出産・子育て作品一覧
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3.0お子さんが生まれた日。なんともいえない喜びに包まれながら、「ありがとう」を、まわりの誰にでも伝えたい気持ちになったのでは。けれど、子育ては大変で、つい「早くしなさい!」って言ってしまう気持ち、よくわかります。言えば言うほど、お子さんはぐずぐずしているように見えて、たまらない気持ちになるかもしれません。この本では、お母さんのひと言でお子さんを見違えるほど変身させる子育てのコツを書きました。最初から、全部できなくてもいいんです。まずは、できそうなところからひとつだけやってみてください。「はじめに」より抜粋。食べ物を投げたり、友達のおもちゃを取ったり、「帰らない」と駄々をこねたり……。「私のほうが泣きたいよ」と子育てにウンザリしていませんか? 本書は、たくさんの子どもたちを見てきたベテラン園長先生が、子どもを変身させる魔法のひと言をアドバイス。子どもにとってお母さんは、誰とも代えることができない特別な存在です。どうか自信をもって楽しみながら、子どもと一緒に成長しましょう。
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4.4
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4.0自然療法の大家、東城百合子先生による“子ども”の免疫力をあげるための一生使える自然療法の決定版!病気も不調も性格気質も、その原因はたいていの場合「食」にあります。本書では妊娠中のお母さんが気をつけるべき食生活や習慣をはじめ、出産後、子どもが小学生、中学生と大きくなっていく段階で役立つ栄養や食事のとらせ方、ちょっと体調がよくないとき、また病気のときに家庭でできる「手当て法」をわかりやすいイラストとともに解説。「子どもの生命力を強める」自然療法の考え方、実践法をぜひ身につけてください。「自然療法」は何歳から始めても遅すぎることはありません!大事なお子さんの明るい未来をつくるのは今このときからなのです。
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5.0
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3.0もし、親が手間暇かけなくても、子どもの才能を勝手に伸ばしてくれる住まいがあったら、そんな家に住んでみたくありませんか?本書では、建築家の肩書を持つ教育の専門家が、子どもの才能を伸ばす家づくりについて解説。ダイナミックな工夫からちょっとした手間で大きな効果を発揮する工夫まで、教育と建築の両方に精通している著者だからこそ発案できるアイデアを徹底的に厳選して紹介。「~LDK」という画一化された間取りではなく、日本人の特性にマッチし、理想の子育てをサポートしてくれる住まい、そんな家がここにあります。 ■CONTENTS 【第1章】住まいが教育に与える影響/【第2章】家族をつなぐ環境づくり/【第3章】賢い子を育てる環境/【第4章】環境を変えるちょっとした工夫/【第5章】設計段階で気をつけるポイント/【第6章】私の理想の住まい ■著者 諸葛正弥(モロクズマサヤ) 1974年生まれ。建築家。日本教育工学会会員。中学受験学習塾「出師塾」代表。学生時代より都内大手進学学習塾で多くの受験生を世に送り出し、講師研修のインストラクターも担当。大学・大学院では、一貫して建築を学び、塾講師の傍ら、建築家としても活躍した経験を持つ。2008年に出版した「フィンランドメソッド実践ドリル」は反響を呼び、多数のテレビ、新聞、雑誌などで取り上げられた。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
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3.6
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヒーロー大好きひじき(5歳)と甘えん坊もずく(2歳)+フィギュア大好き夫との日常を育児誌で活躍するイラストレーター・いそのみつえさんがユーモア&ポジティブに描いています。ページをめくるごとに、子育て真っ最中のお母さんは「そうそう!」「あるある!」とうなづき、これからお母さんとなる女性には未来の教科書となることまちがいなし! ショートマンガなので、忙しい合間にも簡単に読むことができます。パラパラマンガのおまけもついた遊び心満載の1冊です。
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4.5勉強や生活態度など、子どもの成長を願えばこそ、日々叱ってしまうことの多い「しつけ」。しかし、問題行動を起こす少年・少女達のカウンセリングを数多くこなす著者は、親の過剰な期待と干渉、いわゆる「行きすぎたしつけ」こそが、逆に子どもの心の歪みを作り出していると警告します。世の中に溢れる子育て情報に振り回されて、「子どもをしっかり育てなければならない」とわが子を管理・支配する一方で、「いい母親にならなければいけない」と自分を犠牲にしてまで子どもの幸せを願う……。本書ではそういった子育ての歪みの根源や問題を抱えた親子関係の行く末を明らかにしつつ、その解決に向けて親ができることを明らかにしていきます。「子どもは親の期待通りには歩かない」「少子化で進んだ親の『支配』」「親と子の心を結ぶ会話法」など、「親の言うことを聞いていれば幸せになれる」という思い込みに疑問を投げかけ、「親子が幸せになれるしつけ」について考えます。
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3.0「子育てがうまくいかない」「子どもにあたってしまう」「どうせ私なんて……」子育てに悩み、疲れているお母さんが増えています。でも、そんなお母さんも、子どもの寝顔を見ればやさしい気持になれ、心のゆとりも生まれるのでは……。本書は、心が癒され、目の前にある不安や迷いがなくなり、元気がわいてくるヒントがちりばめられた言葉の贈り物です。子どもを思い通りにしようとするのではなく、子どもの話に耳を傾けてみる。心や体が疲れ果ててしまった時は、「疲れたわ。手伝ってね」と言ってみる。自分に自信がなくなってしまった時は、人とくらべず自分だけの「素敵」を目指してみる。等々、きっとあなたを励ましてくれる言葉が見つかるはずです。自分らしく生きたい、そして子どももまたその子らしく生き生きと生きていってほしい――困難な時代だからこそ、大切なことを見失わずに心豊かに日々を過ごしたい、そんなあなたにぜひ読んでいただきたい一冊です。
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3.8就学前から、小学生が塾でするような勉強をさせる、そんな家庭が増えています。しかし、それは本当にこどものための教育なのでしょうか。勉強の基礎となるのは、“ことば”をききとる力、話す力です。まず、きく力、話す力をはぐくんでこそ、子どもは本当に豊かな心と知力を身につけることができるのです。そして、その“ことば”の最初の先生となるのが、じつはお母さん、あなたなのです。著者は、そうした視点から、生まれた瞬間からの、お母さんの愛のある語りかけや子守唄が、こどもの豊かな感性をはぐくむといいます。また、子どもの成長とともに、抽象的なことばのもつ意味を知ること、相手の言うことをきちんとききとる耳を育てることが、子どもの知性を伸ばすと説きます。よい耳をもつことはこどもにとって一生の宝。ゆったりとしたテンポでやさしく語りかけることが、聡明な子どもが育つ前提なのです。点数至上主義の風潮に一石を投じた、真の教育論。
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4.0不景気が家計を圧迫している影響もあり、公立大学の人気はウナギ昇り。その中でも最高学府の最高峰として燦然と輝いているのが東京大学であろう。それゆえ、「大学受験における最難関」という認識が一般的だ。しかし受験指導のプロである著者は言う。「入試対策のレベルや対策の立てやすさなどを考えたら、東大入試はそう難しいものとはボクには思えない」と。親がこういった大学受験の実態を知らずに「ウチの子は無理」とあきらめたら子どもは伸びなくなってしまうのだ!本書は、あなたの子どもを東大に導くための和田式受験指導法&勉強法の真髄を一挙公開! 「東大を出れば実益がいっぱいある現実を教えろ」などの子どもにヤル気を起こさせるテクニック、「ムダ時間の多いヤツは『勉強日報』をつけろ」などの試験勉強の基本テクニック、確実に合格をつかむための各教科別必勝法を詳細に伝授する。子どもの幸せをほんとうに考えるすべての親に贈る一冊!
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3.0いつも親の顔色をうかがう。大人の前ではいい子に振る舞う。自分はダメな子だと、何事にも投げやりで無気力――。そんな子どもは、きっとお父さん、お母さんからほめられた経験が少ないのでしょう。親のなかには、「いったいうちの子のどこをほめればいいの?」と頭を悩ませている人もいるようです。しかし、いつも子どもの欠点ばかりをあげて頭ごなしに叱っていては、子どもは反発心を抱きます。まずは、子どものちょっとしたいいところを見つけて、ほめることから始めましょう。ほめて育てれば、子どもはスクスク成長します。親からのほめ言葉は、子どもの自信とやる気を引き出すのです。とはいえ、いつでもどこでも、むやみにほめればいいというわけではありません。ほめ方にも、コツがあります。本書では、心理学を応用した75の具体例をあげ、上手なほめ方の知恵を紹介します。子育てに悩むお父さん、お母さんへ贈る、「ほめ方のバイブル」です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※掲載のクーポンは電子版では使用できません。ご了承ください。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 いつだって元気いっぱい遊びたいキッズのために、真冬でも楽しいお出かけスポットを大特集。子どもウエルカムの温泉、スキーデビューにぴったりなゲレンデ、気軽に出かけられる首都圏のスケート場、ぬくぬくあったか室内の遊び場etc.etc.、家族でハッピーに楽しめる情報が満載です! 寒い冬は、ついつい家にこもりがち…、でもそればっかりじゃ、キッズはもちろん、ママ&パパもつまらない! スキーやスケート、温泉やイルミネーションなど、冬には冬の、たくさんのお楽しみがお待ちかねです。 家族みんなが笑顔になれる、冬ならではの遊びスポットをぎっしり詰め込みました。 この冬の思い出づくりのヒントが必ずみつかるはずです。 CONTENTS ●家族でゆったり、冬温泉! ●今年こそゲレンデデビュー ●スケート場へ出かけよう! ●屋内遊び場で汗をかこう。 ●今年はホテルで快適冬ごもり! ●イルミネーションに冬映画、 冬のエンタメニュース! …and MORE! HOT ITEM FOR WINTER KIDS ぼうしとマフラー/おしゃれアウター/ニットときどき手ぶくろ/くつとくつ下 キッズウエルカムな宿を厳選! 家族でゆったり、冬温泉 親子で滑ればもっとたのしい! 今年こそゲレンデデビュー! キッズも大人も楽しめる! スケート場へ出かけよう 冬でもあったか 屋内遊び場で汗をかこう! ココにしかないものがいっぱい!今年の冬は家族で長崎へ ファミリーでも女子会でも!近くでお手軽!年末年始、冬休みはホテルで快適冬ごもり! 東京ディズニーリゾートのクリスマス&冬休み 冬のエンタメニュース! イルミネーション/映画/アート&イベント/ステージ&ライブ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 Hanakoママがお届けする『お出かけBOOK』の第四弾! 大きな噴水や広いじゃぶじゃぶ池でびしょ濡れになって遊んだり、 プールのウオータースライダーを何度も何度も滑ったり、 湖のほとりのキャンプ場にテントを張って初めてのカヌーに挑戦したり。 暑い夏を思い切り楽しみたい! そんな家族のための遊びスポットがたくさん見つかる、 情報モリモリの1冊ができました。 ママに嬉しい冷房の効いた屋内施設や、自由研究のヒントが見つかる科学館、 花火カレンダーや家族向けの夏フェス、夏休み映画&ステージなどの情報もたくさん! 子どもも小学校高学年になれば、野球やサッカー、塾や習い事……、 夏休みもぐっと忙しくなるものです。 そう考えると、家族みんなで過ごせる夏休みって、10回に満たないのかも!? 夏の思い出は家族みんなの宝物、今年もたくさんつくりましょう。 かけがえのない夏休みを、Hanakoファミリーの『お出かけBOOK』が強力サポートします!
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4.0大人になってから、お金に困る人と困らない人にわかれるその差は、いったい何でしょうか? 本書では、30代で育児セミリタイアを経験したお金の専門家が、お金と幸せの秘密について親子で理解できるようにやさしく解説しました。「子どもを100%応援する」「自分の夢を子どもに話す」など、実践的な方法が満載。話しにくいけれど大切なお金の話が楽しくできる本。「お金のことをよく知らないがために、人生の選択肢を狭めている人たちは、思ったよりも多くいます。お子さんは、小さければ小さいほど、お金に対して、まったく白紙の状態でいます。お父さんやお母さんがお金に対して健康的につきあっていると、それはそのままお子さんに受け継がれます。お金は素晴らしいもので、自分の可能性を大きくしてくれる存在だと感じるでしょう」
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4.0「いつまでぐずぐずしているの」――いけないと思っていても、つい口をついて出てしまう言葉の数々が、あなたにもありませんか?本書では、ガミガミ言わなくてもいつの間にか「自分でできる子」に変わる魔法の口グセを紹介。「ママはあなたの味方よ」「いっしょにやってみようか」など、今日からすぐに実践できるものばかり。子どもの可能性が無限に広がる1冊!「『あなたってダメね』毎日のように言われて育った子どもは、それが潜在意識に浸透し、やがて「自分はダメな人間なのだ」という意識になってしまい、知らず知らずのうちにダメな行動、生き方になってしまうのです。子どもは本来、自分の中に素敵な「力」を持っています。まず、その『力』を信じましょう。信じたら、子どもの中にある『力』が自然と育ってきます。この本では、その力を引き出す口グセをいろいろな角度から紹介しています」(本書「まえがき」より)
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3.9「どんな育児書より一番役立つ」と、子育てに悩むパパとママが絶賛!毎月30万以上読まれる大人気ブログが電子書籍化です!子育てで悩まない人は、まずいないでしょう。一生懸命に子どもと向き合い、子どものためを思って叱っているのに、なかなかうまくいかない、子どもが言うことを聞いてくれない……。でも、そんな悩みを解消する方法があります!本書は、こどもが「叱られる行動」をとるメカニズムを解明しつつ、子どもが積み木を投げてしまうようなとき、友だちのおもちゃをとってしまう時など、さまざまなケースを取り上げ、すぐに使えるヒントをたくさん紹介してみました。親も子もみんなが幸せになれる「叱らなくていい子育て」、始めてみませんか?
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-「ほめ日記」効果を、より深めていくと―。ほめ日記を読み返すと、今日も発見が。幸せを感じる時間が100倍にも増えた。自分は生まれ変わったと何度も感動する。ひと月ほめ続けて、あがり症を克服。オリジナル「自己イメージ更新表」を公開!“新しい自分”を発見する感動を。 (※本書は2013/3/22に株式会社 三五館より発売された書籍を電子化したものです)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 離乳食を卒業しても、すぐに大人と同じご飯は食べられません。1才半~3才ごろまでの食べ方と簡単メニュー満載の、幼児食バイブル 離乳食を卒業しても、すぐに大人と同じご飯が食べられるわけではありません。 1才半~3才ごろまでは、赤ちゃんの食事から大人の食事への橋渡しの時期。 この時期の食べさせ方と簡単メニューがぎっしり詰まった、幼児食のバイブル本です。 赤ちゃん時代とは食べ方がどう変化するのか、栄養バランスの考え方、 1日に必要なエネルギーや栄養の目安量、基本の献立例など、幼児食の基礎知識をしっかりおさらい。 子どもが喜んで食べてくれる、毎日の簡単メニューもギッシリ詰まっています。 レシピ考案と調理は、人気料理研究家のほりえさわこさん。 自身も小学生のお子さんを2人持つ母として、 試行錯誤を重ねて編み出したメニューには工夫とアイディアがいっぱい。 きょうからモリモリ食べてくれること請け合いです! 牧野 直子:女子栄養大学卒。 管理栄養士、ダイエットコーディネーター、料理研究家。「スタジオ食」代表。 大学在学中より栄養指導など食の啓蒙活動に携わる。 そのレシピは「家族みんなが楽しめて簡単でおいしい」と評判。 雑誌、新聞、テレビなどで幅広く活躍中。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 忙しいママや料理ベタなママ、ズボラなママ必見! 離乳食って一時期的なものだけど、慣れない育児をしながら、栄養やかたさがきちんとしたものを作るのはホントに大変です。 そこで、安心安全の国産食材で作られた和光堂のベビーフードを使いながら、適度にラクしつつ決して手抜きではないレシピを、ママの願い&困った解決別に見せます。 今日から離乳食はラクになる! ◆野菜をトロトロにするのはむずかしい ◆だし、スープをとるのは手間がかかるんです ◆赤ちゃんが喜ぶ甘みで完食してほしい ◆とろみをつけて食べやすくしてあげたい ◆ホワイトソースで手軽に味変え ◆気軽に鉄分補給したい
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-【巻頭特集】 こどもと楽しむ衣・食・住 子どもと暮らしやすい、自分好みの部屋づくりや、食いしん坊の子どものために作る料理やおやつ。親子で楽しむコーディネート。子どもが産まれて、衣食住を改めて見直し、楽しむようになったお母さんも多いはず。そんなお母さんたちのライフスタイルを大特集。 「こんな暮らし方もあるんだ」という発見があったり、「同じ思いのお母さんもいるんだ」と、共感したり……。お母さんたちのライフスタイルを参考にする以外にも、子育てへの思いやポリシーを垣間みることができる内容です。また、SNSで人気のお母さんによる子育て・暮らしにまつわるアンケート結果も大公開。愛用している日用品や家具、手みやげ、ショップ、ブランド、ストレス発散方法、趣味、ためになった本、最近はまっていること、お出かけ情報、イベント・ワークショップ情報などなど、参考になるコンテンツがずらり。衣食住の情報がぎゅっとつまった特集です。 【綴じ込みブック1】 お母さんの仕事ブック 子どもが産まれ、新たな働き方を見つけたお母さん。出産前から携わっていた仕事に復帰したお母さん。自分に合った働き方を模索中のお母さん。自営、会社勤め、パートなど、さまざまな働き方をしているお母さんたちに、「仕事」と「子育て」について話しを伺います。 【綴じ込みブック2】 「第10回 tocotoco出産準備ブック」 初めての出産・育児に、何を用意したらいいか、どの商品がいいか、出産後の子どもとの暮らしのことなど、わからないことだらけ。そんなお母さんたちのために、tocotoco先輩マザーが買ってよかった、使ってよかったと思う商品や制度をご紹介します。
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4.3子どもの能力は、「親の働きかけ」によって伸びるもの。なかでも頭脳は、0歳から3歳までに驚異的に育つのです! 「七田式」とは、子どもが生まれつき持っている能力を見つけて伸ばす教育のこと。本書は、その教育のポイントをイラスト満載で楽しくわかりやすくまとめた決定版。0歳から4歳までの育児プログラムを中心に、発達段階に合わせた「賢い子どもの育て方」を紹介します。お腹の中にいるときから、たっぷり話しかける。実験期の赤ちゃんには何でもやらせてみる。ただ遊ばせて育てるのは成長にとって害がある。ものの名前をたくさん教える。一緒に宝探し遊びをする。図鑑や名画を身近におく。おもちゃを一度に与えすぎると集中力が育たない。「恐怖の2歳児」の乗り切り方。外国語は3歳から……など、知性や感性の磨き方、心が豊かになるしつけ方をアドバイスします。成長に合わせてムリなく楽しく、子どものために親ができることがよくわかる本。
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4.0「いまや有名大学・企業に入っても一生安泰ということは絶対ない」。国内外のビジネス事情を知り尽くす著者はそう断言する。では、わが子を「何があっても一生食べていける人間」に育てるにはどうすればいいのか──。本書は、二人の息子を育てた経営コンサルタントが、自身の実体験を交えて綴る家庭教育論。 ◎食事中はテレビを消して家族で会話 ◎年のはじめに「家族の年間計画」を立てる ◎小遣い・お年玉を廃止し、「家庭内利権」を与える ◎「家族旅行の計画」を子供に立てさせる……わが子の「自活力」を育てる実践的ヒント満載! 巻末に、長男・創希氏、次男・広樹氏のインタビューを特別収録。『親が反対しても、子どもはやる』を再編集。 『子育てでは私自身もまた、さまざまな壁にぶつかり、たくさんの失敗を経験しました。でも、子供の「生存力」という面では、「大前家の子育て」は百点満点とまでは言わないものの、なんとか及第点はもらえたのではないかと、ひそかに安堵のため息をついています』(本文より)
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4.0子どもの受験において、「塾通い」は絶対の条件ではありません。むしろ、「塾まかせ」は親の責任放棄なのです。本書では、親として、また心理学者として「塾いらず」でわが子とつきあってきた著者の独自の指導法を紹介。まず、「長く座ることで才能は磨かれる」「二日以上かかる遊びをさせる」など、集中力は幼年期の家庭で育つことを強調する。その上で、いざ本格的な勉強に取り組む学年になったら、「調べることをゲームにする」「不注意によるミスを軽く流さない」「計算ドリルは時間内に二度させる」など、塾講師顔負けの具体的な指導法を伝授。さらに、「それでも塾に行かせるなら」の章では、「有名塾、カリスマ講師にこだわらない」など、親子で納得できる塾の選び方もアドバイスしてくれる。わが子の学力を伸ばすために最も必要なことは、「いい塾」ではなく、親子の信頼関係であることを改めて知る教育書である。
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-「いい子に育てるには厳しいしつけを」と思っていませんか? 叱られてばかりいる子は心が満たされず、生きる力を失ってしまいます。「甘える」とは、心のエネルギーを充電すること。たくさん甘えられた子は自信に満ち、人生を切り拓く力を持っています。本書では、家族カウンセリングの第一人者が、親子が共に幸せになるための極意を伝授。“目がイキイキと輝いてくる”“聞き分けのいい子になる”“思春期に爆発しない”など、子ども達に次から次へと奇跡が起こるという事例を紹介。子育ては、肩の力を抜いたほうがうまくいくもの。お母さん自身に心のゆとりをもつことも大切です。本書を読んで、今しか味わえない子育ての醍醐味を楽しんでください。
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-筆者は中学受験合格者の取材を長年続けているが、取材を通じて「この子は勉強ができるだけでなく、生きる力もある」と感じた子どもたちの多くが、両親だけなく、祖父母からの影響を少なからず受けていることがわかった。しかも、祖父母と同居しているケースに限らず、別居しているケースにも同様の傾向が見られたのだ。このことから、子どもの社会性や教養を育てることに、祖父母世代がよい影響を与えていることがわかる。本書は、「孫の前では両親を尊重する」「世の中について話そう」「ことわざを教える」など、子どもの成育にいい影響を与えるために、祖父母が知っておきたい心がまえを紹介する。また、家族間の揉めごとの大きな一因である“パパ・ママ世代との子育てに関する世代間ギャップ”にも着目。豊富な事例とデータを用いて、その解決策を伝授する。家族三世代が幸せになるためのバイブルとして、ぜひご活用いただきたい。
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3.7集中力も記憶力も文字と数の理解力も、「時期がきたら自然に」とのんきに構えているお父さん、お母さんへ。発育段階を無視した英才教育ではなく、可能性を無理なく引き出す「七田式知育」なら、子どもの才能はもっと早く確実に花開きます!本書は、右脳教育の第一人者が、長年の現場経験から得た知育法を紹介します。0歳から6歳まで毎日少しずつ行なう“知的な取り組み”の具体例から心も体も健やかに育てる方法まで、「チャイルド・アカデミー」でしか聞けなかったヒントを公開します。「がまんを教えるしつけの知恵」「2歳になったら約束を守らせる」「濁音の克服は忍者遊びで」「日常生活の中で教える数字」「読む力を育てる遊び」ほか、全国350教室もの子ども達の目を輝かせたノウハウや、「わざと少し手抜き部分をつくる」「子どもを伸ばす幼稚園・小学校生活」など、子育ての悩み解消法を具体的にアドバイス。きっと役立つポケット育児事典です!
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 子育て中の皆様、お疲れ様です。一人の人間の命を背負い、人生の基盤を整えるということは、並大抵のことではありません。命をつなぐことは、大切で尊いことです。 親となったからには責任を持ち、わが子に愛情をかけ、お仕事に励み、家の中を整え…って、何もかもを完璧にこなしている人はどれだけいるでしょう。隣の芝は青く見えるものです。 わが子が可愛いのは大前提ですが、可愛いと思えない瞬間だってあります。反抗期や思春期に突入した日には、可愛いと思える瞬間の方が少ないかもしれません。 長い人生の中のうち2割程度しかない、親子で暮らす貴重な時間。できるだけ笑って許してあげたい。でも、日々殺人的忙しさに心も体もいっぱいいっぱいなのに、そんなことも言ってられない。 大事なわが子に、なぜ怒ってしまうのでしょう? 子供相手に怒りたくないのは勿論だと思います。しかし、怒らずにはいられない。 でも、子どもが同じことをしても、怒らない人もいる。 では、自分はなぜ怒ってしまうんだろう? 怒るきっかけ、パターンを分析し、自分はなぜ怒ってしまうのかを突き止め、怒る以外の対処方法を一緒に考えていきましょう。 【目次】 怒りは悪ではなく、当たり前のこと 今の子育ては外野がうるさすぎる なぜ怒っているのだろう? あなたが怒るのはどんな時ですか? あなたの怒りを分析してみる そうはいってもイライラした時の対処法 間違うのは子どもだけじゃない 家族の中で守る原則を決める 子どもは自己中心的で当たり前 わが子といえど他人 今の子育てを楽しむ 子どもは勝手には育たない、でも一人だけでは育てられない 子どもファーストをやめ、まずは自分を幸せにする 健全な精神は健全な肉体にしか宿れない 怒るのは悪手。百害あって一利なし。 「また怒っちゃった」から「今日もがんばったね」へ 【著者紹介】 大鳥湊(オオトリミナト) 幼い頃から自分の家が欲しくて、間取りチラシを見てあれこれ妄想するのが転じて物件マニアに。空いた時間は資格勉強の傍ら不動産と大家業の情報収集に勤しんでいます。最近編み物も始めました。 発達定型児と非定型児とともに生活する、DVサバイバー障害持ちシングルペアレント。 いつかお金を貯めて大家デビューを夢見る、子育て世代webデザイナー兼ライター。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 2回食に慣れてきたら、はじめてママ&パパでも栄養バランスよく。 長年ママたちに愛読されている超ロングセラーの最新版! 赤ちゃんが7~8カ月ごろになったら、 ゴックンもじょうずになってきて、1日2回のモグモグ期になります。 パート1では、モグモグできるようになるための、 基本の食材や与え方をていねいに解説。 パート2では、栄養バランスのよい、 赤ちゃんが喜んで食べてくれるレシピを栄養源別に紹介。 パート3では、電子レンジやフリージングなど、 離乳食作りのたいへんさから開放してくれるテクが満載。 パート4では、モグモグ期にありがちな 離乳食の悩みや困ったを解消するQ&Aが載っています。 2回食に慣れてきたママ&パパにおすすめの1冊です。 上田 玲子(うえだれいこ):帝京科学大学こども学部教授。栄養学博士。管理栄養士。 日本栄養改善学会評議員や、日本小児栄養研究会運営委員なども務める。乳幼児栄養についての第一人者。 監修に「きほんの離乳食」シリーズや、『はじめてママ&パパの離乳食』『マンガでわかる離乳食のお悩み解決BOOK』(いずれも主婦の友社)など多数。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 そろそろ離乳食も完了時になった、はじめてママ&パパを安心サポート。 長年ママたちに愛読されている超ロングセラーの最新版! 1才の誕生日を過ぎたら、そろそろ離乳食も卒業です。 前歯でかみきり、歯ぐきでしっかりかむ力を育て、 スムーズに幼児食に進めるようなサポートが大事です。 パート1では、この時期の進め方や献立についてわかりやすく解説。 パート2では、赤ちゃんが喜んで食べてくれる、 簡単でおいしいレシピを栄養源別に紹介。 パート3では、離乳食作りの負担を軽くしてくれる電子レンジやフリージングテク、 大人メニューからのとり分けアイデアを満載しています。 パート4では、よくあるQ&Aのほか、 これから始まる幼児食についても載っています。 巻頭には切り取って使える 「実物大 かたさ&大きさシート/この時期に食べられる食材リスト」つき。 上田 玲子(うえだれいこ):帝京科学大学こども学部教授。栄養学博士。管理栄養士。 日本栄養改善学会評議員や、日本小児栄養研究会運営委員なども務める。乳幼児栄養についての第一人者。 監修に「きほんの離乳食」シリーズや、『はじめてママ&パパの離乳食』『マンガでわかる離乳食のお悩み解決BOOK』(いずれも主婦の友社)など多数。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 1日3回食になった、はじめてママ&パパと赤ちゃんをしっかりサポート。 長年ママたちに愛読されている超ロングセラーの最新版! 赤ちゃんが9カ月になったら、離乳食も1日3回になります。 母乳・ミルクよりも離乳食からの栄養がメインになって、 食べさせる量や栄養バランスなどの工夫がより必要に。 パート1では、3回食の進め方や献立についてわかりやすく解説。 パート2では、赤ちゃんが喜んで食べてくれる、 簡単でおいしいレシピを栄養源別に紹介。 パート3では、離乳食を手際よく作るための電子レンジやフリージングテク、 大人メニューからのとり分けアイデアが満載。 パート4では、この時期にふえてくる遊び食べや好き嫌いなど、 離乳食のよくある悩みや気がかりを解消するQ&Aが載っています。 1日3回になって大変なママ&パパをサポートする1冊です。 巻頭には切り取って使える 「実物大 かたさ&大きさシート/この時期に食べられる食材リスト」つき。 上田 玲子(うえだれいこ):帝京科学大学こども学部教授。栄養学博士。管理栄養士。 日本栄養改善学会評議員や、日本小児栄養研究会運営委員なども務める。乳幼児栄養についての第一人者。 監修に「きほんの離乳食」シリーズや、『はじめてママ&パパの離乳食』『マンガでわかる離乳食のお悩み解決BOOK』(いずれも主婦の友社)など多数。
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4.4「お母さんは真由美ちゃんのこと大好きよ」「ほんとう? ママ、今のことば何度も言って」……重症のチック症に苦しんでいた5歳の真由美ちゃんのお母さんは、下の子が生まれてからは真由美ちゃんにやさしいことばをかけたことがなかったことに気づきました。それから数か月後、チック症はうそのように治りました。実際にあった本当の話です。自由に名を借りた放任主義や甘やかしを一切認めないスパルタ主義などがもてはやされた時期がありました。しかし、子育てに理屈は要りません。「甘え」や「わがまま」さえも包み込む大きな愛だけが、親子の心を一つにします。「お母さんはあなたが大好きよ」「あなたはお母さんの宝物よ」「どんなことがあってもお母さんはあなたの味方よ」……本書は、この三つの“魔法のことば”と愛情で、子どもをいきいきと変身させる子育ての心得をアドバイスします。子育てに一人悩むお母さんに贈る愛と勇気の育児書。
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4.3全国模試で日本一、中学受験でトップ校に合格、算数オリンピックの本選出場……。子どもの学力低下が叫ばれる中、横浜にある小さな学習塾が、驚異的な成果をあげ注目を集めている。大手塾がひしめきあうこの教育激戦区で、なぜこの塾だけが、これほどの成果をあげることができるのだろうか?本書では、個別指導塾アシストマンツーマンスクールの塾長にして子どもの学力を劇的にアップさせてきた「習慣教育メソッド」の第一人者が、その画期的なプログラムを大公開!「『がんばってるね』と言い続ける」「お金やモノ以外での報酬を与える」「伝記を読ませる」「計算だけは、徹底練習させる」など、お父さん、お母さんが今日から実践できるノウハウが満載。「子どもの無気力や不登校の改善」にも威力を発揮するこの教育プログラム。打つ手がないと悩んでいる父兄・学校の先生などにも、希望の光を与えてくれる、必読の書!
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3.0「模試の判定は良好、勉強も十分すぎるほどしたのに落ちる受験生」「試験直前の勉強だけでも判定を覆して合格する受験生」――その差は「本番での強さ」にある!どんなに受験勉強を積み重ねても「合格」という結果を出さなければ、苦労はまったく報われない。つまり、試験本番で実力を100%発揮しなければならない。しかし、どうすれば本番に強くなれるのか?本書は、ベストセラー『受験は要領』などの著作で、受験生やその親から多くの支持を得る著者がその方法を伝授する。「試験会場に入ったら、いち早く席に着け」「問題を考えるときは、とにかく鉛筆を走らせろ」などの受験前夜・当日の心得から、直前10日間の“一発逆転”勉強法まで、和田式受験術の最終奥義を公開する。さらに、残り2週間で得点力を一気に倍増させるための参考書ガイド、「本番直前おたすけBOOKS」も増補。合格発表の日に笑うために、すべての受験生に贈る必読の書!
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4.0歴史的名著『幼稚園では遅すぎる』の続編! ソニー創業者・井深大が長年の幼児教育研究の成果をまとめた前著は、 「人生は3歳までにつくられる」というメッセージとその育児法が中心でしたが、 氏はその後さらに研究を進めた結果、 ついに「0歳からの教育」こそがすべての始まりだということに行き着きます。 そして0歳から3歳児くらいまでを「パターン時代」と名づけ、 その接し方や環境づくりの重要性を強く説きました。 本書はそのエッセンスの集大成です。 【目次より】 ◎子どもの教育は、生まれた“その瞬間”から始まっている ◎3歳までは、親が押しつける時期である ◎“育ち”とは、幼児期に身についた生き方のパターン ◎幼児期の“子ども扱い”は、自立心の芽をつみ取ってしまう ◎母親の役割は、無限の刺激の中からよいものを選択すること ◎子どもの“成功”に期待をかける教育は成功しない ◎子どもに課した生活ルールには、例外をつくらない ◎「日本語を覚えてから外国語を」では遅すぎる ◎幼児期だからこそ、一流のものを見せ、よいものを与える必要がある ◎興味は、つのらせてはじめて学ぶ原動力になる ◎幼児教育の本質は「枠からはみ出す」ところにある・・・etc.
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4.5子どもを思い通りに動かそうと、ほめたり叱ったりしていませんか? 「しつけ」とは、さまざまな経験を通して自分で考え、自分を律する瞬間を積み重ねながら、子どもを自立させるためのもの。そのためには、子ども自身がどうすべきかを決める体験を繰り返すこと、そして親が対立や葛藤を恐れず、子どもの成長を援助する気持ちが大切です。本書では、「『しつけ』って何?」「しつけの前に大切な5つのこと」「幼児期――うまくいくしつけの基本」「児童期――言葉がけで、やる気を引き出す」「思春期――問題解決能力を育てる」の5章だてで、親にできることをわかりやすく伝授。子どもを幸せに導くコミュニケーション力を育むためのヒントも満載です。子育てが思うようにいかなくてもイライラすることなく、のんびり、ゆっくり、何度も繰り返すのがしつけの極意。文庫化に伴い、「親の感情コントロール」「スマホ・携帯などの機器を与えるときの会話」などの特別レッスンを追加した。累計90万部突破の『子どもの心のコーチング』シリーズ。
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3.0「わが子が周りに後れを取らないように」と学習塾や英会話教室、スポーツ教室に通わせる一方で、「うちの子はどうもやる気がなくて……」と悩む親が多いようです。しかし、親が熱心になりすぎて子どもが疲弊してしまうなど、やり方を間違ってしまうと、かえって子どもの意欲を奪うことになってしまいます。そうならないためには、実は親自身が自分の心を見つめ、自分は子どもに何を求めているのかを探ることが必要なのです。本書では、「やる気」とは何かを考えるためのヒントや、コーチとして親はどんな会話をすれば子どもに確実に伝わるか、どのように接すればお互いの関係を尊重しながら伸びていくことができるのか、子どものタイプに合わせたコーチング法のコツなど、様々なワークを通して「勉強しなさい」と言わなくても子どもが自ら机に向かうようになる、"勉強の習慣づけ"のヒントを伝授します。
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3.0早期教育とは、学校の勉強に遅れないためのものではありません。誰もがみんな持って生まれてくる潜在能力を引き出す働きかけを、最適な年齢でおこなうことなのです。子どもの能力を見つけて伸ばすのは、親の大事な役目。勉強ばかりでなく、運動や音楽に親しむ、友達や家族以外の大人たちと接するなど、さまざまなキッカケで成長する0歳から10歳までの子どものために親ができることを、右脳開発の「七田式」でお教えします。「知力向上のポイントは心の子育て」だと言う著者が、自らの子育てに「七田式教育」を取り入れた経験をもとにアドバイス。「子どもを信じ、認め、愛する」「押しつけないことが大切」「歌を聞かせて英語力アップ」「読む力をつける前の文字の教え方」などの具体的ヒントに加え、全国で300を超える教室から寄せられた事例やオリジナル教材も紹介。子育て応援情報充実の1冊。『七田式・本当の知力をつける100の知恵』を改題。
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3.8お手伝いやガマンができない、「あいうえお」も計算もよその子より遅れている……そんな悩みは今日でおしまいにしましょう! 本書は、お母さん達に絶大な信頼を得ている「七田式」のノウハウの中から、頭のよい子、心の豊かな子が育つ70のヒントを厳選して紹介。親の役割を見直し、0歳から6歳までの間にできる働きかけを、右脳教育の第一人者が教えます。「きっとできる、と励ます」「“いけない”と言わなければいけない」「テレビを消して会話をしよう」「特訓より手助け」「叱るのは1分以内、一度だけ」「小さな用事を頼んでほめる種まきを」……など、プラス思考で子どもを伸ばす知恵と具体例を公開。感性も知力もみるみる花開く簡単アドバイスで、子育ての悩みがスッキリ解消します! 才能は伸ばしたいけれど、つめこみ教育はしたくない。そんなお母さん・お父さんにおすすめの一冊。『どの子も伸びる! 正しい「知力」の磨き方』を改題。
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3.0いたずらっ子、きかんぼう、やんちゃな子は好奇心とヤル気がいっぱい。「悪い子」だと決めつけず、わが子の豊かな個性を伸ばしませんか? 本書は「しつけ無用論」を説くヒラメ先生が、のびやかで思いやりにあふれる本当のよい子の育て方を教えます。「すぐに叱らず」「まかせて」「見守る」子育ての具体的ヒントを、孫育ての愉快なエピソードとともに説き明かす。“いたずら”は創造性、“ケンカ”は協調性、“反抗”は自発性の芽生え。つまり「親を困らせる子が本当のよい子」なのです。手出し・口出しをしないために、親がゆとりとユーモアを持つことが何より大切。また、3歳までの甘えさせ方、素直すぎる子の危うさ、子どもが嘘をつく本当の理由など、わが子からのシグナルを見逃さないための具体的方法を、豊富な経験からアドバイス。子どもたちの可能性をグングン伸ばす知恵満載の実践的な参考書。お母さん・お父さんの悩みを笑顔に変える魔法の一書。
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4.0子育てで一番大切なことは何でしょうか? 思いやりのある子、頭のいい子、我慢ができる子、素直な子……。お母さんは、わが子を「よい子」に育てたいと、あれこれ心を砕くものです。特に最初の子どもは、お母さんの目が十分に行き届くために、過保護になったり、干渉し過ぎたり、大人が考える「よい子」の枠組みにはめ込もうとしがちです。しかし、これでは子どもの自発性が育ちません。子どもはいずれ親から離れ、自立していかなければなりません。その時、子どもを支えるものは、自分に対する自信や好奇心、行動する意欲、そして他人に対する思いやりの心です。これらは、幼児期におけるお母さんとの暖かな肌の触れ合いや、友達と一緒に自由に遊ぶことから育まれていくものです。児童心理学の権威が自身の体験を交えながら、子育てに悩めるお母さんに、子どもの思いやりと個性を育むための大切なことを分かりやすく解説した“のびのび”子育てのすすめ。
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-「あなたはお兄ちゃん、お姉ちゃんなんだから!」「もう5歳でしょ?」「何で分からないの?」――子どものしつけを急ぐあまり、こんな言葉が口癖になっていませんか? これでは子どもの自立心や思いやりの心が育ちません。初めての子育ては大変、下の子が生まれるともっと大変です。当然、長男・長女の育て方には工夫が必要になりますが、「自分でする!」という子どもの自主性に任せてじっくり見守ることで、才能や個性はグングン伸びるのです。本書は、児童心理学の専門家である“ひらめ先生”が自らの体験をもとに、子どものやる気を伸ばす家庭教育をアドバイス。「すすんで勉強する子に育てたい」「小さい弟・妹との兄弟ゲンカはなぜ起こる?」「友だちができない子、嫌いな子」「『愛のムチ』は愛ではない」など、お母さんの子育ての悩みを豊富なイラストと共に解決します。けんか・いたずらも結構、“叱らない我慢”で子どもはのびのび育つのです。
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5.0自分を「表現する」とは、自分の感情に言葉を与えていくこと。子どもの感性は非常に豊かです。しかし、使いこなせる言葉はそんなに多くありません。無数にあって多様性を秘めている感情にどのような言葉を与えるのか。限られた言葉をどのように組み合わせるのか。言葉には、その子どもの個性や人間性が表れます。うまく言葉を創造できる子どもは、自分の気持ちをいつわらないで生きる、強い人間になります。その力をサポートするのが、お母さんの仕事です。本書は、「何をやってるのかな? おもしろそうね」「これ、やってみない?」など、その子の持ち味を活かした表現を引きだす言葉や、素直に育つためのあいさつの仕方、なんでも「ダメ」と言いたくなる困った反抗期のときの接し方などを具体的に紹介。親子のコミュニケーションがもっと楽しくなる手引きとなる一冊です。
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3.7「実践的でわかりやすい」と評判のベストセラー『頭のいい子が育つパパの習慣』の第2弾!!父親が子どもと接する時間は貴重です。ところがいざ話をしようと思うと何を話していいのかわからない、話をしてみたものの会話が続かないというお父さん、意外に多いのでは?本書は自らの聞き取り調査をもとに、早くから父親力を提唱してきた著者が、子どもとの会話のきっかけをつかむひと言から、苦手科目克服の手助けとなる会話術までを大公開!「『今日の給食、何だった?』から始めよう」「成績が落ちたら、むしろ喜んで見せよう」など自らの実体験が豊富に盛り込まれたそのノウハウはまさに説得力バツグンです。著者は子どもとの会話時間についてこう語っています。「わが子を、頭のいい子に育てたいのなら、父親が少なくとも毎日30分、子どもと向き合い、対話することが大切だ」。読んだその日から実践できること間違いなしの一冊。文庫書き下ろし。
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3.0自分のことなんか、何にもできやしない!と、ボヤいているおかあさんへ。その原因は、「子どもがいるから」でも「お金や時間が足りないから」でもなく、「夢がないから」かもしれません。習慣や考え方をちょっぴり変えてみませんか? 何となく満たされなかった毎日が、イキイキと輝きはじめます。本書は、子育て、生活から趣味、人づき合いや仕事まで、心に描いた幸せを実現していくためのヒント集。子どものことも、自分のことも大切にする「幸せじょうず」なおかあさんって、どんなことをしているの? 著者自身の子育て経験とともに紹介します。 子ども目線に戻って愉快な発見、「してあげる」ではなく「一緒にやる」喜び、すきま時間でつくる暮らしのメリハリ、お金をかけない遊びの工夫、夢ノート作りでウキウキ……などの具体的提案は、すぐ取り入れられるものばかり。プレゼントにも最適のかわいい1冊です。『おかあさんの夢づくりノート』を改題。
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-AI時代に求められる子どもの能力とはいったい何か。 それをつかむために親は何をすべきで、何をすべきでないのか。この難問に悩む子育て世代に送る、最新かつ最強の子育てガイドです。AIを「使う側」に立つために、鍛え上げるべき思考方法や創造力、自分事と考え意見を述べる「話す力」など、AIと共存して生き抜く方法を紹介していく。親がやってはいけない5つのNG行為やすぐに効果が出る会話術とメンタル強化術など、親の意識改革の必要性や10年後を見据えた学びにも触れました。 本誌は『週刊東洋経済』2023年11月4日号掲載の32ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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-ブラック企業を「ゆるーく」勝ち残るノウハウ満載! 究極&爆笑のビジネス・サバイバル絵本!! 「ほうれんそう」は報告・連絡・相談ではなかった? PDCAサイクルは評価や改善をしない方がよく回る? エビデンスに大切なのは、浮世草紙のことわざ? これまでの常識を超えることで、 気持ちを「ラク」にする一冊!! ※フィクションとしてお楽しみ下さい。
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-職場の人づきあいのモヤモヤがパッ晴れる思考術! 先輩後輩など人間関係が難しいのが職場。自分と仕事の進め方が違う人にモヤモヤしたり、かまってちゃんな同僚にイライラしたり、会議で発言するときもどう思われるか気になってしまったり、と悩みはつきないもの。 職場でのストレスがたまってくると、仕事が上手く進まずに気分が沈んでしまったり、家にいるときも嫌だったことが頭に浮かんできてしまったり、職場に向かうのがつらくなってしまうことも……。 こんな職場で感じるモヤモヤをパッ晴らせる考え方のコツを、心理カウンセラーの石原加受子さんがお教えします。 読んで心が軽くなったと反響が多かった雑誌「オレンジページ」の大人気連載が電子書籍で登場! 《コンテンツの紹介》 ・仕事のやり方が合わない同僚にイライラします。 ・失礼な職場の後輩に注意したい。でも、できません。 ・「かまってちゃん」な同僚に振り回されがちです。 ・会議で発言するのが苦手です。 ・仕事がきついパートを辞めたいけれど決心がつきません。 ・先輩のパワハラめいた態度に悩んでいます。 ・悪口で盛り上がるパート仲間についていけません。 ・頼みごとが苦手で、用事を背負い込みすぎてしまいます。 ・文句が多い同僚とどうつきあったらいい? ・転職活動で不採用続き。モチベーションを保つにはどうしたらいい?
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-人生や将来へのモヤモヤがパッ晴れる思考術! お金のこと、時間の使い方、性格や生き方こと……etc.。人生は不安になってしまうことばかり。無駄遣いをしてしまって貯金ができなかったり、計画性をもって動けずにドタバタしてしまったり、夢を叶えている他人を見かけて、別の人生を歩んでいたら今頃は私もと後ろ向きになってしまったり……と、悩みは尽きません。 こんな生き方に対するモヤモヤをパッ晴らせる考え方のコツを、心理カウンセラーの石原加受子さんがお教えします。 読んで心が軽くなったと反響が多かった雑誌「オレンジページ」の大人気連載が電子書籍で登場! 《コンテンツの紹介》 ・昔の理想とは違う今の自分にモヤモヤします。 ・お金の心配をしすぎてしまい、毎日が楽しくありません。 ・お墓参りになかなか行けないことに罪悪感があります。 ・私っていつも損してます! ・時間に追われて疲れぎみの私。心にゆとりが欲しい。 ・将来がとにかく不安です。 ・ギリギリにならないと動けない性格をなんとかしたいです。 ・お金を貯めたいのに、我慢できず使いすぎてしまいます。 ・素直に気持ちを伝えられない自分に悩んでいます。 ・イヤなことがあると態度に出てしまいます。
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-友達づきあいのモヤモヤがパッ晴れる思考術! 大人になってからも悩みが絶えないのが友達づきあい。学生時代からの仲良しグループだったのに近頃は盛り上がる話題にどうしてもついていけずにモヤモヤ、LINEが既読なのに返事がなくてヤキモキ、ママ友グループに上手く馴染めずにイライラと、楽しいはずの交友関係がいつの間にか重荷になっているなんてことも……。 こんなライフステージを上がるにつれて増えていく友達関係のモヤモヤをパッ晴らせる考え方のコツを、心理カウンセラーの石原加受子さんがお教えします。 読んで心が軽くなったと反響が多かった雑誌「オレンジページ」の大人気連載が電子書籍で登場! 《コンテンツの紹介》 ・友達がママになってから、話が合わなくなりました。 ・グループLINEのメッセージが多くて、コメントするのに疲れます。 ・話をゆがめて伝えるママ友のせいで、誤解されてしまいました。 ・友達に振り回されるのが苦痛になってきました。 ・気軽に誘える友達がいません。 ・私のことを好きじゃなさそうなママ友が気になります。 ・友達が傷つく言葉をつい言ってしまいます。 ・誘いを断るのが苦手で、用事がないかぎりOKしてしまいます。 ・ママ友グループのそばに一人でいると落ち着きません。 ・友達からLINEの返事がこないと、一日じゅう気になります。
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-親子関係の新しい一歩が踏み出せる 「母親があれこれ口を出してくる」「姑が子どもを甘やかして困る」など、親子といえど価値観が違えばモヤモヤも発生。また、親の加齢により「介護で疲れてしまった」「終活の話をしたいけどできない」などのお悩みも。親との関係がうまくいく伝え方のヒント集。 あなたの心を曇らせる、あるあるお悩み。カウンセラーの石原加受子さんが、心理学の力で根本解決します。考え方のコツがよくわかるマンガと、心に響く解説で、気持ちがラクになること間違いなし。「自分」「夫」「子ども」「親」の計4巻でお届けします! ------------------------------ 目次 1.母親があれこれ口出ししてきてうんざりします 2.父が入院していて、暗い気持ちが続いています 3.親が妹家族をひいきしているように思えて不満です 4.母の介護を頑張りすぎて、自分の生活に支障がでてきました 5.姑が子どもを甘やかすので困っています。本当はやめてほしい! 6.実家が物だらけ! 少し整理してほしいけれど親にどう伝えたらいい? 7.家に引きこもりぎみの父が心配です 8.頻繁にいただく義母からの贈り物に困っています 9.義理固い親に遠い親戚とのつきあいを強要されて困っています。 10.「終活」に関することを親とどう話し合えばいいかわかりません ※本書は、『オレンジページ』連載の「お気楽のヒント」を再編集し、加筆・修正したものです。
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-明日から子どもに優しくなれる 果てしなく続く答えのない仕事、子育て。「うそは悪いこととうまく教えられない」「子どもが仲間外れになっている?」「外見を気にしすぎて心配」など、幼児~10代までのさまざまな親の悩みに、心理学でお答えします。子どもとの接し方ががらりと変わる一冊。 あなたの心を曇らせる、あるあるお悩み。カウンセラーの石原加受子さんが、心理学の力で根本解決します。考え方のコツがよくわかるマンガと、心に響く解説で、気持ちがラクになること間違いなし。「自分」「夫」「子ども」「親」の計4巻でお届けします! ------------------------------ 目次 1.いくら言っても聞かない子ども。怒りすぎてぐったりです 2.反抗期の娘がかわいく思えません。どう接したらいいの? 3.「うそは悪いこと」と子どもにうまく教えられません 4.子どもが仲間はずれに。親が助けに入ってもいい? 5.きょうだいなのに上の子にだけ厳しくしてしまいます 6.中学生の子どもが悪い噂のある子と友達になり、心配です 7.家ごとの「遊ぶときのルール」の違いにどう対処したらいい? 8.子どもに「習い事をやめたい」と言われ、どうするか迷っています 9.子どもに「もらったお金を自由に使いたい」と言われ、困っています 10.娘が自分の外見を気にしすぎるのが心配です ※本書は、『オレンジページ』連載の「お気楽のヒント」を再編集し、加筆・修正したものです。
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-夫への不満が、「理解」に変わる! いちばん身近な他人、それは夫。わかってほしい気持ちは、ときに不満や怒りとなって、心を曇らせます。「会話の反応が薄くて不満」「子どもの教育で意見が合わない」「ごはんどうするの?にイライラ」など、心の地雷を踏む夫の言動は、これさえ読めば解決! あなたの心を曇らせる、あるあるお悩み。カウンセラーの石原加受子さんが、心理学の力で根本解決します。考え方のコツがよくわかるマンガと、心に響く解説で、気持ちがラクになること間違いなし。「自分」「夫」「子ども」「親」の計4巻でお届けします! ------------------------------ 目次 1.夫より収入が少ないからお金を使うのを我慢しがちです 2.反応が少ない夫との会話に不満が募ります 3.子どもの教育方針について夫と意見が合いません 4.「ただの同居人」夫婦になりかけの私たち。少しさみしいです 5.家のことを助けてくれる実母への夫の態度が不満です 6.風邪で寝ている私に「ごはんはどうするの?」ときく夫に怒り心頭! 7.夫が趣味に没頭して私の自由時間がない! 8.テレビに文句を言う夫がプチストレスです 9.夫にきつい態度をとってしまいます 10.夫の在宅時間が増えてから家の空気がピリピリしています ※本書は、『オレンジページ』連載の「お気楽のヒント」を再編集し、加筆・修正したものです。
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-気にしやすい心のクセを根本解決 「年をとるのが寂しい」「新しい出会いの場が苦手」「頑張ってと言われるのがつらい」……。考えるのをやめよう、とすればするほどついてくる、やっかいな魔物を抱えていませんか。よくわかるマンガと、心に響くフレーズでそんな自分と今日でさようなら! あなたの心を曇らせる、あるあるお悩み。カウンセラーの石原加受子さんが、心理学の力で根本解決します。考え方のコツがよくわかるマンガと、心に響く解説で、気持ちがラクになること間違いなし。「自分」「夫」「子ども」「親」の計4巻でお届けします! ------------------------------ 目次 1.人がほめられると自分が劣っている気がして心がザワつきます 2.新しいことを始めたい。でも行動に移せません 3.マナーの悪い人に腹が立ちます 4.年をとることが急にさみしく思えてきました 5.悲しい事件やニュースに影響されて落ち込んでしまいます 6.新しい出会いの場が苦手です 7.祖母が亡くなり、「もっと会いにいけばよかった」と後悔しています 8.何かにつけて「私のせい?」と思ってしまいます 9.「頑張って」と言われるのがつらいです 10.口コミや話題の情報をうのみにしがちです ※本書は、『オレンジページ』連載の「お気楽のヒント」を再編集し、加筆・修正したものです。
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-★電子書籍なのでいつでもどこでも確認できます ★食材別なので必要なところだけかいつまんで読めます ★実際のお悩みに答えているので多くのママにもきっと当てはまります 本書は離乳食のあらゆる疑問にお答えする1冊です。卵・麺類・野菜・お米…と食材別につまづきやすいところを総チェックできます。 細かく見出しを付けているため、必要な情報だけかいつまんで読むのにもぴったりです。 ※本書はママびよりウェブでの連載記事を大幅に編集・加筆したものです。
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-本書は、ママ友が気のおけない友だちになるような、 そんな方法論が載っている本ではありません。 「ヘタレでコミュ障でママ友とかできない「私」を、認めて、笑って、諦めて、 ありのままのあなたでうまいこと「ママ」をやっていければそれでいいんだよ」 そんな思いで綴られた一冊です。 「ママ友できない。。。でも無理には作りたくもないんだっ!」っという モヤモヤをこじらせている人の居場所となるべく2015年にスタートした ブログ、「ママ友0人できるかな」。 同ブログ掲載記事を抜粋・再編集し、 くすりと笑えて、思わず大きくうなずいてしまう。 そんな「ママ友あるある」ともいえる困ったシチュエーションと、 その対処法をご紹介します。 みんなが「当たり障りなく」「無難に」「馴れ合い」ながら、 器用に上辺だけでやり過ごしている空虚な仲良しワールド、「ママ友地獄」。 そういう、なんだか居心地がいいようでたいそう悪い人間関係について、 「ちょっと疲れたな」と思っている、すべての皆様の自助となりますように。 ▼著者紹介 クラタイクツ 2015年、「ママ友できない。。。でも無理には作りたくもないんだっ!」 っというモヤモヤをこじらせている人の居場所となるべく、 「ママ友0人できるかな」と言う名でブログをスタート。 現在は、「ママ友だけじゃなく、コミュニケーション全般こじらせた人の娯楽になる」 をなんとなくの方針として、趣味と自身の娯楽目的に運営をしている。
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-「よい父親」ではなくて、「笑っている父親」を目指そう! 「よい父親」のイメージは人それぞれでしょう。 “子供とめいっぱい遊ぶ父親”が「よい父親」と考える人もいるでしょう。 人それぞれで解釈が違う「よい父親」。そういった曖昧な定義ではなく、「笑顔」をベースにしています。 なぜかというと、お父さんが笑顔ならお母さんも子どもも笑顔になります。日本の職場はまだ圧倒的に男性が多いので、“働くお父さん”が笑顔なら、ゆくゆくは職場全体も笑顔になります。家庭も職場も笑顔にしたい。そういうポジティブなメッセージを伝えることを目指しています。 さて、そんな私たちは現在、「男性の育児休業の取得」を推奨する団体だと認知されています。 なぜ育児休業を推しているのでしょうか。その最大の理由はもちろん家族の笑顔につながるからこそではありますが、その前段階においては「育児休業を取得させたほうが、企業(組織)が強くなる」からです。 労働人口の減少が叫ばれ、国を挙げてダイバーシティ構想に取り組む中、「働き方改革」から目を背けている企業は生き残りが厳しい時代になろうとしています。 この変化が大きい時代にあって、組織を守り成長し続ける企業でいるためには、制約のある社員も希望を持って働ける職場づくりができているかがポイントとなります。 大丈夫。意識と、そして少しの行動さえ変えられれば、すぐに職場の空気を変えることはできるのです。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ママが家事をしているそばで勉強をする=リビング学習、が今ママたちの間で熱く語られています。 親のそばでリラックスしながら勉強することが集中を身につけることにつながると、あの陰山英男先生もおすすめしている学習方法で、子どもの脳を育てるのにも効果があると言われています。 この本ではその利点と方法、実際に取り入れているお宅の実例を入れて、詳しくご紹介していきます。 さらに気になる子どものモノの収納についてもご紹介。 最近は「お片づけ育」という言葉もあるほど、子どもが自分のモノを片付けることが子どもの脳を育てるといわれています。 子ども自身が片付けやすい収納方法とは何かを詳しくご紹介していきます。
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-安産オタク、産後うつを経て、産後ケアインストラクターになった著者。第2子が生まれて数時間後から約1か月の産褥期を誰よりも何よりもリアルに綴る。産後の悩みによく効くエクササイズやマドレボニータ代表吉岡マコによるコラムも収録。【読了時間 約55分】 【目次】 産みました。 New産褥体操。 出産時も保育園さまさま。 自分の好きに動かしていい。 体重計より全身鏡。 産褥婦扱い難し。 ホントの臨月と産後。 自分でやってしまえばタダではないのだ! Maco’s Column 1 自分のからだの捉え方 うっかり。 不眠症!? 「もったいない」がもったいない。 産褥期ハードなーシップ。 そのとき夫は。 産褥助っ人。 くたばれホルモン。 産後うつ・キヨコ。 Maco’s Column 2 からだを動かすって? 子どもの自然な姿と悪露。 妊娠・出産・産後にまつわる思い込み。 自宅出産の弊害。 「自分でやった方が早い!」の罠。 相手に気を遣う建て前の元に存在する傲慢さ。 便利な育児グッズより猫村さんなお友達。 産後本格的リハビリ開始時期を考える。 Maco’s Column 3 友達の家で家事をすることについて やっぱり妊娠・出産より産後でしょ。 授乳中の食欲考。 出産も遺伝か? 高をくくって、腹をくくって。 ニューズレター『カカ・タイショウ』復帰第1弾。 産後もっとも快感な動き。 出産へのダンス効果。 想像するのはむずかしい。だけど、忘れるのは早い。 産後1か月。 本書は「産褥記 産んだらなんとかなりませんから!」(マドレボニータ刊)を加筆、修正して電子化したものです。
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-愛されなかったから、わが子を愛せないの? 家族は本来〈絆〉というかたちでつながり合っていくべきものです。しかし、その家族が、〈鎖〉とでも呼ぶべき重い存在になってしまうことがあります。幼いころ愛されなかった記憶、過去からの〈家族の鎖〉が母親をしばりつけ、子育てのなかでの自信を失わせます。さまざまな悩みを抱えていた母親たちが集まって、詩を綴るサークルをつくり、傷ついた過去を詩に表現するなかで共感し合い、癒していく。──。本書は、そんな母親たちが過去を受け入れ、自分と他者とを見つめ直し、自己肯定感を取り戻していく、その記録です。
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5.0子どもの学力は父親しだい。カリスマパパが語る30の秘訣を紹介。学校教育が変わりつつある今、家庭教育のあり方いかんで、子どもの将来が左右されかねません。将来を見すえ、慎重に学校を選択し、わが子に学力・知力・体力をつけていくためには、これまでのように母親だけに任せていてはいけません。父親が、家庭に帰り、子育てに積極的にかかわることによって、子どもは精神的に安定し、安心して自分の力を伸ばしていくことができるのです。文化放送のプロデューサーが、「教育のカリスマ」たちに取材し、自身の子育てを踏まえてまとめた、現代の父親の子育ての秘訣、ぜひ実践してみてください。
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4.0育児漫画家として大人気の高野優さんの名著、待望の電子化! 本書では3人の子どもたちと子連れで楽しめる施設やイベントに大潜入。あなたも行った気分で笑え、楽しめる1冊です。第1章 子どもと一緒に冒険しよう!(サファリ体験・ライオンにえさをあげよう(富士サファリパーク/静岡県)/甲賀・戸隠忍者体験・忍者修行をしよう(甲賀の里忍術村/滋賀県・チビッ子忍者村/長野県)ほか)/第2章 親子で社会科見学・遊びときどき勉強!?(福祉体験・盲導犬と歩こう(盲導犬体験デイ/神奈川県)/大地震体験・地震に備えよう(立川防災館/東京都)ほか)/番外編 日本の伝統にふれよう!知っているようで意外に?(目指せかるたクイーン!百人一首の世界(京都府・東京都)/夢は歌舞伎役者!?子ども歌舞伎ってなあに?(東京都)ほか)/第3章 親子留学inカナダ-三人連れで学びの旅(いざ!出発 子連れ旅の理想と現実/ほか)。主婦と生活社刊。※本書の内容は2007年3月刊行「高野優の親子であっちこっち探検隊」を、レイアウトを含めてほぼそのまま電子化したものです。すでに存在しない施設や、提供を終了したサービスなどもございますが、情報の修正は最小限とし、当時の雰囲気を楽しみながら読めるよう配慮しております。ご了承ください。
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-闘う小説家・内藤みかが描く「知育エッセイ」。息子の数学の偏差値90! 娘は小学5年生で絵の個展! どうしたら、こんな子どもが育つのか? 石川遼やイチロー父の子育て論にも通じる、「子どもの才能の見つけかた、伸ばしかた」とは? 習い事、紙とペンを与えて反応を見る、散歩で立ち止まるのはどこ、ゲームとおもちゃ選び、何もない部屋で観察……など、全国の悩めるママが今すぐできる実験&ヒントが満載。他方、「子どもが学校でいじめられたら」「学校の先生と合わない時は」など、経験から得た役立つアドバイスも。 【目次】 ●第一章 私の子どもたちのプロフィール ●第二章 子どもの天才の見つけかた ●第三章 子どもの天才の伸ばしかた