講談社作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
5.0「復☆電書」企画にて、電子書籍で復刊! 夢と冒険いっぱいの、超能力学園ドラマ!! 後野まつりは、高校1年生。友人の新島栄は、かわいい子で、しかも超能力者だった。そこへ男まさりの美女、鷲橋蘭が転校してきた。学校の中で、超常現象が……。(講談社X文庫・1987年9月刊)
-
4.2「復☆電書」企画にて、電子書籍で復刊! タロットの《魔法使い》に出会ったの――主人公・水元頼子は、タロットカ-ドの《魔法使い》に出会ってしまったために、他のタロットが起こす事件を解決したり戦ったりせねばならなくなってしまいます。「運命のタロット」シリーズ第1弾。第1回「復☆電書」読者リクエスト第1位作品。『《教皇》がiを説く 真・運命のタロット1』も同時配信。(講談社X文庫・1992年9月刊)
-
3.8
-
4.0
-
3.2三田村黒犬、15歳。私立不可視高等学校に通い始めたばかりの高校生。そんな僕の特徴は――なぜか「ワルモノ」に襲われて、そこを「魔法少女」に助けられる、というもの。僕は常々、なぜこのような目にあうのか、考え続けていた。そんなある日、僕は先輩――長南雨衣佳と出会う。先輩は魔女を名乗り、僕のその体質の秘密を教えてくれるらしい。その代償は、先輩の計画を手伝うこと。その名前は「魔法少女絶滅計画」――?
-
3.7俺の名はバズ。どんなお尋ね者でも土下座して許しを請う一流の魔法使いだ。今日もクエストをなんなくこなし、浴びるように酒を飲んで寝てしまったところで、とんでもない事件が!!――ない。ない! ない!! 財布、お宝、それどころかすべてが奪われてしまった。そう、魔法使いとして一番大切な力の根源。『童貞』も! 俺の「大切なモノ」を奪った犯人(きっと美人)を求め、最強の魔法使いだった俺は、旅に出る!
-
3.9
-
1.0「そうです! 私が日本子です!!」眩しいほどの笑顔で自己紹介する和装美少女・日本子。実はこいつ≪日本を司る神姫≫。――こいつがひと声泣けば豪雨、苦しめば雷、外に出ればちやほやされまくりの超人気者、浮かれりゃ景気も良くなり桜も咲き乱れる――そんなバカな!? しかも、24時間つきっきりでこいつの面倒をみろと!? それが俺、草薙鎮雄の日本の命運を握るという最大にして最悪の仕事なのだった。
-
3.0「おまえはわらわの下僕なのじゃ!」蛍介の開いた本から飛び出したのは身長わずか20センチの自称美少女のお姫さま。小さいけれど乱暴なこのお姫さまに、蛍介は唇を奪われたばかりに主従契約を結ばれて、ドキドキハラハラの日常生活が始まった! お姫さまを取り返すべく襲いかかる様々な刺客! そして、蛍介は小人の国に殴り込みに? 愛があれば身長差なんて!? ちっちゃな姫が大活躍! 20センチの大冒険、開幕!!
-
5.0僕には卜部美琴という「彼女」がいる。僕たちは誰にも言えない秘密があった。ある日、想い合っているカップルが持つと永遠に一緒にいられるという伝説のストラップの話を聞いた。そ、それはちょっとだけ欲しいかも!?やむなく卜部に内緒でアルバイトを始めることにしたのだが、そこへ卜部が現れて……!? 大ヒットコミック『謎の彼女X』が、描き下ろしイラスト満載で初のノベライズ!
-
4.0糀ブームの火付け役! 元祖・こうじ屋ウーマン「糀を知り尽くしたからこその本物レシピ、使い方を教えます!」簡単、おいしい、健康にいいから、一度使うと、とりこになる! 糀はうまみたっぷりの魔法の調味料。楽しみ方、効果・効能、糀のすべてを老舗「糀屋本店」の女将が伝授します。耳を澄ますと聞こえ糀たちの囁きとおしゃべり。いつも明るく元氣でねの応援コール――(浅利妙峰)
-
3.8買ってきた野菜をダメにしてしまうことがなくなります!野菜不足も解消! 野菜のおいしさ再発見のフル活用おかず/いんげん・トマト・なす・ピーマン・レタス・きゅうり・セロリ・キャベツ・大根・ズッキーニ・じゃが芋・小松菜・にんじん・里芋・ごぼう・長芋・かぼちゃ・れんこん・白菜・かぶ・春菊・長ねぎ・ブロッコリー・おから
-
4.0「ぜひ一緒に仕事をしたい」TVプロデューサーの一言から、新たな挑戦は始まった。反響を呼んだイジメ・不登校生徒との出会いと再会、スタッフとの絆が深まった京都やアメリカでのバリアフリー視察、荒天の沖縄で決行したスキューバでの海底遺跡取材……サブキャスターとして奮闘した感動の記録、増補版。
-
-わたし、高井慶子にカズトが「つきあってくれ」と声をかけてきたのは始業式の日。OKしておつきあいを始めて、まだ間もないんだけど、とっても気が合うんだ。ところが、私にそっくりの杉山さんって人が転校してきてから、カズトの様子が変なの。……どうやらカズトと杉山さんって、昔つきあってたみたい……。カズト、わたしを好きだって言ったのは、杉山さんに似てたから? 今はわたしのこと、どう思ってるの? ほんとうの気持ちを教えて!
-
3.0わたし、菜摘。名門女子高校の1年生です。実はわたしのカレ、藤井耀司っていうんですけど、なんと今をときめくスーパーアイドル・ヨージなんです。もちろんわたしは耀司のことを、アイドルとか関係なく好きになったんだし、耀司もわたしのことを「オマエの前では普通の十九歳の男でいたい」って言ってくれる。でもやっぱり、アイドルしてるヨージってカッコ良すぎて、時々すご~く遠いカンジがするのよね。あたしたち、これからどうなるんだろ……?
-
-我が桜山高校バスケット部の2年生エース・三上センパイと、その彼女の白石奈保美先輩。ベスト・カップルとして、みんなに認められてる、お似合いのふたりなんだ。いいなぁ~。わたし、小野川鞠絵。バスケ部の1年生。実は、わたし、三上センパイのことが好きなんです。恋人がいるって、わかっているクセして、好きになっちゃったんです。こんな気持ち、誰にも言えない。だけど、どうしても、諦められなくて……。
-
-わたし、北野みちる。都立高校の2年生。けな気に1年半も想い続けている人がいるの。もう、待っていても時間の無駄だから、思い切って告白しちゃった。そしたら、簡単にうまくいって、おつき合いすることになったんだ。だけど、たった1ケ月でわたしから終わりにしてしまった恋。結局、逃げたことになるんだけど、今でもまだ好きで胸がチクチクするの。こんな、複雑な乙女心、わかって……。
-
-わたし、典子。都内の女子校の2年生。「恋する乙女」のお年頃だというのに、右を見ても左を見ても女・女・女……。そこで、仲良し3人組で夏休みを利用して、「海の家」でバイトをすることになった。もちろん、下心あり。念願どおりカッコイイ男の子・ジュンと知り合って、おつき合いを始めたの。ところが、2学期が始まってからのジュンは、別人のように冷たいの。TELもない。ジュン、わたしたち、もしかして「ひと夏の恋」だったの?
-
-わたし、工藤彩子。高校2年生。野球部の三島由紀矢くんに、今は片思い。だけど、強敵ライバルが……。とんでもなく、ヤな女なんだけど、男子の前では、女の子らしくてお嬢様タイプのかわいい子。こんな子に三島くんを取られてたまるもんですか!
-
-わたし、上原香菜子。高校3年・受験生なんだけど、恋しちゃってます。その相手というのが、隣のクラスで、同じ予備校に通う、加藤太一くん。背は高く、顔もまぁまぁ、性格はヒョウキン、というモテるタイプの男の子。でも、お互い、もう気心知れちゃってて、しっかり「仲よし」の「お友だち」してるから、今さら素直に「好きです」なんて言えなくて……。ところが、親友のみどりも加藤くんを好きで、「協力して」なんて頼まれちゃってるの。いったい、どうしたらいいの、もう泣きたい気分!
-
-わたし、佐藤鈴子……って自分の名前を言うのもやっとな、自分のこの内気すぎる性格、どうすれば直るんだろ? いつもいつも、たくさん言いたいことがあるのに、口に出そうとするとぜ~んぶ胸の中で消えてなくなっちゃうの。だけど新しいクラスで、すっごく素敵な友だちが出来たんだよ。礼子ちゃんや久美子ちゃんの勇気を少しずつもらって、わたし、新しい自分になれるかな。そして、いつか村上くんに、告白できるようになれるかな……。
-
-ねぇ、こういう経験って、ない? わたし、木下涼子。高校2年生。今、毎朝同じ通学電車で、顔を見かけるだけの人に、すっかり一目惚れしちゃってるの……。彼はたぶん、大学生。やわらかそうなサラサラの髪に、涼しげな顔立ち。まるでファッションショーのモデルさんみたいにス・テ・キ。見ているだけでドキドキしちゃう。だけど、どうやったら、あの彼「朝の君」にこの想いが届くんだろう? ねぇ、お願いだから、わたしのこの熱い視線に早く気づいて……。
-
-
-
5.0
-
5.0
-
3.0
-
5.0
-
3.0
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
5.0
-
3.0
-
-どこから読んでもクラシックが面白くなる本です。肩ヒジはらずに気楽にページをあけてください。クラシックは娯楽音楽なのです。昔の貴族が自分たちの楽団をつくり、ハイドンやモーツァルトに命じて演奏させたのです。愉快なイラストとアマチュアらしい古典音楽の楽しみ方が、ここにはいっぱいあります。
-
3.0
-
3.5
-
4.5加賀百万石の大名の家柄を継ぐ、侯爵前田家の長女に生まれ、幼時を陸軍武官の父とロンドンで過ごす。四歳で帰国、女子学習院に入り、やがて思春期。恋愛と婚約、戦時下の父の死へと波乱の歳月は続く。明治以来の日本の皇室や旧華族など真の上流社会の人びとの興味ある内側を鮮かに綴る、女の愛の半生記。
-
-崩壊家庭の子供の多くは、物心がつかないうちから乳児院や養護施設に預けられ、家庭生活を知らずに育てられる。それがどれほど人間的なものを欠落させているか。広岡知彦は学究の道を棄て、こうした問題児たちの自立を助ける「憩いの家」をつくった。子供たちの心の病気の原因を、新しい角度から追跡する。
-
-歴史は時によって、その視野に意外な死角をもたらす。この視野狭窄は、動乱の時代であればあるほど、多様な疑惑や謎の深淵を残すことになる。戦国時代! その一見確からしき史実の裏に何が隠されているか。不明のまま置きざりにされた戦国史の闇に、著者は鋭い光を当てる。
-
-
-
-“夫・父”不在の家庭で、いまなにが起きているか。転勤後にしのびよる妻の不安、子供の非行や老親の面倒などなど、自分自身の苦い体験を織りまぜながら、企業戦士の妻たちが抱える苦悩をていねいに掬いあげる。会社とは何か、家庭とは何か、転勤がもたらす深刻な実態を、鋭く問う注目のルポルタージュ!
-
-
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。