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4.0体育会系女子・一夏がイケメン2人と同居することに!!軽そーでチャラそーな兄・凍冴と無表情無口な弟・雪也。正反対な二人はなんと雪男!!!!!!は?●雪男ってなんですかソレ。雪男っていわれてもイエティくらいしか思いつきませんけど、ヒマラヤですよね、アレって。ここ日本ですよ?現代ですよ?え?なに?●こいつら…婚約者――――――――――――――ー!!!!???●は?私まだ高校生ですけど?なんで先祖のとばっちりで雪男なんて妖怪と結婚しなくちゃいけないんですかね???●意味わかんない――――――――!!●藤間先生が描く、すっとぼけ雪男ラブコメスタートです!!
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4.5渋谷駅、ロッカーナンバー69。そこが高校生・津久見英輝の秘密の隠し場所だ。英輝は男にしては可愛い外見を武器に、大人の男を苛めては楽しんでいる。それは、若い牡である自分が老いた牡を屈服させる構図に興奮するからで、英輝にとってセックスはただの暴力でしかなかった。だが、義父に悪戯をしかけた翌日、学校から帰った英輝は突然現れた胡散臭い男・田村に捩じ伏せられ、一緒に暮らすことになり…!?
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3.0
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4.0昭和18年4月18日、悲劇は始まった。山本五十六搭乗機の護衛についた6機の零戦は、大任を果たしえず、その重責を負い、次々に南の空に消えていった。若きパイロットたちの非情な運命を悼み、その生の軌跡を関係者の証言に辿る、知られざる戦争の記録。
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-相手は銃器で武装。現場には多数の人質がいる模様。これより特殊治安出動装備にて臨場する! 警視庁警備部第六機動隊、通称六機。対テロ対策を主とする特殊部隊だが、出動要請は様々だ。厚いベールに包まれた特殊部隊を描く傑作アクション。 警視庁対テロ部隊SATの土岐悟警視は、キャリアでありながらあえて最前線で命を賭けて戦う特殊部隊の小隊長。人並みはずれたストイックさで常に正しい職務のあり方に心を砕く28歳。部下は一癖も二癖もある百戦錬磨の隊士たち。彼らと共に、ドイツのGSG-9中佐に実践さながらの過酷な訓練を課され日々鍛錬の毎日だが、ある日、銀行の立て篭もり事件に出動を要請される。刑事部の特殊部隊SITとの確執、その有用性が警察組織内でも疑問視される中、彼らの真の実力が試される時が来た……。リアルなアクションシーンとタクティクスを存分にお楽しみあれ!
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3.0
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3.8むさぼり読んでいた自分へ。ストーン・ローゼズ、ブラー、オアシス、ニルヴァーナ。1990年から96年。『ロッキング・オン』がいちばん売れていた時代。UKロックを盛り上げ、10万人の読者を巻き込んだ熱血編集長が、「その熱狂」のすべてを語る!著者の増井修は1990年から7年間、ロック雑誌『ロッキング・オン』の2代目編集長として敏腕をふるい、「極東スポークスマン」を自任、マッドチェスター、ブリットポップ、UKロックを日本に広めることに貢献。読者からの投稿がメインだった『ロッキング・オン』を10万部超の「音楽誌」に成長させた。本書は、編集長時代の7年間を中心に、アーティストとの交流や雑誌制作現場の裏話を語り尽くす。
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4.2
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3.0
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-「お前の歌、もう聞きたくない」 これはあるバンドの、文字を超えた歌と感情の物語。 「ごめんなさ、歌え、ません」 不登校の高校生、黒瀬桃の趣味は音楽。歌ってみた動画を出しては、応援コメントに励まされ日々をやり過ごしていた。 ある日自分の歌ってみた動画が予想外に話題になり、それなりに人気なバンドの目に止まる。思わぬスカウトに最初は疑心暗鬼な桃だったが、ライブハウスに招待され彼らのロック調の歌に惚れ込み、彼らの仲間になることに。 その後彼らは順調に売れていき、武道館でライブをするほどに沢山のファンと名声を手に入れる。それと同時に、桃の歌のうまさから『天衣無縫の歌姫、黒瀬桃』と彼女が単体で紹介されることも増えていき… これは1つのバンドの、覚醒と名声と、メンバーたちの、熱く儚い人生談である
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4.0「角栄は本当に有罪だったのか?」 今日にいたるまでくすぶり続ける ロッキード事件の様々な疑問を解明すべく、 著者は事件の全貌を洗い直す。 辻褄の合わない検察側の主張、見過ごされた重大証言、 そして、闇に葬られた〈児玉ルート〉の真相――。 疑惑の背後に、戦後から現在まで続く日米関係の暗部が見えてくる! 特捜神話の真実を関係者の新証言と膨大な資料で剔抉する。 解説=奥山俊宏 ※この電子書籍は2021年1月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。
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4.0「われわれがそれ(角栄潰し)をやった」。K長官が漏らした真意とは!? 「自主外交」で角栄はアメリカに潰された。 国際ジャーナリストが15年に及ぶ取材で掴んだ、数多くの決定的新事実!! 田中角栄はなぜ逮捕されたのか? その理由は「角栄の外交」に隠されていた。 アメリカは「日中国交正常化」などの「角栄の外交」をひどく嫌っていたのだ。 その後発覚した、戦後最悪の国際的疑獄となったロッキード事件。そこでアメリカ政府高官は、密かに角栄の訴追を可能にする「ある細工」をした。 外交の対立も、角栄訴追に関わる秘密も、米機密文書には記されていたが、日米の根幹に絡む『巨悪』の深い闇は文書が公開されず、解明されなかった。 本書は「陰謀説」の真偽を徹底検証し、初めて証拠を挙げて解明する! ロッキード事件の全容は、上記のように長らく解明されてこなかった。 結果、数多くの陰謀説が流布する事となる。「誤配説」、「ニクソンの陰謀」、「三木の陰謀」、「資源外交説」、「Kの陰謀」……。 米国立公文書館、ニクソン・フォード各大統領図書館、CIA、日本側資料、日米関係者らを取材・調査。 インテリジェンスの機微を知り尽くした国際ジャーナリストが15年に及ぶ取材から、初めて真の「巨悪」の正体を描き、巨悪の訴追が阻まれた理由に迫る!! なぜ、首相の犯罪は繰り返されるのか? その構造までが浮かび上がる巨弾ノンフィクション――。 【目次】 まえがき 第一部 追い詰められる角栄 第二部 なぜ田中を葬ったのか 第三部 巨悪の正体 あとがき ロッキード事件年表 主要参考文献一覧
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4.0これまで数多出版されてきたロッキード本と本書が決定的に異なる点は、捜査に従事した主任検事・吉永祐介と四十七人の特捜検事たちの、一人一人の「人間像」が描き出されている点だ。あの時、吉永を筆頭とする特捜検事たちは何を考え、どう動いたのか。厚いベールに覆われてきた「最強の捜査機関」の内幕がいま、明らかになる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現在のLinuxの適用領域は、LAMPのようなWebサーバやデータベースサーバに留まらず、ビッグデータ処理やAIを利用したデータ分析、HPC、ソフトウェア定義型分散ストレージなど、その用途を拡大させています。それとともに、ハードウェアも高機能化し、オペレーティングシステムでも、数百のメニーコア、数十テラバイトの大容量メモリ、ペタバイト級のストレージを搭載したハードウェアに対応し、コンピューティングにおいても、クラスタリング、仮想マシン、コンテナ、クラウド環境へも対応可能な機能を備えています。 Rocky Linux 8 & AlmaLinux 8は、CentOS 7でのシステムにおける大幅な改良を引き継ぎつつ、さらにさまざまな新機能を搭載しました。主なツールとしては、コンテナ管理(Podman)、仮想マシンイメージ作成(Image Builder)、ストレージ管理(Stratis)、パケットフィルタリング(nftable)、セッション録画/再生(tlog)などがあります。 本書では、これらの最新のツールを使いながら、IT現場の技術者にとって必要な、システム管理に伴うさまざまな手法を解説しています。 Rocky Linux 8.5 & AlmaLinux 8.5対応
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「<em>AlmaLinux 9/Rocky Linux 9による企業のIT基盤を支えるサーバ構築ノウハウを集約</em>」 AlmaLinux 9/Rocky Linux 9の運用管理、サーバ構築にかかわるシステム管理者を対象に、従来型のデータベース、Webサーバ、メールといったサーバ構築から最先端の仮想化、コンテナ基盤、IaS、GPU・AIサーバ、といったクラウドネイティブ型サーバ構築に至るまで、実際のIT基盤の提案、構築、日常の運用業務など、さまざまなシーンで役立つ情報を網羅しています。 今後は、自社の新たな事業分野への取り組みや社内外の急速な変化に伴って、クラウドネイティブなサーバ環境の導入が必要になるケースも増えてくるでしょう。本書では、今後の市場のニーズに応える、数多くのオープンソースを利用した実際のサーバ構築事例を紹介しており、今後のITインフラ構築のガイドとして役立てていただけます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スポートクライミングからトラッド、アルパインクライミングまで、世界最先端のクライミングシーンを網羅する 日本で唯一のクライミング専門誌 ■特集「二子山西岳 再開拓」 多くの高難度課題を有する二子山が、安間佐千、平山ユージらによって、さらに充実のエリアに。 このたび新規開拓された全貌をトポを交えて紹介。 ・野村真一郎インタビュー ・プロセッターに学ぶ 課題のつくり方 ・ウインタークライミング新時代 ・山野井泰史×池田常道 対談「21世紀のアルパインクライミング」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スポートクライミングからトラッド、アルパインクライミングまで、世界最先端のクライミングシーンを網羅する 日本で唯一のクライミング専門誌 【第一特集】小川山ボルダー 心に残るこの一本 レジェンドから新進気鋭まで、28 人のクライマーが、 国内屈指の人気エリア・小川山で思い入れのある一本について語る。 【第二特集】5.14b 以上 国内ハードルートカタログ 5.15b を頂点に、日本国内の 5.14 の高難度ルートは約 30 本に及ぶ。 各課題の概要やルート誕生にまつわるエピソードを総覧。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国内唯一のクライミング専門誌として、スポートクライミングからトラッド、アルパインクライミングまで、 世界最先端のクライミングシーンを網羅的に伝え続ける。 特集「この春チェックしたい2022注目のギアたち」 2022シーズン、各メーカーがイチ押しする注目のニューモデルをたっぷり紹介。 また、クライマーたちがこの一年間愛用したギアをリサーチし、実際に使える道具、小ワザの効いたアイテムなど、現役クライマーの視点から興味深い一品も紹介する。 「瑞牆Rebirth 瑞牆山に7本のマルチピッチ誕生」 今も昔も人気のエリア、瑞牆山。 開拓再整備したマルチピッチルート7本をピオレドールクライマー佐藤裕介が案内する。 「ネパール・ヒマラヤ ふたつの初登攀」 アンナプルナⅢ峰南東稜とチョブツェ北西壁、2021シーズンに成されたふたつのビッグクライムを詳報。 鳳来の極難課題をコンプリートした19歳、伊勢一真インタビュー/小川山「覚醒」五段、真のラインはどこにあるのか、他
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国内唯一のクライミング専門誌として、ボルダリングからアルパインクライミングまで、 時代の最先端の記録と情報を伝え続ける。 【特集】熱戦!東京2020 オリンピックデビューを飾ったスポーツクライミングの熱戦を振り返る。 続・二子山西岳 開拓の進む二子山西岳の続報。 コピープ、コユーラー、ハナゲエリア、大テラス、極近エリアなどの新ルートに加え、 再整備が行なわれた祠エリアの最新状況もレポート。 野猿谷ボルダー いま人気のワイド課題をもつ、甲府のボルダー新エリアをダイジェストで紹介。 シューズテスト 2021 今シーズン発売の全 20 モデルを 3 人のテスターがインプレッション。 最新ベストギアカタログ ショップマスターに聞く、最新クライミングギアのイチオシアイテム。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版ではP110~120「帰還 デスゾーンからの開放 ジョン・ブランチ」はご覧いただけません。あらかじめご了承ください スポートクライミングからトラッド、アルパインクライミングまで、世界最先端のクライミングシーンを網羅する 日本で唯一のクライミング専門誌 【第一特集】会心の登攀2021 ロッククライミングからアイス、ボルダー、フリーと、今季に果たされた快記録を 一堂に集めたクロニクル大特集。 パタゴニア「逆フィッツトラバース」、立山「ハンノキ滝ソロ」ほか。 【第二特集】私の愛用ギア コアなクライマーらに、思い入れのある逸品を聞く。 カラビナ、プロテクションといった登攀系の定番から、テント、ウェア、ザック、 車中泊グッズ、はたまた開拓ギアまで。 長年愛用する理由やこだわり、手入れの楽しみなど、ギアとのつきあいがたっぷり語られる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国内唯一のクライミング専門誌として、スポートクライミングからトラッド、アルパインクライミングまで、 世界最先端のクライミングシーンを網羅的に伝え続ける。 ■進化し続ける秘訣 トレーニングとライフスタイル 日本を代表するフリークライマー安間佐千と竹田遼が、日ごろから実践しているトレーニングとは? 彼らトップ選手が行ってきたクライマーになるために積んできた練習には、もっと登れるようになるための秘訣と学びがある。 ■クライミング撮影術 SNSへの投稿から本格撮影まで、仲間とのクライミングやコンペを写真・動画でかっこよく撮るための撮影術を紹介。 ボルダリング、リードなどのジャンルや、ドローンやアクションカメラなどの機材ごとの撮影のコツがばっちりわかる! インタビュー・小武芽生、女性最高グレードを更新 8c+/9a/厳冬期黒部横断、伊藤勇介/ アイスクライミング鳥海山・白糸の滝115m 初登/ポルトガルの最難ボルダーV14 キャンパシング/行縢新ルート/恵那・笠置山 など
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スポーツクライミングからトラッド、アルパインクライミングまで、 世界最先端のクライミングシーンを網羅する日本で唯一のクライミング専門誌 ■ボルダー3級・三段、名課題 全国のロックマスターが、当地のおすすめ課題を紹介する人気シリーズ。「1級・初段100課題」「2級・二段100課題」に続く第3弾。 中級(3級)と上級(三段)の「登っておくべき」名課題を紹介する。 ■クラック入門 プロテクション編 春号のジャミングに続き、クラッククライミングの基本といえる「プロテクション」の技術について誌上レクチャー。 ■シューズテスト 2020 今年、話題のニューフェイスを一堂に集めて履き比べ。 イボルブ(ファントム)、スポルティバ(ソリューションコンプ、セオリー)、ファイブテン(クロウ、ニューハイアングル)、テナヤ(マスティア)、 eb(ネビュラ)、レッドチリ、アンパラレル(TN プロ)、スカルパ(ヴェローチェ、フューリアエア)、ペルアドラほかを予定。 ■ガイド パタゴニアへの招待状 ビッグウォールロッククライミングの聖地として、世界中の猛者を集めるフィッツロイ。 かの地の人気メジャールートを現地に精通する日本人が案内する。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スポーツクライミングからトラッド、アルパインクライミングまで、 世界最先端のクライミングシーンを網羅する日本で唯一のクライミング専門誌 ■特集「クライマーのためのフィジカルトレーニング」 ジムや岩場に行けない今こそ、フィジカルや弱点を強化しよう。 体の使い方を見直すストレッチや体幹トレ、フィンガーボード活用法など、さまざまな陸トレを紹介する。 ■ガイド アイスクライミング新エリア 日光・女峰山北面に眠る手つかずの巨大アイスワールドを一挙紹介。 ■追悼・杉野 保 国内最高レベルのクライマーとして、インストラクターとして、最も親しまれ尊敬される存在だった、杉野保。 不慮の事故で急逝した氏を偲び、その偉大な功績を詳らかにする。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「日本と世界のクライミングシーンの今」を伝える国内唯一のクライミング専門誌 ■GEAR BEST 3 登山・クライミング用具店のショップ店員やクライミングジム・スタッフといった、さまざまなクライミングギアをよく知る用具のエキスパートたちが、それぞれの基準をもとに独断でセレクトしたベストギア。 シューズ、ハーネス、ロープ、カラビナ、バックパック、ヘルメット、アイスアックス、クランポン、クライミングパンツなどなど、こだわりたっぷりに紹介する。 ■二子山のフレンチグレードを考える 関東屈指の人気エリアである秩父の二子山。 開拓・再生に伴って導入されているフレンチグレードについて、二子山を愛する多くのクライマーの意見を聞いた。 ■安間佐千&竹田遼「進化し続ける秘訣」♯4/室井登喜男 ■名張 小太郎岩/大藪晧平 ■和歌山ボルダー/東 秀磯 ■屋根岩1峰東面/北山 真 ■ヒマラヤのゴルジュ/大西良治 ■チェコ ラバックの岩場/ヤン・ノヴァーク…etc.
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国内唯一のクライミング専門誌として、スポートクライミングからトラッド、アルパインクライミングまで、世界最先端のクライミングシーンを網羅的に伝え続ける。 ■シューズテスト2022 毎年恒例の人気企画、今シーズン発売のクライミングシューズを3人のクライマーが履き比べてテスト。 スカルパ・キメラブラック、ブラックダイヤモンド・メソッド、スポルティバ・カタナレースメンズ、イボルブ・ファントム LV …などなど、全19モデルのインプレッションを掲載。 また、近頃使用者が増えている「クライミング用ソックス」のカタログもあわせて紹介する。 ■Sachi & Ryoの達人(エキスパート)に学ぶ 前号で好評だった安間佐千と竹田遼のインタビュー企画を新たに連載。 トップクライマーのトレーニングとライフスタイルには 、もっと登れるようになるためのヒントがある。第1回目は小山田大。 インタビュー VOLNY ・中嶋拓哉/ペルー・タウリラフ南西壁 成田啓/沖縄・辺戸岬エリア… etc.
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ボルダリングからアルパインクライミングまで、時代の最先端の記録と情報を伝える、国内唯一のクライミング専門誌。 ■小豆島・大部の岩場 瀬戸内の有名クライミングエリアである小豆島。 拇岳や吉田の岩場が人気となってきたが、島の北面・大部が開拓された。 新たなクライミングスポット・大部の岩場をたっぷりと紹介する。 ■山岳滑降の現在形2022 シーズン直前、2022シーズンのスキー、スノーボードでの国内滑降記録を総括。 また、三浦大介、加藤直之、相川創、島田和彦、兼岩一毅、服部知尋、鈴木雄大ら7名による山岳滑降座談会も収録。 最新の国内山岳滑降事情をアツく語る。 安間佐千&竹田遼「進化し続ける秘訣」#3/平出和也&中島健郎、カールンコー北西壁/片野太一、ノルウェーの大滝登攀/藤枝国博、茨城・長沢の岩場/平山ユージ、二子山新ルート開拓、ほか
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国内唯一のクライミング専門誌として、スポートクライミングからトラッド、アルパインクライミングまで、 世界最先端のクライミングシーンを網羅的に伝え続ける。 特集「野口啓代 20年間の競技人生とこれからを語る」 東京五輪スポーツクライミングで銅メダルを獲得し 、 コンペへの出場にピリオドを打った野口啓代。 20年にわたって世界のトップクライマーとして活躍してきた 野口のクライミングと競技人生をロングインタビューで伝える。 「山野井泰史 ピオレドール生涯功労賞」 日本のレジェンドたる山野井泰史が 、栄えあるピオレドール生涯功労賞を受賞した。 日本が世界に誇るアルパインクライマー・山野井泰史のクライミングの足跡をダイジェストで振り返る。 石垣島ボルダー/樋口純裕インタビュー/ベルギー 3 強の軌跡/西上州のちょいヤバ・ルート/村井隆一 Nexus V16 完登
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1998年の創刊から25年、今号で通巻100号を迎えるアニバーサリー号! ■内容 特集 通巻100号記念1998~2023 ROCK&SNOWの25年「厳選=25年、歴史に残るべき記録」 『ROCK&SNOW』100号の誌面を通じて25年間のクライミングシーンを振り返る。 海外・国内のフリークライミング記録を大ページでプレイバック、日本人クライマーのアルパイン、フリーの両雄である山野井泰史と平山ユージの特別対談などなど、保存版の大特集。 Sachi&Ryo「進化し続ける秘訣」♯5/奥村 優 北海道 コイカク沢冬季初遡行/成田 啓 小川山 東股沢七賢の岩場/佐藤勇介 楯ヶ崎 Yosemite Area/大藪皓平 メンタルトレーニング/水野圭介 二子を見て思うこと…etc.
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 創刊から25周年、通巻100号を迎えた『ROCK&SNOW』アニバーサリー号・第2弾 ■25年=歴史に残るべき記録 『ROCK&SNOW』100号の誌面を通じて25年間のクライミングシーンを振り返る。 2回目の今号では、海外・国内のボルダリンとアルパインクライミング分野の記録を大ページでプレイバックする。 ■クライミングシューズ History & Test 素材や技術の発展にともなって進化してきたクライミングシューズ。 70年代、80年代、90年代…と、時代を作った名シューズや珍しい製品とともにその歴史を振り返る。 また、恒例の人気企画、最新モデルのシューズテストも行なう。 ■Sachi & Ryo「進化し続ける秘訣」#6/柴沼 潤 ■世界選手権・ベルン大会詳報 ■ペルー・ネバド アウサンガテ北壁 新ルート開拓/鈴木雄大、成田啓…など
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■クライミングシューズ テスト2025 恒例の人気企画、最新モデルをテスト&インプレッションするシューズテスト。商品コンセプトもあわせて掲載することでシューズの特徴をよりわかりやすく伝える。 ■ビッグウォール・クライミングへの誘い 高さ数百mから1000m超にもおよぶ巨大な岩壁に挑むには? 憧れのビッグウォール・クライミングをヨセミテで体験したノウハウを紹介する。 ■ウルタル・サール南東ピラー初登攀 2025年6月、パキスタン北部フンザ渓谷のウルタル・サール (7388m) 南東ピラーを、イーサン・パーマンらが初登攀した。登攀の詳報とともに記録を解説する。 ■ショーン・ビジャヌエバ・オドリスコール インタビュー 昨夏、グリーンランドのミラー・ウォールで新ルート「龍心 Ryu-shin」を登ったチームの一人、ショーン・ビジャヌエバ・オドリスコール。来日を機に単独インタビュー。 ■そのほか パラグライダー黒部横断、スキーラフティング会越縦断、バインダーブラック4峰挑戦記、カザフスタン滑降、評論「鈴木謙造の残したもの」…など
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■追悼 倉上慶大 6月に他界した世界的トップクライマー倉上慶大。倉上がクライミング界に与えた衝撃をその足跡とともに振り返る。 ■クライミングシューズ2024 テスト&レコメンド 恒例の人気企画、最新モデルのシューズテスト企画。 クライマーのテスト&インプレッションに加えて、掲載シューズのメーカーから作り手としてのレコメンド情報も紹介しながら、各モデルの特徴も伝えていく。 ■平出和也・中島健郎の軌跡と惜別 8000m峰の未踏ルート、K2西壁登攀に挑み、滑落遭難した平出和也・中島健郎ペア。 今回の挑戦の意味と平出・中島2人が遺してきた記録をたどる。 ■速報!パリ五輪スポーツクライミング 東京五輪から3年。4年に一度の大舞台でメダルをめざした日本人選手たちの活躍と結果をレポートする。 そのほか、山形・玉川ボルダー、デナリ南鐐の完全トレース、ペルー・キタラフ新ルート、カリムノス島の岩場情報…など。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■まだまだある日本の岩場 整備が進むルートに新しいエリアの開拓。 魅力的な国内の岩場はまだまだある。 福島・白河不動岩、山梨・甲府幕岩、徳島・牟岐大島を中心に、話題の岩場をたっぷりと特集する。 ■詳報 ジャヌー北壁初完登 ■礼文島アイスクライミング/竹中源弥、鈴木雄大 ■水の山第3登ルートを振り返る/横山勝丘 ■Bon VoyageはE12であるはずだ/ジェームス・ピアソン…など
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■小豆島クライミングガイド 赤嶽など新しい岩場の開拓も進む、関西でも人気のクライミングエリア小豆島。 本誌連載の松原尚之が吉田の岩場を中心に小豆島クライミングの楽しみ方を徹底的にガイドする。 ■フリーサラテ 世界でもっとも有名なビッグ・ウォール、ヨセミテのエルキャピタン。 かつて平山ユージがオンサイトを狙ったことでも知られる、その代表的難ルート「サラテ」にチャレンジした日本の若きクライマーたち。 ■ピオレドールの歴史 数々の優秀な登山家を称えてきた登山界のアカデミー賞「ピオレドール」。 1991年に創設されてから現在に至るその34年の軌跡を歴代受賞者とともに紹介する。 そのほか、日本のテストピース[スポートルート編]、アマ・ダブラム西壁新ルート、チョッパ・バマレ東稜初登攀、シャモニ・クライミング紀行、裏双門滝アイスクライミング…など。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 創刊から25周年、通巻100号を迎えた『ROCK&SNOW』アニバーサリー号・第3弾 ■厳選=25年、歴史に残るべき記録 『ROCK&SNOW』100号の誌面を通じて25年間のクライミングシーンを振り返る。 3回目の今号では、沢登り・大滝登攀とスキー、スノーボードでの山岳滑降記録をプレイバックする。 ■特別座談「ROCK&SNOW」な姿 ロッククライミングから大滝登攀、ハードな山岳滑降まで。 エクストリームなスタイルを追及する大木輝一、大西良治、兼岩一毅、鈴木雄大、藤巻浩の5人のクライマーが、2020年代クライミングシーンのあるべき姿を語り尽くす。 ■カム・プロテクションの歴史 ■Sachi & Ryo「進化し続ける秘訣」#7/森秋彩 ■パキスタン・ティリチミール北壁初登頂詳報/平出和也、中島健郎…など
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■小川山 2つの新エリア クライマーの聖地・小川山。700本ものルートを数える広大な小川山では今、八幡沢と東股沢周辺の岩場で新たに開拓が進んでいる。2つの魅力的な新エリアの情報をたっぷり紹介する小川山ガイド特集。 ■ジャクソン・マーベルインタビュー 2023年10月、ジャヌー北壁をアルパインスタイルで初登攀。歴史的な偉業を達成した3人の米国人クライマーの一人、ジャクソン・マーベルに話を聞いた。 ■コチャモ渓谷 “南米のヨセミテ”とも呼ばれるチリ・コチャモ渓谷。ビッグウォールに新ルートを開拓した魅力的なクライミング・トリップをレポート。 ■そのほか 中国雲南省・黎明クライミングガイド、道内きってのクラックエリア天人峡、座談会・沢登りの現在地を語る、白山・百四丈滝アイス初登攀、鹿島槍北壁・蝶型ルンゼ主稜滑降、など。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■Riders on the Stormオールフリー グレードは7c+ながら、時に非常に厳しい気象条件にさらされるパタゴニアのパイネ中央岩塔「Riders on the Storm(ライダー・オン・ザ・ストーム)」。 初登から33年、標高差1300mのこの岩壁をベルギーチームが初めてオールフリーで踏破したレポート。 ■アジアの新しい岩場 あまり日本で知られることのなかった東南アジアの岩場。 ベトナム、ラオス、タイ3国の最新クライミングエリアを紹介する。 ■佐藤裕介×成瀬陽一 ネパールの沢登り ■忘れられた岩場・フランスソーソワ ■けんじりの奄美大島 ■宮崎秀夫物語 ■国内トラッドルートリスト…など
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■グリーンランド2本の新ルート グリーンランドのドルネレン岩峰北西壁とミラー・ウォール、それぞれこの秋に登られた新たなルートの記録。 ■アイスギア・テスト アイスアックス、アイゼン、アイススクリューを氷壁で実地テスト&インプレッション。この冬のニューモデルも紹介。 ■山岳滑降クロニクル2024 針ノ木岳南壁、塩見岳バットレス、北穂・北東面滑降、北穂・北東面滑降の記録と考察。 ■ネパール・パンドラ東壁挑戦 谷口けい、平賀淳、平出和也…今は亡き仲間たちの思いとともに成し遂げた登頂。 ■そのほか、岡山の新エリア紹介、パキスタンのマッターホーンYawash Sar初登頂、ROCK&SNOW「テストピース」企画スタート…など。
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4.0パンデミックの後遺症で、意識はあるのに体を動かせない人々が急増した世界。その一人シェインは、ロボットの体を遠隔操作する捜査官となるが……アメリカSF界屈指の人気作家が描く衝撃の未来
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-ストイックに、そして情熱的に音楽を追求するあまり、バンドメンバーを失ったユイ。そんな彼女の前に突然現れた、1台のピアノとひとりの女性――。やがて音楽に導かれて集う個性豊かな4人の演奏が、地球の運命まで左右する事態に…?「大丈夫、歌がきっと導いてくれる。」 SFと音楽で紡がれる、壮大でRockな物語!!
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3.5わたしはこのギターから全てを教わった―― いつも俯きながら生きてきた。 音楽がわたしに光を与えてくれた。 熱情、誇り、挫折、才能――青春の全てがここにある。 心を掻き鳴らす、珠玉の青春音楽小説。 朝倉桜は京都の私立校に通う高校二年生。同級生の「モーゼ」こと百瀬は幼い頃から天才ギタリストとしてもてはやされ、今はプロで活躍中だ。学校に居場所を見いだせない桜はいつのころからか目立たぬように行動するのが習い性になっていたが、モーゼの強い勧めでギターを始めることに。すぐにギターの虜になった桜は高校を中退し、モーゼ率いるバンド「モーゼス」に加入。プロのミュージシャンになると決意するが……。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロック・ギタリストに必要な厳選9スケールを徹底解説!音楽の世界にスケールは数多ありますが、その中でもロック・ギタリストがソロやアドリブを弾くために必要なスケールは限られています。本書では、ロック・ギタリストが実践で使用する9つのスケールを、“覚えやすさ”、“活用頻度”の両面を踏まえ、独自の順序でひとつひとつ丁寧に解説。また、従来のスケール本はインターバルの説明とスケール使用譜例を弾くものが多かったですが、本書では自分でスケールを活用できるよう、アドリブの足がかりを作るためのレッスンも行ないます。“何となく理解する”のではなく、自分の体に入れて、実際に使いこなすための手順がつまった、スケール活用本の決定版です!*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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4.0すべて事実! 海外大物ミュージシャンたちの、“豪快すぎる”エピソードを41編収録! フレディ・マーキュリーのど派手な女装パーティ! ジミヘンの“ペニスの石膏”が存在した!? 全身の血液を入れ替えたキース・リチャーズ! “破壊王”キース・ムーン! ポール・マッカートニーのスーパー・リッチ・ライフ! シェールのすごすぎる元カレ・メンバー!……などなど、誰もが知る世界のロック・スターたちの、良くも悪くも“豪快すぎる”エピソードを収録。「え、これは本当!?」とうなってしまう話ばかりであるが、ここに収められている話はすべて実話(たぶん)なのだからしょうがない!これこそまさに“事実は小説よりも奇なり”。世界を魅了する超一流のスターたちの、いろんな意味ですごすぎる逸話の数々をお楽しみください。
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4.0気軽にロックの歩みを一望できる、音楽愛に満ちた入門書 20世紀半ばに誕生したロックは、なぜ若者の心を捉え、発展していったのか。本書は、その歩みを丹念に追う「ロック入門書」です。しかし同時に、「音楽の変化も知りたいし、ミュージシャンの過激なエピソードものぞきたいし、レコード産業の裏側も見たいし、ロックを生んだアメリカ社会にも首をつっこみたい」という著者の思いそのままに、ロックを取り巻くさまざまな事柄にも触れている「欲ばりな本」でもあります。 ガイドとして未知のアーティストを見つけるのはもちろん、アーティストの意外なエピソードに驚くのもよし、音楽産業の変化を学ぶもよし、音楽を生み出した社会背景を知るもよし。ロックの歴史からは、さまざまなことが見えてくるはずです。
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-海外のロック・ミュージシャンたちの人生を紹介し、その人間性、音楽性に迫る人物評論集。エルヴィス・プレスリー、ボブ・ディラン、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ジミー・ペイジ、デヴィッド・ボウイ、スティング、マドンナ、マイケル・ジャクソン、ビョークなどなど31人を取り上げ、分析。これまで知られなかった意外な事実、裏話、秘話がつぎつぎと白日のもとにさらされ、ロック・ミュージックの本質がいま解き明かされる。
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-5歳のカルナはおじいちゃんの跡を継ぐべく修行中。鍵の後ろに隠された秘密と謎を解き明かす、新感覚の鍵開けファンタジー開幕!
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3.6話題騒然の全英ベストセラー! 死亡率80%の新型ウイルスの流行で、都市封鎖されたロンドン。 その最中、肉を削ぎ落とされた人骨が発見され、第二、第三の殺人が―― 現在と驚くほど酷似する世界―― 2005年に出版を見送られた異色のミステリー! 「私は『ロックダウン』を脱稿した。しかしこの作品は出版に至らなかった。当時、英国の編集者たちは、H5N1型という見えない敵に包囲されたロンドンの描写は非現実的で、そんなこと起こるはずがないと思っていたのだ――」(本文・はじめにより) 死亡率80%の新型ウイルスが猛威をふるうロンドン。 数か月で死者50万人を超え、ロックダウンで街が恐怖に包囲されるなか、 仮設病院の建設現場で肉を削ぎ落とされた子供の骨が発見される。 人手不足で辞職前日に駆り出された刑事マクニールは身元の割り出しを急ぐが、 直後に愛する者の感染を知る。事件に没頭する彼を嘲笑うように次々と起こる殺人―― 絡み合う謎の先にある驚愕の真実とは!?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロックの黄金時代というべき1967年から1976年の10年間(ロック・ディケイド)を、月単位(120カ月分)でどんなアーティストがどんなアルバムをリリースしたかを解説する画期的なディスクガイド。音楽雑誌『ストレンジ・デイズ』で連載されていたものを大幅に加筆・修正して世に送り出す。 これまでのディスクガイドは、アルバム解説を年単位で語ってきた。しかし、これでは当時の空気感や各アーティストの関係性は見えてこない。たとえば、1969年のロック革命期であれば、ビートルズの『アビーロード』(9月)、キング・キリムゾン『クリムゾン・キングの宮殿』(10月)、デヴィッド・ボウイ『スペース・オディティ』(11月)という順番でアルバムが発売されており、69年の末は、ロックが毎月進化していた濃密な期間であったことを知ることができる。本書はロック黄金期を再び感じ、追体験するものだ。 ロックの“ビッグ・バン”を引き起こしたビートルズの『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』が発表されたのが67年。そして、76年11月に次世代のシーンを開拓したセックス・ピストルズのシングル「アナーキー・イン・ザ・UK」が発表され、ほぼ同時にアメリカン・ロックの頂点とも言えるイーグルスの『ホテル・カリフォルニア』が12月にリリースされたことが新旧世代の入れ替わりを物語っている。だからこそ、この10年間をロック黄金の時代(10年)と位置づけ、その10年間・120カ月を追ってアルバムの発売を再調査したのが本書なのだ。
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3.5世界の歴史はロックで歌われていた! 100のエピソードで綴る等身大の世界史ロック・ミュージシャンの視点から歴史を綴るという世界初のコンセプトによる研究書です。1950年代に誕生したロック・ミュージックは、市井の人々にとっての身近な感心事や、当事者目線での主義主張を歌って来ました。本書では100の歴史的エピソードと、それにまつわるロック・ソングを解説します。ロック誕生前の古い年代のエピソードからは欧米の人々にとっての“常識的”な歴史観を伺い知ることができます。リアルタイムな問題について歌われた1960年代以降のエピソードでは、当時の人々が事件をどう捉えていたのか、等身大の視点から感じることができます。“この事件はこんな風に捉えられていたのか!”、“この曲はこんなに深い意味があったのか!”といった発見に満ちた、従来の歴史本や音楽書とはまったく違った1冊の登場です。
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-【巻頭Special】 松任谷由実 × Char 「われらはロックで育った」 【特別対談】 福山雅治 × Char 「ミュージシャンは幸せか」 ■「トラッドロック」ここにCharのすべてがある ■Charもう一つのルーツ ■[立川直樹さんの回想]たとえロックが変わっても、Charは変わらない ■Charとアメリカ 木村英輝さんと日本のロックの歴史をふりかえる ■Johnny, Louis & Char ~ Pink Cloudの真実 ■市川紗椰 × Char「ロックは世代を超えて生き続ける」 ■俺がムスタングと“結婚”した理由 ■アンプとペダルの秘密 ■Charのギター10本 ■もっとギターが弾きたくなる4つの教え 茂木健一郎 × Char「音楽は脳に染み込んでいる」 ■Playing For Change「世界をつなげるひとつの心、ひとつの歌」 【コラム「My Favorite Things」】 「クラシック音楽」「昭和の野球」「ゴルフ」「読書日記」 ◎Char ディスコグラフィー1 ◎Char ディスコグラフィー2 ◎Char バイオグラフィー
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4.0「九〇歳になっても『イエスタデイ』を歌っているよ」ポール・マッカートニーはそう言った。誕生から半世紀、ロックを作る側も聴く側も年を重ねてきた。ジョージ・ハリスン、ロバート・フリップ、キース・エマーソン、ニール・ヤング、ポール・アンカ、ジェフ・ベック等々、もはや「伝説」となったアーティスト達が語る人生、死、仕事、解散、転落と復活……膨大なインタビューをもとに展開する、大人のためのロック論。
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-「人間の知識の起源と確実性を探求し、あわせて信念や意見の根拠を探求することが私の目的である」。ジョン・ロックは、近代哲学の基盤というべき「認識論」において、最初のアプローチを試みた一人である。しかし、その仕事に対しては誤読が重ねられ、真意は充分に捉えられてこなかった。例えば、ロックは心の直接的対象を観念と設定したため世界へのアプローチを不可能にしてしまったという批判等だ。イギリス経験論の原点となったロックの思想の真意とはどのようなものだったのか?社会思想・政治哲学でも知られるロックの形而上学的真価に迫る。平明な筆致による、書下ろし学芸文庫オリジナル。
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-チャボの精神的/音楽的なルーツを巡るエッセイと旅行記。切なさと懐かしさいっぱいの自伝的なエッセイと、ブルースを探し求めたアメリカ探訪記。つまりは、仲井戸CHABO麗市の精神的なルーツと音楽的なルーツの双方を巡るテキストが、本書の中心となっています。ビートルズ(来日公演!)、ジャズ喫茶、古井戸、忌野清志郎といった音楽的なトピックの後ろに見え隠れする、60年代、新宿、昭和の日々。そしてブルース発祥の地ミシシッピー・デルタ地帯からシカゴまで、ロバート・ジョンソン、チャーリー・パットン、ベッシー・スミス、マディ・ウォーターズらの足跡を辿った旅日記は、いかに仲井戸麗市の感受性が育まれてきたかを静かに物語っています。さらに最終章では、50歳の時点での想いを赤裸々に吐露。年齢というテーマが、本書を通じて静かに流れていることに気付かされます。【目次】I ビートルズから始まった~新宿・60年代・音楽 II ロックの感受性~ある日の雑記帳 III ブルースを探して~アメリカ南部の旅日記'93 IV そして旅はつづく~キープ・オン・ロッキン ※この作品は、2002年に平凡社新書で刊行されたものです。
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4.0ロックとはなんだったのか? 進化心理学、認知科学、神経科学、人類学、霊長類学、自然主義哲学、二重過程理論、処刑理論、生物学的市場仮説、お婆ちゃん仮説 etc. ――最新のサイエンスと歴史知識を駆使してロック文化を多角的に考察する。情熱的に語られがちなロックを、冷静に、理性的に、縁側で渋茶をすするお爺さんのように語る、前代未聞のポップカルチャーの哲学。好評連載「ロックの正体」(晶文社スクラップブック)を完全書籍化。 目次 1 おもむろに、老人がロックを語り始める 2 森のゴリラのダンスパーティ 3 なぜ歌うのか? なぜ踊るのか? なぜ戦うのか? 4 奴隷と自己家畜化のロックンロール 5 協力と競走の協奏曲 6 ロックンロールがロックに変化して実存主義と出会う 7 良かれと思ってHighway to Hell 8 メインストリートの文学者 9 ドラッグ・フロイト・ロックンロール 10 熱く語れ!……その結果 11 暗い時代の小春日和 12 メイド・イン・ジャパン 13 発表します。資本主義の正体について 14 ミスマッチにより青年は荒野を目指す 15 文明化と道徳化のロックンロール 最終楽章 CODA ロックの正体 Bonus track あるいは参考文献という名のブックガイド
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3.3大混乱で始まったフジ・ロック・フェスティバルから一〇年。無謀な挑戦だった巨大イベントがいかにして成長し、定着したか。対抗する都市型フェス、サマー・ソニックの魅力とは何か。ステージ、バックステージ、観客席のそれぞれのドラマを綿密なインタビューを元に再現する。出演ミュージシャンの貴重な証言も満載。主要なフェスの出演者完全リスト付。すでに行った人もこれから行く人も必携の一冊!
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4.0『フィクション』という特殊な力を持つ子供だけが集められた学園都市。そんな場所だからこそ起こる、トラブルも多々あるわけで…。勝負の決め手は「萌え」にあり!?待った無しの超ハイテンションストーリー登場!
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-「てめぇじゃ、萌えねぇんだよっ!」物理法則すら超越した、反則級の異能の力『フィクション』を持つ子供だけが集められた太平洋上の学園都市――升々学園。その日、最強の少年は、最強の少女と出会う!
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4.3謎の惑星「ディモン」が地球に大接近した。発見者のディモン博士は、亡くなる直前、息子のロックにこの星の所有権を託す。ロックはロケットを開発し探索に向かうが、そこで待っていたのは……。SF大冒険活劇。『摩天樓小僧』『火山島少年』『13の秘密』『まぼろしの円盤』『フォード32年型』『少年探偵ロック・ホーム』を併録。 <手塚治虫漫画全集収録巻数>『ロック冒険記』 MT07『ロック冒険記』第1巻・MT08『ロック冒険記』第2巻収録/『摩天樓小僧』 MT08『ロック冒険記』第2巻収録/『火山島少年』 MT08『ロック冒険記』第2巻収録/『少年探偵ロック・ホーム』 MT381『少年探偵ロック・ホーム』収録 <初出掲載>『ロック冒険記』1952年7月号~1954年4月号 少年クラブ連載/『摩天樓小僧』1952年新年増刊号 少年クラブ掲載/『火山島少年』1952年夏の増刊号 少年クラブ掲載/『13の秘密』1953年新年増刊号 少年クラブ掲載/『まぼろしの円盤』1953年夏の増刊号 少年クラブ掲載/『フォード32年型』1954年お正月大増刊号 少年クラブ掲載/少年探偵ロック・ホーム『蜘蛛島の巻』1949年12月1日発行 冒険紙芝居 第7号掲載/少年探偵ロック・ホーム『海流発電の巻』1949年10月1日発行 冒険紙芝居 第5号掲載/少年探偵ロック・ホーム『電氣ボールの巻』1949年11月1日発行 冒険紙芝居 第6号掲載/少年探偵ロック・ホーム『ニシキヘビの巻』1949年3月15日発行 少年界 第2集掲載
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-スーファミ版「ロックマン7」のコミカライズ! Dr.ワイリーの幾度にもわたる世界征服計画もロックマンの活躍によりDr.ワイリーの逮捕という形で幕を閉じた……。だが、それが新たな事件の始まりでもあった。 刑務所から脱獄したDr.ワイリー。ロックマンの前に突如現れ仲間と名乗る謎のロボット・フォルテ。しかし共に戦うブルースはフォルテと対立し、争い始める。ロックマンは単独でワイリーに立ち向かうが…? ▼目次 第1話 止まらぬ野望 第2話 洞窟基地 第3話 死の花火 第4話 雷の奇襲 第5話 スクラップの誇り 第6話 フォルテVs.ブルース 第7話 真実を探して 第8話 チャージ&バスター 第9話 すて身の3段攻撃 あとがき (c)CAPCOM
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロックマンゼロの全シリーズを網羅したイラスト&設定資料集。 「ゼロ」シリーズは絵柄の美しさで定評がありますが、その立役者であるイラストレーター・中山徹のイラストが満載の一冊です。 残されたイラストや資料、開発者の声を頼りに、シリーズの魅力や隠された謎に迫ります。
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-ゲームボーイ「ロックマンワールド」のコミカライズ! 人気ゲームボーイソフト「ロックマンワールド」と「ロックマンワールド2」のコミカライズ作品2話を完全収録。 さらにオールカラーで懐かしのゲームマップ全大公開!! 攻略ポイントも収録。 ある日突然、悪の科学者にあやつられたロボットたちが暴走しはじめた! この危機を救えるのは正義のロボット、ロックマンだけだ! ▼目次 全MAP大公開!! ロックマンワールド 全MAP大公開!! ロックマンワールド2 ロックマンワールド 暴走ロボットをストップせよ!! ロックマンワールド2 時空バトル 未来からの敵とはだれだ!? (c)CAPCOM
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-ゲームボーイ「ロックマンワールド3」のコミカライズ! 街には平和が戻り、ロールちゃんと楽しいキャンプのはずが…降り立った島はDr.ワイリーの最前線基地だった! ふたたび世界征服にのりだしたDr.ワイリーとの戦いにいどむロックマン。 相手は、スネークマン、ジェミニマン、シャドーマン、ダイブマンなど強敵ぞろい。ロックマンは世界の平和を取り戻せるのか!? ▼目次 chapt.1 Dr.ワイリーの新計画 chapt.2 シャドーブレード総攻撃 chapt.3 侵入者はロックマン chapt.4 進め!! 進め!! chapt.5 ふたたびキャンプを (c)CAPCOM
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3.0音大付属高校に通っているのにモーツァルトの曲もろくに知らない響音哉は、事故でトラックに轢かれてしまう。死を覚悟したその時、目の前に眼球に似た奇妙な物体が出現。音哉は無傷で生き延びた……。 退院直後から、聞こえるはずのない「呼び声」が聞こえ始める音哉。逃げ出した彼の前に現れたものとは!? 『アポカリプスの砦』で話題のイナベカズが挑む新境地! 誰も見たことのない「クラシック音楽×バトル」漫画、演奏開始!
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4.2めっちゃおもろい! 半自伝的青春小説。 木村勇太、25歳。夢は映画監督。 今は売れない劇団をやりながら、大阪市K区寿町でバーを経営している。 ある日の閉店間際、「冬音」という見慣れぬ美女が店にやってきた。 ストリッパーだという彼女は、勇太にストリップ劇場で前座をやってほしいと頼むのだった。なんとか劇場を満員にしたい、力を貸してほしいと――。 そこから勇太たち劇団員4人の、場末の劇場を舞台にした、笑いあり、涙ありの悪戦苦闘の日々が始まった! 「悪夢」シリーズで大人気の作家が描く、“めっちゃおもろい!”半自伝的青春小説。 これって一体……どこまで実話なん?
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