スポーツランキング(週間)

  • 効率のいい動きで曲げずに飛ばす! てらゆーのゴルフ飛距離アップ大全
    1位
    YouTubeチャンネル登録者数85万人越え(2025年2月時点)の人気ゴルフトレーナー、てらゆーのゴルフ大全シリーズ第3弾!! 第1弾のゴルフスイング、第2弾のスコアメイクに続いて、本書では「飛距離アップ」をテーマに、+30ヤードを実現させるための強化レッスンを公開。 ドライバーで効率的に飛ばすコツ、ハンドファーストを習得して飛ばすためのドリル、飛ばしに欠かせないギア解説など、飛ばせる人と飛ばせない人の違いがわかるゴルフ上達の最前線を紹介します。 ヘッドスピード、スイング軌道、スピン量の3つの要素をマスターすれば、あなたも+30ヤードを実現できる!
  • 獅子回顧録 現場と編成でトップを務めた男の軌跡
    2位
    「ライオンズは強くなければいけない」 チームづくりに奔走 栄光と苦悩と激動の20年 本書は、選手、監督、フロントとしてライオンズに長く関わってきた私が『獅子回顧録』と題して、チームづくりを振り返る一冊となる。 幸せなことに、愛するライオンズで現場のトップとフロントのトップの両方を務めさせてもらった。選手時代を振り返る章もあるが、2004年に二軍の投手コーチとしてライオンズに復帰してから、GMを務めた2024年までが中心となる。 【目次】 第1章 野球人生をかけた最後の1年‐GM兼代行監督(2024) 第2章 勝つ喜びから教える喜びへ‐現役選手時代(1984~2001) 第3章 若手を使い続けて育てる‐コーチ・監督時代(2004~2013) 第4章 育成・補強が実った10年ぶりの優勝‐シニアディレクター・編成部長時代(2014~2018) 第5章 常勝球団を作る難しさ‐GM時代(2019~2024) 第6章 愛するライオンズの未来(2025)
  • DODGERS’ JOURNEY 大谷翔平・山本由伸 みんなでつかんだ世界一
    完結
    3位
    ロサンゼルス地元紙『L.A. TIMES』公式図録集 日米同時刊行 原著は、アメリカ最大規模の日刊紙 「Los Angeles Times(ロサンゼルス・タイムズ)」 発刊の『DYNASTY(意味:王朝)』。 日本未公開の記事と秘蔵写真で 感動の舞台裏、独占公開 大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希、 C・カーショー、M・ベッツ、F・フリーマン… 21世紀初のワールドシリーズ連覇まで 現地メディアが「ドジャースの旅」に完全密着。 地元紙のみ知る激闘の舞台裏へ。 秘蔵写真120点超 【日本語版・特別収録記事】 「大谷翔平は4度目MVP以上の存在だ」 ●収録内容 ・ドジャース・ワールドシリーズ連覇 ・東京で開幕。米メディアはどう報じたか ・大谷翔平・二刀流復活。ベーブ・ルースを超えた 「10K・3HR」詳述 ・山本由伸・伝説「中0日登板」の舞台裏 山本の連投をスタッフは予感していた!? 明かされる当日のドラマ ・佐々木朗希・チームを救う救援転向の決意 「彼がいないと勝ち抜けなかった」 ドジャースナインは心から感謝 ・C・カーショー・チームメイトに語った引退の真実 ・ロバーツ監督・8月失速のチームを団結させた言葉 ・伝説のポストシーズン・激闘につぐ激闘の全舞台裏 ワールドシリーズ第3戦・伝説の延長18回の真実。 野手を登板させるつもりだったロバーツ監督。 心を動かしたのは「山本由伸の投球練習」だった ほか
  • 【永久保存版】ゴルフスイング大全
    NEW
    4位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeでも大人気、中井学の代名詞「ヒップターンスイング」。その最新進化版をベースに、ゴルフスイングに必要なことをすべておさえた永久保存版! オールカラー!
  • なぜ超一流選手がPKを外すのか サッカーに学ぶ究極のプレッシャー心理学
    5位
    W杯を前にかつてないサッカー×実用本爆誕 史上最速で北中米W杯出場を決めた日本代表!  森保ジャパンは「優勝」を目標に掲げて意気軒高だ。 だが、これまで日本代表の最高成績はベスト16が3回。 うち、南ア大会と、前回カタール大会は、「PK戦」で敗れたのだ。 W杯のトーナメントでは5試合に1試合がPK戦になる。 スポーツ心理学者ゲイル・ヨルデットは、PK戦が導入されて以来の、 入手できる限りのビデオを分析し、その研究を初めて一般向けに世に問うたのが本書である。 本書には、PKの技術に密かな革命を起こした驚くべき選手が紹介されている。 その名は……遠藤保仁! 日本のサッカーファンからすると、 「コロコロPK」のことか!? と思うだろうが、さにあらず。 南アフリカW杯で遠藤が決めたPKに、著者は驚倒したというのだ。 遠藤が見せた「世界初のPK技術」とはいったい……? そのほか、 ・メッシのPK成功率は「平均以下」 ・PK職人、ケインとレヴァンドフスキの「真逆のテクニック」 ・アルゼンチン代表GKマルティネスの「狡猾な策略」 などなど……「PK」だけをテーマに、これほど奥深い世界が広がっているとは驚くしかない。 サッカーファンはもちろん必読、そして日常のプレッシャーに対応するための 心構えも学べる、いまだかつてないスポーツ科学本。 作家・橘玲氏がコメントを寄せてくれた通り、「PK戦が100倍面白くなる。 そのうえ、緊張するときどうすればいいかも教えてくれる」一冊だ。
  • スキー 上達セルフレッスン 動画で練習法とコツをマスター
    完結
    6位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 実践アドバイスで確実に成長できる! ★ コード読み取り動画ですぐ使える! ★ ベストポジションの確立法。 ★ 雪面を押す感覚を養う ★ 溝を利用したコブ攻略 ★ 基本姿勢を軸に、上達のヒントをつかもう! ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ この本を監修するにあたって一番大事にしたのは基本姿勢です。 この基本姿勢を重要視したポジションのとり方や、 バランスがとても重要だからです。 私自身、子供の頃や学生の頃は気にもしていませんでした。 しかしスキーを指導する立場になってから 様々な年齢のスキーヤーを指導し、 改めて基本姿勢の大事さに気付かされました。 たとえ身体能力や筋力に恵まれていても 基本姿勢が崩れているとなかなか上達しないものです。 このような基本姿勢を軸にして、 体の動かし方や運動要領等を含めた 様々な練習方法を紹介しています。 皆さんのスキー技術向上のための ヒントの一つにしてみて下さい。 藤本 剛士 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆Part1 上達にかかせない基本技術 ≪目指す滑り≫ 『ターンの3要素を知る』 3つの動きを組み合わせるとターンがはじまる 『基本ポジションはかっちり決めない』 肩の力を抜き、下半身には適度な張りを持つ 『荷重に合わせてリングを動かす』 ターン弧と連動させて、ストックを動かし続ける ・・・など ☆Part2 ロングターン ≪理想のロングターンとは≫ 『雪面を自分から押す感覚をつかむ』 積極的に斜面を押すことで、スキーにたわみが生まれる 『先行動作で次への準備』 山側に傾いた体を谷側へ戻す 『外足で雪を捉える』 両足の同調操作でも、外足がメインの役割を担う ・・・など ☆Part3 ショートターン ≪理想のショートターンとは≫ 『ターン前半を作る』 スキーを振らずに、ターン外側へ押しズラす 『左右へ大きく動く』 左右に動くことで、大きく長い時間、雪面を削れる 『タイミングよくストックを突く』 タイミングがよければ最適な補助に、悪ければ弊害になるのがストックワーク ・・・など ☆Part4 コブ斜面を滑る ≪理想的なコブの滑りとは≫ 『しっかりとコントロールして滑る』 両足を押し伸ばして、早めから雪面を削る 『コブの溝に受け止めてもらう』 溝を上手く利用できると、さらにスピードがコントロールできる 『削れる場所の違いと削れ方を知る』 2種類の削り方を使い分けながら、不規則なコブを滑りきる ・・・など ☆Part5 斜面別滑りのQ&A ≪急斜面をゆっくり滑る≫ 『よくある失敗』 * 暴走 切り換えでフォールライン方向に動き過ぎると、落下の力が増える ≪不整地を滑らかに滑る≫ 『よくある失敗』 * すぐにジャンプする 視線が上下に動き、バランスが崩れやすい動き ・・・など ※ 本書は2016年発行の 『DVDで完全マスター! スキー 上達セルフレッスン』 の動画コンテンツの視聴方法と書名を変更して新たに発行したものです。
  • アスリートのためのタバタトレーニング
    7位
    「20秒運動+10秒休息」の高強度・短時間・間欠運動を7~8セットでオールアウトで終えるタバタトレーニングは、非常にきついが、競技力向上のためにはいまやマストなトレーニングとなっている。本書は、知っておきたいタバタトレーニングの理論とメソッド、エビデンスに基づく各種スポーツ別のメソッド、最大の効果を得るために押さえておきたいトレーニング理論、関連する運動科学の知見をわかりやすく詳解。最新タバタクロストレーニングも紹介した「アスリート向け完全版タバタトレーニング」の書籍である。タバタトレーニングで自分史上最高レベルまで体力を高めて世界を目指そう!

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  • 予約が取れないレッスンプロが教える ゴルフ1年生のためのスイングの教科書
    8位
    170cm弱の体格で400ヤード以上飛ばすことで話題となり、レッスン予約が殺到、日本一予約が取りづらいことで知られるゴルフレッスンプロ浦大輔氏。 本書ではそんな浦氏がゴルフスイングの超基本について、ゴルフが上手い人と下手な人の差が出るポイントを踏まえて徹底解説します。 「初心者がまずやるべきことは自分に合ったクラブを知ること、そしてアライメント調整をすること」 「スイングは一つではない!各番手によって振り方を変える意識を持つことで上達スピードはアップする」 「各番手で自分のヤード数を把握する、それだけでスコアに直結する、100切りも夢じゃない」 スイング作りはもちろん、初心者が見落としがちなクラブの知識や番手選び、そして練習法まで、ゴルフ初心者が最短で上達するための「浦メソッド」をまとめた一冊。
  • 乗馬 上達バイブル 正しい技術でレベルアップ
    完結
    9位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もっと上手に乗りこなすためのテクニックを徹底解説! わかりづらいトレーニングの要点を写真付きで紹介。
  • 回想
    10位
    <落合博満氏推薦> 森繁和は、すべてを任せられる参謀である。 私の中日ドラゴンズでの8年間、 勝負の本質は彼なくしては語れない。 「そろそろ当時のこと、話そうか?」 栄光も屈辱も経験 ドラゴンズでの14年間 すべてを知る男 14年間で四度のリーグ優勝と53年ぶりの日本一 それでも願わくば、もう一度強い中日を見せたかった ---------- <目次> 序章 戦い前夜 第1章 2004-2005 投手コーチ時代(落合博満監督) 第2章 2006-2009 バッテリーチーフコーチ時代(落合博満監督) 第3章 2010-2011 ヘッドコーチ時代(落合博満監督) 第4章 2012-2013 評論家時代 第5章 2014-2016 ヘッドコーチ・監督代行時代(谷繁元信監督) 第6章 2017-2018 監督時代 第7章 2019 シニアディレクター時代(与田剛監督)
  • ゴルフは基本がすべて! てらゆーのゴルフスイング大全
    11位
    YouTubeチャンネル登録者数60万人越え(2023年2月時点)の人気ゴルフトレーナー、てらゆーがゴルフスイングを徹底解説。 ゴルフスイングは「振り子」 「回転」 「足の動き」の3つをマスターすれば、スコアも飛距離も安定する。 再現性が上がり“勝手に当たる”感覚がわかる、軽く振っても飛ばせるスイングへ。 正しい「基本」を身につけることで、シンプルでクセの無い美スイングになる。 プロや上級者のスイングが手に入る、独自のゴルフレッスンを公開します。 B5サイズの大判、大きな写真で動きがわかる! 全ページカラーで、176ページの大ボリューム!! ポジション毎・クラブ別のチェックポイント、反復上達ドリルなど、てらゆーメソッドが詰まった一冊。 【目次】 〇1章 スイングに必要な2つの振り子をマスターしよう 〇2章 スイングにおける回転は、背骨を中心とした「体の入れ替え」 〇3章 下半身を効率よく使えればゴルフが変わる 〇4章 ポジション毎のチェックポイント 〇5章 クラブ別のポイント 〇6章 弱点克服 絶対にやるべき反復上達ドリル
  • 書斎のゴルフ 2021特別編集号 松山英樹から学ぶ ゴルフの神髄 (日経ムック)
    12位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今年4月、日本人で初めてのメジャータイトルをマスターズという夢の舞台で獲得した松山英樹。その正確無比なアイアンショットや鉄壁のアプローチ&パット、心の鍛錬法などに迫った「書斎のゴルフ」特別編集号。
  • 星野と落合のドラフト戦略 元中日スカウト部長の回顧録
    13位
    「星野さんは人を残し、落合さんは結果を残した」 スカウト歴38年 闘将とオレ竜に仕え、球団の栄枯盛衰を見てきた男が明かす ドラフト舞台裏 【目次】 ■まえがき ■序章 ■第一章 星野監督時代のドラフト(1986年―1991年) 1986年 ドラフトは5年先、10年先を見据える 1987年 星野さんの強運と豪腕 1988年 「全権監督」星野さんの辣腕 1989年 初めてこだわった「即戦力投手」の獲得 1990年 星野さんらしくなかったドラフト戦略 1991年 見送られた「鈴木一朗」の指名 1992年 出遅れた松井獲得競争 1993年 同学年、平田と川上の差 1994年 「高校時代の印象」で逃した、後の大物ピッチャー ■第二章 星野監督時代のドラフト(1995年―2001年) 1995年 球団の「外」から福留1位を決めた星野さん 1996年 ダイエーとの熾烈な選手争奪戦 1997年 会心のドラフト 1998年 逆指名の恩恵を最大に受けた指名 1999年 裏目に出た星野監督の皮算用 2000年 またもダイエーに敗れた目玉選手の争奪戦 2001年 星野さんの電撃退任と「右の大砲」 コラム 山田久志監督時代 2002年 「立浪二世」と期待した明徳義塾・森岡 ■第三章 落合監督時代のドラフト(2003年―2010年) 2003年 青天の霹靂だった落合さんの監督就任 2004年  「高校生は1人もいらない」 2005年 故障抱えた吉見の獲得 2006年 プロでの明暗分かれた堂上と坂本 2007年 中田翔を欲しがらなかった落合さん 2008年 1巡目指名を巡って監督と意見対立 2009年 不可解な上位指名リクエスト 2010年 心中覚悟、大野ありきのドラフト戦略 コラム 髙木守道監督時代 2011年 周平に託したかった中日の未来/獲るべきだった「打てる」選手 2012年 早くに諦めた大谷翔平の指名/自分の首を絞めた則本の紹介 ■第四章 落合GM時代のドラフト(2013年―2016年) 2013年 GMとしてやらざるを得なかった汚れ仕事 2014年 上手くいかなかった、全員即戦力狙いの指名 2015年 GMとスカウトが共有した危機感 2016年 スカウト会議に出なかったGMラストシーズン コラム 森繁和監督時代 2017年 2人の高校生キャッチャー、中村と村上 2018年 直らなかった根尾の欠点 コラム 与田剛監督時代 2019年 これからの中日を背負う石川と岡林 2020年 幸運だった髙橋宏斗の1位指名 2021年 目をつぶって一軍で使ってほしい3人 ■あとがき
  • 小学生がたった1日で足が速くなる! 走力アップドリル
    14位
    小学生からアスリートまで、幅広く走り方を指導している“走りのお兄さん”村田和哉氏が最短で走力アップする方法を徹底解説。「膝を尖らせる」ことで1日で足が速くなるメソッドをはじめ、さらにレベルアップするためのドリル集、ケガ防止にもつながるストレッチやトレーニングも紹介しています。 悪い走り方のタイプ別解決法やお悩み解決Q&Aなど、運動が苦手な子供やなかなか足が速くならない子供はもちろん、どうやって教えればいいのかわからない保護者にも役立つ情報が満載。 運動会や様々なスポーツシーンで活躍するために知っておきたい、「走り」の知識が詰まった一冊です。
  • ゴルフ・ボディ・フィッティング
    15位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 画期的なスイング理論でベストセラーとなった『ゴルフスイング物理学』。 クラブの重心構造を理解したうえで、フェースをどうコントロールしながら スイングスピードを稼ぎ、再現性の高いショットを打っていくかを主題に解説し、 多くの反響を集めました。その中でも多くの声をいただいた 「実践的なストレッチの仕方やドリルを知りたい」についてまとめたのが、 著者第2弾となる『ゴルフ・ボディ・フィッティング』です。 スイングスキルを高めるために、より具体的なカラダの改善方法を解説しています。 著者の小澤康祐は、スポーツトレーナーという立場でスポーツ選手をサポートすることを メインに活動しており、ゴルフスイングに適したカラダづくりを どのようにすべきかを指導することをもっとも得意としています。 「理想の動きのイメージはあるのに、カラダが固くて思うように動けない」 「飛距離を伸ばすためには筋力トレーニングが必要なのか?  やるとしたらどんなものをやるべきなのか?」など、 ゴルファーのカラダに関する悩みに応えます。 本書では「股関節」「肩甲帯」などカラダの9つの部位について その基本的な動き、ゴルフスイングにおよぼす影響、 各部位の動きを改善するためのストレッチとトレーニングを解説。 わかりやすく、かつしっかりとカラダの構造などを理解したうえでの 実践アプローチをお伝えするため、写真やイラストを多用しました。 理屈を視覚的に捉え、イメージを鮮明にすることで より効果的なストレッチやトレーニングが可能になります。 自宅で簡単にできるメニューなので、ぜひ何度も繰り返し、 そしてじっくり目に焼き付けながら、ご自身のカラダの中身である 骨格や筋肉をイメージしながら動かせるようにしていくことを目標に 本書を活用し、ベストスコアを目指していただきたいと考えています。 自分にあうクラブをクラフトマンと協力してつくる「クラブ・フィッティング」と同じように、 スポーツトレーナーが提案する、カラダをゴルフスイングのために最適化する 「ボディ・フィッティング」はゴルフ上達に必ず役に立つはずです!
  • 世界一使える筋トレ完全ガイド
    16位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 筋肥大、筋力アップ、ボディシェイプ、柔軟性向上まで、よりパーソナルな目的に適したトレーニング選択が可能になる!性別や年齢を問わず、初心者から中・上級者まで、筋トレに励むすべての人が一生使える筋トレバイブル! どの筋肉をどのように鍛えれば良いか、どうすれば効果的に鍛えることができるのか――筋トレ初心者にはいちばん知りたいことです。また、せっかくジムに通っていても、マシンやケーブル、フリーウェイト用具の正しい使い方、効果的な使用法がわからないという人も多いと思います。本書は、そんな人の強い味方。部位別にオールジャンルの筋トレ種目を紹介し、6種類の選択基準を参考に各自が適した種目を選べるようになっています。まさに、初心者から上級者まで、実践的でとても“使える”一冊なのです。
  • 最高の走り方 ~超効率的「ベストな1歩」が記録を伸ばす!~
    17位
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 サブ4以上を本気で目指す人のラン本。 26年ぶりに筑波大学を箱根駅伝本大会に導いた監督の最新刊! 自己ベスト更新に悩む中級ランナーのための指南書! 「練習しても記録が伸びない」 「そもそも仕事が忙しくて走る時間が限られている」 「今の走りの何が悪いのかわからない」 「レース前の効果的な練習方法に迷っている」 ・・・・・そんな悩める中級ランナーに向け、 2015年から母校 筑波大学陸上競技部男子駅伝監督を担う弘山勉氏が 最新の科学的トレーニング理論と実践的な練習方法を教えます。 注目すべき点は、本書の構成。 サブ4以上の中上級ランナー300人以上にアンケート調査を実施。 その結果、もっとも多かった「今のフォームに満足していない」という答えを受け、 これまで研究されてきた一般的なデータや、五輪に3度出場を果たした選手を指導してきた著者の経験則から導き出した分析やメソッドをもとに、 常識をひっくり返す驚きのフォーム理論を展開。 ページのほとんどを、超効率的ベストな一歩をつくるためのヒントで満たしました。 さらにサブ2.5からサブ4まで、目標タイム別の3か月間ラントレメニュー、 厚底VS薄底シューズ論争の正解など、気になるトレンドへの答えも。 すべては、速く、長く、ラクに走るために。(2019年11月発表作品)
  • 野球人の錯覚
    18位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「四球は安打より悪い」「これで流れが変わりました」「延長戦は後攻が有利」…。プロ野球解説者の言う通説やジンクスは本当か? 野球人が陥りやすい錯覚をデータで分析。 【主な内容】 第1章 人間は誰でも錯覚する 「野球の通説」にも似たケースが?/第2章 「試合の流れ」って本当に存在する?/第3章 検証! 「勝利の方程式」/第4章 「野球のジンクス」嘘?本当?
  • 体脂肪を落とす・締まったカラダをつくる 効く筋トレ・効かない筋トレ
    19位
    初心者から中・上級者まで、圧倒的な情報量で満足の、筋トレバイブルの決定版。筋トレには、トレーニングの効果を最大限引き出すための“効かせる”“追い込む”応用テクニックがあります。見よう見まねのフォームで好きなメニューだけをこなすのと、ポイントを押さえて目的にあわせたメニューで鍛えるのとでは、トレーニングの効果に大きな差が出ます。本書には、普通の教本では載っていない、トップ選手・上級者だけが知るコツをたくさん紹介しています。本書は、筋トレ種目を部位別に「自宅編」「ジムマシン編」「ジムフリーウエイト編」に分けて、写真をふんだんに使ってポイントを丁寧にまとめました。紹介する種目数は、バリエーション種目を含めて100種類以上。初心者の方はもちろん、上級者や指導者の方も、メニューの組み立てやフォームのチェックに必ず役立つ1冊です。

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  • 「世界一キツい」から筋肉がデカくなる! 山本式3/7法 バルクアップのための最先端筋肉トレーニング
    20位
     大人気YouTubeチャンネル「山本義徳 筋トレ大学」で紹介され大反響! 「筋肉博士」の異名をとる山本義徳氏が考案し、そのキツさと効果で話題になった「山本式3/7法」がついに書籍になりました。  山本式3/7法は15秒のインターバルを挟みながら、トレーニング動作を3回→4回→5回→6回→7回と1回ずつ増やしながら行うトレーニング方法。動作の間の15秒のインターバルを休息ではなく、筋肉を収縮もしくはストレッチさせる姿勢のキープに使うことで効率的に筋肉に刺激を与え、筋肥大を促します。  紹介するトレーニングは「自重トレ編」12種目、ダンベルやチューブなどの器具を使用する「器具トレ編」20種目の計32種目。種目ごとに効果を最大限に得るための正しい姿勢、意識すべき筋肉の他、「山本式3/7法」の核となる「15秒キープ」の姿勢について解説しています。この本からしか得られない情報が盛り沢山で、「これまでのトレーニングにはもう満足できない」「もっと筋肉を大きくしたい」という人は必見です!

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  • 「問いかけ」からすべてはじまる
    21位
    「質問力」が人材と組織の能力を引き出す! 人と組織が成長するために、何がいちばん必要だろうか 私がそう問われたなら、迷うことなくそれは、「問いかける力」だと答える。 これは、長年、プロ野球の監督として人材育成の現場に携わり、 自分もプレーヤーとして能力開発に懸命に取り組んできた私の確信だ。 人の成長、組織力の向上は、なぜ」と問いかけることが原点となって始動する。 「なぜ」と自問することで人は成長し、 「なぜ」とリーダーが問うことで人材も組織も潜在能力を開花させる。 人生とは、「なぜ」の積み重ねで発展していくものなのだ。 たった一つの「なぜ」が人生を大きく変える 日々、どのような問題意識、疑問をもつものが伸びていくのか。 どのようなリーダーの問いかけが、人材と組織の能力を伸ばすのか。 また、人を成長へと駆り立てる「なぜ」を、日々の生活の中で察知する「感性」の鍛え方とは。 ノムラ流「問いかけ」の技術を明かす。 2020年2月11日に逝去された著者の、亡くなられる6日前のラストインタビューを書籍化。 第1章 伸びる人は「問いかける力」をもっている ・うまくいった理由を追究する ・うまい人に遭遇したときこそ自分自身に問う ・その技術の核心が何かを探究する ・伸びる人の問いかけ方 ・「深い質問」と「浅い質問」の違い など 第2章 「問いかけ」で潜在能力が開花する ・育成に必要なのは「指導」ではなく「問いかけ」だ ・「根拠」を常に問うことで人は成長する ・潜在能力を発揮させる問いかけ ・やる気を失いかけたものへの問いかけ ・目標を問えば人は伸びていく ・原理原則を問うて、問題意識を喚起する ・「ぼやき」とは考えるきっかけをつくる問いかけだ ・「人生とは何か」の問いから自分の仕事を考える など 第3章 「問いかけ」で組織を伸ばす ・仕事への取り組み方が変わる問いかけ ・自分の処遇に不満をもつものへの問いかけ ・「〇〇だったらどう考えるか」という問い ・「あの人に話を聞いたらどうか」という問いかけの効果 ・「相手の嫌がることは何か」という問い など 第4章 「感性」を鍛えると人は成長する ・「感じる力」を磨くことが、問いかける力を向上させる ・無難型人間をやめてみないか ・伸びていく人のデータの見方 ・模倣することで問題意識は高まる ・感性を鋭くする読書法 ・「計画・実行・確認」が伸びる人の基本 など
  • いちばん効率がいいすごいジム・トレ
    22位
    ・ダンベルやランニングマシン以上にジムトレ効果を上げるストレッチ・筋トレ前のストレッチは30秒続けるよりも10秒×3セットが効く ・マシンの種類よりも大事な種目の順番 …ストレッチもマシントレーニングも有酸素運動も、この正しいやり方を知らなければ、時間はかけても鍛えられません! この本をあなたのパーソナルトレーナーにしてください。
  • 林陵平のサッカー観戦術
    23位
    ハーランドってどこがすごいの? キックオフは何をみるべき? 元Jリーガーでサッカー解説者の著者によるサッカー観戦の指南本。
  • 最強プロコーチが教える ゴルフ 90を切る「素振りトレ」
    24位
    ゴルフは、長く続けたからといって上手くなるものではありません。むしろ間違った練習法やラウンドを続けていると、上達への道が遠くなってしまいます。「まっすぐな球を打とうとしない」「ミスは反省しない」「スコアをまとめる5つの法則」などのコツが満載。いつまでたっても上手くならない人、誰よりも早く上達したいゴルファーに待望の一冊です。
  • 埼玉高校サッカーの復権を担う男たち
    25位
    「眠れる王国」の夜明けを巡る熱き攻防 埼玉県の高校は過去に13回、全国高校サッカー選手権大会を制している「サッカー王国」にもかかわらず、1981年度の武南高校を最後に、約半世紀ほど優勝から遠ざかっている。埼玉が全国で復権するための道しるべを、埼玉を代表する16校の指導者による熱き攻防から探る。 はじめに 1市立浦和 大野恭平 2浦和 本田哲也 3浦和東 平尾信之 4浦和南 野崎正治 5大宮南 田中龍太郎 6川口北 池田一義 7埼玉平成 浦田尚希 8正智深谷 小島時和 9昌平 芦田徹 10西武台 守屋保 11聖望学園 山本昌輝 12東京成徳大深谷 為谷洋介 13武南 内野慎一郎 14細田学園 上田健爾 15武蔵越生 西澤浩一 16立教新座 前田和伸 おわりに 埼玉代表の全国高校サッカー選手権大会全成績
  • 「筋肉」よりも「骨」を使え!
    26位
    武術研究の第一人者・甲野善紀とスポーツトレーニングの革命児・松村卓による、かつてない革新的な「身体の使い方」を提唱する対談。 古武術の世界から日本人の身体性について発言してきた甲野氏と、 元陸上100メートルのスプリンターで「骨ストレッチ」を開発し短距離の 若きホープ桐生選手の指導で知られる松村氏が、 日本人が伝統的な身体の使い方を失っていることに 警告を発するとともに、誰でも実践できる、 心地よく楽な身体の使い方を指南する。 甲野氏は、スポーツの常識である「筋力に頼った身体の使い方」に疑問を投げかけ、「無駄な力を使わずに最大限の効果を引き出す、日本古来の武術の身体操法」について研究してきた。 身長168センチ、体重60キロほどの体格ながら、一流の柔道家の技を難なくかわしたり、ラグビー選手のタックルを苦もなくかわしたり、真剣を竹刀より速く変化させたり……現代武道やスポーツの常識では考えられない動きを見せることができる。 甲野氏の技法にヒントを得て独自に展開させたのが、「骨ストレッチ」というメソッドを開発した松村氏だ。もとは陸上100メートルのスプリンターとして自己最高10秒2の記録を残すなど活躍し、トレーナーに転身。ケガの絶えなかったトレーニング法を根本から見直し、「筋肉」ではなく「骨」の動きを重視したメソッドを指導している。このメソッドを取り入れている一人が、陸上100メートルで10秒01の記録を持つ桐生祥秀選手だ。 腕力を使って力づくでねじ伏せようとするより、コツ(骨)をつかみ、無駄な力を極力使わないほうがいい結果が出せる。 このように二人は言う。目に見えるわかりやすいもの(=筋肉)を動かすには、目に見えない、とらえ難いもの(=骨)の活用が必要なのである。 身体を鍛えるために「腹筋」を欠かさない……もしかしたら、こんな当たり前のようになっている習慣の中に、生き方を不自由にさせている原因があるのかもしれない。 二人の対談を通じてこうした束縛に気づき、「発想を変えることで、もっと自由な生き方ができる!」という希望を感じていただきたい。
  • 佐久間 馨 ナイスショットの法則
    27位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 下手なゴルファーはいない、上手くいくやり方を知らないだけだ、という著者の理論に基づき、上手くいくための方法を多角的に伝授。スウィング、コース攻略、メンタルと、この一冊でワンランクもツーランクも上がること間違いなしの全ゴルファー必読の一冊。※DVDは電子版には付いておりません。ご了承ください。
  • 決定版 一番よくわかる 野球スコアのつけ方 オールカラー
    28位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★当社ロングセラー「カラー版 一番よくわかる野球スコア つけ方と分析」がリニューアル!★★ 大きな図解解説でとにかく見やすい! わかりやすい! 実際の甲子園・プロ野球の名試合スコアを10試合収録。スコアブックの書き方早見表&練習用シート付きで大満足の内容です。 「スコアブックの基礎知識」「スコアブックの記入方法」「試合を追って記録する」「スコアブックを読み込む」「記録を整理する」の5章立て。基本的なつけ方から、分析の仕方までしっかりわかります。 ※本書は、当社ロングセラー『カラー版 一番よくわかる野球スコア つけ方と分析』(2009年10月発行)を再編集し、書名・価格等を変更したものです。 【目次】 PART1 スコアブックの基礎知識 PART2 スコアブックを実際に記入する PART3 試合を追って記録する PART4 スコアブックを読み込む PART5 スコアブックの記録を整理する <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • もしものプロ野球論
    29位
    84歳、まだまだボヤキ足りないノムさんが、ついにスポーツにおいて禁断の「たられば」に踏み込んだ! ・もしも江川卓が高卒で阪急に入団していたら… ・もしもイチローが自分が指揮を執るチームにいたら… ・もしも南海の本拠地が大阪球場ではなかったら… ・もしも野村克也がいなかったら… 最新の話題から昔懐かしい昭和のプロ野球まで、約200ページにわたって縦横無尽に語りつくす一冊です。 2019年も佳境に入ってきたプロ野球観戦のお供におすすめ! 【目次より抜粋】 ■もしも高津臣吾に「遅いシンカー」を教えていなければ… ■もしも山内新一が巨人から南海に移籍していなければ… ■もしも入団テストで「ズル」をしていなかったら… ■もしも田淵幸一がキャッチャーをやっていなかったら… ■もしも長嶋茂雄が約束どおり南海ホークスに入団していたら… ■もしもテッド・ウィリアムズの著書に出会っていなければ… ■もしもメジャーが球団数を増やしていなければ… 【著者プロフィール】 野村克也 (のむら かつや) 1935年京都府生まれ。京都府立峰山高校卒業。 54年、テスト生として南海ホークス(現・福岡ソフトバンクホークス)に入団。3年目でレギュラーに定着すると、以降、球界を代表する捕手として活躍。 70年、南海ホークスの選手兼任監督に就任。 78年、選手としてロッテオリオンズ(現・千葉ロッテマリーンズ)に移籍。79年、西武ライオンズに移籍、翌80年に45歳で現役引退。 三冠王1回、MVP5回、本塁打王9回、打点王7回、首位打者1回、ベストナイン19回。 通算657本塁打は歴代2位の記録。 その後、ヤクルトスワローズ、阪神タイガース、東北楽天ゴールデンイーグルスの監督に就任し、現在は野球評論家として活躍。 『野村ノート』(小学館)をはじめ、著書多数。
  • プロ視点の野球観戦術 戦略、攻撃、守備の新常識
    30位
    本書は、日本野球の「常識」を問い直し、観戦の視点を根底から刷新する一冊である。著者は名手・宮本慎也。プロでの実績と代表経験に裏打ちされた洞察力に、最新のデータ分析を加え、日本野球の構造を多角的に検証する。本書のテーマは、「戦術としての野球」の再定義にある。送りバントは本当に手堅い戦術なのか。2番打者はつなぐ役目か、それとも最強打者が入るべきか。得点を奪うことと失点を防ぐこと、果たしてどちらが勝利に直結するのか。これらの問いに対し、宮本氏は従来の思考停止的な前提を切り崩し、勝利に資する合理的な戦術眼を提示する。さらに、メジャー流の守備と日本式守備の比較、日本に根強く残る「打率信仰」への疑問、そして高校野球における用具・ルールの課題にも踏み込むなど、視野は広範に及ぶ。著者は、PL学園から同志社大学、社会人野球を経てプロ入りし、通算2133安打、408犠打を記録。10度のゴールデングラブ賞、WBC優勝、北京五輪主将と輝かしい実績を持つ。現役引退後はNHKの野球解説者、評論家として活動するとともに、学生の指導にも積極的に携わっている。技術論にとどまらず、戦術と構造を見通す本書は、ファンのみならず、選手、指導者にとっても必読の内容である。「観戦力は戦術眼で磨かれる」――。データとプロの経験が導く「勝負の読み方」は、野球という競技の理解を一段と深めてくれるだろう。新たな観戦の地平を切り拓く、新時代の野球論の決定版である。
  • アタック
    31位
    全日本選手権に挑む3つのチーム。それぞれのチームは葛藤を抱えながら、240kmのレースを走る。そこには、走り続けてきたベテランと、走りはじめたばかりの若手がいた。3つのチーム、10年の時を超えて描かれる、それぞれの「アタック」。王者の苦悩とチームの世代交代がぶつかる心理戦!ロードレースノンフィクション「エスケープ」に続く第2弾。
  • エスケープ 2014年全日本選手権ロードレース
    32位
    2014年全日本選手権ロードレース。冷たい雨の中行われた当レースは、誰もが予想できない異例のレース展開となった。221.2km、5時間41分49秒にも及ぶ戦いの最中、主要チームと選手たちは何を考え、どう走っていたのか? メディアでは報じられなかった、選手たちの知られざる思惑とドラマを描くスポーツノンフィクション。 サイクルロードレースでは、常に「逃げ」集団(エスケープ)が見られる。逃げとは、大集団から少数に選手が飛び出し、先行することを目指す。 逃げ集団の多くは、自チームにエースを助ける「アシスト」選手と一か八かの逃げ切り勝利を狙う選手によって構成され、捕まる運命にある。しかし、2014年の全日本選手権ではメイン集団が逃げ切りを許してしまった。 本書では、主要選手への取材に基づき、逃げ集団とメイン集団の中でどのようなドラマが展開されていたかを描く。
  • ゴルフがうまくなりたい! と思ったときに読む6冊
    無料あり
    33位
    100の壁を打ち破りたい人にオススメ ゴルフというのは難しいスポーツです。 止まっているボールを打つだけなのに、思った方向にはなかなか飛んでくれません。 上手くなるために多くの書籍やDVDを参考にしてきたけれど、まだイマイチ良い感じにならない、という人にオススメの6冊を紹介します。 コチラを書いてあることを実践すれば、スコアアップは間違いなしです!
  • あぁ、監督 ――名将、奇将、珍将
    34位
    監督の器とは何か?WBC問題に端を発した監督選考。リーダーの資質と条件を徹底分析する前代未聞の監督論。全球団の監督を敵将が徹底評論する!
  • あぁ、阪神タイガース ――負ける理由、勝つ理由
    35位
    知将・野村楽天監督が他球団で低迷する阪神タイガースを徹底分析し再生論をアドバイス!前作ベストセラー『巨人軍論』に続く第2弾登場。
  • 鳴呼!! 明治の日本野球
    36位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新聞紙上で闘われた奇妙奇天烈な野球害毒論争。十九年間に及ぶ早慶戦中止にまで発展した応援合戦事件等プロ野球もまだ始まっていなかった明治時代に起こった野球騒動の貴重な文献を復刻しつつ、SF作家・明治文化史研究家で野球好きとしても知られる著者が、平成の野球問題解決のヒントを探る異色の野球史。
  • 合気道開祖植芝盛平の横顔
    37位
    「武道のみならず、生きる知恵と力を求めるすべての人に」 内田樹氏(多田宏門下六段)推薦! 合気道を創始した伝説的武人・植芝盛平翁。その手を取り、直接指導を受けた直弟子14人の貴重な証言をまとめた本書には、己の合気道追求と、次代に開祖の合気道を伝えるべく、真摯に師・植芝盛平に向かい続ける人々の言葉がある。ここにあるのは合気道を知り、自分のものにするためのヒントだ。 本誌の人気連載、合気道「開祖の横顔」がついに書籍化!直弟子達の貴重なインタビューと写真も満載。さらに書籍化に際して新たに多田宏師範のインタビューを採り下ろし収録!
  • 合気道――稽古とこころ (現代に生きる調和の武道)
    38位
    世界140の国と地域、国内2400の道場で愛好される合気道。稽古の根底にある高邁な思想。試合・競技はなく、稽古・鍛錬を通じ、互いに尊重しあうことで磨かれる真の強さ。世界で共感される合気道の技と心を宗家・植芝守央道主が説き明かす。 ●目次 1・歴史――合気道のあゆみ 一つ一つの積み重ねから 合気道開祖・植芝盛平 「開かれた合気道」――吉祥丸二代道主の想い 初めての公開演武 出版による普及・啓蒙 組織の拡大 世界に広がる合気道――銀の架け橋 2・稽古とこころ 武は愛なり――現代に生きる武道 合気道練習上の心得――「練習は愉快に実施するを要す」の意味 稽古法そのものに合気道の理念がある 素直であること 構えと間合い 基本の体捌き――入身・転換・転身・転回 表技と裏技 呼吸力と呼吸法 天地と一体となるということ――自然の理に逆らわない 技の稽古を通じて体を練る 稽古を積み重ねた先に発揮される総合的な力 基本に極意がある 硬い稽古と柔らかい稽古 技に完成はない なんのために稽古をするのか 合気道に試合はない 日本の心 合気道の稽古法「気形」 形を繰り返した先に個性が輝く 合気道の修行は合気道だけでいい 審査も演武も普段通りに 合気道で強くなれるのか? 礼に始まり礼に終わる 即結果を求めず 先人を敬うということ 3・道 統 祖父・植芝盛平 父・植芝吉祥丸 ともに道を歩む姿勢 一日一度、本部道場の稽古には植芝の人間が立つ 直系が道統を継ぐということ 道場という文化 合気道本部道場 決意 指導のはじまり 厳しい時代を乗り越えた強さ、おおらかさ 最大の試練を感じた時 道主継承 和を実践していくこと
  • 合気道入門 正確な稽古で基本を極める
    39位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界140の国と地域で、老幼男女に愛好される合気道。国内の道場数は2400。 その技法指導の中心である合気道本部道場の植芝道場長が、合気道の基本技を演武・解説する入門書の決定版!! 従来の実技書よりも1.5~2倍のカット数の連続写真と、別角度・拡大写真を多用した詳細な解説ページで基本をわかりやすく解説。 はじめに ●技の稽古の前に  礼/構え  立ち方/座り方  膝行  基本の体捌き……入身/転換/転身/転回  受身……後方反転受身/後方回転受身/前方回転受身/固め技受身  手首関節柔軟……第二教鍛錬法/小手返し鍛錬法  背伸運動 ●投げ技  入身投げ……正面打ち入身投げ/横面打ち入身投げ/片手取り入身投げ (相半身・逆半身)  四方投げ……片手取り四方投げ (逆半身) 表・裏/半身半立ち片手取り四方投げ/横面打ち四方投げ 表・裏  天地投げ……両手取り天地投げ 表・裏  回転投げ……片手取り回転投げ (内回転・外回転) ●投げ固め技 小手返し…突き小手返し/正面打ち小手返し/片手取り小手返し ●固め技  第一教……正面打ち第一教 表・裏/正面打ち第一教 (座技) 表・裏/片手取り第一教 (相半身) 表・裏  第二教……正面打ち第二教 表・裏/肩取り第二教 表・裏  第三教……正面打ち第三教 表・裏/後ろ両手首取り第三教 表・裏  第四教……正面打ち第四教 表・裏 ●呼吸力の養成  呼吸法…座法/立法(諸手取り呼吸法)表・裏) 合気道と公益財団法人合気会 歴代道主略歴
  • Aikido,the Contemporary Martial Art of Harmony;Training Methods and Spiritual Teachings (English translation of Aikido book)
    40位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容】 English translation of “Aikido, keiko to kokoro: gendai ni ikiru chowa no budo" Aikido, the Contemporary Martial Art of Harmony: Training Methods and Spiritual Teachings is an introductory book on aikido,explains in easy-to-understand words the philosophy, techniques, and training methods of aikido which are designed to enable its trainees to transcend contests and conflicts and to develop themselves mentally and physically in perfect harmony with each other in training. ◆Preface ◆The History of Aikido ◆Training Methods and Spiritual Teachings of Aikido ◆The Tradition of Aikido ◆Brief Personal Records of Successive Doshus 【著者】 Moriteru Ueshiba (1951- ) Doshu of Aikido 1985 Took office as Managing Director. 1996 Took office as Chief Director of the Aikikai Federation. 1999 Succeeded to the position of Doshu owing to the second Doshu's death. 2006 Received an Anchieta Medal of Brazil. Became emeritus visiting professor at International Budo University. 2009 Was awarded the Order of Friendship from the Russian Federation. 2010 Took office as special invited professor at Kogakkan University (till 2017). 2012 Took office as Chief Director of the Aikikai Public Utility Foundation owing to the change of status of Aikikai from an incorporated foundation to public utility foundation. Received the Gold Medal from University of Valencia. 2013 Was conferred a Blue Ribbon Medal for his achievements of publicizing and promoting aikido. Filled many important posts including the Director of the Nippon Budokan Public Utility Foundation and Senator at International Budo University.
  • “合気投げ”全伝
    41位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 掴んだ側が不利! 大東流がもたらした革命的技法の全貌!! 武田惣角~武田時宗伝 “合気投げ”とは何か? 掴んできた相手のその手、力を利用する。ゆえに…“無敵”。 日本刀のように斬れる技! “一瞬に決める”達人技ここにあり! “合気投げ”は定型を持たず、“合気”を用いて投げれば、すなわちそれ。 つまり、ここにこそ“合気”の何たるかがあり、大東流の大核心がある。 “力や攻撃力ではないもので相手を制す”…この考え方は革命的だった! 時宗師より「百十八カ条」の教伝を受けた石橋師範が、「百十八カ条」の範疇を超える奇跡の技法群“合気投げ”の本質を明らかにする!
  • “合気脳”で達人!
    42位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一瞬で体や相手との関係性を変えてしまう “中心帰納”とは? “想う”ことで達人技を実現していくメソッド満載! 体と相手との関係性が実際に変化する不思議! 達人が行っていたのはこれだった! つい対抗してしまう、焦ってしまう、欲を出してしまう… そんな誰もが抱く気持ちを自分の中心へと瞬時に納めた時、それは起こる! 合気道達人技の秘密に、誰も語らなかった聞いたこともないキーワードから迫る一冊! CONTENTS ●第1章 “想い”が技になる!  1 達人技は「想い方の技」だった!  2 武道の意識遣いを治療などに応用する  3 限界を超えるための心法  4 語り継がれた達人像  コラム 居合神社と昭和の剣豪たち  5 身体技法だけでは到達できない世界  6 体深意識とは何か  7 【中心帰納】が意味するもの  8 中心帰納のファーストステップ  9 体重心=COGが重要なポイント  10 動きの質が向上する  11 対人技で試す  12 【無意識=無心の技】は何が無い?  13 意識が一点に固着すると動きも止まる  14 深さを感じる意識遣い  15 脱力を意識しすぎれば逆効果  16 身体重心=中心と仮定して動く  17 土台となる動きの見直し  18 地面に逆らわずに立つ  19 ペットボトルを上げると技になる ●第2章 意図持たぬ意思力 “中心帰納”とは?  1 技と想い方 合気上げ  2 体深部へ、イメージの瞬時移動  3 腕の意識を消して腕を上げる  4 合気上げに見る対立と無対立  5 俯瞰の視点に切り替えて技を試す  6 意識の双方向性―後ろに進むように想って歩く  7 視野を変えると歩行が変わる  8 イメージの転換で日本記録が生まれた  9 勝手に体が動くのを体感する ●第3章 体と世界を変える“感覚”のコツ  1 写し目と複合感覚  2 中心視野と周辺視野で観る  3 写し目という秘訣  4 複合感覚に気づくと動きが変化する  5 脳内出血による右半身麻痺からの回復  6 寝たきりのまま「写し目」を試す  7 回復の兆しは触覚の変化がきっかけ  8 まばたきと体の関係  9 初対面の人の痛みを改善できた理由  10 風景が病を癒す  11 空間認識と同調  12 全身感覚(ホールセンス)で動く  13 武術と全身感覚  コラム 中心帰納から「腰回し」へ、その一考察 ●第4章 合気道の極意“入身”とは?  1 入身は達人への登竜門  2 「体まるごと」前進するのが入身の条件  3 正面打ち一教での方法  4 感覚を呼び起こしてから動作に移る  5 突き技に対する入身  6 進んで相手を受け止めに行く ●第5章 イメージを使って動きの質を高める  1 思い込みの身体イメージを修正する  2 運動イメージングの効果  3 動作を巻き戻す  4 象徴的なイメージを用いる  5 球転から生まれる無限の動き  6 「停滞感」への感受性を高める  7 「内動」で勢いを蓄える  8 より小さな球をイメージする  9 入身に球転イメージを用いる  10 「自らを球とする」体捌き  11 「ワイヤーフレーム」「メッシュ」のイメージを活用する  12 ワイヤーイメージを空間認知に応用する  13 腹に力が入る呪文 ●第6章 “想い”が技になる!応用編  1 意識遣いを広い分野に活かす  2 格闘スポーツへの適用  3 「写し目」はボクシングの間合いでも有効  4 構えー上半身の重さを COGに乗せる  5 ジャブ、ストレートパンチ  6 「全身で」フットワークする  7 柔らかなストッピング&パーリング  8 柔道でも胸鎖関節への意識を活かす  9 投げ技での崩し  コラム 成田師の体捌き  10 ストレッチなど体のケアに活かす  11 ストレスを小さなものにする  12 陰と陽の作用を幅広い分野で活かす  13 舌遣いに新たな可能性を観る  14 息遣いで深部から体を変える
  • 合気の極み
    43位
    合気の源流「大東流合気柔術」。伝説の達人、武田惣角~堀川幸道の神技を受け継ぐ著者が、遂にその境地を著した。一瞬で相手の戦意と身動きを奪う、これぞ日本武道の到達点だ!「無」に達し、筋力を使わない奇跡の武術。目に見える表面的な動きではなく、その本質、境地に迫る!
  • 合気の答え
    44位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰でも納得できる! 神秘にせず、仕組みをわかりやすく 軽く触れて何気なく動いただけで、相手の体が固まり、浮き上がり、崩れ落ちる。 ヤラセのような達人技の理屈がわかり、そして使える、初めて極意を明快に書いた一冊! YouTubeでもコラボ依頼が殺到の合気の達人、ファン待望の初著書です。
  • 愛されて、勝つ 川崎フロンターレ「365日まちクラブ」の作り方
    45位
    最強の「地域貢献」クラブはこうしてできた。 2022年にクラブ創設「26(フロ)」周年を迎えた川崎フロンターレ。 Jリーグ屈指の強豪であり、多くのタイトルを獲得しているクラブは、同時にJリーグ観戦者調査で「地域に大きな貢献をしている」クラブとして10年連続(2010~2019年)No.1に輝くなど、サッカーチームの枠にとどまらない地元密着型の<愛される企業>としても確固たる地位を築いている。 「スポーツの力で、人を、この街を、もっと笑顔に」 そんなミッションを掲げ、“スポーツ不毛の地”と言われた川崎の街で愛されるために奮闘してきた挑戦者たちがいる。本書は、日頃からクラブを取材する著者が、創設当時を知る関係者や事業の中核を担うクラブスタッフを中心に、選手、OB、さらには川崎市の行政からサポーター、街の支援者といった外部の人間まで、総勢20名超の重要人物を徹底取材した渾身の書き下ろし。 さまざまな立場からの証言をもとに26年のクラブ史を振り返りながら、フロンターレがいかにしていちスポーツクラブを超越した川崎の“シンボル”になりえたのか、フロンターレの理念や思考法は誰がどのように紡いできたのかを、ホームタウン、市民やファン、支援者との関わりなどピッチ外の事業にフォーカスを当てて読み解くスポーツビジネス・ノンフィクションだ。 ※この作品は一部カラーが含まれます。
  • 相沢菜々子の初水着披露 vol.2
    46位
    レースクイーンで活躍してきた相沢菜々子の初水着は密室撮影!彼女ののびやかな肢体、愛らしい表情をご堪能ください!
  • 相沢菜々子の初水着披露 vol.1
    47位
    レースクイーンで活躍してきた相沢菜々子の初水着は密室撮影!彼女ののびやかな肢体、愛らしい表情をご堪能ください!
  • 愛知に学ぶ高校野球! 激戦区を勝ち抜く方法
    48位
    全国屈指の激戦区・愛知。 2017年夏の参加校数188。 立ちはだかる“私学4強”に、急成長の新興勢力と伝統の強豪校。 群雄割拠の戦国・愛知で知略をめぐらす名将たちが、 甲子園出場への秘策を伝授する!! “私学4強”の指揮官ほか、 全国屈指の激戦区・愛知を戦う 7人の知将に取材敢行!! 中京大中京・高橋源一郎監督 中京大中京・大藤敏行前監督(現U18代表コーチ) 東邦・森田泰弘監督 東邦・阪口慶三前監督(現大垣日大監督) 愛工大名電・倉野光生監督 享栄・柴垣旭延監督 至学館・麻王義之監督 運もチャンスも準備している人にしか訪れない。運と準備はペアだ。 2年計画、3年計画などはありえない。どんなに戦力がなかったとしても、毎年が勝負。その年に全力を傾けることが必須だ。 ピッチャーがいないから。打てないから。守備が悪いから。2年生ばかりだから。 そんなことを言っている人に野球の神様は振り向かない。 努力という準備を重ねて、そこに運が重なったとき、初めてチャンスをつかむことができるのだ ――本文より
  • アイディア・プロレスコラムDX
    49位
    愛ゆえ語らずにはいられない、アツい想いを聞いてくれ。 マニアでも、ビギナーでも、絶対に楽しめる一冊。 熱気むんむんのリング、沸き起こる嵐のような大歓声…… 魅せられて20年、愛はまだまだ止まらない。 コラム、考察、試合分析からちょっとした日常こぼれ話まで、一介の熱烈ファンが独自目線で語る、魂のプロレスエッセイ。

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  • ID野球の継承者 伊勢孝夫の プロ野球スーパースターはココを見ろ!
    50位
    昭和、平成の50年を選手・コーチとしてプロ野球に捧げ、現在はプロ野球解説者、大学野球指導者として活躍中の伝説の名コーチ伊勢孝夫。50年のプロ野球人生に裏打ちされた「深い」分析力で提示し続けている著者が、プロ野球のスター選手・監督36人の「ココを見てほしい!ホントにスゴいところ」 と「なんであれができて、これはできないんだ!ダメなところ」を解説しました。プロ野球を愛する皆様に向けた「深み」があってオモシロイ! 人間味溢れたプロ野球を心から楽しむための本です! 来たる2020年シーズン。そして2020東京五輪「侍ジャパン」で大活躍するであろうスーパースター達の見方、楽しみ方が分かります!

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  • ID野球の提唱者が明かす! 運の正体
    51位
    「ツキ」と「流れ」は、 理をもって呼び込める! 私は野球のプロとして 「なぜこんな不思議なことが起きたのか」を 検証することにした。 従来のセオリーだけでは根拠が見出せないからといって 「不思議」のひと言で終わらせるのではなく、 もっとその先を突き詰めてみよう。 これは、理をもって運を引き寄せる、 根拠のある運を呼び込むための 最初で最後の「野村の運」の書である ――本文より 著者について 野村克也(のむら かつや) 1935年京都府生まれ。野球解説者。京都府立峰山高校卒業後、54年にテスト生として南海ホークスに捕手として入団。戦後初の三冠王、歴代2位の通算657本塁打など多くの記録を樹立。70年に南海でプレーイング・マネージャーに就任以降、ヤクルト、阪神、楽天等で監督を歴任する。著書に『なぜか結果を出す人の理由』(集英社新書)、『野村ノート』(小学館文庫)、『私の教え子ベストナイン』(光文社新書)ほか多数。
  • 愛とボヤキの平成プロ野球史
    52位
    「私が長嶋批判を続けた本当の理由」「日本シリーズでイチロー攻略した言葉の力」「阪神監督就任は人生最大の後悔」など、あんなことからこんなことまで、ノムさんが本音で平成時代のプロ野球を振り返る
  • AERA増刊 甲子園 2025
    53位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では一部未収録の内容があります。 第107回全国高校野球選手権大会の代表49校完全戦力データガイド。全国の朝日新聞記者が総力取材! グラビア、特集記事も盛りだくさん。高校野球ファン必携の一冊。
  • AERA別冊 パリオリンピック総集編
    54位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 祝!海外大会最多メダル45個、ぜんぶ見せます!! 何度でも見たい名場面を、大きく鮮やかな写真と充実の記事で一冊に凝縮! セーヌ川で行われた華やかな開会式から始まった、パリオリンピック。 8月11日の最終日まで、海外大会の参加数としては過去最多の400人以上の日本人選手が繰り広げた、力闘の姿と感動の瞬間がつまった完全保存版です。 [見どころ1]感動がよみがえる!名勝負&名シーングラビア 連覇を達成した柔道・阿部一二三やスケートボード・堀米雄斗らの勝負を決めた瞬間を迫力の誌面で再現 [見どころ2]活躍の裏側に迫る!ヒストリー記事も収録 やり投げ・北口榛花が金メダルを獲得するまでのストーリーなどスポーツ記者たちによる記事も [見どころ3]超話題のバレー男子、石川祐希や髙橋藍の勇姿も! アルゼンチンやイタリア、ドイツなど欧米の強豪国と繰り広げた熱戦をたっぷりレポート 〈CONTENTS〉 ◆開会式 パリを、五輪が行進 ◆特別寄稿 星野智幸「五輪よ、路上へ出よう」 ◆PARIS OLYMPIC GAMES ハイライト 阿部一二三(柔道)/北口榛花(やり投げ)/堀米雄斗(スケートボード)/吉沢恋(スケートボード)/岡慎之助、男子団体(体操)/AMI(ブレイキン)/藤波朱里(レスリング)/文田健一郎(レスリング)/永瀬貴規(柔道)/松下知之(競泳)/加納虹輝、フルーレ団体(フェンシング)/女子団体(卓球)/玉井陸斗(飛び込み)/安楽宙斗(スポーツクライミング)/岡田奎樹、吉岡美帆(セーリング)/大岩義明、戸本一真、北島隆三、田中利幸(馬術) ◆全競技名シーン ◆ヒストリー記事 堀米雄斗  信じて実った「1%」 体操男子団体  粘りに粘り王座奪還 競泳ニッポン  10代の活躍に希望 柔道混合団体  「最高に悔しい気持ち」 阿部一二三・詩兄妹  妹の分までやりきる フェンシング  驚異の躍進 ワタガシペア  堂々、2大会連続の銅 早田ひな  高かった「最後の壁」 北口榛花  貫禄の金メダル サッカー  男女ベスト4ならず 文田健一郎  投げと守り、変幻自在 バレーボール男子  勝敗を分けた「隙」 バスケットボール男女  遠かった「ベスト8」 ◆全競技結果一覧
  • アオアシ × footballista Special Magazine
    55位
    [特集] アオアシが追求するサッカーのリアル ○異色の新世代サッカー漫画アオアシの魅力に迫る。 小林有吾(『アオアシ』作者) 新機軸サッカー漫画 誕生秘話 上野直彦(『アオアシ』取材・原案協力) Jユースを知り尽くす名黒子 ○REAL 1 進化したサイドバック ○REAL 2 凄腕のユース監督 ○REAL 3 日本スタイルの追求 ○REAL 4 実践的なトレーニング ○REAL 5 Jユースの重層構造 ○REAL 6 女性監督の時代が来る ○REAL 7 「食」が選手を変える INTERVIEW: 内田篤人(鹿島アントラーズ) アツトからアシトへ 西大伍(鹿島アントラーズ) ゲームメイカー型サイドバックの本領 吉田達磨(ヴァンフォーレ甲府監督) 発展途上、まだ先がある 田中陽子(ノジマステラ神奈川相模原) アシトの気持ち、わかります! 村井満(Jリーグチェアマン) アオアシこそ、『必読の書』 ○アオアシと私 SKY-HI(日高光啓) 「インテリジェンスで勝つ」が見たい 井上裕介(NON STYLE) サッカーもお笑いも、夢ばかりじゃなくて 大原優乃 女子高生もキュンキュンしちゃう物語 [特集2] サイドバックの時代が来る ○TASK 対談:レナート・バルディ×片野道郎 現代サイドバックの「20のタスク」 L'Ultimo Uomo 多様化するサイドバックの攻撃エリアとメカニズム ○HISTORY 欧州vs南米。サイドバックの2つの系譜 ○STAR PLAYERS 各国リーグの名手たち。世界のサイドバック名鑑 ○重力に縛られなかったポジション
  • 青いキウイ
    56位
    ラグビーのオールブラックスを目指して、小学6年でニュージーランドに渡った少年の物語。 永吉天馬(ながよしてんま)くん、15歳。彼は、小学6年生の3学期途中で、ニュージーランドへの留学を果たしました。理由は「オールブラックスになりたい(ラグビーのニュージーランド代表)」という夢があるからです。 その夢に、子どもとともに真摯に向き合った両親の一哉さんと綾さん。天馬くんの目的を達成するにはどうしたらいいのか考えた末、下した結論が留学でした。そんな永吉家のヒストリーが描かれているのが、母親である綾さんの著書『青いキウイ』です。 【目次】 第1章 2歳、機関車トーマスに夢中 第2章 5歳、「パパ、オールブラックスになりたい!」 第3章 小学4年でのチームの移籍 第4章 小学5年、ラグビーも本格的に 第5章 小学6年、キャプテンに 第6章 留学とエージェント 第7章 ダン・カーター選手との出会い 第8章 旅立ち。ニュージーランド留学へ 第9章 ニュージーランド到着 第10章 新型コロナウイルスとロックダウン 第11章 ホストファミリー、勉強、そしてラグビー 第12章 留学して1年。念願のクライストチャーチ・ボーイズ・ハイスクール入学 ‥‥ 父、永吉一哉の考え 留学エージェント、晝間さんの視点 本人、永吉天馬の思い あとがき。母親として 【著者】 永吉 綾
  • 青木功・小田美岐のゴルフ色に染められて 下巻
    57位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 50年間闘い続けてきたゴルフ界のレジェンド・青木功プロが、自身の経験をふまえてショットの奥義、スコアアップに直結するラウンド術を伝授する。 本書は、『ゴルフレッスンコミック』誌に連載された漫画「青木功・小田美岐のゴルフ色に染められて」全20話のうち、後半11話分を収録(前半9話分は上巻に収録)。 この作品は、青木プロ自ら改造監修した取手国際ゴルフ倶楽部東コースを舞台に、自身の持てる技を漫画でわかりやすく紹介する内容。 漫画の他に、確実に上手くなる、青木功流パッティング&バンカーショットのテクニックを解説している。
  • 青木功ゴルフ自伝(小学館文庫)
    58位
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 「あの山の頂から向こうを眺めてみたい!」その思いが、日本を制覇した青木功を世界へ雄飛させた。全米オープンでのニクラウスとの死闘、ハワイアンオープンでの米ツアー初優勝。米シニアツアーで活躍する青木功が、自らのゴルフ人生を振り返り、勝った試合、負けた試合を分析して「思い出すのも腹が立つようなショットも忘れてはならない。ゴルフはミスから組み立てるのだ!」と青木流ゴルフの極意を伝授する。解説・戸張 捷。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
  • 青木世界観
    59位
    スワローズのレジェンドとスワローズを愛する音楽家/作家の対話から立ち現れる新たな“世界観”! ヤクルトスワローズのレジェンド青木宣親と熱烈なヤクルトファンのミュージシャンにして作家の尾崎世界観。これは、プライベートでも交流のある二人が、縦横無尽に語り合う対話集だ。 テーマは「チャンス」「才能」「技術」「数字」「失敗」「コミュニケーション」「継続」「勝利」「引退」の9つ。 尾崎さんは「チャンスをつかむために必要なことは?」「才能とは何なのか?」「数字は仕事においてどういう意味を持つのか?」といった問いを次々に青木さんにぶつけ、青木さんは自らの経験をもとに、それらの問いを真剣に打ち返していく。 「最終打席でも最後に一本打てる選手じゃないと生き残れない」「勝ったと思ったらもうそれ以上先はないですよね」「自分の才能の“取扱説明書”は、自分自身で持ってないと」「とにかく一歩踏み出せば、二歩目が進める。二歩目って、割と楽なんですよ」「結局は何事も“自分流”なんですよ」 ヤクルトファンにとっては、レジェンド青木宣親の“世界観“の一端に触れることができる一冊であり、尾崎世界観ファンにとっては、小説、音楽とはまた違う尾崎さんの新たな“世界観”を知る一冊であり、野球ファンにとっては、超一流プレーヤーの思考回路を覗き見ることができる一冊になっている。しかし、この対話集は単なる「野球の本」でもシンプルな「対談集」でもなく、すべての仕事を持つ人に刺さる「プロフェッショナルによるプロフェッショナルのための本」でもある。
  • 青トレ 青学駅伝チームのコアトレーニング&ストレッチ
    60位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご購入の前に】本電子書籍には、書籍版についているDVDの映像は収録されておりません。映像をお求めの方は、書籍版をご購入ください。 2015年、2016年の箱根駅伝で驚異的なタイムで優勝を遂げた青学駅伝チーム。タイムはもちろん、笑顔で走り切る選手の姿は、多くの視聴者にインパクトを与えた。そのチームが、普段取り組んでいるコアトレーニング&ストレッチの基礎を初公開したのが本書。ランナーはもちろん、走ってヤセたい人、健康になりたい人にはピッタリの、楽しく安全に取り組めるランニングの新しい教科書!
  • 青トレ 青学駅伝チームのスーパーストレッチ&バランスボールトレーニング
    61位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご購入の前に】本電子書籍には、書籍版についているDVDの映像は収録されておりません。映像をお求めの方は、書籍版をご購入ください。 『青トレ』の第2弾のテーマは、ズバリ疲労回復! 青学駅伝チームが行っている疲労回復を早める33のリカバリーメソッドを紹介。選手たちの疲労回復を早めるメソッドなので我々にはもっと効く!! スーパーストレッチ、バランスボールトレーニング、セルフマッサージ、アイシング、食事と水分補給。原晋監督直伝の目標管理シートの活用方法も紹介。OBインタビューも掲載。レッツ・青トレ!
  • 青トレ 青学駅伝チームのピーキング&ランニングケア
    62位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 史上初の大学駅伝3冠、箱根駅伝3連覇の偉業を達成し、押しも押されぬ強豪チームとなった、青山学院大学陸上競技部。コア(体幹)トレ&ストレッチを中心とした第1弾、スーパーストレッチ&バランスボールトレを中心とした第2に続き、第3弾のテーマは、読者からのリクエストが最も多かった「ピーキング&ランニングケア」! 本番への取り組み方から、悩み別ストレッチまで、レースで結果を出したいランナーは必読の1冊。
  • 青トレ2.0 厚トレ 青学駅伝チームが実践する厚底シューズ対応トレーニング
    63位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ランナー必読! 青学駅伝チームが実践する『青トレ』シリーズ第4弾は、 日本初となる厚底シューズ対応トレーニング本!!
  • 赤の継承~カープ三連覇の軌跡~
    64位
    勝ちにこだわった初年度の失敗から25年ぶりの優勝と黄金期を実現――タナ・キク・マルの確立、誠也の四番抜擢、新人・西川龍馬の起用をはじめとするお家芸の育成論、寝食を削っての徹底的な戦力分析や一球ごとの緻密なベンチワークといった采配の裏側、そして未完に終わった日本一。リーダーの素直な思いと、再起を担う若鯉へのエールを綴る。
  • 赤ヘル偉人伝 広島カープ黄金戦士かく語りき
    65位
    ミスター赤ヘル、鉄人、古葉監督、そして江夏豊までもが一堂に会した、最初で最後の記念碑的一冊! 広島東洋カープの黄金時代を築き上げた「赤ヘル戦士」12人を取材! それぞれが1万字に及ぶインタビューで、自らの野球人生と野球哲学を振り返ってもらった、血と汗と涙の白球回顧録。 同一時代、同一球団に活躍した選手たちのみで構成されたインタビュー集は、プロ野球書籍史上初! 個性派揃いかつ鉄の結束で結ばれた「赤ヘル軍団」だからこそ実現したこの一冊を、リアルタイムで彼らのプレーに熱狂した歴戦のカープ男子たちはもちろん、マツダスタジアムに通うカープ女子、そして全ての野球ファンに捧ぐ── ・高橋慶彦「俺たちが強かった理由を教えるよ」  誰よりも努力し、自らの哲学を築いた「赤ヘル野球の申し子」である彼が語る、黄金時代の強さの理由。 ・大野豊「我が選んだ道に悔いはなし」  軟式野球出身という異色の経歴ながら、カープ一筋22年間で最後まで全力投球を貫いた彼の戦いの日々。 ・古葉竹識「僕がやりたかった野球」  Aクラス9回、日本一3回という黄金時代を築き上げた名将の言葉から「赤ヘル野球」の真髄を解き明かす。 ・衣笠祥雄「懐かしき人生最高の日々」  不滅の連続試合出場記録を持つ鉄人にとって、世界記録や国民栄誉賞よりも思い出深いあの瞬間を振り返る。 ・大下剛史「厳しいとは思わん。当たり前じゃ」  全身に闘志を漲らせ初優勝へと導き、引退後は鬼軍曹として次代のスターを次々に育てあげた彼の魂の源流をたどる。 ・山崎隆造「自己犠牲という名の理想」  「赤ヘル野球」を、誰よりも美しく体現し、チームメイトから「天才」と称された男の知られざる素顔に迫る。 ・水沼四郎「一球の重みと誇りを感じて」  江夏豊をリードし、ウイニングボールを掴んだ彼の証言とともに、広島中が熱狂した「江夏の21球」の激闘の記憶が蘇る。 ・外木場義郎「あの日の熱投。全ては優勝のために」  「君が20勝できたら、カープに何かが起きるかもしれない」。栄光に向かって投げ続けたエースのマウンドに懸けた想い。 ・小早川毅彦「憧れと重圧と理想。その戦いの記憶」  カープの選手たちに憧れる少年時代を過ごした彼が、背負った期待と重圧、追い求めた理想とは何だったのか。 ・川口和久「勝つか負けるか。僕の勝負の美学」  「最高の勝利」と「潔い負け」をもって自分の生きざまを見せることにこだわり続けた彼の、勝負の美学に迫る。 ・江夏豊「あの時、神様が味方してくれた」  不世出の左腕である彼が広島で過ごした3年間と、今なお語りつがれる「江夏の21球」を再度、回顧する。 ・山本浩二「広島カープは人生そのもの」  選手・監督として球団6度の優勝全てに貢献し、広島カープの本質を誰よりも理解している英雄が語る、黄金時代の記憶。
  • 「赤ヘル」と呼ばれた時代~スポニチカープ取材史 古葉、浩二、衣笠、大野、慶彦の告白~
    66位
    2017年9月18日、カープは2年連続のセ・リーグ制覇を成し遂げました。圧倒的強さで達成した8度目のリーグ制覇、2度目の2連覇は、セ・リーグでは巨人に次ぐ2球団目の複数回の連覇となりました。新たな黄金時代の到来を予感させるその姿は、1975年、弱小球団から一気に初優勝に駆け上がり、当時「赤ヘル軍団」と恐れられたチームに重なります。あの歓喜の初優勝から17年間で、カープは79、80年の連覇を含む6度のセ・リーグ優勝、3度の日本一を果たす黄金時代を迎えました。第2期黄金時代の到来を機に、カープの最初の黄金時代を支えた5人の監督、選手が過ごした日々を、スポーツニッポン新聞紙上で連載した「我が道」 の総集編で振り返ります。
  • 空き地から日本一!奇跡を起こした雑草軍団 岡山学芸館高校のチームが成長する組織づくり
    67位
    第101回全国高校サッカー選手権初優勝! プロ内定者や中学時代から 注目されていた選手はひとりもいないチームを 日本一へと導いた“学芸ファミリー”の一体感の秘訣とは? 日本一を経験したことで得た刺激を次の世代につなげていきたい 第1章 全国優勝を振り返る 初の全国優勝、優れた人間性の集団が示した組織力 選手権は「自分の人生のすべて」 第2章 岡山学芸館サッカー部の歴史 空き地が拠点、サッカーよりも生活の指導からスタート 学校経営とチーム強化の関係性 第3章 人作りと組織作り、チーム作り 大事なのは「チームのために」と考えられる選手 初期に目指したのは「岡山で一番頑張るチーム」 第4章 私自身の歩み 小学5年で決意した、東海大五高への進学 始まった、盟友・吉谷との二人三脚 第5章 連覇を目指した23年度の歩み もう一度国立へ、挑戦は続く 進化を目指す「縦に速いポゼッション」 第6章 岡山学芸館ファミリー ■吉谷剛コーチ ■堀之内健介コーチ ■金田泰弘コーチ ■三宅雄高コーチ ■森健太郎校長 ■平清孝ゼネラルアドバイザー
  • あきらめないランニング ~楽しいランのはじめかた、続けかた
    68位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生涯にわたり、長く走り続けるコツは「楽しく走ること」、多くのランナーがこう答える。しかし、ラン初心者や一度挫折してしまった人にはピンとこない答えではないだろうか。本書では、走るのが楽しくなるために乗り越えるべき壁の克服法から、故障せず無理なくランを続けるための方法を伝授。またランニング=マラソンだけではなく読者が自分に合った目標にむかえるよう多様な走り方を提案していく。生涯、健康で楽しく走り続けるために、タイム至上主義ではないライフスタイルとしてランニングを提案、紹介していく。
  • 「あきらめる」から前に進める。
    69位
    2017年にメジャーリーグからNPBへ復帰した後、 自律神経の病気で野球に向き合うことが出来なくなる―。 しかし彼は再び立ち上がり、台湾へ渡った。 そして40歳になったいまも現役のプロ野球選手だ。 川崎宗則は困難に直面した時に何を考え、 どう向き合ってきたのか。 「“あきらめる”ことはネガティブに聞こえるかもしれません。 でも、頭の中で考えただけの、目に見えない“理想”を捨ててほしい。 僕は“あきらめる”ことで、再び前に進むことができたんです。 理想をあきらめて力を抜くことで、 心が、そして体が動くようになる。 あきらめることはポジティブなことなんです」 40歳になった川崎宗則、不惑のメンタリティがこの一冊に! ・第1章 川崎宗則40歳、現在の立ち位置 ・第2章 イレギュラーな中学、高校時代 ・第3章 最高だったカブスでのマイナーリーグ ・第4章 NPBへの復帰、自律神経の病気と向き合って ・第5章 台湾リーグ、独立リーグでプレーするという選択 ・第6章 僕が貫きたい「引退しない宣言」
  • 諦めるな!
    70位
    5年連続の最下位から脱し、悲願のCS初進出を狙う横浜ベイスターズの熱き司令塔が、その采配に秘めたチーム作りと選手育成へのこだわりを明かす。三浦大輔投手との特別対談も収録。
  • アクトレスガールズ2024名鑑
    71位
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全パフォーマーのアンケート付き! 39名+αの全データを掲載!

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  • アクトレスガールズグラフィティVol.1
    72位
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アクトレスガールズ専門誌創刊! 各ユニット別名鑑も掲載! 【新連載開始!】 ●風香の部屋with青野未来 ●蓮様の楽屋 お客様 山田奈保 ●#松井ノート第1回「アクトレスガールズの新人を語る」 【INTERVIEW】 アクトレスガールズの朝陽は「てっぺん」を目指す! 【新人さん、大紹介!】 天職ゆい 【電子書籍版だけの特別収録】 未公開写真集

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  • アクトレスガールズグラフィティVol.2
    73位
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 青野未来&惡斗2大インタビュー! 風香の部屋特別版 青野未来、AWG王者ベルト特写&私服ショットも掲載! 【好評連載】 ●入江彩乃 妄想デート(1)水嶋さくら ●#松井ノート第2回「ユニットについて思うこと」 【INTERVIEW】 入江彩乃 黒のコスチュームの理由 みあ朝子の世界・・・ 【電子書籍版だけの特別収録】 未公開写真集

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  • アクトレスガールズグラフィティVol.3
    74位
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ついにグレート朝子が本誌初登場! スタジオ撮影に成功! 【巻頭インタビュー】 山中絵里奈 【巻頭特集】 澄川菜摘 The Royalの心意気 【風香の部屋】 運命の再会 青野未来×朝陽 【アクトレスガールズにスポーツ部誕生!?】 夏葵、後藤智香、天職ゆい 【グレート朝子見参!】 【SPECIAL INTERVIEW】 松井珠紗 【松井ノート】 第3回「川崎市で一日警察長を体験!」 【MONTHLY check!】 岩井杏加の一歩一歩 【introduction newcomers vol.3】 山下真奈 【蓮様の楽屋】 第3回「ゆふぁ編」 【入江彩乃の妄想で~と】 才原茉莉乃 【アクトレスガールズ部活動レポート】 ゲーム部 東京ゲームショウレポ! 【キラ☆アンの俺様にっき】 【電子書籍版だけの特別収録】 未公開写真集

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  • アクトレスガールズグラフィティVol.4
    75位
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2024新春特大号! 後藤智香のパンチラ?! まいっちんぐゴチカ先生登場 【新春スペシャル放談 風香の部屋】 vol.4 安納サオリ&青野未来 【松井ノート】 第4回「松井珠紗のゆく年くる年」 【誌面対決】 vol.1 夏葵×福永莉子×澄川菜摘×汐月なぎさ 【誌面対決】 vol.2 AWGに新ユニット現る! 男装チームが誕生へ?! 【MY PLAY BACK】 朝陽のプヲタ時代を語る!! 【蓮様の楽屋】 第4回「青葉ちい編」 【発表! 初のBBJ・アクトレスガールズ部門】 夏葵&莉子&彩乃が筋肉美を見せた! 【入江彩乃の妄想で~と】 みあ朝子 【まいっちんぐゴチカ先生】 ゴチカ×えびはら先生 まいっちんぐ!対談 【電子書籍版だけの特別収録】 未公開写真集

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  • アクトレスガールズグラフィティVol.5
    76位
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【永久保存版・朝陽追悼特別号】本誌未公開写真も多数掲載 【LAST MEMORY】 朝陽×青野未来&皇希&天職ゆい 【アクトレス×他団体 越境対談!Part.1 風香の部屋】 vol.5 青野未来×まなせゆうな 【アクトレス×他団体 越境対談!】 Part.2 MARU×世羅りさ 【アクトレスの頂点・TOP INTERVIEW】 茉莉 【蓮様の楽屋】 第5回「阿川祐未編」 【蛇道衆オススメグルメin大久保】【松井ノート】 第5回「戦友、そして盟友・朝陽へ」【アクトレス×他団体 越境対談!】 番外編 風香GM×全日本プロレス 福田社長 【入江彩乃の妄想で~と】 アレンと水族館デートの巻 【電子書籍版だけの特別収録】 未公開写真集

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  • アクトレスガールズグラフィティ―夏の増刊号
    77位
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【2023夏のアクトレスガールズ】青野未来、澄川菜摘、松井珠紗、入江彩乃、未依、夏葵、なる、汐月なぎさ、福永莉子、山田奈保、MARU、キラ☆アン、アレン、岩井杏加、ブルドーザー轟 【アクトレスガールズ×リアル謎解きイベント】 はなきん屋敷のメイドさん~奇妙な食事会への招待状~ イベントレポート 【アクトレスガールズ×リアル謎解きイベント】 発表!ベストボディジャパン・コンテストにアクトレスガールズが出場! 【電子書籍版だけの特別収録】 未公開写真集

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  • 悪役レスラーのやさしい素顔
    78位
    アンドレ、シン、ハンセン、ブロディら新日本プロレス黄金期の外国人レスラーの秘話を収めた単行本『悪役レスラーのやさしい素顔』が文庫化。メインレフェリー兼外国人係として来日レスラーと苦楽をともにしたミスター高橋氏のアルバムから選び抜かれた秘蔵プライベートショットが満載。文庫化にあわせ、アントニオ猪木秘話と写真も収録。
  • 浅田真央 引退会見全文収録
    79位
    2017年4月10日、自身のブログで現役引退を発表した浅田真央選手。 都内で開催された彼女の引退記者会見を全文収録! どんな質問にも真摯に答える彼女の人柄が偲ばれる会見全文。2015年の競技生活復帰会見も収録。 復帰後から現在までの足跡をたどる。
  • 浅田真央 美しく舞う言葉
    80位
    いくつもの挫折と飛躍を経験し、成長をつづける浅田真央。 積み重ねられた彼女自身の言葉を集め、その人生と思考を振り返る。 決してくじけない強い意志、前向きにチャレンジできる思考、 そして応援してくれるファンやまわりの人に注ぐ感謝。 たくさんの人の愛を受け、夢をかなえるその夢の軌跡をなぞれば、 彼女のように夢に向かって翔ぶ翼を手に入れられる。
  • 浅田真央 さらなる高みへ
    81位
    バンクーバー五輪で頬をつたった「悔し涙」。それは、浅田真央にとって新しいスタートとなった。苦悩や葛藤、悔しさを、前に進むエネルギー、そして笑顔に変えて、浅田真央の、ソチ五輪に向けての新たな物語が、いまはじまる。電子版では写真をすべてカラー化してお届けします。

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  • 浅田真央は何と戦ってきたのか - フィギュアの闇は光を畏れた - <電子版限定特典付き>
    82位
    <電子版限定特典付き> 紙書籍に未収録の「歴代ランキング表」などを追加した電子版限定特典付きです。 フィギュアスケート界不世出のスター、浅田真央。 華々しいシニアデビューと年齢制限で出場がかなわなかったトリノ五輪、キム・ヨナの後塵を拝したバンクーバー五輪の銀メダル、ソチ五輪のショートプログラムの大失速とフリースケーティングでの感動的な演技。 その競技生活はまさに波乱にとんだものだった。 著者は、彼女のシニアデビューから引退までの11シーズンを詳細なデータとともに振り返り、 かつ世界そして日本のフィギュアスケート界で何が起きていたのかの分析を重ね合わせ、フィギュアスケートというスポーツの不可思議さを見事に浮かび上がらせる。 いまなお数多い浅田真央ファン、そしてフィギュアスケートファン必読の1冊。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
  • 浅田真央はメイクを変え、キム・ヨナは電卓をたたく フィギュアスケートの裏側
    83位
    前人未到のトリプルアクセルを踏んだ浅田真央は、なぜバンクーバーで敗れたのか――。華麗な舞が見るものを魅了する一方で、その舞台裏で行われていることとは? 選手の実力だけでは勝つことができない、世界一複雑なスポーツの裏側に迫る。「採点」「流行」「駆け引き」……を制したものに勝利の女神は微笑む。試合の前から勝者はすでに決まっている!

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  • 浅田真央 100の言葉
    84位
    浅田真央さんの生誕30年を記念して、2003年から密着取材してきたフジテレビの膨大なアーカイブから、100の言葉を厳選。 幼少時から現在までの写真とともに、波乱万丈の人生とスケートへの想いを彼女自身の「言葉」と歴代ディレクターの回想から詳細に振り返ります。 父と姉から初めて明かされる家族のあたたかなエピソードも! 地元名古屋で長年浅田家を取材している東海テレビプロダクション・渡辺克樹ディレクターセレクトによる名言集。 姉の舞さんが初めて明かすソチ五輪フリー前の姉妹の会話。 今回初めて取材に応じた父・敏治さんが語る妻・匡子さんと真央さんのこと……。 一家の絆を物語るエピソードが満載の一冊です。
  • 芦原英幸 サバキの真髄
    85位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あらゆる武道で使える、華麗な捌き。 ケンカ十段による技法の完成形! 初期の極真空手で、実力、人気共に傑出していた芦原英幸(1944 〜1995)。最適な位置取りと崩し技で相手をコントロールする、独自の技法体系「サバキ」を確立した。今なお異彩を放つ、至高の理合いを学ぶ。 芦原英幸が独自に研究した手裏剣、バトン(警棒)の技術も公開! 付録◎特別公開 芦原英幸の直筆ノート
  • 芦原英幸正伝
    86位
    著者との10年に及ぶ濃密なる交流と、膨大な関係者の証言により、50歳の若さで逝った伝説の天才空手家の実像がくっきりと浮かび上がる。大山倍達が震え上がった最後の支部長会議、拳銃の刺客返り討ち事件、正道会館によるクーデターの真相他。誰よりも強く、破天荒で、そして優しかった天才の真の姿が、ついに描き出された!
  • アシュタンガ ヨガ ~初級・中級・上級(A&B)~
    87位
    インド古来のヨガの真髄を! 長い歴史を持つヨガ。その中でも古い伝統を守り続け、脈々と今に受け継がれたヨガがアシュタンガ ヨガだ。 本書では初めてアシュタンガ ヨガのアドバンスA、アドバンスBを収録。 日本語訳の監修には、実際にアシュタンガ ヨガの師であるシュリ K.パタビジョイス師から教えを受けた日本におけるヨガの第一人者ケン・ハラクマ氏が担当。 ヨガの真髄を感じたいあなたに、何よりもぜひお勧めしたい1冊だ。 ============ ケン・ハラクマ氏出演のDVDも好評発売中! 『SLOW-FLOW YOGA DVD (スロウ・フロウ・ヨガ ヨガ的ストレッチプログラムDVD)』 ============ 【著者プロフィール】 ケン ハラクマ インターナショナルヨガセンター(IYC)・アシュタンガヨガジャパン(AYJ)・日本アシュタンガヨガ研究所(AYRIJ)主宰。 日本人で最初にシュリ K.パタビジョイス師よりアシュタンガヴィンヤサヨガの指導資格を取得。 日本を代表するヨガの第一人者として、アシュタンガ ヨガをはじめ、様々なヨガプログラムの指導者育成と、健全なヨガ普及を目的に、全国各地でのヨガイベントの開催や企業向けヨガコンサルティングを行う。
  • アジアフットボール批評 special issue01
    88位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アジアフットボールの“いま”が分かる骨太の専門媒体『アジアフットボール批評』 アジアサッカーの舞台裏で何が起きているのかをマクロとミクロの視点で徹底取材! ! 【特集】アジアのフットボールが世界を変える アジアのサッカーに新しい風が吹いている。 国策としてサッカーを強化している中国では、トップリーグの観客動員がJリーグを追い抜き、 アジアNo.1になった。 タイやオーストラリア、ASEAN諸国もアジアで確かなプレゼンスを示している。 翻って日本はどうか?Jリーグはアジアのトップリーグであることに変わりはないが、 頭打ちの状況から抜け出せていない。ACLでの苦戦傾向は続き、アンダーカテゴリーの日本代表は W杯出場をなかなか勝ち取れなくなった。ただし、日本がアジアの中で切磋琢磨していくことを考えれば、 アジアの成長は望ましいことだ。 いまアジアに目を向ける意味もそこにある。JFAもJリーグもアジア各国との関係を深めており、 良きライバルでありパートナーとして、ともにアジアの成長を目指す姿勢を持たなければならない。 アジアでいま何が起きているか? 一号目となる今回はアジアフットボール勃興の胎動を聞く。 【もくじ】 [現地記者レポート] 急成長するアジアサッカーの勢力図/各国現地記者 [INTERVIEW] 高萩洋次郎、田中裕介 豪州挑戦、充実の4ヵ月/植松久隆 打倒Jリーグを虎視眈々と狙うタイ・プレミアリーグのポテンシャル/チェーザレ・ポレンギ、植田路生 アジアフットボール 辺境の旅 インドサッカーの混迷と胎動/宇都宮徹壱 金満オーナーがもたらした広州恒大の栄光と破壊/シャオZJ ベンガルールFC 成功の秘密インドサッカーに革命をもたらす新興クラブの野心/ラフール・バリ Aリーグ「20年計画」が描く未来 メルボルンⅤとシドニーFCに次ぐ第3 のビッグクラブは育つのか?/植松久隆 劇的に変貌するアジア・サッカーマーケット/大井義洋 [INTERVIEW]日本サッカー協会国際部・平井徹部長 JFAアジア貢献事業の意義/川端暁彦 [INTERVIEW]中西大介常務理事、国際部・大矢丈之 Jリーグのアジア戦略を探る/木崎伸也 [INTERVIEW]是永大輔(アルビレックス新潟シンガポールCEO) アジアに進出するアルビレックス新潟の挑戦/宇都宮徹壱、小林良宏 [INTERVIEW]田邊伸明(エージェント) 代理人が見る選手・監督のアジア往来事情/浅川俊文 [INTERVIEW]鄭大世(チョン・テセ) 三国サッカー文化比較論 日独韓を知るストライカーが違いと問題点を語る/森雅史 …ほか
  • アジアフットボール批評 special issue05
    89位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アジアフットボールの“いま”が分かる骨太の専門媒体『アジアフットボール批評』 今号は日本人が知っておくべきアジアの未来地図を大特集! 変わりゆくアジアのサッカー勢力図ととともに、 日本人が知らないアジアにおけるサッカーのビジネスチャンスや 成長著しい新興国のサッカー事情、アジアで活躍する日本人指導者&選手などを総力レポート。 アジアとサッカーの現在を濃厚に深堀りします。 【総力特集1】チャナティップ(札幌)がアジアの英雄になる日 北の大地に舞い降りたチャナティップのロングインタビュー&魅力徹底解剖 【総力特集2】日本人が知らないアジアのビジネスチャンス 経営者・本田圭佑のアジア構想を直撃解剖/三菱自動車がベトナム3部チームをスポンサードする理由/ タイの注目新興企業「WARRIX」/日本化する広州富力の育成を追う/ 深センでサッカースクール「TCF楽山サッカー塾」を運営する元Jリーガー・楽山 孝志の挑戦 【総力特集3】次なるアジアのビッグバン 「第二のタイ」はカンボジア!?/ベトナムサッカー2人の英雄、レ・コン・ビンとドアン・グエン・ドゥックが起こす風/ 中国のサッカーバブルは弾けるか?/PFL発足にみるフィリピンサッカーの未来 【総力特集4】かつてない危機、韓国サッカーの光と影 代表チームの弱体化はなぜ起きたのか?/安田理大が見た韓国サッカーの深層/ 新風を吹かせる改革の旗手たち 【総力特集5】ニッポンの生きる道 タイ代表トレーナー・白木庸平の挑戦/黒田和生の台湾サッカー改革/ 杉山弘一(ブラウブリッツ秋田)が説くアジア監督道/Jクラブとアジア戦略<FC東京/ アジアを知る髙萩 洋次郎とチャン ヒョンスへのインタビュー><セレッソ大阪とヤンマー>/ 数々の移籍をサポートするエージェントが見るオーストラリアのサッカー事情 [カルロス矢吹が行く]謎のサッカー強豪国、ウズベキスタン潜入ルポ [ACL参戦サポ必食]アジアのラーメン巡礼 中国のローカル麺を食レポ 後藤健生の日中サッカー絵巻~蹴球と足球、100年の計~ ほか
  • アジアフットボール批評 special issue03
    90位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アジアフットボールの“いま”が分かる骨太の専門媒体『アジアフットボール批評』 アジアのフットボールに焦点を当てた『アジアフットボール批評special issue03』今号は3大特集! 特集1 世界を動かすアジアフットボールマネー アジアマネー抜きに語ることのできないフットボール界の最前線を総力取材! 中国を始めに、韓国、オーストラリア、タイ、ベトナムなど、アジアマネーが渦巻くフットボール界で、 今何が起きているのかをお伝えします。 特集2 どこよりもディープなW杯アジア最終予選対戦国ガイド 9月から始まるロシアW杯アジア最終予選。日本と同組となったUAE、タイ、イラク、オーストラリア、 サウジアラビアの代表を徹底解剖。 特集3 アジアの新風を読む 普段は知ることのできない、アジアのディープなサッカー情報をお届けします。 イラン、アフガニスタン、北朝鮮サッカーの現状とは? 〔スペシャルインタビュー〕 洪明甫 小野剛 池田誠剛 異国から来た改革者たち 中国・杭州緑城を率いる洪明甫監督と、それを支える2人の日本人コーチにインタビューを敢行。 3人の出会い、岡田武史氏との関係、日中韓のサッカーについて語り尽す。 数字で読み解く『爆買い』の猛威 日中の橋渡し役が語る中国サッカーの未来/池田宣雄 豪州代表『サッカルーズ』の「中国行」の背景/植松久隆 HONDA ESTILO『本田圭佑』のビジョン/鈴木康浩 アジアサッカー支援を加速させる GMOの戦略/浅川俊文 ヤンマーが支援するベトナム代表と芝生プロジェクト/宇佐美淳 韓国サッカー界のマーケティング第一人者が語る 韓国と中国の市場と未来/池田宣雄 『中国足球改革発展総体方案』から読み解く中国サッカー改革/張寿山 インドネシアサッカーの闇/タイソン・ティルタ 【現地レポート】 中国サッカー観戦記 ドタバタ珍道中レポート/今関飛駒 中国サッカー文化を問う 現地観戦で感じる「観客視点」の欠如/大井義洋 英プレミアを上回るタイサッカー人気の地殻変動/長沢正博 ベトナムの大財閥がサッカーの育成組織に投資する理由/宇佐美淳 ニュージーランドの現在地/カルロス矢吹 浦和と東京はなぜACLラウンド16で敗れたか/神谷正明、後藤勝 改革を進める北朝鮮サッカーの実像/カルロス矢吹 イスラームのサッカー イラン、アフガニスタンの現状と未来/舩木渉 アジアのサッカースタジアム探訪記 vol.1 中国・韓国/後藤健生
  • アジアフットボール批評specialissue07
    91位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 急成長するアジアフットボールの“いま"が分かる骨太の専門媒体『アジアフットボール批評』 今号は本田圭佑のアジアでの新たな挑戦を総力取材。 激変するアジアのサッカー勢力図を追うとともに、 次なるアジアのフロンティアにもフォーカスしていきます。 【緊急特集】本田圭佑のアジア革命 序章 ◎チーム本田体制のカンボジア初陣、現地レポート ◎本田圭佑の戦略を読み解く なぜカンボジア、オーストラリアでの挑戦を選んだのか? ◎本田圭佑がプレーする豪州サッカー解剖 激動のAリーグはスター流入で変われるか? ◎アンコールタイガーFCオーナー・加藤明拓が語るカンボジアの可能性 【特集1】W杯後のアジアサッカーの未来 ◎中国サッカー爆買いの行く末 ロシアW杯後のあとさき ◎タイ アジア戦略の現在地と岐路に立つタイリーグ ◎ベトナムに吹く新しい風 東南アジアの新興勢力にいま何が起きているのか ◎Special Interview カタール初のJリーガー ヤセル(ヴィッセル神戸) 【特集2】次なるアジアのフロンティアはどこだ? ◎小林雄剛が南アジアで切り開く道 インドとバングラディシュでプレーした初の日本人 ◎泥沼化した内戦にも屈しない西アジアの強国・シリアの可能性 ◎南アジアサッカー選手権「SAFF スズキカップ2018」レポート ◎光と闇を抱えるフィリピンサッカー界 トロイ財団は救世主となれるか ◎島人・上里琢文の挑戦 ◎日本人初のイラク・プレミアリーグプレイヤー、字羽井アハマドが見る夢 ◎モンゴルでプロになった43歳、山本真也の挑戦 ◎インドIリーグ王者の10番、久保木優の目指す先 ◎今すぐJリーグに呼ぶべきアジアの新星は誰か? ◎もうひとつのワールドカップ 岐路に立つCONIFAが直面する数々の問題点 ◎Special Interview イ・ミナ(INAC神戸レオネッサ) 日本でプレーする意義、そしてアイドル視への本音 【人気連載】 ◎ジェームズ・モンタギューのアジアの富豪オーナー研究 ◎中東サッカーのディープな話 ◎後藤健生のフットボールの温故知新 マレーシア黄金期の華麗なる記憶 ◎アジアのラーメン巡礼 番外編ロシアのローカル麺を食レポ
  • アジアフットボール批評 special issue02
    92位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アジアフットボールの“いま”が分かる骨太の専門媒体『アジアフットボール批評』 アジアフットボール批評の第二号目は、世界のフットボールを動かしている アジアの熱量を徹底レポート。アジアで戦う日本人選手・指導者の特集から ACL2016の強豪クラブガイド、中国サッカーの爆買いの真相やアジアで繰り広げられる 熱き戦いの舞台裏など、奥深きアジアの世界を深堀していく。 【特集】アジアで戦う日本人 18カ国を踏破した伊藤壇の蹴球戦記 アジアで戦うパイオニアが見た世界とは? 浅川俊文 三浦俊也(ベトナム代表監督)ベトナム代表の強化に近道なし―。/宇佐美淳 深澤仁博(ナガワールドFC) カンボジアでの飽くなき挑戦/植田路生 時国司(香港レンジャースFC) 私が外資系企業に勤めながらフットサルを続ける理由/内藤秀明 相原豊(ユタカフットボールアカデミー)&植松隼人(日本ろう者サッカー&フットサル日本代表コーチ) ろう者サッカーを通じた日本とタイの国際交流が目指すもの/五味幹男 中国で見る日本人の夢 上海でサッカースクールを経営する日本人2人が見た中国の現在/張寿山 豪州で戦うサムライ・フットボーラーたちの群像/植松久隆 [宇都宮徹壱のアジアフットボール辺境の旅]マタオが描く夢 知られざるグアムサッカーの躍進/宇都宮徹壱 ≪総力特集≫ACL2016出場 注目クラブガイド 広州恒大、上海上港、全北現代、水原三星、FCソウル、メルボルン・ビクトリー、 シドニーFC、ブリーラム・ユナイテッド、ベカメックス・ビンズオン チェーポの本音対談 特別編 イズワン・マフムド(シンガポール代表GK) 【アジアの熱戦レポート1】 南アジアの覇権を争うSAFFスズキカップ2015/アーロニー・ザーデ 【アジアの熱戦レポート2】 メコン地域の雄が激突するトヨタ・メコンクラブ・チャンピオンシップ/エリック・ノーヤント&エリック・ブイ [最前線レポート]アジアでJリーグをプロモーションする人たち/植田路生 YANMAR CUP 2015レポート/宇佐美淳 東南アジアの選手を獲得するJクラブの思惑 水戸ホーリーホック、横浜FCへベトナム黄金世代選手が移籍/浅川俊文 アジアに拠点を広げるJクラブの挑戦 V・ファーレン長崎と上海緑地申花足球倶楽部の提携が意味するもの/藤原裕久 【最前線レポート】驚嘆! 加速する中国発サッカーの“爆買い” /大井義洋 田嶋 幸三 FIFA&AFC理事として見るアジアと日本の生きる道/宇都宮徹壱 ジーコが語る野望 眠れる大国の可能性と混沌/田崎健太
  • アジアフットボール批評 special issue08
    93位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アジアフットボールの“いま”が分かる骨太の専門媒体『アジアフットボール批評』 アジアサッカーの舞台裏で何が起きているのかをマクロとミクロの視点で徹底取材! ! 激変するアジアサッカー界の深層に迫り、 日本人が知っておくべきアジアサッカーの今を明らかにする 【特集1】アジア新時代 日本人がいま知っておくべき地殻変動 ―KOREA― ◎韓国サッカーの変革 キム・ドンヒョン シーズン中にもかかわらず決定された東南アジア枠導入の背景 ◎増田誓志 最後の挑戦 船木渉 新天地にKリーグ2部の新興クラブを選んだ増田誓志のインタビュー ◎異邦人 西翼が韓国で巻き起こした、戦える日本人シンドローム キム・ドンヒョン 紆余曲折を経て韓国で「闘う」を武器に活躍するJリーグ未経験の日本人 ◎安柄俊 静かなる決意 船木渉 Kリーグ2部水原FCへ移籍した安柄俊を直撃 ◎韓国とベトナム、サッカーで築く蜜月関係 宇佐美淳 結びつきが強まる両国の関係を紐解く ―THAILAND― ◎東南アジアのプレミアリーグ化するタイリーグ 本多辰成 東南アジア枠のルールが大幅に変更されたタイがJリーグ、アジア全体に与える影響 ◎嶺岸光 タイの「東南アジア枠」でプレーする日本人 本多辰成 タイで2シーズン目を迎える日本人が狙うフィリピン代表への復帰 ―AUSTRALIA― ◎KEISUKE HONDAが豪州に残した足跡 植松久隆 本田圭祐の現地での率直な評価、オーストラリアにもたらしたものとは ◎ファインダー越しの本田圭佑 植松久隆 専属カメラマンが語る足掛け7か月におよぶ本田圭祐の豪州挑戦 ◎本田圭佑という熱狂 植田路生 今シーズンの本田圭祐の総括 ―VIETNAM― ◎世界はなぜベトナムに注目するのか? 宇佐美淳 世界中から集まるサッカースクール、日系企業の協賛など注目されるベトナムのトピックス ◎若き王様 グエン・クアン・ハイの国外移籍は実現するか? 宇佐美淳 チャナティップと双璧を成す東南アジア最高の選手を取り上げる ◎育成現場の実態と新たな市場としての現在地 宇佐美淳 二人の日本人指導者が感じるベトナムサッカーの現状と課題 ―PHILIPPINES― ◎フィリピン勢はアジアの大舞台に立てるのか? 池田宣雄 10年前は弱小国にすぎなかったフィリピン勢が見据えるACL出場権 【特集2】アジアで活躍する日本人 ◎村山哲也 元サンフレッチェ広島のスカウトが挑むタイでのクラブ改革 長沢正博 ◎ラオス王者ラオ・トヨタFCを率いる福田潤の挑戦 本多辰成 ◎猿田宏得 タイで愛された日本人 本多辰成 ◎関谷裕、豪州で4年目の覚悟と挑戦 植松久隆 ◎続 アジアの富豪オーナー研究 ジェームズ・モンタギュー 山本裕二 ◎梁勇基 変わらぬ矜持 海江田哲朗 ◎11・6 戦後初めて日の丸がソウルの空に翻った日 後藤健生 ◎as Time Goes By「追憶のマカオ・サッカー」 サワベ・カツヒト ◎アジアのローカル麺 巡礼の旅 第四回「韓国・ソウル編」 大井義洋 ◎[PHOTO REPORT] カタールサッカーの地平線 サワベ・カツヒト
  • アジアフットボール批評 special issue04
    94位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アジアフットボールの“いま”が分かる骨太の専門媒体『アジアフットボール批評』 今号は成長著しいアジアの地殻変動を大特集する! 【特集I】アジアサッカーの地殻変動を追う 広大な地域を誇るアジアでは、常にどこかで大きな変化が起きている。 中国、東南アジア、オーストラリアなどで今まさに起きている フットボールの“地殻変動”をお伝えする。 【特集II】アジアサッカーの改革者たち 欧州や南米と比べるとまだまだ発展途上のアジアサッカー。 その中で奮闘する指導者や経営者にスポットを当てた。 【特集III】アジアの若きスターたち 活躍を嘱望される期待の若手がアジア各国にいる。 タイ、韓国、ベトナム、オーストラリアなど、注目の若手選手を紹介。 【特集IV】ACLの教科書 アジアを勝ち抜くためのマイルストーン 2007年浦和、2008年G大阪の日本勢連覇を最後に、AFCアジアチャンピオンズリーグで決勝進出を果たしていない日本。 アジアで勝つためにJFAとJリーグが共同で実施する「15」の施策とは? ------------------------------------------------------------------------------------------ 【特集I】アジアサッカーの地殻変動を追う ■W杯出場枠拡大が与える影響/藤江直人 ■東南アジア版チャンピオンズリーグの可能性を追う /宇佐美淳 ■タイサッカー改革 リーグ再編とASEAN枠導入の狙い/長沢正博 ■巨龍長征 サッカー大国を目指す中国の今/エドゥアルド・フェルナンデス 原ゆみこ ■新たなる支配者 中国による欧州サッカーの征服/ピッポ・ルッソ 高野鉄平 ■豪州Aリーグ チーム数拡張の動向と存在感を増すシティ・フットボール・グループ/植松久隆 【特集II】アジアサッカーの改革者たち ■台湾代表監督・黒田和生の挑戦[インタビュー&現地リポート]/元川悦子 ■香港リーグ王者を率いる28歳の女性指揮官/池田宣雄 ■江原FC(韓国)独自路線を貫くクラブの歩み/キム・ドンヒョン 【特集III】アジアの若きスターたち ■アジアの新星ファイル/植松久隆 慎武宏 宇佐美淳 ■チャナティップ[INTERVIEW] Jリーグ挑戦という決断をくだした理由/本多辰成 ■金民友[INTERVIEW] かけがえのない鳥栖での経験/キム・ドンヒョン ■ファイク・ボルキア[INTERVIEW] レスターに所属する王族サッカー選手の宿命/マイケル・チャーチ 田邊雅之 【特集IV】ACLの教科書 アジアを勝ち抜くためのマイルストーン ■日本勢4クラブの戦略 /神谷正明 江藤高志 田中滋 下薗昌記 ■中国・韓国の勢力図/池田宣雄 慎武宏 ■JFAとJリーグが共同で実施する「15」の施策/藤江直人 ■アジアの渡り鳥・伊藤壇[INTERVIEW] 冒険の終着地で改めて思い馳せること /海江田哲朗 ■【アジア歴史絵巻】アジアクラブ勢力図の変遷/後藤健生 ■最先端戦術解析モデル『Buildup 6』で明らかになる鹿島の強さ/大井義洋 ■東南アジアで存在感を増す 元Jリーガーたち/本多辰成 ■トヨタVリーグ ベトナムサッカーの光と影/宇佐美淳 ■スリランカからやってきた移民がフットボールの世界で生きる理由/実川元子 ■サポーター支部を立ち上げた中国の若者たちが語るイングランドと中国のサッカー文化論/張寿山 ■アジアフットボールニュース/今関飛駒
  • アジアフットボール批評 special issue06
    95位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アジアフットボールの“いま”が分かる骨太の専門媒体『アジアフットボール批評』 今号は注目のアジアのサッカー新興国を総力取材! 変わりゆくアジアのサッカー勢力図を追うとともに、 アジアとサッカーの現在を濃厚に深堀りする。 【巻頭特集】 Jリーグで活躍! チャナティップに続くタイ発アジアの英雄たちの可能性 ティーラシン・テーンダー(広島)/ティーラトン・ブンマタイ(神戸) 【総力特集1】日本を超えるサッカー熱! アジアサッカーの次なる盟主を占う 進む東南アジアのプレミアリーグ化/急成長するインドネシアサッカーの興隆/ 不動産王手ビングループが巨額投資で進める改革、ベトナムサッカーの急伸/ 育成に力を入れるアジア最後のフロンティア、ミャンマーサッカーの可能性 Special Interview 三浦俊也(ホーチミン・シティ監督) 【総力特集2】揺れるアジアのサッカー強国に吹く新風 リーグ拡張か2部制導入かで揺れる豪州サッカー/変わりつつある韓国サッカーの地図 【総力特集3】血とサッカー、国境を超えて 北朝鮮代表・李栄直(東京V)の誇り 在日というアイデンティティと祖国/帰化政策でアセアン上位に躍り出るアズカルス [鷹鳥屋明のレポート]中東で一番有名な日本人が案内する中東サッカー [人気連載]アジアのラーメン巡礼 グアムのローカル麺を食レポ [後藤健生のAFC U-23選手権 2018レポート] ベトナム代表の大躍進と森保ジャパンの船出 サッカー戦術解析ソフトBuildup6で徹底解剖 日本代表は東アジアのライバル相手にどう戦ったのか? 河村崇大が語るタイサッカーの真髄 Jリーグはアジア選手のハブになるか? 木場昌雄が仕掛ける東南アジア発Jリーガー誕生への道 タイリーグで奮闘する日本人GMの挑戦 ディエゴ・フォルラン 三度アジアの地に舞い降りた理由 ユーラシアの冒険者 佐藤穣(光州FC、元ザスパクサツ群馬) サッカーで鳥取からアジアへ、そして世界へ ほか
  • 明日への疾走
    96位
    7人制ラグビーがオリンピックの種目に採用された後、メディアでも取り上げられる機会が増え、強化に力を入れる大学や社会人チームが生まれるようになったのだが、山口真理恵の高校時代は、ラグビーを志す女子選手の受け皿となる大学も社会人も存在しなかった。おのずから開ける道などない。自分の力で開拓しなければ未来はない。自分の人生と、目の前の1年1日と、どれほど真剣に向き合っているか―サクラセブンズこと女子7人制日本代表に選出され、リオ五輪の舞台に立つ山口真理恵。彼女はいつも、カッコよかった。性別を超えた凜とした美しさ、カッコよさと、アイドル級のルックスに象徴される女性らしいカッコよさの両方を兼ね備えていた。日本女子ラグビーのシンボルプレーヤーとなり、多くの責任とプレッシャーを背負わされても、どこか軽やかに見えた。それは、時に不安を感じそうになっても、構わず走り続けているからなのだろう。「ワン・フォア・オール、オール・フォア・ワン」の言葉に象徴されるラグビーの魅力も、彼女の生き様を通して感じていただける1冊です。
  • アスリート新化論
    97位
    NBAやMLBのトップ・レヴェルの選手が導入し、日本でもプロ野球選手、プロゴルフ選手、そして劇団四季の俳優たちが実践し、注目を集めている「Aヨガ」。本書にはココロもカラダも限りなく進化させる「Aヨガ」の効能、そして実践法が網羅されている。これ一冊で「Aヨガ」のすべてが分かる!
  • アスリートたちの生きざま
    98位
    さまざまなジャンルのスポーツ選手たちの達成、生き様を検証する人物評伝。偉大な足跡を残したアスリートたちの生から、人生の陰影をかみしめる。嘉納治五郎、ネイスミス、チルデン、ボビー・ジョーンズ、ルー・テーズ、アベベ、長嶋茂雄、モハメド・アリ、山下泰裕、マッケンロー、本田圭佑などなど、スポーツ各界の伝説を検証する「行動する人生論」。
  • アスリートの科学 身体に秘められた能力
    99位
    軸足ではなく蹴り足をボールに合わせる感覚で蹴って体重を乗せる「二軸動作」キックなど、一流アスリートが見せる驚異のパフォーマンスの例を挙げながら、科学と感覚の両面から身体運動の不思議に迫る。※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。
  • アスリートのための筋トレ事典
    100位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 競技力に直結するトレーニングをお教えします! ほとんどのスポーツ競技者の方が筋トレを行っていると思います。しかし、むやみに筋肉をつけてしまうと速度が落ちてしまい、結果的に競技力が低下してしまうこともあります。つまり、筋肉をつけることと同時にその筋肉をうまく競技動作につなげるトレーニングも必要なのです。 本書ではその2つのトレーニングを競技の特性に分けて多数紹介しています。 PART1 「固定系」と「反動系」2種のトレーニングを理解する PART2 土台となる筋力を身につけるBasic Training PART3 脊椎の固定力を高めるTraining PART4 素早く方向転換する能力を高めるTraining PART5 ジャンプや踏み込み動作を高めるTraining PART6 スイング&スローの能力を高めるTraining 早稲田大学大学院を修了後、陸上競技をはじめ、サッカー選手、野球選手などのトレーニング指導に当たっている。帝京大学ラグビー部の指導経験もある。『走り方新時代』『スプリントの鬼』の著者。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします