者仲間から話を聞いたり、インターネットで情報収集していくうちに、 おのずとこのような考えになっていませんか? 忙しく仕事をしながら、その合間を縫って集めた情報です。 ご自身の人脈や経験を踏まえてたどりついた「事実」なのですから、 誰だってこれが疑いようのないものだと思うでしょう。 ●ですが、そうした『事実』には、多分に誤解が含まれている可能性が高いです。 本書では、創業したばかりの方から、 経営者としてベテランの方まで幅広い方々に活用してもらえるよう、 次のような構成になっています。 第1章では「お金に困ってしまう経営者の共通点」「資金調達の選択肢」といった基本を解説。 第2章では「資金調達を成功させるうえで経営者が考える4つのステージ」について、 第3章では「借入時に注意すべきポイント」、 第4章では「返済義務のない『補助金』『助成金』の仕組み」を解説。 第5章では「実例から学べる資金調達の方法」を、 そして第6章では「税理士や社労士などのプロに頼ったときのメリット」を紹介。 本書によって、 会社のキャッシュフローが安定し、継続的に成長していくきっかけになれば、とてもうれしく思います。 自社の経営に必要な資金を調達し、よりよい経営を実践されることを心よりお祈り申し上げます。
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株式投資で悠々と儲けるための基本戦略を徹底解説。 大人気投資ブログ「エナフンさんの梨の木」筆者として知られる会社員投資家が、 サラリーマンにとってベストの投資法であるバイ&ホールドを実践的に伝授。 「小高い丘の上から大砲をぶちかます」心構えで、 相場の情報戦・心理戦の泥沼から抜け出し、上がる株だけを買う! 私は米国の伝説のファンドマネージャー、ピーター・リンチの本を教科書的に利用して、長期投資を実践している。リンチは、米資産運用会社フィデリティの旗艦ファンド(投資信託)を1977年から13年間運用し、1年当たり平均29%のリターン(運用益)を上げて、初期投資者の財産を28倍にも増やした超一流の長期投資家である。 「さすがに自分が財産を13年間で28倍にするのは難しいにしても、この人のマネをすれば10倍くらいにはなるのではないか?」。そんな憧れを持って、私は短期トレード主体だった投資スタイルを完全に改め、2008年からは個別株を厳選して長期投資するバイ&ホールドを実践することにした。 (中略)それから13年。その口座の残高はスタート時点の28倍を超えている。ピーター・リンチの言う通りに投資をしたら、ピーター・リンチと同じリターンを得ることができたのである。(「はじめに」より) バイ&ホールドで勝つためのポイントは次の4つ。 1 予想に幅を持たせる 2 平均回帰を利用する 3 割安株の下値は限定的 4 時間を味方につける さらに言うと、もっと重要なのは、やってはならないことを決めることだ。 やってはならないことを明確に定めて、そこから距離をおく必要がある。
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◎すべての個人投資家がマネできる100の実践ノウハウを伝授! 「会社の人は誰も知らないけれど 実はボク、いつFIRE(早期退職)しても 大丈夫なんです!」 知識ゼロから 株式投資で生涯賃金2億円を貯めた 現役サラリーマンが“儲かりテク”を全公開! 【著者より】 私は某企業に勤める現役サラリーマンです。 2002年10月、入社3年目の27歳のとき、私は知識ゼロの状態から株式投資をはじめました。 それというのも仕事があまりにも辛くて、定年まで働き続ける自信がなかったからです。 それまで投資を一切したことはなかったのですが、自分が40歳代前半となる2020年までに、 当時、会社員の生涯賃金とされていた2億円を株式投資で貯めてしまおうという壮大な目標を掲げたのです。 そして株式投資を続けたところ、2019年、当初の予定より1年早く43歳で資産2億円を達成。 当初は、いまでいうところのFIRE(経済的自立と早期リタイア)をするつもりでしたが、 現在も会社勤めを続けながら資産3億円、5億円を目指して、株式投資を続けています。 すでに公的年金は、あてにできない時代となっています。 年金受給開始年齢は、どんどん先送りされ、さらにこの先、受給額も削減されかねません。 「老後資金は自力で準備しなければならない」というのが常識となりつつあるように思います。 そこで、私が株式資産を増やせた方法を広くシェアして、株式投資のハードルを下げ、 多くの人に資産を増やしてほしいと本書を執筆しました。 本書は、2ページ完結の全100話で構成されています。 大きく4つのSTEPからなっており、STEPを進むごとに中・上級者向けの内容にしています。 とはいえ、1話読み切りなので、どこからでも気の向くまま、気軽に読み進めていただいても結構です。 本書には、前著『10万円から始める! 割安成長株で2億円』には盛り込めなかった、 より具体的かつ実践的なメソッドを詰め込みました。 本書を読み進めるにあたって、前著もご一読いただければ、より理解が深まると思います。 株式投資で資産1億円を超す「億り人」になるのは、決して難しいことではないと、私は自分自身の経験を通して思っています。 本書を参考にして、給与や年金だけに頼らない経済的自立を目指してくだされば、著者としてこの上なくうれしいです。
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