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10年後も見た目が変わらない食べ方のルール
世の中には「見た目をよくする」「モテる」「仕事ができる人になる」という自己啓発本が溢れています。しかし、その理想を実現できる人は決して多くはないはず。なぜでしょうか? カウンセリングで1万通り以上のビジネスパーソンの食事をみてきた人気栄養士は語ります。「いまの自分は自分が食べたものからできている、という事実を忘れていませんか?」食によっていまの自分ができているのなら、その食を変えれば、見た目も、脳の働きも、性格までもが変えられるはず。都合がいい話のようですが、病院や自己啓発セミナーに通ったわけではなく、食べ方を変えるだけで考えられないような変化を体験したクライアントの方々を、カウンセリングで著者は数多くみてきたといいます。体型や肌つや、目の輝きなどだけではなく、オーラまでもが食によってつくられていたと聞いたら、びっくりするでしょうか。見た目だけではなく、脳の働き、メンタルを司る自律神経までもが毎日の食事と深くつながっていることを、本書は丁寧に解き明かしていきます。10年後も今日と変わらない自分を手に入れるために、いますぐ始められる食べ方の新ルール。 -
すぐに使える! 頭がいい人の話し方
話し方を変えれば、頭もよくなる。思考能力の基礎をつくるのは、言葉を使う力にほかならないからである。「ゴールから逆算すると」「メリットは……デメリットは……」などと口に出すことで、一面的な見方に囚われない、頭がいい人の「視点移動」の技術が身につく。「大事なことなので先に言うと」「座標軸で考えると」を使うことで、他人にストレスを感じさせない、すっきりした話が可能になる。本書はこのような、すぐに取り入れることができる具体的なフレーズを紹介したのち、問題解決のための「図化」の技術や心動かすプレゼンの特徴を解説。そしてさらなる高みを目指すべく、「書くように話す」ための訓練を提案する。 -
すぐに役立つ! 「顧客満足」を高める35のヒント
「顧客満足」を追求するお店が生き残る、といわれて久しい。バブルが崩壊して以降、多くの企業が、顧客満足を高め、お客様の来店率を高めれば、売上はきっと回復する。そのためには、まず接客やサービスを充実させることが先決だ、と考えた。確かに一時的にはこうした手法で客足が回復したお店もあるだろう。しかし、長引く不況の中、「顧客満足」を単に“厚遇サービス”と捉えて実践していても、一向に効果はあがらない。むしろコストがかさみ、収益悪化の要因にさえなりかねないのである。では一体どうすればお客はもどって来てくれるのだろう。本書では、品揃え・サービス・接客など35項目の「顧客満足」について、キーワードを比較しながら、徹底した解説を行っている。「真の顧客満足」とは何か、お客様の心をつかんで、再び来店していただくにはどうしたらよいかというヒントを満載した、実践的入門書の決定版である。 -
プロ弁護士の処世術
この世は不確実である。だから人生は変えることができる。目標をもち、努力し、楽観的にふるまえば、貧乏でも、学歴がなくても、人脈がなくても道を開くことができるのだ――。夢を実現する働き方から、お金の稼ぎ方、健康維持法、人間関係や家庭問題などの合理的な解決法まで、キャリア豊富な国際派弁護士による仕事の現場で鍛え上げられた処世訓・全八章。「性善説に立つな、しかし楽観主義であれ!」――多くの読者に読まれた『プロ弁護士の思考術』の続編として、満を持して世に問う処世哲学。○第1章 「道をどう開くか――処世の三原則」、○第2章 「働き方の工夫と作法」、○第3章 「お金で誤らないために」、○第4章 「体にいいことを増やす」、○第5章 「心の問題をためない」、○第6章 「人間関係に原則をもつ」、○第7章 「温かい家庭について」、○第8章 「人生で最も価値のあること――幸福の風景」 -
必ず結果を出す! フレームワーク仕事術
せっかく学んだ仕事術。実際に活用してみようと思うとなかなかうまくいかない……、そんな経験はないだろうか?そもそも知識が頭の中で整理されていないことが原因だ。経験だけの仕事術も、理論だけの仕事術も頭には残らない。経験に基づき、それが体系化されていなければならないのである。そこで、物事を認知して思考するため枠組み・切り口として使えるのがフレームワークだ!本書は、仕事術を(1)インプット(2)アウトプット(3)モチベーション(4)スケジューリング(5)キャリアという5つの要素に分解し、これまでにない仕事術の新しいフレームワークを作成した。フレームワークで体系化した、ビジネスで使える仕事術を紹介する。 -
クイズ王の「超効率」勉強法
『パネルクイズ・アタック25』『タイムショック21』で優勝、あらゆるメディアに年間1万問ものクイズを提供する「クイズを知り尽くした男」が、知識はフックにひっかけるようにして覚える、連想ゲームの要領で発想力を鍛える、など究極の勉強法を伝授する。中学2年生から本格的にクイズにのめり込んだ著者は、受験勉強を機に、苦手だった学校の勉強にもクイズ上達のプロセスが応用できることを発見した。まずは敵としての問題群を徹底分析し、練習と実践を繰り返すこの勉強法を用いれば、受験勉強や資格試験もゲームのように楽しむことができる。さらにはマーケティング力やアイデア発想法など、ビジネスパーソン必須のスキルも身につくのだ。 著者とともに楽しくクイズ問題を解いているうちに、驚異の知識量の秘訣が明かされていく。超難関で知られる漢字検定1級一発合格の体験記から、徳川15代将軍の覚え方まで、著者独特の「記憶へのアプローチ」を大公開! -
日本が好きすぎる中国人女子
雪解けの気配がみえない日中関係。しかし「反日」という一般的なイメージと、中国の若者を知り尽くした著者の印象はまるで違う。中国人女子たちがいま愛してやまないもの。それはアニメやマンガ、J-POPなどの日本文化なのだ!残念ながら当の日本人がその事実に気づかないうちに、韓国のポップカルチャーが勢力を急拡大。「クール・ジャパン」が提唱されてから久しいが、いったい問題はどこにあるのか。日本のメイドカフェに憧れ、「早くOTAKUになりたい!」と叫ぶ中国人女子の気持ちを知ってこそ、新しいビジネスチャンスは見出せる。文化外交の第一人者が届ける渾身の現地レポート。内容紹介中国の大学で日本語を学ぶのは女子ばかり「カワイイ」と「萌え」が日本の象徴なぜ中国人女子はメイドになるか?現在のクール・ジャパン政策は死角だらけ日本全体へのポップカルチャー教育がいまこそ必須 -
勝つ兵法、負けない兵法
「孫子」から中国流の知恵を学びつつ、戦略戦術と危機管理の方法をのべた本。リーダーになるものは、駆け引きはついてまわるものである。たとえ、こちらがしかけなくても、向こうからしかけられる。そんな時にこそ兵法の考えが役に立つ。 -
仕事のストレスを消す「脳内トレーニング」
テレビなどでおなじみの著者が、脳生理学に基づいた、働く人のためのストレス対策を紹介。厳しい社会状況の中、ストレスへの対処法を身につけずに働き続けるのは、いばらの道を裸足で歩くようなもの。たとえ労働環境がいばらの道だとしても、障害物を上手に避けながら、丈夫な靴を履いていれば、快適に突き進むことができます。ストレスへの対策も同じこと。考え方や心の態勢を整えることで、頭を悩ませるようなものごとを、うまくかわしたりはねのけたり受け入れたりすることができるのです。本書ではまず、最新の研究でわかったストレス、うつと脳の働きについて、図解を多用して説明します。また、自己のストレス状況を客観的に把握するためのチェックテストも収録。自己診断をもとに活用できる、脳の健康法やトレーニング法、脳の働きを利用した仕事術など、すぐに実行できる具体的なノウハウを多数紹介しています。 -
使える!「孫子の兵法」
交渉事から上司・部下との関係まで、仕事とは「戦い」あるいは「ゲーム」だと割り切ればかえって楽になるものだ。ならば負けないための戦略的判断の技術を、中国の春秋時代に書かれた兵法書の古典『孫子』に学ぼう。仕事の環境を味方につける法、「己(おの)れ」を知るにはどうすればよいか、組織で求められる人材になるための考え方……。「風林火山」「彼れを知り己れを知らば、百戦して殆(あや)うからず」などの、知っておきたい『孫子』由来の名句の名言を吸収し、真に活用する方法をすっきり解説。(内容例)■「プロ」に徹すれば、厳しくも楽な世界が待っている ■上司・同僚の“虚”を撃て ■人間関係を保つための「風林火山」 ■相手の逃げ道を用意せよ ■優しいだけではリーダー失格 ■部下に今の状況を尋ねよ ■劣勢はこうして盛り返せ -
エピソードで読む松下幸之助
「一人も解雇したらあかん」「不況時こそ金を使え」、このような信念を持っていた松下幸之助であれば、昨今の100年に一度といわれる恐慌にどう向き合っただろうか。“経営の神様”と呼ばれた松下幸之助の一貫した理念とは何だったのか。一代で世界的企業を築き上げた背景に、どんなエピソードが隠されていたのか。本書では、「人を見る眼」「仕事を見る眼」「経営の姿勢」「繁栄の発想」について、松下哲学を象徴する感動秘話187を精選。ときには、「魚屋で勉強してこい」「工場に机を持って入れ」と叱咤する一方、「きみあんまり働きなや」「うちの奥さんがほめてたで」と社員を気遣う場面も。また、経営者となる前の松下幸之助の人生断章も収録。彼は九歳のとき単身奉公で大阪の火鉢店に、その後自転車店、電灯会社に勤め、学問ではなく、活きた商売を学び、その後の経営の礎としたのだ。経営者のみならず、働く人すべてに読んでもらいたい珠玉の逸話集。 -
入社1年目から好かれる人の敬語・話し方のビジネスマナー
仕事も成長も1人ではできない。 たくさんいる若手社員の中には、なぜか一目置かれる人がいます。困っている姿を見て「助けてあげたい」、頑張っている姿を見て「アドバイスしてあげよう」と先輩たちに思ってもらえる人がいるのです。基本は誰もが教えてもらえます。ですがそれ以上の仕事の細やかな機微は、アドバイスでしか学べません。でも誰もが教えてもらえるわけではありません。それを得られる若手新入社員は、誰よりも成長できるはず。先輩や上司、取引先からも、「応援したい」「育てたい」「この人なら」そう思われることは信頼感の一つです。好かれる=この人ならと信頼されているということ。 「自分は愛嬌もないし、好かれるなんて難しい…」と感じる人も大丈夫。言葉づかいや話し方といった基本的なコミュニケーションマナーに気遣いをプラスして徹底することで、誰でも周囲から応援される人になれます! 細やかな気配りで「できる人」になれるビジネスマナーを教えてきた講師が、好かれる社会人になれるコミュニケーションの秘訣を解説! ※カバー画像が異なる場合があります。 -
「独学」入門 いつまでも学びを諦めない方法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 いつまでも学びを諦めない方法 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 【目次抜粋】 白熱100分対談 自分を変える勉強法 柳井 正×似鳥昭雄「天才ではない、私たちの学び方」 マジメな人ほど、誤解だらけ 野口悠紀雄式「人生最高の学習効率」を手に入れる方法 ▼記憶力はデジタル技術でカバー ▼視力が落ちたら耳からインプット ▼「1日1語の検索」で新しい知識 ▼SNSやテレビより書籍 ▼本は必要なところだけ読む ▼スクール通いより、下手でも独学 ▼サボらないためのルールは不要 ▼5割理解したら、次に進む ▼教科書を読む前に、問題を解く ▼「教わる」より「教える」が近道 気力体力の限界を超えた! 「高齢資格合格者」は、なぜ合格できたか ▼63歳で司法試験/▼47歳で医師国家試験/▼70歳で司法書士/▼71歳で中小企業診断士 受験、昇進、定年後にも生きる 勉強の達人が教える「超スピード学習法」 ▼教育者 犬塚壮志 ▼信州大学特任教授 山口真由 ▼元天皇陛下通訳 中川浩一 ▼MENSA会員 宮地真一 ▼エコノミスト エミン・ユルマズ ▼東大医学部 上田彩瑛 ▼心理学者 竹内龍人 10代より、60代のほうが上! 茂木健一郎「年を取っても、覚える速度は上がる」 勉強、仕事、人生。すべてうまくいく 脳に最良の生活パターン10選 ●樺沢紫苑 まずはテストでレベル判定 記憶力の日本チャンピオンが奥義公開 なぜ、一度会うだけで頭に入るか プロフェッショナル流!「名前・顔・注文」を覚える技術 ▼洋食店店主・山田 理 独自のあだ名、役職、メニューでひもづけ ▼クラブ経営者・伊藤由美 すべてのお客さまに「感謝の手紙」を送る ▼ホテル ドアマン・吉川和宏 「か行」「車は7000番台」ざっくり記憶 ▼分析 精神科医・和田秀樹 国立国語研究所、石黒圭さんに教わる 教養あふれる「言い換え」一生モノの4大技術 技術①正確に/技術②知的に/技術③ポジティブに/技術④穏やかに コラム▼編纂者が「国語辞典2冊持ち」を勧める理由 楽しく!無理せず継続できる! 《4技能別》中学英語「学び直し」上達マップ ●塚本 亮 TOEICからビジネス英会話までレベル別! これをやっておけば損しない 独学派のための「英語本&メソッド」大全 ●森田鉄也、大島さくら子 英単語▼「4日2日戦法」で1日も休まずに覚え続ける 英文法▼とにかく“出る1000”を何度も繰り返す リーディング・リスニング▼復習をしない「6日0日戦法」 スピーキング▼1冊を学習し終えるのに1年かけてもいい -
人を動かす 資料をつかってうまく伝える方法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 アマゾン、グーグル、トヨタの、つくるを目的にしない資料術 【目次抜粋】 すぐにマネできる《実物再現》超ハイレベル資料の秘密「頭と心にスッと入る」 ▼グーグル式…たった1つのビジュアルで、感情を揺さぶる ▼アップル式…写真2枚のギャップで、相手をグッと集中させる ▼アマゾン式…「理想の未来」のプレスリリースを書いてみる ▼マイクロソフト式…「成約率2割もアップ!」のフォント&文字数 ▼トヨタ式…苦しんで生み出した情報を、さらに絞り込み ▼ソフトバンク式…口説くストーリーづくりは、紙の並べ替えから ▼マッキンゼー式…1枚のスライドには、1つのメッセージだけ 1分で判定!あなたの「資料作成力」診断テスト プレゼン&企画書《社長目線・投資家目線》これは合格!私の採点ポイント ▼レノバ会長・千本倖生…「そうそう」と「なるほど」があふれているか ▼アサヒビール社長・塩澤賢一…最初から、わかりやすくて面白いか ▼ユーグレナ社長・出雲 充…受け手のストライクゾーンに投げているか 私の美しさ論▼クリエイティブディレクター三浦崇宏「わかりやすくて強いサビ」 《レッスン》外資系のスマート資料術 脱・自己流!24の絶品ルール Lesson1 準備で「全体完成度」が決まる Lesson2 ルールさえあれば「統一感」が出る Lesson3 メッセージを際立たせて「確実な腹落ち」 世界中で卒業生が活躍。その名も「P&Gマフィア」どこまでも戦略思考 P&G流「ワンページメモ」入門 STEP1 上司の賛同を一発で得られる提案書をつくる STEP2 経営判断の材料になるほどの報告書をつくる STEP3 打ち合わせが超濃密になるアジェンダをつく デザイン心理学教授が直伝!100%印象に残るスライド術 私の美しさ論▼ベーカリープロデューサー岸本拓也 手描きの正方形 悪用厳禁 人をどんどん動かす「魔法の言葉」 私の美しさ論▼お笑い芸人・著作家 西野亮廣 資料以前の努力 ハーバード大も推奨する「手書き」の神髄 1兆ドル男 ビル・ゲイツの書き方 最強インプット・必勝アウトプット術 1 メモ術 ヒットゲーム量産。シャーペンの先を尖らせるフリースタイル記述法 2 読書術 セルフメディア一強。「本を読むだけ」の読書はもったいない 3 思考法 最強トレーニング法。あなたの世界の見方が180度変わります 4 プレゼン術 一点集中のグーグル式。ツカミは「最初の一文字」で決まる 超一流弁護士のスゴ技 プレゼン前夜、おじさんでも大量の資料が頭に入るテクニック 不況に強い経営者に聞く 能率10倍のアウトプット大全 ▼ハロルド・ジョージ・メイ(元新日本プロレスリングCEO) ▼松田憲幸(ソースネクスト会長) ▼小山 昇(武蔵野社長) ▼元谷芙美子(アパホテル社長) ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 -
決算書ビギナーズレッスン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 有名企業の実際の数字で勉強する 【目次抜粋】 Prologue. 私たちは、決算書から何を読み取るべきか? 成長力のある会社こそ、素晴らしいのだ 会社の成長力は、決算書のココで調べる! Part.1 有名企業32社の成長力 「純資産の伸び」をチェック! 一緒に、業界別の特徴も覚えましょう Part.2 伸びる会社と伸びない会社 「決算書の違い」をチェック! ▼貸借対照表の違い 大塚家具vs.ニトリ ▼損益計算書の違い ワタミvs.スシロー ▼キャッシュ・フロー計算書の違い ドンキvs. 三越伊勢丹 Part.3 企業当てクイズ 決算書の数字を見て 会社名を当てよう! 業界の特徴をつかんでいれば、正解できます Part.4 1人用会社経営ゲーム B/SとP/Lのつながりが ハッキリわかる! 10分で、決算書の基本をおさらい ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 -
大人のための「歴史と経済」の教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 仕事に役立つ、ニュースがわかる! 【目次抜粋】 PART1 幸せになるための経済の基礎知識 ●旬のニュース&疑問を「経済学」で読み解く練習 「世界の動き」がすらすら読める“マクロ経済学” 「日常と消費のナゾ」が解ける“行動経済学” 「仕事や給料のなぜ?」がストンとわかる“労働経済学” みるみる経済に強くなる!正しい日経新聞の読み方レッスン ●歴史から経済を学ぶ これだけわかっていれば、経済学が語れます!マンガで読む、世界を代表する4人の経済学説 400年の流れを10分で解説!人気予備校講師の白熱教室 ざっくり学んで、今を知る!「経済史」スピード講義 PART2 世界の歴史、日本の歴史を楽しく学び直す 年表&図解で解説!お金の本質がわかれば資産も増える 敏腕投資家はみな学んでいる「マネーの近現代史」 ペストから新型コロナまで、過去から未来が見える 世界を変えた「感染症の歴史」スピード講義 ●いろんなジャンルの本から歴史を学ぶ [書籍編] 目からウロコの史実がたくさん 教科書が教えてくれなかった世界史 意外!アメリカ人は日本史をこう見ていた ハーバードの学生、アメリカの知識人が読む本 今こそ知るべき! “元号”を入り口にして日本史を学び直し [漫画編] キャラクターに恋して、読み出したら止まらない!? 歴史教科書の副読本にもなるクオリティー ●時代を生きた女性から「歴史」を学ぶ [世界] 「怖い絵」の著者・中野京子がご案内 絵画に見る、歴史を彩った女たちの「光と影」 [日本] 激動を生きた4人に学ぶ 明治初期、時代を切り開いた日本女性たち 均等法施行からどのくらい進んだの?平成「日本の女性活躍」30年史 戦後76年。物言わぬ遺構を訪ねて平和を祈る旅へ 今こそ「戦争遺跡」をめぐる冒険に出よう! ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 -
今さら他人に聞けない! できる大人 「この差」って何だ?
◎一般常識、経済、経営、投資、法律…… 読めば読むほど、「武器」になる雑学!・「役不足」と「力不足」……誤用すると、たいへん!・「専務」と「常務」……偉いのは、どっち?・「暗号資産」と「ブロックチェーン」……億り人になれるかも?・「メンバーシップ型雇用」と「ジョブ型雇用」……働き方がどう違う?・「保証人」と「連帯保証人」……どちらも、なりたくない!?仕事に必要な知識の中には一見よく似ていて、間違えやすい項目があります。本書は、それらの項目の「この差」についてわかりやすく解説!もう恥をかかない! 自信がつく! -
心を動かす交渉上手の思考法
かけひきに強くなる「裁判官式」交渉思考! 元裁判官で弁護士の著者が、裁判官時代に身につけた交渉上手になる考え方、情報整理法や、実戦的なかけひき論、鉄壁の交渉話術、事前の準備法までを明かす。相手のウソや矛盾をいち早く見抜く方法、あとで後悔しない決断の法則、留保を積み上げながら逃げ道をつくる、交渉で勝つ「話し方」「聞き方」・・・など。(「はじめに」より著者の言葉)私の交渉に対する考え方は、裁判官時代に培われたものだ。(中略)裁判官席からさまざまな弁護士、検事たちが互いの論を戦わせる場面を見る中で、どのような人が交渉人として優秀なのか、またその逆に、どのような人が交渉下手なのか学ばせてもらった。(中略)裁判官として情報を収集・整理し、納得できる結論を導いたり、予断を排して事案を分析し、相手の矛盾やウソを見抜く。場合によっては、対立する双方が和解するよう説得する。このときの裁判官特有の思考法が、私の交渉術の基本となっている。 -
マンガでわかる できる男は知っている!女性の行動心理【職場編】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 活発化する、ビジネスシーンでの女性の進出。職場で円滑な人間関係を築くためには、もはや女性の行動心理を学ぶことは不可欠に! 男性の行動心理で女性に接してしまうと、思わぬ誤解を生む可能性も…。本書は、男性とは相違点が多い、典型的な女性の行動心理を、再現ドラマ風の漫画で興味深く例示し、対策をわかりやすく解説。『マンガでわかる 営業に向かない…と思っている人のための営業系心理学』と同様、非言語コミュニケーション研究の第一人者・渋谷昌三/目白大学教授、漫画週刊誌で人気作品の連載実績がある漫画家・渡辺保裕とのハイクオリティー・コラボ! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。 -
マンガでわかる 営業に向かない…と思っている人のための営業系心理学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 営業を志望していないのに営業部に配属させられた、「人付き合いが苦手」な主人公が、心理学を学ぶことにより、「考え方」を変えていく過程を、ドラマチックなストーリー漫画で描写。感情移入しながら、心理学のテクニックが身につく画期的な一冊。非言語コミュニケーション心理学の第一人者・渋谷昌三目白大学教授が監修し、青年向け漫画週刊誌『週刊漫画サンデー』で、人気作品を連載していた実績をもつ渡辺保裕が作画を担当した、ハイクオリティな漫画実用書。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。 -
ポケット図解 要求定義のポイントがわかる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 情報システム開発の上流工程である要求定義の進め方と要求定義書の内容をコンパクトに解説した入門書です。要求定義はシステム開発において最上流工程となるため、ここで発生した問題はそのまま下流工程へ引き継がれていき、より大きな問題となるため、曖昧な点や必要機能の欠落などがないように慎重に定義書を作らなければなりません。第2版となる本書では、BABOKの導入やREBOKの発行、SLCP-JCF2007の改版、非機能要求グレードの公開といった、要求定義を取り巻く状況の説明はもちろん、要求定義の進め方の手順、取りまとめ手法、目次構成、作成のポイント、チェック方法、成功のコツまで一通りの作業を図解でわかりすく解説しています。 -
「消せるボールペン」30年の開発物語(小学館新書)
あの奇跡の商品はこうして生まれた! 2006年の発売以来、世界100ヵ国以上で10億本を売り上げたパイロットの“消せるペン”「フリクションシリーズ」。メイン商品の「フリクションボール」は、いまや「ボールペンのデファクトスタンダード」になった観すらありますが、筆記具として商品化できるまでには長い年月がかかりました。秋になると葉っぱの色が変わることに着想を得て、色が変わるインクの開発に成功したのが1972年。玩具など応用商品は次々に生まれましたが、パイロットの本業であるペンなどに使えるようになるには、30年かかったのです。そのイノベーションの軌跡を一冊にまとめました。 一見普通のインクのように見えて、じつは極小のカプセルが封入されている/専用のラバーでこすれば消えたように見えるが、じつはインクが透明になっただけ/まず飛びついたのはフランス人だった……などなど、身近な商品の裏話が満載。あの奇跡の商品がどのように誕生したのか、開発担当者やマーケティング担当者などへの取材を通じて明らかにします。文具ファンにはもちろん、ビジネス読み物として興味深くお読みいただけるでしょう。 ※【ご注意】この作品には図表が含まれており、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 -
結果を出す人の「やる気」の技術 “特訓”式モチベーション術
逆境で粘り腰のきかない現代人に足りないのは、「特訓」ができる心と身体だ――。非日常を逆手にとった「特訓」式モチベーション術は、三日坊主で飽きやすい人にもオススメの成長習慣。あなたの仕事・勉強が変わる! -
「日本」の売り方 協創力が市場を制す
「モノ」が売れない、内需も外需も。もうどうにもならないのか? いや、売る「もの」を間違えているだけなのだ!! 売るべきもの、それは"人々のつながりを用いた仕組み"だ。豊富な実例を基に、"新しい日本"を示す。 -
お化け屋敷になぜ人は並ぶのか 「恐怖」で集客するビジネスの企画発想
おそらく他にない「恐怖」を売り物とする、お化け屋敷。そのプロデューサーとはどんなことを考えて、そのビジネスを成立させているのか?「楽しいお化け屋敷を作りたい」と話す、著者の【緊張と緩和】理論とは。 -
サムスンの決定は何故世界一速いのか
家電や半導体における韓国企業の世界的躍進を支えたもの、それは「すばやい意思決定」である。詳細なリサーチや顧客ニーズの把握により、新興市場を素早く制圧することを可能にしてきた韓国流の意思決定術を解説! -
運 ドン・キホーテ創業者「最強の遺言」
無一文から2兆円企業へ――ドン・キホーテを成功に導いた「運」の極意 三十四期連続で増収増益を成し遂げ、売上二兆円のドン・キホーテ。 無一文から日本を代表する創業経営者へ――そんな大成功の裏には「運」の存在があった。 私は「運任せ」という言葉が嫌いだ。自らの運をコントロールし、人生を切り拓け。 生涯をかけて学んだ、人生とビジネスにおける「勝利の法則」を惜しみなく伝授する! ●「はじめに」より 今でも私は自分の身の上話をすると、多くの人から、「安田さんは本当に運が強いですね」などとよく言われる。だが、私自身は特別に運が強いわけではない。災難を招いた「不運」を、「幸運」に変える力が強いのだ。 私は、人によって運の総量そのものに大差はないと考えている。現実を見れば、明らかに運のいい人とそうでない人はいるだろう。しかし、それは与えられた運をどう使ったかという違いに過ぎない。すなわち、運のいい人とは「運を使い切れる人」であり、運の悪い人は「運を使い切れない人」あるいは「使いこなせない人」だと言える。 詳しくは本文で説明するが、運を良くする行為、悪くする行為は必ずある。例えば、不運の時の悪あがき(第二章)や、他罰的な言動(第四章)は、運を著しく落とす要因となる。 つまり、運は自分自身でコントロール可能なものなのだ。 「人生の指南書として、常に傍に置いておきたい」(北尾吉孝・SBIホールディングス会長兼社長) 「あなたは『主語の転換』できますか?」(テリー伊藤) -
イノベーション思考法
なぜ日本にはGoogleが誕生しなかったのか。なぜ日本にはルイ・ヴィトンを超えるブランドがないのか。なぜ日本では中高年男性の自殺が異様に多いのか。それは「出る杭」思考がないからだ。頭の使い方が因循的な「おじさんカルチャー」を脱しきれず、新しい価値を創造しようと思わないのである。それでは、グローバル化がリアルになる時代を生き抜くことはできない。いまこそ、画期的なアイデアや技術で社会を変えるイノベーションが必要とされている。イノベーションはよく「技術革新」だと誤解されがちだが、そうではない。新しいアイデアや技術が広まり、新しい価値の体系をつくり、結果として社会全体を変えることを指す。では、日本でイノベーションを実現させるためには何が必要なのか。横並び、視野狭窄、頭の使い方が下手な「おじさんカルチャー」を脱する思考法とは。米国で医学部教授として活躍し、内閣特別顧問も歴任した著者が大胆に語る。 -
長嶋的、野村的 直感と論理はどちらが強いのか
大切なのは感じる力か、考える力か……トップアスリートの決断の瞬間。動物的なひらめきと「カンピューター」で常識を打ち破った長嶋茂雄。徹底した分析と言語化で「ID野球」というセオリーを打ち立てた野村克也。対極にいる二人のスーパースター、はたしてどちらがすごいのか? 最後に勝つのは「心で感じる人間」か「頭で考える人間」か。究極の二者択一。トップアスリートは野性(直感)の達人か知性(論理)の達人か。局面に応じて臨機応変に両者を使い分ける術もある。プレッシャーやスランプの連続に彼らはいかに立ち向かうのか。一流選手の言動に見る、勝負を決めた決断のプロセスと思考法。 0から1を生み出す(イチロー)/なぜ跳べなくなったのか(浅田真央)/飛距離はいらない(宮里藍)/自分自身へのドンマイ(石川遼)/守備にこだわる理由(松井秀喜)/褒めて危機感を煽る(原辰徳)/野性と知性を兼ね備えたスピーチ(斎藤佑樹) etc. -
国際ニュースの読み方 コロナ危機後の「未来」がわかる!
「グローバリズム」が新型コロナ禍を招いた! 国際情勢はけっして複雑怪奇ではない― 激動の時代を生きための、社会人の新教養 今、世界で起きているのか? これから何が起ころうとしているのか? それを知るためには、私たちの先人(せんじん)が過去どのように生きてきたのか―を学ぶ必要があります。 つまり、「歴史を学ぶ」ということですが、正確には「歴史に学ぶ」と言ったほうが適切でしょう。<中略> 国際情勢は複雑怪奇ではありません。 いま、世界の表に出ていることには必ず裏があり、その裏の真実は、歴史に隠された事実を見直していくことでわかってきます。 歴史をしっかり知ることこそが、国際感覚を磨くこと―。 それが、激動の時代を生き抜くための武器になるということを覚えておいてください。 ビジネスにとっても国際感覚が必須であることは言うに及びません。 数字や統計はそれなりに重要ですが、この世界の隠された構造を理解しておかないと、判断を間違い、大損をする危険がつねにあるのです。(「まえがき」より) 新型コロナウイルス禍、中国の台頭、米露の接近、国際社会を裏で操る「ディープ・ステート」(影の政府)…… 100年に一度の大変革期を迎えた今、本当に学ぶべき「社会人の新教養」とは? 「国際ニュース」を読む力を高め、「未来」を予測する力を身につけよう! ●「国際化の時代」の裏にあるもの ●「ディープ・ステート」と戦う大統領 ● 中国経済の没落の始まり ● プーチン登場で生じた新冷戦 ● 明治維新は「革命」できなく「復古」 ●「ロシア革命」を応援したアメリカの金融資本家 ● 共産主義と社会主義の本質はグローバリズム ●「第二次世界大戦」の真相……etc. 新時代の「仕事」や「生き方」に役立つ授業をまとめた本! -
発想力の全技法
ベストセラー『経営戦略全史』でビジネス書大賞を受賞した著者の「発想力」の決定版、ついに発刊! なぜあの人からは面白いアイデアがどんどん出てくるのか……そう思ったことはありませんか? 新しいアイデアを生み出すのに、特別な「センス」は必要ありません。「発想力」とは同じ対象から何を見つけ(発見)、何を学び取れるか(探究)の差であり、誰でも鍛えることができる「技」なのです。必要な技はたったの3つ! 1 「比べる」:例外や周縁と比べ、矛盾や変化から見つける/2 「ハカる」:行動で、プロの勘で、バラして見つける/3 「空間で観る(JAH法)」:発見を軸値巾で探究して組み合わせる――「つまらないデータ」を「特別なアイデア」に変えるこれらの「3つの技」を身につけ、あなたも発想の達人になろう! 『発想の視点力』を改題し、全面増補・改訂。 -
「51歳の左遷」からすべては始まった
プロサッカー「Jリーグ」を誕生させ、日本をワールドカップの常連国にまで成長させた功労者・川淵三郎キャプテン。その類まれなリーダーシップは、なぜ発揮できたのか? 一度はサッカー界から身を引くつもりだった人生に、何が起きたのか? その転機は、意外にもサラリーマン時代の左遷人事にあった。五十歳をすぎて味わった挫折。それから二十年、人生後半に賭けた新たな夢とは──。本書は、かつて「独裁者」と呼ばれ革命を起こした男が、サラリーマン時代の失敗談から、家族との交流までを包み隠さず明かした体験的リーダー論である。その内容は「人事異動の伝え方」「引き際の判断」「リスクマネジメント」「飲み会はしない」「嫌われ役でいい」など、著者自身、古河電工で三十年も働いてきた体験をもとに綴られている。指導者の流儀とは、組織に生きるとは、そして、人間力を磨くためには……。苦境に立たされるビジネスマン諸氏に、熱く語った応援メッセージ。 -
トヨタの上司は現場で何を伝えているのか
トヨタ生産方式にはマニュアルがない。人を型どおりに動かすのではなく、人の知恵を引き出すのがトヨタ流なのだ。そのため現場から生まれた独特の言葉が数多く伝えられている。その多くは、たとえば大野耐一氏が、なんとか現場の理解と納得を得よう、知恵を引き出そうと工夫を重ねる中から生まれた「生きた言葉」である。「抜くなら一周抜け」「言われた通りにやるな」「なぜを五回繰り返せ」「言いわけする頭で実行することを考えよ」――こうした一言が、いかに人を育て、仕事を変え、企業を改革してきたのか、具体的なエピソードをまじえて懇切に説く。知識として覚えるだけではいけない。実践してこそ、本当の意味がわかるし、仕事の競争力を高めてくれる。グループ各社の現場で実際に使われ、仕事に活かされている名言・至言を、この一冊で網羅。 -
理解する技術
携帯電話などの分厚い取扱説明書は、どうやって読めばいいか? 大量の資料から要点だけをすばやくつかみ、まとめるには? 一夜漬けで試験に臨んで高得点を取るには? インターネットの情報から、確かなものだけを収集するには? 本や雑誌から自分が必要とする情報をいかにして得るか?情報の洪水の中で生き抜くには、効率よく本質を理解する技術が不可欠だ。「誰かに教えることを前提に情報収集」「仮説を立てて検証」「ニュースソースを確認し、曖昧な表現にだまされない」「ルールを発見し、記憶量を減らす」「頭の中で図表化して保存」などをマスターすれば、必要な情報だけを吸収でき、人前でも分かりやすく説明できる。日常生活・ビジネスで役立つ文章読解術・対話術から、資格・試験で成功するためのノウハウまで、今すぐ使えるテクニックを伝授! 「分かりやすい表現」などで好評を博した著者が贈る「要領のいい人」になるための知的情報術。 -
プロ弁護士の思考術
「考えるとは曖昧な事実を掘り下げて具体的な対応策をつくりだすことである」「考えるとはあらゆる角度から多数の解決策を発想することである」「物の見方は権威や伝統というフィルターに遮られている」「優秀な者ほど自分の意見が正しいと思いがちである」「予想外の事態に備えるためには二重三重の手を打つことである」「物事には予兆がある。だから氷山の一角から全体像が読める」――。キャリア豊富な国際派弁護士が現場で鍛え上げた「物の考え方」を、七つのコンセプトに集約して説き明かす。本書ではとくに、「法的思考」(リーガル・マインド)の類ではなく、ビジネスや私生活に直結する「考え方の基本」を取り扱う。法律解釈だけの弁護士は非力である。経験に裏打ちされた思考だけが実生活の役に立つ。だから同じ弁護士でもベテランと若手とでは、考える力に将棋のアマとプロほどの差が出てくるのだ。 -
ナンバー2が会社をダメにする
コンプライアンス(法令遵守)が声高に叫ばれても、組織不祥事はなぜ絶えないのか。それは、組織には個人の倫理観や使命感を超えた力学が働いているからだ。そのメカニズムを知り、危機回避に努めるのがナンバー2の役割である。著者は政府の調査委員として数々の事故、不祥事の原因究明に従事した社会心理学者。職場にはびこる「権威主義」や「属人思考」の問題点を指摘する。権威主義とは、教条やカリスマ的人物を物事の善悪判断にする考え方。属人思考とは、物事を是々非々で論じるのではなく、「誰が」言ったか、やったかという<人>情報を過大に重視する考え方である。具体例をあげれば、次のような職場は危険だという。「“鶴の一声”がよく起こる」「身近な偉業者を褒め称える」「滅私奉公が評価される」「曖昧さの受容ができない」等々。そして、そのような組織風土を刷新する処方箋を提案する。あなたの会社は大丈夫か。誰もがナンバー2になりえるからこそ必読! -
とっさのひと言で心に刺さるコメント術
答えは用意するな! 会議、商談、飲み会、ネット……。どんな質問もむちゃぶりも怖くない。ヒット作『相手に9割しゃべらせる質問術』のアンサー本が登場。ここまで出てるんだけど、言葉にならない。そんなじれったさを、みごとな表現力でズバッと代弁されたとき、「そう、それ!」と心に刺さるもの。「あの人はいつもいいこと言うなあ」――周囲から一目置かれるコメントは、むしろ用意不要。ちょっとした工夫と心がけで十分に身につけられる。ポイントは感想力、即レス、たとえる、逆質問……。会議で意見を求められた。飲み会でむちゃぶりされた。失礼な質問に困惑した。世の中に憤りを覚えた……プロデューサーの視点で、さまざまなシチュエーションに対応した発想と技術を伝授。【内容例】見たり聞いたりしたらアウトプットする/〇・一秒でとにかく口に出す/相手との距離感を踏まえて言葉を選ぶ/社会問題を「ご近所トラブル」で説明するetc. -
必ず覚える! 1分間アウトプット勉強法
アウトプットなしの勉強法は考えられない――これが教育学者・齋藤孝の勉強観である。われわれは、試験や発表、報告など、なんらかのアウトプットを行うために勉強する。ならば、その目的を見すえた勉強法を実践すべきだろう。また、勉強して数年たつと内容を断片的にしか覚えていないことがよくあるが、「声に出す」「人に伝える」というアウトプットを行うと記憶に定着する。著者は学生時代から現在に至るまでこの方法を実践し、あらゆる難関を突破してきた。ただ、やみくもに口に出せばいいわけではない。本書で紹介する「まず問いをたてる」「川のフォーマット」などの工夫により、その効果は最大になるだろう。本書では、具体的に「世界史」「法律」「英語」「データ」の勉強を紙上再現し、また数学の勉強法についても触れる。さらに勉強の目的に関しても重要な視点を提供。勉強の理論と実践を簡潔に語る一冊である。 -
29歳でクビになる人、残る人
仕事はできるのに窓際だったり、仕事ができないのに部長だったり、あなたの会社でも「なぜ?」と首を傾げる人事があるのではないだろうか。会社とは、仕事の成果以外にも様々なことが評価される場なのだ。つまり、せっかく仕事ができるあなたでも、ちょっとしたことに気をつけていないばかりに、残念なことになる可能性があるのだ。その差が明確に現れるのが29歳。出世街道に入るのか、30歳を目前にクビになるのか。明暗を分ける思考習慣を、7年間の崖っぷち営業マン生活からトップセールスに変わった著者が解説する。本書を参考にして、会社で理不尽な目にあうことなく、実力以上に評価されるようになってほしい。序章 会社はどういう社員がほしいのか 第1章 仕事はできてもクビになる社員 第2章 仕事ができなくても生き残る社員 第3章 こんな人は1年以内にクビになる 第4章 まだクビにならずに済む社員 -
女性の幸福(仕事編)
『女性の品格』の著者による仕事を通じた自己実現のすすめ。女性が働くことが少数派だった時代に、それでも一貫して著者が仕事を続けてきたのはなぜか? 働きつづけてきたからこそ、他人に頼らず生きてこれた。自分の成長を実感できた。感謝される喜びを経験できたと著者は説く。「仕事は人を裏切らない」「悩むひまがあれば行動する」「素直でまじめは才能」「叱られても落ち込まない」――自身の失敗と成功から、いまの若い世代に伝えたいこと、社会人として身につけておいてほしいマナーと考え方を紹介する。○仕事は人を裏切らない、○悩むひまがあれば行動する、○できる人は努力している、○素直でまじめは才能、○自分を高める仕組みづくり、○失敗を引きずらない、○自分への投資、他人への投資、○不遇のときは充電する、○嫌なことは抱え込まない、○話し方には人柄が表れる、○情報は共有する、○気を遣うより頭を使う、○服装は決意を表す 他 -
エビデンス仕事術 一発OK!をもらえる人の
【説得力を上げるには、「エビデンス」が必要です!】 「わかった、熱意はわかったよ。でも根拠はあるの?」 「前例がないとどうにも動けないんですよね、すみません」 「しかしリスクが気になるよな。それって確証があるの?」 こんなことを言われるのは、仕事をしていれば日常茶飯事です。 あなたが普段しているほとんどの仕事は、人を説得し、巻き込むことで成り立っているものでしょう。 一方で、あなたの仕事で生じるフラストレーションのほとんどは、人が思ったように動いてくれず、聞く耳を持ってくれないことでもあるはずです。 しかし、もしもあなたの主張が、他人に100%スムーズに伝わったら? あなたの仕事はどれだけ快適になるでしょうか。 ・上司はすぐにGOサインを出してくれて、 ・部下は指示を聞いてくれて、 ・会議も紛糾せず、 ・クライアントはあなたに仕事を発注してくれる…… コミュニケーションでの摩擦ですり減ることなく、あなたは仕事“そのもの”に集中できるようになります。 そしてまさにそれを実現するために必要なのがエビデンスなのです。 エビデンスとは、ビジネス上の判断のもととなるような、 ・統計データや科学的研究 ・1枚の写真 ・消費者のなんてことのない一言 などの、「根拠となる“事実”」のことすべてを指します。 あなたがどんなに言葉を尽くしても伝わらなかったことが、たった一つのエビデンスを提示するだけで伝わることがあります。エビデンスは、あなたの言葉や熱意よりも、時として強く相手の心を動かすのです。 【プロは“ググり方”が違う】 情報化社会と言われて久しい昨今。爆発的に増え続ける世界のデータの山から、いかにしてあなたのビジネスに役立つ、たった一つのエビデンスを見つけ出すのか? -
できる人はなぜ、本屋さんで待ち合わせをするのか?
◎ちょっとした「ひと工夫」で、こんなに変わる!あなたが誰かと待ち合わせする時、もし本屋さんで待ち合わせをしたら…… ・約束の時間までの間に、密度の濃い情報収集ができる ・遅れた相手に、「本を探してたからちょうどよかった」と伝えられる ・本をきっかけに、初対面の相手とも、会話をスムーズに始められる 本屋さんでの待ち合わせには、こんなにもメリットがあります。待ち合わせに限らず、仕事や日々の生活の中でこんな「ひと工夫」ができる人が、「一流の人生」を手にすることができるのです。 ・仕事は、あえてやり残して終わる ・自己紹介は「フルネームで・短く」する ・商談に土産は忘れても、「土産話」は忘れない ・「水曜日のジム」で中だるみを克服 できる人の発想法、仕事術、時間術の「ひと工夫」をマネることであなたも一流の仲間入り! -
お金に愛される お金持ちの考え方大全
◎“お金持ち体質”にみるみる変わる、頭の使い方・行動パターン! 【持ち家】 → 20年後も資産価値を維持できるかをチェック 【生活資金】 → 給料の8割で生活する 【学び】 → 「偉人伝」や金言・格言から学ぶ 【人材】 → 不利益をもたらす人を見抜く 【人付き合い】 → 自分より「上のクラス」と付き合う 【生活習慣】 → 掃除で自分の心も磨く お金を手に入れるには、ツキや運を上手に引き寄せ、コントロールすることが大切です。それは難しいことではなく、毎日の小さな習慣や、考え方をちょっと変えるだけで大きな効果を発揮するもの。本書は、古今東西のお金持ちの考え方や習慣について共通点を洗い出し、わかりやすく解説しました。さあ、あなたも小さな「マイ習慣」からはじめよう! -
NewsPicks Brand Magazine
【NewsPicks Brand Magazine誕生】 「知識ゼロ」から始められる、新時代のお金の育て方とは? ソーシャル経済メディア「NewsPicks」のもう一つの編集部、NewsPicks Brand Designから、新媒体「NewsPicks Brand Magazine」が誕生しました。 Vol.1のテーマは「新・お金の育て方」。増税や社会保障費の増大に直面している今。お金のより本質的な価値や役割を理解し、リスクをコントロールしながら付き合っていくことが求められています。 金融庁発の「老後2000万円問題」が紛糾する中、お金に関する不安から自由になるために私たちは何をすべきか。 「稼ぐ」「使う」「貯める」「育てる」といったお金が持つ様々な側面に向き合い、現役世代が今も将来も豊かな人生を送るためのヒントをさまざまな角度から集め、徹底的に考え抜きました。 老後の不安から解放され、お金とうまく付き合いながら豊かな人生を歩みたい投資ビギナーは必読の一冊です。 -
慶應メンタル - 「最高の自分」が成長し続ける脳内革命 -
前評判では、戦力的には決して高いとは言えなかった慶應高校野球部ナインは、なぜ2023年夏の甲子園で107年ぶりの優勝を果たすことができたのか? そこは彼らが1年にわたり続けた、「誰でもプラス思考になれる」メンタルトレーニング=SBT(スーパーブレイントレーニング)の効果によるものが大きい。 SBTとは、 ①成功を信じる「成信力(せいしんりょく)」、 ②苦しい状況を楽しむ「苦楽力(くらくりょく)」、 ③他の人を喜ばせる「他喜力(たきりょく)」からなるメンタルトレーニング。 SBTのトレーニングを重ね、ピンチの状況にもワクワクする力を手に入れた慶應ナインの甲子園での活躍を追いながら、SBT式最強メンタルトレーニングメソッドの実践方法を詳しく紹介する。 書籍内では慶應義塾高校野球部・森林貴彦監督や、夏の甲子園大躍進を担った部員たちのインタビューもたっぷりと掲載。 -
国際サイバーセキュリティ専門家から学ぶ新常識(EnterpriseZine Digital First)
サイバーセキュリティの世界的オピニオンリーダーが、日本企業に提言! パンデミックを機にサイバーセキュリティを取り巻く局面が一変。 日本中で相次いで被害が報告されています。 「うちの会社は小さいから大丈夫」 「セキュリティ担当者が何とかしてくれる」 などといった考え方は、もはや通用しません。 本書では、ウォール・ストリート・ジャーナルなどでも活躍している、 サイバーセキュリティの世界的オピニオンリーダー ジェリー・レイ(Jerry Ray)氏が、 日本企業に求められている対策を指南! セキュリティ担当者はもちろん、 ITに造詣が深くない経営者や従業員でも分かりやすく、 「今求められているセキュリティ対策」を一冊でつかんでいただける内容です。 【目次】 ●第1章 なぜ、日本はセキュリティが甘い企業が多いのか? ●第2章 日本の中小企業が一番危ない リスクを感じていない企業に襲いかかるランサムウェアの脅威 ●第3章 「アンチウイルスソフトがあるから大丈夫」は大きな間違い 最初にやっておきたい、ユーザー端末のセキュリティ確保 ●第4章 「Rely on tool, not people」 セキュリティのコストは2番目に考えよう ●第5章 日本のDX推進に向けた「真のデジタルリテラシー」とは ●第6章 アフターコロナ時代に必要なものは? ※本書は、ITリーダー向け専門メディア『EnterpriseZine』に 掲載された連載を加筆・再編集した内容になります。 【著者紹介】 ジェリー・レイ(Jerry Ray) SecureAge Technology グローバル最高執行責任者(COO) 兼 SecureAge 株式会社 社長 1991年、コーネル大学でオペレーションズリサーチ工学の学位を取得。 その後、十数年にわたり日本やシンガポールを拠点に、 米国系エンタープライズ・ソフトウェア企業や、 複数の米国系サービス企業の国際ビジネス開発コンサルタントとして活躍。 前職の世界的暗号化通信企業サイレントサークル社では、 アジア太平洋地域担当上級副社長を務めている。 国際サイバーセキュリティの世界的オピニオンリーダーとしても活躍しており、 ウォール・ストリート・ジャーナル、Wired、ComputerWeekly、 Channel Futures Online等主要メディアの取材対応や、 専門家としてコメントも発信。 堪能な日本語を生かし、日本語での取材やセミナーへの登壇も行う。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
消費者調査からひもとく生活の変化(MarkeZine Digital First)
「コロナ禍によって、人々の生活が変わった」 至るところでこの言葉を聞いたり、目にしたりします。 では、具体的に何が変化したのでしょうか? 変化によって人々の意識や行動はどうなったのでしょうか? 本書は15年間で約1万人の消費者心理を分析してきた 犬飼 江梨子がインタビューや消費者調査の中で感じ取った 5つの変化をまとめたものです。 検証のためにアンケートで消費者の声を吸い上げ、 集計して出てきた数字を元に変化への解釈がされています。 定量と定性の両面から生活や消費者に起きている変化を読み解く1冊。 今後のビジネスの展開や、新規サービス開発のヒントにお役立てください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ゴミ清掃芸人の働き方解釈(インターナショナル新書)
お笑いコンビ「マシンガンズ」の滝沢秀一は、お笑い芸人の副業としてゴミ清掃人の仕事を始める。ダブルワークを続けるうちにお笑いとゴミ清掃がフィードバックし始め、今ではゴミ清掃が本業で、お笑いが副業という状態に…。コロナ禍により日本の労働事情が大きな変化を求められるなか、仕事とは何かを考えぬいた結果、大事なのは、口先だけの「働き方改革」ではなく、ひとりひとりの「働き方解釈」だという境地に至った。リモート? 副業? どう働く? どう生きる? 今考えるべきことへのヒント満載。 -
新教養2021
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 1日1ページ!読むだけで教養が身につく 【目次抜粋】 なぜ「iPhone」「Amazon」「スーパーカブ」が生まれたのか スピーチからわかるカリスマ経営者の「教養力」 管理職1000人調査「あなたの教養」全国偏差値を算定 名経営者が告白 私のピンチを救ってくれた教養 ▼三菱電機社長・杉山武史 ▼朝日生命保険会長・佐藤美樹 ▼星野リゾート社長・星野佳路 ▼ブリヂストン会長・津谷正明 世界のビジネスエリートはなぜ、必死に教養を学ぶのか? 出口治明×竹中平蔵×御立尚資 Science,Technology,Engineering,Mathematics STEM時代、文系人間のための「理系の教養」入門 グローバルエリートは何をしているのか? 世界の名門校の地頭の鍛え方 大ベストセラー『FACTFULNESS』著者 A・ロスリング・ロンランド独占インタビュー このヤバイ世界を生き抜く確かな指針 本棚に並んでいるだけでも勇気をもらえた 不安が消える、自信につながる名著・古典入門30冊 脱・教養コンプレックス! 記憶にはコツがある 忘れない勉強法/出口治明 仕事に役立つ「歴史の教養」 学びの先にあるもの 佐藤 優 なぜ中高の教科書が「最高の教材」なのか 大人の学び直しブーム 鹿島 茂 知的興奮必至! さあ、「歴史物語」の主人公になろう 天下大乱を勝ち抜くリーダーシップ ▼出前館会長・中村利江 ▼東京海上日動火災保険社長・広瀬伸一 ▼歴史科学者・明智憲三郎 ▼SMBC日興証券会長・清水喜彦 ▼千房会長・中井政嗣 挨拶、商談、飲み会、世間話… 話が面白い人は、仕事以外の引き出しが多い 「大人の品格」がどんどん身につく9講座 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 -
超一流104人のメモ術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 この本を読めば、明日からメモが楽しくなる! 目指せ! 1億 【目次抜粋】 “たった一行のメモが、あなたの人生を大きく変える” 『メモの魔力』著者・SHOWROOM代表取締役社長 前田裕二×脳科学者 茂木健一郎 ビジネスマンはメモをどう取るか、どう活かすか 初心者のためのグンと差がつく4つの習慣 ●稲盛和夫 ●松下幸之助 ●孫 正義 ●藤田 田 時間半分 スラスラ書ける! ビジネス文書の基本テンプレート大全 阿部紘久 1617人調査 ミリオネアvs300万止まりの人 お金がザクザク貯まる5つの行動習慣 あなたも一日で高生産人間だ! ハーバード大も推奨する「手書き」の神髄 1兆ドル男 ビル・ゲイツの書き方 メモの活用法、ノートの使い方、ペンのこだわり 口達者な商売人の「ネタ帳」大公開 経営トップ直伝 「3秒で相手に伝わる」テクニック●アサヒグループHD社長・小路明善 ●マネックス証券会長・松本 大 ●伊東屋社長・伊藤 明 わが社のMVP社員 「実物メモ&リアル活用」実践のコツ 筆跡DE精神鑑定 字が汚い人は、やっぱり心も歪んでいるのか 現物公開! 銀座ママ、歌舞伎町キャバ嬢にこっそり見せてもらった腹黒の手帳 私たち、お客に見られたらヤバイことばかり書いてます 100倍クリック No.1インフルエンサーに学ぶ 「共感を呼ぶ」「短くても伝わる」バズる文章の書き方 遺言作成に激怒した親を涙で説得した愛娘の苦悩 準備していないと、さあ大変親が、死んだときの書類・手続きマニュアル 役所/葬儀/各種契約解除/墓/ペット/遺産/遺品/遺族年金… ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 -
なぜ年収300万はリッチか、なぜ年収1000万は不幸か
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 いま悲観している人、 絶望している人、 不安に思っている人に! 読むだけで希望が持てるリッチな生活の極意。 【目次抜粋】 全国民必読! これがニッポンの家計のリアルだ 全国8500世帯・家計調査の衝撃! 芥川賞作家の幸せ哲学“お金の心配、パッと消す” 何かがなければ貧乏だなんて、誰が決めたことなのさ 三木 卓 自炊経験ゼロでも難なく作れる「本格っぽい10分メシ」 高級バーガー(3・7ドル)! ビル・ゲイツの贅沢は素敵だ 低年収でもここまでできる! リッチ&パーフェクトな人生計画 1億円達成! 年収300万父さんのリアル家計簿大公開 コツはたった3つ「バランス・家族円満・フットワーク」だ 年収1000万円を稼ぐエリートなのに、貯金30万のカツカツ生活 プロが緊急伝授! 総額1076万円バッサリ削減 生活レベルを落とさない「家計のムダ取り?簡単テク」 心を整える 元経済ヤクザが教える年収1000万円の不幸 猫組長 年収1000万vs400万 ビッグデータ解析 時間、お金、仕事、家族…本物リッチはどこが違うか? 年収400万で1億貯めた一家のすごい通帳履歴 1万世帯調査! コロナより怖い「老後大格差時代」が襲来する 「リッチ老後・残酷老後」あなたはどっち? 全世代別 「パーフェクト人生設計」完全ガイド これで定年後も安心! 資格いらずの「一生モノの副業」入門 「世帯年収600万、貯蓄1000万円でも危ない」 75歳で破綻する人の条件 病気、老親、相続……想定外出費はこんなに痛い! 完全図解 いざというとき、かかるお金&処方箋リスト 家賃は年間たったの1000円! 「奥多摩での移住生活」検討の価値はいかほどか 臆病者が老後に「自由」を手に入れるための投資の極意 幸せの横顔 都内在住、40代男性、年収80万円でも笑顔な理由 不幸の足音 40代で資産2億円。 完璧なアーリーリタイアのはずが、考えるのはいつもお金のことばかり。 金持ち夫婦、貧乏夫婦の決定的違い 「超巨大」7大爆弾を回避して、資産倍増だ! 人生後半戦、年金だけで足りますか? 起業で「第2の年金」を手に入れよう! あなたにもできる! 起業で「自由とお金」を手にする幸せと罠 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 -
これからの会社員の教科書 社内外のあらゆる人から今すぐ評価されるプロの仕事マインド71
リクルート→livedoor→LINE→ZOZO 日本的な大企業から外資系、ベンチャー企業を渡り歩く中でわかった、どんな文化の会社であっても必ず評価される共通項。 それは結局、新人時代に教わった仕事の基本でした。 「風邪を引いたら、休むべきか?」 「ミスをしたとき、どうすればいいのか?」 「これからの時代に生き残るために、なにを学べばいいのか?」 Twitterフォロワー21万人。「新R25」「NewsPicks」掲載の仕事論でも話題を呼ぶ田端信太郎が、 働くきみの率直な疑問に、本音でこたえます。 ★こんな方にオススメ - 仕事の基本を学びたい、入社1年目の方 - 自分の仕事の姿勢について振り返りをしたい、入社4~5年目の方 - “当たり前のこと”の伝え方に悩む、上司・先輩・メンターの方 【「はじめに」より】 これからビジネスの世界に飛び込もうとしているきみに言いたいのは「この世界は広く、自由で、なによりも楽しい」ということです。 ビジネスの世界に飛び込むのは、映画の「パイレーツ・オブ・カリビアン」や漫画の「ワンピース」の世界に飛び込むようなものなのです。 この先の大海原には、ものすごくエキサイティングなことがあります。 おもしろい人も、わけがわからない人もいる。それこそ孫正義や、前澤友作のような一代で海賊王になったようなレジェンドたちもいるのです。 ビジネスの世界を追求していくと、きっと、めくるめく刺激的な物語がきみを待っています。 ただし、そのために必要なことが、たった一つだけあります。 会社に居続けて出世を目指すにせよ、転職をしてキャリアアップを目指すにせよ、独立・起業をするにせよ、ビジネスマン同士の「ルール」「マナー」「お作法」をおさえておかなければならないということです。 -
ヤバい集中力 1日ブッ通しでアタマが冴えわたる神ライフハック45
7万部突破『最高の体調』著者最新作! 最新の科学的エビデンスによって導かれた「1日中アタマが冴えわたる神ライフハック」を収録。 もしあなたに仕事の先延ばし癖があったとしても、 その原因は怠け者だからでも才能がないからでもありません。 ただ人間の心のメカニズムを理解していないだけで、 どんな人のなかにも「ヤバい集中力」は眠っているからです。 本当に必要なのは、ヒトの心のしくみを知り、その正確な運用法を学ぶことだけ。 いったんこの知識が身につけば、どんなトラブルが起きても、 あなたは集中力を高いレベルで維持し続けられるはずです。 ★あなたの脳には2つの力がある 「獣」:本能。超パワー。省エネ。難しいのが嫌い。いにしえの力。 「調教師」:理性。非力。大飯食らい。論理的。最近できた力。 ★ありがちな集中力の悩みの構造 「やるべきことに取りかかれない! すぐ誘惑に負けてしまう!」 →獣の力が強すぎて、調教師が負けている 「疲れやすい、集中が続かない」 →獣の力を使えておらず、調教師だけで頑張っている ★本書を読むと「ヤバいほど」集中力が上がる 1.獣の力を使いこなし、超集中状態でやるべきことがドンドン片付くようになる 2.調教師が鍛えられて、やるべきことをストレスなく計画的に進められるようになる ★紹介するライフハック一例 「コーヒーやカフェインを、緑茶に含まれるリラックス成分“テアニン”と一緒に飲む」<ペラデニヤ大学による実験> テアニンと一緒に飲むと、カフェインだけのときよりも4%ほど集中力アップ →カフェインの副作用の焦燥感を、テアニンのリラックス成分で相殺。覚醒感だけ得られる! 他、全45のエビデンス付きの即効ライフハックが満載。 -
僕たちは、地味な起業で食っていく。 今の会社にいても、辞めても一生食いっぱぐれない最強の生存戦略
「今いる会社で働き続けるか? 転職して他の会社に行くか?」 「どんなキャリアが自分に合っているのか?」 「このまま、会社にいるしかないのか?」 今、そんな悩みや焦りを感じているあなた。 特に「やりたいこと」や「まとまったお金」、 「明確なビジョン」がなくても、 他のどんな働き方よりも安パイに 経済的に自立できるすごい働き方があります。 それが「地味な起業」です。 皆さんが知っている「起業」は「派手な起業」。 資金もいれば、人より抜きんでたスキル、 人脈、才能、ビジネスモデル……。 色々ないと、できません。 一方「地味な起業」に必要なものは、 スマホとPC、あとはちょっとの「素直さ」。 これだけ。 「地味な起業」は、 あなたが普段やっていることをお金に変える働き方。 これで、今ある不安が消えて、 あなたの人生に「本物の安定」が訪れます。 さあ、一歩踏み出していきましょう。 転職、副業、独立… すべてが「リスク」になる時代の、最強の生存戦略! -
世界のエリートが教養として身につける「哲学用語」事典
米ハーバード、英オックスフォード…世界のエリート養成機関が学ぶ 哲学こそ世界最強のスキルである 最近、にわかに重要視されるようになってきた「哲学」。 なぜ重要視されるようになってきたか、理由は2つある。 1)世の中の潮流を見極めるため AIをはじめとしたテクノロジー問題や、ポピュリズムをはじめとした社会問題など、現代の複雑な現象を読み解くために、哲学概念や哲学用語は欠かせないものとなっている。 2)仕事で使うため 論理的思考やプレゼンの展開、例えなど、ビジネスツールとして哲学を押さえていると、説得力が増す。 またまわりから一目置かれる存在になる。 そこで本書では、 「(1)考えるためのツール」論理的思考 「(2)世界を知るためのツール」政治経済・グローバル社会 「(3)未来を知るためのツール」近未来社会・テクノロジー 「(4)人を動かすためのツール」組織・人間関係 など、シーン別に役立つ哲学用語を解説していく。 マルクス・ガブリエルの新実在論、AI哲学から押さえておくべき基本の古典哲学まで。これからの人生を切り開く必須のキーコンセプトを網羅した一冊。 -
0秒で動け 「わかってはいるけど動けない」人のための
●気合では動けない。腹落ちして動きたい人のための「高速」で「正しく」動く方法 「早く動いたほうがいい」のは、わかってます。でも、なぜか動けない。 「さあ動こう」「早くやらなきゃ」と思っても動けないのは、心配があったり、自分が納得いっていないから。 結局、すぐ動ける人と動けない人は、「頭の使い方」が違うのです。 「気合」や「メンタル」で頑張っても、途中で疲れてしまうし、行動が習慣化されません。 そもそも、腹落ちして納得していないと、前向きに動くことなんてできないのではないでしょうか? 本当は「行動力」は、「スキルとマインド(気合)」で成り立つもの。本書では、すぐ動くための「マインド」だけでなく、「スキル」を紹介します。 ●「直感」から一瞬で「腹落ちできる仮説」にする ・行動が早い人はなぜ、早いかというと、「直感→仮説→行動」のサイクルが早いから。きちんと「軸」があるからこそ、すぐポジションがとれるようになるし、さらに成長もできるのです。「直感と行動」を論理的につなぎ「早く正しく動く」ための方法が満載です。 ●他人の反応が恐くなくなる いざ動くときに恐いのは、他人の反応でもあります。そんな不安感を解消するために、他の人の反論もうまくまとめてしまう方法も紹介。 仕事の現場で培ってきたノウハウも公開しています。 -
ハーバード・スタンフォード流 「自分で考える力」が身につく へんな問題
・ダボス会議でも、これから必要なスキルとして「クリティカルシンキング」や「創造性」が、上位に入るようになってきています。今までのように「正確にやる」だけではなく「自分で考えて何かをはじめる」「自分で法則を見つけて、仮説を立て、実行する」ということが、より必要になってきています。 ・本書はハーバードの教育学部で提唱されている「子どもの考えるスキル」を磨くためのトレーニングをもとに、スタンフォード大で出された「考える力」を解く問題、また著者がそれらをもとにして作成した問題などをまとめたもの。言語化スキル、創造力など、これから必要な「考える力」が手に入るようになっており、大人から子どもまで楽しく読むことができます。 -
大人の伝え方ノート 一言で「人間関係」はガラッと変わる
●心理学でひも解く、相手とうまい距離感で「伝える」「新しい」ルール! 「コーヒーでいい」 「コーヒーがいい」 この2つの違いはわかりますか? 言い方ひとつで相手の受け取り方が変わり、あなたの印象もその後の人間関係もだいぶ変わってきてしまうものです。 元NHKのキャスターとして、またスピーチコンサルタント、コミュニケーションにかかわる心理学の研究者として活躍の著者が、 「なぜか人に好かれてしまう」伝え方のコツを紹介します! ・話すのが苦手で「自信なさげ」に見られる ・しっかりマナーを守っているはずだけど、相手との関係を縮められない ・自分の意思を上手に伝えることができない ・どこにいっても恥ずかしくないコミュニケーションの取り方を学びたい こんな方にぜひお勧めの1冊です! -
すべての知識を「20字」でまとめる 紙1枚!独学法
A「この本は、仕事の本質がつかめて、すごくよい本なので、ぜひ読んでください」 B「この本の説く時間管理の本質をヒトコトでいうと、『まとまった時間をいかにして確保するか』。知識労働者にとっては、『仕事の管理=時間の管理』というくらいタイムマネジメントは重要であり、その目的は『まとまった時間を確保するため』なのです。 さて、どちらが説得力があるでしょうか? どちらの人の話をより聞いてみたくなるでしょうか? Bのような説明がすぐできるような「アウトプット志向」の学び方を紹介したのが本書です。 ◎「頭がいい」とは「話せる」ということ 「頭がいい」「知識が身になっている」というのは、ただ学んでいるだけではだめで、「自分のことにして話せる」「使える」というところまでしておく必要があります。著者の新メソッドを使い、知識を「まとめる」「整理する」方法を紹介します。 ◎著者累計31万部。具体性・再現性のあるメソッドで読みやすい1冊 著者の浅田氏は、『トヨタで学んだ「紙1枚!」にまとめる技術』でベストセラーも出し、著者累計は31万部超。具体性のある解説で人気です。 -
1冊3分で読めて、99%忘れない読書術 瞬読
【短時間の訓練で、驚きのスピードに!】 【従来の速読に挫折した人でも大丈夫!】 【ただ早く読むだけではなく、身になる読書ができる!】 【読書以外の力もアップする】 速読の本当の目的を考えたことはありますか? 1冊を1分以内に読むとか、もちろんそんな能力を身に付けられればそれに越したことはありません。 実際に、本書のトレーニングを積めば、それも夢ではなく、 分速38万文字(500ページ以上)を読めた人もいます。 しかし、です。 確かにスピードは大事ですが、 もっと大事なのは、短時間でその本の内容を自分のモノにすることです(ビジネス書、生活実用書などでは特に)。 本書が提唱する速読の方法「瞬読」は、そこを徹底的に追求したものです。 「瞬読」を行うことで、1冊3分程度で読み終わって、 すぐに要約をスラスラと口にしたり、書き出すことができるようになるのです! まさに、本の内容が自分の血となり肉になっているわけです。 もう1つこだわったのが、誰でも実践できて、挫折しない方法だということ。 「瞬読」は、眼球を早く動かしたりしません。 つまり、視力が弱かったリ、高齢の方でも、難なく実践できます。 また、複雑であったり、テクニックが問われたりする方法でもありません。 世の中に出回っている速読法には、このようなものがかなりありまして、挫折している人も多いと聞きます。 でも、瞬読は簡単ですから、別の速読法で挫折した方が多くいらっしゃる、最後の駆け込み寺のようになっています。 そして、そんな挫折した方でも、速く読めるように実際になっているのです。 -
男の居場所
いきがいを見つけて居場所をつくろう! 家の居心地が良いという男性でも、真っ直ぐ自宅に帰りたくない夜がある。 定年後、自宅で毎日なにもすることがなく過すことになった男性がいる。 人生の終盤だと思っていた「定年後」が、実は人生の後半戦であり、まだまだ元気に楽しく過ごせるのに、どうすればいいのかわからない男たちが大勢いる。 本書は、そんな男たちに、マーケティングの大家である筆者が、自身の体験や理論に基づき、居心地の良い最適な時間を過ごせる、最適な居場所はどこなのか、どうすれば人生の後半戦を居心地良く過ごせるか、その道筋を紹介する。 【コンテンツ】 第1章 人生には前半戦と後半戦がある 第2章 男には「帰りたくない夜」と「ひとりになりたい時」が生れる 第3章 男だって「男」を降りたくない 第4章 人生の後半戦に男たちが直面すること 第5章 大人たちよ、居心地の良い時間と場所を見出そう 第6章 自分に最適で、居心地の良い時間と場所を探す 第7章 人生の後半戦を楽しく過ごすために必要なこと 【著者】 酒井光雄(さかい みつお) 学習院大学法学部卒業。日本経済新聞社が実施した「企業に最も評価されるコンサルタント会社ベスト20」に選ばれた実績を持つ。プレジデント社のウェブサイト「社長の参謀」全体のアドバイザーを務めながら、「社長の参謀」の連載コラムも執筆し、その鋭い分析に多くのファンがついている。日経BP社が主催する「日経BP Marketing Awards(旧名称日経BP広告賞)」の審査員も長年務める。著書に『全史×成功事例で読む「マーケティング」大全」』(かんき出版)、監修に「図解&事例で学ぶマーケティングの教科書」(マイナビ出版)など多数。
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