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  • 企業システムのためのパブリッククラウド入門 主要ベンダ11社を徹底紹介
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    「パブリッククラウドを日本企業が業務システムで使う」という視点から、Amazon Web Services、Force.com、IIJ GIO、クラウド・エヌなど国内外の主要なパブリッククラウド11サービスについて機能や特徴を紹介しています。いずれのサービスも、知名度のみならず、システム開発で利用する際の汎用度の高いサービスを売りにしているサービスです。ユーザー企業で、システム開発の企画や検討に従事されている方、特に、情報システム部門などに所属されている方にとってサービス選びの参考となる一冊です。

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  • 起業したい君は、まずブラック企業に就職しなさい
    無料あり
    3.5
    1巻0~1,320円 (税込)
    【DeNA共同創業者・投資家 川田尚吾氏からの推薦コメント】 ネット革命前夜から起業家として走り続けてきた加藤さんだからこそ書けた、起業家の成長の本質。すべてがあまりにリアルで鳥肌。 劇薬注意!真に起業を目指す冒険者にのみお勧めします。 独立開業を目指す若者よ! いざ猛烈急成長“志向”企業へ! 将来、起業したいけど……、 どうすればいいか、わからない やりたいことが決まらない 段取りがわからない…… そんな君に贈る、行動指南書の決定版! 著者の経験を踏まえ、ユーモアを交えながら明かす、ブラック企業への就職のすゝめ。 その真意とは……。 【著者プロフィール】 シンガポールにて、日本を外から揺さぶり、刺激を与える人間になるべく活動しています。 大阪府豊中市出身。関西学院大学在学中に(株)リョーマ、(株)ダイヤルキューネットワークの設立に参画。(株)徳間インテリジェンスネットワークを経て1992年、有限会社日広(現GMO NIKKO株式会社)を創業。2008年、同社のGMOインターネットグループ傘下入りに伴い退任しシンガポールへ移住。2010年、永住権取得。 移住前は個人エンジェルとして、日本国内の30社超のスタートアップベンチャーの第三者割当増資に応じるとともにハンズオン支援してきた(うち8社はその後上場)。 現在もシンガポールにて日本人起業家が創める事業の資本と経営に参画している。主な参画先はSkype英会話のラングリッチ、プレスリリースサービス@press/サービスオフィスCROSSCOOPのソーシャルワイヤー、電子書籍出版のGoma Books Asia、カンボジアで農業を展開するHUGS Agrico等。
  • 起業したい人への16の質問ガーバー流事業計画書のつくり方
    5.0
    「設立した会社の40%が1年で倒産する。さらに5年以内に80%の会社が潰れてしまう」これから起業を考えている方は、これを聞いてどう思われたでしょうか。このデータは1985年のアメリカのデータですが、現在の日本でも状況は同じです。本書は『7つの習慣』『ビジョナリーカンパニー』などを超えるベストセラー『はじめの一歩を踏み出そう』を著し、世界7万社を成功に導いたマイケル・E・ガーバーの教えのエッセンスを現在の日本の状況に合わせてわかりやすく解説します。ガーバーが提唱した、起業家育成プログラム、事業構築プログラム、そして自分の想いを込めた事業計画書の作り方まで、ガーバー流起業をあますところなく紹介します。
  • 起業したくなったら
    4.0
    起業は、自分を取り戻す大きなキッカケを与えてくれます。 起業はできても、起業して成功できなければ意味がありません。「1.起業する」と「2.起業して成功する」という2つのハードルを越えないといけません。 この2つを同時に解決するのが「準備」です。 小さく、ゆるやかに、でも確実に準備をすることで、起業に対する心理的ハードルは下がっていきますし、同時に、成功の確率を上げることができます。 本書は、その準備を具体的に提供する本です。 「起業の専門家」として20年近く、何千人もの起業者を支援してきて「こういう準備をしておくといいな」「起業してからがラクになるな」と感じてきたことをわかりやすく、行動しやすいように、まとめました。
  • 起業したらまっさきに読む経理の本 改訂第3版
    -
    起業をしたら、経理を含め自分でなんでもしないといけません。たとえ経理をしてくれる人が社内にいても、経営者は会社のお金の流れを把握していなければなりません。 この本では、会社の設立の仕方から、経理にとりかかる前の準備や会社と経理の関係、税理士・税務署との付き合い方など、小さな会社のお金にまつわる一切のことがまとめられています。はじめて経理を行う人でも、すぐに使える登記に使う書式や資金繰り表など、経理に使うテンプレートをダウンロードできます。

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  • 起業したらまっさきに読む経理の本 新装版
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 経理を知らずに会社経営をするのは、羅針盤をもたずに大海原に航海に出るようなものです。 本書で、会社に関わるお金の流れをしっかり学びましょう! この本は、起業を考えている方や、起業をした方に知っておいてほしい経理の知識を 「わかりやすく、そして詳しく」まとめたものです。 新装版では税制改正に完全に対応し、読みやすいA5判になりました! 社会保険、帳簿、会計アプリの使い方など、会社の全体の流れがすべてわかる! 起業をしたら、経理を含め自分でなんでもしないといけません。 たとえ経理をしてくれる人が社内にいても、経営者は会社のお金の流れを把握していなければなりません。 難しい理論よりも、できるだけ実務的な内容になるよう構成しています。 経理というとまっさきに思い浮かぶのは帳簿付け(簿記)だと思いますが、 本書には、事業計画、会社の作り方、税務署への届出から簿記、会計アプリの使い方、 経理のポイント、そして決算、税金、資金計画、税務調査まで、 小さな会社のお金にまつわる一切のことがまとめられています。 経理の仕組みを理解し、お金の動きを整理しておかないと、会社経営は絶対にうまくいきません。 経理がわからない → お金の動きをつかめない → 会社の置かれている状況がわからない、 つまり経理を知らずに会社経営をすることは、 羅針盤をもたずに大海原に航海に出るようなものなのです。 【目次】 第1章 事業計画を立てよう 第2章 会社を作ろう 第3章 設立の届け出をしよう 第4章 経理のいろはを学ぶ 第5章 IT時代の経理事務 第6章 会計アプリは必要なのか? 第7章 経理と税金のポイント21 第8章 決算をしよう 第9章 経理の勘所をアドバイス
  • 起業 失敗の法則
    3.5
    なぜ多くの起業家たちが、創業して数年で挫折するのか? 2013年秋、日本の総理大臣がニューヨークの証券取引所で、「日本を起業大国にする」と宣言しました。それによって起業支援のための補助金が準備され、商工会議所などの団体も起業支援に乗り出しています。 実際、起業することはなにも難しいことではありません。ただ難しいのは、「起業」を継続させ、「企業」として成長させることです。「創業の3年後には2割弱しか生き残っていない」と言われます。その原因はどこにあるのでしょうか。それは、夢ばかり追いかけて、「失敗体験を学ぼうとしなかった」からなのです。 どんなことであっても、成功させるためには失敗を知らなければなりません。なぜなら、同じ失敗を繰り返さないためです。失敗をヒントとして、成功のポイントを知るためです。 どの先輩も、どのマニュアル本も、成功するためになすべきことは教えてくれますが、「やってはいけない」ことについては、あまり教えてくれません。しかし、起業を目指す人が一番知らなければならないのは「成功の仕方」ではなく、「失敗の避け方」なのです。 本書で紹介する「やってはいけないこと」の一部を紹介しましょう。 ・「好きなこと」で起業する ・今までの収入を断ち切って起業する ・自分だけ儲かればよいと考える ・商品や技術があれば客はついてくると考える ・本業と手段を混同する ・資本金10万円でスタートする ・ランニングコストを考えずに所在地を決める ・売れている店に営業する ・相手のニーズを調べずに売り込む ・大きな広告を打つ ・過去の経験をみて人を採用する ・精神的な訓練教育を強制する…… ベストセラー『カッコ悪く起業した人が成功する』著者・最新刊 破産から再起した社長だからこそ知っているビジネスの極意
  • 企業承継法の理論 I (中小企業法研究第一巻)
    -
    1~3巻3,850円 (税込)
    大野正道筑波大学大学院教授が、これまでに発表してきた論文等の研究成果のうち、企業承継法に関するものを中心に3冊にまとめた論文集の第1巻であり、「第1編総論」に2論文、「第2編学説」に6論文を収録している。

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  • 企業承継モデル定款応用編-準組合法理と定款の自治-
    -
    定款の任意的記載事項の法的有効性について検討し、非公開会社(株式譲渡制限会社)が“企業承継”において利用できる、バリエーションに富む定款例を策定・収録。考慮すべき事柄や留意点、さらに立法論まで踏み込んで解説した実務書。

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  • 企業進化への挑戦
    -
    「選択と集中」の危険なワナ。「選択と集中」だけでは会社は消滅する。21世紀は中小企業のチャンスが拡大する時代。重要なのは創造と開発、そして決断だ。高粗利益の取れる市場や商品はこうして見つける。
  • 企業進化を加速する「ポリネーター」の行動原則 スタートアップ×伝統企業
    4.0
    本書は、企業進化に関する提言書である。「スタートアップ×伝統企業」の連携によってオープンイノベーションを推進していく実践的ポイントを解説する。 スタートアップ大国であり、オープンイノベーションが活発な米国においては、GAFAMなどのテック企業だけでなく、ウォルマートなどの伝統的企業もスタートアップの買収などによって進化を実現している。 しかし、日本の伝統的企業とスタートアップの連携が成功したという話は、あまり聞かない。性質が違い過ぎる両者は、うまくかみ合わないからである。大企業とスタートアップの性質は必然的にぶつかり合うものであるが、「自前主義」で成長してきた日本の伝統的企業では、その傾向がなおさら強い。 この課題を乗り越えていくためのカギは「ポリネーター」にある、というのが本書の着眼である。詳しくは本編で述べていくが、「ポリネーター」とは、スタートアップと伝統的企業をつなぎ、両者の持ち味をうまくかみ合わせる存在である。本書では、その行動や育成について考えていく。(「はじめに」より)
  • 企業・自治体・警察関係者のための暴力団排除条例入門
    4.0
    1巻2,574円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 暴排条例について総務担当者向けに条例の背景、ねらいと概要、具体的な対応まで解説。どこまでがセーフでどこからがアウトなのかがわかる。元警察キャリア・暴対法立案者による入門書。
  • 企業情報システムアーキテクチャ
    4.3
    1巻4,180円 (税込)
    ビジネスの変化に対応する情報システムの構造改革! 昨今、アーキテクチャなき情報システム構築がビジネスの足かせとなっています。この問題を解決するためには、まず企業情報システムにおける「アーキテクチャ」とは何かを理解することが必要です。産業構造審議会報告などをはじめ、政府および産業界からも、情報アーキテクトの養成が強く要望されています。 本書は、アーキテクチャの概念の全体像を、体系的に基本から解説します。企業情報システムと、情報システムの粒度の相違からくる視点の相違を明らかにし、現在の情報システムが抱える問題をアーキテクチャの観点から解決に導きます。著者の実務経験および研究者としての経験を生かし、単なる知識のための本ではなく、現場で役立つ実務遂行能力を培います。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 企業情報を読み解け! バフェット流〈日本株〉必勝法
    -
    「寝ている間に儲かる」日本株銘柄の見つけ方を指南! 「世界一の投資家」と言われるウォーレン・バフェットは、さまざまな企業情報を総合的に判断し、永続的に成長する企業の株を安く買うことを実践してきました。 では、バフェットは企業のどこを見て投資判断をしているのか。長年バフェットを研究してきた著者が、実際の一部上場企業のデータをもとに、日本株投資に特化した、バフェット流投資術を詳しく解説します。

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  • 企業事例で理解する ISO14001 2015年改訂対応
    -
    企業の環境対策に欠かせない環境マネジメントシステムの国際規格ISO14001が 2015年9月に抜本的に改訂されました。 「戦略的な環境マネジメント」や「ライフサイクル思考」などの新しい視点が取り入れられます。 企業にとって取り組みが欠かせない7つのポイントを詳細に解説するとともに、 いちはやく改訂への対応を済ませている企業の先進事例から新規格への移行に 必要な具体的なノウハウを紹介します。 移行までの猶予期間は3年間。 今回の抜本改訂を経営基盤強化のチャンスに変えましょう。
  • 企業人事部門のための 確定拠出年金ハンドブック
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年6月3日に「確定拠出年金法等の一部を改正する法律」が公布。 2017年から施行された同法の目的は、DC(Defined Contribution Plan)を含む企業年金制度等の普及・拡大に向けた見直しであり、改正の背景には公的年金の縮小、企業年金の普及率低下、コースの多様化、社会経済情勢の変化があります。 この本は「企業型確定拠出年金」「個人型確定拠出年金」「2016年確定拠出年金法改正」「iDeCo(個人型確定拠出年金)対象者拡大への企業の対策」を網羅。 企業の人事部門担当者が社員からの質問に的確に対応できるようにするためのポイントを絞ったハンドブックです。
  • 企業スポーツの栄光と挫折
    -
    1巻1,760円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アマチュアスポーツの底辺を支えてきた企業スポーツを、広告宣伝ではなく労務管理の一環で成熟した日本独自の人材育成の装置としてとらえ、スポーツと企業の関係を歴史的・社会的に解読して、経営学の視角から今日的意義をさぐる企業スポーツの社会史。

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  • 企業スポーツを見に行こう!
    -
    第88回都市対抗野球大会が東京ドームで開幕する。社会人野球に代表される企業スポーツは、収支といった数字に置き換えられない価値や効果がある。 本書は週刊エコノミスト2017年7月18日号で掲載された特集「企業スポーツを見に行こう!」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・企業スポーツを見に行こう! 一体感で生産性も向上 部員の特別扱いは減る ・広告塔の価値 少ない費用で継続がカギ ・岐路に立つ東芝野球部 危機乗り越える一体感 ・企業スポーツに「ただ乗り」 日本の特殊性の危うさ ・企業スポーツの新たな可能性 人材確保や製品売り込みのツール ・【インタビュー】日産野球部最後の監督・久保恭久氏 費用に見合う価値を探せ 【執筆者】 酒井 雅浩、武藤 泰明、佐々木 勝、桂田 隆行 【インタビュー】 久保 恭久
  • 起業すると月曜日が楽しくなる! 「好き」で会社を作る
    5.0
    『起業にはリスクはほとんどありません。 それよりも、会社員として嫌々仕事をして日々を過ごしていることの方が、リスクなんです!』 ゲームが大好きで大手ゲーム会社に就職したものの、会社員では『自分自身が決定者になれないジレンマ』を感じ、自ら起業。同じく大好きな麻雀を題材にしたプロジェクトを立ち上げ、会員数60万人を擁する有料オンライン麻雀サイト『Maru-Jan』を作り上げた。 その著者がこれまでの経験から、起業の醍醐味や起業に失敗しないポイントなどを語る! 「好き」で起業して、「楽しく」仕事をすれば、毎週月曜日が来るのが待ち遠しくなる! 【著者プロフィール】 栢孝文(かや・たかふみ) (株)シグナルトーク代表取締役社長。 1975年生まれ。大阪府堺市出身。 1998年、大阪府立大学大学院在学中に、合資会社イーツーを設立。 1999年、(株)セガ・エンタープライゼスにプランナーとして入社。ドリームキャスト用ゲームの企画・制作に携わる。 2001年には、(株)ソニーコンピュータエンタテインメントにディレクターとして入社し、プレイステーション2のゲームやオンラインゲームサーバ戦略などに携わる。 そして、2002年11月にセガ時代の同僚と、現在の(株)シグナルトークの前身となるシグナルトーク・コーポレーションを設立、代表取締役に就任。 プロジェクトファイナンスを利用して、高品質のオンライン麻雀ゲーム『Maru-Jan』を開発、2004年4月より運営をスタートさせる。 その後、『Maru-Jan』は会員数60万人を擁する、業界最大手のサイトにまで成長した。 現在は『Maru-Jan』の他にも、認知症の早期発見を目指す『脳測』やスマホゲームを採点・レビューする『みんなのゲームアワード』など、多岐にわたるWebサービスをプロデュースしている。
  • 起業するなら「エンジェル投資家」を口説きなさい
    -
    融資を受ける時代の終焉 投資業界の最前線で舵を取る、エンジェル投資家が見たリアル。 画期的なアイデアと才能を持ちながら、資金調達で苦戦する若手起業家たちへ 海外の若手企業家にとっては当然の存在でありながら、日本ではほとんど認知されていないエンジェル投資家。若手起業家の元へ足繁く通い、ハンズオンしてきた著者だから見えた成功者の共通点とは。投資家として、起業家として、エンジェル投資に興味を持つすべての人に贈る一冊。

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  • 起業するならスーツの男に声をかけろ! ~まずは月5万円から~
    値引きあり
    -
    今までやったことのないことにチャレンジする勇気を持つこと、 それだけで人生は180度ガラリと変わります。 あなたも勇気を持って、新しい一歩を踏み出してみましょう。 女性が経済的に自立して「自分の人生」を生きるために。 こんな方におすすめです ・在宅起業でまずは月収5万円以上を目指す方へ ・起業後1年以内に月収100万円以上になりたい方へ ・子育てをしながら収入を増やしたい方へ ・会社を辞めて独立したい方へ ・好きな時に好きな場所で収入を得られるようになりたい方へ ・気の合う仲間と幸せにビジネスを発展させたい方へ
  • 起業するより会社は買いなさい サラリーマン・中小企業のためのミニM&Aのススメ
    2.3
    ベストセラー『サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい』でも取り上げられたネットでM&Aを仲介するサイト・トランビ。すでに会員数1万件を超え、続々と成約案件が増えている。自営業者やリタイヤしたサラリーマンだけでなく、現役のサラリーマンが副業として「会社を買う」ケースもある。大手企業での勤務経験や人脈は、中小企業の業態を伸ばすのにもプラス。政府も、新たな人材流動化、中小企業活性化策として後押ししている。銀行もいまや個人によるM&Aを後押しし、融資にも積極的だ。実例満載、読むと元気になる「新しい仕事の本」。
  • 企業盛衰は「経営」で決まる
    -
    真に成長する企業、勝ち残る会社とは、誰かに依存することなく「自立」した経営を営んでいる。自立経営こそが、経営の本質だからだ。混迷する今日の社会にあって「マネジメント」「イノベーション」「企業文化」といったキーワードから導く、「王道の経営」論を展開。経営に携わる人、必読の一冊。
  • 企業成長の仕込み方(経営戦略の実戦(2))
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★日本の経営戦略論の第一人者による、最強の経営戦略ケース集、ついに完結!(全3巻) ★日本経済を牽引した110ケースを収録!偉大な経営者たちの着眼点を学ぶ! ★高収益事業の創り方(第1巻)、市場首位の目指し方(第3巻)と合わせ464ケースを収録! ★時機を捉える戦略眼を鍛える圧巻の事例集、ついに完結! ◎このシリーズの特徴◎ 1、単一ケースでなく、ケース群に学ぶ   理論にあてはまる特定のケースでなく、多数のケースから浮かび上がる理論に学ぶ 2、「優良企業」という漠然とした基準の排除   利益率、成長率、占有率、と戦略の標的を切り分けて、それぞれを引き上げるための必要十分条件を探る 3、特定の場所に橋をかけようとする人に、世界で最もすぐれた橋の姿を解説するようなことはしない   当事者のアクションを終着点とし、どういう順番で何に手をつけるか、という問いに向き合う 4、自社・新から世の中・新へ   自社で手がけていない事業を「新規」と呼ぶのでなく、「世の中から見て」新規かどうかという視点を貫く 5、実践から実戦へ   計画策定段階では想定しなかった新たな現実に適応するところに、戦略の使命がある。   経営者が繰り出した手を黙々と検証していくことで、立ち上がってくるパターンを見極める
  • 企業戦士
    3.3
    仕事の代わりはいくらでもいるが、家族の代わりは誰にもできない。地元の大手ゼネコンで働く僕は、ある日突然死んでしまった。過労死を訴える家族に、会社は冷たい態度を崩さない。妻は僕の仕事の痕跡を確認したいだけなのに。死んだ僕はその戦いを、ただ見守ることしかできないのか。働く全ての人の必読書。
  • 企業戦士の作り方
    -
    1巻110円 (税込)
    旅行代理店で働く26歳の池内は、32歳の先輩社員・明日香のことが気になっていた。やる気の無い部長クラスのオヤジ連中とは違って、率先してツアー企画を考えたりするなど仕事熱心であり、池内たち後輩の面倒見も良かった。女だからという理由で、上層部からは相手にされないだけなのだ。そんなある日、自分の企画が通らず落ち込んでいる明日香を励ましていた池内は、酒に酔った勢いでそのままホテルへ行き、彼女を抱いてしまう。念願叶ったりの池内であったが、その後、明日香の嫌な噂を聞いてしまい……。
  • 起業0年生 好きなことで独立して、資産もつくれる!
    3.0
    「起業本」の新しいスタンダード! 「起業の学校」代表&15万人が学ぶ「投資の学校」を主催する著者が教える、 「起業する前に知っておくこと、ぜんぶ!」 「知識もない……」「アイデアもない……」「お金もない……」 そんな人のために、「とにかく、事前にこれだけ知っておけば間違いない」 企業の教養を一冊にまとめました。 起業前の不安を払拭する心構えから、起ち上げの際にやるべきこと、 具体的なビジネスの回し方から財務・税務の管理、 資産形成の成功に至るまでの出口戦略まで、一連の流れをまとめて理解することができます。 起業については「0年生」のあなたが、 会社を成功させて資産を形成するための必読書です!
  • 起業0年目の教科書
    3.6
    起業は準備が10割 著者は歩んだ、借金800万円から年収4000万円のロードマップがわかる 本気で考えている、ぼんやり考えている、会社にとどまる……、すべての人に役に立つ本 この1冊で間違えない! ・起業で成功する人は、起業0年目から まず3000円を稼いでみる ・起業で成功する人は、起業0年目から できる同僚に仕事術を学んでおく ・起業で成功する人は、起業0年目から 準備期間が長い ・起業で成功する人は、起業0年目から 相手に求められているビジネスを選ぶ ・起業で成功する人は、起業0年目から 堂々と定時退社する ・起業で成功する人は、起業0年目から 3年間は生活レベルを上げない
  • 企業創造力――組織の可能性を呼びさます6つの条件
    -
    クリエイティブであり続けるには 付加価値競争の時代。クリエイティビティこそ重要であるという理解は浸透した。しかし、なぜひとは創造し、革新しようとしないのか。この問いかけから、クリエイティビティの芽を摘む、発明黄金時代からの先入観と、大量生産時代のマネジメントの姿が浮かび上がる。そういった先入観や業務プロセスを取り払うと同時に、クリエイティビティを促す方法を例示する。 現実の組織でイノベーションと改善がどのように実現されているか。長年の調査の結果、欠くことのできない要素が6つあることがわかった。個人や企業がこの6つの要素を活用すれば、これまでのような「偶然の産物」を、継続的・持続的なクリエイティビティに変えていくことができる。
  • 企業存在価値の創造 品質経営―百年企業 竹中工務店が次代に伝える企業永続の道「最大たるより最良たれ」
    -
    本書は、「最良の作品を世に遺し、社会に貢献する」という経営理念で歩んできた竹中工務店が、その長い歴史の中で学んだ経営の姿を、企業の歴史や規模によらず応用できる品質経営の方法論として紹介するものです。 激動する企業環境の中で、次の世代に向けて、経営システムの質を向上させようと日々努力されている、日本の未来を拓いていく方々にとって必読の書です。 TQM(Total Quality Management)をすでに実践し、よりレベルアップしていきたいという企業だけでなく、これからTQMを導入しようとする企業、導入後数年で迷い道に入り込んでしまっている企業、長年やってきて何となくマンネリ化してしまっている企業などにとって、企業存在価値を高め企業永続をめざすヒントとなります。
  • 企業存続のために知っておいてほしいこと
    5.0
    ひとつの事業は永遠ではない――ビジネスというものは、必ず右肩下がりになる宿命を持っている。企業は倒産に向かって進んでいるといえよう。それを防ぎ、発展させるためには、いったい何が必要なのか。たったひとりで起業し、FANCLをトップブランドに育て上げた著者。彼は倒産を免れるために、どのような手を打ち続けてきたのか。また、彼が経営の第一線を退いてから業績が悪化、10年後に執行役員として経営に復帰し、見事にV字回復を果たす。彼はFANCLを立て直すために、何を社員へ語り、何を行ってきたのか。「この本には、業績が悪化し出したころからV字回復を成し遂げるまで、私が日々感じて社員へ贈ったメッセージが詰まっています。その意味では、『V字回復の軌跡』といえるかもしれません」すべてのビジネスパーソンに贈る、ファウンダーからの珠玉のメッセージ!
  • 起業大国をつくる イノベーション創出のための起業家と日本の取り組み
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    起業家が、起業しようとするときに、最初に直面するのは資金の問題です。新しい事業に取り組むので銀行の融資は受けづらく、事業が成功する可能性を信じて、ベンチャーキャピタルの投資がなされればそれにこしたことはありませんが、最初は、なかなかそうはいかない状況です。しかし、起業家を応援するコミュニティやネットワークがあれば、事態は変わってきます。志のある人がスタートアップに取り組む、またスタートアップを応援する上で、役に立つよう、現在の日本のスタートアップ・エコシステムがどのような状況にあり、どこに向かっているのかを、政策の第一人者が解き明かす一冊です。起業を志す人、サポートする人、必読です。
  • 起業大全―――スタートアップを科学する9つのフレームワーク
    3.7
    ベストセラー『起業の科学』がさらに進化! 渾身のスライド6500枚を一冊に凝縮! スタートアップ成長の実践知を体系化した画期的な一冊。 起業して株式公開するまでには、 いくつもの乗り越えなければいけない壁がある。 事業をさらにスケールさせるためには、 起業家自身が事業家へと進化発展する必要がある。 そのための実践知を 以下の9つのフレームワークに体系化し解説! ミッション・ビジョン・バリュー(MVV)/ 戦略/人的資源/オペレーション/UX/ マーケティング/セールス/ カスタマーサクセス/ファイナンス ユニコーン企業をめざす、 次世代のスタートアップの教科書。 スタートアップ経営者が知るべき 知識と実践知が最短最速で学べる!
  • 企業で出世して社長になるための7つの心得。いかに社内で自分を高めていくか。10分で読めるシリーズ
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    10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明文 まえがき 企業は、究極的には売上や利益を目的としている組織・集団である。 その組織・集団のトップが社長であるので、社長になるには売上を伸ばし、 利益を上げることのできる人間が要求される。上場企業であれば、 なおさら四半期ごとの要求が厳しくなる。 起業ということも興味のあるテーマだが、1年で6割が倒産して10年で95%ほどが姿を消すというデータもあるほどで、 あまりにもリスキーであるので今回は取り上げない。 ただ、生きること自体がリスキーなことでもあるので、起業は興味深いテーマである。 細心にして大胆ということと、猪突猛進ということとは、かなり異なる生き方である。 大変であることは間違いないが、普通に企業に入社したビジネスマンが、どのようにしたら出世をし、 役員、社長になれるのかという、努力すれば実現する確率の高いテーマであり、 ゴールまでの過程も充実している生き方についての7つのヒントについて述べてみたい。 目次 1.就職の心得・・専門を活かす得意な分野 2.文章の心得・・抜群の文章作成能力 3.会話の心得・・社内の会話術と社外の商談術 4.時間の心得・・効率的なタイムマネジメント 5.心身の心得・・効果的な鍛錬法 6.思考の心得・・ポジティブシンキング 7.経営の心得・・大局観と経営戦略 著者紹介  satos(サトス) 1948年、秋田県出身。父親の仕事の関係により東京の小学校に転校。 学生時代を西東京市、杉並区で過ごす。 大学卒業後、石油会社の他10社ほどメーカーを中心に転職を経験。 日本企業・外資企業、上場企業・ベンチャー企業などで、 人事・総務、営業、人材紹介などの職務を担当し、管理職・役員・代表を務める。 趣味嗜好は、読書、ゴルフ、JAZZ、ドライブ、お酒など幅広い。 2014年の暮れからライターの活動を開始。ビジネス関連の電子書籍の他、多種の記事を作成中。
  • 起業で成功する人、失敗する人
    無料あり
    5.0
    ■起業ブームになって久しい昨今ですが、 日本の起業家の起業後2年間の生存率は20%、5年後に至っては5%を下回ると言われています。 そこで、本書では実務・メンタル両面から、残り5%の勝者になるためのノウハウを 以下の3つのフェイズに分けてお伝えしていきます フェイズ1 起業準備 フェイズ2 起業後2年間 フェイズ3 5年間の事業継続 起業をして事業を軌道に乗せるには、 経営者としてしなければならないことがたくさんあります。 しかし、それを1つ1つ虱潰しにしたところで効率的とはいえません。 したがって本書では、限られた時間の中で、「いつ、どこで、何をするか」を明確にした構成になっています。 ■起業コンサルタントである、本書の著者がサポートした 起業の2年後の生存率は、なんと平均を大幅に上回る80%を継続。 起業をゴールにするのではなく、起業前はもちろん、最も変化が激しい起業後2年間を徹底的にサポートし、 3年目以降の経営を安定軌道に乗せるためのフォローするコンサルティングをしてきたからこその実績です。 その中で見えてきた、成功する人がやっていること、失敗している人がやってしまうことのすべてをお伝えします。 ■目次 まえがき 3つのフェイズから考える生き残る起業 フェイズ1 起業準備 起業=ゴールではない フェイズ2 起業後2年間 安定軌道に乗せるためのサバイバル フェイズ3 5年間の事業継続 絶対に負けない経営力の育て方 あとがき 誰かができたのなら必ずあなたにも
  • 企業で働く個人の主体的なキャリア形成を支える学習環境
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人はどのように主体的にキャリア形成をすれば良いのか。企業は社員の主体的なキャリア形成をどのように支援すれば良いのか。 主体的なキャリア形成を、仕事に関わるアイデンティティ形成と学習環境という側面から捉えなおし、個人、企業、社会にとって有効な学習環境づくりへの視座を示す。
  • 企業で必要な英語コミュニケーション力を身につける
    -
    「あなた以外の日本人とはコミュニケーションができない」と国際的な会議の場で言われた著者が、なぜ日本人は英語でのコミュニケーションが苦手なのかを考え、ビジネスパートナーから信頼を得るにはどのような英語を身につけ、どう接したらいいのかを、身近な英語を使う場面や実際にあったビジネスシーンでの例をあげながら丁寧に解説をしていく。気を付けるべきポイントさえおさえれば必ず友好な関係が築けることを証明してくれる、仕事をするビジネスパーソン必読の一冊。
  • 起業でも副業でも!「おしゃれが好き」を仕事にして私らしく稼ぐ方法
    -
    私の「おしゃれが好き」が誰かをハッピーにする! 「家庭との両立」も、「第二の人生」も、欲張りに叶えよう!! アパレル経験ゼロでも地方でも活躍できる。 ファッション資格がもっと活かせる。 成功者、続出!!! 「会社員でもパートでもなく、マイペースに私らしく働きたい」 「主婦でも好きなことで稼ぎたい」 「会社員と並行して、まずは副業としてやっていきたい」 「第二の人生を充実させたい」 「おしゃれが好き」「ファッションが好き」なあなたにこそ、ぴったりの仕事がパーソナルコーディネーターです。 なぜなら、自分の好きな時間に、自分の好きな分だけ、自由に働くことができるからです。しかも、初期投資は必要ありません! 実は、現在、パーソナルコーディネーターとして活躍している人たちの半数以上がアパレル未経験者です。 会社員、秘書、編集者、会社受付、主婦、パーソナルスタイリスト、イメージコンサルタント、整理収納アドバイザー、骨格診断士、ライフオーガナイザー、ジュエリーデザイナー、カラーアナリスト、CA…etc. なかでも、パート主婦が3割を占め、子育てと仕事を両立しながら楽しく自分らしく働いて起業、あるいは副業し、成功を収めています。 この本では、実際に多くの女性を稼げるパーソナルコーディネーターに導いた著者が、ファッションビジネスのノウハウをすべてお教えします! いずれは「起業したい方」をはじめ、「起業から数年経った方」はもちろん、「副業からはじめたい方」「仕事と子育て(介護)の両立に悩みはじめた方」におすすめします。 好きなファッションに携わりながら、時間と場所を自由に調整してマイペースに働くことができる起業ほど、女性のライフスタイルに合った働き方はありません。 子育てママにも、会社員の副業にも最適!
  • 起業闘争
    4.0
    1巻715円 (税込)
    リーダー・碓井優の下、大企業・石川島播磨重工を集団で辞めた80人の男たち。苛烈さを増す情報処理産業を舞台に、寄らば大樹の陰を良しとせず、信じる道を貫いた者たちの果敢な行動を描いた実名企業小説。
  • 企業統治と成長戦略
    -
    1巻5,280円 (税込)
    企業統治改革で、企業パフォーマンスは向上するのか? 日本企業の企業統治は、いま、どんな状況にあるのか? 企業統治改革が向かうべき方向はあるのか? 外部ガバナンスの変化で何が変わったのか? 独立取締役導入の機能とは? 第一線の研究者たちが、日本のコーポーレート・ガバナンスの最前線を分析。 リーマンショック以降、日本の企業統治の何が変わり、これから何が改革されるべきなのか。 独自のデータセットや、最新の計量モデルによるオリジナルな実証分析を展開する。
  • 企業統治の退廃と甦生
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 優良企業の混乱している現場と企業統治の退廃的状況を浮き彫りにして、経営者の経営感覚を覚醒させ、新たな対応として統合的内部自治による経営の復興を促すものです。

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  • 企業と経済を読み解く小説50
    3.0
    高度経済成長期に登場した経済小説は,疑獄事件や巨大企業の不正など,多種多様なテーマを描き続けてきた.城山三郎『小説日本銀行』,石川達三『金環蝕』,松本清張『空の城』など,戦後日本社会の深層を描いた古典的名作から,二〇一〇年代に刊行されたものまで,著者ならではの幅広い選書によるブックガイド.

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  • 企業特訓殺人事件
    -
    「一人や二人の新人が死んでも、会社の存続にとって物の数ではない!」業界屈指の発展ぶりで注目される化粧品会社粧美堂の営業課長大津は、研修会の席上で冷然と言い放った。二年前、会社の新人養成特訓中、病弱な兄をしごき抜き、遂に死に至らしめた男が今、速水正吾の目の前にいる。兄の死の真相を探るため、敢えて粧美堂へ入社した正吾は、仇の正体をはっきり認識すると、爆発しそうな怒りを必死に抑え、大津に対する復讐の計画を秘かに練りはじめるのだった……。
  • 企業取引と税務否認の実務(第2版)
    完結
    -
    初版の刊行から7年が経過し、その間、ヤフー・IDCF事件最高裁判決、TPR事件控訴審判決、IBM事件控訴審判決、ユニバーサルミュージック事件最高裁判決、クラヴィス事件最高裁判決、混合配当事件最高裁判決など税務否認を巡る多数の重要な裁判例が公表され、また、伝統的な法人税課税の分野のみならず、消費税に係る紛争事例・重要裁判例や租税条約に関連する問題も増えている。このような状況に鑑み、本書の第2版では、初版の内容・構成を大幅に見直して企業が行う各種の取引・組織再編行為を課税当局がどのように否認をしてきたのか、国税不服審判手続や裁判手続において争われた代表的な事例を取り上げて、網羅的かつ詳細な分析・検討を行ったものである。
  • 企業内学習入門 ― 戦略なき人材育成を超えて
    4.0
    「人が育つ」だけでは、成果とは言えない。 過去10年間、企業の人材育成は満足な成果を上げていない―?人材開発の重要性がますます叫ばれていながら、自社のラーニング部門の実績に満足しているビジネスリーダーはわずか20%程度。大半の企業では、確たる成果が見られないまま、従来型の研修プログラムが続けられているのではないか。いま必要なのは、人材開発の目的を根本から問い直し、自社の戦略と整合した企業内学習の形を見出すことだ。知識の獲得だけでなく行動の変容を、個人の能力向上だけでなく組織の業績向上をもたらす企業内学習(コーポレート・ラーニング)の要諦を、世界トップクラスのビジネススクールIMDの教授が解説。 業績向上につながる学習環境の創造をめざす、あらゆる学習リーダーにとっての必読書。世界レベルの「学習する組織」を作り上げるためにどんな手段や選択が必要なのかを解き明かしている。――ナイキCLO(最高学習責任者) アンドリュー・キルショー 適切な問いによって、優れた学習のプロフェッショナルになるために必要なことを示唆している。――キャップジェミニCEO スティーブン・スミス 学習によって競争優位を維持したいと願うあらゆる学習スタッフやビジネスリーダーにとっての必読書である。――IMDビジネススクール学長 ドミニク・テュルパン
  • 企業内キャリアコンサルティング入門―――個人の気づきを促し、組織を変える
    4.0
    「働き方改革」とは、単なる時短ではなく、やりがいを感じながら働くためのサポートを伴う改善である。企業内キャリアコンサルティングは、これからの会社に欠かせない機能である。
  • 企業内訓練校の教育システム――連携と共育による中核技能者育成
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ものづくり優良企業の人材育成を支える企業内訓練校.訓練校が生産現場と連携して展開する訓練生・指導員双方を成長させる共育(ともいく)のメカニズムを解明.
  • 企業内プロフェッショナルのためのM&Aの技術
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日産自動車で200以上の案件を経験した著者が、その経験から得たM&Aを成功させるための勘所を解説。「M&Aの現場」で実際に役に立つノウハウ、知識、考え方がわかる。

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  • 起業ナビゲーター
    -
    会社に依存しない生き方をしたい、起業という選択肢を手に入れたいすべての人へ。 起業の不安を一気に解消する、最強の起業の教科書。 【推薦!】 ●変化の激しい今こそ起業のチャンス。 この本があれば、あとは強い信念とアイデア次第だ。 ~フューチャーアーキテクト創業経営者 金丸恭文 ●こんなリアルな起業指南書見たことない。 ~経営共創基盤(IGPI)代表取締役CEO 冨山和彦 【内容紹介】 ジョブズ流、シリコンバレー式は、日本では通用しない! 日本には日本なりの成功の方法がある。 ビジネスモデルの固め方、事業の立ち上げから成長、組織の固め方、撤退戦略まで、 起業のライフサイクルのすべてを語ります。 本気で起業したい人のための実践的指南書。 ・ビジネスモデルよりも、信用が大事 ・夢と意欲しかないプレゼンはヤバい ・自分の一生と会社の一生を同期させるな ・事業のコアを見極める――5W2Hを意識せよ ・有価証券報告書からここまで学べる ・資本金をいくらにすべきか――基本を押さえる ・上場にふさわしいモデルとそうでないモデル ・事業起ち上げの前にExitの姿を描け ・脱サラ・ラーメン店がなかなかうまくいかない理由 ・起業の5つのゴールとは何か ・独立の前にクレジットカードを作れ ・株主、社員、経営陣、取引先との関係のつくり方 ・連帯保証人になってはいけない ・VCの出資を受ける際の注意点とは ・ブラック起業と言われないために ・契約書を交わすときに見るべきポイント ・知財戦略をどう組み立てるか ・M&Aを行う際のポイント ・なぜコンプライアンスを意識するのか、 など
  • 企業にこっそり教える だまされないためのIFRS対策の本
    4.0
    「IFRS対応に乗り遅れるな」の大合唱で防戦一方の弱い立場の企業に、従順な「対応」ではなく、面従腹背の「対策」をしたたかに進める指針と手法を伝授する。 【主な内容】 第1章 IFRS「対応」ではなく、IFRS「対策」がなぜ必要なのか? 第2章 Q&AでわかるIFRSの本質と影響 第3章 IFRS対策七箇条 第4章 IFRS対策を実践しよう
  • 「企業2020」の世界(マグロウヒル・エデュケーション) 未来をつくるリーダーシップ
    -
    企業が今日のような存在になったのは、おもに1820年代初期から20世紀にかけてである。この間、企業の法人格と有限責任が確立され、企業は社会的責任を免れるようになった。本書では今日の企業を「企業1920」と呼ぶ。「企業1920」の成功とは、拡大、イノベーション、低コストによるものである。そのような成功は限定的なものにすぎず、GDPという概念は、社会がめざすものを達成するための評価基準ではない。しかし、現在の企業リーダーたちの考え方は1920年代のままである。 新しいリーダーは、2020年の世界経済を考えた企業を作らなければならない。2020年には、地球の資源の多くは境界に達する。本書では新しい企業を「企業2020」と呼ぶ。新しい企業のDNAは地球の環境を守り、社会の目標をともに達成するものでなければならない。新しい資本主義は、自然資本を中心とするものになるだろう。変化を起こすためには、企業の成功の定義を変えるだけでは不十分である。情報開示、透明性、新しい基準の採用に対するインセンティブも必須だろう。
  • 企業に何十億ドルものバリュエーションが付く理由 ──企業価値評価における定性分析と定量分析
    4.8
    企業価値評価に欠かせないストーリーと計算!一度も利益を上げたことのない企業が何十億ドルものバリュエーションを付けるのはどうしてなのだろうか。なぜ巨額の投資を得られるスタートアップ企業が存在するのか。ファイナンスの教授であり、投資家としても経験豊富なアスワス・ダモダランが、数字を肉づけし、用心深い投資家にもリスクをとらせ、企業価値を高めるストーリーの力について論じている。ビジネスの世界には、説得力あるストーリーを語るストーリーテラーと、有意義なモデルや会計数字を作り出す計算屋とが存在する。事業を成功させるにはどちらも欠かせない存在ではあるが、両者が組み合わさることで事業は大きな価値を生み出し、維持することができるのだとダモダランは主張する。本書ではさまざまなケーススタディを通じて、どのようにすればストーリーテラーが数字を見事に語り、また計算屋が綿密な調査にも耐え得る、より想像力に富んだモデルを構築できるかを記している。ダモダランはウーバーの登場を検証し、ストーリーがバリュエーションに違いが生まれる理由を理解する鍵となることを論じている。ツイッターやフェイスブックはなぜIPO(新規株式公開)で何十億ドルもの価値が付いたのか、またひとつ(ツイッター)は停滞し、もうひとつ(フェイスブック)は成長を続けるのはなぜかを検証している。また、ダモダランはアップルやアマゾンなど、より確立されたビジネスモデルにも目を向け、企業の歴史がストーリーを強化も制限もすることを示している。また、ブラジルの世界的鉱山会社であるヴァーレの例を通じて、外部のストーリーの影響、国家やコモディティならびに通貨がどのように企業のストーリーを形づくるかを示してもいる。本書は数字をめぐるストーリーの効果や問題点、そして危険性を明らかにするとともに、どうすればストーリーの妥当性を評価することができるのかを伝えるものである。
  • 企業に変革をもたらす DX成功への最強プロセス
    5.0
    目的の明確化、課題抽出、ワークフローの細分化…… 泥臭い工程を踏んだフローと戦略策定で DXを成功へと導く! システムの導入だけではない 効果を最大化するDX実現のポイントを ICT活用の提案・実行支援のプロフェッショナルが解説 ------------------------------------------------------ 今やDX(デジタルトランスフォーメーション)は企業経営者にとって最も大きな関心事の一つといっても過言ではありません。2020年の新型コロナウイルス感染症の流行によるテレワークの普及などで急激に広がりを見せたDXは、今後企業が生き残るためのキーポイントといえます。 DXに取り組んでいる企業が急増する一方で、DXで大きな成果を残し、胸を張って「わが社はDXを達成した」といえる企業は決して多くはないと著者は考えています。こうした企業は、何を目標にDXをすべきか、どのような手段でDXを実行すべきか、DXの成果をどう評価すべきかについて明確な方針と基準をもてていないのです。   著者は1990年代のIT黎明期といえる時代から、基幹系開発エンジニアや外資スタートアップ企業の日本法人立ち上げを経験し、ビジネス開発支援や中小企業のIT化推進などに携わってきました。そして2016年に会社を設立し、現在は企業へのITコンサルティングやシステム開発、プラットフォームづくりなどを通じてDXをはじめとする企業の課題解決に取り組んでいます。 DXはICTツールやシステムの導入を指すものではなく、ただ導入するだけでどんな業務もあっという間に改善できるというものではありません。著者は、経営陣やIT担当者の意識改革から、目的の明確化、課題の棚卸し、ワークフローの細分化など、非常に泥臭く緻密な作業を繰り返し、施策が社員に定着して初めてDXが成功したといえるのだと指摘しています。 本書は、著者がこれまでDXに取り組んだ企業の事例をベースに、成功させるために必要な工程やその手法を詳しく解説したものです。業務の効率化、生産性向上を期してDXを検討する経営者、担当者へ向けて、後悔しないDXの手引きとなる一冊です。

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  • 企業ネット実態調査 企業の通信支出はまだ減らせる(日経BP Next ICT選書) 日経コミュニケーション専門記者Report(5)
    -
    「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(5) 本書の平均読了時間約31分(18,600字)  携帯電話各社から音声通話の完全定額サービスが出そろい、低料金を売り物にするMVNOの新規参入が相次ぐなど、ユーザー企業が通信料金を節約するための選択肢が一気に増えてきた。  ただ用意されたメニューを選ぶだけでは、コスト削減の効果は限られる。WANや通信機器なども含めて、先行企業はベンダーから積極的に好条件を引き出す上手な節約術を実践している。  日経コミュニケーションが2014年に実施した企業ネット実態調査を基に、その実態に迫る。 ※本書は日経コミュニケーション2014年10月号の特集記事「“節約”上手で勝つ先行企業のコツ」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 プロローグ [価格動向]モバイル全活用が月2000円台で、交渉で事業者の“やる気”を引き出す [スマートデバイス/携帯電話]iOS首位固め、Windows 8急伸、新定額はNTTドコモが好調 [WAN/IP電話]L2/L3混合型が広域イーサ抜く、料金下落と利用減が同時進行 [通信機器]投資増の無線LANとルーター、価格など訴求で新勢力が台頭 [セキュリティ/BYOD/クラウド]標的型攻撃対策に大幅な投資増、SaaSの利用率は4割に到達
  • 企業ネットワークが快適になる新・三種の神器(日経BP Next ICT選書) 日経コミュニケーション専門記者Report(9)
    -
    「日経情報コミュニケーション」専門記者の企業ネット・通信業界レポート(9) 本書の平均読了時間約24分(14,500字)  企業ネットワークを支えてきた“三種の神器”の新旧交代期が到来している。  「イントラネット」「卓上型ビジネスホン」「有線LAN」を廃棄もしくは大幅に役割を縮小させて、「クラウド」「スマートフォン内線電話」「無線LAN」に代替させる動きである。  しかし信頼性やコスト、使い勝手への心配から移行をためらったり、二重投資でせっかくの効果を半減させたりしている企業は少なくない。  一足先に新旧交代を果たした先行企業の取り組みから、企業ネットワークが快適になる“新・三種の神器”の活用術を紹介する。 ※本書は日経コミュニケーション2014年6月号の特集記事「さらば 三種の神器」をスマホ向けに再構成したものです。 【目次】 [プロローグ]道具への「慣れ」を断て 入れ替えてこそ効果が出る [クラウド編]自前主義に将来なし 情報共有も劇的に変わる [スマホ内線電話編]固定との「2台持ち」は非効率 外線が主ならコスト減は確実 [無線LAN編]有線置き換えで運用が軽く 複数端末なら「無線一本」が正解
  • 企業年金が危ない!
    4.0
    経営と銀行が結託した年金「偽装」が進行中。公的年金「改竄」だけじゃない、もう一つの年金も危ない。公認会計士による「粉飾決算」、一級建築士による「耐震偽装」と同様の専門家による大犯罪を暴く!
  • 企業年金マネジメント―制度運営から監査まで
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業年金の制度、事業、日常業務の側面から企業年金を平易に解説。さらにガバナンス、リスクマネジメント、内部統制の3つの切り口から具体的な企業年金運営・設計事例で紹介する。
  • 企業のアーキテクチャー
    -
    企業を仕組み(アーキテクチャー)とみて、近年のコーポレートガバナンス改革の意味と課題、そして制度や政策が頻繁に変化する近年の状況のなかでの企業活動のあり方について、法制度と財務の両面から、また理論と実務の両面から、わかりやすく説明する。最新の学術的な動向と、実際の事例を盛り込み、初学者から実務家まで幅広く活用できる。
  • 起業の落とし穴2。起業前に知っておくべき8の罠。資金繰り、高い固定費、節約しすぎ、目標を決めすぎ、自己顕示欲10分で読めるシリーズ
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    起業の落とし穴第二弾です。本書は起業家を目指す方に、起業前に知るべき落とし穴を紹介するものです。起業を志す方、成功確率をあげるためにも、本書をおすすめいたします。また、起業を検討している方には、起業を冷静に考える材料になるものと思います。是非、ご参照ください。 まえがき 起業家が陥りやすい落とし穴を紹介した前作に続き、本作でも、新たな落とし穴を紹介していこう。 本書は、前作よりは起業家マインドに寄った話が多くなっている。もちろん、資金繰りや、固定費などの具体的なカネにまつわる話もある。 起業を成功させるためには、バランスが大切だ。 マインド的な部分と、実利的な部分だ、また危機察知能力的なものもだ。 詐欺師にだまされず、成功するマインドを持ち続けて、実際にカネがまわる。そういった状態に達して、それを維持して、ようやく形になってきたと言えるだろう。 そこで、起業する前に、一つでも多く落とし穴を知っておきたいという方は、本書を手にとろう。 また、基本的に項目ごとに完結しているので、前作の「起業の落とし穴」をあとに読んでも問題ない。気になった項目から読んでいただいてもいい。
  • 起業の苦悩と再起 心を興せ!――ゼロから2度、起業した男の15年
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    人は誰のために仕事をするか? 自ら起業するとはどういうことか? 本書は、人生を賭して会社を起こした男が、波瀾の起業15年を通し、偉大なるたくさんの起業家から聞いて学んで培った、生き方と働き方と考え方のヒント集。「いよっ!久々だな…。ところで、一杯やりながら募る話でもしようぜ」……そこから始まった日本人ならではの心と心、阿吽の呼吸から書き下されたエッセイの数々が、仕事と人生と人付き合いの意義と喜びを教えてくれる。本書は、起業を目指す人のための知恵とヒントを盛り込んだ言葉のメンター。
  • 企業の研究者をめざす皆さんへ:Research That Matters
    4.2
    1巻1,760円 (税込)
    刻々と変化する世界経済や企業戦略の中で、基礎研究部門の果たすべき役割とは?研究員に求められるあり様とは?グローバル企業IBMの東京基礎研究所で所長を務めた著者が、これらの解答として日々発信してきたレターを集大成!さらにこれから企業の研究所を目指す学生にも重要なアドバイスを送ります。研究は「面白いから」やるのではない。「必要だから」やるのだ。
  • 企業の健康対策の実務
    -
    社員の健康対策は、今や重要な企業の経営戦略です。 「病気と仕事の両立」は、働き方改革実行計画でも柱の一つに掲げられています。 本書は、企業の健康対策にかかわる問題を1冊にまとめました。

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  • 企業のケースから読み解く 売れるアイデア100
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新商品やサービスを猛烈な勢いで売りさばくのはもちろん、売り出して何年もたった既存の商品やサービスも、一定の勢いを保ちながら売り続けなければならない――。 こんな課題を背負った新商品開発者やマーケターの方々に主に役立つムック 100の「売れるアイデア」をケーススタディとともに徹底解説 ムック「マーケティングの教科書」シリーズを毎年発売してきた『日経クロストレンド』が、マーケティングの世界を「売れるアイデア」という新たな切り口に沿って提示する。 過去1年に掲載した記事の中から、素晴らしいアイデアが売り上げ増などの成果につながった100のケーススタディを厳選。 実際の取り組みから導き出された100のキーワード「売れるアイデア」を、「常識を裏切る」「見た目を変える」など7つの章に分けて示しながら、どうやって成功に結び付けたのかというプロセスまで詳しく解説する。 日本コカ・コーラで「こだわりレモンサワー 檸檬堂」を成功させた敏腕マーケターである和佐高志氏(Jukebox Dreams 代表取締役)ら、キーパーソン4人へのインタビューも掲載した。 新商品・サービスのネタを探している企画担当者、商品・サービスを大ヒットさせたいマーケター、売れる商品やサービスを欲している経営層を中心に、マーケティングに関心のあるその他のビジネスパーソン、学生などにも役立つ最新のマーケティングの取り組みが満載の一冊。 <主な内容> ●第1章 常識を裏切る ●第2章 持てるものを活用する ●第3章 組織/働き方を変える ●第4章 手法を見直す ●第5章 見た目を変える ●第6章 顧客を見直す ●第7章 失敗から学ぶ
  • 起業の資格。あなたには起業をする資格があるか?10分で読めるシリーズ
    5.0
    本書では、あなたが起業に向いているかどうかを確認することができます。本書で定義する、いくつかの質問を考えることにより起業に向いているか、あるいはしないほうがいいか、はっきりとわかります。起業は誰もが挑戦したほうがいいことではありません。世の中のいろいろなことは、やらずに後悔するよりやって後悔したほうがいいという前向きな言葉で語れますが、起業に関しては、やって後悔するより、やらないで後悔したほうがいいと言えます。起業は、迷ったらやるなです。本書を読み、少しでも迷いが出たのなら起業をする時期ではありません。 まえがき 本書は、サラリーマン向けの起業本だ。 本書を手に取ったということは、あなたは起業を考えているサラリーマンだろう。そんなあなたに本当に起業の資格があるかどうかを、いくつかの質問で明らかにしていく。 会社法が変わり、資本金1円から会社は作れるようになった。登記の事務コストなどを考えても30万円もあれば代表取締役になれる時代だ。 そういった社会環境のなかで、簡単に起業を考えられるようになった。しかし、だからといって、成功のハードルが下がったわけではない。 登記のたやすさとビジネスの難易度には、なんの関係もないのだ。 では、あなたに起業家としての資格があるかどうか、質問に答えながら考えていただきたい。
  • 企業の失敗事例から学んで自身の成功事例を作り出す発想と方法。10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の20ページ程度) 【書籍説明】 今、これを手に取っている読者の方は普段の仕事に何かしらの不満を持っている人が殆どだろう。 私も仕事に不満を抱いていた一人だ。 では、具体的にどういった不満なのか? 今、独立を考えている方はこのパターンが多いだろう。 「上司が精神論でしか指導しない、具体的なアドバイスをしてくれない」 「自分の取り組みアイデアを採用してくれない」 「自分を含めた部下の人間の声を聞き入れてくれない」 「部下たちが自分の思うように動いてくれない」 企業で管理職に就いている方はこうではなかろうか? 「下の人間に指導をしても成果が出ない」 「組織のモチベーションを底上げ出来ず、組織全体が負のスパイラルに入っている」 「幹部と部下の間での板挟みにあって、苦しい」 今回は独立を目指したいが自信がない方と、企業で管理職に就いている方のために失敗事例を基に成功事例を組み立てる発想方法を明快に紹介しよう。 先に方法を言ってしまうと簡単である。 「企業の失敗事例の原因を分析し、逆のことをすればいい」 ただそれだけなのだ。 これだけ単純だと考えると、皆様も問題が解決出来る気がしてくるのではないだろうか? しかし、この本はテレビゲームの攻略本のように「成功する」という「目的」への明確な道筋へ導くものではない。 あくまで「成功する」ための「方法」や「手段」を伝授するものであり、「目的」ではないと言うことを肝に銘じていただきたい。 これを活かすも殺すも読者の皆様の行動次第である。 では、章ごとに失敗事例を紹介し、そこから成功事例を作り出す発想方法を伝授しよう。 【著者紹介】 藍田稜介(アイダリョウスケ) 高校卒業後、13年間を販売と営業の職で過ごす。 アパレル販売員での下積みをはじめ、様々な企業を主戦場とし携帯電話販売では繁忙期の実績ランク地域2位の記録を残す。 管理職に就いてから自身の日々の取り組みが「PDCA」であることに気づき、「PDCA」の内部分析をはじめる。 現在、フリーランスで活動を開始するとともに美容室開業に向けて活動中。
  • 起業の失敗大全―――スタートアップの成否を決める6つのパターン
    4.2
    有望なスタートアップの多くが失敗するのはなぜなのか? そしてそれを避けるには? フェイスブックはじめ、数多の巨大ベンチャーを輩出してきたハーバードで教える起業の失敗の本質
  • 企業の社会的責任[CSR]の基本がよくわかる本
    値引きあり
    3.5
    本書は初めて「CSR」という言葉を聞く方や、「CSRとは何か」がどうもよくわからない方々のために、CSRの全体を体系立てて解説している入門書です。そもそも、なぜCSRに取り組むことが必要なのか? といった基本の基本からていねいに解説し、どう取り組めばいいのか? といった実践のポイントまでカバーしています。また、どんな規模の企業でも取り組めるように解説してあるので、中小企業、大企業といった会社の規模に関係なくお読みいただけます。
  • 企業の持続性と組織変革
    -
    優れた経営者は,経営戦略や意思決定の基盤は,現場で日常的に反復される活動にあると深く認識しており,企業の持続性の原点とも言えるルーティン活動を,組織レベルのルーティンとして捉えている。本書は,計画的で創発的な組織変革,歴代の経営者が受け継いできた経営哲学を基軸にした組織ルーティンの変革の実証的解明を図るものである。 (※本書は2016/3/15に発売し、2022/4/26に電子化をいたしました)
  • 企業の持続的成長を目指して企業価値をいかに向上させるか
    -
    激動の時代、長期的視点からみる発展の理論。 社会の公器たる企業の発展こそが、日本再生に繋がる。 今、必要なのは変化に対応できるイノベーションとダイナミック・ケイパビリティだ――。 次代の担い手に向け、第一線で企業経営に携わった著者による、新時代を生き抜くための渾身の啓発書。 「日本は米国型の株主資本主義へ、米国は日本型のステークホルダー資本主義に向かおうとしている。利益、利益率を上げ、ROEを向上させ、安定的に株主配当を実施、持続的成長を続けることは企業として最低の条件である。従業員の雇用を確保し、協力業者とともに繁栄し、何より顧客に品質の高い製品・サービスを提供していく姿勢が強く求められる。これらを今一度アカデミズムの観点を入れて論考してみたいと思うに至った。」 (本文より抜粋)

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  • 企業の常識 弁護士の非常識
    -
    はじめの言葉― より 「お前は常識がない。」と、子供の頃からよく叱られていました。確かにその通りかもしれないと反省する一方、「常識って何だろう?」と疑問も感じていたのです。 私は、会社勤めから、アメリカのロースクールでの勉強を経て、現在弁護士をしています。その中で、会社には会社の常識が、アメリカにはアメリカの常識が、そして弁護士には弁護士の常識が、それぞれあることを知ったのです。 12年前に独立開業して、多くのお客様の仕事をする中で、普通のお客様の常識は、弁護士の常識とかなり違うのだなと実感しました。また、自分自身、かつての会社員の目から見て、弁護士の常識はかなりおかしなものに見えていたこともあります。さらに、日本の多くの法律家が批判しているアメリカ法の常識が、私から見ると日本法の常識よりも優れているのではないかと感じることもありました。 そんな様々な「常識」を、弁護士の立場から面白く書けないかと思い、始めたのがこのニュースレターです。毎月2回発行で10年間、1度も休むことなく続けてきました。企業の常識と弁護士の非常識について、楽しんでもらえれば幸いです。
  • 企業の情報管理―適正な対応と実務―
    -
    企業秘密・個人情報の漏えい事故、SNSでの不適切な情報発信、情報活用に対する不安や懸念──ますます高まる 管理・運用の重要性!

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  • 起業のすすめ さよなら、サラリーマン
    3.9
    「起業の民主化のバイブルだ!」 ──冨山和彦氏(IGPIグループ会長)推薦。 NewsPicks創刊編集長の著者が提案する、 「夢」も「お金」もあきらめない、会社に縛られない新しい生き方。 「サラリーマン教の呪い」を断ち、今こそ起業しよう! 起業の醍醐味とは、「自分の人生の“独裁者”になれること」。 本書は、初めの起業にあたり、私自身が悩んだこと、知りたかったことを、 100人以上の起業家やプロフェッショナルへ徹底取材し、 絶対に成功する秘訣を詰め込んだ『起業の教科書』の決定版です。 〈目次〉 はじめに 私が起業を決断した日 第1章 起業家になるべき5つの理由 1 サラリーマン思考から卒業できる 2 キャリアアップにつながる 3 金銭的な報酬が大きい  4 人生の自由を得られる 5 社会を変えられる 第2章 起業にまつわる5つの誤解 1 起業するには若くないといけない 2 起業するにはお金持ちでないといけない 3 起業に失敗すると借金地獄になる 4 起業家はエリートしかなれない 5 起業家はチャラくて尊敬されない 第3章 起業型キャリアの5つのタイプ 1 成長志向スタートアップ 2 プロフェッショナル独立 3 スモールミディアムビジネス(SMB) 4 スタートアップ幹部 5 大企業イントレプレナー 第4章 起業を成功させる5つのステップ 1 自己分析──まずは己を知る 2 ミッション、ビジョン、 バリュー 3 事業づくり、プロダクトづくり 4 パートナー探し・チームづくり 5 資本政策・ファイナンス おわりに 70年サイクルが終わり、企業家の時代が来る
  • 起業の成功確率を上げるたった一つの重要な方法10分で読めるシリーズ
    -
    起業は人生の一大勝負です。失敗して全てを失う人もいます。そういった悲惨なことにならないためにも、本書では、起業の成功確率を上げる方法を紹介いたします。本書で紹介する方法は特に脱サラして起業を目指している人に向いています。まだサラリーマンを辞めていない人は、是非、一度目を通してください。会社を辞める前に、やるべき準備があります。 まえがき 起業を考えている方、すでに起業した方、起業したけど、自分のビジネスの方向性があっているかわからない方。 実は売り上げが立ち始めて軌道に乗るまでは、今、実行しているビジネスモデルが正しいかどうかはわからない。 どんな大企業でマーケティングを学んで、経営戦略を学んで、市場を理解してはじめても実際にあてが外れることなんて山ほどある。 しかし、起業家は、ほとんどの場合、一回目の起業に人生を賭けているのだ。これが失敗したらたまらない。 たまらないが、やってみなければわからない。 こういったジレンマの中で起業家は、起業する。 もしビジネスを実際に展開する前にビジネスモデルを検証できるとしたらどうだろう? 革新的なビジネスモデルを考えても、それを誰も必要としてないかもしれない。それを事前に検証することができたとしたら? そんな夢のような方法は存在しないだろうか? しかし、多少知恵を働かせれば、その方法は存在するし、実際に利用することができる。 一千万円、二千万円をつぎ込み、人生を賭けてビジネスを始める前に一度立ち止まり本書で紹介する方法を試してほしい。 ビジネスの方向性が間違っていたら、いくら努力しても成功することはない。まずは、方向性を確認しなければならない。 できれば、あなたがまだサラリーマンだといい。本書は、脱サラ前のサラリーマンにこそ最適のアイデアだ。
  • 企業の成長戦略が10時間でわかる本 ―――MBA式起業からIPO(株式上場)まで 【スタートアップ無料版】
    無料あり
    4.3
    ★堀江貴文氏 推薦  『「社畜」から抜け出させない人がどれだけ多いことか。   学生はもちろん、誰でも可能性は持っている。この本で未来は変えられる。』 ★起業・MBA・IPOを10時間で学べる ★20社上場3,000社の指導実績 私は政府系の金融機関である日本政策投資銀行の銀行員として15年 政策銀行系のベンチャーキャピタルの常務執行役員などを10年 独立してベンチャー投資家、上場支援アドバイザーとして7年 その間3,000社以上の中小企業・ベンチャー企業に対して 資金調達、成長戦略、IPOの指導をしてきました。 ●失敗から学んだ成長の成功法則 ●最重要な成長戦略をたった1冊、10時間で学べる ●起業からIPOとMBAのエッセンスを同時に学べる ●売上が伸び悩んでいる企業の方々にも ■目次 ●1時間目 起業のススメ  【MBA Entrepreneurship】 ・1 ベンチャー企業を起こそう    起業しようとするビジネスは成長性があり、スケーラブルか ・2 起業は早すぎることはない    学生でもビジネスマンでも、思い立ったら気軽に起業してみよう ・3 社畜からの解放、カーブアウト    アフター5・週末起業で人生のラットレースから抜け出す ・4 ロボット、AIに奪われる職場の未来    AIに仕事を奪われるより、AIを利用して起業しよう ・5 映画に見る「起業ストーリー」    起業のダイナミズムを体感! ぜひ見ておきたい映画3選 ●2時間目 ビジネスチャンス、スモールスタート  【MBA Business Creation】 ・1 アイデア出しとビジネスチャンス ・2 SWOT分析による起業 ・3 スモールスタート ・4 損益分岐点を試算して利益予測を立てる ・5 業務委託、レンタルオフィス、税理士を活用する ここまでが【スタートアップ無料版】 これ以降は有料バージョンでお読みいただければと思います。 ●3時間目 ビジネスモデル・マーケティング戦略 ●4時間目 これだけはマスターしたい経営戦略と成長戦略 ●5時間目 これだけは知っておきたい会計知識と活用法 ●6時間目 ベンチャー企業のお金の集め方 ●7時間目 資金調達を可能にする事業計画と資本政策 ●8時間目 組織行動と事業管理 ●9時間目 内部統制の構築とIPOのスケジュール ●10時間目 IPO前後の資金調達とM&Aによるエグジット ■著者 木嶋豊

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  • 企業の成長戦略が10時間でわかる本―――起業・MBA(経営学)・IPO(株式公開)のエッセンスを同時に学べる
    3.7
    ●20社上場3,000社の指導実績 ●堀江貴文氏【推薦】  “社畜”から抜け出せない人がどれだけ多いことか。  学生はもちろん、誰でも可能性はもっている。  この本で未来は変えられる。 私は政府系の金融機関である日本政策投資銀行の銀行員として15年 政策銀行系のベンチャーキャピタルの常務執行役員などを10年 独立してベンチャー投資家、上場支援アドバイザーとして7年 その間3,000社以上の中小企業・ベンチャー企業に対して 資金調達、成長戦略、IPOの指導をしてきました。 ・失敗から学んだ成長の成功法則 ・売上が伸び悩んでいる企業の方々にも ■目次 ●1時間目 起業のススメ  【MBA Entrepreneurship】 ・1 ベンチャー企業を起こそう    起業しようとするビジネスは成長性があり、スケーラブルか ・2 起業は早すぎることはない    学生でもビジネスマンでも、思い立ったら気軽に起業してみよう ・3 社畜からの解放、カーブアウト    アフター5・週末起業で人生のラットレースから抜け出す ・4 ロボット、AIに奪われる職場の未来    AIに仕事を奪われるより、AIを利用して起業しよう ・5 映画に見る「起業ストーリー」    起業のダイナミズムを体感! ぜひ見ておきたい映画3選 ●2時間目 ビジネスチャンス、スモールスタート  【MBA Business Creation】 ・1 アイデア出しとビジネスチャンス ・2 SWOT分析による起業 ・3 スモールスタート ・4 損益分岐点を試算して利益予測を立てる ・5 業務委託、レンタルオフィス、税理士を活用する ●3時間目 ビジネスモデル・マーケティング戦略  【M&A Business Models & Marketing】 ・1 バリュープロポジション ・2 AIDMAの法則とSTP分析 ・3 マーケティング・ミックス ・4 フリー戦略 ●4時間目 これだけはマスターしたい経営戦略と成長戦略 ●5時間目 これだけは知っておきたい会計知識と活用法 ●6時間目 ベンチャー企業のお金の集め方 ●7時間目 資金調達を可能にする事業計画と資本政策 ●8時間目 組織行動と事業管理 ●9時間目 内部統制の構築とIPOのスケジュール ●10時間目 IPO前後の資金調達とM&Aによるエグジット ■著者 木嶋豊
  • 企業の「成長の壁」を突破する改革 顧客起点の経営
    4.5
    会社や事業が成長し続けるために、一番必要なことはなにか──。 「すべては顧客のためにある。顧客起点でなければ経営ではない。本書は商売の根幹を問う」一橋大学大学院教授 楠木建氏推薦! ベストセラー『たった一人の分析から事業は成長する 実践 顧客起点マーケティング』(翔泳社)から3年。 ロート製薬「肌ラボ」、ロクシタンジャポン、スマートニュースなど、あらゆる商品やサービスを売り伸ばし、200社を超す企業の経営者に助言してきた西口一希氏による経営論。 〇あらゆる企業は顧客を離れ、壁にぶつかる 〇シェア100%を達成した時、あなたの顧客は何人? 〇昨日の顧客が今日も顧客であるとは限らない。どうすれば顧客に価値を見いだしてもらえるか 〇3つのフレームワークで顧客の「心理・多様性・変化」を可視化 〇大企業からスタートアップまで、実名を含む多数の事例を掲載
  • 企業の成長を見抜く ビジネスデューデリジェンス入門 M&Aを成功させる事業性評価の秘訣
    -
    「必読! 優れたビジネスDDの推進こそがM&A成功のカギ! 本書には多くのヒントがある。」 JT元副社長・新貝康司氏が推薦! 基礎知識から実務テクニックまで丸ごとわかる! 老舗コンサルティング会社の独自の知見を伝える、ビジネスDD実務者のための指南書 近年急増している事業承継のM&Aで大きな課題となっているのが、買収対象となる企業の見極めだ。その企業は自社の戦略と本当にマッチしているのか、その事業に将来性はあるのか――。デューデリジェンスの中でも特にビジネスデューデリジェンス(=ビジネスDD:事業性評価)の確実性がM&Aの結果に大きく影響することになるが、ビジネスDDは専門家もまだ少なく、短期間で行うことがほとんどのため、見極めに失敗する事例は後を絶たない。 老舗コンサルティング会社のピー・アンド・イー・ディレクションズは、創業当初からビジネスDDに力を入れており、著者は様々な業種業態の100件以上のビジネスDDに携わってきた。本書では、これまでに培ってきたノウハウ・知見を広く公開し、その秘訣を伝授する。ビジネスDDの定義や全体の流れといった基礎知識から、実務の進め方・テクニックを豊富な事例を交えて具体的に解説しているため、一通りのビジネスDDが遂行できるレベルになれる。多くの事例から判明した「これから成長する企業の見極め方」もわかる一冊となっている。
  • 企業のためのインターンシップ実施マニュアル
    -
    本書は企業側からみたインターンシップの本です。学生向けの本は多数刊行されていますが、プログラムを作成する企業側の本は少なく、人事担当者必携の一冊です。 インターンシップを取り巻く状況、インターンシップの概要、プログラム作成の方法を解説し、今後の動向を踏まえてインターンシップの効果を高めることを目指しています。学生の認知度を高めて企業イメージ向上につなげるなど、インターン実施を「負担」から「投資」へ変えるためのノウハウを提供します。 【目次】 第1章 インターンシップをはじめるにあたって 第2章 インターンシッププログラムの基本 第3章 学生・企業・大学にとってのインターンシップ 第4章 インターンシッププログラム作成シート 第5章 インターンシッププロジェクトの実際 第6章 新しい時代のインターンシップへ
  • 企業のための外国人雇用実務ガイド
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1企業の外国人雇用を担当する実務者が読む本 担当者として基本的な知識を身につけておかないと、認められなかったり、思わぬ罰金が発生するなど、損失の大きな落とし穴に入ってしまいます。 2基本知識とQ&A形式の実例で全体を構成 各章は「基本知識」と「Q&A形式の実例」で構成します。業種の明記で読者は、自らの業界に即した基本知識が得られます。 3申請書類などのサンプルと書き方を多く紹介 外国人を雇うとき、どんな手続きをするかが本書の主要テーマです。届け出の書類のサンプルを転載し書き方例を紹介します。 4大きな活字とイラストや表で読みやすくポイントが明快
  • 企業のための新型コロナウイルス対策マニュアル
    -
    産業医、WHOとILOのコンサルタント、厚生労働省新型インフルエンザ専門家会議委員を経験した、感染症・健康危機管理の専門家である著者が今、猛威を振るっている新型コロナウイルスへの対策を提言する。 個人がとるべき対策はもちろん、企業として組織としてとらなければならない対策をわかりやすく解説。 すでにBCP対策を進めている大企業だけでなく、どこから手をつけていいかわからない中小・零細企業にとっても役立つよう、実際の企業の対策事例も紹介。
  • 企業のためのスマホ戦略羅針盤
    3.2
    スマートフォンの急速な普及のなかで、企業の新しいコミュニケーション・チャネルとしての「スマホ・アプリ」が注目を集めています。電通が手がけたアプリ開発事例を中心にスマートフォン・コミュニケーションの現状と未来、その可能性を展望します。

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  • 企業のためのソーシャルメディア安全運用とリスクマネジメント
    -
    明日、御社が炎上に巻き込まれても対処できますか FacebookやTwitterなどのソーシャルメディア活用は、企業でも無視できない課題です。一方で、炎上トラブルに巻き込まれる企業も少なくありません。本書はソーシャルメディアを「企業全体」で「安全」かつ「効果的」に運用するための本です。炎上トラブルの回避方法、運用体制の考え方、社内ルールの策定方法、社内の既存ルールとの調整ポイント……etc.準備から実践までのノウハウが学べます。「ソーシャルメディアは利用したい、だけどトラブルは防ぎたい」という悩みを抱えた部門担当者におすすめの1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 企業の知恵で農業革新に挑む!
    -
    農業関連分野に参入しようとする企業は多く、個人で週末農業というブームもある。産業としての農業、雇用の受け皿としての農業も喧伝されている。しかし、日本の農業の現状はビジネスとして成立していない。農協支配の弊害、しがらみを温存する農政の実態は、日本を農業後進国に貶めている。理論(データ)と現場を知る著者が農業再生のその処方箋を提示。
  • 起業の着眼点
    3.6
    戦後日本経済を支えた年功序列賃金や終身雇用制が陰をひそめ、転職や脱サラをしたり、あるいは退職金を元手に起業を試みる人が増えている。だが、起業は非常にむずかしく失敗例も数多いのが実情だ。本書は、創業・起業を何十と繰り返してきた著者が、起業を試みる人たちに贈る50のアドバイス。起業を成功させるには、努力することも必要だが、それ以上に、お金の儲かる仕事を見つけることが大切なポイント。時代が変わると儲かる商売も変わる。起業とは社会の変化を見きわめて、新しい「お金の通り路」を発見することなのである。 第一章「サラリーをもらって金持ちにはなれない」/第二章「最初の一歩は資本づくり」/第三章「小さな魚が大きな魚を食い潰す」/第四章「雨の日は銀行に傘を借りるな」/第五章「周囲に反対されることをやれ」
  • 企業の通信簿 カリスマCEOが2025年決算を斬る!
    4.0
    注意! 大企業の現役経営者や経営者OBの方は読まないでください、不愉快になるだけですから。 「失われた30年」で日本の上場企業の時価総額はアメリカの10分の1以下にまで衰退した。国民1人当たりのGDPはG7諸国の中では圧倒的最下位で、平均年収も韓国の後塵を拝している。にもかかわらず、日本の新聞やテレビなどのオールドメディアは忖度なのか、一向に日本企業の体たらくを批判しない。  戦後の日本が繁栄したのは、経営者が優秀だったからではなく、労働者が素晴らしかったからである。しかし、日本の経営者は労働者に報いてこなかった。失われた30年の間、労働者の実質賃金はほとんど上がっていない。  大企業に至っては、日本の年間GDPに匹敵する600兆円超の巨額の内部留保(企業の貯金)を積み上げながら、従業員の賃金は低く抑え、役員報酬だけを増額させている厚顔を許せない。  イノベーションとコーポレートガバナンスを怠り、今日の日本経済の惨状を招いたのは、日本の大企業やその経営者だ。  誰も言わないなら嫌われても自分が言うしかない。  ネスレ日本で同社史上最年少となる30歳で部長に昇格し、キットカットの受験キャンペーンの大成功など10年にわたって同社CEOを務めた筆者が、最新決算を踏まえて日本の主要業界の大手企業を徹底批判する。
  • 起業の天才!―江副浩正 8兆円企業リクルートをつくった男
    4.6
    【ジェフ・ベゾスは、このヤバい日本人の「部下」だった】 かつて日本には、「起業の天才」がいた。 リクルート創業者、江副浩正。 インターネット時代を予見、日本型経営を叩き潰し、 自分では気が付いていない才能を目覚めさせた社員のモチベーションを武器に 彼がつくろうとしたのは、「グーグルのような会社」だった。 だが彼の名は「起業の天才」ではなく、 戦後最大の企業犯罪「リクルート事件の主犯」として人々に記憶される。 「ベンチャー不毛の地」となった日本に必要な「起業家の資質」とは何か。 リクルート事件の大打撃を乗り越え1兆8000億円の負債を自力で完済、 株式時価総額で国内10位にまで成長した「奇跡の会社」はどのようにつくられたのか。 苦境に立ち逆風に向かうすべての日本人に贈る、 歴史から葬られた「起業の天才」の真の姿。 【日本にも、こんな経営者がいた!】 ・グーグルの「検索」を先取り ・独自の「クラウド・コンピューティング」 ・読売新聞と「全面戦争」 ・電通から広告を奪う ・日・米・欧を結ぶコンピューター・ネットワーク ・世界の「コンピューターの天才」をかき集める 【「はじめに」より抜粋】 江副さんが生きていたら、保身に汲々とする日本の経営者にこう尋ねることでしょう。 「経営者とはどういうものか、経営者ならなにをすべきか。わたしはつねに学び、考え、 そのとおりにやってきました。あなたがた、自分が経営者であると考えたことがおありですか」 ――瀧本哲史(京都大学客員准教授、エンジェル投資家、2019年没)
  • 企業の内部統制とリスクマネジメント
    4.0
    内部統制報告制度の基礎理論や評価実務についての解説書。トップダウンアプローチの観点から効率的かつ効果的な内部統制評価について考察。評価全体の流れや書類作成の趣旨等を明確化した。平成23年改訂基準にも完全対応した、内部統制評価実務担当者、監査業務に携わる実務家必携の一冊。

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  • 企業の悩みから理解する 弁護士として知っておきたい 中小企業法務の現在
    -
    中小企業の企業法務について、資金調達、不祥事防止、労働問題、相続問題、信託制度、知財といった幅広い分野の項目を具体的な事例を挙げて簡潔に解説する。また、各分野において、弁護士が知っていた方がよい税の知識を税理士が解説する。

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  • 起業のファイナンス 増補改訂版
    4.1
    起業家はもちろん、ベンチャーキャピタルやエンジェル投資家、弁護士、司法書士、公認会計士、税理士などからもご好評をいただいた前作の増補改訂版が登場。本書により、起業家は起業や成長のイメージを膨らませることができます! 前作は、ベンチャー投資額が大幅に減少し続けるなかで発行されましたが、その後のベンチャー生態系の急速な活性化により、元気なベンチャーが多数起業し、数十億円規模の増資を成功させるベンチャーも登場するようになりました。 そこで、2015年施行の改正会社法も反映させた、ベンチャーのコーポレートガバナンスを解説する章を新たに書き足すなど、起業にまつわる最新の情報を盛り込み、全編を大幅に書き換えました。 事業計画、資本政策、企業価値、IRなどの基本的な知識から、コーポレートガバナンス、社外取締役に求められる役割、会社の機関など突っ込んだ話題まで、人気メルマガ「isologue」の磯崎哲也氏がわかりやすく解説します!
  • 企業のファンを生み出す ブランディングムービー
    -
    「かっこいいムービー=効果が出るムービー」とは限らない 企業の想いや強みを最大限に引き出すブランディングムービーとは JICA、コメダ珈琲、コニカミノルタ、集英社、USEN、明治安田生命など、 数多くのブランディング映像制作に携わってきた著者が語る、 映像時代の理想のブランディング法とは—— ------------------------------------------------------ ブランディングは、企業が自社商品やサービス、企業そのものの価値や イメージを高めるために行うもので、他社との差別化を図るためにも 不可欠なものといえます。しかし、ブランディングにはさまざまな方法があり、 自社にとって最適な方法を見極めるのは容易ではありません。 そこで著者が提案するのがブランディングムービー、つまり映像による ブランディングです。映像が人の心に直接訴えかける力は強く、 目と耳を通じて魅力をありのままに伝えられること、 ブランドイメージを直感的に印象付けることができることなど、 ブランディングムービーには多くのメリットがあります。 映像制作会社を経営する著者は、他社と差別化しファンを生み出す ブランディングムービーを制作するには、企業の想いや強みを最大限に引き出す 企画づくりが重要だといいます。単に企業や商品、サービスを紹介するのではなく、 企業が伝えたい理念や想いをストーリー化して、狙ったターゲットに向けて 制作・公開するという手法で、これまでに数々の有名企業のブランディングムービーを手掛けてきました。 本書では、ブランディングムービーの効果や制作プロセスについて解説します。 自社や自社製品・サービスの魅力をなかなか世の中に伝えられず、 ブランディングに悩んでいる企業経営者や広報担当者、 マーケティング担当者にとってヒントとなる一冊です。

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  • 企業の法的リスクマネジメント
    -
    1巻3,960円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 厳しい環境下での経営を余儀なくされている企業。内部統制、個人情報漏洩、製造物責任、環境法規制、メンタルヘルスに関わる企業のリスクとマネジメントについて論述する。 [日本リスクマネジメント学会賞受賞]
  • 企業の保険をめぐる税務(六訂版)
    完結
    -
    各種生命保険や損害保険、会社役員賠償責任保険、確定拠出年金等を含め、法人が契約者・掛金の拠出者等である場合の生命保険契約・損害保険契約・年金をめぐる法人税法の取扱いについて簡潔に解説。令和元年にそれまで個別通達・文書回答でその取扱いが明らかにされていた長期平準定期保険等の第一分野保険やがん保険・医療保険等の第三分野保険についての法人税基本通達の改正及び改正会社法施行に伴う新たな取扱い等を踏まえて改訂。前版以降の経済産業省からの照会により、新たな会社役員賠償責任保険の取扱いが示されたこと、確定拠出年金制度の大幅な改正が行われたことなどを織込み改訂。
  • 起業の星
    4.0
    大手不動産会社で専務に命じられ五十人の首を切ったあげく、自らも解雇された田中辰夫。四十九歳の失業者に再就職の道は厳しい。息子の雅人は就職したシステム会社にさっさと見切りをつけ、同級生の相棒とネットで起業をめざしていた。遊んでいるようにしか見えなかった息子も、世間の荒波と格闘していたのか。それを知った父も、大手にはできない新たな不動産サービスを見いだそうとしていた。父と子の再建物語。TBS日曜劇場「集団左遷!!」原作で話題の江波戸哲夫のリストラ再建小説!(『起業の砦』改題)
  • 企業の身近な危機管理 不祥事など事例分析で分かったこと
    -
    森田俊一郎 (もりた・しゅんいちろう) 1948年8月18日、宮城県栗原郡(現在の栗原市)で生まれた。地元の県立築館高等学校を卒業後、千葉県に移住した。現在は、君津市・館山市に居住。2008年3月、放送大学教養学部(政治・経済専攻)卒業、2016年3月、放送大学院文化科学研究科文化科学専攻 社会経営プログラム修士(学術)修了. 研究分野は、企業など組織の危機管理. 趣味は、読書、キャンプ、DIY、オートバイ、スノーボード、絵画鑑賞
  • 企業の魅力を最大限に引き出す ワンストップ・ブランディング
    -
    見栄えやインパクト、流行にとらわれた 表面的なブランディング施策は費用の無駄遣い! データ分析、シナリオ立案、実行施策、運用 すべてのフェーズを踏まえたブランディング戦略で 企業の魅力を最大限に引き出す! ------------------------------------------------------ 企業経営において、今やブランディングは不可欠なものです。競合他社がひしめき合い、 似たようなモノとサービスが溢れ、品質や性能をアピールするだけでは他社に 差をつけることが難しくなっています。そのなかで効果的なブランディングによって 消費者に選ばれる企業にならなければ、生き残ることはできません。 ブランディングとは、ブランドや商品のイメージを世の中に定着させることを意味します。 「〇〇といえばあのブランド、あの商品だ」というイメージがすぐにつくようにするのです。 これにより他社との差別化を図り、消費者の選択肢を自社に絞らせることができれば、 競合他社との価格競争に振り回されることなく、恒常的な利益の獲得が可能になります。 しかし、見栄えやインパクト、流行ばかりにとらわれた表面的なブランディング施策では、 いくら時間と予算を掛けてもターゲットには刺さらず、消費者から選ばれるには至りません。 特に、ブランディングの成果が上がらないという企業が陥りがちなのは、ロゴやデザイン、 広告、テレビCMなどを場当たり的に別の業者に発注することで、企業が打ち出すべき 核となる部分がぶれてしまうパターンです。一貫性のない発信を繰り返していては、 いくら弾数を増やし予算を掛けても実を結ぶことはありません。 著者は2012年に会社を設立し、ブランディングを中心に、マーケティングや広告、 プロモーションの企画・開発、コンテンツ制作などを行ってきました。 そのなかで特に重視していることは、ブランディングの入口から出口までの工程を 細分化し、ワンストップで行うことだといいます。 綿密な分析に始まり、市場動向の把握、ターゲットのペルソナ設定、事業や商品がもつ 本質的な価値の掘り起こしを行い、それらを踏まえてターゲットに刺さるブランドの シナリオを立案。そのうえで、シナリオを最適な実行施策に落とし込み、 検証・改善を繰り返しながら施策を運用していく——。 すべての工程に一気通貫して取り組むことで、クライアントの価値を中核に据えて ぶれずに発信していくことが可能となり、初めて効果的なブランディングが実現するのです。 本書はブランディングを成功させるために必要なノウハウや考え方を、 著者が実践しているワンストップ・ブランディングの事例を交えて分かりやすく解説します。 競合との差別化に悩む企業のブランディングを、成功に導くための一冊です。

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  • 企業の闇に棲む男
    -
    表社会を喰い尽す闇社会の凄さ! 大銀行のトップを巻き込んだ、闇に生きる男が仕掛けた黒い罠とは? 闇社会の凄さ! ――バブルに翻弄された日本。いま金融・建設・不動産業界を中心に、後遺症に呻吟する声が聞こえる。遺された数々の歪んだ姿の一つが、闇社会が表社会に突出したことだ。その代表が、ここに取り上げた某大商社の1件である。大銀行トップを巻き込んだ、記憶にも鮮やかな事件の全貌を描出した話題作。<『夜行虫』改題作品>
  • 起業のリアル
    3.6
    「理想はわかった。でも、どうやって稼ぐの?」 LINE、スタートトゥデイ、ユーグレナ、リブセンス、ライフネット生命、テラモーターズ……。 ポスト・ホリエモン世代のベンチャー社長16人に、日本で一番有名なジャーナリストが容赦なく突っ込む。 彼らの生い立ち、挫折、決断、そして新しい金儲けの哲学が詰まった一冊。 「いま活躍している起業家たちの多くは80年代前後生まれで、堀江より一回り近く若い。 いわば“ポスト・ホリエモン世代”だ。 行儀が良くて堅実、そして社会を変えたいという理念で動いているというと、優等生すぎて物足りなく感じる人がいるかもしれない。 ところが実際に彼らに会って話を聞いてみると、堀江に負けず劣らず発想は強烈だし、個性も強い。 目立つとおとなたちを刺激してしまうので戦略的に行儀よくしているだけで、 やはり彼らも、生きるか死ぬかのビジネスの世界で泥にまみれつつ、すさまじい勝負を繰り広げている。 本書は、僕と彼らの真剣勝負のドキュメンタリーである。  田原総一朗」 《まえがきより抜粋》 【目次】 ◆第1章:儲けを追わずに儲けを出す秘密 LINE社長 森川亮 ◆第2章:「競争嫌い」で年商1000億円 スタートトゥデイ社長 前澤友作 ◆第3章: 管理能力ゼロの社長兼クリエーター チームラボ代表 猪子寿之 ◆第4章 2020年、ミドリムシで飛行機が飛ぶ日 ユーグレナ社長 出雲充 ◆第5章: 保育NPO、社会起業家という生き方 フローレンス代表 駒崎弘樹 ◆第6章:単身、最貧国で鍛えたあきらめない心 マザーハウス社長 山口絵理子 ◆第7章:現役大学生、途上国で格安予備校を開く e‐エデュケーション代表 税所篤快 ◆第8章:74年ぶりに新規参入したワケ ライフネット生命社長 岩瀬大輔 ◆第9章:上場最年少社長の「無料で稼ぐカラクリ」 リブセンス社長 村上太一 ◆第10章:四畳半から狙う電動バイク世界一 テラモーターズ社長 徳重徹 ◆第11章:目指すは住宅業界のiPhone innovation社長 岡崎富夢 ◆第12章:30年以内に「世界銀行」をつくる リビング・イン・ピース代表 慎泰俊 ◆第13章:ハーバード卒、元体育教師の教育改革 ティーチ・フォー・ジャパン代表 松田悠介 ◆第14章: 四重苦を乗り越えた営業女子のリーダー ベレフェクト代表 太田彩子 ◆第15章:二代目社長が狙う「モバゲーの先」 ディー・エヌ・エー社長 守安功 ◆第16章:ITバブル生き残りの挑戦 サイバーエージェント社長 藤田晋 ◆特別対談:五年後に花開く、商売の種のまき方 堀江貴文
  • 企業のリスクマネジメントと不正・不祥事対策 2025年版(日経ムック)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インテグリティ(誠実さ、高潔さ)を醸成して企業文化を変革する――。 有名企業による不正・不祥事の発覚が相次ぎ、自社の対策やコーポレート・ガバナンスを見直す動きが加速しています。SNSの発達や社会・メディア・投資家の目が厳しく注がれる現代では、不正・不祥事は企業に一過性の損失を生みだすだけでなく、社会問題にまで拡大し、経営が困難に陥るほどのダメージにつながることも。不正・不祥事に限らず、気候変動や戦争、人口減、テクノロジーの進化など企業を取り巻く外部環境は劇的に変化し、日本企業は様々なリスクに晒されています。 パート1ではリスクマネジメントの基本的な考え方と、この10年で表面化した新たなリスクとその対応策について解説しました。経済安全保障や生成AIの導入、人口減を補う外国人材の活用、サイバー攻撃の脅威など、時代の進化とともに顕在化するリスクにいかに対峙するかを詳述しています。 パート2では不正・不祥事対策のノウハウをまとめました。なぜ不正が起きるのか、どうすれば防げるのか、そして、万が一不正が発覚した際の対応策について、業界のスペシャリストに解説してもらいました。 不正・不祥事をなくすためには、不正のトライアングル(動機、機会、正当化)を理解し、コーポレート・ガバナンスによって組織を強くするとともに、「インテグリティ(誠実さ、高潔さ)」を醸成して企業文化・組織風土そのものを変革することが必要です。競争力を高め、持続的な成長につなげる不正・不祥事対策を紹介します。
  • 起業は意志が10割
    4.2
    JAXA、JR東日本、博報堂、ラクスルなど全部で52連続! 新規事業立ち上げの達人が教える、 同時多発進化時代の「起業・新規事業」成功法。 未来のユニコーン起業家は、この本から誕生する! どんな時も、前に進め! テレワーク、オンライン授業、オンライン医療などなど、DXやIoTを軸にした新しい産業の勃興は加速している。アフターコロナ社会の新しい課題を解決しようとする若い会社に資金が集まっている。 本書はその熱狂のただ中に身を投じようとする将来のユニコーン起業家たち、また古い産業の大企業で新規事業を興そうともがいている人たちのニーズに応える、実践的な起業の教科書である。
  • 起業は1冊のノートから始めなさい
    3.7
    うまくいっている起業家は、準備過程を記録しています。逆に、いつまでも起業できない人や起業してもうまくいかない人は、記録を残していないことがほとんど。起業までの記録は、起業を実現させるときでも、起業した後でも、トラブルに直面するなど窮地に陥ったとき、自らを助けてくれる心強い指針となるものなのです。

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