児童文学の検索結果
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世間を騒がす大怪盗「ファンタジスタ」の名を継ぐことになった、15歳の織戸恭也。 彼は花里グループの跡取りとして生まれながら、陰謀により行方知れずになった子ども。 じつは初代ファンタジスタにかくまわれ、鍛えられながら成長していたのだ。 「2代目怪盗」となっても、恭也はまったく動じず自分のスタイルを貫く。 その動きは予測不能。天衣無縫。 2人の配下・マサキとツバキは、戸惑いながらも付き従っていく。 いったい何がしたいのかって? ――頭のかたい大人(やつら)が思いつかないことの全てだよ! 不動の人気シリーズ『怪盗レッド』から、彼がいま、飛翔する――。
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「ない。ひとつもない。」 春休みが明けた教室で、山本斗馬は困っていた。春休みにこれをした、と発表できるものがなにもないのだ。クラスのみんなからからかわれた斗馬は、自転車で琵琶湖を一周する、「ビワイチ」に挑戦することを決める。 斗馬と同じクラスの一太、ほかの小学校の3人の小学生5人は、サイクルショップの西原さん、インストラクターの遠藤コーチに見守られながらも、ビワイチに出発する。 スピードも体力もばらばらの5人は、ビワイチをしながら、徐々にチームとしてまとまっていく。 ビワイチに挑戦する5人の小学生と、おじさん2人の一泊二日の物語。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まちのパンやから サササッととびだす ひとつのかげ。 パンがパンをかついで にげていきます。 「おれはパンどろぼう。おいしいパンをさがしもとめる おおどろぼうさ」 パンに包まれた、その正体とは――!? お茶目で憎めないパンどろぼうが、今日も事件をまきおこす! \パンどろぼうの魅力にハマる人続出!/ パンどろぼうくんの表情が最高です(笑)。子どもが絶対笑います。――年中クラスの保育士 絵本でこんなに笑ったのははじめて! 親子でパンどろぼうのファンになりました。――3歳男の子のママ おいしそうなパンがいっぱい。パン屋にしのびこむシーンでは、「ここにいた!」と娘と大盛り上がり!――4歳女の子のママ 怒濤のシュールとインパクト、最後はほっこり。パンどろぼうくんの魅力にくぎづけです。――児童書売り場の書店員
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【大人気YouTuber「ちろぴの」がなぞなぞになっちゃった!】 YouTube登録者数184万人(2026年7月時点)の大人気YouTuber「ちろぴの」といっしょに遊べるなぞなぞの本が新発売! 問題数はたーっぷり222問!! 食べものや生きものなどの王道テーマのほかに、「マインクラフト」をイメージしたぼうけんなぞなぞや、ちろぴのたちの動画にかかわりのあるスペシャルな問題が盛りだくさん♪ ちろぴのといっしょに、なぞなぞを楽しもう☆ さらに本書では、なぞなぞだけではなく 間違い探しやパズルといったチャレンジクイズも出てくるよ♪ 全問クリアを目指してね!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ある日ここねの前にあらわれた魔法雑貨店。扉を開けると、そこはふしぎなアイテムでいっぱい! 仲直りのラップを歌いだすボールペンや、応援メッセージが浮きでるメモ帳…。魔法があふれるお店を、ここねがお手伝いすることになっちゃった!? お客さんの願いをかなえるトクベツな雑貨を、新人店員・ここねがお届けします!
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シリア人の少女アーヤは、イギリスで難民認定を待っているところだ。 内戦で住めなくなったシリアを脱出し、ようやくマンチェスターに辿り着いた。途中、小さなボートで海を渡る際に父と離れ離れになり、気力を失った母を支えながら赤ちゃんの弟をつれて、毎日、難民支援センターに通っている。 ある日、同じ建物にバレエ教室があることに気づく。シリアでバレエを習っていたアーヤは、そこで明るい少女ドッティや先生ミス・ヘレナに出会い、踊ることで息を吹き返していく。 希望とあたたかさと人間性に満ちた、2020年〈カーネギー賞〉ノミネート作品。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人間の言葉をしゃべれる子ねずみのゴル、ゴーン、ゾラ。 父の「チーズと自分は見うしなうな」との教えをむねに チーズ屋で人だすけをしたり、ゆうれいをよびだす会にもぐりこんだり ねずみとり男と対決したり、だいぼうけんをくりひろげます。 短いおはなし、3つが入っています。 「青の読み手」シリーズ屈指の人気キャラクター、 パルメザンの家族が活躍する物語です。
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「先生、あたたかい手をしているのね。 なんかほっとする」 人に触れるのが苦手だった新人柔道整復師の春哉は、 なのはな整骨院で働きはじめます。 整骨院の同僚や、患者さん、近所の人たち、 そして神出鬼没な地域ネコ、マルとの ゆるやかなつながりが、春哉の居場所になっていきます。 心がほっとするお仕事小説。 ::::::::::::::::::::::::::::::: 整骨院で働く柔道整復師の仕事は、骨折、捻挫、打撲、脱臼などのけがを、 手をつかっておこなう柔道整復術という方法で、もとの状態にもどす施術が もっとも基本的なものです。 とはいっても、実際には、けが以外の理由で、身体の不調をうったえて来院する人も 少なくありません。(本文より) :::::::::::::::::::::::::::::::
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呼人は、なにかを寄せてしまう 動物や、虫や、植物、自然現象 だから、ひとつの場所にとどまらず、 旅をする 人とちがうこと、それでも隣りあって生きること 痛みと希望の連作短編集。 「呼人」とは、なにかを引き寄せる特殊体質。原因は不明でごく少数だが一定の割合で発現する。政府機関によって認定され、生活に制限がある。5人の呼人と、呼人に関わる人たちの姿から、社会の中で少数であること、そうした状況で生きるというのはどういうことか、を描く。 ::::::::::::::::::::::::::::::::: 「……真帆ってすごいね」 「なにが?」 「あたしの目の前で、自分は恵まれてるって、はっきりいうなんて」 真帆は首をかしげた。 「だってそうじゃない? くいなは自分で選んでないのに旅をしなくちゃいけなくて、わたしは旅をするかしないか、好きに選べる。それってわたしが恵まれてるってことだよね?」 (本文より)
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裏切者はだれだ? 山で修行をつんだ<青の読み手>ノアは、めきめきと秘術の腕をあげていた。 そんなおり、北の大国ザスーンで反乱が起こり、皇帝一家が殺されたとの一報が入る。 ノアたちはこの政変の背後に、世界をほろぼすために復活するといわれたレトの存在を予感する。 しかし、生き残りの皇子アレクセイがあらわれたことで、事態は一変する。 『青の読み手』『紅の魔女』に続く 1冊の本をめぐる長編ファンタジー第3弾。 :::::::::::::::::::::::::::::::: まるで目の前にいるように、アレクセイのつめたい息がノアの頬にかかった。 アレクセイの黄色い瞳の中に、ノアのこわばった顔がうつっている。 「おまえがレトか」と、ノアはうめいた。 うすいくちびるをゆがませ、アレクセイはノアにいった。 「わたしはサロモンの生まれ変わり。レトは、おまえだ。自分の名前を、まだ思いだせないのか?」 (本文より)
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ロングフェロー小学校の26番教室で飼われることになったハムスターのハンフリー。週末は、生徒たちの家でめんどうをみてもらいます。好奇心たっぷりで少しおっちょこちょい、正義感の強いハンフリーが、先生や生徒一人一人の個性や困りごとを知り、解決にむけてさりげなく手助けします。 あるとき、声が大きい子の家にいったら、テレビがつけっぱなし。ハンフリーはケージを出て、テレビの電源をぬいてしまいます。すると、家族はテレビがなくても楽しく過ごせることに気がついて……。 生徒や先生たちの成長をえがく、心あたたまる物語です。
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気づかぬうちに地球が大変なことに!? フィッシャー中学で新設された特別授業「地球クラス」。この授業ではSDGsのテーマのひとつである「気候変動」に注目し、これからも地球に住み続けるための方法を学びます。 選ばれた9人の生徒たちは、みんな地球が大好き。自分たちの頭で考えながら、どうすれば地球の自然や資源を守ることができるのか考えます。 「堆肥化」「クリーンエネルギー」「サステナブルファッション」など、注目のキーワードが多数登場。環境問題を考える入門書にもぴったりの1冊です。
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壁も溝も、自分のやり方で越えていく! エミーは、生まれつき脊椎に障がいがあり、車いすで学校生活を送る12歳の女の子。車いすで宙に舞い、大ジャンプをキメるモトクロス選手にあこがれて、放課後は自宅の庭にあるパパ手作りのジャンプ台で練習を重ねている。 しかしエミーが乗っている「車いす」は日常生活を送るためのもので、大ジャンプをものにするためには、モトクロス用の高性能な車いすが必要。 そこで、親友のアレエと一緒に、二人それぞれの夢を叶えるため、手作りのバッグや拾い集めてきた木の実や植物を売るオンラインショップを運営し、売上は上々。特にバッグは、車いす使用者目線の便利グッズとしてファンも獲得し、コツコツと着実に、夢に向かってつき進んでいた。 そんなある日、学校でエミーが「転倒」した。 学校の支援の対応はエミーの望まぬ方向へ進んでいき、友だちや家族との関係までギクシャクしていく・・・・・・。 「人は知らないことについてはまちがいをおかすものだ。だから、対話し続けるんだ。人に伝えて教えて、そして人から教わるんだ」という作中のセリフが胸にしみる感動作。 アメリカ学校図書館ジャーナルの優秀作品に選出された児童書。
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難民少年が見つけた幸せとは? もうだめだ。 刻一刻とボートは海に沈んでいく。 ひとり、またひとりと、ボートから海に投げ出されて、 まもなく自分の番が来る。 ―――海に投げ出された難民少年オマールが、目をさましてみると そこは、ガリバーが流れついた小人の国リリパット国でした。 リリパット国の住人は、少年をガリバーの息子と思い歓待します。時間が経つにつれ、少年オマールはリリパット国で、友情をはぐくみます。 一方で、オマールは、離ればなれになってしまった家族が恋しく、毎晩、夜空に浮かぶ星を見ながら、お母さんに話しかけていました。 少年オマールは、このままリリパット国で、平和に暮らすことができるのでしょうか? お母さんとは再会できるのでしょうか・・・。
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みんなとちがっている自分を好きになる方法。 「どうして何もかもがこんなにたいへんで、傷つくことばかりなんだろう・・・・・・」 10歳の女の子タリーは、ときどき感情がコントロールできなくなって爆発したり、場ちがいなことを言ってトラブルを起こしてしまう。周りの人には「みんなと違ってる子」と見なされて、理解されないこともしばしば。 みんなと同じ「ふつうの子」になりたいのに、それがどうしても「できない」毎日は苦しいばかりで、わたしがわたしじゃなかったらよかったのにと思う。 そんなタリーだが、やがて自分の中のどうにもできない衝動の原因が自閉スペクトラム症にあることを知り、自分らしさを受け入れて生きる道への一歩を踏みだしていく。 「タリーの心の声を聞いてみると、ひとつひとつの言動にはちゃんと理由があり、それはほかの人と"ちがっている"どころか、むしろ深く共感できる」(訳者あとがきより)
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ある日この町に、ツノのある子が来た。 小さな体いっぱいにさみしさを背負って、 その子はにぎやかなグラウンドを見ていた。 オニくんが一歩踏み出すごとに、世界は温かくまわりだす。 ::::::::::::::::: ある日突然、ツノの生えた鬼の子供が町内に現れた――。 どうやらワケありでこの町に来たオニくんと、彼がいっしょに過ごすことになった福田家の日常に、少しずつ新しい風が吹き込まれます。 隠したいコンプレックス、 素直に謝れなかった苦しさ、 身近な人を傷つけてしまった後悔―― オニくんの健気な視線を通じて、封じ込めていた切ない痛みが、柔らかな色彩の絵で胸に蘇ります。 世間が決めた「ふつう」の枠からはみ出る存在である鬼の子が、 自分の居場所を懸命に見つけていく切実さが胸に迫る WEBメディア「cakes」にて連載時より大人気の作品。 人気沸騰中の著者による待望の初長篇が、全2巻のフルカラーでついに刊行。 ――「ひとりじゃできないこと、ぼく、そういうのをやりたいです」(本文より) (2020年12月発行作品) ※この作品はカラーです。
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 色不思議な力を持つ少女の色と命の物語。 色に話しかけ、色を誘い出すことのできる不思議な力を持った、インディゴという名の少女。彼女が誘い出す色が村に溢れると、人々は声をあげて笑い、喜びに輝き出しました。 ある日、その噂を聞きつけた王様がやってきて理不尽な要求を突きつけました。困り果てたインディゴは、名前のまだついていない最後の色に会いに行くことに・・・。 夜明けから日没まで、そして、季節の移ろいとともに変化する空の、海の、山の、大地の、色彩のページェント。 インディゴの色を探す旅は、素晴らしい色の世界の奇跡と豊かさを気づかせてくれます。 染色家人間国宝の志村ふくみさんの「藍色」にインスピレーションを得て生まれた、宇宙の光に照らされたこの地球と私たちの「色の命の物語」。 ※この作品はカラー画像が含まれます。
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かわいいペットはブラックホール!? 科学や宇宙が好きな11歳の少女・ステラは、宇宙研究施設NASAからの帰り道、人間ではない何かにあとをつけられる。とことん真っ黒で、目の奥に小さな銀河が広がっているそれは、まるでブラックホールみたい。 このブラックホール、健気で愛嬌もあるうえに、嫌なものをなんでも飲み込んで片付けてくれるので、ステラは大助かり。ところが、あるものが飲み込まれてしまい、ステラはブラックホールの中へ取りに行くことに・・・・・・。 ブラックホールと心の穴がリンクする、最愛のパパを亡くした少女の立ち直りに寄り添う感動物語。
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アイヌ独自の文化の華ともいえる叙事詩ユカラ。本書の主人公、知里幸恵(1903-1922)は、その日本語訳をアイヌ民族として初めて行った人である。幸恵は、東京の金田一京助博士の家に寄宿し、ローマ字でユカラを表記、それを日本語訳にする作業を始めたが、4か月後、日本語訳を完成させた直後に夭折する。19歳という若さであった。彼女は、何百年にもわたる差別の歴史のすさまじさに傷つき苦しみながらも、自分の進むべき道を見極め、そして恋に泣き、もっと生きたいと願った。幸恵は言う。「わたしはなみだを知っている。試練を知っている。わたしはアイヌ。どこまでもアイヌよ!」アイヌの宝である神謡集を、命がけで後世に書きのこそうとした幸恵。本書では、短い人生ながらもひたむきに生き抜いた幸恵の生涯を、事実に基づいて紹介するノンフィクション(小学校高学年以上向け)。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2026年宮沢賢治生誕130年。「グスコーブドリの伝記」・「序」「永訣の朝」(春と修羅より)など。名作7話と詩2編。◇「100年読み継がれる名作」シリーズ新刊。◆教科書にも掲載されている代表作「グスコーブドリの伝記」や、「序」「永訣の朝」(『心象スケッチ 春と修羅』より)などの名作7話・詩2編を収録した童話集。◆巻末に、各話や賢治が生前自費出版した唯一の詩集『心象スケッチ 春と修羅』の背景を知ることができる解説〔宮沢賢治と『春と修羅』〕(写真付き)を掲載。◆岩手の文化や風土と深く結びついた童話や、内面の苦悩を見つめながら、生きることの根源的な姿を描き出した詩「序」を、日下明が美しく幻想的に描きます。◆大判ソフトカバーで読みやすく、漢字はすべてふりがな付き。小・中学生から大人まで、一生のうちに何度でも繰り返し味わえる一冊。代表作「グスコーブドリの伝記」をはじめ、故郷・岩手の伝統舞踊を特別な思いを込めて描いた童話「鹿踊りのはじまり」、東北にまつわる精霊・妖怪的存在を題材にした「ざしき童子の話」などの土着的な童話に加え、生前自費出版された唯一の詩集『心象スケッチ 春と修羅』より、自己の存在や宇宙との関係を凝縮し賢治の思想の入り口とも言える「序」と最愛の妹トシの死をうたった「永訣の朝」の2編の詩を収録。巻末には各話の〔解説〕と、〔宮沢賢治と『春と修羅』〕(写真付き)を掲載。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 ヨーロッパで累計190万部の児童文学がついに日本へ!魔法学校の平和をまもるのは動物の心がわかる5人のプリンセス イタリアの国民的児童書作家「ティー・スティルトン」初の日本語翻訳作品。 ティー・スティルトンの児童書は現在25言語、累計3050万部以上発行されており、 「魔法学校のプリンセス」(原書は全17巻)はイタリア、スペイン、オランダ、ハンガリー等 ヨーロッパ各国で1、2巻累計190万部の人気作で、 ほぼ全ページに配置されたプリンセスたちのイラストときらびやかな世界観が魅力。 ここは魔法学校「ロイヤル・アカデミー」。 運命の呼ぶ声にこたえるのは、純粋な心と勇気を持った 5人のプリンセス――。 プリンセスたちは魔法動物たちといっしょに、 おそろしい敵から魔法学校をまもるために立ちあがります!
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LINEスタンプやSNSで大人気のにゃんこたち「mofusand」といっしょに、日本の地理の基礎知識を学べる本が登場! 各都道府県ごとに知っておきたい自然・文化・歴史・産業などを、mofusandの可愛らしいイラストと共に地図や写真で紹介。 地図で学んだ知識は、3択クイズを解きながら繰り返し確認をすることで、楽しく知識が身に付きます。 クイズの内容に関連したにゃんこたちもたくさん登場するので、イラストを楽しむだけでも勉強になるかも!? また、山や気候、農業など、テーマ別に知っておきたい項目もばっちり紹介!日本の猫島を紹介するページもありますよ。 社会科をはじめて勉強する人も、社会科が好きな人も楽しく地理の知識を学べる一冊です。
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SNS総フォロワー150万人超え(2024年8月現在)の著者・まいのおやつが描く、 第8回未来屋えほん大賞第2位を受賞した『まほうのわくわくおにぎり』に続く、食育絵本の第二弾です。 今回の舞台は・・・おべんとう! 「おべんとうってたからばこみたい」 おべんとうのフタを開ける時のわくわく感や、食べる楽しさを何度も味わっていただける本です おべんとうづくりの参考になるページも♪ たくさんの野菜やおかず、お弁当が出てくる 楽しい一冊が完成しました! 【あらすじ】 あそびにきてくれて ありがとう! ここは おいしいおべんとうを つくる まほうのキッチンだよ。 いまから いっしょに おべんとうを つくってみない?
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~オニにはオニの「人生」がある~ ニンゲンよりもニンゲンらしい鬼たちの、「生」にまつわる9つの物語。 「あの道のむこうに何かあるのだろう。 ああ、むこうの世界へ行ってみたい……。」 年に一回のイベント「平地走り大会」を前に、鬼の鬼蔵はなやんでいた。 祖父も父も兄も村いちばんの平地走者の家がらに生まれたのに、自分は平らなところが苦手だからだ。 しかし、ニンゲンの男の子との出会いが、かれの人生観を大きく変えることになる。 表題作「おにしずく」ほか8編を収載。(※本書は2022-03-01にてらいんくより刊行された書籍を電子化したものです。)
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陽菜子は、中学受験をひかえた小学6年生。勉強も家の手伝いもするよういわれているが、いそがしい兄は家事をしなくていいらしい。 もやもやした気持ちをかかえてすごすある日、ふしぎな女の子と出会って……!? あたらしいガール・ミーツ・ガール! 親は、自分が絶対に正しいと思いこんでいる。 自分の子どもだから、絶対にわかりあえると信じている。 でも、正しさはひとつじゃない。 わかりあえるのも、相手の気持ちを大事にしたときだけだ。それは他人同士のときと同じだ。 わたしは、親に支配されたくない。わたしは、わたしの道を行きたい。 (本文より)
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小学校五年生の美貴は、二年生の弟・勇希と、体の弱いお母さんとの三人暮らし。お父さんは離婚したのでいない。勇希はもうお父さんのことを憶えていないようだ。 母子家庭の美貴の家は貧しくて、猛暑の八月だというのにエアコンをつけることもできない。お風呂にも入れず、学校のプール開放でシャワーを浴びることにしている。そして毎日食べるのはキャベツばかり。塩味、マヨネーズ味、カレー味……スーパーのレジで働く母のかわりに、美貴は毎日キャベツを料理して、勇希と二人で食べている。夏休みは給食がないのでつらい。 「どうしてこんな毎日なの? だれのせいなの?」 美貴の問いに、あなたは答えることができますか? いま大きな問題となっている「子どもの貧困」を、子どもの視点から描いた問題作。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもは、しらないことばかりです。 だからしらなくても、すこしもはずかしいとはおもいませんが、 大人になると、しらないことが、はずかしいことになるのです。 ですから、しったかぶりをしたり、てきとうなことをいってごまかしたり…。 ある日、「てんしきはあるか?」と医者にたずねられた和尚。 一体何のことやら、さっぱり分からない。 それでも和尚は「ありません」と答え…… 思わず知っているふりをしてしまった和尚に、いたずら好きな小坊主がとった行動とは? 知ったかぶりから生まれる悲劇の喜劇。
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脳性まひのため、車いすで生活を送る12歳のエリー。夢はプロのお菓子職人になることで、有名なベイカーに手紙を書いているとき以外は、お菓子づくりの練習をして過ごしている。エリーは学校教師の母親とふたり、アメリカのテネシー州ナッシュビルに暮らしていたが、認知症がひどくなってきたおじいちゃんを手助けするため、期間限定でオクラホマ州の田舎に引っ越すことになる。 ただ、新しい町では、すべてをイチからやり直さなくてはいけなかった。学校では、「車いすの転校生」であるだけでなく、トレーラー・ハウスに住む「トレーラーパークの子ども」としても、みんなから冷たい視線を向けられてしまう。でも、ふたりの風変わりな友だち——はっきりものを言うコラリーと、「超オタク」なバート——に出会ってから、エリーはだんだんと、「ずっとここにいたい」と思うようになっていく。そんなときエリーの母親が、医療設備の整った元の町にもどろうと言いだして……。 人生が期待どおりにいかないときは、どうすればいい? つらいときでも、前向きに進む力をくれる物語。
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夏休み、高校生の千春は、父親の実家でお盆をすごすことになった。 到着早々、伯父さんから、最近おばあちゃんのようすがおかしいと聞かされる。 そんな折、海外にいる従姉の出産に立ち会うため、叔母さんが数週間、家をあけることになった。伯父さんは、おばあちゃんの面倒をだれかに頼もうとするのだが、みんな、首を縦に振ろうとしない。 「千春ちゃんは?」 おばさんが問いかけた一言に父親が返事をした。 「ちょっと無理じゃないか?」 勝手に決めつけられ、むっとした千春は、おばさんにむかって答えた。 「いいよ、わたしは」 千春の成長を描く物語、高校生編。
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母をなくした少女の喪失と再生を描く物語。 12歳のエリーズのパパはフランス人、ママは日本人。4年前にママが死んでからパパは心を閉ざしたまま。家で日本語を喋るのは禁止。日本のアニメをみるのも禁止。パパはたくさんのルールを作った。エリーズは、親友のステラとかくれて〈NARUTO-ナルト-〉を一緒に見ながら、パパの顔色をうかがう日々をすごしていた。そんなある日、日本からソノカおばあちゃんがやってきた! 日仏カップルのもとに生まれ、母親を亡くした子どもの心の喪失と家族の再生を描く、心あたたまる物語。2023年、フランス大手出版社ガリマール・ジュネス、テレラマ、RTL主催の児童文学新人賞受賞。
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おれは世界の傷を癒すために、ここにいるんだ 北の大国ザスーンの皇帝となったアレクセイの企てに対抗し、<青の読み手>ノアのもとに、秘術の使い手たちが集まる。ノアは異変が起きているという隣国に行き、魔王バルバヤーガを呼びだすが、魔界に引きこまれてしまう。バルバヤーガは、世界のすべてを滅ぼす石版のこと、その封印方法についてノアに漏らす。 一方、ラベンヌ王国の女王セシルは政敵の罠にかかり、謹慎の身となる。そこへ助けにきたのは、ひとの言葉をしゃべる白ネズミ・パルメザンであった。 陰謀のうずまくなか、アレクセイは、ラベンヌへ攻め入り王城へ魔弾を撃ちこむ。ノアはアレクセイと対決し、古代の大導師サロモンと裏切者レト、サロモンの書、その真実が明らかになる。 選ばれし者だけが読める魔法の本、サロモンの書をめぐるファンタジー最終巻。
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【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 「子どもの本の専門家」が選んだ350冊。 2018年から発行されている日本国際児童図書評議会(JBBY)の年刊誌「おすすめ!日本の子どもの本」と「おすすめ!世界の子どもの本」が1冊の書籍に!日本で刊行されている児童書の中から、子どもたちに読んでもらいたい本を厳選して350点紹介します。 掲載する作品を選んだのは「児童書の専門家」たちです。翻訳家・さくまゆみこさんをはじめ、長年子どもの本に携わってきた選者たちがじっくり話し合いながら作品を決めていて、読者の好奇心に応えてくれる優れた本が載っています。子どもたちの想像力を刺激する、魅力あふれる作品と出合えるブックガイドです。 (底本 2024年11月発売作品) ※この作品はカラーです。
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【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 「こども審査員」100人が選んだ最推し本。 世界最大のVRゲーム「パイキキ」。 ここでは何者にでもなれて、なんでも手に入れることができる。 12歳の女の子オ・イェジは、現実世界の悲しい記憶から逃れるためにパイキキにのめりこむ。クエストをこなしたり、武器を強化したり、お絵描きをしたり……。そんなある日、イェジは大きなヘルメットをかぶった謎のアバター、ヘルメットボーイと出会う。彼がイェジに提案したとある「仕事」のせいで、イェジはパイキキ中を巻き込んだ大事件を引き起こしてしまう。 (底本 2024年10月発売作品) ※この作品はカラーが含まれます。
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生きのびられたのは偶然(チャンス)だった。 ぼくと家族が生きのびたのは、まったくの偶然(チャンス)だった。 『よあけ』や『あめのひ』など、日本でもよく知られる絵本作家、ユリ・シュルヴィッツ。ユダヤ人である彼が第二次世界大戦にまきこまれたのは、まだ4歳の頃でした。ナチスドイツ軍の攻撃のあと、ポーランドを脱出し、家族とともに各地を転々とした日々の生々しい記憶を、豊富なイラストとともに描き出します。
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 子どもの本を通して希望の種をまく。 戦後、混乱した街中で大きな建物の前に人びとの列を見つけ、少女は、弟の手を引いて建物に入りました。すると、そこにはたくさんの本が並べてありました。そして、ステキな女性と出会います。その人こそ、イエラ・レップマンでした。 イエラ・レップマンは、国際児童図書評議会(IBBY)、世界で初めての国際児童図書館(ミュンヘン国際児童図書館)を創設した人です。 どのようにして、子どもの図書展をスタートしたのかを語ることで、子ども本の大切さを伝えています。 巻末に、イエラ・レップマンや、図書展についての解説もあります。 ※この作品はカラー版です。
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保護犬メイジャーのパパ、ジョー・バイデンは第46代アメリカ大統領。 メイジャーは、ホワイトハウスに住む史上初の保護犬となりました! 2021年1月、チャンプとメイジャーはファーストドッグ(大統領の愛犬)としてホワイトハウスに引っ越しました。 大統領公邸に楽しみと、遊びと、安らぎをもたらすという大切な仕事をしてきた大勢の先輩ペットの後を引き継いだのです。
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小さな子うさぎのゆれる気持ちに、大人の動物たちがそっと寄り添い、あたたかな言葉を届けるメッセージ絵本。 あかちゃんでもない。でも、まだ大人でもない。小さな心にたくさんの悩みを抱え、家を出た子うさぎは、外の世界でさまざまな大人の動物たちに出会います。 話を聞いてもらい、言葉を受け取りながら、子うさぎは少しずつ、自分の足で前へ進むための道しるべを見つけていきます。 「ちょうせんすれば するだけ、せいこうするチャンスが 生まれるってことさ。」 「ほんの 小さなことでも、やりとげることが できたなら、自分を たっぶりほめるのさ。」 読む人の心をやさしくほぐし、「また一歩ふみ出してみよう」と思わせてくれる一冊です。 著者にとって初となる油絵表現で描かれた本作は、やわらかな空気感の中に、奥行きと重厚感をたたえた絵も大きな見どころ。大切な人への贈りものにもぴったりです。
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【すまない先生でおなじみ!大人気YouTubeチャンネル「ウォーターチャレンジ」のみんなと一緒に、ドキドキワクワクのナゾトキに挑戦しよう!】 『ウォーターチャレンジ ナゾトキ冒険ブック』は、ウォーターチャレンジの仲間たちと一緒に、たっぷりナゾトキを楽しめる一冊です。 さらに、ナゾを解き進めることで本の世界に引き込まれるストーリーも同時に楽しめる、大満足の構成になっています。 ■気になるストーリーは…? 今回のテーマは、みんなが気になる「マイクラ都市伝説」! すまない先生や、すまないスクールの個性豊かなメンバーたちと一緒に、ふしぎなマイクラ都市伝説の調査へ出かけよう! 次々と立ちはだかるナゾを解き明かし、君は隠された真実にたどり着くことができるかな? ■いろんな種類のナゾトキがたっぷり! 頭をひねる「パズル」、ゴールを目指して進む「迷路」、ひらめきが試される「なぞなぞ」など、バラエティ豊かなナゾトキ問題をたっぷり収録しています。 一人でじっくり集中して解くのはもちろん、お友だちやご家族と一緒に「わかった!」「そういうことか!」とワイワイ盛り上がりながら楽しむのにもぴったりです。
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それはもちろん夜のことですが,ある公園のベンチにゆうれいがふたり.ひまつぶしに,そのベンチにまつわるたのしいお話を語りあいます.おこりんぼの話,親友の話,音楽の話,めでたしめでたしの話,そしてふたりのゆうれいの話…….ただの古いベンチは,じつは思い出のつまった最高の場所だったのでした.すてきな枠物語.※この電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており,タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています.また,文字だけを拡大すること,文字列のハイライト,検索,辞書の参照,引用などの機能は使用できません.
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 賢さ、勇気、やさしい心…あなたに足りないものが、あるのなら。魔法使いに会いに行こう!●小学校低学年から読める!豪華なカラーの挿絵でひらく、はじめての名作物語。心のどこかで光り続ける、宝石のような読書体験を子どもたちへ。●児童文学作家・小松原宏子が、小学校低学年から楽しめる長さに書き下ろし。こどもの本の画家・まつむらまいこが魔法のように輝く絵を添え、名作『オズの魔法使い』の新しい扉が開かれます。巻末には、写真付き解説を収録。
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LINEスタンプやSNSで人気のにゃんこたち「mofusand」といっしょに、世界の地理の基礎知識を学べる本が登場! 国ごとに知っておきたい自然・文化・歴史・産業などを、mofusandの可愛らしいイラストと共に地図や写真で紹介。 地図で学んだ知識は、3択クイズを解きながら繰り返し確認をすることで、楽しく知識が身に付きます。 クイズの内容に関連したにゃんこたちもたくさん登場するので、イラストを楽しむだけでも勉強になるかも!? また、山や気候、農業など、テーマ別に知っておきたい項目もばっちり紹介! 世界の猫スポットを紹介するページもありますよ。 社会科をはじめて勉強する人も、社会科が好きな人も楽しく地理の知識を学べる一冊です。
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SNS総登録者数398万人超え!(2026年3月現在) YouTubeなどで大人気の「ウォーターチャレンジ」のマンガでわかる、マインクラフトのMOB&アイテム図鑑が新発売! 本書ではマイクラに登場するMOBとアイテムを、有名なものから最新のものまで 生息地や入手方法、ドロップアイテムなどの情報を紹介している図鑑です。 すまない先生とすまないスクールの生徒たちが繰り広げる楽しいマンガは全部で40本! MOB1体や1アイテムごとにマンガが1本掲載されています。 ウォーターチャレンジのファンはもちろん、マイクラのファンの皆さまにもお楽しみいただける1冊です!
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人気漫画家・河原和音さんの初めての絵本! 「くまのがっこう」あいはらひろゆきさんの遺稿。 大好きなお母さんのため、がんばる子どもの感動の物語。 育児にがんばる親子を応援する絵本です。 おにぎり作りの疑似体験で子どもの食育にもつながります。 【お話の紹介】 そうたにはお父さんがいません。でも、やさしいお母さんがいます。 そうたは、お母さんにおにぎりを作ることを思いつきました。 初めてのおにぎり作りは、ごはんつぶが手にくっつかないようにラップを使い、 ふりかけをかけて、できあがりました。 「おにぎりをお母さんにとどけよう!」 そうたは、お母さんが働くスーパーへ、ひとりで出かけますが……。
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大人気YouTuber「ウォーターチャレンジ」初の学習系書籍が登場! すまないスクールのみんなと一緒に、125のことわざをマスターしよう☆ 【特長1】動画に出てきた名場面や、すまない先生たちのイラストと一緒に、楽しくことわざを学べる! 【特長2】使い方の例文が、すまないスクールのやり取り風だから分かりやすい◎ 【特長3】掲載語数はたっぷり125語! さらに、似た意味の言葉や反対の意味の言葉も収録!! すまない先生たちと一緒に、ことわざの冒険に出発だ!!
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「うちの子と一緒で和む!」「全部わかりすぎる!」とSNSで大好評の投稿作品を絵本化!大幅な加筆修正・描き下ろしを加えて、大人もこどもも楽しめる一冊になりました。0歳から1歳半までの愛らしいしぐさや思わずニンマリするようなあるあるをぎゅっと凝縮。全部で1100点超の様々なしぐさを収録しています。 0歳から1歳半のお子さんを持つ方だけでなく、その頃の年齢を過ぎたお子さんを持つ方でも「こういう仕草あったなあ」「癒されるなあ」と共感しながらお読みいただけます。 シーンごとのしぐさを集めた「あかちゃんコレクション」や、全しぐさを網羅した「さくいん」付き。 【掲載内容】 はじまり/1にち/1しゅうかん/2しゅうかん/3しゅうかん/1かげつ/50にち 2かげつ/3かげつ/100にち/4かげつ/5かげつ/6かげつ/ 7かげつ/8かげつ/9かげつ/10かげつ/11かげつ/1ねん 1ねん1かげつ/1ねん2かげつ/1ねん3かげつ/1ねん4かげつ/1ねん5かげつ/1ねん6かげつ あかちゃんコレクション=かわいいずかん/ねぞう/ゆびしゃぶり/おしり/おむつがえ/きばり/なき/よなき/おきがえしっぱい/おなら/ミルクのみ/ぺろぺろ/しょくにん/ハイウエスト/だぼだぼ/ぼうし/ヘアカタログ さくいん(全仕草網羅)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 代表作「泣いた赤おに」―絵本作家きくちちきの伸びやかな絵で読む、新しい「ひろすけ童話」10編。◇「100年読み継がれる名作」シリーズ新刊。◆教科書にも掲載されている「泣いた赤おに」をはじめ、「りゅうの目のなみだ」「むく鳥のゆめ」など、次世代へ読み継いでいきたい「ひろすけ童話」10編を収録した童話集。◆絵本作家・きくちちきが、「ひろすけ童話」に新しい息吹を吹き込み、やさしさと善意、そして余韻の残る自由な世界を描き出します。・巻末に、各話の〔解説〕と、作者と物語の背景を知ることができる〔「浜田広介」文学の世界〕(写真付き)を掲載。・大判ソフトカバーで読みやすく、漢字はすべてふりがな付き。小学生から大人まで、一生のうちに何度でも繰り返し味わえる一冊。山形県高畠町に生まれ、生涯にわたり約1000編の童話や童謡を紡いだ浜田広介。「ひろすけ童話」として世代を超えて愛される作品は、声に出して読み、耳で楽しむ「声の文学」としても知られています。「泣いた赤おに」「りゅうの目のなみだ」「むく鳥のゆめ」「よぶこどり」など、善意と愛に満ちた名作10話を、日本を代表する絵本作家・きくちちきののびやかな絵とともにお届けします。巻末に、作品の〔解説〕と〔「浜田広介」文学の世界〕(写真付き)を掲載。