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  • ニュージーランドの大らかで自然に寄りそう暮らし 365日
    4.2
    ★電子書籍版には、巻末付録として2月29日(うるう日)に対応した「おまけの1日」を特別収録しています。 美しく雄大な大自然、息を呑むような絶景など、ピュアでナチュラルなイメージのニュージーランド。しかし最大都市オークランドは「観光で訪れたい都市No.1」そして「世界で暮らしやすい都市No.1」の二冠を達成した、都会的で最先端なモダンシティ。イメージとの違いから、驚く旅行者も多いようです。と言いつつ都心から車で30分離れると羊や牛が放牧されているのどかな風景が広がり、そのバランスが絶妙。個人的には「田舎暮らしに憧れるけれど都会の生活から離れられない」そんな人にぴったりな街だと日々感じています。 本書は、そんな人と自然との距離感が丁度よく、エコ・エシカル・オーガニック先進国であるニュージーランドで暮らす筆者の目線で、キウイ(ニュージーランド人)流暮らしのヒントを記した歳時記です。また、私のごく個人的な海外暮らしのあれこれを綴ったエッセイでもあり、全土で撮影した飾らない日常の風景を楽しむ写真集でもあります。 「ミニマリスト」や「サスティナブル」という言葉も、キウイにとっては流行ではなく、ごく自然に根付いてきた文化。本書を読めばその理由がわかり、きっとあなたも日々の生活に取り入れたくなるでしょう。 (著者「はじめに」より抜粋)
  • ニュージーランドの保育園で働いてみた 子ども主体・多文化共生・保育者のウェルビーイング体験記
    3.0
    1巻1,870円 (税込)
    「今日は金曜日だから園の帽子被らなくてもいいよ」 「なんでも好きな保育をしていいよ」 「休憩はとらなきゃダメでしょう」 日本では考えられない価値観や多様性があるニュージーランド。 いてもたってもいられずに日本を飛び出した保育者による体当たり保育体験記。 どうして日本とこんなに違うのだろう? 遠い国の話と思って見逃していたらもったいない!
  • ニュージーランドを旅する46章
    -
    多様で独特な文化や自然を包摂している島国ニュージーランド。国際交流のため三重オーストラリア・ニュージーランド協会を設立した著者が北へ南へ、ニュージーランドの都市や自然を歩き回る珍道中。エコツーリズムやバリアフリー観光の未来についても考え、おかしくもためになる旅の記録。
  • NEWS あの日のままで
    2.0
    さまざまな逆風に絶えながら、「寄せ集め」といわれたメンバーたちは、本気でスターになろうと必死に戦ってきた。 グループに残った4人、それぞれの道を歩きだした5人、 NEWSの14年の奇跡をたどる衝撃のヒストリー。 【内容】 第1章|NEWS結成秘話 第2章|9人のデビュー 第3章|デビュー後のメンバーたち 第4章|まさかの活動休止 第5章|山下と錦戸の脱退 第6章|NEWSメンバーとジャニーズ事務所 第7章|ソロアーティスト「山下智久」 第8章|4人のNEWS 第9章|その後のNEWS
  • NEWS×it 1巻
    完結
    4.7
    【放送事故多発中!!? 社会派風報道ギャグ!】 平日22時から放送中の報道番組、NEWS×it。メインキャスター武藤玲子は今夜も局アナでありながら圧倒的な『フリー』を披露。放送事故のデッドラインで反復横跳びする、社会派風報道ギャグ、第1巻登場!!! (C)2015 Kuroha
  • ニュース英語究極単語10000
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 政治、経済、生活・文化、社会、健康・医療の5分野から、英語ニュースで頻出する10,000語を超える用語(見出し語5,100+関連語彙5,800)を厳選し、覚えやすくまとめました。用語解説付きなので、時事英語の語彙力とニュースを読み解く基礎知識の両方が一度に学べます

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  • ニュース英語パワーボキャビル3000語プラス
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『ニュース英語パワーボキャビル4000語』(ISBN978-4-87615-417-3)の続編。前書でカバーできなかったメディア報道の分野を取り上げ、例文には各界著名人のインタビューを加えた。各章末のTOEIC(R)形式の練習問題は、試験対策や自己診断にも最適。
  • ニュース英語パワーボキャビル4000語
    3.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 時事・ニュース英語に頻出の必須語彙4000語を、政治・国際関係などテーマ別にまとめ、意味のつながりをもとに関連する語彙をネットワーク化。複数の語を関連付けながら一度に覚えられ、不足しがちな語彙力を短期間で効率的に増強できる。
  • ニュース・エージェンシー 同盟通信社の興亡
    5.0
    瞬時に世界を駆け巡るニュース。その多くはロイター、APなど欧米の報道機関の発信による。情報が国際世論を左右する現状にあって、通信社の役割はきわめて重い。しかし今日の日本には強力な発信力をもつ国家代表通信社がない。同盟通信社は昭和一一年、「日本人自身による情報管理」を夢見て、「聯合」と「電通」の合併から生まれた。悲願達成を前に、宣伝機関へと変質していった歴史を丹念に追い、通信社の使命を問う。
  • ニュースが消える日
    3.4
    1巻2,189円 (税込)
    「俺たちは、面白いから記事を書くわけじゃないですよ。伝える必要があるから記事にするんです」 大手全国紙の整理記者を辞め、実家の印刷所が発行する「地域紙」編集長になった戸倉大介。 部数1万部、編集部員3人、週3回発行、全4ページ。人口25万人の平和な地方都市に事件は少なく、行政発表や街ネタが中心の、刺激に乏しい紙面だ。 そんな中、SNSを駆使する若き市長が自宅前で何者かに襲撃された。これはテロか?  その事件が、戸倉の記者魂に火を付けた。 人手も拡散力も速報性もない。それでも、地元で起きたこの事件の真相を誰よりも深く、正確に報道してやる。 裏を取れないことは書かない。特定の人物の主張だけで記事にしない。引用だけのこたつ記事は載せない。 元新聞記者の著者が報道の矜持を問う長編小説。
  • ニュースがすっきり頭に入る 入門アメリカ政治
    -
    大統領選挙の仕組みは? 保守とリベラルはどう違う? 「大きな政府」「小さな政府」って何? なぜ宗教問題が選挙に関係してくるのか? ブッシュ外交とオバマ外交の違いは?アメリカは中国、日本とこれからどう付き合う? 知っているようで意外と知らないアメリカ政治。「政府の役割」「宗教」「外交政策」の3つの亀裂からわかりやすく読み解く。
  • ニュースがまちがった日 : 高校生が追った松本サリン事件報道、そして十年
    4.7
    高校生がメディアを逆取材インタビュー! 冤罪報道はなぜ起こったか。学校そばで起きた事件に疑問を抱いた高校生たちが報道記者の証言集を制作、過熱する事件報道の原点を読み解く渾身のドキュメント。メディア・リテラシー実践書でもある。

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  • ニュースがもっと面白くなる!竹中教授の経済教室
    4.0
    高等学校の授業を舞台に、竹中平蔵が教師として登場し、高校生にもわかるようにていねいに解説しています。コミックと会話形式の文章、図解と3種類の形式を駆使して理解しやすい内容!歴史的な流れや時事問題など、実際の状況に即した内容も含まれており、基礎的な内容を現実世界にあてはめながら考えていく形式です。※本書は『竹中先生、経済ってなんですか?』(ナレッジフォア刊)に内容修正を加えて新たに編集し、改題したものです。
  • ニュースがよくわかる 教養としての日本近現代史
    4.0
    1巻1,760円 (税込)
    尖閣諸島、竹島および北方領土問題。中国が申請した世界記憶遺産への南京大虐殺の登録。世界中で慰安婦問題をアピールする韓国――。報道される歴史問題を理解するためには、両国間にどのような歴史背景があったのか、日本が近代国家として成立するためにどう対応してきたのかなど、基本的な近現代史の知識が必要だ。本書は現役教諭でテレビでも活躍する著者が、ビジネスマンが教養として身につけたい近現代史の基礎知識をまとめた1冊。なるほど、歴史を知れば時事問題がよくわかる!

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  • ニュースがよくわかる皇室のすべて
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 ※収録の内容は、執筆年代および執筆当時の状況を考慮し、発売当時のまま掲載しています。 ご公務って何をしているの?生前退位?女性宮家?……知っていそうで実はよく知らない皇室のいろいろが一挙に早わかり! 皇室と皇族と宮家の違い、税金事情、お勤め先や生活費、御用邸や園遊会のしくみ、宮中晩餐会にみられるおもてなし、菊が御紋章に選ばれたワケがわかります! 第1章 皇室のホットトピック  天皇の生前退位とはどんなこと? 今上陛下が生前退位されると「皇太子」がいなくなる? どうして天皇は男系男子に限られている? 女性天皇と女系天皇は何が違う? 第2章 皇室のしくみ  皇室と皇族とはいったい何が違う? 宮家とはそもそもどんな家? 菊の御紋が天皇家の紋章になった経緯とは? 宮内庁ってどんな組織? 留学先に選ばれる国とは? 第3章 皇室の家計簿  皇室の生活費はどうなっているの? ふだん召し上がっている食事とは? 税金事情はどうなっている? どのようなところにお勤めになるの? 御用邸とはどんなところ? 第4章 公務と活動  ご公務とはどのようなもの? 「ご会見」と「ご引見」の違いとは? 園遊会はどのような人たちが招待されるの? なぜ天皇陛下は稲作をされるの? 第5章 宮中祭祀のいろいろ  新天皇への皇位継承はどのように行われてきた? 即位に最も重要な大嘗祭とは? 結婚式はどのように行われる? 元日にはどんな宮中祭祀が行われる?  第6章 皇室の歴史  皇室の始まりはいつから? かつて日本に存在した8人の女性天皇はどんな天皇だった? 皇室を支えてきた公家とはどんな人たち? 三種の神器って何?
  • ニュースがよくわかる生命科学超入門
    3.5
    1巻1,100円 (税込)
    STAP細胞騒動は、私たちには科学リテラシーが足りないという事実を浮き彫りにした。生命科学の本質をしっかり知っていれば、何が問題となっていて、何を議論すべきなのか、明確に理解できたはずなのだ。 わからないからこそ、知りたい! この一連のニュースによって、夢の技術といわれる「万能細胞」とはいったいどういうモノなのか、あらためて興味・関心が高まりつつあるといえるだろう。 再生医療や創薬の鍵をにぎるといわれるiPS細胞やES細胞とはなんなのか? 万能細胞について理解を深めるとともに、「クローンとは何か?」「DNAのはたらきとは?」といった、生命科学のキホンの「キ」がまるごとわかる「超」入門書。
  • Newsがわからん!!
    -
    毎日新聞出版の月刊「Newsがわかる」で大人気連載中の時事ギャグマンガ。2014年4月号~2018年12月号から厳選した30話が1冊に。カードゲームで遊んでいた小学生に召還された魔物のカーリー、デニー、ダグは、魔界に帰るために世の中のことを勉強するはずが――。 間抜けな3匹の魔物たちと話題のニュースを笑い飛ばそう!受験勉強やタフな仕事の息抜きに。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • ニュースがわかる 図解 東アジアの歴史
    4.0
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東アジア史における疑問や謎を豊富な ビジュアル素材を使って解説する 北朝鮮の核問題、日本と韓国の領土問題、中国の海洋進出拡大…。東アジア地域には、いくつもの未解決問題が横たわっている。これらは、一見複雑そうに見えるが、実は、構造自体はそれほどむずかしくない。古代から現代に至るまでの、中国、朝鮮半島、日本の「歴史」がわかれば、問題の本質は途端にクリアになるのだ。歴史(縦軸)と地理(横軸)を学びながら、現在の東アジア情勢がバッチリわかる、画期的な図解解説本。
  • ニュースがわかる世界史
    4.0
    世界史ブームを牽引してきた著者が、近年話題のニュースを、鳥瞰的、大局的に捉え、世界史的な視点で考察。世界史を理解して「ニュースを読み解くコツ」を提示。 はじめに 第一章 超大国アメリカの苦悩 第二章 ジリ貧のロシア 第三章 難産する「新しいヨーロッパ」 第四章 過激派に揺れる中東・アフリカ 第五章 膨張する中国
  • ニュースがわかる!「世界紛争地図」の読み方 民族・宗教・領土・資源…対立の火種を徹底検証!
    4.0
    「紛争」と聞いても、いままではあまりピンとこなかった日本人も、近年、尖閣諸島や竹島をめぐり中国・韓国との領有権争いがヒートアップしているため、対岸の火事視している場合ではなくなってきました。世界の紛争地帯が増え、毎日のように紛争のニュースが報じられる現在、もはや紛争を知らずして国際情勢を語ることは不可能となっています。そこで本書は、日々のニュースだけでは理解しづらい世界の主だった紛争を地域ごとに分け、「いつ、何がきかっけで争いがはじまり、どのような経過をたどり、現状はどうなっているのか」を、地図・図版をふんだんに用いながら、各々2分ほどで読めるよう、簡潔にわかりやすく解説しています。また、各紛争の冒頭部分は、勃発年・対抗勢力・現在の動静・紛争の原因(領土・民族・宗教・資源など)がひと目でわかるようアイコン化していますので、ポイントが素早く把握できます。

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  • ニュース記事に学ぶ知的財産
    -
    1巻1,870円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、実用的な入門書ではなく、ニュース記事の総括的紹介とその解説で構成された社会人必須の知的財産理解のための入門書。特に、法域別構成を最小限に抑え、社会に関連する知的財産であることを説き、分かりやすく述べる。

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  • ニュースキャスター
    -
    1巻305円 (税込)
    度重なる脅迫と罠、長年の恋人、蓄積した疲労……。超人気キャスターは全てを抱え、夜10時カメラの前に立つ。TV局の構造とそこに生きる人々を圧倒的心理描写で描くクライムノベルの傑作。
  • ニュースキャスター
    3.5
    初めて現場から語る「ニュースキャスター論」。かつて新聞、雑誌の記者・編集者であった著者が、テレビのニュース報道という未知の世界に飛び込み、そこで何を見、何を考え、何に苦悩してきたか。「ニュース23」の創設から現在に至る経緯を、自らの体験を軸に書き綴った迫真のノンフィクション。数々の事件、事故、災害、政局…。激動する時代と斬り結びながら、一般の視聴者には知ることのできないテレビニュース報道の舞台裏を活写する。そして、ニュースキャスターとは一体、何者なのか!?【目次】第一章 番組誕生/第二章 音楽の力/第三章 「北風型」と「太陽型」――インタビューの攻防/第四章 テレビは「小泉首相」を作ったか/第五章 「主持人」の周辺/第六章 大統領がやって来た/第七章 「モニカおばさん」のガツン/第八章 「赤い皇帝」の椅子/第九章 世界が変わった日/第十章 「多事論争」のできるまで/第十一章 TBSが死んだ日――オウムビデオ事件をめぐって/第十二章 神戸震災報道/第十三章 ただの現在にすぎない仕事/あとがき
  • ニュースキャスター膳場貴子のスピリチュアル政治対話 守護霊インタビュー
    5.0
    私が考えるマスコミの正義。 マスコミ人だから言えること。 マスコミ人だから言えないこと。 才色兼備の人気キャスターの守護霊が、幸福実現党6人と緊急対談! 誰にも明かさなかった本心を語る。 「国防政策」に関する取材攻勢 「マスコミの良心」を語る 「憲法改正」についての見解 「政治と宗教」の関係
  • 報道(ニュース)キャスターの掟
    -
    「政治や経済をも動かす報道番組を!」太平洋TVの報道編成局長・水島洋は遠大なる野望を胸に秘めていた。キャスターに、作家であり人気代議士でもある小田島はじめ、経済界の大物や大女優を起用しようというのだ。一旦はキャスターを引き受けた小田島が、突如失踪。裏切りか、それとも小田島を警戒する連立与党の仕組んだ罠か? マスコミ界の暗部を抉る問題作!

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  • ニュースキャスターはこのように語った
    -
    1巻495円 (税込)
    取引先の担当者の趣味に合わせて接待をするのはカイシャインの重要な職務の一つです。優秀なカイシャインである須賀室長は、ゴルフを覚えたときのようにコオロギ合わせを覚えて、カイシャが社宅として借りているマンションの一隅で、大きな顎と強い脚を持ったコオロギ合わせの勇士――山東省のコオロギの飼育をするようになりました。(「彼とコオロギの年代記」より)  私自身のリアリティとは何か、世界と自己との関わりとは何か。カイシャインの、シュフの、ガクセイの、イイコたちの、皮。その皮に優雅な爪を立て、ひん剥いた、痛みと快楽の作品集。 *千億の夜 千億の朝 *アイ・アム・ア・グッド・フィッシュ *僕の顔が地球になる *イン・ザ・ネット *黄金地帯戦場ツアー *世界は愛に満ちている *高度資本主義のためのポルカ *彼とコオロギの年代記 *好きにならずにはいられない *彼女についての二、三の事柄 *日本人の皮を剥ぐ *永久ジオラマの夢 ●村上政彦(むらかみ・まさひこ) 作家。1987年『純愛』で福武書店(現・ベネッセ)主催の「海燕」新人文学賞を受賞。以後『ドライヴしない?』『ナイスボール』『青空』『量子のベルカント』『分界線』で5回の芥川賞候補に。また『ナイスボール』は相米慎二監督により『あ、春』として映画化、ベルリン国際映画祭国際批評家連盟賞を受賞。アジアの物語作家を自任している。近著に『台湾聖母』(コールサック社)。日本文藝家協会常務理事。日本ペンクラブ会員。文化庁国語分科会委員。「脱原発社会をめざす文学者の会」事務局長。
  • ニュース嫌い SNS選挙とメディア不信の深層
    4.5
    新聞14紙を毎日読み比べ、「選挙の現場」へ乗り込んで、日本政治の大問題に迫り、世の理不尽を問いただす! 選挙マニアとしても知られるタレント・井上咲楽さん、 硬骨のジャーナリスト・青木理さん推薦! 著者は大統領選に沸くニューヨークや、台湾にまで足を伸ばす。 それなのに「ニュース嫌い」!? どうしてなのか? 日本と世界には絶望的なニュースが、あふれているから? マスメディアが信用できないから? どちらも「イエス」かもしれない。 でも、理不尽な選挙がまかり通り、デマを拡散するSNSを放っておいていいのだろうか? タモリさん吉永小百合さん、昭和20年生まれの2人が揃って心配する「新しい戦前」を、きちんと考えよう。 正義のふりをした「威勢のいい言葉」を疑おう。 「ひめゆり発言」をした候補者の選挙を現場でウオッチしよう。 自民総裁選挙は、いつでも「刷新」ではなく「刷新感」を出すだけの茶番……。 この本は、 過去を忘れず今を生き、明日を明るく照らす、愛と煩悶のコラム集! 【目次から】 トップニュース 西に東に、選挙探検記 PART・1 選挙とSNSがわかれば日本がわかる PART・2 安倍首相から石破首相、その先へ          ――民主主義、危機一髪 PART・3 日本政治、残念ながら理不尽な真実 PART・4 タモリさん吉永小百合さんが見抜いたこと PART・5 自分ごととして、沖縄問題を考える
  • ニュースクールデザイン事典
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 学校施設の改築時期が到来。初期に建設された学校の老朽化に伴う増改築のこの時期こそ、情報化時代に柔軟に対応できる生徒の創造性の育成を重視した施設づくりを。学校施設の余裕スペースの有効活用計画。生徒数の推移変動の中で、余裕教室の有効利用および従来の校舎では無理であった、多様な教育方法の導入に対応。地域の人々と情報・学習を共有。教育・研究・文化・スポーツ施設等の利用を地域の人々と共有し、高度の情報通信機能を備え、地域共通の生涯学習および情報活動の拠点となり得る施設。文部省の最新の施設整備指針を具現化。教育の改革にともなった学校施設の変革が急速に広がり、これまでの画一的校舎を変換して、文部省の施設整備も広く大きく発展させたものとなっている。本書は、その指針をわかりやすく、具体的にかみ砕いて形にまとめたものである。

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  • NEWS その先の4人へ ~折れない心、強い絆~
    -
    ★小山慶一郎 ・『ウチには“手越祐也”っていう、ジャニーズ始まって以来の“自由な爆弾”がいるのに、どんなスキャンダルにも全然メゲないじゃないですか? そんなファン、他のグループにはいませんもん。でも今思うことは、俺は“手越じゃなく小山”なのに、そんな状況に甘えてただけだったんだな……ってこと』 ★加藤シゲアキ ・『ジャニーズのアイドルが小説を出した時、果たしてどんな評価を受けるのか? それはもう、一言で言えば“恐怖”でしかなかったですよ。夢の中でボロクソにけなされたぐらいにね。もしその恐怖感が先にあったら、きっと本を出せなかったと思う。だから若造の暴走も、時には必要だってことです』 ★増田貴久 ・『NEWSがジャニーズの中で唯一“威張れる”のは、僕らほど“自分で自分の生き方を探さないと生き残れない”プレッシャーを乗り越えて来たグループがいないこと。どのグループも必ず悩んだり苦しんだり、道に迷ったりするけど、“自分にはムリ、出来ない”と思った瞬間、高さ1メートルのハードルも飛べなくなるんだってこと、身に染みて知ってるのは僕らだけですね』 ★手越祐也 ・『チャラチャラ遊べてるのはモテてるからで、モテないヤツには遊ぶことも出来ないんだから。つまりモテるからチャラくなる、周りからチャラいと言われるのは“モテるヤツ”って言われてるのと同じ。だから俺、“チャラい”って言われるのが本当に大好き(笑)!』
  • New Style 乾物料理読本-作りおきと、もどさないで使う便利レシピ63品
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    昔ながらの保存食「乾物」は、保存がきく・栄養とうまみが凝縮されて、おいしい・お手ごろ価格と、よいことづくめ。 備蓄食材としても見直される一方で、「使い方がわからない・めんどうそう・料理が地味・使い切れない」と敬遠されがちです。 「乾物料理読本」は、乾物をかんたんにおいしく料理するレシピ集です。2つの方法を提案しています。 1.乾物をまとめてもどして、「乾物おかずのタネ」にする 2.乾物を、水でもどさずに使う 乾物をストックしておくと、「いざ」というときの心強い味方になってくれます。上手な使い方を知っていれば「いつの間にか古くなってムダにしてしまう」という心配もなし。ふだんの食事にどんどんとり入れましょう。

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  • ニュー スタイル レシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ファッションデザイナーのキャリアを持つ料理家・金子ふみえさん初のレシピ本。 著者が長年洋服をデザインしていく中で培ったセンスを、料理作りに落とし込んだ新発想のメニューが満載。 料理を、洋服をデザインするときの流れに沿って「素材」「色」「形」「組み合わせ」の4つのテーマに分け、 それぞれの考え方を取り入れながら紹介します。 ふだんの食卓や週末のごはん、友人を招いたおもてなしに向く料理など80レシピ。 シーンに合わせてセレクトしてみてください。 【内容】 ★Chapter 01★ Material[素材選び]  トマトのだし浸し/ごぼうのコンフィ/シンプルポテトサラダ/れんこんのペペロンチーノ  ローストアスパラ/ローズマリー風味のフレンチフライ/舞茸のハーブフライ/揚げなすの花椒風味  あじのビネガー漬け/たらこのアヒージョ/しらすのアヒージョ/牡蠣のオイル漬け  オリーブごはん/こしょうめし/れんこんのすり流し/にんじんポタージュ ★Chapter 02★ Color[色合わせ]  豚肉の香味ソース/鶏ハムの柿ヴィネグレット/鮭のソテー 和風タルタルソース  厚揚げとカラフル野菜のベトナム風/にんじん餃子/パプリカのフリッタータ  4種のマリネ/紫キャベツのコールスロー/ホワイトサラダ/グリーングリーンサラダ ★Chapter 03★ Detail[形にこだわる]  チキンのレモンマリネ/さんまの梅肉ロール/ふんわりつくね/じゃがいものスプリングロール  ザーサイときゅうりのスプリングロール/じゃがいものゴルゴンボール/ごぼうのくるくるチップス  なすのパルマ風/揚げなすのアボカドだれ/えびパン/ごまプチにぎり ★Chapter 04★ Coordinate[組み合わせ]  ローストポーク&りんごのキャラメリゼ/ドライフルーツとナッツ入りテリーヌ  砂肝ときのこ入りローストチキン/シチリア風ポルペッテ/豚バラ肉のレーズン煮  チキンの白ワイン煮 オリーブ風味/かますの一夜干しのアクアパッツァ 〈Column〉食材の旬と調味料の話/食材の色の話/食材と器の話
  • 名探偵コナン学習まんが ニュース探偵コナン1~人工知能vsコナン~
    値引きあり
    -
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 新時代へ突入!!コナンの新しい学習まんが もしも犯人がAI(人工知能)だったら、 コナンはどうやって事件を解決するんだろう? 「日本探偵コナン」「コナンの推理ファイル」などにつづき、 「名探偵コナンの学習まんが」に新シリーズが登場! その名も「ニュース探偵コナン」!!!! 新時代に知っておくべき「ニュース」を、コナンや少年探偵団たちと、 難事件を解決しながら学べます。 ★第1巻には「人工知能vsコナン」「ヒアリvsコナン」ほか計4作品を収録。 ★事件に関連している時事ワード(IoT、シンギュラリティ、 特定外来生物……など)の解説ページ付き! ★「ニュース探偵コナン」は「読売KODOMO新聞」で連載中です!
  • News Diet
    4.1
    ★『Think clearly』著者ロルフ・ドベリ氏による、待望の最新作! ★ドイツ『シュピーゲル』紙ベストセラー! 11か国で翻訳出版! ★「ニュースは断ったほうがいい」ことを徹底的に解説した衝撃作! ★著者による「日本語版に寄せて」メッセージを特別収録! 「ニュースダイエット」とは――「ニュース」をあなたの生活から完全に排除すること。情報があふれる世界で、よりよく生きるための唯一の方法である。 ニュースは私たちの精神を鈍らせ、本当に重要なことから目をそらさせ、意志の力を麻痺させる。 何年も前から「ニュースなしの生活」を送っている著者が、みずからの体験をもとに、「ニュースダイエット」の方法と効用について語り尽くす。 世界的ベストセラー『Think clearly』の著者が提言する、人生を変える「ニュースフリー生活」のすすめ。 【絶賛の声、続々】 「ロルフ・ドベリがまたやってくれた! 彼は新しいものの見方に対するわれわれの目を開いてくれるだけでなく、われわれの目を覚まさせてくれる」 ――テンリー・E・オルブライト(マサチューセッツ工科大学 共同イニシアチブディレクター、ハーバード大学 医学部名誉教授) 「「ロルフ・ドベリには、世界のなかからすばらしい思想を見つけ出して組み合わせ、個別に用いるよりも価値のある思想に仕上げる能力がある」 ――ジョナサン・ハイト(ニューヨーク大学教授・社会心理学者)
  • ニュースチャンネル 世界の平和と愛とスキヤキ 合冊版
    -
    「え? 誰かに見られてる」「うん、なんか視線を感じるっていうか、家の中覗かれてるっていうか」「危ねェなァ、気を付けてヨ。それでなくたってぶっそうなニュースが多いんだから」「そうよねェ、みんな何考えてんのかしらねェ」スキヤキを恋人の大作と一緒に作りながら語る亜子。「ふしぎなの、付き合って2年も経つのに、こうして大作といるとドキドキするワ。なんていうの大作とは別れる感じがしないというか」「オ…オレだって…亜子がいなけりゃ、きっと毎週淋しい週末を過ごしているんだ。亜子には感謝してるっていうか」「それはお互い様じゃない」とラブラブバカップルだったのが、スキヤキのお肉を立て続けに食べただけで、言い合いから大ゲンカになって!?
  • ニュースチャンネル 世界の平和と愛とスキヤキ 分冊版1
    -
    「え? 誰かに見られてる」「うん、なんか視線を感じるっていうか、家の中覗かれてるっていうか」「危ねェなァ、気を付けてヨ。それでなくたってぶっそうなニュースが多いんだから」「そうよねェ、みんな何考えてんのかしらねェ」スキヤキを恋人の大作と一緒に作りながら語る亜子。「ふしぎなの、付き合って2年も経つのに、こうして大作といるとドキドキするワ。なんていうの大作とは別れる感じがしないというか」「オ…オレだって…亜子がいなけりゃ、きっと毎週淋しい週末を過ごしているんだ。亜子には感謝してるっていうか」「それはお互い様じゃない」とラブラブバカップルだったのが、スキヤキのお肉を立て続けに食べただけで、言い合いから大ゲンカになって!?
  • ニュース・天気予報がよくわかる気象キーワード事典
    3.0
    今後ますます注目される気象現象や、ニュースや天気予報で見たり聞いたりするけどよく知らない言葉など、気象の「いま」と「これから」がわかるキーワードを新進気鋭の気象研究者たちがやさしく深く解説!災害を引き起こす現象や、異常気象、地球温暖化といったテーマから、研究や天気予報を支えるスーパーコンピュータのことまで、気になる話題が盛りだくさん!キーワードをただ解説するのでなく、背景知識を丁寧に紹介するページもあるので、深く詳しく学べるキーワード集です。
  • ニュースで伝えられない この国の正体 大阪の挫折と日本の行方
    3.3
    自民党から届いた衆院選出馬要請、大阪府・市統合住民投票で犯した橋下徹氏の失策、新国立競技場建設問題の真相、テレビコメンテーター降板の背景……。著者しか知り得ないニュースの真相が明らかに!
  • ニュースで伝えられない この国の真実
    4.3
    オリンピックプレゼンで語られた安倍首相の嘘とは? 繰り返される暴走事故のもう一人の犯人は誰か? STAP細動騒動の「黒幕」は? 日々のニュースに隠れた真相を辛坊治郎が解き明かす!
  • ニュースで伝えられない 日本の真相
    3.0
    政治・経済・事件の裏側からマスメディアの真の姿まで、テレビでは口に出せない日本の真相をえぐり出す。「辛坊治郎メールマガジン」(2015年10月~2016年8月)の内容を加筆した、大好評シリーズ第3弾!
  • ニュースではわからない戦争の論理
    -
    1巻1,200円 (税込)
    3月20日に米英軍によるイラク攻撃が開始された。戦争関連ニュースでは、米英・イラク双方のプロパガンダをも含めた様々な報道や、内外の専門家による微細な解説がなされているが、当然のことながら、戦争には過去・現在・未来にわたって不変の原則というものがある。本書の目的は、それを大づかみに、手短かに示し、これから起こる予期しがたいすべての戦争に、日本人が大局的な対応をするための決定版テキストを提供することにある。本書で述べられている「権力と戦争の関係」「政治と戦争の関係」「対権力直接アプローチの戦理」「この世から戦争をなくす方法」「軍隊と法による世界経営」等の理論は、イラクで起こっている事態を冷静に読み解くためにも大いに適用可能であり、また北朝鮮危機についても同様だろう。著者20年の戦争考究のエッセンスである本書は、今まさに日本人すべての必読書である。

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  • ニュースで学ぶ!最新 病気の常識
    3.0
    「あの芸能人ががんになった」「新しい治療法が認可された」テレビや雑誌では、毎日のように医学情報が取り上げられています。しかし、専門家ではない医師がコメントしていたり、病気とは関係のないセンセーショナルな情報だけがクローズアップされたり……。一般の方々に本当に知ってほしいことは、なかなか伝わっていないのが現状です。本書では、読者の皆さんに身近な話題を使って最新医学に基づく知識をわかりやすくまとめました。
  • ニュースで学べない日本経済
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    米国の「染色体が違う」企業、低欲望社会日本、地政学リスク…迫り来る危機のなかで私たちが生き残る道とは? ここでしか読めない!! 大前研一が、独自に分析したデータをもとに大胆に語る新しい「経済原論」。
  • NEWSなオレたち
    -
    1巻660円 (税込)
    転校生の夏は行きずりの関係しか結ばない軽い性格の女たらし。そんな夏が新しい学校で惹かれたのは、男だが、目を見張るほどの美貌を持った風紀委員長の冬耶だった。人を寄せ付けない冬耶のきつい眼差しと態度をものともせずに近づく夏に、次第に冬耶も気を許し、素顔を見せ始める。そんな冬耶に本気になってしまった夏だが、実は冬耶に明かせない『ある事情』を抱えていて……。  ※本文にイラストは含まれていません

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  • NEWSな彼!
    完結
    3.8
    倉本洸太は訳あってTVの無い生活を送る流行りものに超うとい純粋培養高校生。ある日突然自宅の庭に現れた男が世間を騒がす超人気俳優・樹原東吾だとは知らず食ってかかるが、樹原は「気に入った。俺の付き人になってくれ」と高いバイト代をチラつかせる。思わず誘いに乗ってしまった洸太だが撮影現場で見せる樹原のスターオーラは俺様で強引な素顔とは別人で――!?超スター×ビンボー高校生のミスマッチ・ラブ★
  • ニュースな関係
    完結
    3.0
    テレビ局のADである翔太は、局内異動で報道部へ回されることに。だがそこは、大学時代の恋人・緒方が、看板キャスターとしている部署だ。翔太のほうから別れを切り出していただけに、緒方との再会に複雑な思いを抱かずにはいられない。案の定、再会後の緒方の視線は、翔太に冷たくつきささる。憎しみさえ視線から感じられるのに、緒方から身体の関係を求められた翔太は――。※こちらの作品には、紙版に収録の口絵・挿絵等のイラストは収録されておりません。
  • ニュースな恋だから
    -
    篠田真琴は帰宅部所属の男子校生。母親似の中性的な顔から、今でもたまには同性から告白されてしまう。そんなある日、二輪ロードレース・スーパーバイクの人気レーサー・友良勝利にナンパされそうになった真琴は、偽名を使ってサインを貰いその場をしのいだつもりだったが…!? 表題作の他、書き下ろしの続編からなるサーキット・ロマンスここに登場!
  • ニュースにならないキス
    3.3
    テレビ局の新人アナウンサー・秀巳(ひでみ)が、朝番組に大抜擢!? 司会を務めるのは、端整な美貌と艶のある美声で、報道もバラエティもこなす先輩アナの設楽(しだら)。憧れていた秀巳は意気込むけれど、自然な笑顔が作れず失敗ばかり。しかも設楽は現場で口説いたり、ことあるごとに秀巳をからかってくる。ところがある日、「仕事で上達したいなら俺の愛人にならないか」と真剣な顔で迫られて!?

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  • ニュースになりたいっ! 1巻
    完結
    4.5
    全3巻550円 (税込)
    超人気アイドルユニットAnge(アンジェ)の一員なのに人気はイマイチの花央(かお)。とうとう、プロデューサー・土屋に、情報バラエティ番組「ニュースになりたいっ!」で人気が上がらなければ卒業(=クビ)と宣告される。それなのに、番組収録中に次々と事件が…! 司会の大人気局アナ・樹元(きのもと)と事件を解決…するのはいいけれど、毎回樹元に××されるハメに…! 崖っぷちアイドルと大人気局アナの笑える☆ミステリー!
  • ニュースのあとがき
    5.0
    1巻1,683円 (税込)
    ニュースと現場と、ときどきネコと――。 「報道ステーション」に来てからの怒濤の日々。 その裏で自らの“仕事”と向き合い、書きためてきた思いの詰まったコラム集。真っ直ぐな言葉が胸に響く全71篇を収録。 その週のニュースの中から、自分の心がとらえたものを改めて整理し、言葉を当てはめ、文章を紡いでいく。そして、行きづまったときはネコに助けてもらう。遊んでいるうちに視界が開けることもあれば、新たな気づきに至ることもある。そうして書き上げたコラムは、一つひとつがいわば「ニュースのあとがき」であり、この本のタイトルそのものだ。 (「はじめに」より) 番組HPの名物コラム「報ステ後記」がついに書籍化!
  • ニュースの牛
    完結
    -
    「分別ある大人」向け風刺ギャグで「困った国ニッポン」に一石を投じる…!? 著者ならではの視点で、現実に起こった事件、事故、現象をモチーフに描いた“cartoon”――風刺漫画だ。▼第1話~▼第45話 ●本巻の特徴/平成15年11月から17年10月まで「ビッグコミックスペリオール」に連載されていた、話題の中川式風刺ギャグがついに単行本化! とかく腹立たしく、バカバカしいことが多い昨今、世相を笑い飛ばしつつ、多少勉強になったりする作品なので、人生に迷える学生&社会人は必見!!
  • ニュースの嘘を見抜け
    3.5
    森友学園騒動で安倍首相が犯した最大の過ちとは? 豊洲市場移転の結論は? 米軍基地移設で本当に困るのは誰か? 「慰安婦像」問題の本質とは何か? 「辛坊治郎メールマガジン」待望の書籍化第4弾。
  • ニュースの裏を読む技術 「もっともらしいこと」ほど疑いなさい
    3.0
    下記に、あなたがいまだに信じていたり、テレビや新聞で知って、そのまま人に受け売りしたことのあるニュースはありませんか?○少子化の原因は共働きと草食男子。○若者は海外離れしている!○いつの世も「結婚=幸せ」。○日本の治安は悪くなった!他にも、「生活保護の報道を見ても、日本人は親を大切にしなくなった」「最近の若者は、ネットやらスマホやらで人間関係が希薄」などともっともらしく語られることを鵜呑みにしていては、思考が停止してしまう! 「草食男子」の名付け親が、誰でもアクセスできるデータを引きながら、常識のように扱われるニュースの裏側を解説。情報社会に欠かせない、ニュースの読み方・捉え方を指南する。

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  • ニュースの「疑問」が、ひと目でわかる座標軸 世界の今を読み解く「政治思想マトリックス」
    4.3
    1巻1,400円 (税込)
    米大統領選で激突する「二つのアメリカ」。貿易問題よりも根深い「米中冷戦」。「ブレグジット」で分裂するEU諸国。今、世界中では大分断が進んでいる。しかも、様々な思想が入り乱れ、対立構造が非常に複雑で、わかりづらい。「右派」や「左派」の対立だけでなく、「ナショナリズム」「グローバリズム」「リベラル」「リバタリアン」など、それぞれの立場が、正直よくわからない人は少なくないはずだ。政治思想は学校でも教えてくれなかった……。そこで、駿台予備校のカリスマ世界史講師が、現代の読み解き方を伝授する。使うのは、各国の政治的・経済的スタンスがひと目でわかる「政治思想マトリックス」。これを使えば、現在の複雑な世界情勢をシンプルに整理できる。アメリカ、中国、ロシア、イギリス、EU諸国、中東、そして日本と、それぞれの地域の近代史と今が手に取るようにわかる。「国際情勢を読み解くコンパス」があれば、分断する世界のリアルな姿が見えてくる!
  • ニュースの現場から! 1
    完結
    -
    仕事にやりがいを求めた26歳の夏未が目指した職は地方TV局の報道カメラマンだった! 派手で心躍る現場に毎日行けるかと思ったら、意外に地味な仕事も多く…? 報道の意義を考えながら成長する女性の物語!
  • ニュースの深層が見えてくる サバイバル世界史
    3.7
    世界は数千年も昔から、人間という群れによる「3つの宝」を奪い合うサバイバル・ゲームを繰り返してきた。その視点で現代のニュースを見ていくと、世界と日本の「いま」と「これから」がスッキリ見えてくる。保護主義にはしる米国、拡大を続ける中国、暴走する北朝鮮、そして日本はどこへ向かうのか? 複雑な世界情勢の読み解き方をカリスマ世界史講師が伝授する、目からウロコの一冊!
  • ニュースの数字をどう読むか ――統計にだまされないための22章
    4.6
    ニュースにはたくさんの数字が出てくる。新型コロナウイルス感染症のパンデミックが世界を席巻してからは、なおさらだ。感染者数、陽性者数、再生産数、陽性率……。しかしその数字は、ニュースに出てくる時点で選択されており、記事のストーリーに沿うかたちで提示されている。因果関係は本当にあるのか。その数字は本当に「大きい」のか。増えた、減ったの判断の基準は本当に正しいのか。じつは数字によるミスリードにはパターンがあり、それを知っていれば大きな間違いは避けられる。具体的な例を使い、ユーモラスな語り口でその方法を伝授する。
  • ニュースの大問題!
    3.6
    1巻1,320円 (税込)
    新聞、TVのニュースはなぜ真実と思いこみ、誤報があるのか? 朝日新聞の「慰安婦問題」の誤報、福島原発の「吉田調書」のスクープ→大誤報、そして池上連載コラム掲載拒否、この3つの事件をめぐって、2014年はマスコミに対する不信感、ブーイングが乱れ飛んだ。ニュースはそもそも偏向している、都合の悪いことはなかなか書かない、といった批判も、じつは報道という世界の仕組みや考え方を知らないからだと著者はいう。池上彰がNHK記者としての実体験を踏まえて解説するニュースの裏側!ふだん見ているニュースはこんなふうにつくられていた!公平中立なメディアはあるか、スポンサーはどこまで力をもっているのか、ニュースは国益を考える必要があるのかなど、さまざまなニュースの大疑問に答える!!
  • ニュースの「なぜ」がスッキリわかる みんなの政治六法
    4.0
    政治や選挙のニュースを見ていて気になる「これって法的にどうなの?」を人気弁護士が解説! 2024年前半に、自民党派閥の裏金疑惑で政治の世界が大きく揺れ、「政治資金規正法」が改正されました。また、同年7月の東京都知事選挙、11月の兵庫県知事選挙など、各地の選挙でさまざまな問題が起こり「公職選挙法」に注目が集まっています。しかし、こうした政治にまつわる法律は、一般市民にとっては謎が多い世界で、本を読んで勉強したくてもなかなか手が出ない値段であるうえに、ひとりで読み込んで理解するのは困難です。そこで、比較的手に取りやすい「新書」として本書が登場! 日々のニュースで気になる、「政治資金パーティー券って、なに?」「裏金に税金はかからないのか?」「SNSでデマを拡散するのは、法的にはどうなのか?」などという疑問にこたえる、手軽に学べる一冊です。
  • ニュースの“なぜ?”は世界史に学べ 2 日本人が知らない101の疑問
    4.3
    「世界史から読み解くことで、ニュースが分かった!」 と反響を呼んだ、『ニュースの“なぜ?”は世界史に学べ』。 あの久米宏さんも大絶賛した第一弾から、2年。 ついに待望の第二弾が刊行となります。 トランプが大統領になり、予測がつかなくなった大国アメリカ。 北方領土返還が噂される、ロシアと日本の関係。 さらに英EU離脱や右傾化するフランス…。 ミサイル発射で暴走する北朝鮮とアジア情勢。 ニュースを鵜呑みにするだけでは、世界のニュースを読み解くことはできません。 前作で大好評の「1問1答」スタイルを踏襲。 各国首脳の思惑、国益、国策に踏み込み、解説します。 学生からビジネスマン、教養人まで。 すべての日本人、必読の1冊です。
  • ニュースの“なぜ?”は世界史に学べ 日本人が知らない100の疑問
    4.1
    新聞やTVだけで世界情勢は理解できない! 世界史の講師が、現代ニュースの素朴な疑問100に答える!! シリア難民や中国とアメリカの対立、イスラム国のテロ……激動の世界情勢は、ニュースを見ているだけでは理解できないもの。そこには世界史の知識が必要なのです。 本書は、「国際ニュースがいまいちよくわからない」というビジネスマンの悩みに、人気予備校講師が答えます。「なぜアメリカは戦争をするの?」「中国が海洋進出を急ぐ理由は?」などなど、TVや新聞では教えてくれない「100の疑問」をQ&A形式で解説します。 ベストセラー『経済は世界史に学べ!』の著者が贈る、ビジネスマン必読の1冊!
  • ニュースの“なぜ?”は日本史に学べ 日本人が知らない76の疑問
    3.2
    日本の大混乱は、100年前の史実をみればわかる! 未曽有の人口減少、天皇の生前退位、イデオロギーの衝突―― 日本は、いま政治・経済・国際情勢のなかで、大転換期にあるのではないでしょうか。しかし、日々のニュースを追いかけるだけでは、深層を読み解くことはできません。では、どうするか? 現在の表層のニュースに隠れた「日本史」をたどることで、「現在」がクリアに浮かび上がってくるのです。 本書は、現代の日本の大問題を解くうえで欠かすことのできない、歴史的な視点を提示し、日本の「なぜ?」に、日本史から答えます。予備校講師として「わかりやすい!」と人気の伊藤先生による、「原因と結果」の日本史! ・天皇の生前退位はなぜ、こんなに問題なのか? ・保守とリベラルの歴史はどうなっているのか? ・自民党はなぜ「憲法改正」にこだわるのか ・尖閣諸島、竹島、北方領土――領土問題とは? ・なぜ沖縄に基地が集中するのか? ・女性活用。なぜ日本は先進国に比べて、男尊女卑なのか ・日本人はなぜ「不倫」に厳しいか …etc
  • ニュースの深き欲望
    3.5
    ニュースとはなにか。そもそも情報とはなんだろうか。〈真実と偽り〉〈正義と悪〉の二項対立を超え、その狭間の無限の事象をとことん見つめて発信を続ける著者自らの証言。「世界はグレーゾーンで成り立っている」と唱える挑戦の記録。
  • ニュースの本質を見抜く 日本と世界の「流れ」を読む経済学
    3.5
    震災を始め、数多くの問題が起きている日本と世界。これらの問題の本質は何か、そして、今後どうなっていくのか……? 日本と世界を取り巻く諸問題について、著名経済学者である著者がわかりやすく説くのが本書である。「東日本大震災とその復興」「電力危機」「円高・円安」「LCC(格安航空会社)の台頭」「ウォール街のデモ」「ギリシャ問題とユーロ危機」「中国経済の過熱」「TPPを巡る議論」「企業の大型合併」「止まらないデフレ」「消費税増税の是非」……こうした日々のニュースを取り上げながら、単なる解説に留まらず、「そもそも何が問題か」が理解できる内容となっている。知識の整理にも、複雑な問題を考えるためのヒントにも。「自分の頭でニュースを理解したい」と考える人、必読の一冊!

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  • ニュースの未来
    3.9
    新聞は若い世代に読まれず、テレビは視聴者離れを憂い、綺羅星のようなライターを生み出してきたいくつもの雑誌の休刊が相次いでいる。ニュースはコストがかかる、という理由で十分な取材費を出せず、ニュースを巡る環境は悪くなっていくばかり……と誰もが思っているなか、本当に希望はないのか。これらのメディアの未来とは? ネットメディアの功罪を踏まえながら、気鋭のノンフィクションライターがニュースの本質を問う。
  • ニュースの歴史学 ニュースを見る目を10倍深める
    -
    1巻314円 (税込)
    「……歴史的に確定した定義を多くの人が理解しないために問題化してしまうニュースもある。さまざまに表出する「表現の自由」に対する制限は「表現の自由を保障してこそ民主主義は成熟する」という長い間かかって確立した常識が忘れがちになっているから幅をきかせる。「国家の役割とは国民の生命と財産を守ることだ」という不朽の定義さえ投げ捨てられると外国で人質になった国民に「自己責任」を問うような逆立ちした論理がまかり通る。」(「はじめに」より)ニュースの裏にある歴史を知ることで、今ある情報についての理解がふくらむ。ニュースを見る目を10倍深めるための、元新聞記者がおくる一冊。

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  • ニュースパレード
    値引きあり
    4.0
    3つの物語が交差し1つの大きな流れを作る表題作「ニュースパレード」他2作品を収録。瑞々しい感性が、零れ落ちる想いの欠片を紡ぐ―。久米田夏緒先生の初コミックス!
  • ニュース一人旅
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世にニュースのない日はない。何ものをも恐れない名ジャーナリストの筆者が、報道の表と裏をあぶり出す!ニュースの荒波の中を孤高の一人旅は続く。
  • ニュースペックテキスト 応用情報技術者 平成30・31年版(TAC出版)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます】本試験で狙われる論点を、新学習機能によって効率よくマスターすることができる基本テキストです。 ★オールカラー図解 本書の特長である「図解」の効果を最大限に引き出すオールカラー印刷です。→図を色づけすることによって、考え方のプロセスまでひと目でわかるよう工夫しました。 ★インプットしやすい 午前試験対策と午後試験対策で解説方法を分けています。→午前対策頁:頻出項目を、図表を用いてわかりやすく、スピーディにマスターできる量にまとめています。→午後対策頁:記述試験対策用に知識を掘り下げ、解答プロセス中心に解説しています。 ★本試験に直結する側注 頻出用語、重要ポイントなどを本試験より切り出した側注をふんだんに用いています。→側注だけで、目的、時期に応じた学習が可能です。 ★アウトプットもできる→各章末に過去問による「確認問題」と巻末に「平成30年春試験問題」を載せています。
  • ニュースペックテキスト 応用情報技術者 平成29・30年版(TAC出版)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます】本試験で狙われる論点を、新学習機能によって効率よくマスターすることができる基本テキストです。 ★オールカラー図解 本書の特長である「図解」の効果を最大限に引き出すオールカラー印刷です。→図を色づけすることによって、考え方のプロセスまでひと目でわかるよう工夫しました。 ★インプットしやすい 午前試験対策と午後試験対策で解説方法を分けています。→午前対策頁:頻出項目を、図表を用いてわかりやすく、スピーディにマスターできる量にまとめています。→午後対策頁:記述試験対策用に知識を掘り下げ、解答プロセス中心に解説しています。 ★本試験に直結する側注 頻出用語、重要ポイントなどを本試験より切り出した側注をふんだんに用いています。→側注だけで、目的、時期に応じた学習が可能です。 ★アウトプットもできる→各章末に過去問による「確認問題」と巻末に「平成29年春試験問題」を載せています。
  • ニュースペックテキスト 応用情報技術者 平成27・28年(TAC出版)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本文オールカラー刷りならではの新学習機能を“わんさか”搭載! 頻出論点を効率よくマスターできる基本テキスト!】本試験で狙われる論点を、新学習機能によって効率よくマスターすることができる基本テキストです。今回の改訂では、好評を博したオールカラー刷りの本文を、さらに読みやすいように、レイアウト・配色と共に刷新しました! [平成27年秋、平成28年春試験対応]「試験に出るところだけ」に絞りました! 必須論点+新学習機能、さらに確認問題や本試験問題までをフル装備した基本テキスト。カラーの図解でとてもわかりやすく、充実の側注アイテムは、試験前の確認にもフル活用OKです。午前試験対策と午後試験対策で解説方法を分け、「過去に出題されたところ」と「これから出題されるところ」に絞り込んでいるので、1冊で本試験で狙われる論点だけを効率よくマスターすることができるようにしています。
  • ニュースペックテキスト 応用情報技術者 平成28・29年版(TAC出版)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます。】本試験で狙われる論点を、新学習機能により効率よくマスターできる基本テキストです。「学習しやすい」と大好評のオールカラー刷りレイアウトはそのままに、“28・29年版”では最新の出題ポイントを抽出した側注が更に充実。巻頭に学習方法をビジュアルにナビゲートする「スタートアップ講座」を新設しました。 ★インプットしやすい→午前対策頁:頻出項目を、図表を用いてわかりやすく、スピーディにマスターできる量にまとめています。→午後対策頁:記述試験対策用に知識レベルを掘り下げ、解答プロセス中心に解説しています。 ★イメージしやすい→見てすぐ理解につながるカラー図解と、頻出項目を本試験より切り出した側注をふんだんに用いています。 ★アウトプットもできる→各章末に過去問による「確認問題」を、巻末に「平成28年春試験問題」を載せています
  • ニュースペックテキスト 基本情報技術者 平成28年度(TAC出版)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます。】本試験で狙われる論点を、新学習機能によって効率よくマスターすることができる基本テキストです。今回の改訂では、好評を博したオールカラー刷りの本文を、さらに読みやすいように、レイアウト・配色と共に刷新しました。「インプットしやすい!」午前試験対策と午後試験対策で解説方法を分けました。午前対策は側注つきレイアウトで実戦知識をすっきり解説。午後対策は一段組みレイアウトで“専用ページ”を設けしっかり解説。「イメージしやすい!」見てすぐ理解につながるカラー図解と本試験に直結した色別の側注。図解は、考え方のプロセスを覚えやすいよう彩色しています。また、知っていればよい知識は表組みにまとめました。側注でも、頻出論点を重要度で色分けし、解説しています。「アウトプットもできる!」章末問題(過去問題)で、実戦力を磨くことができます。
  • ニュースペックテキスト 情報セキュリティマネジメント 平成28年度版(TAC出版)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 平成28年4月より実施される情報セキュリティマネジメント試験の受験対策書。合格直結ポイントを、3つの新学習機能によって効率よくマスターすることができる基本テキストです。オールカラー刷り。★午前・午後の出題形式に合わせて解説方法を分けました。→午前試験:出題範囲中「情報セキュリティ分野」は丁寧にわかりやすく、「関連分野」については重要ポイントをコンパクトにまとめ解説しています。/午後試験:事例問題対策用に「実例」を設定し、その実例におけるリスクや対策方法を重点的に解説しています。★見てすぐ理解につながるカラー図解→図解は、考え方のプロセスを覚えやすいよう、彩色しています。→知っていればよい知識は表組みにまとめました。★実践力を磨くための本試験形式の確認問題 予想される試験レベルに合わせて他の情報処理技術者試験より「情報セキュリティ関連」の過去問題を選りすぐりました。
  • ニュース、みてますか? - プロの「知的視点」が2時間で身につく -
    3.5
    池上彰氏と共にNHK「週刊こどもニュース」を創りあげた放送プロデューサーが、毎日のニュースの“読み砕き方”“楽しみ方”を伝授! 「この本を読み終える頃には、今までつまらなく見ていたテレビの定時ニュースが、待ち遠しくて仕方がないエンターテイメント番組に思え、 ネットニュースや新聞を開くだけでまるで推理小説を楽しむような気分を味わえるようになることでしょう」―著者より ○池上彰氏による「特別寄稿」を収録。 「この本は、「わかりやすさ」を追求した記録ですが、と同時に、ニュースの基礎知識を知ることもできる構成になっています。 さらに、「ニュースとは何か」という本質的な問いにも答えようという無謀な挑戦も出てきます。 この本を、どう読むか。それは、読者の問題意識によって、引き出せる内容も変わってくるのだと思います」 ―池上彰氏より 【プロフィール】 杉江義浩(すぎえ よしひろ) 1960年東京都生まれ。神戸大学文学部卒。 「NHKスペシャル」「天才てれびくん」をはじめ、「週刊こどもニュース」では番組の立ち上げから8年間にわたり総合ディレクターを担当。 以後、「真剣十代しゃべり場」「ピタゴラスイッチ」「からだであそぼ」などプロデューサーを歴任。 NHKエデュケーショナルを経て、2008年よりNHKインターナショナル勤務。 国連COP10、APEC、IMF世銀総会等の国際会議においてホストブロードキャスター業務を担当。 現在は放送プロデューサーの他にボランティアで池上彰公式ファンクラブを主宰。 オピニオンサイト「YSUGIE.COM」を運営するなどメディアの可能性を探求している。
  • NEWS 未来へのステップ ~4人の言葉、その向こう~
    -
    グループ結成以来、数々の危機を乗り越え、今また注目を集める“NEWSの今”に迫る― 彼ら4人が舞台裏で発した“言葉”と、周辺スタッフが伝える“エピソード”を独占収録! NEWS4人の“言葉”と“想い”が詰まった1冊!! ★小山慶一郎 ・『与えられた環境と皆さんの期待に押し潰されないように、必死に前に進むしかないのが今の自分の立場』 ・『ホームランバッターがいなくても、コツコツとヒットを重ねて点を取る。それがNEWSのセールスポイントだと思う』 ★加藤シゲアキ ・『変な話、俺らは4人になってからのほうが、地に足をつけてる気がする。6人の時は、上の2人を支える土台だった感覚。もちろんすべて、その経験があればこそ(今は地に足がついている)…の話』 ・『“運”は自分で掴みにいくもの。待ってるだけじゃ本当の運は転がり込んで来ない。ただし、むやみやたらと手を伸ばしても掴めない。掴むための努力と準備をして、ここぞという時に手を伸ばす』 ★増田貴久 ・『正直に言って、僕だってドラマやバラエティにたくさん出たいですよ。でも4人のキャラを考えると、1人ぐらいはジャニーズの王道を突き進まないとバランスが取れない。“キャスター、作家、バラエティ、ジャニーズ”の4人でNEWS―なんです』 ・『もしかしたら前よりも“感謝の気持ち”を強く持つようになったからかもしれませんね。仕事に対しても、メンバーに対しても、ファンに対しても。自分に関わるすべてに感謝しているから、文句が出ないんですよ。きっと!』 ★手越祐也 ・『良いことも悪いことも、全部が次のステップに繋がると思えば受け入れられるじゃん!』 ・『最初から“半分の人には嫌われる”と思っておけば、周囲の声は気にならない。だって好かれる人を増やせばプラマイゼロだもん』
  • ニュースメディア進化論 情報過多時代の学びに向けて
    -
    私たちは、インターネットやソーシャルメディアを通してだれもが情報を広く発信できる「総表現時代」に生きています。いまやメディアの進化は私たちの生活にとって身近なものとなり、今後メディア技術が高度になればなるほど、個人の発信力はさらに大きくなると考えられます。 本書は社会の変革と表裏一体となって発展してきた「ニュースメディア」の進化の過程をたどりながら、私たちが発信し、表現していくための「学びの源泉」を考えます。明治初期の新聞の登場、戦後のマスメディア黄金期、インターネットがもたらした現在の情報環境からAIやVRが活用される近未来までを展望。情報過多のなかで何を選び、どう発信していくか、ひとりひとりのメディアとの向き合い方を問いかけます。
  • NEWS ~4人の想い、明日への言葉~
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    4人の固い絆と強い結束、そして4人それぞれの個性と存在感で、より輝きを増した“NEWSの今”に迫る― 彼ら4人が舞台裏で発した“言葉”と、周辺スタッフが伝える“エピソード”を独占収録! NEWS4人の“想い”と、明日へ繋がる彼らの“言葉”が詰まった1冊!! ★小山慶一郎 ・『何だろう? NEWSは“いろいろと乗り越えて来ました!”系の空気感を出さなきゃいけないのかな。単純に良いことも悪いことも、全部自分たちの糧にして生きて来ただけなのに』 ★加藤シゲアキ ・『やっぱり9人でスタートしたグループが4人になって、しかもWエースの2人がいなくなったんだし、みんなパニックに陥ったに決まってるじゃん(笑)。“加藤シゲアキ”に変えたのもいろんな理由を話して来たけど、要するに自分がこれから芸能界で勝負していくための気合いづけというか、崖っぷちの決意表明みたいなもの』 ★増田貴久 ・『これまでも、そしてこれからも、自分の目標に自信と誇りを持って仕事に臨む気持ちだけは忘れたくない。そりゃあもちろん、たくさん迷ったりたくさん悩んだり、その繰り返しがこれからも襲って来ると思う。でも横を見たら、小山とシゲと手越がいる。安心させてくれるメンバーがいる。僕にはそれが何よりも心強いから』 ・『ホームラン1本で1点取るより、ヒット4本で1点を取る、コツコツとした生き方のほうが性に合う』 ★手越祐也 ・『最初は“バラエティで結果を残せるわけがない”と言われ、今は“そろそろ体を張る仕事はセーブしなよ”って、大きなお世話でしょ。そもそも面白いと感じた仕事に挑戦しないと、人生損するのがわかんないのかな?』 ・『誰が読んでも美しい物語のように生きるのではなく、次のページをめくるのが楽しみで仕方がないような、そんな生き方をしたい』
  • ニュースリリース大全集
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 広報実務担当者が実際に見てみたいと思っていた本物のニュースリリースをそのまま一挙掲載。自治体、大学、企業、団体を併せて210の最新実例を集めました。また広報の第一人者である著者による「推奨3ポイントコメント(YES×2、BUT×1)」で各々のニュースリリースのポイントを学んでいただきます。 さらに主要メディア幹部50人からの「読みたくなるニュースリリース」の書き方アドバイスも掲載しています。
  • NEWS 6:30
    完結
    3.0
    ニュースキャスターをめざす少女・晶(あきら)。そんな彼女の夢と恋を描く長編100p(ページ)『NEWS 6:30』と、80p(ページ)『そして天使は微笑んだ』を収録!!
  • ポスト中国の世界経済(ニューズウィーク日本版e-新書No.1)
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    中国の成長が世界を支えた時代は終わりを告げた! 中国ビジネスで高まるリスクの本質と、世界経済の新たな成長エンジンとして注目を集める東南アジア各国の最新の経済事情を詳細にリポート。 *この電子書籍は、「ニューズウィーク日本版2013年1月29日号」に掲載された特集から記事を抜粋して編集したものです。 <内容> 1、「ポスト中国」の時代と世界経済の行方 2、東南アジアの時代がやって来る! 3、インドネシア~消費ブームに乗った稼ぎ頭 4、ミャンマー~世界が熱視線を送る最後のフロンティア 5、タイ~リスクに負けない規模と質 6、シンガポール~超近代都市国家のアキレス腱は 7、マレーシア~先進国入り目前の優等生国家
  • ニューズウィーク日本版別冊 世界の最新医療2026
    NEW
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    ■最新医療トピックス 住み慣れた家が病院に 「在宅入院」という選択 歯磨きは最強の心臓病予防策 幼い瞳に希望を灯す遺伝子治療の光 ナノテクで癌細胞だけを狙い撃ち 遺伝子最適化ソフトで「完璧なベビー」を選ぶ? 年老いた細胞をナノ技術で若返らせる 世界最高のケアで小さな命を守れ ■先進的な研究・医療技術 デジタル変革が病院に はしかが再び猛威を振るう日 中年期に鬱症状があると認知症になりやすい? 抗生物質と鎮痛剤の飲み合わせには要注意 「肥満大国」にあの痩せ薬が効いた? アマゾンのサソリが乳癌患者の救世主に 100歳まで生きる人々の健康 AIがあればセラピストは不要か 「グルテンで体調悪化」の真犯人 ■老化予防の最新科学 1日5分から始めるシニアのエクササイズ 運動は最強の脳トレ 日本式ウォーキングで体重も血圧も改善 50歳からのエクササイズ 食事の注意点 脳寿命を延ばす20の習慣 デジタル認知症は心配ご無用? 音楽で脳機能をチューニング 脳内ダメージを予防するスーパー栄養素 ファストフードのプラスチック汚染 フラボノイド・パワーで健康的に年を重ねる スマホ依存症は目の病気の予備軍かも 目次 最新医療トピックス 住み慣れた家が病院に 「在宅入院」という選択 歯磨きは最強の心臓病予防策 幼い瞳に希望を灯す遺伝子治療の光 ナノテクでパワーアップ 癌細胞だけを狙い撃ち 遺伝子最適化ソフトで「完璧なベビー」を選ぶ? 年老いた細胞をナノ技術で若返らせる 世界最高のケアで小さな命を守れ 漢方・抗凝固薬・カルシウムで原因が分からない症状に向き合う 医療の「上座」に「心」を 絶望を希望に変えるトータルケアの神髄 「背を伸ばす」は医療で叶う 心に寄り添った低身長治療 西洋×東洋の融合で切り拓く 「痛み」専門医療の最前線 「醫心」の理念を軸に目指す 胃・大腸がんで死なない未來 乳児期から始まる アレルギー予防の最前線 未來に向けて伴走、切れ目なく女性を支える産婦人科クリニック 見える力を守るための専門眼科という選択 世界のビジネスエリートの間で注目される歯への投資 女性の健康寿命を延ばす医療が明るい社会を生む出す契機になる PenBooks「みんなの谷川俊太郎。」のご案内 先進的な研究・医療技術 デジタル変革が病院にやってきた はしかが再び猛威を振るう日は近い 中年期に鬱症状があると認知症になりやすい? 抗生物質と鎮痛剤の飲み合わせには要注意 「肥満大国」にあの痩せ薬が効いた? アマゾンのサソリが乳癌患者の救世主に 100歳まで生きる人々の健康に共通すること AIがあればセラピストは不要か 「グルテンで体調悪化」の真犯人は別にいる 鹿児島・指宿から切り拓く高度整形外科医療の最前線 一人ひとりの生活に応じた脳・脊髄・神経の低侵襲手術を 子どもの心身の不調に寄り添う日々の診療から生まれた自然療法 患者の負担を最小限に抑える緑内障治療の新たな選択肢 AGA治療の次なるスタンダード 薬に頼らない新戦略とは 顎と噛み合わせ治療から歯科医療の可能性を探る 医療DXで経験とデータを融合 見えざる不調に次世代歯科で挑む 基幹病院レベルのチーム医療で糖尿病治療を地域で完結させる 患者が元気になって社会復帰し活気あふれる世の中を目指して PRGF再生療法による骨造成 インプラント治療の新たな選択 1本でも多くの歯を残すために徹底して予防歯科に取り組む 予防から看取りまでに伴走する 進化する認知症治療の最前線 一人ひとりに幅広い選択肢を提示 希望に寄り添った治療の選択肢を 笑顔を生み出す「幸福歯学」で人生を豊かにする歯列矯正 街づくりの視点で歯科医療を展開 鍵を握るのは「持続性」 各領域のエキスパートが集結し永続性を追求する包括的歯科医療 矯正と一般歯科の分断を超えて「口全体」を診る新たな歯科医療 地域の人々の健康寿命の延伸に貢献できる歯科医療を目指す 口は「生き方」をつくる臓器 人生の質を高める予防の最前線 機能と審美の両方にこだわる まぶた治療のスペシャリスト PenBooksフェアのご案内 老化予防の最新科学 1日5分から始めるシニアのためのエクササイズ 運動はシンプルで最強の脳トレ 日本式ウォーキングで体重も血圧も手軽に改善 50歳からのエクササイズ これが食事の注意点 脳寿命を延ばす20の習慣 デジタル認知症は心配ご無用? 楽器を奏で歌声を合わせて脳機能をチューニング 脳内ダメージを予防するスーパー栄養素 ファストフードのプラスチック汚染 フラボノイド・パワーで健康的に年を重ねる スマホ依存症のあなたは目の病気の予備軍かも PenBooksフェアのご案内 定期購読のご案内 奥付

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  • ニューズウィーク日本版別冊 世界の最新医療2025
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    進化を続ける治療と技術が患者と家族の希望となる 目次 【TOPICS 最新医療トピックス】 癌治療の常識を変えるゲノム解析の進歩 代替療法との正しい付き合い方 飲酒の呪縛から解き放つ禁酒薬の普及に壁 便秘と心臓発作の怖い「関係」 孫との触れ合いに潜む肺炎球菌リスク リスク要因に対処すれば認知症は半分にできる SPECIAL ADVERTISING SECTION CCCメディアハウス書籍のご案内 【RESEARCH & TECHNOLOGY 最先端の研究・医療技術】 「治す」から「防ぐ」へ癌対策の最前線 アルツハイマー病治療に抗癌剤が効果的? 「大腸癌は高齢者の病気」の勘違い 高濃度の大麻を使用するとDNAが変化していく 抹茶ラテを飲むだけで歯周病を撃退できる 奇跡の「やせ薬」に自殺リスク? 腸活すると正義感が強くなる!? SPECIAL ADVERTISING SECTION 定期購読のご案内 【PREVENTION & CARE 予防とリハビリの最前線】 最新科学が解き明かす老けない食べ方 スマホとアプリは予防医療の強力な味方 高齢化社会に必要なリモート医療の現在地 憂鬱なあの検査はもういらない? スイーツが不安の原因に? 砂糖とキモチの科学 老いた脳にヨガが効く!? 「脳活」研究最前線 シニアに性感染症が拡大中 高齢化社会の現実に光を コーヒーを「餌」に腸内細菌を育てる? 孤独だと感じるだけでも記憶力は低下する つらい睡眠障害を正しい食事で解決 PenBooKSフェアのご案内 奥付

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  • ニューズウィーク日本版別冊 増刊2024年8月20日号 特別編集版
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    他の日本のメディアにはない深い追求、グローバルな視点。「知とライフスタイル」のナビゲート雑誌。 新しい扉を自分たちで開ける日本人アーティストたち プロフィール 世界に挑戦する日本エンタメ ルポ 世界へ一歩を踏み出したNumber_i、挑戦の舞台裏 インタビュー 3人が明かした本音と素顔──Number_i(アーティスト) 日本人アーティストに全米が夢中──BAND-MAID/新しい学校のリーダーズ/YOASOBI/藤井風/XG(ミュージシャン) 演劇の街ロンドンで一流の俳優に成長したい──大野拓朗(俳優) 「コメディーがよくなるのなら居場所はどこでもいい」──村本大輔(コメディアン) 「頭のてっぺんでイギリスを沸かせた究極のピン芸人」──ノボせもんなべ(芸人) アメリカ大注目監督の多彩な挑戦──HIKARI(映画監督)ほか ※デジタル版は紙の雑誌とは一部内容が異なり、掲載されない、または掲載期限のある広告や写真、記事、ページがある場合がございます。また、掲載されているプレゼント企画に、デジタル版ではご応募できません。あらかじめご了承ください。 Perspectives 目次 In Focus VENEZUELA マドゥロ「再選」で次に起きること CHINA 中国の銀行もロシアとの取引に及び腰 視点 危機に瀕するリベラル民主主義──ヨシュカ・フィッシャー アジア 大統領夫人聴取と韓国検察の暗闘──木村 幹 主張 「傀儡ダライ・ラマ」を阻止せよ──ブラマ・チェラニ Superpower Satire 風刺画で読み解く「超大国」の現実 バンスの忠誠ダンス──ロブ・ロジャース&パックン プロフィール 世界に挑戦する日本エンタメ ルポ 世界へ一歩を踏み出したNumber_i、挑戦の舞台裏 インタビュー 3人が明かした本音と素顔──Number_i(アーティスト) インタビュー英訳 Number_i inTheir Own Words──Number_i(Artist) 日本人アーティストに全米が夢中──BAND-MAID/新しい学校のリーダーズ/YOASOBI/藤井風/XG(ミュージシャン) 演劇の街ロンドンで一流の俳優に成長したい──大野拓朗(俳優) 「コメディーがよくなるのなら居場所はどこでもいい」──村本大輔(コメディアン) 「頭のてっぺんでイギリスを沸かせた究極のピン芸人」──ノボせもんなべ(芸人) アメリカ大注目監督の多彩な挑戦──HIKARI(映画監督) ハリウッドで日本文化への尊敬を勝ち取った男──真田広之(俳優) 自民党 岸田は逆風にどこまで耐えられるか 中国 愛国心を当てに商品を売り込むフェイク商法 中東 地域戦争のカウントダウン 米大統領選 バンス妻が「転向」した理由 Economics Explainer 経済ニュース超解説 最低賃金「50円増」、2つの意味── 加谷珪一 Help Wanted 人生相談からアメリカが見える 彼女とその息子の関係が不安です World Cinema Notes 森達也の私的映画論 『ゴールデンカムイ』はコミック実写化の成功例──森達也 The Extra Edge CHALLENGER Drama 悲劇の女王ジェーンが生きていた?! Documentary 80年代を美化せず再検証したい Health 長寿ザメの不思議なスローライフ Architecture ガウディの夢がついに現実になる PenBooksフェアのご案内 My Turn 真夜中に拉致され矯正施設に送られた SDGsアワードのご案内 PenBooksフェアのご案内 CCCメディアハウス書籍のご案内 Picture Power 帰省した娘を見送る両親の27年 News English& Letters 定期購読のご案内 Tokyo Eye 外国人リレーコラム── 周来友 日本は堂々と二重価格を導入せよ

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  • ニューズウィーク日本版別冊 世界の最新医療2024
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    ■最新医療トピックス 新たな研究がもたらす画期的な進歩が 医療に革新を起こしている 世界中の英知を結集させ 常識を覆す治療法や技術の最新事例 ■最先端の研究・医療技術 進化を続けるテクノロジーが 医療現場の既成概念を打ち破る 治療の未来を切り開き 患者に希望をもたらす最新ブレークスルー ■予防とリハビリの最前線 健康的な生活に必要なのは 病気をトータルで考えること 疾患の予防と罹患後に備えるために 新たな気付きをくれる医学の新常識 目次 【TOPICS 最新医療トピックス】 癌の免疫療法を手助け 進化型AIが人類を救う日. ワクチン注射が癌を撃退する未来 がんを狙い撃ち 低侵襲治療の次なる扉を開く 前立腺がんは「ターゲット診断」で 手ごわい炎症性腸疾患に新たな治療法の期待 ビタミン剤を飲む感覚で睡眠障害を突き止める 心臓病の血管内治療はここまで進んでいる 世界最高の病院ランキング2024 DNAを切り取ってエイズ対策 歯列矯正の新技術は「光の力」を使う 女性ホルモンと眠りの深い関係 SPECIAL ADVERTISING SECTION 【RESEARCH & TECHNOLOGY 最先端の研究・医療技術】 iPS細胞の「記憶」を消去する最新手法が切り開く可能性 難病の多発性硬化症に見えてきた有望な選択肢 「ゾンビ細胞」破壊でコロナ後の脳老化を防ぐ 「人工」卵子と精子で親子の概念が新しいステージへ ポテチのやけ食いで鬱病に? 宇宙へ行きたい男性を待ち受けるEDリスク 効果的で副作用もない男性用避妊薬が登場か 腰痛の原因は脳にあり? 心理療法で痛みを改善へ その背中の異変を早期診断するために 知られざる「過可動」に医療の光を 膝の関節手術で進むロボット化の最新事情 「高濃度乳房」と判定されたら 目だって、ちゃんとメンテしよう SPECIAL ADVERTISING SECTION PenBooKSフェアのご案内 【PREVENTION & CARE 予防とリハビリの最前線】 アルツハイマー病治療に光が見えた 新薬「レカネマブ」をめぐる疑問に答える 1日10時間も座るあなたの生活が認知症リスクを招く 失われた言葉がAIで蘇る日 肌の触れ合いで心も体も健康に 若い世代の間で目の健康を脅かす2型糖尿病が急増中 医学界最大級のミステリー 脂肪肝を解くカギが判明 マジックマッシュルームの意外な効能 寝付きの悪い子供のサプリ常用には要注意 PenBooKSフェアのご案内 CCCメディアハウス書籍のご案内 定期購読のご案内 奥付

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  • ニューズウィーク日本版別冊 世界の最新医療2023
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    ■最新医療トピックス 新たな研究開発により生まれたアイデアが 医療現場に希望をもたらしている 治癒の可能性を高め患者の負担を軽減させる 画期的な手法や治療薬の最新事例 ■最先端の研究・医療技術 目覚ましいスピードで進化する最先端技術が 絶え間なく治療の未来を切り開く これまでの常識を次々に覆す 医療テクノロジーのフロンティア ■予防とリハビリの最前線 病気にかからないために日々できること 治療後に忘れてはいけないこと 病気をトータルに考えて行動するために いま知っておくべき新たな医学の常識 ※デジタル版は紙の雑誌とは一部内容が異なり、掲載されない、または掲載期限のある広告や写真、記事、ページがある場合がございます。 また、掲載されているプレゼント企画に、デジタル版ではご応募できません。あらかじめご了承ください。 目次 【TOPICS 最新医療トピックス】 傷も苦痛もないがん治療時代へ 癌細胞に近づくまでは「マスク」を外さない ゲノム編集で癌細胞を狙い撃つ 悪性腫瘍を「キラーウイルス」で攻撃 mRNAワクチン技術が癌を慢性病に変える日 50種類もの癌を洗い出すMCEDは早期発見の救世主か 心臓病と正しく賢く付き合う方法 男性の寿命に影響? Y染色体の減少で心不全リスクが増大 成長で進行する「漏斗胸」 子供への最適な治療とは 透析患者の負担を減らす新たな選択肢とは 肝臓の自己再生能力を信じて ミニ脳が創薬に革命をもたらす SPECIAL ADVERTISING SECTION 【RESEARCH & TECHNOLOGY 最先端の研究・医療技術】 抗体誘導ペプチドが医療を変える 口の中を3Dデータ化して正確で安全な歯科矯正 インプラントで注目される「オールオン4」の実力 手術の質を左右する最新麻酔技術 SPECIAL ADVERTISING SECTION 病気から目の黄斑を守る5つの方法 姿勢の悪さと腰痛は無関係 睡眠障害の治療で認知力も改善 アルツハイマー病の10の兆候 太りすぎと糖尿病を招く意外な大敵が明らかに SPECIAL ADVERTISING SECTION 「13歳からのニューズウィーク」ご案内 【PREVENTION & CARE 予防とリハビリの最前線】 認知症予防のため普段からできること 肌のチェックで隠れた病気が分かる 不安の時代に拡大する不安症治療の最前線 健康的な体重を維持する理想の代謝を求めて 放っておくと命取りに 危ない高血圧の基礎知識 ポストコロナの心の症状に対処する新しい処方箋 「万病のもと」歯周病を軽く見てはいけない理由 広がる「いびき治療」の選択肢 PenBooksのご案内 奥付

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  • ニューズウィーク日本版別冊 世界の最新医療 2022(メディアハウスムック)
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    ■TOPICS 最新医療トピックス 治療困難系癌に「専門ドック」 頭頸部癌の生存率を上げる治療法 見えない悪性腫瘍を「光る」新薬で可視化する 腎不全の進行はこうして抑えよ 中高年女性に急増するストレス性心筋症 喘息患者のT細胞が脳腫瘍治療の光明に? その予兆は横断性脊髄炎かもしれない ■RESEARCH & TECHNOLOGY 最先端の研究・医療技術 コラテジェンが開く医療の未来 あなたにマッチするスピード矯正治療は? 超短期治療が可能になるインプラントの最前線 「金ナノ粒子」が開く癌治療新時代 感染症が脳に与える未知のダメージ 自宅でも本格医療の時代へ つらい腰痛は絶対安静よりも「適度に動く」でOK ■PREVENTION & CARE 予防とリハビリの最前線 加齢性黄斑変性と正しく向き合う 産後ケアの重要性を社会が再認識せよ ビタミンDが他とは「一味」違う理由 期待が高まるケタミンの抗鬱効果 2型糖尿病の食事療法に新説あり コロナ禍で「眠れない人」が急増中 老いを止める「秘薬」を求めて ほか 目次 ■TOPICS 最新医療トピックス 治療困難系癌に「専門ドック」 頭頸部癌の生存率を上げる治療法 見えない悪性腫瘍を「光る」新薬で可視化する 腎不全の進行はこうして抑えよ 中高年女性に急増するストレス性心筋症 喘息患者のT細胞が脳腫瘍治療の光明に? その予兆は横断性脊髄炎かもしれない 不整脈や吸引苦の恐れもある漏斗胸 進化する腹腔鏡手術「SILS」の実力は 視覚検査で認知症を早期に診断する アルツハイマー病をワクチンで治療する日 難治性や高難度手術にも対応、最先端の低侵襲がん治療。 「脳卒中撲滅」をスローガンに掲げ、横浜で独自の医療システムを構築する。 脳神経外科・内科に特化、本院・分院で専門医療を提供。 腎臓病治療の知識と技術を、地域に還元する専門病院。 各科の高い専門性と連携で、地域の高度急性期医療に貢献。 低侵襲治療ナス法による、先天性「漏斗胸」の診断と治療。 先進の内視鏡治療が広げる、がん検査・治療の新たな地平。 自らの免疫防御機構を高め、がんと闘う免疫細胞療法。 Newsweek日本版特別編集ムックの新刊紹介 ■RESEARCH & TECHNOLOGY 最先端の研究・医療技術 コラテジェンが開く医療の未来 あなたにマッチするスピード矯正治療は? 超短期治療が可能になるインプラントの最前線 「金ナノ粒子」が開く癌治療新時代 『歩けない』足にまつわるトラブルに、新たな選択肢が生まれる。 感染症が脳に与える未知のダメージ 医療を取り巻く社会的課題を解決に導く「精密データ」の力 自宅でも本格医療の時代へ つらい腰痛は絶対安静よりも「適度に動く」でOK 豊富な手術経験と先端医療で、患者の「見える」を守る。 独自メソッドで実現する、「痛みの少ない」歯列矯正。 たしかな理論と技術が支える、患者に寄り添う不妊治療。 婦人科腫瘍、終末期医療まで、女性特有の疾患を幅広く診療。 世界水準の心臓血管外科手術、高度、先進的医療を提供。/“ふるえ”に有効なFUSを、東北地方で初めて導入。 鼠径ヘルニアにも、先進の腹腔鏡手術で対応。/先進の放射線治療装置を導入し、がん治療の理想を追い求める。 特殊コンタクト「オサート」で、裸眼視力を改善する新治療。/インプラント治療にも注力し、地域に根ざす総合歯科  ■PREVENTION & CARE 予防とリハビリの最前線 加齢性黄斑変性と正しく向き合う 産後ケアの重要性を社会が再認識せよ ビタミンDが他とは「一味」違う理由 期待が高まるケタミンの抗鬱効果 2型糖尿病の食事療法に新説あり コロナ禍で「眠れない人」が急増中 老いを止める「秘薬」を求めて HIVとの闘いはまだ終わっていない 赤ちゃんを襲う「MIS-C」の恐怖とは おなか周りの脂肪は薬で治療する時代 患者と医者をアプリで結んで健康診断 体づくりと健康に効果的な運動の量と頻度は? バーチャル体験でリアルな痛みを軽減する CCCメディアハウス 話題の本 Newsweek日本版 定期購読のご案内 PenBOOKSシリーズのご案内 奥付

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  • ニューズウィーク日本版別冊 未来をつくるSDGs 2022
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    SPECIAL ISSUE 日本と世界のSDGs事例集 未来をつくるSDGs 2022 Interviews のん、竹下隆一郎 Introduction 未来をつくる一歩 Goals 誰ひとり取り残さない全人類の共通目標 News あなたの生活にもSDGsを Photo-essays イタリア・ミラノ、岩手県八幡平市 ■SOCIETY リコー 過疎地の学校を救う遠隔教育 エネファント×パナソニック 駐車場からエネルギー循環を Relight 「見えない貧困」の解消にビジネスとして取り組む ■ENVIRONMENT ブラザー工業 チョウが舞う生態系を取り戻す イケウチオーガニック 20年以上追求してきた本当のオーガニック WOTA 目指すは水道を超える次世代の水循環システム ■ECONOMY リクルート 週休3日は良いことずくめ? TBM 日本発のサステナブル新素材 ボーダレス・ジャパン ユニークな手法で助け合う42の社会事業 ■WORLD Too Good To Go 食品ロス×アプリという解決策 フォード 「ゴーストギア」を自動車の部品 BMW 農場メタンでEVを動かす ほか 目次 Interviews のん Introduction 未来をつくる一歩 Goals 誰ひとり取り残さない全人類の共通目標 News あなたの生活にもSDGsを Photo-essays イタリア・ミラノ ■SOCIETY リコー 過疎地の学校を救う遠隔教育 エネファント×パナソニック 駐車場からエネルギー循環を Relight 「見えない貧困」の解消にビジネスとして取り組む ライフサカス 「産む」をめぐる多様性を伝えるウェブメディア インテグリカルチャー 研究室で「肉を作る」時代がやって来る 良品計画×グリラス 将来を見据えて昆虫食をもっと身近に blurorange 「かわいい」を着たい男女に応えるアパレル JX通信社 スペシャル対談 災害リスクをいち早く感知し、人命と社会を守る企業へ。 Newsweek SPECIAL ISSUEの最新刊 ■ENVIRONMENT ブラザー工業 チョウが舞う生態系を取り戻す イケウチオーガニック 20年以上追求してきた本当のオーガニック WOTA 目指すは水道を超える次世代の水循環システム 星野リゾート ホテルをエコに! 100年前に始めた環境経営 徳島県上勝町 町を挙げて挑戦する、ごみを出さない暮らし 兼松 熱帯雨林をカカオで守るCO2削減の取り組み...... Photo-essays 岩手県八幡平市 グローバルに広がり続ける、ブラザーグループのSDGs 日本環境設計 「服から服」へ完全リサイクル サラヤ ボルネオ島での活動は告発番組がきっかけ ■ECONOMY Interviews 竹下隆一郎 リクルート 週休3日は良いことずくめ? TBM 日本発のサステナブル新素材 ボーダレス・ジャパン ユニークな手法で助け合う42の社会事業 鎌倉投信 過度な収益を狙わない、いい会社への「100年投資」 イオン×テラサイクル 売り場に現れた再利用経済の象徴 Column 養殖は海より淡水が持続可能 ■WORLD Too Good To Go 食品ロス×アプリという解決策 フォード 「ゴーストギア」を自動車の部品 BMW 農場メタンでEVを動かす ケリング 「EP&L」で世界をリードするラグジュアリー大手 Column メタン削減のカギは稲作 プティ・プリ/ヴィガ/スワプラネット/リアトゥーナ アパレル業4社 イケア 最大手家具メーカーがエコを「価格破壊」する ケンブリッジ大学 「クモの糸」でプラごみゼロ社会へ アムステルダム 「ドーナツモデル」で循環型都市の先駆けに Column EUの野心は未来を変えるか PenB00KSのご案内 奥付

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  • ニューズウィーク日本版別冊 成功するDX 2022(ニューズウィーク Special ISSUE)(メディアハウスムック)
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    SPECIAL ISSUE 成功するDX2022 各業界における成功事例と世界の最新事情に学ぶ ■Chapter 1 日本の未来 × DX DXとは何か、成功には何が必要か── 生産性向上を目指す企業だけでなく デジタル庁の発足で行政でも本格化した DXの役割を専門家に聞く ■Chapter 2 顧客 × DX IT技術による事業の転換を考える上で まず重要なのは顧客との接点を どれだけ使いやすくつくり変えるか── 「対顧客」DXの成功事例を紹介 ■Chapter 3 プロダクト × DX 長く日本経済を支えてきた 製造業に迫られる事業構造の転換── ものづくりの現場で進む DXの現状と神髄を先行事例に学ぶ ■Chapter 4 効率化 × DX 生産性を高める仕事の効率化は あらゆる業種に共通する課題であり 同時にDXの効果を 最も分かりやすく実感できる分野だ ■Chapter 5 バックオフィス × DX 事業を下支えするバックオフィス ここでもテクノロジーによる 業務改革やコストダウンといった DXが欠かせない 目次 ■Chapter 1 日本の未来 × DX 石倉洋子氏(デジタル庁デジタル監)デジタル庁の責務はDXによる日本の「解放」 石角友愛氏(パロアルトインサイトCEO)経営トップの理解度がDX成功の鍵を握る ■Chapter 2 顧客 × DX 自社のDX経験を業界全体へ ECを成功に導いた「評価制度」 スマートカートで買い物が変わる オンラインで募金を可視化する 「地元第一」とデジタル化でコロナ不況と闘う 環境にも財布にもやさしい古着がアパレルを救う? CCCメディアハウス話題の本 ■Chapter 3 プロダクト × DX AIが医薬品開発を変える サブスクで和食器の商流革命を インフラ更新に市民を巻き込め パッケージのAI評価で売上増 日本の製造業を復活させるDXのトリセツ オーダーメイド部品もロボ職人にお任せ! ラストベルト復活のチャンスが来た CCCメディアハウス話題の本 ■Chapter 4 効率化 × DX AI審査で即日融資も可能 テクノロジーは農業の救世主 土地のデータ化で災害に備える 旧型設備を低予算でIoT化 仕事の未来を変えるDXの本質を学ぶとき MaaS革命に足りないモノ 定期購読のご案内 ■Chapter 5 バックオフィス × DX DX面接で優秀な学生にリーチ 急増の法務業務をデジタル改革 潜在顧客に確実に届くCMを 3大変化が創る未来の大学 中国がDX大国になれたのは 調達DXで日本経済を下支え PenBooksのご案内 奥付

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  • ニューズウィーク日本版別冊 0歳からの教育2022年版(ニューズウィークSpecial ISSUE)(メディアハウスムック)
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    3歳までにすべきこと、できること 科学で読み解く発達のメカニズム/心と体、能力の伸ばし方 ■Introduction 荒波に負けず健やかな赤ちゃんを育てるために ■第1章 YourChild DEVELOPMENT 寝返り、お座り、はいはい、一人歩き── 遊んで学んで赤ちゃんの脳と体は育つ 発達のメカニズムを正しく知って導こう ■第2章 YourChild EMOTIONS 生まれながらの気質だけでなく 環境や育て方を通して性格は育まれる 心の成長を助ける働き掛けとは ■第3章 YourChild HEALTH 赤ちゃんの成長のためには 健康な日々が欠かせない 睡眠や授乳、食事や病気の 正しい知識を身に付けて ■第4章 YourChild PARENTING 育児は親にとっても学ぶことだらけ 周囲のサポートも得ながら 肩の力を抜いて愛情いっぱいの子育てを ■第5章 YourChild LEARNING わが子は何が得意? どんなことに興味がある? 可能性を秘めた能力を 上手に伸ばすには 目次 荒波に負けず健やかな赤ちゃんを育てるために ■第1章 YourChild DEVELOPMENT 発達 個性豊かな成長を上手に支えて見守って 言語 高い声でゆっくり話す赤ちゃん言葉は大切 精神力 大人の苦労を見てチャレンジ精神を学ぶ スキンシップ 愛情たっぷりに触ってなでて抱っこして 玩具 未来の可能性を広げる遊びとおもちゃ ●専門家イチオシのおもちゃ10選 ■第2章 YourChild EMOTIONS 性格 豊かな個性を尊重して長所を伸ばすには 性差 ジェンダーの型にとらわれないために 認識力 パパとママの顔は表情と感情の情報源 研究 赤ちゃんの泣き声はなぜ無視できないの? ■第3章 YourChild HEALTH 睡眠 すやすや眠って脳と体と心は育つ ●夜泣きにさようなら 授乳 赤ちゃんにもママにも母乳は利点がいっぱい 人工乳 母乳育児を支える上手なミルクの使い方 食事 ヘルシーな食生活の第一歩は優しく賢く 料理 小さくたってクッキングできるよ 安全 ヒヤッと事故を確実に防ぐには 健康 親が知っておきたい病気の予防法と対処法 ■第4章 YourChild PARENTING 家族 祖父母だって大活躍、子育てはみんなで ●数字で読み解くアメリカの孫育て事情 ●孫育てにどう参加する? どう参加してもらう? サポート ママとパパを救う最強の味方とは アドバイス 「完璧な子育て」の呪縛を振りほどいて 電子機器 子供とスクリーンの正しい付き合い方は? PenBooks フェアのご案内 ■第5章 YourChild LEARNING 外国語 英語力を育てるために今できること CCCメディアハウス話題の本 言葉 バイリンガルキッズは切り替え上手 能力 理系脳を伸ばすための5つのアドバイス 運動 未来の名アスリートは遊びから生まれる 音楽 リズムとサウンドはおしゃべり力まで磨く ●情緒を育むためのおすすめ絵本 CCCメディアハウス話題の本 定期購読のご案内 奥付

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  • ニューズウィーク日本版別冊 特別編集 COVID-19のすべて
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    驚異の感染症・新型コロナウイルス 錯綜する情報に振り回されないため 知っておくべき基礎知識 目次 感染症 新型コロナウイルスが人類に問い掛けるもの マップ 世界を脅かす新型コロナウイルス 図解 ゼロから分かるSARS-CoV-2 解説 データで知るパンデミック Q&A 先生、教えてください! COVID-19とは何か 予防 新型コロナウイルスから身を守る10の方法 日本 クルーズ船が残した重い教訓 ケーススタディー 豪華客船が教える致死率の真実 医薬品 コロナに効く既存薬はどれだ 対談 日本のコロナ対策は過剰だったのか 公衆衛生 新型コロナの対策は感染症の歴史から学べ 新型インフル 「09年豚インフル」という教訓 基礎知識 見えないけれどいる 病原体の正体を知る 再流行 感染症に国境はない こんな病気が上陸する グローバル化 恐ろしい感染症が世界中に潜んでいる CCCメディアハウス 話題の本 国際社会 全人類の敵と戦うには新たな団結が必要だ 社会 元通りの生活には二度と戻らない 経済 ポストコロナ時代に世界経済はこう変わる 展望 世界的エコノミスト9人が未来を大予測 分析 コロナで加速する世界経済の再編 トレンド そしてマスクは主流のファッションに 中国 疫病で共産党支持が強固になる皮肉 視点 コロナ後にやって来る中国の時代 特別寄稿 この厄災の経験を「記憶する人」であれ 日本経済 新型肺炎で始まる脱中国 働き方 リモートワーク革命がやって来た エッセー コロナに試されるNYの意識改革 奥付 Newsweek定期購読のご案内

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  • ニューズウィーク日本版別冊 特別編集 世界の最新医療2020
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    医療の最前線レポート がんから新型肺炎まで 医療の現場はここまで進化した 目次 最新医療トピックス 腸内細菌で高める免疫パワー最前線 ■病原体や癌を攻撃する驚異のシステム 陽子線治療への期待と現実 健康な目で質の高い老後を 変わる白内障の治療法と制度 ■まばたきでズームする視力補助ツールへの期待 蓄膿症手術はもう痛くない? 妊活アプリの予測力に過剰な期待は禁物 ロボット医療の拡大を怖がる必要はない 感染症との終わりなき戦い 病気別:予防と治療の最前線 不治の病ではなくなった癌との闘い ゲノム解析とAIが癌を撲滅する日 粒子が癌細胞を狙い撃ち ベジタリアンと脳卒中の関係 ■突然起きる脳卒中4つのサイン 強い胸痛を伴わないサイレント心臓発作とは 心臓や脳に悪いカロリーがある 遺伝情報で知る糖尿病リスク 赤ちゃんのウンチで糖尿病も癌も治療 笑顔の裏で心はグレー もしかしてほほ笑み鬱? 認知症のリスクを減らすために 難治性のものも多い「水疱症」治療の最前線 睡眠時無呼吸症候群に治療が不可欠な理由 ケアとリハビリ リハビリで会話を回復する 進化する人工関節で歩ける生活を取り戻す 薬の飲み忘れを防ぐ新送薬システム 手術で治療すべき「腰痛」とは 腎不全治療に差す新たな光明 菜食家の健康な便が腸炎に効く? ■センサーを飲んで腸の健康を守る 「治さない」放射線治療の重要性 人間ドックの正しい受け方

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  • ニューズウィーク日本版別冊 特別編集 STAR WARS スター・ウォーズ完結編 『スカイウォーカーの夜明け』 への道のり
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    世界が愛した『スター・ウォーズ』 運命の戦いはついに完結へ ファンの視点で振り返る数々の場面 目次 一目で分かる主要人物相関図 銀河に光と闇をもたらす一族の歴史 「選ばれしジェダイ」と ダークサイドの間で パドメは生きて愛し そして共和国と散った 「最後の」ジェダイ 心優しきルークの苦悩 銀河最強のプリンセス レイアの終わらぬ旅 ファンに最も愛された男 怒りに任せて悪の世界へ ジェダイの伝説を彩るキャラクターたち 本誌が独自に選ぶ最高の外伝はこれだ! ついに最終章を迎える スカイウォーカーの物語 金色のドロイドを演じた日々 銀河系に歴史を刻む ライトセーバー名勝負 スピンオフやゲームが今後も続々と登場

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  • ニューズウィーク日本版別冊 特別編集 0歳からの教育 【学習編】 (メディアハウスムック)
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    手足をいっぱいに伸ばして、大きな泣き声を上げながら生まれてきたあなたの赤ちゃん。新しい家族を迎えたママとパパはうれしさと同時に不安でいっぱいだ。でも心配は不要。なぜなら、あなたの赤ちゃんは人類史上特筆すべき時代に生まれてきたのだから。科学の進歩によって、子供が肉体的に、そして知的にどう成長するかはかなりの部分が解明されてきた。赤ちゃんの脳はどう成長する?おしゃべりを始めるプロセスは?以前なら親世代の経験則や、ころころ変わる育児法しか頼るすべはなかった。 でも、最新科学で赤ちゃんの発達をめぐる秘密のベールは解き明かされつつある。 【第1章】 発達|成長の種をまいて豊かな愛情で育てる 【第2章】 思考|子供たちの見る世界はなぜバラ色なのか 【第3章】 授乳|母乳は赤ちゃんにもママにも最高の選択 【第4章】 エッセー|迷えるママ、パパは肩の力を抜いていい 【第5章】 算数|理数系の能力を伸ばす日常生活の工夫は CONTENTS Introduction 赤ちゃんとの学びの旅は 始まったばかり… 第1章 YourChild DEVELOPMENT  発達 成長の種をまいて豊かな愛情で育てる ■自分のペースでゆっくり成長 認知能力 赤ちゃん脳が秘めた無限の可能性 ■1歳児だってロジカルに思考する ■6カ月から確率を理解? 言葉 おしゃべりの準備は生まれたときから ■言葉を紡ぐ神秘のプロセス ■話す力を伸ばすコツ教えます 読書 親子で楽しむ絵本が知能の発達を促す IT機器 テクノロジーとの上手な付き合い方は ■スクリーンタイムを管理する5つの攻略法 動作 赤ちゃんは大人を見て学ぶ天才だ 第2章 YourChild EMOTIONS 思考 子供たちの見る世界はなぜバラ色なのか 社会生活 鋭い観察眼で人間関係をえり好み メンタル 困難に立ち向かう健全な自尊心を育む ■失敗体験で鍛える立ち直り力 道徳 思いやりの心はこんなに大事! 家族 互いを育て合うきょうだいは名教師 第3章 YourChild HEALTH 授乳 母乳は赤ちゃんにもママにも最高の選択 ■母乳とミルク…どう選べばいい? 睡眠 脳と体と心を育てる独特な眠りの秘密 病気 また風邪?と気に病まないで 味覚 ヘルシーな食事が大好きになるために ■健康な食習慣のため親ができること ワクチン 予防接種の軽視が感染症大流行を招く 動物 わが子もペットも大切な家族だから 症状 食物アレルギーは「食べて防ぐ」へ 第4章 YourChild PARENTING エッセー 迷えるママ、パパは肩の力を抜いていい 父親 イクメン脳を磨いて仕事もできる男に 社会 子育てのジレンマは親のせいじゃない 男女 父は息子に、母は娘に「投資」する 産後ケア 出産後のママを1人にしないで 心理学 ヘリコプターな親が子供を壊す 対策 抑え切れないストレスを感じたら 第5章 YourChild LEARNING 算数 理数系の能力を伸ばす日常生活の工夫は 外国語学習 幼児英語のコツは歌と遊びと楽しい時間 スポーツ うちの子を一流のアスリートにしたい! 音楽 子供がピアノ教室で挫折しないために 本 自分で読書ができても読み聞かせは続けて ■本嫌い? 男の子が読書に親しむ6つの戦略 ■就寝前の親子におすすめの8冊

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  • ニューズウィーク日本版別冊 特別編集  ニューズウィークが見た「平成」
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    86年創刊のニューズウィーク日本版は世界情勢と同時に、 国際的な視点から平成の日本を報じてきた。 いわば日本版は平成の時代と共に歩んできたといってもいい。 世界はこの国をどう伝えてきたのか。 平成が幕を閉じようとしている今、 本誌は31年間の記事を厳選し、 当時の表記やデザインをほぼ忠実に再録した。 バブル崩壊、政権交代、大震災……。 当時の時代の空気が伝わってくる「平成完全保存版」をお届けする。 目次 1989 ?1997 平成元年?9年 どこへ行く日本人 出口が見えない日中経済のトンネル Picture Power ベルリンの壁崩壊 期待外れだった「日本の貢献」 平成の天皇像 Picture Power ソ連消滅 「天皇訪中」に打算あり 押し切られてプリンセス 下剋上の時代が来た 崩れた地震列島の「耐震神話」 「妄想教団」と日本の病巣 夢を運ぶトルネード 私には「酒鬼薔薇」が見える ダイアナと雅子妃の本当の違い RearView 去りゆく象徴、善良なる男性 1998 ?2007 平成10年?19年 崩れゆく大蔵支配の構図 ハリウッドが愛したクロサワ 中田、ナカタ、ナカータ? 相撲に見るニッポン 疾走するネットの志士 世界が見たコイズミ これは「第2の真珠湾」なのか 世界が歓迎「戦う自衛隊」 「役作りはしなかった」(二宮和也) RearView 私が追い掛けた平成の日本 RearView この30年が日本を鍛え上げた 2008 ?2019 平成20年?31年 ジャパン・アズ・ナンバースリー 大震災で日本人はどこに向かうのか RearView 僕の見た平成は立派で前向き 宮崎駿が世界に残した遺産 RearView 平成は日本人に「無常」を教えた

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  • ニューズウィーク日本版別冊 特別編集 世界経済入門2019
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    世界経済は転換期を迎えている──。 エコノミストは時に自分の生きる時代こそが経済史の節目であるかのように語りたがる。だが誤解を恐れずに言えば、経済は絶えず変化している。人が生まれ死にゆくように、経済でも産業の栄枯盛衰が繰り返されている。本誌では、基礎的な経済知識を学びながら、最新の国際経済ニュースの中にこれから起こるであろう変化の兆しを読み解いていく。マネーはどこへ向かうのか、世界経済の新潮流はどこで生まれているのか。そのヒントは、ここにある。 目次 1 THE BIG PICTURES 世界経済の新潮流 パックンと読み解く! 世界経済の新潮流 押さえておきたい経済トレンド10 あれから10年 危機再来の足音が聞こえる 傲慢トランプの貿易戦争「狂騒曲」 AIが奪う仕事、AIが創り出す未来 AIが人間に雇用を取り戻す日 AIを制するのは中国だ 循環型経済で地球の未来を救え 生産型から循環型へ 経済の大変革が始まった 2 FUNDAMENTALS 経済を理解するための基礎知識 30分でわかる 経済学をざっくり学ぼう 知ればトクする経済学用語16 ピケティが起こした大論争の行方 経済予測が当たらない理由 「根拠なき熱狂」に踊らされて エコノミストたちの成績表 つまるところ、経済も人なのだ 3 THE ISSUE 世界経済のキーポイント 合意なき離脱は英経済を破壊する自殺行為だ 英離脱がもたらす欧州秩序の崩壊 ものづくりしないメーカーの時代へ トランプ流経済政策、2年間の成績表 人口減少の日本を待ち受ける未来 新興国は新しい危機の時代へ 中東に求められる民間パワー 大手エネルギー企業の「嘘」にだまされるな 通貨の新機軸に? ビットコインの可能性 経済版スターウォーズの勝者は?

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  • ニューズウィーク日本版別冊 特別編集 レゴのすべて (メディアハウスムック)
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    子供も大人もレゴが大好き。 その証拠に2017年、レゴはコンサルティング会社ブランド・ファイナンスの調査で「世界で最も有力なブランド」の1位に選ばれた。 子供向けブロック玩具として1958年に誕生したレゴは、今やそれだけにとどまらず、アート作品となり、映画やテーマパークに姿を変え、 スター・ウォーズやハリー・ポッターの世界を再現している。 2018年はレゴブロック誕生60周年。 「昔よく遊んだ」けど大人になった今は……という人、それじゃもったいない。 本誌ではレゴ・グループの協力のもと、本拠地デンマークでも取材を行った。 世界中で愛されるレゴの世界へようこそ! CONTENTS 歴史:レゴ100年の歩み 製造工程:あのブロックができるまで ミニフィグの世界に 大人も夢中! 直角を曲線にする驚異のレゴアート データ:すごさの中身は数字が語る レゴ伝説を作った懐かしの名作セット ファン作品:レゴアイデアで製品化!? 遊び=学び、レゴがつくる新たな教育の形 ブック:さあ、あなた好みの 町をつくろう レゴランドで何をして遊ぶ? 映画:レゴ・ムービー2がやってくる! アーキテクチャー:ブロックの魔法で 世界を組み立てる 工場見学:ようこそ、レゴの故郷ビルンへ 人気シリーズ: スター・ウォーズと歩んだ20年 ブロックの世界で人気者が待っている 日本のファン:本気の作品を生み出す楽しみ 読者プレゼント

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  • ニューズウィーク日本版別冊 特別編集 ジュラシック・パーク (メディアハウスムック)
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    1993年6月、世界中の映画ファン、恐竜ファンに興奮と衝撃を与えることになるスティーブン・スピルバーグ監督作『ジュラシック・パーク』が全米公開された。 大富豪ジョン・ハモンドが伝説のゲートの中で私たちを迎え、見せてくれたのはよみがえった恐竜が地上を歩く姿だった。映画公開25周年を記念して、本誌ではシリーズのさまざまな物語をひも解いていく。 最新作『ジュラシック・ワールド/炎の王国』でイスラ・ヌブラル島を再び訪れることを心待ちにするファンのために。 目次 SFから社会現象へ、恐竜たちの足跡 銀幕を恐怖で揺らして 科学に警告した原作の魅力 バイオ恐竜に出会う日 創造力の限界に挑戦する 便乗商法だって大当たり クリントンの作品観賞がついに実現 各紙が報じた25年前の衝撃 マルコム博士にまた会える 撮影技術は前作を超えたが 科学者が見る映画と本物の関係 一番の見せ場は凶暴なバトル 琥珀とダニと恐竜再生の可能性 あの島で勇敢に戦った彼らは今? ジュラシックな恐怖が帰ってきた! 「ヒールで疾走」に話題騒然 新旧の巨匠がつないだ旋律のリレー 映画のウソとホントを真面目に検証 あのドラマもアニメもパクった名場面 常識を覆す新発見で広がる恐竜の世界 スピルバーグをめぐる9つの秘話 『炎の王国』が向かうダークな世界 「恐竜の声で俳優たちを驚かせた」 「人間の手を使うからリアルになる」 怖くて愛すべき恐竜図鑑

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  • ニューズウィーク日本版別冊 特別編集 丸ごと1冊 プーチン 「最恐」独裁者の素顔とロシア復活の野望
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    18年前にロシア大統領に就任し「無名の元スパイ」から「最恐の独裁者」に上り詰めたプーチンが送ってきた人生と謎に包まれた私生活とは。 他国の選挙に介入し、周辺国や中東に軍事展開。いまだ冷戦の時代に生きているようなプーチンの危険な外交術の裏にある計算とは。 欧米の制裁下で国民生活は苦しい状況が続き反対勢力への暴力的な弾圧も続発。それでも支持率80%を維持するプーチンの「魔力」とは。 ・「 最恐」独裁者プーチンの華麗なる経歴 ・秘密だらけの独裁者の私生活 ・世界を欺いた無名政治家 ・エリツィンの後継ぎはKGBの元スパイ ・【まんがで分かる】 プーチン最強伝説の嘘とホント ・はかない夢だったトランプとの蜜月 ・第3次世界大戦をプーチンは目指す ・世界が見過ごすプーチンの欧州侵攻 ・止まらないプーチンの暗殺令 目次 プーチン大帝の危険な胸の内 Chapter 1 VLADIMIR PUTIN 「最恐」独裁者プーチンの華麗なる経歴 笑わぬ皇帝の多忙で孤独な日常 「荒くれ者」神話の虚実 「裸の皇帝」にマニアが夢中 秘密だらけの独裁者の私生活 世界を欺いた無名政治家│人物 エリツィンの後継ぎはKGBの元スパイ 評判 謎の男は皇帝か改革者か 冷徹、強硬、孤独な男の発言録 Chapter 2 DIPLOMACY はかない夢だったトランプとの蜜月 プーチンの歴史観を欧米は見誤った まんがで分かる プーチン最強伝説の嘘とホント 第3次世界大戦をプーチンは目指す 黒帯プーチンの行動原理 世界が見過ごすプーチンの欧州侵攻 PICTURE POWER 周辺国ににじむロシアへの愛憎 プーチンは「狂人」か、策士か ロシアとの交渉で成果を出すコツ マンガと発言で振り返るプーチンの人物像 Chapter 3 POLITICS 「賢帝」プーチンに死角あり 大規模デモは反プーチンか 意外に底堅い? プーチノミクス 止まらないプーチンの暗殺令 個人崇拝を生んだ「神話」 その質問、大統領に聞け From the Editors

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  • ニューズウィーク日本版別冊 特別編集 0歳からの教育 発達編「心と体、成長の秘密」(メディアハウスムック)
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    さあ、赤ちゃんと新たな世界へ一歩踏み出しましょう。 赤ちゃんの心と体、成長の秘密や発達のメカニズムを科学で読み解き、 上手に脳を育て、個性を伸ばすための特別編集版です。 第1章では、期待と不安がいっぱい新しい命を健やかに育む 第2章では、赤ちゃんと一緒に脳と体の発達の旅へ 第3章では、赤ちゃんの個性を育て心の成長を助ける 第4章では、大切なわが子の健やかな毎日のために 第5章では、生きる力と知恵をさらに伸ばすために CONTENTS Introduction 第1章 PREGNANCY 体験記 初めて妊婦のアメリカ式出産記 キャリア 妊娠中も快適に仕事を続けるには 心理 心身のストレスは瞑想とヨガで克服 計画出産 無痛分娩と帝王切開、その誤解と実態 調査 データが明かす高齢出産の明と暗│経済力 年上ママの子供は認知能力が高い? 体格 スリムで長身な子に育つのは テクノロジー おなかのわが子とVRでご対面 早産 早く生まれた小さな命を守れ 性別 母親の生活習慣で男女産み分け? フード 妊婦におすすめの魚、避けたい魚│病気 妊娠初期の熱は放置しないで ドリンク やはりコーヒーは控えめが無難 第2章 DEVELOPMENT 発達 自分のペースで踏み出す一歩 五感 触って聞いて感覚は磨かれる 脳科学 最新研究が明かす赤ちゃん脳の不思議 会話 おしゃべりの練習はもう始まっている ●コミュニケーションの4つのコツ 音声 話す力を伸ばすなら騒音禁止 認知能力 脳の成長は驚異的に進む 第3章 EMOTIONS 性格 上手に働き掛けて豊かな個性を 道徳 うそをつくのは至って健全 スキンシップ 優しいマッサージで幸福感アップ 家族 きょうだいげんかに審判は不要! 反抗期 「いや!」の連発は成長の証し ●「いい」と「ダメ」を上手に教える 男女 性差別しない子供に育てる方法 対処法 心配性のわが子に親がしてやれること 感情 子供の大泣きは学びのチャンス 第4章 HEALTH 睡眠 ぐっすり眠って心と体はつくられる 授乳 母乳育児にまつわる5つの誤解 栄養 粉ミルクの利用に罪悪感を持たないで 対策 食物アレルギーは食べて予防する 食事 もっと自由にヘルシーな食卓に 歯磨き デンタルケアは乳歯のうちから 体力 運動を習慣にして元気で賢い子に 訓練 おむつはずしは焦らずにいこう 第5章 FOUR AND BEYOND 指導 親力を伸ばす子育てコーチング 思考力 科学が明かす創造力の鍛え方 論争 ご褒美を使って楽しくしつけをしよう スポーツ 水泳が得意でも水の事故には注意 学校 病み上がりの子供の登園はあり?なし? ●英語で読むならこの絵本 From the Editors

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  • ニューズウィーク日本版別冊 特別編集 丸ごと1冊 トランプ 型破り大統領から読み解く 大国アメリカの行方
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    生き馬の目を抜くニューヨーク・マンハッタンの不動産ビジネスで財を成したドイツ移民3世──。 08年に初の黒人大統領バラク・オバマにアメリカの夢を託した米国民は16年、金ぴかのビジネスマン、ドナルド・トランプをリーダーに選んだ。ポピュリスト的な熱狂を集めたトランプは今、その型破りな言動でアメリカだけでなく世界中の人々を戸惑わせている。 本書では、トランプ政権の「等身大の姿」、ビジネスマン大統領の歩みや家族、スキャンダル、さらには「閉じる帝国」アメリカの行方を読み解く。 目次 Chapter 1 DONALD TRUMP ビジネスマン大統領のプロフィール 奇妙な時代の奇妙な大統領 俺サマ大富豪の知られざる素顔 山あり谷あり! 華々しくカオスな半生 壊し屋ドナルド、いんちきの流儀 身ぶり手ぶりで読み解く「暴言王」の本心 風刺画で解説 ファクト・フリー大統領の誕生 Chapter 2 SCANDAL ロシアゲート、4つの力学 政権内部の暴露本、気になる8つの「新事実」 セクハラ大統領への逆襲が始まった 風刺画で解説 意外に多いニクソンとの共通点 リアリティー番組のスタッフ驚きの証言集 まんがで分かる ドナルド・トランプの華麗なる一族 Chapter 3 SOCIETY 「トランプ愛」の複雑な真実 それでも私たちが支持する理由 PICTURE POWER ラストベルトに残された人々の渇望 風刺画で解説 人種差別の暴力が「お互いさま」? Chapter 4 POLITICS 評価 就任から1年、公約の実現度は? 中国 疑心暗鬼があおる軍事衝突の危機 北朝鮮 米軍は北を攻撃できない 貿易 NAFTA再交渉でコロナが危ない 労働力 移民規制が招く米農業の危機 スキル 「交渉の達人」のお粗末な交渉術 From the Editors

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