ラノベの高評価レビュー
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購入済み
後半かけあし
作者買い。読みやすくてサクサク進む。メンズの心かわりがただ(美貌に惹かれただけ)イマイチ納得出来ない。最後の婚約結ぶまでも展開早すぎて、感情の動きもんからないが最終的にハッピーエンドでめでたしめでたし?
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ネタバレ 購入済み
うおおお
作家さん買いです。
このシリーズはずっと読んでいて、今回も引き込まれて一気読みしました。
すごく怖いお話だけどハッピーエンドで終わるってスゴイ。
さすがマチバリ先生、とうめきました。
この真綿で首を絞めるかのようなヒタヒタと破滅が忍び寄る感じ、もう怖いですよねー!
アルバートの頭のよさと持ってる感がすごいラストでした。
聖女とは、政治とは、を考えさせられる作品で、ケイトが○市首相のようでイライラしました。
善人が報われる世界になるといいなぁと思いながら読み終えました。
次回作も楽しみです! -
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Posted by ブクログ
「天盆」「マレ・サカチ」「青の数学」と
独創的な世界観が特徴的な王城さんの新作SF。
バイ・タイム~by-time~〈余暇〉
地球外生命体(OT)とのコンタクトが成ってしまった地球の
とある町が舞台。
その“副作用”とも言える時空的な現象《渦》に対応する
“整時士”であり、6歳児の父でもある佐藤スバルが主人公となる。
最後まで読むと、少なくともこの作中のエピソードとして
ある1点が《渦》の原因として共通していて、
1話目の展開のしかたはかなり作為的には感じるところ。
そのほかは子の成長を見守る父の物語としても、
《渦》の謎を追うミステリー形式の物語としても、
まだ広がりをもっていってほ -
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