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おもちのきもち
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第27回講談社絵本新人賞受賞作 「もう、たいへんなんです」 お正月、“かがみもち”は、とある決心を……。 講談社絵本新人賞を受賞した、かがくいひろしの記念すべきデビュー作。子どもたちみんなが笑顔になる、かがくいひろしの絵本。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
おやすみまくら
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ねたくないねこ こねんこさんが夢の中。 夜なのに、全然眠りたくないこねこのこねんこさん。窓から来たのは、まあるいアヒル。「わたしをまくらにどうでしょう?」いつの間にか夢の中。夢の世界を飛び回るこねんこさんは最後にはちゃんと眠れるのかな? かわいすぎて眠れない?夢のようなおやすみ絵本の登場です。 ※この作品はカラーです。 -
にじいろのさかな
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界中で3000万人以上の読者に愛読された大ベストセラーシリーズの第一巻! にじいろに輝くうろこをもった、世界でいちばん美しいさかな。でも、彼はひとりぼっちでさみしい。ある日彼は、かしこいタコに相談にいくことにしましたが……。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
まるごとうちゅうカレー
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すいせい、きんせい、ちきゅう、かせい、もくせい、どせい、かいおうせい、たいよう、つき、ほしぞら……。ぜんぶぜんぶ、食べられる!? 【まるごとうちゅうカレーのつくりかた】1.惑星の下じゅんび。惑星を切ったり、むいたり、わったりする 2.惑星をいためる。アツアツのフライパンで、色が変わるまでじっくりいためる 3.惑星をにこむ。なべにいためた惑星と、たっぷりのほしぞらを入れてグツグツにこむ 4.つづきは読んでのお楽しみ 発想の転換力・想像力を育む新感覚の食べ物? 絵本! -
どこ? つきよの ばんの さがしもの
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まんげつの よる、 クロを おって はじまった、 ふしぎな さがしものの たび。 クロは どこ? さがしものは、ほかにも、たくさん。 さあ、さがして、みつけて、おいかけて! ここに あるのは、 ぼくが もちかえった、ふしぎな おみやげ。 どの ページから もって きた ものか、 わかるかな。 どこ? ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
新版 わたし クリスマスツリー
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『100万回生きたねこ』『おじさんのかさ』の佐野洋子が描く、「もみの木」の物語。 衝撃のクリスマスの物語が、大人の絵本にふさわしい、新しい装いになりました。 きれいな町に行って、クリスマスツリーになりたいと夢みる「もみの木」。 町の人がむかえに来てくれると信じていたのに、季節は過ぎていきます。 やがて、ほかのもみの木をのせた貨物列車が走っていったと知らされた「もみの木」は走り出して……。 一途に願った夢がやぶれた「もみの木」を迎えてくれたのは、森の仲間たちでした。 猛然と走り出す「もみの木」に小さい子どもたちは大よろこび。 大人たちは、心あたたまるラストにほっとしながらも、ほろ苦さをかみしめる、そんなどこにもないクリスマスの絵本です。 *本書は、1990年初版刊行『わたし クリスマスツリー』、2006年初版刊行『新装版 わたし クリスマスツリー』の仕様、デザインをかえたものです。佐野洋子の原画に、より忠実な色みになっています。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
ルラルさんのたきび
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ――小さな焚き火からはじまる、大きな冒険の旅へ! ページをめくるたび、わくわくする展開が楽しめるお話。 キャンプに行って、料理をしたいルラルさんはためしに、焚き火をしてみようと思いました。 「もっと まきを くべましょうよ」 庭のみんながやってきて、焚き火に薪をどんどんのせていきます。 煙がもくもく、もくもく。あたりは一面真っ白に……。 ルラルさんの、焚き火をめぐる冒険のはじまりです。 -
ちいさなゾウ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 温室のすみっこに暮らす、ちいさなゾウ。このところ、クローバーの食べ過ぎで、マッチ箱の寝床がきゅうくつ。新しい寝床を探しに出かけることにしました。たどりついた部屋には、きれいな箱がいっぱいで、さあどれにしよう。 毎日小学生新聞に連載された作品をもとに描いた、ちょっぴりシュールな、でもここちよいクリスマスの物語。 独特の動物造形で人気を博す絵本作家・イラストレーターの庄野ナホコさん。最新作は、ちいさなちいさなゾウが主人公。寝床を求め、となりの部屋をめざしますが、ちいさなゾウにとっては、大冒険。じゅうたんの波をかきわけ、猫の視線をくぐりぬけ……。著者独特のシュールな世界が、リアリティのある絵に乗せられて、ぐいぐいひきつけられる展開。クリスマスの時期に読みたくなる不思議で楽しい絵本です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
なにができる?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNSで話題沸騰中の木彫り作家、キボリノコンノが贈る初絵本! 木がとんとんざくざくと形を変え、できあがったのは……!? 「なにができる?」というワードと共に、「木」がおいしそうな食べ物に大変身! 「1つのき」はつやつやぷるぷるのゼリーに、「2つのき」は……。 ●みどころ 登場する食べ物は「じゅくじゅく」「ふわふわ」など、どれも木とは思えない質感ばかり! 本当に木? と疑ってしまうほどのクオリティですが、よ~く見ると……? 「1つのき」、「2つのき」、「3つのき……」。徐々に木の数が増えていくから、「なにができる?」の難易度もUP。一人読みにももちろん、友だち同士、家族みんなでもコミュニケーションを取りながら楽しめること間違いなしの1冊! -
にんじゃ シジュウカラのすけ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ことりにんじゃ ひみつの言葉はシジュウカラ語!?仲間たちと協力して大きな敵に立ち向かう、ことりにんじゃたちのおはなし。「ヂヂヂヂ」「ヒヒヒ ヒヒヒ」など、小鳥たちの実際の鳴き声(シジュウカラ語)」が、ことりにんじゃのひみつの言葉としておはなしに登場します。出口かずみさんと大塚健太さんによる、ユーモアたっぷり楽しい絵本。小鳥博士・鈴木俊貴さんが監修!巻末にシジュウカラ語の解説ページつき。 -
あさがおと はるくん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもの共感ポイント満載で小学校司書絶賛! 育て方のコツが楽しくわかる、「今までになかった」あさがおの写真絵本。はるくんが初めてあさがおを育てる過程を、しゃしん絵本作家のキッチンミノル氏が撮影。タネを植えるところから、芽が出て、ツルが伸び、たくさんの葉っぱがしげり、きれいな花が咲く……そして、また、タネができるまでを、はるくんのリアルな「気づき」と共に美しい写真で紹介しています。思わず声が出てしまった発芽の喜びや、開花したあさがおに触れた時の静かな感動……。はるくんの生き生きとした表情や言葉は、あさがおの成長を臨場感たっぷりに伝えてくれます。学習の一助にもなる、監修・星野敦先生によるワンポイントアドバイス付き! -
もったいないばあさん もりへ いく
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野あそびしよう! もったいないばあさんは、いつも説教しているばかりじゃありません。昔ながらのあそびや知恵もたのしくおしえてくれますよ。もったいないばあさんといっしょに、自然のなかであそんでみよう。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
おとうふ2ちょう
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おかあさんに「おとうふ」のおつかいを頼まれたケンちゃん。ところが、帰り道に携帯で「あともう1ちょう買ってきて」と言われてしまい……。小さなウソをつくケンちゃんや、その後出てくる兄弟のかんちがいの連続で、1ちょうの豆腐が13ちょうまで大きくなる奇想天外なお話。まるで落語のような展開に思わず笑わずにはいられない、大家族の「豆腐事件」絵本です。 -
てんごくの おとうちゃん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 天国のおとうちゃん、元気にしてますか。 幼いころに亡くした父との、少ないけれど大切な思い出。 人気絵本作家、長谷川義史が描く、温かいユーモアで包み込まれた父と子の交流が、心にしみ渡る一冊です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
かみなり
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はげしい光に大きな音をとどろかせる雷。雷の正体はいったいなに? 冬に雷が多い地域があるって本当? 怖い中にも、自然の美しさを感じさせる雷のひみつに大迫力の美しい写真で迫る写真絵本です。巻末の解説ページでは、雷のことを科学的に解説するだけでなく、雷への対処方法や、雷の文化的な側面も紹介します。雷の疑問に答えるQ&Aも収録。決定的な瞬間をとらえためずらしい写真の数かずも見どころです。 -
葉っぱ切り絵絵本 素敵な空が見えるよ、明日もきっと 小さな優しい森の仲間たち
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★大人気の葉っぱ切り絵作品集・第3弾は絵本仕立て! ★優しい森に誘われるような一冊に、葉っぱ切り絵作品を78点収録。ほぼ実物大! ★ウサギ、カエル、ネズミ、リス、ゾウ……ファンにはおなじみのキャラクターたちが、葉っぱの上で繰り広げる温かいストーリーに、大人も子どもも心癒されるはずです。 【リト@葉っぱ切り絵より】 ようこそ、小さな優しい森へ。 ここにあるのは7つの森。 どこでも好きな森から訪ねてみてください。 森では、木々の葉っぱ1枚1枚に、 小さな仲間たちの物語が繰り広げられています。 彼らは、泣いたり、笑ったり、 楽しんだり、悲しんだり、 困ったり、助け合ったり。 そう、みなさんと同じように毎日を過ごしています。 どこかの森で、 あなたに今、必要な物語が見つかりますように。 そして、その小さな物語があなたの中で、 大きく育ってどこまでも続いていきますように。 【内容】 あたたかい気持ちになれる森 ひとりじゃない、と思える森 忘れたくない思い出の森 傷ついた心もなぐさめられる森 それぞれのペースでいい、と思える森 大切なひとに優しくしたくなる森 勇気がわいて前向きになれる森 葉っぱ切り絵のひみつ ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
マルーシカと12の月
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「あなたのために、少しのあいだだけ春を呼んであげましょう。」 ふぶきの夜、森のおくで少女がであった奇跡。『森は生きている』の名でも知られるスラブ民話をもとにした、少女と12の月の精霊たちの物語。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
ダレ・ダレ・ダレダ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 みんな悩みはある。で、この悩み、ダレの? 月夜に美しく浮かび上がる動物たちのシルエット。さて、この動物たちはだれでしょう。ヒントはユーモラスな悩みごと。面白くて、アーティスティックな絵本です! ・作/越野民雄さんからのメッセージ ゾウの鼻は、あんなに立派なのに、しっぽはなんであんなに小さいのだろう。 ずっとそう思っていました。 顔にくらべて、お尻は、冷たくされている。 この本は、そんな、ちょっとさびし気な動物たちの、後姿を通して、 オレって、ボクって、わたしって、ダレだとかたりかけてもらいました。 そして、そんな彼らのいろんな悩みを知ってもらえたらうれしいと思います。 そう、強いところだけでなく、目立つところだけでなく、弱いところも、知られてなかった気持ちもわかってあげられたら、ほんとのいいともだちに、なれるはず。 ・絵/高畠純さんからのメッセージ 「今度は、オシリからにしてみましょう。」 文章の越野氏、編集のIさん、ぼくの3人で打ち合わせた結果である。 オシリからみた動物たちのシルエット、そこにはある意味省略された形があるのだが、それを表現するために、おっとどっこい、ぼくはしっかりと動物園に足を運んだ。スケッチをし、いくつも写真を撮り、そして観察。あるときは、アフリカゾウにりんごを与えるというチャンスにも出合えた。(ぼくが持ってる棒の先からりんごを取り去るゾウの力は心地よかった。) ゾウの大きなオシリはしわいっぱい、シマウマの縞のオシリは美しい、長すぎるキリンの脚はいつのまにかオシリに変化、シロクマの意外に小さいポテッとしたシッポ……。オシリにも表情がある。 この絵本、それらを、ブルー、黄色、白と黒で表現する。そして越野氏のちゃめっけある文章がやんわりとユーモアをかもしだす。 どうぞこの絵本をみてください。色や言葉やイメージを感じてください。 そうそう、ページを追うごとに変わる月にも、ちょっと注目を。 【対象年齢:3歳から】 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
ふしぎなかさやさん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 雨の日、家をとびだしたニコがはいったかさやさんには、ふしぎなかさがいっぱい。あるかさを開いたとたん、大変なことがおきて…… つまんない!と思っていた雨の日におきた、ふしぎな冒険。さまざまな雨の情景をうつしこんだかさの秘密。さて、かさやさんといっしょにニコは青空をとりもどせるのでしょうか。 パリ在住の著者が描く、ふしぎでうつくしいファンタジー。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
でんせつの きょだいあんまんを はこべ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アリたちは、「あんまん」というロマンにすべてをかけた 『うんこ!』のサトシンと、『給食番長』のよしながこうたくが贈る、アリの世界のスペクタクル冒険活劇! ※5さい~一般まで ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
えんそく おにぎり
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 行事と食べもののよみきかせ絵本、第1弾!! きみちゃんは、今日、保育園の遠足で、初めての山登りに行きます。 朝早く起きたきみちゃんは、はりきってママといっしょにおにぎりを作りました。でも、きみちゃんは、うまくにぎれなくて、おにぎりがくずれてしまいます。そこで、ママはある工夫を……。 小さな手でにぎる初めてのおにぎり、それを持って初めての山登りに行く女の子のようすをあたたかく、細やかな絵で描きます。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
たった さんびきだけの いけ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ちいさな池にすむ、生き物どうしでおこった仲間はずれ。それは人間の子どもの世界でも、大人の世界でも起こりがちなこと……。本書はいじめをテーマにした心の成長物語です。森のみずうみの近くに、ちいさな池がありました。その池にはカメとさかなとおたまじゃくしの三匹がすんでいました。自由に水からあがってひなたぼっこのできるカメをうらやんで、嫌がるさかなを誘い、おたまじゃくしはカメを仲間はずれにしていました。ところがある日、おたまじゃくしに足がはえ、かえるの姿に変わったのです。水からあがれるようになったおたまじゃくしは、今度はカメを誘って、一生水から出られないさかなを仲間はずれにします。やがて夏の日照りがつづき、池の水が干上がったため、かえるはカメとみずうみに移る相談をしました。しかし、さかなを見殺しにしてはいけないことに気づき、かえるはカメと力を合わせ、さかなを救うために、かたい土を掘り始めました……。 -
ヤマネコとアザラシちょうさだん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アザラシがリュックをしょって倒れています。時計職人のおじいさんが、急いでアザラシを連れて帰ると、口の中からビニール袋が出てきました。食べ物と間違えて飲み込んでしまったようです。お魚を食べて元気になったアザラシは、リュックから不思議な絵と文字が描かれた説明書のような紙を取り出しました。何かしゃべっているようですが、おじいさんはアザラシ語がわかりません。そこで、世界中の国や動物の言葉がわかるヤマネコのもとを訪ねました。ヤマネコによると、アザラシとその仲間たちは、海のごみを間違って食べてしまい困っているそうです。そこで、海を調べるアザラシちょうさだんになり、海を掃除する機械『ウミキレイ』を考え出したというのです。ところが、機械の組み立てには人間の力が必要で……。アザラシ語を解読できるヤマネコと、器用な時計職人のおじいさんの力を借りて、いよいよ『ウミキレイ』が発動! SDGs、環境問題にも目を向ける1冊。 -
る
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 しりとりをしていて、『る』から始まる言葉が思いつかない……なんてこと、ありませんか? そんな時に必読の本書! 『る』のつくものってこんなにあるの!? 言葉の世界が広がる絵本です。しりとりはかせは、仲良しのルドルフとしりとりをしています。「サイ」→「イルカ」→「かさ」→「サル」→る、る、る……「ルビー」→「ビール」→また、る!? る、る、る……。えーい、おもいつかん! しりとりはかせは、『る』のつくものを探しにでかけました。マーケットまで来たしりとりはかせ。そこで見つけたのは、「ルッコラ」に「ルバーブ」……。となりのお店には、カレーの「ルー」が。となりのおもちゃやさんには、「ルーレット」に……。まだまだ『る』を探していくと、現れたのは『る はくぶつかん』。これは、期待できるぞ! 「ようこそ、館長のルイ・ルルドです」館長のお名前にも『る』が3つも! さっそく中に入ってみると……!? -
王さまのお菓子
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ミリーは、とうきでできた おにんぎょうです。豆つぶほどの大きさで、フェーヴとよばれています。「さあ、いっておいで。きみは だれを しあわせにするんだろうねえ」パティシエのブランさんに そういわれたミリーは、アーモンドクリームがたっぷりつまった パイのなかへ―。フランスの伝統菓子、「ガレット・デ・ロワ」を題材にした作品。大切な誰かを想う、めぐりゆく幸福の物語。子どもから大人まで楽しめる、贈り物にもぴったりの一冊です。 -
おしりをしりたい
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 新のりたけワールド!親子で楽しむ絵本登場。 絵本「しごとば」(ブロンズ新社)シリーズで不動の人気を確立し、「ぼくのトイレ」(PHP研究所)で2012年の第17回日本絵本賞読者賞を受賞、今や大人気作家の仲間入りを果たした鈴木のりたけ氏の書き下ろし絵本です。 仲良し三人組で結成された「おしりおしり隊」。ぼくたちのねらいはズバリ、「おしりのことをもっとシリたい!」。おとなが「おしりに火がついた」って言ってたけど、火なんか全然ついてない。どういうこと?おしりはどうして、ぷりっとふくらんでるの?そもそもおしりは、どこからどこまで?等々…。 こどもたちの永遠のキラーコンテンツ、「おしり」。最初は興味本位で、読み進めていく内に、ちょっと勉強になり、そしてだんだん、おしりの偉大さがわかってくる内容になっています。親子で読み進めていけば、「おしりがつく言葉、ほかに知ってる?」「人の進化とおしりって、関係があるんだね」など、親子のコミュニケーションも期待できます。 のりたけ氏得意のユーモア、遊び心もところどころにちりばめ、子ども達を飽きさせません。親子で楽しく読んで、読めばちょっと物知りになれる、そんな絵本の登場です。 ※この作品はカラーです。 -
ヘビのひみつ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こわそうだけど、ヘビって本当はとっても不思議でおもしろい! 卵を丸のみにするアオダイショウや、孵化のシーンなど、迫力満載の写真でヘビの魅力を紹介します。 -
なつねこ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ここちよい風鈴の音の秘密は、夏の思い出 風鈴の音色が大好きななみこは、ある日やってきた妹猫にさそわれて、風鈴工房を訪ねました。そこで、風鈴職人をしている兄猫から風鈴の音の秘密を教わるのです。 ・文/かんのゆうこさんからのメッセージ 今から15年ほど前、私はデパートの郷土展で、ひとつの江戸風鈴を手に入れました。紫陽花の絵が描かれたその風鈴を、私はとても気に入り、毎年夏がくるたびにベランダにかけて、ガラスの揺れる涼やかな音を楽しんでいました。そうしていつか、この美しい風鈴の物語を書いてみたいな……と、ひそかに思っていたのでした。 少女と四季ねことの不思議な出会いと交流を描いた「四季ねこ えほん」シリーズも、あっというまに三作目となりました。今回出版される「なつねこ」は、日本の夏の風物詩、「風鈴」の音の秘密を描いた、幻想的なお話です。表紙をご覧いただくとわかるように、今回はなつねこだけではなく、とてもかわいらしい妹猫が登場します。脇役ながら、とても大切な役割を担います。この子の存在にも、ぜひご注目ください。 読み聞かせ:5歳から ひとり読み:7歳から ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
じゃがいもポテトくん
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 歌って楽しい、じゃがいもの愉快な絵本。 子どもたちの大好きなじゃがいもくんのお話です。八百屋さんで売っているじゃがいもくんたちは、みんな北の国からきた家族です。店先で、仲良く並んでいますが、次々といろいろなうちに買われていって、離ればなれになってしまいました。涙涙のお別れでした。そして、ある日の幼稚園でのお昼の時間。子どもたちがお弁当箱を開けたとたん…コロッケになったじゃーむすくん、ポテトフライのとうさん、みんな、それぞれのうちで、おいしいじゃがいも料理に変身して、子どもたちのお弁当のおかずになって再会しました。 リズム楽しい、テーマソングが巻末についている「テーマソングのあるお話し絵本」です。 ※この作品はカラーです。 -
進化の迷路 ~原始の海から人類誕生まで~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】古代生物をめぐる進化の島へ出発し、盗まれたディスクを探します。遊びながら生命の歴史に興味を持てる一冊。進化の島の研究所からスタート→「三葉虫の入り江(カンブリア紀・オルドビス紀)」→「魚たちの海(シルル紀・デボン紀)」→「巨大シダの沼(石炭紀・ペルム紀)」→「は虫類の森(三畳紀)」→「恐竜の平原(ジュラ紀)」→「花と恐竜の谷(白亜紀)」→「巨大生物の海(ジュラ紀・白亜紀)」→「ほ乳類の丘(第三紀)」→「けものたちの高原(第四紀)」→「原人の洞窟」→「進化の木」各エリアにある、迷路、かくし絵、むつかしい迷路、クイズなど、一見開きで何度でも遊ぶことができます。また、最後の問題でもある「進化の島の謎をさぐれ」では、探し物をするため、再度各頁に戻り、更なる面白さを発見できます。 -
ルラルさんのだいくしごと
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ルラルさんのだいくしごとのうでまえは、なかなかのものです。やねのしゅうりだって、おてのもの。ところが、おもわぬことがおきてしまい……!? ルラルさんの絵本の世界には、くすっと笑いをさそうユーモア、ゆったりと流れる時間、わくわくするアイデアやイメージの広がりがあります。ルラルさんといっしょに、日常の中にかくれている楽しさを見つけてみませんか? -
ぼくのがっこう
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あさおきて、かばんにどうぐをつめこんで、きょうもがっこういってきまーす! でも、ちょっとまって。まいにちまいにちおんなじがっこう。たまにはちがうがっこうにいってみたい。たとえば、いりぐちがたきになってる「たきがっこう」。どんなにてんきがよくっても、みんなかさをわすれずに。くつをいれるげたばこに、とりがすんでる「とりがっこう」。うーんきょうはいっぱいだなあ。ろうかがぜんぶぐにゃぐにゃしてたらおもしろい。きょうはどこをとおろうか? まいごにならないようにきをつけて。あれあれ? こうちょうせんせいがいない! いつもとちがうがっこうだから、まいごになっちゃったのかもしれないぞ。よーし、クラスのみんなあつまって! そらとぶいすにのりこんで、こうちょうせんせいさがしにいくよ。大人気絵本『ぼくのおふろ』『ぼくのトイレ』『ぼくのふとん』に続く、シリーズ第4弾! 緻密なイラストで絵さがしも楽しめます。 -
12歳のロボット ぼくとエマの希望の旅
ぼくの世界は完璧だ。豊かな自然を守って全ては計算通りに進むロボットだけの社会。でも、いるはずのない人間エマを見つけてしまった……。人間は予測不可能で矛盾だらけだけど、この子を助けよう。ロボットと少女が心通わせる感動の物語。 -
絵本 江戸のくらし
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 江戸時代の人々の生活を描いた『絵本 江戸のまち』『絵本 江戸の旅』に続く、江戸絵本シリーズ第3弾。今回の『絵本 江戸のくらし』では、電気もガスも水道もない時代の人々の暮らしを、当時の道具や仕事を紹介しながら描いていきます。 案内役は、昔から東京に棲みついていて町の移り変わりを見てきたという設定の「妖怪小僧」というキャラクター。 その妖怪小僧や、他の「隠れキャラ」たちが場面のどこか隠れているという仕掛けもあり、「さがしもの」絵本としても楽しめます。 ●おもな内容 長屋のくらし くらしの道具 朝の行商 夜のくらし 火事 大工と左官 本作り 食べ物屋台 手習い所 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
頭のいい子を育てるプチ いないいないばあ!えほん
【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 東大いないいないばあ!プロジェクト発。あかちゃんを夢中にさせた「いないいないばあ!」が21パターンもたのしめる絵本 あかちゃんの大好きな「かお」が見えかくれする「いないいないばあ!」は、好奇心を育てるのに、ぴったりなあそびです。 その研究を進める東京大学発達保育実践政策学センター、こども研究員のみなさんに、たくさんの「いないいないばあ!」を楽しんでいただきました。好奇心を刺激するのは、いったいどんな「いないいないばあ!」なのか…?こうして、あかちゃんを夢中にさせた「いないいないばあ!」ばかりの絵本ができました。 ですが、この絵本を完成させるのは、あかちゃんとまわりの人とのコミュニケーションです。いっしょにページをめくりながら、あかちゃんはいろいろなタイプの「いないいないばあ!」をたのしめるようになっていきます。 低月齢のあかちゃんが好きな「いないいないばあ!」から、高月齢のあかちゃんが好きなものまで、心の発達を親子で実感できる絵本です。 かしわら あきお:新しいこと好き。ワクワク好き。アイデアマグマ、常時噴火中。自らのイラストを素材にデザインを展開し、ひとつの世界観をつくり出す達人。キャラクター開発、動画制作、ブックデザイン、商品企画など、幅広い分野でその技をいかんなく発揮中。著書に『あかちゃんごおしゃべりえほん』『あかちゃんごおしゃべりずかん』(主婦の友社)、『しましまぐるぐる』を代表する『いっしょにあそぼ』シリーズ(全11巻、学研プラス)、『ゆびあそぶっく』シリーズ(全6巻、ひかりのくに)など多数。インスタグラムID:akio_kassi 新屋 裕太(シンヤユウタ):東京大学大学院教育学研究科附属発達保育実践政策学センター(Cedep)特任助教。2019年 京都大学大学院教育学研究科博士課程修了、博士(教育学)。専門は発達心理学・発達科学。著書に、『ベーシック発達心理学』(共著、東京大学出版)、『乳幼児の発達と保育』(共著、朝倉書店)など。男子一児のパパ。 野澤 祥子(ノザワサチコ):東京大学大学院教育学研究科附属発達保育実践政策学センター(Cedep)准教授。2013年 東京大学大学院教育学研究科博士課程修了、博士(教育学)。専門は、発達心理学・保育学。著書に『三世代の親子関係』(共著、風間書房)、『生涯発達心理学』(共著、ナカニシヤ出版)、『乳幼児の発達と保育』(共著、朝倉書店)など。男女二児のママ。 -
いちにちうんち
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもから大人まで人気の「いちにち」シリーズ! 擬音の面白さとユーモア満載の絵で、読み聞かせでも大好評です。うんちって、きたなくてくさいのになぜかきになっちゃうんだよな~。なんでだろう? よし、いちにちうんちになってたしかめてみよう。いちにちゾウのうんち! ぶりぶりぶりぶり ドス―――――ン! でっか―――――!! ゾウのうんちって、こんなにおおきいんだ! いちにちライオンのうんち! もりもりもりもり クッサ―――――! ライオンって、うんちのにおいもさいきょうなんだ~。いちにちジャコウネコのうんち! つぶつぶブリブリ え―――――! ジャコウネコのうんちって、コーヒーになるの!? ほかにも、ハトのうんちやアオブダイのうんち、ウォンバットのうんち、ハイエナのうんち、タヌキのうんちになってみた。うんちって、きたなくてくさいだけじゃないんだな。これからは、はずかしがらずにもっとうんちしよ! -
こんにちワニ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3~4歳から大人まで楽しめる、ことばあそびの絵本。バンド「トラや帽子店」で作詞・作曲もこなす中川ひろたか氏と、イラスト・エッセイでもおなじみの村上康成氏の、人気のコンビで贈ります。ことばの語尾をほんの少し変えたり、つけ足すだけでこんなに楽しくなる。「ことば」の不思議さ・自由さ・おもしろさを、ユーモアたっぷりに伝えます。「こんにち……」あいさつしているのかな? 「ワニ」ワニのあいさつだったのか!/「いないいない……」次は“ばあ!”だ、と思ったら…… 「ばあちゃん!」決して教育的にならず、子どもの視点に立った、ことばあそびの絵本です。このような単純すぎるほど単純なあそびが、子どもは実は大好き。とにかく「楽しさ」のみを追求した、今までにない形のことばあそび。村上氏のユーモアでセンスあふれる絵も、楽しさをバージョンアップさせます。 -
ぎょうれつ いろいろ
あのぎょうれつのさきには、なにがあるのかな? ロングセラー「うしろにいるのだあれ」シリーズの著者最新作。 どうぶつえんの ぎょうれつ、ありの ぎょうれつ、くるまの ぎょうれつ、さかなの ぎょうれつ…… 子どもが毎日の生活で見かける様々なぎょうれつを、カラフルに描いた一冊。 ぎょうれつの先に、また新しいぎょうれつがつながっていくので、次々とページをめくりたくなること間違いなしです。 〈著者より〉 あなたのまわりには、どんな「ぎょうれつ」がありますか? いろいろな「ぎょうれつ」を、さがしてみてください。 そしてその「ぎょうれつ」にならんでみたり、ぬけだしてながめてみたり、 ときには、じぶんで「ぎょうれつ」をつくって、いちばんまえになってみたり、 するのもいいかもしれませんね。 -
あいうえ おりょうり めしあがれ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ようこそ いらっしゃいませ ほんじつは しんせんな あいうえお といった もじを つかいまして おりょうり いたします―― ここは、「もじ」を「おりょうり」するレストラン。 「うみつんどき」を、おなべにかけたら…ツルツルおいしい、あのたべものになっちゃった! ヘンテコなことば遊びとユニークなイラストが楽しい、accototoのあいうえお絵本最新作! -
おしっこちょっぴりもれたろう
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぼく、おしっこちょっぴりもれたろう。おしっこをするまえかしたあとに、ちょっぴりもれちゃうから、いつもお母さんにおこられる。でも、いいじゃないか。ちょっぴりなんだから。ズボンをはいたらわかんないんだから。しばらくするとかわくんだから。でも、ぼくみたいにもれたろうでこまっている人、ほかにもいるんじゃないかな? 子どもの悩みがちょっぴり軽くなる!? ヨシタケシンスケのユーモア絵本。 -
ねんねのうた
「ねえママ、おばけの音が、きこえるの」夜、こうちゃんは、おばけがこわくてねむれません。チクタク、チクタクの音は、なんのおばけ? カタカタ、カタカタの音は、なんのおばけ? ヒューヒュー、ザワザワの音は、なんのおばけ? するとママが、おばけたちのことを教えてくれます。おばけたちと仲良くなって、ぐっすり眠りにつくまでのお話。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
くだものさがしもの
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ここにもそこにもあそこにも、いろんなくだものくだものだらけ。さがしてみつけてかんがえて、ほらほらどうぞやってごらん。 〈ななほんのばなな〉やあ、ぼくたちはばなななのだ。おや? おさるが7ひきかくれているぞ。めいろをたどりながら、おさるのしっぽをさがしてね。 〈ぶどうがぶっとんだ〉おっす、おらたちぶどうずら。あそんでいたらばらばらになったぞ。なんこずつぶっとんだか、かぞえてくれ。 〈まんごーでまいご〉おいどんは、まんごーですたい。よーくみてみんしゃい。おほしさんが7つかくれとるばい。 〈なしのはなし〉ごきげんよう、わたくしはようなしですわよ。からだのいちぶがどこかにいっちゃったわ。ぴったりはまるかたちをみつけてほしいの 迷路や絵さがし、まちがいさがしといっしょに、だじゃれも楽しめる! -
それなら いい いえ ありますよ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつものように掃除をさぼり、だらだらと過ごすなまけものの「ぎんた」は、ある朝、家にやってきた野良猫「ちゃまる」の後をつけることにしました。すると、ちゃまるは突然立ち上がり、しゃべりながら歩き始めます。驚いたぎんたは、恐る恐るさらにちゃまるを追いかけますが、その先にいたのは、家探しをちゃまるに頼んださまざまな動物たち。ちゃまるは、なんと、素敵な家を紹介してくれる、家探しの名人だったのです。 -
じつは よるの ほんだなは
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 挿絵たちにとって、夜は遠慮なく遊べる楽しい時間。動物図鑑の「りす」が、木の実を探して植物図鑑に遊びに行ったり、「桃太郎」が強い仲間をほかの昔話の絵本に探しに行ったり、てんやわんや。そんな挿絵たちを見張っているのが、犬張子の「こたろう」なのですが、思わずうとうとしてしまい……。なんと、気づいた時には、ほかの本から帰ってこない迷子の挿絵たちが大量に! 朝までに元の本に戻さなくちゃ! -
なつのおとずれ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 気象予報士のかたつむりが「梅雨明けはもうすぐでしょう」と伝えました。すると太陽が「もうすぐ梅雨明けですか。そろそろみんなに知らせますか」と立ち上がりました。まず、メロンとスイカが誰かに呼ばれたような気がしました。それに続いて、セミ、カブトムシ、かきごおり、ソフトクリーム、せんぷうきとひまわりも呼ばれたようです。いよいよ夏の風物詩たちの出番になりました。みんなは、夏に向かってまっしぐらに走っていきます。すると、かとりせんころうさんや、とうもろこしぞうさんが一緒に連れていってと走ってきました。そして、きんぎょばちかさんに、うきわのすけさんも合流します。全員がそろうと、目の前に大きな大きな黒い雲が見えてきました。一瞬にして、大雨が降り、雷が鳴り響き、突風までおこりました。そしてながしそうめんのじっちゃんに会うと……。さあ、夏はもう目の前です! 梅雨明けから夏までをユーモアいっぱいに描いた一冊。 -
おむすびさんちのたうえのひ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 のどかな田園風景が広がる、ほのぼのとした田植えの絵本。今日はおむすびさんちの田植えです。朝ごはんを食べると、おむすびさんは稲を一輪車にのせて田んぼへと急ぎました。手伝ってくれる仲間のみんなはもう集まっていました。おむすび村の具のしゃけさん、たらこさん、おかかさんにうめぼしさん。それからおいなり村のおいなりさんに、のりまき村のほそまきさんとふとまきさんも手伝いにきてくれました。おいしいおむすびやおいなりができるようにと、みんなで植えていきました。せっせと植えていくうちにいつの間にやらお昼です。おむすびさんちの子供たちがお弁当をもってきてくれました。みんなでお昼を食べていると、遠くの方から「シャカシャカシャカ ズルズルズル」と、何やら音が聞こえてきました。それは、遅れていたすしねた村の田植え名人の足音でした。おむすびさんとユニークな仲間のキャラクターが繰り広げる楽しい田植えの一日です。 -
す~べりだい
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「しごとば」シリーズや、『ぼくのトイレ』などで人気の鈴木のりたけがおくる、小さい子から楽しめることばあそび絵本。公園のすべりだいが、変な形になっちゃった! す――――べりだいに、すべりだい―――――に、するするべりべりだい~ん! すべりパイや、なが~いすべりだい、さらには、空からすべりだいがふってきて……? こんなすべりだい、あったらいいな! 声色を変えたり、抑揚をつけたり、読み方次第で楽しみ方が何倍にも広がります。読み聞かせにぴったりの一冊です。 -
りゆうがあります
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『りんごかもしれない』で大人気のヨシタケシンスケがおくる、親子で笑えるユーモア絵本! ぼくは、ハナをほじるクセがある。おかあさんにいつもおこられる。りゆうは、「おぎょうぎがわるいから」だって。ぼくもなにかりゆうがほしい。ちゃんとしたりゆうがあれば、ハナをほじってもいいんじゃないだろうか。ぼくがハナをほじるりゆう。それは、ぼくのハナのおくにはスイッチがついていて、このスイッチをたくさんおすと、あたまから「ウキウキビーム」がでるんだ。このビームは、みんなを楽しい気持ちにすることができるんだよ。ツメをかんじゃうのは、ツメをくわえて、大人にはきこえない音をだしているんだ。この音は、ゴミすてばのカラスをおいはらうことができるんだよ。びんぼうゆすりをしちゃうのは、モグラたちに、今日あったできごとを「モグラ語」で教えてあげてるの。子どもたちがついやってしまうクセ、それには、「りゆう」があるんです。 -
りんごりんごりんごりんごりんごりんご
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「あるひ りんごが ころんと おちた」で 始まる、楽しい冒険のお話。緑の大地を 真っ赤なりんごが 転がっていきます。カエルに ぶつかり、 ぶらんこにゆられ、ぶらんこから 落っこち、地面にもぐり、もぐらに出あって……。りんごの 冒険は ダイナミックに つづきます。繰り返される「りんご りんご りんご」のリズムが なんとも軽快で、読む大人も読んでもらう赤ちゃんも、きっとやみつきになることでしょう。赤ちゃんの目に とてもわかりやすい はっきりとした色づかい。りんごの なんともかわいい表情は、大人も釘付けです。イラストレーター安西水丸さんの魅力があますことなく発揮された味わいのある絵本です。 -
愛蔵版 だっだぁー
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 赤ちゃんのことばあそび……「ぶっひゃひゃぁー」「むちゅむちゅ」、共通言語は擬音語です。赤ちゃんだっておしゃべりしたいんです。この本は、ことばの音を楽しむ遊び心を応援します。調子をつけたり、声色を変えたり、たとえば「だらっだらーーー(と間をひきのばして期待させて)……だっだぁー!」と喜び合ったり。自由に盛大に遊んでください。ちなみに、登場するカラフルなお化けたちは、赤ちゃんの守り神です。(作者より)/これぞまさしく赤ちゃんのための絵本。2004年8月発売の同名のボードブックは、赤ちゃん自身が、愛して・反応して・読みたがる(読んでもらいたがる)絵本として、ママたちから熱い評価を得てきました。 -
はじめて考えるときのように
「考えるってどうすること?」と聞かれたら、あなたはどう答えますか?本書では、「考える」とはどういうことなのか、どうすればもっと上手に考えられるようになるのかを、心なごむ絵とともにやさしく解き明かします。たとえば、なぞなぞを解くことが哲学のきっかけになっていたり、なにげなく見ている夜空の星から「問題」の本質が見えてきたりする――そんな、身近な例をたくさんあげて、「考える」ということの本質に迫ります。また、身近な話題だけでなく、論理学によって、よく言われる「論理的に考える」ということは、実はできないということも証明します。見えているものをそのまま見ているだけでは考えることはできません。無知や無秩序からは問いは生じないからです。見えない枠組をはずし、いろんな知識をもち、いろんな理論を引き受けるからこそ、多くのことを鋭く問い、考えられるようになるのです。本当の「考える力」が身につく哲学絵本。 -
まんぷくでぇす
奇想天外なお話と迫力あるイラストで繰り広げられる、ユーモアいっぱいの絵本。今日は、ぼくとお父さんとお母さんの三人でレストランへ食事にいきました。ぼくは、おこさまランチを食べて、お母さんはサンドイッチを食べて、お父さんはオムライスを食べました。お腹いっぱい食べて、まんぷくになってもまだまだ食べたい三人。つぎはお好み焼きが食べたいと、ウェイターさんにお願いします。すると、おばちゃんが焼いているお好み焼き屋さんへ、案内してくれます。それぞれ好きなものを食べて、お腹もふくれてきた三人ですが、まだまだもの足りなくて、次はラーメンが食べたいとお願いします。すると、次にウェイターさんが案内してくれた所はなんと……!? 食いしん坊の家族は、つぎからつぎへといろいろな所に行って、食べつづけていきます。ページをめくるたびに広がる迫力満点のイラスト、細かい部分にまで工夫を凝らした、見て楽しめる一冊です。 -
そらとぶパン
ある日、列車の形をしたパンが駅に到着しました。子どもたちが大喜びで乗り込むと……パンはフワリと空へ浮かびあがりました。みんなを乗せたパンは、大きな雲の中に入っていきました。中は、パンでできた夢の国でした。すると、その国の人たちは、みんなに変わった形のパンを、たくさんご馳走してくれました。みんなはおいしいパンをお腹一杯食べることができました。それから、みんなでパンの国を散歩していると、突然怪獣が現れ、一人残らず食べられてしまいました。みんなは、お腹の中からトンネルを掘って脱出しました。お腹に穴が空いてしまった怪獣は、ワンワン泣きだしてしまいました。反省した怪獣のお腹に、パンを詰めてあげると、お礼に、とっておきのおいしいパンをくれました。そらとぶパンの楽しい冒険が、画面いっぱいに展開されます。子どもが大好きなパンが続々登場する絵本です。 -
ぼくのトイレ
パンツをぬいでまたいだら、えいやとふんばりさあトイレ。でもちょっとまって、まいにちまいにちおんなじトイレ。たまにはちがうトイレでしてみたい。たとえば、ふにゃふにゃトイレ。すわったおしりにあわせるように、トイレがふにゃりとまがってくれる。すわるしせいがわるいこは、すってんころりんおっこちる。たかいトイレでするときは、よじのぼるのにひとくろう。ちょっとはやめにいかないと、もれるよもれる、もれちゃうよ。ルーレットイレにギタートイレ、トランポリントイレ、ボートイレ、いどうしきトイレ、バスケットイレ、ロケットイレ……どんどんでてこい、いろんなトイレ。そして、ぼくのとっておきは「トイレットコースター」。ところが、とんがりあたまのけむくじゃらに、トイレットコースターがぬすまれた! はやくみつけてつかまえて!大人気『ぼくのおふろ』に続くシリーズ第2弾。緻密なイラストでさまざまな絵探しも楽しめる! -
よるのはくあき
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 とっぷりと日がくれて、“はくあき”の夜がやってきた。1匹のちいさなケモノが目をさます。「夜はおはよう。ぼくだけおはよう」恐竜たちが寝ている間、たべもの探しに森の中。真っ暗な世界、おそろしい恐竜たちは、寝息を立てながら夢の中。おやすみ、トリケラトプス。おやすみ、ティラノサウルス。おやすみで、いいんだよね……? 講談社絵本賞などを受賞した『クジラがしんだら』(文:江口絵理、童心社)や『ゆびでたどる進化の絵本』(文・監修:三上智之、KADOKAWA)、国立科学博物館「大絶滅展」のキービジュアルなどで注目の、かわさきしゅんいち氏による渾身の一作。 ●国立科学博物館・木村由莉先生監修! 「夜に目を覚ましたケモノがいる。あれは私たちのご先祖様。小さいながらもたくましく生き抜いたケモノの姿を通じて、白亜紀の夜の世界を一緒に探検しよう。ずしん、ずしん! ヴォオオオ、ガチンっ!! さあ、恐竜たちの声を響かせて!」 ●「どうして動物はねむるの?」「よふかしの動物たち」「ケモノの見ていた2色型の世界」など、本書にまつわる解説も収録。楽しく知識を深められること間違いなし! ●ボリューミーな40ページ! プレゼントにもぴったりの1冊です。 -
おふろにいれて
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 りゅうちゃんがおふろにはいっていると、「ぼくもいれてくださいな」とどうぶつたちがやってきた。みんながはいっているときに、おやおやまただれかきたらしい。それはね……。 -
ねこふんじゃった
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『おばけなんてないさ』に続く、せなけいこの歌絵本、第2弾! 誰もが歌ったり弾いたりしたことのある「ねこふんじゃった」が、ユーモア溢れる貼り絵で絵本になります。さあ、みんなで歌いましょう! -
ねこホテル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気「いちにち」シリーズの著者が贈る、今までなかった新感覚ねこ絵本! 学校からの帰り道、女の子が道を歩いていると、もぞもぞ動いているものを見つけました。近づいてみると、看板に「ねこホテル」と書いてあります。すると男の人が、「おやおや、あなたさまにも見えましたか、このホテルが」と声をかけてきました。そして、「こちらはねこホテルともうしまして、世にも珍しいねこにとまれるホテルでございます」と教えてくれました。男の人はねこホテルの執事で、いろいろなおへやに案内してくれました。トランポリンでジャンプして入る「へそ天のおへや」や、風が気持ちいい「はないきのおへや」などがあります。また、肉球ベッドで休んだり、ねこすべりだいで遊ぶこともできます。そして最後は、スイートルームへと出発して……。 -
しばらくあかちゃんになりますので
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 みーちゃんが、「ねーねーみてみて!」とママに声をかけても、ママはあかちゃんのお世話でいそがしく、「おねえちゃんだから、ちょっとまってて」と断られてしまいます。おねえちゃんなんてつまらないと思ったみーちゃんは、自分もあかちゃんになることに決めました。みーちゃんは、ゴローンと寝転がり、おしゃぶりをくわえて、あかちゃんになってみました。ところが、あかちゃんになるとお菓子が食べられないことに気づき、あかちゃんタイムを終わりにしました。みーちゃんがお友達の家に遊びに行くと、ママはあかちゃんをおんぶしながらたくさんの家事をこなします。すると、へとへとに疲れたママが、「よし! きめた! ママもしばらくあかちゃんになるわ!」と言って……。さあ。あなたもあかちゃんに! -
はっきよい畑場所
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大ずもう畑場所の千秋楽。たまね錦、なすび里、だいこの嵐……畑でとれた力士たちが大奮闘。 結びの一番は両横綱の、手に汗にぎる大ずもう。さて、軍配は!? 豊作御礼! 野菜たちの大ずもうがはじまるよ! 第27回講談社絵本新人賞を受賞してデビューした、かがくいひろし。子どもたちみんなが笑顔になる、かがくいひろしの絵本。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
あたらしいみかんのむきかた
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 あたらしいみかんのむきかた。 みかんの皮に切れ目を入れてむくと動物の形になる、「あたらしいみかんのむきかた」を紹介する工作絵本。 みかんに掲載図のとおりに線を描き込み、そのとおりに工作ばさみやカッターなどで切り抜けば、どうぶつの形ができあがります。 ねずみ、うし、とら、うさぎなど干支を中心に全25作品の作り方を紹介。 主人公の「むきおくん」が、みかんの皮をむきながら、むきかたのポイントなどを解説。 みかんをむいて、物を作る楽しさが感じられます。 みかんの無い季節でも、夏みかんなどで代用して遊べます。 ※この作品はカラーです。 -
ことばとふたり
ことばを知らない生きものがいた.喜びも悲しみもぜんぶ感じていたけれど,それをなんというのか知らなかった.苦しくてつらいとき,ことばを知っている生きものと出会った.気もちを表すことばを,はじめて知った――.だれかとわかりあえるって,なんてすてきなんだろう! 高名な詩人と人気絵本作家が贈る出会いの絵本.※この電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており,タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています.また,文字だけを拡大すること,文字列のハイライト,検索,辞書の参照,引用などの機能は使用できません. -
まないたに りょうりを あげないこと
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まな板がしゃべる、食べる! 楽しい絵本 「ぼく、このレストランの料理が食べてみたいな~」 食いしんぼのまな板に、気のやさしいコックはこっそり料理をあげますが、まな板はだんだん太っていって…… 〈担当者のうちあけ話〉 これは、講談社絵本新人賞の佳作を3年連続受賞したシゲタサヤカさんのデビュー作です。そして、「まな板」を主人公にした、おそらく世界で初めての絵本です。 毎日毎日、おいしそうな食べ物を乗せられたら、まな板だって「食べたい」と思うんじゃない? と、ある日シゲタさんは考えたのでしょう。 どの家庭にもある「まな板」に目をとめたのが、なによりすばらしいところだと思います。絵本の「ネタ」は、こんな身近なところにあるんですね! こういう絵本を読むことで、子どもたちは(大人たちも)、なにもない日常が楽しく、いきいきと感じられるのではないでしょうか。 *読み聞かせるなら3歳から *ひとり読みなら6歳から ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
しりながおばけ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ X(旧Twitter)で紹介され人気沸騰! シリーズ16万部突破! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 大好評『おばけのかわをむいたら』待望の第2弾。 おしりが長いおばけはこんなにみんなの役に立つ…! 次々に出てくる爆笑のアイデア。前作以上にぶっ飛んだ内容に、 お子さんのさらなる「読んで!」がとまらない! -
ことりの デパート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まいちゃんが飛ばされたむぎわら帽子を探しにいったのは、ことりのデパート!1階はウグイスのおしゃれフロア、2階はヤマガラのおめかしフロア、3階はフクロウの本屋さん……。まいちゃんのむぎわら帽子は……?ことりの世界に迷い込んだまいちゃんのファンタジー。ことりは、リアルなのに実物以上にかわいらしく、鳥が好きな方にもそうでない方にも楽しんでいただけます。細かく描かれたデパートの絵をながめながら、一緒にお買い物を楽しみましょう。 -
おかあちゃんがつくったる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「あれ、こうて」とぼくが言うと、おかあちゃんは「そんなん、つくったる!」と、なんでもミシンで作ってしまう。それが、ちょっとかっこわるい。あるひ、ぼくは思ってもいないことを口にしてしまった。そして、おかあちゃんは……。せつなくて、あたたかくて、でも笑える、いとおしい家族の物語。 『てんごくのおとうちゃん』で、幼いころに亡くした父との思い出を描き、ユーモアにとどまらない奥深さを描いた長谷川義史氏。本書はその後日談でもあるお話で、“おかあちゃん”の明るさ、優しさ、力強さを、あたたかいタッチで描いた著者渾身の作品。すべての“おかあちゃん”と、その子どもたちへおくります。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
どうぶつのわかっていること・わかっていないこと
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キリンの声、ゾウの鼻、ナマケモノの背脂。動物界の「あたりまえ」に、大発見をいざなう「ニュートンのりんご」が隠れている。 研究者の本気と子どもたちの好奇心の間に「想像力の虹」をかける、素晴らしい絵本! ――茂木健一郎(脳科学者) 実はキリンはほとんど声を出さないことがわかっている。 でも、なんで声を出さないのかはわかっていない。 なんでだろう? 他の動物も人間も、声を使っていろんなことを伝えているのに、なんでキリンは声を出さないんだろう? もしかして、あのツノからメッセージをだしてるのかな? ポーズで気持ちを伝えているのかな? 世界には、わかっているようでわかっていないことがいっぱい。 「わからない」を「わかった!」にする第一歩は、「もしかして〇〇だから?」と自由な発想で仮説を立て、検証することから始まります。 京都大学の野生動物研究者による監修で、これからの予測不可能な時代を生きる子供たちに必要な「答えのない問いに向き合う力」をはぐくむ新感覚の絵本。 -
いちねんせいの1年間 ぼくら ちきゅうじん だいひょう!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小学1年生の生活は、初めてのことや慣れないことの連続。生活のちいさな場面での葛藤をやさしく取り上げ、不安な気持ちを代弁したり、できないことができるようになる喜びをそっと伝えたり、子どもにもおとなにも肯定感あふれる物語を紡ぎます。全6作で、それぞれ画家は違います。 本作でタッグを組んだのは、元小学校教員で、学校をテーマにした作品に定評があるくすのきしげのり氏と、「給食番長」シリーズ(好学社)や「ぼくだってウルトラマン」シリーズ(講談社)などで、子どもたちに人気のある、よしながこうたく氏です。 2人が描くテーマは、子どもたちが大好きな、「遠足」。学校から1歩足を踏み出せば、そこは外の社会。「小学校代表」どころか、「日本代表」「地球人代表」として、しっかりとした行動が求められます、と話す先生に、ドキドキしながらも、胸を張って歩く主人公の3人組。お弁当を食べたあとの後片付けもしっかりこなし、散歩していると、なんと宇宙人に出会ってしまった!? というようにお話が進んでいきます。 周到に用意された数々の笑いどころ、ほっこり心があったかくなるラストなど、見どころ満載の1冊です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
さんさんさんぽ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おひさまがさんさんとふりそそぐ、夏のいちにち。そんな日に、おさんぽで出会ったのは? 前作、『あめふりさんぽ』の主人公が、こんどは夏のおさんぽに飛び出しました。おひさまさんさん降りそそぐ中、どんなおさんぽになるのでしょう。 リズム感あふれるお話に、まばゆいほど夏の季節感いっぱいの絵。夏が待ち遠しくなる絵本です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。