すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
3巻も面白くてあっという間に読み終わっちゃいました!早く4巻読みたいです〜〜!!
まだもう少しカティアが公爵達を懐柔していくお話が続くのかと思いきや鬼人族がやってきて新キャラが一気に2人も増えたのでより一層賑やかになりました((( *艸))クスクス
これまでエッカルト陛下は少しなりとも好意的になったもののそこまであからさまじゃなかったので実際のところカティアのことどう思ってるんだろう?と疑問でしたが、鬼人族たちのおかげですっかり火がついたみたいで......(*´艸`*)♡
カティアは激ニブの模様で先は長そうですが今後が楽しみです⟡.*
そして、熊猫のピーアと鷹のアルバンの過去話の温かさに -
Posted by ブクログ
本書の軸になっているのは、「視座の転換」「言語化」「行動化」の3つ。内容としては、著者の他の本やYouTubeで語られていることともつながっており、自分にとっては復習や再確認にもなりました。
特に印象的だったのは、「過去ではなく今にフォーカスする」という考え方です。どうしても過去に囚われる場合は、「それは何年前の話か」「何時間前の出来事か」をあえて口に出すことで、脳が“もう過ぎたこと”として認識しやすくなるという話は面白かったです。また、「それはそれとして、今できることは?」と自分に問いかけることで、感情と行動を切り分ける考え方も実践的でした。
「ネガティブ発言は1回まで」という“一回ルー -
Posted by ブクログ
再読しました。感想をかけていませんでしたね。
れいんさんの食に対する向き合い方がすごく伝わる一冊でした。
「わたしを空腹にしないほうがいい」も再読したので、くどうれいんさん再読祭りを決行していました。最高でした。おすすめです。
食べることは、人を良くするって書くからね。と以前私も言われたことがある。その時のことは、とても印象に残っていて、今でも覚えている。偉い人ほど温かい食事を大切にすると言っているけれど、それは間違いないと私も同意だ。
ピザを円グラフに喩えた観察眼が好き。というか、齢17にして17が特別な年齢だから、何かをしたいというのが格好良すぎて、私にはとてもじゃないけど思いついてい -
Posted by ブクログ
「図書室のはこぶね」のたぶん続編。舞台が一緒で先生も一緒だけど、学年は大層違いそう。
イーハトー部の勧誘をする高田千樫と石館恭平。一年生は増子耶寿子が入部する。
文化祭のビブリオバトルではイートハー部では高田が「銀河鉄道の夜」を発表することになった。去年同じ部から風見さんが優勝しているので、ハードルが高い。高田は舞台の上で過換気発作を起こして逃げ出す。ファミレスに飛び込んだら3年生の真琴さんがいた。
マスヤスは軽音部に駆り出され、恭平は受験のため活動に出てこなくなった。本の補修の手伝いをして、宮沢賢治の詩を読む。
恭平の弟が死んだ。弟の棺に風の又三郎を入れたいから買ってきてと頼まれるが -
Posted by ブクログ
1、2巻一気読み⟡.*
装丁からもうキラキラ可愛かったんですけど、お話もめちゃかわで癒されました(* ´ ` *)ᐝ
水季、桃李兄弟天使すぎません??????
もちろん桃李くんはめちゃかわ天使なんですけど、水季くんも似た可愛いお顔に純粋ぴゅあな性格でしかもお互いにブラコンという大変尊い設定で悶えました、、、
可愛すぎる兄弟にきゅんです( ´͈ ᵕ `͈ )♡
桃李くんが水季くんと紫真くんの会話を誤解したところから両片想いなのに拗れてしまって、でもその誤解のまま突っ走っててもラブラブなの可愛かったです(*´艸`*)♡
紫真くんが桃李くんのこと好きすぎましたね(°﹃° *)
2巻ではかっこ -
Posted by ブクログ
2023年9月に出た時のタイトルは『人は、なぜさみしさに苦しむのか?』。本作のタイトルは『「さみしさ」に負けないための脳科学』。
人づきあいが苦手、適切な人間関係をつくることが困難、といった私のような人はさみしさに苦しむこともあります。ここでは「なぜなのか」をやさしく教えてくれています。さみしさがつのりすぎると取り返しのつかないところまでいってしまうこともあり得ます。そこで「負けないための」という姿勢も大事になります。
そこまで切羽詰まっていなくても「さみしさ」は長い人生で誰でも感じる可能性のある感情だから、もしそういう状態になっても自分なりのつきあい方を考えてみればいいんだな、という気持ちに
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