ぼくらの昭和オカルト大百科 70年代オカルトブーム再考

ぼくらの昭和オカルト大百科 70年代オカルトブーム再考

作者名 :
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作品内容

「UFO」「UMA」「超能力」に「ノストラダムス」、そして「心霊」。あのころ、どうして僕たちはあれほど「不思議なもの」に夢中になっていたんだろう? エロ・グロ・ハレンチに彩られた1970年代、子ども文化にあふれかえった「オカルト」なアレコレ。それがいつどこで生まれ、なにをきっかけにブームになり、どうしてスタレたのか? を今さらながら再検証。「イカレた時代」に育ったすべての元「昭和オカルトキッズ」たちに捧げます!

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学
出版社
大空出版
掲載誌・レーベル
大空ポケット文庫
ページ数
320ページ
電子版発売日
2013年10月11日
紙の本の発売
2012年11月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
8MB

ぼくらの昭和オカルト大百科 70年代オカルトブーム再考 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2014年05月24日

    筆者より少し年上の私は、ほぼリアルタイムで同じ経験をしてる。

    昔感じたこと、そして、今思うことも非常に近い。特に、最後の方で記してある、宮崎事件、オウム真理教事件あたりからオカルトが封印され、その結果かえって、世の中の風通しがわるくなり陰惨になったという記述には全く同感である。

    まぁ、難しい話や...続きを読む

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