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3.5言葉を紡ぐと、道は開ける メール、LINE、企画書、会議、プレゼン……、 私たちは日々、言葉を紡いで生きている。 しかし、自分の思いをうまく言語化できずに、 もどかしさを感じている人も多いのではないだろうか。 本書は、コピーライターとして数々の賞を受賞し、 現在はオランダを拠点にクリエイティブ活動を行なっている著者が、 言葉を紡ぐ楽しさを解説するもの。 「言葉を紡ぐことは思考を紡ぎ、行動を紡ぎ、習慣を紡ぎ、 人格を紡ぎ、運命を紡ぐ」と著者は言う。 著者の経験や古今東西の名コピーとともに解説する31の理論を読めば、 運命を切り開くあなただけの言葉が見つかるだろう。
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3.9「自分には文章力がない!」と、あきらめているあなたへ。書くことに必要なのは、感性でも想像力でもない。一文一文をつないでいく力である。これは文章の論理的必然性ともいうべき能力で、簡単な読みとりの訓練によって誰もが身につけられる。まずはこの本をガイドに基本の800字に挑戦してみよう。
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4.7ボクたちは幸福な家族。ボクと、パパと、ママ。母親のまゆらを愛するなるとと、なるとの父親うづし夫は、まゆらを奪い合い、日々壮絶な恋のバトルを展開!! 三原ミツカズが描く、おしゃれで華麗なトライアングル・ラブ!!
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4.0「あんな女のどこがいいんだ」――悪友・岡内が惚れたまゆらにムカつきながらも、彼女の言葉が気にかかるうづし夫。嫌がらせで岡内の邪魔をしつつも視線はいつしか…。うづし夫たちの恋人未満時代を描いた、オシャレでファンキーなトライアングル・ストーリー!!
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3.0
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4.0
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3.8幼くして親に捨てられた娘が、恩義を感じた商家の主人夫婦。だが彼女が受けたのは、本物の人の情けだったのか――。幼い頃、父母の喧嘩が元で顔に火傷を負った娘・お花。親に捨てられ奉公先でも揉め事に巻き込まれて、今は御茶問屋「山城屋」の女中をしていた。絶品の御茶を淹(い)れるお花だが、店(たな)の奔放娘・お鶴の不始末の尻ぬぐいを押しつけられる。お鶴が、逢い引き相手に他家との祝言を告げるや、男が逆上したのだ。男は旗本家次男の札付きのワルだった。お花の目の前で修羅場が展開、主(あるじ)夫婦に恩を感じるお花は思わぬ行動に……(「初霜」)。同心・平七郎の人情裁きが冴える、大好評シリーズ第13弾!
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-女子大生、美夜子は教授の根本恭介に誘われ歌舞伎観劇へ。そこで出会った根本の弟で歌舞伎役者の華朗と、瞬く間に恋に落ちた。やがて美夜子は妊娠、だが…。華やかな歌舞伎の舞台裏でうごめく愛憎、表題作「華鏡」他、バリ島で繰り広げられるシャーマニック・サスペンス「ECSTASY」を収録。森園みるくが描く、究極の愛とエロスがここに…!!
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4.1院御所を騒がすは美しい犬。 本誌連載時から話題を呼んだ平安愛憎劇、ついに単行本化。 「私がすがるなど」 時は平安末期。武家の三男と卑しい出自でありながら、権力者たちの寝所を渡り歩き、上皇の寵人となった高前(たかさき)。 美しい成り上がり者として畏怖と羨望の視線を集める高前だったが、有力貴族の御曹司・智実(ともざね)からは素直な好意を寄せられ、その余裕を不愉快に感じる。 しかしある日、二人の関係が決定的に変わる事件が起こり───。 引けぬ意地と激情が絡み合う切なく底深い大人の恋愛劇、“数年後”を描く掌編を描き下ろし。
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4.3※本作は「新・花のあすか組!」8巻NO.59~FINALの内容を再編集し、加筆したものです。 全中裏が蘭塾奪還を果たしてしばらくたったある日一人の女子中学生が、飛び降り自殺をした――。携帯サイト上に現れた謎の仮想学園「ブラックスクール」に通っていた彼女は、実はいじめの標的になっていた。サイトの裏に見え隠れする全中裏の影。そしてあすかも、この渦中に巻き込まれてゆく! 九楽あすか復活!「新・花のあすか組! 」未完の最終章が、ついに幕を開ける! 巻末には、2012年に「パブー」で実験的に配信されたBS編の原型となる作品『花のあすか組!プラチナ』の第1話を電子限定特別収録。
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3.7
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4.0「恋」を知った女は、慈母にも、鬼女にもなる! 連続盗賊殺しの裏に隠された驚愕の真相とは!?……五年前、奉行所は盗賊鈴鹿一味の塒(ねぐら)を急襲。頭目の伝蔵は自ら娘を斬り、火を放って死んだ。からくも逃げおおせた手下の扇蔵は一味を再興、江戸に戻ると、雪駄(せった)問屋から一千両を奪った。しかし次の狙いを定めた矢先、仲間の千吉が刺殺され、さらに次々と手下が何者かに命を奪われた。疑心暗鬼の扇蔵の前に立ったのは、風烈廻り与力・青柳剣一郎だった。巡り巡ってついに剣一郎が辿り着いた盗賊殺しの真相とは? 不動の人気を誇る長大シリーズ、迫力の第49弾!
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-権力に阿る輩を許さない――白装束の剣士参上! 賄賂を狙う義賊 「白頭巾」。その正体は、浪人・隼新三郎。 すべては、亡き父の無念を晴らすため―― 迫力満点の剣戟と江戸の人情を描く傑作時代小説 江戸の浪人・隼新三郎にはもう一つの顔がある。 大名の賄賂を狙う義賊「白頭巾」だ。栄達を望み民を蔑ろにする藩主に死をもって諫言した父の無念を晴らすためだった。 ある夜、新三郎は辻斬りの現場に遭遇する。逃げた下手人の手がかりを握るのは、同じく現場に居合わせた大名家家臣・磯村伝八郎。新三郎は、殺された番頭の息子に自分の姿を重ね真相を追うが……。 ※本書は『白頭巾――月華の剣』に著者が加筆・修正を施した「完本」です
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3.71990年9月1日生まれ、大阪府在住。イラストレーター、漫画家、美術家、キュレーター…といろいろやってるため「よい子のための悪口メーカー」と名乗って活動中。自身の一風変わった生い立ちから、“個性的”と一言でまとめるにはあまりにもエキセントリックな友人たち、一方通行の恋心、鬱屈した人生観、愛猫との日々……これは、そんな独自の視点を持つ原田ちあきの“うっすい記憶を頼りに描く”エッセイ漫画である! ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミVo.&Gt.)との“挙動不審対談”も! 「めちゃくちゃオモロイな。ようネタあるな! 本とか出さへんの?」 描き下ろし“隠しページ”も15本収録!!
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3.6京都人がリアルに食べてる絶品ごはんとたっぷりおやつ! 京都に憧れる京都人くいしん坊あらたは、今日も旨いもん求めて、勝手気ままに行ける所ならどこまでも。京都のほんまもんなお店を紹介! 「春は唐揚げ」「人恋しくて、もつ鍋」「鉄板粉もんすきやもん」「羊と思わせて手練のバッファロー」「いつかうろこ生えるで」「カフェと憧れと現実」「とんかつ男組」「飲むやつ食うやつバルおいで」「気になる緑カレー」「鴨川リッチめし」その他メニューは17食! オール描き下ろしで読み応えも食べごたえもたっぷり! 今日も美味しくごはん食べましょう。そして明日も京都めし! ほんまに旨いもん!
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4.0水辺に誘われる人たち 1985年・2003年・2005年・2023年、阪神タイガースがセ・リーグ優勝を果たすと、 歓喜したファンは戎橋、およびそのほとりから道頓堀川に飛び込んだ。 いわゆる道頓堀ダイブである。川への飛び込みは今や、納屋橋から堀川へ飛び込む中日ファン、 福博であい橋から那珂川へ飛び込むソフトバンクファン、ハロウィンや年末のカウントダウンでも見られるようになった。 なぜ、喜びのあまり我を忘れた人は、都市の川に飛び込むのか。 著者は、その理由を目抜き通り(御堂筋)に引き寄せられた人たちが 水辺(道頓堀)に向かう様から読み解いていく。近代から現代にかけて変容した都市と 人間の姿を浮かび上がらせたユニークな文化論! (以下、目次より) ・御堂筋パレードの原点は ・球団の夢、電鉄の夢 ・空席がめだつ甲子園 ・フーリガンのはけぐちは ・それでも、川にはとびこんだ ・道頓堀のマスコット ・カーネル・サンダース、ふたたび ・ダイビングは拡散して ・水面からはへだてられ ・道頓堀と御堂筋
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-「近代大衆社会が末期的な症状を見せる中、 大事なことは、過去の優れた時代に目を向けることである」 うるおいのある生活のためにわれわれはなにをすべきで なにを避けるべきか? 最も簡単な方法はうるおいのある生活を送った人物に学ぶこと。 彼が何を学び、何を避けたかを知ればよい。そのヒントになるのが、 全西洋の教養が凝縮されている『ゲーテとの対話』だと著者は言う。 『ゲーテとの対話』は、詩人、劇作家、小説家、哲学者、自然科学者、 政治家、法律家として活躍したヨハン・ヴォルガング・フォン・ゲーテとの 言葉を弟子のヨハン・ペーター・エッカーマンがまとめた書。 本書は、『ゲーテとの対話』を読み解きながら、日々の生活に追われ 大事なことを忘れてしまいがちな現代人に必要な教養を解説する。 【目次】 第一章 ゲーテ的思考 第二章 ゲーテに学ぶ知的生活の方法 第三章 ゲーテは教会を嫌った 第四章 ゲーテの勉強法と仕事術 第五章 芸術とゲーテ 第六章 ゲーテに学ぶ人生の本質
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4.0赤穂四十七士ただ一人の生き残り、薄幸の町娘のため剣を抜く! 吉良邸討ち入りに加わり、ただ一人生き延びた男、寺坂吉右衛門。江戸じゅうを沸かせた忠臣蔵から三十余年、齢七十を超えた彼は、麻布の曹渓寺でひっそりと寺男を務めていたが、突如周囲に奇妙な事件が続出する。近所のうどん屋店主・喜兵衛が渋谷川で溺死、その直前にうどん屋の隣の長屋の庭木に、ほんの一瞬、死体が逆さ吊りにされていたというのだ。喜兵衛はそれを目撃していたのだが……。残された喜兵衛の娘おさきは苦界に身を落とす覚悟をするが、吉右衛門は彼女を救うため老体に鞭打ち事件の真相を追う。かつての名剣士吉右衛門は、討ち入りで見せたあの剣の冴えを取り戻せるのか! 書き下ろし傑作、待望の電子化!
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4.0佐々笹子(ささささこ)・30歳(トランタン)めでたく離婚が決まりました――。中学のヤンキー仲間で同僚のゴー、取引先の三上社長など優しくしてくれる男はいるけどどこか淋しい。一人になって見えてきた「自分」…肩の力を抜いて自由になれば、大切なものに気付けるはず。共感必至! 揺れる年頃のあなたに贈る、ストーリー4コマの傑作!!
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4.0ヤクザの組長と愛人。二十余年間の、愛憎と絆―。「バラ色の時代」分冊版(1) 医者を目指す平凡な高校生・右介(ゆうすけ)は、高校の図書室で威圧的な同級生・大和(やまと)に組み敷かれ、無理矢理に犯されてしまう。以降十年、ヤクザの組長となった大和に監視され続け、闇医者の傍(かたわ)ら、愛人として身体を弄(もてあそ)ばれる苦悶の日々を送っていた。そんなある日、右介はとある取引に連れ出される。そこで大和から告げられたのは、目の前で他の組の組長と寝ろという命令で──…。 人生を奪った男と奪われた男の、二十余年に渡る、ねじれた絆の形。
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3.3衣装・シャネル、美術・ピカソ、脚本・コクトー、音楽・ストラヴィンスキー。20世紀のヨーロッパに興奮と衝撃をもたらした奇跡のバレエ団「バレエ・リュス」。天才ダンサー・ニジンスキーの栄光・孤独。そして、破滅――。「天才を見つける天才」ディアギレフと「バレエに革命を起こした」ニジンスキーの物語。
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3.7〈特殊設定ミステリ〉の第一人者が放つ一撃! 予知夢を見るふたり。 惨劇は回避できるのか? そして凶悪な殺意の主とは? あなたはこの結末に驚かずにはいられない―― 刻子と甥の素央は、惨劇の夢を見る。親族八人が集った別荘で、刻子以外の全員が命を落とすのだ。二人には「確定している未来を事前に夢に見る」という予知能力がある。 殺されるはずの素央は別荘に行かず、すべての惨劇は回避された――と安堵したが……。 凶悪な殺意を持つ者は確実に存在する。起きるはずだった事件と犯人の正体とは? ※本書は、2022年3月刊行の単行本『パラレル・フィクショナル』を改題し、2025年3月祥伝社文庫より刊行された作品を電子書籍化したものです
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-パリに留学中の恋人を待つ美保は、東京の大学生。その彼と同じ仏文科の木崎と知り合い、一夜限りのつもりで寝たのだが…。(「パリの恋人」) 憧れの都。ふと訪れた通りすがりの街。行き交う人々の中、私は異邦人。あの人に出会うまでは…。表題作のパリをはじめ、N.Y.やブリュッセルなど5つの都市を舞台とするリリカルラブストーリー!
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4.3こんなパリ、見たことない!? 「担当さんに『旅の4コマを描きませんか』と言われた時は、ちょっぴり悩みました。」そんな、かわかみじゅんこの不思議いっぱいパリ暮らし!4コマ漫画でパリから直送☆のほほんエッセイ!! パリ在住の著者がおくる、ひと味もふた味も違った独特なパリライフ! キャラが立ちまくっている脇役たちも見逃せない!!爆笑のインド編、ヨーロッパ編も収録!
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5.0漫画家30歳、フランスに移住してみた! 移住/出産&子育て/季節イベント/食… フランス暮らしベストセレクション! 『パリパリ伝説』1~9巻に描かれてきたフランスの人や文化、イベントなどをよりぬいて再編集。『パリパリ』入門編としても、カルチャーギャップを感じられるフランス本としても、楽しめること間違いなし! 1章 かわかみ先生、フランスへ/2章 フランスの人々/3章 フランスの街と文化/4章 フランスおんな/5章 フランスの食/6章 フランスの季節行事/7章 フランスで子育て
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3.9魅惑の筺(ハコ)、あけてみる――? ポップなのにダーク。カラフルでいてリリカル。『午前3時の無法地帯』のねむようこがはなつ、きらめく10の物語。雨の夜に震えるカラダを温めてくれた彼にラブ…「恋するビアンカ」のほか、デビュー作「ナイトフルーツ」や単行本描き下ろし「ポリヘドロン」を含む、初短篇集。
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4.0コピーライター時代が10年、作家としては17年の経験の中で、こう書いたら伝わる、 こう書いたら売れないと体得したコツがあります。それを「伝え方のバイブル」として、 あなたにプレゼントしたい、というのが本書です――ひすいこたろう ●人見知りだった僕に、1万人のファンができた!● 人生に“奇跡”が起きる「面白く伝える技術」●伝えるとは、相手の頭の中に印象的な絵を描くこと●人気ジャンルと掛け合わせろ!●1行目の目的は「え? その先を聞かせて」●ギャップの演出とは「A」×「Z」●ドン底で何を学んだかを語ると、3分でモテる……etc
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3.7ノスタルジックな写真に見る、鉄道文化の栄枯盛衰――明治5(1872)年10月14日、日本初の鉄道が新橋‐横浜間で開業して今年で150年。鉄道は日本の近代化を支え、地方ごとに独特の鉄道文化が形成された。しかし、戦後にモータリゼーション時代が到来すると、その在り方は大きな曲がり角を迎える。大都市では路面電車が姿を消し、過疎化が進む地方では厳しい生存競争に負けた路線が次々と姿を消していった。そして、現在も生活様式の変化により、存続が危ぶまれる路線が激増している。本書では、昭和・平成の社会を支え、消えていった50の路線の記憶をたどるものである。※テレビ映像からのキャプチャーのため、一部不鮮明な画像があります。
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4.5認知症を患い、日ごと記憶が失われゆく老女には、それでも消せない “秘密の絆” があった―― 過去の断片が、まあさんを苦しめている。それまで理性で抑えつけていたものが溢れ出してきているのだ。彼女の心のつかえを取り除いてあげたい―― アイと富士子は、二十年来の友人・益恵を “最後の旅” に連れ出すことにした。それは、益恵がかつて暮らした土地を巡る旅。 大津、松山、五島列島……満州からの引揚者だった益恵は、いかにして敗戦の苛酷を生き延び、今日の平穏を得たのか。彼女が隠しつづけてきた秘密とは? 旅の果て、益恵がこれまで見せたことのない感情を露わにした時、老女たちの運命は急転する――。 八十六年の人生を遡る最後の旅が、図らずも浮かび上がらせる壮絶な真実。 日本推理作家協会賞 『愚者の毒』 を超える、魂の戦慄!
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4.7秀良子、画業10年ぶんの[おまけ&ショート漫画]大・集・結!その数なんと、160P超!!これまで描いてきた特典ペーパーのほか、販促ショート漫画や単行本未収録の短編もぎゅっと収録!<収録内容>■10周年記念にBL作から「最近の彼ら」を描いたイラスト9点!(onBLUE vol.49より再録)■ロングインタビュー「ときめくことで、救われてきたから」(onBLUE vol.49より再録)■特典ペーパー50点超!■フェアや販促で描いたショート漫画14本!さらに!!!■コマノと夏樹シリーズの同人誌「雨の日」■サイン会配布のお土産小冊子■単行本未収録ショート「無人島に流れついて三日が過ぎた。」(一迅社)など、出版社の枠をこえ、幻の逸品も収録したファン垂涎の1冊!
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4.5史上初! 箱根駅伝二度目の3連覇へ! #王者の挑戦は続く! なぜ、このチームだけが、 人がどれだけ入れ替わっても 勝ち続けられるのか? 箱根駅伝史上最多、 8回の優勝を誇る名将・原晋が 若い力をとことん伸ばす 「仕組み」と「極意」を明かす!
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5.0すべてがうまくいく、自分らしいキャッチコピーの紡ぎ方 生成AIの進化により、日々大量の「見える化」「言語化」されたアウトプットが量産されてきています。 これまでのように、単に「見える化」「言語化」しただけでは、個人も組織も世の中に埋もれてしまう時代になりました。 そこで大事になるのが、「コピー化」というテクニックです。 「コピー化」とは、自分や自社の「らしさ」の本質を掴んだ「キャッチコピー(ひとこと)」を紡ぐこと。 そして、「コピー化」には次のようなメリットがあります。 1.相手の心を掴める 2.コミュニケーション効率が上がる 3.チームに一体感ができる 4.自分に合った仕事が集まる 5.売り上げが上がる 6.自分の志が耕され生きがいを感じられる 7.社会が良くなる 「コピー化」は、現代における「幸せへ至る道」です。 本書では、電通出身のコピーライターである著者が、個人企業の実例を交えて仕事も人生も好転するコピー化の技術を解説します。
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4.0「ここまでやるのか!」日本の農業――その輝かしい可能性! 誰もが驚く、信じられぬほどの大きさと甘さを持った奇跡のイチゴは、どのようにして生まれたのか?その裏には、50を過ぎてから独自のイチゴ作りに挑戦した男の不断の努力と創意工夫、ブランドを守り育てる強固な意志があった。彼だけがなぜ、成功したのか?その鍵の一つは農協との訣別。巨大な組織に頼らず、独自で道を拓いたからこそ勝ち取れた勝利であった。今や世界中の富裕層が食べたがる日本の高級果物。その多くは、県や地域が農協と組んで成功させたブランド果実なのだ。本書は、それを打ち破った、たった一人の挑戦の記録である。
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-人はいかにして「老い」や「死」と向き合うのか――。本書は、数多くの評論・エッセイを世に送り出してきた著者が、その晩年に自らの老いと重ね合わせ、したためたものである。市井に生きる無名の人間、友人、高僧、偉人……彼らの迷いや憂い、喜びや行動から学ぶべきヒントを提供する。「人生のゴールが薄っすらと見えて」きた時、その指針となる名著を、下重暁子氏の解説を添えて堂々復刊。
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3.5『サプリ』『&─アンド─』のおかざき真里がおくる総天然色(オールカラー)の家族エッセイ。漫画家のママと、しっかり者のお姉ちゃん、小学生男子に姫体質の末っ子、そしてパパ。にぎやかに過ぎていく毎日のなかにある、喜びと発見。5人家族の四季の彩りあふれる日々はのんびり、ゆっくり、時々びっくり。そうして、子どもと一緒に親も育つのです。おかざき家の脱力おむすびレシピ&Photoつき。
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3.8[HER]を超える怪作、誕生。 少女の正体は魔性か、凡庸か。「あたしがわるいんです」 「値段のついてる『おんなのこ』……あたしとは違ういきもの」手島日波里(てしまひばり)、14歳。同い年の子どもより、肉感的な身体つき。彼女を知れば、男はたいがい性的な感情を抱き、女はたいがい悪意の弾をこめる。彼女に劣情を抱いている男や、片想いをしている少年、劣等感を抱く女、そして彼女をおとしめたい少女が、ひっそりと、かつエゴイスティックに語り出す。彼女にまつわる心理展覧図はどこまでも繁(しげ)るが、真実の正体は誰が知るのか──。