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母と娘 ふたつの秘悦〈新装版〉
息子の嫁とその母、 艶女二人とひとつ屋根の下で… 脱サラしてアジア料理店を営む富永修一は、妻に先立たれたが、息子の祐介と嫁の景子、離婚して独り身の景子の母・亜矢子も迎え入れて四人で暮らしていた。そんな中、息子が長期出張になり、家は修一と母娘の三人に。23歳で清楚な若嫁の景子と43歳で豊熟の色香を放つ亜矢子、美貌の母娘に修一は惹かれていく。さらに、二人は修一の店を手伝い始め、ベトナムの民族衣装「アオザイ」を身にまとい、セクシーな姿で給仕をするようになる。修一は母娘にますます魅了されていき、遂には…。 若肌と熟肌が誘う絶頂! 禁断回春エロスの名作が新装版で登場。 -
母と娘 魔惑の童貞肉人形
人里離れた高原に立つ何の変哲もないペンション。そこは、童貞少年を誘い込んでは性を搾り取る魔性の母娘の棲む館だった。いたいけな獲物を嫐り、弄ぶ―倒錯した牝豹の淫欲は、母娘入り乱れての凄惨な三重姦へと…。 -
姑と私とマザコン夫【合冊版】
夫婦で国外旅行のはずが、お姑さんが着いてきた!? お姑さんは添乗員にわがまま言うし、バスの中ではダーリンの隣に座るし、景色が思ったほどじゃないって言いだすし、やりたい放題。ダーリンはあたしを助けるどころかお姑さんばっかり庇うから、私はぜ~んぜん楽しくないっ! もう帰る! 日本だけじゃなく、実家に帰らせていただきますっ!!【表題作と『介護のオシゴト 介護士VS意識高い系バアさん!?』『女の××なアソコのはなし』『片脚のバレエ教室 脚をなくしてもできること』『絆と縁―家族は大事にせにゃいかん―』が収録されています。重複購入にご注意ください】 -
母撮 堕ちていく母の映像記録【フルカラー】
【フルカラー44ページ】…この時の俺は、酒のせいもあってろくに頭が回らなかった。本当は、息子として母さんをたしなめるべきだったのに。後先を考えず、ただ快楽だけを感じているうちに、だんだんと意識が朦朧としていって――実の母親だとか、息子だとか、どうでもいいとさえ思ってしまっていた。そのまま俺は母さんの奉仕を味わい続け、やがて――母さんの口内に、射精した。それが数日前のこと。どことなく引きずっていた気まずさも今では消え、元通りの何でもない日常が戻ってきたと……そう思っていた。――俺宛てに差出人不明の茶封筒が届いた、この日までは。軽く振ってみると、カタカタとプラスチックケースのような音。中から出てきたのは2枚の“DVD”と……四つ折りにされた紙。紙には、まるで定規で引いたような筆跡で――“大好きなお母さんのヒミツだ。今すぐ見るように”とだけ書かれていた。あまりに説明不足で、なんとも言えない気味の悪さ。もし悪質なイタズラだったら通報することも考えつつ、「1」と銘打ってあるDVDを再生する。「い、いや……ちょっと待てよ…… 何だよこれ……?」ディスプレーを食い入るように眺める。そこに収められていた映像は予想外だった。これは、間違いなくあの日の―― -
母撮 堕ちていく母の映像記録【フルカラー成人版】
【フルカラー44ページ】…この時の俺は、酒のせいもあってろくに頭が回らなかった。本当は、息子として母さんをたしなめるべきだったのに。後先を考えず、ただ快楽だけを感じているうちに、だんだんと意識が朦朧としていって――実の母親だとか、息子だとか、どうでもいいとさえ思ってしまっていた。そのまま俺は母さんの奉仕を味わい続け、やがて――母さんの口内に、射精した。それが数日前のこと。どことなく引きずっていた気まずさも今では消え、元通りの何でもない日常が戻ってきたと……そう思っていた。――俺宛てに差出人不明の茶封筒が届いた、この日までは。軽く振ってみると、カタカタとプラスチックケースのような音。中から出てきたのは2枚の“DVD”と……四つ折りにされた紙。紙には、まるで定規で引いたような筆跡で――“大好きなお母さんのヒミツだ。今すぐ見るように”とだけ書かれていた。あまりに説明不足で、なんとも言えない気味の悪さ。もし悪質なイタズラだったら通報することも考えつつ、「1」と銘打ってあるDVDを再生する。「い、いや……ちょっと待てよ…… 何だよこれ……?」ディスプレーを食い入るように眺める。そこに収められていた映像は予想外だった。これは、間違いなくあの日の―― -
母生~ははナマ~
大地のように豊満な母親に、ナマでブチ込む息子たち。家庭内で執り行われる、秘めやかな背徳。時にセクシーに、時にチャーミングに……様々な媚態を見せるお母さんの可愛さにもうメロメロ! -
葉・花・実・樹皮でひける 樹木の事典600種
自宅にあるあの木は何の木? 散歩途中でみかけるあの樹木の名前はなに? そんな気になる樹木のことがこれ一冊でまるわかり! 事典だけではない、樹木の楽しみ方も伝授します! 花木を愛する方必携の1冊です! 【目次】 イラストでわかる樹木用語 樹木の用語 葉・花・実・樹皮からさがせる写真目次 本書の特色と使い方 季節の花を楽しむ樹木 実が特徴的な樹木 紅葉が美しい樹木 つる植物とタケ・ササ 針葉樹とコニファー 樹木を楽しむ 1)味わう 新芽や若葉、実など野生の味覚を味わう 2)遊ぶ 木の実や葉っぱで遊ぶ 3)つくる タネから育てて小さな盆栽をつくる 4)つくる 樹木で演出する小さな庭づくり 樹木索引 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※目次ページでは、該当ページの数字部分をタップしていただくと、すぐのそのページに移動することができます。なお、さくいん並びに本文中に参照ページがある場合及び【立ち読み版】からは移動できませんので、ご注意ください。また閲覧するEPUBビューアによっては正常に動作しない場合があります。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
母なる色
101歳。人間国宝にして随筆の名手が紡ぐ、色彩と言葉の織物 【言葉と色彩の、極上の織りもの】 世界の見え方が変わる文章です。 染織に興味がある方はもちろん、自然とは、生きるとは、仕事とは何かについて考えている方にはぜひ読んでいただきたいです。 ――小説家・ほしおさなえさん推薦! 手仕事なくしては、一日も生きられない―― 人間国宝にして『一色一生』(大佛次郎賞受賞)などの著書で知られる 染織家・志村ふくみの名随筆が、単行本刊行から20年以上の時を経て、 待望の文庫化!! 文庫版では、志村ふくみが京都・嵯峨野の工房で機織りをしている貴重なショットから、桜の枝(植物染料)で糸を染めていく行程まで、数多の撮りおろしの写真を堂々追加! 可愛らしく綺麗な小裂(こぎれ)、植物染料で染まった美しい糸、オリジナル機織り機など、カラー4色の写真ページ、必見です。 平凡な主婦が31歳のときに染織の世界に飛び込み、 日夜を忘れて仕事に没頭する日々を送っていた。 糸を植物染料で染めていたある日、風と光の中で新しい色が誕生した瞬間に巡り合う。 失敗を繰り返しながらも道を切り拓き、紬織の第一人者、人間国宝に。 植物が与えてくれる自然の恩恵、“母なる色”について綴る名随筆。 解説・田中優子(法政大学名誉教授、同大学江戸東京研究センター特任教授) 単行本 1999年4月 求龍堂刊 文庫版 2025年11月 文春文庫刊 この電子書籍は文春文庫版を底本としています。 (文庫化にあたり加筆修正いたしました。文庫オリジナル版ビジュアルページを冒頭に追加しました。) -
「母神」に包まれる方法
森田健による語りおろし、幸運の女神シリーズ第2弾。今回の女神は、「幸運の女神」の母である「母神」(母なる神)です。「幸運の女神」がツンデレでメイドにもなる現代的なキャラクターの持ち主であったのに対し、「母神」はすべての人間を分け隔のない無償の愛で包む、「母」なる存在です。つまり、「幸運の女神」に見放された人間にも、等しく愛を与えてくれる女神なのです。「母神」は人間を守ろうとして、一生懸命サインをおくってくれています。母が出してくれるサインを見逃さず、しっかりキャッチすること、それが「母神」に包まれる方法です。そのサインのことを森田健は「外応」と呼んでいます。「外応」の例をひとつ挙げましょう。「この企画はうまくいくだろうか」と考えながら道を歩いているとき、ふと見上げた空から太陽が顔を出した。このサインは吉です。本書では、「母神」のサイン、「外応」を読み解く方法のみならず、「五行説」に基づき、金運を良くする方法やラッキーカラーやラッキーナンバーを知る方法なども解説されています。第1弾『幸運の女神を味方にする方法』とあわせて読めば、女神攻略法は完璧です。 -
母に愛されすぎて死にたい【電子単行本版】
「彼とお母さんを二人きりにしちゃだめだ・・・」―――大学生の上村リオは、過保護な愛情を向けてくる母親に洗脳されて育ってきた。母が正しく、自分は間違っている。そう思っていたリオにある日、彼氏ができる。母に言われるがまま、彼氏を家に連れて来ることになったリオ。すると普段から美しい母が、いつもより入念にメイクし、胸元の開いた服を着ていて……!? 歪んだ母性が徐々に日常を崩壊させてゆくサイコ・サスペンス!! 【※この作品は話売り「母に愛されすぎて死にたい」の単行本版です】 【収録内容】 「母に愛されすぎて死にたい」第1話~第5話 -
母に恋して【リメイク版】
たったふたりで暮らしてきた母のことが、ずっと好きだった。このところ、母の入浴シーンや夜中のオナニーシーンをこっそり隠し撮りして楽しむのが日課になっている。豊満なおっぱい、でっかいお尻。あの裸を見てしまうと、家の中で座っているのを眺めるているだけで、勃起がおさまらない。さっきばっちり見たんだぜ?ごめんな、母さん。…どうせ、こんな日々ももう少しで終わり。オレの出発する日が近づいていた。テレビでサッカーを見ている、いつもの夜。ハーフタイム中に入浴をしようか…そう考えていると、母さんが先に風呂に入っていた。これは母さんと風呂に入る口実になる…?! -
母にさよならを言えなくて
自死遺族の著者が描く、渾身の家族小説。 娘と夫と幸せに暮らす主婦の未来。しかし、彼女にはある悩みがあった。それは近所に暮らす母・美香子との関係だ。未来は幼少期から美香子の過度な期待と愛情に縛られ、複雑な想いを抱いていた。 そんなある日、未来のもとに父から電話が入り、美香子が首を吊り亡くなったと知らされる。自分が冷たくしたせいで、母は死んでしまったのではないか。大きな悲しみと後悔が未来を襲う一方、彼女はなぜか、安堵の念も抱いてしまい――。 大切な人の死と残された家族を襲う深い罪悪感と喪失感。自死遺族の著者が心の傷と向き合い描いた、渾身の家族小説。 -
母に、地獄を見せてやる
生い立ちを理由に結婚が破断になってしまった小夜子。母は幼い自分と父を捨て出ていき、荒れた父は事件を起こし刑務所へ。それ以来、親戚や施設をたらいまわしにされて生きてきた。やっと幸せになれると思ったのに…。そんなある時、生き別れた母の居所を知り電話して娘だと言ってみるが、母の反応は「迷惑だ、二度と連絡しないで!」という非情な言葉。絶望し、自らの不遇を呪った小夜子は、今は社長夫人になっている母の家庭に家政婦として入り込む。すべては母を不幸にするために! そして小夜子は禁断の方法で復讐するのだが…! 母子の愛憎渦巻く究極サスペンス。 -
母になりたい-闘病日記-
妊娠中に白血病を宣告された「私」。想像を絶する闘病生活を支えたのは「母になりたい」の一心だった。「私」と「旦那」と「赤ちゃん」をめぐる愛と命の物語。 -
母になる、石の礫で
約百年後、地球を脱出した技術者達は小惑星帯にて3Dプリンタ応用技術で小さな共同体を創っていた。だが彼らと〈二世〉及び地球との対立は発火点を超える。ハヤカワSFコンテスト最終候補作。 -
母になれない女たち~後悔しないための選択~
――産めば誰でも「母」ですか? 夫の暴力に耐えかねて寮・託児所付きのキャバクラで掃除係として働き始めたけれど、職場環境は最悪。 そんな中ホストにハマり、家で待つ我が子が疎ましくなっていき――。【すがりつく瞳~何を求め何を失おうとしたのか~(ゆうみ・えこ)】、 産婦人科で働く姉の元に突然転がりこんできた妹。 自分と正反対の派手な妹には、ある秘密が……。【つぐない~姉として…人としての決断~(ヨシダ有希)】、 女30、子持ち、未亡人。気になる人ができたけど、息子に虐待疑惑? でも幸せになるために、”この傷は誰にもないしょ”……。【もう耳はふさがない~ただ幸せになりたかった~(川菜亜子)】 親としての本質を問う…珠玉オムニバス3作品! ※本作は「家庭サスペンス」等に掲載されていた作品を電子配信用に再編集したものです。 「すがりつく瞳~何を求め何を失おうとしたのか~(ゆうみ・えこ)」は、 「女たちのサスペンス vol.8 40歳からの女格差」に収録されていた「すがりつく瞳」を改題したものです。 重複購入にご注意ください。 -
母に向けた性欲~挫折した息子を立ち直らせるため、身体を捧げた私~
「来て…っ!出してっ!私のナカ、ドロドロにしてっ!」 あまりにもエロすぎるカラダの母のナカにたっぷり注いで…! ――受験失敗という人生初の挫折を経験し、部屋に閉じこもってしまった息子の牧雄。 そんな牧雄を励まし、立ち直らせるために奮闘する母の裕子だったが、どれも上手くいかず… 立ち直れない牧雄の姿に段々と苛立つ夫を宥めながら解決の糸口を探る裕子に、 牧雄は「お母さんとセックスしたい。俺、お母さんとセックス出来たら学校行くよ」と告げる。 そんなこと出来るはずないでしょと他に手段を模索する裕子だったが、他に牧雄を救う手立ては見つからず、仕方なく息子の要求を呑むことに。 最後まで女の顔は見せない、母として息子を優しく包み込む…。 そんな覚悟で牧雄に自らの身体を差し出す裕子だったが、 夫とはセックスレスだったことや、禁忌を破る背徳感、夫を裏切る罪悪感、そして夫とは比べ物にならないほど逞しく大きなムスコに、女としての本能が呼び起こされて… -
母寝取り
「そんなにしたかったのね」 妻を亡くした義父と関係を持ったのは夫とのすれ違いから生まれた欲求不満のせい。 息子の欲望に応えたのは性教育のため。 いろんな理由をつけながら、夫を息子を義父を求める人妻のシリーズ連作「母寝取り」 表題作を始め、いろんな男たちで満たされようとする女たちの物語5篇と描き下ろしコミック+カラーイラストを収録。 -
母ネトリ -抱かれる母を見た日から…-
結婚して15年。楓子は、優しくて穏やかな夫と高校生の息子とともに、平凡ながらも幸せな毎日を送っていた。しかし、そんな彼女にも一つだけ悩みがあった。それは、妻を亡くした義父と関係を持ち、今でもずるずると続けてしまっていること。ある日、息子のマコトに義父との行為を目撃されてしまう。後日、楓子は義父との関係や夫婦間のレスについて正直にマコトに打ち明ける。すると、それを聞いたマコトは、自分じゃダメかと迫ってきて…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 5巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 ------------------------------- -
母の愛情(単話版)<子ども家畜奴隷>
行き過ぎた愛が暴走し、男たちを次々に手にかける美貌の母。 そんな母と心通わすことのできなかった少年の悲痛な想いが、母をさらなる凶行へ走らせて……!? ※この作品は「子ども家畜奴隷」に収録されております。重複購入にご注意下さい。 -
母のあね ~抑えきれない衝動~(フルカラー)【描き下ろしおまけ付き特装版】
【本作はフルカラー版となりますので、ご購入の際は十分ご注意ください。】【描き下ろしおまけ漫画を新たに収録!】 フルカラーで描かれる母の姉妹との禁断関係 「母のあね ~抑えきれない衝動~」 ある台風の日に忘れ物をして戻る奈々子、ぐしょぐしょに濡れ透けた体でシャワーを浴びることになり明の理性は暴走寸前!「この扉の向こうで、奈々子さんが…」明がとった行動とは!? 「母のいもうと ~真夏の筆おろし体験~」 真夏の豪雨でぐっしょり濡れた怜子叔母さんを見て俺の中の理性が吹き飛んだ!!童貞大学生の健司と憧れの怜子叔母さんとの真夏の筆おろし体験!! 【桃色エンジェル】【本作品は「母のあね ~抑えきれない衝動~(フルカラー)第1~3巻」と「母のいもうと ~真夏の筆おろし体験~(フルカラー)第1~3巻」を収録した電子特装版です】 -
母の家がごみ屋敷
老化による体力の低下や認知症、肉親や配偶者など最も身近な人を失った強いショックによる生活意欲の衰えなどから、身の回りのことができなくなる「セルフネグレクト(自己放任)」の高齢者が近年、増加している。「ネグレクト」とは、他者による世話の放棄・放任の意味で、「セルフネグレクト」は「自分自身による世話の放棄・放任」だ。 高齢化や単身世帯化が進む中、セルフネグレクトの状態に陥る人は今後ますます増えていく可能性がある。だが、実態把握はまだ不十分で、定義も一部の専門家の間にとどまっている。 本書は、毎日新聞本紙の「セルフネグレクト」を追うキャンペーン報道をもとに、追加取材で大幅加筆。セルフネグレクトの現場や行政の取り組みを紹介するとともに、事態の改善に向けた課題を探る。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
母の祈り 風烈廻り与力・青柳剣一郎
「恋」を知った女は、慈母にも、鬼女にもなる! 連続盗賊殺しの裏に隠された驚愕の真相とは!?……五年前、奉行所は盗賊鈴鹿一味の塒(ねぐら)を急襲。頭目の伝蔵は自ら娘を斬り、火を放って死んだ。からくも逃げおおせた手下の扇蔵は一味を再興、江戸に戻ると、雪駄(せった)問屋から一千両を奪った。しかし次の狙いを定めた矢先、仲間の千吉が刺殺され、さらに次々と手下が何者かに命を奪われた。疑心暗鬼の扇蔵の前に立ったのは、風烈廻り与力・青柳剣一郎だった。巡り巡ってついに剣一郎が辿り着いた盗賊殺しの真相とは? 不動の人気を誇る長大シリーズ、迫力の第49弾! -
母の淫香
一度ハマるとやめられない!母と息子の禁断肉交アンソロジー!! やまもとあき「大人のフェロ悶」……大人に成長した息子のオスの匂いに惑わされた母は…。紫れいか「野鳥姦察」……野原で母の放尿を見てしまった息子は勃起が収まらずとうとう…!エンジ「二輪挿し乱れ母」……おしとやかな母とセックスがしたい! 性格の違う変態兄弟が競い合うように母を襲い3Pプレイ!村田やすゆき「息子の友チン」……夫の単身赴任でたまった欲求不満で息子の友人を誘惑した母。それを見てしまった息子は…!あきすぐり「最交のプレゼント」……思いを寄せる母から、かわいがられている優秀な兄。そんな兄にライバル心を燃やし、懸命に母の気を引こうとする出来損ないの弟だが、限界を感じ家を出ていこうとするが…!ジョジョ「ピーピ淫グ」……母の入浴をいつも覗いていた息子。ある日、母に覗いているのを気付かれたが、なぜか一緒に風呂に入ることになり…!冨田茂「ママの性狂育」……妊娠が怖い彼女からセックスを拒否されている息子。それを知った母は、彼女を呼び妊娠しないセックスの方法を体を張って教える。そこへ息子がやってきて…! -
母の嘘、娘の秘密
母は昔、人を殺していた……? 戦慄のサスペンス クレオの母が台所に血だまりを残して失踪した。捜索を始めると母の本当の職業や父との因縁、過去の秘密が次々と明らかになり…… -
母のお酒をやめさせたい
「お酒を飲んでいないお母さんは優しい。だけど、お酒を飲んでいるお母さんと一緒にいると、いつも苦しくなる」 アルコール、覚醒剤、ギャンブル、ゲーム…人は誰でも依存症になる可能性があり、依存症に苦しんでいるのは大人だけではない。 依存症の家族に振り回され疲弊している子どもたちや、自身が依存症に陥ってしまう子どももいる。 本人の意思だけでは回復できない依存症という困難、家族や子どもたちの葛藤と絶望、そして、回復への道のり。 自身も様々な依存症で苦しんだ経験を持つ漫画家が、子どもの視点から描く壮絶なエピソード。 啓発マンガの枠を凌駕する、感動を呼ぶ渾身の一作! 【目次】 ●第1章 ギャンブル依存症 第1話 母が怒るのをやめさせたい 第2話 夫のギャンブルをやめさせたい ●第2章 ゲーム障害 第3話 僕はゲームがやめられない 第4話 息子のゲームをやめさせたい ●第3章 薬物依存症 第5話 俺の秘密を知られたくない 第6話 父の秘密を知りたい ●第4章 アルコール依存症 第7話 母のお酒をやめさせたい 第8話 お酒をやめなかった父 第9話 母がお酒をやめた日 ●番外編 生き延びるための依存 電子書籍版は全ページフルカラーで収録。 -
母の介護―102歳で看取るまで―
宝塚一期生のスターだった母。あんなにプライドが高く、かくしゃくとしていたのに、寝たきりになったとたん、「わがままな老婆」に成り果ててしまった。際限なく続く夜の拷問、減り続けるお金、家事と仕事のやりくり。すべては一人娘の私の肩にのしかかってきた。それでも九十六歳の母は「長くない」と思っていたのだが……。先の見えないトンネルの中で過ごした六年の記録。 -
母の枷
「佳津ちゃんは良い子よね」「お母さんの言うこと聞けるわよね」 沢井佳津(25)は、幼い頃から母の過干渉に悩んでいた。それは大人になった今も変わらず「差し入れ」を口実に、たびたび職場に佳津の様子をチェックしに来ていた。 母に強く言えない佳津は「母の世話がないと一人で生きられない娘」と周囲から疎まれ、存在を消すようにひっそりと生きていた。 そんな中、公園で野良猫と出会ったことで、佳津の運命は思いもかけない方向へ動き出すことになる……。 娘を思うことはいけないことなのか――暴走母が娘を破滅へと奈落させる、行き過ぎた愛の行方!! 梔子ワズコ先生が描く『母の枷』第1話、配信開始! -
母の枷【完全版】
「佳津ちゃんは良い子よね」「お母さんの言うこと聞けるわよね」 沢井佳津(25)は、幼い頃から母の過干渉に悩んでいた。それは大人になった今も変わらず「差し入れ」を口実に、たびたび職場に佳津の様子をチェックしに来ていた。 母に強く言えない佳津は「母の世話がないと一人で生きられない娘」と周囲から疎まれ、存在を消すようにひっそりと生きていた。 そんな中、公園で野良猫と出会ったことで、佳津の運命は思いもかけない方向へ動き出すことになる……。 娘を思うことはいけないことなのか――暴走母が娘を破滅へと奈落させる、行き過ぎた愛の行方!! ※【完全版】1には第1~5話が収録されています。 -
ハハノカレ
20代後半の美波は、秋に結婚を控えていて、同棲もしている。しかし、マンションで漏水問題が発生し、1週間だけ実家に戻ることになった。しかし、ひとりで美波を育ててくれた母は不在。ファッションジャーナリストをしているが、今はパリコレに行っているらしい。迎えてくれたのは母と10年前から付き合っている孝之。43歳のフリーカメラマンだ。母は教えてくれなかったが、半年前から一緒に住んでいるらしい。1週間だけの居候生活。美波はまさかの展開に動揺を隠せなかった。孝之はかつて密かに思いを寄せていた相手だったからだ。もう吹っ切れたはずなのに、母の恋人への気持ちは高ぶるばかりだった。美波がオナニーを覚えたのも彼が好きだったから。まだ男を知らなかった当時の美波はあらぬ想像を重ねた。しかし、今は処女でもなく、結婚を控えた20代の女。生活のリズムも違ったので、顔を合わせることもなく、上手く気持ちをいなしていた。だが、6日目の夜、孝之から「傍にいて、ほだされない自信がなかった」という言葉を聞き……。 -
母の記憶に
不治の病を宣告された母が愛する娘のために選び取った行動をつづる表題作、明治時代の満州にやってきた熊狩り探検隊一行の思いがけない運命を描いた「烏蘇里羆(ウスリーひぐま)」など、あたたかな幻想と鋭い知性の交錯を透徹な眼差しで描いた16篇を収録した、待望の第二短篇集 -
母の逆襲~家族に仇なすものは許さない~
子のいじめ被害、ママ友トラブル、子育てママへの偏見…やられっぱなしじゃいられない!家族のために、母の怒りが牙を剥く!横嶋やよい傑作選! ・【標的】 娘をいじめるのは優等生の仮面をかぶった同級生。証拠がつかめず苦しむ中、ネットで"イジメ日記"を見つけて――。 ・【暇人が悪魔を呼び出す】 近所の園ママたちは毎日が悪口三昧。呆れて距離を取ったら…次のターゲットは私!?息子まで巻き込むなんて絶対に許せない! ・【おしゃれのスイッチ】 子育て中におしゃれなんて言語道断。うちの嫁は大丈夫と思っていたら…ある日突然イメチェンしてきて!?嫁姑の価値観バトル! ※本作は雑誌「嫁と姑デラックス」「家庭サスペンス」「波乱万丈女の劇場」等に掲載されていた作品を再編集したものです。重複購入にご注意ください。 -
母の激ヤバ告白 分冊版
半年前、私が自慰をしているところを、引きこもりの息子に見られたのがコトの始まりでした。息子は突然襲いかかってきました。私の下着を強引にずらすと、勃起してカチカチになったペニスを挿入してきたのです。先ほどまでの自慰のせいでアソコが潤っていたせいか、私のカラダは息子をすんなりと迎い入れてしまいました。そして息子はあっという間に私の中で果てたのです。しかしそれで終わりではありませんでした。大量の精液を膣内に放たれぐったりとしている私に、息子は再びペニスを挿入してきたのです。その日、息子は実の母である私に何度も何度も膣内射精を繰り返しました。その日以来、私たち親子の関係は全く違うものになってしまったのです。 -
母の恋文
著者は大学を出て活字の仕事を望みながら女子の就職先がなく放送という現場で時間に追われるうちに、 両親との距離が開き、四つ年上で中学のときに東京へ行ってしまった兄と話す機会も失われた。 家族のことをあまりに知らなかったことに気付いて、つながる方法を模索し、三人に手紙を書くことを思いついた。 それが『家族という病』の最後に掲載している手紙であり、 『家族という病』を書くことは、著者が家族とつながるための方法だったのである。 さらに、著者は自分の母の死んだ年令に近づきつつあり、自分はどこへ行くのかとしきりに考えていた。 それを知るためには、どうやって自分という生命がこの世に来たのかを知りたいといつしか思うようになっていた。 そんな矢先、夏を過ごしていた軽井沢の山荘で、母親の遺品が何箱かあることに気付く。 恐る恐る開けてみると、著者が子供の頃書いた日記などにまじって、たくさんの手紙らしきものが見つかった。 何気なくその一枚を手にして著者は驚く。 それは、結婚前に母が父に送った手紙だった。 それを読むと、二人共再婚で、二年間百通近い手紙のやり取りをして結婚に至ったらしい。 母は生地の上越、父は今の中国の旅順と海をはさんで結婚まで、一度もあったことがなかったのだ。 読み進むうちに、著者の知らない事実が明らかになり、想像もできない情熱的な母を発見することになった。 著者が母親の強い意志のもとに生まれたことも。 -
母の曠野
▼第1話/中国からの手紙▼第2話/逃避行▼第3話/収容所にて▼第4話/再会▼第5話/帰国▼第6話/予兆▼第7話/正月▼第8話/帰心▼第9話/彼岸▼最終話/母の旅 ●登場人物/江藤光一(すでに独立した3人の子どもをもつ父親。40年前に中国で別れた義母をひきとるが、文化の違いや自分の思いこみにとまどう)。江藤(管)きみ( 40年ぶりに日本に帰ってきた母親。しかし今の日本は自分の祖国ではないとわかり 、8カ月で中国に戻る)。 ●あらすじ/光一は、責任感が強く人望もあるサラリーマン。ある日、中国の母親から手紙が届く。母きみは、40年前に別れたきり消息がわからなくなっていたのだ 。終戦の直前、中ソ国境地帯の部隊にいた光一たちは、父と別れ厳しい逃避行をした経験をもっていた。中国語で書かれたその手紙には、生きている間にひとめ会いたいと書いてあった(第1話)。▼光一は家族会議を開き、母親を迎えにいくと宣言する。母とともに敗戦を迎えてから、軍隊の手を逃れ、現地民に追われながらもなんとか自決することなく逃げ延びることができたのは、偶然の結果だった(第2話)。▼一路母のいる竜江省へ向かう光一。国営農場に、深く皺の刻まれた年老いた母親をみつける。母は光一の入院費を工面するために中国人と再婚し、現地にとどまっていた(第3話)。 ●本巻の特徴/光一は継子だった。母は、光一と同じく先妻の子である立鮮を育て 、40年間中国で生き抜いてきた。日本に帰った母は、だんだん望郷の思いがつのる 。長年暮らし、亡くした3人の実子の眠る中国が、本当の故郷になっていたのだ。 ●その他の登場キャラクター/美登利(第1、5~最終話)、秀次(第1、2、5~最終話)、義光(第1、9話)、洋子(第1~3話)、哲男(第1~3話)、英一(第2、5~7、9、最終話)、咲枝(第2、5、7、9、最終話)、管立鮮(第5話)、武彦(第7~最終話) ●その他のデータ/あとがき~久保田千太郎(脚本家)、年表・付表 -
母のココロ娘シラズ(単話版)<デリヘル待機室の女たち~主婦が性を売る理由~>
波瀾万丈な人生を送る読者から寄せられた体験談を漫画化! 現代の女性が抱えるさまざまな問題に鋭く迫ります! ※この作品は「デリヘル待機室の女たち~主婦が性を売る理由~」に収録されております。重複購入にご注意下さい。 -
母の再婚相手を殺したかった 性的虐待を受けた10年間の記録
小4のある日、母が再婚をした。 しかしその母の再婚相手はとんでもない悪魔だった。 継父から受けた常軌を逸する性的虐待の日々を描く。 ★単行本カバー下画像収録★ -
母の残像 【単話売】
夫を亡くし、義父母に幼い私を託して婚家を去った母。その後再婚して新しい家族を持ったはず…その母がなぜ、今頃私が看護師を勤める病院に入院してきたのか!? ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。 -
母の手記 春一番が吹いたよ : 拒食症の子どもたちへ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高校中退からアルコール依存、拒食症で自ら命を絶った娘を追悼する母の手記。壮絶な闘病の10年間を記録した書。石川啄木賞歌人である著者が短歌を折りまぜ、病に苦しむ子と家族に呼びかけるメッセージ。摂食障害の病院、施設、自助グループの一覧も掲載。 -
母の親友、僕の愛人
僕の母は美しく気高い、僕にとって理想の女性だった。そんな母が、最近おかしい。 どうも母の親友だというソノコさんが家に来て以来…。僕は真夜中、見てしまった。ソノコさんにアソコを弄られ甘い声を漏らす母の姿を…!ソノコさんはそんな僕を見て、ある提案をする。自分を満足させたら、お母さんともヤラせてあげる、と… ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、あらかじめご了承くださいませ。 ------------------------------- -
母の神話 ・マザース ミューズ
何も変わってない、母さんと歩いた道。母さんと眺めた景色は変わりなくそこにあるのに、何故だろう、母さんがいない――。 24歳長男・森生。結婚3年目の妻との関係は冷え始め、妻は妊娠療養を理由に実家に戻った。そんな矢先の母の死。森生の脳裏に去来する、優しかった母との記憶。そして初めて知る事になる、早死した父と母の若かりし日々の思い出…。 知らざれる母の生涯を描いた、涙腺崩壊必至の表題作他、いとうあいこ本領発揮の3本を収録。 -
継母の純情
亜紀彦に、新しい母と妹ができた。が、二人はすでに、父の調教済みだった。「恥ずかしいですわ」と言いつつ、昼間から小さな下着一枚にされ、父に打たれる美しい継母。それを見て幼い秘部を開き、亜紀彦の舌で「お兄さん!」と達する可憐な義妹。ある日、自宅の離れに地下室を見つけた亜紀彦は、父がもっと残酷で淫らな拷問をしていたことを知る! -
母の上京/悲しみ
ぼくたちは未熟だ。ちゃんと「ありがとう」を言えているだろうか。悲しみと向き合い、乗り越えていけるだろうか。優しい気持ちになれる短編小説集。 『母の上京』 僕は大学進学とともに東京で一人暮らしを始め、そのまま東京で就職した。故郷を離れて8年。ある日、母親から連絡があり、東京案内をすることになった。 (初出:『月刊群雛』2014年04月号) 『悲しみ』 僕の親友が、自ら命を絶った。端から見ている分には、とても幸せそうに見えたのに。残された僕と、親友の彼女。悲しみに向き合う方法は、人それぞれ。 (初出:『月刊群雛』2014年05月号) 表紙イラスト: 蒼真怜(『月刊群雛』2016年01月号表紙イラスト担当) -
母の性交を覗く
父が出張中、家に転がり込んできた酒浸りの下品な伯父。夜、寝静まった家で階下から聞こえる女の喘ぎ声。妖しい気配に誘われて階段を降りた息子が見たのは、普段の清楚な母からは想像もできない痴態だった!第26回フランス書院文庫官能大賞 ボーンデジタル賞受賞作!