ラノベの高評価レビュー
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購入済み
よくある一目惚れのお話ですが、その後のヒーローの頑張りやヒロインのヒーローへの信頼がとても良かったです。ヒーローの横恋慕する他国王女の侍女の存在はちょっと、、、。
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Posted by ブクログ
ネタバレ長女が好きな汐見夏衛さんの小説で、「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」の続編。前作は原作は読んでいなくて、映画を観に行きました。
百合がタイムスリップのことを告白するまでは、前作を知っている読者(私)からしたらもどかしく、早く言えばいいのにと思ったりしたし、若い中学生の恋愛で、おもしろいけどいまいちかなぁ?と思ったりしていましたが、やっぱり百合のまっすぐで強い、涼の素直で優しいキャラクターを通して描かれる、戦争や特攻隊の悲惨さ・つらさ・悔しさ、また、平和の尊さ・命の大切さ・現代の日本に生まれたありがたさなどのメッセージが強くて、もうこれは星5にせざるを得ない小説でした。 -
ネタバレ 購入済み
次が出たら読みたいな
石の乙女がすごいことだと、よくわかった巻でした。
宗教の解釈についてがムスかしかったな。とくにバルトは女神の夫になりたかったという非常にこだわった気持ちは、なかなか共感しにくかった。まぁ、主人公の敵だからいいんだけどね。
レイチェルが新たな男性に心が揺さぶられたところは、素直に戸惑うところが描かれていたので、私は良かったかなと思った。キスされちゃったのはちょっと、貞操について考えるとマイナスイメージだよねー。
ただ、あなたのことは好きだけど、心はゾイドのものだからというところでしっかり決別したし。複雑なのか、単純なのか。まだ初恋くらいの気持ちでゾイドの圧に押し切られてるような感じがしました。
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Posted by ブクログ
ネタバレ読みやすくて面白い、動物好きの人は注意。
初めは藻屑が変な子で少し苦手だなと思ったけど、読み進めていくとだんだん憎めない存在になってくる。
砂糖菓子の弾丸の意味が分かったときが本当にしんどかった、子供にはひとりで生きる自由がないからこその砂糖菓子の弾丸での抵抗。でも砂糖菓子の弾丸は撃ち抜けないから、自由も手に入らず、藻屑は生き抜くことができなかった。
大人はひとりで自由に生きるための実弾を持っているが子供にはない、撃ち抜くことの出来ない砂糖菓子の弾丸しかない。
実弾を手に入れるために生きるなぎさと、砂糖菓子の弾丸で必死に撃つテロリストの藻屑 -
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無料版購入済み
拉致監禁強姦と悪徳の限り
女性刑事である涼子がこの巻も一緒に入浴しながら乳首のピアスを引っ張られたり男の肛門に自分から舌を挿入するアナル舐めしたりとセックス方面はもちろん
拉致監禁されている女子高校生たちの捜査を攪乱している役割で大活躍している
涼子は監禁される間に身体をバラバラに切り刻まれた後に強姦され完全に発狂させられ別人のような人格に洗脳されてしまっているのは哀れを誘うのだが
述懐する時の性格が軽薄で気が抜ける
既に発狂している事の証なんだろうがそういう状況では警官として振る舞う事は本来は不可能だろうな
個人的に、『悪魔から力を授けられる』というのはまだしも「そういう世界なんだな」と受け入れられなくもないが
使 -
購入済み
結局は現代日本に帰れないのね
菊池政治先生によるセックスのイラストは相変わらず良い、のだが相変わらず枚数が少ないな
表紙と口絵を飾るリエラは羊のような大型の角が二本生えた美女で斡旋所の受付嬢であり司の愛人でリエラが司と激しくセックスする口絵には彼女のピュビックヘア※まで描かれている
劇中の挿絵はリエラがフェラチオしている絵が有り菊池先生の絵として会心の出来だとは感じる
ただリエラのセックス2枚とそれに美穂乃のセックス1枚でセックスの場面のイラストは全部なんだよな
もうちょっとセックスの場面の挿絵増やしていただきたい
司や美穂乃ら同じ学級の高校生たちは現代日本から異世界に召喚という名の拉致をされてきた結果
司や美穂乃と志 -
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