雑学・エンタメの検索結果

  • 古代日本人と朝鮮半島
    4.5
    なぜ、日本と半島の気質はこれほど違うのか? 科学と歴史から日本人の正体に迫る! 近年DNA分析が進み、アフリカで誕生した人類が、どのように拡散し日本まで辿りついたのかが、少しずつ解明されてきた。そして驚くべきことに古代日本列島では、実に多様な人々が世界各地からやって来て、共存していたようなのだ。そのため、「縄文人と弥生人から現在の日本人になった」という説はもはや成り立たなくなっている。本書は、こうした最新の科学研究とともに、考古学と史料を駆使し、どのようにして日本人と日本が出来たのかを探る1冊。同じ東アジアでも中国、朝鮮半島と異なる気質をもつ日本人のルーツを探ることで、半島、大陸とのつき合い方も自ずと見えてくるだろう。『なぜ日本と朝鮮半島は仲が悪いのか』を改題。

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  • 面白くて眠れなくなる化学(PHP文庫)
    3.0
    ロウソクの火が消えると酸素はどうなる? コーラを飲むと歯や骨が溶ける? ケーキの銀色の粒の正体は? 紅茶にレモンを入れると色が変わる理由は?――人気シリーズ「面白くて眠れなくなる」の第三弾は「化学」がテーマ。中学、高校の理科で勉強する「化学」を題材にさまざまな事象について解説。身の回りのものにこんな秘密があるなんて! と驚くネタが満載です。化学の世界は不思議とドラマに満ちている! 面白く読めて教養も身に付く一冊。 【本書の目次より】爆発とは何だろう?/水を飲み過ぎるとどうなる?/「温泉」「入浴」をめぐるウソ・ホント/「アルカリ性食品は身体によい」はウソ/折り紙の銀紙は金属?/缶詰のみかんのひみつ/洗濯糊で手作りスライム/輪ゴムができるまで/水に沈む氷

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  • 人生の価値 私たちは、どのように生きるべきか
    3.7
    あなたに起こる出来事は、偶然の積み重ねに過ぎないのか? それとも、すべてのことには意味があるのか? 本書は、ベストセラーとなった「生きがい論」シリーズで知られる著者が、大切な人の死などを乗りこえ、人生に新しい価値を見出した読者からの手紙や、海外の退行催眠による証言・報告をもとに、“人生とは、自ら計画した学びの機会である”という命題に迫って行く、ドラマティックな「人生論」である。人は、自らの成長のために、人生という名の学校で自分が自分に与えた試験問題を解いている。解けない問題はない。思い通りにいかない時こそ価値があり、それこそ順調な人生そのものなのだ……と著者はいう。生まれること、死ぬこと、愛することにはどのような意味があるのか、途方にくれる出来事が起こったとき、それらをどう解釈すればよいのか、などを教えてくれる。自分がこの世に存在する意味と出会うことで、生きることに希望が湧いてくる一冊。
  • 文系の壁 理系の対話で人間社会をとらえ直す
    3.9
    「理系は言葉ではなく、論理で通じ合う」「他者の認識を実体験する技術で、人間の認知は進化する。」「細胞や脳のしくみから政治経済を考える」「STAP細胞研究は生物学ではない」……。解剖学者養老孟司が、言葉、現実、社会、科学研究において、多くの文系の意識外にあるような概念を、理系の知性と語り合う。『すべてがFになる』などの小説で知られる工学博士森博嗣、手軽にバーチャルリアリティが体験できるデバイス(段ボール製)を考案した脳科学者藤井直敬、話題作『なめらかな社会とその敵』の著者で、「スマートニュース」の運営者でもある鈴木健、『捏造の科学者 STAP細胞事件』で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞した毎日新聞記者・須田桃子。「前提」を揺さぶる思考を生む四つの議論。

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  • ペンギンはなぜ燕尾服を着ているのか 動物おもしろ不思議雑学
    3.0
    ペンギンの“燕尾服”のように見える白と黒のツートンカラーには、意外な秘密があった? 本書は、哺乳類から水棲獣、爬虫類まで知ってるようで知らない身近な動物たちの“素朴な疑問”をズバリ解説。「パンダは主食の竹だけで満足している?」「スカンクの“毒ガス”の威力はどれくらい?」など、驚きのエピソードが満載です。今日からあなたも“動物雑学王”になれる一冊!

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  • 「四季のことば」ポケット辞典
    -
    春のタラの芽、夏の鮎、秋の松茸、冬の鱈……それぞれの季節の魅力を味わう“旬の食べ物”があるように、ことばにも“旬”があります。しかし、それを忘れかけている日本人が多いのではないでしょうか?本書は、暦、風物詩から自然現象まで、季節の微妙な変化をピタリと言い表すことばを集め、使いやすく12カ月に分類しました。大切な人への手紙やEメールから俳句の季語まで、困った時にすぐ引けるポケットサイズの辞典です。ありきたりの表現では物足りなくなった人にお勧めの一冊!

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  • 命がけで行ってきた 知られざる日本の秘境
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本には、たまらない魅力を持つ秘境が数多く存在する。 その中から厳選した26の秘境に実際に行ってきた著者が、現地の魅力をカラー写真とともに紹介する!
  • 「新」怪奇現象41の真相
    4.0
    世界中から日夜、不気味な事件や現象が報告されている。 世界中の人々の夢に現れる謎の男「THIS MAN」、南米のサッカー場に現れた伝説の怪人「シャドーマン」、NASAが撮影した未知の人工衛星「黒騎士の衛星」、UFOが映った「バナナTVのUFO」、古代の遺跡から発見された謎の数字「ニネヴェ定数」、そして世界中から報告が相次いでいる“地球の終末を告げる音”「アポカリプティック・サウンド」…。 果たしてそれらは本当なのか?『謎解き超常現象』シリーズで数々のオカルト事件を解明してきたASIOSが、ネットで話題の最新怪奇現象の謎解きに挑戦! 41の真相を解き明かす!
  • 池田大作と宮本顕治
    -
    信じることから出発する創価学会と新しい社会を望む日本共産党が半世紀近く前に結んだ「創共協定」。百戦錬磨の論客がその誕生の舞台裏をさぐる。
  • 読んで、書いて、思い出す! 漢字脳トレ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 □「あれ、なんと読むんだっけ?」が増えた □最近、字を書くことがなくなった…… □おぼろげにわかるけど、あと少し思い出せない 「思い出す」ことは脳に良い刺激を与えます。 1日1ページ、漢字を読んで、書いて、思い出す! 本書で脳を活性化させましょう!
  • 皇室事典 制度と歴史
    値引きあり
    -
    天皇の地位の成立と、それを支えてきた制度や財政、組織、また皇位継承など、天皇と皇室を理解するための基本的な知識を、歴史にそったテーマごとに詳しく解説した読む事典。
  • ホワット・イフ? Q1 野球のボールを光速で投げたらどうなるか
    4.3
    「光速の90パーセントの速さで投げられた野球のボールを打とうとしたら、どんなことが起こりますか?」ウェブに集まってくる、あり得ないけれど、実際どうなるか気になる質問の数々。そんなトンデモ質問に、元NASAの異色の経歴をもつコミック作家が回答します! たっぷりのユーモアとイラスト、豊富な科学知識と調査能力が合わさって完成した、誰かに話したくなる、笑える科学の質問箱がここに!
  • 晋遊舎ムック コストコ最強ランキング
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定番・最新アイテム&アイディア ぜんぶ入り!! この1冊に8年分のBestが詰まってます! 編集部がコストコのテストをし続けて早8年。 この本はそんな膨大なテスト&検証の中から 「本当に美味しい」「本気で使える!」 と思ったものだけを集めた1冊です。 2019年の最旬アイテム辛口ジャッジをはじめ、コストコのベストバイアイテム&アイディアを1位から100位まで大発表しちゃう感動ランキングや、達人たちがこっそり教える人生のベストアイテム、お得技など役立つ情報が超ぎっしり!! 8年かけたテスト結果も集め、新たな検証も加えたコストコ最強ランキング 存分にお楽しみください 【おもな内容】 ▼コストコ BEST BUY50 ▼コストコ 感動ランキング100 ▼コストコ VSライバルズ 辛口ジャッジ ▼コストコ ベストアイディア ▼プロが選ぶ 人生のマイベストコ ほか
  • 江戸の科学者
    3.8
    世界に匹敵する異能の科学者たちが江戸時代の日本にもいた! 元祖マルチタレント平賀源内、和算の大家関孝和、そして隠れた天才まで11人の波瀾万丈の生涯でつづる科学史。
  • 目に見えない世界を歩く
    5.0
    目が見えない人は、目に見えない世界を知っている――。障害当事者の立場から盲人史研究に取り組み、現在は独自の〈触文化論〉を展開する人類学者がその半生を軽快に綴る。
  • ミッキーマウスはなぜ消されたか
    3.5
    小学校のプールに描かれたミッキーはなぜ消されたのか?父島には核兵器が封じられている?古今東西の密やかな噂を突き詰めて見えてくる奇妙な符号――世に蔓延る疑惑の真相を全十編解き明かす。
  • 知れば恐ろしい 日本人の風習 「夜に口笛を吹いてはならない」の本当の理由とは――
    3.6
    日本人は何を恐れ、その恐怖といかに付き合ってきたのか?!しきたりや年中行事、わらべ唄や昔話……風習に秘められたミステリーを解き明かしながら、日本人のメンタリティーを読み解く書。
  • モテる男になる最強のルール
    -
    男と女を知り尽くした著者が、女心を惹きつける会話や仕草など、やっているようでやっていない誰にでもできる簡単なコツを伝授。このルールをマスターすれば、君もモテる男になる!
  • シャンハイ ムーン
    3.0
    【谷崎潤一郎賞受賞作】魯迅は、いまさら言うまでもなく、アジアを代表する世界的な文学者の一人です。たとえば、1927年、ノーベル賞選考委員会は上海へ特使を送ってきました。その年の文学賞を受けてくれるかどうか、魯迅の胸中を打診しにきたのです。ところが魯迅は、それから10年とは生きておりませんでした。そしてここに不思議は、彼の臨終に立ち会ったのが、彼の妻と弟のほかは、みんな日本人だったという事実です。日本を心底憎みながら日本人を心から愛した魯迅。それはこの魯迅とその妻と、彼の臨終に立ち会った4人の日本人の滑稽な、しかしなかなか感動的な物語です。
  • 超常現象の心理学
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 週刊誌の占いページやテレビのオカルト番組の語り口に、つい「なるほど」と納得してはいませんか?私たちの日常生活に深く浸透しているこころの錯覚を巧みに利用した論法を知ることは、社会を揺るがす様々な問題を見据えるための、大切な手がかりとなる。認知心理学の眼をたよりにしながら、オカルトや超常現象、占いや通俗心理学に隠された、危険なこころの落とし穴を覗きこむ。
  • 刀と首取り
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦国時代の合戦場、馬上で白刃を振るう武将、刀で渡り合う武士というイメージは後世に作られたものだった。では、戦場で日本刀はどのような役割を果たしたのか。日本人が白兵戦を嫌い、「飛び道具」志向であったことを明らかにし、特異な風習「首取り」の意味と刀との関わりを解明する。日本刀への幻想を振り払い、戦国合戦の実像が浮かび上がる。
  • 大人の敬語コミュニケーション
    3.5
    敬語は必要だ。その場に相応しい敬語が自然に使えれば、ビジネスでもプライベートでも、より望ましいコミュニケーションができるに違いない。でも敬語は難しい。「尊敬語」か「謙譲語」か混乱する。間違いに目クジラを立てる人も多い。どうしたら、より洗練された敬語を使えるようになるのだろう…。本書では、敬語をコミュニケーション全体のなかで捉え、相手を尊重しながら自分自身を表現する手段として体系的に整理、具体的なシーンを想定しながら「敬語コミュニケーション」能力を磨く。
  • 信じることと、疑うことと
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 声高に叫ぶ人たちに従ってしまった日本人の過去。声高でなく肉声で語る大切さ。管理社会の到来を静かな知性で警告する。

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  • ケータイ小説は文学か
    3.5
    なぜケータイ小説はウケたのか? ケータイ小説を文学として認め、その構造を徹底的に分析する刺激的な試み。リアルとリアリティー、二項対立の構造、作られた「本当」の気持ち、ホモソーシャル、セックスは軽いか……。小説の「読み」「書き」に起こる異変を解き明かし、現代文学の新しい境地を見出す。
  • 落語手帖
    3.0
    世界に稀有な「落語」という芸が、ひとつの頂点を極めていた昭和30年代中期。落語に淫した随筆の名手が、その楽しさを愛惜をこめて描く。客席から見た、昭和の名人たちとその芸。落語があざやかに人間を描く様。服飾や食べ物、特殊な言い方など、知っていればさらに落語鑑賞の愉しみが深くなる知識。現代の落語ファンも必読の一冊。
  • 事物はじまりの物語
    4.0
    「解剖」「スキー」「石鹸」「洋食」「アイスクリーム」「傘」「国旗」「幼稚園」「マッチ」「電話」「蚊帳・蚊取り線香」「胃カメラ」「万年筆」の十三編のはじまりの物語。そのひとつひとつに歴史があり、人の営みがある。江戸から明治にかけて、人々は苦労して新しいものを取り入れ、初めてのものを作りだした。三十年以上歴史小説を書きつづけてきた著者が豊富な史料を駆使して書いた新鮮な驚きが溢れる物語。
  • 日用品ベストバイ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロも納得の良コスパ日用品を総まとめ!働き方改革が叫ばれるいま知りたい、仕事が捗る文房具や調理・掃除に役立つ生活雑貨。さらに地震などの非常時のために備えておくべき防災グッズなど、最新のお役立ちアイテムを紹介する。
  • 恋が叶う人、叶わない人の習慣
    3.0
    そのメルマガはカウンセリング系メルマガとしては、日本一の規模を持ち、潜在意識と男女関係の第一人者として活躍している。 この『魅力革命』では、顕在意識ではなく潜在意識から男性にとって魅力的になるためのノウハウが満載。「ひらがなで話す」「父性意識をくすぐるために懐に飛び込め」「同じ言葉で話しなさい」など、使えるテクニックがズラリ。 悩めるシングル女性にとってのバイブルになる1冊です!
  • 人生を変える読書 無期懲役囚の心を揺さぶった42冊
    3.8
    本書では、1冊の本と出会うことで、気力・勇気・知恵を得て、 自分を肯定できる、あるいは再発見できる書を、 また精神のあり方や生き方に変化が起こるような、 刺激を与えてくれる書を選んでみました。 また、私自身があれだけ本を読みながら、なぜ愚かなことをしたのか、 その変わらなかった部分や倫理を超えてしまった原因はどこにあるのか、 加えて本を読むことで変わった面と変わらなかった面についても考察してみたのです。 人はいくらでも変わり得るのです。本人さえ諦めていなければ。 それまでの己の精神に新たな風をはらんで、 違う世界を覗くことも不可能ではありません。 本書はそんな本との出会いをしてほしいという、 期待と確信を込めた1冊になりました。 (「まえがき」より抜粋) 無期懲役囚として、 刑期10年以上の者が収容される「LB級刑務所」に服役している著者の読書記録。 獄中で数万冊を読破する「本の虫」の著者が、 読書を通じてたどりついた答えは、 「本で人は変われる」ということ。 本書では、生きるために必要な概念や知識が得られる本を、 意欲や情熱が呼び覚まされる本を紹介。 ビジネスや人間関係を好転させる読書とは、 人生を豊かにする読書とは何か。 全編を通じて、私たちに「どう生きるか」を訴える。 忘れてしまった感動や失いつつある情熱を取り戻し、 自らの可能性を見出すための本を、42冊紹介。 自分だけの珠玉の1冊を、ぜひ本書から見つけてください。

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  • 地名の博物史
    3.3
    地名は、わたしたちの祖先が生み出し、育て、数百年、千数百年にわたって守りつづけてきた貴重な「文化財」である。本書では地名の表記用字に着目し、漢字表記に使われる事物を用いて地名を分類・解説するというユニークな試みを行う。「獣」「身体」「位置」「数」の用字を読み解くなかから、それぞれの地域の豊かな歴史が見えてくる一冊である。
  • ダービー卿のイギリス 競馬の国のジェントルマン精神
    3.0
    競馬はどのようにして生まれたか? 「ダービーという名はコイン投げで決めた」伝説の真相は? 芸術品・サラブレッドはどのように創られたか? 競馬の輝かしい伝統を築き、ルールを成立させ、世界に広めたのは『イギリス貴族のジェントルマン精神』にほかならない。『貴族』が主体者で『庶民』は傍観者――競馬の楽しみ方に見られるこの構図は市民革命、産業革命などイギリス社会の本質に通じている、と著者はいう。競馬成立までの秘話を堪能できるとともに、競馬からみたイギリスの意外な素顔を発見できる一冊。
  • 福沢諭吉の精神 日本人自立の思想
    3.5
    100年の時を超えて福沢諭吉が大喝する「官」の傲慢、「民」の無責任。その生涯を通して「官」と戦い、「民」の思想を築いた福沢諭吉。官僚主導の弊害と、行革・規制緩和の推進が叫ばれる今日を彼ならどう見るか。閉塞状況にある現代日本の処方箋を探る。
  • サン=テグジュペリの宇宙 「星の王子さま」とともに消えた詩人
    3.7
    世界の大ベストセラー『星の王子さま』をはじめとする魅力的な作品群を残し、四十四歳の若さでこの世を去ったサン=テグジュペリ。彼の実生活における成功と挫折、思想や人間観は、どのような形で作品に現れ、その深い孤独はいかにして『星の王子さま』へと昇華されていったか。本書では、もう一人の“星空詩人”宮沢賢治との類似性を挙げながら、サン=テグジュペリの生涯と物語世界の魅力を余すことなく語り尽くす。
  • 日本人が意外と知らないアジア45カ国の国民性
    -
    灼熱のインド、南国のインドネシア、砂漠のサウジアラビア、草原の国モンゴルなどなど、アジアと一口に言っても、民族も宗教も環境も多種多様だ。本書では、「ブータン人は、実は不倫OK!?」「ヒゲ増毛クリニックが人気のトルコ」「タイの男性は人生で一度は出家する!」「カタールの公務員の勤務時間は午前中だけ!?」「人口密度は1平方キロメートルに2人未満のモンゴル」など、各国気質の本音を徹底紹介。上下関係に厳しかったり、強い男性が理想だったり、日本では失いつつある古風な共通点が見えてくる!? [インド人]家族の間でも回し飲みは絶対しない[ベトナム人]メイドさんのことを「おしん」という[イエメン人]男性は幅広の短刀をいつも携帯している[イラン]男女隔離の政策が徹底しすぎて晩婚化が進んでいる[タジキスタン]教師のヒゲ禁止令がある[台湾]屋台が多いので料理を作れない女性もいる――同じアジアだから、似ているかと思ったら……全く違う!
  • 科学とオカルト 際限なき「コントロール願望」のゆくえ
    3.7
    19世紀、錬金術などの秘術でしかなかった<オカルト>は「再現可能性」と「客観性」という二つの公共性を獲得して<科学>になった。そして今、科学は極端に難解化して普通の人には理解不能となる一方、現代オカルトは「かけがえのない私」探しの魅力的なアイテムとなった。科学で説明できることとできないことは何か?科学で得られない「答え」はオカルトによって得られるのか?人はなぜオカルトに走るのか?目次は、第1章:科学の起源とオカルト、第2章:オカルトから科学へ、第3章:科学の高度化とタコツボ化、第4章:科学が説明できることと説明できないこと、第5章:心の科学とオカルト、第6章:現代社会とオカルト、第7章:カルトとオカルト、第8章:科学とオカルトのゆくえ、際限なき「原理への欲望」と「コントロール願望」という共通項から、<科学>とその影であり、鏡でもある<オカルト>の関わりとゆくえを解き明かす「超」刺激的論考。

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  • お見合い1勝99敗
    3.0
    とにかく、フラれまくった! 新聞記者である著者が忙しい合間を縫って、重ねたお見合いは、なんと100回以上! しかし、20敗を超えたあたりから突然、世界が開ける。自分を飾ることなく、相手のことも冷静に見える(しかし、その後79敗……)そう! お見合いや恋愛では、フラれ続けることではじめて得られるものがあるのだ!お見合いの最大の利点は、結婚を真剣に希望する異性との「豊富な出会い」。それだけ相性の良い相手に出会える可能性が高くなる。合コン、友人の紹介、社内恋愛ではこうはいかない結婚を望むなら、見栄を捨て、「99回」の失敗を重ねた男の教訓に学び、新たな出会いを求めてはいかがだろうか?本書では、「フタマタお見合いをせよ」「書類選考で断るな」「遠距離お見合いをせよ」「宴会の幹事でデート術を磨け」など独自のノウハウを伝授する。

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  • 「日の丸・君が代」の話
    3.3
    なぜ今法制化だったのか――天下統一のシンボルとして千年近い歴史を持つ日本国の存在証明としての「日の丸」。もともとは天皇礼式曲としてつくられた皇室の存在証明としての「君が代」。 来歴の異なる二つが併せて法制化されるに至るまでの世界的状況は、冷戦後の「アイデンティティ・ゲーム」の中で、日本もナショナル・アイデンティティの再構築という時代の課題をつきつけられていることを、色濃く映し出している。 「日章旗はいつ日本を表すようになったか」「日の丸が異国にはじめてひるがえったのはいつか」「ペリーが幕府にわたした白旗の意味とは」「君が代はなぜつくられたか」「日本という呼び名には法的根拠がないのか」「清国水兵の日の丸狼藉事件とは何か」「青島攻略は「侵略」か、「割譲」か」。 国旗・国家はなぜ必要なのか。その成り立ちと意味を、日本史の興味深い話をふんだんに満載しながら洞察し、21世紀日本の国家デザインを問いかける。

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  • 龍の文明・太陽の文明
    3.3
    北方を起源とし、覇権主義的な性格を持っていた龍の文明。一方、南の長江流域で発祥し、再生と循環の世界観を基本とした太陽の文明。約七千年前、この全く性質の異なる二つの文明が中国大陸の北と南に存在した。その後、二つの文明は衝突し、結果、漢民族支配の龍型・中華文明が覇権を握ることになった。そして太陽の文明は滅び、一部は少数民族と日本民族へと受け継がれ生き残る。著者は、「環境考古学」という分野を日本で初めて確立した。現在手がけている「長江文明の探求」プロジェクトを通して、「長江文明の担い手は苗族をはじめとする少数民族だった」ことを発見。その成果を本書で発表している。内容、〇龍と王権〇南北構造のルーツ〇なぜ日本人は雲南省に共感するのか〇稲作漁撈文明の系譜――日本文明の源流を問う〇覇権主義から環境主義へ、など。南北文明の壮大な興亡の歴史を読み解きながら、日本と中国の古代史に貴重な1ページを加える一冊。

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  • 手話ということば もう一つの日本の言語
    4.3
    「世界共通ではない」「抽象概念も表せる、文法もある」……。手話は、自然言語としての特徴を備えた、魅力的な「日本のことば」である。ろう者である妻との会話に日々それを使用する著者は、言語学者の立場からそう語る。だが、長年手話は言語としては認められず、単なるジェスチャーなどと侮蔑的に捉えられてきた。同時に、その使い手であるろう者は、情報やコミュニケーションが保障されず、多くの辛酸を嘗めてきた。日本に約17万人いるろう者の人間としての尊厳は、現在も未だ法的に守られる状態には至っていない。本書では、ろう者の歩んできた苦難の歴史と手話の言語的特徴を明示。「手話はろう者の第一言語」という立場から世界の潮流である「手話の公用語化」を訴える。<主な内容>◎ろう者との出会い、手話との出会い ◎ろう者の歴史と生活 ◎手話の歴史と現状 ◎健聴者にとっての手話 ◎手話にまつわるさまざまな誤解 ◎昔の手話、今の手話 ◎手話の公用語化etc.

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  • インターネット的
    4.1
    「おいしい生活」「不思議、大好き」等のコピーで一世を風靡した糸井重里。今や一日35万アクセスを誇る『ほぼ日刊イトイ新聞』を開設し、IT・インターネットの世界でもカリスマ的存在として注目される著者が、未来の生活コンセプトを打ち出した!それが、「インターネット的」。自身のホームページを超人気サイトに育てる中で見えてきた、これからの仕事と生活。誰も教えてくれなかった「インターネット的」世界の秘密がこの一冊に!

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  • 日本語へそまがり講義
    3.7
    「ことば」というのは「転変極まりない現象」であり、奥深くて曖昧で多様であることに、その本質と面白さはある……と著者。本書はおなじみリンボウ先生が、日本語にまつわるさまざまなエピソードを発掘・謎解き・新解釈し、縦横無尽に論じ尽くした一冊。一見へそまがりで偏屈な24編のエッセイを通して、「最近の若者の言葉遣いはなっていない」「ラ抜きは文法的に間違っている」といった規範意識にとらわれることなく、自分自身の「ことば」についてもっと自覚的であってほしいという大切なメッセージを伝える。

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  • 徳川家康と武田勝頼
    値引きあり
    4.1
    2023年NHK大河ドラマ「どうする家康」時代考証者による徹底解説! 家康の生涯における最強の宿敵・武田勝頼。ふたりの熾烈な対決は、実に9年にも及んだ。その間の幾多の合戦や陰謀、家族・家臣たちとの軋轢から起きた事件には、最新研究によって知られざる側面が次々と明らかになってきた。長篠合戦の勝敗を分けた「意外な要因」とは? 家康の正室・築山殿と嫡男・信康の「死の真相」とは? 勝頼を滅亡に追い込んだ家康の「深慮遠謀な戦略」とは? 本書では武田氏研究の第一人者が、家康と戦国最強軍団との死闘の真実に迫る!
  • NHKのおかあさんといっしょ 2026ふゆ号 【電子特典付き】
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 ★電子限定特典写真掲載アリ!★ 電子版には特典として、ゆういちろうおにいさん、まやおねえさん、あづきおねえさん、かずむおにいさんの特別撮りおろし写真が収録されています。 4人のホームパーティーがテーマの撮りおろし写真もあるのでお楽しみに! 普段の放送では見られない、4人の表情は必見です! 親子で遊べるページには、大人気キャラクターがいっぱい! ファンターネ! けけちゃま ポーズマン オタマジシャン ナーニくん 盛りだくさんの「NHKのおかあさんといっしょ 2026 ふゆ号」をお見逃しなく! 注) ・電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがあります。 ・電子版にはソングブックページの掲載はありません。 ・電子版には付録は付きません。 ・電子版からは応募できない懸賞があります。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 1分で子どもにウケる すごい雑学
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    ◎「どうでもいいこと」ほど、どうしてこんなに面白い!?  すきま時間に1分で読めて、脳がよろこぶネタ満載!子どもからの質問攻撃はスルドイ。「イヌの鼻はなぜいつも濡れているの?」と聞かれたらどう答える? 意外と難しいかもしれません。そんな質問にユーモアを交えながら答えられ、もちろん大人でも楽しめる雑学ネタを、動物、植物から、日本語、食べ物まで幅広いジャンルから集めました。   ・動物園のクマは冬眠するか?・樹林の鳥の巣は、なぜ高さ3メートルあたりが多いか?・イカのスミとタコのスミ、同じようで同じではない?・お風呂の栓を抜くと、なぜ必ず左巻きの渦になるか?・階段でタンスを運び上げるとき、上と下ではどちらが重いか?・火事で黒焦げになった1万円札はどうすればいいか?大人も子どもも、読むだけで賢くなる一冊!

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  • イラストレイテッド 日本のおばさん
    値引きあり
    4.0
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 揺るぎない日常をシナヤカに、かつシタタカに生き抜く市井のおばさんたち。日本社会のリアルを支える中高年女性を詳細に観察しイラスト化した、目で見てわかる「ニッポンのおばさん考現学」
  • NHKのおかあさんといっしょ 2025なつ号 【電子特典付き】
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★電子限定特典写真掲載アリ!★ 電子版には特典として、特別撮りおろし写真が収録されています。 「みんな、げんきー?」の呼びかけで始まる『おかあさんといっしょ』から、2025年夏号登場! スタッフ大興奮のゆういちろうお兄さん&まやお姉さんたちの撮りおろしや、普段何してるの?が知れちゃうインタビューも盛りだくさん。ロケで北海道と沖縄に行ったときの話も聞いちゃいました。 親子で遊べるページには、大人気キャラクターがてんこ盛り。 ・ファンターネ! ・ポーズマン ・シルエットはかせ ・ナーニくん ・しりたガエルのけけちゃま ・クレッピー 盛りだくさんの「NHKのおかあさんといっしょ 2025なつ号」をお見逃しなく! 注) ・電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがあります。 ・電子版にはソングブックページの掲載はありません。 ・電子版には付録は付きません。 ・電子版からは応募できない懸賞があります。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • アイドル力 2 福岡発! 西短MP学科が日本をもっと元気にする
    値引きあり
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    前作『アイドル力』の出版から1年。 著者・今木教授(元テレビ朝日プロデューサー)や西短の学生アイドルたちを取り巻く環境がさらに進化しました! 福岡でさらに愛され、活動の幅を広げ、学生アイドルたちが地域を盛り上げ、「地方創生」の一翼を担っている様子をお伝えします。 西短を卒業した学生が、プロのアイドルへ! 元アイドルが、新入生として入学! 巻頭カラーでは、そんな学生アイドルたちの日常が垣間見えるオフショットやステージで活躍する姿をご覧いただけます。 九州からエンタメを発信する著名人たちによるエンタメ対談も充実。 ●アジア圏最大級のコンペで最優秀賞を受賞したドラマ『サンクチュアリー聖域ー』脚本家、金沢知樹氏 ●FBS福岡放送のエグゼクティブプロデューサー・鎌倉由和氏 ●カナダ、ロサンゼルス、オランダの映画祭で最優秀賞などを獲得した映画『骨なし灯籠』の監督・脚本家、木庭撫子氏 ●くまもと復興映画祭のディレクターも務める映画監督、行定勲氏 の生の声もお楽しみください。 アイドルを応援したい人はもちろん、アイドルになりたい人、アイドルを育てて、地域を盛り上げる活動に興味がある人におすすめの1冊です。
  • アイドル力 福岡発! 西短MP学科が日本を楽しくする
    値引きあり
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    アイドルになりたい! でも東京じゃないと難しい? そんなことはありません。 地方都市こそ、アイドルが活躍する新しい場があるのです。 東京のテレビプロデューサーだった著者は、 死の間際に立ったことをきっかけに、 それまで積み上げたテレビプロデューサーとしての能力や経験を 若い人に受け継ぐという道を選びました。 そして福岡の大学教授となってアイドルを育て始めました。 アイドルを、地方都市でどう育てるのか。 本書では、なぜ福岡が芸能人産出県といわれるのか、 その謎を紐解きながら、地方都市におけるアイドルの生み出し方や役割を解説します。 さらに著者がテレビの現場を共にしたプロの人々からの学びや経験をもとに、 どのようにアイドルをプロデュースしていくのか、その過程を描きます。 また本書では、エンターテイメントの世界で活躍する人々が、地方でエンタメ発信する魅力を語っています。 どの土地にもそれぞれの魅力があり、その特性を生かしたプロデュースができるはずです。 そしてそれをサポートする人も必ずいるのです。 短大という組織だからこそできる地方貢献、 学びの場だからこそ育つ素直な笑顔の学生アイドル。 やがて、 アイドルを育てる授業は 人を幸せにする事業になりました。 笑顔が広がる地域社会の未来を描く、感動の1冊です。
  • 大人も子どもも一緒にはじめる!ChatGPTの上手なつかい方
    値引きあり
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ChatGPT」を親子で学び、上手に使いこなす! 本書は、対話型AI「ChatGPT」の使い方について、やさしく解説した1冊です。 【目次】 第1章 ChatGPT しくみ編 第2章 ChatGPT スタート編 第3章 ChatGPT おはなし編 第4章 ChatGPT べんきょう編 第5章 ChatGPT おしごと編 第6章 ChatGPT せいかつ編 2022年11月のリリース以来、たった2か月でユーザー数が 1億人を突破したというChatGPT。 しかし、万能で完璧かというとそうとは言えない部分もあり 質問の仕方にもちょっとしたコツが必要です。 そこで役に立つのが本書です。 ChatGPTの基礎、パソコンやスマホでの設定方法はもちろん、 会話やしりとりなどのゲーム、相談ごと、 「作文の書き方をアドバイス」「英単語の問題を作成してもらう」 といった学習シーンでの活用法、 「冷蔵庫にある素材でのレシピ考案」「冠婚葬祭のマナー」など 生活での役立て方について、実際のやりとりを掲載しながら解説。 「メールの下書きを作成する」「タスクの手順をまとめる」 「たとえ話をつくってもらう」「アポイントメールを作成する方法」など ビジネスパーソン大助かりの使い方も伝授します。 ChatGPTの弱い部分も指摘しながら説明しているので、 かしこい使い方がバッチリわかります。 全ページカラーで読みやすさも抜群です。
  • チェンソーマン悪魔退治大辞典
    完結
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    大人気漫画&アニメ『チェンソーマン』をもっと知る! さらに面白くする! チェンソーマンについて、知りたいことが丸ごと詰まった1冊です。 [目次] 第1章 ベストバトルセレクション 第2章 主要人物及び公安関係者 第3章 魂の名言集 その1 第4章 悪魔&魔人 第5章 残された謎 徹底考察! 第6章 敵対人物&モブ 第7章 炎の名言集 その2 第8章 実録悪魔事件簿! 第9章 大胆不敵 第2部予想 第10章 作者に影響を与えた作品 第11章 マキマさんの美味しい食べ方 『週刊少年ジャンプ』にて連載され、累計発行部数500万部(電子版含む)を 突破した『チェンソーマン』。 本書は、そんな大人気作品に登場するキャラクターはもちろん、 これまでのベストバトル、名言、謎などについてとことん紹介。 巻頭には、「作品に影響を与えた映画」「悪魔のモチーフ」 「チェンソーマンの聖地」を紹介するカラーページあり。 ストーリーに対する理解が一層深まります。 さらには、第2部の展開を大胆に予想! 巻末には、マキマさんのお肉を使ったカツ丼やカレー、モツ味噌煮込みなど 美味しくいただくためのレシピも掲載。 物語の詳細や背景、元ネタを知れば知るほど、 チェンソーマンが面白くなること間違いナシです。
  • 呪術廻戦 禍々しき呪いの解読書
    完結
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    呪術廻戦をもっと楽しむために、より深く理解する! より詳しく知る!! 大人気作品の情報をこれでもかと満載し、あらゆる角度から考察した1冊です。 [目次] 聖地巡礼 渋谷事変 編 呪術廻戦年表 第1章 物語に秘められた謎 第2章 物語を彩る登場人物たち ~呪術師編~ 第3章 呪術師と呪いの終わらない戦い 第4章 物語を彩る登場人物たち ~呪い編~ 第5章 呪い渦巻く世界の理 第6章 名言から読み解く 戦うものたちの心理 第7章 呪術廻戦を形作る因子 第8章 呪術廻戦 聖地巡礼MAP 巻末付録 呪いの用語集 巻頭は、「聖地巡礼 渋谷事変編」として実際のカラー写真とともにお届け。 その場所を訪れれば、あの名シーンが思い出されるはず! 物語に散りばめられた謎については、自由に大胆に考察&予測! 作者はどんな意図を込めてこのような展開にしたのか、 皆さんもいろいろ想像してみましょう。 登場人物の詳細から、物語のキーポイントになった出来事や戦い、 心に響く名言などのほか、呪いに関する基礎知識、 「九相図」「こっくりさん」など呪術廻戦にヒントを与えた元ネタも掲載。 最後は、物語の舞台になった聖地をこれまたたっぷり紹介しています。 本書を読めば呪術廻戦のすべてが分かり、ますます好きになること間違いナシです!
  • 東京卍リベンジャーズ徹底調査報告書
    完結
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    東京卍リベンジャーズについてもっと詳しく知る!  漫画・アニメ・実写版映画・舞台で大人気の「東リベ」を徹底考察する1冊が誕生! [目次] 第1章 物語の謎を巡る考察 前編 第2章 キャラクター名鑑 前編 第3章 登場チーム解説 第4章 ストーリーダイジェスト 第5章 魂で繋がった名コンビ 第6章 キャラクター名鑑 後編 第7章 珠玉の名勝負集 第8章 聖地巡礼ガイド 第9章 おすすめヤンキーマンガ 第10章 物語の謎を巡る考察 後編 巻末付録用語辞典 メディアミックスで多くのファンを惹きつけてやまない東京卍リベンジャーズ。 この大人気作品をもっと楽しむための情報を、これでもかと盛り込みました。 さまざまなキャラクターやチームの詳細、主なストーリーを振り返るほか 何度でも見たい名勝負、かたい絆で結ばれた名コンビなども紹介。 「タケミチの新たな能力・ビジョンとは?」 「稀咲はタイムリープとまったく無縁だったのか?」 「もうひとりのタイムリーパーは半間修二だった!?」 「犯罪組織・梵天が結成されるまでの経緯は?」など 非公式ファンブックならではの大胆考察&予想も掲載。 本作を機に別のヤンキーマンガを読みたい! という人のためのおすすめ作品、 「千冬と場地が住んでいた団地」「タケミチが突き落とされたホーム」 「タケミチとキヨマサのバトルが行われた地下道」など作品の聖地も紹介。 コアなファンも大満足の内容でお届けします!
  • 僕のヒーローアカデミアウルトラ考察読本
    完結
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    「僕のヒーローアカデミア」について詳しく知り、物語をもっと深く楽しむ! 本書は、大人気ヒーローアクション「ヒロアカ」に関するあらゆる情報を盛り込んだ考察本です。 [目次] 巻頭特集01 ㊙︎ヒロアカ人物相関図 巻頭特集02 雄英高校青春スケジュール SMASH 01 ヒーローたちの謎 SMASH 02 キャラクターFILE 01  1年A組編 SMASH 03 戦いの軌跡 SMASH 04 キャラクターFILE 02  ヴィラン編 SMASH 05 戦いの軌跡02 SMASH 06 キャラクターFILE03プロヒーロー編 SMASH 07 戦いの軌跡03 SMASH 08 キャラクターFILE 04  ニューヒーローズ編 SMASH 09 世界の謎 SMASH 10 ヒロアカ用語集 巻頭特集01は、物語に登場する主要キャラの関係性を分析した相関図。 ヒーローから敵連合まで、さまざまな登場人物を整理しておきましょう。 巻頭特集02は、雄英高校の1年をまとめたスケジュール。 生徒たちは、ヒーロー科ならではのカリキュラムや行事によって 鍛え上げられていくことがよく分かります。 「敵連合に情報を流した内通者の正体とは!?」 「正体が判明した荼毘が救われる道はあるのか?」 「僕のヒーローアカデミアとアメコミの関係性」など 物語に隠された謎について大胆に考察するのも本書の特徴です。 キャラクターFILEでは、登場人物のエピソードや詳しいプロフィール、必殺技、個性のほか 「パワー」「スピード」「知力」「オタク」「テクニック」を示したチャートもあり。 さまざまな戦いを振り返ったり、ヒロアカ用語を予習復習したりするごとに 「僕のヒーローアカデミア」の面白さがどんどん増していくこと間違いナシです!
  • 呪術廻戦 禍源の考察書
    完結
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    「呪術廻戦」の元ネタや作品に関連するエピソードを知り、物語をもっと楽しむ! 本書は作品を考察し、今後の展開を予想する際の手助けになる情報をドバっとまとめた1冊です。 [目次] はじめに/呪術廻戦年表 1 呪われし物語の謎 2 呪いに抗う者たち 3 実在する呪いのアイテム 4 人に仇なす呪われし存在 5 徹底比較 原作とアニメの違い 6 呪われし存在の源流 7 かつて存在しあとされる呪術師 8 呪術廻戦の聖地 9 小ネタ大辞典 累計発行部数4500万部を突破した人気コミックス「呪術廻戦」。 この壮大な物語に惹き込まれるにつれ、「作品の元ネタの人物や実在するエピソードなどを知りたい」 「この先の展開がどうなるのか、いち早く知りたい!」という人は多いでしょう。 そこで誕生したのが本書です。 登場人物の詳細の紹介やストーリーを丁寧におさらいすることで、 知りたかったこと・忘れていた情報などをスッキリ整理。 実在する呪術・呪物なども紹介しているので、呪術の世界に対する知識が深まり 作品の世界観をより深く理解することができるでしょう。 さらに、アニメ1話~24話分の相違点をピックアップ。 アニメと原作との違いを知ることで、今後のアニメの展開が予想できます。 これからの展開をあれこれ想像しながら、物語をさらに満喫していきましょう!
  • ザクザクお金が貯まる! マル秘裏技マニュアル 197連発!
    値引きあり
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今日から実践すれば、預金額倍増も夢じゃない! 電子書籍『知らないと損する㊙お金の知識大全』と『マネして簡単! マネー超テクニックBOOK』を1冊にまとめた最強マネーブックが爆誕! 今よりもっとラクしてお金をたくさん貯めたい人必見の裏ワザ197連発! 安く買って高く売る「せどり」の基礎知識や、空き時間を利用して副収入を得る方法、 賢い節税・節約術、アフィリエイト広告のノウハウや超便利な裏技など、 目からウロコのマネーテクニックが満載です! <目次> 『知らないと損する㊙お金の知識大全』 ・ショッピングのお得裏ワザ ・クレジットカードの活用裏ワザ ・副収入を得る最新裏ワザ ・節約&無料ゲットの裏ワザ ・生活で役立つ便利な裏ワザ ・悪用厳禁の最強裏ワザ 『マネして簡単! マネー超テクニックBOOK』 ・安く買い高く売る・せどり編 ・株式投資に+aのトク技編 ・ネット利用で稼ぐ編 ・サイドワーク/副収入編 ・クレカード・ポイント使い分け編 ・旅費交通費編 ・節税/保険/控除/補助金編 ・買い物編 ※本書はマガジンボックスより刊行された「マネーのお得な㊙裏ワザ2017」(2016年12月)と「らくらく実践! マネー超テクBOOK」(2017年5月)をそれぞれ電子書籍化した「知らないと損する㊙お金の知識大全」(2018年9月)と「マネして簡単! マネー超テクニックBOOK」(2018年11月)<いずれもスタジオグリーン刊行>の合冊本です。
  • 漱石のレシピ 『三四郎』の駅弁
    3.3
    胃弱だった漱石が作品にちりばめた食のかくし味!――『吾輩は猫である』の牛鍋屋、『坊っちゃん』で清がくれた金鍔(きんつば)。 作品の中に出てくる洋食と日本の家庭食の意味は?  明治から始まる日本人の激動期を、食文化の視点から考察する! ●『吾輩は猫である』の家庭食 ●胃弱な漱石と苦沙彌(くしゃみ)先生 ●『坊っちゃん』と天麩羅蕎麦 ●博覧会と『虞美人草』 ●三四郎が行かなかった食堂車 ●明治家庭のカレーレシピ ●本格仏料理店、精養軒 ●『明暗』のりんごは何県産か ●サンドイッチとビスケット ●漱石は最期に何を食べたのか 「漱石といえば胃が悪く、酒も弱い。ろくなもの、食べていなかったんじゃないのか?」 そんな疑問を抱かれる向きもあろう。 しかし、漱石だってやはり人間。食べてきたのである。彼が生まれたのは、まさに日本の夜明け。詳しくは本編と年譜を見ていただきたいのだが、江戸から東京に変化し、日本が西洋の料理をどんどん取り入れていく過渡期に彼は生きていた。そして小説のなかに、彼自身がつぎつぎと出合っていったさまざまな食べ物を書き込んでいったのである。 漱石を読むと、新しい食べ物を前にして、ときに驚き、喜び、ときに懐疑的に対峙した明治の日本人がみえてくる。それは、とても新鮮である。
  • チャクラが開いてこころが晴れる音源ファイル付
    値引きあり
    -
    ■あなたはいま幸せですか? もし幸せを感じられないなら、 なにがそれを阻んでいるのでしょうか。 それは… 「怒り」「不安」「恐怖」「悲しみ」といった ネガティブな感情です 本書では感情の働きから詳しく心を解いていきます 感情は人体に7つあるエネルギースポット「チャクラ」と関係しています。 ネガティブな感情はチャクラを閉じさせ幸せを感じにくくします チャクラが開くと心身は癒され あなたはいつだって安心と幸せの中で 過ごすことができるようになるのです。 ■ここで登場するのが 水晶でできた神秘的な楽器「クリスタルボウル」 ルーツを古代アトランティスに持つ楽器です。 7種類でひとつのセットになりますが、7つの音色はそれぞれ 対応した7つのチャクラに効果的に働きます。 繰り返し聴くほどに、あなたの心そのものが ネガティブな感情や疲れから解放され、 いつでもハッピーマインドでいられるようになるでしょう。 ■ネガティブな7つの感情に対応した7曲+2曲収録の音源付き 世界最高レベルのクリスタルボウルの演奏に加え、 DNAの損傷を修復させるなど 不思議な効果が話題の528ヘルツの周波数を全曲に重ねました Track 1 全チャクラをほぐすウォーミングアップ Track 2 怒りを静める Track 3 不安をなくす Track 4 恐怖を乗り越える Track 5 悲しみを癒す Track 6 罪悪感を消す Track 7 ねたみや嫉妬からの解放 Track 8 絶望からの脱出 Track 9 すべてを癒して本来の自分を取り戻す
  • 病は口ぐせで治る!
    値引きあり
    -
    ■毎年「この時期に風邪をひく」と決めていませんか? 病の原因はあなたの言葉と思い込みです。 医者いらず、クスリ不要、治療費ゼロの口ぐせ療法! 「口ぐせ」が変われば「意識」が変わります。 そして、「意識」が変わって初めて真の意味での「行動・習慣」が変わります。 その名の通り生活習慣病のみならず、認知症も含め、どんな「病」も、 克服するには「行動・習慣」が変わる必要があるのです。 ■目次 ・第1章 医者が病人をつくり出す 健康診断は「病人生活のパスポート」 「お任せします」としか言えない患者 病の恐怖にとらわれてしまう理由 「バカ」は医者に殺される? など ・第2章 「病は気から」ではなく「病は言葉から」 花粉症の原因は思い込みが九割? プラセボ効果、恐るべし 「脳」がアトピーを治す など ・第3章 病を呼び込む「悪い口ぐせ」 習慣が病をつくっている 無意識化はボケの始まり など ・第4章 病を治すパワーをもつ「いい口ぐせ」 痛みを忘れる手法 「治したい」と「治りたい」は違う 「俳優セラピー」の可能性 など ・第5章 病を遠ざける9つの秘訣 病気知らずの人生をつくる「THE RESIME」 秘訣①T(Talk)──いい口ぐせが病を遠ざける 秘訣②H(Hobby)──「趣味」がなぜ病を改善させるのか? など ・終章  幸せな病人生活を送るために 「先生のために治ろうとするのよ!」の一言 家族の関係性が病を治す など 付 録 口ぐせの基本フォーマットと症状別サンプル集
  • 本当の自分を知る本 不安、迷い、執着から解放され、自由自在に生きるたったひとつの方法
    値引きあり
    4.8
    引き寄せのその先へ。願いを叶えることより大切なのは、自分は何者なのかを知ること――自分を知ることで未来は選べる! 「私は何のために生まれてきたか?」をスピリチュアル×科学で紐解く一冊です。 科学パートは、『あなたの夢を叶えもん』などが好調な、高橋宏和氏が解説!
  • 小説 仮面ライダージオウ
    4.7
    すべての戦いが終わり、正しい歴史「真逢魔降臨歴」を書き記そうとするウォズに、次々と奇怪な事件がふりかかる。ソウゴ、ゲイツ、ツクヨミとともに、その裏に隠された陰謀をあばくための、冒険の旅が始まった。しかし、様々な時間の中で消えていく仲間達や、襲い来る予想外の敵の前に、絶体絶命のピンチが!
  • ありがとうの手紙
    値引きあり
    -
    新型コロナウイルスの蔓延によって改めて気付けた、様々な「支えてくれる人」のこと。 ツイッターに投稿された、たくさんの「ありがとうの手紙」―― そこに綴られたまっすぐな気持ちは、きっとあなたにも前を向く力をくれるはずです。 こくみん共済 coopが「#今できるたすけあい」プロジェクトを通じて ツイッターで募集した、「ありがとうの手紙」を一冊の本にまとめました。 【目次】 ・はじめに  大変な日々が思い出させてくれたのは、  大切な人々のことでした。 第1章 出逢えたあなたに、ありがとう ・コラム  3年前、運動会で。 第2章 いつも支えてくれているあなたに、ありがとう ・コラム  医療従事者の妻に聞いてみた。 ・コラム  おすそわけに、たすけられる 第3章 あの時のあなたに、ありがとう ・コラム  『家、ついて行ってイイですか?』の番組ディレクターが、  リモートワークで気づいた、たすけあい。 第4章 見守ってくれているあなたに、ありがとう ・コラム  もっているものを分け合う、両親が遺してくれた  「みんなで生き延びる」ということ ・コラム  縮小された卒業式「一生忘れられない」  心を救ってくれた先生のサプライズ ・おわりに  今できるたすけあい、一緒に考えてみませんか。
  • 往生の物語――死の万華鏡『平家物語』
    4.0
    いかに死すべきか!? 「死」の大文学『平家物語』に読む往生際の在り方。『平家物語』は平家滅亡の物語であり、平家一門の「死に様」の物語ともいえる。清盛の地獄の死、宗盛の愚かしくも人間的な死、知盛の剛毅で潔い死、建礼門院のありがたい死……。著者は、この『平家物語』を空前絶後の「死(タナトス)」の大文学としてとらえ、その主要な登場人物十一人の様々な最期から逆照した彼らの生きかたを「死への道筋」と見ることで、新しい面白さを発見していく。そして、私たち現代人にも、避け得ない「死」と向き合うための心の工夫のヒントを与えてくれるのである。
  • 桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~ 公式ガイドブック
    値引きあり
    -
    『桃鉄』をプレイするために役立つ物件やカード、イベントの情報をすべて掲載! しかもすばやく検索することが可能なので、対戦に勝つにはこの一冊をぜひともお手元に!!
  • 新・犯罪報道の犯罪
    -
    人権無視の過剰報道はもうたくさんだ! ――犯罪報道は匿名にすべきだとの、大胆な著者の主張は、人びとの深い共感を呼んだ。過剰なほどの情報が飛びかう現代での、人権と報道の内実について、新聞マスコミにおいては、多くの議論が展開された。事件の具体的な被害や論争の経過をふまえつつ、序々に広がる実践とその後の状況の変化を論ずる、必読のレポート。
  • 乃木坂46 希望と未来 ~白石麻衣×齋藤飛鳥×遠藤さくら~
    値引きあり
    -
    【主な収録エピソード】 ★1st Chapter 卒業と変革 ・齋藤飛鳥が清算した“向き合いたくない過去” ・西野七瀬から意志を受け継いだ与田祐希 ・大園桃子の成長と“未来への希望” ・生田絵梨花が乃木坂46に懸ける“覚悟” ・白石麻衣が踏み出した“次のステップ” ★2nd Chapter 動き始めた“新時代” ・飛び出した遠藤さくら ・白石麻衣の“卒業プラン” ・乃木坂46と『ファンタ坂学園』の“関係” ・齋藤飛鳥があのCMで見せた“半歩のテクニック” ・4期生が大きなチャンスを掴む日 ★3rd Chapter 4期生がもたらす“新生・乃木坂46” ・『プリンシパル』で覚醒した遠藤さくら ・遠藤さくらが溢した“乃木坂46への覚悟” ・「あすぴーさん」「えんぴー」の関係 ・賀喜遥香、清宮レイ、早川聖来――『プリンシパル』を巡る戦い ・筒井あやめが変える“最年少メンバー”に対する常識 ★4th Chapter 3期生の“未来と希望” ・与田祐希が追いかける“西野七瀬”の幻影 ・大園桃子への白石麻衣の想い ・3期生四天王 vs 4期生トリオ ・久保史緒里が自分と向き合い、乗り越えた壁 ・岩本蓮加が掴んだ“希望” ★5th Chapter 白石麻衣× ・×秋元真夏 ×桜井玲香 ・×松村沙友理 ・×生田絵梨花 ・×星野みなみ ★6th Chapter 齋藤飛鳥× ・×秋元真夏 ・×高山一実 ・×堀未央奈 ・×生田絵梨花 『今回、本書は白石麻衣と齋藤飛鳥の2人を、いわば“相関図の真ん中”に置き、そこから伸びるメンバー ~特に注目の若手たち~ にスポットを当て、舞台裏の彼女たちに迫ってみたいと思う。』<プロローグより>
  • 能楽手帖
    値引きあり
    5.0
    能楽で上演される現行200曲をすべて収録。あらすじや見どころ、出典、上演時間や流派など、基本情報を網羅した鑑賞のお供の決定版。能楽研究の第一人者が贈る、観能のたのしみが深まる鑑賞案内。
  • NEXTブレイク前夜! Snow Man×SixTONES×なにわ男子
    値引きあり
    -
    ★『これまでに何度も“デビュー出来るかもしれない”って夢を見て、そのたびに挫けてやり直すの繰り返しだったけど、でも仲間や先輩たち、時には後輩にも支えられて、「今のSnow Man、今の岩本照が“史上最も充実している”」――と自信を持って言えるのは、それだけの時間と経験が俺たちには必要だった証拠だと思うんです』<岩本照> 【主な収録エピソード】 <Snow Man> ★岩本照の“提案”に返した滝沢秀明の答え ★滝沢がSnow Manに与えた“試練” ★プロデューサー滝沢秀明の“Snow Manに対する評価”と“次の一手” ★新メンバーに対する旧Snow Manメンバーの“本音” ★新メンバーが“お披露目公演”で感じた想い <SixTONES> ★滝沢秀明がSixTONESに託した“想い” ★ジェシー、そしてSixTONESに灯った“希望の炎” ★京本大我がチームメイトのためにした“気遣い” ★“バカレア組”時代の6人 ★“空白の2年間”から“輝ける未来”へ <なにわ男子> ★なにわ男子が結成された“特別な理由” ★演出家・大倉忠義から見た“なにわ男子の評価” ★西畑大吾、大西流星に起きた“意識の変化” ★なにわ男子が叩きつける“挑戦状” ★なにわ男子に求められる“魅力”とは? など 『本書は現在ジャニーズJr.の3TOPと認識されているSixTONES、Snow Man、なにわ男子にスポットを当て、今からでも遅くはない、彼らについての知識やエピソードを楽しみながら身につけて頂けるような、そんな構成になっている。 間もなく3組のどれか、あるいは2組? 3組とも!?――にCDデビューのチャンスが訪れていると言われる中で、本書のエピソードなどから予想してみるのはいかが? 彼らがCDデビューに相応しい、その理由が手に取るよりも明らかになるだろう――。』<プロローグより>
  • 日本人の自伝
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    自伝というジャンルの文学史上の位置を展望しながら、日本人の〈我〉の自覚の歴史を解明した、画期的な長編評論。福沢諭吉、内村鑑三、勝小吉、鈴木牧之、新井白石、山鹿素行、松平定信らの著作から、三世中村仲蔵、七世市川中車など歌舞伎役者の芸談という形の自伝まで、独自の発想で精緻に論究した野心作。自伝という分野の文学史上の位置を展望し、自伝的著作の中に日本人の自我観を探る名著!
  • ARASHI 嵐×5 ~5人で嵐、5人は嵐~
    値引きあり
    3.0
    【主な収録発言】 ★『いくらあと2年ぐらいあるとはいえ、僕の気持ちを押し通したことで活動休止に追い込んでしまった。リーダーなのに。だからケジメをつけるところはつけたいんですよ』<大野智> ★『2021年1月1日以降、俺たち4人がもっともっと輝かないと、リーダーが戻ってくる気をなくしちゃう。もし俺たちが輝いていないと、きっとリーダーは“最近の嵐、あまりカッコよくないから戻りたくない”なんて言いそうじゃん?』<櫻井翔> ★『活動再開の時期はそんなに先じゃない。俺的には1年だと思ってる。でもその時、リーダーが全然踊れないし歌えなくなってるかもしれない。そのリハビリを加えて1年半かな』<相葉雅紀> ★『親友も友だちもジャニーズにはいないからね。 俺の中でのジャニーズは“嵐か、嵐以外か”の2択だもん』<二宮和也> ★『本気でジャニーズを辞めて責任を取ろうとするリーダーを引き留め、活動休止にもっていったのは俺。でも引き留めた以上は次の“責任”として、復活する時は何倍も素晴らしいパフォーマンスを提供しなければ気が済まない』<松本潤> 『本書は嵐の“1.27以降”をベースに、彼らメンバー5人の側近筋が語る舞台裏での素顔、最も肝心な本音――たとえば2021年1月1日に「どんな元日を迎えるか」など、活動休止会見からのおよそ2年間で彼らが残してくれるであろう“メッセージ”について、掘り下げて追いかけてみた。 もちろんその過程で見えてくる過去の葛藤、「休止」を選ばざるを得なかった“それぞれの理由”についても、当然のように語ることになるだろう。 皆さんが抱えているモヤモヤを解消し、活動休止の前も後もずっとずっと、嵐の5人を愛するバイブルになることが出来れば、この上なく幸せだ――。』<プロローグより>
  • 齋藤飛鳥×堀未央奈×山下美月 ~乃木坂 3人のヒロインたち~
    値引きあり
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    “乃木坂46 第2章”を紡ぐ3人のヒロインが語った言葉と、乃木坂メンバーそして側近スタッフが明かすエピソード。 乃木坂の次代を担う3人の「想い」そして「素顔」を独占収録!! 【主な収録エピソード】 ★1st Chapter 3人のヒロイン ・飛鳥が語る“選抜への想い” ・未央奈が振り返る“選抜落ち” ・“次代を担う2人”に用意されたデュエット曲 ・美月が目指す“坂道の頂” ★2nd Chapter 齋藤飛鳥 ・白石麻衣が認める飛鳥の成長 ・飛鳥がリスペクトする“小説家”高山一実 ・松村沙友理への飛鳥の“素直な想い” ・飛鳥が驚いた与田祐希の“変装術” ★3rd Chapter 堀未央奈 ・未央奈を立ち直らせた白石麻衣の一言 ・未央奈の背中を後押しした星野みなみのセリフ ・未央奈が強く意識するライバル ・未央奈が感じる岩本蓮加の“変化” ★4th Chapter 山下美月 ・白石麻衣から美月へ受け継がれる“乃木坂プライド” ・美月を救った生田絵梨花の言葉 ・“くぼした”が見せるストイックなほどの“プロ意識” ・美月に刺激を与えた梅澤美波の成長 ・キャプテン桜井玲香に託された若様軍団 ★5th Chapter 4期生『プリンシパル』&4期生フレーズ集 『この1年、間違いなく乃木坂46の第1章は終わりを告げ、いよいよ第2章の物語を紡ぐべき時がやって来たのだ。 そして、その第2章の主役となるべきメンバーは誰なのか? 本書は第2章の主役に、これまでにセンター経験がある1期生・齋藤飛鳥と2期生・堀未央奈を指名させて頂く。 さらに3期生・山下美月を加えたこの3名こそが、乃木坂46を次のステージへと誘ってくれるに違いない――と信じているからだ。 その理由を本書の中で、皆さんにはタップリとお話ししていきたいと思う――。』<プロローグより>
  • 嵐 5×永遠 ~5人の絆~
    値引きあり
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    『本書は、嵐メンバーが断続的に話し合いを始めた2017年6月から2019年1月に至るまでの舞台裏を徹底的に取材し、最終的に“活動休止”の結論を選択した時の、メンバー個々のエピソードからお送りしていきたいと思う。 さらにはジャニーズ内外問わず、メンバーが苦しい胸の内を吐露した相手からの貴重な証言、そして最終章では2021年1月1日から始まる活動休止期間について、TV界で囁かれるメンバー各人の“噂”を検証し、その真相を明らかにしていきたいと思う――。』<プロローグより> 【主な収録発言】 ★大野智 『2020年12月31日までの2年近くで最高の嵐を楽しんでもらって、その余韻が、復帰するまでの何年間か続くような、難しいかもしれないけど、それだけのパフォーマンスや作品をみんなに見せることこそが、俺の最低限の役割であり仕事なんですよね』 ★櫻井翔 『たぶん、これまで嵐の中で誰よりも孤独だったのはリーダーなんだよ。 だからこそ俺はリーダーに「心配するな。俺たちが“希望”になるから」――って伝えたい。 たとえどんなに孤独でも、リーダーが前を向いて顔を上げさえしてくれれば、「そこには俺たちが立って待っているからな」――ってね』 ★相葉雅紀 『俺はこれから先も、ずっと「嵐が大好き」――っていう自分自身の気持ちとその力を信じて、“希望の光”をファンのみんなのために灯していきたいと考えてます』 ★二宮和也 『“昨日より明日、明日より明後日”――活動休止するからこそ、目に見える成長を貪欲に追い求めたい』 ★松本潤 『ザックリ言うとさ、何度でも立ち上がればいいんだよ。そこに“希望”がある限りは。 別に俺らボクシングの試合をしているわけじゃないんだし、どんだけダウンしても負けにはならない』
  • KinKi Kids 20年目のキセキ ~2人の軌跡、コトバの奇跡~
    値引きあり
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    KinKi Kids 20周年アニバーサリーイヤーに向けて― これまで彼らが発した幾千万のフレーズを通し、2人の絆、仕事に対するポリシー、さらにこれから見せてくれるであろう新たな可能性までをも追求し、改めてKinKi Kidsの魅力に迫る! 彼ら自身の“言葉”と、周辺スタッフが語る彼らの“真の姿”を独占収録!! 本書を読み終えた時、アナタは2人のどの言葉、どのエピソードに心を動かし、KinKi Kidsに何を見出すだろう。 きっと、今まで知らなかった光一、剛の“素顔”に出会うはずだ―。 <主な収録発言> ★堂本光一 ・『剛のライブを積極的には観に行かないのは、1枚フィルターを通して感想を聞きたいから』 ・『発想の原点で常に“俺はこれが楽しいねん!”と思うモノを作ることですね。そこがブレたら僕の作品じゃなくなる』 ・『先輩の使命の一つには、後輩からの挑戦を受けて戦うことがあるんです。後輩に倒されて追い抜かれるのと、勝手に自分から倒れて抜かされるのは、まったく意味が違う』 ★堂本剛 ・『“堂本剛って何やねん。何考えてんねん?”って興味を持って頂ければ、僕の中では大正解』 ・『10代の頃は気づかんかった歌詞の意味を30代で気づく。ホンマに“硝子の少年”“ガラスの十代”やったんやな~って(笑)』 ・『“あとちょっと、もう少し頑張って限界を超えたら、お前は“新しい自分”に出会えるんや! 難しいこととちゃう、諦めんかったらエエだけや”――って。そんな暗示をかけ続けて、僕は何十人もの新しい自分に出会って来たんですよ』
  • 白石麻衣×生田絵梨花 ~坂道を越えて~
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    ★『「いくちゃんの写真集『インターミッション』が発売2日で27万部に達し、誰も破ることが出来ないと思われていた白石麻衣『パスポート』の31万部を超えることが確実視されようとは、ほんの数ヵ月前でも誰も想像していませんでした」 ――しかし本書は2人の相性の良さを見逃さず、生田の写真集発売の情報解禁以前から、しっかりと取材を続けてきたのだ。 白石麻衣、生田絵梨花それぞれの単独エピソードはもちろんのこと、厳選した合計14名のメンバーとのエピソードも収録させて頂いている。 2018年度のスポンサー契約数18社で、すでにCM女王としての風格すら漂わせる白石麻衣。 衝撃的な写真集に目を奪われがちだが、今年も1月から9月まで3本の大作ミュージカルに出演するスケジュールがビッシリで“演劇界の希望の星”とまで呼ばれる生田絵梨花。 この2人を取り上げた本書からは、果たしてどんなエピソードが飛び出すのだろうか――。』―プロローグより― 【主な収録エピソード】 <白石麻衣> ★乃木坂46の“リーダー”白石麻衣 ★叶えたい“夢と目標” ★“乃木坂史上最高”に対する白石の想い ★白石が見据える“乃木坂46の未来” <白石麻衣×メンバー> ★堀未央奈に対する白石の“期待値” ★白石がすでに“ライバル”と認める? 山下美月 ★与田祐希にかける白石の大きな期待 ★白石と衛藤美彩が模索する“乃木坂46にとって最良の道” <生田絵梨花> ★“大人の女性”へのステップ――生田絵梨花の決断 ★生田絵梨花の“モチベーションの源” ★“卒業センター”への想い <生田絵梨花×メンバー> ★生田が高山に発した“乃木坂1期生愛” ★久保史織里を“救った”生田からの電話 ★生田が期待を寄せる寺田蘭世の“ガッツ”
  • KinKi Kids 永遠の絆 ~2人の歩み、未来への希望~
    値引きあり
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    20th Anniversary Yearを迎え、新たな歴史を刻み始めたKinKi Kids 今、彼らは何を想い、何を伝えようとしているのか? これまで2人が舞台裏で発した言葉を中心に、そのエピソードと共に、堂本光一、堂本剛という稀有な存在の深層に迫る― 彼ら自身の“言葉”と、周辺スタッフが語る彼らの“真の姿”を独占収録!! 本書を読み終えた時、きっとアナタは、今まで知らなかった光一、剛の“素顔”に出会うはずだ―。 <主な収録発言> ★堂本光一 ・『俺らを“芸能界で成功した”って言うてくれる人めっちゃいてはるけど、俺はまだ、“成功なんてもんは掴んでへん!”と思ってる。というか、死ぬまで“俺たちは成功者や”なんて思わへん。だって自分が成功したと認めた段階で、それ以上の成長も成功もないんちゃう?』 ・『世間の人から見たら“ガキの頃からジャニーズにいて、純粋培養されて来たヤツが何言うとんねん”……になるのもわかってるけど、俺に限らず、みんな先の保証のない中で頑張って来た結果が“今”なんですよ』 ★堂本剛 ・『マイペースではなく、すべてが“光一時間”で動いてる。僕らのように1日が24時間では出来てない』 ・『光一くんは割と明確に“理想の家族像”を持ってるんやけど、僕の場合はノンフィクションの理想どころか、フィクションの空想さえも出来ないぐらいですから。結婚とか家庭とか家族とか、ある日、家に帰ったら全部揃ってました……みたいな奇跡でもおこらん限り、結婚なんか出来へんと思いますよ』
  • 欅坂46 煌めく未来へ ~彼女たちの今、コレカラ~
    値引きあり
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    結成以来、彼女たちの口から発せられた珠玉のフレーズの数々 100のフレーズと知られざるエピソード―― 彼女たち自身が語った“言葉”と、周辺スタッフが語る彼女たちの“真の姿”を独占収録!! 煌めく未来へ向かって32の個性が大きく花開く 彼女たちの今、コレカラ―― <主な収録発言> ◆今泉佑唯 『実は私は性格的に上がったり下がったりの幅が大きくて、特にお仕事で失敗したり思い通りにいかない日は、もう本当にズドーンと落ち込んじゃうんですよ。でも同時に負けず嫌いの自信家でもあるから、翌日にはシャキッと立ち直ってる。ゆいぽんにはいつも、「ずーみんを見てるだけでお腹いっぱいになるよ」――なんて笑われちゃうけど、そんな性格を理解してくれる相方と出会えたことだけで、私には欅坂46に入った意味があるんです』 ◆平手友梨奈 『生駒里奈さんに「今は純粋に泣いていいんだよ」「センターに対する重みも、特別に何かを感じなくてもいい」―と言われた時、プレッシャーの乗り越え方を一つ学んだ気がするんです。良い意味で無神経、無頓着でいること。私に出来るのかどうか、わからないですけど』 ◆渡辺梨加 『デビュー曲から3曲続けてソロやユニットがあるのは、てち、ねる、ゆいちゃんずの2人、私の5人しかいないんです。その4人と比べたら、私が期待される理由なんてまったく見当たらない。そもそも自信なんて最初からない。それでも前を向いて、やり続けるしかないんですよね』 ◆長濱ねる 『アイドルは笑顔で歌って踊って、それでファンの皆さんに夢を与えるだけが役割じゃなく、自分の憧れや好きなことを発信してファンの皆さんと共有出来ることも大きな喜びなんだな~って、舞台の袖からみんなを見ている期間があったからこそ、特に強く感じるようになれたんです』
  • 平手友梨奈×長濱ねる ~てちねる~
    値引きあり
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    欅坂46ツートップ――絶対的センター・平手友梨奈、超人気メンバー・長濱ねる “素顔”と“本音”、そして“強さ”と“弱さ”―― 彼女たち自身が語った「言葉と想い」 側近スタッフ&メンバーが語る2人の「素顔」 知られざるエピソードから綴る“素のままの”平手友梨奈&長濱ねる 『「欅坂46は、てちとねるの“陰と陽”、“裏と表”――すべてにおいて正反対の存在がトップにいることが、何よりも乃木坂46との差別化を図っています。(中略)12月10日に欅坂2期生とけやき坂3期生のお見立て会がありましたが、新戦力にどれほどの逸材が揃おうと、この2トップ体制は変わらないでしょう」 ――そんな平手友梨奈、そして長濱ねるの“今”をお届けするのが本書の使命。 普段、彼女たちを取り巻くメディア関係者の固く重い口を割り、拾い集めて来たそれぞれのエピソード、対メンバーとのエピソードを、存分にお楽しみ頂ければ幸いだ。』<プロローグより> 【主な収録エピソード】 <平手友梨奈> ・平手とメンバーとの間にある“強い絆” ・“平手休演”がもたらしたメンバーの“意識改革” ・平手の言葉に込められた“メンバーのモチベーション” ・平手を苦しませる“カリスマ性” ・平手にとっての“キャプテン菅井友香”の存在感 ・『欅共和国2018』を“復帰ライブ”に選んだ理由 ★平手友梨奈フレーズ集 <長濱ねる> ・“兼任から専任へ”――ねるの成長を促した漢字とひらがな兼任 ・“個性って何?”――ねるの自問自答 ・写真集『ここから』に詰まっている、ねるの“郷土愛” ・“乃木坂超え”を狙う、ねるの意気込み ・ねるが感じている欅坂メンバーへの“絶対的な信頼感” ・守屋茜が刺激を受けた“ねるとひらがなけやき”の関係性 ★長濱ねるフレーズ集
  • King&Prince ~キンプリ★第1章~
    値引きあり
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    彼ら自身の“言葉”と、側近スタッフが語るキンプリメンバーの“素顔”を独占収録!“知られざるエピソード”&“キンプリ情報”超満載!! [主な収録発言] 【平野紫耀】 ★『あのたった2ヶ月の間に、ジンとは3年分の友情を結べたと思う』――King&Prince 1stツアーを完走したメンバーに芽生えた“新たな関係性”。平野紫耀が神宮寺勇太との間に築き上げた“濃い絆” 【永瀬廉】 ★『自分も芝居をしたい気持ちはみんなと同じ。もしかしたら経験が少ないからこそ強いかもしれない』――永瀬廉が感じている“前向きな”焦り 【高橋海人】 ★『“俺も以前の自分とは変わった自分になりたい!”――そう誓ったんです』――大切な仲間に贈るメッセージ。高橋海人の“決意と決心” 【岸優太】 ★『お前の想いも背負って、一緒に歌うつもりで頑張るからな!』――リーダーとして掛けた言葉に隠された“悔しさの本音”。メンバー全員の瞼に浮かんだ“アイツ”の笑顔 【神宮寺勇太】 ★『等身大の“素の自分”を愛してもらいたい』――神宮寺勇太が掲げる“脱・王子様”宣言 【岩橋玄樹】 ★『病気と向き合い、自分のペースで夢を叶えていきますよ。一歩ずつね』――あえて“休養”という辛い道を選んだ岩橋玄樹。彼が胸に抱く想い、そしてメンバーの想い 【主な収録エピソード】 ★ロケ先で紫耀が見せた“優しい姿” ★小栗旬から紫耀への“3つの教え” ★廉が感じている関ジャニ∞大倉忠義との“先輩後輩を超えた絆” ★廉が“ドS玉ちゃん”を手玉に!? ★役者・高橋海人が見せた“才能の片鱗” ★海人から玄樹に贈る、力強いメッセージ! ★リーダーとして胸に秘める“岩橋玄樹への想い” ★岸優太、遂にあのドラマの“主役獲り”宣言
  • 乃木坂46 夢の先へ ~彼女たちの今、そして未来へ~
    値引きあり
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    結成以来、彼女たちの口から発せられた珠玉のフレーズの数々―― 彼女たち自身が語った“言葉”と、知られざる“エピソード” 周辺スタッフが語る彼女たちの“真の姿”を独占収録!! 夢に向かって真っ直ぐに突き進む 彼女たちの今、そして未来―― <主な収録発言> ◆秋元真夏 『私たちが2011年に結成された時って、AKB48さんがだいたい5周年でしたよね? 今の乃木坂46が同じぐらいの期間を活動して来たと考えると、当時のAKB48さんの知名度まではいっていない気がする』 ◆生田絵梨花 『自分自身、“何か中途半端だな”……というのが長年の悩み。それでも最近は“自由にやってみよう”って、いろいろと考えてます』 ◆衛藤美彩 『必ずやって来る困難の連続を、どう立ち向かってどう打ち破るか?――それがずっと私の前に立ちはだかって来た“壁”の正体です。ファンの皆さんには、そんな私の姿を見て勇気をもらってくれればいい』 ◆齋藤飛鳥 『“飛鳥がそんな責任を負って大丈夫なのか?”……って心配して頂けるのはありがたいけど、私はもう平気だし、“そんなに弱っちくないですよ”というところを見せて、安心させてあげたい。だってそれがセンターの責任だから』 ◆西野七瀬 『自分たちの中にある“乃木坂46っぽく”という観念と、ここ1年ぐらいは戦い続けた気がする』 ◆橋本奈々未 『私がいなくなった後、頑張ってる子がちゃんと報われて、いい思いが出来るような乃木坂になって欲しい。ちゃんとした努力は外に届かないから、ファンのみんながそれに気づいて応援してくれる乃木坂になって欲しい』 ◆堀未央奈 『最初にセンターになった時は、自分の理想とまったく違ってたので、正直に言って何も出来ないまま、やれなかったことのほうが圧倒的に多かったです』
  • 欅坂46 欅革命 ~彼女達の戦い~
    値引きあり
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    アイドル界の頂点目指し、今まさに革命を起こさんとする32名―― それはアイドル界の常識を覆す戦い 彼女達は何のために戦い、自らに何を課しているのか? 進化し続ける彼女達――欅坂46 彼女達自身の“言葉”と、周辺スタッフが語る彼女達の“真の姿” <主な収録発言> ◆今泉佑唯 『自分は何をやるにしても本当にペースがスローで、“去年からの欅坂の勢いについて行けてないんじゃないか”……って、悩むことのほうが多かったです。今年は『残酷な観客達』っていうドラマも決まってて、何とか頑張らないといけない』 ◆小林由依 『3月には『non・no』のモデルに選ばれた理佐ちゃん一人だけ、『東京ガールズコレクション』のランウェイを歩いたんですよ。実はその時、素直に理佐ちゃんのお仕事を喜べない自分がいて、“モヤモヤしているのは何でだろう?”……と不思議だった理由が、今回ハッキリとわかったんです』 ◆志田愛佳 『きっと2人なら“何だって出来る!”予感があるから、どエライことを成し遂げるまではコンビを解消しませんよ』 ◆渡辺梨加 『女の子のルックスをあれこれ言う人が多いのはわかるけど、私に言わせればどんな女の子にも必ず可愛いところがあって、「逆に皆さんの言う“ルックスメン”の判断基準はどこにあるんですか?」――って聞いたら、ほとんどの記者さんやライターさんはちゃんと答えられない』 ◆渡邉理佐 『まずは21人の欅坂46を一つの強い固まりにしたいんです。“誰か一人でも欠けると欅じゃない、欅とはこの21人のことだ!”――って胸を張れるように』 ◆長濱ねる 『欅坂46も自分だけが最終審査の前に連れ戻されて、みんなの中に入るのはしんどかったし、生半可な覚悟では戻って来れなかった』
  • 西野七瀬 ~今日まで、そして明日から~
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    『本書は乃木坂46加入当初の下位人気から成り上がり、現場でNo.1の人気を得た末、遂に卒業シングル『帰り道は遠回りしたくなる』で、乃木坂46史上最多の7曲目のセンターに輝いた西野七瀬の、その有終の美を飾る“卒業メモリアル”だ。乃木坂46のオープニングメンバーに合格したものの、暫定選抜に漏れて上京時期も遅れた彼女が人気No.1の座を奪取するまでのストーリーから始まり、8thシングル『気づいたら片想い』で初センター、白石麻衣との2強時代を駆け抜けて来た西野が紡いで来たのは、果たしてどんな物語だったのだろう。もちろん西野と1期生、2期生、3期生の関係を彩るエピソードや、今だから明かせる秘話も含まれている。』(プロローグより) 【主な収録エピソード】 〈1st Chapter 駆け抜けた坂道〉 ★西野が“卒業”を決意した瞬間―― ★西野の中で燃え上がり始めた“闘志の炎” ★意識していた“次のターニングポイント” ★西野七瀬を“別人”に変えた“あの出来事” ★西野に現れた“アクティブな変化” ★“秋元真夏への反発心”――今だから明かせる西野の本当の気持ち ★西野の心を変えた“あるメンバー” 〈2nd Chapter 西野七瀬×〉 ★西野が決して忘れない白石麻衣の“アツさ” ★秋元真夏から卒業していく西野へのアドバイス ★西野が魅了された“女優・生田絵梨花”の才能 ★西野と衛藤美彩、2人を結ぶ“強い絆” ★西野と齋藤飛鳥の間にある“認め合う”関係 など
  • Hey! Say! JUMP ~9人のキセキ~
    値引きあり
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    [主な収録発言] ★山田涼介 『この仕事を続けていく上で、“これだけはずっと肝に銘じておかなければならない”――って、決めていることがあるんです。それは“他人に勝つこと、陥れることを考えてはいけない”という自分の中の“掟”なんです』 ★知念侑李 『“心眼”っていうとそれこそ剣の達人的な、ちょっと大袈裟なイメージを与えちゃうかもしれないけど、僕は相手を“心の目”で感じてつき合えるような、そんな人間になりたい』 ★中島裕翔 『芸能界の一番面白いところは、そこには誰もが認める100%の正解がないってとこ。自信満々でも50点しか取れなかった時もあれば、見切り発車で90点を取ったこともある。自分が挑んだテストの採点が、こんなに予測出来ない世界って他にある?』 ★岡本圭人 『この10年、もっと言うと大学に入って以降で“自分が変わったな~”と思うのは、常に「自分の向こうにはメンバーがいる」――って、意識しなくても頭から離れなくなったこと。一個人じゃないんだよね』 ★有岡大貴 『ぶっちゃけ俺には「フツー」は褒め言葉ですから。フツーの人がフツーに努力を重ねて、フツーに成長する。その当たり前がいかに難しいか、わかっていない人のほうが多いもん』 ★高木雄也 『自分らには知らないことが多すぎることを、「アイドルだから、芸能人だから“知らなくて当たり前”」――って開き直るんじゃなく、その場では超恥ずかしいかもしれないけど、積極的に“恥をかきにいく人間でありたい”』 ★伊野尾慧 『昔、ある先輩が「人間は欲に忠実でなければならない。欲を持たない人間は怠け者になるだけだ」――って言ってて、俺、その言葉にすごく感銘を受けたんです。俺自身「怠け者にはなりたくないから欲深く生きていこう」って』 など
  • NEWS その先の4人へ ~折れない心、強い絆~
    値引きあり
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    ★小山慶一郎 ・『ウチには“手越祐也”っていう、ジャニーズ始まって以来の“自由な爆弾”がいるのに、どんなスキャンダルにも全然メゲないじゃないですか? そんなファン、他のグループにはいませんもん。でも今思うことは、俺は“手越じゃなく小山”なのに、そんな状況に甘えてただけだったんだな……ってこと』 ★加藤シゲアキ ・『ジャニーズのアイドルが小説を出した時、果たしてどんな評価を受けるのか? それはもう、一言で言えば“恐怖”でしかなかったですよ。夢の中でボロクソにけなされたぐらいにね。もしその恐怖感が先にあったら、きっと本を出せなかったと思う。だから若造の暴走も、時には必要だってことです』 ★増田貴久 ・『NEWSがジャニーズの中で唯一“威張れる”のは、僕らほど“自分で自分の生き方を探さないと生き残れない”プレッシャーを乗り越えて来たグループがいないこと。どのグループも必ず悩んだり苦しんだり、道に迷ったりするけど、“自分にはムリ、出来ない”と思った瞬間、高さ1メートルのハードルも飛べなくなるんだってこと、身に染みて知ってるのは僕らだけですね』 ★手越祐也 ・『チャラチャラ遊べてるのはモテてるからで、モテないヤツには遊ぶことも出来ないんだから。つまりモテるからチャラくなる、周りからチャラいと言われるのは“モテるヤツ”って言われてるのと同じ。だから俺、“チャラい”って言われるのが本当に大好き(笑)!』
  • ジャニーズWEST ~夢に向かって!~
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    〈主な収録発言〉 ★桐山照史が意識する“最高のライバル” 『最近、淳太くんとテレコ(交互)で呼ばれる仕事が多いから、どうしてもライバル意識が芽生えてしまう。せやけど大好きな相方を“ライバル”と呼べることは、実はタレントとして最高に幸せな関係とちゃうんかな?』 ★中間淳太から飛び出した“キャスターを狙う”宣言 『最近、“マジに狙ってみようかな~”って思ってるんです。実際、どこの局を狙えばエエのか、ちゃんとジャニーズキャスター枠をチェックしてますから』 ★重岡大毅が感じた“ジャニーズWESTに必要なメンバー” 『ジャニーズWESTは他のグループと比べて、マッチョなイメージがないじゃないですか? 誰か一人ぐらい“肉体で勝負”出来るメンバーがおったら、何か世界が広がる感じがするんですよ』 ★“少年から大人へ”――ジャニーズWESTの活動を通して成長していく小瀧望 『身近な人やお世話になってる人には、ちゃんと言葉で“ありがとう”を伝えていきたいな~っていうのが、今年の僕の目標ですね』 ★濱田崇裕が自らに課した“大きな目標” 『今年は僕が淳太くんやメンバーを引っ張れるぐらいの、そんな存在になりたいんですよ。お芝居の仕事を頂けて、ジャニーズWESTには“ええ役者がおるやん”って言ってもらえたり、“あの子気になるねんけど、ジャニーズWESTやったんや!”って』 ★今年に懸ける“藤井流星の誓い” 『カウコン前にWESTだけでランチに行ったんですよ。大晦日の東京で、まさか7人でメシ食えるとは思てへんかったけど……。その時、みんながめっちゃ充実して見えて、俺だけ微妙に取り残された感でいっぱいになってしもたんです』 など
  • 嵐 ~言葉ノチカラ~
    値引きあり
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    ★大野智 『スゴいアイデアを考えつく人は世の中にたくさんいるけど、それを実行するパワーと根性がある人にしか、成功は掴めない。いっつも勉強させられてるし、自分はまだまだだと思い知らされてばかりですよ』 ★櫻井翔 『誰かに頼まれたわけじゃないのに、必要以上に自分たちに負荷をかけている。客観的に見て、それが最近の俺たちのウィークポイント』 ★相葉雅紀 『この前、昔から僕らを見てくれているプロデューサーさんに、「嵐の周りにはイエスマンがいない。だから素晴らしいんだ!」って言って頂いたんですよ。たぶん、褒め言葉で合ってますよね』 ★二宮和也 『最近、ちょっと心に響いたのが、“人生は奇跡の連続ではなく、軌跡を連続させること”――って言葉。誰が言ったのかは、まったくわかんないけど』 ★松本潤 『“不可能は可能に向かう手前の通過点なんだよ”――って、ある先輩に教えてもらったんですよ。“何度トライしようが、最終的にそこに辿り着いたらいいんだよ”――って。その言葉を聞いた時、スーッと肩の辺が軽くなった』 【「エピローグ」より】 嵐は1999年のCDデビュー以降、約5年間の不遇期を過ごしていた。その頃の彼らは、次のチャンスが来ることを信じ、不貞腐れずに前を向いて過ごして来たという。 おそらくは嵐のポジティブさ、他人に対する優しさなどは、この不遇期を通して育まれたものに違いない。人の痛みを知るからこそ、誰よりも優しくもなれるのだ。 さらに彼らは芯の通った強さ、自分たちに対する厳しさを持ち合わせている。だからこそTVマンたちにも信頼され、「一度でいいから一緒に仕事をしたい」と願う者が引きも切らないのだ。
  • 嵐 20年目のキセキ ~5人の軌跡、嵐の奇跡~
    値引きあり
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    ★『自分を含めたメンバー全員が“嵐でいられることに感謝してる”から。改めて「嵐でいられて本当に幸せ者だなあ~」って噛み締めました』(相葉雅紀) ★『もし嵐にリーダーがいなかったら、とっくに解散してると思う。だから15周年も20周年も、突き詰めればリーダーのお陰』(松本潤) <主な収録発言> ★大野智 『仕事で悩んだ時、家に帰ってから日記を読み返すと、過去の自分が今の自分に残してくれたヒントに巡り会える。僕はそうやって、自分自身の中に答えを見つけるタイプなんです』 ★櫻井翔 『自分の中で報道番組に臨む時の気持ちや想いは常に変化するので、最新版にアップデートしている姿を見て欲しい』 ★相葉雅紀 『いい意味で過去を振り返るヒマはないし、過去を振り返りたくもない。嵐は変わらず前に進むだけですもん』 ★二宮和也 『俺はやっぱり“松本潤”っていう演出家をもの凄く尊敬してる。だって身内の俺たちだけじゃなく、他所のアーティストさんからも「嵐のようなステージを作りたい」――って言われてるんだもん』 ★松本潤 『一番大切なのは僕ら5人が“嵐”として集まった時、いかに楽しく笑顔で仕事が出来るか。僕らが楽しければ、ファンのみんなもきっと楽しい。だから意見の違いも僕流に楽しんでるし、みんなも“コイツ、どう返して来るんだろう?”とワクワクしてる。ウチらはそういうグループです』 <主な収録エピソード> ★大野がリーダーとして感じていた“嵐最大の危機” ★大野が綴り続ける“奇跡の日記” ★リーダーであるがゆえ、嵐25周年に向けての“懸念” ★櫻井と松本の間にある“深い理解” ★櫻井、そして嵐メンバーが決して忘れない“初心” ★櫻井が胸に秘める“大きな志と果たすべき使命”
  • PRIDE V6
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    『そこそこ誤解されてる気もするんだけど、俺は1人で見るより6人で見る夢のほうが、スケールでかくて超お気に入りだぜ!』【森田剛】 <主な収録発言> ★三宅健 『V6ってさ、一人一人が自分の仕事をちゃんとこなしているからこそ、集まった時にいつも変わらない力が出せるんだよ。俺は個人プレーは悪くないと思ってる。だって個人プレーが繋がれば、最強のチームプレーを生み出せるから』 ★岡田准一 『3年前、いや5年前の自分が正しかったかどうかの答えは、実は今ようやく出てる頃なんですよ。つまり努力って、それぐらいのスパンで結果が出るって思わなアカンのです』 ★井ノ原快彦 『俺みたいな平凡な男はさ、とにかく自分自身にかける自己暗示だけで、今までずっとやって来たようなものだから。Jr.のオーディションを受ける時も、合格してジャニーズに入ってからも。常に「俺はデキる! 俺ならデキる!!」――って心の中で言い聞かせ続けて、あらゆるハードルを乗り越えて来たんだよ。そういうやり方しか出来ないから』 ★長野博 『でも時に、追い風にばかり慣れてしまっている自分たちは、“本当にこのままでいいのか?”って考えることがあるんです。“そうじゃない、同じ前に進むにしても、ヨットのように向かい風に向かって進めるV6にならなきゃ”――って、もう何年も考えてるんだよね』 ★坂本昌行 『自分が22年リーダーをやって来て、いろんな困難やトラブルに直面した時に心掛けているのは、物事を複雑にしないことなんです。解決するためには、絶対に大袈裟にしちゃいけない。“シンプル・イズ・ベスト!”が解決への近道』
  • OK Prince ~未来へ翔ぼう!~
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    『確かにPrinceは3人でPrinceだし、この活動、メンバー同士の絆は他には変えられない、かけがえのないもの。でも、だからといって個々の可能性を否定したり、可能性を伸ばすことを諦めちゃいけない。グループから個人へ、個人からグループへのフィードバックが成立すれば、これほど心強いものはありませんからね』(岸優太) 彼ら自身が語った“言葉”と、周辺スタッフから見た彼らの“素顔” 互いに競い合い、切磋琢磨して成長していくPrinceの今、これから――
  • KinKi Kids must Go On. ~2人の言葉、その想い~
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    ★『俺らがJr.の頃から20年以上“go on”して来られたのは、「どんな仕事でも真摯に向き合って続けていれば、いつかその端と端が繋がる。その時、また新しい“意味”を生むことが出来る。それがエンタテインメントの世界に生涯を捧げた者の醍醐味」――大袈裟に言えば、そう思ってるからですね』【堂本光一】 ★『みんながどう思うか知らんけど、僕と光一くんは同世代がCDデビューしていくたびに取り残された敗北感しかなくて、ずっとJr.のレースに負け続けたのが事実。でもそうやって掴んだCDデビューやったからこそ、それからは2人で“勝ち続けなアカン!”と思えたんですよ』【堂本剛】 <主な収録発言> ★堂本光一 ・『アラフォーの今になって改めて思うのは、「自分には普通の青春はなかったけど、ファンのみんなに“KinKi Kidsと過ごした青春”をあげることは出来たんとちゃうかな?」――いうこと』 ・『“不可能”の反対って何か知ってるか? 可能ちゃうよ、“挑戦”や』 ★堂本剛 ・『僕がちょっと外に出られるような状況になかった時、あの人は直接じゃなく間接的にメッセージをくれたんですよ。マネージャーを通して「やる気なんて無理に出すものじゃないから。動けるようになったら動けばええだけや」――って。逆に“そんなユルユルなメッセージでええんかい!”ってツッコんだんですけど、正味、ホンマは死ぬほど気が楽になったんです。あれは嬉しかったし、ありがたかった』 ・『その一瞬から逃げてもしゃあない。もしかして一生逃げ続けなアカンようになるかもよ? 立ち向かうからこそ、意味が生まれるんちゃうか』
  • 白石麻衣×齋藤飛鳥 ~まっさらな2人~
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    ★『あしゅを見るといつも初心に返れる。あしゅは私たち乃木坂46の灯台のような存在だと思う』〈白石麻衣〉 ★『もし、選抜に固定されてセンターを任されたりしたら、私はちゃんと大人というか“成熟した行動を取ろう”――と決めたんです』〈齋藤飛鳥〉 【主な収録発言】 ★白石麻衣★ ・『グループとしての目標や次のステップアップは、その時々の流れに任せたい。たとえば私が“次は5大ドームツアーをやりたい”と言っても、それは単なる私の願望に過ぎないから』 ・『あしゅと私は同期なんだから、なーちゃんも含めて3人が競い合うことが理想。私たちがワチャワチャやってるところに、いつの間にか美月や桃子、それに忘れちゃいけない未央奈がグイグイと出て来てくれた時、やっと“乃木坂の新時代”が来ると思うんですよね』 ★齋藤飛鳥★ ・『いつか海外で本当のライブツアーをやってみたいんですよ。だってK-POPのアーティストさんなんて、“アジアツアーは当たり前、ヨーロッパツアーも普通、南米ツアーで一人前”だって、K-POPファンの友だちが言ってたんですもん。それに比べると私たちって、やっぱりまだ“本当のライブツアー”はやってないから……』 【主な収録エピソード】 〈白石麻衣〉 ★白石の“卒業”に影響を与える“あのメンバー” ★乃木坂メンバーが教える“まいやんの素顔” 〈白石麻衣×メンバー〉 ★『乃木撮』で変わった白石と西野七瀬の“距離感” ★白石と秋元真夏の“意外な”関係 ★松村沙友理が白石に尋ねた“ある願い” 〈齋藤飛鳥〉 ★飛鳥が迎えた“大人記念日” ★飛鳥と北野日奈子の間に結ばれた“濃密な絆” 〈齋藤飛鳥×メンバー〉 ★飛鳥と西野七瀬の“本当の共通点” ★飛鳥に明かした星野みなみの“本音”
  • 乃木坂46 ~46のキセキ、46の希望~
    値引きあり
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    ★『私たちが結果を出したり可能性を感じてもらえるようにならないと、きっと“やっぱり乃木坂はアイドル止まりだな”……で終わっちゃうから』【白石麻衣】 46人が見せてくれるキセキ、そして明日へと繋がる希望 すでに幕が上がった第2幕を彼女たちはどのように紡いでいくのだろう―― 〈主な収録発言〉 ◆秋元真夏 『去年ぐらいまでは、まいやん、七瀬、生ちゃんたちが“乃木坂46の入口”になるんだろうな~って思って来たんですけど、今年は堂々と“秋元真夏だ!”と言えるぐらい、バラエティー番組で爪痕を残していきたいんです』 ◆生田絵梨花 『スタッフさんとかいろんなメンバーから「強くなった」「たくましくなった」――と言われるようになって。でもいくら褒めて頂いても、私は満足したくない。ずっと高みを目指してやっていきたい』 ◆生駒里奈 『兼任解除からそろそろ2年で一番思うのは、“あの兼任の1年間がなかったら、今の私はいなかっただろうな~”ってことですね。それは“乃木坂愛”を含めて』 ◆衛藤美彩 『考えれば考えるほど、理不尽な環境――。それでも前に進むためのモチベーションを、私は私と戦うことで維持して来たのかもしれません』 ◆齋藤飛鳥 『この5年間、周囲が“アイドルだから”ってチヤホヤと優しくしてくれるのを、ずっと疑いながら生きて来たんです。“騙されないぞ!”……みたいな。でもセンターに立った時、本当にみんなに助けられてばかりで、やっと周囲の優しさをシャットアウトせず、受け入れる方法がわかって来たのが私の成長ですね』 ◆桜井玲香 『彼女たちを、いかにして“憧れの存在”から“仲間”にしていくか?――それがキャプテンとしての私に課せられた“対3期生”最初のミッションだと思うんですよ』
  • 嵐ノカタチ ~5人のコトバ、その想い~
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    ★大野智 『下を向いて歩いても、運良く拾えるのは小銭だけ。でも前を向いて、上を向いて歩いて行ったら、きっと必ず目指すゴールに辿り着ける。小銭じゃなく、大銭が待っているゴールに――』 ★櫻井翔 『仕事の時の俺は、決して最短ルートを選ばない。むしろ遠回りして余分な贅肉をつけながらゴールを目指す。何でだかわかりますか? それは最短ルートで辿り着いた仕事は、見ている人に何の感動も与えないからなんです。ただ単に最短で、早く着いただけの話。そこには何の深みもドラマも生まれないじゃないですか』 ★相葉雅紀 『俺はどんな仕事だって、準備段階から笑顔で取り組むことが一番大切だと思う。そりゃあ中には“(ヤバい。合わないかも)”……って頭をよぎる仕事もあったけど、もしそう思っても、逆に「だったら開き直って楽しめる道を探そう」――ってパワーに変える。そうなんだよ、自分の気持ち一つで状況なんていくらでも変えられるんだよ』 ★二宮和也 『俺たちが今いる世界は頑張れば頑張るほど結果を出せる、報われる世界であって欲しいから。もちろんいくら頑張ってもまったく結果が出ない、報われないことのほうが多いけど、俺はそこで「この程度の頑張りじゃ足りなかったんだな。よし、もっと頑張ろう」――と思える人だけが、最終的に芸能界で勝負を賭けられると思いたいんだよ』 ★松本潤 『何でもいいから自分に言い聞かせる“一歩前に進める言葉”を持とうよ。座右の銘とか、大袈裟に考えなくていいから。ちょっとした勇気をくれる言葉をさ』
  • 白石麻衣×西野七瀬 ~すっぴんの2人~
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    【主な収録発言】 ★白石麻衣★ ・『ななみんがそこにいない、シンメに別のメンバーが入った寂しさは確かに感じたけど、でもそのメンバーの良さを見つけてあげられるようになったのは、きっとななみんが新しい道に向かって、私の背中を押してくれたんだと思います』 ・『最近ちょっと寂しいのは、全国握手会でファンの方と接していて「手の届かないところに行ってしまった」――と言われることですね。まったくそんなことはないし、ファンの方にはこれまでと同じように、ずっと変わらずフランクな感じで来て欲しいです』 ★西野七瀬★ ・『私は歌やダンスが上手いキャラじゃないけど、ステージに出て表に立った以上、絶対に手を抜けない性格なんです。全身の神経の隅々まで気持ちを送って、たとえ誰からも見えない場所にいても、それは全力でやらなければ気が済まない』 ・『まいやんと飛鳥、そして私を、乃木坂がもっと注目されるための“3強”って言ってくださる方もいらっしゃるんですけど、出来れば私に関しては、注目されすぎないレベルで頑張らせてもらいたいですね(笑)』
  • キンプリ★愛 King&Prince
    値引きあり
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    [主な収録発言] ★平野紫耀 『最近、東山先輩から“課題”を与えられて。俺はもう後輩のジャニーズJr.たちに「前を走る背中を見せなきゃならない」――っていうヤツなんだけど、本当の意味がわからなくてめっちゃ悩んでるんですよ』 ★永瀬廉 『何やろ? 俺がアイツのことを“ホンマに良かったな”って言うと、無意味に“見捨てたお前が言うな”とかイチャモン付けて叩く人が出てくるのは。でも、どんだけ俺が叩かれたとしても、今の大吾の勢いは本物やし、それを俺の口から世間に広めたい、伝えたい気持ちもわかって欲しいねん。アイツと流星が頑張る姿が、俺には一番の刺激やから』 ★高橋海人 『こんなことを言ったら怒られるかもしれないけど、正直に言って、まだ胸を張って“King & Prince、デビューしました!”――って言えない自分がいるんです。まだ僕ら、社会現象を巻き起こして大ブームの真っ只中にいるわけじゃない。上手く伝わらないのは覚悟の上で、そんな大ブームの社会現象を起こして初めて“僕たちがKing & Princeです!”って胸を張りたいんですよ』 ★岩橋玄樹 『これは本当、あえて目標にしたいんですよ。“1日でも早くゴールデンタイムに自分たちの冠番組を持ちたい”――って。だって僕ら自身がそういう存在にならないと、子供たちに夢や希望を与えられない。だから絶対、そこにはこだわりたいんです』 ★神宮寺勇太 『“自分が何者でありたいか”――それは常に考えてますね。King & Princeでデビューするずっとずっと前、Mr.Princeになるより前から』 ほか
  • ミライへJUMP! Hey! Say! JUMP
    値引きあり
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    [主な収録発言] ★山田涼介 『実際、好き嫌いがハッキリしない人は信用出来ない。つまりそれは「俺に対して良いことも悪いことも言ってくれ」ってこと』 ★知念侑李 『グループとしての10周年も過ぎたから、今年は個人として飛躍の年にしたい。まずは映画、年に2本は出演作が公開されるような、オファーを頂ける映画俳優にどうしてもなりたい』 ★中島裕翔 『自分としては10周年は“戒めの年”で、2018年は1年目に還ったつもりで“リスタート”したいんです。ファンのみんなに心配かけたくないし、正直、10年やって来た中で“初心”を忘れかけていたかもしれないから……』 ★岡本圭人 『学業と仕事の両立に悩んでいた時に、お父さんに言われた言葉があるんです。「人生の節目になる出来事は、それが起こった時には“これが節目だ”とは気づかない。何年も経った後でようやく気づく。だからその時、その時の選択には正解も不正解もない。自分が選んだ道を堂々と歩け」って』 ★有岡大貴 『念には念を入れて、今密かに将来性はキンプリにも負けないJr.たちを“有岡軍団”として養成してるんです。リーダーは東京B少年のレッドこと佐藤龍我。これからアイツには有岡軍団のキャプテンとして、有望株をどんどんと引っこ抜いてもらいたい』 ★高木雄也 『メンバー9人いたら、メンバー9人全員の歩幅って違うんですよ。それが普通だし、無理に合わせることには大した意味を感じません』 ★伊野尾慧 『テレビに単独でレギュラー番組を持たせてもらえるようになってから、そろそろ2年になるんですよ。でも最近、その2年間で「どんどんと無難で地味になって来てる」って言われていて、自分としては迷いの時期に突入しています。この壁を乗り越えれば、きっと自分は何皮もむけるはず』 ほか
  • 嵐 -アラシノコト-
    値引きあり
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    〈主な収録発言〉 ★大野智 『カッコよく世界中の問題を訴える歌は必要だけど、どこかで「嵐はハッピーな歌を唄いたい」だけの自分がいる』 ★櫻井翔 『一度挫折した人って、次のチャレンジにやたらと臆病になる。でも二度挫折をした人は、三度目の挫折も怖くなくなる。本当に強い人って、そういう道を歩んで来た人』 ★相葉雅紀 『メンバー5人中、俺以外の4人が賛成したことには基本的に反対する。そういうヤツが1人でもいないと、グループはダメになるから』 ★二宮和也 『リハーサルから全力でやらなきゃいけないのは、限界にぶつかる瞬間を学ぶため。リハーサルだからって全力を出さないでいると、本番が始まるとすぐに壁にぶつかるヤツばかりだよ』 ★松本潤 『俺は自分の仕事に100%満足することはないけど、100%の力を出し切れた仕事は質が高い自信がある。俺の100%をナメてもらっちゃ困るよ!』 〈主な収録エピソード〉 ・大野智、二宮和也への不信感勃発!? ・松潤も恐れる、リーダーからのお呼び出し ・大野智と櫻井翔が初めてのマジゲンカ? ・櫻井翔“政治家転身”説の真実 ・『夜会』に求める“次の一手” ・櫻井翔が手を出した! 禁断の“エゴサーチ” ・相葉雅紀と横山裕の“大ヨコヤマコンビネーションクッキング” ・相葉がこだわる、メンバーとの“差し飯” ・東京オリンピックキャスターを狙う“ダークホース” ・二宮和也に起きた“劇的な変化” ・“ニノP”のアイドル育成プロジェクト ・木村拓哉との共演で構築される新たな関係 ・松本潤が贈った、後輩・平野紫耀へのメッセージ ・松本潤に芽生えた“新たな目標” ・松本潤が全幅の信頼を置く“あの先輩” ★メンバー発言フレーズ集
  • バンタン流 防弾少年団 ―BTS On the Backstage―
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    超人気! K-POPグループ『防弾少年団(BTS)』初の“発言&エピソード”BOOK!! 彼ら自身が語った“言葉”、日韓それぞれの側近スタッフが語った“バックステージエピソード”を独占収録!! 『ARMYには感謝してもしきれない。その感謝を自分たちなりの“形”で返すには、いつまでも態度を変えず、愛を裏切らない』―by BTS― 日韓の芸能メディアで活躍する著者が持つ豊富なネットワークを通じ、防弾少年団と交流のある現場スタッフを中心に取材を敢行。 彼ら7人が語った“生の言葉”と、側近スタッフから見た彼らの“素顔”を紹介しています。 ファン初心者から熱狂的ファンまで! ファン待望の“バンタン初公開情報”満載です!!
  • 欅坂46 坂道かけろ! ~彼女達のココロ~
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    ★『私たちはグループだから、全員が同じ方向を向いていないと、見ているファンの皆さんにそれが伝わっちゃう。だから一つになって、同じ方向を目指さなければならない』【菅井友香】 アイドル界の頂点に向かって全力で坂道をかけ上がる欅坂46 彼女達自身の“言葉”と、知られざるエピソードで綴る41人の真実 彼女達を現場で見守り続けて来た周辺スタッフだけが知る欅坂46の真の姿 そこには彼女達が舞台裏でしか見せない“素顔”が垣間見えるはずだ――。 <主な収録発言> ◆今泉佑唯 『ゆいぽんが「戻って来るまでゆいちゃんずもお休みするから安心して」――って送ってくれたメッセージが本当に大きな支えになったんです。少しずつ回復する中でまたファンの皆さんの前に立つ勇気をくれたのは、私を待ってくれているゆいぽんの存在でした』 ◆小林由依 『フロントの本当の価値を知れたのは、フロントから下げられた2曲目だったんです。それでも全体の中では真ん中よりも前だったのに、“こんなに景色が違うんだ”……って』 ◆志田愛佳 『みんながてちを責めずに心から心配したのは、あの子が本当に優しくて思いやりがある子だからです。そんなてちが倒れた時、初めて「まだ16才の女の子だったんだな」……って気づかされたメンバーもいる。私とか、“てちを守れるメンバーがしっかりと守ってあげなきゃ、てちはどうすればいいの?”――って話なんですよ』 ◆長濱ねる 『水着だからハワイ? サイパン? グァム?……私に言わせればそれこそ、想像力の欠如ってヤツ。ただいま五島列島、ありがとう五島列島としか言い様がありません』
  • 乃木坂46 素顔のコトバ ~坂道のぼれ!~
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    ★『乃木坂46に入ってから5年以上、悔し涙の先にようやく感動の涙の存在を知れました』【生田絵梨花】 ★『自分を犠牲にしてでも守りたいと思えるのが、乃木坂46のメンバーなんです。“こんなに大切な人を45人も作ってくれた乃木坂46が本当に大好きだな”――と、改めて思いました』【生駒里奈】 輝く未来へ向かって、全力で坂道を上り続ける彼女たち 華やかなステージの裏側にある人知れぬ努力、涙、そして固い絆 彼女たち自身が語った“言葉”と、周辺スタッフが語る彼女たちの“素顔” 知られざるエピソードから綴る乃木坂46の真実―― 1期生・2期生・3期生全メンバーの発言&エピソードを収録!! <主な収録発言> ◆秋元真夏 『ぶっちゃけセンターに立つ野望を捨ててはいませんからね。2017年がダメなら2018年、2018年がダメなら2019年。乃木坂46にいる限り、それを諦めちゃいけないんです』 ◆齋藤飛鳥 『センターをやりたくてもやらせてもらえない子もいる。その中でセンターに選んでもらってるのに、ネガティブな態度を取るのは他のメンバーに失礼。ちょっと誤解を生むかもしれないけど、どんなに疲れていても“やる気がある”ように見せることがセンターの義務』 ◆桜井玲香 『これは本当、キャプテンの私が言っちゃいけない“乃木坂あるある”なんですけど、1期生の誰も、私たちがAKBさんの公式ライバルになれるだなんて、これっぽっちも思ってなかったんですよね。それが少し“本気”になって来たのが、まいやんがモデルで認められたり、3周年ライブを西武ドームでやれたりした頃です』
  • 翔べ!King&Prince キンプリ★ミライへ!
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    ☆待望のジャニーズ新グループ『King & Prince』☆ 超人気メンバー6人で結成された『キンプリ』のすべてがこの1冊に! 彼ら自身の“言葉”&“エピソード”超満載! ★『“vs”じゃなく“&”になったことが本当に嬉しい。僕ら6人で一つのグループだから』<平野紫耀> 6人の友情、絆、そしてライバル意識―― “King & Prince”知られざるエピソードと、周辺側近スタッフが語る彼らの“素顔”を独占収録!! メンバーの素顔がよくわかる“エピソード”超満載!! ☆『King & Prince』1stエピソードBOOK☆ [主な収録発言] ★平野紫耀 『俺のパフォーマンスで誰かが幸せになったり、誰かの人生に影響を与えることが出来るなら、俺はずっと舞台に立ち続ける』 ★永瀬廉 『俺たちはどんなことでも諦めない。成功するまでトライをやめない。だから“失敗”っていう言葉がない』 ★高橋海人 『努力をする楽しみとか喜びを知ることが出来たから、今の僕がここにいるんだと思う。しんどいとか辛いとか、その先の世界を見れば絶対にわかってもらえる』 ★岩橋玄樹 『俺はずっとアイドルでいたい。ファンのみんなの期待に応えることが、何よりも楽しいから』 ★神宮寺勇太 『6人でやりたい最大の理由は、この6人なら新しい化学反応を起こせそうだから』 ★岸優太 『僕らの仕事はスーパーの商品みたいに値札がついているわけじゃない。常に“時価”だということを忘れちゃいけない』 【主な収録エピソード】 ★キンプリ“デビュー秘話”――6人の直訴からデビューまでの舞台裏エピソード ★大先輩TOKIOから平野紫耀への“激励” ★平野紫耀が憧れ続ける山下智久との関係 ★中島健人から永瀬廉に届いた“メッセージ” ★永瀬廉、平野紫耀――“2人の本当の関係性” ほか
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