ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • キングダム 80

    匿名

    購入済み

    激戦

    李牧の戦術が際立つ回でしたが、とても拮抗していて面白かったです。最後はいつも以上に気を持たせる終わり方で、次の巻が待ち切れないです。

    #アガる #ドキドキハラハラ #アツい

    0
    2026年08月28日
  • 俺様王太子に拾われた崖っぷち令嬢、お飾り側妃になる…はずが溺愛されてます!? 4

    購入済み

    今巻から新章スタートです。
    とうとうベアトリスの能力の秘密が分かりましたね~。納得だしカッコイイです♡
    お話はセルベス国で暗躍している神出鬼没の窃盗団『闇烏』を金鷹団が追う所から始まります。
    舞台もキースという国境の町に移ります。
    新たに他国のサンドリーヌ王女と公爵令息のリシャールという登場人物も増えました。
    サンドリーヌがアルフレッドに執心なのでヤキモキしますが、それ以上にアルフレッドがベアトリスに甘~いです♡
    リシャールの動きも見逃せません。
    続きも楽しみです!

    #胸キュン #カッコいい #ドキドキハラハラ

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    2026年08月28日
  • BUTTER

    Posted by ブクログ

    面白かった!!!
    みっちり詰まった、憎悪、憧憬、友情、愛情、そして料理。
    梶井に翻弄され運命を狂わせて、それでも再生していく里佳と怜子。

    女性の立ち位置、在り方を考えさせられつつ、読み応え抜群だった。

    果たして彼女が里佳に語った言葉は本当だったのか、
    本当に彼女が男たちに直接手をかけたのか、
    彼女が七面鳥を焼こうとしたのは友情を求めてなのか、
    結局裁判の結果はどうなったのか………

    などは重要な事ではなくて、この本はただ里佳や周りの人間の生き方、
    在り方、考え方、過ごし方の成長や変化を綴ったものなのかな~と思った。

    私も読みながら、梶井がこう考えていたら良い、
    心を開いてくれていたら良い

    0
    2026年08月28日
  • 低体温男子になつかれました。 3

    trb

    ネタバレ 購入済み

    おっと、ここでトラウマの原因が登場しましたか〜
    2人のニヤニヤ展開にスパイス投入ですね(笑)
    にしても相馬くんイイ男だなぁ
    緒方ちゃんも良い子なので、2人には幸せになってもらいたいです!

    0
    2026年08月28日
  • 痴人の愛

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    ネタバレ

    『若きウェルテルの悩み』『知と愛』『夜明けの街で』といった、女性との関係の中で君子のような男がどんどん陥落していく物語を、なぜか好んで読んでしまう傾向にあります。その中でも、『痴人の愛』は「男性陥落系」の小説として最たるものでした。

    ただ、これまで挙げた作品と最も異なるのは、相手となる女性の描かれ方です。
    どの作品でも、男を惑わせる女性はどこか魅力的で、素敵な女性像として描かれていますが、『痴人の愛』ヒロイン・ナオミは、どこまでも悪女でした。
    もっと言えば、登場人物がみんなおバカでした。

    「痴人」という言葉を、てっきり「痴女」のような意味だと思っていたのだけれど、調べてみると「痴人」とは阿

    0
    2026年08月28日
  • 低体温男子になつかれました。 2

    trb

    購入済み

    イイなぁ、こういう恋の始まりっていうか初期段階って、沢山のドキドキが詰まってますよね〜
    読んでてとっても幸せな気持ちになります!

    0
    2026年08月28日
  • 低体温男子になつかれました。 1

    trb

    ネタバレ 購入済み

    キャ〜!これは素敵〜!!
    相馬くんの大胆(⁈)且つ健気なアピール、恋愛ご無沙汰の身にはどう対応してイイやらドギマギしちゃいますね(汗)
    でも最後はストレートに言ってくれて、しかもコンプレックスごと抱擁してくれるなんてサイコーです!

    0
    2026年08月28日
  • 鬼の花嫁~運命の出逢い~

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    甘々な和風ファンタジー
    アニメから原作本へ
    クールな玲夜が主人公の柚子にだけ優しい表情を見せるところがキュンポイント
    そして何より小鬼ちゃんが可愛すぎる
    最近和風ファンタジーにハマっているので面白く読みました

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    2026年08月28日
  • さみしくてごめん

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    永井さんの言葉は断片的で、ふわふわと不安定な世界に漂いながらも、いつも光を伴って帰ってくる。

    不安やストレスに立ち向かう方法や、考え方を変えましょうって内容の本は数多くあるけれど、
    この本は一緒に向き合おうよ、みんなで奥底まで潜って考えようよって言ってくれている感覚で、
    自分の思考や感情を否定せず両手で掬い上げて向き合える感じがした。

    私も普段、駅で足を踏まれてイラっとしたり、アイスの美味しさに感動したりと日々ちょっとした事で感情が動くけれど、
    そんな一つ一つの感情の機微を何だろう?何で自分はこんな風に思ったんだろう?って心の奥底を覗きにいくような感覚、すごく好きだった。心の奥行を広げられ

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    2026年08月28日
  • この闇と光

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    こういうのが「読書」の醍醐味だと思う本。後半で徐々に事実が明かされると「そこからか~!」と言いたくなる。読み終わって頭からまた読み返したらまた楽しめる。盲目の姫が学び成長した後にどうなっていくのか、ぜひ体験してほしい。

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    2026年08月28日
  • 惚れさせたいアルファ王子と恋したくない転生オメガは運命の番【SS付】【イラスト付】【電子限定著者直筆サイン&コメント入り】

    ネタバレ 購入済み

    ラフみがつよすぎた 

    幸せすぎる二人は、
    これでもか、ってくらい
    幸せなのでした。

    作者様買いです。
    はぁー ラブみのすごかー!(博多弁)

    #胸キュン #ほのぼの

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    2026年08月28日
  • 鉄の骨

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    まきちゃんのレビューを読んで
    急に読みたくなって職場で借りました。
    面白かった!!
    ゼネコンと銀行と検察。
    そして母の愛と恋愛が並行して描かれていて
    楽しかった。主体になる話は「談合」
    かなりガッツリと重ための話題。
    でも最後までどうなるのか二転三転して
    ワクワクしながら読み終えた。
    かなり厚かったけど、どうしても先が知りたくてついつい夜更かし。
    明日(金)あ、もう今日だけど夏休みです。
    友人とのランチ会。
    池袋でドリア食べてきまーす♪
    楽しみ!

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    2026年08月28日
  • 王太子妃になんてなりたくない!! 婚約者編: 5【電子限定描き下ろし付き】

    購入済み

    めっちゃ気になる

    続きが気になって気になって。カインが目の保養♪フリードとはラブラブでいい感じだけど、昔の元カレが出てくるとは!
    どうなるか楽しみ。

    #胸キュン #カッコいい #萌え

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    2026年08月28日
  • XLサイズですが、結婚させてくれますか? 第1話

    購入済み

    めちゃくちゃ面白い。めちゃくちゃエチィ。体とお顔の作画があってない(笑)
    本来は線の細い男の子が好きなんだけど、たまには趣向変えるのもいいものかも。

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    2026年08月28日
  • 殺し屋の営業術

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    ネタバレ

    予約して半年以上待たされましたが、その甲斐がありました。徹夜一気読み。
    江戸川乱歩賞受賞作とのことですが、納得ですし、既にシリーズの次作が刊行されてます。並行して石持浅海の殺し屋シリーズも読んでいたので、同じ殺し屋でも随分違うなぁ、と。

    本作は、凄腕の「営業」術をもつ主人公が不幸にも殺人現場に出くわし、自らの命を救うため、「殺し」の営業を請け負ったことが発端です。だもんで、実行はしませんし、できません。主人公が出会った殺し屋チームは、スキルはあるもののおツムの出来はいまひとつで、ケツモチのヤクザから予算の未達を責められ続けていて、多少ヤバい仕事でもやらざるを得ない、という状況。予算なんと3億

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    2026年08月28日
  • 色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年

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    自分が気にしている事項あるいはその優先順位が、自分の関係している他の人と異なる、このことについて、何を気にして何を気にしないか? あるいはその結果、その各人が取ったあるいは発生した行動に対して、どのように評価したり感じたりするのか。そして、これらに対し、人はどこまで責任をとる必要があるのだろうか。

    つくるがフィンランドに飛び判明した事項からそんなことを考えた。そして自分でコントロールできない事柄について、どこまで気にするべきであるか?

    「色彩を持つ、持たない」ことについても同様。名前という表層の世界でも、実際の活動に対する評価としての「色彩」についても、観念的な世界では極めて主観的である。

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    2026年08月28日
  • ふくふく書房でお夜食を

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    すごく良かった。自分と重なる話もあってうるっとしました。この作者さんは知らなかったので他の本もないか探してみようと思います。

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    2026年08月28日
  • 花宵道中

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    吉原が舞台のお話なんだけど、おもしろすぎた…!!
    どの女の子の話が好きかなあ…やっぱり朝霧かなあ…と悩めるくらいには登場人物をしっかりと見れた。時代小説みたいなところはあるけど、読みやすくて宮木さんはホントに読みやすい作家さんだなあと思った!

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    2026年08月28日
  • 本なら売るほど 2

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    今の本屋が扱ってる本は、新しいものばかり。ちょっと前の本は、シリーズだったら新作と一緒に並ぶけど。ほかは何処へ…
    大型のリサイクルショップに、昔懐かしい本は全然見つけられない。古本なのに古くない。
    本当の古本屋は、いつまでもあって欲しいと思ってしまうお話詰まってる。

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    2026年08月28日
  • ブルースカイコンプレックス(3)

    無料版購入済み

    ああ卒業してしまった…!大好きな高校生だった2人が(泣)でもここで出会ってくれてよかった。正直個人的にはここで終了がすっきり終われる気がするんだけどね…。

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    2026年08月28日