検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
初めて現場から語る「ニュースキャスター論」。かつて新聞、雑誌の記者・編集者であった著者が、テレビのニュース報道という未知の世界に飛び込み、そこで何を見、何を考え、何に苦悩してきたか。「ニュース23」の創設から現在に至る経緯を、自らの体験を軸に書き綴った迫真のノンフィクション。数々の事件、事故、災害、政局…。激動する時代と斬り結びながら、一般の視聴者には知ることのできないテレビニュース報道の舞台裏を活写する。そして、ニュースキャスターとは一体、何者なのか!?【目次】第一章 番組誕生/第二章 音楽の力/第三章 「北風型」と「太陽型」――インタビューの攻防/第四章 テレビは「小泉首相」を作ったか/第五章 「主持人」の周辺/第六章 大統領がやって来た/第七章 「モニカおばさん」のガツン/第八章 「赤い皇帝」の椅子/第九章 世界が変わった日/第十章 「多事論争」のできるまで/第十一章 TBSが死んだ日――オウムビデオ事件をめぐって/第十二章 神戸震災報道/第十三章 ただの現在にすぎない仕事/あとがき
-
-
-
取引先の担当者の趣味に合わせて接待をするのはカイシャインの重要な職務の一つです。優秀なカイシャインである須賀室長は、ゴルフを覚えたときのようにコオロギ合わせを覚えて、カイシャが社宅として借りているマンションの一隅で、大きな顎と強い脚を持ったコオロギ合わせの勇士――山東省のコオロギの飼育をするようになりました。(「彼とコオロギの年代記」より) 私自身のリアリティとは何か、世界と自己との関わりとは何か。カイシャインの、シュフの、ガクセイの、イイコたちの、皮。その皮に優雅な爪を立て、ひん剥いた、痛みと快楽の作品集。 *千億の夜 千億の朝 *アイ・アム・ア・グッド・フィッシュ *僕の顔が地球になる *イン・ザ・ネット *黄金地帯戦場ツアー *世界は愛に満ちている *高度資本主義のためのポルカ *彼とコオロギの年代記 *好きにならずにはいられない *彼女についての二、三の事柄 *日本人の皮を剥ぐ *永久ジオラマの夢 ●村上政彦(むらかみ・まさひこ) 作家。1987年『純愛』で福武書店(現・ベネッセ)主催の「海燕」新人文学賞を受賞。以後『ドライヴしない?』『ナイスボール』『青空』『量子のベルカント』『分界線』で5回の芥川賞候補に。また『ナイスボール』は相米慎二監督により『あ、春』として映画化、ベルリン国際映画祭国際批評家連盟賞を受賞。アジアの物語作家を自任している。近著に『台湾聖母』(コールサック社)。日本文藝家協会常務理事。日本ペンクラブ会員。文化庁国語分科会委員。「脱原発社会をめざす文学者の会」事務局長。
-
新聞14紙を毎日読み比べ、「選挙の現場」へ乗り込んで、日本政治の大問題に迫り、世の理不尽を問いただす! 選挙マニアとしても知られるタレント・井上咲楽さん、 硬骨のジャーナリスト・青木理さん推薦! 著者は大統領選に沸くニューヨークや、台湾にまで足を伸ばす。 それなのに「ニュース嫌い」!? どうしてなのか? 日本と世界には絶望的なニュースが、あふれているから? マスメディアが信用できないから? どちらも「イエス」かもしれない。 でも、理不尽な選挙がまかり通り、デマを拡散するSNSを放っておいていいのだろうか? タモリさん吉永小百合さん、昭和20年生まれの2人が揃って心配する「新しい戦前」を、きちんと考えよう。 正義のふりをした「威勢のいい言葉」を疑おう。 「ひめゆり発言」をした候補者の選挙を現場でウオッチしよう。 自民総裁選挙は、いつでも「刷新」ではなく「刷新感」を出すだけの茶番……。 この本は、 過去を忘れず今を生き、明日を明るく照らす、愛と煩悶のコラム集! 【目次から】 トップニュース 西に東に、選挙探検記 PART・1 選挙とSNSがわかれば日本がわかる PART・2 安倍首相から石破首相、その先へ ――民主主義、危機一髪 PART・3 日本政治、残念ながら理不尽な真実 PART・4 タモリさん吉永小百合さんが見抜いたこと PART・5 自分ごととして、沖縄問題を考える
-
2006 年より写真家・青山裕企が継続して制作している代表的シリーズ作品「スクールガール・コンプレックス」の7年ぶりの新作。 本シリーズは、「同級生の女子と目を合わせたり、正面から会話を交わすことさえできず、今ではその顔すら記憶に残っていない」そのような青山の個人的体験に根ざした「コンプレックス」を起点として生まれた。 透けるシャツや靴下、チェックのスカートから伸びる足、膝裏、ほくろやかさぶた―。均一な制服の下に隠されつつも確かに存在する個性の痕跡は、青山にとって妄想や欲望の対象であると同時に、強い恐怖や畏れを伴うものであったという。 その複雑な感情を写真表現へと昇華し、均質なイメージの中に潜む差異を「記号」として抽出することを試みている。 シリーズ最新作の本書『NEW SCHOOLGIRL COMPLEX』は、シリーズの7年ぶりの完全撮り下ろしとなり、撮影の焦点は「青山と少女との距離感」から「少女同士の関係性」へと広がりを見せている。 ▽写真家・青山裕企からのコメント 2006年から2021年にかけて撮影してきた「SCHOOLGIRL COMPLEX」は、いわば私のスクールガール(思春期の頃の女性に対する)・コンプレックスだったのですが、撮影および年を重ねることによって徐々に解消されていったように思います。2022年から撮影している本作「NEW SCHOOLGIRL COMPLEX」は、群れることによって起こる関係性の複雑さについて、女性たちのコンプレックスを通して描いてみようという試みなのです。 ※撮影当時すべてのモデルが20歳以上であったことを確認しています。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 学校施設の改築時期が到来。初期に建設された学校の老朽化に伴う増改築のこの時期こそ、情報化時代に柔軟に対応できる生徒の創造性の育成を重視した施設づくりを。学校施設の余裕スペースの有効活用計画。生徒数の推移変動の中で、余裕教室の有効利用および従来の校舎では無理であった、多様な教育方法の導入に対応。地域の人々と情報・学習を共有。教育・研究・文化・スポーツ施設等の利用を地域の人々と共有し、高度の情報通信機能を備え、地域共通の生涯学習および情報活動の拠点となり得る施設。文部省の最新の施設整備指針を具現化。教育の改革にともなった学校施設の変革が急速に広がり、これまでの画一的校舎を変換して、文部省の施設整備も広く大きく発展させたものとなっている。本書は、その指針をわかりやすく、具体的にかみ砕いて形にまとめたものである。
-
★小山慶一郎 ・『ウチには“手越祐也”っていう、ジャニーズ始まって以来の“自由な爆弾”がいるのに、どんなスキャンダルにも全然メゲないじゃないですか? そんなファン、他のグループにはいませんもん。でも今思うことは、俺は“手越じゃなく小山”なのに、そんな状況に甘えてただけだったんだな……ってこと』 ★加藤シゲアキ ・『ジャニーズのアイドルが小説を出した時、果たしてどんな評価を受けるのか? それはもう、一言で言えば“恐怖”でしかなかったですよ。夢の中でボロクソにけなされたぐらいにね。もしその恐怖感が先にあったら、きっと本を出せなかったと思う。だから若造の暴走も、時には必要だってことです』 ★増田貴久 ・『NEWSがジャニーズの中で唯一“威張れる”のは、僕らほど“自分で自分の生き方を探さないと生き残れない”プレッシャーを乗り越えて来たグループがいないこと。どのグループも必ず悩んだり苦しんだり、道に迷ったりするけど、“自分にはムリ、出来ない”と思った瞬間、高さ1メートルのハードルも飛べなくなるんだってこと、身に染みて知ってるのは僕らだけですね』 ★手越祐也 ・『チャラチャラ遊べてるのはモテてるからで、モテないヤツには遊ぶことも出来ないんだから。つまりモテるからチャラくなる、周りからチャラいと言われるのは“モテるヤツ”って言われてるのと同じ。だから俺、“チャラい”って言われるのが本当に大好き(笑)!』
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ファッションデザイナーのキャリアを持つ料理家・金子ふみえさん初のレシピ本。 著者が長年洋服をデザインしていく中で培ったセンスを、料理作りに落とし込んだ新発想のメニューが満載。 料理を、洋服をデザインするときの流れに沿って「素材」「色」「形」「組み合わせ」の4つのテーマに分け、 それぞれの考え方を取り入れながら紹介します。 ふだんの食卓や週末のごはん、友人を招いたおもてなしに向く料理など80レシピ。 シーンに合わせてセレクトしてみてください。 【内容】 ★Chapter 01★ Material[素材選び] トマトのだし浸し/ごぼうのコンフィ/シンプルポテトサラダ/れんこんのペペロンチーノ ローストアスパラ/ローズマリー風味のフレンチフライ/舞茸のハーブフライ/揚げなすの花椒風味 あじのビネガー漬け/たらこのアヒージョ/しらすのアヒージョ/牡蠣のオイル漬け オリーブごはん/こしょうめし/れんこんのすり流し/にんじんポタージュ ★Chapter 02★ Color[色合わせ] 豚肉の香味ソース/鶏ハムの柿ヴィネグレット/鮭のソテー 和風タルタルソース 厚揚げとカラフル野菜のベトナム風/にんじん餃子/パプリカのフリッタータ 4種のマリネ/紫キャベツのコールスロー/ホワイトサラダ/グリーングリーンサラダ ★Chapter 03★ Detail[形にこだわる] チキンのレモンマリネ/さんまの梅肉ロール/ふんわりつくね/じゃがいものスプリングロール ザーサイときゅうりのスプリングロール/じゃがいものゴルゴンボール/ごぼうのくるくるチップス なすのパルマ風/揚げなすのアボカドだれ/えびパン/ごまプチにぎり ★Chapter 04★ Coordinate[組み合わせ] ローストポーク&りんごのキャラメリゼ/ドライフルーツとナッツ入りテリーヌ 砂肝ときのこ入りローストチキン/シチリア風ポルペッテ/豚バラ肉のレーズン煮 チキンの白ワイン煮 オリーブ風味/かますの一夜干しのアクアパッツァ 〈Column〉食材の旬と調味料の話/食材の色の話/食材と器の話
-
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 新時代へ突入!!コナンの新しい学習まんが もしも犯人がAI(人工知能)だったら、 コナンはどうやって事件を解決するんだろう? 「日本探偵コナン」「コナンの推理ファイル」などにつづき、 「名探偵コナンの学習まんが」に新シリーズが登場! その名も「ニュース探偵コナン」!!!! 新時代に知っておくべき「ニュース」を、コナンや少年探偵団たちと、 難事件を解決しながら学べます。 ★第1巻には「人工知能vsコナン」「ヒアリvsコナン」ほか計4作品を収録。 ★事件に関連している時事ワード(IoT、シンギュラリティ、 特定外来生物……など)の解説ページ付き! ★「ニュース探偵コナン」は「読売KODOMO新聞」で連載中です!
-
太陽の下、引力無視して揺れまくるHカップ。そしてなぜだか男性用ブリーフ!!そんなキュートな美津紀をアクティブに堪能した後は、白いビキニから今まさにこぼれ落ちそうな雄大な美津紀バストをジックリタップリ堪能したい。これぞまさしく動と静のツーパターンセクシーエンターテイメント。さぁどうぞ!(解説文・カーツさとう) 1996年5月14日生まれ。 埼玉県出身 身長H163cm、B92(H)・W60・H86cm 血液型:A型 特技:ピアノ ※この作品は『NEW STAR GIRL 2 星名美津紀7~8』を1冊にまとめたデラックス版です。内容は『NEW STAR GIRL 2 星名美津紀7~8』と同一になりますので、ご注意ください。 ※この作品は見開き表示には対応しておりません。
-
誰かどこかで見てないか?そんな気もする公園に、美津紀がビキニでやってきた。この公園にはブランコないが、美津紀がピョンピョンジャンプすりゃ、Hカップのバストは当然、ブランコよりも揺れまくる。ビキニのボトムをようく見りゃ、これって男のブリーフじゃん!?それでも笑顔の美津紀に注目ッ!!(解説文・カーツさとう) 1996年5月14日生まれ。 埼玉県出身 身長H163cm、B92(H)・W60・H86cm 血液型:A型 特技:ピアノ ※この作品は見開き表示には対応しておりません。
-
いや~大きいッ!大きすぎるぞ美津紀のバスト。白ビキニからハミ出にハミ出るその姿、もはや富士山なみの雄大さ。あちらが世界遺産なら、美津紀のバストもオッパイ遺産として登録すべきではないのだろうか?そんなことを真剣に考えたくなるスバらしきHカップに合掌&興奮。(解説文・カーツさとう) 1996年5月14日生まれ。 埼玉県出身 身長H163cm、B92(H)・W60・H86cm 血液型:A型 特技:ピアノ ※この作品は見開き表示には対応しておりません。
-
爆乳セブンティーンの美津紀ちゃんの貴重なオフの1日に密着グラビア、第3弾!ゆったりのんびりムードとなった美津紀ちゃんも、お腹がすいたようで、いきなりブランチタイム。しっとり大人を感じさせる黄色のミニマムチューブビキニで、カフェを飲みつつ、テーブルの上で、カラフルなドーナツを頬張り、ごきげんな様子。食べ終わるとアララ、お昼寝タイム?オフだからって、ちょっと寝過ぎじゃないの美津紀ちゃん! 1996年5月14日生まれ。 埼玉県出身 身長163cm、B92(H)・W60・H86cm 血液型:A型 趣味:インコの世話 特技:ピアノ
-
キャピキャピ・爆乳セブンティーンの美津紀ちゃんの貴重なオフの1日に密着グラビア!まずは、まだ目の覚めない朝、ちょっぴり背伸びしたアダルトなブラックビキニ姿の美津紀ちゃんは、朝のやさしい光が差し込むベッドの上で、ゴロゴロ。そんな甘えた目つきで見つめても、目のやり場に困っちゃう。大事なオフの日なのに、すぐに起き上がらないと二度寝しちゃうよ! 1996年5月14日生まれ。 埼玉県出身 身長163cm、B92(H)・W60・H86cm 血液型:A型 趣味:インコの世話 特技:ピアノ
-
爆乳セブンティーンの美津紀ちゃんの貴重なオフの1日に密着グラビア、第2弾!やっと目が覚めた美津紀ちゃんは、キュートさいっぱいのピンクのシースルー+ビキニに着替え、午前中の日だまりの中、ソファや床で、のんびりモード。Hカップのマシュマロ巨乳を見ていると、こっちも平和な気分になってくる。羽織っていたシースルーを頭にかけたら、まるで、花嫁のベールみたいで、チョーかわいいんだけど! 1996年5月14日生まれ。 埼玉県出身 身長163cm、B92(H)・W60・H86cm 血液型:A型 趣味:インコの世話 特技:ピアノ
-
爆乳セブンティーンの美津紀ちゃんの貴重なオフの1日に密着グラビア、第4弾!お昼寝もしっかりして、元気いっぱいの美津紀ちゃんは、目にも鮮やかなカラフルビキニに着替え、午後は、たまっていた洗濯物をしようと、庭に出たのだけれど。あれあれ、お庭で水遊び。洗濯かごで遊んだり、シャワーをかけたり、いつまでたっても、洗濯はできないよ。貴重なオフはこうして終わってしまいました。 1996年5月14日生まれ。 埼玉県出身 身長163cm、B92(H)・W60・H86cm 血液型:A型 趣味:インコの世話 特技:ピアノ
-
「え? 誰かに見られてる」「うん、なんか視線を感じるっていうか、家の中覗かれてるっていうか」「危ねェなァ、気を付けてヨ。それでなくたってぶっそうなニュースが多いんだから」「そうよねェ、みんな何考えてんのかしらねェ」スキヤキを恋人の大作と一緒に作りながら語る亜子。「ふしぎなの、付き合って2年も経つのに、こうして大作といるとドキドキするワ。なんていうの大作とは別れる感じがしないというか」「オ…オレだって…亜子がいなけりゃ、きっと毎週淋しい週末を過ごしているんだ。亜子には感謝してるっていうか」「それはお互い様じゃない」とラブラブバカップルだったのが、スキヤキのお肉を立て続けに食べただけで、言い合いから大ゲンカになって!?
-
「え? 誰かに見られてる」「うん、なんか視線を感じるっていうか、家の中覗かれてるっていうか」「危ねェなァ、気を付けてヨ。それでなくたってぶっそうなニュースが多いんだから」「そうよねェ、みんな何考えてんのかしらねェ」スキヤキを恋人の大作と一緒に作りながら語る亜子。「ふしぎなの、付き合って2年も経つのに、こうして大作といるとドキドキするワ。なんていうの大作とは別れる感じがしないというか」「オ…オレだって…亜子がいなけりゃ、きっと毎週淋しい週末を過ごしているんだ。亜子には感謝してるっていうか」「それはお互い様じゃない」とラブラブバカップルだったのが、スキヤキのお肉を立て続けに食べただけで、言い合いから大ゲンカになって!?
-
今後ますます注目される気象現象や、ニュースや天気予報で見たり聞いたりするけどよく知らない言葉など、気象の「いま」と「これから」がわかるキーワードを新進気鋭の気象研究者たちがやさしく深く解説!災害を引き起こす現象や、異常気象、地球温暖化といったテーマから、研究や天気予報を支えるスーパーコンピュータのことまで、気になる話題が盛りだくさん!キーワードをただ解説するのでなく、背景知識を丁寧に紹介するページもあるので、深く詳しく学べるキーワード集です。
-
-
-
政治・経済・事件の裏側からマスメディアの真の姿まで、テレビでは口に出せない日本の真相をえぐり出す。「辛坊治郎メールマガジン」(2015年10月~2016年8月)の内容を加筆した、大好評シリーズ第3弾!
-
世界への影響を強めているイスラムの国々。「イスラム協力機構」に加盟する57か国の、日本との関係、ニュースではわからない“素顔”をやさしく解説。政治、経済、外交、歴史の基本データも収載。
-
3月20日に米英軍によるイラク攻撃が開始された。戦争関連ニュースでは、米英・イラク双方のプロパガンダをも含めた様々な報道や、内外の専門家による微細な解説がなされているが、当然のことながら、戦争には過去・現在・未来にわたって不変の原則というものがある。本書の目的は、それを大づかみに、手短かに示し、これから起こる予期しがたいすべての戦争に、日本人が大局的な対応をするための決定版テキストを提供することにある。本書で述べられている「権力と戦争の関係」「政治と戦争の関係」「対権力直接アプローチの戦理」「この世から戦争をなくす方法」「軍隊と法による世界経営」等の理論は、イラクで起こっている事態を冷静に読み解くためにも大いに適用可能であり、また北朝鮮危機についても同様だろう。著者20年の戦争考究のエッセンスである本書は、今まさに日本人すべての必読書である。
-
「あの芸能人ががんになった」「新しい治療法が認可された」テレビや雑誌では、毎日のように医学情報が取り上げられています。しかし、専門家ではない医師がコメントしていたり、病気とは関係のないセンセーショナルな情報だけがクローズアップされたり……。一般の方々に本当に知ってほしいことは、なかなか伝わっていないのが現状です。本書では、読者の皆さんに身近な話題を使って最新医学に基づく知識をわかりやすくまとめました。
-
-
倉本洸太は訳あってTVの無い生活を送る流行りものに超うとい純粋培養高校生。ある日突然自宅の庭に現れた男が世間を騒がす超人気俳優・樹原東吾だとは知らず食ってかかるが、樹原は「気に入った。俺の付き人になってくれ」と高いバイト代をチラつかせる。思わず誘いに乗ってしまった洸太だが撮影現場で見せる樹原のスターオーラは俺様で強引な素顔とは別人で――!?超スター×ビンボー高校生のミスマッチ・ラブ★
-
-
-
ニュースと現場と、ときどきネコと――。 「報道ステーション」に来てからの怒濤の日々。 その裏で自らの“仕事”と向き合い、書きためてきた思いの詰まったコラム集。真っ直ぐな言葉が胸に響く全71篇を収録。 その週のニュースの中から、自分の心がとらえたものを改めて整理し、言葉を当てはめ、文章を紡いでいく。そして、行きづまったときはネコに助けてもらう。遊んでいるうちに視界が開けることもあれば、新たな気づきに至ることもある。そうして書き上げたコラムは、一つひとつがいわば「ニュースのあとがき」であり、この本のタイトルそのものだ。 (「はじめに」より) 番組HPの名物コラム「報ステ後記」がついに書籍化!
-
「分別ある大人」向け風刺ギャグで「困った国ニッポン」に一石を投じる…!? 著者ならではの視点で、現実に起こった事件、事故、現象をモチーフに描いた“cartoon”――風刺漫画だ。▼第1話~▼第45話 ●本巻の特徴/平成15年11月から17年10月まで「ビッグコミックスペリオール」に連載されていた、話題の中川式風刺ギャグがついに単行本化! とかく腹立たしく、バカバカしいことが多い昨今、世相を笑い飛ばしつつ、多少勉強になったりする作品なので、人生に迷える学生&社会人は必見!!
-
森友学園騒動で安倍首相が犯した最大の過ちとは? 豊洲市場移転の結論は? 米軍基地移設で本当に困るのは誰か? 「慰安婦像」問題の本質とは何か? 「辛坊治郎メールマガジン」待望の書籍化第4弾。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ニュースの「ウラ」がまるっとわかる! ★経済・国際・環境・政治まで、社会のしくみがつながる! ★自主学習に使える!時事問題に興味が広がる! 教科書では学びきれない社会のひみつを、ニュースのウラ側から理解する一冊。 ウラを知ると、ニュースはもっと面白くなる! じつは、ニュースには テレビやネットでは語られない「ウラの理由」があります。 ・サッカーの試合に勝つと、国民の休日になる国があるのはなぜ? ・一般の市民が、お城に住んでいる国があるのはどうして? ・デート代を自治体が負担してくれる理由とは? ・日本に世界トップクラスの金が埋まっているって本当? ニュースをそのまま知るだけでは、社会のしくみは見えてきません。 大切なのは、「なぜ起きたのか」「その背景は何か」を知ること。 『ニュースのウラまでヒモトクナビ』は、ニュースが起こった理由や背景をひもときながら、 社会のしくみを楽しく理解できる小学生向けの読み物です。
-
下記に、あなたがいまだに信じていたり、テレビや新聞で知って、そのまま人に受け売りしたことのあるニュースはありませんか?○少子化の原因は共働きと草食男子。○若者は海外離れしている!○いつの世も「結婚=幸せ」。○日本の治安は悪くなった!他にも、「生活保護の報道を見ても、日本人は親を大切にしなくなった」「最近の若者は、ネットやらスマホやらで人間関係が希薄」などともっともらしく語られることを鵜呑みにしていては、思考が停止してしまう! 「草食男子」の名付け親が、誰でもアクセスできるデータを引きながら、常識のように扱われるニュースの裏側を解説。情報社会に欠かせない、ニュースの読み方・捉え方を指南する。
-
米大統領選で激突する「二つのアメリカ」。貿易問題よりも根深い「米中冷戦」。「ブレグジット」で分裂するEU諸国。今、世界中では大分断が進んでいる。しかも、様々な思想が入り乱れ、対立構造が非常に複雑で、わかりづらい。「右派」や「左派」の対立だけでなく、「ナショナリズム」「グローバリズム」「リベラル」「リバタリアン」など、それぞれの立場が、正直よくわからない人は少なくないはずだ。政治思想は学校でも教えてくれなかった……。そこで、駿台予備校のカリスマ世界史講師が、現代の読み解き方を伝授する。使うのは、各国の政治的・経済的スタンスがひと目でわかる「政治思想マトリックス」。これを使えば、現在の複雑な世界情勢をシンプルに整理できる。アメリカ、中国、ロシア、イギリス、EU諸国、中東、そして日本と、それぞれの地域の近代史と今が手に取るようにわかる。「国際情勢を読み解くコンパス」があれば、分断する世界のリアルな姿が見えてくる!
-
仕事にやりがいを求めた26歳の夏未が目指した職は地方TV局の報道カメラマンだった! 派手で心躍る現場に毎日行けるかと思ったら、意外に地味な仕事も多く…? 報道の意義を考えながら成長する女性の物語!
-
世界は数千年も昔から、人間という群れによる「3つの宝」を奪い合うサバイバル・ゲームを繰り返してきた。その視点で現代のニュースを見ていくと、世界と日本の「いま」と「これから」がスッキリ見えてくる。保護主義にはしる米国、拡大を続ける中国、暴走する北朝鮮、そして日本はどこへ向かうのか? 複雑な世界情勢の読み解き方をカリスマ世界史講師が伝授する、目からウロコの一冊!
-
ニュースにはたくさんの数字が出てくる。新型コロナウイルス感染症のパンデミックが世界を席巻してからは、なおさらだ。感染者数、陽性者数、再生産数、陽性率……。しかしその数字は、ニュースに出てくる時点で選択されており、記事のストーリーに沿うかたちで提示されている。因果関係は本当にあるのか。その数字は本当に「大きい」のか。増えた、減ったの判断の基準は本当に正しいのか。じつは数字によるミスリードにはパターンがあり、それを知っていれば大きな間違いは避けられる。具体的な例を使い、ユーモラスな語り口でその方法を伝授する。
-
新聞、TVのニュースはなぜ真実と思いこみ、誤報があるのか? 朝日新聞の「慰安婦問題」の誤報、福島原発の「吉田調書」のスクープ→大誤報、そして池上連載コラム掲載拒否、この3つの事件をめぐって、2014年はマスコミに対する不信感、ブーイングが乱れ飛んだ。ニュースはそもそも偏向している、都合の悪いことはなかなか書かない、といった批判も、じつは報道という世界の仕組みや考え方を知らないからだと著者はいう。池上彰がNHK記者としての実体験を踏まえて解説するニュースの裏側!ふだん見ているニュースはこんなふうにつくられていた!公平中立なメディアはあるか、スポンサーはどこまで力をもっているのか、ニュースは国益を考える必要があるのかなど、さまざまなニュースの大疑問に答える!!
-
政治や選挙のニュースを見ていて気になる「これって法的にどうなの?」を人気弁護士が解説! 2024年前半に、自民党派閥の裏金疑惑で政治の世界が大きく揺れ、「政治資金規正法」が改正されました。また、同年7月の東京都知事選挙、11月の兵庫県知事選挙など、各地の選挙でさまざまな問題が起こり「公職選挙法」に注目が集まっています。しかし、こうした政治にまつわる法律は、一般市民にとっては謎が多い世界で、本を読んで勉強したくてもなかなか手が出ない値段であるうえに、ひとりで読み込んで理解するのは困難です。そこで、比較的手に取りやすい「新書」として本書が登場! 日々のニュースで気になる、「政治資金パーティー券って、なに?」「裏金に税金はかからないのか?」「SNSでデマを拡散するのは、法的にはどうなのか?」などという疑問にこたえる、手軽に学べる一冊です。
-
累計14万部突破の人気シリーズに待望の地政学編が登場! ウクライナ情勢や米中新冷戦など、先の見えない世界情勢にズバリ斬り込む! 「ウクライナ戦争のゆくえは?」 「米中の対立によって、日本はどうなる?」 ウクライナ侵攻、台湾問題、米中対立などのニュースは、 テレビや新聞などが報道する内容を鵜呑みにするだけでは真相まで理解することはできません。 混迷を深める世界情勢を読み解くヒントは、ズバリ地政学にあり! 本書は、人気予備校講師が「ニュースの疑問」に地政学の視点から、すべて答えます! ※カバー画像が異なる場合があります。
-
日本の大混乱は、100年前の史実をみればわかる! 未曽有の人口減少、天皇の生前退位、イデオロギーの衝突―― 日本は、いま政治・経済・国際情勢のなかで、大転換期にあるのではないでしょうか。しかし、日々のニュースを追いかけるだけでは、深層を読み解くことはできません。では、どうするか? 現在の表層のニュースに隠れた「日本史」をたどることで、「現在」がクリアに浮かび上がってくるのです。 本書は、現代の日本の大問題を解くうえで欠かすことのできない、歴史的な視点を提示し、日本の「なぜ?」に、日本史から答えます。予備校講師として「わかりやすい!」と人気の伊藤先生による、「原因と結果」の日本史! ・天皇の生前退位はなぜ、こんなに問題なのか? ・保守とリベラルの歴史はどうなっているのか? ・自民党はなぜ「憲法改正」にこだわるのか ・尖閣諸島、竹島、北方領土――領土問題とは? ・なぜ沖縄に基地が集中するのか? ・女性活用。なぜ日本は先進国に比べて、男尊女卑なのか ・日本人はなぜ「不倫」に厳しいか …etc
-
震災を始め、数多くの問題が起きている日本と世界。これらの問題の本質は何か、そして、今後どうなっていくのか……? 日本と世界を取り巻く諸問題について、著名経済学者である著者がわかりやすく説くのが本書である。「東日本大震災とその復興」「電力危機」「円高・円安」「LCC(格安航空会社)の台頭」「ウォール街のデモ」「ギリシャ問題とユーロ危機」「中国経済の過熱」「TPPを巡る議論」「企業の大型合併」「止まらないデフレ」「消費税増税の是非」……こうした日々のニュースを取り上げながら、単なる解説に留まらず、「そもそも何が問題か」が理解できる内容となっている。知識の整理にも、複雑な問題を考えるためのヒントにも。「自分の頭でニュースを理解したい」と考える人、必読の一冊!
-
新聞は若い世代に読まれず、テレビは視聴者離れを憂い、綺羅星のようなライターを生み出してきたいくつもの雑誌の休刊が相次いでいる。ニュースはコストがかかる、という理由で十分な取材費を出せず、ニュースを巡る環境は悪くなっていくばかり……と誰もが思っているなか、本当に希望はないのか。これらのメディアの未来とは? ネットメディアの功罪を踏まえながら、気鋭のノンフィクションライターがニュースの本質を問う。
-
「……歴史的に確定した定義を多くの人が理解しないために問題化してしまうニュースもある。さまざまに表出する「表現の自由」に対する制限は「表現の自由を保障してこそ民主主義は成熟する」という長い間かかって確立した常識が忘れがちになっているから幅をきかせる。「国家の役割とは国民の生命と財産を守ることだ」という不朽の定義さえ投げ捨てられると外国で人質になった国民に「自己責任」を問うような逆立ちした論理がまかり通る。」(「はじめに」より)ニュースの裏にある歴史を知ることで、今ある情報についての理解がふくらむ。ニュースを見る目を10倍深めるための、元新聞記者がおくる一冊。
-
3つの物語が交差し1つの大きな流れを作る表題作「ニュースパレード」他2作品を収録。瑞々しい感性が、零れ落ちる想いの欠片を紡ぐ―。久米田夏緒先生の初コミックス!
-
池上彰氏と共にNHK「週刊こどもニュース」を創りあげた放送プロデューサーが、毎日のニュースの“読み砕き方”“楽しみ方”を伝授! 「この本を読み終える頃には、今までつまらなく見ていたテレビの定時ニュースが、待ち遠しくて仕方がないエンターテイメント番組に思え、 ネットニュースや新聞を開くだけでまるで推理小説を楽しむような気分を味わえるようになることでしょう」―著者より ○池上彰氏による「特別寄稿」を収録。 「この本は、「わかりやすさ」を追求した記録ですが、と同時に、ニュースの基礎知識を知ることもできる構成になっています。 さらに、「ニュースとは何か」という本質的な問いにも答えようという無謀な挑戦も出てきます。 この本を、どう読むか。それは、読者の問題意識によって、引き出せる内容も変わってくるのだと思います」 ―池上彰氏より 【プロフィール】 杉江義浩(すぎえ よしひろ) 1960年東京都生まれ。神戸大学文学部卒。 「NHKスペシャル」「天才てれびくん」をはじめ、「週刊こどもニュース」では番組の立ち上げから8年間にわたり総合ディレクターを担当。 以後、「真剣十代しゃべり場」「ピタゴラスイッチ」「からだであそぼ」などプロデューサーを歴任。 NHKエデュケーショナルを経て、2008年よりNHKインターナショナル勤務。 国連COP10、APEC、IMF世銀総会等の国際会議においてホストブロードキャスター業務を担当。 現在は放送プロデューサーの他にボランティアで池上彰公式ファンクラブを主宰。 オピニオンサイト「YSUGIE.COM」を運営するなどメディアの可能性を探求している。
-
グループ結成以来、数々の危機を乗り越え、今また注目を集める“NEWSの今”に迫る― 彼ら4人が舞台裏で発した“言葉”と、周辺スタッフが伝える“エピソード”を独占収録! NEWS4人の“言葉”と“想い”が詰まった1冊!! ★小山慶一郎 ・『与えられた環境と皆さんの期待に押し潰されないように、必死に前に進むしかないのが今の自分の立場』 ・『ホームランバッターがいなくても、コツコツとヒットを重ねて点を取る。それがNEWSのセールスポイントだと思う』 ★加藤シゲアキ ・『変な話、俺らは4人になってからのほうが、地に足をつけてる気がする。6人の時は、上の2人を支える土台だった感覚。もちろんすべて、その経験があればこそ(今は地に足がついている)…の話』 ・『“運”は自分で掴みにいくもの。待ってるだけじゃ本当の運は転がり込んで来ない。ただし、むやみやたらと手を伸ばしても掴めない。掴むための努力と準備をして、ここぞという時に手を伸ばす』 ★増田貴久 ・『正直に言って、僕だってドラマやバラエティにたくさん出たいですよ。でも4人のキャラを考えると、1人ぐらいはジャニーズの王道を突き進まないとバランスが取れない。“キャスター、作家、バラエティ、ジャニーズ”の4人でNEWS―なんです』 ・『もしかしたら前よりも“感謝の気持ち”を強く持つようになったからかもしれませんね。仕事に対しても、メンバーに対しても、ファンに対しても。自分に関わるすべてに感謝しているから、文句が出ないんですよ。きっと!』 ★手越祐也 ・『良いことも悪いことも、全部が次のステップに繋がると思えば受け入れられるじゃん!』 ・『最初から“半分の人には嫌われる”と思っておけば、周囲の声は気にならない。だって好かれる人を増やせばプラマイゼロだもん』
-
私たちは、インターネットやソーシャルメディアを通してだれもが情報を広く発信できる「総表現時代」に生きています。いまやメディアの進化は私たちの生活にとって身近なものとなり、今後メディア技術が高度になればなるほど、個人の発信力はさらに大きくなると考えられます。 本書は社会の変革と表裏一体となって発展してきた「ニュースメディア」の進化の過程をたどりながら、私たちが発信し、表現していくための「学びの源泉」を考えます。明治初期の新聞の登場、戦後のマスメディア黄金期、インターネットがもたらした現在の情報環境からAIやVRが活用される近未来までを展望。情報過多のなかで何を選び、どう発信していくか、ひとりひとりのメディアとの向き合い方を問いかけます。
-
4人の固い絆と強い結束、そして4人それぞれの個性と存在感で、より輝きを増した“NEWSの今”に迫る― 彼ら4人が舞台裏で発した“言葉”と、周辺スタッフが伝える“エピソード”を独占収録! NEWS4人の“想い”と、明日へ繋がる彼らの“言葉”が詰まった1冊!! ★小山慶一郎 ・『何だろう? NEWSは“いろいろと乗り越えて来ました!”系の空気感を出さなきゃいけないのかな。単純に良いことも悪いことも、全部自分たちの糧にして生きて来ただけなのに』 ★加藤シゲアキ ・『やっぱり9人でスタートしたグループが4人になって、しかもWエースの2人がいなくなったんだし、みんなパニックに陥ったに決まってるじゃん(笑)。“加藤シゲアキ”に変えたのもいろんな理由を話して来たけど、要するに自分がこれから芸能界で勝負していくための気合いづけというか、崖っぷちの決意表明みたいなもの』 ★増田貴久 ・『これまでも、そしてこれからも、自分の目標に自信と誇りを持って仕事に臨む気持ちだけは忘れたくない。そりゃあもちろん、たくさん迷ったりたくさん悩んだり、その繰り返しがこれからも襲って来ると思う。でも横を見たら、小山とシゲと手越がいる。安心させてくれるメンバーがいる。僕にはそれが何よりも心強いから』 ・『ホームラン1本で1点取るより、ヒット4本で1点を取る、コツコツとした生き方のほうが性に合う』 ★手越祐也 ・『最初は“バラエティで結果を残せるわけがない”と言われ、今は“そろそろ体を張る仕事はセーブしなよ”って、大きなお世話でしょ。そもそも面白いと感じた仕事に挑戦しないと、人生損するのがわかんないのかな?』 ・『誰が読んでも美しい物語のように生きるのではなく、次のページをめくるのが楽しみで仕方がないような、そんな生き方をしたい』
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 広報実務担当者が実際に見てみたいと思っていた本物のニュースリリースをそのまま一挙掲載。自治体、大学、企業、団体を併せて210の最新実例を集めました。また広報の第一人者である著者による「推奨3ポイントコメント(YES×2、BUT×1)」で各々のニュースリリースのポイントを学んでいただきます。 さらに主要メディア幹部50人からの「読みたくなるニュースリリース」の書き方アドバイスも掲載しています。
-
中国の成長が世界を支えた時代は終わりを告げた! 中国ビジネスで高まるリスクの本質と、世界経済の新たな成長エンジンとして注目を集める東南アジア各国の最新の経済事情を詳細にリポート。 *この電子書籍は、「ニューズウィーク日本版2013年1月29日号」に掲載された特集から記事を抜粋して編集したものです。 <内容> 1、「ポスト中国」の時代と世界経済の行方 2、東南アジアの時代がやって来る! 3、インドネシア~消費ブームに乗った稼ぎ頭 4、ミャンマー~世界が熱視線を送る最後のフロンティア 5、タイ~リスクに負けない規模と質 6、シンガポール~超近代都市国家のアキレス腱は 7、マレーシア~先進国入り目前の優等生国家
-
リーマン・ショック後の世界経済はどう変わったか? トランプ大統領のもとで世界経済はどうなるのか? また、エコノミストの予測はなぜはずれるのか? (エコノミストの通知表付き) 図解と用語解説で経済学がもっと身近になる。 ・まずは経済学でニュースを読んでみる ・[用語解説]ゼロからわかる経済学 ・経済学者・エコノミストの「予測」 ・世界経済・日本経済の未来 ・[用語解説]そうだったのか世界経済23 ・覚えておきたい経済学の偉人10 など。
-
【NewsPicks Brand Magazine誕生】 「知識ゼロ」から始められる、新時代のお金の育て方とは? ソーシャル経済メディア「NewsPicks」のもう一つの編集部、NewsPicks Brand Designから、新媒体「NewsPicks Brand Magazine」が誕生しました。 Vol.1のテーマは「新・お金の育て方」。増税や社会保障費の増大に直面している今。お金のより本質的な価値や役割を理解し、リスクをコントロールしながら付き合っていくことが求められています。 金融庁発の「老後2000万円問題」が紛糾する中、お金に関する不安から自由になるために私たちは何をすべきか。 「稼ぐ」「使う」「貯める」「育てる」といったお金が持つ様々な側面に向き合い、現役世代が今も将来も豊かな人生を送るためのヒントをさまざまな角度から集め、徹底的に考え抜きました。 老後の不安から解放され、お金とうまく付き合いながら豊かな人生を歩みたい投資ビギナーは必読の一冊です。
-
会員数300万人を有するソーシャル経済メディア「NewsPicks」が雑誌を創刊。ウェブメディアでの経験を活かして新しい雑誌の形に挑戦し、NewsPicksの世界観を雑誌のフォーマットで表現する。 すでに展開しているNewsPicks Book(書籍化)では、多動力(堀江貴文)・人生の勝算(前田裕二)・お金2.0(佐藤航陽)・日本再興戦略(落合陽一)・読書という荒野(見城徹)等々、発売から1年の間に多くのベストセラーを輩出している。
-
もう、古い営業スタイルでは通用しません。最先端の7つの革新メソッドを駆使すれば、無理矢理売り込んだり、押し付けたりしなくても、顧客の方から「会いたい」「買いたい」と言われ、受注率が急伸します。新しい時代に成果を伸ばす最新メソッドを伝授!
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 計14人のシェフが教える、フレンチ、イタリアン、スパニッシュ、日本料理、中国料理、タイ、バル・ダイニングの進化する109のソースと、その活用レシピを103品紹介。肉料理、魚介料理、野菜料理、パスタ、デザートに合わせるソースを、甘味、辛味、酸味、香りの香味別や、オイル、乳製品、卵黄など主材料別で解説します。幅広く応用・展開がしやすい内容構成で、メニューのレパートリーがグンと広がります。
-
AIに乗り遅れました。 実は、ITリテラシーもありません。 本当は、パソコンすら使いこなせていません。 でも、何とかしたいんです!―― 密かにこのような悩みを抱えている方へ向けて、多くの有名企業で研修を行っている一流エンジニアが、基礎中の基礎から最新のAI活用法まで誰でも使いこなせるようにざっくり、かつ満遍なく教えるのが本書です。 ・誰も教えてくれないけど、やると能率が大幅アップするファイル・フォルダの整理整頓法 ・ひとまずザックリAIが使えるようにして作業を自動化 ・何となく使っているWord、Excel、Power Pointをもっと効率よく ・スケジュール管理をスッキリさせるGoogle活用法 ・知らないとマズいセキュリティの基礎知識 など、能力は今のままで、仕事のスピードが倍速になる方法が満載です!
-
爆乳引きこもり姉の面倒を見続ける雅彦。婚約者との結婚話を告げると姉は狂ったように雅彦に泣き叫びながらすがりつき押し倒し、無理やり関係を迫るイタイ姉。超乳オッパイの魅力に取りつかれた弟はその日から姉の虜になっていく。日増しに巨大化するおっぱい。ついに乳首の穴にも…。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アニメ業界に就職したい、漠然と興味はあるけど、どんな仕事があってどんな内容なのか、どう活動すればいいのかわからないといった人に向けたアニメ業界の就職ガイド! 本書では、アニメクリエイターだけでなく、アニメスタジオやメーカーを中心にどんな部署がありどんな仕事をしているのかを、30人を超す現場で働く方のインタビューや漫画を通して紹介しています。 アニメスタジオでは、「ガンダム」や「ラブライブ!」でおなじみのサンライズを特集。プロデューサー・制作進行・制作デスク・メディア事業部・ライツ事業などの各部署から関連会社も含め、どんな仕事をしているのかを紹介。 アニメメーカーでは、声優やアーティストも手掛けるキングレコードを例に、プロデューサー・宣伝・販促・ライセンス部などの仕事を紹介。 さらにアニメイトやムービックなどアニメに関わるさまざまな会社の仕事も掲載しています。 クリエイターインタビューでは、足立慎吾(アニメーター)、京極尚彦(監督)、室田雄平(アニメーター)をはじめとする注目クリエイターはもちろん、脚本・演出・背景・音響など各分野で活躍する人々の話しを通して、アニメの制作に関わりたい人に向けた情報をお届けします。
-
-
高度経済成長期に誕生したニュータウンは、新しいライフスタイルとして「あこがれ」の的になった。丘陵を切り開いて建設した東京・多摩ニュータウンや大阪・千里ニュータウンが代表する集合住宅は、都会で就職した地方出身者には誇らしい住空間だった。それとともに、私鉄は都心と直結することで交通網を整備した。2DK・3DKという間取りを生んだ住宅政策の原点でもある。 しかし、現在、日本各地のニュータウンで深刻な問題になっているのが、居住者の高齢化である。これは、同時期に同年代層が大量に入居し、また定住志向が強かったため、居住人口の中心年齢が固定化されたまま一気に押し上げられたためだ。 さらに、少子化に伴う学校の統廃合問題、建物の老朽化と建て替え問題、商店街の衰退など、現在のニュータウンではさまざまな問題が同時並行的に発生している。 もてはやされた時期から少子・高齢化が急速に進んでその対応策に苦慮している現在までの50年間をたどって、日本の縮図であるニュータウンを通じて社会の変貌を描き出す。
-
システムの新しいインフラ基盤Hyper Coverged Infrastructureの 書下ろしガイドが登場! サーバーの仮想化やクラウドサービスが普及した現在では、システムの 基盤(インフラ)にも新しいアイデアや技術が求められています。 ■HCI(Hyper Converged Infrastructure)とは■ HCIは、複雑化するサーバーやストレージ、ネットワークをユニット単位に まとめることで、システム基盤を規格化します。必要な数だけユニットを 増強することで、ユーザーはシステムの規模を自由に拡大できます。また、 仮想化を前提としたシステムが用意されており、管理ツールから全体を 容易に制御可能です。 ■本書の特長■ 本書は、HCIの代表的製品であるNutanixの解説を軸としながら、HCIを 使ったシステムの概念や技術的な利点、システムの設計や運用方針、 ほかのシステムとの連携などについて説明していきます。多くの導入実績を 持つ執筆陣の経験をもとに、単なる製品情報にとらわれない、システムの 現場で役立つ新しいノウハウを数多く載せています。 ■主な内容■ 1章のHCIについての概論から始まり、2章以降のNutanixの解説を通してHCIを 実践的に学んでいけます。3章、4章では無償で利用できるCommunity Edition について詳しく、5章以降は現場でNutanixを導入するための設計、構築、運用に 関する情報を紹介します。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
話題のハイパー・コンバージド・インフラストラクチャ(HCI)の解説書が最新版対応で登場。新時代のシステムの機能を詳細解説 NutanixはHCI(Hyper Converged Infrastructure)の代表的な製品で、導入することで企業システムを容易にクラウドとして利用できるようにします。 本書は注目される同製品の最新バージョンを基礎から解説します。新時代のシステム運用の知識が得られる、エンジニア必見の解説書です。 【目次】 第1章 NutanixがめざすEnterprise Cloudとは 第2章 Enterprise Cloudの基礎となるソフトウェア 第3章 Enterprise Cloudを支えるハイパーバイザー AHV 第4章 AHVの設計と導入 第5章 AHVの運用と移行 第6章 Nutanixのストレージサービス 第7章 Prism Centralによる高度な管理機能 第8章 Nutanixのデータ保護 第9章 Nutanix FlowによるSoftware-Defined Network 第10章 IT利用者のためのIaaS機能Self Service Portal 第11章 Calmによるアプリケーションの自動展開 第12章 Nutanixのこれから ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
全ヒロイン超爆乳!! チャイナドレス、白衣、スク水、ハロウィンコス、教育実習生…etc パイズリ率100%の柔らか~な作品集♪ 「お兄ちゃんを気持ちよくしたほうの勝ち♪」 ツインテールの狼娘カルタと、黒髪吸血鬼のポルカ。 胸を強調しまくりのコスプレ姿で迫ってくるのは、近所に住む双子のエロ姉妹。 お兄ちゃんが大好きなふたりは、ハロウィンにかこつけて豊満なカラダで迫りまくりの攻めまくり♪ フェラ、パイズリ、乳首舐めにアナル舐めまで……。 どちらも気持ち良すぎて――選ぶことなんてできない!! 表紙の爆乳双子姉妹が活躍する「カルタ&ポルカどっちの仮装ショー」をはじめ、特盛サイズの柔乳がたわわに実りまくってます♪ 父の計らいで媚薬を渡されたチャイナ娘。べっ別にこんなの使わなくったって…………「紅龍蓮華の特別定食」 ヒキコモリ義妹めちゃ発情!! 迫る乳を堪能→種付け交尾♪……「破れ鍋に綴じ蓋」 昨日まで貧乳だったけど科学の力で爆乳化!! 早速助手くんに触らせたところ……「ハカセの異常な成長」 オフィスラブしたい!! その一点で入(乳)社スカウトしちゃうお姉ちゃんズ……「北風と太陽」 気になる大家さんの娘さんにバキバキの朝勃ちを見られてしまって……「つばめのお宿」 おバカな幼馴染とガッコのプールで!! スク水からこぼれ落ちる濡れたわわ……「刹那、すべてを理解する」 元教え子の爆乳教育実習生にイチャラブSEX指導!?……「教えて!はるちゃん先生!!」 『COMIC快楽天』『WEEKLY快楽天』に掲載されたミダレ乱れたイチャラブ作品を収録。 さらに描き下ろしのおまけアフター漫画では、作品を深掘りできるこぼれ話も……♪ 柔肌乙女たちの純情おっぱいてんこ盛り、りんごくらぶの初単行本。 〈収録作品〉 紅龍蓮華の特別定食 カルタ&ポルカどっちの仮装ショー 破れ鍋に綴じ蓋 ハカセの異常な成長 北風と太陽 つばめのお宿 刹那、すべてを理解する 教えて!はるちゃん先生!! おまけアフター漫画(描き下ろし)
-
「おっさん=古いもの、いまの社会の悪しき土台を作ったもの」とみなされる今日この頃。それならいま「おっさん」はどこへ行くべきなのか? 国内外のポップカルチャーをヒントに、「あたらしいおっさん=ニュー・ダッド」たちの姿を見つめるエッセイ。ドラマ『ストレンジャー・シングス』、 映画『20センチュリー・ウーマン』、ブルース・スプリングスティーンやボン・イヴェールといったミュージシャン、 ゲーム『Detroit: Become Human』、漫画『クッキングパパ』といったカルチャーの中のニュー・ダッドたちから、一般人のパパ系インスタグラマー、プリキュア好きのオタクまで。
-
少年・青年マンガ3.01~3巻927円 (税込)「ダンガンロンパ」シリーズ最新作の公式コミックアンソロジーがついに登場! 才囚学園生活がもっと楽しめるショートコミック15編をお届け♪ ●執筆作家陣 ・カバー はくり ・イラスト 荻野アつき/こいち/のりた/ぶんこ/ももせ/ゆっこ ・漫画 板垣ハコ/内田テモ/9℃/鈴華/タカダフミ子/ちきちこ/花咲まにお/はやせれく/堀口レオ/△○□×/無糖党/望月和臣/遥一/りりお/渡空燕丸
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おでかけにぴったりのハンディサイズなのに、240ページの充実した内容!全国を走る新幹線、電車、地下鉄、ディーゼルカーまで……最新の列車から、長く活躍している人気の車両まで「鉄道」が大集合した幼児向け図鑑です。かっこいい写真で鉄道のことがよくわかる決定版です。乗り物に詳しくないお父さん・お母さんでも読みきかせしやすい、易しい文章で乗り物の解説が書かれています。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この度、日本画や洋画、彫刻、工芸、書道など、多彩な分野で世界に認められる日本芸術を伝えるために、電子書籍「New Directions in Japanese Art ~日本美術の新しい方向性~」を発信する運びとなりました。コロナ禍の苦しみだけでなく、世界中で心に潤いを求める全ての人へ、今こそ、平和でボーダレスの象徴である芸術作品を届けなければなりません。 情報アクセシビリティ(利便性)に対応し拡張性が高い電子書籍は、障がいのある方や海外に住む方へも共有がしやすく、多様な表現を世界へ発信するために最適のツールだと言えるでしょう。 この難局に心を潤わせるワクチンとなるような希望を届けるため、また芸術文化の灯を消さぬため、アーティストの表現力と現代の技術力で完成したこの作品集をどうぞご高覧下さい。
-
この研究が、未来を変える! ノーベル賞は始まりに過ぎない。 物理学「最大の謎」に挑む物語。 もっとも小さな物質「素粒子」――そのなかでも、もっとも捕えにくいのがニュートリノだ。地球上の人間は皆、1秒間に600兆個のニュートリノを浴びているが、ほとんどが幽霊のように通り抜けてしまうため、その実感はまったくない。この謎に満ちたニュートリノの正体にいま、人類が築き上げた科学と日本の圧倒的なテクノロジーが融合した「すごい実験」が迫りつつある。未来の物理学を書き換え得る熱い知の現場から、その面白さをわかりやすく解説。
-
-
-
2015年のノーベル物理学賞となった梶田隆章博士の発見「ニュートリノ振動」。 ニュートリノの存在を提案した本人さえ、発見できるとは思っていなかった素粒子・ニュートリノって何なのか? 難しく語られがちな素粒子物理の世界を、人気の科学ライターがとことんわかりやすく紹介。 カミオカンデとスーパーカミオカンデの観測からわかったこと、なぜノーベル賞となったのか、ニュートリノ研究からわかる新しい宇宙像までを解説。 さらに、2017年にノーベル物理学賞となった「重力波の直接観測」についても詳しく紹介しました。 重力波とは何か? 発見までの過程、梶田博士が主導する、日本の重力波観測施設KAGRAや研究の最前線を紹介。 ニュートリノ研究の成果に、重力波の直接観測が加わり、「マルチメッセンジャー天文学」の幕が開けようとしています。 研究の最前線から、明らかにされつつある最新の宇宙像について、中学生から大人まで、楽しみながら知ることができる本です。 (本書は2015年刊行の『ニュートリノってナンダ?』の改訂新版です)。
-
-
無限の広がりを持つ宇宙と、極小を描き出した素粒子の世界。両者が実は密接に関連する様子を明らかにした宇宙物理学にあって、ニュートリノは宇宙創生の謎を解く最も重要な役割を担っている。「身の回りにおびただしい数が存在しているのに、未だ捕まえることのできた数はごく僅かである」「飛んでいる間に次々と別のタイプに変化する」……数ある素粒子の中でも、異彩を放つニュートリノ。ノーベル物理学賞を受賞した小柴昌俊に続き、著者は研究を主導し「ニュートリノ振動」などの世界的難問を解決した。第一人者が、最新の素粒子物理学とそのスリリングな実験現場を、数式を使わずにわかりやすく解説する。【目次】プロローグ 宇宙の謎を解く素粒子ニュートリノの「魔力」/第一章 ニュートリノとは何か/第二章 「ニュートリノ天文学」の扉を開いたカミオカンデ実験/第三章 ニュートリノに質量はあるのか スーパーカミオカンデとカムランドの功績/第四章 素粒子の統一と宇宙誕生の謎/第五章 これからのニュートリノ研究/あとがき
-
宇宙の観測は、可視光のみを使用してきた時代から、電波、赤外線、紫外線、X線、ガンマ線などの電磁波のあらゆる波長を用いたものに発展してきました。そして宇宙の最果てを見るため、ついにマイクロ波により宇宙誕生から38万年後の「火の玉宇宙」の姿を捉えるに至りました。ではそれ以前の宇宙の姿はどのように見るのでしょうか? それを観測することを可能にするのが「ニュートリノ」であり、さらに「重力波」なのです。原理的に、ニュートリノにより「火の玉」のさらに奥の宇宙の情報を得ることができます。さらに、重力波により、誕生時の宇宙の姿を見ようとする段階にまできています。ニュートリノと重力波という2つのキーワードについて、宇宙に興味のある人なら誰もが理解できるよう一つ一つ丁寧に解説していきます。
-
NHKBSで放送中の番組で語られた各界で活躍する人の珠玉の言葉を単行本化する「100年インタビュー」シリーズの15冊目。今回は、宇宙から届くニュートリノという素粒子を検出し、2002年ノーベル物理学賞を受賞した東京大学名誉教授で物理学者の小柴昌俊さんのお話。3歳で産みの母を亡くし、中学1年で突然小児まひに。歩行が困難になるが、自力で克服。家計を助けるために苦学しながら、東大でも難関とされた物理学に友人の助けで猛勉強し合格。後にノーベル賞を受賞する朝永振一郎博士に知遇を得て、アメリカ留学後、33歳の若さで国際プロジェクトのリーダーに抜擢される。本書は、恩師の応援と独自の閃き、行動力で実験を続け、ノーベル賞を受賞するまでの道のりと、自ら設立した平成基礎科学財団をはじめ、現在抱いている夢を語る。「自分が夢中になれることを見つけて、懸命に打ち込みなさい」というメッセージを若い人に発している。
-
ゆうれいのごとく目に見えない素粒子「ニュートリノ」に質量があることを証明して、2015年、ノーベル物理学賞を受賞した梶田隆章さん。梶田さんは、小学校、中学校時代を、ある意味、のんびりと過ごしました。高校、大学では弓道にも力を注ぎ、「文武両道」ともいえるような生活スタイルを貫きました。最初から宇宙の解明を目指していたわけではなく、次第にそれをテーマにするようになっていきました。その後、梶田さんはどのような研究生活をして、ノーベル賞受賞へとたどりついたのでしょうか? 本書では、梶田さんの少年時代から地道な研究生活まで、科学上の大発見にいたる道のりを、イラストレーター(画家)でもある著者のユニークな絵や写真も交えながら紹介しています。本書を読めば、宇宙の謎解きの面白さ、自然の不思議を解明する楽しさに、きっと出合えるでしょう。
-
-
-
-
超弩級ハイレグ状態に食い込みまくる紐ショーツ。その食い込み具合は生肉にかぶりつく、腹を減らしたドーベルマンのアギトの如し。三角ビキニからこぼれ落ちる寸前で揺れまくるHカップ!そのたおやかなること、日陰で昼寝するシャムネコの揺れる尻尾の如し。犬がワンと吠え、ネコがニャーと鳴かずとも、ムッチリムチムチ股間は食い込み、両乳が無邪気に弾け跳ぶ!!全XY遺伝子のオナペットのリベンジが幕を開ける!(解説文・カーツさとう) 1994年5月6日生まれ。 愛知県出身 身長H158cm、B88(H)・W54・H84cm 血液型:B型 特技:クラシックバレエ、100mハードル(県大会)、チアリーディング(全国大会出場)
-
『Xメン』のミュータントが超人的能力を持つように、どんな下着もどんな水着も徹頭徹尾自分の肌に食い込ませ、男の性欲を増大化させるという恐ろしい超エロス能力を持つ魔性の女、犬童美乃梨!!そのエロス能力を正しく使い、救え迷える男どもを、絶望の縁から快感の瞬間へと旅立たせる!モテない暗黒世界のオナニストたちよ、日本のこれがエエがな!(解説文・カーツさとう) 1994年5月6日生まれ。 愛知県出身 身長H158cm、B88(H)・W54・H84cm 血液型:B型 特技:クラシックバレエ、100mハードル(県大会)、チアリーディング(全国大会出場) ※この作品は『乳ートン・力学 犬童美乃梨3~4』を1冊にまとめたデラックス版です。内容は『乳ートン・力学 犬童美乃梨3~4』と同一になりますので、ご注意ください。
-
アッシの好物でがすよ、ピンクのヒモランジェリー。その肩ヒモ部分が、バックストラップは言うに及ばず、腰ヒモに至るまで、全部グイグイとめり込み食い込んでいるんですわ。ってこたぁ当然、布地部分も食い込むというか白い素肌にピッタァ~っと、へばりついちゃってましてね、あんな部分やこんなデリケートゾーンの細かァ~いシルエットまで、手にとるようにわかるんですわ。いや、ここだけの話、男はドン漏れですわ!(解説文・カーツさとう) 1994年5月6日生まれ。 愛知県出身 身長H158cm、B88(H)・W54・H84cm 血液型:B型 特技:クラシックバレエ、100mハードル(県大会)、チアリーディング(全国大会出場)
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ここまでニュートン力学を徹底的に掘り下げた一般書はありません!四則計算を駆使して電卓で計算することで、力学の全体像をつかんでいくのが本書のねらい。実際に手を動かすことで、未来の物体の位置をどのように計算すればよいかが実感できるようになります。先生、プログラマ、エンジニアなど、物理に興味のある社会人、理系学部だけど物理が専門でない学生さんに是非読んでいただきたい本です。
-
「ビート書物&レイジング資材&グレート作業&ブラッディ手段。紙のメディアで体験できないはずのウルトラ&ミラクル読感」(榎本俊二)「作る洪水!工業度200% これこそ本当のクラフト・ワークだ! 読まずに『聴こう』このマンガ」(上條淳士)「17歳、同じ美術予備校に奴はいた。奴はその頃から非凡だった。開花のしるしがここにある」(古屋兎丸)と評される21世紀の異能者、横山裕一。彼の作品はマンガの概念を覆す破壊と構築の位相であって、その集大成たる単行本「ニュー土木」が、いよいよ刊行となりました。マッドな内容で大評判です。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたの住まいや環境を改善し、そして健康をいっそう高めるための、実用的なエネルギー&コスト節約アイディアが満載です。住まいを身体・心・スピリットの安息所に変身させるためのインスピレーションや最先端の情報の必要性は増すばかりです。100枚以上のフルカラー写真を豊富に使い、世界中の一流建築家・デザイナー・環境問題の権威の専門知識を集結させた結果、実際的で無理なく順を追って進められる、しかも各部屋ごとに解説を加えた建築&デザインガイドが出来上がりました。