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3.0転校初日の朝、氏家真生は突然、写真部の明石弘孝に写真を撮られてしまう。弘孝は写真展に出す作品のモデルになるよう真生を口説くが、クウォーターであることにコンプレックスを抱えるうえに、自分の顔が嫌いな真生は、その誘いを断り続けていた。やがて弘孝の熱いまなざしと優しさに触れ、真生は彼を受け入れていくのだが……。「俺は、見せものになんかなりたくない!」弘孝の知らない過去が、真生を苦しめていた。
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3.0交番の勤務を無事に終え、念願の刑事課に配属された伊藤和久・24歳。ところが高石警察署の面々は、お人好しの和久が来たことに不安を隠せない様子で――。やがて、管内で謎の空き巣事件が相次いで起こりはじめる。花屋を営む剣持薫は、多忙な和久になかなか会えず、思わぬ場所でいきなり彼を押し倒した。「お預けの連続で、おかしくなりそうだよ」薫の熱っぽい声が和久の耳朶をくすぐり……。
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4.0かつての日本には、わが国固有の伝統精神があった。武士道もそのひとつである。それは、新渡戸稲造が1899年に英文で『武士道』を発表し、世界的な大反響を巻き起こしたことでもわかる。当時の日本は、まさに文明開化の真っ只中であった。怒涛の如く押し寄せる西洋の新しい価値観によって、社会全体がことごとく西洋化していった。その変わりゆく姿を見て、新渡戸稲造は「日本人とはなにか」を問い直そうと考え始めた。そして彼は失われゆく日本の伝統精神を振り返ったとき、「武士道」こそが、日本人の精神的支柱であり、それを世界に広く紹介することが日本のためになると考えた。本書はその現代語訳である。発刊当時の明治期と同様、現代の私たちは急速な国際化の中で、日本人のアイデンティティを見失いつつある。今こそ私たちはもう一度「日本人とはなにか」を問い直す時期にきているのではないか。倫理観・道徳観を改めて考えることができる格好の書。
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4.0最近、平熱が36度以下という、いわゆる低体温の人が増えています。そのような折、「体温が1度下がると免疫力は30%低下する」と警鐘を鳴らすのが、本書の著者である齋藤真嗣医師です。齋藤先生は、1日1回、体温を1度上げることを推奨し、体温を恒常的に上げていくことで健康な体を手に入れることができると提唱しています。では、どうすれば体温を上げていくことができるのか。ひと言でいうと、「筋肉を鍛えることで基礎代謝量が増え、平熱が上がっていく」とのこと。「体温アップ健康法」と名づけられたこの方法を実践すれば、「病気の人は健康に、体調のすぐれない人は元気に、健康な人はより美しくなる」というのです。これまでの常識を打ち破る「体温を上げて健康になる方法」に触れてみてください。
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3.7ゲームやTVドラマでおなじみの武将たちが美麗なイラストとともに迫り来る! 上杉謙信、伊達政宗、真田幸村、長曾我部元親・・・。若い女性を中心に今巷で大人気の戦国武将たち。彼らの魅力のひとつは、他を圧倒する強烈な個性と「義」を重んじた独特の美学にある。 独眼竜の異名を取った奥州の覇王=伊達政宗 強靭な肉体と恐るべき精神力を誇った天下無双の豪傑=本多忠勝 神の心、悪魔の戦術で敵を圧倒した軍神=上杉謙信 天下の覇権を夢見た四国の覇者=長曾我部元親 など、常に死と隣り合わせに生きた男たち117人を「婆沙羅武将」「猛将」「義将」「智将」「戦略家武将」「哀将」の6つのカテゴリーに分け、紹介する。 本書のもうひとつの魅力は、従来の固定概念を覆すイラストの数々。力強く格好いいイラストから、憎らしい程のスキのない武将イラストまで、カバー、本文とも豊富に掲載。一見の価値あり! の戦国武将入門書。
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-「好き」と言えない人生なんて!ステキな彼氏ができる6つの方程式、バッチリ教えます。「いい人が全然見つからない」「本当に長続きする相手とめぐりあえない」「いつもダメ男にハマっちゃう」……それって、貴女の「心の中にあるクセ」のせいって、知ってましたか? 心のクセを直して、一生モノのパートナーを手に入れる6つの方法を、TVや雑誌などで人気の心療内科医・姫野友美氏が、しっかり教えます。この本は、貴女を大切にしてくれる相手と、永く続く愛情を育てるための「公式」いっぱいのテキスト。恋には「正解」があるのです!
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4.7この「確実な方法」さえ実行すれば、あなたの「夢」は必ず実現するのです! 『「原因」と「結果」の法則』と並ぶ“幻の名著”が、本邦初完訳!ナポレオン・ヒル、ロバート・シュラー、アンソニー・ロビンズ、ナイチンゲール、ダイアナ妃、クリントン大統領、本田健も影響を受けたウォレスD.ワトルズが遺した「伝説の一冊」が、Dr.佐藤富雄の初監訳で甦る! 【目次】 はじめに 佐藤富雄 1 誰でも偉大な人間になれる 2 成功脳をつくる 3 「力」のありか 4 「偉大な心」のありか 5 捨てるべき心 6 すべてのものは進化する 7 恐れの克服 8 内なる声に身をゆだねる 9 偉大な心と一体になる 10 「思い」の描き方 11 直観を信じる 12 あせりと向き合う 13 正しい思考 14 いま、ここでできること 15 人を引きつける態度 16 「思い」を形にする力 17 誤った思考 18 「偉大な心」の法則 19 進化はとまらない 20 「思い」を実現する「ただひとつ」の方法 21 5つの習慣 22 「思い」と「実現」の法則 解説 佐藤富雄
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3.3かわいらしい顔立ちの天羽陸は宝徳学園大学の学生。ルティア大国大使館でアルバイトをしている。ボスにあたるリヴィエール大使とは最悪の出会いだった。山のような荷物を抱えた陸が、長身の大使とぶつかって弾き飛ばされ、大使とは知らずに文句を言ったのだ。しかし、やがて二人は強烈に惹かれ合い、キスをしてしまうが……。陸の幼馴染みの周防省吾が嫉妬の炎を燃やし……。めくるめくパッショネイトラブ!!
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4.0愛し、愛され続ける理想的な夫婦になれる! 幸せになるために結婚したのだから、夫婦は相思相愛でなければいけない。豊かな愛を育み夫婦が寄り添って生きていくために知っておくべき「愛の法則」を伝授! 超ベストセラー『スローセックス実践入門』の著者が世の男性に問う!
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3.8「自転車とともに生活すること。それは人生のスタイルを変え得る可能性すら持っている」(「自転車通勤をはじめた頃」より)。ふとしたきっかけで自転車通勤を始め、自転車にのめり込んでしまった著者が、自転車生活の魅力、自転車への熱い思いを吐露! 快適な自転車通勤に必要なものは? 真の自転車的社会とは? 今すぐ自転車で出かけたくなる一冊!
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3.5米は野菜? インターネットでスシ修行? オシボリで顔拭きは世界共通? ジョン・レノン・ロールって何? 日本のスシは世界でどのように食べられているのか――あくなき探求心をパスポートにして、回りに回ったパリ、ロンドン、アムステルダム、N.Y、L.A。満腹、眼福、感服の「目からウロコ」世界一周スシの旅。
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-京都美大生の藤井美和と池内冴子は、ある日著名な彫刻家・加川昌に嫁いだ三和の姉・雅子を神戸に訪ねた。チャイムに応答がなく、不審に思った二人が塀を乗り越えアトリエに回るとガスの臭いが……。中には瀕死の雅子が倒れていた。昌の愛人問題で夫婦仲は冷えきっていたらしく、自殺未遂説、失踪した昌の殺害説、遺産狙いの共謀説が飛び交う。美和と冴子も事件解明に乗り出すが……。軽妙タッチのミステリー。 ※本作品は東京創元社、徳間書店で同一タイトルの作品が販売されております。本編内容は同じとなりますので予めご了承下さい。既に同作品をご購入されているお客様におかれましてはご注意下さい。
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5.0性感染症というと「汚い」「気持ち悪い」などのイメージが先行してなかなかとっつきにくいかもしれないが、そんな一見ヘビーに思える内容もすんなり読めるよう、できるだけ明るくかわいらしい本に仕上げられている。これらの情報を本当に必要としている人に伝わりやすくなるように、情報量もぎりぎり必要な程度におさえ、「セックスするならこれだけは知っておいてほしい」という情報を掲載。
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-<プロローグ>チャンは、つり橋だから、落ちないうちに渡らなくちゃ。大切な日に台風が来たら、神様が応援してる。迷惑かけて、ありがとう。○○は、あとからついてくる。袋は破れた方が、いっぱい入るんやで。失敗を、美化して、言い訳しない。カタナを買うだけじゃ、武士にはなれない。動機は、不純なほうがいい。不純な動機ほど、長続きする。人がほめないようなモノを、ほめてみよう。大きな嘘はどんどんつこう。小さな嘘をつかなければ。
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-◆「好きかどうかわからない」ナンテ、好きじゃない。 ◆現地集合現地解散できる人がシンデレラになれる。 ◆「死にたい」より「死んでもいい」人生を。 ◆泣いてるうちに、泣いてた理由は忘れられる。――執筆活動・舞台・ドラマ出演など幅広い分野で活躍中の中谷彰宏が贈る「言葉のプレゼント」シリーズ第十一弾。
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-◆「万が一」に出会おう。 ◆負けることを、恐れない。 ◆ぶつかって行こう。 ◆ジンクスを破ろう。 ◆失敗をネタにしよう。 ――執筆活動・舞台・ドラマ出演など幅広い分野で活躍中の中谷彰宏が贈る「言葉のプレゼント」シリーズ第九弾。元気というガソリンがエンプティーになる前に「ワクワクワクチン」を打てばいいのだ!
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4.0◆「1本に勝る花束はない」 ◆「八方不美人。一方のみ美人になろう」 ◆「プレゼントのお返しは、うれしい気持ち」。どんな恋をすれば元気が出るか、充実した毎日が送れるかという視点で書かれたメッセージ集。――執筆活動・舞台・ドラマ出演など幅広い分野で活躍中の中谷彰宏が贈る「言葉のプレゼント」シリーズ第九弾。
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-マンネリ化してきた仕事に対する取り組み方、気持ちの切り替え方をテーマに、30のアドバイスを掲載。楽しいと感じる時、勉強してる。ピンチはやがて、ドラマになる。決断とは考えないこと。「1、2、の3」の「の」で飛び出そう。大人の学校では、廊下は走ろう。幸運は、人が運んで来る。目標は、「なること」の先にある。声を出せば、オーラが出る。スケジュールは、「エイヤッ」で立てていく。人間的な才能は、職業的な才能に勝る。
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-くよくよして諦めることはないよ。ギャップをうまく利用すればいい。それを好きな人だけに見せると、君自身もラクになる。自分にもチャンスがあると自信を持とう!中谷彰宏が贈る言葉のプレゼント。<プロローグ>みんながモテるチャンスがある。次回の待ち合わせは、この後、出口。手の届かない人とつきあおうとしていると、フェロモンが出る。恋愛は、トライのスポーツ。あなたとだったら、どこでも行きたい。相手がいい男なら、直球勝負でゲット。気どってると、カッコイイ男とはつきあえない。勝負は、今日。一緒の時、楽しい人は、別々の時も楽しい。いつか孫に自慢するの。「おばあちゃんはこんないい男に愛された」って。
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-◆失敗を深刻にとらえない ◆雑用も君の作品になる ◆イライラしているのは、お腹がへっているだけ ◆夜が眠れないのは、何かが変わる予感。……など、日々のルーティンワークに飽きてしまった人へ贈る中谷彰宏のメッセージが盛りだくさん。仕事ができる女性をテーマに執筆されている。リフレッシュしたいときに。
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-◆痛みを生きている証拠と感じよう。 ◆トライキズを、誇りにしよう。 ◆「死ぬまでにすること」を「寝るまで」にしよう。 ◆「今さら」なことを「今から」しよう。――執筆活動・舞台・ドラマ出演など幅広い分野で活躍中の中谷彰宏が贈る「言葉のプレゼント」シリーズ第五弾。リア充する方法がここにある。
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-◆トラブルが起こったら、主人公だと喜ぼう。 ◆結果よりもフォームをよくしよう。 ◆疲れることを、楽しもう。――中谷彰宏が贈る「言葉のプレゼント」シリーズ第四弾。言うのは簡単だけれど……と思いながらも、前向きな言葉達のパワーは潜在意識に刻み込まれる。読み終わった後、自然と明るい気持ちになれる1冊。
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4.0◆冷たい言葉を言われたら、優しくされる準備をしよう。 ◆トイレで笑おう。 ◆仕事にしても恋愛にしても、いつも両手に持とう。――中谷彰宏が贈る「言葉のプレゼント」シリーズ第三弾。肩肘張らずに読めるので、リラックスタイムにピッタリ。軽い気持ちで読んでいても、あとから、じわり、と心に効いてくる。
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-◆好きだった場所に、行こう。 ◆遠回りで、スピードを上げよう。 ◆アイデアを出すより、一歩を踏み出そう。 ◆迷ったら、「どっちも成功」と喜ぼう。――中谷彰宏が贈る「言葉のプレゼント」シリーズ第二弾。日々の生活で疲れている心をほぐしてくれる温かい言葉に、ふっと心の緊張が解ける瞬間が味わえるはず。
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4.0◆彼が黙ったら、こう言おう。「私も、キスしたい」 ◆ 自分と相手の二人のために、キレイになろう。 ◆恋人に、鍵はいらない。ベランダが正面玄関だから。――執筆活動・舞台・ドラマ出演など幅広い分野で活躍中の中谷彰宏が贈る「言葉のプレゼント」シリーズ第一弾。より自然に生きたいと願う女性にこそ読んで欲しい。
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-男女のコミュニケーションのトラブルから生じる問題を、ケーススタディの形式で解説し、一冊の本にまとめる。
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3.8拒食・過食などの摂食障害から立ち直った女性のドキュメントを軸に、同病に苦しむ人々へ治癒方法を提案する。
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3.5塩の霧に閉ざされて立ち枯れする森と、凶暴化した異形の動植物に囲まれた地キヌーヌ。化け物に姿を変えられ、図らずも殺人に手を染めた青年・金目(キンメ)は、彼を騎士と呼び慕う不思議な少女・シエラとの出会いによって自我を取り戻す。彼女の周囲からは霧は遠ざけられ、草原は穏やかな風と陽光に満ち溢れるのだった。金目は己を化け物に変えた主人パナードへの復讐を誓うが、理想郷を目指すパナードの執念の前に苦戦を強いられる。そして急速に成長するシエラの身体は、世界の原理そのものと繋がり始める。清新な抒情と稀有の想像力に彩られた、著者の初長編にしてSFファンタジーの傑作。
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4.1「おいしい生活」「不思議、大好き」等のコピーで一世を風靡した糸井重里。今や一日35万アクセスを誇る『ほぼ日刊イトイ新聞』を開設し、IT・インターネットの世界でもカリスマ的存在として注目される著者が、未来の生活コンセプトを打ち出した!それが、「インターネット的」。自身のホームページを超人気サイトに育てる中で見えてきた、これからの仕事と生活。誰も教えてくれなかった「インターネット的」世界の秘密がこの一冊に!
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3.7「ことば」というのは「転変極まりない現象」であり、奥深くて曖昧で多様であることに、その本質と面白さはある……と著者。本書はおなじみリンボウ先生が、日本語にまつわるさまざまなエピソードを発掘・謎解き・新解釈し、縦横無尽に論じ尽くした一冊。一見へそまがりで偏屈な24編のエッセイを通して、「最近の若者の言葉遣いはなっていない」「ラ抜きは文法的に間違っている」といった規範意識にとらわれることなく、自分自身の「ことば」についてもっと自覚的であってほしいという大切なメッセージを伝える。
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3.0インターネットをビジネスチャンスにつなげたニューリッチたち。「次なる一手」に鎬を削る勝ち組企業の数々。本書はベストセラー『ヘッジファンド』(文春新書)などの著作がある著者が、独自の取材力と、緻密にして大胆な分析で、熱き戦いの表と裏のシナリオを読み解く。インターネットへの取り組みの遅れや国家的危機管理の弱さからアメリカの一人勝ちを創出した日本であるが、個々人の高い潜在的能力と技術力で再逆転は十分に可能であるという。激動のネットワーク社会を生きる我々一人一人を励ます一冊である。
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3.8著者の林先生は脳科学・脳医療の最前線で戦い続け、世界的な業績をあげたドクターです。たとえば、元サッカー日本代表監督のイビチャ・オシム氏を救った「脳低温療法」は林先生の開発によるものです。また、脳科学・脳医療の研究成果からスポーツや勝負で勝つための脳の使い方を提唱、北京オリンピック前に北島康介選手はじめ日本競泳陣に伝授し大きな成果をもたらしました。脳の使い方は一般の人の勉強や仕事にも応用できるそうです。頭が良くなりたい。勉強ができるようになりたい。スポーツ万能になりたい。仕事ができるようになりたい。そんな望みは誰もがもつのではないでしょうか? この本にはその望みをかなえるためのヒントがいっぱい詰まっています!
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-春のタラの芽、夏の鮎、秋の松茸、冬の鱈……それぞれの季節の魅力を味わう“旬の食べ物”があるように、ことばにも“旬”があります。しかし、それを忘れかけている日本人が多いのではないでしょうか?本書は、暦、風物詩から自然現象まで、季節の微妙な変化をピタリと言い表すことばを集め、使いやすく12カ月に分類しました。大切な人への手紙やEメールから俳句の季語まで、困った時にすぐ引けるポケットサイズの辞典です。ありきたりの表現では物足りなくなった人にお勧めの一冊!
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3.4自分の可能性に火をつけろ! 創造力、独創性、個性とは、天賦のもの。そして日本人には乏しいもの。そんな思い込みを消し去れば、天才やスーパースターに頼る必要はない。あらゆる人に開かれた、思考と発想の力を飛躍的に向上させる方法とは? 「ひらめきはだれもが持っている」「創造のバトンリレー」「一人きりで悩まない」「脳は≪天才細胞≫に率いられない」「考え続けることで脳は成長する」「つらいならスタートせよ」「自分の宝に気づく」「やりがいと手ごたえのつかみ方」「明るくさわやかに負ける」……一見かけ離れたかのように思える≪トヨタ≫と≪ノーベル賞≫の共通点に、ヒントは隠されていた。脳の中の小さな炎から、すべては始まる。閃光のように偉大な創造や発明はいつも、日々のささいなひらめきを共有し積み重ねた先にあるのだ。知の現場を駆けめぐる著者が照らす、新たな可能性の地平。
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