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-がんばり屋の妻が、寡黙でマジメな夫に今後もずっと大好きでいてもらうため 夫婦生活にアナル開発というスパイスを持ち込むイチャラブあまあま作品です。 フェラチオ、アナル責め等女性優位のシーンが多めに収録されていますが 通常の男性優位夫婦生活、女性優位からの夫の逆転責めなど複数の異なるパワーバランスのセックスが含まれます。 ■あらすじ■ 結婚4年目、しのぶは夫のかずくんと変わらずラブラブ。 愛にあふれた生活を送り倦怠期とは無縁だけど、いつかくるのかも…という不安に駆られるしのぶ。 何か日常にスパイスがないか探してたところ、ソシャゲ広告に出てきたバニーガールに一目惚れ! コスプレエッチいいじゃん!と思っていたらオススメ商品にペニバンが出てきて天啓を得る。 バニーガールコスプレで夫のアナルを開発しよう!!!!! それこそが夫婦仲をいつまでも新鮮にすると信じたしのぶはある夜、夫の前にペニバン付きバニーちゃんの姿で現れるのだった。 ハッピーエンドです
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-がんばり屋の妻が、寡黙でマジメな夫に今後もずっと大好きでいてもらうため 夫婦生活にアナル開発というスパイスを持ち込むイチャラブあまあま作品です。 フェラチオ、アナル責め等女性優位のシーンが多めに収録されていますが 通常の男性優位夫婦生活、 女性優位からの夫の逆転責めなど複数の異なるパワーバランスのセックスが含まれます。 ■あらすじ ■ 結婚4年目、しのぶは夫のかずくんと変わらずラブラブ。 愛にあふれた生活を送り倦怠期とは無縁だけど、いつかくるのかも…という不安に駆られるしのぶ。 何か日常にスパイスがないか探してたところ、ソシャゲ広告に出てきたバニーガールに一目惚れ! コスプレエッチいいじゃん!と思っていたらオススメ商品にペニバンが出てきて天啓を得る。 バニーガールコスプレで夫のアナルを開発しよう!!!!! それこそが夫婦仲をいつまでも新鮮にすると信じたしのぶはある夜、 夫の前にペニバン付きバニーちゃんの姿で現れるのだった。 ハッピーエンドです 24ページ
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3.7「いつまで秘書やってんの?もう勤務外だろ」大企業の部長を勤めるイケメン幼馴染・涼平を秘書としてサポートする堅物の海斗。性に奔放な涼平の世話にいつも振り回されてばかりの海斗だが、ひとたび勤務時間外になれば2人の関係は一変する。それはもうずっと続けられてきた2人の約束で――。「いい…ホントおまえ、上手いよな…」涼平のソレを海斗が慰めるという行為だった!?“涼平…俺以外に…興味を持つな…”長年恋心を隠してライバルを排除してきた海斗だったが、ある日涼平を気に入っている強力なライバルが現れて――!!マイペースな御曹司×臆病な有能秘書のすれ違いメンズラブ。
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-「エリさん感じやすいんだね、カワイイ」サボテンみたいに地味だけどやさしくて、アタシを気遣ってくれる光太。彼の指でふれられたら、からだ中感じちゃうし、なかからたくさんあふれてきちゃう! 学生時代の初恋の人は杉田クンが派手めの女の子が好みだったから、夢中でイメチェンし、地味だったアタシは今では夜の蝶。初恋の人が同窓会に来るらしいと知って、今の姿を認めてほしかったアタシは――?――表題作の他『イケない関係 義兄のくちびるに愛されたいからだ』『先生、いやらしいこと教えて。』『本気の愛欲 夜の蝶たち』を収録しています。重複購入にご注意ください。
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4.2「喉突かれてイッたのかよ…変態」クールな無自覚ドS×チャラ男で淫乱なドMリーマンのエロティック開発ラブ! IT営業3年目の深山は、大型案件を任されたものの、社内で組むSEが見つからない!頼みの綱は、ほぼ初対面レベルの陰キャな同期・小田切だけ。酒の席、ダメもとで泣きついてみると「なら今からイッてみせろよ――俺の目の前で」と告げられて……。冷たくほの暗いまなざしで、舐めるように全身を見つめられると、女の子とヤるのとは比べものにならない快楽が深山を襲ってきて――!? 【※この作品は話売り「抱いて欲しけりゃ啼いてみろ」の単行本版です】 【※この作品は単行本を電子化した【通常版】です。小冊子収録を含む【電子特装版小冊子付き】もございますので、お間違いないようご購入ください。】 ■収録内容 「抱いて欲しけりゃ啼いてみろ」第1話~第7話 単行本描き下ろし漫画6P あとがき描き下ろし漫画1P 電子限定おまけ漫画1P
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4.7【電子特装版小冊子、貪欲えちえち描き下ろし漫画16Pを特別収録!】 「喉突かれてイッたのかよ…変態」 クールな無自覚ドS×チャラ男で淫乱なドMリーマンのエロティック開発ラブ! IT営業3年目の深山は、大型案件を任されたものの、社内で組むSEが見つからない!頼みの綱は、ほぼ初対面レベルの陰キャな同期・小田切だけ。酒の席、ダメもとで泣きついてみると「なら今からイッてみせろよ――俺の目の前で」と告げられて……。冷たくほの暗いまなざしで、舐めるように全身を見つめられると、女の子とヤるのとは比べものにならない快楽が深山を襲ってきて――!? 【※この作品は話売り「抱いて欲しけりゃ啼いてみろ」の単行本版です】 【※この作品は【電子特装版小冊子付き】です。小冊子収録のない【通常版】もございますので、お間違いないようご購入ください。】 ■収録内容 「抱いて欲しけりゃ啼いてみろ」第1話~第7話 単行本描き下ろし漫画6P あとがき描き下ろし漫画1P 電子限定おまけ漫画1P 電子限定有償小冊子(描き下ろし漫画16P)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 抱いてみたら凄いんですよ・・・・ えちえちな人妻さんやOLさんと出会ったどぉ! ★LINEオープンチャットで出会う方法 ★海外旅行は日本人女性を抱くチャンス ★女を抱くため教祖になったオレ ★裏モノJAPAN【別冊】 ●海外旅行は日本人女性を抱くチャンス! ・飛行機で隣同紙になっちゃった編 インドネシアバリ ⇒ タイミングが合えばという言い方がミソ ⇒ ここは日本じゃなくてバリだから ・きゃぴきゃぴグループ編 ハワイ ⇒ 女子大の研修旅行4人組が ⇒ 買出しに行こうか。Yちゃんお供して ・ツアー1人参加ちゃん編 ドイツ ・たくましいバックパッカーちゃん編 タイ ●耳舐め攻撃は女をうつ伏せにさせてから ●私、某政治団体会長の愛人やってました ・エッチするだけで10万くれるオジイサン ・自分の講演会ビデオと人生を1冊にまとめた本 ●拝啓、美人店員さま 今こそ手紙の力を信じて 深夜営業の店員さん ・完璧にセフレの関係じゃないっすか!! ・お友達飲みのノリで来たかな? ・どうすれば仲間にしてくれるのだろうか? ●淫おなにおなにずかしい人は「チンチン入ってる?」からスタートを ●オナニーの見せ合いは、布団をかぶれば恥ずかしくない ●お堅いOLが「スローセックス」で「これ気持ちいいかも」 ・仮面と下着を剝ぎ取りたい! ・エッチを気持ちいいと思ったことがない ・ときどき腰を動かしてチンコと膣をこすり合わせる ●パンストにローションを垂らしクリを優しくこする ●目を見つめ合うなんてバカバカしい!と思っちゃいけません ●女は男のきれいな手にゾクッとするそうな ・手マンでも連想してんのかしら ・触り心地もいいと思うんですよ ・小指から順番に1つずつ舐めさせる ●ハプニングバーは変態オンナの園! SEX中毒のオンナたち ・男が少ないとアソコをもてあましちゃう ・30歳の誕生日に30人の男と! ・私をオモチャにしていいよ ほか ■著者 鉄人社編集部 編集部より★本誌掲載記事の中には真似をすると法律に触れるものも含まれています。悪用は厳禁です。 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ※一部変更して再申請している作品です。お間違いないようお気を付けください。
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3.1切れ者でクールな会長秘書・藤堂の前に現れたのは、若干22歳の新会長・篁凌王。なぜか「昔からお前は俺のものにすると決めていた」と言う凌王に藤堂は強引に唇を奪われ、熱心に口説かれるが…。
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-「ひとりでエロ顔しやがって」大好きなアイドル・涼君のマネージャーになれちゃった…なんて、喜んでたけど、テレビの涼君と現実の涼君は全然違ってて、わがまま身勝手ドSな俺様男!私は毎日振り回されてばかり…そんな時、涼君に脅迫状が届いて、私は監視役として涼君と一緒に住むことに…!欲求不満の涼君はついに私に襲いかかって…繊細な舌や指先に大事なところを無理矢理かき混ぜられて…。いつもとは違うケダモノみたいな涼君に逆らえず…「淫乱な処女もいたもんだ 」…初めてなのに、どうしてこんなに感じちゃうの――アイドルとマネージャーの御法度☆禁断同居生活…!?
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4.5いかにすれば己を磨き、神霊界の法則にかなった天運のある人生を送れるか。世のため人のためという大いなる心をもちながら、日々修身に励んでいくことが最も運のいい生き方であり、天運をつかむことになる、と著者は説く。
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5.0本書は混沌の中に生きる現代人に、時代の行く末を見抜く確かな指針を提示する。 真の幸せな人生を歩むために科学的に解明された「天繩文理論」の核心を紹介しながら、 「私たちはいま、『祖(彌生)の時代』から『皇(繩文)の時代』への大転換期に生きている!」 ことを明らかにし、この混沌の時代をどう生きるべきかを示している。 いま、世の中では、これまでの常識では計り知れないことばかりが起こっている。 自然環境が、社会が、政治が、経済が、産業が、会社が、そして一人ひとりの人生が混乱の真っただ中にある。そして、現在は新型コロナウイルスの感染拡大。 私たちは、いったいどこに向かっていくのだろうか、どこに行き着くのだろうか。先がまったく読めない。 私たちの心の中も、次から次と湧いてくる疑問で混沌としている。 自分の人生なのに、どうして思うようにならないのか? 一所懸命努力して頑張っても、なぜ報われないのか? 自分が本当にやりたいことは何なのか? どんなに健康に気を配っていても病気になる。何もしなくても元気でいる。どこに違いがあるのか? 良い人だと思っても早死にしたり、ひどい人だと思っても長生きしたり。何が違っているのか? そもそも、物事を判断する確かな指針はあるのか? 本書は、 この時代は、いままでの時代と、これから始まる新しい時代の大転換期(移行期)にあり、だからこそ、これまでの常識がまったく通用しない事象が次々と起こっていると述べている。 大事なのは心を柔軟にして、いままでの祖の時代(彌生の時代)の生き方を脱却し、すでに始まりつつある皇の時代(繩文の時代)の生き方に早く気づくこと、そして、たのしんで生きることであると述べている。 本書のオビには、著者のこんなメッセージが掲載されている。 「これからは『繩文人』しか生きられない!」 「真剣に生きないでください!」
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-総合商社は大きな時流の変化に応じて、アメーバのように業態を変えながら生き残ってきた歴史がある。金融危機で迎えた冬の時代には、トレーディングから事業投資、資源権益に転換。その後の「資源ショック」からは、非資源へ投資や事業構成の軸を変える動きが続いた。そして、気候変動・脱炭素、デジタル化、ESGと再度の大転換はあるのか。商社を目指す就活生にも知って欲しい、商社の現在と未来の姿。激変する商社ビジネスの最前線に迫る。 本誌は『週刊東洋経済』2021年6月5日号掲載の30ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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3.5【内容紹介】 世界三大投資家の一人、ジム・ロジャーズが コロナ禍、バイデン新大統領誕生、米中激突・・・ 2021年以降の新たな世界と市場について予言する 2020年に起こったコロナショックで、各国は国を閉ざし、多くの産業が機能不全に陥った。 いったん暴落した世界の株式市場は、その後、大きく回復したように見える。 しかし、かつてジョージ・ソロスとともに、4000%という驚異の利回りをたたき出した伝説の投資家、ジム・ロジャーズはこの市場に対して、強い警鐘を鳴らす。 世界中で過去にないレベルの金融緩和が行われる中、米中が貿易戦争や覇権争いで激突、アメリカにはバイデン新大統領が誕生した。 そして、移動が制限された世界の中でリモートワークが当たり前になり、世界はまさに大転換の時代に入った。 まもなく自分の人生最大レベルの危機がやってくると予言する著者だが、それは投資家としても千載一遇のチャンスであるとも語る。 この混乱の中で、彼は何を買い、何を売ったのか。 そしてこれから何に投資しようとしているのか。 本書では、ジム・ロジャーズが、過去の歴史と世界情勢を見極めながら、米国大統領選後の世界の最新情報を織り交ぜつつ、2021年以降の市場について激白する。 【著者紹介】 [著]ジム・ロジャーズ 1942年、米アラバマ州生まれ。米イエール大学卒業後、英オックスフォード大学ベリオール・カレッジ修了。 米陸軍に従事した後、ウォール街で働く。1973年にジョージ・ソロス氏と国際投資会社クォンタム・ファンドを共同で設立。10年間で4200%という驚異のリターンを実現。37歳で引退し、世界を旅して回る傍ら、コロンビア大学で教鞭を執る。98年8月に商品先物市場の指数である、ロジャーズコモディティ指数を創設。2007年、一家でシンガポールに移住。『冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行』『中国の時代』『商品の時代』『危機の時代』『世界的な大富豪が人生で大切にしてきたこと60』など著書多数。 [監修・翻訳]花輪 陽子 ファイナンシャルプランナー 1級FP技能士(国家資格)CFPR認定者。 外資系投資銀行を経てFPとして独立。2015年から生活の拠点をシンガポールに移し、東京とシンガポールでセミナー講師など幅広い活動を行う。海外に住んでいる日本人のお金に関する悩みを解消するサイトも運営。 [監修・翻訳]アレックス・南レッドヘッド 1984年生まれ。18歳まで日本で育つ。米国タフツ大学卒。 リーマン・ブラザーズ、野村證券やクレディ・スイス証券で債券市場のスペシャリストとして従事した後、シンガポールのマルチ・ファミリー・オフィス、モンラッシュ・キャピタルにてアジアの富裕層向けに幅広い資産アドバイス、海外移住サポートを行っている。 【目次抜粋】 はじめに 第一章 コロナショックから、私の人生最悪の不況に陥る世界 第二章 ポストコロナの覇権を握る国はここだ 第三章 原油安、水や食糧危機……商品はどうなるのか 第四章 コロナで活性化する新たな市場 第五章 大転換する世界で勝ち抜いていく おわりに
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5.0【本電子書籍には音声CDは付属しておりません。音声CDをお求めになりたい方は、紙版書籍をご購入下さい。】困難に直面した時に助けてくれる大天使ミカエル。著者のもとに寄せられた、実際にピンチに陥ったときに、とっさにミカエルに助けを求めて救われた人たちの体験談から、ミカエルに助けを求める具体的な方法と、どのように助けてくれるのかを紹介します。
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4.2運動オンチで身体が弱く、当然、運動会の駆けっこもいつもビリが指定席だったマンガ家が10年前、フルマラソンに挑戦し時間オーバーで失格。その後、不摂生な生活で体重は増加、ついに85kgに。2014年、50歳を過ぎたところでくすぶった思いを糧に一念発起。55kgまで-30kgに及ぶダイエットも成功し、52歳で全マラソン競技者人口の3%未満といわれるサブスリーを達成した過程と、マンガ家ならではの奇抜な視点、目からうろこのランニングメソッドを詳述して人気を博した『走れ!マンガ家ひぃこらサブスリー』から1年余、満を持しての第二弾。「あの本で故障から立ち直れた、自己ベストが更新できた」と多数の読者からの成功報告に支えられて、2016年秋、練習を積み重ねて再びサブスリーを出した著者が、今度は遅くから走り始めた人でもどうやって速く、楽に、長く走れるようになれるか秘訣を探求。初中級者でも実践できる画期的なメニューからアプローチする。マンガ家ならではの豊富なイラストを満載。解剖学的、物理学的にもわかりやすい納得の文章解説。従来の「陸上経験者が教える本」とは一線を画した痒いところに手が届く、これからの新しいスタンダードとなる一冊。身体に負担をかけずに走るには、骨盤の動きを理解する事が大変重要。固めず、動かす。しかし動かしすぎるのもよくない。骨盤を正しく使うには、股関節にハマっている大腿骨の根元の出っ張りである“大転子”への意識に鍵があった。大転子にスポットを当て、世界のトップ選手なら誰でもやっている「体幹をねじらない、ひねらない」理想的なランニングフォームのノウハウを余すことなく大公開。これであなたも10km、20km、30km、フルマラソン…そして目指せサブスリー!
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4.6あの争い事が嫌いな英雄王さまが、異常になって戦争しかけたり、非道な人体実験とかしちゃったり。親友の俺を殺そうとしたり捕らえたりって、いったいどういうことよ? それでも、俺はシオンを救うことに決めた。……でも、すぐには無理なんで、一旦、この国から逃げ出すことにする。さあ、行こうぜフェリス。「うむ。だんごを救う旅に出るのだな」あー、もう、それでいいや――。激動のファンタジー・イノヴェーション!
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5.0昭和18年11月、戦時下の東京にタイ、ビルマ、インド、フィリピン、中国、満州国の六首脳が集まり、大東亜会議が開催された。史上初めて一同に会したアジア諸国の代表が「白人支配からの解放」を高らかに謳いあげた時、日本の戦争は、欧米帝国主義を模倣して権益を追求する侵略戦争から、アジア民族解放の大義ある戦争へと大きく性質を変えたのであった――。本書は、戦況が思わしくない時期に突然開催された大東亜会議の真相について、当事者の証言をもとに丹念に検証した画期的労作である。戦後の呪縛ともいうべき“東京裁判史観”の虚偽を正し、日本にとって、アジア諸国にとっての戦争の意義を明らかにする。大東亜会議は「アジアの傀儡を集めた茶番劇」ではけっしてなかったのだ。本書は91年文藝春秋刊『黎明の世紀』に大幅な加筆と修正を加えたもの。文芸評論家である福田和也氏との特別対談も収録。
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4.4大東亜共栄圏とは、第2次世界大戦下、日本を盟主とし、アジアの統合をめざす国策だった。それはドイツ・イタリアと連動し世界分割を目論むものでもあった。日本は「自存自衛」を掲げ、石油、鉱業、コメ、棉花などの生産を占領地に割り振り、政官財が連携し、企業を進出させる。だが戦局悪化後、「アジア解放」をスローガンとし、各地域の代表を招く大東亜会議を開催するなど変容し、迷走する。本書は、立案、実行から破綻までの全貌を描く。 目次 序 章 総力戦と帝国日本―貧弱な資源と経済力のなかで 第1章 構想までの道程―アジア・太平洋戦争開戦まで 第2章 大東亜建設審議会―自給圏構想の立案 第3章 自給圏構想の始動―初期軍政から大東亜省設置へ 第4章 大東亜共同宣言と自主独立―戦局悪化の1943年 第5章 共栄圏運営の現実―期待のフィリピン、北支での挫折 第6章 帝国日本の瓦解―自給圏の終焉 終 章 大東亜共栄圏とは何だったか
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人びとが南方を目指した1940年代―― 南方開拓の「拓士」として養成された青年たちは 「大東亜共栄圏」を建設できたのか 本書が光を当てる「南方国策移民」は、知識人でも植民地主体でもない、日本人の一〇代後半から二〇歳前後のセミ・エリート青年である。日本人のなかでは〈加害─被害〉の両側面を合わせ持つグレーゾーンに立たされていた。 限られた拓務省の公刊史料を中心に政府が進めた南方移民政策をたどり、政策に応じて「南方雄飛」を目指した個人が、どのように「大東亜共栄圏」建設の一翼を主体的に担ったのか、その内実に迫る。
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5.0「クールジャパン」に象徴される各国が競い合うようにおこなっている文化輸出政策。 保守政治家の支持基盤になっている陰謀論者。 政党がメディアや支持者を動員して遂行するSNS工作。 これらの起源は戦時下、大政翼賛会がまんがや映画、小説、アニメを用いておこなったアジアの国々への国家喧伝に見出せる。 宣伝物として用いられる作品を創作者たちが積極的に創り、読者や受け手を戦争に動員する。 その計画の内実と、大東亜共栄圏の形成のために遂行された官民協働の文化工作の全貌を詳らかにしていく。 【本文より】 全てが戦時下に連なるというのはある意味では正しい。 ぼくは戦後から現在に至る生活や政治や文化のあり方が戦後の基調にあり、その表層をお色直し、コーティングしてきた戦後民主主義が衰退して剥離することで、戦時下の様相が復興したと考える。 そしてそもそも戦時下に設計されたそれら文化創造や政治参加のあり方は良くも悪くも(私見ではより悪く)SNSやオンラインと整合性が高いとも考えられるのだ。 だから本書もまた、ぼくは戦時下の「協働する文化工作」をめぐる諸相を「現在」への極めてベタな批評として語ることにする。 (序章 協働する「文化工作」)
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4.0百聞は一見にしかず――。日本国内や中韓など一部の国々からは、日本の「戦争責任」について問う声が数多く上がる。だが、実際にかつての戦場を歩いてみれば、むしろ欧米諸国の植民地支配から解放してくれた日本軍に対する感謝と賞賛の声、大東亜戦争の功績を讃える声が満ち溢れている。実際に日本軍が力戦奮闘した地に幾度も足を運んだ著者が現地で見聞した感動のエピソードを、貴重な現地の写真をふんだんに交えて一挙紹介。そこから現れるのは、戦後日本ではほとんど語られなかった日本軍の姿であった。次々にアジアの国々を独立させたことが後世に与えた、あまりに大きな影響。南方の島々でも、決して一方的で愚かな敗戦を重ねたのではなく、敵軍に多大の損害を強いる勇猛果敢な戦いを繰り広げていたこと。そして、アジア解放のために、国を守るために毅然と戦った若者たちの立派な姿……。封印された歴史の真実が一目瞭然で明らかになり、胸が熱くなる感動の書。
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4.2大東亜戦争は敗戦ではなかった! 人類にとって二十世紀における最大の出来事は、人間の価値を肌の色で分けていたカラーラインが消滅したことである。 日本人は「自存自衛」、そして「人種平等の理想」のために戦い、その結果として、人種差別の歴史に終止符を打った。 肌の色が違うがために辱められ惨めな境遇を強いられていた民が、日本の働きによって重い鎖から解き放たれた。 大東亜戦争は世界史上の転換点である。 国家としては日本は敗れたのかもしれない。しかし、いまある世界を創ったのは、まぎれもなく日本人なのだ。 『ファイナンシャルタイムズ』『ロンドン・タイムズ』『ニューヨーク・タイムズ』 元東京支局長 ヘンリー・S・ストークス氏 推薦! (『英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄』著者)
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5.0日本人なら知っておきたい…… 出航した疎開船が魚雷攻撃を受け、命を失った多くの子供達。終戦前後、壮絶な虐殺の対象とされた満洲や朝鮮半島で暮らしていた民間邦人。歴史の転換点となった、その時には知られなかった事件の数々……戦後、敗戦国では数多くの人々が戦犯として裁かれた。その一方で多くの庶民が戦勝国の“戦争犯罪”の被害者になったことや、戦時下で歴史を変えることになった重大事件の実態については、あまりにも知られていない。 歴史とは「事件の集積」である。一つの事件が次の事件を呼び、また別の事件を誘う。その「流れ」を的確に把握することが、奥行きのある多面的な歴史認識の醸成に繋がる。様々な事件の発生要因や経緯、その後の展開などを理解し、歴史へのまなざしを柔軟に広げていくことが肝要である。 歴史は常に複眼的に見なければならない。無論、いくつかの事件を恣意的にタブー視することなど、もってのほかである。そのうえで大事なのは、先人たちへの鎮魂や哀悼の気持ちを穏やかに育んでいくことである。この行為への共鳴なくして、「歴史を学ぶ」ということにはならないのではないか。 人間社会が保つべき温もりとは、そういった姿勢から湧き出ずるものであろう
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-敗戦で国柄を蒸発させ、精神の故郷を喪失した日本人。 祖国を取り戻すためには何が必要なのか? 先の大戦で子々孫々のため、家族のため、そして国や故郷のために戦った多くの兵士たちは元来、サラリーマンや教師、農家といった一般の人たちだった。彼らはどんな想いを胸に銃を取ったのか?本人や遺族を丹念に取材した鎮魂のノンフィクション。 ●第一章 玉音放送に刻まれた哀傷 ●第二章 B29搭乗員を介錯した武士道の顚末 ●第三章 Uボート内に散った日本人技術者 ●第四章 特攻隊発祥の地を歩く ●第五章 函館俘虜収容所第一分所で何が起きたのか ●第六章 知られざる特攻兵器「震洋」が描いた航跡 ●第七章 特攻にまつわる然る夫婦の相聞歌 ●第八章 埋もれた史実「モンゴル抑留」の実態 ●第九章 敗戦の責任は何処に有りや ●第十章 台湾で神になった日本人兵士
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3.0帝国主義政策をとる日本が、無謀な拡大政策を採用し大惨敗を喫したとされる大東亜戦争。こうした定説を明快に否定してくれるのが本書だ。米軍との死闘を中心に、日本軍がいかに勇猛に戦っていたかを貴重な証言を元に明かす。
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4.0終戦70年の節目の年。元・航空幕僚長の田母神俊雄が、 日本人の大多数が知らない「大東亜戦争」の真実を初めて語る。 「魂まで失わないために日本は勝つ気で戦った!」 ■大東亜戦争の知られざる真実 20 ■世界の偉人はあの戦争をどう評価したのか? ■教科書に載っていない5人の軍人 ■「もしも……」の大東亜戦争論 など 元・航空幕僚長の田母神俊雄が、 日本人の大多数が知らない「大東亜戦争」の真実を語る。 【プロフィール】 田母神俊雄 (たもがみ としお) 1948年、福島県郡山市生まれ。67年、防衛大学校入学(第15期)、 電気工学専攻。 卒業後の71年、航空自衛隊入隊。地対空ミサイルの運用幹部として約10年の部隊勤務を経験。 その後、統合幕僚学校長、航空総隊司令官などを経て2007年、第29代航空幕僚長に就任。 08年10月、民間の懸賞論文へ応募した「日本は侵略国家であったのか」(いわゆる「田母神論文」) が政府見解と対立するとされ職を解かれる。 同年11月、参議院防衛委員会に参考人招致されたが、論文内容を否定するつもりはないことを改めて強調した。 14年、東京都知事選挙に出馬し、610865票を得た。 著書に、『自らの身は顧みず』(WAC)、 『ほんとうは強い日本』(PHP新書)、『安倍晋三論』(ワニブックス)、 『田母神戦争大学』(産経新聞出版)など多数。
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-ミッドウェー海戦で大勝した日本軍! その衝撃は大陸へも波及していく 昭和17年6月5日、ミッドウェーに空襲をかけた南雲率いる機動部隊が米艦載機の攻撃を受ける。だがその時、南雲はすでに第二次攻撃隊を出撃させており、幸運にもそれが真珠湾攻撃に匹敵する大戦果につながった。破竹の勢いを続け、積極作戦を唱える海軍に対して陸軍の不満が高まっていく。海軍の横暴を止めるべく陸軍部や陸軍省の将兵を中心にある計画が画策される。ミッドウェー海戦後、日本軍はソロモン諸島に部隊を進出させた。一方、アメリカ軍は米豪連絡線を維持しながら、日本軍を消耗戦に引きずり込むことを目論むが……。 帝国必勝の道を探る大型仮想戦史「大東亜大戦記」シリーズ、第1弾。巻末に電子版あとがきを追加収録。 ●羅門祐人(らもん・ゆうと) 福岡県出身。血液型はO型。星座は山羊座。少林寺拳法三段。主な著書は『元祖羅門堂病院』『蒼き波濤』『独立愚連艦隊』『天軍戦国史』『列島大戦NEOジャパン』『超極級戦艦「八島」』など。 ●中岡潤一郎(なかおか・じゅんいちろう) 1968年生まれ。獨協大学経済学部修士課程修了後、テクニカルライターに。1996年『決戦!津軽海戦 鋼鉄の嵐 維新篇』で商業デビュー。以降、架空戦記、時代小説を中心に執筆。近作に『同心若さま流星剣』シリーズ、『浪人上様織田信長』シリーズ(いずれもコスミック時代小説文庫)がある。競馬好き。関東圏の競馬場、特に中山競馬場、船橋競馬場によく出向く。
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-幕末維新の騒乱期。命を落とした超絶剣士達が次々と蘇った。千葉周作、男谷精一郎、伊庭軍兵衛、近藤勇、土方歳三、沖田総司など総勢十二人! そして彼らを率いるのは、山田一風斎と名乗る謎の陰陽師。邪神“くとぅるー”の威光を負った彼らの目的は…? 発足したばかりの明治政府に《恐るべき超絶の集団》が襲いかかる! 稀代の名作『魔界転生』(山田風太郎・著)を“明治忍法帖”として転生させ、伝奇時代小説ファンを唸らせた『大東亜忍法帖』が、上下巻を一冊にまとめた完全版としてついに復活! さらには著者入魂の「電子書籍版あとがき」を巻末に収録。下巻発売中止をめぐるトラブルとその顛末、物語を着想やタイトルの意味、『魔界転生』との対応関係など、6500字にわたって語り尽くす。 ●荒山徹(あらやま・とおる) 1961年富山県生まれ。上智大学卒。新聞社、出版社勤務を経て、朝鮮半島の歴史・文化を学ぶため韓国留学。延世大学校延世語学院韓国語学堂卒業。1999年『高麗秘帖』で小説家デビュー。『魔岩伝説』『十兵衛両断』『柳生薔薇剣』で三度、吉川英治文学賞新人賞候補となり、2008年『柳生大戦争』で第2回舟橋聖一文学賞を、2017年『白村江』で第6回歴史時代作家クラブ賞作品賞を受賞。日韓交流史を主題とする時代伝奇小説を発表して注目を集めた。他の作品に『竹島御免状』『長州シックス 夢をかなえた白熊』『シャクチ』『キャプテン・コリア』など多数。
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3.0ミッドウェー海戦で四隻の空母を失った日本海軍は、太平洋上で二隻の所属不明空母を発見する。艦内に生存者は一人だけで、死亡者の遺留品からこの空母は『倭国』という謎の国家が建造したことが明らかになる。空母の性能は、世界の技術水準を遙かに超えており、理解不能な装置さえ存在していた。
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4.0昭和17年10月、ニューギニアから密かに出港した潜水艦に乗艦していたのは、倭国に敵対する組織の少女と大日本帝国軍の憲兵中尉だった。この二人の接触により、友好的だった日本と倭国の関係が変化し始める。
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3.0ソロモン諸島上空を飛行中の日本帝国海軍の哨戒機が見つけた謎の飛行機は、翼だけで構成されたような奇妙な形をしていた。レーダーに映らず、低速飛行できるその機は、果たして倭国の超兵器なのか──!?
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3.7クリエイターたちの魂を揺さぶる熱血ゲーム業界群像劇『東京トイボックス』『大東京トイボックス』の幕間17編を1冊にまとめた『大東京トイボックスSP』が、<デジタルリマスター版>として復活! 『東京トイボックス』シリーズを深く知るための、ファン必携必読の1冊! ※デジタルリマスター版では、当時の生原稿データから電子書籍用にデータをフルリメイク。 <あらすじ> 太陽がボウズになった理由は? G3の面々のプライベートは? 七海と品子の共闘の原点は? 須田のあのヒミツの真相とは? そういえば、部屋を追い出された太陽ってどこに住んでるの? 『東京トイボックス』シリーズの様々な疑問を解消する1冊!
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4.8クリエイターたちの魂を揺さぶる熱血ゲーム業界群像劇『大東京トイボックス』が、<デジタルリマスター版>として復活! 『東京トイボクシーズ』へと続く起源の物語を、しかと見届けよ!! ※デジタルリマスター版では、当時の生原稿データから電子書籍用にデータをフルリメイク。巻末には、当時の秘蔵ネームを一部収録しております <1巻あらすじ> ゲームクリエイターを目指す元気な関西娘・百田モモ。かろうじて採用されたのは、あの天川太陽のいるゲーム制作会社・スタジオG3。 そこで企画見習いのモモを待ち受けるのは、夢と現実の違いを痛感させられるリアルな修業の日々だった――! 面白いゲームのことしかアタマにない年中無休のゲームバカ・太陽、キャリアだが隠れた趣味を持つ月山星乃ほか、個性豊かなアイツらが、今日もアキバの片隅でゲーム魂を燃やす!
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3.6帝都の地下に隠された驚愕の事実! 日比谷公園の地下に巨大な水がめが埋まっている/市ヶ谷自衛隊駐屯基地の地下に眠る壕の出口は?/地下鉄「桜田門駅」の上に将来、地下自動車道がつくられる?/地下鉄丸ノ内線「200ヤード」カーブの秘密/六本木駅はなぜ日本一の深さにつくられた?/大江戸線の原点は海のなかを走る道路だった?/千代田線国会議事堂前駅の謎……。
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3.0ベストセラー『大東京の地下99の謎』の著者が、東京メトロ8路線、都営地下鉄4路線の各駅と周辺の地下に潜む『謎』に挑む! 丸ノ内線は地上、南北線は地下6階を走る「後楽園駅」の間に旧日本軍の施設が隠されている? 地底に眠る戦前の国家機密とは?
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-野放しの収奪的営業 崩壊する企業モラル いまアパート経営の現場で何が起きているのか! 野放しの収奪的営業 崩壊する企業モラル 暗躍する金融機関 いまアパート経営の現場で何が起きているのか! 【目次】 第1部 苦悩する大東建託の家主(オーナー)たち 第1章 「だまされました」/第2章 友人営業で「ランドセット」/第3章 保証人狙いの養子縁組迫り「夜間待ち伏せ」の無法営業/第4章 かってに家賃保証を停止した大東建託の嘘/第5章 謎の異音が鳴る大東建託の欠陥マンション/第6章 「老後は安心」は嘘だった 第2部 社員虐待体質に変わりなし 第7章 告発 壮絶なセクハラ職場/第8章 「障害なんて関係ない」絶望の職場/第9章 「殺すぞ!」「飛び降りろ!」 第10章 のど元つかみシャツ破る、30キロ超を徒歩で帰社命令 第3部 大東建託だけではない 第11章 大和ハウスよお前もか/第12章 東建コーポレーションにだまされた/第13章 レオパレス商法に家主絶句 インタビュー1 東建コーポレーション元支店長の告白/2 サブリース被害対策弁護団・三浦直樹弁護団長に聞く 【著者】 三宅勝久 ジャーナリスト、ブログ「スギナミジャーナル」主宰。 1965年岡山県生まれ。フリーカメラマンとして中南米、アフリカの紛争地を取材。『山陽新聞』記者を経て現在フリージャーナリスト。
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-〝一括借り上げ(サブリース)で資産運用〟の甘い罠〝いい部屋ネット〟の大東建託で何が起きているのか。 足掛け9年、新聞・テレビが伝えない大企業の不正義を日本各地を歩いて丹念に拾い上げた渾身のルポルタージュ! 〝一括借り上げ(サブリース)で資産運用〟の甘い罠 「こんなはずではなかった」と苦しむアパート経営者たち。契約を取るために犯罪に手を染める社員、パワハラが横行する職場、成果主義に追い詰められて自殺事件が続発――。 〝いい部屋ネット〟の大東建託で何が起きているのか。 【目次】 第1部 使い捨てられる社員たち 第1章 藤枝支店自死事件 第2章 会長の報酬は二・六億円 労災認定も責任とらず 第3章 欠陥建築の尻ぬぐいで過労死寸前 第4章 転落したトップセールスマン 第5章 埼玉支店 不正で大量解雇も隠蔽 第2部 家主の夢と現実 第6章 近隣住民を憤慨させた工事強行未遂 第7章 退去費用ゼロで「退去せよ」の非常識 第8章 銀行融資一億円を宙に浮かせたままで建築強行 第9章 強引に家賃下げられた家主が不安の声 第10章 だまされた高齢者「二部屋だと思ったら一部屋だった!」 第3部 自壊への道 第11章 労組結成で対抗「二年間契約とれなければ首」の異常 第12章 取材に応じたら懲戒処分された! 第13章 八千代支店と赤羽支店で自死が相次いで発生 第14章 松本支店殺人未遂事件 「優秀な」営業マンはなぜ破滅したのか 【著者】 三宅勝久 ジャーナリスト、ブログ「スギナミジャーナル」主宰。 1965年岡山県生まれ。フリーカメラマンとして中南米、アフリカの紛争地を取材。『山陽新聞』記者を経て現在フリージャーナリスト。
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-企業の決算書類の正確さを保証する会計士と税務のプロの税理士──。資本主義や国民の納税義務を支えるインフラが大きな曲がり角に立たされている。 ※2023年2月21日号の特集「大淘汰時代の幕開け 選ばれる税理士・会計士」を電子書籍にしたものです。
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-イルダ、お願い。僕と逃げて!――それは受難の始まりを告げる鬨の声だった!……そんなはずはないのだけれど、イルダの仕える主ネオスト第三王子は幼少の頃から問題児で、今も何かにつれ手のかかる男だ。そんなネオストにようやく縁談が成立し、隣国コンティスティ国の王女のもとへ輿入れが決まった。え? 輿入れ? 王子が? そう、第三王子であるので売られた感じ。厄介払いな感じ。イルダはそう思いながらネオストに追随する。引き渡したらお別れ……そう思うとなんだか切ない。そんな感傷に浸るイルダに、これから嫁ぐネオストがいきなり唇を重ね、「イルダのことが好きだからだ」と告白を。そしてとうとう一線を。どうしよう、隣国の王女の夫となるお方を寝とってしまった! 入国したら事態は想像よりも悪く、イルダはネオストとともにコンティスティ国からの逃亡を余儀なくされて――!
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-脳神経外科医が解説する「合気柔術」技法。 「人体の生理的理論」に基づく、技の原理とは? 格闘技とは異なる視点で作られた「合気柔術」。物理的な技として以上に、人間の「生理的な理論」に基づいて成立している武術です。人体に対する深い洞察が支える合気柔術の技法は、単純な筋力が低い女性や老人でも成人男性を圧倒することを可能にしました。 本書では、永世名人といわれた堀川幸道師範が伝えた膨大な技を、体系立てて詳しく解説しています。特に技の原理に重点を置き、通常の柔術の技との違いを強調して解説しました。 脳神経外科医でもある著者が、運動に関わる脳の機能を研究して得られた知見も含めてまとめた、「合気柔術」技法の必読書です。
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-武田惣角から武田時宗、そして近藤勝之免許皆伝へと引き継がれた大東流合気柔術。 その秘伝目録一ヵ条30の技を、詳細な写真と解説で紹介。 大東流を学ぶ方々のための格好の入門書。 〈日英対訳版〉 This is the first book in English to introduce the technical curriculum of Daito-ryu Aikijujutsu as originally taught by Sokaku Takeda. Menkyo Kaiden Katsuyuki Kondo explains and demonstrates the 30 techniques of the ikkajo series of the Hiden Mokuroku, the first level of study in Daito-ryu. 《目次》 謝辞 近藤勝之 刊行の言葉 スタンレー・プラニン 大東流史概説 スタンレー・プラニン 大東流合気柔術の六要素 近藤勝之 【立合10本】 一本捕 車倒 逆腕捕 腰車 搦投 裏落 帯落 切返 小手返 四方投 表 四方投 裏 【居捕10本】 一本捕 逆腕捕 肘返 車倒 締返 抱締 搦投 小手返 抜手捕 膝締 【後捕5本】 立襟捕 両肩捻 両肘返 抱締捕 肩落 【半座半立5本】 半身投 裏落 居反 肩落 入身投 Contents Foreword / Editor's Note / An Introduction to Daito-ryu History / Six Principles of Training Tachiai - 10 Techniques Ippondori / Kurumadaoshi / Gyakuudedori / Koshiguruma / Karaminage / Uraotoshi / Obiotoshi / Kirikaeshi / Kotegaeshi / Shihonage omote / Shihonage ura Idori - 10 Techniques Ippondori / Gyakuudedori / Hijigaeshi / Kurumadaoshi / Shimekaeshi / Dakijime / Karaminage / Kotegaeshi / Nukitedori / Hizajime Ushirodori - 5 Techniques Tateeridori / Ryokatahineri / Ryohijigaeshi / Dakijimedori / Kataotoshi Hanza Handachi - 5 Techniques Hanminage / Uraotoshi / Izori / Kataotoshi / Iriminage
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 武田惣角宗家から伝わり、その後継者・武田時宗宗家によって整理された大東流合気武道百十八ヵ条。その精緻な技法体系のすべてを解説します。さらに、大東流の歴史、稽古・鍛錬法、合気技法の解説、技法体系の分析、古流剣術との技法比較、大東流合気之小太刀の型など、筆者が半世紀に及ぶ修行の中で得た、貴重な記録、秘伝、研究を公開します。 身体はどんなにダメになっても、また何度でもやり直すことができます。私自身、28歳のとき、激しいトレーニングから身体を壊し、再起不能とまで言われましたが、自力で完治させました。また10代でヨガを学び始めて以来、武道の名人・達人に直接御指導いただき、数多くの貴重な教え、秘伝を学ぶことができました。そのなかには誰にも知られていない、すばらしいトレーニング法があります。これを皆さんにお伝えしたい、そして身体を良くする、元気にすることは簡単だ、ということを知っていただきたくて、この本を書きました。身体は何歳になっても変えられます。まず自分の身体に自信を持って下さい。そして、今日からトレーニングを始めましょう。あなたの身体は必ず変わります。
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-ワシントンからバイデンまで、アメリカ合衆国の歴代大統領46代・45人の事績を通して、米国史を学ぶ。歴代大統領が目指した理想の国とは──日系アメリカ人の著者が、民主主義の大国の行方をうらなう。一面性の共和国ではなく、まるで世界の縮図であるかのような「100万通りのアメリカ」の多様性を感じられる一書を目指した。月刊誌『第三文明』の好評連載「分断が深まる超大国の行方──アメリカ史の文脈からとらえるトランプ政治」に加筆し、書籍化。「第1章 アメリカ建国期」「第2章 西方への領土拡大期」「第3章 南北戦争と西部開拓期」「第4章 繁栄と世界大戦期」「第5章 冷戦期」「第6章 冷戦後」に、アメリカ歴史年表と歴代大統領一覧を付す。
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-選挙の仕組みからキャンペーンの裏表まで、日本人の知らない「アメリカ大統領のつくり方」をわかりやすく解説。最終章には大統領の演説の特徴と技巧などが実例を示しながら述べてあり、英語の勉強にもなる。 【推薦の言葉】(抜粋) 本書では、特別な予備知識のない日本人の方々を対象に、大統領選挙を理解するのに不可欠な知識が実にわかりやすく解説されているのです。本書を閉じる時、あなたは、候補者たちの選挙戦略とメッセージを的確に読み解くことさえ、容易にできるようになっているはずです。 ダイアナ・B・カーリン博士 (1988年より大統領ディベート委員会のアドバイザーを務める。現在、カンザス大学大学院長兼コミュニケーション学部教授)
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-大統領選後、共和民主の衝突により全土で暴動が起こり、治安が崩壊したアメリカ。太平洋岸最大の軍事基地では米陸軍の正規軍部隊が決起し、新大統領に反旗を翻した。土門康平陸将補率いる特殊部隊“サイレント・コア”はやむなく反乱軍と交戦、撃退するも、長引く状況の悪化に同盟国軍は次々と撤退を表明していく。自衛隊もエスケープ・ルートを探るが、そこには新たな強敵が……。 超大国アメリカの正統な統治者は誰か? 日本は反乱軍との戦いを続けるのか? ディストピアと化した世界で己の信義と正義が激突する、衝撃の新シリーズ開幕!(口絵・挿画/安田忠幸) 〈目次〉 プロローグ 第一章 カナダ軍撤退 第二章 LAとテキサス 第三章 アメリカ陸軍機甲中隊 第四章 貧者の戦い 第五章 包囲脱出戦 第六章 ゴースト・レッグ作戦 第七章 脱出と救難 第八章 バリアント エピローグ
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-※C★NOVELS「大統領奪還指令」シリーズ全8巻を合本。既刊電子版と内容に変更はありません。※ <「アメリカ陥落」シリーズに続く、壮大なスケールの人気シリーズ一気読み!> 大統領選後、共和民主の衝突により全土で暴動が起こり、治安が崩壊したアメリカ。 太平洋岸最大の軍事基地では米陸軍の正規軍部隊が決起し、新大統領に反旗を翻した。 土門康平陸将補率いる特殊部隊“サイレント・コア”はやむなく反乱軍と交戦、 撃退するも、長引く状況の悪化に同盟国軍は次々と撤退を表明していく。 自衛隊もエスケープ・ルートを探るが、そこには新たな強敵が……。 超大国アメリカの正統な統治者は誰か? 日本は反乱軍との戦いを続けるのか? ディストピアと化した世界で己の信義と正義が激突する! <各巻のサブタイトル> 第1巻 同盟国撤退 第2巻 自衛隊、籠城す 第3巻 手負いの水機団 第4巻 日韓、双璧の戦い 第5巻 偽旗作戦 第6巻 北米オセロゲーム 第7巻 陰謀のセオリー 第8巻 影の政府
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5.0忘れかけていた日本人の心が震える 昭和20年、戦いを終えるにあたり彼は決然と米国大統領に日本人の物語を伝えた。 本書は、80年前の昭和20年3月、玉砕する硫黄島で、日本の海軍司令官、市丸利之助少将がしたためた一通の手紙のことを描いたノンフィクションである。 <日本海軍、市丸海軍少将、書ヲ「フランクリン ルーズベルト」君ニ致ス。我ガ戦ヒヲ終ルニ当リ、一言、貴下ニ告グル所アラントス〉 こう始まる手紙は、日本の立場、大東亜共栄圏の意味、天皇の平和を願う思い、アングロ・サクソンの欺瞞、西洋諸国による人種差別、スターリン率いるソ連との協調の危うさ……等、あらゆる角度からルーズベルト大統領の目を開かせようとするものだった。 日本人がこの80年で失ったものは何なのか。そして、これからの日本人に必要なものは何か。 80年前の玉砕の島・硫黄島において、突撃前に市丸少将が行った最後の訓示、「百年後の日本民族のために殉ずることを切望する」の意味とは何か。 手紙を書いた少将、命をかけてこれを翻訳した20歳のハワイ生まれの日系二世、その英文と和文を腹に巻いて突撃し、死して米軍に届けた通信参謀、彼らの意思と行動の理由が今、明らかになる。 百年後へ、日本人の魂をつなぐノンフィクション。 【主な目次】 はじめに プロローグ 第一章 始まった史上最大の激戦 第二章 硫黄島「海軍司令部壕」 第三章 ルーズベルトに与ふる書 第四章 命をかけた翻訳 第五章 壮烈な最期 第六章 米紙が報じた「大統領への手紙」 第七章 唐津の風雲児 第八章 「予科練」生みの親 第九章 戦後の苦難 第十章 伝わってきた「偉業」 第十一章 腹に巻いて突撃した「父」 第十二章 父の遺品を探しあてた息子 第十三章 ホノルル生まれの英雄 第十四章 変わりゆく「歴史的評価」 エピローグ おわりに 【著者プロフィール】 門田隆将(かどた・りゅうしょう) 作家、ジャーナリスト。1958(昭和33)年高知県安芸市生まれ。中央大学法学部卒業後、新潮社に入社。『週刊新潮』編集部に配属、記者、デスク、次長、副部長を経て、2008年4月に独立。『この命、義に捧ぐ─台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡』(集英社、後に角川文庫)で第19回山本七平賞受賞。主な著書に『死の淵を見た男─吉田昌郎と福島第一原発』『日本、遥かなり─エルトゥールルの「奇跡」と邦人救出の「迷走」』『太平洋戦争 最後の証言(第一部~第三部)』『汝、ふたつの故国に殉ず』(角川文庫)、『なぜ君は絶望と闘えたのか─本村洋の3300日』(新潮文庫)、『甲子園への遺言』(講談社文庫)、『疫病2020』『日中友好侵略史』『尖閣1945』『新聞という病』(産経新聞出版)などベストセラー多数。
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3.5都内近郊で4件の殺人事件が発生した。被害者の繋がりから容疑者として浮上したのは、多国籍過激派『赤い牙』の重要メンバー深町春の息子、深町陽。やがて5人目のターゲットが判明すると警察庁に激震が走る。次の標的は来日間近の米国大統領だったのだ。狙撃場所の特定と実行阻止を任されたのは、警察庁直轄で国難事案を任務とする新橋署刑事課特別治安室〈NEO〉。彼らは春の元恋人かつ陽が尊敬を表す人物、元過激派で無期懲役囚の甲斐宗太郎に協力を求める。タイムリミットが刻一刻と迫る中、大統領一行を乗せたエアフォースワンは横田基地に降り立った――。
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3.7米国大統領の犯罪を暴き、失脚に追い込んだ「ウォーターゲート事件」報道の全記録。政権との対立、謎の情報源〈ディープ・スロート〉との駆け引きをへて、記者たちがたどりついた真実とは? ピュリッツァー賞に輝いた調査報道の全容を描き、映画化された名著。40周年記念「著者あとがき」収録。解説/松原耕二
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3.8オバマ広島演説も解説!トランプ・ヒラリーら大統領候補者にも言及!人の心を動かすレトリックは大統領に学べ! ケネディ、レーガン、オバマなど時に夢を語り、時に危機を煽って世界を動かしてきた大統領たちの話術を、ハーバード大卒タレントで、東工大でコミュニケーションと国際関係について講義しているパックンが解説! スピーチテクニックだけでなく、アメリカ社会のこともよくわかる一冊。電子書籍版では特典として、スピーチ全文日本語訳付き!
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4.0ホワイトハウスの厨房を視察するため外国からシェフたちがやってくる! 知らないレシピや文化を学びたいけれど、急に決まった晩餐会の準備もあるし、ホワイトハウス全体の支出削減のために人手不足だし……忙しいエグゼクティブ・シェフのオリーを助けようと、エグゼクティブ・ペイストリー・シェフのマルセルが視察団のガイド役を引き受けてくれることに。彼が作り出すのは甘く美しい飴細工に絶品のホットチョコレート。すばらしいデザートは国境を越え、誰もが感嘆のため息をもらして味見をしていたところ、突然マルセルが倒れてしまった。事故か病気か、それともおかしなものがデザートに紛れこんでいた……!?
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3.8韓国の歴代大統領のほとんどが平穏な余生を過ごせていないという事実を知っているだろうか。収監、亡命のみならず殺害された者もいれば、自殺に追い込まれた者もいる。コリア・レポート編集長がその内実を明かす。
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3.0「エルサレムはイスラエルの首都」発言への反発、北朝鮮情勢、暴露本の出版と、トランプに逆風が吹き荒れている。さらに2018年は大統領選当時から指摘されていた「ロシア疑惑」「FBIの捜査妨害」、大統領の地位を利用して利益を得た憲法違反の「報酬条項」問題が解明され、ニクソン以来44年ぶりの弾劾・辞任劇が起こるかもしれない。大統領を追及するメディア、議会・裁判所、国民のデモ…トランプ政権下の一連の動きを検証し、ニクソンのケースと比較しながら国家の最高権力者を辞めさせられる米国民主主義の強靭さを描く。同時に安倍一強の下、対照的な日本の現状に、民主主義とは何かを問いかける! 【目次】はじめに/序章 トランプの誤算/第一章 「司法妨害」と「ロシア疑惑」/第二章 憲法の「報酬条項」違反/第三章 ニクソンとトランプの類似点/第四章 弾劾手続きの開始と大統領の解任/第五章 民主主義を守る「アメリカの底力」/エピローグ 似た者同士の「ドナルドとシンゾウ」/おわりに
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3.8彼を抱きしめると、俺はこの世のすべてを手に入れたような気がした。 光と影が渦巻く大都市ソウル。 最低賃金のバイトをしながら、くずみたいな文章を書きなぐって暮らす〈俺〉は、どれだけ派手に遊んでも、消せない孤独を抱えている。 そんな日々のなか、梨泰院(イテウォン)のクラブでバーテンダーとして働くギュホと出会い、愛を分かちあう。 しかし〈俺〉には、人に言えない〝秘密〟がある……。(「大都会の愛し方」) 喧騒と寂しさにあふれる大都会で繰り広げられる多様な愛の形。 さまざまに交差する出会いと別れを切なく軽快に描く。 韓国で新時代の文学として大きな話題を呼んだベストセラー連作小説。 【もくじ】 ・ジェヒ ・メバル一切れ宇宙の味 ・大都会の愛し方 ・遅い雨季のバカンス ・あとがき ・訳者あとがき
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3.018、19世紀のロンドンは、「世界経済のメトロポリス」であると同時に巨大なスラムが存在する「世界の吹溜り」でもあった。また、カフェやレストラン、劇場といった華やかな文化を生み出したパリの都市空間は、二月革命に代表される民衆騒乱の舞台にもなった。人はなぜ都市に集まり、どのように大都会の生活様式が生まれたのか、この根本的な問いをめぐって、イギリス近世・近代史、フランス社会運動史をそれぞれ専門とする碩学が重層的な連関のなかに考察する。ふたつのアプローチ、すなわち経済生活と民衆運動、その違いがそのまま「二都」の性格の反映となっていることもきわめて興味深い。
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-才能溢れる生徒が集う巨大学園、汐美学園。主人公・白崎つぐみは、自分の性格を変えるため「学園を楽しくする活動」を開始する。協力者を募るビラを校門で配ることにしたつぐみだが、見知らぬ少年に声をかけられ…?
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