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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小学1年生にして、「全国児童才能開発コンテスト」文部科学大臣賞を受賞したすごい自由研究とは? セミの成長過程を研究した全30ページの力作は、セミ愛にあふれ、最高賞の評価を得ました。 子どもが自ら進んで研究に取りくみ、知識を深めるだけでなく、自然や生き物への共感性を高め、そのすばらしさを伝える力をつちかうには? 家族みんなで楽しみながら学びを深める自由研究のヒントがたくさん詰まっています。
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4.1いまどき「天下り」スキャンダルで、事務次官までも辞任した文部科学省。戦前は内務省文部局、戦中は陸軍省文部局、戦後も自民党文教局、日経連教育局などと揶揄され続け、つねに「三流官庁」視されてきた。 しかし、侮ってはいけない。文部省はこの150年間、「理想の日本人像」を探求するという、国家にとってもっとも重要な使命を担ってきたのである。明治維新後は「独立独歩で生きてゆく個人」、昭和に入ると「天皇に奉仕する臣民」、敗戦直後は「平和と民主主義の担い手」、そして高度成長時代には「熱心に働く企業戦士」――すべてに文部省は関与してきた。 そして、グローバリズムとナショナリズムが相克する今、ふたたび「理想の日本人像」とは何かを求める機運が高まっている。気鋭の近現代史研究者である筆者が、イデオロギーによる空理空論を排し、文部省の真の姿に迫った傑作! 【目次】 第一章 文部省の誕生と理想の百家争鳴(一八六八~一八九一年) ――「学制前文」から「教育勅語」まで 第二章 転落する文部省、動揺する「教育勅語」(一八九二~一九二六年) ――「戊申詔書」から「国民精神作興詔書」まで 第三章 思想官庁の反撃と蹉跌(一九二六~一九四五年) ――『国体の本義』から『臣民の道』まで 第四章 文部省の独立と高すぎた理想(一九四五~一九五五年) ――「教育基本法」から「国民実践要領」まで 第五章 企業戦士育成の光と影(一九五六~一九九〇年) ――「期待される人間像」から「臨教審答申」まで 第六章 グローバリズムとナショナリズムの狭間で(一九九一~二〇一七年) ――「教育改革国民会議報告」から「改正教育基本法」まで
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-読んでスカッとする爽快なブス喜劇! ※この作品は「双子の醜女~すごいブスVS.まあまあブス~」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多くのケーキ店で人気ベスト3に入るモンブラン。その定番人気のモンブランに個性と新しい魅力を追求する、埼玉、千葉、東京、神奈川、富山、愛知、滋賀、大阪、兵庫の人気パティスリー35店を掲載。土台にする生地の狙い、栗を選ぶときの着眼点、モンブランクリームと合わせるクリームの考え方、形・フォルムの個性の出し方…など、定番のものから、季節限定のものまで、各店の名物モンブランの断面写真とともに、レシピと組み立ての考え方、シェフのこだわりをくわしく解説します。
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5.0欲しがりでストーカー気質が基本の俺 変態なおまえも可愛い 幼馴染でボディガードで専属シェフの蒼士×旺盛な食欲と頭脳と愛で恋人を食らい尽くす勢いの凛太郎。――愛と狂気は紙一重!? 表の顔はITコンサル、実は国内有数の企業グループのCEOを務める澤井凛太郎の恋人は、幼い頃から凛太郎を守り好物のモンブランを作ってくれた鳴海蒼士。強くて優しくて料理上手な蒼士――が一時帰国もせず留学して早四年。人並み以上の頭脳と美食趣味と独占欲を併せ持つ凛太郎の我慢も爆発寸前のある日、蒼士が突然帰国。夢にまで見た恋人との再会に狂喜する凛太郎だが、デートも気乗りしない様子で憂い顔を覗かせる彼の様子が気になって…。 紙書籍発売時、フェア用に書き下ろされたSSを収録した特別版!
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4.3「授乳」も「オムツ替え」も得意な夫。唯一慣れなかったのは…? 爆笑イクメン記! “愛が大事”なフランス人ד愛が苦手”な日本男子。「FEEL YOUNG」の大人気掲載中のエピソードに加えて、語学誌で連載する「フランス語っぽい日々」のほか、特別描きおろしも収録!!
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-倉田真由美(くらたま)が放つ痛快ギャグ漫画『もんぺ町 ヨメトメうぉ~ず』がついに電子化! 「女性セブン」で連載され、読者から大きな反響を呼んだ全68話の中から、珠玉の28話を厳選収録。 ●ストーリー 元ヤン主婦・クマ子と、笑顔の裏に悪意を潜ませるメルヘン姑が同居することになった「もんぺ町」。 個性豊かすぎる「困ったちゃん」がひしめくこの町で、抱腹絶倒の嫁姑バトルがついに勃発!! 知らぬは、クマ子LOVEの天然夫・モリオだけ!? ●みどころ 「だめんず・うぉ~か~」で一世を風靡した倉田真由美が、「私が今まで描いた中で、最も好きな作品です」と語る爆笑ギャグ漫画。 身近なヨメトメ問題を扱いながらも、類まれなる「人間観察眼」で、登場人物たちをユーモラスに描き出しました。 くらたまの真骨頂である<スカッと元気になれる明るい読後感>をご堪能ください。
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-親鸞聖人があきらかにされた教えにふれる同朋選書シリーズ46 真宗門徒が大切にする「聞法」とは、いったいどういうことなのか…。 宗祖親鸞聖人の言葉を憶念しながら、師友との出会い、何気ない日常生活での出来事をとおして、我が身を教えられてきた著者自身の求道の歩み、“聞法の生活”が、日記調のやさしい言葉でつづられた一冊。 【目次】 一 人間であることの悲しみ 道を求める/善悪の字しりがおは/「われら」がための悲願/慙愧のこころ/彼岸の声/木石/愚身を生きる/大事な忘れ物/如来の命/食わずには生きてゆけない/あなたは神なのか/感謝の宗教/非常の言 二 深信自身 自身を深信する/御同行・御同朋/凡夫の悲嘆/凡愚に道あり/恥ずかしい/宿業の自覚/本当の危機/呵責 三 東義方さんの詩 存在の重み/「聞く」ということ/なんという無惨
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-モンマルトルの怪しげなキャバレー《ピクラッツ》の踊り子アルレットは酔っぱらった勢いで警察に出頭し、殺しが行われるかもしれないとほのめかした。酔いが醒めるとそれを否定したが……ほどなく彼女は自室で絞殺死体となって発見され、予言のように口にした「伯爵夫人殺し」も現実となった。彼女が同時に口にした「オスカル」という人物は何者なのか? パリの場末のモンマルトルを舞台にタフなメグレは奔走する。メグレもの屈指の名編。
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3.5ここはパリ。 服飾学校の交換留学生・喜村月を迎えたのは、 叔父の翼の留守宅を預かる大地。 月は翼に憧れ以上の気持ちを抱いているが、 翼には想い人がいるようで、それは大地ではないという。 だがある夜、月は翼と大地のセックスを見てしまい…。
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-突然死した社畜サラリーマン・天川慶介が目を覚ますとそこは異世界! 異世界ライフを謳歌しようと頑張るが、ゴミスキル「翻訳」しか授かってなかった上に、目の前には最強のモンスターが…!? 冒険者に憧れる転生者と、最強モン娘たちの異世界ライフ、第1巻!
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度) 【書籍説明】 今の自分は過去に目指していた自分なのか? 技術者だったはずなのに... 長い会社人生で、いつの間にか技術者の職務を諦めてしまった… 管理職になり、研究活動もできない、現場に出ると嫌われてしまう... 悶々とした気持ちで仕事をしている。 若かった頃はバリバリの技術者だった。業務を通して論文も執筆し、その成果をまとめることで工学博士号も取得した。 現在は電子部品メーカの管理職業務に落ち着いている。 世間的には十分満たされたキャリアのように思える。 そんな幸太郎だが、何だか悶々とした毎日を過ごしており、あるきっかけからキャリア・カウンセラーである信楽安心院に悩みを相談することから本書は始まる。 主人公の幸太郎は57歳、過去からの自分がどうあるべきかをカウンセリングを通して顧みる。 これがキャリアの棚卸であり、これまでの歩み、生き方(個人史)、思い、経験、専門性(知識やスキル)を再確認すること。 自身の生き方に迷いが生じた時に、キャリアの棚卸はとても有効に機能する。 特に技術者の場合には効果が大きい。 あるべき技術者としてのキャリアを本書で一緒に考えてみよう! 【著者紹介】 信楽安心院(シガラキアジム) 1962年京都市生まれ、1988年同志社大学大学院工学研究科電気工学専攻修了、 1997年大阪大学大学院工学研究科電子情報エネルギー工学専攻 博士(工学)学位取得、 2005年早稲田大学大学院商学研究科修了(MBA)、 総合電機メーカの研究所勤務から転職2回、 現在はサラリーマン管理職の傍ら、 60歳以降のセカンドキャリアを模索中。 ブログ:https://blogs.yahoo.co.jp/izumi010113を開設しています。
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4.0サンデー毎日連載時から圧倒的反響!! 愛した男は誰だったのか―― 現代人の心の襞の奥底に踏み込む、濃密な心理サスペンスの誕生。 なぜ生きるのか? なぜ愛するのか? 人が他者を、自らを支えきれなくなった時代、「生と性」の意味を問い続けてきた著者が贈る、渾身の感動長編! 孤独の中を生きてきた男女が辿りついた場所とは―― 幸村鏡子は、長野県軽井沢の外れにある花折町で小さな文学館の管理人兼案内人の仕事をしながら独りで暮らしている。 夫を亡くしてから心身のバランスを崩していた鏡子は、町内の精神科クリニックで高橋智之医師の診療を受けはじめる。やがて鏡子と高橋医師は恋に落ちるが、高橋医師は突然姿を消してしまい……。
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4.0世界中の男を虜にした20世紀最高のスター、マリリン・モンロー。彼女の死は自殺か、それとも…? なぜ彼女は若くして死ななければならなかったのか…!? 華やかな笑顔の裏に隠された多くの謎を、彼女の「息子」ジョン・スミスが、様々な証言をもとに読み解いていく。溢れんばかりの官能と精神的な脆さを併せ持つ、悲劇の美神マリリン・モンローの生涯を、桐野夏生と森園みるくのゴールデン・コンビが鋭く描く!!
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3.0※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロゴやタイポグラフィに動きを与えて、より活かす! 数々のグラフィックを動かしてきたプロのモーションデザイナーが、気持ちのいい動きの秘訣を教えます。 本書では、ロゴアニメーションやモーションタイポグラフィに題材を絞り、実践的なシチュエーションで制作・解説していきます。作例動画はもちろん、制作に使用したすべての素材、プロジェクトファイルがDL可能。画面収録動画も読者向けに公開しているので、操作がわからない箇所は動画で確認できます。 視線を誘導する図形アニメーションを文字にあしらったり、動くテクスチャパターンで文字をデザインしたり、手描き風の文字を書き順通りに描画させたり、アルファベットをキャラクターに見立てて演技をつけたり……。さまざまな課題を辿るうちに、重要な機能、表現のバリエーション、応用の効くテクニックを習得できるでしょう。 手順や機能を紹介するだけでなく、動きの勘所やアレンジの仕方、考え方や作る過程の試行錯誤も余すところなく見せているのが特徴です。伊藤ガビン氏(NEWREEL)による歴史を紐解くコラムも必見。After Effectsに限らずモーショングラフィックスへのアプローチとして見逃せない一冊です。
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4.0※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Final Cut Proとの素晴らしい親和性と圧倒的なコストパフォーマンスで売り出されたモーショングラフィックスデジタル合成ソフト、Motion5.1の解説書となります。映像加工、複雑な映像合成、テキストやシェイプのアニメーション、炎や光をシミュレートするパーティクルなど、高度な操作の数々も合わせてダウンロード素材を使用し、実践に即した形で解説します。 ※本書は、2011年10月に刊行しました同書籍を、構成内容は変えずにソフトのバージョンアップに合わせて加筆・修正を行った改訂版となります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人物を描くためには、人体の解剖学と動きに関する知識が不可欠です。本書では、アーティストであると同時に指導者でもある著者が、何百枚もの図やスケッチを使って、動きのある人体を描くために必要なすべてを伝授します。骨や関節の動き、筋群、軟部組織の特徴、脂肪のつき方、構造などを理解し、動きによって体がどのように変化するかをわかりやすく解説しています。本書はただの解剖学書ではなく、解剖学と人体表現の橋渡しを目的に作ったものなのです。解剖学をいかに作品に活かすかが、本書の最も大事にした部分です。絵画を描く方から、イラストレーター、アニメーター、彫刻家まで、生き生きと動き出すような人物を表現したいアーティスト必読の一冊です!
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3.0物心つく前に父を亡くし、貧しい家庭で育った榊ジンは、難病を患った母を救うため、地下格闘技で100連勝をするという契約を結ぶ。ようやく掴み取った100連勝の先に待っていたのは、父が伝説のハンターだったという事実と、母から託された父の形見である最凶妖怪――モーストの「トウテツ」だった!果たしてジンは、このモーストを手なずけ、父の死の真相に迫ることができるのか!?
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ある眠れない夜、子猫のモーは窓の外に見つけた”笑っている光”を追って、森へ冒険にでかけます。モーは森で出会った気さくで楽しい動物たちから、旅に出る前の準備や、初めて会う人への挨拶の仕方、気持ちを共有する方法など、さまざまな知恵を学びます。しかし、同時に動物たちは皆、森に住む恐ろしいクマに気をつけろと警告するのでした。モーはクマに出会わずに、”笑っている光”を見つけることができるでしょうか? 韓国在住の人気イラストレーター、チェ・ヨンジュが描く子猫のモーの冒険が待望の日本語化! 日本語翻訳は『大家さんと僕』などの心あたたまる漫画作品も手掛ける、芸人・漫画家のカラテカ矢部太郎が担当しました。 新たな挑戦や出会いを前に一歩を踏み出す勇気をもらえる、子どもも大人も楽しめる絵本です。
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4.5フロイトはその最晩年、自身の民族文化の淵源たるユダヤ教に感じてきた居心地の悪さに対峙する。それは、〈エス論者〉として自らが構築してきた精神分析理論を揺るがしかねない試みであり、「生命と歴史」という巨大な謎と正面から格闘することでもあった。「もはや失うものがない者に固有の大胆さでもって、……これまで差し控えておいた結末部を付け加えることにする」――ファシズムの嵐が吹き荒れる第二次世界大戦直前のヨーロッパで、万感の思いを込めて書き上げられた、巨人の恐るべき遺書。
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4.0歴史から学ばざる者は、それを繰り返す運命にある── 〈古細菌〉と謎のウィルスが 現代に〈十の災い〉を引き起こす── 〈シグマフォース〉が旧約聖書“出エジプト記”の謎を追う! 全世界で日本でベストセラー! シリーズ最新作! 十の災いが本当にエジプトに起きたのだとしたら、 それが再び、今度は世界規模で起きることがありうるだろうか? その質問に対する答えは、恐ろしいことに……「ありうる」だ。 ――ジェームズ・ロリンズ アフリカで発生した奇病と、 地球温暖化を食い止めるための夢のエネルギー網── 一見、無関係なような二つの要素が絡みながら、 舞台は、灼熱の砂漠やジャングル、そして極北の地へ! ★巻頭に『モーセの災い』前日譚にあたる、セイチャン&コワルスキ登場の短編『クラッシュ・アンド・バーン』を特別収録! 〈あらすじ〉二年前にアフリカの砂漠で行方不明になったハロルド・マッケイブ教授が半ばミイラ化した状態で発見され、その死体から謎の病気が広がる。シグマフォースのペインター・クロウ司令官は旧友のサフィア・アル=マーズから調査を依頼されるが、サフィアも何者かに拉致されてしまう。グレイ・ピアース、セイチャン、ジョー・コワルスキは、教授の娘のジェーン、教え子のデレク・ランキンとともにスーダンに赴き、旧約聖書の出エジプト記の「十の災い」を研究していた教授の資料から病気の原因と治療法の発見を試みる。サフィアの奪還を目指すペインターは、彼女が極北の地のオーロラ・ステーションにいることを突き止める。施設を運営するのは発明家ニコラ・ステラを崇拝する実業家サイモン・ハートネルだった。 ◆歴史的事実から──出エジプト記と十の災い モーセによってエジプト人にもたらされた十の災いを科学的に説明しようとの試みは、これまでにも数多く行なわれている。言うまでもなく、この問題に関する本書の記述のほとんどは推察と憶測によるものだが、科学的な検証にも基づいている。例えば、約三千五百年前に起きた地中海の火山テーラの噴火は、人類史上最大の規模であったと考えられている。それだけの規模の噴火に伴う火山灰が引き起こした大気および気候の変動は、かなりの影響を及ぼしたと思われる。それによって赤道付近にもオーロラが発生したのだろうか? 二〇〇六年のアラスカの火山オーガスティンの噴火は、噴煙中に大規模な雷が発生したことから研究の対象になった。その威力はオーロラに影響を与えるほどであったと言われている。 著者について [著者プロフィール] ジェームズ・ロリンズ James Rollins 1961年イリノイ州生まれ。1990年代後半から作家としての活動を始め、2004年に発表した『ウバールの悪魔』に登場した「シグマフォース」を、2005年の『マギの聖骨』から本格的にシリーズ化。以後、『ナチの亡霊』『イヴの迷宮』などを経て、2019年1月にアメリカで刊行予定の最新作“Crucible” に至るまで、シリーズは十三作(『ウバールの悪魔』も含めると十四作)を数える。歴史的事実に基づきながら、最新の研究成果や科学技術を取り入れて構成した緻密なストーリーには定評があり、アクションシーンの描写でもアメリカで一、二を争う作家との評価を得ている。「シグマフォース・シリーズ」から派生した元兵士のタッカーと軍用犬ケインを主人公とする「タッカー&ケイン・シリーズ」(グランド・ブラックウッドとの共著)も、『黙示録の種子』、『チューリングの遺産』の二作が刊行されている。 ジェームズ・ロリンズのオフィシャルサイト ■http://www.jamesrollins.com [翻訳者プロフィール] 桑田 健 Takeshi Kuwata 1965年生まれ。東京外国語大学外国語学部英米語学科卒。主な訳書に『痛いほど君が好きなのに』(ヴィレッジブックス)、『すべてはゲームのために マイ・ストーリー』(ソニーマガジンズ)、『マギの聖骨』『イヴの迷宮』などの「シグマフォース・シリーズ」、『THE HUNTERS ルーマニアの財宝列車を奪還せよ』、『THE HUNTERS アレクサンダー大王の墓を発掘せよ』、『黙示録の種子』『チューリングの遺産』(以上、竹書房)、『オバマノミクス-「持てる者への優遇の経済」から「持たざる者への思いやりの経済」へ』(サンガ)、『地球 驚異の自然現象』(河出書房新社)がある。
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3.0歴史から学ばざる者は、それを繰り返す運命にある── 〈古細菌〉と謎のウィルスが 現代に〈十の災い〉を引き起こす── 〈シグマフォース〉が旧約聖書“出エジプト記”の謎を追う! 全世界で日本でベストセラー! シリーズ最新作! 十の災いが本当にエジプトに起きたのだとしたら、 それが再び、今度は世界規模で起きることがありうるだろうか? その質問に対する答えは、恐ろしいことに……「ありうる」だ。 ――ジェームズ・ロリンズ アフリカで発生した奇病と、 地球温暖化を食い止めるための夢のエネルギー網── 一見、無関係なような二つの要素が絡みながら、 舞台は、灼熱の砂漠やジャングル、そして極北の地へ! ★巻頭に『モーセの災い』前日譚にあたる、セイチャン&コワルスキ登場の短編『クラッシュ・アンド・バーン』を特別収録! 〈あらすじ〉二年前にアフリカの砂漠で行方不明になったハロルド・マッケイブ教授が半ばミイラ化した状態で発見され、その死体から謎の病気が広がる。シグマフォースのペインター・クロウ司令官は旧友のサフィア・アル=マーズから調査を依頼されるが、サフィアも何者かに拉致されてしまう。グレイ・ピアース、セイチャン、ジョー・コワルスキは、教授の娘のジェーン、教え子のデレク・ランキンとともにスーダンに赴き、旧約聖書の出エジプト記の「十の災い」を研究していた教授の資料から病気の原因と治療法の発見を試みる。サフィアの奪還を目指すペインターは、彼女が極北の地のオーロラ・ステーションにいることを突き止める。施設を運営するのは発明家ニコラ・ステラを崇拝する実業家サイモン・ハートネルだった。 ◆歴史的事実から──出エジプト記と十の災い モーセによってエジプト人にもたらされた十の災いを科学的に説明しようとの試みは、これまでにも数多く行なわれている。言うまでもなく、この問題に関する本書の記述のほとんどは推察と憶測によるものだが、科学的な検証にも基づいている。例えば、約三千五百年前に起きた地中海の火山テーラの噴火は、人類史上最大の規模であったと考えられている。それだけの規模の噴火に伴う火山灰が引き起こした大気および気候の変動は、かなりの影響を及ぼしたと思われる。それによって赤道付近にもオーロラが発生したのだろうか? 二〇〇六年のアラスカの火山オーガスティンの噴火は、噴煙中に大規模な雷が発生したことから研究の対象になった。その威力はオーロラに影響を与えるほどであったと言われている。 著者について [著者プロフィール] ジェームズ・ロリンズ James Rollins 1961年イリノイ州生まれ。1990年代後半から作家としての活動を始め、2004年に発表した『ウバールの悪魔』に登場した「シグマフォース」を、2005年の『マギの聖骨』から本格的にシリーズ化。以後、『ナチの亡霊』『イヴの迷宮』などを経て、2019年1月にアメリカで刊行予定の最新作“Crucible” に至るまで、シリーズは十三作(『ウバールの悪魔』も含めると十四作)を数える。歴史的事実に基づきながら、最新の研究成果や科学技術を取り入れて構成した緻密なストーリーには定評があり、アクションシーンの描写でもアメリカで一、二を争う作家との評価を得ている。「シグマフォース・シリーズ」から派生した元兵士のタッカーと軍用犬ケインを主人公とする「タッカー&ケイン・シリーズ」(グランド・ブラックウッドとの共著)も、『黙示録の種子』、『チューリングの遺産』の二作が刊行されている。 ジェームズ・ロリンズのオフィシャルサイト ■http://www.jamesrollins.com [翻訳者プロフィール] 桑田 健 Takeshi Kuwata 1965年生まれ。東京外国語大学外国語学部英米語学科卒。主な訳書に『痛いほど君が好きなのに』(ヴィレッジブックス)、『すべてはゲームのために マイ・ストーリー』(ソニーマガジンズ)、『マギの聖骨』『イヴの迷宮』などの「シグマフォース・シリーズ」、『THE HUNTERS ルーマニアの財宝列車を奪還せよ』、『THE HUNTERS アレクサンダー大王の墓を発掘せよ』、『黙示録の種子』『チューリングの遺産』(以上、竹書房)、『オバマノミクス-「持てる者への優遇の経済」から「持たざる者への思いやりの経済」へ』(サンガ)、『地球 驚異の自然現象』(河出書房新社がある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、ロボットやメカトロニクスの根幹技術であるモータ制御に関する実践的な演習を通して、現代のメカトロ・エンジニアに必須の電子回路と組み込みプログラミングの基礎を学んでいきます。 従来の数式展開を中心とした理論書とは異なり、図や写真を多く掲載していますので、組込みシステムやモータ制御に関する予備知識の無い人でも、本書を読み進むだけで、電子回路の実験や、C言語のよるモータ制御実験などを、基礎から順を追って理解できるようになっています。本書は、12章からなる講義と演習を通して、順を追って学習することができるように構成されています。 第1章~第3章では、センサ回路やモータの特性、モータ制御回路など、組込みシステムの基礎となる電気ハード部分に焦点を当てて実験を行います。ソフトウェアだけでなく、電子回路などハードウェアに関する感覚をつかんでおくことは、組込みシステム開発において非常に大切です。マイコンを使い始める前に、CPUに対する入力(センサ)と出力(アクチュエータ)の概要について、しっかりと理解しておきましょう。 第4章~第5章では、マイコンとして、ルネサステクノロジ社のH8 CPUを用いて、簡単な入出力プログラムを構築します。はじめて組込みC言語に取り組む人を対象として、開発環境の構築にもページを割いています。LEDの点滅(出力)、DIPスイッチからの入力など、ディジタル信号の取扱い方法を習得しましょう。 第6章~第11章は、組込みC言語の応用です。アナログセンサを用いたA/D変換や、エンコーダの割り込み処理、そしてタイマを用いたPWM出力など、組込みシステム特有の入出力プログラムを、実例を見ながら確認しましょう。最後の第12章では、これまでのまとめとして、角度サーボ(角度フィードバック)システムを構築します。そのままでは回転し続けてしまうDCモータを、フィードバックという概念を用いて、目標とする角度に静止させます。回路もソフトウェアも複雑になっており、ここまでの積み重ねが試されることでしょう。 ※ご注意 本書は同名の『モータ制御で学ぶ電子回路と組込みプログラミング』(2009年2月、弊社刊)の復刊です。内容は当時のままで、変更されておりません。
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4.5※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身近な動力源であるモータは、暮らしのあらゆるところで活用されています。電気エネルギーを機械エネルギーに変換するモータパワーのすべてを、カラー図解を多用して、徹底的にわかりやすく解説します。 身近な動力源であるモータは、家電やIT機器、乗り物、エレベータやエスカレータなどあらゆるところで活用されています。この電気エネルギーを機械エネルギーに変換するモータは、電気と磁石が生み出すパワーを利用しているともいえます。本書は、モータの基本的な動作やしくみから、各種タイプの最新モータがそれぞれの応用分野でどのように利用されているのかまでを、技術トレンドを交えながらカラー図解を多用して、徹底的にわかりやすく解説します。
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5.0誰もが魔法を使える世界で自分には魔法が使えないことを知り、絶望する少年・ノワ。しかし、大切な人の死に直面した時、魔法を使えないはずのノワから禁忌とされている死者蘇生の魔法が発動し…。
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5.0【購入者限定 電子書籍版特典あり】 当コンテンツを購入後、以下のURLにアクセスし、利用規約に同意の上、特典イラストを入手してください。 【全ての『狂気』を喰らえ。】 南郷千景は己の正義を執行するために行動心理学を学んだ警察官。独自の心理分析法「心的領域」を用いて犯人たちの狂気に辿り着き、事件を解決へと導く。その姿は、まるで『蛇』のよう―――――。警察学校で前代未聞のテロ事件が勃発。40名以上を殺傷した上、多数の人質とともに籠城。その事件に動員された千景は犯人たちのある衝動に気がつく。事件は、風雲急を告げるのであった―――――。常軌を逸した心の闇を描くクライム心理サスペンス、第一幕。 (C)2020 Namari Omikawa
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-利便性よりも、趣味に特化した乗り物といえるモーターサイクル。 それだけに、楽しみ方も乗る人によってさまざまだ。 旅に出るのも、その一つ。 休日にサーキット、またはオフロードコースを走ることや、 公道でスピードを求めることも、 あるいは仲間と遊ぶために必要不可欠なツールだという人もいるだろう。 選ぶバイクも様々だ。 ハーレーダビッドソン、トライアンフ、カワサキ、BMW……。 見た目や性能を求めて改造に明け暮れる……、 乗る人の数だけ、モーターサイクルの楽しみ方、 つき合い方も存在するのだ。 それだけにバイクは乗り手を映し出す鏡となる。 ある程度バイクに乗っていると、 ソイツの愛車や乗る時のファッションを見れば、 ソイツがどんな男なのかがわかるようになってくるほどである。 好きなことに対して、どれほどにのめり込めるヤツなのか、 何にこだわりを持っているのか。 あるいは単なるファッション野郎か? 本書では、街で目を引いたクールなバイク乗りたちを紹介していく。 彼らはどんなこだわりを持ってその愛車を選んだのか。 オーナーと愛車が醸し出す独特な世界観を見せてもらいながら、 我々のバイク人生をさらに豊かにするための、 参考にさせてもらおうじゃないか。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-ゴールがどこにあるのか誰も知らない、そんな道をバイクとライダーたちは走り続ける。 『グッバイエバーグリーン』『恋ヶ窪ワークス』の大森しんや・せきはんがミスターバイク誌上で描いた物語に仕事場から発掘されたコミックス未収録作品、合計67ページを収録して発進!
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-612円 (税込)スーパースポーツ、新時代 4 史上最強の跳ね馬、現る 6 Brand New Cars Part1 12 Concept Cars 43 カロッツェリアの競演 57 New Car Impression 61 Brand New Cars Part 2 70 バックナンバー紹介 87 裏表紙 88
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-MOTOR THINGS ISSUE04 特別付録 GYEON MAGAZINE 012 逆襲のチューンドコンパクト。 042 KWサスペンションの現在地。 054 992最新スタイル。 060 BOB’S BMW 3.0 CSL 064 WHEEL NOW 070 Capture Your Alfa. 076 Old & New 080 Car detailing 084 Effortless styles of Audi 090 Mid-Size BMW 098 Modified Youngtimers 102 Foucs on SUVs 103 Motorsport 106 Team Lemansの軌跡 108 SHOP GUIDE 110 DTR6054 TURBINE KIT recommended by sanfter-wind 113 CATCH UP 114 INTERVIEW 118 43rd MORNING MEETING 121 READERS MEETING -Runaway-
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-2,500円 (税込)なぜあなたは「レース」を仕事にしたのか はじめに もくじ 1 石橋を叩いて確認する前に渡っちゃう ── 熊谷義貞 2 おれの仕事はきれいな視界を保つこと ── 長谷川朝弘 3 ライダーと制御の間に入るのが自分 ── 島袋雄太 4 チャンスを逃すと二度と来ない ── 金子直也 5 楽しいことをやる。いつ死ぬかわからないから ── 新井武志 6 必死でがんばっている人を放っておけない ── 根岸直広 7 「やんなきゃ」に追われながら走ってきた ── 佐伯智博 8 何でもお手伝いしてあげたい、という思い ── 塚本肇美 9 モーターサイクルはアウトローの象徴だった ── 杉原眞一 おわりに 奥付 既刊のご案内 裏表紙
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-2,500円 (税込)いったい自分は誰と戦っていたのか── はじめに 目次 第一章 向こう見ずな挑戦の始まり 第二章 貫いた信念 第三章 飲み込まれた激流 第四章 転換点 あとがきにかえて ── 八代貴美子 既刊のご案内 奥付 裏表紙
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-1,900円 (税込)2021WRC開幕!! トヨタ、圧倒1-2 目次 編集長コラム KICK OFF!! 2021 WRC WRカー最終シーズン 緊急事態下で熱闘開幕 RALLY REPORT 第89回ラリーモンテカルロトヨタが盤石1-2 23年ぶりモンテ制覇 WRC Round 1 RALLYE MONTE-CARLO CLASSFICATION 新チーム代表ヤリ-マティ・ラトバラの初采配尽きることのない情熱。 WRC通算18勝 記録にも記憶にも残る男 ヤリ‐マティ・ラトバラ 18年の軌跡を振り返る 勝田貴元、ヤリスWRCフル参戦のシーズンスタート 成長刻んだ、3度目のモンテカルロ “トヨタ最強の敵”オィット・タナックが語る移籍2年目の決意 逆境を、はねのける。 MACHINE & TEAM TOYOTA YARIS WRC HYUNDAI i20 COUPE WRC FORD FIESTA WRC 再興の狼煙 よみがえるアルピーヌA110 モンテ初制覇の記憶 伝説のベルリネットが収めた歴史的勝利 2021WRC開幕祝賀企画 気になるアレコレ大胆予測/2021年 WRCイベントガイド PREVIEW 2021 JAPANESE RALLY CHAMPIONSHIP 目指すは頂点!! 新生TGRチーム、勝田範彦を加えて2021年シーズンに挑む GRヤリス、どう思います? ファビア投入へ準備スタート ステップアップへの誘い TRDラリーカップ、その魅力 2021 DAKAR RALLY 悠久の大地を駆ける WORLD RALLYNG RECAP 新感覚の気持ちよさ あらためて学ぶスバルe-BOXERの狙い 読者プレゼント 裏表紙
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-1,900円 (税込)2020WRC総集編 目次 編集長コラム ラリージャパン2021まであと1年!! 2020 SEASON FINALE 2020年WRC 戒厳令下の激闘 7冠王者が明かす 逆転劇の裏側とタイトル獲得の意義 恐怖の報酬。 命題のタイトル2連覇を達成した指揮官の偽らざる心境 “打ちのめされた”シーズン。 勝田貴元がヤリスWRCで挑んだ、2021年シーズン 成長過程で掴んだ、パワーステージ制覇 2020 WRC SEASON DIGEST ROUND 1 RALLYE MONTE-CARLO ROUND 2 RALLY SWEDEN ROUND 3 RALLY GUANAJUATO MEXICO ROUND 4 RALLY ESTONIA ROUND 5 RALLY TURKEY MARMARIS ROUND 6 RALLY ITALIA SARDEGNA ROUND 7 RALLYE MONZA 2020 WRC Result & Point Standings 2004ラリージャパンウイナー、復活 プロドライブ・レストアプロジェクト:完結編 戴冠25周年特別企画 Colin McRAE 1968-2007 忘れじの英雄 The Dawn of a New Era. 2020 Japanese Rally Championship Revie 逆境の舗装戦、自ら掴み取ったJN1タイトル 前代未聞の4戦終結 新井大輝が初戴冠 JRC Champion Interview Hiroki Arai 世界へと導く、王座の“証” ADVAN CUSCO ヤリスGR4、実戦投入 垣間見せたポテンシャル ニャオキとヨンカイのホゲホゲ日記 全日本ラリー編 JN2-JN6 Review 波乱のシーズンを勝ち抜いた猛者たち。 2020 JRC Resuit & Point Standings ラリードライバーいとうりながGRヤリスを公道インプレッション WORLD RALLYNG RECAP 86/BRZレース初優勝+1-2フィニッシュも達成 スバル初王者! 読者プレゼント 裏表紙
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-2,900円 (税込)父と息子が見た、生きものと乗りもの 著者紹介 2017 [00]無意識の光 目次 [01]ラトバラくんの顔 [02]イタリア人のうた [03]ドライバーたちの息子 [04]ランチアのこと [05]インディの風 [06]ル・マン365日間 [07]むきだしのF1 [08]セナ解禁日 [09]モータースポーツの兄弟 [10]フィンランド・ラップ [11]1000キロの大きさ [12]スペイン生まれの夢 [13]鈴鹿の剣さん [14]靴を脱ぐ日 [15]雨の記憶 [16]めざめたサーキット [17]横綱へのエール [18]赤と白のクリスマス [19]トミカの富田さん 2018 [20]ふたつのダカール [21]ダカールの微笑み [22]冒険のはじまり [23]雪の結晶 [24]F1のかっこよさ [25]あふれてくる [26]ニッポンのGGT [27]うなるミツアナグマ [28]うかびあがる [29]ジャイアント [30]ポータブル [31]跳ねまわる馬 [32]あたらしい3分 [33]なにかが起こる [34]ドイツうまれ [35]はじめての前に [36]未来のドライバー [37]スタートライン [38]キミ語 [39]知ってしまった [40]ニューウェイさん [41]レースそのもの [42]名場面 [43]歴史のはなし [44]乗りものと生きもの 2019 [45]赤いイノシシ [46]砂の上で強く生きる [47]魔法の時間 [48]翼のはえた目玉 [49]驚異の新人 [50]まあたらしい心臓 [51]漆黒の地響き [52]雨の天使 [53]スピードの向こう側 [54]富士が愛でる [55]透明な「閾(しきい)」 [56]父と子の物語 [57]絶えざる時間 [58]自然をこえる [59]服=細胞膜 [60]まるで映画 [61]三十一歳のヒーロー [62]深い瞳 [63]番狂わせではない [64]ほんとうの声 [65]集まってくる [66]ありがとう [67]つながっている [68]銀色の横綱 [69]天才たち 2020 [70]砂漠のバラ [71]理想のラップ [72]砂漠の井戸 [73]やるべきこと [74]自分オリンピック [75]無音の熱狂 [76]生命のアクセル [77]分母と分子 [78]透明な手 [79]命あるもの [80]未来の香り [81]呪いを払う [小説]ブルドッグのアイルトン 奥付 裏表紙
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-1,001円 (税込)世界の耐久レース史に隆盛をもたらした“Cカーの時代”の名車を徹底収録 目次 グループCカーのすべて Vol .1 ─はじめに─ Part 1 Oversea Series PORSCHE 956 PORSCHE 962C PRIVATEER PORSCHE Variety JAGUAR XJR-6 JAGUAR XJR-8 JAGUAR XJR-9 IMSA JAGUAR’S Variety SAUBER C8 SAUBER/SAUBER-MERCEDES C9 SAUBER SHS C6/C7 LANCIA LC2 FORD C100 Oversea Series Group C Variety Special Issue 京商がCカーファンに贈る1/12ミニカー そこはかとなく沸き立つ“実車的”精密感 Part 2 Japanese Series TOM’S/DOME 84C/85C TOM’S/DOME 86C/87C/88C TOYOTA 88C-V SARD MC86X/MC87S/MC88S TOM’S DOME CELICA C DOME RC83/TOM’S 83C MARCH 83G NISSAN MARCH 85G NISSAN/NISSAN R86V NISSAN R87E/R88C NISSAN’S C Variety MAZDA 757 MAZDA 767 Japanese Series Group C Variety 奥付 裏表紙
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-1,900円 (税込)世界に挑んだ日本人 目次 編集長コラム BACK ON STAGE!! 2020 WRC 厳戒下で6カ月ぶり再開 母国エストニアで王者タナック完勝 緊迫するトヨタvsヒュンダイ トップレベルを実感した勝田貴元 初めて踏み入れた“全開領域” 【現地完全レポート】いかにしてラリーエストニアは開催されたのか? 成功を収めた“ニューノーマル” INTERVIEW イブ・マトン[FIA Rally Director]「パンデミックでも、我々は前進する」 The Samurai the Journey to The Challenge サムライたち、挑戦の道程 Chapter 1 勝田貴元インタビュー 「日本人だからダメ、とかはない どれだけやり込めるかだと思う」 Chapter 2 日本人ドライバーの来し方と行く末 頂は見えたか 語られ続けた“待望論” Chapter 3 スバルがWRCで育てたドライバーたち SUBARU with Japanese Drivers 熱き想いに背を押され Chapter 4 テイン・ジュニアチームの奮闘 繋がれた経験 Column 最も身近、されど難関。国際格式ラリーの誘い Asia-Pacific Rally Championship Chapter 5 新井敏弘が手にした成果と感じた壁 Toshihiro Arai 頂点から見た、景色 Column 第1期ラリージャパン/ラリー北海道の功績 Rally Japan & Rally Hokkaido Chapter 6 トヨタ若手育成、成長の過程 TOYOTA GAZOO Racing WRC CHALLENGE PROGRAM 2015-2019 Chapter 7 全日本を舞台に海外進出を狙う若手 Young Fighters in JRC 世界を求める者たちの決意 Chapter 8 NUTAHARA RALLY SCHOOL ジュニアチームの目標 研鑽、そして継承 海外参戦で得たものを次代につなぐ奴田原文雄の想い Chapter 9 メーカー視点で見た海外ラリー参戦 クスコ・レーシングの心意気 日本人初・WRCドライバー誕生への期待 2020 JAPANESE RALLY CHAMPIONSHIP 突貫シーズンのタイトル争いは前代未聞の大混戦 ニャオキとヨンカイのホゲホゲ日記 全日本ラリー編 2020 JRC Resuit & Point Standings GRヤリス、ついに表舞台へ 20年目の“解” WORLD RALLYNG RECAP スバル/STI、SUPER GTで2度の3位表彰台 EJ20は、まだやれる! 読者プレゼント 裏表紙
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-1,001円 (税込)90年代のBTCCやSTWで活躍した世界のツーリングカーたちを徹底紹介 目次 スーパーツーリングが好きな理由 Special Issue 1994 BMW 318is Part 1 Over Seas Series Part 2 JTCC 奥付 裏表紙
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-1,001円 (税込)黎明期のグループAからハイテク満載のITC三銃士が一挙揃い踏み! 目次 新旧DTMマシンのすべて ─はじめに─ Part1 2019 Special Issue 歴史的なビッグイベントを見逃すな! DTMはJ SPORTSで。 Part2 1984-1992 Part3 1993-1996 Special Issue [DTM Event From Germany]イベントレポート Tourenwagen Classics Part4 2000-2011 Part5 2012-2018 奥付 裏表紙
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-1,500円 (税込)究極のル・マン ランナーを完全解剖 2019 Le Mans 24 hours flash back. The Engine has NO NAME ─そのエンジンは、名前を持たない─ 目次 “最終型”も、手抜きなし。 TS050 HYBRID 2019-2020 Final version 麗しのトップ・シークレット Absolute Anatomy of TS050 HYBRID 世界初公開のビジュアルで究極のテクノロジーを露わに [エンジン] 体格で表現される決意 [ハイブリッドシステム] 8MJのロケット加速 [ベンチ・適合] SOCの理想と現実 [シャシーの変遷] 原石から磨かれ続けた“結晶” [モノコック・ボディワーク・ブレーキ“] 揺籃期”なしのモノコック。 [サスペンション] 難パズルどころじゃない。 [ステアリングホイール“] ドライビング・シンセサイザー” 2016-2019 TS050 HYBRID 全戦績 記憶に“残す”男 セバスチャン・ブエミ インタビュー Hidden Stories. 世界タイトル獲得までの5年間 2015|パワートレーン一新前夜 ターボのイメチェン 2016|エンジニアは反省が仕事 止まっても冷静。勝っても冷静。 2017|カイゼン隊長の365日 「かもしれない運転」の極致 2018|塩梅悩ましい「EoT」 孤独な恐竜。 2019|“手の内”は共有するチーム内対決 ドライバー6人の秘密を教えよう。 「3分やるから、なんとかせい」村田久武&加地雅哉“ 必然の師弟関係” TS050 HYBRID を支える情熱、技術 株式会社荒井製作所 株式会社前田シェルサービス/株式会社前田技研 中嶋 悟×中嶋一貴 息子がつかんだ父の「夢」 先達の肖像 TS010 | 新規定グループC、ル・マン制覇への先鋒 TS020 | センセーショナルなGT1 への回答 2018 Le Mans winning car gallery The FIRST. 「ハイパーカー規定」 トヨタのアプローチ&スキーム 読者プレゼント/奥付 特別付録 両面ポスター 裏表紙
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-1,019円 (税込)“Load Lady” TOYOTA GT-One[TS20] 1998 TOYOTA GT-One (TS020) @ Toyota Motorsport GmbH(TMG) 目次 なぜレーサーズでトヨタ GT-Oneなのか? Who is André de Cortanze? 「アンドレ・ドゥ・コルタンツ」とは誰か? かくしてGT-Oneプロジェクトは始まった GT-One前後のトヨタ欧州モータースポーツ事情 あの頃、百花繚乱のGT1戦線 車両開発、そしてデビュー前のテスト THE SCENE from scenes ’98 Le Mans 24 Hours MACHINE GALLERY ’98 Toyota GT-One [CHASSIS No. LM802] 現TMG幹部三人衆トーク Rob Leupen × John Litjens × John Steeghs It’s a “PIZZA TIME” ! GT-One Project Alumni Meeting In “Marco Polo” THE SCENE from scenes ’99 Le Mans 24 Hours INTERVIEW アンドレ・ドゥ・コルタンツ × ヨルグ・ツァンダー INTERVIEW 片山右京 ── 風の谷のル・マン Road Going GT-One INTERVIEW 松井 誠 元トヨタ・モータースポーツGmbH(TMG)副社長 アンドレさんとのGT-One 交信・取材ログ from editors 最後に一筆 裏表紙
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-1,527円 (税込)資金集めから生まれた“儲かる車検”とは 巻頭 まんが 目次 はじめに 第一章 人生のカーブ まんが ストーリー・哲ちゃん、小倉の街の疾 インタビュー若い頃の意気込み。そこから始まるんだよ星野一義 ・九州イチの工業都市っちゃね ・今も昔も「えっ、俺やるの?」でリーダーになってしまう ・仲間は売らん! 悪いことしとらん! 第二章 ターニングポイント まんが ストーリー・生まれついての負けず嫌い、怒りは挑戦に変わる インタビュー哲二の気性はわかっていたが… 玉中秀基 ・ならば人生大転換、稼ぎモードにシフトチェンジだ! ・時代はバブル突入で、玉中全開で駆け上がる 第三章 夢へ、フラットアウト まんが ストーリー・好きなもんからは離れられない。そうだ、自動車屋になろう! ・目指すはレーサー、寝ているヒマはない まんが ・連戦連勝! 待ってろよF1 !! ・甘くはないトップフォーミュラ。両立への道筋を掴め! インタビュー社員もピットクルーに。彼の熱意を支援する髙城寿雄 まんが 玉中哲二 歴代レーシングカー1991-2018 第四章 直観の起死回生 まんが ストーリー・レースとビジネス。更なる発展を目指して走れ ・マイナスからプラスへ一発逆転だ! ・こうなりゃマッハでGoGoGo! ・レースは止めない。原動力は勝負心だ ・レース界の仲間たち インタビュー超多忙でも気さくな先輩黒澤治樹 インタビュースーパーGTのためにこれからも頑張れ! 坂東正明 ・独自路線で挑戦し続けるチームマッハ ・究極の車検フランチャイズを目指して ・効率化を追求するマッハ車検 インタビュー背中から火が出る玉中氏のオンとオフ桑原勇蔵 ・効率化を追求するマッハ車検 ・誰も時計に文句は言わない ・いつも今が時代遅れなんだ ・海と仲間とハワイと仕事。システムがあるからこそだ ・明日はもっと面白いぞ! エンディング まんが 終章 マッハ車検は、頭打ち感のある車検業界に何をもたらすのか? 堀越勝格 謝辞 奥付
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-4,583円 (税込)一強時代到来とホンダF1復帰 F1全史 2011-2015 一強時代到来とホンダF1復帰 2011 2012 2013 2014 2015 全グランプリ リザルト総覧 奥付
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-979円 (税込)WRC入門講座/映画『OVER DRIVE』のすべて AD 巻頭特集映画『OVER DRIVE』のすべて INTRODUCTION ラリプラ厳選! 映画『OVER DRIVE』の見どころ インタビュー東出昌大 キャスト対談新田真剣佑×北村匠海 羽住英一郎監督が目指したもの 『OVER DRIVE』の世界を彩るラリーカーたち 『OVER DRIVE』劇中設定 作品を支えたエキスパートたち プロデューサー・インタビュー古屋厚 『OVER DRIVE』キャストがWRCを体験! WRC Rd.4 ツール・ド・コルス 第二特集 WRC入門講座ラリーの魅力を徹底解説! STAGE 1 Rally Car STAGE 2 Special Stage STAGE 3 Drivers and Young Drivers STAGE 4 Mechanics STAGE 5 Spectators WRCをもっと楽しめるかんたん用語集 ラリプラ通信Returns 奥付 裏表紙
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-1,122円 (税込)世界の道に刻まれた栄光と苦闘 目次 過去と現在を結ぶもの RALLY SCENE 世界の道に刻まれた栄光と苦闘の記憶 TOYOTA WRC HISTORY 1973-1999 伝説の轍をたどる 1957-1972 WRC参戦前史 1973-1982 グループ2/4 1983-1986 グループB 1987-1995 グループA 1997-1999 WRカー 優駿の系譜 世界で戦ったTTE製ラリーカーカタログ 難敵ここにあり ライバルチーム群像 WRC活動を支えた名手たち アフリカで見たふたつの輝き とあるサファリ熱病患者の回想 復活へ─ TOYOTA GAZOO Racingとして再び世界の舞台へ ドキュメント2015-2017 そして歴史は動き始めた 最強軍団、発進。TGR WRTチームラインナップ 大胆に力強く、そして繊細に ヤリスWRCディテールチェック 2018 Season Analysis 2018年、トヨタは王座に就けるのか? THE RIVALS トヨタに立ちはだかる、ライバルたち。 世界に見せたスピード TOYOTA GAZOO Racing RALLY CHALLENGE PROGRAM トヨタWRC活動 45勝の歴史 奥付 裏表紙
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-1,122円 (税込)最新F1マシンのテクノロジーと進化を解き明かす 序文 津川哲夫のF1テクノロジー賛歌 F1は、スピードに対する欲求の究極であり続ける ホンダF1パワーユニット3年間の進化とこれから RA617H 苦闘の末、見つけた突破口 ホンダF1パワーユニット3世代のディテールを考察 RA617H 2017年シーズン戦いと成長 2017 ALL F1 Machines Detail Update File PART 1 メルセデス vs フェラーリ 最強マシン、進化の軌跡。 メルセデス AMG F1 W08 EQ Power+ フェラーリSF70H 目次 空力開発最前線 開発競争を加速させる“PIV”と“3Dプリンティング” 正しく早く、大量に。 2018 Car Design Challenge ハロを克服せよ F1キャリア40年「現場で目撃して驚いた」 津川哲夫が私的に選んだ「現代F1を支える革新アイデアの歴史」 セクタータイム&コーナー通過速度で分析 2017 Formula 1 史上最速の証明 無線交信で知る、F1最新テクノロジー 現代F1をより深く理解するための技術新語解説 最先端の“コト”と“モノ” 現代F1マシンのエアロ変遷をスパークの1/18ミニカーで検証 地道に、大胆に。 2017 ALL F1 Machines Detail Update File PART 2 レッドブルRB13 フォース・インディアVJM10 ウイリアムズFW40 ルノーR.S.17 トロロッソSTR12 ハースVF-17 マクラーレンMCL32 ザウバーC36 奥付 裏表紙
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-1,324円 (税込)F1の老舗が歩んできた「勝利と挫折」を振り返る 目次 世界最古のF1チームであり続ける“存在力” なぜ、フェラーリは常勝たり得ないのか? なぜ、フェラーリは常勝たり得ないのか? 歴代リーダーの采配力 フェラーリ史に残る3大お家騒動記 日本人が目撃し、体験したフェラーリの「実像」 1 浜島裕英スペシャル・インタビュー 2 マリオ宮川 3 津川哲夫 4 柴田久仁夫 皇帝の激闘の足跡。 フェラーリ絶頂期をもたらしたもうひとりの優勝請負人 シューマッハー黄金期以外でフェラーリの栄光を支えた8人の世界王者 The racing car that changed the history of F1 FERRARI 312B “復活”を懸けた跳ね馬の意欲作。 312シリーズ進化の軌跡 ファクトリーに漂う跳ね馬イズム フェラーリF1GP 年間ランキングの推移 フェラーリワークスF1 全戦績1948-2017 奥付 特別付録フェラーリF1 70周年記念ポスター 裏表紙
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-1,527円 (税込)THE GREATEST MEMORY ※この商品(電子配信版)に付録DVDはついておりません。予めご了承下さい。 琢磨の言葉 [prologue]幸福な寝不足の月曜日 目次 500マイルの戦友 Racing Gear 戦う装備、そのすべて Chassis ともに駆け抜けた愛機 SUPER SPEED WIND インディの風を味方に Engine THE BOOST 背中を後押ししたパワー TAKUMA SATO INTERVIEW 確信へのタイムライン Race Review & Analysis 2017 INDY 500 Graphic 永遠のマンス・オブ・メイ “ロジカル・ヴィクトリー” プラクティスから決勝まで「勝利への組み立て」分析 Legend of the American Racing 人生を変えるビクトリーサークル Ceremony Rush 凱旋帰国に密着── 琢磨の身体は誰のもの? インディカーの異常な世界 優勝翌日のスピーチを全文掲載 25分間の感謝 [epilogue]琢磨が勝つときの法則 101st Indianapolis 500 Race Result 裏表紙
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-1,834円 (税込)マツダ787Bの細部を徹底的に探求した一冊 目次 栄光のマツダ787B、その足跡を写真で振り返る四半世紀を過ぎて色褪せぬ“快挙” SUPER DETAIL FILE MAZDA 787B スーパーディテールファイル:マツダ787B スタイリング編 CLOSE-UP 787B Miniatures “超精密” 1/64トミーテック シャシー編 エンジン編 CLOSE-UP 787B Miniatures “ド定番” 1/18オートアート コクピット編 サスペンション編 その他 CLOSE-UP 787B Miniatures “大迫力” 1/12トゥルースケールミニチュアズ “凱旋”したR26B、公開オーバーホールに密着 1991年テストカー編 マツダ757→787B誕生までの系譜 787B/787 マシンバリエーション 1991年ル・マン24時間レース 18号車編 レースレポート:1991年ル・マン24時間レース グッズで787B&ロータリーを愛でる! 787B/787 1991 ALL RESULTS 【番外編】マシンギャラリー:マツダMXR-01 読者プレゼント/奥付 裏表紙
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-1,122円 (税込)忘れられないあの事件1987〜2016 目次 Prologue 森脇基恭が語るF1のスポーツ性とエンターテインメント性 川井一仁セレクション 10大事件[1987~2016] PART I お騒がせドライバー列伝十人十色のパーソナリティ ミハエル・シューマッハー 栄光の裏で時おり見せた暗黒面。 アイルトン・セナ VS アラン・プロスト “体”の一部だった宿命の好敵手。 ナイジェル・マンセル 英国民が愛した“台風”のような存在 ルイス・ハミルトン 自由奔放な言動で話題には事欠かない 忘れちゃいけないF1界を“賑わせた”男たち 1987-2016 記憶に残るクラッシュシーン PART II 日本とF1 日本人が憧れたF1の夢と現実 鈴木亜久里のF1波乱万丈人生 9名516戦▶3位3回 3年間途絶えている日本人F1ドライバーの系譜 BARとホンダ「夢のあと」 1996年オリビエ・パニスによる殊勲 無限の大金星 ニッポンF1クライマックス1990’s 徒花? 革命児? F1「珍」デバイスの数々 「F1 テクノロジーの変」10傑選 「イモラの悲劇」からF1安全への歩み 1994年「悪夢のサンマリノGP」再検証 PART III スキャンダル&政争編誤魔化しと裏切りの宿痾 CASE:01 クラッシュゲート CASE:02 スパイゲート CASE:03 ライゲート CASE:04 マラネロ狂詩曲 CASE:05 ミュシュランゲート CASE:06 ピレリとメルセデスの極秘テスト CASE:07 メーカー&チームの大反乱 巻末特別企画 1950-1986 ニッポンF1「前史」10大事件簿 奥付 裏表紙
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-2,445円 (税込)星野一義のキャリアをビジュアルアートで綴った描き下ろしイラストブック 目次 CHAPTER 1 [1968-]2輪界からの新星、頭角を現す 01 新しい世界への一歩 ── 1968年/MFJ全日本モトクロス 02 2輪での経験が役に立った日 ── 1970年/日産オーディション 03 口惜しい初勝利 ── 1970年6月28日/第12回全日本クラブマンレース 04 東名サニーが教えてくれた ── 1971年11月23日/TRANS-NICS 富士100キロ 05 原石が輝き始めた時 ── 1974年物語 06 手に入れた“戦える”マシン ── 1974年5月19日/鈴鹿フォーミュラレース 07 ひと泡吹かせてみたかった ── 1974年9月1日/富士インター200マイルレース 08 型遅れのマシンから始まるレース ── 1974年11月3日/JAFグランプリ CHAPTER 2 [1976-]「日本一速い男」の誕生〜国内レース席巻 09 もしタイヤ交換ができていたら ── 1976年10月24日/F1世界選手権イン・ジャパン 10 日本では絶対に勝たせない ── 1978年7月2日/鈴鹿ルビートロフィーレース 11 変なカタチの速いクルマ ── 1978年6月4日/富士グラン250キロレース 12 5年の想いを懸けたチャレンジ ── 1978年6月18日/F2ルーアン・グランプリ & 1983年6月26日/ドニントンF2レース 13 2位でも悔しくなかった唯一のレース ── 1979年7月1日/鈴鹿ゴールデントロフィーレース 14 ホシノインパルのスタート ── 1981~83年/スーパーシルエット CHAPTER 3 [1984-]日本の高く厚い壁から、世界のホシノへ 15 記録ではなく、記憶の結果 ── 1984年/富士グランチャンピオンシリーズ 16 豪雨の中の神懸かった走り ── 1985年10月6日/WEC IN JAPAN 17 夢が叶うタイミング ── 1986年/全日本F2選手権 18 ハードな走りは計算づく ── 1990年/全日本ツーリングカー選手権 19 ラスト・スプリントの恐怖心 ── 1992年2月1~2日/デイトナ24時間 20 表彰台で感じたレースの歴史 ── 1998年6月6~7日/第66回ル・マン24時間 21 ナンバー1から離れて見えてきたもの ── 2000年10月1日/CP MINE GT RACE インタビュー:星野一義『Strada』制作に寄せて── イラストレーター/プランナー紹介 裏表紙
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-509~815円 (税込)激走! 1万5000km ひたすら走り続けたからこそ書ける本当の新車インプレッション 目次 From Editor : MotorFan From Editor : High End Saloon Newcomers アルファ ロメオ・ジュリア スズキ・スイフトハイブリッド ホンダ・シビック/スズキ・エスクード ダイハツ・ムーブ/マツダ・CX-8 OPINION : トヨタとマツダの提携の裏側 特集 : ひたすら走り続けたからこそ書ける 激走!1万5000km 本当の新車インプレッション Chapter 1 シトロエンC3 & MINI クーパーS E クロスオーバーALL4 Chapter 2 トヨタ・カムリ & 日産フェアレディZ Chapter 3 マツダCX-3(ガソリン)& VWゴルフ・オールトラック Chapter 4 ダイハツ・ミラ イース & VW up! Chapter 5 BMW 523dツーリング & JR青春18切符 Chapter 6 マツダCX-5 特集 : FUTURE MOBILTY 2020 → 2024 ミライのクルマに起こること大予測 復活!MOTORFAN ROAD TEST #9 トヨタ・プリウスPHV #10 マツダ・ロードスターRF ビークルダイナミクス鼎談 @モーターファン 清水和夫 × 高平高輝 × 安部正人 Newcar Driving & Analysis メルセデス・ベンツSクラス マクラーレン570Sスパイダー BMW 2シリーズ クーペ&カブリオレ ルノー・ルーテシアR.S. スバルWRX STI 日産エクストレイル 高速道路初耳学 ニホンシャのあとひと押し! MY STYLE カーデザイナーの視点 Let’s Enjoy Motorsport ! | サーキット走行のイロハ 酷道を奔り、険道を往く 最凶の酷道 国道157号線温見越え 僕らが、作る。夢の軽スポーツカー 最新カーナビ 長期テスト:Panasonic Strada CN-F1D 最終回 JCDプロダクツ 最新ホイール ヨコハマ 最新スタッドレスタイヤ 沢村慎太朗の「ザ・ブラインド・テスト」 福祉の車窓から 名車再考 トヨタ・スポーツ800 Chapter 1 実車確認 Chapter 2 再録MotorFan Road TEST(1965年7月号) Chapter 3 Road Test 現在の視点 MF INFORMATION MF PRESENT 奥付/編集後記 裏表紙
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-3,900円 (税込)さまざまな新技術が投入された内燃機関が今後の乗用車を支えていく 目次 ワールド・エンジン・データブックの使い方 TREND 01 エネルギー事情と開発動向 世界はまだエンジンが不可欠 TREND 02 AVLが開発中の高膨張比エンジン TREND 03 日産の新型e-POWER用エンジン TREND 04 トヨタのスーパー耐久の液体水素エンジン TREND 05 新型プレリュードのエンジン トヨタ | Toyota / Lexus 日産 | Nissan / Infiniti ホンダ | Honda / Acura マツダ | Mazda 三菱自動車 | Mitsubishi スバル | Subaru スズキ | Suzuki ダイハツ | Daihatsu フォルクスワーゲン | Volkswagen / Audi / SEAT / Skoda / Bentley / Bugatti ポルシェ | Porsche BMW | BMW / MINI / Rolls-Royce メルセデス・ベンツ | Mercedes-Benz / Maybach / AMG GM | Chevrolet / Cadillac / GMC / Buick フォード | Ford / Lincoln ステランティス | Fiat / Abarth / Alfa Romeo / Lancia / Maserati / Peugeot / Citroen / DS Automobiles / Opel / Vauxhall / Chrysler / Jeep / Dodge / RAM ルノー | Renault / Dacia / Alpine フェラーリ | Ferrari ランボルギーニ | Lamborghini ジャガー・ランドローバー | Jaguar / Land-Rover ボルボ | Volvo ヒョンデ | Hyundai / KIA BYD | BYD 汎用機カタログ キャタピラー カミンズ ダイハツインフィニアース 本田技研工業 ハスクバーナ・ゼノア いすゞ カワサキモータース コマツ クボタ 丸山製作所 三菱重工エンジン&ターボチャージャ スカニア トーハツ UDトラックス Willbe やまびこ ヤンマーパワーテクノロジー World Engine Specifications 奥付 モーターファン・イラストレーテッド特別編集 歯車屋の見た世界 告知 裏表紙
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-3,700円 (税込)パワートレーンのあり方をもう一度正しく見直そう 目次 ワールド・エンジン・データブックの使い方 TREND 01 エネルギー消費動向 化石燃料依存は世界的傾向 TREND 02 トヨタが提唱する電池シェア「特定のパワートレーンが敵ではない」 TREND 03 マルチパスウェイワークショップ 共創と競争 カーボンニュートラルにエンジンで挑む TREND 04 ハイブリッドがまだ主流だがBEVも増加中 日系OEMのモーター TREND 05 BEVへの注力は欧州、北米ともにとどまらず 海外OEMのモーター トヨタ | Toyota / Lexus 日産 | Nissan / Infiniti ホンダ | Honda / Acura マツダ | Mazda 三菱自動車 | Mitsubishi スバル | Subaru スズキ | Suzuki ダイハツ | Daihatsu フォルクスワーゲン | Volkswagen / Audi / SEAT / Skoda / Bentley / Bugatti ポルシェ | Porsche BMW | BMW / MINI / Rolls-Royce メルセデス・ベンツ | Mercedes-Benz / Maybach / AMG GM | Chevrolet / Cadillac / GMC / Buick フォード | Ford / Lincoln ステランティス・アメリカ | Chrysler / Jeep / Dodge / RAM ステランティス・イタリア | Fiat / Abarth / Alfa Romeo / Lancia / Maserati ステランティス・フランス/ドイツ/イギリス | Peugeot / Citroen / DS Automobiles / Opel / Vauxhall ルノー | Renault / Dacia / Alpine フェラーリ | Ferrari ランボルギーニ | Lamborghini ジャガー・ランドローバー | Jaguar / Land-Rover ボルボ | Volvo ヒョンデ | Hyundai / KIA 福野礼一郎のクルマ論評9 告知 歯車屋の見た世界 告知 三栄の新刊紹介 汎用機カタログ カミンズ ダイハツディーゼル 本田技研工業 ハスクバーナ・ゼノア いすゞ自動車 カワサキモータース クボタ 丸山製作所 三菱重工エンジン&ターボチャージャ スカニア トーハツ UDトラックス Willbe やまびこ ヤンマーパワーテクノロジー World Engine Specifications 奥付 裏表紙
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-3,100円 (税込)エンジンの第二フェーズ、いよいよ本格的に開始か 目次 ワールド・エンジン・データブックの使い方 TOPIC 01|2023年の出来事と2024年の見通し 規制と法規の動向 TOPIC 02|エンジンはなくならない 電気自動車のCO2排出量の計算は正しいか? TOPIC 03|正しい計算式で考える将来のパワートレーン TOPIC 04|補助金が押し上げる需要 BEV世界販売は年間約1400万台超えか TOPIC 05|ヴァンケルロータリーエンジン復活 マツダの新型ロータリー・8C型 TOPIC 06|ハイブリッドがまだ主流だがBEVも増加中 日系OEMのモーター TOPIC 07|BEVへの注力は欧州、北米ともにとどまらず 海外OEMのモーター トヨタ | Toyota / Lexus 日産 | Nissan / Infiniti ホンダ | Honda / Acura マツダ | Mazda 三菱自動車 | Mitsubishi スバル | Subaru スズキ | Suzuki ダイハツ | Daihatsu フォルクスワーゲン | Volkswagen / Audi / SEAT / Skoda / Bentley / Bugatti ポルシェ | Porsche BMW | BMW / MINI / Rolls-Royce メルセデス・ベンツ | Mercedes-Benz / Maybach / AMG GM | Chevrolet / Cadillac / GMC / Buick フォード | Ford / Lincoln ステランティス・アメリカ | Chrysler / Jeep / Dodge / RAM ステランティス・イタリア | Fiat / Abarth / Alfa Romeo / Lancia / Maserati ステランティス・フランス/ドイツ/イギリス | Peugeot / Citroen / DS Automobiles / Opel / Vauxhall ルノー | Renault / Dacia / Alpine フェラーリ | Ferrari ランボルギーニ | Lamborghini ジャガー・ランドローバー | Jaguar / Land-Rover ボルボ | Volvo ヒョンデ | Hyundai / KIA World Engine Specifications 奥付 裏表紙
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-2,900円 (税込)エンジンは死なず、モーターとともに自動車を支えていく 目次 ワールド・エンジン・データブックの使い方 Technology Trend 1 規制vs新ICE Technology Trend 2 e-Fuelのインパクト Technology Trend 3 水素燃焼の行方 Technology Trend 4 中国のICE開発動向 Technology Trend 5 中国最新エンジン Technology Trend 6 世界の電気モーター:日本編 世界の電気モーター:海外編 Technology Trend 7 モーターの開発現場 Technology Trend 8 xEVの理解 トヨタ | Toyota / Lexus 日産 | Nissan / Infiniti ホンダ | Honda / Acura マツダ | Mazda 三菱自動車 | Mitsubishi スバル | Subaru スズキ | Suzuki ダイハツ | Daihatsu フォルクスワーゲン | Volkswagen / Audi / SEAT / Skoda / Bentley / Bugatti ポルシェ | Porsche BMW | BMW / MINI / Rolls-Royce メルセデス・ベンツ | Mercedes-Benz / Maybach / AMG GM | Chevrolet / Buick / Cadillac / GMC フォード | Ford / Lincoln ステランティス・アメリカ | Chrysler / Jeep / Dodge / RAM ステランティス・イタリア | Fiat / Abarth / Alfa Romeo / Lancia / Maserati ステランティス・フランス/ドイツ/イギリス | Peugeot / Citroen / DS Automobiles / Opel / Vauxhall ルノー | Renault / Dacia / Alpine フェラーリ | Ferrari ランボルギーニ | Lamborghini ジャガー・ランドローバー | Jaguar / Land-Rover ボルボ | Volvo ヒョンデ | Hyundai / KIA World Engine Specifications 奥付 裏表紙
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-1,800円 (税込)世界一のパワートレーンメーカーの戦略と技術 目次 世界一のパワートレーンメーカーの戦略と技術 HONDA Prologue 技術開発トップが語るホンダの現在地と向かうべき方向 Interview:大津啓司(本田技術所社長) CHAPTER 1 パワートレーン ホンダのパワートレーン戦略 Interview:松持祐司 次世代を担う中核エンジン 2.0Le:HEV DI新エンジン 第4世代e:HEV 新開発3.0LV6ターボの開発 K20C:20年代を生き抜く”究極のICE” VTEC ホンダのエンジン技術の華 その仕組み column 5ベルトローリングロード実車風洞「空力は、世界を変える力を持っている」 Chapter 2 ホンダの「e」テクノロジー 電動化戦略「電費No.1、よりファンなBEVへ進化させる」 Honda eのテクノロジー 電動化とエネルギー「すべてはエネルギーから考える」Interview:櫻原一雄 クラリティFUEL CELLの開発 column 統合エネルギーマネジメントシステム カーボンフリーの研究所実現へ Chapter 3 F1のパワーユニット チャンピオン獲得までの7シーズン Chapter 4 モーターサイクルのパワートレーン 世界最強の実用エンジン スーパーカブのエンジン eSTT 逆流がもたらすパッシブな可変吸気 HYPER VTEC しなやかな二面性 eSP+のテクノロジー 文武両道の優等生 column ホンダ鷹栖プルービンググラウンド ホンダ車を鍛えるメートル原器 Chapter 5 新領域 空へ宇宙へ HondaJetのテクノロジー HF120の開発 Honda eVTOL Chapter 6 パワープロダクトの技術 MPP 電動化時代の「Powered by HONDA」 LiB-AID E500 新しい電源のカタチ eGX ベストセラー・GXを電動化 column 複リンク式高膨張比エンジン EXlink ホンダにしか作れないアトキンソンサイクル・エンジン Epilogue CROSSTALK パワーユニット開発チーフエンジニア ホンダのエンジニアの本音・日常・未来「ホンダは“究極の○○”っていうのが大好きな会社なんです」 奥付 ホンダF1のテクノロジー 告知 裏表紙
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-1,900円 (税込)Honda F1 パワーユニット 2015-2021 “頂点”を極めた技術進化の系譜 定期購読のお知らせ 目次 Honda F1 パワーユニットのテクノロジー RA621H 速く、強く、燃やす技術 RA620H - RA619H - RA618H - RA617H - RA616H - RA615H [ 解説 ]Power Unit 7シーズンで100kW超の出力向上を果たす [ 新骨格&旧骨格 ]シリンダーブロック [ 新骨格&旧骨格 ]シリンダーヘッド [ 新骨格&旧骨格 ]動弁系 / 点火プラグ 可変吸気システム(VIS)のメカニズム 油圧システム ハーネス / 燃料供給系 インジェクター CB2 3Dプリント [ 解説 ]カーボンニュートラル燃料 2021年にカーボンニュートラル成分を投入 [ 解説 ]MGU-H Assy / MGU-K ICEの高効率化に伴い要求圧力比と空気流量が増加 MGU-H Assy 2021 MGU-H Assy 2015-2020 MGU-K Energy Storage System(ESS) [ 解説 ]Energy Storage System(ESS) Honda内製セルを2021年に投入 [ 解説 ]Energy Management 限られたエネルギーを最適に使う技術 [ 解説 ]Launch ローンチ(レーススタート)最適化のメカニズム HRD Sakura パワーユニット開発を支える地道な計測・テスト [ Ansys ]F1の進化を舞台裏で支えるアンシスのシミュレーション技術 奥付 裏表紙
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-2,900円 (税込)カーボンニュートラルに向けた熱効率のさらなる追求 目次 ワールド・エンジン・データブックの使い方 TECHNOLOGY TOPICS 1 2025年には答えが出るか 巨大グループ VS 新興BEV勢力 TECHNOLOGY TOPICS 2 小型車の主役に躍り出た直列3気筒、その利点 TECHNOLOGY TOPICS 3 「良品廉価」の思想から誕生したダイハツの新設計3気筒エンジン TECHNOLOGY TOPICS 4 乗用車用ディーゼルエンジンの2021年 日欧の最新事例 TECHNOLOGY TOPICS 5 2021年に登場した新型エンジン TOYOTA NISSAN HONDA MAZDA MITSUBISHI SUBARU SUZUKI DAIHATSU VOLKSWAGEN/AUDI BMW MERCEDES-BENZ PORSCHE GM FORD JAGUAR/LAND ROVER FIAT-CHRYSLER PEUGEOT/CITROEN/DS RENAULT FERRARI/MASERATI LAMBORGHINI VOLVO HYUNDAI-KIA 全エンジンスペック一覧 Engine Technical Specifications 奥付 裏表紙
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-1,800円 (税込)「マツダのモノ造り」全方位分析 目次 MAZDA Latest Technology Details マツダの最新テクノロジー INTRODUCTION ─ 次の100年のためのテクノロジー マツダの現在地 オールラインアップ マツダのロードマップ CHAPTER 1 パワートレーン マツダが直6を開発する理由 ロータリーエンジン復活のシナリオ SKYACTIV-Xの潜在能力 SKYACTIV-X 生まれる場所 シリンダーヘッドの砂型鋳造 マツダの電動化戦略 MX-30 マツダ初の量産EV マツダ エンジンオールラインアップ ATとMTは自前で column | マツダ・エンジン・クロニクル CHAPTER 2 デザイン MX-30のデザイン column | マツダのブランドカラー「赤」へのこだわり 魂動デザインの作法 column | 魂動磨き、魂動削り 魂動デザインの10年 マツダ・デザイン・クロニクル CHAPTER 3 ボディと生産技術 SKYACTIVボディを支える技術 もの創りの現場 マツダ本社工場 Art Gallery MA ZDA Historical cars CHAPTER 4 SKYACTIVシャシー エンジニアの道具箱 梅津大輔 CHAPTER 5 SAFETY column | クラフトマンシップ開発 マツダが目指すべき「感」の開発 CHAPTER 6 技術戦略と開発手法 マツダのモデルベース開発 column | MBD前夜奇譚 EPILO GUE 「次の100年へ」 マツダはどこを目指すのか? Special Thank to Team MAZDA マツダ1920 → 2020年表 バックナンバー 奥付 裏表紙
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-2,900円 (税込)次世代を見据えた燃焼へのアプローチ 目次 ワールド・エンジン・データブックの使い方 Technology Trend 1 車輪は回さず発電するシリーズハイブリッドの可能性 Technology Trend 2 アーヘンコロキアム2020で発表された日産次世代e-POWER用エンジンを探る Technology Trend 3 過給リーンバーンが実現するパワーと環境性能の両立 Technology Trend 4 着実に増加を続けているマイルドハイブリッド Technology Trend 5 駆動用モーターの最新テクノロジー 2020 BRAND-NEW ENGINES! 2020年に登場した最新の注目エンジン TOYOTA NISSAN HONDA MAZDA MITSUBISHI SUBARU SUZUKI DAIHATSU VOLKSWAGEN/AUDI BMW MERCEDES-BENZ PORSCHE GM FORD JAGUAR-LAND ROVER FIAT-CHRYSLER PEUGEOT/CITROEN RENAULT FERRARI/MASERATI LAMBORGHINI VOLVO HYUNDAI-KIA 全エンジンスペック一覧 奥付 裏表紙
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-1,900円 (税込)よくもわるくも、新型車 まえがき 目次 マツダ3 なんだかだんだんと感銘の念が押し寄せてきた ダイハツ・タント このパワートレーンはいい。これは気に入った フォルクスワーゲン・ゴルフ VW信者の踏み絵、これぞ現代のカーデーエフだ メルセデス・ベンツ・Sクーペ リヤ席はいい。乗るならリヤである DS3クロスバック 自然に昔の思い出話になった テスラ・モデル3 その気になればあんなアウディ、一瞬で追いつけますね ダイハツ・ロッキー 論理の騒音が不条理の騒音に勝っている トヨタ・ヤリス こういうの聞いてると期待高まるでしょ ホンダ・アコード 常に誰かが見ててアクセル全開にさせてくれない感じ BMW・1シリーズ ミニもここまで熟成すれば悪くない 福野礼一郎選定 項目別ベストワースト2020 2020年、期待を上回る出来だったクルマもしくはアイテム 2020年、これ以上馬鹿なものはないワースト中のワースト 2020年クラス別ベスト車(2019年改訂版) 2020年部門別ベスト(2019年改訂版) ─2020年多いなる期待はずれと最低のできばえ(2019年改訂版) クルマ選び鉄則(2019年改訂版) トヨタ・ソアラ いすゞ・ピアッツァ 日産・スカイライン 技術考察 サスペンションの基礎とマルチリンク あとがき 奥付 裏表紙
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-1,900円 (税込)速く走るため 強くなるための終わりなき開発 World Engine Databook 2019 to 2020 告知 目次 F1テクノロジー考/福野礼一郎のクルマ論評4/博士のエンジン手帖4 告知 目次 WEC 最新WECのテクノロジー TOYOTA GAZOO Racing TS050ハイブリッドのテクノロジー TOYOTA GAZOO Racing | 高効率レーシングエンジン開発 TOYOTA GAZOO Racing | ル・マン24時間2019 TOYOTA GAZOO Racing | TS050ハイブリッド2019仕様の開発 アンシス フェラーリ488 GTE EVOの空力開発 ポルシェ 911 RSRモデルイヤー2019の開発 グッドイヤー LMP2タイヤの開発 Formula E | シーズン6(2019-2020) ZFはなぜフォーミュラEに参戦するのか エンジニアリング | AVL RACING DTM | AUDI 2.0 TFSI/BMW P48 F1 | Technology Review 2019 2019年F1マシンの技術トレンド マレリのモータースポーツ関連技術 パワーユニット総覧 Bird’s Eye View バルクヘッド&バックショット ディテール レギュレーション概要 バックナンバー 次号予告 定期購読 裏表紙
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-2,600円 (税込)エンジンはまだまだ死なず 目次 ワールド・エンジン・データブックの使い方 TOP STORY 時代はスーパーリーンバーンへ Technology Trend 正味平均有効圧力BMEPでエンジンのなにがわかる? New commer 2019年に登場した最新エンジン TOYOTA NISSAN HONDA MAZDA MITSUBISHI SUBARU SUZUKI DAIHATSU VOLKSWAGEN/AUDI BMW MERCEDES-BENZ PORSCHE GM FORD JAGUAR-LAND ROVER FIAT-CHRYSLER PEUGEOT/CITROEN RENAULT FERRARI/MASERATI LAMBORGHINI VOLVO HYUNDAI/KIA 全エンジンスペック一覧 奥付 裏表紙
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-1,900円 (税込)いまだから読み取れる 福野礼一郎&第一線エンジニアによる名車の真実 目次 トヨタ・クラウン 70歳のためのクラウンでなにが悪い ルノー・メガーヌ 一般路合法運転ならおすすめはGTである トヨタ・センチュリー 平均速度15km/h以下ならNV・乗り心地最高レベル ケータハム・セブン160 現代のすべてのスポーツカーがヘビースポーツカーなのだ ジープ・ラングラー・アンリミテッド ラングラーJLアンリミ、OKです。万事めでたし DS DS7/プジョー5008 クルマは乗ってみないとわからない。PSAはもっとわからない。 スズキジムニー/ジムニーシエラ ジムニーのすべてはちょっと神がかっている メルセデス・ベンツA180スタイル 本当にベンツは横置きFFがドヘタである アウディA7/A8 ドイツ車黄金時代は完全に終わりつつある BMW Z4/8シリーズ Z4買うなら直4だ BMW 3シリーズ 反対回りタコはともかくクルマの基本は悪くない 日産デイズ/三菱eKワゴン 運転さえしなければ文句なく名車である トヨタRAV4 これでターボと8速ATついてたら 福野礼一郎選定項目別ベストワースト2019 2019年、期待を上回る出来だったクルマもしくはアイテム 2019年、期待を下回る出来だったクルマもしくはアイテム 2019年、クラス別ベスト車 2019年、部門別ベスト 〜2019年、大いなる期待はずれと最低の出来ばえ クルマ選び鉄則 モーターファンロードテスト現在の視点 三菱ギャランGTO トヨタ・セリカ/カリーナ ポルシェ911 トヨタS800 あとがき 奥付 裏表紙
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-1,630円 (税込)世界初公開 ポルシェ919ハイブリッドのテクノロジー 目次 ポルシェ919ハイブリッドのテクノロジー PORSCHE 919 HYBRID 2013-2018 ポルシェ919ハイブリッドのひみつを解き明かす ル・マン3連覇マシンの技術の真髄を公開 ポルシェ919 Hybrid 2017スペック ポルシェLMP1チームの開発年代記 ポルシェLMP1マシンの歴史 2013 2014 2015 2016 2017 2018 WEC トヨタTS050 ル・マン初制覇から凱旋の富士 IMSA DPi ACURA ARX-05 名門ペンスキーとタッグ。量産ベースの3.5L V6ターボを搭載 MAZDA RT24-P ヨーストにパートナーを切り替えると同時に大幅改良 Formula E SEASON5(2018/19)第2世代マシン登場 F1 HONDA RA618Hの開発 Honda F1テクニカルディレクター・田辺豊治インタビュー F1テクノロジーレビュー2018 2018年F1技術動向 パワーユニット(HONDA/MERCEDES-AMG/FERRARI 062 EVO/RENAULT R.E.18) トピックス バックナンバー 次号予告 裏表紙
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-1,324円 (税込)もはやエンジン駆動は前世紀の遺物……かもしれん まえがき 目次 トヨタ・プリウスのTHS-Ⅱ「いままでの技術をひとつずつ洗練させ、完成した」 トヨタ・プリウスのプラグインハイブリッド「この気持ち良さに100万円+αを支払う人もおるじゃろう」 アウディのプラグインハイブリッド「走りはかなりええが、回転数はもっと低くてええ」 ホンダのスポーツハイブリッド「ひょっとしたらTHS-Ⅱを超えるかもしれん」 BMWのプラグインハイブリッド「単なる“デュアルパワートレーン”じゃな」 日産のシリーズハイブリッド「思い切って割り切ったんじゃろう」 博士の独白1──日欧のパワートレーン技術戦争 マツダのSKYACTIV-G 1.3「こんなにガソリンがええとは……」 BMWの1.5L直3ターボ「100kWクラスの理想形じゃ」 トヨタの1.2L直4ターボ「天才じゃのうて、秀才じゃあ」 日伊ロードスターの直4エンジン×2「またマツダに一本取られた」 スズキのフルハイブリッド「理想のパワートレーンじゃ」 フォルクスワーゲンの1.0L直3ターボ「苦労を重ねた力作じゃ」 トヨタブランドの1.0L直3ターボ「気持ちよう走れるようになっとる」 ダイハツの660cc直3「軽自動車の660cc制約は撤廃すべきじゃ!」 ホンダの660cc直3ターボ「温故知新でシティターボを見返すべし」 トヨタの燃料電池車「燃料電池が似合うのは、高級車じゃ」 ホンダの燃料電池車「電力が足りんぶんは蓄電池でやればええという発想」 博士の独白2──シリーズハイブリッドの可能性 メルセデスの2.0L直4ディーゼル「新生メルセデスの本番が始まった」 マツダのSKYACTIV-D 2.2「基本はできたけ、熟成しよるんじゃろう」 ジャガーの2.0L直4ディーゼルターボ「ヨーロッパはほとんど同じ技術を入れとる」 アウディのミラーサイクルエンジン「早閉じも遅閉じもミラーサイクルじゃ」 スバルの2.0Lボクサー4「エンジンはエンジン、CVTはCVTで考えとる」 キャデラックの2.0L直4ターボ「アメリカ流のダウンサイジングなんじゃろう」 BMWの2.0L直4ディーゼルターボ「横並びの技術を量産しとるだけ」 トヨタの2.8L直4ディーゼルターボ「最新の技術が全部入っとる」 マツダのSKYACTIV-D 2.2「地球にやさしいのはエンジン車じゃ!」 日産先代リーフ(後期型)「ちょー気持ちええ」 日産二代目リーフ「日産はようやった! しかし売れては困る」 フォルクスワーゲンのe-ゴルフ「ようできとるし、気持ちよう走る」 エンジン手帖番外編 e-POWERで北海道を走る あとがき 奥付 裏表紙
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-2,649円 (税込)「熱効率50%への道」内燃機関復権の道筋が見えてきた! 世界のエンジンの技術ハイライト&スペックを全掲載 目次 TOP STORY 熱効率50%エンジンへの道 Technology Trend 01 発電専用エンジンはありなのか? 02 新技術で息を吹き返すディーゼルエンジン 03 48Vハイブリッドは国産車でも導入されるのか? Column RDEでエンジンはどう変わる? 日・独・米 エンジン分布図 2014→2018 New commer 2018年に登場した最新エンジン ワールドエンジンデータブックの使い方 TOYOTA NISSAN HONDA MAZDA MITSUBISHI MOTORS SUBARU SUZUKI DAIHATSU VOLKSWAGEN/AUDI BMW MERCEDES-BENZ PORSCHE GM FORD JAGUAR-LAND ROVER FIAT-CHRYSLER PEUGEOT/CITROEN RENAULT FERRARI/MASERATI LAMBORGHINI VOLVO HYUNDAI-KIA 全エンジンスペック一覧 奥付 裏表紙
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-2,140円 (税込)トラックや農機、建機など働くクルマの最新テクノロジー満載 目次 Motor Fan illustarated 2019 CALENDER 告知 Introduction IAA Commercial Vehicles 2018 Technology Watching ZF/WABCO/SCANIA Chapter 1 Commercial Vehicle/Truck INTRODUCTION いよいよ始まるトラック大戦争 Basics Mitsubishi Fuso Factory Tour POWERTRAIN Diesel Engine HEV Module Engine Transmission Drivetrain CHASSIS & SUSPENSION & SAFETY Steering Stability Brake Safety Commercial Vehicles Engine Catalogue Chapter 2 Special Purpose Vehicles Fire Trucks Garbage Collector Highway Maintaining Vehicles Snow Vehicle Chapter 3 Agriculture/Construction Equipment Agriculture Equipment Construc tion Equipment Combat S er vice Support 奥付/本誌次号予告 裏表紙
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-1,834円 (税込)モーターファン・ロードテストを現在の視点で論評する、いまだから読み取れる福野礼一郎&第一線エンジニアによる名車の真実 目次 ダイハツ・ミラ イース トヨタ・カムリ アウディA5/A4 シトロエンC3/プジョー3008/DS5 ジープ・コンパス ボルボXC60 シボレー・カマロ レクサスLS メルセデス・ベンツSクラス フォルクスワーゲン・アルテオン/パサート フォルクスワーゲン・ポロ 三菱エクリプスクロス ホンダ・シビック 福野礼一郎選定 項目別ベストワースト2018 2018年、期待を上回る出来だったクルマもしくはアイテム 2018年、期待を下回る出来だったクルマもしくはアイテム 2018年、クラス別ベスト車 2018年、部門別ベスト ?2018年、大いなる期待はずれと最低の出来ばえ(いわゆるひとつのラジー賞) ことしの標語 モーターファン ロードテスト現在の視点 トヨタ2000GT マツダ・コスモスポーツ 日産スカイライン2000GT‐R(PGC10型) 日産フェアレディZ432 いすゞベレットGTR あとがき 奥付 裏表紙
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-1,427円 (税込)負け続けの組織を勝利へ導く指揮官のトヨタ・ウェイ はじめに 目次 プロローグ 第1章 十勝24時間レースから始まった レースにハイブリッドを持ち込むとなにが起きるのか 第2章 じつは薄氷の勝利だった 十勝24時間レース世界初の「レーシングハイブリッド」誕生 第3章 ル・マンへの再挑戦が始まった 性能を6倍に上げてアウディのディーゼルに挑んだ 第4章 2位表彰台も気分は「惨敗」 「負けるために、ル・マンに来る奴なんていません」 第5章 勝敗を分けた「5分の判断」 クルマの性能から言えば勝てたレースだったのに…… 第6章 アウディとポルシェの本気 「要するに覚悟。本当に勝ちたかったら腹を括れ」 第7章 ゴール5分前に訪れた「ノーパワー」 第8章 速いだけでは勝利はつかめない やり残しはないか? 全部やり切ったと言った時点で慢心 第9章 「本当に楽しかった!」「カイゼン」で手に入れた トヨタ、ル・マン24時間初制覇 エピローグ おわりに 参考文献 奥付 裏表紙
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