ラノベの高評価レビュー
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Posted by ブクログ
ネタバレジョジョの奇妙な冒険の5部「黄金の風」で、パンナコッタ・フーゴは途中で離脱する。
後にジョルノは組織のボスであるディアボロを倒し、夢であったギャングスターとなった。
その後のフーゴの物語。
◎フーゴ離脱までのあらすじ
ギャング組織のボスの命令で「パッショーネ」のリーダーであるブチャラティは、ボスの娘・トリッシュを護衛しボスへ引き渡すため、ジョルノ、アバッキオ、ミスタ、ナランチャ、フーゴと共に引き渡し場所へ向かった。
しかしボスは娘を脅威と捉え殺そうとしていた。
それを知ったブチャラティはボスに反旗を翻した。
同じ意思を持つ者は共に行こう、だだし命令ではない。自分の意思でついてきてほしい、とブ -
直江のウィンダム、速攻でフロントにヒビが入りましたw
毎度運転するたびに傷モノにしたり、炎上させたりで、そりゃ実家から遠出に使うの禁止されるよねっていう(笑)
けど、運転はめちゃくちゃうまそうだなぁと思っています。助手席に高耶さん乗せてるし、高耶さんもふとしたときに運転している直江を見てドキっとしてみたり(妄想)
そんなこんなで《日光編》です。
富山で置いてかれた高耶さんは荒んでいるし、直江も自暴自棄になってます。
あの高坂でさえ、ちょっと直江の様子を気にしているという。。
パーラメントを握ってぴるぴるしている高耶さん。
直江の香りを感じている姿が愛しくて、切ないですね。
ねーさんの言葉じ -
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Posted by ブクログ
アニメ化されるとのことで久々に読み返した
やっぱり好きだなあ、魔法少女育成計画!
restartは個人的シリーズ内最高傑作
キャラクター、舞台設定、黒幕、オチ、全てが最高峰だと思っている
前後編なのにダレる部分がないのに加えて、頻繁に視点が移動するので前作よりも主人公らしい主人公はいない(一応ペチカだろうが、そこまで中心的だとは感じなかった。影が薄いのもある…?)
中盤以降は誰が死んでも悲しかったし、それほどキャラクター達に愛着を持ってしまった
シリーズ他作品と比べ、サスペンス色が強いのも印象的
何が起こっているのか分からない、徐々に魔法少女達が疑心暗鬼に陥っていくのは辛いが面白い
まだ未 -
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ミラージュを代表する迷言!
『あなたの犬です……狂犬ですよ』
この台詞なくして、ミラージュは語れない迷言が出てくる本巻。
ひたすら直江が悶々と回りまくり、ついに本音が隠せなくなっていきます。
端々の冷たい言動に気がついて、戸惑う高耶さんが不憫……。
だけど、直江の景虎様に対する劣等感は、歳を重ねたせいかちょっと分かるような気がしました。
とりあえず、前回に引き続きそんな無防備に直江の前でスヤってはいかんー!
せめて、服を…!服を着てー‼︎|´Д`)ハァハァ←
と思いつつ、不埒直江が動揺しまくりながら高耶さんを起こす姿にニヤつきました(笑) -
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ネタバレセントヴォルト帝国から追われた清顕とかぐらは秋津連邦に戻り、セントヴォルト帝国との戦争に備える。別れ際にレオやイリアと戦場で会えば堂々と勝負することを誓った清顕だが、本当に戦えるのか悩むことになる。
そして遂にセントヴォルトとの戦争がはじまり、1回目ではヴォルテック航空隊と戦えない清顕。しかしそのせいで仲間が死んでいってしまう。清顕は一個の鉄となることで2回目の戦闘でレオ、ルル、ララを撃墜する。その後イリアとの空戦を演じ、最後には二人同時にカルステン・ターンを打ち、接触して一緒に墜落していく。
レオとの誓いを守るかぐらと清顕が対照的に描かれ、ともすれば清顕が生温いように思えてしまうが、これはし -