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3.5■内容紹介 日本が国際社会においてリーダーシップを発揮できず、孤立しがちなのはなぜか? それは、欧米社会において活躍する国際人なら、誰もが共通して持っている「教養」が欠けているためと、本書は喝破する。ほんの一例を挙げれば、国際人であれば「イスカンダル」という言葉からすぐに「アレクサンドロス大王」を想起するが、「宇宙戦艦ヤマト」しか思いつかないようでは、到底相手にされるはずもない。こうした文化的な共通認識を持ち合わせないために、一国を代表する首相すら、実は陰で嘲笑されていたり、対等の扱いを受けていなかったりするのだ。これはビジネスシーンにおいても同じこと。そのためには、まず基本中の「キ」として、現代の西欧社会がいかに古代ギリシア・ローマ時代の文化や伝統の上に成り立ち、さらにキリスト教と密接に絡まり合っているかを知らねばならない。事実、現代のアメリカで行われている政治や政策の多くが、かつて長期にわたって繁栄した古代ローマから忠実に倣ったもの。本書では、思わず「へぇ~」と頷かれるような楽しい薀蓄をさまざまに挙げながら、国際人として必須の教養をやさしく解説。世界に羽ばたき、西欧の一流人と対等に付き合うために必須の教養と社交美学の教科書です。 ■著者紹介 小林 朋子(こばやし ともこ) 白百合女子大学仏文科卒業。函嶺白百合学園中学・高校の国際礼法の特別講師。また、1990年より鎌倉の自宅で、食卓社交文化に関する教養を少人数で学ぶ教室「鎌倉サロン ロザリウム」を主宰し、国際人として活躍するために必須の文化的な教養やマナーを教えている。1991年より、駐日ベルギー大使館公邸にて、テーブル展・お茶会・講演会などを開く。おもな著書に『ロールケーキの時間』『贈りたい! チョコレートのお菓子』(日本文芸社)がある。
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-日本経済100年の見方が覆る! 通常のマクロ経済学ではなく、独自の視点から経済を語り続ける橘木経済学の集大成。 日本経済の姿をとらえる時には、筆者によって様々な視点があります。本書は、労働経済学・格差問題などの第一人者である筆者が、経済現場をフィールドワークし続けてきた立場から、日本経済の過去・現在・将来の姿を生活者を中核に据えてとらえた「日本経済」の入門書です。「私たちは、どのように働いて生活をしてきたのか」の問題意識を主軸に据えて、日本経済が様々に変遷する姿が描かれます。明治時代の小作・地主関係をスタートに、第一次産業、第二次産業、そして第三次産業へと働くウエートが移りゆく姿。第二次大戦前の女性も働き続けざるをえなかった貧しい日本経済の姿が、戦後はM字カーブを描く姿へと変容し、それがまた男女ともに働く姿へ移りつつある状況。戦前のきわめて大きな経済格差が、高度成長期を通じて縮小してきたものの、いままた拡大をしつつある問題点の追求。それらへの解決策としての教育問題や少子高齢問題への対応の処方箋の提案。財政問題・福祉国家像をふまえた日本のあるべき将来像の考え方。盛りだくさんの内容ですが、平易な筆致で描かれています。 「はしがき」より 日本経済に関する書物は、研究書から啓蒙書、そして入門書まで含めて無数にある。そこに橘木による日本経済論を世に問うには、何らかの特色を前面に出さないと無視されること必至である。 その特色を一言で要約すると、次のようになる。すなわち、第1に、経済活動の担い手として労働に励む人々の姿と、第2に、経済活動の成果で得た賃金や所得をどのように使い、そして労働以外の時間を何に使うのかの姿に、注目した。後者を生活者と理解すれば日本人はどのような生活者であったかの姿を分析するのである。労働者としてと、生活者としての日本人を幅広い視点から議論することが本書の目的である。 【日本経済を読み解く六つの視点】 1.明治時代以降の100年の歴史的な活動・行動を読み解く 2.教育・社会保障・働き方にまつわる制度について考察する 3.企業と労働者の行動様式の変化を解釈する 4.政府が日本社会で果たしてきた役割を客観的に評価する 5.女性にかんする労働と生活の両立の問題を考察する 6.格差問題を効率と公平のトレード・オフ関係から分析する
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-今日、日本と中国の双方とも、本当は仲良くしたいと思っているのに、互いに不信感を抱いている状況はあまりに不幸だ。とはいえ、歴史的に日中が歩いてきた長い歩みの中には、水と油と思われるほどの異質性の根源が見えている。 なぜ、中国では模造品や海賊版が氾濫するのか。地獄の沙汰も金次第という、中国の金銭倫理の根はどこにあるのか。日本がかつてもっていた、中国に対する崇拝の念はいつ崩れたのか。そのとき、日本は中国の何をダメだと断じたのか。反対に、戦後、中国は日本の文化や思想までも模倣しながら、その一方で、いったい日本の何をダメだと断じ、憎んでいるのか。 二千年の日中関係史から今を見る。 <目次> 第1章 日本と中国にとっての西洋文明 第2章 東洋思想とキリスト教 第3章 稲作地帯だけに普及した仏教 第4章 東洋医学は科学的か 第5章 満州国建国は中国への侵略か 第6章 愚かだった日中戦争 第7章 したたかな中国、お人好しの日本 第8章 個人としての中国人と日本人 第9章 もの静かな華僑
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-現在、多くの日本人が皇室に好感を持っている。 そんな時代に、天皇陛下が生前退位の意向を表明された。 敬愛はするものの、そもそも皇室とは何か、 その本質的な悩みは何かなどを多くの人は知らないのではないか。 そこで、陛下のお仕事から皇室の方々、 あるいは源流や歴史的背景、祭祀の神秘や経済的状況まで、紹介していく。 『週刊ダイヤモンド』(2016年9月17日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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-それはカタカナ英語!外国人には通じませんよ! 我が国日本には、外国から輸入されたカタカナ英語の言葉がいっぱい! こんなにたくさんのカタカナ英語が氾濫していながらも、実際にネイティブの英語を前にすると、何もしゃべることができない……。 本書では、著者自らが体験した爆笑・失笑のカタカナ英語の失敗談から学ぶ英語上達のためのイロハが詰まっています! 英語上達への第一歩として、オモシロ楽しい最適の一冊が登場です!! 【目次】 Chapter 1 ニッポン人の英語 使い分け誤用集 ★まず適切なことばを選ぶことから Chapter 2 ニッポン人の英語 会話ギャップ集 ★1人よがり英語は絶対に禁物 Chapter 3 ニッポン人の英語 迷訳・珍訳・誤訳集 ★直訳するからこそ食い違う Chapter 4 ニッポン人の英語 小さなルール違反集 ★些細なミスでも意味は大違い Chapter 5 ニッポン人の英語 カタカナ英語非常識集 ★メイドインジャパンに盲点あり 【著者プロフィール】 石橋真知子(いしばし まちこ) 学習院大学出身。大学在学中からDJとなる。その後、英会話教師、外人への日本語教師、翻訳・通訳者として活躍。 その間、6か月にわたるヨーロッパひとり旅を皮切りにシカゴ、ノースウェスタン大学にて日本語教授、ロンドンにてTEFL取得、オックスフォード大学にて勉学する。帰国後、外資系TV製作会社、大手PR会社に勤務。 以上のような様々な経験を活かして、1987年春、総合企画PR・編集等、なんでも網羅するというユニークな会社「A to Z Network Inc」を設立。 現在、これからの日本人のための素養教養を身につける場「ナレッジ&カルチャーアカデミー」で、月に一度程度の講座を開設している。
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-なぜヨーロッパの国旗に三色旗が多いのか? 石油が中東にやたらと埋蔵しているワケは? 日本の面積は世界第6位の大きさだって?……世界地図にまつわる謎と疑問と不思議を大収集。1分ごとに世界がどんどん身近になる世界地図&地理雑学の決定版!!
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3.0食料自給率は低いのにマグロや骨なし魚が大好き。そんな食生活に伴う罪悪感には根拠があるだろうか? 「正しいグローバリズムは輸入・輸出両国に恩恵をもたらす。」と説く、まったく新しい食の指針。日本人の食欲は世界に好影響を与えていた!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつも車窓から見えるトウキョウの街角。 今さら観光なんて…という考えを、外国人ナビゲーターたちが払拭してくれます。 「なぜこのようなところに外国人は注目してるのか?」 新たな目線で訪ねるTOKYOには、ニッポン人が知らない魅力がいっぱい!!です。 【日本の伝統・歴史に触れる】 ・凧の博物館 ・お茶の水 おりがみ会館 etc 【東京の食を味わう】 ・思い出横丁 ・デパ地下 etc 【現代の東京を楽しむ】 ・日暮里繊維街 ・池袋防災館 etc 【ディープな東京を楽しむ】 ・日本みやげ自販機 ・銭湯 etc
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-日本人はどうなるのか。日本人に未来があるのか。 世界はどうなるのか。ノーベル平和賞を受けた人も多いのに、なぜ世界は平和にならないのか。 日本にも文化勲章を受けた人が多いのに、なぜ、魂の成長を促すほどの文化人が出ないのか。 政治家にしても、なぜ、世界の平和を造る者が、出ないのか。 なぜ人は殺すのか。 殺された人の魂は、どうなるのか。 加害者の「あの世」はどうなるのか。殺したものの罪は、いつ許されるか。殺された被害者は、いつ復活するのか。そういう罪と罰、罪と赦しの世界。なかでも、殺された魂の記録を、第一巻では紹介しています。
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-生きる歓び、生き甲斐というものは、個人の努力だけではどうにもなりません。心にしても、心の手助けがなければ、隣人への手助けもできません。 認知症の介護にしても、ひとりの努力だけではできません。介護する人の心が、ほかのひとの手助けと生きる歓びで充たされているときだけ、介護もできます。 ですから、老人ホームで介護をしている方には、とくに、だれかの心の手助けが必要です。ひとりで背負い込ませてはいけないのです。ムリが続けば殺したくなります。生きる歓びを生み出すものを、聖書では聖霊と言っています。そういう聖霊のお手伝いこそ、必要です。それゆえに、聖霊を知っているひとからの手助けが大事となります。 そういうことを紹介しています。是非参考にしてみてください。
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-認知症も増えていますが、そういう認知症のままで死ねば、どういう「あの世」が待っているでしょうか。 しかも、遺された子や孫のなかには、そういう親の年金をあてにした、いわゆる「ひきこもり」も増えています。 またごく普通のサラリーマンにしても、定年後は、生き甲斐もなく支えるよりは、支えられる人間になっていきます。 そういう日本人に、どういう夜明けがあるでしょうか。 そういうわけで、「日本人の夜明け」最終巻の第十巻では、「あの世」の使命を紹介しています。天国の造り方、天国の支え方。そういう仕事を覚えれば。あの世でも失業することはありません。ご参考にしてみて下さい。
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-一九人の知的障害者を殺した容疑者は、その殺人動機として、「国家のため、人類のために殺した」と言い、だから、今も後悔などしていない、といったそうです。しかし知的障害者を養っているのは、国家でも社会的指導者でもない。天地創造の神が、日本という国家も養っている、と聖書は言います。 そのことに気づいていない日本人があまりにも多いので、こうした殺人事件も起きてしまったようです。 そういうわけで、今回は、とくに、人を殺した者の魂の記録というものを紹介することにしました。また、人生の目的とは、障害があるひとも、ないひとも、天地創造の神の愛のなかで、助け合いながら、自分の魂の成長のために生きることである、ということも、改めて紹介しております。参考にしてみてください。
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-人間としての「生きた証し」とはどういうものでしょうか。生きているだけで歓びがあり、その歓びを分かち合うことではないでしょうか。 しかし認知症になればどうでしょうか。いじめを受けているときはどうでしょうか。ともに交わりを失っています。生きる歓びなどまったくなくなります。 そこでこの本では、「ひとりぼっち」の魂、「いじめられっ子」の魂。理不尽にも殺された魂の救いについて取り扱っています。 生きるにしても、死ぬにしても、この世にあっても、あの世にあっても、天国を造る道、そういう自由な魂について紹介しています。 是非、参考にしてみてください。
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-2018年3月26日更新 一部修正 ………………………… 昨今では、日本政府は、武力による平和を造ろうとしています。しかし日本はすでに、世界を相手に戦争を起こして、広島と長崎で原子爆弾を受けたのです。 ところが、現総理は、その時の戦争による悲惨さえ無視して、気楽に「お友達内閣」を造って、核廃絶を誓う国連の提案でさえ拒否して、それどころかアメリカの核兵器を利用して、武力によって世界の平和を造ろうとしています。 そこでこの本では、武力ではない、勤労と隣人愛によって、隣人、隣国の発展に努めることで平和を造る、そういう平和的な手順を紹介しています。参考にしてみてください。
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-あなたの素朴な疑問に答えます 28にQ&Aで楽しく学ぶ“なるほどニッポン” 「どうして日本人は欠けた茶碗を愛でるの?」 「どうして日本では血液型性格判断が盛んなの?」 「ほんとうに水戸黄門様は偉いの?」 皆さんも日常生活でこのような素朴な疑問をいだいたことはありませんか? あるいは、何にでも好奇心が旺盛で質問が大好きな子供たちから、「ねえ、どうしてなの?」「なぜそうなの?」と質問攻めにあった経験はありませんか。 私たちが当たり前のように過ごしている日常生活の中で、えてして見過ごしがちな日本の文化や習慣についての素朴な疑問を集め、外国の文化との比較も交えながら、「どうしてそうなの?」という質問にできるかぎり簡潔に答えてみたのが本書です。 ※紙版と電子版では一部内容が異なる場合がございます
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-“天使”と聞いた時どんな感じがしますか? 日本人だから関係ないとか、クリスチャンだけのものだろうとか、もしかするとそんな風に思っていませんか? 天使は天の使い。天からのメッセンジャーです。信じている宗教や国に関係なく天からのメッセージは地球に暮らす人間に届けられています。その仲立ち役が天使。この本では天使たちが直接語りかけてきた“ことば”を通してスピリチュアルな世界や宇宙の法則とは何なのかに触れていきます。21世紀に生きる日本人が自覚していてほしいことについて気づきと覚醒の光が訪れるよう、天使の惜しみない協力とサポートがやってきました。アウェイクニングを共に楽しみましょう。Have fun!
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-2015年9月10日、茨城県常総市で鬼怒川堤防が決壊し、常総市の3分の1が水に浸かった。報道では、常総市の避難指示の遅れが何度も指摘されたが、同じような豪雨が都心部に流れ込む荒川、江戸川、庄内川(名古屋)、淀川(大阪)の上流域に降り注ぐと、ハードの整備や市町村による避難誘導だけではとても防ぎきれないことが、現地や専門家への取材で判明した。異常気象がもたらすこの大都市水害の時代に、私たち日本人がいかに備えるべきかをまとめた一冊! 【WedgeセレクションNo.53】 <目次> 【PART1】 常総・徹底取材で分かった「あの水害はどこでも起きる」 文・Wedge編集部 【PART2】 広島土砂災害も同じ原理 危険な山肌は全国18万ヵ所 文・中西 享 【COLUMN】 地名が示唆する水害 文・楠原佑介 【PART3】 あの日レスキューは4000人を救った! でも東京だったら50万人も孤立する 文・Wedge編集部 【INTERVIEW】 住民は避難しない 「流域思考」へのパラダイム転換が必要 岸 由二 【INTERVIEW】 過保護に慣れた日本人 国土より国民の意識を“強靭化”させよ 片田敏孝 ※この電子書籍は、月刊『Wedge』2016年1月号に掲載された記事を一部編集したものです。記事中の事実関係、データ、肩書き等は掲載当時のものです。
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4.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インスタグラムで話題のスズメ写真家が撮った四季折々のキュートなスズメたちが満載! 一番身近な鳥だけど、意外と知らないスズメを表情豊かな写真とスズメの生態を丁寧に解説したコラムとで紹介します。 スズメたちの表情豊かな瞬間をとらえた写真を季節ごとにたっぷり楽しめる! すずめ写真集です! 電線、屋根、樹木、庭、空き地、田畑── 人の暮らす場所の近く、全国どこにでもいる小鳥、という印象のスズメ。 身近にいる鳥を問われたら名前を挙げる人も多いでしょう。 一方で、身近に感じるわりにその特徴や生態などについてはほとんど知らない、 というのもまたスズメだったりします。小さく素早いため注目していても個々の動きが追いにくく、 人に対する警戒心も強いスズメは、同じくよく目にするハトやカラスに比べると、 そのポピュラーさに反して謎の多い野鳥の代表選手なのです。 数年来、そんなスズメたちの日常風景を撮影し、 インスタグラムを中心に発表してきたのが写真家の中野さとるさん。 時にかわいくユーモラス、時に激しくワイルド、時に叙情的── 中野さんが日々アップする生き生きとしたスズメたちの姿を心待ちにしている人は少なくありません。 本書ではスズメたちの表情豊かな瞬間をとらえた中野さんの写真を 季節ごとにたっぷり楽しんでいただきながら、スズメの基礎知識や関連トピックス、 スズメが主人公の人気マンガ『きょうのスー』作者のマツダユカさんの描きおろし作品などもご紹介していきます。 古代より日本人にとって最も近しい鳥であり続けてきたスズメ。 そんな彼らの未知なる世界に触れつつ、そのバックグラウンドについても思いをめぐらす── 本書をそうした機会のひとつとしていただけましたら幸いです。 【目次】 ■スズメしぐさ 食べる・飲む、水浴び・砂浴び、小競り合い、羽づくろい ■考えてみるとよく知らない「スズメの基礎知識」 スズメってこんな鳥 世界各地にいるスズメ スズメと日本人の関係 スズメの一年の過ごし方 スズメの子作り・子育て スズメと共存するために ■スズメの四季が見えてくる! にっぽんスズメ歳時記 スズメの春 スズメの夏 スズメの秋 スズメの冬 Special Interview ■写真家・中野さとるさんに聞く「スズメにまつわるTopics&Essay」 WE SUZUME! Various Goods BOOKS&CD ■マツダユカpresents「スズメかんさつものがたり」
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気のスズメ写真集シリーズ! 日本各地の表情豊かなスズメが大集合! お茶目で愛らしい姿を魅力たっぷりに撮ったスズメ愛あふれる写真集です。 シリーズ三作目となる今回は中野さとるさんをはじめ、スズメをテーマに写真を撮られている5名の写真家さんの スズメの写真とその撮影時のエピソード等を紹介しながら、 魅惑のスズメワールド&ストーリーを大展開! 巻末には、シリーズ前2作に続きスズメが主人公の人気漫画『きょうのスー』作者のマツダユカさんのエッセイマンガを収録。 そのほかスズメにまつわるTopicsも掲載予定! ≪目次≫ 【巻頭スペシャル 今年も会えたね!】 新しい命が生まれる季節に 【写真家それぞれのスズメワールド&ストーリー】 宮本桂のスズメワールド(撮影地:三重県津市、神奈川県秦野市・藤沢市) 熊谷勝のスズメワールド(撮影地:北海道室蘭市とその近郊) 中野さとるのスズメワールド(撮影地:愛知県東部) 井川祥宏のスズメワールド(撮影地:愛媛県四国中央市) 片柳弘史のスズメワールド(撮影地:山口県宇部市) 【GO!GO!SUZUME】 田口文男 スズメコレクションより 【Essay Comic マツダユカpresents】 続々・スズメかんさつものがたり
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 話題の“スズメ”本、第2弾! 飛ぶ、跳ねる、つつく、居眠り・・・。 かわいい、ワイルド、アンニュイなスズメたちの珍しいしぐさをたくさん収録した写真集です。 【見たこともないスズメたちのしぐさや表情が!】 身近にいるスズメたちの姿を日々撮影し、インスタグラムで発表してきた写真家・中野さとるさん。 その膨大な写真ストックから「スズメの四季の暮らし」をテーマに構成した中野さんの初作品集『にっぽんスズメ歳時記』(弊社刊)は、 おかげ様で2016年秋の刊行以来、スズメ愛好家の方たちを中心に大きな支持を集めています。 同書の読者の方たちからは「もっとスズメたちの姿が見たい」「もっとスズメたちについて知りたい」との声も多数いただき、 このたびシリーズ第2弾『にっぽんスズメしぐさ』を編むこととなりました。 タイトルにもあるように、本書では前作以上に個々のスズメのしぐさをクローズアップ。 一瞬の動作やそれぞれの個性が見てとれる印象的なカットをセレクトしています。 また、知識編として、公益財団法人日本野鳥の会の主席研究員・安西英明さんにお聞きした「野鳥たちとのつき合い方」など、 好きだからこそ知っておきたい話も収録しました。 そのほか、スズメ関連のトピックス、 前作でご好評いただいた人気マンガ『きょうのスー』の作者・マツダユカさんによる描きおろしエッセイマンガ「スズメかんさつものがたり」の新作も! 出かけた先でもついスズメを探してしまうという方はもちろん、 そこまでではない方にも、スズメを通して自然の厳しさと貴さを感じていただけることウケアイです。(本書「はじめに」より) ≪目次≫ 【巻頭スペシャル スズメの四季】 春 3・4・5月のスズメ 夏 6・7・8月のスズメ 秋 9・10・11月のスズメ 冬 12・1・2月のスズメ 【Special Interview】 野鳥をよく知る専門家に聞く「その1 野鳥たちとのつき合い方」 【にっぽんスズメしぐさ アクション編】 歩く・跳ぶ・走る!/羽を広げて/鳴く・呼ぶ!/もぐる・覗く/威嚇・アピール!/小競り合い・けんか 親子のひととき/食べる・飲む/水浴び/砂浴び/かじる・つつく/羽づくろい/かく・こする/ひと休み 【Special Interview】 野鳥をよく知る専門家に聞く「その2 スズメのしぐさの意味」 【にっぽんスズメしぐさ ポーズ編】 バランス!/背伸び/小首を傾げて/仲間といっしょに/一対一!/見つめる先には/水もしたたる… 乾かす・日向ぼっこ/もさもさ・ワイルド?/アンニュイ/バックシャン/弁慶か仁王か/丸まって 【スズメにまつわるTopics&Essay】 Shop 日本野鳥の会直営店「BIRD SHOP」 Folk Toys スズメがモチーフの郷土玩具 Origami 折り紙でスズメを作ってみよう! Essay Comic マツダユカpresents「続・スズメかんさつものがたり」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 にっぽんのスズメのかわいすぎる姿をSNSなどを通して日々発信、海外からも注目を集めるスズメ写真家・中野さとるさん。 中野さん撮影のスズメ写真を推すファン=Instagramフォロワー数は14万人超、写真を担当した書籍やカレンダーなども大人気と、日本で最も人気を誇るスズメ写真家といえばこの人、です。 そんな中野さんがスズメたちをおもな被写体としはじめて約10年。 コロナ禍もはさみ長いようであっという間だったこの期間に、チュンたちがくれた、さまざまな気づき、心強い推し仲間、ゆたかな時間……熱すぎるその〈スズメ推し〉の毎日を、他では見られないスズメたちのさまざまな表情、しぐさをとらえた数多の写真とともに振り返ります。 <目次> prologue WE💛 SUZUME! はじめに 春夏秋冬365日チュン活ちゅーん★ にっぽんスズメ日誌 01 January 02 February 03 March 04 April Column MF(マイフィールド)のこと チュン撮影ロケーションはこんな感じ 05 May 06 June 07 July 08 August Column スズメの野鳥仲間のこと もっと撮影してみたいこの鳥たち 09 September 10 October 11 November 12 December Column 巷でウワサの? チュン専門誌 『月刊SUZUME』のこと Our Memorial Album チュンたちのおもいで スズメについての最初の記憶 自然や生きものについて 人生で最初に心惹かれた野鳥 スズメと被写体として再会 撮影していてうれしく楽しかったこと 撮影していて悲しくつらかったこと 撮影していて難しいと思うこと 撮影機材とスタイルについて 過去最大のピンチは… 記憶に残るチュンたち あらためて感じる推しポイント Satoru Nakano's Works about SUZUME 中野さとるのスズメのしごと おわりに
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 親子で、一羽で、仲間と――。 さらに魅力全開のスズメたちの多彩な表情、キュートなしぐさが満載! 人気のスズメ写真家・中野さとるさんによる写真を中心に、知っているようで知らない 生態紹介などスズメに関する雑学要素も盛り込み、好評を博した「にっぽんスズメ」シリーズ(すべて弊社刊)。 その第4弾となる本書は、中野さんの2017年~2018年撮影のスズメ写真を厳選、 前3作の要素を盛り込みながら新たな要素も加えて構成。 年を経るごとに魅力を増す中野さとるスズメワールドを堪能できる同シリーズの集大成的一冊です。 ≪目次≫ 【巻頭スペシャル】 ようこそスズメ楽パラダイス園 へ! ~今年も新入りさんがやってきた 押さえておきたいスズメの基礎知識集 【スズメの一年~春夏秋冬】 一年の過ごし方 春 3・4・5月 夏 6・7・8月 SUZUME Photo Comic 1 秋 9・10・11月 冬 12・1・2月 SUZUME Photo Comic 2 【Special Interview】 スズメ写真家・中野さとるさんに聞く 【CLOSE UP!】 中野さんの顔なじみさんたち 【スズメの一日】 歩く・跳ぶ/飛ぶ/食べる・飲む/水浴び/砂浴び 【CLOSE UP!】 スズメたちのお気に入りスポット ひと休み/羽づくろい/雨の日・雪の日/けんか/他の鳥と SUZUME Photo Comic 3
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『世界における日本の現在地を見ていくと、おもしろい発見がザクザク出てくる』 というのが、本書のコンセプトです。 日本の立ち位置は大きく変わり続けています。日本のここがスゴイと思っていたことがすでに落ち目になっていたり、 その逆に見向きもしていなかった分野で世界有数の国となっていたり・・・。 知識として、そして雑学として楽しみながら、ビジネス上の発想のタネ、また視野を広げるきっかけとなる一冊です。
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5.0奥村チヨや山本リンダといったセクシー系歌手のルーツを探り、 その進化と変貌のプロセスを検証する。 かつて昭和の高度成長期に、歌謡界を席巻した「お色気歌謡」。その歴史は古く、ルーツは昭和初期に遡る。日本の音楽シーンの歴史をたどってみても、お色気歌謡の流行は、経済が上向きの時期に何度かの隆盛が起きており、殿方の夜のお供から、まだ性の何たるかも知らぬ少年たちまでを、各時代で魅了し続けてきた。ことに70年代に大きな成功を収めた幾多の女性歌手たちは、テレビの歌番組全盛とリンクして、ビジュアル面を強調することで一時代を築く。この時期を中心にした女性歌手による歌謡曲を「セクシー歌謡」と呼び、奥村チヨや山本リンダといったセクシー系歌手のルーツを探り、その進化と変貌のプロセスを検証する。ある時期を境に急速に衰退し、いつしか音楽シーンから消え失せてしまったこのジャンルを、あくまで「音楽史的な側面」から紐解き、お色気が日本の音楽史に与えた影響について、関係者の証言も交えてまとめていく。 【CONTENTS】 第1部 お色気歌謡の時代 昭和初期~60年代終盤まで 第1章 昭和初期に始まったエロ歌謡とは何か 第2章 鶯芸者とお座敷ブーム 第3章 浜口庫之助とお色気歌謡 第4章 ムード歌謡の隆盛と日本の高度経済成長期 第5章 GS時代とゴーゴーガール~サイケな時代のお色気百花繚乱期 第6章 映画産業衰退期とお色気女優の歌手仕事 第7章 セクシー歌謡全盛時代 第2部 セクシー歌手トップ4の履歴書 奥村チヨ 辺見マリ 山本リンダ 夏木マリ 第3部 70年代以降のセクシー歌謡 第8章 酒井政利の熟女再生路線 第9章 喪失歌謡 第10章 セクシー系ガール・グループの歴史 第11章 80年代以降のセクシー歌謡
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ニッポン放送の朝番組「高嶋ひでたけのあさラジ!」の人気コーナー「ニッポン絶滅種辞典」が本になった!今では見られなくなってしまった光景、生活道具、暮らしの習慣、使われなくなった言葉など、おかしくて懐かしくて、どこか切ない「絶滅種」を紹介。
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3.0『あまちゃん』や「マイルドヤンキー」に代表される、「地元愛」。しかし、郷土を愛するがあまり、他県や他地域への強烈な対抗意識が生まれることも。人はつい地元のことになると、「絶対うちのほうが都会」「いや、うちのほうが東京に近いから都会」、はたまた「うちは京都の荘園があった」、さらには「スタバもタリーズもうちのほうが数が多い!」「妖怪の数ならうちが圧勝!」などなど、他人からしたらどーでもいいことに熱くなってしまうのです。本書では、巷伝わる、どうもうまくいっていない県や市町村同士のバトルを、面白おかしく書いてみました。読んだらきっと、地元に帰りたくなるはずですよ。
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-明治時代から続く鳥取と島根の因縁、県の盟主の座を争う大宮市と浦和市…プライドや劣等感が巻き起こす複雑な県民感情や地域摩擦の実態とは?なぜ互いにライバル視するのか、その歴史的深層を掘り起こす!
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 御朱印でめぐる古寺シリーズでは、鎌倉・京都・奈良・江戸といった古都の御朱印を紹介してきました。しかし、地域が合わない、掲載趣旨、格式などの理由で日の目を見なかった、わざわざ訪れてでもいただきたくなる御朱印はあまた存在します。今回は、凄い御朱印そのものを紹介しています。墨書きが凄い! 達筆すぎて凄い! もはやアート!天狗が凄い! 『どんぶらこ、どんぶらこ』あの、おとぎばなしの主人公が祀られている。一年に一回、数年に一回しかいただけない限定もの。織田信長、徳川家康、真田の六文銭、お相撲さん、気象予報士のための神社、空旅の安全祈願! とにかく読み出すと現地まで行って絶対に頂きたくなる御朱印を一挙公開! ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いまブームの御朱印をご存知ですか? 寺社の参拝や納経の証として、その場で書いていただけるもので、単なる記念スタンプと思ったら大間違い! そこには、深い世界が広がっているのです。御朱印には書いた人の参拝者への思いも込められていますし、書いてあるものを読み解けばお寺や神社のことが深くわかります。御朱印でめぐる古寺シリーズでは、鎌倉・京都・奈良・江戸といった古都を紹介してきました。しかし紹介エリア、掲載趣旨などの理由で日の目を見ていない、わざわざ訪れてでもいただきたくなる御朱印は、日本全国に数多く存在します。本書では、前回紹介しきれなかった凄い、美しい、おもしろい、珍しい、御朱印をさらに紹介しています。開創1200年限定の御朱印帳があること、60年に一度しかもらえない御朱印があること、巡るテーマによって書かれる文字が違うことなど、これから御朱印を集める人、すでに御朱印を集めている人、どちらの方にも知ってほしい情報を盛り込みました。さらに読者の皆さんから問い合わせが多かった「私の県が載っていない」という声に応え、一都一道二府四十三県の御朱印を網羅しました。 ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国で走るJR・私鉄の車両の中から、新幹線・特急以外で、実際に乗ったり、見たりする通勤車両を中心に、100点集めました。今回は全国各地の主要都市を走る通勤電車や地下鉄が主人公の一冊です。首都圏はもちろん、名古屋、京都・大阪・神戸、福岡、仙台、札幌などの都市から、各地域のJR、西武、京王、小田急、東京メトロ、名鉄、近鉄、京阪、南海、阪急、山陽、西鉄などの私鉄の主だった普通電車を一挙に紹介。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 旅行や出張で、知らない県に行った時でも、1回の食事も失敗したくない!そんなグルメたちへ贈る1冊。芸能人が頼る“食のコンシェルジュ”たに ひろえ(女子プロゴルファー)初の著書。47都道府県すべて載っています!
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4.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 駅弁を5000個食べた男としてTBS系「マツコの知らない世界」をはじめ、TV、新聞など各メディアで引っ張りだこの駅弁博士、櫻井寛の集大成。九州から北海道まで駅弁が現在発売されている45都道府県すべてから100個の駅弁を厳選、すべてカラー写真で紹介する完全保存版。著者が監修を務めるコミック『駅弁ひとり旅』のはやせ淳氏のイラストをふんだんに使い、食欲と旅情を刺激する1冊。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文房具好き必見!保存版! ほんとは毎日通いたい文房具店118店と、 最新 & おすすめ & 限定 & ご当地の文房具363点を紹介! 年間120万PVを誇る人気ウェブマガジン『毎日、文房具。』が監修する、日本全国の文房具店ガイド。 実用品が揃うお店、セレクトに優れたお店、最新アイテムが見つかるお店など個性豊かな文房具店と、各店がおすすめするアイテムが盛りだくさんに登場する、文房具好き&文具マニア必読の書です。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 神社って楽しい! 女子力アップの神社、あこがれの熊野、日本最古の神社、元祖パワースポットお伊勢参り、出雲・縁結びの旅…14都府県33神社。 日本全国のパワー神社を旅してきました。 人気の神社から穴場の神社まで、日本全国を網羅した、「神社」+「旅」のコミックエッセイ。 主なコンテンツ 自分の神様の探し方 白山比め神社&金沢 あこがれの熊野 わたしが神社にはまった理由 山の神社で宿坊に泊まる 武蔵御嶽神社 日本最古の神社は山!? 奈良・三輪山と大神神社 県全体がパワースポット・日向の地へ 宮崎県の神社 神社の作法がわからない! 神主さんと行く鹿島神宮&香取神宮
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-デジタル農業情報誌 Agrio別冊「ニッポン棚田紀行」を刊行。 つなぐ棚田遺産271の全データを収録したガイドブック。 棚田を旅してみませんか? 知ることが棚田遺産を守る このガイドブックが紹介する棚田271カ所は、棚田の積極的な維持・保全の取り組みがなされている地域として、農林水産省が「つなぐ棚田遺産~ふるさとの誇りを未来へ~」に選定した場所です。 実際に訪れ、棚田で作られたお米を味わってみれば、棚田の新たな魅力を知ることができます。 それぞれの棚田の今日につながる地域の物語(ストーリーズ)も掲載。 ガイドブックの情報を手掛かりに好みの棚田を巡ってみてはいかがでしょうか?
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 47都道府県別に、1500を超える全国の観光名所、グルメ、名産品を完全網羅! 528ページの圧倒的なボリュームは保存版的な一冊です。都道府県ごとの観光MAPに加え、「見たい、したい」ベストスポット、イベントカレンダーまで「次、どこ行こう?」に答えます! ※掲載情報は紙版発行時のものであり、ページ表記および施設の都合による営業時間、休み、料金など内容が変更になる場合があります。また、一部記事・写真・別冊や中綴じなどの付録掲載がない場合があります
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5.0これぞ、梅棹の学問のありかたの神髄! 「なんにもしらないことはよいことだ。自分の足であるき、自分の目でみて、その経験から、自由にかんがえを発展させることができるからだ。知識はあるきながらえられる。歩きながら本をよみ、よみながらかんがえ、かんがえながらあるく。これは、いちばんよい勉強の方法だと、わたしはかんがえている」(「福山誠之館」より) (講談社学術文庫)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本は成熟した社会に移行した――。そんな言葉を聞いて久しいが、その日本を支えるインフラは、これから大きく変化を遂げようとしている。 少子高齢化や人口減少、リスクが高まりつつある自然災害、財政難といった様々な課題を受け、将来の日本の姿を想定したインフラの再構築が始まっている。 本書では、そうした日本の社会や経済を根底から支える250のプロジェクトを紹介。 事業の動向や計画などを臨場感あふれる写真や詳細な図面とともに示す。 インフラ産業や建設産業に携わるうえで必読の書です。 主な内容 第一部 日本大改造マップ ● 高速道路(新設) ● 高速道路(首都・近畿圏) ● 道路橋 ● 一般道路など ● 鉄道(全国) ● 鉄道(東京圏) ● 空港・港湾 ● ダム ● 河川 ● 下水道・水路 ● 海岸・離島 ● 砂防・法面 ● 地盤・造成 ● 観光・文化 ● まちづくり ● エネルギー ● プロジェクトデータ 第二部 日本大改造プロジェクト ● 道路 ● 鉄道 ● 空港・港湾 ● ダム ● 河川・水路 ● 海岸・離島 ● 砂防・法面 ● 地盤・造成 ● 観光・まちづくり ● エネルギー
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4.3こんな姿の神仏もありなのか! キノコ型エイリアンのような田の神、鳥居に腰かけたまるでオムツ姿の赤鬼、 ケータイ通話中にしか見えない仁王、地面からニョキニョキ生えてる仁王ダンシングチーム、 見上げるばかりの巨根をそそり立たせる道祖神、背中に哀愁漂うタレ目の狛犬など、 日本各地の路傍からド迫力のゆるカワ323体が大集合。 ウソ臭い「ほっこりニコニコ」なんかじゃない! 予定調和などどこ吹く風の天才的なユルさに、あなたもユルユルになっちゃってください! ヘンな形の目利きにして脱力系エッセイの名手が、構想・取材に丸4年をつぎ込んだ、 笑える! なごめる! コロナ疲れを吹っ飛ばす!究極のおもしろ神仏PHOTO BOOK。 オールカラー。
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-今こそ、日本男子が改造される時。 外見から、内面から、オトコを磨く18のサービスで今日からあなたも「オトコ」をアゲろ! 何か始めたい、自分を変えたい― そう思っても中々行動に移せない人も多いのでは? 本書はオトコを磨くサービスを一挙にご紹介! イメージコンサルティングや男性用化粧品で外見を磨き、音楽やバレエを始めて内面を磨く。 そして、最後はワインや葉巻をたしなめるような良いオトコになれます! あなたをトータルプロデュースしてくれる頼もしい1冊。まさに「こんなの待ってた!」サービスが満載です。
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4.5こんなに面白い日本代表はない! 石川祐希、高橋藍、西田有志、関田誠大……雌伏の時を越えて、頂点に挑むバレー日本代表。フィクションより面白いリアルストーリー。 【目次】 プロローグ 彼らが今、ここに集った理由 第1章 石川祐希 天才少年が絶対エースになるまで 《パリ五輪予選第1日 vsフィンランド》「自分に失望しているんです」 第2章 高橋藍 “怒り”がボクを強くする 《パリ五輪予選第2日 vsエジプト》 「俺にトスを出してくれ」 第3章 小川智大/山本智大 世界のリベロ「最強のふたり」 《パリ五輪予選第3日 vsチュニジア》“魔の第3セット”を乗り越えて 第4章 山内晶大/高橋健太郎 小野寺太志 高校生から始めた“素人集団”の誇り 《パリ五輪予選第4日 vsトルコ》ブラン監督が求めるミドルの“世界基準” 第5章 西田有志 ヤンチャ少年が大人に“脱皮”した日 《パリ五輪予選第5日 vsセルビア》笑顔が戻ったオンコートインタビュー 第6章 関田誠大 藤井直伸が気づかせてくれたこと 《パリ五輪予選第6日 vsスロベニア》“遊び心”と背番号3のユニフォーム 第7章 宮浦健人 この一本にすべてを懸けて 《パリ五輪予選第7日 vsアメリカ》 覚醒するジャンプサーブ 第8章 石川祐希 キャプテンがコートで吼えるとき 《アフター・ザ・ゲーム》「失望」からの帰還 エピローグ 終わらない物語 2024年7月パリ五輪へ バレーボール男子日本代表 2022~2023試合結果
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-1960年代のグループサウンズとジャニーズのライバル関係に始まり、70年代の新御三家、学園ドラマの俳優、80年代のたのきんトリオ、チェッカーズなど、多岐にわたる男性アイドルの足跡を、「王子様」「不良」「普通の男の子」というキーワードをもとにたどる。 さらに、アイドルの定義を変えたSMAP、国民的アイドルになった嵐、その一方で独自のスタイルを構築したDA PUMPやEXILE、菅田将暉ら特撮ドラマ出身の俳優、K-POPアーティストなど90年代から現在に至る多彩な男性アイドルの魅力と特質を明らかにする。 またテレビ、映画、舞台、SNSや「YouTube」などアイドルの多メディア展開も射程に収め、未完成の存在であるがゆえの成長する魅力で私たちを引き付けてやまない男性アイドルの歴史を、日本社会やメディア文化との関係から描き出す。
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4.3人間の葬儀が簡素化する一方で、ペットやスマホ、細菌までもが手厚く供養される現代社会。現役の僧侶でジャーナリストの著者が、全国津々浦々を取材し、「万物を弔う」日本人の不思議な供養の行方を探る。
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3.9戦争、原発、経済格差……。さあ、この国は沈没か? どうなんだ? いま何が起こっているのか。その時々のトピックスを関連書3冊をベースに論じる、47の同時代批評。
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-問題の解決には現場に学ぶのが出発点である。本書に掲載・引用された人物の数は240名に上る。筆者はこのうち120名を超える人たちと直接に交流する中で、現場と先人に学ぶことを通じて食の農の再生への道筋が見えてきた。それは人間中心の価値観を部分(人間)から全体(地球)へと転換することである。わが国の文化の基層には自然と共生する考え方があり、この価値観の転換を受け入れる素地が十分ある。筆者は奇跡のリンゴの木村秋則氏、欧州のチーズコンテストで金賞に輝いた宮嶋望氏、有機農業の先覚者である「百姓」佐藤忠吉氏と交流があり、本書は斯界を代表する3人から推薦を受けた著作である。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 春の訪れとともに人家近くに姿を現すツバメ。農作物を食したりする虫を捕らえる益鳥、軒先などで子育てをすることから福をもたらす縁起のいい鳥、といったイメージは時代により変化しつつも、日本各地で会える最も身近な渡り鳥として、古来愛されてきました。 そんなツバメたちの世界を、写真家の宮本桂さんによる写真群で紹介した『にっぽんツバメ便り―ツバメが来た日』。幅広い層の読者の方に親しんでいただいた同書に続くツバメビジュアルガイドブック第2弾をお届けします。 前作同様、肉眼ではとらえることの難しいツバメたちのさまざまな瞬間をとらえた美しくダイナミックなビジュアル、基本情報に加え、ツバメに関する研究論文で日本生態学会鈴木賞、日本鳥学会黒田賞を受賞、『ツバメのひみつ』『ツバメのせかい』なども上梓した研究者、長谷川克さんによる特別寄稿も。 日本では夏鳥であるツバメの大きな特徴である「渡り」を中心に、その最新研究事情など、ツバメの知られざる一面に触れられる特集記事を掲載していきます。ツバメの生態を通して環境保全の重要性、切実さなどについてもあらためて考える機会となる一冊です。 INTRODUCTION 待ち鳥(ツバメ)来る! ●PART.1 ツバメの基礎知識 ツバメ基本のき ツバメの一年 LET'S WATCH 基本スタイル/成鳥(オス×メス) 親×子(雛、幼鳥)/幼鳥/成鳥 ●PART.2 ツバメいろは歌留多 ツバメ素朴な?疑問集 SPECIAL FEATURE ツバメの「渡り」 特別寄稿 長谷川 克 SPECIAL INTERVIEW ツバメ研究者 長谷川 克 ●PART.3 にっぽんツバメ百態 飛行/止まり/水飲み・水浴び/採餌/ 集団(採餌/ねぐら)/けんか・威嚇/ 羽繕い・伸び/巣立ち前後/給餌/ 巣立ち後/水辺の幼鳥/休息・仮眠 SPECIAL INTERVIEW 写真家 宮本桂 おわりに
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4.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本に春を告げるいちばん身近な渡り鳥「ツバメ」 身近だけど、意外と知らないツバメのかわいい姿と生態を紹介! 日本で過ごすツバメたちに13 年前から毎年カメラを向け続けてきた宮本桂さんの美しく活力に満ちた写真を通し、その未知なる横顔に迫ります。 またそれら珠玉の写真群に加え、ツバメ基礎知識や雑学、ツバメ研究やツバメとの共存のための活動に取り組む方々のお話なども紹介。 ツバメの敵として冷たい視線を浴びがちなカラスの研究者としてもおなじみの松原始さんによる解説まで、さまざまな角度からいまどきのツバメ事情をひもといていきます。 手にとっていただいたあなたがツバメを含む身近な自然とさらなる関係を結ぶ一助となることを祈りつつ──。 これまでになかったツバメ解説書、ぜひ一読ください! 【目次】 ◎巻頭スペシャル ツバメが来た日 ◎PART1 ツバメスタイル ツバメの外見を写真でじっくりチェック 前から/横から/後ろから/上から/下から/体色(模様)/飛行 ◎PART2 ツバメ基礎知識 いちばん身近な渡り鳥 ツバメってどんな鳥?/最もポピュラーな種類「ツバメ」はこんな鳥/日本にいる4種類のツバメの仲間たち/ツバメの体の特徴 スズメと比べると…/繁殖のためやってきた日本での過ごし方/巣立ち後の幼鳥たち 秋の渡りで越冬地へ/南の国での過ごし方 世界のツバメたち/日本で古来、ツバメが愛されてきた理由/知れば見えてくるツバメとのつき合い方 ◎PART3 ツバメライフ ツバメの一年を追う 飛来/採餌/水浴び/羽づくろい/ナワバリ争い/威嚇/ラブコール/巣材収集/営巣/ヒナの成長/給餌(巣内)/巣立ち/給餌(巣外)/幼鳥の日常/就寝/換羽/渡去 ◎Special Interview 写真担当 宮本桂さんに聞くツバメとの出会い、魅力あふれる写真の秘密 ◎PART4 ツバメ周辺情報 もっと知りたい! ツバメのこと ◎Key Person Interview 国内外で精力的に活動する若手ツバメ研究者 長谷川克(総合研究大学院大学 特別研究員) ツバメと人が共存できる街作りに尽力 神山和夫(NPO 法人バードリサーチ 研究員) ◎TOPICS MAGAZINE『 BIRDER』編集長に聞く ◎解説 ツバメの飛ぶ空 松原始
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3.7祝!定食食べ歩きガイドエッセイシリーズ10周年!! 生姜焼き、エビフライ、マーボー豆腐、焼魚、コロッケ、とんかつ、オムライス… “定食マエストロ” 今柊二がさすらい見つけた 心身にガツンとパワーをくれるメニューの数々を“定食評論家”今柊二氏がご案内します。 (内容紹介) “定食マエストロ”今柊二の食べ歩きガイドシリーズ第一弾『定食ニッポン』が刊行されてから丸十年。今回再びステキな定食求めて山手線1周定食巡りの旅に出発!! 10年経って変わるもの変わらないもの、地元客で溢れる昔ながらの定食屋やサラリーマンたちがどんどん吸い込まれていく中華屋、おかみさんの温かい人柄が人気の食堂、何度でも通いたい洋食屋…心もお腹もきっと満足できるオススメの名店をご案内します。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イラストエッセイスト松鳥むうが国内のゲストハウスの魅力を描くコミックエッセイ。昭和レトロな宿と化した廃校の小学校、庭の先に海が広がる自然いっぱいの宿など日本のすてきがぎゅっと詰まったお宿が続々登場! その土地で暮らす人々の日常を垣間見ながら、ゲストハウスならではの出逢いを楽しむ旅スタイルに注目です。 ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新幹線からSLまで、新旧のリアルな鉄道模型を集めた図鑑が誕生。ジオラマづくりの基本も学べて親子一緒に楽しめる模型鉄への手引。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の伝統色283色の名前と配色 日本に受け継がれてきた伝統色は絵画や浮世絵、水墨画、染織、陶磁器など、様々な物に取り入れられてきました。本書はその伝統的な色と配色を赤、紫、青、緑、黄、茶、黒白、金銀のカテゴリーに分け、モチーフとなった美術工芸品とともに紹介します。色彩一覧にはマンセル値、CMYK値、RGB値、HEX値を掲載しました。 ■赤の配色 赤の色を基調にした配色パターン 絵画の朱の彩り 漆芸のモダンな配色 陶磁器・精巧な筆致の赤絵の美 染織と浮世絵の艶やかな配色 [コラム]歌舞伎衣裳の色彩 ■紫の配色 紫の色を基調にした配色パターン 絵画の静謐な彩り 染織と浮世絵の斬新な配色 [コラム]源氏物語・襲の色目 ■青の配色 青の色を基調にした配色パターン 絵画の妖艶な配色 陶磁器・呉須の発色美 染織と浮世絵の粋な配色 [コラム]威勢を示す戦いのコスチューム [コラム]浮世絵のブルー 北斎・広重・英泉の青 ■緑の配色 緑の色を基調にした配色パターン 絵画の穏やかな配色 陶磁器・緑釉の華やかな美 染織と浮世絵の着こなしの美 [コラム]庭・構成の彩り [コラム]花の色名 ■黄の配色 黄の色を基調にした配色パターン 絵画の冴えた配色 蒔絵・黄瀬戸のはえる彩り 染織と浮世絵の鮮やかな配色 [コラム]鳥の色名 ■茶の配色 茶の色を基調にした配色パターン 絵画の上品な佇まい 陶磁器・備前のぬくもりの配色 染織と浮世絵の重厚な配色 [コラム]歌舞伎役者の色名 ■黒白の配色 黒白の色を基調にした配色パターン 絵画の深みのある配色 漆芸の深い彩り 陶磁器・織部の重厚な色 染織と浮世絵の斬新な配色 [コラム]大胆な配色の寛文小袖 ■金銀の配色 金銀の色を基調にした配色パターン 絵画にみる豪華絢爛な金屏風 漆芸の幽玄なる美 染織の荘厳な彩り [コラム]琳派・雅の彩り [コラム]水墨・墨と幽玄の配色
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-1994年から1997年にゲームラボで連載された記事をまとめました。20世紀末の秋葉原は、昔ながらの無線ショップが徐々に減り、家電やコンピュータショップに衣替えしていった時代でした。世界的な規模を誇った当時の電脳街。そこに出回る妖しいグッズや噂を、現場の目線で紹介しています。いまはもうないショップ、食堂、喫茶店が懐かしすぎる! 《主な内容》 ●初心者のための秋葉原飲食店マップ(1994年12月号) ●バーチャルボーイが発売3週間で早くも大幅値引き!(1995年10月号) ●これぞホントの裏事情!? 秋葉原犯罪白書(1996年6月号) ●払い出し率はこうなっていた!! ポスタードリーム大研究(1996年12月号) ●ソフトの改造は業界のタブー!? 改造ツール流通の裏側(1997年2月号) 本書は『ゲームラボ』に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・1994年10月号~1997年12月号 ニッポン電脳裏事情 当時の印刷物からスキャニングしたPDFです。一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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5.0世界第3位の経済大国「現代にっぽん」は、国際比較すれば、東京オリンピックを目前に控え、確かに豊かで銀座の街中の残飯を食い争う猫も見受けなくなった整除された社会環境である。 人間は、もともとヤマネコであった猫を飼いならし、ペットとして寵愛してきた。近年は猫ブームが巻き起こっているが、その裏では年間7万頭の猫が殺処分されている。人間の身勝手な寵愛と裏腹の“飼い捨て”が生んだ結果である。 猫にとっての天国は都会にはない。むしろ少子高齢化が象徴的にすすむ島々こそ猫にとってのパラダイスなのである。北海道から沖縄までの10の猫島と人々の暮らしの実像に迫ったノンフィクション!
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-お客様にとって、なくてはならない店がある。この地域にとって、なくてはならない店がある。日本という国になくてはならない店がある。それが、ニッポンの明かりのようなお店です。お仕事に対する姿勢、お客様の対する真摯な思い、商品に対する絶対的な自信……。本書では、こんな熱い気持ちと仕事の原点を思い出させる35のお話を紹介しています。この本の35のお話をお読みいただいたら、きっと、このタイトルのような読後感を持つはずです。心がほろっと温まる「街のでんきやさん」の本、第2弾です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本料理をベースとした料理教室を20年以上営む著者が「一生もの」「後世に残したい」と思う、日本の家庭で昔から味わい続けているおかず。 和食に限定せず、ハンバーグや炒飯など洋食や中華も加えて厳選し、90品紹介。 レシピだけでなく、料理のおいしい味を引き出す台所道具や調理器具も併載。 おすすめの包丁とまな板、土鍋、菜箸、すりこ木とすり鉢、せいろ、フードプロセッサーなどを、商品写真とともにエッセイ風記事で紹介。 持っていれば、日々の料理作りが楽しくなること請け合いの1冊。 【内容】 ★1章★ 肉料理 |豚肉のしょうが焼き/鶏から揚げ/肉じゃが/鶏肉だんご/煮豚とゆで卵/煮込みハンバーグ |チキンマカロニグラタン/揚げだんごのあんかけ/鶏のくわ焼き/ロールキャベツ/ロースカツ ★2章★ 魚料理 |小あじの南蛮漬け/いかと里芋煮/かきフライ/鮭の幽庵焼き/さばのみそ煮/あじのたたき |ねぎま風鍋/鮭のムニエル/いわしのつみれ岩石揚げ/ぶりの照り焼き/かつおのマリネソテー ★3章★ 野菜料理 |白菜と豚肉の重ね蒸し/筑前煮/玉ねぎと牛肉のソース炒め/ポテトサラダ/かぼちゃの煮もの |極上枝豆/れんこんきんぴら/ブロッコリーのサラダ/にんじんのごまサラダ/たたききゅうりの梅ソース ★4章★ 卵・豆腐・乾物料理 |ひき肉のオムレツ/切り干し大根の煮もの/青菜の卵焼き/豆腐のステーキ/長芋ののり酢和え/炒り豆腐 |干ししいたけの含め煮揚げ/切り昆布とねぎの炒めもの/じゃことしし唐炒め/肉豆腐/あさりの茶碗蒸し ★5章★ ご飯・麺 |なすとひき肉のドライカレー/鮭とイクラのちらしずし/牛丼/細ねぎ炒飯/刻みうどん/梅干しにゅうめん |親子丼/ツナそぼろ丼/豚とごぼうの炊き込みご飯/五分がゆ 〈道具のこと〉 おろし器・鬼おろし/土鍋/包丁/フードプロセッサー/パウダリングボトル/ホーローの保存容器/まな板/ふきん すり鉢・山椒のすりこ木/せいろ/ピーラー/鉄のフライパン/鋳物ホーロー鍋/菜箸/スパチュラ/穴あき木べら
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 着物への興味をきっかけに日本に古くからある文様に魅了された著者、遠藤佐絵子さん。惹かれた文様を、一つひとつ、こつこつとクロスステッチの方眼図案に置き換え表現してきました。その中から、使い勝手の良い比較的小さな、繰り返し模様を厳選し、78点を収録。写真をめくりながら眺められる、見本帖のような仕立てで、色アレンジの例や、小物づくりに活かす提案も含めて構成。洗練されたデザインは、どこか北欧のテキスタイルのようにも見えてきます。クロスステッチの基礎や、作品の作り方も掲載。 ※本書は同名の出版物(紙版)を電子化したものです。一部、紙版と掲載内容が異なる場合がございます。 ※本書の全部または一部を無断で複製、転載、改ざん、公衆送信すること、及び有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。 ※本書に掲載された作品等の著作権は、作者、デザイナー等著作権者に帰属します。 ※電子書籍の仕様により、本書に掲載している図案・型紙は、印刷・コピー・複製して利用することはできません。 ※実物大とは、紙版に掲載された際のサイズです。 ※本書に記載されている寸法、倍率は、お使いの端末や表示倍率により記載されている寸法・倍率とは異なった表示となります。 ※掲載情報は、紙版発売当時の情報です。
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3.9日本企業再生の道がここにある。 いちばん実践的な「破壊的イノベーション」の本 『イノベーションのジレンマ』著者、 クレイトン・クリステンセン教授が強力推薦した 「日本企業のための」イノベーション解説書の決定版が 新たな事例と理論を加えて待望の改訂! 【本書のポイント】 ・イノベーション理論を明快に整理 ・国内・海外事例を交えた解説で理解しやすい ・アイディア発想や組織づくりなど、実践できる理論も多数 【本書の解説内容(一部)】 ・破壊的イノベーションとは何か? ・事例から学ぶ破壊のプロセス ・顧客の「ジョブ」と「制約」を探す ・「正しい」ブレインストーミング法 ・イノベーションタイプに応じた組織 など 【概要】 「失われた20年」と呼ばれていた時代が 「失われた30年」と言われるようになり、 現在もなお進行形で語られています。 本書では、日本企業が破壊的イノベーションを起こすために イノベーションの各理論を整理し、実践にまで落とし込みます。 国内・海外を問わず事例やケーススタディも満載。 改訂にあたり事例を追加し、「デザイン思考」や 「両利きの経営」の理論についても加筆しました。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.6コロナ政策、忖度するメディア、疑惑の権力者たち、上がらない投票率...... 見過ごせない、この国の不都合な現実に この国のあらゆる"しっくりこない" を提示する――。毎日新聞別刷『日曜くらぶ』に連載中の「松尾貴史のちょっと違和感」を書籍化! 巻末には、ジャーナリスト・池上彰氏との特別対談「『違和感』が世界を変える」を収録。 本書の内容(一部) ●なぜ「夜の街」ばかり標的に? ●「コロナ禍」か「アベ禍」か ●プロの仕事に敬意と補償を ●小池都知事の「頑張っている感」 ●「幸福な国」と政治家のレベル ●なぜか広がるカツラの噂 ●公衆電話を知らない子供たち ●人はなぜ「走る」のか ●「お前、粋じゃねぇよ」は無粋では? ●耳慣れない「反社」の不快な響き...etc.
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-SDGs(持続可能な開発目標)とESG(環境・社会・ガバナンス)は、世界が将来も持続的に成長し、企業が生き残るためのキーワードになっている。一方で一般目線からは、どこか腑に落ちない感じもある。そこで、非財務情報から企業のSDGs貢献度を評価した「SDGs企業ランキング」を参考に現状や課題を取り上げるとともに、投資家が注目するESGファンドやESG銘柄の現状から投資メリットに触れていく。 本誌は『週刊東洋経済』2022年7月30日号掲載の30ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きのこの山、アルフォート、たべっ子どうぶつ⋯⋯ 『おせち』の内田有美が描く「にっぽんのおかし」のイラスト&解説集。 写真よりもリアルで、写真よりも温かい。懐かしくておいしいお菓子の世界。 全編英訳つき With English Translations もくじ Contents きのこの山 Kinoko no Yama(Chocorooms) たけのこの里 Takenoko no Sato(Chococones) アポロ Apollo(Uproll)/チョコベビー Choco Baby/コーラアップ Colaup ホワイトロリータ Whiterollita/バームロール BaumRoll チョコリエール Chocoliere/チョコ&コーヒービスケット Choco&Coffee Biscuits アルフォート Alfort/シルベーヌ Sylveine/ルマンド Lumonde ポテトチップス Potato Chips/かっぱえびせん Kappa Ebisen サッポロポテト Sapporo Potato/じゃがりこ JagaRico/Jagabee Jagabee ポッキーチョコレート Pocky Chocolate つぶつぶいちごポッキー Pocky Crunchy Strawberry プリッツ Pretz/ビスコ Bisco/ジャイアントカプリコ Giant Caplico マリー Marie/チョイス Choice/おっとっと Ottotto/小枝 Koeda エンゼルパイ Angel Pie/ポテロング Potelong/いちごつみ Ichigotsumi コアラのマーチ Koala’s March/パイの実 Pie no Mi/トッポ Toppo ガーナリップル Ghana Ripple 亀田の柿の種 KAMEDA Kaki-no-Tane/ハッピーターン Happy Turn ソフトサラダ Soft Salad/べビースターラーメン Baby Star Ramen うまい棒 Umaibo/キャラメルコーン CaramelCorn/オールレーズン All Raisin ポテコ Poteco/あみじゃが Amijaga/ミルキー Milky カントリーマアム Country Ma’am/カラムーチョ Karamucho ポリンキー Polinky/アスパラガスビスケット Asparagus Biscuits たべっ子どうぶつ Tabekko Doubutsu/ピコラ Picola/チップスター Chip Star えび満月 Ebimangetsu/えびみりん焼 Ebimirinyaki とんがりコーン Tongari Corn/ヨーグレット Yoglet チーズアーモンド Cheese Almond/源氏パイ Genji Pie/歌舞伎揚 Kabuki Age 串だんご Kushi-Dango (Skewered Rice Dumplings) 私が好きなお菓子たち(解説に代えて) 内田有美 My Favorite Snacks - In Place of an Explanation - Yumi Uchida
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-ニッポンのお寺が危機に瀕している。地方では急速に進む少子高齢化、都市への人口流出による檀家減少、住職の高齢化と後継者不在などの問題に直面。都市部でも檀家を確保できないお寺が増えている。ニッポンのお寺はどうなってしまうのか? 本誌は『週刊東洋経済』2015年8月8日・15日合併号掲載の18ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● 仏教界に迫り来る危機 無残! 寺が朽ちていく 【島根県石見地方ルポ】消えていく寺の姿 データで見る「寺院消滅」の現実 Interview「地方の寺は3割以上消える」国学院大学教授 石井研士 うちの寺の収入すべて見せます 【お布施】寺院と業者との深~い関係 巨額損の高野山真言宗。積極運用の苦い教訓 野村証券とのADRは不成立
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3.5日本人は、どうやって音楽を語ってきたのか。 その歴史を、名著100冊を抱えてひたすら読み解く! ペリー来航から軍楽隊、クラシック、「リンゴの唄」、戦後ジャズ、各種音楽雑誌、ビートルズ来日、ニューミュージック、歌詞論、プレイリスト、サブスク、そして未来まで----。 音楽にまつわる150年分のブックガイドも掲載! 明治初年前後から令和初頭までのおよそ150年のあいだに、日本において「音楽」がどのように記述され、語られてきたのか。音楽そのものではなく、音楽を巡る言述について確認し、ニッポンの音楽批評の歴史的変遷を楽しく辿ってみた。 1876年から2025年までを30年ずつに区切り、それぞれの時代の音楽を取り巻く言説の配置を語る「通史」と、その時代に出版された代表的な「音楽の本」を20冊選んで解説する「ブックガイド」によって構成される、圧巻の1冊! 巻末には音楽雑誌リストも掲載。 カバーイラスト:山本祥子
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-イルミナティ解体、「新機軸」発動、人類補完計画スタート! この一大事、世界を救う盟主となれるか? いまこそ問われる「日本の覚悟」! 世界の新しい潮流である「新機軸」は「本当にグローバルな世界秩序」を掲げる。 その4つのテーマは、第3次世界大戦の回避、全世界の原発443基の廃炉、 放射能を含めた地球環境の改善、AIの産業化である。 それにより人類史上初の「恒久的世界平和」を目指す! 「天孫人種六千年史」の下、万世一系の天皇制を誇る日本はいま、 恒久平和を実現するホストカントリーとしての重責を天から与えられている! ・ロスチャイルド、ロックフェラー財閥衰退! 「イルミナティ解体」で世界の支配層同士で殺し合いを始まった! 世界支配層ゴールドマン・ファミリーズ・グループの中心人物であるヘンリー・キッシンジャー博士は 日本を陰で操ってきた「ジャパンハンドラーズ」を一掃! 第3次世界大戦の予言を回避した。 求心力を失った悪の世界支配層は、キッシンジャー博士のシナリオにより、お互いに殺し合いを始めた! ・36桁の超巨額MSA資金「ゴールド・ボンド」を日本が分配する! 日米相互防衛援助「MSA協定」に基づく世界銀行・IMF資金の運用益(京兆円単位の巨額資金)を使い、恒久平和の実現を計画! 天皇陛下を戴くゴールドマン・ファミリーズ・グループは、巨額資金の分配するため、 天皇陛下にごく近い縄文八咫烏直系の吉備太秦をフラッグシップ(資金運用の承認者)として、 自由党の小沢一郎代表をサイナー(承認者)として認め、全てを日本に託した。 ・AIとロボットによる第4次産業革命で、人類は淘汰か、進化か。 AIやロボットに淘汰されないよう人類を強化する「人類補完計画」が始まった! 本格的なAI時代に突入すると、役目を終えた人、AIによって淘汰される人、AIに使われる人、 AIとともに進化を続ける人、人類は4つに分化される。 不完全な生命体である人類を人工的に進化させるためのプログラム、それが「人類補完計画」だ! ・新興勢力「ゾルタクスゼイアン」「トランスヒューマニスト」が世界の運命を握っている! トランスヒューマニストは、科学技術の力で人体と機械を融合させて人類の進化を目指す。 手にチップを入れているAIを開発したトランスヒューマニストたちで構成されている組織がゾルタクスゼイアンだ。 彼らが世界を主導するようになると、人類は進化するグループとしないグループに2分割される。 さらに、トランプ大統領が「宇宙軍」創設を宣言し、地球外生命体から攻撃されたときの防衛に備え始めた! すぐそこまで迫った超テクノロジーとスター・ウォーズ時代に向けて、私たちはいかなる道を歩むか、 待ったなしの選択を迫られいている! ・新聞やテレビでは絶対に報道されない世界情勢の超秘密と政治とカネにまつわる裏の裏の裏を徹底暴露! ・天皇陛下を太古より支えてきた八咫烏・吉備太秦による機密情報を惜しげもなく開陳! ・あの陰謀論についてもあの都市伝説についても、そのすべての核心が凝縮されている! ・ここではヤバ過ぎて紹介できない禁断の真実が盛りだくさん。著者渾身の一冊!
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-トランプ大統領の再登場で日本の核戦略は大激変する! 唯一の被爆国・日本の核ミサイルが、核なき世界と独立国家・日本をもたらす――ゲーム理論が導き出した驚愕のパラドックス 2025年、アメリカ大統領として再びトランプが戻ってくる。トランプは世界の政治状況を大きく変化させるだろう。とりわけ中国、北朝鮮、ロシアという核保有国に囲まれた日本は、韓国の政情不安も重なって新たな核戦略の構築を迫られるはずだ。 戦略論の専門家である著者は、ゲーム理論を応用した独自の「核心理表」を駆使して、核なき世界のためには日本の核武装が不可欠という驚くべき結論を導き出す。そして核ミサイルを保有した日本こそが核廃絶を提案することで、世界に平和をもたらすことができると予想する。さらに日本の核武装は、思いがけない大事な副産物をも生み出す。それは「日本がアメリカから独立」できることだ。アメリカはすでに世界覇権国の地位から脱落していくプロセスに入った。日本がアメリカに替わって平和の覇権を握ることができれば、世界は繁栄を享受できる。あまりにも意外な結論に驚かれるかもしれない。しかし、これこそがゲーム理論が導き出した冷徹な論理なのだ。トランプ時代に日本と世界が生き延びる道を指し示す驚異の戦略論。 日本の核武装こそが世界を救う! これまで誰も気づかなかった核廃絶と世界平和への道をゲーム理論から導き出した驚愕の書! ・日本が世界に通用する国家として立ち上がる3条件 ・日本は核保有に踏み切らざるを得なくなる ・日本が率先して核廃棄の道筋を示す ・アメリカからの真の独立なしに日本の将来はない ・戦略的意思決定を構成する7つのステップ ・量子力学が発見したミクロの物理法則に対する精神の影響力 ・空海の曼荼羅は現代物理学を先取りしていた ・ユングの集合的無意識に隠された真実 ・グローバリゼーションという誤り ・これからの日本は超資本主義で大復活する
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の春夏秋冬には、豊かな果実が実ります。 四季の移ろいとともに、旬の味覚として果実を大切に味わってきた伝統も日本には、受け継がれています。 その日本の果実のレシピと、四季の繊細に受け継いできた日本人の感覚と伝統文化を併せて紹介するのが、本書です。 春、夏、秋、冬の果物を使ったデザートはもちろん、サラダ、ご飯に合うおかず、麺料理、ワインに合う料理、いろいろな果実酒も紹介します。 季節を感じる彩りの素敵な果実食、香りの広がる果実食から、日本の豊かな食を感じられます。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベストセラー「カラスの教科書」の著者・松原始氏の最新刊! カラスたちの魅力に美しくユーモラスな写真とテキストで迫ります。 生態を動物行動学者・松原始が解説し、多彩な表情や仕草を野鳥写真家・宮本桂が撮る。 カラスたちの魅力を生態のわかる雑学要素も盛り込みつつ紹介していく本格ビジュアルガイド。 ゴミを漁る、人を攻撃してくるらしい、なんだか縁起が悪そう ──真偽のほどはさておき、カラスの悪評は枚挙にいとまがありません。 しかしそれは、カラスに関する情報不足からくる人間の思い込み、偏見です! 人の暮らしに密接した環境に生息、人に敵視されたりしながらも頭の良さを駆使して さまざまな学習を重ねながら生き抜いてきたカラス。芸術家の故岡本太郎など、 その頭の良さ、色眼鏡なしに見れば美しくかっこいい姿などを深く愛する人もしっかり存在する野鳥なのです。 これまでスポットの当たることのなかった意外なカラス像をたっぷり味わえる一冊で 「カッコイイ! 」「かわいい♪」「知らなかった~」カラスの姿に出会い、カラスとその周囲の生物、環境などに対して さらなる理解を育んでいただけましたら幸いです。 ≪目次≫ 巻頭スペシャル 日本で会える!(かもしれない)カラスたち にっぽんのカラスを描いた詩歌 PART1 カラススタイル 〈COLUMN 1〉カラスと光り物 PART2 カラスの復習 PART3 カラスライフ 特別収録 カラスライフin 札幌 Special Interview 中村眞樹子(NPO法人 札幌カラス研究会 主宰) 〈COLUMN 2〉カラスが向かってくるとどれくらい怖いか 〈COLUMN 3〉カラスの葬式と裁判 PART4 カラスの研究 〈COLUMN 4〉カラスを食べてみる Welcome! カラスファンクラブ Key Person Interview 宮崎学(写真家) 吉野かぁこ(カラス友の会 主宰) Books/ Various Goods Staff Comments 宮本桂 /大橋裕之 おわりに 松原始
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野鳥の中でもひときわ高い人気を誇るカワセミ。 理由としてはまず、その見た目。「翡翠」と表記される名のとおり美しい青の羽色は、地味な色の多い日本の野鳥の中ではまさに出色。「空飛ぶ宝石」と呼ばれるのも納得です。 加えて、大きなクチバシを有するユニークなバランスの体形、その動きも見飽きることはありません。 獲物をじっと待つ「静」から一転、小さな体で繰り広げるダイナミックなハンティング(水中へのダイビング)、珍しい飛び方(ホバリング)、特徴的な求愛行動……と「動」の見どころの多さもカワセミが人の心をつかむ要因となっています。 本書はそんなカワセミの魅力とひみつの数々(生態等のわかる雑学要素)を詰め込んだビジュアルガイド。 美しく豊富なビジュアルでカワセミの世界を見て、読んで、たっぷり味わえる一冊です。 【もくじ】 ■プロローグ 童話「やまなし」(宮沢賢治)より / はじめに ~カワセミという鳥 ■ビジュアル・エッセイ カワセミ記念日 ■PART1 カワセミスタイル カワセミの外見を写真でじっくりチェック 前から/横から/後ろから/上から/下から ■PART2 カワセミペディア カワセミってどんな鳥?/カワセミの体形、色彩/カワセミの生態、行動/カワセミの繁殖/カワセミの天敵/カワセミと日本人/カワセミを詠んだ短歌・俳句 ■PART3 カワセミアクション 飛行(ホバリング)/ダイビング/採餌/移動(枝から枝へ)/羽づくろい/休息・就寝/縄張り争い(けん制)/(威厳・けんか)/排泄(水様性の糞)/(ペリット)/求愛行動(求愛給餌)/交尾 ■PART3 カワセミレポート 自然教育園での繁殖発見/カワセミ研究の先人に学ぶ/観察でわかった生態/両親の失踪から保護飼育へ/産室内撮影でわかったこと/自然教育園での繁殖まとめ/カワセミとの30年を振り返って(矢野亮) ■Special Column カワセミと写真 ■Special Interview カワセミを撮る人に聞く 山本直幸/三島薫 ■おわりに
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-円高危機に喘ぐ日本の未来には、実は700兆円超の巨大マーケットが待っている。リチウム電池、ヒートポンプ、水処理技術など世界を圧倒する日本の省エネ環境技術の戦略を解説。 【主な内容】 序 章 環境エネルギーの世界革命はニッポンに最大の追い風 第1章 次世代エコカーの世界バトルが始まった!! 第2章 130年ぶりの新照明革命はニッポン主役で進行中 第3章 太陽電池は世界で40を超えるビッグプロジェクト 第4章 スマートグリッドは世界的な次世代電力網の革命 第5章 原子力発電、風力発電にも日本の出番 第6章 リサイクル産業こそはニッポンのお家芸だ!! 第7章 水、地熱、燃料電池、緑化にもニッポンの底力 第8章 ニッポンのエコベンチャー企業が世界に躍り出る日 第9章 「環境経営」「環境品質」はいまや時代のキーワードだ 第10章 エコ産業大国日本が世界ステージに躍り出る
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-この本を手にとられる読者は著者の長年にわたるこの方面での研究の蓄積という慥(たし)かな岩盤の上に、貴重な写真や資料を文字どおり「足で」探索した成果が、高山植物のように咲き競っているのを目にするでしょう。名の知られた人びとの知られざる一面もあれば、日本で立派な仕事を残しながらも記憶の底にうもれてしまった学者のこと、フランスを代表して来日した顕官の今では草に埋もれた来訪の記念碑、フランスで尋ねあてた由縁の子孫の好意で接することのできた写真の数々、など。 読者は、いろいろなエピソードを通して、日本の近代化にとって、科学・技術・産業・軍事・法制度という、社会の構造のいわば硬質な部分にかかわる領域で、フランスとの交流が実に大きな意味を持っていたことを、あらためて知るでしょう。ワインや食卓の文化から文芸・芸術一般に及ぶ、いわば軟らかな部分のことはそれとして一般にも知られてきましたが、この本を通して、日本にとってのフランス像が一段と厚味を持ったものになるでありましょう。(日仏会館教養講座 刊行にあたって より)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界的にも評価の高い国内アコースティック・ギター製作者の誇り世界的にも評価の高い国内アコースティック・ギター製作者たちの工房を訪ねて、その上質なギター作りについて取材してきた連載企画をまとめた1冊。アコースティック・ギター・マガジンにて2003年に連載スタートした「にっぽんのギター工房」は、読者のみならず業界関係者にも好評で、50回を越えた今も特に人気のコーナーとなっています。有名クラフトマンの製作風景や工房の様子、そのポリシーをたっぷりと堪能できる内容で、長年の取材をまとめたこのスペシャル・ムックは、ハンドクラフト・ギターのファン、ギター作りに興味を持っている方には待望の1冊と言えるものです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ツキノワグマとヒグマのちがい、行動、能力など“クマのすべて”がわかる クマにまつわるニュースが増え、近年、クマへの注目度が高まっています。日本には多くの野生のクマがいて、じつは身近な存在といえる動物です。この本を読んで、クマについての正しい知識を身につけましょう。 【構成】 はじめに ツキノワグマ/ヒグマ Part1 クマってどんな動物 日本に生息するクマ 日本にやってきたクマ 野生と飼育 クマという動物 大きさ 重さ 1日の行動 1年の活動 一生 行動範囲 食べ物 冬眠 出産・子育て 誤解されがちなこと 専門家に聞いてみよう①動物園で働く飼育員 Part2 クマのからだのひみつ 知能・性格 目・鼻・耳 口・歯 足・ツメ 体内 体毛 運動能力 鳴き声 痕跡 専門家に聞いてみよう②経験豊かなハンター Part3 クマと人間がともにいる環境 自然界での立ち場 人間とのかかわり 個体数 環境の変化 街中に現れる理由 被害①農業・林業 被害②畜産業・水産業 被害③人身 国の取り組み 身を守る方法①出会わないために 身を守る方法②出会ってしまったら 駆除 人間との共存 にっぽんのクマが見られる全国の主な動物園
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-警察ドラマは、昔からテレビ番組の人気コンテンツ。 しかし、脚色されていたり、設定があり得なかったりと実際とは大きく違う。 そこで、警察の実態を徹底解説するとともに、 警察が持つ“力”の源泉や“経済力”などを多角的に分析、 本当の姿を余すところなくお伝えする。 この特集を読めば、「日本の警察」の全てが分かる。 『週刊ダイヤモンド』(2016年7月30日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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3.9日本は今、一歩も退いてはいけない! 韓国、中国との歴史認識、領土・領海をめぐる対立、軋轢が日増しに激化している。 反日韓国人は「従軍慰安婦」の少女像を、この問題とは無関係なアメリカ各地に建てようとし、朴槿恵大統領は諸外国の首脳に反日の告げ口外交を展開している。まさに官民一体となって反日を世界に拡散しようとしているのだ。これは明らかに日本の名誉、国益を毀損する問題である。 また中国は尖閣への侵入を恒常化し、防空識別圏を設定して侵略の意図を露わにし出した。尖閣どころか沖縄や離島も隙あらば掠め取る構えだ。 安倍首相の靖国参拝でもそうだが、時に韓国、中国は協力の姿勢を見せ、日本に圧力をかけようとしている。こうした韓・中による国益侵害に日本はどう対処すべきなのか。櫻井よしこ氏が韓国、中国問題及び領土・領海、軍事、憲法問題の専門家とダライ・ラマ法王を交え徹底議論する。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 ※プレゼントやクーポンなど紙の雑誌を購入いただかないとご利用になれないコンテンツが含まれる場合があります。 日本全国にあるスキー場の最新情報を掲載したガイドブックです。 主要ゲレンデ紹介ページでは、オープン日とクローズ日、リフト券料金、コース数、リフト本数、標高などの基本情報をはじめ、リフト、託児所、スクールなどの基本料金、駐車場、休憩所、更衣室、キッズパーク、温泉、おすすめのレストランなど、ゲレンデを楽しむための情報が盛りだくさん。 スキー場掲載数400以上でダントツの情報量を誇り、ゲレンデの情報が、迷わずにサクサク探せる工夫がされています。 この本誌を活用して、自分にぴったり合うゲレンデを探し、今まで以上にスキー、スノーボードを楽しみましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 ※プレゼントやクーポンなど紙の雑誌を購入いただかないとご利用になれないコンテンツが含まれる場合があります。 日本全国にあるスキー場の最新情報を掲載したガイドブックです。主要ゲレンデの紹介ページでは、オープン日とクローズ日、リフト券料金、コース数、リフト本数、標高などの基本情報をはじめ、リフト、託児所、スクールなどの基本料金、駐車場、休憩所、更衣室、キッズパーク、温泉、おすすめのレストランなど、ゲレンデを楽しむための情報が盛りだくさん。スキー場掲載数訳400軒でダントツの情報量を誇り、ゲレンデの情報が、迷わずにサクサク探せる工夫がされています。この本誌を活用して、自分にぴったり合うゲレンデを探し、今まで以上にスキー、スノーボードを楽しみましょう。
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