自己啓発 - ダイヤモンド社の検索結果
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ゼロ 第0章
【ダ・ヴィンチ電子書籍アワード2014受賞記念】「誰もが最初は「ゼロ」からスタートする。失敗しても、またゼロに戻るだけだ。決してマイナスにはならない。だから、一歩を踏み出すことを恐れず、前へ進もう。」紙版、電子版ともにベストセラーとなった堀江貴文著『ゼロ』。ダ・ヴィンチ電子書籍アワード2014受賞(ビジネス・自己啓発部門)を記念して、「第0章」を電子化。堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。 -
今こそ!「嫌われる勇気」
1900年代初頭、アルフレッド・アドラーが創始した「個人心理学」 (いわゆるアドラー心理学)が、100年の時を超えていま、 日本や韓国で脚光を浴びている。 国境を越えて人びとを魅了するアドラー心理学とは、一体何なのか。 ブームの火付け役となった『嫌われる勇気』の 共著者・岸見一郎氏と古賀史健氏の全面協力の下、 アドラー心理学の基礎から実践まで分かりやすくまとめた。 『週刊ダイヤモンド』(2016年7月23日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。 -
ずぶとい生き方
■太く、長く、死ぬまでかっこいい生き方とは。ずぶとい人間とは、人生を潔く生きる。ずぶとい人間とは、心の中に余裕という「遊び」を持っている。ずぶとい人間とは、自分の身体に責任を持っている。ずぶとい人間とは、ここぞの戦いどきをわかっている。ずぶとい人間とは、本当のモテ方を知っている。七七歳にして、仕事に遊びに、そして男として生涯現役を続ける著者が、自らの「ずぶとい生き方」を綴る!■「これこそが、私が勧める“不良長寿”な生き方だ!」免疫学の国際的権威、順天堂大学医学部の奥村康名誉教授も絶賛。人間関係で悩まないコツ、生涯現役でいつづけるための働き方、そして、自分の身体への責任の取り方――。43個の考え方に込められた「生涯現役」の秘訣とは。【著者プロフィール】川北義則1935年大阪生まれ。1958年慶応義塾大学経済学部卒業後、東京スポーツ新聞社に入社。文化部長、出版部長を歴任後、1977年に日本クリエート社を設立。現在、出版プロデューサーとして活躍するとともに、生活経済評論家として新聞、雑誌などに執筆、講演活動を行っている。主な著書に、『男の品格』『みっともない老い方』(共にPHP研究所)、『「20代」でやっておきたいこと』(三笠書房)、『人生はすべて「逆」を行け』(ダイヤモンド社)などがある。 -
人生を変える300の言葉
「こだわらず、好きになり、ありがとう」「起こることはすべて必然、必要」「何でも包み込むほうがいい」など、幸福と成功を呼び込むコツを300の言葉に凝縮。「人生指南の達人」と言われる著者が、80年の人生で確信を得た「上手な生き方」とは?船井流の人生哲学をまとめた珠玉の言葉集。悩んだとき、迷ったときの道しるべになります。【主な目次】はじめに第1章正しく生きるヒント幸運と不運/幸せ/上手な生き方/包み込み/自然体/自主・自由/正しい生き方/毎日の心がけ/心身の健康第2章人間関係をよくするヒント出会い/謙虚/信頼/笑顔/接し方/言葉がけ/メンター/育て方第3章成功をつかむヒント自己実現/成功と失敗/勉強好き/読書グセ/すなお/プラス発想/長所伸展/直感力/本物の人第4章世の中を知るヒント超知/生成発展/自然の理/人間の役割/創造主/宇宙と自然/世の中のしくみ/癒しと哲学/日本人の特性第5章自分を成長させるヒント自己変革/人間性/使命と役割/仕事/生命がけ/努力と情熱/成長の機会第6章効率的に生きるヒント整理整頓/後始末/時間の使い方/物の見方/能力アップ/夢と希望/激変時代/未来づくり「300の言葉」一覧 -
マヌケのすすめ
「マヌケ」という言葉は、 「バカ」と混同されがちだけど、 「マヌケ」という言葉を使っていたら 人間関係も仕事関係も良くなっていくし、 マヌケであればあるほど運はたまっていくよ! という欽ちゃんのあったかい言葉が詰まった本 誰よりも「マヌケ」に助けられたものとして、 その真価や真意がいまひとつ理解されていないことに、歯がゆさを覚え続けてきた。 「マヌケ」の素晴らしさと活用法を広めることで多くの人々を救いたい――。 この本は、いわば「マヌケ100%男」の人生の集大成である。 ギスギスした時間の中で行きている今の人たち、少しペースを緩めて、肩の荷おろして、ちょっと「マヌケ」に生きてみたら、ストレスも減って、自由になって、なんか毎日が少し楽しくなってくるかも、という本。 ●「欽一、後ろに40人いるね。すごいね」(250人中210番の通知表を見せたときのお母さんのやさしくてマヌケな言葉) ●マヌケであればあるほど運がたまる ●「バカ」を「マヌケ」に言い換えるだけで、会社も家庭もたちまち平和になると思うよ ●マヌケはハナから得を求めてないから、幸せが向こうから寄ってくるんだよ ●マヌケがいちばんやっちゃいけないのは「得」をしようとすること。ぼくの場合は損し続けてたら、あとで100倍、1000倍になって返ってきた ●たいていの失敗は「マヌケだね」で済んじゃう。たいていの悩みも「マヌケだね」で片づいちゃう ●「どうせ俺(私)なんて」と思う人は、マヌケに入れてあげません ●まわりの人に感謝すればするほど、いいマヌケ、愛されるマヌケになります ●ぼくも二郎さんも「マヌケ」だったから、コント55号というコンビが生まれた ●ぼくは運だけで「視聴率100%男」になれた。ずっと「マヌケ」だったから運がたまった ●『スター誕生!』で司会に初挑戦したんだけどとんでもなく「マヌケ」な司会っぷりだった ●4年間の大学生活は楽しくて充実していたけど自分らしい「マヌケ」な締めくくり方だった などなど、味わい深い欽ちゃんの言葉にあふれた本。 人間関係や仕事に悩んでいる人にも、自分への自信をなくしている人にも、きっとじわっとあったかく伝わる本です。