ブックライブの高評価レビュー

ラノベの高評価レビュー

  • 女神に悪役令嬢にされたので代理復讐していたら、公爵家が嫁にしようとしてきます1

    購入済み

    作者さん買いです

    面白い

    #カッコいい #スカッとする

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    2026年01月30日
  • コンビニ兄弟4-テンダネス門司港こがね村店-(新潮文庫nex)

    Posted by ブクログ

    舞人氏と高木くんの学生時代の回にウルッとしました
    あの時の舞人氏は誰の目から観ても確かにヒーローだったと思います

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    2026年01月30日
  • 恋した人は、妹の代わりに死んでくれと言った。8―妹と結婚した片思い相手がなぜ今さら私のもとに?と思ったら―【電子書籍限定書き下ろしSS付き】

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    ネタバレ

    ○本のタイトル『恋した人は妹の代わりに死んでくれと言った。8
    ー妹と結婚した片思い相手がなぜ今さら私のもとに?と思ったらー』
    ○シリーズ作品 8巻目!
    ○著者名 永野 水貴(ながの みずき)
    ○イラスト とよた 瑣織(とよた さおり)
    ○デザイン 伸童舎
    ○出版社 TOブックス
    ○ジャンル ライトノベル・恋愛ファンタジー
    ○入手方法 新品購入
    ◯どんな本?
    瘴気が満ちた異界と現実世界を舞台にした恋愛ファンタジー。

    この巻では、主人公のウィステリアが魔法を使えない状態ながらも、魔物から人々を守るために立ち上がる姿が描かれている。

    彼女の勇気と成長はとても感動的だ。

    彼女の強い責任感や、

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    2026年01月29日
  • 領民0人スタートの辺境領主様1 蒼角の乙女

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    愚直に生きてきた幸薄め脳筋お人好し力自慢系おじさん(35)が、戦果をあげた褒美に草原しかない辺境の地を領土として与えられ、鬼人族の力を借りながら領民を増やそうと奮闘する、日常系寄りのほっこりファンタジー。

    苦労の多い人生を歩んできた主人公ディアスの人柄が良く、読者が応援したくなってしまう主人公像の作り込みが上手い。脳筋系という欠点を持っており、自分に自信がなく、驕らず謙虚な姿勢が健気すぎて、読者は皆ディアスを好きになってしまうのではないか。

    脳筋系とは言いつつ戦争を経験していることから人並みの警戒心は持っており、戦況を見定めたり人の話を聞いたり必要なときは助言を求めたりと、年相応の振る舞い

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    2026年01月29日
  • 堕天使陛下の仰せのままに2 え?アオハルと暗殺者がまとめて襲ってくるんですか?【電子特典付き】

    購入済み

    続きはよ

    続く!
    という感じで終わり、次巻が待ち遠しい
    アオハルラブコメ羨ましい
    フライデー派
    未来を改変できるのか?

    #笑える #ドキドキハラハラ #カッコいい

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    2026年01月29日
  • 天才服飾師の過度な執着は全身にまとわりつく!(1)

    無料版購入済み

    王都≠嘔吐...

    ↑全然重要なキーワードじゃないですけどね、面白かったので。
    最初がわぁ~お、なところから始まりますけど、それ以外は至って真面目な2人のお話。
    言葉の砕け方がちょうどいい感じで読みやすいです。

    ...と思って読み進んだら、あ、やっぱりめちゃくちゃTLでした。

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    2026年01月29日
  • さようなら、私を選ばなかった元婚約者様。一夜で大国君主の身ごもり妃になりました【電子限定SS付き】

    購入済み

    ほこほこと癒されました。
    吹き出すツボも多くて、面白かった。
    獣人の人達が、可愛い。
    女神になり変わろうとした妹も、唆した母も断罪されて、スッキリ。
    太公が、めちゃくちゃ可愛い。

    #笑える #ドキドキハラハラ #ほのぼの

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    2026年01月29日
  • きみの世界に、青が鳴る(新潮文庫nex)

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    答えようの無い問いに1つ区切りがついて良かったです。
    私が思うに人は納得するために生きているのでは無いかと思います。他人には理解できない自分だけの価値に幸せを求めるとするのならば、理性的に納得するか心理的に満足するかを求める事だと思います。
    そんなような事を考えさせられました。

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    2026年01月29日
  • ソードアート・オンライン プログレッシブ9

    KPL

    購入済み

    続刊が楽しみです

    大きな展開はなかったものの、色々な伏線が貼られたら回収されたりと次を期待させる内容でした。

    早く次を読みたいと思いつつも、ゆるりと待っていこうと思います。

    #カッコいい #ほのぼの

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    2026年01月29日
  • 派遣社員あすみの家計簿 4

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    続編が出て 早速 読んでみました。

    なんか 前と違って 節約面が なくなったように思います。

    家計簿の ページが なく すごく 残念でした。

    続編 楽しみにしています。

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    2026年01月29日
  • 魔法使いと愉快な仲間たち6 ~モフモフと驚く異文化交流~

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    書き下ろし番外編『変わりゆく』シュヴィークザーム視点でシウと出会ってからの変わりゆく心情と日常。
    ヴィンセントとのシュークリームイベントも楽しかった。

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    2026年01月29日
  • 俺、悪役騎士団長に転生する。

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    ネタバレ

    嫌われもので死ぬはずの悪役騎士団長に転生した、弟可愛い系お兄ちゃん。

    色々周囲との関係を改善したり、ドラゴンな弟をゲットしたり、楽しい作品でした。
    続きも楽しめそうです。

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    2026年01月29日
  • コンビニ兄弟4-テンダネス門司港こがね村店-(新潮文庫nex)

    Posted by ブクログ

    読み終わってしまった。大好きなシリーズの第四弾。この物語の世界に入りたいと切に願っている大好きなシリーズです。
    今回も癒されました。
    ヒーローの話、すごく好きでした。

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    2026年01月29日
  • 堕天使陛下の仰せのままに え?俺が黙示録戦争を終わらせるんですか?【電子特典付き】

    購入済み

    面白かった。

    読みやすく、サクサク読めた。
    展開にも緩急があり、引き込まれる。
    陛下と斑目の掛け合いや、〇〇な陛下だ、がよかった

    #カッコいい #笑える #ドキドキハラハラ

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    2026年01月29日
  • 小説 葬送のフリーレン ~前奏~

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    よかった。短編集がいくつか入っているけど、どれも原作へのリスペクトを感じるし、原作に出てきた事柄をすくいあげて、話に矛盾や解離もないから、すんなり世界に入り込めた。八目さん、上手!解像度が高い!

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    2026年01月28日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア16

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    ネタバレ

    いやあ、息が詰まった!
    ドキドキした!
    苦しかった!

    本編21巻を読んでの予想通り、外伝オラトリアの方はロキファミリア救出編のダンジョンに取り残されたフィン達に焦点が当たったお話だった。
    そしてやっぱりこのソード・オラトリアと言う外伝の軸となる主人公がレフィーヤである事がハッキリ分かるお話だった。いや、ラストのあの妖精登場にはなんかグッと来た。泣くよねこれ。

    それにしても本編【表】の戦いもそうだけど、みんな不死身すぎ。敵再生しすぎ。力のインフレーションが止まるところを知らないな。これでよく、決着つけたよなあ。びっくりだよ。

    あと、ああ、ラウル〜!と悲しんでたのだけど、最後でアレかい!もう

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    2026年01月28日
  • ロクでなし魔術講師と追想日誌

    ネタバレ 購入済み

    [初読日不明・再読]

    番外編的短編集4篇と、書き下ろしストーリー1篇。
    リィエルが登場しないので、本編2巻以前のサイドストーリーか…。

    オバケに怯えて真面に魔術が使えなくなるグレンとシスティ、一方全く動じないルミアとの対比が絶妙で…。
    また、意地になり過ぎるグレンと、それを内心では気遣うが行動が伴わないシスティ…。
    そのシスティの父母の何ともな…、そしてその父の若かりし日の言動と、グレンの傍若無人傲岸不遜さとが…。

    最後のオリジナルは、セリカとグレンとの出会いの頃のお話し、今回再読するまでスッカリ忘却していました。

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    2026年01月28日
  • おでん屋春子婆さんの偏屈異世界珍道中(ブレイブ文庫)1

    無料版購入済み

    わかってるじゃないか

    春子婆さん、お稲荷様から異世界に飛ばされる。ひとつ仕事すると帰って来れる。その繰り返し。春子婆さん以外は1話毎に違う主人公。オムニバス的な?と思っていると、あ、前に出てきたあの人。話題の女王様。飛ばされるのは同じ異世界の同じ国のよう。
    1話の区切りが絶妙。もうちょっと先が読みたいってところで終わる。
    あとがき読んで、作者さんのおでん愛に触れる。いいねぇ。

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    2026年01月28日
  • コンビニ兄弟5―テンダネス門司港こがね村店―(新潮文庫nex)

    Posted by ブクログ

    楽しみにしていたシリーズ5作目。とっても良かった!
    忘れん坊の私は、シリーズもののそれまでの流れがわからなくなってしまうのだけど、「コンビニ兄弟」はいつもすぐにその世界に入り込めてしまう。
    そして、今回は店長の過去や樹恵流ちゃん、恋斗君達の思いなど、新たな展開が盛りだくさんで…
    感情が揺さぶられまくりだった。
    みんなの思いが詰まっているコンビニテンダネス。そりゃ、素敵な場所になるに決まってる。
    テンダネスも登場人物みんなも大好き。

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    2026年01月28日
  • 人類は衰退しました9

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    衰退した世界に示す「自分らしさ」とは

    人類は衰退しましたシリーズ最終巻。思えば年末から読み進めたので1ヶ月でシリーズ九巻読破という働いている中ではフルスピードで楽しめた作品であった。

    世界の仕組みが解き明かされる最終巻、読み手のわたしが感じたのは衰退していくという、いわば緩やかな死に向かう世界において、「今」を生きるには、そして「未来」を生きていくために必要な「自分らしさ」の確立であると思った。

    自分は特段優れているわけではない、そういった感情はどの人も心の中に持ち合わせている。ただ、我々も不確定な世界の未来を生きていくためには「生きてきた意味」を祝福し。「生きている意味」を自らの中に持

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    2026年01月28日