スポーツの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 全国制覇三冠の指導者が教える 勝利のポイントがよくわかる! ★ 上達に欠かせない「足捌き」を磨く! ★ パターン練習で正しい打突をマスター! ★ 実戦に活きる体幹トレーニング! ★ 試合で結果を残す心構え! ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ みなさんが、たくさんのスポーツの中から 選んだ剣道とは、やってみて どんな感じを受けているでしょうか。 私は素晴らしいものを 選んだと思います。 スポーツはルールの中で楽しんで 行うものですが、剣道は打ち合う競技 「打たれて学び」「打って学ぶ」 そこに礼法が大切であったり、 感謝の心が養われたり、 人間として大切なものを修得することができます。 また、体格に有利不利もなく、 老若男女関係なく、互いに学び、 稽古できる、奥の深い生涯スポーツです。 「継続は力なり」と言いますが、 長く続ければ続けるほど楽しくなり、 必ず誰もが何かの形となり 「花咲く」ことのできる競技だからです。 しかし、長く続けていくためにも、 剣道を好きでなければなりません。 そのためにも日々の稽古の中で、 試合で「勝つ」「強くなる」ことも、 その要素だと思います。 その、相手に「勝つこと」「強くなること」の お手伝いができればと本書を作成しました。 剣道の打突部位は四つしかありません。 それだけに、より優れた竹刀捌きをするためには、 「理合・機会」を長い年月をかけて 修得する必要があります。 本書は、今できること、 面・小手・胴・突き(小中学生は禁止) その部位をいくつかの技と共に、 その技を、いかに機会よく、速く、 強く打突できるようになる。 そのための練習方法、稽古方法、 トレーニング方法を紹介しました。 本書の内容を実施し、 剣道に必要な身体能力をアップさせ、 練習がより楽しく、 剣道がより好きになるものと信じています。 所 正孝 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆第一章 練習 ≪足捌き≫ * 入り * 小手胴の踏み込み * 引き面の踏み込み * 追い込み足から小手面の踏み * 左足の送り ≪竹刀打ち≫ * 面打ちジャンプ * 手の内強化 * 縦移動の切り返し ≪防具着用≫ * 一拍子の面打ち * 切り返しから面、引き面 * 面の連続打突 ・・・など ☆第二章 パターン練習 * 面打ち 交互 * 小手面打ち 交互 * 面打ち-足踏みの引き付け * 出ばな小手(左捌き) * 相小手面三本連続 * 小手に対しての応じ技 ・・・など ☆第三章 心得 * 良い例は積極的に見せ、競争意識を持たせる * 飽きさせないメニューで練習を行う * 高い目標を口にさせる * 試合に合わせた調整法 ・・・など ☆第四章 トレーニング * ラダートレーニング * アジリティトレーニング * 体幹トレーニング(ウェイト以外) * スタビリゼーション(スタビライゼーション) ・・・など ※本書は2017年発行の 『部活で差がつく! 勝つ剣道 上達のコツ60』 を元に情報更新・一部必要な修正を行い、 書名・装丁を変更して新たに発行したものです。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 日本代表を育てた強豪チームが実践する、 「勝つ」ためのポイントはこれだ! ★ ダブルスもシングルスも強くなる! ★ 戦術への的確な対応がわかる! ★ 実戦的なサービス&ショットが身につく! ★ 効果的なトレーニングで伸びる! ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ ソフトテニスは、年齢や性別にこだわらず、 誰でも手軽に自分の体力に合わせて楽しめるため、 幼い頃や学生のうちに始めても、 生涯通して楽しむことのできるスポーツです。 日本で生まれたスポーツでもあり、中学・高校など 学校の部活動でも人気のスポーツといえます。 一方で部活動に入部する前に、ソフトテニスに 親しむ環境は、まだまだ少ないのが実情です。 つまり部活動でソフトテニスをはじめる選手は、 一年生でボールを打ちはじめ、 二年生になれば新人戦などの試合に出場し、 三年生は夏の大会後に引退するという、 短い時間のなかでレベルアップしなければならないのです。 もちろん、部活動は学生の入れ替わりがあったり、 個々の選手のレベルもバラバラのチームです。 ペア戦が主流であるため、 部活動全体としてチームを押し上げるというよりも、 ペアや個人がいかに強くなるかが 優先されるケースもあります。 そのなかで「勝つ」という同じ目標に向かって、 部活動に所属する選手全員が、努力を続けるためには 説得力のある技術論と練習法が必要となるのです。 本書はきちんと指導してくれる専門のコーチが いない部活動でも、しっかりとしたフォームを身につけ、 上達するための理論や練習法が網羅されています。 そして、ソフトテニスを上達するために、 一番大切な「目標を持って練習に取り組む」ことの 大切さを国内のトップであるヨネックスの 選手たちが体現しています。 全国のソフトテニス選手の皆さんが、 それぞれの部活動で活躍し、 楽しく練習できることを願っています。 ヨネックス株式会社 ソフトテニス部元監督 中村 謙 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆PART1基本ストロークを身につける *コツ04グリップの握り方 *コツ05構え方 *コツ06フォアハンドストローク(シュート低) ・・・など全10項目 ☆PART2サービスとボレー *コツ14サービスのルール *コツ15フラットサービス *コツ16スライスサービス ・・・など全12項目 【コラム】ウェア選び ☆PART3試合で勝つためのテクニック *コツ26サービス&レシーブのフォーメーション *コツ27後衛サービスからの攻撃パターン1 *コツ28後衛サービスからの攻撃パターン2 ・・・など全11項目 ☆PART4状況別練習メニュー *コツ37シングルス対策の練習 *コツ38ショート乱打 *コツ39乱打 ・・・など全19項目 【コラム】シューズ選び ◆◇◆ 監修者プロフィール ◆◇◆ 中村 謙 巣鴨高等学校から同志社大学に進み、現役時代は 後衛として西日本学生選手権大会で個人優勝するなど活躍。 中京大学ソフトテニス部コーチとして選手を指導し、 平成10年にはヨネックス女子ソフトテニス部監督として、 数多くの実業団選手を育てる。 平成21年からはヨネックス男子実業団が 再結成され、監督に就任する。 長期にわたって強化に尽力し、 ヨネックスソフトテニス部を国内の トップチームに育て上げた。 現在は、ソフトテニスを通じた社会活動などに従事している。 ※ 本書は2016年発行の 『部活で差がつく!ソフトテニス 必勝のコツ』 を元に、加筆・修正を行った新版です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 全国大会優勝チームが実践する、「上達のコツ」がこの一冊でわかる! ★ 「強豪校の練習メニュー」を紹介。 ★ 実践的な個人技が身につく! ★ 攻守の総合力の重要性がよくわかる! ★ 「団結力のあるチーム作り!」の取り組み方がわかる。 ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ 強いチームをつくり、日本一を目指すためには、いたずらに長い時間を練習にかければいい、とは考えていません。 短い時間でも密度の高い練習に集中して取り組むことを大切にしています。 それを実践するには部活動としてのさまざまな取り組みが必要です。 練習前の準備や移動、片付け、練習と練習の切り替えを選手全員が協力して行なうことが大事です。 この本では、ソフトボールの基本的な技術から試合で役立つ戦術のコツを丁寧に解説しています。 木更津総合ソフトボール部の日ごろの活動ノウハウも一部紹介しておりますので、「勝つために何をすればよいのか」という疑問についてのヒントにしていただけたらと思います。 この本が部活動で一生懸命ソフトボールをがんばっている生徒たちの指針となってくれれば幸いです。 元木更津総合高等学校ソフトボール部監督 VONDS市原ソフトボールクラブ監督 渡辺 和久 ◆◇◆ 本書について ◆◇◆ 本書は、ソフトボール部で活躍するためのポイントを50紹介しています。 ピッチングや守備、バッティング、走塁のテクニック、さらにポジションごとの役割に至るまで、ソフトボールをマスターするための知識やポイントを一通り網羅しています。 最初から読み進めていくことが理想ですが、自分が特に知りたいと思うところだけを読んで身につけることも可能です。 ポイントは原則として2ページにひとつ紹介されています。 各ページには、テクニックを習得するためのコツがあげられていますので、みなさんの理解を深めるための手助けにしてください。 また木更津総合ソフトボール部が、実践している練習法も紹介しています。 練習メニュー作成の参考にしましょう。 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆PART1 強豪校の部活動 * ソフトボールを通じて成長する ・・・など3ポイント * コラム 足にフィットするシューズを選ぶ ☆PART2 エースをつくる * エースが守りの要となる ・・・など7ポイント ☆PART3 守備でアウトをとる * 正しいか構えから捕球・送球する ・・・など10ポイント ☆PART4 チームバッティングで相手に勝つ * 状況に応じた戦術をとり入れる ・・・など11ポイント ☆PART5 ポジション別の守備 * ポジションごとの特性を理解する ・・・など10ポイント ☆PART6 機動力で得点をアップ * 隙のない走塁をする ・・・など7ポイント ☆PART7 コンディショニング・トレーニング * ケガをしにくいからだをつくる ・・・など3ポイント その他「ソフトボール部Q&Aも掲載しています。 ※ 本書は2014年発行の「部活で大活躍できる!ソフトボール最強のポイント50」を基に加筆・修正を行ったものです。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国大会優勝チームが実践する、 必勝のポイントはこれだ! ● 強豪校の練習メニュー! ● 実践的な個人技が身につく! ● 連係プレーのコツがわかる! ● 団結力のあるチーム作り! ◆◇◆ はじめに ◆◇◆ ハンドボールは40m×20mのコートの内に、 2チーム計14人の選手が向き合い、 ボールを奪い合う激しいスポーツ。 選手がジャンプをしてゴールを決める場合は、 まさに「空中の格闘技」を連想するシーンで、 シュートに対してのゴールキーパーの反応も 見どころのひとつといえる。 ハンドボールの本場であるヨーロッパでは、 サッカーの人気に迫るほどで、 各国にはプロリーグが存在する。 日本とは環境の違いがあるとはいえ、 それだけ魅力あるスポーツなのは言うまでもない。 ・・・中略・・・ この本は、神奈川のハンドボール強豪校である 法政二高の上達のノウハウやトレーニング法、 練習に取り組む姿勢などを参考に構成している。 初心者はもちろん、 「ハンドボール部に入部してレギュラーになりたい」 「もっとうまくなりたい」 というポジィティブな気持ちで読み進めば、 必ずや上達のヒントがみつかるはずだ。 まず本書をみて 着実にステップアップしていこう。 できなかったことができる喜び、 レギュラーになる喜び、 試合に勝つ喜びを味わえるはずだ。 そして、ハンドボールというスポーツを通じて、 努力することの大切さ、 チームメイトへの感謝の気持ちを忘れない プレーヤーに成長することを願って止まない。 ◆◇◆ この本の使い方 ◆◇◆ この本では、ハンドボール部の活動を さらに充実させるためのコツを 50紹介しています。 部活の心得にはじまり、 ハンドボール部の構成や 適正ポジションの見極め、 個人技術のレベルアップなど、 強いチームづくりに必要な知識を 順序立てて説明しています。 最初から読み進めていくことが理想ですが、 マスターしたい技術や チームとして取り組みたいテーマがあれば、 そこだけをピックアップして 習得することも可能です。 各ページには、紹介しているテクニックや 知識を身につけるためのポイントが 3つあげられています。 解説文とあわせてチェックして、 みなさんの理解を深めるための 助けにしてください。 さらにこの本では、 巻末にハンドボール部で活動していくうえでの 疑問を解消するQ&Aを設けています。 ぜひ参考にしてください。 ★タイトル このページで紹介するコツや マスターするポイントなどが 一目で分かるようになっている。 ★CHECK POINT! POINTをマスターするための コツを3つ紹介している。 意識しながら動作を行おう。 ★解説文 マスターするポイントに 関する知識を解説している。 じっくり読んで理解を深めよう。 ★ポイント タイトルとCHECK POINT!に連動して、 コツをマスターするために 写真を使ってわかりやすく解説する。 ★クエスチョン・NG 技術ポイントの悪い例を提示したり、 解説しているテクニックが どのような状況で使われるのか、 実践を想定する。 ****** 目 次 ****** ★PART1 パスをつないでゴールに向かう (全13項目) ◎01 ポジティブな思想でハンドボールに取り組む ◎02 パスを回して攻撃を構築する ◎03 相手の胸をめがけてパスする ・・・他10項目 ◎+α ポジションに入ってパス交換する ★PART2 1対1で相手を抜く (全8項目) ◎14 技を仕掛けてチャンスをつくる ◎15 ボールをついて運び攻撃を組み立てる ◎16 大きく踏み出して相手をかわす ・・・他5項目(他+α3項目有) ★PART3 シュートをマスターする (全9項目) ◎22 シュート技術をあげて得点力をアップする ◎23 三歩目で力強いシュートを打つ ◎24 ステップ数を減らして打つ ・・・他6項目 ◎+α キーパーとの勝負に勝つ ★PART4 ディフェンスをマスターする (全5項目) ◎31 腰を落として手をあげる ◎32 ステップワークの基本をマスターする ◎33 相手の利き腕側をブロックする ・・・他2項目 ★PART5 戦術を学んで勝利を目指す (全6項目) ◎36 7人の役割を考えチームを機能させる ◎37 サイドが駆けあがり速攻をしかける ◎38 同サイドのバックプレーヤーがあがる ・・・他3項目(他+α2項目有) ★PART6 強豪校の心得 (全9項目) ◎42 選手全員を機能させ強いチームをつくる ◎43 目標を立てて団結する ◎44 新しい目標を立てて意識を高める ・・・他6項目 ◎+α 強い体づくりに取り組みパワーアップをはかる ◎+α プレー前後はストレッチで体をケアする ★ハンドボールの疑問Q&A ※本書は2013年発行 「部活で大活躍できる!ハンドボール 最強のポイント50」を基に、 加筆修正を行ったものです。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国大会優勝チームが実践する、 必勝のポイントはこれだ! ● 強豪校の練習メニュー! ● 実践的な個人技が身につく! ● 連係プレーのコツがわかる! ● 団結力のあるチーム作り! バレーボール強豪校 (下北沢成徳高等学校 バレーボール部)に学ぶ 部活で活躍できるコツ ◇◆◇ はじめに ◇◆◇ この本では、バレーボール部でかつやくするための ポイントを60紹介しています。 部活動の運営方法、 各ポジションの役割などをはじめ、 スパイクやサーブ、トス、レシーブ、ブロックといった 基本技術から試合で使える戦術まで 一通り網羅しています。 最初から読み進めることがベストですが、 自分が苦手とする項目、 あるいはもっと知りたいと思う項目があれば そこだけピックアップして マスターすることも可能です。 ポイントは各ページに タイトル部分で紹介しています。 各ページにはテクニックを習得するための アドバイスなどを掲載していますので、 理解を深めるための 手助けにしてください。 ★ メインタイトル このページで覚えられるテクニックなど、 一目でわかるようになっている。 ★ 解説文 このページで紹介しているテクニックなどについて 解説している。 じっくり読んで理解を深めよう。 ★ CHECKPOINT このページで紹介しているテクニックなどの ポイントを3つあげている。 ★ CHECK CHECK POINTと連動して、 テクニックをマスターするための コツを詳しく解説している。 ★ プラスワンアドバイス テクニックなどをマスターするために 確認しておきたい知識や注意点を アドバイスしている。 ~ ★ ~ 目 次 ~ ★ ~ PART 1 バレーボールの強豪校の考え方 ( 全8項目) ◎ POINT01 「選手が主役、監督は脇役」の姿勢でチーム運営にあたる ◎ POINT02 バレーボールを好きでいられる環境をつくる ◎ POINT03 自分たちが本気でチャレンジできる目標を決める ・・・他5項目 PART 2 自分にあったポジションでプレーする ( 全4項目) ◎ POINT09 各自が役割を理解してコートに立つ ◎ POINT10 高い得点力でチームをけん引する ◎ POINT11 頭脳的なプレーでチームを統率する ◎ POINT12 強固な守備力でチームに流れをつくる ◎ +α ブロックの中心となって壁をつくる PART 3 サーブで相手レシーブを崩す ( 全5項目) ◎ POINT13 チーム戦術にあわせてサーブをマスターする ◎ POINT14 体重を乗せて無回転サーブを打つ ◎ POINT15 白帯スレスレの軌道を意識して打つ 他2項目 PART 4 スパイクの決定率をあげる ( 全9項目) ◎ POINT18 相手に酔われないフォームを身に付ける ◎ POINT19 ボールを目線の前でとらえて体重を乗せて打つ ◎ POINT20 体をクロスに向けたままストレートに打つ ・・・他6項目 PART 5 正確なトスで試合をつくる ( 全7項目) ◎ POINT27 常に同じフォームで多種多様なトスを上げる ◎ POINT28 ボールに全身の力を伝えてぶれないトスを上げる ◎ POINT29 ボールを引きつけて手首の力で送り出す ・・・他4項目 ◎ +α 壁の目印に向けてトスをコントロールする PART 6 守備を強化するレシーブ・パス ( 全7項目) ◎ POINT34 相手の動きを観察して落下地点に入る ◎ POINT35 サーブの落下地点を予測しボールの正面に入る ◎ POINT36膝をしっかり曲げて体勢を作る ・・・他4項目 ◎ +α 面を意識してボールを前に飛ばす PART 7 鉄壁のブロックで相手を封じる ( 全8項目) ◎ POINT41 動きをみて跳ぶタイミングをあわせる ◎ POINT42 空中で壁をつくる動作を身につける ◎ POINT43 腕をあおらずスムーズに上へ出す ・・・他5項目 PART 8 戦術を駆使して試合に勝つ ( 全12項目) ◎ POINT49 相手の出方を予測して戦術を立てる ◎ POINT50 アタッカーが良い状態で打てる環境を整える ◎ POINT51 Aクイックでブロッカーを引きつける ・・・他9項目
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 同じ動作でも効果アップ! ★ 競技の特性を意識して ねらって効かせるテクニック。 ★ 柔軟性の獲得の前に まずは「レベルの把握」 ★ メカニズムに基づく 「的確な姿勢と動作」 ★ パフォーマンス向上につながる 「部位別の効かせ方」 ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ スタティックストレッチングが日本に紹介されて およそ45年がたちました。 その方法は広く普及しています。 また、ストレッチングが多くのスポーツ現場のみでなく、 街の中にストレッチングの専門店が あふれてきている状況をみても 一般の方々にストレッチングの魅力が 浸透したことを示すものでもあります。 スポーツの現場では毎日、 運動前や運動後に実践されています。 または健康維持や可動域改善法として 多くの方が実践しています。 私は長くスポーツの現場でストレッチングの指導を行い、 安全で効果的な正しい方法の普及に努めてきました。 今と昔の現場におけるストレッチングの在り方を 比較してみるとそれほど大きな変化は ないように感じています。 残念ながらスタティックストレッチングの 実践方法については現在も効果的とは いえない方法で実践している選手が 多いという現実も存在します。 ここ20年の中でスタティックストレッチングが スポーツのパフォーマンスを低下させるという情報のため 運動前にはそれを行わないという人も出てきました。 エビデンスベースの運動実践は 決して悪いものではありませんが エビデンスの解釈や伝わり方によっては 間違った情報が先行してしまう状況も ありますので注意が必要です。 運動前や運動後または入浴後に ストレッチングを行っている人は多いですが、 正しく、安全に、効果的に行っている人は 必ずしも多くないのではないでしょうか。 この本では正しいストレッチングの方法を 解説していますので是非参考にしていただきたいと思います。 NPO 法人 日本ストレッチング協会理事長 長畑 芳仁 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆ PART1 覚えておきたい確認方法 【身体を見直す】 * 立位体前屈をして身体後面の筋肉の柔軟性を知る * 股関節まわりの柔軟性を知る * 肩甲骨や胸郭の柔軟性を知る * 大胸筋・広背筋・殿筋のストレッチ * 関節のゆるさと硬さを知る ・・・など ☆ PART2 正しい知識とテクニック 【呼吸法をマスター】 * ドローインしてストレッチ効果を高める 【ストレッチの選択】 * 環境や道具に応じたストレッチの仕方を身につける 【ストレッチ効果の最大化】 * ストレッチで陥りがちな代償運動に注意する 【代償運動の防止】 * パートナーストレッチで起こりやすい代償運動を知る 【代償運動の抑制】 * 代償運動のないストレッチを身につける ・・・など ☆ PART3 勝つためのストレッチ(上半身編) 【胸(上半身)】 * 肩の動作に関わる大胸筋を伸ばす 【背中(上半身)】 * 肩関節の柔軟性を高めて効率よい腕の動きにする 【肩まわり(上半身)】 * 肩関節の動きをよくする 【肩関節(上半身)】 * 肩甲下筋と棘下筋を伸ばす 【首まわり(上半身)】 * 首まわりの筋肉の柔軟性を獲得する ・・・など ☆ PART4 勝つためのストレッチ(下半身編) 【背骨まわり(下半身)】 * 体を支える脊柱起立筋をリラックスさせる 【体幹(下半身)】 * 体幹の筋肉の柔軟性を高める 【上半身と下半身のつなぎ目】 * 腸腰筋の柔軟性を高めて腰痛を防ぐ 【モモ前(下半身)】 * 大腿四頭筋を伸ばしてひざと股関節の動きを改善する 【モモ前(下半身)】 * 大腿四頭筋のパートナーストレッチを知る ・・・など ※本書は2009年発行の 「実力を最大限に活かせる! 勝つためのストレッチのコツ50」 を元に内容を再編集し、 書名・装丁を変更して発行しています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 実戦ノウハウがQ&Aで正しく身につく! ★ 「強いチーム」が実践するプレーはココが違う! ★ 練習の質を高めるアドバイスから、 個人のスキルアップ、戦術の強化まで。 ★ 毎日の部活にすぐに活かせてもっとうまくなれる! ◆◇◆ 本書について ◆◇◆ この本では、部活動で バスケットボールに取り組むプレーヤーに向けて、 上達するための質問と回答を50紹介しています。 シュートやドリブル、パス、ディフェンスといった 必要不可欠な技術から、 より実戦的なリバウンド、スクリーンといった テクニックまでを一通り網羅しています。 苦手分野についての項目をピックアップし、 テクニックを身につけて弱点を克服すれば レベルアップすることができます。 部の運営に関するPART も設けています。 強豪校が実践するチーム作りのポイントを学び、 チーム強化の参考にしましょう。 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆PART1 強豪校の必勝ノウハウ * 部活動の取り組みとは * 上達するための意識・メンタルとは * 強豪・京北高校が基本とする戦術の考え方は * ディフェンスを強くするには * オフェンスのパターンを身につけたい ・・・など ☆PART2 シュート * シュートを正確にコントロールするには * 安定感のあるミドルシュートのポイントは * 確実性の高いランニングシュートは * レイアップにバリエーションはある * インサイドで力強いシュートを決めたい ・・・など ☆PART3 ドリブル * 安定したドリブルをするには * ドリブルでボールを持ち替えるポイントは * ドリブルのバリエーションを増やしたい * ドリブルでフェイントを入れたい * 巧みにボールを保持して抜く方法は ・・・など ☆PART4 パス * 理想のパスの受け方は * 確実性の高いパスは * ディフェンスのワキからパスを通したい * 正面向きのまま横にパスを出したい * 低い位置からのパスでボールをつなぎたい ・・・など ☆PART5 ディフェンス * 理想のマークのつき方は * 相手に離されないディフェンスのステップは * シュートに対する適切な対応は * 素早くマークにつくためには * マークマンのドライブをはばむには ・・・など ☆PART6 実戦テクニック * シュートのこぼれをつかむためには * ディフェンス時のリバウンドの注意点は * ボックスアウトを突破するには * ゴール下でパスを受けたい * オフェンス時に意識すべき動き方は ・・・など ☆PART7 部の運営 * 強いチームをつくる方法は * スケジュールの組み方は * 効率良くレベルアップするには * チームをまとめるには * 選手以外のスタッフのサポートとは ・・・など ※ 本書は2016年発行『部活で差がつく! バスケットボール 弱点克服マニュアル』の装丁を変更し、新たに発行したものです。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 一番わかりやすい! 大学野球の最前線で活躍し、 数多くのプロ野球選手を育ててきた監督がおくる、 「誰でもエースになれる」コツの決定版! ★ 東北楽天ゴールデンイーグルス 「青山投手・塩見投手」をプロに育てた 「正村式投球フォーム理論」で投球術のすべてがわかる! ◆◇◆ 本書について ◆◇◆ 毎年、ドラフト会議では、 上位に指名される選手の多くが ピッチャーで占められている。 たった1つのポジションでも、 いかにピッチャーが 重要な役割であるかがわかるだろう。 プロ野球で活躍し、実績を残したピッチャーは、 メジャーリーグでの成功例も多い。 野茂英雄をはじめ、ダルビッシュ有や 田中将大、前田健太、上原浩治など 先発・リリーフどちらにも優れた選手を 数多く輩出している。 共通していえるのは、ほとんどの選手が プロ入りから二年を待たずに活躍しているということ。 入団から間を置かずに戦力として結果を出せたのは、 アマチュア時代に自分の武器を身につけられているからだ。 つまり、アマチュアでいかに高いレベルへと 到達するかがカギとなるのだ。 そのヒントとして、八戸学院大学があげられる。 同大学野球部は東北の強豪チームだが、 決して甲子園に出場した好素材の選手が集まるチームではない。 しかし、現在までに10人以上もの プロ野球選手を輩出しているのは、 その育成方法にコツがあるからだ。 本書では八戸学院大学で長年、 ピッチャーの育成に携わった 正村監督のピッチング上達理論を展開。 アマチュア選手がプロ野球選手になるまでの ノウハウの一部を伝授する。 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆PART 1 プロ野球選手になる秘訣 * アマチュアで学んだピッチングの基本 ・・・など ☆PART 2 ピッチャーとして成功するためのコツ * エースピッチャーを目指す * 真上から投げて角度をつける * 力のあるストレートを軸に投球する * 体幹の筋肉を鍛える * 自分が有利な状況を作る ・・・など ☆PART 3 理想のフォームを身につける * 下半身主導で投げる * 軸を意識してまっすぐ立つ * 腕を振り切ってバランスをとる * 棒を担いで投球動作をする * リリースに最大の力を伝える ・・・など ☆PART 4 投球フォームに必要な筋肉を身につける * 下半身を中心に筋肉を身につける * 重い球を使うトレーニングに取り組む * バランス力を鍛える * ゴムを足首につけて鍛える * 胴体部の筋力を高める ・・・など ☆PART 5 ウイニングショットを身につける * 上投げはタテ、横投げは横に曲げやすい * 利き手側に曲がる速いボール * 大きく曲がって落ちるボール * 浮いてから沈むように曲がる変化球 * ボールを急降下させる変化球 ・・・など ☆PART 6 ピッチャーの総合力をアップする * エースには精神の強さが必要 * 投球動作を短くする * プレートの端に軸足を沿わせる * 一塁方向に打たれたらカバーに回る * バントを処理し素早く送球する ・・・など ☆PART 7 バッターを抑える投球術を身につける * 外角低めに投げてカウントを稼ぐ * 有利なカウントに持ち込む * タイミングを外すピッチングをする * バッターの錯覚を利用する * 成功事例を積み重ねてメンタル強化 ・・・など ☆PART 8 本番で力を発揮できるコンディショニング * 踏み込み足の穴の着地点を確認する * 体を冷やさないようにチェンジを待つ * 試合展開を見ながら肩を作る * 大事な試合にピークを持っていく * 指先を手入れする ・・・など ※本書は2014年発行の『部活で差がつく! 野球ピッチング 基本のテクニック』を 「新版」として発売するにあたり、 内容を確認し一部必要な修正を行ったものです。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 スポーツテーピングの基本的な巻き方を徹底的に解説。正しい巻き方がひとめでわかる。もも、ひざ、手首、体の各部の故障に対応。 部活を通して取り入れる例が多いスポーツテーピングは、 指や手首、足などの関節にテープを巻いて、 傷害を受けやすい部位を補強したり、 その動きを制限することでケガや傷害を予防し、 再発を防ぐ目的で行われます。 応急処置などにも使われます。 一度ケガをすると、またケガをするのではないかという 不安が残ることがあります。 テーピングをすると心理的な安心感が出て、 プレーに集中することができます。 本書はスポーツテープのリーディングカンパニーである ニチバン株式会社が監修を担当しました。 これまでニチバンが商品開発を行うに当たって研究してきた 数々のアスリート、トレーナーのノウハウを凝縮した本書では、 誰でもスポーツテーピングができるように、 基本的な巻き方を徹底的に解説しました。 生涯部活を続けたいアスリートの必携書です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 陸上をする上で、必ず知っておきたい基本的な技術や練習法を、強豪校の監督がわかりやすく解説します。 本電子書籍は、2012年当時の情報に基づき作成されています。最新の情報と異なる場合がございますのでご了承ください。
-
3.7達人の"技"の秘密を徹底解明! 体を割る、膝を抜く、床を蹴るな、引くように突け……体の使い方を質的に変える。小柄な老人が屈強な大男をいとも簡単に投げ飛ばす―― 一見不思議としか思えない達人の技。しかしそれは、人体の構造を知り尽くした合理的な身体技術に基づいている。人間の秘めたる可能性を最大限に引き出す武術の神髄に科学の目で迫る!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-武術空手の究極“戦わずして勝つ”を可能にするゼロの力とは―― 琉球と呼ばれていた時代の沖縄では国の統治として武器を持たない国としての道を選びました。すなわち戦って勝つのではなく戦いのない平和を選んだということであり、そこには、攻撃ではなく防御、つまり自分を守る、家族を守る、国を守るための高い次元の思想がありました。 その心をもった空手(ティー)から生まれた武術空手の「知」は高次元の指針であり、「実践」は知に基づく具体的な行動です。 本書のタイトルに、『武術空手の知と実践』とあるのは、空手が「武術」と言われた時代の原点に戻ることによってその厳しさを見直すという意味合いがあると言います。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 達人・名人になる! 現代のスポーツ理論にない実戦知 「小よく大を制す」 「老いるほど高みに至る」 現代のスポーツ的な運動理論を超越した武術の身体操作や理合い。 武術の世界には弱者でも強者に負ることがない、スゴい術理が確立されていた! 生死の間で磨き抜かれた東洋武術の運動理論をわかりやすく紹介。 CONTENTS 【第1部 小よく大を制す!】 ●第1章 日本の武術が持つ体格を凌駕する知恵と工夫 体格は持って生まれた素質 体格差を覆す難しさ 「小が大を制す」が前提として創り上げられた武術 武術と競技試合との違い ●第2章 手が触れた瞬間に勝つ! 太気拳仏子研修所 岩間統正 オランダの巨人・カレンバッハとの対戦を通じた成長 相対間合と絶対間合を知る 複眼の目付けと歩法の優位性 手が触れた瞬間に勝つ 戦略を超えて「気」が疾る ●第3章 塩田剛三師範の技はなぜ“効いた”のか? 養神館合気道龍 安藤毎夫 「合気道としての速さ」を体現した塩田剛三師範 植芝開祖と塩田師範の動きの違いから見えてくる共通点 「腰が乗る」と表現された合気道の根本原理 「伸びるための稽古」に欠かせない技の原理への理解 自身の体の特性を知りその素材の使い方を工夫する ●第4章 長大を無効にする太刀筋上の座標点をとる! (一社)笹森順造直伝兵法白嶺北天会 宮内 一 恩師・笹森順造先生との出会い 機動隊での実戦経験 “太刀筋”の見極め 小野派一刀流「小太刀」の理合 大長刀術・十手術にみる小能制大 【第2部 「衰えない力」の探求!】 ●第5章 達人・佐川幸義伝“骨と柔”の四股鍛錬 「鉛直の姿勢」 大森 悟 猛者たちの怪力をも無効化する合気之術の玄妙 佐川先生の四股は正確には「足踏み」 骨は立派な臓器 佐川伝鍛錬法と中国武術の基本功を融合 ●第6章 「火の呼吸」と横隔膜の鍛錬 「呼吸力と脳力」 サイバーヨガ研究所 辻 良史 拮抗筋を抑制するための鍛錬と「力みを取る」フィードバック 省エネで呼吸活動を行うための呼吸筋の鍛錬 足腰の筋肉は邪魔しない「リハビリ」としての筋・脳トレ ●第7章 太極拳“不滅”の功夫と勁力 「弾力のある力」 太我会 遠藤靖彦 長年練り上げた熟練の功夫が「四両撥千斤」を現実にする 放鬆と伸筋抜骨を習得し、体の末端まで勁を貫通させる 自身の体力と技能の絶妙なバランスが生む勁の運用 ●第8章 衰えない動きをつくる「武術研究会」 「技の斬味」 戦う美容師 野田栄一 様々な武術の技術を吸収してきた美容師 危険な局面を限界ギリギリまで知ることの意味 具体的な技のやりとり 丹田から背部を通って出るエネルギーを四肢から放つ 飽くなき向上心と揺るぎない気魄
-
-武術と人とのコミュニケーションに関する本。武術の歴史が学べるとともに、「瞑想の世界」で、歩禅、立禅、坐禅の解説。また、障害のある方、認知症の方、高齢の方向けの指導要項をまとめています。 著者は海外で10年、日本で10年の武術指導を行ってきたカンフーの師父。その経験から、承認、対話、社会貢献など、「武術とは」何か、また武術と社会との役割について考えるとともに、指導法を具体的に紹介します。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 筋力も技も超越する、 究極のトレーニング! 古来より、中国少林寺の武僧も日本の武士や剣術家も、坐禅・瞑想を欠かさなかった。 相手の動きを未然に察知し、無心で最善の動きが発動する境地へ。 実戦で使える 「内功」のチカラ! K-1、ムエタイ、ボクシング等、一流プロ選手への指導実績も多数! 中国で散打チャンピオンに輝いた著者が伝授!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 伝統が磨き抜いた身体感覚で 異次元の「動き」ができる! 古来より武術では何よりも整った姿勢を重視し、体軸を使いこなすことで、達人的な能力を生み出してきた。 スポーツ、ダンス等はもちろん、快適な日常生活を送るための極意を伝授する。 ・クイック体軸調整法 イス軸法(西山創) ・「 軸」を使いこなすコツ(日野晃) …etc.、「体軸」の作り方と使い方 ・秀徹 一撃必殺を生む身体(藤原将志) ・和の伝統“ ナンバ” の姿勢(ウィリアム・リード) …etc.、「姿勢」が生む驚異のチカラ 武術界で大注目の達人・名人が多数登場!! 一般的な運動理論を超越する武術的アプローチを公開!!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大相撲は行司の軍配に合わせて蹲踞(そんきょ)の姿勢で仕切り、両力士が互いに呼吸を合わせて立ち合って(同調)、力と技をぶつけ合う(競争)。 剣道も蹲踞で向かい合って切っ先を合わせてから(同調)、文字どおりに「つばぜりあい」を繰り返しながら打ち合う(競争)。 著者はそれらを「同調」と「競争」と規定して、「同調」と「競争」とを二重に備える身体の潜在的なはたらきとはどういうものなのか、身体の二重性をどうやって利用すれば自分に有利になるのか、を身体論はもちろんのこと、歴史的な指南書も参照しながら考察する。 自分が主体になって相手=敵にはたらきかけ、力づくでねじ伏せる技術とは対極にある武術独特の技術を、引退したイチローや体操の内村航平なども例にしながら分析して、「柔よく剛を制する」武術のダイナミズムを解説する。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世の哲理を識り、身を護る。 “言葉を超えた” 極意を学ぶ! ○△□は、天・人・地のつながりを表し、また合気道開祖・植芝盛平は「三角で入身し、丸く捌いて、四角に収める」という言葉を残した。洋の東西を問わず古来より伝わる様々な図形に込められた、身体理論と実践法を紹介! 太極拳、合気道…etc. すべての武術修行者、そして神秘図形の真意を探求したい方にもおすすめの1冊!!
-
4.0著者による術技とその解説、身体脳の開発に見る武術の絶対条件や、古伝の型からあみだされた心身一致を促すための統一体体操を写真入りで掲載。 またプロ・アマスポーツでの指導現場を追い、相手に入る、相手をゼロ化するなどの武術の根本要素や相対を乗り越えた武術の心がどのように活かされているかを紹介する。
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 四大流派の一つ、和道流宗家、初の著書。 流れるような身体操作! 相手を無力化する攻防一体の術理 空手四大流派で唯一、本土出身の大塚博紀・初代宗家が創始した和道流。日本武術の理で進化した独自技法「流す、往なす、乗る」、丹田を中心とした圧縮と膨張による身体操作などを、三代宗家が解説! 全ての武道家へのヒントとなる一冊! 極意の形!「チントウ」も完全収録!
-
-『運動学』×『物理学』の視点で、ゴルフスイング改善の研究を行っている小澤康祐氏による最新のスイング理論をまとめた一冊。 ゴルフはクラブを使うスポーツ。クラブの構造を知らないと上達への道は開かれない。 ゴルフクラブという道具の「使い方」である「スイングという運動」がどうあるべきかを理解し、体現するためにゴルフクラブの取扱い方を徹底分析。 【PART1】では道具の構造を解説。まずは形状の理由や意味を理解することから始めてみよう。 【PART2】では、打球の方向や飛距離を決めるインパクトを解説。 【PART3】では、クラブをどう操作して、求めるインパクトを作るかについてを濃密に説明。 【PART4】でクリアすべき条件を満たす具体的な体の使い方を公開。 【PART5】ではアメリカPGA ツアーの選手たちが、体の個性や感覚に合ったスイングをどう完成させているかの例を挙げて分析。 ゴルフクラブは進化している。だからこそ、クラブと体の使い方も進化させるべき! あなたはクラブが味方になっていますか? それとも敵になっていますか? 最新のスイングは、インパクトまでに『フェースを返さない』『テコを使わない』『グリップを引っ張り続ける』 それが圧倒的な飛距離を生み出す!
-
5.0ヨーロッパから見た祖国・日本と空手界の抱えた問題点を鋭くえぐり、武的発想で新世紀を切り拓く!伝統空手の抱えた疑問点を鋭くつき、自分の納得できる武道としての空手とは何かを追求するフランス在住の空手家・時津賢児。如何にして50歳、60歳になってからでも勝てる組手をするか。あらゆるものを無批判に受け入れがちの現代日本人的風潮を良しとせず、自らが思考し、自らが検証することによってその真の理念を構築し文武両道の道を歩む。 (※本書は1999/7/1に株式会社 福昌堂より発売された書籍を電子化したものです)
-
-武道の稽古や鍛錬は辛いと決まっている訳ではありません! 心理学者が説く、長続きできる心のコツとは!? 武道の稽古や鍛錬は辛いものと相場決まっている…訳ではありません! 辛そうなものを辛くないものに変えてしまうマジックがあるから、続くのです。 その秘密を、心理学が解明します!! 続ければ必ず成長できるのに、続かない理由は“心“にある。 だから“心“次第でそれは続けられるようになる! 「才能とは、情熱を持続させる能力のこと」…長続きするって、それだけでスゴい事なんです。 心理学者が説く、長続きできる心のコツとは!? マインドフルネス、ストレス・マネジメント… 時代をけん引するテーマに取り組み続けてきた著者が提示する「誰でも成果が出せる」秘策!
-
-20世紀最強最後の空手理論書。これを読まねば21世紀には、たどり着けない―。古来の“武道の理”を生かした実践的方法とは。新たな視点で、空手道を追求する著者が、その深遠なる極意を公開する。 (※本書は1998/8/1に株式会社 福昌堂より発売された書籍を電子化したものです)
-
4.0古武術の身体操作法をベースに身体の可能性を極限まで追求した甲野善紀の身体理論は、武術というジャンルを超えてスポーツから、介護の世界まで、これまでの常識を塗り替えようとしている。その留まることなく進化を続ける甲野善紀の身体理論の最新報告書!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 武道と云うは、相手との"関係性"と見つけたり。-「技」化された「身体」を獲得せよ!武道とは?その探求は身体論でも精神論でもなく、自分自身の行動や言葉を常にチェックし疑問を持ち、否定することからでしか進めない。本書は日野晃の四十年近くに渡る武道探求の一つの総括である。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 合理的な「動きの原理」を知る! 使う! 丹田や腰を含む背中(軸)を作り、手足は力みなく動く。 合気道や空手など、日本の武道が古来より究め尽くした、根本的な動きのコツを各種スポーツなどに広く応用する。 具体的な動作がわかりやすい写真&図解も多数掲載! 人間の「動き」のパフォーマンスを極限まで高める、著者が提唱する「運動基礎理論」の極意とは!?
-
-絶賛を浴びた『光と闇』に続く高岡英夫の武道論シリーズ第2弾。武道を、そして現代科学を解明していくと、そこに見えてくるものは…。筆者が自らの実践を通して獲得した、独創的な認識方法により、様々な角度から武道と科学の本質を探る。武道・格闘技は人間科学の対象としてスポーツ発生の現場を含むという点、暴力、身体、運動と認識の本質・構造的解明の鍵を握るという点、身体運動と言語・記号の多様な具体的関係において成立している点、そして神秘主義・合理主義、宗教・スポーツの境界領域という点において、人類の文化総体中、きわめて特異・重要な位置を占めている。本書は、このような認識に基づき、武道・格闘技の科学化の論理を明らかにするとともに、当該文化の本質的研究試論の一部を公開したものである。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国際社会にスポーツとして受け入れられる武道と、礼に始まり礼に終わる日本古来の武道精神の探求。
-
-いまの日本人は、大切なものを失っている。それは、物事を「身に染(し)みて」考えるという姿勢。 言い換えれば、「身体脳」で考えるという生き方を。 沖縄古伝空手心道流師範であり、 つい数年前まで上場企業グループ会社の経営者でもあった著者には、そう思えてならないといいます。 そんなありさまだから、経済の低迷からはなかなか脱却できないし、社会不安も増大する一方だとも。 そこで、著したのが本書です。「身体で考える」ためには、何をすればいいのか。 たとえば、正座して礼をするという、ごく基本的な体の動かし方のなかに、 どれほど豊かな文化的背景があるのかを著者は説き、実際にやってみるように促します。 本書を読みながら体を動かすことによって、 あなたのなかに、底知れぬ力が湧いてくるのが実感できるはずです。 *目次より ◎日本人であることの誇りと自信を取り戻す ◎「身体脳」で覚えたことは、決して忘れない ◎本当の強さを生み出す「統一体」 ◎仕事にも生きた武道の心得 ◎「調和融合」の世界こそ究極の強さ ◎武道の教えで超一流のスポーツ選手を育てる ◎「型」は人を生涯にわたって成長させる ◎身体に嘘のない生き方が家庭を守る
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 憧れのなりたいカラダになれる、女子のための自重筋トレ決定版が登場! 全動画QRコードつきで取り組みやすさ抜群。 “ムダ肉のない背中” “スリムな二の腕” “ツンと上向きのバスト” “くびれのあるウエスト” “うっすら縦ラインが入ったお腹” “キュッと上がったお尻” “前が張っていない太もも” “引き締まったふくらはぎ&足首” あなたの理想のボディライン、なりたいカラダを作ることができる 唯一の方法は、筋トレです。 特に、「自重筋トレ」は、自分の体重を負荷にした筋トレで女性におすすめ! 二の腕・胸・背中&脇・ウエスト・お腹 お尻・太もも・ふくらはぎ&足首など 全身を網羅した自重筋トレをご紹介。 さらに、左右回数が省略されていないフルバージョンで全動画QRコードつき。 動画を流しながら筋トレをすることができます。 自分のカラダを自分でデザインできる、 女子のための自重筋トレ決定版をぜひお試しください! 比嘉 一雄(ひが かずお):CALADA LAB.代表。 早稲田大学スポーツ科学部卒業後、東京大学大学院石井直方研究室・博士課程に進学。 「研究」と「現場」のハイブリッドトレーナーとして活躍し、科学的エビデンスを基にした「えびすメソッド」で多くのクライアントのボディメイクを成功させてきた。 「ボディメイクをシンプルにすること」をミッションとして、月間200本以上のパーソナルセッションや執筆、セミナー活動にも力を入れる。著書多数。
-
-サンデー毎日で連載された「Data Stadium」Soccer編 日本代表チームの課題をブラジルワールドカップまでに戦った試合結果をもとにData Stadium社が徹底分析! 毎日新聞本紙より、インタビュー記事特別収録
-
-ガナーズはなぜ「黒人性」のアイコンとなったのか? イアン・ライトからブカヨ・サカまで―― 時に交わり、時に分かれるアーセナルFCの黒人アイデンティティの変遷 本書はいかにしてノース・ロンドンに拠点を置くサッカークラブ、アーセナルFCが英国における黒人性のアイコンとなったかの物語だ。1960年代のもっとも初期の兆候からグローバルな団体としての目覚ましい台頭まで「ブラックアーセナル」は黒人としてのアイデンティティとクラブとのつながり、そしてそれがメディア、音楽、ファッション、政治といった領域にいかに拡大していったか、という観点からアーセナルと現代的な黒人カルチャーの関係性を探訪しようとする史上初の試みである。 序文 01 我々のストリートとブラックアーセナル ポール・ギルロイ 02 ブラックアーセナルを定義する クライヴ・チジオケ・ヌウォンカ 03 オレの仲間はどこだ? エイミー・ローレンス 04 アウェーとホーム クライヴ・パーマー 05 ポール・デイヴィスにとってのブラックアーセナル ポール・デイヴィス 06 アーセナルを味わう スターディアス・クリスティ 07 ライト、ライト、ライト……1995年のアーセナル対ミルウォール、ロンドンにおける政治と人種差別 レズ・バック 08 ハイバリー・スタジアムの管理人 スティーヴン・デイヴィス 09 2002年・リーズ対アーセナル~ほとんどチーム全員が黒人じゃないか! ロドニー・ハインズ 10 エルソーン団地のゴッドマザー シーリア・フェイシー 11 サッカーとボクシング~マイケル・ワトソン、ハイバリーとともに戦ったファイター クライヴ・チジオケ・ヌウォンカ 12 支えあう仲間たち~アーセナル、黒人コミュニティ、そして音楽でつながる人々 クライヴ・チジオケ・ヌウォンカ 13 アーセナルを愛する黒人女性たち ローラ・ヤング 14 カヌからケレチへ ショーン・ジェイコブズ 15 イングランド北部から見るアーセナル デイヴィッド・フォレスト 16 アーセナルと黒人としてのアイデンティティ イアン・ライト 17 ハイバリー・スタジアムからハイバリー・スクエアへ タリク・ジャジール 18 私とイアンライト~ロンドンとサッカーの周縁から エディ・オッチェレ 19 アーセナル・イン・ザ・コミュニティ サミル・シン 20 壁画「私たちが所属する場所を見つけた」の製作 ルーベン・ダンゴー 21 セレブカルチャーとアーセナル サム・メヒアス 22 ブラック・ヒーローとブラック・スーパーヒーロー タヨ・ポプーラ 23 アーセナルのジャマイカシャツのデザインの裏側 クライヴ・チジオケ・ヌウォンカ 24 ブラックアーセナルとアジア系イギリス人 アナミク・サハ 25 ブラックアーセナルのビジュアルカルチャー クライヴ・チジオケ・ヌウォンカ 26 アーセナルのユースチーム~変わるもの、変わらないもの マシュー・ジョゼフ 27 ブカヨ・サカ~デジタルカルチャーのスターボーイ ジェームズ・マクニコラス 28 ブラックアーセナルの今後とこれからの可能性 ゲイル・ルイス 訳者あとがき 執筆者紹介
-
3.8指導者は、人間的資質を備えているだけでなく、選手と共に汗を流せるか、だ。 2024年の夏にパリ・オリンピックが開催され、男子バレーは惜しくもベスト4入りを逃してしまったが、バレーボール・ファンでなくても、そのチームの魅力、戦術、プレーに多くの人々が熱狂した。オリンピックを通して、男子バレー・ファンになった人も少なくないだろう。 低迷した日本の男子バレーが世界2位にまで躍進した秘密は、フィリップ・ブラン監督にあると言っていいだろう。しかし、ブラン監督は、どちらかというと、地味で、メディアでの発言も少なく、その多くが謎に包まれたままだ。 本書は、男子バレー躍進の秘密を知りたいと願う、読者に応えるために、海外取材も含め、ブラン監督の書き下ろしも加えている。 プロローグ 日本の男子バレーが強くなった理由 第Ⅰ部 最高の人材を育成するためのマネジメント 第1章 ブランの言葉 第2章 選手から指導者へのキャリア 第3章 チームプロジェクトのつくりかた 第4章 最高の人材を育成する方法 第Ⅱ部 ふつうのチームが世界最高のチームになるまで 第5章 プロジェクト 東京 2020 第6章 プロジェクト パリ 2024 第7章 激闘パリオリンピック エピローグ 日本代表チームとの8年間の軌跡
-
4.3いまから30年前の7月18日、“あなた”はどこにいて、そのニュースを耳にしたのだろう――。 超獣!キングコング!インテリジェント・モンスター! 世界に衝撃を与えた刺殺事件から30年! 不世出のレスラーの知られざる人生を語る [独占インタビュー掲載!] リング上では超獣ギミックを一貫して演じたが、 本来は家族思いの穏やかな人柄。 独自のレスリング哲学を持ち、 インタビューでは知性を感じさせる発言が多い。 また、緻密な試合運びは ジャイアント馬場やジャンボ鶴田も称賛していた。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フィッシャーズのメンバーであるザカオが教えるブレイクダンス・テクニックの実用書。 基本的なステップ、フットワーク、フリーズからパワームーブ、その応用技や連続技までを、 大会への出場経験も豊富なザカオが写真と動画でわかりやすく解説します。 技の流れがわかるよう連続写真で説明しながら、細かい注意点やコツなども掲載。 これからチャレンジされる初心者から上級者まで、幅広いレベルの方にわかるよう、技の難易度を表記して解説しています。 2024年パリ五輪から正式種目になる「ブレイクダンス」。 競技の基礎から応用まで、ブレイクダンスを始める最初の教本として価値ある一冊です。
-
-大丈夫か!? 2020年東京五輪 アメフト「悪質タックル事件」や数々のパワハラ疑惑……相次ぐ不祥事の本質を、マスコミもSNSも見誤っていないか? 美談仕立て、感動の安売り「報道」はジャーナリズムではない。長年、新聞記者としてスポーツに携わってきた著者が、危機感をもって描くスポーツ報道の現状。ネットの速報性に負けないスポーツ・ジャーナリズムの強みとは?
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■SUP is FREEDOM 新しい生活様式となって1年あまり。これほどまでに自由を求めたことはないかもしれません。でもそれは同時に、SUPの素晴らしさや魅力を再認識するきっかけにもなりました。パドルを手にして漕ぎ出した瞬間から、私達の目の前には未知の世界が広がっています。巻頭では、SUPから広がる無限の遊びへ、マスター達が誘ってくれます。SUPは、自由だ! ■SUP GEAR CATALOG 2021 年の一度の最新SUPギアを紹介するカタログ企画では、ボードやパドル、フォイルにウイング、ウェアやアクセサリーに至るまで話題のギアが目白押し。2021年、SUPを楽しむための新しいギアとの出合いをあなたに!
-
3.7なぜか戦後から色濃くなった武士道精神、ネットで嫌われる〈体育会系〉としての野球部、甲子園に残り続ける朝日新聞のパターナリズム、女子マネージャーの役割と女子野球の歴史に見るジェンダー、ニュージャーナリズムが影響する「Number文学」の問題点、大河ドラマ『いだてん』に登場した「天狗倶楽部」の革新性……。日本の野球を「文化」の側面から批評し、インクルーシブなライフスタイルスポーツとして捉えなおす。
-
-巨星墜つ。2025年6月3日、その訃報が流れた朝、 多くの人の脳裏にこの成句が去来した。 東京六大学で華々しく活躍し、巨人軍入団。 17年間の現役生活で打ったヒットは2471、ホームランは444。 15年間の監督生活ではリーグ優勝5回、日本一は2度達成。 だがミスターが放った光は、数字だけでは到底語り尽くせない。 引退直前のレポートから、評論、ロングインタビュー、豪華対談、座談会、証言集、 そしてノンフィクション。「文藝春秋」および「週刊文春」に掲載された傑作記事で、 昭和100年に逝った不滅のヒーローの言葉と 唯一無二のドラマを、改めて噛みしめてみたい。 【目次】 巻頭グラビア 弔辞 王貞治/松井秀喜 英雄・長島茂雄が消える日 さよなら 百恵と90番 *インタビュー&対談「ミスター、大いに語る」 インタビュー1 対談 江川卓「生まれ変わったら、投手? 野手?」 対談 村上龍「素晴しいキューバ野球」 対談 山田久志「12年ぶりの監督復帰に、熱く、激しく燃えてます」 対談 徳光和夫「10・8決戦と日本シリーズ、知られざる勝因」 対談 阿川佐和子「試練も逆風も、心で泣いて、明日は勝つ」 インタビュー2 対談 王貞治「夢のドリーム、ON対決を越えて」 対談 加藤良三「天覧試合、至福の本塁打を語る」 対談 阿川佐和子「リハビリは嘘を言わない」 インタビュー3 *証言「みんなのミスター、私だけのミスター」 私の「長島茂雄体験」、とっておきの話 座談会 ねじめ正一×南伸坊×赤瀬川源平 証言 中畑清 証言 松井秀喜 ノンフィクション 長嶋茂雄と五輪の真実
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野球の試合に勝つためには、相手チームを分析し、特徴や弱点を知ることが重要だ。この書籍は、一般的なスコアブックの付け方と情報を得るためのスコアブックの付け方を紹介している。また、そこから得られる情報の分析方法も詳しく紹介している。分析すれば相手バッテリーの配球や攻撃の作戦が分かり、有利に試合が進められるようになる。勝つ野球を目指すための一冊
-
4.1全米ベストセラーの筋肉トレーニング本、ついに日本上陸! ジム通いはムダ、プロテインは不要! 本書が提唱する自重力トレーニングは、バーベルやマシンで一個一個の筋肉を増していくのと違い、自らの体重を利用するから、体に無理がなく、本当の強さが身に付く。短時間で自宅でも、公園でも、どこでもできるのに、圧倒的強さが手に入る。まさに筋トレの王道、永遠のバイブル。 著者ポール・ウェイドは、凶悪犯を収監する監獄を渡り歩いてきた本物のプリズナー。伝説的強さを誇る恐ろしい受刑者たちや、膨大な書物からトレーニング・テクニックを学び、プログラム化。アメリカの監獄で“コーチ”と言えば、ポール・ウェイドを指す。
-
4.3今、日本で一番売れている筋トレ本『プリズナートレーニング』。 圧倒的“強さ”が手に入る本書だが、運動神経系筋力を引き出すトレーニングだけでなく、ボディビルディングのように筋力を“最大化”させるエッセンスを凝縮した外伝が存在した・・・ 監獄でひそかに受け継がれてきた禁断のメソッドがついに明かされる! 強くなるだけではなく、魅せる筋肉を手に入れろッッ!! 【今までの『プリズナートレーニング』とここが違う!】 ●“強さ”と共に、筋力を“最大化”させるメソッドを開示! ●内容を凝縮することで読みやすく!! ●本書だけでも、既刊2冊を読んでからでも、トレーニングを実践できる!!
-
3.0シリーズ累計15万部突破! 今、日本で一番売れている筋トレ本『プリズナートレーニング』、 アメリカの刑務所に伝わる肉体鍛錬法をメソッド化した実践書、待望の第三弾が登場。 門外不出、秘伝の「監房内ドリル」がジャンプ力、パンチスピード、反射神経を限界まで引き出す。 ジム通いなし、自重トレーニングのみで全身にスピード・パワー・アジリティ能力を搭載し、実戦を勝ち抜け!
-
5.0大好評の『プリズナートレーニング』には、続きがあった――。永遠の強さが欲しいなら、「手」と「関節」に刮目せよ! 自重筋トレについて書かれた本として高い評価を受けた前作で網羅できなかった、手首・腕・首・ふくらはぎ、そして関節に焦点を当てた続編。永遠の強さを獲得するには、見過ごされがちなこうした箇所を鍛えることが最も重要で、前作と併せて読むことで一生動ける身体――つまりは永遠の強さを実現できる。
-
4.52015年のラグビーワールドカップで日本代表を率い3勝をあげ、記憶に新しい昨年のワールドカップ日本大会ではイングランド代表を率いて準優勝。 世界的名将エディー・ジョーンズはなぜ勝てるのか? 「プレッシャーの力」をキーワードにその秘密を紐解く。 選手へのプレッシャー。 日本代表時代は早朝5時スタートからの練習も辞さず、肉体的・精神的に強いプレッシャーをかけ鍛え上げた。 そのハードワークが「スポーツ史上最大の大番狂わせ」と呼ばれた南アフリカ代表撃破に結実した。 対戦相手へのプレッシャー。 口撃、パフォーマンス……勝つためにあらゆるプレッシャーをかけるのがエディー流。 印象的なのが昨年のワールドカップでニュージーランド代表「オールブラックス」戦。 “ハカ”に対抗して、V字型の陣形で取り囲む奇策を打ち、心理面から絶対的王者を揺さぶった。 自分自身へのプレッシャー。 エディー自身、選手として指導者として人一倍挫折を味わってきた。 プレッシャーに押しつぶされた過去もあった。 しかし成功願望を持ち続け、常に苦しい道を選びここまでやってきた。 プレッシャーを避けるな。 力にしろ。 自分の内なる声に耳をすませよ。 エディーからのメッセージを全ての「勝ちたい」と願う読者に捧げる。
-
4.0なぜ世にはびこる「お手軽ダイエット法」は無意味なのか。なぜスポーツジムがすすめるジョギングなどの「有酸素運動」ではやせないのか。なぜ1日3食とってもお腹がすくのか。なぜほとんどのダイエット法は挫折するのか。元世界ランキング1位のプロ格闘家で、日本一たくさん道場を経営する格闘技業界No.1経営者が、食事と運動に関して、プロ格闘家としての経験から学んだ真実に加え、科学的な裏づけもとった「やせてあたりまえの方法」を伝授する。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★元プロ野球選手の仁志敏久がコツを伝授!★★ 大きな写真を使い、ポイントがひと目でわかるようにビジュアルで解説しました。入門からレベルアップまで充実した内容!! 本人はもちろん、指導者や親御さんも野球の基本が「なるほど!」とわかる必見の1冊です。 ※本書はロングセラー「少年野球 上達法&コーチング」(2004年1月発行)を再編集し、書名・監修者・価格等を変更したものです。 【目次】 PART1 バッティング PART2 ピッチング PART3 フィールディング PART4 ランニング PART5 親子で野球 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※目次ページでは、該当ページの数字部分をタップしていただくと、すぐにそのページに移動することができます。なお、さくいん並びに本文中に参照ページがある場合及び【立ち読み版】からは移動できませんので、ご注意ください。また閲覧するEPUBビューアによっては正常に動作しない場合があります。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ ジュニアアスリートを「食」でサポートして ライバルにぐんぐん差をつけよう! ★ 伸び盛りの小・中学生が知っておきたい。 ★ フィジカルの強さ の秘訣。 ★ 栄養・食べ方 の基本。 ★ 歴代オリンピックメダリストたちに栄養指導を行い 厚い信頼を得る専門家が 未来のトップアスリートのために教える スポーツ栄養のコツのコツ! ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ 私は今も、オリンピック出場やメダル獲得、 高校・大学でのタイトルを狙う 選手達とともに日々を過ごしています。 その中で、たくさんの気づきがあり、 選手達から学ぶことが多くあります。 まず、印象的なのは、トップ選手たちこそ、 基本的なことをとてもていねいに 継続しているということです。 日々の練習はもちろん、生活態度、 そして毎日の食事も同様です。 次に、多くのトップを目指す選手を近くで見てきて、 彼らが、疲れにくい、 そしてけがや故障のしにくい体だったら、 もっと能力を発揮できたのにと思うことです。 残念ながら、大人になってから (トップレベルに近くなってから)では、 体づくりが間に合わないことがあります。 私たちの体は約37兆個の細胞でできていて、 いつも体のどこかで細胞は入れ替わっています。 その細胞の材料となるのが 「食事からとり入れる栄養」なのです。 その食事が、最も大切になる時期が 今の皆さんの「ジュニア世代」。 しっかりと体づくりの材料を揃えることができたら、 必ず37兆個の細胞一つひとつが、 力強く元気なものになります。 この本では、選手として知っていてほしい、 体と食事(栄養)の関係を基本に、 トレーニングの内容や時期に合わせた食事の考え方をまとめました。 練習内容を理解してから練習を始めるのと同様に、 ただ食べるだけではなく、 食事も体づくりの方法の一つとして 理解してほしいと思います。 そして、おいしく、楽しく、この先につくられる 自分の体にワクワクとした期待を持ちながら、 選手としての食事に取り組んでみてください。 スポーツ栄養アドバイザー 石川三知 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆ Part1 スポーツ選手の体のしくみ ≪成長期に必要な栄養は≫ 運動の分+成長の分の栄養をとろう ≪よく噛んで食べると何がいい≫ 噛むことが体づくりの第一歩 ≪女子選手が気をつけることは 男女の体の違いを把握することが大切 ・・・など ☆ Part2 トレーニングに合わせた栄養が必要 ≪神経と栄養の関係は≫ 神経の働きが高まると瞬発力が生まれる ≪血液の役割は≫ 体のすみずみまで酸素と栄養を運ぶ ≪瞬発系トレーニングに必要な栄養≫ 素早く正しい動きには神経への栄養が必要 ・・・など ☆ Part3 体をつくる栄養について ≪脂質はどうとればよい≫ いい油・悪い油を理解して質のよい脂質をとる ≪ミネラルはどうとればよい≫ ミネラルはいろいろな種類の食品からとろう ≪水分はどうとればよい≫ 水分は第6の栄養素 適切な水分補給が肝心 ・・・など ☆ Part4 バランスのいい食事とは ≪上手に栄養をとるには≫ なるべくたくさんの食材をとるようにしよう ≪副菜・果物のとり方は≫ 野菜は根・実・葉の部位を揃えて食べる ≪補食のとり方は≫ 3食では不足する栄養を間食として補給する ・・・など ☆ Part5 効率よく体をつくる食事法 ≪朝・昼・夕、3食の組み立ては≫ 体のコンディションに合わせてメニューを決める ≪基本の昼食は≫ 午後の練習に備えてエネルギーをフル補給する ≪コンビニ・外食の利用法≫ 幕の内弁当のように多品目がとれるものを選ぶ ・・・など ☆ Part6 目的別体づくり ≪筋肉を増やしたいときは≫ 良質のたんぱく質をバランスよくとる ≪貧血を予防するには≫ 血液の主成分・鉄とともにビタミンをとる ≪けがを早く治すには≫ ビタミンとミネラルで炎症を抑えよう ・・・など ☆ Part7 試合に合わせて体をつくる ≪試合間近の食事は≫ エネルギーをため込んで試合に向けた体をつくる ≪試合前日の食事は≫ 消化のよいものを選びいつも通り過ごそう ≪試合後の食事は≫ 糖質とたんぱく質を急速チャージしよう ・・・など ☆ Part8 スポーツのための栄養Q&A * 疲れて食欲がないときは * 朝食を食べる時間がないときは * 足がつりやすいときの対処方法は * 効果的な夏バテ対策は * 夜食は食べてもいい * 骨密度って大切なの ・・・など ※ 本書は2014年発行の 『10代から始める勝つ! カラダづくりジュニア選手の「勝負食」プロが教えるスポーツ栄養コツのコツ』 を元に加筆・修正し、書名・装丁を変更し新たに発行したものです。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肩甲骨×骨盤の連動を高め、走りを変える! セルフストレッチとパートナーストレッチ 「足が速くなる」ことは、スポーツでは非常に重要なテーマです。しかし、単純にダッシュの練習や、筋力トレーニングを繰り返しても、なかなか足は速くなりません。では、どうすれば良いでしょう? 多くの場合、身体の各関節の機能や、動かし方を根本的に見直す必要があります。とくに、速く走るために必要な「体幹部」、「肩甲骨と骨盤の連動性」などを高めることによって、走る能力を飛躍的にアップすることが出来ます。 本書は、足が速くなるためのストレッチ、そして2人で行なうパートナーストレッチの方法などを紹介する実用書です。肩甲骨と骨盤の連動を中心としたポイントを、連続写真や図解などでビジュアル化。実際に競技者、指導者が現場で使える「正しいストレッチの手順」から、疲労回復や可動域獲得などコンディショニング法など、役立つ情報をトップの現場で、実際に指導実績のある監修者のもと、くわしく解説していきます。
-
3.0ゴルフを客観的に見続けているプロキャディだからできるアドバイス! ●真っすぐ飛ばすことは重要ではない●実力は「70%発揮」でいい●自分のプレーをセルフ実況してみる●プロのスイングを真似ない●体重移動を意識しすぎない●インストラクター選びの落とし穴…などなど盛りだくさんです!
-
-ツアープロはいいスコアを出すスペシャリスト。その秘密はショット力はもちろんのこと、コースマネジメントの確かさにあります。しかし、そのコースマネジメントは、プロ一人の力によるものでは無く、キャディの力に依るところも大きいのです。ツアープロに帯同するプロキャディは、常に第三者的な冷静な目で状況を判断し、適切な攻め方をプロにアドバイス。1打でしのぎを削るプロツアーで無くてはならない存在となっています。 しかし、アベレージゴルファーのコースマネジメントは、コースに仕掛けられた罠の見破り方や状況判断、さらにトラブル時の対応などが中途半端だったりあるいは誤解していたり、さらにはメンタル的に不安定になったりと、効果が出せない場合も少なくありません。 本書はコースマネジメントのスペシャリストであるプロキャディ杉澤伸章氏が培ってきたリスクマネジメントとメンタルマネジメントのノウハウを全面公開。コースと対話し、自分と対話してコースマネジメントの本質を学び、スコアメイクにつなげるという試みです。次のラウンドから必ず結果が出るレッスン書です。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 プロゴルファー横田真一が順天堂大学小林弘幸教授に学んだ、成功する人の自律神経との上手な付き合い方。 成功する人は頑張らない、正確に言えば「頑張りすぎない」。 プロゴルファーの横田真一が13年ぶりに、キャノンオープンで復活優勝を飾った、 その背景には順天堂大学小林弘幸教授に自律神経と上手な付き合い方を学んだことにあった。 交感神経(緊張)と副交感神経(リラックス)とのバランスを整えること、 その特性を知ること、成功している人は自然に行っている法則があった。 「優勝争いをしているときは、どのようにペース配分しているのですか?」 優勝経験豊富な一流プロの中島常幸【通算48勝】、 片山晋呉(通算31勝)の二人に聞いたところ、 「朝から、どうどうどう、どれだけ大人しくスタートできるだけだよ」(中島プロ)、 「最終の18番でいい球を打つことしか考えていない」(片山プロ)。 人が集中できるのは40分が限度。 ゴルファーだけでなく、ビジネスマンでも役に立つ、自律神経との上手な付き合い方を伝授する本。 横田真一:茨城県水城高校、専修大学卒。ツアー2勝。 2005年から2年間JGTOの選手会長。 YOKOTA GOLF BASEでは、レッシュ4スタンス理論を用いて 重心バランスの診断から始め、タイプ別にレッスンを行っている。 2013年順天堂大学医学部大学院合格。妻はタレントの穴井夕子。 大ヒットした著書に『プロゴルファーがやっているスコア作りのコツ!』(角川書店)、 『横田真一4スタンスゴルフ』(実業之日本社)などあり、著書数多数。
-
3.5実はプロゴルファーは、アマチュアゴルファーよりも簡単な打ち方をしている。 ドライバーでの飛ばしから、アプローチ、パット、メンタルコントロールまで、 常にやさしい打ち方、やさしい状況作りを考えている。 それは、たとえば次のようなものだ。 ◎ティショットは「直角インパクト」でドロ~ンと飛ばす ◎アプローチは「さばき」を使ってピンに寄せる ◎バンカーからは「目玉焼き打法」で簡単に脱出する ◎パッティングは「ボールが鉛できている」と思って打つ ◎緊張する場面で打つときは「意識しない深呼吸」を使う――etc. こうした打ち方は、いわばプロが現場で培ってきたもの。 トーナメントの現場では、難しいことをすればミスをしやすくなり勝てなくなるので、 プロゴルファーは常に簡単に打つことを考えているわけだ。 本書は、こうした「プロの現場」で使われているコツを取り上げた。 理論派として知られる著者による選りすぐりのコツの数々を、 わかりやすい解説とともに伝授する。 【著者紹介】1972年東京生まれ。水城高校で全国高校選手権優勝。専修大3年時の92年日本オープンでローアマ。94年秋にプロ転向、97年全日空オープンで初優勝。その後も2010年キヤノンオープンに優勝するなど活躍している。著書に『4スタンスゴルフ』(実業之日本社)等。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スイングの「正しいカタチ」をプロゴルファー自身の目から見ると、どんなふうに見えているのか? それを知って真似すれば、スイングは必ず上達し、プロのような美しいフォームが手に入るはず! 本書はカメラに造詣が深いツアープロの塚田好宣氏の協力を仰ぎ、プロ目線から見た時と寸分の狂いもない正しいスイングのカタチを徹底再現。アドレスのボール位置、バックスイングのヘッド位置、トップの手の位置など、スイングの〇と×がひと目でわかるビジュアルを満載しました。本編にはスイングの基本解説に加え、「ビハインド・ザ・ボール」など覚えておきたいレッスン用語を正しく行ったときの動き方のレッスンを収録。さらに、スコアの決め手となるショートゲーム編(アプローチ、バンカー、パッティング)を収録しました。この本が1冊あれば、自己流やカン違いが即直り、スコアがメキメキ良くなることは間違いありません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
-
-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 田中秀道、谷口徹、上田桃子、イ・ボミ、藤田寛之らを優勝へと導く現役最強のキャディ本。観戦も楽しくなるスコアも縮まる! 男女メジャー5勝、男女計24勝。 田中秀道、谷口徹、上田桃子、イ・ボミ、藤田寛之らを優勝へと導いた現役最強のキャディが アマチュアゴルファーに贈る、ゴルフが上手になる!ゴルフ観戦も楽しくなる!新しい視点のゴルフ本登場。 野球に例えると、投手がプロゴルファーで、捕手がキャディ。 スコアアップのためにはデータを重視する、メンタルを整える、まさに捕手目線のゴルフ本。 さらに清水氏手書きのヤーテージメモをもとに優勝ラウンドの裏側を解説。 ゴルフトーナメント中継が100倍楽しくなるはず。 主なコンテンツは以下のとおり。 ・プロキャディ流ゴルフデータ活用法 ・アマはアグレッシブ、プロはセーフティ ・ゴルフはラッキーとアンラッキーでできている ・2打目以降は風とボールのライに注意 ・グリーン形状から外していいところを決める ・パットのラインはストレートから考える ・ボールスピードでカップインの確率がアップする。などなど。 清水 重憲:1974年生まれ。大阪府出身、近代卒。 男女プロゴルファーの優勝をアシストしてきたプロキャディ。優勝回数は24勝。 現在、韓国人美人プロのイ・ボミ選手とキャディ契約、参戦している。 2014年は藤田寛之プロ1勝、イ・ボミプロ3勝と計4勝していて、“優勝請負人”と呼ばれている。
-
3.5現役監督が明かす現場のリアルと指導哲学。 脱トップダウンの指導法が芯の強いチームを作る! ■J1リーグ連覇を達成した指揮官が日々考え、取り組んでいること 2012年、2013年とサンフレッチェ広島をJ1リーグ連覇に導いた森保一監督。 育成型クラブとして着実に成長を続ける広島で指揮官はどういった考えで指導を行っているのか? シーズンを通したチーム作りからコーチや選手との関係、試合に向けての準備や采配など、 本書ではプロサッカー監督として日々、現場で情熱を注ぐ現役監督のチームマネジメントと 指導哲学を実例まじえながらその極意を丹念に綴っています。トップダウン型ではないその指導法は時代の潮流にも合い、 サッカーの指導者のみならず、ビジネスマンにとっても興味を持っていただける内容になっています。 【目次】 ●第1章 サッカー監督の仕事 監督としての哲学/監督とコーチの関係 ●第2章 チームマネジメントの極意 コンセプトメイク/監督とチームの1週間/選手補強 ●第3章 選手の見方 モチベーション/チームトーク/試合に出る選手、出られない選手/選手の武器/選手の起用法 ●第4章 私のサッカー観 戦術と戦略/世界と日本 ●第5章 連覇 連覇への道程 ●第6章 サンフレッチェ広島の未来 育成型の常勝クラブ/クラブのアイデンティティ
-
-クラブチームの運営に携わる人の必読書 Jリーグ経営諮問委員長を務めた著者が、 豊富な事例とともに普遍的・体系的な知識を解説。 最新動向を反映した待望の第3版。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スポーツクラブを運営していく上で何が大切か。法務・財務・マーケティングなど実務者として必要な知識を解説した書の改訂第2版。 Jリーグ「GM養成講座」を書籍化し、サッカーに限らずクラブ・マネジメントに必要な実務的知識を体系的に解説。2006年に刊行された初版に最新の情報を加えるかたちで加筆・修正。法務・財務・ガバナンス・マーケティングからモチベーションマネジメントに至るまでスポーツビジネス関係者はもちろん、自治体関係者、金融関係者、学生など、プロスポーツクラブを運営していくに際しての知識を網羅した解説書。
-
4.0ジャイアンツの1・2番として長くレギュラーで活躍し、 その後ジャイアンツのコーチや侍ジャパンU‐15監督として 数多くの選手を見てきた著者が、 プロで成功する人としない人の違いを語る! 著者は、以下のように述べています。 現役として14年、コーチとして5年、侍ジャパンU-15の監督として1年、計20年の中で私は様々な選手、指導者と接し、プロで生き残っていくための厳しさを学ぶとともに「プロで成功するためには、どうしたらいいのか?」を常に考え続けてきた。 ジャイアンツ時代には、身近にいた超一流選手たちの背中を見てたくさんのヒントをもらい、またコーチ時代にはニ軍でくすぶっている選手の日常をつぶさに観察し「なぜ彼らは思うような結果が出せないのか」を考えた。 一流と呼ばれる選手たちが結果を出し続けるその裏で、人知れず消えていく選手がたくさんいる。プロで成功する人としない人の差は何なのか? ひとまず20年の集大成ともいえる私なりの考えを、本書にまとめさせていただいた――本文より 一流と二流の違いは 準備力!! 試合前の準備、打席での準備、明日への準備。 相手がいる野球で唯一、何者にも左右されず、 自分の思うままにできること、それが準備だ。 著者について 清水隆行(しみず・たかゆき) 1973年10月23日生。東京都足立区出身。浦和学院から東洋大に進み、1995年度のドラフトで読売ジャイアンツから3位指名を受けて入団。ルーキーイヤーから一軍で活躍しリーグ優勝にも貢献した。2年目からは外野のレギュラーに定着し、3年目からは1・2番を任されて2年連続で打率3割をマーク。原辰徳監督の新体制となった2002年には、1番打者として191本のヒットを放ち、リーグ最多安打のタイトルを獲得、リーグ優勝と日本一に大きく貢献した。ジャイアンツの主力として13年間プレーした後、2009年に西武ライオンズに移籍し、その年限りで引退した。現役引退後はジャイアンツで2011年から5年間打撃コーチを務め、その後2017~2018年には侍ジャパンU-15の監督として日本代表を率いた。
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【この本一冊で「体幹」のすべてがわかる!!】 「痩せたのにきれいに見えないのはなんで?」 「最近疲れやすくて、集中力も低下している」 「背筋や腹筋を鍛えているのに、体がふらつく」 その悩み、体幹を鍛えることで、 改善するかもしれません。 体幹トレーニングの第一人者木場克己氏が新・体幹メソッドを大公開! アスリートやこれから運動をはじめる人、 ダイエット目的の人、介護予防目的の人など 子どもから高齢者まで、老若男女問わず家族全員で使える 体幹バランス&トレーニング本の完全版。 そもそも「体幹」とはなにかという基礎知識から、 自宅で簡単に行えるストレッチやトレーニングを厳選して掲載。 また、自分の理想のカラダに最短最速で近付く、 目的別に応じたトレーニングをプログラム化して紹介しています。
-
-「これからも諦めることなく、選手育成に力を注いでいくつもりです」 『興國高校式Jリーガー育成メソッド』に続く、興國高校サッカー部・内野智章監督の育成哲学に迫った第2弾! 古橋亨梧(セルティック)、樺山諒乃介(モンテディオ山形)、永長鷹虎(川崎フロンターレ)…10年で27人のJリーガーを輩出した興國高校サッカー部・内野流プロが欲しがる自立した選手の育て方とは?
-
-プロ野球指導者として37年間、広島東洋カープでは正田耕三、金本知憲、鈴木誠也、読売ジャイアンツでは高橋由伸、阿部慎之助、岡本和真、そして清原和博など、数々の名選手たちを強打者へと導いてきた内田順三コーチが、選手たちと実践してきたバッティングドリルを初公開。 『内田順三が振り返る 強打者たちの実践ドリル』をはじめ、『バッティングとの向き合い方』『スイングを「考える」ドリル』『スイングし「行動する」ドリル』など、『100』のバッティングドリルを厳選。 「できない」を「できる」に変えるのがコーチの仕事。そのためのドリルをまとめた一冊。選手にも指導者にも役立つ、門外不出の打撃メソッドの数々は必見だ! 「バッティングには、これをやれば打てるというような、便利なものはない。あれば、選手も指導者も苦労しない。 でも、選手には個性がある。野球には合理性がある。両者を合わせて考え、行動する指針をつくるのが指導者。 本書は、私が37年間、野球指導者としてやってきたことをまとめたものです。みなさんの指針になれば、と思っています」 ――内田順三 <コンテンツ> 〇内田順三が振り返る 強打者たちの実践ドリル 〇1章 バッティングとの向き合い方 〇2章 スイングを「考える」ドリル 〇3章 スイングし「行動する」ドリル 〇最終章 コーチングとは? 選手と指導者へ
-
3.5浅田真央、羽生結弦らスター選手たちの活躍により、ますます加熱するフィギュアスケート人気。本書では、2度の五輪出場を経験し、自身も2014年まで人気フィギュアスケート選手として活躍した著者が、現在の解説者&振付師としての視点も交えながら、フィギュアスケートの魅力を語り尽くす。14年ソチ五輪の舞台裏や、現役選手たちの強み・弱みに対するプロならではの分析、また、約4分間のプログラムがどうやってつくり上げられ、どこが審査されるのかなど、普通は知り得ないポイントを独特の優しい語り口で解説。平昌オリンピックに向けたフィギュア観戦術の決定版。「技の名前を覚えること、ルールについて知ることも、フィギュアスケートを観戦するうえで非常に大事なことです。しかし、私は、細部をしっかり見たうえで、まずフィギュアスケートをご自身で感じてほしいと考えています」と語る著者。人気フィギュアスケーターが、あなたの観戦術を変える一冊です。
-
-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 2022年6月試験予定『パーソナルトレーナーBODYMAKE検定』公式テキスト 試験対策はこれでバッチリ! スポーツトレーナーで日本体育大学体育学科准教授の岡田隆(バズーカ岡田)氏が設立する検定の公式テキストブック。 この1冊で検定試験対策はもちろん、 最新の科学的トレーニング方法、 部位ごとの筋肉の解説、体の成り立ちなど、 豊富な写真とイラストで、わかりやすく学べる。 試験対策はこれでバッチリ! 岡田 隆(オカダタカシ):日本体育大学体育学部准教授/日本オリンピック委員会強化スタッフ(柔道)/ 柔道全日本男子チーム体力強化部門長/ 日本ボディビル&フィットネス連盟選手強化委員/ 理学療法士/スポーツトレーナー/ボディビルダー/骨格筋評論家/バズーカ岡田 トレーニングは「心と身体を鍛えるもの」をポリシーに、トップアスリートから一般の方まで、さまざまなフィールドでそれぞれに適した身体づくりを提案・指導している。みずからも選手としてボディビル競技に挑みつつ、骨格筋評論家「バズーカ岡田」として多くのメディアに出演。ボディメイクやトレーニングに関する知識や経験を、万人にわかりやすく、かつ心に響かせるような言葉に変換する能力に長け「魂のトレーニング伝道師」とも呼ばれている。
-
-「フィギュアスケートLife」人気連載「ニッポンのフィギュアスケートをつくる人・支える人」が一冊に。 靴やエッジの修理、衣裳デザイン、音響や照明のプロ、トレーナー、リンク運営管理、通訳、実況、ジャンプ計測……etc. 競技会やアイスショーを陰で支えるプロたちに、フィギュアスケートならではの技術と熱い想いを聞きました。 それぞれの専門家たちしか知りえない、選手との秘蔵エピソードが満載です! 【靴とエッジ修理】田山裕士◎唯一の道具であるスケート靴やエッジの修理メンテナンス 【音響・プログラム編曲】矢野桂一◎会場の音響からプログラム編曲まで手がけるサウンドデザイナー 【トレーナー】出水慎一◎選手の怪我をケアし、トレーニングやメンタルも陰で支えるトレーナー 【ブレード開発】株式会社 山一ハガネ◎最新の設備と技術が生んだメイド・イン・ジャパンのブレード 【スケート衣裳製作】チャコット株式会社◎小学生から五輪選手まで、スケート衣裳を作るカンパニー 【実況アナウンス】西岡孝洋◎選手の情報を網羅し、演技の背景を伝える実況にかける思い 【テクニカルスペシャリスト】神崎範之◎ルールに精通し、要素やレベルを認定して採点を支える専門家 【大会通訳】平井美樹◎国際大会で選手たちの言葉を通訳するコミュニケーションの達人 【メイクサポート】 コーセー 石井 勲◎選手のメイクや肌ケアをサポートするメイクアップアーティスト 【アイスダンス強化・普及】五島千寿◎連盟の広報の傍ら、アイスダンスの普及と強化に努める 【アイスショー演出】薄田隆哉◎日本中のアイスショーを知り尽くし、数々の演出・構成を手がける 【エージェント他】アリ・ザカリアン◎海外選手のエージェント、振付けや編曲など幅広く活躍する名裏方 【マッサージセラピスト】青嶋 正◎選手たちの身体を施術しケアする、カナダ公認マッサージセラピスト 【アイスコープ】西川明音・南部俊輔◎ジャンプをデータとして計測、視覚的に見せて、テレビ中継のリプレイを変えた 【舞台照明】東京舞台照明 中村博紀◎華やかな光でアイスショーの世界を演出するPIW照明プランナー 【リンク運営管理】株式会社 加藤商会◎スケートリンクの運営・管理から整氷車までカバーする氷のプロ集団 【衣裳デザイン】折原志津子◎スケートママの視点で選手を素敵に見せる衣裳デザイナー 【トレーナー】渡部文緒◎選手の身体をサポートするフィジカルトレーナー
-
-超実戦的! 通算378盗塁 竜の韋駄天が野球の走塁技術を徹底解説 <動画も一部収録> 本書は、プロの世界で実践してきた走塁術を写真やイラスト、動画を交えながら、可能なかぎりわかりやすく解説する一冊である。 打者走者から始まり、走者一塁、二塁、三塁時のポイント、さらに走塁と裏表の関係にある守備側の注意点など、細かいところまで取り上げていく。 ・守備陣の油断と隙を突く! ・確認の積み重ねが好走塁を生む ・「帰塁」があってこその「スタート」 ・重たい頭を外せば体は勝手に進む ・「偽走スタート」がヒットを生み出す ・スタートは「動から動」 ・シャッフルは左足で合わせる ・右足は「つっかえ棒」 ・ベースは「道具」として考える
-
-横浜DeNAベイスターズ チーフ打撃兼走塁兼1塁ベースコーチを務める 石井琢朗氏がプロの世界で実践・指導している打撃術を写真やイラスト、 動画を交えながら、可能なかぎりわかりやすく解説する一冊です。 通算2432安打 プロの選手に向き合う現役コーチがここまで明かす! 打撃技術を徹底解説! 【動画も一部収録】 スイングは楕円運動 前の壁より、後ろの壁 膝・腰・肩を真っ直ぐ平行に回す 引っ張りは点、逆方向は線 緩いボールは泳いでもOK (著者より)------------ 昨今、YouTubeなどの影響か、「こうやったら打てるようになる」という理論が世の中に広まるようになった。おそらくはどの理論も、“ある部分では”正解だろう。 私の持論は「打撃理論はたくさんあるが、それがすべてではなく、あくまでも部分的なものである」。 「バッティングに正解はない。正解を作ってはいけない」――コーチを続ければ続けるほど思うようになったことだ。熱心に教えたからといって、必ず打てるようになるわけではない。むしろ、余計なアドバイスがバッティングを崩す原因にもなりかねないのだ。だから、これからお話する私の考えが、「絶対に正しい」と言うつもりは毛頭ない。ひとつの方法論として、参考にしてもらえれば幸いである。 ------------------------ 目次 PART1 基礎 PART2 基本 PART3 テクニック PART4 実戦
-
4.5プロの現場で実際に活用 門外不出、名将の指導マニュアルが待望の書籍化! 理論から具体的なトレーニング方法、 投球術までわかりやすく解説 「フォームの再現性」+「コントロール」 2つの技術習得こそ、プロの世界へ進み、 生き抜くための絶対条件 ※本書は18歳以上が対象です。 ---------------- (著者より) 「1年でも長く野球を続ける」「プロで活躍して、結果を残す」 そのためにはどんな考えが必要で、どんなトレーニングをするべきなのか。そのノウハウを『投手マニュアル』としてまとめ、監督時代にも現場で活用してきました。このマニュアルは、実際に現場の選手たちのために考えたものであり、選手達の技術向上・パフォーマンス向上に役立ててもらうことが目的でもあります。 投手としての技術が向上し、コントロールや投球フォームの再現性を高めれば、皆さんにとって納得のいくような結果になると信じていますし、時間をかけて取り組み、学び続けることで必ず体は答えてくれます。 今回この本の対象を、18歳以上としたのは、強い負荷にも耐える体になってからという思いからです。まだ骨端線とも言われる成長軟骨が残っていたり、成長が止まっていない人はできれば、強い負荷のトレーニングは避けていただきたい。自分の体、時期、タイミングなどを十分考慮した上で、実践していただきたいと思います。 ---------------- 【目次】 第1章 投手に必要な3つの柱 第2章 ピッチングにおける運動連鎖 第3章 技術習得のためのトレーニングピラミッド 第4章 投手が走る意味はどこにあるのか? 第5章 オフシーズンとシーズン中のコンディショニング 第6章 試合で勝つための投球術 第7章 医科学をどのように生かすか
-
-王貞治は30本塁打、江川卓は13勝、 山本浩二はベストナイン受賞でも、 その年限りで引退していった・・・ 往年の名選手たちの見過ごされがちな 現役最終年の驚くべき記録を発掘! レジェンド14人が最後の1年に残した 圧巻の記録を掘り起こし、 それを現代プロ野球の記録とも比較考察、 彼ら名選手たちの引退時の実力がどれほどのものだったかに迫る。 そこに往年の名選手たちの驚くべき実像が浮かび上がる。 また、引退間際においても 突出した実力を維持していた名選手たちが、 「もう1年、プレーしていたらどうだったか・・・」 といった紙上シミュレーションも試みる。 そこに、もう1つの引退ストーリー、 あったかもしれない「幻の大記録」が展開される。 「現役最後の1年」から、 往年の名選手の偉大さ、プロ野球の魅力に迫る本。 まえがき 引退前の「最後の1年」に真価が現れる 第1章 あの名選手の「最後の1年」がすごい! ・現役最終年でも30本塁打、「まだ、1、2年はできる」と惜しまれた引退 ・現役最終年打率が史上1位だった知られざる選手 ほか 第2章 「いまでも通用する・・・」、そう言わしめた最強引退選手 ・大偉業まであと1本塁打、長打力健在のまま去っていった強打者 ・あのとき引退しなければ、250勝はしていた「幻の大投手」 ほか 第3章 あのレジェンドが、もう1年プレーしていたら・・・ ・防御率リーグ3位でも引退していった名投手 ・「あのケガがなかったら」と思わせる00年代最速選手 ほか
-
4.0大谷翔平 vs. 藤浪晋太郎、村上宗隆 vs. 清宮幸太郎、長嶋茂雄 vs. 村山 実 ほか 「ライバル対決」で命を燃やし続けた男、燃え尽きていった男。 ドラフト取材歴30年、球界の表もウラも知り尽くした著者が描く、 「プロ野球通」も知らなかった人間ドラマの数々。 話題作『プロ野球にとって正義とは何か』著者が激筆! プロ野球70年の歴史を築き上げた好敵手たちの人間ドラマ! 本書では、プロ野球史を彩った 好敵手同士の対決をクローズアップした。 往年のプロ野球戦士から、いまを時めく選手たちまで、 熱き戦いに思いを馳せる書として企画した。 ライバル同士、誰かがいるから、対抗して意地を張れる。 だからこそ、記録を残せたり、活躍できたりしたことがあるだろう。 そんな因縁もいくつか拾い集めた。 プロ野球の歴史を味わいながら、勝負の世界で生きてきた男同士、 侍同士の意地のぶつかり合いを思い起こしていただけたら、筆者冥利に尽きる。(「はじめに」より)
-
-プロ野球では、毎年シーズンオフになると、男の運命を決めるドラマが始まる。一つめは、これからプロ野球での活躍する夢を胸に、若者たちが意中の、あるいはそれ以外のプロ野球チームから指名を受けるドラフト会議である。二つめは、トレードである。自らFAを宣言し、自分を高く売るトレード。球団の戦力アップを優先に通告されるトレード。これも男の運命の岐路である。しかし、プロ野球には、もう一つ男の運命の時がある。それは、引退である。本書は、自らの体力・気力に限界を感じ、球界を去っていった男たちの話。不本意ながら球界を去らざるをえない状況に直面してしまった男たちの話。こうしたドラマの主人公となった男たちの胸に去来した思いを、生涯一プロ野球取材記者を自認する著者が、感情豊に書き上げた感動のノンフィクションである。とかくサラリーマン人生と重ね合わせて語られることの多い野球だが、これは「読むプロ野球」である。
-
5.0団野村氏、推薦! 「この本を読んだすべての選手たちに、自らの権利に目覚めてほしい」 制度施行から27年。 現実からの乖離が叫ばれる「FA制度」をどう改革すればいいのか……。 ——選手の流動化は球団にとってマイナスではない。 抜本的な「FA改革」が生み出すその潮流こそ、プロ野球界にプラスの循環をもたらす最大の鍵なのだ。 9割の選手が「宣言しない」、その真相に迫る!! 【目次】 プロローグ 第1章 「フリーエージェント制度」導入の舞台裏 第2章 “プロ野球村”の掟とパ・リーグの遠謀 第3章 選手会主導で「現役ドラフト」を制度化すべし 第4章 “踏み絵”を踏んで変わった男の人生 第5章 いま進むべきFA改革への道——団野村の証言 エピローグ
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大谷翔平のOPSとFIPはココがすごい! スポーツ紙やネット記事でもその言葉をよく目にするようになった「セイバーメトリクス」。野球を統計学によって分析し、選手をより正しく評価したり、ゲームに勝つための最善策を取るために活用されるデータ分析のことです。 OPS、WAR、FIP、UZR、奪三振割合、バレルゾーンから、打球速度・角度、ボールの回転数・回転軸、スプリントスピードまで、セイバーメトリクスの代表的な指標や、セイバーメトリクスによってもたらされた今では当たり前となった考え方まで、二刀流・大谷翔平選手や日本のプロ野球選手の実際の数字をもとに、わかりやすく解説します。 仲間との野球談議で知ったかぶりをしたいあなたも、より深く最新の野球を学びたいというあなたも、また実際にプレーしている野球少年や野球中年の皆さんも、ぜひ一読してみてください。この本を読めば、野球に対する見方が大きく変わるはずです。
-
3.2二〇〇八年の横浜は首位打者と本塁打王を擁しながらなぜ最下位だったのか。イチローが活躍しているのにマリナーズはなぜ弱いのか。「史上最強打線」を誇った二〇〇四年の巨人はなぜ3位だったのか……。解説者の思い付きコメントを信じてはいけない。プロ野球には独自のロジックがあり、「4番が打てば勝ちますよ!」のような単純化は事実と違うからだ。データ分析から読み解く「目からウロコ」のプロ野球の真実。
-
3.3「球界と球団と選手への忖度ゼロ」 ド直球で言わせてもらいますッ! 野球解説者両雄が初バッテリーを組む。 プロ野球界が抱えたヤバイ部分をとことんぶった切る、 球団も選手も恐れる対談が実現した! ○球数制限と超高校級投手をめぐる右往左往 ○データ偏重主義に走る某監督の連敗 ○タイトルを獲ったはいいが「一発屋」で終わるあの選手 ○良い引退、悪い現役固執 ○トライアウトで頑張る前に頑張っておくべきだった彼 ○体をいじめていない「ボテ投手」はこいつだ! ○FAで儲かった球団と失敗した球団 ○なぜ選手は自軍コーチより他球団の選手を頼るのか ○球場でのグッズ配布は「麻薬」のようなものだ…… あとは読んでのお楽しみ! プロ野球がX倍楽しく見えてくる、 これぞ解説者の覚悟と矜持のモーレツ対談! 「本書目次より」 第1章 プロ野球は楽な方向に流れていないか? 第2章 ああ、指導者はつらいよ 第3章 「球数制限」についてモノ申す! 第4章 もう引退すべきだよ、✕✕は! 第5章 プロ野球をX倍楽しくする方法 第6章 野球界の「未来」と「今」を語り尽くそう
-
3.4野球中継が100倍楽しくなる!小西得郎から桑田真澄まで、歴代解説者の名言・名解説オンパレード!それは仕事や人生などにも通用する含蓄に富んだ言葉、歴史の一瞬をとらえた美しい言葉など「名言の宝庫」でもある。「今の解説者は甘い!悪いプレーをしたら叱ってほしい!」佐々木信也(「プロ野球ニュース」元メインキャスター)「私は解説者に育てていただきました」島村俊治(プロ野球実況アナウンサー)
-
4.2野球界には、ときどき“怪物”と呼ばれる男たちが現れる。 元祖“怪物”・江川卓、“ゴジラ”こと松井秀喜、投打二刀流で“100年に一人の男”といわれる大谷翔平……。 “怪物”と呼ばれるには、必ず理由がある。彼らはいったい、何がどうすごかったのか? プロ同士にしかわからない、本当の実力とは? 多くの“怪物”たちとともに戦い、また指導者として接してきた野村克也氏が、彼らの真の凄みを徹底分析する。 大谷翔平……投打二刀流、“100年に一人”の怪物を野村はこう分析する 清宮幸太郎……平成最後の怪物はプロで生き残れるか 江川卓……元祖“怪物”。全盛期は160km/h以上出ていた? 王貞治……名将・野村は尊敬するライバルをこう見る 清原和博……転落した“怪物”のデビュー時の破格さ 松井秀喜……ゴジラ松井は日本に残っていれば王を超えたか 松坂大輔……甲子園とメジャーを沸かせた“怪物”は日本プロ野球で復活できるか 斎藤佑樹……プロ入り後、泣かず飛ばずのハンカチ王子。復活の鍵とは ……ほか
-
4.7野村が見た球史に輝く強烈キャラクター52人を選出! ・徹夜で麻雀をして、球場入りするなり出番まで医務室で寝ている選手・交代のためにマウンドに来ようとする監督を、怒鳴ってベンチに追い返してしまう投手・財布を持ち歩かない、とんでもなくケチな選手・素振りもせず、常に鏡の前でフォームばかりチェックしている不思議なバッター・ラフプレーが日常茶飯事のケンカ野球の申し子・野球の監督というより軍隊の上官のようだった監督・・・など、球界に携わって60年以上の著者が、アクの強すぎる名選手たちの長ド級の「変人伝説」を公開。日々、高いレベルでしのぎを削るプロ野球界の意外な一面が垣間見えてくる。(まえがき)大成する選手はみな、奇人変人だった(第1章)やっぱり天才たちは変わり者だった!(第2章)型破りな選手たちが見せた野球への執念(第3章)球界に轟くあの「変人伝説」(第4章)突き抜けた変人は、もはや偉人だ(あとがきにかえて)処世術ゼロの変人、野村克也
-
-なぜ、彼らはヒーローの座から転落したのか? 巨人投手陣の賭博行為や、清原和博容疑者の覚せい剤使用など、球界が大いに震撼した2016年春。球界の選手教育の在り方への批判の声が上がるなど、一般社会と球界の常識の違いが改めて浮き彫りとなった。しかし、これは氷山の一角にすぎない。80年におよぶ日本プロ野球の歴史は、スキャンダルの歴史でもあった。プロ野球取材歴30年、球界の表もウラも知り尽くした著者が、球史を彩る「悪党」たちの素顔に迫る。
-
3.0組織の強弱を決めるのは、トップリーダーの運営力! プロ野球の名将は、いかにして選手の心をつかみ、チームを奮い立たせたか!? 熱血派、非情派、ヒラメキ派、知性派──歴代監督の系譜のなかに人心掌握術の秘密を探る。名将と愚将は、何が違う!?
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ルールや球団、選手や球場、往年の名選手や歴史的事件、ファン心理に至るまで、プロ野球にまつわるあらゆる用語を網羅。 12球団ファンクラブ評論家(R)の長谷川晶一氏が、野球の基礎の基礎から、マニアックなネタまで丁寧に解説。 『野球太郎』の表紙などでもおなじみの佐野文二郎氏による、クスっと笑えるイラストも満載。 写真を交えながら初心者にもやさしく、コアなファンも楽しめる新しいスタイルの野球用語辞典! これ一冊で野球がもっと好きになる!!
-
3.7プロ野球ファンの間で、長年にわたって繰り広げられてきた論争がある。 それは「最強のエースは誰か?」という問いである。最強のエースとして名前があがる選手は少なくない。 前人未到の通算400勝「金田正一」。西鉄の黄金時代を支えた鉄腕「稲尾和久」。常勝軍団ジャイアンツのエース「斎藤雅樹」、海を渡ったトルネード「野茂英雄」。 そして、七色の変化球を操る奪三振王「ダルビッシュ有」、不敗のエース「田中将大」、規格外の怪物「大谷翔平」などなど。果たしてどの投手が一番すごいのか。 打者として数多くの投手と対峙し、捕手として幾多の投手の球を受け、監督として投手を育ててきた野村克也が、自身の経験からプロ野球全12球団の「歴代投手ベスト10」を選出。 その中から「プロ野球60年間の最強のエース」を決定する!はたして野村氏が選ぶ最強のエースは誰なのか!? プロ野球ファン必読の一冊!
-
3.3「成功する選手」と「ダメ外国人」を分ける18の判断基準とは? ホーナー、ラミレス、ペタジーニを日本に連れてきた敏腕スカウトが明かす「人材発掘力」の秘密。バースはヤクルトに入団予定だった? あのチームはどうして「ポンコツ」ばかり? エルドレッド、バレンティン、マートン、ゴメス、呉昇桓、サファテなど今季期待の選手からバース、カブレラ、ローズ、マルカーノ、バッキー、スタンカなど往年の名選手までを網羅! (講談社現代新書)
-
3.4プロ野球誕生後七十余年、登録選手約六千人からベストナインを選び出す。とにかく強いチームを作るため、打者はポジションではなく打順ごとに選手を比較。また客観的、論理的評価を下すため、投手は年代別の最強投手を決定する。もちろん通算成績の安易な比較は行わない。ミスタータイガース、藤村富美男の全盛期の凄い打点数や、ダルビッシュ有の傑出した防御率なども積極的に評価、その背景を検証。膨大な記録を徹底的に分析する過程で、プロ野球選手に求められる本当の「強さ」が見えてくる。 [主な内容・打者編]◎福本豊vs.イチロー ◎二塁守備を比較する ◎王貞治の真の偉大さ ◎長嶋茂雄の打点を分析する ◎鮮烈!外国人指名打者たち[投手編]◎稲尾和久vs.金田正一 ◎2年目の江夏vs.大リーガー ◎大野豊――42歳でタイトル獲得 ◎2000年代最高の投手は? ◎三大守護神が誇る魔球
-
-年間100名前後の選手がユニフォームを脱ぐプロ野球の世界。自らが命を賭けてきた野球人生が終わりを告げるその時、人々の心を揺さぶるような言葉は生まれている。「引退の言葉」それはプロ野球選手たちが紡ぐ魂の伝言である。 「引退=プロ野球選手の死」と捉え、その「遺言」である「引退の言葉=最期の言葉」に注目。 本書では、1943年から1988年まで、昭和の時代に活躍し、ユニフォームを脱いだ105人の言葉を、その選手の生き様(印象的なエピソードや成績・記録)とともに紹介します。 姉妹編の「平成編」(1989年~2000年に引退)、「21世紀編」(2001年~2011年に引退・2012年配信予定)とあわせてご覧ください。
-
4.3YouTubeの登録者数22万人! 大人気『里崎チャンネル』が一冊に! 元千葉ロッテマリーンズの名キャッチャーで現在はプロ野球解説者として人気を博している里崎智也氏は、YouTubeで『里崎チャンネル』を開設しています。 同チャンネルは現在の登録者数が22万人を超える人気コンテンツ。 内容は、今のプロ野球の現状や裏側、球界への問題提起、里崎氏自身の野球論や学生時代の思い出など、多岐に渡ります。 本書は、『里崎チャンネル』でアップされたものの中から、プロ野球ファンなら誰しも興味を持つテーマを41本収録しています。 FA、DH制、パ・リーグの圧倒的な強さの理由……など、プロ野球界の実態や裏側がすべてわかる内容になっています。 これで、野球の見方がまったく変わりますよ!
-
5.0ここでこの打者を打ち取らなければ……。投手という職業は、大観衆の注目を背に浴びながら、常にたった一人で戦いを挑まなければならない。そんな幾多の修羅場から、男は戦い方と勝ち方、エースとしての誇りと謙虚さを学んでいった。その歩んできた道と、引退後のコーチとしての経験を綴った本書は、単に野球の世界だけでなく、ビジネス社会に生きる男たちに深い示唆を与えずにはおかない。
-
3.7プロ野球球団の反乱、ドラフトの裏事情、奇人変人の選手たち、プロ野球の知られざる重大事件をすべて公開する!ストーブリーグ必読の一冊!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今年も熱いぞプロ野球! 2025年版プロ野球選手名鑑!! 巻頭インタビューは、昨年日本一に輝いたDeNAベイスターズ・三浦大輔監督。 全選手過去5年の成績・年俸を掲載し、選手の成長や歩みもバッチリわかります。 一軍出場がない場合は二軍のデータを掲載し、注目の若手も詳しくチェック可能! さらに選手の活躍を数値化したセイバーメトリクスデータも充実。 試合観戦に欠かせないファン必携の1冊です。
-
3.0ドラフト1位選手がたった2年でクビになるプロ野球。甲子園で優勝しても、150キロの剛速球を投げても、そのまま通用するとは限らない……競争の激しいプロ野球で生き残る選手と消える選手の違いは何か? 【目次】 第1章 遊びや酒よりも練習が好き 高橋慶彦×片岡篤史 第2章 自分の役割を理解して、コツコツ努力する 片岡篤史 第3章 欠点を補うだけの飛びぬけた長所がある 高橋慶彦×片岡篤史 第4章 自分をとことんまで追い込む 高橋慶彦 第5章 失敗してもへこたれない 高橋慶彦×片岡篤史 第6章 師と呼べる指導者との出会いがある 高橋慶彦×片岡篤史 第7章 「監督が使いたくなる選手」になる 片岡篤史 第8章 できるまで、あきらめずにがんばる 高橋慶彦 第9章 昔のプロ野球はこんなにすごかった! 高橋慶彦×片岡篤史
-
-なぜ「3」は看板選手がつけるのか。なぜ名監督は「77」を選ぶのか。なぜ「27」は名捕手の番号なのか。なぜ掛布の「31」は定着しなかったのか。なぜ沢村栄治の「14」は永久欠番なのか。ドラフト取材歴30年、球界の表もウラも知り尽くした著者が教える「プロ野球通」だけが知る「数字」の読み方!
-
3.3藤本定義監督が率いた戦前・戦中の巨人(優勝7回)が最も秀でていたのは守備力。通算勝率ではV9巨人を上回る水原巨人の勝因は「地下室の研究会」。感動の広島初優勝、古葉監督が「MVP級の働き」と評したのは左腕・渡辺弘基だった。森西武の意外なベースボールマニュアルとは?その一方で、1961年の近鉄は103敗もしている。阪神は87年からの15年間で10度最下位に沈んでいるが、その原因は「85年に優勝した」ことではないか。21世紀以降の横浜、投手力とともに深刻な問題は、「1-2番」だった。結成後3年で消滅したチーム、高橋ユニオンズとはどんなチームだったのか?黄金時代・暗黒時代を迎えたチームの、象徴的な一年の全スコアを緻密に分析。研究の結果明らかになった真の勝因、敗因を明快に解説、プロ野球の勝敗の本質に迫る。
-
-2013年のプロ野球で一番のトピックとなったのが、日本ハムの大谷選手が挑んだ「二刀流」だ。本書では、これまでのプロ野球における二刀流の系譜をたどり、知られざる名選手たちの「二刀流」エピソードを明らかにしていく。 一人の野球選手が、投と打の両面において活躍する「二刀流」。2013年のプロ野球、大谷翔平の「二刀流」挑戦が大きな話題となっている。当初は評論家らを中心に、大谷の二刀流には懐疑的な意見が多かったが、交流戦終了時点では、高卒ルーキーながら投では157kmの速球で先発2戦目に初勝利を挙げ、打では打率3割を超えてクリーンアップも任される活躍をしている。 プロ野球の歴史を見ると、二刀流の選手がいなかったわけではない。プロ野球黎明期の1リーグ制の時代では、川上哲治など野手と投手を兼任する選手も多かった。また2リーグ制になって以降でも、野球解説者でもおなじみの関根潤三などは二刀流経験者の一人だ。また1970~80年代頃までは、打力を兼ね備えた投手も多く、ファンを沸かせていた。 本書では、これまでのプロ野球における二刀流の系譜をたどり、知られざる名選手たちのエピソードを紹介。プロ野球の二刀流の歴史を紐解くことで、大谷選手の二刀流成功の可能性にも迫る。
-
3.5そうだったのか! もっと早く知っていればよかった! こんな後悔をしないために、いま、読んで欲しい野球学。マネをしたい選手、してはいけない選手は誰なのか? なぜ、球の遅いあの投手が勝てるのか? なぜ、150キロでも勝てない投手がいるのか? などなど、野球がうまくなりたいなら、野球をもっと語りたいなら、知っておきたい法則が満載!! スカウトも認めるドラフト分析の第一人者が、膨大な観戦データから導いた、目からウロコの成功法則。
-
4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評『プロ野球「ドラフト」総検証』に続き、「トレード」に切り込む。得した球団はどっち? 日本のプロ野球のトレードは、独特の野球風土もあってイメージだけで語られることが多かった。これを著者独自の指標で客観的に評価する。それぞれのケースごとに「成果」を算定、それをランキング。基準はPV(Player's Value)という指標。セイバーメトリクスの指標を著者が独自にアレンジ、平均的な選手と比べてどれだけ多く(ないしは少なく)“個人として”得点を稼いだかを示したもの。これでトレードされた選手の「その後」を追い、どちらの球団が“得”したかを数値化。それを集計してランキングを作成した。
-
3.0熱い試合の後には、この一冊! プロ野球の珍プレーや迷コメントを問題形式で171本収録。カネシゲ氏の漫画とともに、楽しく読める問題集だ。
-
5.0なぜ、「怪物」は同じ学年に集中するのか?高校野球&ドラフト取材歴30年の著者が分析!「藤浪晋太郎&大谷翔平」世代、「斎藤佑樹&田中将大」世代、「KK-桑田真澄&清原和博」世代、「江川卓」世代、「ダルビッシュ有」世代、「松坂大輔」世代、「菊池雄星」世代、「松井裕樹&森友哉」世代……野球界ではしばしば同年代の選手たちをひと括りにし、その中の代表的な選手を表看板にした「世代」で語られることがある。本書は、過去何十年かのプロ野球を8つの「世代」で括り、それぞれの世代の代表的選手をピックアップし、将来への期待も込めて描いた。
-
-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本のプロ野球「新人選手選択会議」=通称「ドラフト会議」、1965年に第1回が開催されてから半世紀以上が経過した。著者独自の指標で、年ごと、球団別に、その「成果」を評価する。 基準はPV(Player’s Value)という指標。セイバーメトリクスの指標を著者が独自にアレンジ、“個人として”平均的な選手と比べてどれだけ多く(ないしは少なく)得点を稼いだかを示したもので客観評価。
-
-「最高のホームラン打者」は世界の王ではなく、おかわり君だった! 「投手日本一」はカネやんではなく、ダルビッシュだった! 月間70万アクセスの人気サイト「野球の記録で話したい」管理人が、データを徹底解析! 日本プロ野球76年間、1度でも1軍に出場した選手5900人以上のデータを20年かけてすべて入力。 データをもとに年度別の成績を補正することで、各時代の名選手を比較。そこで浮かびあがる意外なあの選手! 【電子版は1章追加】 紙書籍版に加え、各球団ドラフトのランキングを第三章に挿入・追加しました!