BUBKA(ブブカ)作品一覧
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3.52021年8月に配信した同タイトルに新規カットを追加、約1.5倍のボリュームで「完全版」としてリリース! まだちょっぴり青さとあどけなさが残る菊地姫奈。グラビア界の革命を予期させる彼女は現在進行形で成長している。甘酸っぱさと儚さをたたえながらこぎ出す、ノスタルジー香る青春超大作。
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-ミスター赤ヘル、鉄人、古葉監督、そして江夏豊までもが一堂に会した、最初で最後の記念碑的一冊! 広島東洋カープの黄金時代を築き上げた「赤ヘル戦士」12人を取材! それぞれが1万字に及ぶインタビューで、自らの野球人生と野球哲学を振り返ってもらった、血と汗と涙の白球回顧録。 同一時代、同一球団に活躍した選手たちのみで構成されたインタビュー集は、プロ野球書籍史上初! 個性派揃いかつ鉄の結束で結ばれた「赤ヘル軍団」だからこそ実現したこの一冊を、リアルタイムで彼らのプレーに熱狂した歴戦のカープ男子たちはもちろん、マツダスタジアムに通うカープ女子、そして全ての野球ファンに捧ぐ── ・高橋慶彦「俺たちが強かった理由を教えるよ」 誰よりも努力し、自らの哲学を築いた「赤ヘル野球の申し子」である彼が語る、黄金時代の強さの理由。 ・大野豊「我が選んだ道に悔いはなし」 軟式野球出身という異色の経歴ながら、カープ一筋22年間で最後まで全力投球を貫いた彼の戦いの日々。 ・古葉竹識「僕がやりたかった野球」 Aクラス9回、日本一3回という黄金時代を築き上げた名将の言葉から「赤ヘル野球」の真髄を解き明かす。 ・衣笠祥雄「懐かしき人生最高の日々」 不滅の連続試合出場記録を持つ鉄人にとって、世界記録や国民栄誉賞よりも思い出深いあの瞬間を振り返る。 ・大下剛史「厳しいとは思わん。当たり前じゃ」 全身に闘志を漲らせ初優勝へと導き、引退後は鬼軍曹として次代のスターを次々に育てあげた彼の魂の源流をたどる。 ・山崎隆造「自己犠牲という名の理想」 「赤ヘル野球」を、誰よりも美しく体現し、チームメイトから「天才」と称された男の知られざる素顔に迫る。 ・水沼四郎「一球の重みと誇りを感じて」 江夏豊をリードし、ウイニングボールを掴んだ彼の証言とともに、広島中が熱狂した「江夏の21球」の激闘の記憶が蘇る。 ・外木場義郎「あの日の熱投。全ては優勝のために」 「君が20勝できたら、カープに何かが起きるかもしれない」。栄光に向かって投げ続けたエースのマウンドに懸けた想い。 ・小早川毅彦「憧れと重圧と理想。その戦いの記憶」 カープの選手たちに憧れる少年時代を過ごした彼が、背負った期待と重圧、追い求めた理想とは何だったのか。 ・川口和久「勝つか負けるか。僕の勝負の美学」 「最高の勝利」と「潔い負け」をもって自分の生きざまを見せることにこだわり続けた彼の、勝負の美学に迫る。 ・江夏豊「あの時、神様が味方してくれた」 不世出の左腕である彼が広島で過ごした3年間と、今なお語りつがれる「江夏の21球」を再度、回顧する。 ・山本浩二「広島カープは人生そのもの」 選手・監督として球団6度の優勝全てに貢献し、広島カープの本質を誰よりも理解している英雄が語る、黄金時代の記憶。
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5.0AKB48卒業後は一人のタレントとしてドラマやバラエティ番組など、幅広いメディアで活躍する大和田南那。まもなく22歳になろうとする彼女が、深緑に包まれた洋館で大人っぽい姿を見せてくれました。
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4.0まだちょっぴり青さが残る年頃の現役女子高生菊地姫奈。グラビア界の革命を予期させる少女は現在進行形で成長している。制服をはためかせながら、ノスタルジーをほんのり香らせる青春超大作。
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-今年グラビアデビューしたばかりにも関わらず、数々の雑誌にひっぱりだこの小日向ゆか。 “有村架純似”と称される抜群のルックスを持つ彼女が、恵まれたゆるふわボディと人なつっこい笑顔で極上の癒やしを届けてくれました。
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5.0幼さを残しつつも、「逸材」と称される抜群のプロポーションで一大センセーションを巻き起こしている佐山すずか。そんな彼女が銭湯の看板娘だったら……? まだまだ育ち盛りのフレッシュな魅力が詰まった一作。
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-『めざましテレビ』のイマドキガールとして朝から元気を運んでくれる志田音々ちゃん。 そんな“ねねまる”が、167cmの抜群のスタイルと、太陽のように周りを明るく照らす笑顔で、疲れたカラダを癒してくれます!
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5.0Instagram、TikTokをメインにそのあふれる明るさと天然さと可憐さで注目を集めたぽぽちゃん。その〝バズるBODY〟はSNSの動画のみならず、グラビアでも眩い光と迫力を放っている。