ビジネス・経済の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
知られざる巨大市場・日本のLGBT―週刊東洋経済eビジネス新書No.17
LGBTとは、レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダーから、それぞれの頭文字を取った性的マイノリティを指す総称だ。性の「多様性」を表現するのに6色レインボーをシンボルにする彼らの存在を、日本でどれだけの人が知っているだろうか。 英国人では6%、日本では約4%がLGBTと言われている。約30人に1人と考えると、決して少ない数字ではない。実は日本でも、公務員や弁護士、有名企業などに勤める人の中に多くいるのだ。そのLGBT市場は6兆6000億円。意識している人は少ないが、最後に残された巨大市場といえる。 本特集ではLGBT基礎用語や、海外・日本の企業の取り組みや法整備の現状、さらにLGBTが抱える家庭の問題などをリポートしたほか、収録したマツコ・デラックス氏など識者インタビューを通じて、LGBTへの理解を深めてほしい。 (なお本特集は、社会とLGBTの架け橋を築いた人や団体に授与される「Tokyo SuperStar Awards」の2012年メディア賞を受賞した) -
はじめての ナチュラルスイーツ
美肌、美腸、ダイエット・・・・・・ストレスなくおいしいお菓子を食べてもらいたい!という想いからこの本が完成しました。 「体にいいお菓子レシピ」は既にあるけれど、おいしくなくては作る気にはなりません。食べておいしく、少量でも満足感があって、できるだけ近くのスーパーでも手に入る食材ででき、なおかつ、簡単に作れるものに。そんな“いいとこ取り”のお菓子レシピがついにできました! -
図解 シェールガス革命
100年に一度の超弩級の革命で、世界情勢・経済・産業のパワーバランスが激変! あなたは、日本の重厚長大産業の大復活を目の当たりにすることになる!!! ◎アメリカは製造業の復活により、ブッチギリの最強国に復活する ◎ガスを採掘し、運搬し、実際に使用するまでの全工程で日本企業の技術が「不可欠」 ◎日本からの高級素材、高機能部品がアメリカに激流のように輸出される ◎航空機産業が自動車産業並みの規模に成長し、B787関連の受注だけで 日本には5兆円以上のマネーが落ちる ◎燃料電池車が一気にテイクオフ。最先端を行く日本勢は覇権を握る ◎シェールガスによりとくに恩恵をこうむるのは重化学工業。 昭和30年代に大活躍した企業の「三丁目の夕日」革命が起きる、他 停滞するIT産業、盛り返す造船、鉄鋼、航空、鉄道、素材産業・・・・・・ 「勝ち組」と「負け組」が入れ替わる次世代のシナリオを見誤らないための 「シェールガス革命」の全貌を図解方式で徹底解説。 *シェールガス関連・お宝銘柄110社がひと目で分かるリスト付き -
アベノミクスでも消費税は25%を超える
「いま増税すれば景気が悪くなる」「消費税増税は不公平」「経済成長すれば増税はいらない」これらは「痛みの先送り」の言い訳に使われていないか?金融緩和と財政出動さえすれば、デフレから脱却し、経済成長が実現できる。さらにムダを省けば、財政赤字も解消できる――「アベノミクス」で明るいムードが漂いはじめた日本経済。ここにきて、消費税増税は景気回復に水を差す、時期尚早との声があがりはじめた。「1,500兆円の個人資産があるから国債は大丈夫」「インフレ2%でどうにかなる」。巷で聞かれる楽観論に根拠はあるのか。20、30代は60歳以上より5,000万円損をする? この国の財布がヤバイ理由。【論点】(1)デフレ脱却に向けての処方箋は何か/(2)日本経済は復活できるのか/(3)歳出削減のみで財政健全化はできるのか/(4)「日本の財政は破綻しない」はほんとうか/(5)「経済成長すれば財政再建できる」はほんとうかetc. -
人生をデザインする48の方法
パリ、北京、ニューヨーク、ベトナム、キューバ、ポーランド……世界を舞台にファッションショーを開き、オペラのコスチュームから、横綱・貴乃花の化粧回し、読売巨人軍のスタジアムジャンパーなどのデザインまで、第一線で活躍しつづけるコシノジュンコ氏。ファッションにとどまらない活動は、まるで人生をデザインしているようだ。その独創性とパワーは、「ラテン系」ゆえ、と語る。また、最近コシノ氏と親戚同士であることが判明した中谷彰宏氏も、著書の数、仕事量は普通ではなく、「ラテン系大阪人」の賜と語っている。その二人がパワーあふれる生き方・考え方を大公開。 「準備をするけど、計画通りにはしない」 「どうでもいいことをカッコよくしよう」「打ち上げで、次の企画を考えよう」など、自分の仕事や人生をクリエイトし、楽しんでデザインしていく方法を満載。ノリがよすぎて周りから浮いてしまいがちな人、ノリがいまひとつで、元気が欲しい人、必読。 -
「情」と「知」のリーダーシップ
智に働けば角が立つ、情に棹させば流される。――組織における人間管理もまた然り。コンピューターなど機械文明が発達する世の中だからこそ、人間が人間性を失わず、人間らしく生きられる組織となるために、いま求められる管理者像とは?本書は、いまの組織と組織に生きる人々の現実を踏まえながら、「どうすれば、働く人間が、仕事に生き甲斐を感じ、喜びと、遺憾のない生命燃焼感を持って、組織目標達成に努力するようになるか、また、そういう職場がつくれるか」を、「知」のリーダーシップと「情」のリーダーシップ、そして「一体感(共感)」のリーダーシップという三方面から追求するものである。部下の心を掴み、士気を高めるためにはどうしたらよいのか?リーダーシップの成功原則の実践ノウハウを、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、黒田如水、上杉鷹山、武田信玄、伊達政宗、西郷隆盛など、先人たちの言動を事例に挙げて具体的に説いている。 -
100の仕事も同時に回る ダブルブッキング時間術
人生とは究極の「企画」。いつか来る死の瞬間まで、いかに密度の高い時間を過ごすか。 ハプニング上等。転んでもタダでは起きない。一石二鳥で「時間を巻く」。 時間は直線的に流れるのではなく、膨張するもの。 与えられた箱の大きさは同じでも、その容量を増やすのは自分次第。 既成概念から自由になり、いかにして時間を自分の手で操ることができるか。 「ムダな時間を使わない」だけでなく「使った時間をムダにしない」ためにはどうすべきか。 常時100を超えるプロジェクトを同時に進める超多忙な人気プロデューサーの「常識外れ」のタイムマネジメント術に学ぶ。 -
<他人力>を使えない上司はいらない!
どんなに才能があっても、他人の力を上手に使えなければ、上に立つ資格はない。では、要領よく立ち回り、他人に仕事をふればいいのか。そうではない。他人力を上手に使うためには、相手の心を動かせるかどうかが鍵となる。「この人のために働こう!」と思わせることで、無理だった仕事も可能になり、組織は大きく成長する。本書は、健康社会学の見地からビジネスの現場における<他人力>の必要性を説く。まず、相手を動かすためには、「心の距離感」を縮める工夫が大切。そのためには、「気持ちがいい」「気さくだ」「すごい」「かわいい」「安心できる」という五つの感情を周囲に抱かせることである。そのための具体的なコミュニケーション術をTPOに分けて紹介する。さらに著者は、「他人に頼ることは、決して弱さの証ではない。むしろ、ストレス社会を生き抜くための賢いコミュニケーション術である」と説く。真面目で責任感の強い人ほど、組織につぶされる前に必読! -
30ポイントで身につく! 「ビジネスモデル思考」の技術
「なぜ、そのビジネスをするのか」――。新しいサービス・製品が一瞬でコモデティ化してしまう時代、その企業、その人なりの「明確なビジョン」がなければ闘えません。そして、生き残るためには、ビジョンをベースに「勝てる構造」を生み出し続ける必要があります。その「勝てる構造」を生み出す方法を本書では扱っています。◎米コダック社は突然破綻したのか?◎企業戦士の味方、レッツノート◎ユニクロは他業界を徹底的に研究した◎ニッチを狙った日東電工◎セブン-イレブンの気概◎帝人は川中・川下を攻めた◎ワールドのプラットフォーム戦略◎リアル・フリートの存在価値◎小林製薬は社員をとことんほめる他にも、ジョブセンス、パイロット、永谷園、たねや、藤巻百貨店、オイシックス、アシックス、レッドブル、NHN Japanなど多数の企業事例を通して、「真のビジネスモデル」構築の手法を提示する1冊。 -
動き出した日本の富裕層―週刊東洋経済eビジネス新書No.14
「日本の富裕層は地味な人が多い。ねたみ社会だから、いわゆる成金でないかぎり、目立つことはしない」。そんなおとなしい日本の富裕層が今、大きく動き出している。日本は実は富裕層大国。1億円以上の金融資産を持つ人は180万人いる。 夜景の見える高級レストランでフランス料理に舌鼓。富裕層の消費というとステレオタイプなイメージがつきまとうが、実際のところ日本の富裕層が求めているのは、おカネで買えるぜいたくだけではないようだ。富裕層がもっとも力を入れる投資は、宝飾品でもワインでも、株でもない。「富を継承する次世代の教育だ」と、富裕層にかかわる人たちは異口同音に言う。教育を筆頭に、彼らの3大関心事は、教育、投資、税対策だ。税制面では富裕層への課税強化が打ち出される一方、株高の追い風もあり、消費は活発になっている。 知られざる彼らの今をのぞいた。 -
テレビショッピングは、なぜ値段を最後に言うのか?
大手広告代理店・博電堂のアカウントマネジャー玉木洋介、外資系コンサル出身でハーバードMBA卒の伊藤新一、若手デザイナー阪本奈美の3人は、味印食品の新製品ルーカのキャンペーンを受注するべく奮闘する。 -
超金融緩和の時代
米国FRBが先駆けて、ECB、黒田日銀が追従した、中央銀行による大胆な金融緩和。多くの識者は、これを緊急避難的な措置、あるいは破滅を招きかねない中央銀行の堕落というが、著者の見解は異なる。過去の歴史においても、産業革命などにより大きく経済が発展するときには、金本位制からの転換など、その規模に応じたマネーの増大が不可欠だった。今回の動きはまさに「証券本位制」への歴史的転換による資本主義再生だとする。 史上最高値を更新する米国ダウ、円安へ振れた為替市場、低迷を脱した日経平均など、世界経済の新たなトレンドの本当の意味はどこにあるのか? 米国経済分析の第一人者で元ドイツ銀行副会長である著者が明快に読み解く! -
英語でケンカができますか?
ビジネスシーンでスマートに「怒る」会話術! ビジネスチャンスに繋がるケンカとは? 英語で本音を伝え、交渉を成立させるためのレトリックが身につくフレーズ集。ビジネス英語の「今」がわかるコラム付き。 -
精神科医が教える!潜在能力を引き出す25の心得
どんな人にも必ず、「いくつもの適性」があります。 この適性を見つけられた人は、特定の分野で活躍できるようになります。 あなたの中にも、確実に「未知の適性」が眠っています。 「自分には秀でた能力はない」、「ほどほどの人生でいい」、「やりたいことができるのは限られた人間だ」といった言葉で、人は自分自身にリミッターをかけています。 このリミッターを外した時にはじめて、自分でも気づかなかった潜在能力が引き出されます。 まずは、一つでもいいので適性を見つけ、それを育ててみませんか? 適性が見つかるということは、「自分が本当にしたいことができる」ということです。 もし、その適性が大きく花開けば、人生は劇的に変わっていきます。 これを叶えるための具体的な方法論をまとめたのが本書です。 潜在能力を引き出すということは、もう一つの人生の扉を開くということです。 一人でも多くの方がご自身の適性を見つけ、その能力を高めていかれることを心から祈っています。 【主な目次】 ■1章 すべての人が潜在能力を持っている ・自分と向き合う時間をつくることが「潜在能力」を引き出すはじめの一歩 ・年齢を理由に「自分には可能性がない」と諦める必要はない ・ビジネスの分野で潜在能力を伸ばしたいなら「刃を研ぐこと」を怠るな ・才能なんてこの世に存在しない 潜在能力を引き出すとは「適性を見つける」こと ・「楽しい」と感じる延長線上にあなたの「本当の適性」がある ・「数値化すること」で成長を感じやすくなり、ものごとを続けやすくなる ■第2章 潜在能力を引き出すには、「自由に使える時間」が必要 ・「日本人は優秀な民族である」はホワイトカラーにはあてはまらない ・断る勇気を持った人だけが、やりたいことができる人生をおくれる ・仕事を断ったからといって仕事がなくなるわけではない ・効率化の基本は、どの時間帯にどの仕事を配分するか ・午前中のなかでも出社直後の時間帯がもっとも大切 ・意識的にサボることで仕事の効率は高まる ■第3章 潜在能力を引き出した自分を広く社会に認知させる ・社会にあなたの存在を知ってもらってはじめて潜在能力が引き出せたといえる ・みんなの興味を引くネタは目の前に転がっている ・興味のアンテナを意識的に立てれば、必要な情報がどんどん集まるようになる -
利益アップの超売れるしかけ100
ベストセラー『世界一わかりやすいマーケティングの本』著者が、20年間のフィールドワークでつかんだ“とっておき”の秘策を公開。「価格」で売らずに「価値」で売る、コスト“ゼロ”で1円でも高く売る方法。「付加価値」を高め価格競争に取り込まれない工夫などなど、具体的事例を含め100のノウハウを学べます。※本書は、『世界一わかりやすい富裕層マーケティングの本』(小社刊)を改題のうえ、書き下ろし原稿を加えて再構成したものです。 -
20代、持ち家なし、貯金100万円でも月収以上を稼げる「オモロー式」不動産投資講座
一棟買いはもう古い!不動産投資の好機を逃さない! 副業としての「守りの投資」か、利回り20%超の「攻めの投資」か。 空き室、地震・天災などのリスクを上手に回避して、高利回りを稼ぎ出すのがオモロー式。 注目のシェアハウスやコダテオフィスなどのアイデア物件を軸に、 フェイスブックなどのSNSを活用した、イノベーティブな最新不動産投資術を大公開! 物件選びから融資のツボ、運営のコツまで、実務情報のしっかりフォローしていきます。 初心者でも始められ、楽しみながら続けられるノウハウが詰まった一冊。 【目次より抜粋】 ■Chapter01:不動産は怖くない!オモロー的不動産投資の考え方 ・「就職したらビルを買え!?」実は社会人1、2年目でも銀行融資は組める ・自分が住むための物件購入も、立派な不動産投資である ■Chapter02:ここで差がつく!オモロー式不動産の選び方 ・おトクな物件の指標とは? ・いよいよ物件探し。オモロー式ではセルフリサーチが基本 ■Chapter03:オモロー不動産研究会推し!ヒネリ投資物件 (1)他人のフンドシで家を買う! 賃貸併用住宅 (2)絆時代のトレンド、住み込みシェアハウス (3)思い切って古ビルオーナー (4)実は居心地の良い、コダテオフィス/テンポ (5)とてもおトクなマンションオフィス ■Chapter04:知らないと損!オモロー式おトク不動産購入術 ・ここで差がつく! 融資交渉には万全な資料で挑むべし ・融資額を極大まで引き出す! オモロー式テクニック公開 ■Chapter05 実は肝!オモロー式不動産運営術 ・購入したらすぐかけるべし! 東日本大震災後の保険の賢い利用術 ・インターネット時代に客付けをスムーズにするためのテクニック ■Chapter06:絆時代の新しい不動産!オモロー式シェアハウス運営術 ・シェアハウス運営10箇条 ■Chapter07:オモロー不動産研究会&ケーススタディのご紹介 ・私自身はこんな「オモロー」な物件を買ってきました -
販促の教科書
販促は、時間がかかる。手間もかかる。お金もかかる……と思っていませんか? 実は、ほんのちょっとの工夫、ほんの少しのひと手間で、見違えるほど魅力的な販促はできるのです! たとえば、「お客様の〈好き〉を引き出す方法」「ワンランク上の〈店頭ボード〉のつくり方」「購買率が上がる〈セット売り〉〈限定売り〉のコツ」「再来店確実の〈預かる〉〈貸し出す〉仕組み」など……本書で、今すぐ使える販促テクニックをとことん紹介します! 業種、商品、場所など形態に関係なく、あらゆるお店で実践できる〈具体的なアイデア〉が満載! 売り上げアップにつながる販促を手に入れましょう! -
増税なしで財政再建するたった一つの方法 アングラマネー炙り出しによる経済活性化私案
アベノミクスで景気回復の兆しがあるとはいえ、日本の財政赤字が危機的状況であることに変わりはない。2014年に消費税増税が実施されれば再び景気が冷え込むのは確実だ。しかし、仰天の打開策があるのだ! -
転職の面接突破法 10,000人以上と面接した人事部長が明かす
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 転職者が面接試験を突破する方法について、採用担当者が何を考えているか、どのような回答が評価されるか、何をもって採否の断判をするかはもちろん、ひいては、面接時にするべき表情、語調、態度、といった「好感度を上げる外見」についてまで、細かく解説。さらに、すぐに使える回答事例を豊富に盛り込み、1万人以上との面接経験から、「面接官の本音」をあますところなく記載している。 -
プロフェッショナル農業人
TPP問題で揺れる今、いかにして国際競争力をもった高収益農業をつくり上げるか? 農業における7人のイノベーター(革新者)たちのビジネスモデルをもとに徹底分析。 規模拡大に頼らない、品質本位で安全・安心な、日本に合った「稼げる農業」のあり方を提示する。 ☆本書で紹介した“プロフェッショナル農業人” ○岩澤信夫――不耕起移植栽培による環境再生農業 ○藤崎芳秀――岩澤農法を完成させた米づくり ○石井稔――有機栽培の高付加価値な米づくり ○新福秀秋――ICT(情報通信技術)を活用した農業 ○秋川実――初の株式公開を実現した企業的農業経営 ○近藤一海――地方の中山間地での専業農業 ○長谷川久夫――首都圏で展開する専業農業 -
世界一わかりやすい富裕層マーケティングの本
この本での狙いはお金をいくらでも持っている「富裕層」ではなく、ごく身近に存在する「新しい富裕層」がターゲットです。「欲しいものにならいくら払ってもかまわない」「こだわりがある分野には積極的にお金を出す」という新・富裕層の心をつかみ、喜んで買ってもらうための知識をまとめます。 -
船井幸雄 未来をつくる言葉
この1冊で「船井幸雄」のエッセンスがわかる! なぜ、日本中がこの人の“次の一言”を待っているのか? 10万部突破のベストセラー『図解 斎藤一人さん』シリーズの池田光が、300冊を超える著書から89の名言を厳選! -
人間の原点
本書は、99年に逝去した北海道旭川の作家・三浦綾子氏の小説、エッセイより、生きる指針となる名言名句を集めた箴言集。よく知られているように、著者は敬虔なキリスト教信者であった。しかしその作品はキリスト教の枠を越え、多くの人々が日常で感じている「よりよき生とは」「理想とは」「社会正義とは」「エゴイズムの克服とは」といった問題について言及し、多くの共感を呼んだ。本書の見出しにも次のようなフレーズが並ぶ。「人は皆、奇跡的な存在である」「華やかに生きている人でさえ、孤独なのだ」「生きることは権利ではなく義務である」「男と女が魅き合う強烈な力」「『差別』や『いじめ』のない教育」「『思いやり』と『優しさ』の本質」等々。三浦文学の根底にある精神の自由と祈りは、北海道の過酷な風土に鍛えられた者たちのみがもつ優しさと、北海道の歴史の浅いゆえの心の自由さによるものだといえよう。あらゆる苦難を希望にかえる言葉230編である。 -
韓非子―強者の人間学
諸葛孔明が座右に置いた帝王学の書『韓非子』。それは人間の実態を冷徹に見据え、権力や組織のあり方を説く。性善説で生きるか、性悪説で生きるか。リーダーはもちろん競争社会を生きる上で必読の叡智をわかりやすく解説。【主な内容】韓非とその思想(人間不信の哲学/強者の組織管理/韓非の生涯)/第一章 なぜ政治は乱れているのか(へつらい者が幅をきかせている)/第二章 どう政治を立て直すのか(「公」と「私」のケジメをつけよ)/第三章 リーダー学の要諦(臣下を使いこなすコツ/トップの心すべきこと)/第四章 「術」による統治法(トップは七つの「術」を心得よ)/第五章 組織管理のポイント(六つの「微」とは何か)/第六章 トップが自滅する原因(トップが身を滅ぼす十の過ち)/第七章 仕える側の論理(仕える者の心くばり/仕える者の苦心と論理)/第八章 現実を生きる人間学(人間学の機微/人間関係の現実/現実に対処する知恵) -
最強の武器「統計学」
大量のデータが溢れる現代社会では、 さまざまな事象を数字で捉え、本質を導き出す統計学という手法、 あるいは統計的な思考法は、 あらゆる分野で使える汎用の武器であり、 すべてのビジネスマンにとって必須のスキルとなった。 しかし、統計学に数学的な理解は不可避で、 “文系人間”には敷居が高い。 食わず嫌いを克服し、書店で統計学の“入門書”を手に取ったものの、 その難解さに匙を投げた人も多いはずだ。 そこで、数字が苦手な文系ビジネスマンでもわかる、統計分析の基本中の基本や、 上司や取引先に「イエス」と言わせる数字やグラフの扱い方などのほか、 ライトノベル風のストーリー仕立て(その名も「俗説バスター・統山計子」)で、 インチキ統計やニセ科学にだまされないための統計的思考の鍛え方などの記事も用意。 『統計学が最強の学問である』(西内啓著/ダイヤモンド社刊)の副読本としても 利用してほしい。 <Prologue> なぜ統計学が最強なのか 対談 飯田泰之 × 西内 啓 <Part 1> もう、ほっ統計(とけ)ない! 統計的思考を鍛える! 俗説バスター 統山計子 ギャンブルと統計 上手な負け方とは? <Part 2> 統計の基礎知識 ビジネスマンの必須スキル [Interview] 樋口知之●統計数理研究所所長 社会の実像をあぶり出す「グラフ化」の技法 人生を変えるエクセル統計術 ほか -
図解 いちばん面白い日本国債入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 各国国債に対する不安が、世界的に高まっている。はたして、日本国債は安全なのか? 金融資本市場と財政事情の両面から、日本国債の現状をわかりやすく解説。 【主な内容】 第1章 そもそも国の信用度ってなんだろう/第2章 主要諸外国のクリアー・アンド・プレゼント・デンジャー/第3章 国債の基礎知識第4章 日本の懐事情第5章 で、日本国債は安全なのか?――暴落説を検証する/第6章 積み上がる国債残高の行方第7章 知っておきたい国債周辺市場/第8章 国債市場を動かす材料もろもろ -
安岡正篤 こころを磨く言葉
選び抜いた90の名言を、いまを生きる読者にかみくだいて解説。 運命を変え、納得のいく人生を生きるヒント。 10万部突破のベストセラー『図解 斉藤一人さん』シリーズの池田光が90の名言をかみくだいて解説! ◆この人生を立派に生きていくには? ◆よく生きていくうえで、身につけておくべき学問とは? ◆人生に立ちはだかる難所や壁を突破するには? ◆運命とはなにか。運命をどうとらえ、どう主体的に生きていくべきか? ◆宇宙、社会、人間をどう受け止め、対応すべきか? -
英語を日本語で学ぶ本
「英語だけ」の帰国子女に気後れするな!本書を読めば、英語コンプレックスがなくなり、短期間で英語力がつきます。本書は、海外留学経験なし、社会人になってから独学で英語を勉強して、外資系企業に転職、さらに英語研修講師にまでなった著者による、一風変わった英語論です。「ネイティブの発音? 膨大な単語暗記? 地道な努力? ……巷でいわれることを間に受けていたら、英語はあなたの時間泥棒にしかなりません!」と著者は言います。“仕事が第一、英語は二の次”という多忙なあなただから効果がある、最短で最適な英語力を身につけるためのバイブル。「英語ができる人は仕事もできる(ように見える)――こんな風潮に反旗を翻そう!」 -
その弱みこそ、あなたの強さである
10人に1人はうつであると言われているが、うつではなくとも、社会で生きづらさを感じ、うつ傾向にあり、ストレスを感じている人は多い。これらの人々は、社会の中で、多くの苦しい思いをし、悔しい思いを味わい、落ちこぼれてしまうのだろうか。不登校児7000人以上と出会い、彼らを元気にすることを天職とした著者は、自分自身の経験を通して、生き辛さを感じている彼らが生きていく知恵や方法論を見出した。今という時代になじめない感覚を持ち、社会に適応できない彼らは、「弱い」のではなく未来を感じ取る嗅覚に「鋭さ」があるからで、次に来る時代はその「不適応」が「適応能力」へと変化していくはずだと言うのである。本書は、一章・世間の常識に「NO」と言う 二章・ときめきに身を任せる 三章・分かちあい、喜びあい、悲しみあう……を通して、今ある弱さが次世代の「強さ」へ変化する方法を説き、若者たちに自分らしい生き方を指南する、励ましの書である。 -
衰退市場でもヒットを飛ばせる―週刊東洋経済eビジネス新書No.07
「衰退市場」から意外なヒット商品が登場している。実はこの市場にこそチャンスが眠っているのである。 衰退市場に共通するのは、「もはや打つ手なし」と企業自らが限界を作ってきたことだ。しかし、それは発想次第で覆すことができる。不振の原因は成熟化や少子高齢化と片付けるのは簡単だが、そうではなくまずマーケットの今のあり方を疑ってみることが大事だ。袋麺市場で40年ぶりに「サッポロ一番」から首位交代を狙う「マルちゃん正麺」、1年でシェアを倍増させた象印の南部鉄釜の13万円炊飯器、リバイバルして大ブームの「ラジオ体操」、大人に人気の「鉛筆シャープ」、必ず茶柱が立つ「茶柱縁起茶」などなど。衰退市場で生まれたヒット商品の成功の秘訣を探る。 -
フリーランスと研究者は宣言するとうまくいく
「やるべきことがあるのに実行に移せない」 「出張や旅行などの非日常のイベントが入った途端に自分のスケジュールが上手く回らない」 「やることはあるのにだらだらと過ごしてしまい、特に何も成果物を出さないまま一日が終わってしまう」 「全ての時間を自由に使える立場になったら、GTD(Getting Things Done)が上手くいかなくなった」 「どうもタスクがうまく消化できなくて先送りが多くなってしまった。」 ・・・そんな経験ありませんか? 実は、自分の時間はもっと簡単に管理できるんです。 研究者やフリーランスの人は 時間が自由に使える立場だからこそ、 セルフマネジメント能力がより必要です。 会社員から研究者になった筆者が、 実際に思考錯誤しながら行き着いたタスク管理術はビジネスマン必見です。 いくつものツールやサービスを駆使したタスク管理術は、 あなたの時間を有意義に生産性の高いものへと変えていくはずです。 -
地域活性化ビジネス―街おこしに企業の視点を活かそう
国・自治体に頼らない。 企業主導で地域を活性化する! 人口減少時代の地域活性化をビジネスの視点で考える本。地域おこしや街おこしは、これまでは国や自治体が主導する事例が目立った。しかしこれからは企業のビジネス感覚をフル活用して、地域の潜在的資源を活かしたり、施設の建設・管理でコスト意識を発揮することが求められる。 青森県八戸市「八食センター・みろく横丁」、伊勢市「おかげ横丁」、北海道倶知安町「ニセコアドベンチャーセンター」、神戸市「北野工房のまち」、愛媛県西条市の地域農業活性化、北海道が取り組む国際的な食クラスター形成など、全国各地の多数の事例を紹介。シンクタンク研究員が成功の要因を整理し、地域活性化戦略をアドバイスする。 -
勝者が一瞬で敗者になる時代のサバイバル術
僕たちは勝者が突然、敗者となる時代を生きている――。状況、風向きが目まぐるしく変わる「先の見えない時代」には何が必要なのだろうか。20年以上、猛獣のうろつくようなコンサルティング業界で活躍してきた著者は、「サバイバルする力」、すなわち「負けないノウハウ」の重要性を説く。過酷なビジネスの現場で生き残り、「正直言って、クビにならずに生きていくのがやっとであった」と語る著者が、実戦で身につけた「サバイバル術」を余すところなく披露した1冊。【内容例】◎現状維持は「死に至る病」である。◎クレイジーなことをしよう。◎気が乗らないときは、クビにならない程度に働いて後はサボれ。◎仕事とは、自由を勝ち取るための「闘争」である。◎お金を馬鹿にするな。でもお金に使われるな。◎バイバイ! 我欲の塊の人間たち。◎あなたの上司を儲けさせるために、あなたは働きたいか?◎理不尽と戦え! -
ビジネスに使える! 見た目を9割上げる写真活用術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 外見が良い人は、周囲の信頼を得やすい。特に、顔・表情は相手に与えるインパクトは強烈だ。いい表情の写真を撮って営業やPRのツールに利用し成功に導く方法を実例を交え解説する。 【主な内容】 第一章 なぜ、顔写真は最強のビジネス・ツールなのか/第二章 顔写真だけでこんなに成功する!/第三章 誰も教えてくれない! 絶対に知っておきたい写真の基礎知識/第四章 効果的な写真はこうつくれ/第五章 驚異の写真活用術/第六章 成功を勝ち取るとっておきの方法 -
ツッコミュニケーション 生活者を「相方」にするボケとツッコミの広告術
今、企業がコミュニケーションしている相手は「素人」ではありません。 当たり前だ? たしかに。ユーザーは、ときにマーケティング担当者やクリエイター以上に商品やブランドを愛し、「自分のもの」と思ってくれています。見方によっては、身銭を切って日々使っている彼らのほうこそ、その商品のプロと言ってもいいかもしれません。 でも、ここで言いたい「素人」とは、そういうことではありません。「面白さ」や「笑いのセンス」など広告表現において、つくり手が視聴者を素人扱いすることはもはやできない、という意味です。ちょっと大げさに言えば、企業の広告宣伝や広報は、1億2千万人のお笑い芸人=玄人を相手に「ネタ見せ」をしているような状況なのです。 -
「ストーリーで差をつける」SNSマーケティング
SNSの普及で、マーケティングの常識が変わった――。1990年代からデジタルマーケティングの最前線で活躍している著者は、そのことを「広告して収穫する狩猟採集の時代から、顧客を育成する農耕牧畜の時代へ」と表現している。そして、フェイスブックの登録者数が10億人を超えた今、企業が成長し、安定的な収益を得るには「SNSをいかに効果的に活用するか」は避けては通れない課題となっている。そうした状況で注目されているのが、「刈り取る」ではなく、「育てる」手法である「ナーチャリング」。顧客を創造し、ファンにするには、商品やサービスに共感してもらい、「自分ごと」として捉えてもらう必要があると著者は説く。それを実現するために欠かせないのが、本書の主眼である「ストーリー」である。アカウント登録の方法なども収録しているため、すでにSNSを活用している方だけでなく、これから始める方にもおすすめの1冊。 -
愛されて仕事がうまくいく女になる 43のヒント
働く女性1万人以上に取材する中で見えてきた、 「職場で愛される人たち」の共通点とは? 「上司や同僚とイマイチかみあわなくて……」 「私ばっかり忙しくて大変なのに、まわりの人に全然助けてもらえない!」 「いっつも感情に振り回されてる気がして、もうしんどい……」 「結婚も出産もしたいけど、先のことを考える余裕がない」 あなたは、こんな悩みを抱えていませんか? この本には、これまで1万人以上の働く女性を取材してきた著者による、「職場で愛される女性」になる方法が書かれています。といっても、社内恋愛、社内結婚をするための「モテ方」を指南する本ではありません。 いつも輝いていて、まわりにたくさんの人が集まって応援してくれ、仕事もうまくいく……。そんな「愛されヂカラ」のある女性になるためのヒントが詰め込まれています。 あなたらしく愛されながら、幸せな仕事、幸せな生き方への第一歩を踏み出しましょう! -
アメリカの世界戦略に乗って、日本経済は大復活する!
米国住宅バブル崩壊、欧州債務危機を的確に予見したカリスマ経済評論家による次なる大予測とは? アメリカが自らの世界戦略を達成するためには、強い日本経済の存在が必要不可欠となる――。 シェールガス革命は「21世紀最大のイノベーション」です。モノづくりを根本から変えるだけでなく、今の「石油社会」を「ガス社会」に変えるという意味でも、18世紀にイギリスで起こった産業革命に次ぐ「第2次産業革命」と言っても過言ではないのかもしれません。しかし、シェールガス革命の光の面が「アメリカ経済の復活をもたらす」ということであるならば、闇の面は「世界のエネルギーの勢力図を一変させ、既存の資源国を苦況に追いやる」ということになるでしょう。 こういった世界経済の二極化が進む中で日本経済が復活するためには、日本は米国と強力なタッグを組むこと、すなわちアメリカの世界戦略に乗ることしか選択肢はありえません。幸い、アメリカが自らの世界戦略を達成するためには、日本の協力が必要不可欠となっています。これは日本にとっても千載一遇のチャンスです。要は、日本国民が真に豊かな生活を送ることができるようになるには、日本の政治が世界の情勢とアメリカの世界戦略を理解して、当たり前の判断さえできればいいわけです。 (「プロローグ」より要約抜粋) -
アナログコミュニケーション経営
トヨタ自動車、キヤノンなど導入企業200社以上、延べ1万5000人以上の技術者とマネジャーが経験した原始的だが、最も本質的なマネジメント革新活動であるインパクト・メソッドの考え方を徹底解説。「デジタルツールを使わなくとも生まれる濃密な仕事上のコミュニケーション」「“昼間の赤ちょうちん”で日本企業から失われた“知力団体戦”を取り戻す」「仕事のゴールをチーム全体で考え、あらゆることを“見える化”をし、課題解決へつなげる」――インパクト・メソッドでこれらのことを日常業務のなかで実践していき、仕事の進め方を根本から変えて、「業務成果」と「人と組織の成長」を同時実現していく! -
キャリアアップの投資術
ビジネススクール、法科大学院……2004年、高度専門職業人の養成を目的とする新しいタイプの大学院がスタート。社会人にとって、スキルを磨く機会が大幅に拡大する。本書では、専門職大学院を投資対象として捉え、数百万円を投じても、満足のいくリターンを得るための方策を示す。まず、ビジネスエリートの条件といわれるMBA取得の方法とは? かつては米国留学が主流だったが、これからは国内にいながら取得できるのだ。「多様化するMBAコース」「高額な学費をどうするか」「取得後の転職先は」など具体的にアドバイス。さらに専門職大学院で取得できる人気資格を紹介。「税理士の将来はどこにあるか」「公認会計士資格の世界標準化」「中小企業大学校で中小企業診断士を取得」「通信教育からeラーニングへ」など、制度の変更と取得のポイントを解説。国内で働きながら世界に通用するプロを目指そう! デフレ不況下での効率的かつ効果的な投資術を開陳する。 -
賢人の部下指導
部下を導き、育てていくことは、ビジネスで大きな成果をあげるための重要なファクターです。しかし、部下のモチベーションを維持しながら育て上げるのは容易ではありません。 本書では、さまざまな分野で活躍している5名の賢人による部下指導論を解説しています。心構えやテクニック、コーチング、メンタルヘルスなど、部下指導を成功させるためにはいずれも欠かせない要素ばかり。まずは、賢人たちの金言を通じて、そのエッセンスをつかんでみましょう。 部下を育てる上での心構え/部下やチームの力を最大限に伸ばす指導方法/部下の自発的な行動を促進させるコーチング/本気の部下指導15のルール/部下を守るためのメンタルヘルス対策 -
売れる販売員の接客ルール
売れる販売員と売れない販売員の違いはなにか。それは「表現力」を身につけているかどうかにある。売れる販売員は「表現力」で自分の個性と人柄を魅力的に伝えて、お客様の心を確実につかんでいるのだ。本書では、売れる販売員になるための「プロの販売スキル」を、(1)キャラクター造形法、(2)マインド、(3)音声表現と構成法・身体表現力、(4)コミュニケーション、の四つの項目にわけて紹介。販売接客指導の第一人者がわかりやすく解説した。売れない時代にお客さまリピート率100%の驚きの方法、型通りのマナーを卒業した最高の接客術を伝授。 -
実践! 「仕事の成功」は気配りが9割
仕事や人生で成功する決定的なポイント。それは「気配り」だ。会社は仕事をする場所。上司からいわれたことをきちんとこなして、目標をクリアして、成果をあげていれば評価も上がるし、出世もできるので問題ない! そう思っている人は意外に多いのではないか。実は、会社で伸びる人・出世する人は、職場での人間関係を大切に周りに対し、気を配っている。その姿勢を高く評価され、結果出世し、周りからも信頼されるのだ。約束の時間ギリギリでOKと思っていませんか? 毎日の挨拶が形式的になっていませんか? 何でもメールですましていませんか? 普段の何気ない行動を見直し、仕事も人間関係もうまくいく、浜口流「気配り」の法則46を紹介。 -
愛される聴き方
あなたは人の話をちゃんと「聴いて」いますか? 「聞く」ではなく「聴く」。これは、相手が「何を話そうとしているか」をしっかりキャッチするコミュニケーション・スキルのひとつです。一線で活躍している成功者たちの多くは、このスキルをごく自然に身につけて実践しているといいます。スキルといっても難しくはありません。相手の話をしっかり聴くだけ。そして的確に反応するだけ。ただそれだけで、人間関係はあなたが想像している以上に良好になり、誤解や勘違いなどのもったいないミスコミュニケーションが激減し、トラブルが絶えないアノ人との仕事も驚くほどうまくいくようになります。 これまでに1000名以上の各界著名人へのインタビューを行い、現在年間300件以上のカウンセリングをこなす「聴き方」のプロが教える「聴く力」の育て方。苦手な対人関係も会話下手も、うまくいかない仕事も恋も、この1冊で解決できます。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス|https://www.facebook.com/impress.QuickBooks)は、スマートフォンや電子書籍端末で気軽に読めるコンパクトな電子書籍です。通勤や通学、昼休みなどの空き時間に、文庫本のような感覚で、旬なトピックスを手軽に楽しむことができます。 目次 はじめに 第1章 愛される人は聴いている ◆聴けない人生はソンをする 聴けない悲劇! 話し続ける営業マンAさん 何でも自分の話にもっていくBさん 本当にわかっている? 飲み込みの早いCさん 会話の基本は「話す」より「聴く」 ◆聴き上手は愛される 売れっ子講師のDさんがいつも大人気の理由 次々と部下に慕われていく大手食品メーカー部長のEさん 結婚10年目でも夫とラブラブの丸の内OL・Fさん 聴き上手が愛される理由 第2章 聴き方を変えれば人生が変わる! ◆「聴く」と相手の心が動く 「聴く」と相手の心に化学変化が起きる 気持ちスッキリ! カタルシス効果 信頼感を生む! バディ効果 不思議な気づき!? アウェアネス効果 ◆しっかり聴けば次々といいことが起きる 信頼関係が築ける ミスやトラブルが減る 仕事力がアップする 人気者になる 話を聴いてもらえるようになる 話し上手になれる 苦手な人が少なくなる ストレスが減る 人生が輝く! 第3章 愛される聴き方 ◆「聴く」ってどういうこと? あなたの会話は、だからダメ 3つの“きく”とは? ◆これだけで愛される!「聴く」ための基本姿勢 聴く姿勢を整える 視線の置き方 表情の作り方 効果的なうなずき方 会話を盛り上げる豊かなあいづち さえぎらないで最後まで聴く 頭ごなしの否定は厳禁 アドバイスを再考する ◆心がつながる聴き方 相手が話したいことを聴く キーワードを伝え返す しっくりくることばに言い換える 共感の達人になる 信頼関係が築ける共感のしかた 話をまとめて伝え返す 沈黙を怖れない コンプリメント力を鍛える! ◆話を展開させる質問のしかた クローズドクエスチョンを随所に盛り込む オープンクエスチョンは具体的に キーワードを深掘りする うまくいったワケを訊く モチベーションを下げるNG質問 第4章 もっと聴き上手になるために ◆聴き上手は1日にしてならず 心に余裕をもつ 聴けば苦手な人も好きになる!? しなやかに暮らす 相手の感情に巻き込まれない いつも聴かなくていい 最強のスキルは、「この人が好き」と思うこと おわりに -
日本企業は新興国といかにつき合うか
【著者・敬称略】日産自動車代表取締役COO・志賀俊之/パナソニック社長・津賀一宏/コマツ会長・坂根正弘/ユニ・チャーム社長・高原豪久/長谷川慶太郎・国際エコノミスト/遠藤功・早稲田大学ビジネススクール教授/片山修・経済ジャーナリスト/上野泰也・みずほ証券チーフマーケットエコノミスト/福島香織・ジャーナリスト 【まえがき抜粋】韓国企業の猛追に苦しみ、中国市場での反日デモに翻弄され、大手家電メーカーが軒並み巨額の赤字を計上する姿を見るにつけ、日本企業はもうダメなのではないかと、悲観した人は多いことでしょう。しかし、ほんとうにそうでしょうか。オピニオン誌『Voice』では、「日本企業の業績回復なくして、日本経済の復活なし」とのコンセプトで、企業経営者や有識者の方々に取材を進めてきました。そこから垣間見えたのは、先進国経済が足元から揺らぐなか、決死の覚悟で新興国市場に活路を求める日本企業の姿でした。 -
1時間でわかる 実践! グーグルマーケティング
米国大統領の選挙の人気調査から売れ筋商品まで、「グーグル」を使えば一目瞭然! 「アクセス解析」「トレンド」など、無料で使えるマーケティング・ツールを徹底解説。2009年2月発売の『実践! グーグルマーケティング』の電子版。 -
メンタリティマネジメント―社員のストレスをモチベーションに変える方法
人事部必携! “経営人事戦略”の実践プログラム 生産性向上の決め手となるのが「メンタリティマネジメント」 「メンタリティマネジメント」においては、うつや休職、あるいは自殺といった深刻な事例はもちろんのこと、それにとどまらず、メンタルな原因によってやる気や生産性が低下している事例、さらに、一歩進んで、やる気や生産性が最大化されていないという事例も含めて、メンタル問題、課題として定義する。 従って、対象も、従来のような一部の従業員ではなく、すべての従業員を対象とすると同時に、ストレスレベルとその要因にとどまらず、組織と従業員がやる気を持ち仕事に熱中している状態かどうか=エンゲージメントレベルとその要因も測定し、これらを制御/改善することを目指す。 組織全体とすべての従業員のメンタル面での状況を総合的に把握し、メンタル面での課題を包括的に解決/改善することで、常に活き活きと仕事ができ成果が達成される職場環境を創る、それが「メンタリティマネジメント」なのである。 -
原発はやっぱり割に合わない―国民から見た本当のコスト
3.11の福島原発事故を受けて、原発のあり方が問われている。著者は、経済学者として長年にわたって、原発の「安価神話」に疑問を呈し、原発の経済性を研究し、実証研究で喝破してきた。本書では、多くの人がいだくであろう、「原発は最も安い発電方法なのか?」「脱原発で日本経済は悪くなるのか?」「税金や電気料金からどれだけ原発に回されているか?」「賠償や除染はどうなるのか?」「再生可能エネルギーはあてにならないのか?」といった疑問にわかりやすく答える。納税者として、電力利用者として、未来のために知っておきたい原発の真実がここにある。 -
仕事のストレスを消す「脳内トレーニング」
テレビなどでおなじみの著者が、脳生理学に基づいた、働く人のためのストレス対策を紹介。厳しい社会状況の中、ストレスへの対処法を身につけずに働き続けるのは、いばらの道を裸足で歩くようなもの。たとえ労働環境がいばらの道だとしても、障害物を上手に避けながら、丈夫な靴を履いていれば、快適に突き進むことができます。ストレスへの対策も同じこと。考え方や心の態勢を整えることで、頭を悩ませるようなものごとを、うまくかわしたりはねのけたり受け入れたりすることができるのです。本書ではまず、最新の研究でわかったストレス、うつと脳の働きについて、図解を多用して説明します。また、自己のストレス状況を客観的に把握するためのチェックテストも収録。自己診断をもとに活用できる、脳の健康法やトレーニング法、脳の働きを利用した仕事術など、すぐに実行できる具体的なノウハウを多数紹介しています。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。