タメになるの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
ITロードマップ 2014年版―情報通信技術は5年後こう変わる!
「ITロードマップ」シリーズの最新版。 野村総研技術調査部による「ITロードマップ」調査をベースとし、これから情報技術がどう変わるのか、どのようにビジネス、経済、社会に受け入れられて行くのかを予測する。 2014年版では、ビッグデータ、データサイエンティスト、データ融合、NFC、BYOD、チャネル横断分析、オープンデータなどを解説する。 【主な内容】 第1章 5年後のITロードマップ 1-1 ITロードマップと情報技術マップ 1-2 『ITロードマップ2013年版』の要約 1-3 5年後に向けた情報システムの変化 第2章 5年後の重要技術 2-1 ビッグデータ 2-2 オムニチャネル時代の顧客分析技術 2-3 DevOps 2-4 NFC 2-5 垂直統合システム (コラム)エネルギー・ビッグデータの活用 (コラム)ユーザーインタフェースの最新動向 (コラム)デバイスの進化が変えるユーザー体験の変化 第3章 複合的なITの活用による新サービスの可能性 3-1 日本型データサイエンティスト 3-2 BYOD 第4章 現在のITトレンドを知る 4-1 情報技術マップ 4-2 企業情報システムとITキーワードに関する調査 ◎重要用語解説 -
ITアーキテクト入門
本書では、IT業界に従事したことのない学生やIT業界へ転職を考えている、IT業界での十分な経験がない初心者でも理解できるように、ITアーキテクトという職種とは何か、他のIT職種とはどう違うのか、などをやさしく解説します。IT部門を統括する責任者に向けては、ITアーキテクチャを適切に設計することがいかに重要かを理解できるだけでなく、ITアーキテクトを育成するためのヒントも解説しています。 ITアーキテクチャは幅広い領域を持っています。組織全体のITを表すエンタープライズアーキテクチャ、組織構造を表すビジネスアーキテクチャ、ビジネス上の課題を解決するためのITソリューションを表すソリューションアーキテクチャ、ソフトウェアの構造や設計を表すソフトウェアアーキテクチャ、システムの基盤や運用構造を表すインフラストラクチャアーキテクチャ、という5つの分野があります。ITアーキテクトはこれらの特化分野で経験を積んで、それぞれのアーキテクチャを作成します。それぞれの特化分野において、どのような考え方でアーキテクチャを作成するのか、そのための方法論や、業務内容、必要とするスキルを解説します。 -
ITアーキテクトのためのクラウド設計・構築 実践ガイド(日経BP Next ICT選書)
クラウド開発の現場ノウハウをこの1冊に凝縮! 今後の企業情報システムに不可欠となる、クラウド活用のシステム設計・構築ノウハウを凝縮した一冊です。開発現場への徹底取材による先進ユーザーのクラウド活用事例を豊富に紹介。3大クラウドサービス利用時のシステム設計のデザインパターン、クラウドシステム独自の設計書の作り方など、従来とは異なる開発手法の実践的ノウハウを分かりやすく解説します。関連テクノロジーの技術解説も満載。クラウド活用で求められるスキルを幅広く身に付けられます。現役のITアーキテクトや、ITアーキテクトを目指す若手エンジニア必携の書です。 <目次> 【第1章】 事例で分かるクラウドシステム構築 【第2章】 クラウドで変わるシステム開発の現場 【第3章】 基礎から学ぶクラウド 【第4章】 クラウドシステムの設計知識 【第5章】 解剖! クラウドテクノロジー -
ITアーキテクトのバイブル(日経BP Next ICT選書)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 挑むIT現場には、ITアーキテクトの役割を担う人材が必要です。ITアーキテクトは最新技術を駆使して、システム構築・運用をリードします。とはいえ、技術の進歩は速く、それらをキャッチアップするのは容易ではありません。そのうえ最新技術を押さえるだけでなく、その技術を活用する際の構築・運用のノウハウも要求されます。 本書はトップアーキテクトの思考や行動習慣、2014年注目のITキーワード、ビッグデータ/モバイル/クラウド向けのシステムの設計・構築・運用など幅広いノウハウを先行事例とともに紹介した一冊です。さらにサーバーCPU、AR(拡張現実)、ドキュメント指向DB、ビッグデータの統計学など、ITアーキテクトが押さえておきたい12の最新技術キーワードをそれぞれ分かりやすく解説しています。 ITアーキテクトはもちろん、ITアーキテクトを目指すエンジニアも必読です。 -
ITエンジニア1年生のための まんがでわかるLinux コマンド&シェルスクリプト基礎編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シス管系女子 シリーズ5万部突破! 新エピソードを加えパワーアップ ≪仕事でよく出くわす場面ばかりで、即・役立つ!≫ ≪「コマンドが苦手~」がなくなる!≫ 漫画+技術解説書 「わかばちゃんと学ぶ」シリーズの湊川あい先生推薦! Linuxのコマンド操作をまんがで楽しく学べる本です。 シェルスクリプト、サーバー管理の基本が自然と身に付きます。 主人公の新人社員 利奈みんとと先輩社員 大野桜子のやり取りを通して すぐ役立つ情報を分かりやすく解説します。 -
ITエンジニア1年生のためのまんがでわかるLinux シェルスクリプト&コマンド効率アップ編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ファイルの一括処理はシェルにお任せ 日々の雑務をコマンド操作でサクッと解決! シス管系女子シリーズ5万部突破 本書はシェルスクリプトとコマンド操作がまんがで楽しく学べます。ExcelやWord、PDF、CSV、テキストなどのドキュメントやデータを手早く一括処理して、効率的に業務を進められるようになります。 システム管理部門の新人社員、利奈みんとちゃんと先輩社員 大野桜子さんとのやり取りを通して、すぐに役立つ情報を分かりやすく解説。初めての方や初心者でも楽しんで読めます。 シリーズ「コマンド&シェルスクリプト基礎編」「シェルスクリプト応用&ネットワーク操作編」とあわせて読むとさらに理解が深まります。 ※本書は日経Linuxの人気連載を単行本化したものです。 「日経BPパソコンベストムック まんがでわかるLinux シス管系女子1巻~3巻」をお持ちの方は、ストーリーの続きを本書にてお楽しみにいただけます。 -
ITエンジニア1年目の教科書
★現場に入る前に、これだけ読んで!★ ITエンジニアの仕事の基本を47箇条にぎゅっと凝縮! 「テクニカルスキル」「ヒューマンスキル」「自己投資スキル」の3つの観点で、 自分らしく活躍するための「行動基準」がわかる! 「未経験、文系出身だけど大丈夫かな?」 「現場に馴染めるか不安……」 そんなあなたのスキル、キャリア、人間関係の悩みに応える「お守り」になる一冊です! 【主な内容(抜粋)】 第一部 テクニカルスキル 1-1 ITエンジニア的思考の第一歩は、自分で調べるところから始まる 1-2 現場で報連相を実践しよう 1-3 まずは与えられた業務を全うしよう 1-4 完璧さよりもスピードを重視しよう 1-5 目標となるITエンジニアを見つけよう 1-6 腕が良いエンジニアのコーディングを真似しよう 1-7 コーディングのお作法を覚えよう 1-8 勉強は座学よりハンズオンを優先しよう 1-9 プログラミングはスポーツと思おう 1-10 生成AIを触っておこう 1-11 ツールに頼りすぎるな 1-12 本番環境を扱うときは用心に用心を重ねよう 1-13 コンプライアンスとセキュリティに関しては気にしすぎるくらいで丁度いい 1-14 時間管理術を身につけよう 1-15 リモートワークはメリハリをつけよう 1-16 ITエンジニア的な「怠惰」を身につけよう 1-17 スキルアップの前に姿勢を整えよう 1-18 技術記事からのインプットを活用しよう 1-19 公式ドキュメントを読もう 1-20 OSSのソースを読めるようになろう 1-21 先人への感謝の気持ちを忘れない 1-22 お客様の業界や業務を理解しよう 1-25 新しい現場に入ったときは異動することを想定して準備しよう 第二部 ヒューマンスキル 2-1 ヒューマンスキルの向上に着手しよう 2-2 作業の先の「人」を意識しよう 2-3 可愛がられる存在になろう 2-4 職場での理不尽には冷静に対応しよう 2-5 小さいことからチームに貢献しよう 2-6 一人称でできることはゴールではない 2-7 「話せる」ITエンジニアより「聴ける」ITエンジニアになろう 2-8 想定外の稼働を想定しておこう 第三部 自己投資スキル 3-1 三年後の自分に投資しよう 3-2 自主学習習慣を身につけよう 3-13 社外のコミュニティに飛び込んでみよう 3-14 キャリアビジョンを描き始めよう -
ITエンジニアがときめく自動化の魔法~仕事を効率化したくなる自動化テクニック~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「面倒な作業」「単純な作業」がキライで、業務であれ、プライベートであれ、なんでも自動化したくなるのはITエンジニアの習性と言えます。 本書は、そんな「ITエンジニアの習性」に忠実な著者が実際に実施している自動化のテクニックを余すことなく解説しています。 少しでも業務を効率化したい、単純な業務から解放されたいけど、やり方がよくわからないITエンジニアにとって、本書はよい道しるべとなってくれるでしょう。 -
ITエンジニア採用とマネジメントのすべて 「採用・定着・活躍」のポイントと内製化への道筋が1冊でわかる
ITエンジニア採用・マネジメントに関わって10年になる著者が、これまで培ってきた知見、ノウハウを1冊に凝縮した「ITエンジニア採用・マネジメント」の教科書! 少子化とDXの流れによってITエンジニア不足が加速しています。DXの達成や企業のアップデートを達成するためには、ITエンジニアの採用だけではなく、自社に定着してもらう組織づくりも必要ですし、入社後に活躍できるようサポート体制の施策も必要です。 また、IT開発の内製化がゴールなのであれば、社内に技術やエンジニア文化を残すための整備も必要です。 本書は、これらのITエンジニア採用、入社後のマネジメント(定着、活躍)の成功に必要なポイントを、網羅的にわかりやすく解説したものです。 -
ITエンジニア残業ゼロの働き方~現場で本当に使えた仕事効率化の法則95
本書は決して残業をやめて楽をしようという本ではありません。 「決められた勤務時間内を全力疾走して成果を出すために勤務時間外はきちんと休む」 「そのために残業をやめよう」 このようなことを目的とした本です。 本書では,月100時間のサラリーマンエンジニアだった著者が,年間6か月の残業0と有給消化100%を達成するために試行錯誤した「残業しない働き方」を伝授します。 残業はなにが問題なのか 自分の心の壁はどうの乗り越えるのか 残業をしない状態でどうやって周りの信頼を得るのか 決められた時間内に成果を出すためにどうするか 残業しない事で新たに生まれた時間をどの使うか これらのことを考え,そして「ITの専門家」として最大限成果を上げるためのノウハウが身につきます。 日々,残業でくたくたになったエンジニアはもちろん,業務でなかなか成果を出せないエンジニアにもぴったりな1冊です。 -
ITエンジニアになる! チャレンジDocker仮想化環境構築入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Dockerは、インフラエンジニアにとって様々なメリットのあるコンテナ型仮想化プラットフォームです。本書は、インフラエンジニアになりたい方に向けて、Dockerを実際に動かし、その使い方や便利さを体験できる入門書です。基礎から、AWSへのDockerホストのプロビジョニングを通して、インフラエンジニアリングという仕事を体験できます! -
ITエンジニアのゼロから始める英語勉強法(日経BP Next ICT選書)
勉強法さえ間違えなければ、すべてのITエンジニアはペラペラになれる!筆者が英語を8カ月で無理なくモノにした独習法をすべて伝授します。大切なのは「英語を身につける力を身につける」ということ。英会話に疎かった筆者が、海外での講演が決まったことを機会に、8カ月間でいろいろな英語勉強法を学び、実際に喝采を浴びるまでになった、という実体験に基づいて、お薦めの教材や活用法、コツを解説します。 もともとオブジェクト指向などのITコンサルタントとして方法論や技術習得のテクニックが大好きな筆者だけに、既存の英語学習書などをどう使っていけばよいかという「勉強の道筋」を、実体験に基づいてわかりやすく説明しているのが本書の特徴です。 筆者のいるIT業界でも、英語の読み/書きはできても、聞き/しゃべりはできないという人が圧倒的に多いように感じます。多くの方は、勉強法の原則に従わずに、難しい方法で勉強をしています。そういう人たちのうち一人でも本書を通じて効率の良い勉強法のヒントを得ることができたのであれば、筆者としては嬉しく思います。 -
ITエンジニアのための企画力と企画書の教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「たかが企画で人生が変わるもんか」? いえいえ、高い企画力は人生を変えます! 本書は、エンジニア向けの企画書の書き方をテーマにしています。 なぜ、そのテーマを選んだかというと、エンジニアが企画力を手にすれば、「鬼に金棒」だと筆者が考えているからです。 周知のとおり、昨今、多くの会社でITという強力な武器を活用しています。ITそのものをビジネスにしている会社も数多くあります。そして、会社ではいろいろな場面で「企画」が採用されています。 しかし、技術を理解していない人が技術を活用した企画を作ると、「おいおい、これはどうやって実現するんだよ」なんて思うような企画が出てくることもあります。 技術を分かっている人間が、企画を理解し、会社やビジネスを動かすような企画を立てられたら、かなり現実的で効果が出るような企画を作れると思いませんか? エンジニアは技術を知っています。ビジネスも技術を通してなんとなくわかっています。 次は、その技術をビジネスに生かす表現方法を理解すれば、技術とビジネスを活用できる鬼に金棒な存在になれるのです。 その表現方法こそが企画です。この本を読もうとしているエンジニアの皆様にはぜひ、企画力を身に付けて、大きく自分の人生を切り開いてほしいと考えています。 本書では、企画力を「ロジックの三角形」と「鳥瞰力」で構成されているものと考え、この2点を鍛えるアプローチを取っています。 -
ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本 第3版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 業務知識入門書のベストセラー キーワードを大幅に追加した最新版 近年、情報システムを戦略的に活用する企業が増えており、システム開発に携わるITエンジニアには、ITスキルに加えて対象システムの業務知識も求められています。また、加速するビジネススピードに合わせてシステム開発にも速さが必要となり、ITエンジニアは未知の業務であっても短期間で順応しなければなりません。しかし、システム開発で必要となる業務知識は多岐にわたり、また全体像を把握しづらいため、実務を通して経験しなければ、なかなか身に付くものではありませんでした。 本書は、そうしたITエンジニアのニーズを捉えて業務知識入門書として大ヒットした『ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本』の改訂版です。主要な6分野の業務知識を多くのキーワードを用いて簡潔に解説しており、効率よく業務知識の全体像をつかむことができます。 第3版となる本書では、キーワードを大幅に追加。関心が高まる国際会計基準IFRSや、社会的な課題となっている環境保全をはじめ、現在の企業が取り組むべきテーマへの対応について解説しています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本 第4版
ITシステム開発に必須の業務知識入門書 最新のシステム&テクノロジーに対応! 戦略的な情報システム開発に携わるITエンジニアには、ITスキルに加えて対象システムの業務知識も求められます。しかし、システム開発で必要となる業務知識は多岐にわたり、また全体像を把握しづらいため、実務を通して経験しなければ、なかなか身に付くものではありませんでした。 本書は、そうしたITエンジニアのニーズを捉えて業務知識入門書として大ヒットした『ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本』の改訂版です。主要な6分野の業務知識を多くのキーワードを用いて簡潔に解説しており、効率よく業務知識の全体像をつかむことができます。 第4版となる本書では、最新のキーワードを大幅に追加し、一般化が進むクラウドシステムや高機能な情報端末、社会的な課題となっている事業継続性、震災対策をはじめ、現在の企業が取り組むべき最新のテーマにも対応しています。また、「情報化のポイント」「システム化の勘所」「ヒアリングの勘所」など、システム化の現場おけるエピソードやイラストなどを交え、より実用的な内容になっています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ITエンジニアのための人と仕事を動かす11の実践的トレーニング(日経BP Next ICT選書)
本書はITエンジニアの現場でよく見かける11の「ダメな行動」ごとに、その改善法を伝授。どんな企業でも通用する能力を、効率的に身につける方法を紹介する。 「どこでも働ける、成果を出せる能力」を身に付けたいITエンジニアのために、具体的な実践方法を分かりやすくまとめた一冊。 ≪目次≫ [プロローグ] 【第1章】 ダメ行動につながる11のネガティブ特性 [基礎編] 【第2章】 11のネガティブ特性を11の基礎力に変換する ・<基礎力1>主体的行動力(しゅたいてきこうどうりょく) [ネガティブ特性]「主体性がない、受け身である」を理解する →「主体的に考え、行動する」ための方法 ・<基礎力2>思慮深力(しりょぶかりょく) [ネガティブ特性]「うっかりが多い、思慮が浅い」を理解する →「よく考えて行動する」ための方法 ・<基礎力3>責任力(せきにんりょく) [ネガティブ特性]「無責任、逃げ腰体質」を理解する →「逃げずに責任を持ってやりきる」ための方法 ほか [実践編] 【第3章】 現場事例を使った五つのエクササイズ 現場事例を使ったエクササイズ1 現場事例を使ったエクササイズ2 ほか [エピローグ] 【第4章】 ネガティブ特性を発見するための三つの質問 実際の現場の指導から -
ITエンジニアのためのプロジェクトマネジメント入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 手を動かして学ぶ、ITエンジニア向けのプロジェクトマネジメント入門書! PMBOK第6版に基づいた、プロジェクトマネジメントの本格的な入門書です。 本書は、現場でプロジェクトマネージャーを育成するための教科書となるよう制作しました。独習やIT企業での教育ではもちろん、大学や専門学校などでもお使いいただける構成です。豊富な演習問題を解きながら、プロジェクトマネジメントの基礎知識が身につきます。 ▼企画のポイント ・ITエンジニアリングに特化しプロジェクトマネジメントを詳細に取り扱った、本格的な入門書です。 ・各章末に演習問題を掲載しています。ただ文章を読むだけでなく、手を動かして問題を解くことでしっかりと理解できます。 ・最新のPMBOK第6版に準拠しています(2020/8現在)。 第1章 プロジェクトマネジメント入門 第2章 ソフトウェア開発プロセス 第3章 プロジェクトマネジメントとソフトウェア開発 第4章 プロジェクトのステークホルダー、ライフサイクル、組織構造 第5章 PMBOK 第6章 プロジェクトの立上げとスコープ定義 第7章 WBSとアクティビティ 第8章 スケジュールの作成 第9章 コスト見積り 第10章 リスク・マネジメント 第11章 プロジェクト資源のマネジメント 第12章 実績の測定とコントロール 第13章 コミュニケーションとステークホルダー 第14章 成果物の品質管理 第15章 調達の管理とプロジェクトの終結 -
ITエンジニアのためのUXデザイン実践ノウハウ
企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)への取り組みが加速する中、システムやサービスにおけるUX(ユーザーエクスペリエンス)の重要性は高まっています。システム開発において、質の高いUXデザインが強く求められるようになっているのです。 しかしシステム開発を手掛けるITエンジニアの中には、UXデザインを見栄えを良くすることだと限定的に捉えている人が少なからずいます。ユーザーにとって価値のある使いやすいシステムをつくるには、見栄え以外にも改善すべき項目がたくさんあります。 またUXデザインに取り組みたくても、その方法がわからないという声も少なくありません。本書は、ITエンジニアがシステム開発の中でより良いUXデザインを実現するための知識やノウハウを、基本と実践の2部構成で解説した一冊です。 基本編となる第1章では、UXデザインのプロセスをシステム開発と同様に上流から「戦略」「要件」「構造」「骨格」「表層」の5 つのフェーズに分け、各フェーズで取り組むことや進め方、よく利用されるメソッドやつまずきポイントなどをわかりやすく解説します。 実践編となる第2章では、基本編で紹介した5つのフェーズの実践に必要な体制や仕組み、実際に取り組んだ事例などを、具体的な勘どころも交えて解説しています。UXデザインに取り組んでいくうえで組織的に準備しておきたいことや、UXデザインの活用方法など、実践を支えるヒントや心構えなどにも触れています。 著者が実際のシステム開発現場で積み重ねた豊富な経験を基に、UXデザインの実践的なノウハウをITエンジニアの目線で整理し、解説しています。ぜひご活用ください。 -
ITエンジニアの転職学 2万人の選択から見えた、後悔しないキャリア戦略
★「ITエンジニア転職」専門エージェントが書いた「完全攻略本」★ 「3年ごとに転職すれば年収が上がる」って本当ですか? 「転職して後悔」しないためにはどうすればいいですか? 「言いづらいお見送り理由」を隠さず教えてもらえませんか? 「年収の壁(600万円、800万円、1000万円)」を突破するための具体的戦略は? 「採用担当に刺さる職務経歴書」ってどうやって書けばいいんですか? ……「ITエンジニア転職」専門エージェントである著者がこんな疑問に答えます。 本書を読むと、以下のことがわかります。 ・ITエンジニア2万人の、リアルな年収・キャリアデータ ・「キャリアパス・能力レベル」と年収との関係性 ・業態別、年代別のキャリア戦略 ・「カジュアル面談」など、ITエンジニア転職特有の進め方や対処法 ・職務経歴書の書き方の具体例 ・職種別の「面接でよく聞かれる質問」 ・給与や条件面の交渉の仕方 人材流動性が高く、技術やビジネストレンドの激しい変化にさらされるITエンジニアの転職は、一般的な「転職論」「キャリア常識」が通用しません。 本書では、「ITエンジニア転職」専門エージェントであり、キャリア面談のプロでもある著者が、「ITエンジニアの転職」を語りつくします。 「求職者側と企業側の情報格差を少しでも減らし、多くの人に納得のいくキャリアを歩んでほしい。」 そんな著者の想いとともに、奥深いITエンジニアのキャリアの世界に踏み込みましょう。 【おもな内容】 第1章 「ITエンジニアは転職したほうが給料が増えるバグ」の正体 第2章 年収600万円、800万円、1000万円の超え方 第3章 業態別のキャリア戦略 第4章 年代別のキャリア戦略 第5章 転職するべきか 第6章 自分の市場価値を推測する 第7章 転職の流れを計画する 第8章 職務経歴書を書く 第9章 面談・面接に臨む 第10章 交渉する 第11章 転職先を決める(もしくは現職に残る) 第12章 転職後の適応と「この先生きのこる」ための成功戦略 -
ITエンジニアの必須スキル 顧客に響くシステム提案メソッド
AI(人工知能)やIoT(インターネット・オブ・シングズ)など、目まぐるしく進化する技術を事業に取り入れて激しい競争勝ち残るため、ユーザー企業は頭を悩ませています。ITエンジニアには、顧客であるユーザー企業が目指すビジョンや課題を理解し、顧客自身も気づいていないニーズを見つけ出して解決策を提案する力が求められます。 しかし実際は、いくら技術的に優れた提案をしたとしても、その内容が顧客のニーズとかけ離れ、全く響かない提案になってしまっているということが少なくありません。そこで本書では、「提案する側」と「提案される側」のミスマッチを解消し、双方にとってWin-Winとなる価値を生み出す提案の進め方を解説します。 第1章「成功に導く提案活動のコツ」では、エンジニアが遭遇しがちな提案活動での悩みに答える形で、相手にとってわかりやすい提案をまとめ上げるにはどうすればよいのかを説明します。 第2章「プロポーザルマネジメントの実践」では、エンジニアの提案力を最大化するために組織的に取り組むべきことを解説します。顧客要求の分析から提案書の作成まで、提案活動に必要なプロセスを「プロポーザルマネジメント」として体系立てて説明します。 本書で紹介する手法は、提案活動に関するグローバルコミュニティーAPMP(Association of Proposal Management Professionals)がベストプラクティスに基づいて体系化したものです。ITエンジニアはもちろん、プロジェクトマネジャー、プリセールス、ビジネスデベロップメント、営業など、システム提案に関わるすべての人に必携の一冊です。 -
ITエンジニアのフリーランス独立戦略 前職やエージェントに頼らない働き方
●ITエンジニアがフリーランスとしてやっていくために必要なこと――準備・スキル・お金・管理 本書は、「フリーランスとして独立したいけど、何から始めればいい? 必要なスキルは?」――そんなITエンジニアの方々に向けた実践的なガイドブックです。 フリーランスITエンジニアの多くの方がエージェント経由のSES契約で働いています。一見、自由な働き方ができそうですが、実際には企業の指示に従って働くため、時間や場所に縛られることも多く会社員と変わらない状況に陥りがちです。 そこで本書では、多くのフリーランス本ではあまり触れられていない「請負契約」という働き方に焦点を当て、前職やエージェントに頼らず個人事業主として安定した収入を得るための戦略を具体的に提示します。 会社員として働くITエンジニアが個人事業主として独立したり、副業で仕事をしたりするための準備や考え方・働き方を、豊富な経験を持つ著者が徹底指南します。 主に以下の4つのポイントを軸に解説します。 ・準備:独立に必要なスキル・知識、開業手続きを網羅し、スムーズなスタートを支援する情報を示します。 ・スキル:会計ソフト作成を通して、ポートフォリオ作成とスキル棚卸しを促し、市場価値を高める実践的な方法を伝授します。 ・お金:仕事を依頼していただくための考え方、使える制度の活用法などを具体的に解説します。 ・管理:業務効率化、健康管理、コミュニティ活用など、フリーランスとして成功するための包括的なノウハウを提示します。 本書を読めば、場所や時間に縛られず自分のスキルで自由に稼ぎ、理想のライフスタイルを実現できるはずです。自分の力で成長し、もっと自由な働き方を手に入れたいITエンジニア必読の一冊です。 -
ITエンジニアのやさしい法律Q&A著作権・開発契約・労働関係・契約書で揉めないための勘どころ
ソースコードの無断転載、協力してくれない発注者、偽装請負化したSES契約……。 「ITエンジニアに法律なんて関係ないよね?」と油断していると、思わぬ法的トラブルに巻き込まれてしまう恐れがあります。 とはいっても日々進化する技術についていくだけで大変、一から法律を学習する余裕なんてないというのも実情でしょう。 そこで本書では元ITエンジニアの弁護士がトピックを厳選し、Q&A形式で最低限押さえておくべきポイントを解説しました。 「著作権」「開発契約」「労働関係」そして「契約書のチェックポイント」、転ばぬ先の法律知識をコンパクトに一冊で知ることができます。 -
IT業界の病理学
★なんちゃってアジャイル症候群、「運用でカバー」依存症、永遠の進捗90%……ソフトウェア業界の問題とその原因、対処法を体系化 「流行っているものに闇雲に飛びつきマネするも、うまくいかなければ『ウチには合わない』と早々に捨て去ってしまう」 「リスクをまるで無視して、目先のマイルストーンだけを目指してひたすら突進し、プロジェクトが破綻」 「トラブルの原因を十分に分析しないまま、もっともらしい再発防止策はとられるものの、問題が再発」 今日もどこかのソフトウェアの現場で猛威をふるっている“病気”の原因と背景、そして治療法と予防法を、現場の一線で活躍するエンジニアたちが体系化。開発、品質管理、保守・運用、マネジメント、業界まで、「あるある」で終わらせず、一歩先に踏み出すためのヒントが満載。 -
IT業界を楽しく生き抜くための「つまみぐい勉強法」
※本書は2009年に発行された書籍の電子版になります。 【楽な勉強法はありません。楽しい勉強法ならあります。】 本書は、これからIT業界に入る人、またはIT業界に入ったばかりで、これから成長していきたいと考えている人向けの学習方法をご紹介!IT業界は変化が激しく、短期で成果を出すことよりも、長期間、学習し続ける仕組みを作ることが大切です。現在IT業界にいて、勉強することを積極的に楽しんでいる、約200人の先輩方の声から見えてきたのが「楽しく、継続できる」を実現する、つまみぐい勉強法である。個人の勉強法や、勉強会、時間管理、モチベーションの維持方法まで、IT業界を楽しく、そして力強く生きていくためのプラクティスを紹介します。 ■こんな方におすすめ ・IT業界を目指している学生 ・新人~経験数年のエンジニア ・楽しく継続できる勉強法を探している方 ■目次 第1章 つまみぐい勉強法とは何か? つまみぐい勉強法とは何か? つまみぐい勉強法・三つの価値 口に合わなければやめてもいい 勉強がうまくいかなくても悩む必要はない 終着点は自分で決めよう 本章のまとめ 第2章 守りの勉強法 新しい仕事が与えられた瞬間が勉強のスタート 調べ方を学ぼう 質問の仕方を工夫しよう 情報の質について考えてみよう フランス料理はソースを舐めてレシピを覚える つまみぐい仕事で引き出しを増やしていこう 本章のまとめ 第3章 攻めの勉強法 勉強時間を作ろう ほかの人はどのように時間を使っているのか? 本は最強の時短勉強メディア ソースコードから学ぼう ブログや記事を書いていこう 翻訳をして学ぼう 本章のまとめ 第4章 勉強法座談会 個人の勉強から「勉強会」へ IT技術者の勉強法座談会 第5章 勉強会に行こう 勉強会10のメリット 勉強会の探し方 輪を広げるためのコツ 勉強会の落とし穴 プチプチ時間管理術 小さな勉強会を開催してみよう 勉強会参加=離陸 本章のまとめ 第6章 勉強を思考タイプ別に攻略! あなたはどの思考タイプ? 「分析大好き」大久保タイプ 「実践大事」山県タイプ 「社交はまかせろ」西郷タイプ 「奇抜にいこうぜ」龍馬タイプ 思考タイプは一つだけに当てはまるわけではない 第7章 家庭を持っている人の勉強の仕方 家庭を持っている人の勉強時間の作り方 普段から配慮していること 勉強会に関して、気をつけていること 懇親会への参加は? 奥さん・旦那さんにここだけは理解してほしい! ■著者プロフィール 奥 乃美(おく・えみ):IT 系企業に勤めて仕事にアップアップの日々に、藁をも掴む気持ちで始めたGTDに味をしめ、その後突っ走って過ぎること早数年。研鑽内容についてはブログのworks4Life(http://works4life.jp)にて展開中。GTD勉強会も開催中。 渋川よしき(しぶかわ・よしき):社内SE。ソフトウェアを中心に、ライフハック、インラインスケートなど、さまざまなコミュニティの運営に関わってきた。現在メインのコミュニティは日本XP ユーザグループと、とちぎRuby、Python温泉(系)、Sphinxユーザグループ。趣味は技術文書の翻訳とLT。ブログはhttp://blog.shibu.jp。 -
IT幸福論
情報通信革命=IT革命の本質とは何か。 進化を続ける技術をどのように捉え、未来を予見すればいいのか。 そして、ITの力を活用して、社会をよりよく変革していくにはどうしたらいいのか。 ビジネスリーダーにITとの関わり方の指針を与えてくれる一冊! ITは人間社会の将来に幸福をもたらす道具ともなる。 いまは農業革命、産業革命に続く、第三の革命期にある。 過去の価値観やシステムを瞬く間に時代遅れにし、 新しい価値観やシステムに取って代わられる革命を目の前にして、 私たちは生き残るための方策を準備せざるをえなくなった。 IT革命をもたらしている三大要素技術は進化を続けている。 経営者には少なくとも「ITによって何ができるか」を知っておいてほしい。 そうすれば、「自分たちがやりたいこと」を起点に“手段”を選ぶことができる。 【主な内容】 第1章 ITの力が社会を変える 第2章 革命をもたらす技術は進化を続ける 第3章 未来を予見する力が競争優位をもたらす 第4章 IT生産技術の革新がもたらす恩恵 終章 経営者とITの関わり方を考える -
ITサービスのためのアジャイル OSSを用いた開発・運用の自動化
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2017年発行のアジャイル開発入門書『アジャイル開発への道案内』の「実践編」。アジャイルをソフトウェア開発のみならず、ITサービスの開発・運用にも適用していくための考え方や、そのための様々なツール、実際の適用例などについて解説する。第1~8章で、ITサービスの開発における各フェーズで、どのようなツールを使用すれば効率化が図れるのかということを丁寧に解説し、第9章で、実際の適用例との効果を紹介する。 -
IT Service Management教科書 ITIL ファンデーション シラバス2011
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 システム運用管理のプロに大人気の資格 本書は「ITILファンデーション試験」のベストセラー対策書の最新改訂版です。ITILファンデーションはシステム運用管理のプロのためのエントリー資格で、「システム開発から運用管理へ」という時代の流れに乗って大きな注目を集めている人気資格です。ITIL(Information Technology Infrastructure Library)とは、英国政府がITシステムの運用管理のベストプラクティスを体系的にまとめたものであり、その最新バージョンがITIL 2011 Editionです。このITIL 2011 Editionに基づいた新しい試験が2013年4月より開始されています※。 本書はITIL 2011 Editionに対応するため内容を一新。わかりやすい解説に加え、各項目の後に確認問題約120問、巻末に模擬試験2回分80問を収録しています。 ※ITIL 2011 Editionに対応した試験は、認定教育事業者では2013年4月より開始、一般の試験センターでは2013年10月より開始予定。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
IT Service Management教科書 JP1認定エンジニア 第3版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 JP1 バージョン10に対応 JP1は15年連続国内シェアNo.1*を誇る統合システム運用管理ソフト。JP1認定資格はJP1に関するテクニカルスキルやセールススキルを客観的に証明する、運用管理のプロ注目の資格です。2012年10月にJP1 Version10がリリースされ、これに合わせた新試験が2013年3月より開始されることになりました**。 本書は、JP1認定資格のうち、構築・運用エンジニア向け資格のエントリーレベルにあたる「JP1認定エンジニア」試験を対象とした学習書のV10対応版です。試験を知り尽くした著者がわかりやすく解説。図や画面を多数掲載し、入門者でもイメージしやすいように構成されています。また、巻末には実際の試験と同じ問題数(20問)の模擬試験を3回分収録しています。 *テクノ・システム・リサーチ等の調査による **V9対応の旧試験も2013年9月まで日立インフォメーションアカデミーで受験可能 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
IT Service Management教科書 JP1認定エンジニア V13対応
統合システム運用管理ソフト「JP1」の最良の入門書にして、「JP1認定エンジニア」試験のオンリーワン&ロングセラー学習書! JP1はシェアNo.1を誇る日立の統合システム運用管理ソフトです。 その最新バージョン「V13」では、クラウド完全対応となり、オンプレミスや各種クラウドが混在した環境でも一元的にシステムの運用管理ができるようになっています。 これに合わせて「JP1認定エンジニア」試験も2023年8月よりV13対応試験が開始。 本書はそのV13対応試験の学習書です。 「JP1認定エンジニア」はJP1技術者資格のエントリーレベルに当たり、JP1に関する知識が問われます。 本書は、 ・JP1を構成する「統合管理」「ジョブ管理」などの製品ごとにJP1の機能をわかりやすく解説 ・各章末には練習問題、巻末には4回分の模擬試験を収録 JP1の全体像をわかりやすく解説した入門書であるとともに、万全の試験準備ができる学習書となっています。 【本書の内容】 序章 JP1技術者資格認定制度の概要 第1章 JP1の概要 第2章 統合管理 第3章 運用自動化 第4章 ネットワーク管理 第5章 ジョブ管理 第6章 バックアップ管理 第7章 資産・配布管理 第8章 セキュリティ管理 第9章 JP1 Cloud Service 第10章 模擬試験 第11章 付録 参考資料 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
IT社会事件簿
インターネットの本格普及から20年。 ドクター・キリコ事件、サイトをめぐる集団自殺事件、ウィニーによる情報漏洩と開発者の逮捕、秋葉原無差別大量殺人、尖閣諸島沖衝突事件映像流出、サイバー攻撃とアノニマス、米国政府によるインターネット諜報活動暴露などなど。 ITが進化したからこそ、引き起こされたさまざまな事件事故、その真相を追う! -
IT素人を説得する技術
本書はIT素人とのやり取りに苦労している方に向け、自分の身を守る「理論武装」を各自で行えるよう、著者が経験したサポート業務や、私生活での相談対応時のノウハウをまとめたものです。 本書の前半(第1章から第4章)では問題の整理を行っています。「彼らと付き合うと大変なのはなぜ」?を紐解き理解することで、あなた自身の心構えも変わり、その後の実践集へと、スムーズに入ることができます。メンタル面も含めての、武装前の下準備といったところです。 第5章から第9章が実践編となります。コミュニケーションの基礎である、「聞く」「教える」「断る」、「説得する」という状況ごとの理論武装と、IT素人が絡むビジネスシーンでの危険回避の方法について、ご紹介します。 本書は次のような方を対象としています。 ・パソコン、スマホに関しての基礎知識がある ・ある程度のトラブルは、ネット検索を駆使して解決することができる ・私生活、または職場でのIT関連の相談対応でストレスを抱えている ・人間関係を大切にしたい -
IT人材が輝く職場 ダメになる職場 問題構造を解き明かす
優秀なIT人材を採用したいなら 職場環境を見直すべし ITを活用しない、事務職扱いされる、雑談すらできない、成長機会が得られない―― こうした職場はIT人材に嫌われます。優秀な人ほど、職場環境には敏感です。もし「優秀な人ほど辞めていく」と悩んでいるとしたら、それはきっと職場環境に問題があるはず。 では、どんな職場をつくればいいのか。そのヒントが本書に詰まっています。通常の事務職とIT人材では職場に求めるものが違います。大事なことは、IT人材が嫌がる環境を知ることです。つまり、アンチパターンを押さえることで、初めて「IT人材が働きたくなる」職場になります。 本書では、実例をベースにIT人材が嫌がる職場を多数掲載しています。それらを「なんちゃってIT職場型」「低プレゼンス型」「コミュニケーション不全型」など9タイプに分け、タイプごとに「では、どうすればいいのか」という対策をまとめています。 もし目次を見て「この職場はウチのことだ」と当てはまるなら、早急に改善しないと、どんどんと人が辞めていくかもしれません。企業のデジタル化に欠かせないIT人材は、DX花盛りの今、引っ張りだこの状況です。職場環境の整備で優秀な人材が確保できるなら、実施しない理由はないでしょう。 -
IT Text 音声認識システム(改訂2版)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 音声認識の基礎理論から実用的なシステム構成までわかる 本書は音声認識手法の最新技術について基礎から丁寧に解説するとともに、実際の音声認識ソフトによって実践的に学ぶことができることを目的としたものです。改訂版では、DNNをはじめとした音声認識手法のこの間の発展を補うとともに、最新の音声認識ソフトに対応しています。 1章 音声認識の概要 2章 音声特徴量の抽出 3章 HMMによる音響モデル 4章 ディープニューラルネットワーク(DNN)によるモデル 5章 単語音声認識と記述文法に基づく音声認識 6章 統計的言語モデル 7章 大語彙連続音声認識アルゴリズム 8章 音声データベース 9章 音声認識システムの実現例 付録 大語彙連続音声認識エンジン Julius -
ITと熟練農家の技で稼ぐ AI農業
IT×農業で有力な輸出産業に 第一人者が戦略の全貌を語る 農業を「質」で見ると、これほど有望な産業はありません。日本の農作物は世界中で高い評価を受けており、日本の熟練農家の技は“世界一”と言っても過言ではないでしょう。ただ、その多くは本人ですら言葉にできない「暗黙知」であり、スケールさせることが難しく、そこに課題がありました。 しかしここに来て、状況が変わりつつあります。IT技術の進歩により熟練農家の技を「形式知」にできるようになったのです。国内農家の底上げができるだけでなく、熟練農家の技を「知財」として安全に輸出することも視野に入りました。そうした取り組みを「AI農業」と呼びます。 「AI農業」の「AI」とは、人工知能(Artificial Intelligence)の研究をも包含する、農業情報科学(Agri-InfoScience)を指しています。すなわちAI農業とは、人工知能を含めた情報科学の知見を農業分野に適用することで、社会システムの変革を促す一連の取り組みなのです。 最新ITが「農業」を変革する――。その戦略の全貌が本書に書かれています。 -
ITナビゲーター2019年版
2024年に向けてICTメディア市場で何が起こるのか。 「5G」によって加速するデジタル変革のなか、何を守り、何を捨てるのか? eスポーツからxTech市場の広がりまでを徹底予測! 本書では、デバイス、ネットワーク、コンテンツ配信、プラットフォーム、xTechの各市場に分けて、30以上のテーマを網羅している。 IT市場の構造変化を見通し、事業戦略や新たなビジネスモデルの可能性を考える際の指針となる一冊。 昨今、「デジタル変革」が注目され、あらゆる企業、事業領域がITなしでは語れなくなってきている。 パソコンや携帯電話、インターネットアクセスなどはすでに飽和を迎え、生活やビジネスの世界では文字どおり当たり前のものになった。さらに、ソーシャルメディアやスマートフォンなどもキャズムを超えて、それがあることが前提となって、さまざまな活動が展開されている。 こうした時代変化を踏まえ、本書では、継続性をできるだけ維持しつつも、そのときどきの市場動向を踏まえた構成とすべく、日本のIT市場を中心に、「デバイス市場」「ネットワーク市場」「コンテンツ配信市場」「プラットフォーム市場」といった市場セグメントごとの章に、「xTech市場」の章を加え、分析・考察を行っている。 また本書では、それぞれの市場が独立した章として論じられており、各章の冒頭に要約を、またそれぞれの節にも論旨をまとめたキーメッセージを配して、必要な部分に焦点をあてて読むことができる。 -
ITナビゲーター2017年版
2022年に向けて、ICT・メディア市場で何が起こるのか? AI(人工知能)、IoTで日本企業はチャンスを活かせるか? IT市場の成熟、構造変化の先を徹底予測! 携帯電話業界の構造改革の行方は? 巨大SNSプラットフォームの勢力図はどうなるのか? AI(人工知能)の発展と日本企業が進むべき道は? VR(仮想現実)が描く新たな現実とは? 本書では、「デバイス」「ネットワーク」「プラットフォーム」「コンテンツ配信」「ソリューション」など、従来の市場領域の発展と統合、境界が曖昧になっていることを鑑みて、2016年以降を見越した構造変化を予想している。 IT市場は、成長と衰退が目まぐるしく入れ替わる。成長機会も大きいが同時に事業リスクも大きな事業環境である。加えて、海外市場や社会インフラ連携などの新たなフロンティアをかたち作るための具体的な行動が求められている。 IT市場の主要分野を対象とした市場予測を行う本書は、市場の見極めや事業戦略の立案に必読の一冊。 -
ITナビゲーター2016年版
東京オリンピックの先にある未来を読み解く ネット・リアル融合時代のIT市場を徹底予測! 本書では、日本のIT市場を中心に、約20の市場セグメントに分けて、2016年以降を見越した構造変化を予測している。 市場成長の重心が、通信等のいわゆる基本的なサービスから、コンテンツやアプリケーション、スマートデバイス(スマートフォン、タブレット端末など)に代表される新世代ハードウェアに急速にシフトし、クラウド等と合わせた新たな機器・サービスの提供へと進展している。 スマートフォンの急速な普及にともなうコンテンツ配信やソーシャルメディアといった新たなサービス市場は、急成長を遂げており、市場の構造変化を牽引している。 パソコンや従来型のインターネットアクセスは、依然として重要な市場分野であるが、利用者や新たなニーズを先導しているのは、スマートフォン、タブレット端末(電子書籍端末を含む)であり、さらにはこれらをIoT(Internet of Things)や社会インフラが追いかける構図となっている。 ITの重心が、利用・使い方へと大きくシフトしていく中で、ヒトと社会とICT(情報通信技術)がより深く親和していく動きを見通すことで、新たな商機を模索することが求められる。 本書では、移動体通信市場と固定通信市場を、一つの「ネットワーク市場」としている。その上で、「ネットワーク市場」と連携することで新たな方向性を見いだしつつある「デバイス(機器・端末)市場」、EC(電子商取引)、ペイメント(電子決済・支払い)、広告など「プラットフォーム市場」そして今後成長が期待される「コンテンツ市場」を順に取り上げ、IT市場の現在の評価、今後の動向を明らかにしている。 IT市場は、成長と衰退が目まぐるしく入れ替わり、成長機会も大きいが、同時に環境変化など、事業リスクも大きな特性を有する。加えて、海外市場やヒト以外のIoT、社会インフラ連携など、新たなフロンティアをかたち作るための具体的な行動も求められている。市場の見通しを見誤れば、重大な危機に遭遇するリスクも明らかになりつつある。 このような市場の見極めや事業戦略の立案に際しての「ナビテーター」となる一冊といえる。 -
ITナビゲーター2023年版
Web3.0時代において、ICT産業はどう変わり、 社会をどう変えるのか? 通信サービス、xR、メタバース、メディア・広告、 データ流通、NFT、プライバシーTech、HRTechなど、 7つの産業と19の市場を徹底洞察! 【主要目次】 序 章Web3への奔流――中央集権から多極・自律分散へ 第1章 通信サービスの未来 MESSAGE 通信サービスの未来はどうなるのか? MNO・MVNO市場 携帯電話サービス契約チャネル市場 Topics 通信事業者に着目したポイント経済圏市場 第2章 デバイスの未来 MESSAGE デバイスの未来はどうなるのか? 携帯電話端末市場 xR市場 メタバース市場 Topics 「第2パーソナリティ」を広げるメタバース市場 Topics スマート製造の基盤となる産業機器市場 第3章 メディアと広告の未来 MESSAGE メディアと広告の未来はどうなるのか? コネクテッドテレビ市場 有料映像サービス市場 テレビ放送・動画配信広告市場 インターネット広告市場 Topics 倍速消費時代におけるコンテンツ市場 第4章 マーケティングの未来 MESSAGE マーケティングの未来はどうなるのか? 顧客データ取得・活用システム基盤市場 Topics 「絶対的ニーズ」に訴求するマーケティング 第5章 データ流通の未来 MESSAGE データ流通の未来はどうなるのか? NFT市場 Topicsデータ連携に求められるデータ品質改善 第6章 プライバシーとセキュリティの未来 MESSAGE プライバシーとセキュリティの未来はどうなるのか? プライバシーTech市場 セキュリティ市場 第7章 HR Techの未来 MESSAGE HR Techの未来はどうなるのか? 福利厚生ソリューション市場 ダイレクトリクルーティング市場 エンゲージメント管理市場 -
ITナビゲーター2020年版
2025年に向けてICT・メディア市場で何が起こるのか 「5G」サービスが本格スタート、リアルとデジタルの融合で市場が拡大。 デジタルトランスフォーメーション(DX)、情報銀行、宇宙ビジネス、量子コンピュータからxTech市場、IoT市場の広がりまでを徹底予測! IT市場の構造変化を見通し、事業戦略や新たなビジネスモデルの可能性を考える際の指針となる一冊。 本書では、日本のIT市場を中心に、「デバイス市場」「ネットワーク市場」「コンテンツ配信市場」「xTech市場」といった市場ごとに章を分け、2020年版ではさらに、「xTesh市場」の中でセンサーなど特別なIoT機器を活用する分野を「IoT市場」として分割し、分析・考察を行っている。 2020年春には、5G(第5世代移動通信システム)サービスが本格商用化を迎える。5Gにより多くの機器・センサーがネットワークにつながっていくことで、新たなサービスが登場し、多くの市場が拡大していく。そこで本書では、5Gの影響が大きい市場については、その規模を定量的に予測し、関連市場を「序章」に取りまとめることで、5Gが及ぼす全体像を示している。 -
ITナビゲーター2024年版
2030年のICT産業はどうなるか? ICT産業は環境や社会のサステナビリティにどう貢献できるのか? デジタルライフ、インフラ・プラットフォーム、 データ流通とガバナンス、サステナビリティ経営の未来を洞察、 10の市場の成長を徹底予測! [本書の主な内容] PartⅠ 2030年のICT産業はどうなるか? 第1章 デジタルライフの未来 第2章 インフラ・プラットフォームの未来 第3章 データ流通とガバナンスの未来 第4章 サステナビリティ経営の未来 PartⅡ 2030年のICT市場規模はどうなるか? 第5章 関連機器・サービス市場の未来 -
ITの仕事に就いたら「最低限」知っておきたい最新の常識
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業向けIT(いわゆる、エンタープライズIT)は、非常にわかりにくい分野です。理解が難しい理由は、用語の難しさ(やたら、横文字、略語が多い)に加えて、業界やITの歴史、ITベンダーやユーザー企業の事情がわからないと、 「なぜ、このような技術が誕生したのか」 「なぜ、このようなビジネスが受け入れられているのか」 が理解できないからです。 IT業界の取材や執筆を通して感じたのは、情報アップデートの必要性に加えて、技術やビジネスの本質を理解することの重要性です。トレンドは確かに重要ですが、新しい技術・ビジネスは古い技術・ビジネスがベースになっているため、トレンドだけでは本質的な理解にはつながりません。 そこで本書では、全体を「I部 業界の常識」「II部 業務の常識」「III部 最新の常識」に分け、I部とII部で基礎知識を解説し、III部で業界・業務における最新トレンドを紹介しています。 -
ITビジネスの競争戦略
グーグル、アマゾン、アップルは、なぜ世界市場を支配できるのか? 製造、金融、物流、メディア――。 主要産業がITの大波に呑み込まれゆく今、 全ビジネスマン必読の基本書。 グーグル、アップル、アマゾンなどの巨大企業から ネットフリックス、ベターメント、ウーバーなど注目の新興企業まで。 ビジネスの原理と戦略を豊富な事例とともに解説する。 【目次】 序 戦略の考え方と本書の読み方 第1部 戦略コア編 第1章 製品アーキテクチャ戦略 第2章 プラットフォーム戦略 第3章 技術戦略 第4章 ビジネス・エコシステム戦略 第5章 成長・新興業界戦略 第6章 マネタイズ戦略 第2部 戦略支援編 第7章 知識創造戦略 第8章 知的財産戦略 第9章 組織・人事マネジメント戦略 -
ITビジネスの原理
Googleを辞めて、なぜ楽天へ? マッキンゼーなど11職を渡り歩いた男が今、選んだのは日本の老舗IT企業だった――。 ネット登場から20年。普及期を終えたITは、もはや印刷や農業などあらゆるビジネスを書き換える成功原理である。 数々のIT企業にいたからこそ知り得た、ITビジネスの原理をこの一冊で圧縮体験する。 パズドラ月130億円、LINE3億人、なぜ大成功したのか? Facebookはなぜマネタイズに苦しむのか? Googleグラスに秘められたウェアラブルの本質とは? LINEスタンプとiモード絵文字に共通する仕組みとは何か? Amazonと楽天の決定的な違いはどこにあるのか? Yahoo!が勝ち取った「純粋想起」の原理とは? -
ITビッグ4の描く未来
アップル、アマゾン、グーグル、フェイスブック ――ITビッグ4の戦略を読み解く 序章にて「ITビッグ4がなぜ強いのか」を解説し、各社の「最近の動向」と「未来に向けた戦略」をひも解く。4社が発表する情報を注意深く、そして、それぞれの情報をつなげて見てみると、ITビッグ4がこれから何をしようとしているのか、これから世界をどのように変えていこうとしているかが見えてくる。それらをまとめたのが本書である。 主な内容 序章 世界に君臨するITビッグ4 第1章 アップル 最強のキラープロダクトiPhoneの次は? 第2章 アマゾン 多彩な取り組みはすべて「モノを売るため」 第3章 グーグル あり余る知性で活動分野を広げる頭脳集団 第4章 フェイスブック ネット国家の統治者に突きつけられる課題 第5章 私たちの未来はどのように変わるのか -
IT負債 基幹系システム「2025年の崖」を飛び越えろ
「2025年問題」を正面からとらえ 未来につながる解決策を示す。 <本書「はじめに」より> 基幹系システムの老朽化は日本で特に深刻だが、問題自体は米国でも指摘されている。米国ではそうした状況を「Technical debt」と呼び、日本語に訳すと「技術的負債」となる。日本はさらに悪い状況にもかかわらず、この問題を「レガシーシステム問題」として長い間放置してきた。この問題を放置していると、国際競争力の観点で重大な、もしかしたら致命的な状況を引き起こすことも十分考えられる。 技術的負債を解決する方法として、米国企業では「マイクロサービス」による基幹系システムの再構築が進んでいる。マイクロサービスを導入すれば、DXに対応できると考えられている。 <出版社より> 著者は長年、野村総合研究所にて大規模システムに携わっており、現在指摘されている「2025年問題」を自分の問題として取り組んでいる。その著者が米国のクラウドベンダーやユーザー企業を見てたどり着いた1つの答えが、「マイクロサービスによる基幹系システムの刷新」だ。単純に刷新するのではなく、業界共通部分はエコシステム化を提唱するなど、意欲的な内容である。 本書では、日本企業の経営層に厳しい指摘もしている。だがそれは、期待の裏返しでもあるように思う。著者の思いが、ぜひ経営層に届いてほしい。今を生き抜くビジネスパーソンが読んでおきたい1冊だ。 -
ITロードマップ 2019年版―情報通信技術は5年後こう変わる!
5G、情報銀行、量子コンピュータ、脅威インテリジェンス…… 人工知能(AI)の活動領域が拡大するなかで、ビジネス、働き方はどう変わるのか? ITの近未来がこれ1冊でわかる! 「ITロードマップ」とは、特定のIT領域について、現在から5年程度先までの技術の進化を予想した年表形式の「マップ」である。各技術のロードマップには、予想の根拠となる研究開発、製品開発の動向、さらにはアーリーアダプターによる活用の状況、今後の課題などについての解説を加えている。 本書は、ITをビジネスに活用する企業の経営者やCIO、企画部門の方、実際にITの開発や運用に携わる方々に対して、今後のIT利活用のナビゲーションとなるべく、以下のような構成としている。 ■第1章 「ITロードマップとは」 ITロードマップの概要を紹介するとともに前年版の簡単なサマリーを明記。 ■第2章 「5年後の重要技術」 5年先までの間にビジネスや社会に広く普及し、様々な影響を及ぼすと考えられるITとして「エッジAI」「データサイエンス・プラットフォーム」「非金融分野のブロックチェーン活用」「5Gと次世代ワイヤレス技術」「ドローン」等の技術トレンドを紹介。 ■第3章 「複合的なITの活用による新サービスの可能性」 単一技術ではなく、複数の技術の組み合わせによって実現している興味深いソリューションやサービスを解説。 ■第4章 「デジタル時代のセキュリティ」 「デジタルビジネスにおけるセキュリティ新機軸」を展望、次に、GDPRの施行などにより対策が迫られる「プライバシーの保護とIDの本人確認」、サイバー攻撃が高度化する中で重要性が増す「脅威インテリジェンス」、IoTの普及に伴い対策が求められる「IoT×無線のセキュリティ」を解説。 -
ITロードマップ 2018年版―情報通信技術は5年後こう変わる!
人工知能(AI)、量子コンピュータ、ブロックチェーンのセキュリティ…… 「ユビキタスAI」の時代にビジネス、働き方はどう変わるのか? ITの近未来がこれ1冊でわかる! 「ITロードマップ」とは、特定のIT領域について、現在から5年程度先までの技術の進化を予想した年表形式の「マップ」である。各技術のロードマップには、予想の根拠となる研究開発、製品開発の動向、さらにはアーリーアダプターによる活用の状況、今後の課題などについての解説を加えている。 本書は、ITをビジネスに活用する企業の経営者やCIO、企画部門の方、実際にITの開発や運用に携わる方々に対して、今後のIT利活用のナビゲーションとなるべく、以下のような構成としている。 ■第1章 「ITロードマップとは」 ITロードマップの概要を紹介するとともに前年版の簡単なサマリーを記している。 ■第2章 「5年後の重要技術」 5年先までの間に、ビジネスや社会に広く普及し、さまざまな影響を及ぼすと考えられるITとして「人工知能(AI)」「AIアシスタントデバイス」「VR(仮想現実)・AR(拡張現実)」等の技術トレンドについて紹介。 ■第3章 「複合的なITの活用による新サービスの可能性」 技術の観点からの切り口ではなく、特定業界と関係が深いテーマを扱っている。金融業界と関係の深い「金融×AI(人工知能)」「ロボアドバイザー2.0」、広告・マーケティング業界と関係の深い「マーケティング×AI」の各動向について解説。 ■第4章 「ビジネスを加速させるセキュリティ技術」 年々、重要性が高まっているセキュリティ技術の中から、「IDと認証セキュリティ」「APIセキュリティ」「ブロックチェーンにおけるセキュリティ」を取り上げている。 -
ITロードマップ 2016年版―情報通信技術は5年後こう変わる!
人工知能、IoT(Internet of Things)、APIエコノミー、FinTech、デジタル・マーケティング…… ビジネス・経済・社会のしくみを変える技術トレンドを徹底予測 2015年は、IoT(Internet of Things)や人工知能、ロボット、さらにはFinTechといった技術が話題となった。 特に人工知能は、この2、3年のIT業界における大きなトレンドとなっているビッグデータの処理や分析を効率よく行い、 人間の意思決定を支援してくれる技術として、やや過剰ともいえるほど期待が高まっている。 また、ファイナンスとテクノロジーを組み合わせた造語であるFinTechも「金融業界に革命を起こす可能性がある」として、 期待と不安から急速に関心が高まっている。 本書は、ITをビジネスに活用する企業の経営者や企画部門の方、実際にITの開発や運用に携わる方々に対して、 2016年以降のIT利活用のナビゲーションとなるべく、以下のような構成としている。 ■第1章 「ITロードマップとは」 ITロードマップの概要を紹介するとともに、前作の簡単なサマリを記した。 また、「2030年のIT」として、2030年に向けての技術動向および企業に対する影響についても解説している。 ■第2章 「5年後の重要技術」 5年先までの間にビジネスや社会に広く普及し、さまざまな影響を及ぼすと考えられるITとして「人工知能」「IoT」「APIエコノミー」等の技術トレンドについて紹介した。また、関連するトピックスとして、「パーソナルロボット」「IoTのセキュリティ」「ハッカソン」等をコラム形式で取り上げている。 ■第3章 「複合的なITの活用による新サービスの可能性」 技術の観点からの切り口ではなく、特定業界と関係が深いテーマを扱っている。具体的には、金融業界と関係の深い「FinTech」、流通小売業界と関係の深い「リテールTech」、広告業界と関係の深い「デジタル・マーケティング」を取り上げた。 また、FinTechの中で特に注目を集めている「ロボ・アドバイザー」と「ブロックチェーン」については、やや長めのコラムとして、解説を加えている。 -
ITロードマップ 2021年版
企画部門系ビジネスパーソン、コンサル、SE・・・。ITをビジネスに活用する企業の経営者や企画部門の担当者、実際にITの開発や運用に携わる実務者。特に自社の技術戦略を検討・策定する企画担当者が年度計画や事業計画の「ネタ本」として使えると感じられる本です。 ロングセラーの定番本。野村総合研究所が、最新IT(情報技術)の動向を継続的に調査し、その結果を広く社会に情報発信した成果をまとめたもの。ターゲット読者が今後の技術戦略を検討・作成する際の指針となり、IT利活用のナビテーションとなる、バイブル的な本と位置づけられます。 野村総研による「ITロードマップ」調査をベースとし、これから情報技術がどう変わるのか、どのようにビジネス、経済、社会に受け入れられて行くのかを予測します。 2021年版では、「ポスト・コロナ時代のテクノロジー・ロードマップをを指し示す1冊。リモートワークプレイス・テクノロジー、感情認識AI、スマートロボット、シンセティック・メディア、ジェロンテックなどについて詳しく解説します。 -
ITロードマップ 2025年版
企画部門系ビジネスパーソン、コンサル、SE・・・。ITをビジネスに活用する企業の経営者や企画部門の担当者、実際にITの開発や運用に携わる実務者。特に自社の技術戦略を検討・策定する企画担当者が年度計画や事業計画の「ネタ本」として使えると感じられる本です。 ロングセラーの定番本。野村総合研究所が、最新IT(情報技術)の動向を継続的に調査し、その結果を広く社会に情報発信した成果をまとめたもの。ターゲット読者が今後の技術戦略を検討・作成する際の指針となり、IT利活用のナビテーションとなる、バイブル的な本と位置づけられます。 野村総研による「ITロードマップ」調査をベースとし、これから情報技術がどう変わるのか、どのようにビジネス、経済、社会に受け入れられて行くのかを予測します。 -
ITロードマップ 2022年版
企画部門系ビジネスパーソン、コンサル、SE・・・。ITをビジネスに活用する企業の経営者や企画部門の担当者、実際にITの開発や運用に携わる実務者。特に自社の技術戦略を検討・策定する企画担当者が年度計画や事業計画の「ネタ本」として使えると感じられる本です。 ロングセラーの定番本。野村総合研究所が、最新IT(情報技術)の動向を継続的に調査し、その結果を広く社会に情報発信した成果をまとめたもの。ターゲット読者が今後の技術戦略を検討・作成する際の指針となり、IT利活用のナビテーションとなる、バイブル的な本と位置づけられます。 野村総研による「ITロードマップ」調査をベースとし、これから情報技術がどう変わるのか、どのようにビジネス、経済、社会に受け入れられて行くのかを予測します。 2022年版では、スーパーアプリ、ハイパーロケーション技術、AI2.0、処方的アナリティクスなどについて詳しく解説します。 -
ITロードマップ 2020年版
企画部門系ビジネスパーソン、コンサル、SE・・・。ITをビジネスに活用する企業の経営者や企画部門の担当者、実際にITの開発や運用に携わる実務者。特に自社の技術戦略を検討・策定する企画担当者が年度計画や事業計画の「ネタ本」として使えると感じられる本です。 ロングセラーの定番本。野村総合研究所が、最新IT(情報技術)の動向を継続的に調査し、その結果を広く社会に情報発信した成果をまとめたもの。ターゲット読者が今後の技術戦略を検討・作成する際の指針となり、IT利活用のナビテーションとなる、バイブル的な本と位置づけられます。 野村総研による「ITロードマップ」調査をベースとし、これから情報技術がどう変わるのか、どのようにビジネス、経済、社会に受け入れられて行くのかを予測。2020年版では、エモーションAI(感情AI)、統合的機械学習など人工知能(AI)の広がり、進化のほか、新たな注目テーマとしては、5G通信、フィリクションレス・リテール、ピープル・アナリティクス、情報銀行と信用スコアなどについて、詳しく解説します。 -
ITロードマップ2024年版
企画部門系ビジネスパーソン、コンサル、SE・・・。ITをビジネスに活用する企業の経営者や企画部門の担当者、実際にITの開発や運用に携わる実務者。特に自社の技術戦略を検討・策定する企画担当者が年度計画や事業計画の「ネタ本」として使えると感じられる本です。 ロングセラーの定番本。野村総合研究所が、最新IT(情報技術)の動向を継続的に調査し、その結果を広く社会に情報発信した成果をまとめたもの。ターゲット読者が今後の技術戦略を検討・作成する際の指針となり、IT利活用のナビテーションとなる、バイブル的な本と位置づけられます。 野村総研による「ITロードマップ」調査をベースとし、これから情報技術がどう変わるのか、どのようにビジネス、経済、社会に受け入れられて行くのかを予測します。 -
ITロードマップ 2026年版
企画部門系ビジネスパーソン、コンサル、SE・・・。ITをビジネスに活用する企業の経営者や企画部門の担当者、実際にITの開発や運用に携わる実務者。特に自社の技術戦略を検討・策定する企画担当者が年度計画や事業計画の「ネタ本」として使えると感じられる本です。 ロングセラーの定番本。野村総合研究所が、最新IT(情報技術)の動向を継続的に調査し、その結果を広く社会に情報発信した成果をまとめたもの。ターゲット読者が今後の技術戦略を検討・作成する際の指針となり、IT利活用のナビテーションとなる、バイブル的な本と位置づけられます。 野村総研による「ITロードマップ」調査をベースとし、これから情報技術がどう変わるのか、どのようにビジネス、経済、社会に受け入れられて行くのかを予測します。 -
相手が思わず本音をしゃべり出す「3つの質問」
どんな話し下手でも、人見知りでも大丈夫!営業成績が驚くほどアップするシンプルな質問術。お客様の裏ニーズ、上司の本当の考えを聞き出すコミュニケーション力。 著者がリクルートでの広告営業で劇的に営業成績が上がり、ナンバーワンになった秘密を理論化した。 ライバルに比べて売り上げが伸びない営業マン必読! -
相手に9割しゃべらせる質問術
3人以上なら安心なのに、1対1のサシの局面になると、とたんに尻込みしてしまう人がいる。「会話が続かなかったら、どうしよう……」。もしかして、自分からおもしろい話を仕掛けないと間がもたないと勝手に思い込んでいませんか?大切なのは相手の話をうまく引き出すこと。質問しだいで、その人の意外な一面や知られざる魅力、思わぬ本音まで聞き出せる。しかも自分は1割も口を開かず、相手が気持ちよく自白する。「対談の名手」とも評される人気プロデューサーがはじめて公開、ラクしてトクする「省エネ質問術」。【内容】[心構え]相手に9割しゃべらせる/[つかみ]最初の2分で心のカギを開ける/[リラックス]気持ちよく話してもらう「お風呂理論」/[相づち]困ったときの「マジっすか?」/[ほめる]とにかく大げさがいい“ほめツッコミ”/[構成力]芋づる式に言葉を引き出し「物語」をつくる/[駆け引き]自白させてしまう「根回し力」 -
相手に「伝わる声」の出し方―――この1冊で 滑舌が悪い 早口 こもる よく噛む etc……がなくなる!
「声」のプロによる、訓練次第で誰もが「聞き取りやすい声」を出せるようにする本。 一般の人から有名人(プロ)まで、10,000人以上の【声】を指導してきた著者が、 無理なく特殊な道具などを使わない方法で、 どうしたら「聞き取りやすい声」を出せるのかを教示。 実は「9割」以上もの人が声で損をしている!? この1冊で ・滑舌が悪い ・早口 ・こもる ・よく噛む etc……がなくなる! マスクをしていても聞き返されない声になる! ・営業成績3倍以上! ・倍率100倍の面接に合格 ・契約成約率大幅UP! ・プレゼン楽々通過 望む結果が出せる声になる! ■目次 1 その「声の悩み」解決できます! その「声の悩み」、生まれつきではありません! 「いい声」は好みの問題だが、「聞き取りやすい声」は万人に共通する ほか 2 体(フィジカル)=“呼吸”ד姿勢”ד支え” 身体をほぐし、姿勢を良くして、深い呼吸を 基本の三原則“呼吸”ד姿勢”ד支え” “声”にもストレッチが必要です! ほか 3 技(テクニック)=“音程”דリズム”ד音量” 無料アプリのみでできる!効果的なトレーニング 「声の高さ」をコントロールする 「声の速さ」をコントロールしよう ほか 4 さらに“声”に磨きをかけよう! 滑舌が悪い 声がこもる ほか ■著者田中直人(たなか・なおと) 株式会社エートゥーナンバーレコード 代表取締役 ATOボーカルスクール代表 一般社団法人オンラインボイトレ振興会 理事長 日本大学芸術学部在学中に、自身が講師をつとめていた音楽スクールの 「お金儲けが最優先」という経営方針に疑問を抱き、日本初の音楽スクール&レーベルを設立。 これまでアナウンサー、声優、DJ、歌手、You Tuberなど、プロからアマチュアまで、 1万人以上の声をトレーニングした実績を持っている。 2020年のコロナ禍に際して「すべては生徒さんの笑顔のために」をもう一度深く考え、 オンラインレッスンに特化すると決断。 日本テレビ『ZIP! 』、TBSテレビ『日本レコード大賞』、J-WAVE『TOKYO MORNING RADIO』他、 テレビ、ラジオなどのメディア出演多数。「たーなー先生」の愛称で信用信頼を一心に受けている。 -
相手に響く伝え方 人生を変える心理スキル99
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あらゆる場面で、自分のコミュニケーション力を「最大化」させて 結果を出す「99の心理スキル」を紹介! 心理テクニックを効果的に使って、名古屋の小さな眼鏡店を 全国に熱いファンを持つアイウェア・ブランドに成長させた著者が、 すべての項目に実例をつけて分かりやすく解説します。 【内容紹介】 第1章 注意を惹き、印象をアップする 初頭効果/アゴ20/ネームコーリング/ボーディタッチ・テクニック/ じらしの妙技/ベビーフェイス効果/マジックナンバー4 ほか 第2章 好意を持ってもらう ミラーリング/先出しカミングアウト/ツンデレ・テクニック/ 魔法のあいづち/負け犬アピール/ユー・サブジェクト ほか 第3章 相手の意思を動かす リアル・YESセット/選択肢の誘導術/暗示的説得/提案話法/ 反論先回り法/行為の説得力/おとりの選択肢/理由こじつけ話法 ほか 第4章 交渉で優位に立つ 視線はずし/しぐさの透視術8選/ギャップ提案術/11時55分法/ ここだけの話テクニック/クセ褒め/座席心理術/右手側の法則 ほか 第5章 マーケティングに有効活用する 「あともうちょっと」テクニック/アフォーダンス理論/シャワー効果/ バンドワゴン効果/プライミング効果/希少性の原理 ほか 第6章 チームをマネジメントする アイデンティティの指摘/グランファルーン・テクニック/ジョハリの窓/ チーム細分法/社内ハネムーン/言動一致リアクション/部分強化褒め ほか 第7章 状況を正しく判断する スポットライト効果/分散投資法/ヒューリスティック/自己奉仕バイアス/ コンコルドの誤謬/バイアスの盲点 ほか 第8章 自分をコントロールする 筆記開示/セルフ・ハンディキャッピング/パーキンソンの法則/ストップ法/ テラスワーク/表情フィードバック仮説/ウルトラディアン・リズム/公表効果 ほか -
相手の頭に 「絵」が浮かぶように話しなさい
「マシンガンのようにとめどなく話す」「単語を並べて淡々と話す」「相手を見ずに話し続ける」「1つのセンテンスが長い」「自分が伝えたいことだけにフォーカスしている」「具体例がなく抽象的に話す」……。これらはすべて、相手に言いたいことが伝わらない残念な話し方の特徴です。思い当たるところ、ありませんか? 本書は、100万部突破の超ベストセラー『会話がとぎれない! 話し方66のルール』の著者が、自身の教室で5万人超の話し方を変えてきたその全ノウハウを徹底解説。伝えることの根幹は、「まず、自分が話す世界を映像化して頭に浮かべること」「その映像を見ながら話すこと」。すると自然に話し方はスムーズに、感情豊かになっていきます。そして、あなた描いた映像を聞き手にも体験してもらえ、「伝わる」のです。少しずつ本書のスキルを会話に取り入れることで、あなたは間違いなく、「話がうまいね」「わかりやすい」と言われるようになるでしょう。 -
相手の頭にスンナリ入る 説明上手になる本
自分の言いたいことを筋道立ててわかりやすく、しかも正確に伝えられるかどうか。交渉、説得、報告、スピーチ、プレゼンテーション、何事につけここ一番でのコミュニケーション能力がものをいうサラリーマン社会では、筋道を立てて話すノウハウの有無がその人の人生を決めることにもなりかねない。本書は、長年にわたって言葉による自己表現についての研究をライフワークとしてきた著者が、説明のメカニズムを解き明かし、説明の組み立て方から説明の展開の仕方、説得力ある説明の仕方、説得能力の効果的な高め方まで、説明上手になるための秘訣をわかりやすく述べた、説明能力向上の決定版である。雑談はできても改まった話はどうも苦手だ、話の組み立て方がよくわからない、相手の考えていることや望んでいることがつかめない……。そんな人たちの悩みを解決するサラリーマンの必読書。この一冊で、人前で話すことはもう怖くない。 -
相手の「買う!」を自然に引き出す4ステップ商談術
アイスブレイクからクロージングまで4段階で「売れる商談」の組み立て方を紹介。売れている営業マンが無意識に行っている商談フローを体系化、「話術不要」で圧倒的に相手を説得できるテクニックを身に付けよう! -
相手の心をグッとつかむ話し方
どんな高度な会話テクニックより、相手の心をつかむものとは?いつも話をしていて感じがいい、どんな人とも自然にうちとけて話している、そんな人いませんか?そういう人はあるスキルを使って話をし、そして相手の話をじっくり聞いています。そのあるスキルとは…相手を思う“思いやり”の気持ちです。なんだ、そんなこと? と思われましたか?ただ、この思いやる気持ちをきちんと、的確な場面で伝えられている人は少ないのです。本書では具体的な事例を豊富にとりあげ、すぐに使えるひと言をはじめ、どのように話を聞けば相手は心地よく感じ、自分の話を聞いてくれていると感じるのかを紹介。いずれもすぐに実行でき、あなたの会話力を飛躍的によくしてくれるテクニックばかりです。さぁ、本書で本物の会話力を身につけ、どんな状況でも楽しめる会話上手になりましょう。 -
相手のホンネを必ず引き出す会話術
初対面で、相手との壁を一瞬で壊すテクニック。苦手な相手との時間が苦でなくなる。相手の本音を上手に聞きだすマジックワード……。こんな、相手の心を開かせる会話ができる84のポイントを一挙公開!本書では、「ドンドン会話がはずむ秘訣」「相手をのせる会話術」「受け答えのツボ」「困ったときの話題」「相手の心をつかむコツ」「注意したい会話のポイント」など、ビジネスだけでなくプライベートにも応用できる、誰でもすぐに使える会話テクニックを紹介しています。相手の話したい欲求をくすぐり、情報を上手にゲットするあの手この手。誰でも、すぐに使いたくなるテクニックが満載の一冊です。 -
相手の身になる練習(小学館YouthBooks)
1%でいい、誰かのために生きてみる。 SNS全盛時代、本来言葉のキャッチボールであるはずのコミュニケーションは、相手が見えないまま、多くの人は自分がどれだけよい球を投げるかのみに終始しているように見える。ボールを受け止める側に思いを馳せにくい社会で、これから私たちは、どう生きていけばよいのだろうか。 学生時代、親との関係で悩むことが多かった著者は、長野県の病院で地域の人たちと交流しながら、彼らの健康の為に貢献することで自身の幸せの本質を見つけた。また、海外の困難な状況にある地域支援活動も行う中で、人々のために生きる多くの仲間と出会い、彼らがなぜいつも幸せなのか、理由がわかったという。 相手の身になるということは、自分の視点からだけではわからなかったことを理解できるようになること。世界には多様な人、多様な生き方があることに気づくこと。 そして、人間の脳には、相手を幸せにすると自分も幸せになる仕組みがあることも説明します。 今日から誰でもすぐに始められる「相手の身になる練習」14項目を掲載、人生の1%でも誰かの身になって考え、誰かのために生きれば、今あなたが感じている「息苦しさ」は少しずつ消えていくはずです。 -
相手への心づかいが行き届く 一生使える「文章の基本」(大和出版)
メール・企画書・議事録 etc. あらゆるビジネスシーンで役立つ! 誤読されずにきちんと意図を伝える方法を、法律家が例文とともに解説。 ・誤読されないぶん、やりとりの「無駄」「手間」がなくなる ・すんなりと意思疎通できるから、仕事の質が上がる ・頭のなかで整理されているから、事実を正確に伝えられる ・資料を見て「わかりやすい!」と社内外から評価される ・「あなたが言うなら間違いない」とクライアントから信頼される etc. 第1章 読み手を想像する――伝わらない文章は、「心づかい」が欠けている 第2章 簡潔に書く――長々と書かれた文章は、相手の大切な時間を奪う 第3章 曖昧さをなくす――複数の解釈ができる文章は、誤解やトラブルを招く 第4章 型を決める――形式に沿っていない文章は、スムーズな理解を妨げる 第5章 取捨選択する――詰め込みすぎた文章は、何が重要かわからない 第6章 見た目を整える――黒っぽい文章は、ひと目で読む気をダウンさせる -
相手もよろこぶ 私もうれしい オトナ女子の気くばり帳
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マナー本では心の距離は縮まらない 信頼されて愛される本当の気くばりのコツ113! 1000人以上の気くばり上手さんに聞いた 本当によろこばれる気くばり教えます。 本書は恥をかかない常識や正解が書かれている本ではありません。 ちょっとした一手間で相手も喜び、自分も嬉しくなるようなオトナ女子のための気くばりのコツを沢山集めました。 媚びない 無理しない さりげない 気くばりが しぜんにできる 女子になる 喜ばれる 気持ちが伝わる また会いたくなる 距離が縮まる 1章 うちとける 気くばり 2章 感謝 の気くばり 3章 送る・贈る ときの気くばり 4章 約束 の気くばり 5章 お願いする ときの気くばり 6章 断る・断られる ときの気くばり 7章 おわび・トラブル の気くばり 8章 謙虚 になる気くばり 9章 ポジティブ になる気くばり 10章 おもてなしの気くばり 11章 装いの気くばり 12章 お金の気くばり 13章 電話・メール の気くばり -
相手を変える習慣力
自分の習慣を変えたら、関係がうまくいかなかった人へのイライラやモヤモヤが消えてなくなった 部下や上司、同僚、取引先、妻、夫、子供など、まわりの人たちに対し、なぜかイライラしてしまう。 「なぜこうしないのか?」「なぜそんなこともできないのか?」「相手を変えたい」「変わってほしい」 人の行動を変えるのは大変です。本書では、メンタルコーチングのメカニズムやアドラー心理学、 そして著者の数々の経験をもとに「相手を変える」秘訣を紹介します。 キーワードは前作『自分を変える習慣力』同様、「潜在意識」と「習慣化」。 潜在意識を味方につける習慣化によって、あなたも無理なく、自然に「相手を変える」を身につけることができます。 -
相手を完全に信じ込ませる禁断の心理話術 エニアプロファイル
■古代ギリシャ哲学をルーツに持ち、 心理学を取りながら体系化された性格分析論にエニアグラムというものがあります。 エニアグラムが提示する性格分析は驚くほどの精度を誇り、 「人の心の底」でなにが起こっているのかを、恐ろしいほど的確に教えてくれます。 アップル、IBM、コカコーラ、P&G、…などの大企業が採用していることからも、 正確性を分かっていただけるのでないでしょうか。 ■このエニアグラムは、自己成長のための知見で、 これまでずっと他人に使うことを厳しく禁じてきました。 他人に使えば、「人の心の底」が簡単に分かってしまい、 相手を完全に信じ込ませることができてしまうからです。 この本が伝えるのは、その禁を破った「裏エニアグラム」。 エニアグラムを他人に使う方法=エニアプロファイルです。 ■エニアプロファイルは劇薬です。 それはエニアプロファイルが「心」ではなく、「心の底」に潜り込むためです。 つまり、その人自身も気づいていない部分を刺激することによって、 相手はその人(つまり、あなた)を完全に信じ込んでしまうのです。 自己成長のためのエニアグラムを、 他人に使用し効果を現す再現性のあるスキルとして編み直すのに、 著者の10年にわたる研究・実践の歳月が必要だったのです。 エニアプロファイルは、うまく使えば良薬となり、 使い方を間違えれば毒薬となる「悪魔のスキル」です。 正しく使って、あなたの人間関係を素晴らしいものに変えてください。 -
相手をその気にさせる 1分間説得術
上司、部下、得意先、友人、家族、恋人……ワガママな人たちに悩まされていませんか? 本書は、アナウンサー、心理カウンセラーとして活躍する著者が、芸能界のエピソードを交えつつ、心理学的視点で、困った話し相手をいかにその気にさせるかを開陳! 対人関係をラクにするとっておきの方法論を伝授します。各項目の最初には、マンガが入ってるので、説得の状況も楽しみながら一目でわかります。内容例を挙げると、◎怒る上司には、5秒間置いて怒りエネルギー指数を70に落とせ ◎戦略的敬語で、誠意を伝える ◎言外にイヤミを盛り込み、直球返しをする ◎殺し文句とは、言葉に非ず ◎攻撃的批判への5つの対処法 ◎褒めるときは、相手に触れて褒める ◎自分主体のIメッセージで伝える 等々。ビジネスパーソンから主婦の人まで、イザというときに役立つ会話の戦略武装本です。 -
相手を立てるのがうまい人
◎仕事・人間関係がポジティブに変わる!「相手を立てるのがうまい人」が、実際にどんなほめ方や聞き方をしているのか、どんな態度をとっているのかを、エピソードを交えながら解説してみました。──著者・「7割聞いて、3割話す」とうまくいく・サービスとおもてなしの違い・事前に「ほめポイント」を頭に入れる・夜の銀座流マナー 「3つの“ない”」・メールやラインの返事を急がせない・マウントをとってくる人への対処法職場はもちろん、友人や家族、パートナーとの人間関係がよくなるヒントが満載!さり気なく、やわらかく相手を立てる「相手ファースト」に変わっていく本。 -
相手を巻き込む伝え方
■あなたは一生懸命、相手に伝えようとしたのに 「何を言いたいのかわからない」と言われがっかりした経験はありませんか あるいは、仕事や私生活について、伝えたいこと、提案したいことがたくさんあるのに どうやって伝えたらいいのかわからず、モヤモヤ・イライラしていたりしませんか? なぜ、そうなってしまうのでしょう?理由は簡単です 自分が考えていることを、きちんとイメージできてしなかったり、 あるいは相手がそれをどう感じるかを計算して、話を組み立てられていないからです ■これまで学生・主婦・ビジネスパーソンからアスリートまで、 5000人以上の提案力を劇的に変えた鵜川洋明さんが 企画プレゼン、営業、新規事業、起業、就活など、 あらゆる提案に使える、相手を巻き込む伝え方の技術をお教えします 相手に響くように伝えるにあたって、 まず自分自身が発想を大胆に転換する必要があります ・自分のやりたいことを起点に考え、話を組み立てる ・自分にとっての価値と相手のとっての価値の一致を目指す ・提案の「背景」からではなく「なぜそれが必要か」から話す ・プレゼンのスライドはなるべくシンプルにする など これらを意識するだけで、提案を自分と相手の共通の利益として考えられるようになります すると、相手が自然と興味を持って、あなたの話を聞いてくれるようになります。 -
アイデアが生まれる時 世界を変えた48のシンプルな発想
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 《容赦なくシンプルに考えたとき、世界を変える“奇跡の瞬間”がやってくる》 1970年に創業し、たった10数年で世界最大の広告会社へと成長したサーチ&サーチ。 その創業者サーチ兄弟が1995年、新たに創設した広告会社M&Cサーチ。 常識をくつがえす発想で、広告業界のみならず、経済や政治にまで広く影響を与える2つのサーチ社で40年に渡って受け継がれるトレーニングマニュアルをもとに、本書は作られました。 サーチ社の起業理念は「Brutal Simplicity of Thought(=容赦なくシンプルな思考)」。 巨額の富をもたらす新発明、常識をくつがえす偉大な発想、世界の人々を動かす強力なメッセージ──。 こうした「不可能を可能にするアイデアは“徹底的なシンプルさ”から生まれる」 これがサーチ兄弟の信念です。 彼らは、シンプルな発想を自社のすみずみにまで浸透させ、実行にうつすために独自のトレーニングマニュアルを長年、受け継いできているのです。 信号、地下鉄、エレベーター、ファスナー、辞書、ティーバッグ、有刺鉄線……。 こうした歴史的発明の数々は、ムダを削ぎ落とし、シンプルな問いを取り出せたときに生まれた、ということを、本書は体験させてくれます。 本書を通して、奇跡の発想が生まれた数々の瞬間を体験するとともに、世界を変える強力な発想が生まれる道筋を理解し、自分自身で応用するために活用していただきたい1冊です。 -
アイデアが実り続ける「場」のデザイン 新規事業が生まれる組織をつくる6つのアプローチ
新規事業で成功したいなら、まずは組織の「土づくり」から。 豊かな発想が自然にやってきて、失敗も“養分”となるような「場」とは? 新規事業施策の現場では、アイデア出しの方法論やフレームワークを学んだり、アイデアを磨き上げて事業化したりするプログラムが組まれています。 ただ、方法論を使えば有望な事業が生まれるわけでもなく、参加者はダメ出しばかり受けて意気消沈……。 求められているのは、アイデアが「やってくる」環境をつくり、成功しても失敗してもそこから得られた学びを組織に還元すること。 アイデアを出す側も評価する側も、価値観のアップデートが必要です。 数々の新規事業施策の現場を見てきた著者が考える、価値を生む組織をつくるためのトップダウンのアプローチ3つと、ボトムアップのアプローチ3つとは? 名和高司氏、ドミニク・チェン氏、守屋実氏、佐渡島庸平氏らとの豪華対談8本を収録。 〈著者〉小田 裕和 Hirokazu Oda 株式会社MIMIGURI デザインストラテジスト/リサーチャー。co-nel: 代表。 〈目次〉 第1部 新規事業が生まれないのはなぜか 第1章 組織の土壌を悪化させる新規事業 〈対談/守屋実〉「やればやるほど疲弊していく」――新規事業の「土」を汚染するもの 第2章 実り続ける組織のための、豊かな土壌とは? 〈対談/ドミニク・チェン〉「失敗が組織の土壌を豊かにする」――新規事業を育む「発酵」 第2部 トップダウンで土壌を耕す3つのアプローチ 第3章 アイデアの評価を問い直す 〈対談/安斎勇樹〉新たな事業は、推し合う文化から生まれる?――新規事業を「評価する側」のアップデート 第4章 理念やパーパスを新規事業創出に活かす 〈対談/名和高司〉イノベーションを“連打”するために必要なのは?――新規事業と「学習する組織」 第5章 アイデアが「やってきやすい」場をデザインする 〈対談/山田裕嗣〉アイデアが「やってくる」――「中動態」と「ソース原理」から考える 第3部 ボトムアップで価値をつくる3つのアプローチ 第6章 価値の格をデザインする 〈対談/徳谷柿次郎〉「ある」が溢れる世の中で、新しい価値をつくる――新規事業と「価値の格」 第7章 課題のストーリーを描く 〈対談/佐渡島庸平〉「課題に恋をして、意志を持った愛に変えていく」――新規事業に不可欠な“課題のストーリー” 第8章 探索の場づくりに取り組む 〈対談/横石崇〉「助けて」に自分を開く――アイデアが生まれる「場」 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
アイデア資本主義
未来は本当に脱・資本主義にあるのか。 ミクロな視点から資本主義の壮大な歴史と最前線を読み解く! 資本主義の歴史を通じて空間・時間・生産の領域で広がってきたフロンティアは最早消滅しつつある。しかし、資本主義の本質は直線的な時間感覚と計算可能性に根付いた未来志向なのである。いま資本主義で起こっているのは内へと向かう発展であり、その最終段階として、ついに〈アイデア資本主義〉の時代を迎えた。 ―――目次――― 第1部 資本主義のフロンティアの消滅 1. 資本主義の歴史の紐解きかた 2. 空間のフロンティアとその消滅 3. 時間のフロンティアとその消滅 4. 生産=消費のフロンティアとその消滅 5. 伝統的なフロンティアは消滅した 第2部 アイデア資本主義の到来 1. インボリューション:内へ向かう発展 2. アイデアの時代へ 3. アイデア資本主義で起こること 4. 資本主義のこれから -
アイデアスケッチ
※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロセスからデザインすることで、アイデアとチームを同時に醸成できる。 地方都市にありながらも全国から異才が集結する学校IAMAS(イアマス)。そこで培われた視覚的ブレインストーミング手法「アイデアスケッチ」のノウハウを、誰もが実践できるようわかりやすく解説。 新規事業開発担当者のみならず、ビジネスの領域でファシリテーションしたいデザイナーやエンジニアも必携の一冊。 ■IAMASとは アート×デザイン×テクノロジーの領域において日本屈指の教育機関と称される岐阜県大垣市の「IAMAS(イアマス:情報科学芸術大学院大学)」。真鍋大度、クワクボリョウタなどの世界的なメディアアーティストをはじめ数多くのイノベーターを輩出。多様なバックグラウンドを持つ学生と教員が集まり、専門分野ごとに分断されることなく領域横断的にカオスのような協働のなかからプロジェクトベースの研究課題に取り組んでいる。 -
アイデア大全
■企画営業・マーケター・クリエーター・商品開発・起業家…… 一生使える必携の書。 煮詰まった/ネタ切れ/思いつかない/パクりたい/ 才能に自信がない/どうしたらいいかわからない… 本書はそうした新しいアイデアを必要とするあらゆる人のために、 次の2点を目指して書かれている。 ◎数々のアイデア法をツールとして読者自身が試せるように、 具体的な手順を思考のレシピとして解説、具体例(サンプル)も明示し、実用性を追求。 ◎一方で、その底にある心理プロセスや、方法が生まれてきた 歴史あるいは思想的背景にまで踏み込み、知の営みの縱橫のつながりを理解する。 単なるマニュアルには留まらない、アイデアの百科事典。 ■目次 まえがき 発想法は人間の知的営為の原点 第Ⅰ部 0から1へ 第1章 自分に尋ねる 第2章 偶然を読む 第3章 問題を察知する 第4章 問題を分析する 第5章 仮定を疑う 第Ⅱ部 1から複数へ 第6章 視点を変える 第7章 組み合わせる 第8章 矛盾から考える 第9章 アナロジーで考える 第10章 パラフレーズする 第11章 待ち受ける アイデア史年表 索引 -
アイデアとかデザインとか
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 価値あるアイデアの生み出し方、育て方 「象印STAN.」「DRAW A LINE」 「フライパンジュウ」などを手掛けた 注目のデザイナーTENTが明かす、 アイデアとデザイン、そして 現代のモノづくり現場のリアルな話。 「デザイン」という言葉を使わずに、 デザインとは何かをわかりやすく解説した 「デザインなんて知らない」をはじめ、 チームで優れたアイデアを生み出すコツや、 それを実現して世に出す秘訣の数々を紹介する。 ◆秘密は「とは」ではなく「とか」にある◆ 問題定義や提案だけで終わらず、 実際に発売されロングヒットとなる製品を 作るためには。 デザインとアイデアだけでなく、 その周辺、つまり「とか」の部分にこそ 重要なヒントが存在する。 ◆モノが溢れる時代に何を作るか◆ 高機能と低価格だけでは勝負にならず ニーズが多様化した現代でも、 多くの人から「これが欲しい!」と 一目惚れされ指名買いされる彼らの製品。 その開発背景にはリサーチや マーケティングではなく、 独自の考え方があった。 ◆モノづくりに関わる人に◆ なぜ彼らは価値あるアイデアを 生み出し続け、成功させることが できるのか。本書では、TENTが 結成以来生み出してきた数々の 製品アイデアの秘密と、 製作の舞台裏をたっぷり紹介します。 ひとつの小さなアイデアが、 形になり多くの人の手に届くまでの話は、 企画や開発に携わる人、デザイナー、 クリエイターだけでなくすべての 「仕事に関わる人」にとって、 大きな刺激となるはずです。 ◆主なトピック◆ ◎三つの壁を取り払え ◎絞るのではなく、育てる ◎夢を夢で終わらせないために ◎「作品」じゃなく「試作品」を作ろう ◎先にロゴを決めちゃわないで ◎モノを作ったあとで、やっておくこと ◎らしさの沼 ◎デザインなんて知らない ◎デザイナーの使い方 ◎モノを持たない時代に何作る? ◎世に出す覚悟はあるか ◎見積もりと向き合うコツ ◎不安と向き合うコツ ◎チームワークのコツ ◎プレゼンテーションの心 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。