和田秀樹のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
たまたま最近三森みさって人のトラウマ治療漫画読んでたから乖離だとかインナーチャイルドとか専門っぽいワードについては引っかからず読むことが出来た。
この作者さん的には自分のお母さんとの距離感を自分なりに掴めて今いい感じに保ててるみたいだけど、私から見たらちょっとお母さん虫が良すぎない?とは思っちゃったな(笑)LINEのやり取り見てもたまたま娘側が冷静に過去のことを整理してくれたのに乗っかっただけ感があるというか…(厳しすぎ?笑)。だって経済的に依存するために男を優先したり入院した時とか結構酷い暴言を千恵さんに吐いてたりしたよね?だからか最後のお手紙にはちょっと冷めちゃった…。虐待する親は自分な -
Posted by ブクログ
年齢とその人の元気度合いとは、必ずしも同じではないという事は、周りを見渡しても納得なのですが、では、その違いは、いったい、いつから始まっているのか、80、90歳になっても楽しく気分良く毎日過ごすにはどうしたらいいのか、そんな疑問に少しでもヒントがもらえたら、と思って読みました。60歳過ぎたらその後の人生は「やりたい放題」でいいと作者は、おっしゃってます。残りの人生を、いかにじぶんにとって楽しい時間に変えられるかを重視していこうとも。「かくあるべし」という思考から「ほどほど」という思考に変えていく、週に1日「適当な日を」作って、自分の張りつめた気持ちを解放させる。なるほどと思う事がたくさん書いて
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Posted by ブクログ
【読んだ理由】
娘に「ママ怒らないで」と言われて感情をコントロールしたいと思い読んだ。
【感想】
自分が実践できるところと読んでて、あれ!?私は家族以外の他人には昔からそこまで感情的にならないな(理性を保てるな)ということに気づいた。
だから子供に対してのイライラについては別の本を読もうと思った。
【今後勉強になったこと】
「察して欲しい」という甘えを捨てる
というのが一番響いた。
どこかで察してと思っちゃってる自分がいたから
機嫌が悪い時、助けて欲しい時は言葉に出すことが大事だと思った。
あとは疲れたらスイーツを食べる事。
太るとか思うかもだけど、テンションアップには甘いものを食べよ -
ネタバレ 購入済み
できる人にも意外と「のろま」が多いらしい。完璧を目指すより、7、8割の完成度でスピードを重視した方がいいのかな、とも思った。間違いが許されない分野の人以外は。