祥伝社の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
心と脳の不調は副腎ケアで整える 「うつ」「認知症状」「発達障害」に効くホルモンのパワー
それ、本当に“心の病”の「うつ」ですか? 健康診断では見つからない万病の元を「細胞(ミトコンドリア)マネジメント」で治しましょう。50種以上のホルモンを生産・分泌する副腎は、生命を司るといっても過言ではない。特に、ストレスに対抗して体を回復させるスーパーホルモン「コルチゾール」が枯渇すると、さまざまな不調が…! そんな重要な臓器、副腎を疲労させない2大基本ルール「副腎が負担になるものを体に入れない」「副腎がタフになるための、足りない栄養素を体に入れてあげる」の具体的方法を教えます。ベストセラー『しつこい疲れは副腎疲労が原因だった』に続き、アドレナル・ファティーグ(副腎疲労)外来の第一人者が放つ待望の続編登場! -
午後のロマネスク
Romanesque…小池真理子の不思議な愛の物語。夜になると来訪する死んだ友。母の密やかな不倫の光景。闇に監禁される声の美しい女――懐かしさや切なさ、失われたものへの哀しみ、激しい恋が淡い色彩とともに甦ってくる、幻想とファンタジーに満ちた17篇の掌篇小説集。 -
女帝
女体を武器に大学病院乗っ取りを謀る教授秘書、乗っ取り王の道具にされた女優の肉体をかけた裏切り、あの三越事件で勇名をはせた竹久みちの愛と欲にまみれた半生など、男を手玉に取って華やかな成功を夢見た女たちを迫真の筆致で描くドキュメンタリー・ノベル! -
狙われた地球――新版・ツングース恐怖の黙示
1908年、シベリア・ツングース地方で、広島原爆の2千倍規模の核爆発が起きていた!――旧ソ連・タス通信が報道した“事実”に、全世界が驚愕した。核分裂理論も生まれていない時代に、誰がどうやって核爆発を?人類の生存を脅かす怪物体Xとは? -
はぐちさん
話題の大人気作品が待望の単行本化! 不思議な生き物とOLのキュートでシュールなゆるゆるライフ。日々の生活に追われるOL・八千代(やちよ)のもとに現れたのは、不思議な白い生き物・はぐちさん。 玄関を開ければ、ただいまを言える相手がいる。カレーのいい匂いで、一緒にお夕食。お風呂でぽかぽか温まって。寝るまえに母へメッセージを送ろうとして…「あらためて考えて何なんだろうこの子…」犬でもネコでもペットでもない、はぐちさん。どっちかっていうと、カワイイ系で、色白で、料理が得意で、ちょっと丸顔―、のはぐちさんと過ごす春夏秋冬。 Twitterで発表された作品に加えて、大幅加筆修正&描き下ろし収録! ほっこり笑って癒される、話題の1作! -
シャンティデイズ 365日、 幸せな呼吸
知ってる?呼吸ひとつで、人生って変わるんだよ。 ―青森でりんご農園の手伝いに明け暮れる海空(みく)は、「新しい自分」を夢見て親に内緒で上京する。一方、人気モデルでヨガインストラクターのKUMI(クミ)は、自分ブランドのヨガウェアをプロデュースすることが決定。二人はある出来事がきっかけで同居することに――。垢抜けない海空とプライドが高い完璧主義のKUMI。ときに反発し合いながらヨガを通じて心を通わせ、それぞれの人生や幸せの意味を探していく。 永田琴監督が自らの同名映画脚本(W主演:門脇麦×道端ジェシカ)をもとに書き下ろしたハートウォーミング・ストーリー! 読めば、きっと新しいあなたに出会えます。 映画『シャンティ デイズ 365日、幸せな呼吸』 予告篇http://www.youtube.com/channel/UCpIdvCNpjXZbDh6Rz2_vP3w -
アフガン従軍記
この本は、ご本家『鷲は舞い降りた』とは似ても似つかぬトンデモ本である。しかし、儂も舞い降りたのである。ご本家には15名のコマンドがおったが、ワシはたった一人! 中佐が舞い降りたのは文明国だったが、ワシが舞い降りたのは原始的な砂漠の国なのである……不肖・宮嶋、戦場を目指す、が、行くも地獄、戻るも地獄の砂嵐! -
不肖・宮嶋 空爆されたらサヨウナラ
不肖・宮嶋、これまで数多の紛争地帯を駆け巡ってきた。しかし、これから行くのはそんな場所とは比べ物にならない。NATO対ユーゴの全面戦争地帯コソボである。洒落にならんほどミサイルが降り続いているのである。実際、同じ外国人プレスの幾人もが、その犠牲となってあの世に旅立った。頭の上にミサイルが落ちてきたら、今回こそホントに「サヨウナラ」である…。――不肖、決死の撮影記。これは傑作だ! -
弱った自分を立て直す89の方法
職場で辛いことがあった。もう仕事なんてやめたい。家族との関係がうまくいかない。恋人ができない。夫や妻にひどいことを言われた。子供のことで悩んでいる。愛する人の身に何かがあった――。生きていると必ず起こる「辛いこと」。そんな時は、無理に平気なふりをして、前に進もうとしなくていいのです。本書では、自分の心をしっかりと立て直し、おだやかな心で生きていくための、小さなヒントをお伝えします。 -
堂々たる日本人
130年前の日本人――彼らは世界から何を学び、世界は彼らの何に驚嘆したのか!? 明治4年、岩倉具視を団長とする遣米欧使節団が横浜を出港した。近代国家の青写真を描くため、大久保利通、伊藤博文らも参加したが、1年10ヶ月もの壮大な旅となった。欧米人が驚嘆した、彼らの“堂々たる”態度とは? 石原慎太郎氏絶賛の話題の書、ついに電子化!