ビジネス・経済 - 明日香出版社作品一覧
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 "日本企業の海外進出拠点ランキングは中国・米国に次いで3位。BOIなど進出企業への優遇もあります。 中間層が多く、日本ブランドが浸透し、継続的な経済成長などから、まだまだタイの進出人気は強いのです。 政治不安は続くものの、政治は政治、ビジネスはビジネス。 タイの文化、政治からビジネス進出まで、明快な解説とマンガでサクッとわかる1冊です。"
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5.0大人気のロングセラーが、時代にあわせて新登場! “売れる営業”と“売れない営業”の違いは、才能ではなく「習慣」にある! 本書では、現場経験と営業支援のプロとして実績を重ねた著者が、 「稼げる営業」と「ダメ営業」の違いを全60項目にわたって徹底比較しました。 時代に合わせて進化する営業の“今”を、リアルな現場視点で解き明かします。 【本書の特長】 ・ 売れる営業の「行動習慣」が、具体的でわかりやすい! ・今日から使える“商談・フォロー・時間術”のノウハウが満載 ・ 「準備編」を新収録し、営業初心者~中堅層にも対応 ・ 成績が伸び悩む人に“突破のヒント”を与える一冊 【こんな悩みのある方にオススメ】 ・「新規が取れない、紹介ももらえない」 ・「いつも忙しく残業もしているのに、結果が出ない」 ・「お客様との距離感がうまくつかめない」 ・「オンライン営業で成果が上がらない」 リモートを活用した営業や、新規顧客の活用法、お客様に会う前の準備編、など。 書き下ろしの最新事例も交え、営業の本質をぎゅっと詰め込んだ「決定版」です。 【目次】 第1章 準備編 第2章 アプローチ・出会い編 第3章 接客・トーク編 第4章 商談・クロージング編 第5章 契約後のフォロー・紹介編 第6章 コミュニケーション編 第7章 メンタル・考え方編 第8章 時間術・行動編 【著者略歴】 1949年、栃木県小山市生まれ。千葉大学教育学部理科専攻卒。東京学芸大学大学院教育学研究科修士課程理科教育専攻物理化学講座修了。専門は理科教育、科学コミュニケーション。東京大学非常勤講師・元法政大学教授。著書は、『暮らしのなかのニセ科学』『学校に入り込むニセ科学』(共に平凡社新書)、『陰謀論とニセ科学 -あなたもだまされている』(ワニブックスPLUS新書)、『ポケット版 身近にあふれる「微生物」が3時間でわかる本』(明日香出版社)、『面白くて眠れなくなる物理』『新版 面白くて眠れなくなる元素』(共にPHP研究所)、『世界史は化学でできている』(ダイヤモンド社)、『一度読んだら絶対に忘れない化学の教科書』(SBクリエイティブ)など多数。
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5.0成長の壁を超えろ! 現状維持は衰退の始まりだ 5000人超の中小企業社長と向き合ってわかった経営の法則 ーーー成長に不可欠な経営資源「もの・お金・人・情報」を最大限に活用する方法 創業から100年続く会社は全体のわずか0.3%しかありません。なぜ、ある企業は生き残り、ある企業は消えていくのか? その答えは「社長の意識と行動」にあります。 本書では、40年近く公認会計士・税理士として5000人以上の社長と向き合ってきた著者が、企業の成長に不可欠な「もの・お金・人・情報」という経営資源を最大限に活用し、いかに経営していくべきか、100年企業への道筋を「社長の仕事」にフォーカスして示した一冊です。 会社は成長か衰退しかなく、社長には外部環境を言い訳にしない「覚悟」が求められます。 それを問うたうえで、売上拡大、健全な資金管理、社員を活かす組織づくり、そして経営判断の精度を高める情報活用術までを具体的に網羅。 今日から実践できるノウハウで、あなたの会社を次の100年へと導く必読の内容です。 【本書で得られる主な内容】 ・売上拡大に不可欠なランチェスター戦略とアンゾフの成長マトリックス ・健全な「お金」の管理と資金繰りの鉄則 ・最重要な当座比率と自己資本比率の見方 ・会社のホワイト化と若手社員を成長させる方法 ・採用、教育、評価制度を再構築する勘所 ・「十本の指」を育てる人材育成術 ・将来につながる「投資」の考え方 ・自らを律するお金の使い方 ・無能社長に決定的に欠けていること ・100年続く会社にするための社長の究極の仕事 【目次】 第1章 ものーーーいかに売上を上げるか 第2章 お金 ーーーいかに強い会社にするか 第3章 人ーーーいかに一丸となって働くか 第4章 情報ーーー経営資源活用の基盤を築く 【著者略歴】 SMCホールディングス顧問 / 経営コンサルタント SMCグループ創業者 1959年6月8日、岐阜県多治見市生まれ。1982年に慶應義塾大学商学部を卒業後、83年公認会計士試験に合格、84年監査法人丸の内会計事務所(現監査法人トーマツ)に入社、89年曽根公認会計士事務所を独立開業。2007年SMC税理士法人代表社員に就任。14年1月に SMCグループをホールディングス化し、SMC税理士法人、株式会社SMC総研、株式会社SMCマーケティング、株式会社SMCアカウンティングを傘下にする。税理士法人は全国5拠点を開設、グループ従業員は100人超になり、顧問先企業は約2,000社、これまで接した経営者は5,000人を超える。23年12月末でSMCグループの役職を全て辞任し現職。 著書に、『社長の覚悟』『大倒産時代の会社にお金が残る経営』『自分の会社を100年続く企業に変える法』(いずれも明日香出版社)がある。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気の『仕事は1冊のノートで10倍差がつく』が、フルカラー・図版入りでよりわかりやすくなりました! ノートをメモ帳代わりにしか使っていない、という方いらっしゃいませんか? 実はノートの使い方次第で、仕事の効率や成果が何倍も変わってきます。 「考えごとが多くてゴチャゴチャになった頭をスッキリさせたい」 「目標が達成できない」 「提案書やプレゼンがうまくまとまらない」 「問題解決するためのアイデアが出てこない」 「先が見えない時代に生きる指針を明確にしたい」 「悩みは書き出せばいいと聞くけれど、やり方がわからない」 このような悩みを解決するには、1冊のノートと1本のペンがあれば十分です。 ノートを使うことにより脳内整理が促され、自分が今何をするべきかの答えが導かれます。 そのプロセスを本書で詳しく説明します。 【6つの切り口で役立つノート術を解説】 ビジネスパーソンに役立つノートの使い方とその効果を、わかりやすく、誰もが使うシーンやテーマ別に紹介します。 さらにノートを使って脳内をスッキリさせ、 仕事や人生の悩みを解決する方法も身につけることができます。 ・目標達成 ・行動力アップ ・振り返り ・問題解決 ・プレゼン ・アウトプット ■目次 Chapter1 脳内を整理するノートのお作法 Chapter2 キャリアを切り拓く「目標ノート」 Chapter3 第一歩目が軽くなる「行動ノート」 Chapter4 今に集中できる「振り返りノート」 Chapter5 悩みを最小化できる「解決ノート」 Chapter6 勝利をたぐり寄せる「プレゼンノート」 Chapter7 インプットを成果に変える「アウトプットノート」 ■著者略歴 思考の整理家。 1974年生まれ。株式会社コンパス代表取締役。人材育成トレーナーや経営コンサルタントとして活動中。 25歳で起業し、ライバルに知能・経歴では負けてもアドバイスの”わかりやすさ”で勝負すべく、“誰でも簡単に実践できる”思考の整理術を研究。独自の思考の整理術を駆使して上場企業を中心にクライアントを獲得。支援した企業は100社以上、研修や講演の講師として年間100日以上の登壇実績を持つ。 「思考の整理術」に関する講演・セミナー・研修を過去に全国で1万人に実施。年商が10倍になる企業や上場準備に入った企業経営者、転職・起業する受講生などが続出。「頭が整理されれば問題の9割が解決する」が持論。
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5.0「分かったふり」で終わらない、ビジネスの現場で使える実践的100則がこの1冊に。 マーケティングは、「机上の空論」でも「学ぶだけの学問」でもありません。 ビジネスの現場で、あなたが成果を出すために役立つ「便利な道具」です。 マーケティングとは、ビジネスを広める仕掛けづくりのことです。 「これまで通りやっているのに、売上が下がった」 「新しいビジネスを始めたいが、どうすれば良いか分からない」 「ブランドや広告をもっと狙い通りに広めたい」 「ライバルに勝ちたいが、どうしてもあと一歩届かない」 「仕事の何かを変えなきゃいけない、でも変え方が分からない」 もし、あなたがこのような悩みを抱えていたら、マーケティングの活用によって解決することができます。 それだけでなく、あなたの成果は大きく飛躍し、仕事がもっと面白く変わっていくでしょう。 ただ、形だけマーケティングを理解し、上辺だけで実践しても、成果はついてきません。 現場の悩みを解決するためにマーケティングをどう活かせば良いのか、自分の頭で考える必要があります。 本書では、ヒット商品、ビジネスの成功事例を多数紹介。 具体的事例から「売れる商品の作り方」「より多くの人に広める宣伝方法」など、マーケティングをどうビジネスに活かしたらいいのかが分かります。 また、マーケティングは専門用語と一緒に説明されることが多いですが、本書ではそれらを分かりやすく変換していることで、読んですぐに理解することができます。 つまり、この1冊で自分の頭でマーケティングを理解し、現場で活用することができるようになるのです。 マーケティングは、どの業種・規模でも、どの部署でも、ものづくりでもデジタルサービスでも、どんな働き方でも、広く役に立ちます。 「便利な道具」としてのマーケティングの使いこなし方を、本書で手に入れてください。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ミスをなくせば、幸運のサイクルが回りはじめる! ミスをなくしたい。 これはビジネスパーソン共通の思いであり、課題と言えるでしょう。 会社に入ると、仕事のやり方はひと通り教えてもらえます。 でも、「ミスのなくし方」までは教えてもらえません。 みんな試行錯誤して仕事をしているのが現状です。 ◆ミスをなくすことで、活躍するステージがどんどん広がっていく ミスをなくせば、幸運のサイクルが回りはじめます。 「〇〇さんはミスがない」と評価される。 「〇〇さんなら任せて安心」と信頼される。 「〇〇さんに担当してもらいたい」と指名される。 そうやって活躍するステージがどんどん広がっていくからです。 そのうえ、やり直しやムダな作業が減るので、残業だってせずに済みます。 一方、毎日頑張っているのに空回りしている人、なかなか結果が出せない人もいます。 そのとき「気合いだ!」「頑張ろう!」の意欲は大切ですが、とくに事務の仕事は根性論だけではうまくいきません。 ◆ミスをなくすべく積み重ねてきた“仕事のワザ” を、一挙大公開! こうした悩みを抱える人に向けて、ミスをなくすためのテクニックを69個紹介しました。 本書の特長は、文章はおさえ気味にして、イラストや図解をたくさん入れていることで、 楽しみながら読めるように工夫されています。 「私も同じミスをする!」と感じたチャプターや項目を重点的にチェックするのにも役立つでしょう。 ぜひあなたも1日も早くミスをなくして、チャンスをつかんでください!
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5.0本書は不動産業界に勤めだした営業マンをはじめ、 不動産売買に関わる方に、業界や業務のポイントをまとめた1冊です。 <br不動産取引を成功させるために必要な、あらゆるプロフェッショナリズムを詰め込んでいるのが特長です。 不動産のプロになるために必要な倫理観とスキル・知識はもとより、 プロのビジネスマンとして必要な仕事の効率化スキルやパソコン操作まで伝授。 また、宅建試験に最短ルートで合格するための秘策まで網羅する徹底ぶり。 不動産業者に勤務し始めた新入社員や不動産売買取引の初心者は、必読の1冊です! また、不動産投資で一歩抜きん出たいと考える方にも、必須の知識が満載です。
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5.0寝る前のスキマ時間できっちり儲ける! コツさえ掴めばどんな相場も怖くない!! 大人気だった前作を、時代に合わせてリニューアルしました。 働き方がどんどん柔軟に変わり、先の見えない状況が続く今だからこそ、相場が24時間動き、 世界情勢がそのまま値動きに影響するFXがチャンスです。 24時間動くとはいえ、毎日忙しく働いている会社員の方や主婦の方は、 専業トレーダーのように1日中PCに張り付くことはできません。 本書では「日中は真面目に忙しく働いている方々も、寝る前のスキマ時間を使ってリッチになれる」、 そんな効率的な投資方法をお教えします。 テクニカル分析・ファンダメンタルズ分析をフル活用して戦略を練り、 市場のテーマから相場の流れを予測することができれば、 たった17分でコツコツ稼ぐことが可能です。 実際のチャート画像から相場展開を読み解く手法を丁寧に解説、 予測できない非常事態を乗り切る方法もお教えします。 「FXをやっているけど、いまいち儲けが出せない」 「もっと効率的に売買をしたい」 「先の読めない相場展開を掴むコツが知りたい」 このようなお悩みを抱えている方にピッタリな、FX の知恵が詰まった1冊です。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お客さまを虜(とりこ)にする全テクニック! 店舗経営における「集客・販促」は難しさを増しています。 手法も次々に増えて、ついあれも・これもと手を広げてしまいがちです。 著者は、こうした「やみくもな集客・販促」の脱却を提唱し、 何をどう考えおこなっていけばいいか、丁寧に解説します。 本書では、50以上の集客・販促術を紹介 、自社・自店でできていないことを把握・改善するヒントをふんだんに盛り込みました。 著者が実際に見聞きした事例を多数紹介しているため、 導入イメージもつきやすいことでしょう。 何から手をつければいいか…? どこに重きを置き、どう改善したらいいか…? ぜひそのヒントを、本書でつかんでください!
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4.7二十数年間、業界トップクラスのプレイヤーを数多く輩出し、 リーダーシップの神髄を常日頃から追求してきたからこそ語れる、 門外不出の“リーダーの鬼の鉄則"をあなたに! 理不尽な上司と意欲のない部下の板挟みに悩まされ、 日々奮闘するも一向にチームの業績が上がらず、 あなたの心は摩耗しきっていないか? 下手をすれば、「ハラスメント」で訴えられるこの時代、 部下の気持ちに寄り添った仏のようなマネジメントの重要性を、 あなたは今頃、思い知らされているのかもしれない。 しかし、この時代だからこそ、「間違っていること」をしっかりと正せる、 人にも自分にも厳しい鬼のマネジメントも忘れてはならない。 それは、時代が変わっても永久不変の鉄則ともいえる。 リーダーとして「ぶれない軸」を構築し、 いかに部下を鼓舞してチーム力を底上げしていくか、これに尽きる。 さあ、今こそ総点検だ! 能力にマインドが伴えば、まさに「鬼に金棒」。 向かうところ敵なし状態であなたは無双する! ★本書の構成 第1章 Managements~鬼マネジメント~ 第2章 Coachings~鬼コーチング~ 第3章 Spirits~鬼魂 第4章 ~Habits~鬼習慣~
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4.5仕事が停滞する根本的な原因は、能力とやる気の問題ではない。 たった一つの「あるスキル」が足りないだけ。 _ 「判断が遅く、仕事をスピーディーにこなせない」 _ 「結論を出すのに時間がかかり、チームの足を引っ張ってしまっている」 _ 「会議で議論は白熱したのに、結局何も決まらなかった」 _ 「どの案を選べばいいかわからず、悩んで時間が溶けていく」 _ _ 「チャンスが来ても、決断できずに逃してしまう」 _ 「間違った判断をしてしまったらどうしよう、と悩むことが多い」 _ 「『もう少し考えよう』が口癖になって、いつまでも動き出せない」 _ 「何かを選んだ後も、『これで良かったのか?』と後悔してしまう」 こんな悩みを1つでも抱えているなら、本書がお役に立てます。
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4.5文章力がないまま社会人になったあなたへ。 「働く文章」を武器に持て! 「働く文章」とは…… 1、読み手に働きかけ、その心にグッと刺さる 2、読み手を動かし、ビジネスで結果を出す 3、あなたの分身となり、勝手に働きお金を稼いでくれる 「伝わる」だけの文章から「相手を動かす」文章へ。 「働く文章」とは…… 1読み手に働きかけ、その心にグッと刺さる 2読み手を動かし、ビジネスで結果を出す 3あなたの分身となり、勝手に働きお金を稼いでくれる あなたは普段、どんな文章を書いているでしょうか<? br> プレゼン資料、企画書、ビジネスメール、SNS、そのほかにもビジネスシーンで文章を書く機会は多くあります。 そこで相手の心を動かし、行動を促す文章が書けたなら。 相手からの返答も、結果も変わります。 本書は、コピーライターである著者が、ビジネスで結果を出すための文章を書く技術を、100の項目、様々な視点から教える一冊です。 読むだけでなく、文章を書く際に取り入れ、この技術を実践の中で自分のものにしていくことで、あなたの大きな武器になります。
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4.5●箇条書きを使うシーンが増えてきた! ビジネスシーンには「箇条書き」を使う機会がたくさんあります。 ・会議資料・商談資料の作成 ・ノート・議事録の作成 ・ビジネスチャット・メールの連絡 ・Twitter・Instagram・noteの投稿 特に近年は、自分が発信するもの、自分が提出するもの、そうした「アウトプットの出来・不出来」で仕事の成果や自分の評価が決まるご時世です。 「作業は速く、発信内容は的確に」という条件をクリアするために、箇条書きを使う頻度は日増しに高まってきているはずです。 ではその箇条書きを、あなたはどれくらい「意識的に」使っているでしょうか。 どんな狙いや意図をもって箇条書きを使ってきたか、ぜひ振り返ってみてください。 もし、箇条書きを使ってきた理由が、 ・なんとなく、見た目が整うから ・なんとなく、要約風になるから ・なんとなく、みんなが使っているから というものだとしたら、とてももったいないんです! ●ファクト×ロジックで速く、的確に人を動かすしくみ 箇条書きを使う真価は、「速く、的確に、本質を伝える」ことにあります。 とりわけ中身を伴った箇条書きをつくるには、ふたつの要素が重要になります。それは、「ファクト」と「ロジック」です。 「ファクト」というと、一般的には「数字を入れること」のように言われています。でも、真に大事な要素は「〝実態を表す〟情報」が入っていることです。 また「ロジック」というと、一般的には「ポイントを3つに絞る」ことが代表的なテクニックとされていますが、より重要なのは「〝共感を呼ぶ〟論拠」なのです。 「ファクト」と「ロジック」を身につければ、箇条書きの「中身」に命を吹き込んで、高い成果を得ることができます。 本書ではファクトとロジックからなるこうしたノウハウを「箇条書き思考」と名付け、あらゆるビジネスシーンで活用する方法を紹介していきます。
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4.5「独りで率いる」リーダーから、 「つながりを育て、共に走る」リーダーへ! 絶え間なく変化する現代において、リーダーに求められる役割は、 率先してメンバーを導くリーダーから、 メンバーそれぞれが持っている個性や強みを最大限に発揮できるよう支援するリーダーへと変わりつつあります。 チームやメンバーが持っている、秘めた強みや資源を解き放ち、 共に関わり合いながら共創解を生み出せる自律的なチームにしていくためには、 心理的安全な場をつくること、これまでの組織の慣習に揺らぎを与え、 そこで生まれた新たな変化の芽を歓迎するような、「場の生命」を育むことが重要です。 「意見出しや決定などで、リーダーの負担が大きすぎる」 「チーム・組織のメンバーのつながりが薄い」 「コミュニケーションが生まれにくい」 「新しいアイデアや価値、変化が生まれにくい」 「決まったプランが実行されない、成果につながらない」 こういった悩みを抱える方に向けて、 本書では、基盤となる心理的安全性と4つの段階の場からなる「場づくりサイクル」という観点から、 新しい価値を生み出せる、パフォーマンスの高いチームをつくるための方法を紹介します。
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4.4ビジネスパーソンは平均して年間150時間を「モノを探すこと」に費やしています。 こうした「探し物」の時間がなくなれば、仕事の効率が大きく上がります。 増えていくモノを上手にさばき、時間を効率よく使い、仕事の生産性をあげるための整理の仕方を教えます。 モノの整理だけではなく、目標達成や人間関係の改善にも役立つマネジメント理論に基づいた「整理術」です。 【こんな人におすすめです】 ・やることが多くて時間がない ・仕事のムダ・ミスを減らしたい ・よくモノをなくす ・モノ捨てられず気がつくと身の回りが散らかっている ・人間関係で疲れている ・考えをまとめるのが苦手 ■目次 第1章 「片付け」の基本編 第2章 効率をUPする「職場の整理」編 第3章 ムダもミスもなくなる「タイムマネジメント」編 第4章 最高の結果を出す「目標達成」編 第5章 人間関係がラクになる「コミュニケーション」編 第6章 決断力・集中力UP! 「思考の整理」編 ■著者略歴 青森県三沢市生まれ。静岡県掛川市にて育ち、現在は東京都在住。 共働きで3児(大・高・中)の子育てパパ。 国立大学法人東京農工大学卒業後、家電メーカーに入社。現在もフルタイムで勤務しながら「片付けパパ」として活動。モノを整理することで「心」や「思考」も整理され、プライベートや仕事の進め方、人間関係など人生全体に好循環が生まれるオリジナルメソッドを提唱。これまで企業を中心に「片付け」「仕事の生産性」「キャリア」などのテーマで3万人以上が受講し、満足度(5段階評価4以上)は96%を超える。 新聞や雑誌をはじめメディア取材、執筆など幅広く活動中。 ●主な著書 「片付けパパの最強メソッド ドラッカーから読み解く片付けの本質」(インプレス) 「きほんから新発想まで 家事ずかん750」(朝日新聞出版)監修
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4.4「頑張っても頑張っても、なかなか成果に結びつかない」「このまま仕事をしていて、この先大丈夫なのだろうか」仕事をしていれば、誰でも大なり小なり、こんな悩みを抱えるもの。「仕事の鬼100則」は、そんな悩み多きビジネスマンに向けて書かれた、いわば仕事のプロとして「鬼」として永きに渡り、活躍するための本です。仕事人として持つべき「プロとしての心構え」や「効率的な仕事の進め方」「コミュニケーションの取り方」はもちろん、永続的に活躍するためにやっておきたい「自己研鑽」の方法も紹介する。机上の空論ではなく、現場主義を貫いて圧倒的な実績を上げてきた著者だからこそ語れる「どこの職場でも成果を出せる仕事の大原則」をあなたに教えます!
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4.3なんだか毎日、心が疲れる。 つい人と比べて落ち込んでしまう。 気分に振り回されて、仕事や人間関係もうまくいかない――。 そんな“気にしい”なあなたにこそ読んでほしい一冊です。 本書では、心理学をベースに「なぜかいつもごきげんな人」が実践している小さな習慣を100個紹介。 性格を変える必要はありません。 1分でできる行動や思考の切り替えを重ねるだけで、自然と気持ちが整い、毎日が驚くほど軽やかに変わっていきます。 機嫌をコントロールできるようになれば―― ・職場で信頼され、成果が上がる ・人間関係のストレスが減り、好かれる人になる ・SNSの承認欲求や比較から解放される ・勉強や育児にも前向きに取り組める 「ごきげん」は才能でも性格でもなく、ちょっとした習慣の積み重ねで誰にでも身につけられる“スキル”です。 今日から、自分を認めて好きになれるヒントを取り入れてみませんか? 仕事も人間関係も、すべてが好転しはじめます。 ■目次 第1章 機嫌がいい人の「考え方」 編 第2章 モヤモヤを「出す」 編 第3章 ポジティブな考えを「入れる」 編 第4章 気分の良さを「巡らせる」 編 第5章 「体質を改善」して傷を癒す 編 第6章 「言葉」で周囲の気持ちも好転させる 編 第7章 仕事もプライベートも「幸せ」に過ごすための心理術 編 ■著者略歴 ファイン・メンタルカラー研究所代表 米国NLP協会認定NLPマスタープラクティショナー 国家資格 キャリアコンサルタント 産業カウンセラー パーソナルアナリスト カラーセラピスト 愛知県生まれ。10年以上デザイナーを経験。当時月130時間を超える残業のストレスで前歯が折れる。この時期に友人の死も重なり、「幸せな生き方とは何か?」を考え、本格的にキャリアカウンセリングや心理学を学ぶ。 NLP心理学を中心にコーチング、カウンセリング、マインドフルネス瞑想などの手法を習得し統合。その手法を生かし、キャリアカウンセラー・講師として独立。 各企業・大学・公共機関の講演の登壇数は2000回を超え、婚活から就活まで相談者数は1万人を超えている。コーチング、パーソナルカラー、カラーセラピスト、骨格診断ファッションアナリスト等のプロ養成講座の卒業生は500人を超え、個人診断においては1000人を超える。 (著書)『なぜか好かれる人がやっている100の習慣』『なぜかうまくいく人の気遣い 100の習慣』『なぜか感じがいい人の聞き方 100の習慣』『なぜか惹かれる人の話し方 100の習慣』(明日香出版社)『いつもよりラクに生きられる50の習慣』(かんき出版) 『職場の人間関係 防災ガイド 』(サンクチュアリ出版)『あなたが探しているものは、あなたを探している 自分らしく輝く100の名言とメッセージ 』(ナツメ社)
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4.3買って満足、読んで満足――。 もうそんな読書はおしまいだ! 本書は、主にビジネス書を読む、ビジネスパーソンを対象に、ダイレクトに「年収」を引き上げるための読書法を伝授するものです。 ちょっとタイトルが露骨すぎるかもしれません。 とはいえ、ビジネス書の目的は、稼ぎ力を引き上げることにあり、つまりは年収を高めるためにある、とてもユニークなジャンルと言えるでしょう。 そのノウハウを、真っ正面から扱ったのが本書というわけです。 「利益思考」が成果と収入増を実現する! まず著者が強調するのが「利益思考」の必要性です。 利益思考とは、「常に自分の思考や行動をビジネス的な利益と結びつけて考えること」で、無目的な読書、あるいは目的意識が希薄なままの読書を否定しています。なぜなら、そうした読書では「行動」「実践」につながらないからです。 その上で、いかに読書前・読書中・読書後の行動に結び付けるか、具体的に解説します。 ●速読・多読は一切不要 ●必要なのは収入と学習目標の設定 ●最速で必要なところだけ読め 本書は徹底して、行動を変えていくための読書法を説いているのが特徴です。 実際に読書によって年収を引き上げてきた著者ならではの細かなテクニックなども扱っており、読書慣れしていない方には参考になるところが多いのではないかと思います。 第7章では、年収を高める必須図書20選を紹介。 著者がこれまで読んできたなかでも、選りすぐりの1%本となり注目です。 ぜひ本書を通じて、今後の充実した読書ライフ、ビジネスライフを手に入れていただけたらと思います。 ◎目次 序章 読書に必要な「利益思考」 第1章 読書が収入に変わる前に立ちはだかる7つの壁 第2章 成果に直結する「読書テーマ」の設定方法 第3章 読書の質を高める「学習目標設定力」 第4章 読書の学びを定着させる「言語化力」 第5章 読書の学びを実践に変える「行動力」 第6章 今すぐ使える読書テクニック 第7章 年収10倍を目指す必須図書20選
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4.3**全国で約50校あるNHK文化センターの教室うち、唯一全教室で開催されている人気講座「プチ速読講座」を書籍化!** 子どもからお年寄りまで、すぐに実践できて成果が上がる完全オリジナルの「池江メソッド」を収録しています。 難しいトレーニングは一切ありません。 6つのレッスンで、だれもが効果を実感できることが人気の秘密です。 ************ 本書は、音声ガイドをダウンロード特典として付属しています。 弊社ホームページ内にある本書の紹介ページよりダウンロードページすることが可能です。 本書とあわせてご活用ください。 ************ ◎目次 レッスン1 いまのスピードをチェック レッスン2 一点凝視訓練で脳がスッキリ! レッスン3 アイ・ストレッチで目の筋肉をほぐそう レッスン4 どこでもできるアイ・トレーニング レッスン5 高速で見る・聴く・読む! レッスン6 ページのめくり方
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★音声データはこちらのリンクからご利用ください https://www.asuka-g.co.jp/dl/isbn4-7569-0844-6/ あなたの発音、変えてみませんか? 10万部越えのベストセラー! 今までの発音トレーニングとは違う 大人も使えるとっても楽しいフォニックス! フォニックスの学習を通し、効率よく発音練習を行うことができるエクササイズブック。 大人も楽しめるチャンツなど、「楽しさ」「効率のよさ」「活用性」の3点を盛り込んでいる。 日常生活に密着した馴染みのあるやさしい単語やフレーズと一緒に、理想の発音を身につけよう! 【フォニックスってなに? 】 英語を母国語とする子供たちが学ぶつづり時と発音の関係を示したルール これを覚えれば耳から入った「音声」を「文字」へ変換できるようになります。 【フォニックスは発音矯正の特効薬!】 ・スペリングのルール、単語の仕組みがわかります! ・知らない単語が読めて書けるようになります! ・発音のトレーニングがもっと面白くなります! ・何といってもきれいな発音が身に付きます! 【大人も楽しめる工夫がたくさん!】 ・メトロノームの音にあわせてリズミカルに音読! ・早口言葉で楽しく練習! ・日常生活に密接した単語を発音ごとに学べる!
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4.3時間内に片付かない仕事が、ちょっとの工夫でサクサク進む! リクルート社で全国トップクラスの成績を収めていた著者による、 スピードと質を劇的にあげる80のTipsを大公開! 仕事の時短化が求められる一方で、仕事量は変わらずむしろ増えている現代。 あなたは、こんな状況に陥っていませんか? ・やってもやっても仕事が終わらない ・リモートワークで集中できず、ダラダラしてしまう ・頼まれた仕事にいつも追われている ・残業が当たり前になっている ・隠れて残業をしている ・効率の良い仕事の進め方がわからない ・自分の時間が全然取れていない もし、「今の仕事量で仕事時間を減らすことはムリ」と考えていたら、それは大きな勘違いです。 正しく無駄を減らして、集中力をキープできるようになれば、仕事時間は格段に減ります。 それだけではなく、作業効率が上がり、今までより少ない時間で大きな結果を出すことが可能です。 本書では、「スケジュールの立て方」「集中力の上げ方」「文章やメールの書き方」「効率の良い打ち合わせの進め方」など、 限られた時間の中で最大の結果を出せる時短のワザを、イラスト付きでわかりやすく紹介します。 本書によって「時間の主導権」を握って、仕事に追われない働き方を手に入れましょう!
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4.3仕事も恋愛も人間関係もうまくいっている人は、相手に合った気遣いができる人です。 相手にあった気遣いができれば、信頼を得ることができます。 気遣いができると、相手の気分があなたに会う前より良くなるからです。 それはわかるけれど、 「人に気を遣いすぎて疲れてしまう……」 「人との心地よい距離感がわからない……」 「気が利く人って一体どんな人?」 なんて悩んでいませんか? でも、大丈夫。 人間の心理を知れば、どうすれば人といい関係を築くことができるかがわかります。 気遣いは習得できるものです。 実は、気遣いは、これだけをやればいい というただ一つの方法があるわけではありません。 相手に合わせて臨機応変に対応することが重要です。 同じ人でも、元気なときと落ち込んでいるときでは、 かける言葉が変わるのです。 本書は「気遣いがその場に合わせて自然にできる方法」を100項目でまとめました。 心理学をベースにわかりやすく解説しました。 もくじ 第1章 気遣いの基本 編 第2章 話し方・聞き方 編 第3章 職場・仕事 編 第4章 ちょっとした気遣い 編 第5章 気遣いの心得 編 第6章 利休七則 編 第7章 気遣いの高め方 編
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4.3部長としての一流の人、二流の人、三流の人を比較しながら、 適性と役割を学べるビジネス書。 部長としてどんな意識を持っていればいいのか、 部下・上司との接し方はどうすればいいのか、 経営的な発想を身につけるにはどうすればいいのか そんな疑問や悩みを解決することができます。 部長になると 「責任範囲の拡大」 「部下の増加」 「経営陣からのプレッシャー」 「人員削減といった自分の意に反する方針の実行責任」など、 課長時代と比較にならないほど拡大した役割の大きさに 押しつぶされてしまう人がいます。 一方で部長職として求められる以上の結果を出し、 経営陣や部下の信頼を得ながら 「部長の仕事は面白いしやりがいがある」と自信を持っている人もいます。 この対照的な両者が普段どのように職務と向き合っているか をまとめたものが本書です。 現役の部長の方だけでなく、 「仕事で卓越した結果を出したい方」 「部長職を目指されている方」にとっても、 有益な内容になっています。
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4.3【★発売2週間で重版決定!】 【★大手書店サイト honto 投資・資産運用カテゴリーで1位!(2020年4月1日)】 【★Amazonランキング不動産投資カテゴリーで1位!(2020年4月7日)】 ◆1%未満の優良物件を見つける手法が満載! 本書は不動産投資の基本から、実践ができるようになるまでをまとめた一冊。 著者はサラリーマン時代に資産1億円を達成し、現在は投資家へのコンサルティングサービスも行う実践家。 その方法を大手外資コンサル時代に培った分析・解説手法でわかりやすくまとめます。 ◆ハズレを引かない、だから失敗しない! 他書にはない具体的な手法を数多く掲載しているのが本書の特長。たとえば ・よい物件を入手できる「1000・30・3・1の法則」 ・現地写真を「5W1H」で「情報量多く撮る」コツ ・満室経営を実現する「よい管理会社」の条件 ・金融機関にしては「いけない」3つのこと など、初心者でも確実に儲けを生み出すことができる、わかりやすい解説になっています。 【読者特典】 巻末には「不動産物件簡易シミュレーション」アクセスコード付き! 不動産投資を「30年続く事業」と捉え、その間の具体的なシミュレーションが可能となる専用WEBサイト構築。 本書の読者には無料で一定期間使用できるアクセスコードを付与。 初心者から基本を見直したい経験者まで、「確実に儲けを生み出す」ための手法が至れり尽くせり、お得な一冊です! ▼目次 序章 不動産取引の全体像 第1章 目標設定から始まる不動産投資の世界 第2章 不動産屋探しから始めるパートナー選びの世界 第3章 マイソクから始める物件の良し悪し判断 第4章 シミュレーションから始まる成功の未来 第5章 現地調査で高める物件目利き力 第6章 金融機関探しから始まる一流投資家への道 第7章 管理会社探しから始まる満室経営 第8章 売買契約・金消契約、そして大家さんの第一歩
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4.1役員を目指す! 「経営者の目線」を手にしたい人へ 実践できる <アカウンティング思考> の決定版! 経済紙(誌)を読めば必ず登場する「キャッシュ・フロー経営」「連結決算」「M&A」「税効果会計」「減損」「のれん」「新会計基準」といった言葉たち。 これらはマネジメントにも必須の知識ですが、経理・財務担当者以外の人には、大企業でも苦手とする人が多いのが実際のところです。 しかし最近は、時価会計の考え方が浸透したり、収益認識の方法が変わってきたりと、専門職でない方にとっても、避けて通れない「必須の教養」と言えるものになってきました。 一方で、こうした財務会計の知識を学ぶ手頃な書籍はまだまだ少なく、とりわけ営業現場などで使うレベルの知識をまとめた書籍はほとんど見当たりません。 そこで本書は、主に現場のマネジメントリーダー層に向けて、現場レベルで知っておくべき会計知識に絞って解説を試みたものです。 本書では、いささか難しい会計の理解を助けるために、事例を豊富に盛り込んだことも特徴です。 例えば、キャッシュ・フロー会計の解説ではアマゾン・ドット・コムやフェイスブック、M&A会計ではライザップ、税効果会計ではジョイフル本田、減損・資産除去会計では東芝など、事例をもとに学んでいきます。 本書を読むことで、毎日の経済ニュースや株式投資に向き合う姿勢に深みが増すことはもちろんのこと、経営層や顧客、そして部下に対しても、非常に説得力ある発言ができるようになるでしょう。 不祥事を防ぐ「守り」にも、適切に攻めていく「武器」としても使える、『現場で使える会計知識』をぜひ身につけてください。 ◎目次 第1章 「教養」から「武器」になる会計知識 第2章 現場で使える キャッシュ・フロー会計 第3章 現場で使える 連結会計 第4章 現場で使える M&A会計 第5章 現場で使える 税効果会計 第6章 現場で使える 減損・資産除去会計 第7章 現場で使える 新会計基準
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4.1ゆくゆくは独立したいと考えている人は少なくありません。 もし、あなたもそんな働き方を考えているのなら、「ひとり会社」の社長になることを検討してみてはいかがでしょうか? 1人会社なら、今の時代、どんな仕事をするのか、どんな人を顧客にするのか、どんな会社と取引を行うのかをカスタマイズできるという強みがあります。 そして、何より組織として大きくしなければ、非常に身軽な状態で仕事をすることができます。 もちろん、ひとりで会社をたて、食べていくのは簡単なことではありません。 独立・起業して3年も経たないうちに、半数以上が会社をたたむという統計が出ており、 やみくもに自分のしたいことをすればうまくいくというわけではないのです。 さて、本書はさまざまな会社を立ち上げてきた著者が失敗談をふまえて、 ひとり社長がとるべき行動や事業のはじめ方から丁寧に教えています。 特筆すべきところは、なんといっても、著者の豊富な経験に裏付けされた「ひとり社長」の仕事の進め方です。 「ここまでさらけ出してしまうか」というほど、赤裸々に失敗談を語り、 どのようにすれば、「ひとり社長として稼いでいけるか」がわかります! 最終章で、著者が「ひとり会社を立ち上げた時」から「経営が軌道にのった時」までの実録をのせています。 具体的にどうやったのかがつかめますし、必読の章です!
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4.1人生をデザインし、明日を変える最強スキル 全網羅 誰にでも、「こうありたい」と思う理想の自分像があるものです。 そうした「理想」と、一方で「現実」とのあいだには、隔絶された「ギャップ」があるのも事実です。 ではその「あいだ」をいかに埋めていくか。 そう思ったときに活用したいのが「手帳」です。 夢を描き、その夢をかなえるためには、目の前に訪れるさまざまな誘惑や欲望と戦いながら、自己を成長させ、日々「なりたい自分」を目指して歩みを進める必要があります。 そのためには、自分自身をマネージメントをしていくことが不可欠です。 手帳といえば「スケジュール管理」のために使うのが一般的ですが、本書では、人生をデザインし、日々の計画を立て、実行していくために手帳をフル活用することを提唱します。 自己マネージメントのための手帳活用、というわけです。 手帳の使い方ひとつで、「なりたい自分」が手に入る! とはいえ、下記のような疑問を持つ方も少なくないでしょう。 ・どうやって「自分の夢」を具体化するか ・いかに効率よく夢をかなえるか ・どうやって手帳と向きあう時間を確保するか ・いかに「成功習慣」を身につけるか こうした疑問にも1つひとつ丁寧に解説しています。 ところで、本書で紹介する手帳術を用いた手帳のことを、著者は「マイ手帳」と呼んで紹介しています。でもご安心を。この「マイ手帳」は、何か固有の「これでなければダメ」という類いの手帳ではありません。今あなたが使っている手帳のままでも応用可能です。 ぜひ本書を読んで、今あなたが使っている手帳を、単なる手帳から、夢への羅針盤に、そして夢をかなえるマネージメントツールに飛躍させましょう。
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4.1ついスマホ・ダラダラ残業・締め切りギリギリがなくなる! 科学的な根拠に基づいた、集中力を上げる47のハックを大公開! 「いつもギリギリにならないと集中できない」 「やるべきことがあるのに、どうしてもやる気が出ない」 「すぐに気が散って、ついスマホをいじってしまう」 「忙しさのストレスから解放されたい」 この本は、そんなお悩みを抱えている方に向けて、集中力を上げる法をまとめました。 集中力は、仕事を効率的にこなし、人生をより豊かにするために、必要不可欠なスキルです。 しかし、どんな時も集中力を上げて、それをキープするのは簡単ではありません。 つい気になってしまうSNS・メールの通知に、身の回りの雑音……。 職場では、急に声をかけられることも少なくないでしょう。 不安やストレス、疲れなど、自分自身が要因で、集中できないことも多くあります。 ただ普通に過ごしているだけでは、1つのことに集中し続けるのはムリです。 では、どうしたら集中力を高め、維持することができるのでしょうか。 大切なのは、やる気や才能、努力ではありません。 「セオリーを知ること」です。本書では、様々な研究結果や心理学などに基づいたセオリーを、 すぐに使えるハックに落とし込んで紹介していきます。 紹介するハックは、実際のビジネス場面で役立つものばかりです。 まずは、気になったハックを1つ試してみてください。 あなたの毎日が変わり始めます! 目次 第1章 集中力を高めれば、4倍速で仕事は片 第2章 IQアップ!脳の集中力を高める「習慣ハック」 第3章 どんな時でもスピードを加速させる「タスクハック」 第4章 気が乗らない時の「やる気スイッチ」のつくり方 第5章 集中力が途切れない〝没頭空間〟をつくる「環境ハック」 著者 (株)らしさラボ 代表取締役。 1991年リクルートグループ入社。法人営業職として従事。プレイヤー部門とマネージャー部門の両部門で年間全国トップ表彰を4回受賞。累計40回以上の社内表彰を受け、営業部長、(株)フロムエーキャリアの代表取締役を歴任。 2011年、研修会社(株)らしさラボを設立。リーディングカンパニーを中心に年間200回を超えるセッション(営業研修、営業リーダー研修、コーチング、講演)を行っている。実践的なプログラムが好評で、リピート率は9割を超え、その活動は『日本経済新聞』『日経ビジネス』『The21』など多数のメディアで紹介されている。Webラーニング「Udemy」でも営業スキル、リーダーシップ、時間管理などの講座を提供し、ベストセラーコンテンツとなっている。
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4.0「一生懸命やっているのに、なぜか成果につながらない」 営業の現場で、そんな悩みを抱えたことはありませんか。 本書は、元リクルートのトップ営業が実体験から導き出した、 「苦手なお客様」「扱いづらいお客様」「カスハラ気質のあるお客様」を味方に変えて、“大口顧客”へと育て、 売上をアップするための再現性ある営業術をまとめた一冊です。 本書が提案するのは、 ・ 客数を追わず「たった一人」を徹底的に深掘りする ・わがままで要求が多い顧客こそ“狙い撃つ” ・「えこひいき」を戦略として仕組み化する という、常識はずれですが圧倒的に成果が出る営業スタイルです。 一見すると難しそうで、対応に気を遣うお客様こそ、 向き合い方次第で、長く大きな取引につながる 「大口顧客」になる可能性を秘めています。 営業トークのテクニックや、根性論ではなく、 相手の立場や感情を丁寧にくみ取りながら、 再現性のある形で成果を積み上げていくことができます。 【目次】 第1章 頑張っているのに営業成績があがらない6つの理由 第2章 「大口顧客」営業論 第3章 「大口顧客」を見つけるためのアプローチ戦略 第4章 「大口顧客」に取り入るためのコミュニケーション術 第5章 「大口顧客」から売上を10倍にする技術 第6章 ピンチがチャンスに変わる!最強の「おわび」術 第7章 チームで「大口顧客」を量産し、リーダーとして成功する 【著者略歴】 経営者、投資家。 立命館大学卒業後、リクルート入社。同社の人材領域において転職支援「リクルートエージェント」や求人メディア「リクナビNEXT」などのサービスにたずさわり、計12年間、営業や組織マネジメントを経験。 営業において、人間の機微を捉える「人肌感」を大切にしながらも、属人的ではない、再現性を担保した独自のスタイルを構築。ターゲットを絞り込み大口顧客を徹底的に「えこひいき」する営業手法をその特徴とする。 現在は、株式会社エステム建築事務所、Estem VN Co., Ltd.をはじめとした建築関連企業のオーナー。営業の現場で培ったビジネスの要諦を、自社の営業戦略から企業買収、海外事業に至るまで、経営者としてのあらゆる判断・活動に活かしている。 著書に『英語挫折を繰り返した! 陰キャなのにリクルート営業マンになってしまった人の英会話術』(東洋経済新報社)、『英語は連想ゲームでどんどん伝わる』(WAVE出版)。
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4.04万部を突破した『上手に「指示できる人」と「できない人」の習慣』から1年。4万部を突破した『上手に「指示できる人」と「できない人」の習慣』から1年。 上手に説明して、 さらに相手に喜んで動いてもらうための本ができました。 著者は、累計95万部突破のコミュニケーションのプロです! 「はぁ、わかりました……」 伏し目がちに答える若手。 何度も確認したのに、シメキリを守れない。 それなら先に言ってよ…… チームに、取引先に、顧客に、上司に。 丁寧に、伝えたつもりなのに、 思うように動いてもらえない。 そんなあなたの言葉もきっと届くように、なります。 「醤油とって」 これも立派な指示です。 この一言に対して相手がすぐ動くか、面倒くさそうにするかは、日頃の「指示の出し方」の結果です。 私たちは毎日、数えきれないほどの指示を出しています。 部下への業務依頼、 同僚への協力要請、 上司への提案、 アルバイトスタッフへの説明、 あるいはボランティア参加への呼びかけ。 中には「指示」という名前がつかないものも含まれます。 指示とは「上から下への命令」だと思われてきました。 だから部下がいなければ関係ない、というイメージかもしれません。 しかし今、職場で成果を出している人は、 立場を超えて周囲を動かせる人です。 その成否を分けるのが「指示」の質なのです。 そこで効果的に指示の質を高められるように、この本をまとめました。 「普通に言っているつもりなのに、なぜか相手が動いてくれない」 「悪気はないのに、なぜか関係がぎくしゃくする」 そう思ったら、指示の仕方を変えてみましょう! 上手に説明して、 さらに相手に喜んで動いてもらうための本ができました。 著者は、累計95万部突破のコミュニケーションのプロです! 「はぁ、わかりました……」 伏し目がちに答える若手。 何度も確認したのに、シメキリを守れない。 それなら先に言ってよ…… チームに、取引先に、顧客に、上司に。 丁寧に、伝えたつもりなのに、 思うように動いてもらえない。 そんなあなたの言葉もきっと届くように、なります。 「醤油とって」 これも立派な指示です。 この一言に対して相手がすぐ動くか、面倒くさそうにするかは、日頃の「指示の出し方」の結果です。 私たちは毎日、数えきれないほどの指示を出しています。 部下への業務依頼、 同僚への協力要請、 上司への提案、 アルバイトスタッフへの説明、 あるいはボランティア参加への呼びかけ。 中には「指示」という名前がつかないものも含まれます。 指示とは「上から下への命令」だと思われてきました。 だから部下がいなければ関係ない、というイメージかもしれません。 しかし今、職場で成果を出している人は、 立場を超えて周囲を動かせる人です。 その成否を分けるのが「指示」の質なのです。 そこで効果的に指示の質を高められるように、この本をまとめました。 「普通に言っているつもりなのに、なぜか相手が動いてくれない」 「悪気はないのに、なぜか関係がぎくしゃくする」 そう思ったら、指示の仕方を変えてみましょう!
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4.0話し方を変えても、人間関係が変わらなかった。 努力しているのに、会話が空回りする。 ――その原因は、スキルではなく思考や行動の習慣にあります。 本書は、「誰とでもうまく話せる人」が 話す前から整えている思考や行動を中心に 46の習慣を対比で具体的にお伝えします。 ・なぜ弱さを出した方が信頼されるのか ・なぜ論理的に話すほど、心は動かないのか ・なぜ“いい人”ほど、会話で消耗してしまうのか こうした疑問についても、実体験や心理学を交えて解説しています。 次の行動をよくする、と言う方がいたら、ぜひこの本を読んでみてください。 ☑︎「よかったですね」と言う ☑︎怒りを飲み込む ☑︎相手の思考を動かそうとする ☑︎話し合おうとする ☑︎相手の機嫌を直そうとする もう、うまく話そうとしなくて大丈夫。 思考が変われば、会話は自然に変わります。 ■目次 第1章 誰とでもうまく話せる人の基本編 第2章 空回りをせずに話を盛り上げる編 第3章 対人関係のストレスをなくす編 第4章 信頼も成果も手にいれる編 第5章 理想の自分に変わる編 ■著者略歴 一般社団法人日本聴き方協会代表理事 著書31冊52万部超え 30 年以上にわたり、話し方や聴き方のスキルを研究し続けてきた心理学の専門家。 『聞き方の一流、二流、三流』 『すごい雑談力』 『話さなくても相手がどんどんしゃべりだす 「聞くだけ」会話術 ――気まずい沈黙も味方につける6つのレッスン』 など、書籍を多数執筆。 聞き方スキル、雑談スキル、心理スキルをテーマとした研修やセミナーで活躍中。 ・一般社団法人日本聴き方協会サイト https://kikikata.jp/ ・コミュニケーション総合研究所 https://commu.life/
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4.0「株で儲けて何が悪い!」と言える時代が来た 第1章 今、株をやらない理由がない! 日銀の基本策はインフレ抑制。株をやれと言ってるようなもの お金は株で増やす、が手っ取り早い 株式市場は「魔法の貯金箱」 格差拡大で底辺にいても一発逆転できる株式投資 本業+株式投資。ダブルワークが高効率 投資は資金力がモノを言う。100万貯めて300万を目指せ 300万円から1000万円への関門を突破する 投資は資金1000万円まで増やせればあとは楽 100歳まで生きるつもりで株をやれ 第2章 投資戦略の要諦 危機連鎖時代の資金増は株式投資が最良手段 株は正攻法が最強。他の投資法は天才たちに任せておけ 株式市場は損するように出来ている 株価を動かすのは見知らぬ他人たち 競争相手は個人ではなく、指標のS&P 500にする 「ゆっくりお金持ちになる」つもりがあれば「早くお金持ちになれる」 直感頼りは封印。株は本能に勝てば儲かる 時間がない投資家は、これだけをやれ 投資は「風林火山」より忍耐、また忍耐 株式投資「最大の敵」は自分。自分を制する者が株を制する 株式投資マイルールの作り方 北浜の投資マイルール(まほろば憲章) 他 第3章 市場の波を読む「タイミング投資」原則 株は後出しジャンケンで勝てる 新規投資は日経平均上昇日に 年初・4月・9~10月、投資スタートの好機はこの3期だ 全体相場が悪い時には「休むも相場」、『様子見』も良策 数年に一度ある暴落、年に2~3回ある急落がオイシイ 株式投資では謎の急落があるのは普通。覚悟しておこう 第4章 銘柄選択の正解 スーパーで売れてる商品を見て投資するってどうなの? 株で勝つには「業績に順張り、株価に逆張り」が正解 投資対象銘柄選びの「基本のキ」はファンダメンタルズ 営業利益とはそもそもなにか。深掘りしておこう 企業の経営効率を知るには営業利益率に着目 営業利益予想増加率20%以上が理想的 企業価値・株主価値はフリーキャッシュフローの増減で見る 今後投資に影響を及ぼす新指標DOEに強くなっておこう バリュー株とグロース株。どこがどう違うのか 高配当株と増配株。どちらが魅力的か? 高配当株と増配株。業種別に見た魅力の違い インカムゲインを狙うなら「元本利回り」重視 シェア世界首位・上位、国内首位企業のリストを作っておけ 他 第5章 有望株をつかみ取る 大化け株、10バガー株は沢山あるのに予測不可能だって…? 10バガー株とのマッチング神10項 商品、サービスを値上げする企業に投資するインフレ対策 時代のメガトレンドは、サステナビリティ、保守化 市場テーマ株は年初来高値リストに隠れている 年初来高値更新銘柄リストに初登場した銘柄にも着目 TOBの株価上昇は魅力的。TOB価格で手放すのが良策 中長期投資に向くのはサブスク型ビジネスモデルを持つ企業 PBR0・5倍以下銘柄の中に掘り出しモノあり 親子上場企業が投資のターゲットに 好決算発表で売られてしまった銘柄の中にお宝株多数 信用取引残データが売り残>買い残となっている銘柄は美味 他 第6章 利食い・損切りの極意 株の利食い。もっともシンプルで実行しやすい売り決断法 投資して間もない株が上昇に転じたら買い増せ 売りの目標値は決めない。目標値突破株が多数ある 急騰銘柄は「取り敢えず売る」が鉄則 アクティビスト関与銘柄で儲けるコツは早めの撤退 利益の20%が消えそうになったら問答無用で売れ 「閑散に売りなし」の投資名言は本当か 「何度でもやり直せる」を胸に損切りする 損切りは7・5・3で実行すればよい 損切り出来るようになる練習 損得、合わせ切りで爽快投資が実現 株価の変動は「値幅」ではなく「率」で考えよう 仕事が忙しい投資家は、ストップロスオーダーの設定を 第7章 チャートを使い倒す ゴールデン・クロスは勢いを見る 長大陰線は買い準備サイン、長大下ヒゲは買いサイン 長大上ヒゲは天井警告サイン。迷わず売れ 長大陽線も売りのサイン ストキャストが20%を割り込んだ後の反発を見逃すな 第8章 匠の教え「やってはいけない」8選 信用取引はベテランでも滅多に儲からない 決算発表期待の投資はスルーが正解。当たり外れ大きい テーマ株の魅力超絶ながら、反落の兆を見過ごしてはならない 「ドルコスト平均法」の過信は禁物 人の命がかかる事業を営む企業への投資はほどほどに 短期で30%も上がった株は敬遠すべし 株主優待はあくまでもオマケ。大儲けを狙うのには不向き 間違いだらけの「バフェット式投資法」 第9章 投資は情報戦だ 誰でも投資力が短期間にアップする簡単な方法 朝目覚めたら真っ先に見るべきサイトはこれ ここ掘れワン 有望株探すには「株探」の【明日の好悪材料】 ここ掘れワン 再現性高い超簡単な有望株の探し方 ここ掘れワン 有望株の発掘場所を決めておけ マスコミで投資情報を得るもっとも頼りになる媒体は? テーマ株探し。時間がない時利用したいサイト紹介 生成AI活用で成果を高める投資家たち 生成AIを投資に活用する際の注意点 株式投資にchatGPTは使えるか 第10章 「これから」を見据える 大暴落の兆候。私の記憶による警告サイン 株で大敗したら、投資を休んで投資本を1~3冊読む 大暴落への備えはどうすればよい? 北浜からの最終提言 1000年後、あなたの子孫たちは大富豪になる
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【「経営の神様」稲盛和夫から、人生と仕事に効く“生き方の哲学”を学べます】 本書は、こんなお悩みを抱える方にぴったりの1冊です。 ・迷いや不安の多い時代に、自分を支えてくれる指針が欲しい ・経営やビジネスで大切な価値観や判断軸を身につけたい ・人としてどう生きるかを真剣に考えたい 京セラ・KDDIの創業、JALの再建を成し遂げ、「経営の神様」と呼ばれる稲盛和夫。 本書では、稲盛和夫の経営手腕だけでなく、人としての在り方や苦難を乗り越えた生き様から、成功につながる「生き方・働き方」を学ぶことができます。 人生に迷うすべての人に贈る1冊です。 ■目次抜粋 第1章 稲盛和夫の起業家精神 第2章 成功のコツはシンプルなもの 第3章 社員の幸福を追求する 第4章 大きな夢を実現するコツン 第5章 リーダーが「人格を磨き続ける」理由 第6章 高収益企業のつくり方 第7章 企業理念と企業倫理が持つ力 第8章 毎日を「ど真剣」に生きるということ ■著者略歴 経済・経営ジャーナリスト。1956年、広島県生まれ。慶應義塾大学卒。業界紙記者などを経てフリージャーナリストとして独立。トヨタ式の普及で有名な若松義人氏の会社の顧問として、トヨタ式の実践現場や、大野耐一氏直系のトヨタマンを幅広く取材、トヨタ式の書籍やテキストなどの制作を主導した。一方でスティーブ・ジョブズやジェフ・ベゾス、イーロン・マスクなどの起業家や、ウォーレン・バフェットなどの投資家、本田宗一郎や松下幸之助など成功した経営者の研究をライフワークとし、人材育成から成功法まで鋭い発信を続けている。著書に『決定版 バフェットの投資哲学がマンガで3時間でマスターできる本』(明日香出版社)、『ココ・シャネルの言葉』(リベラル社)、『限界を打ち破る 大谷翔平の名言』(ぱる出版)など多数。
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4.0頑張れば売れる時代は終わった。 生き残りをかけた厳しい戦いが始まる。 もう、頑張るだけでは売れず、いいものを作ったからといっても売れるとは限らず、安くしてもそれだけでは売れない時代なのだ。 勝たなければ生き残れない時代。だから、勝つための兵法が必要となる。 ------- 時代が変わるときは原点に戻る。 企業経営をとりまく環境が激変しているからこそ、 多くの時代の変化を乗り越えながら、 2500年もの間、高い評価を得続けてきた古典が生きます。 小さな会社のための「孫子の兵法」の活かし方を、 企業経営の現場に立ち続けながら教えを実践してきた経営者が自ら教えます。
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4.0「このまま本業だけで大丈夫だろうか?」 「副業に興味はあるけれども、何から始めたらいいのかわからない」 そんな悩みをもつ方々に向けて 10万名の副業実践者の声をもとに あなたにぴったりの副業の見つけ方と成功するためのメソッドを教えます! 【目的に合わせた最適な副業がわかる】 副業では、 ・お金を稼ぎたい ・ずっと「やりたかったこと」を実現したい ・転職したい ・起業したい ・本業で昇進したい など、「叶えられたらいいな」と思っていたことを リスクを下げて実現することができます。 そのために、副業タイプの見つけ方から、目標達成までの道筋の作り方まで、詳しく解説します。 【最速で1案件目を獲得できる】 副業の1案件目を最速で獲得する方法を5つのステップで教えます。具体的な職種も紹介しているので、自分にぴったりな職種が見つけられます。 さらに、副業で成果を出し、案件や報酬を増やしていく方法や 副業経験者の実体験も豊富に紹介しています。 実体験の例 ・スキルなし、経験なしから年収1000万円を実現! ・スポーツ好きが「好きを仕事に」できるまで 【トラブルにどう対応したらよいのか】 副業で起こりうるトラブルを未然に防ぐ方法や、どのように対処すべきかもしっかりお伝えします。 ・利益相反などを防ぐためにはどうすべきか ・契約書を交わす際に盛り込むべき文章 ・依頼されていた内容と違った場合はどうするか ・キャパオーバーを防ぐ副業時間割 ■目次 第1章 自分にぴったりな副業タイプを探す 第2章 最速で""1案件目""を獲得する 第3章 職種別 副業ジャンル徹底解説 第4章 副業で叶える年収100万円アップへの道 第5章 副業実践者に聞く!失敗と成功の舞台裏 第6章 副業には落とし穴がある ■著者略歴 株式会社Another works 代表取締役 「複業を通じた挑戦機会の最大化」を目指す日本最大の複業プラットフォーム経営者 早稲田大学卒業。パソナグループに新卒入社し、顧問やフリーランスなど業務委託人材を紹介する新規事業に従事。株式会社ビズリーチ(現.ビジョナル株式会社)にて新規事業の立ち上げ経験を経て、2019年に株式会社Another worksを創業。 業界初、複業したい個人と企業や自治体を繋ぐ、成約手数料無料の総合型複業マッチングプラットフォーム「複業クラウド」を運営。2,000社・200自治体以上の複業採用を支援、複業希望者10万名が登録。 2023年2月に『スキルマッチング型複業(副業)の実践書』(日本能率協会マネジメントセンター)を出版。丸善・丸の内本店ビジネス週間ベストセラーを獲得。テレビ東京「WBS」など多数のメディアに出演。東京都など複数自治体にて起業家メンターに就任。大手企業・行政・大学・教育機関等にて500件以上の登壇を誇る。 令和の新しい働き方を創るトップランカー。
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4.0言葉の届き方が、こんなに変わる。 25年以上、言葉と向き合ってきた現役コピーライターによる「伝わる文章」の書き方。 「書きたいのに、書けない」と感じることはありませんか。 ・素敵な文章を書いたり発信したりしている人に憧れる ・SNSで発信しても、読まれない・響かない ・メールや依頼文が「わかりにくい」と返される ・商品やサービスの魅力を伝えたいが、同業者と似たり寄ったりになってしまう これは、そんな悩みを抱えるあなたのための本です。 これだけ情報が溢れている今日、 ただ読みやすいだけの文章は相手の心に残りません。 大切なのは、 自分にしか書けないことを持ちながら、 相手に届く形で表現するという両方の視点です。 本書では、自分と読者の視点を行き来しながら、 あなたの言葉で書くためのヒントと技術を、豊富なワークを交えて紹介。 AIでは生まれない、体温のある文章を書く視点と習慣が身につきます。 書くことは、自分の人生を、自分の言葉で作ること。 あなたも、今日から自分の言葉で発信してみませんか。 ■目次 序章 読みたくなるのはどんな文章か 第1部 書く前の準備 第1章 「うまく書けない」の壁を越える 第2章 文章の芯をつかむ 第2部 読みたくなる文章を書く 第1章 文章の5つの基本 第2章 相手の心に届ける 第3章 相手を動かす 第3部 文章を書き続ける 第1章 読者を増やす発信 第2章 書き続けた先にある未来 ■著者略歴 コピーライター/コトバワークス株式会社代表取締役 1978年京都府生まれ。関西大学社会学部卒。 関西大学非常勤講師。 現役コピーライターで、企業の広告制作のほか、企業研修も多く手がける。 25年間コピーライターとして食品、美容、ホテル、学校、病院、製薬会社、電鉄など様々な業種の広告制作を手掛ける。書いたコピーは3万件以上。2010年「2時間でキャッチコピーが作れる」メソッドを独自で開発。現在は、オンラインとリアルな会場で長期講座を開催。自分メディアを使って集客したい、売上を上げたいと願う経営者や起業家から高い評価を得ている。著書に、『キャッチコピーの教科書』(すばる舎)、『今すぐ自分を売り出す1行を作れ』(大和書房)、『自分らしさを言葉にのせる 売れ続けるネット文章講座』(ぱる出版)、『発信力を強化する「書く」「話す」サイクル』(ぱる出版)、『言葉にする習慣 思いがまとまる・伝わる「言語化力」の身につけ方』(明日香出版社)、監修書に『仕事ができる人の言語化見るだけノート』(宝島社)がある。 コトバワークス株式会社:https://www.kotoba-works.com
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4.0「会社員・個人事業主のままでいると、知らないうちに損をしている!?」 ひとり社長が知っておくべき賢い節税術とは? ・個人事業主のままで税金を払いすぎている気がする ・節税対策を知りたいが、難しい専門用語ばかりで挫折してしまう ・法人化は自分には関係のない話だと思っている 本書は、こんなお悩みや考えを持っている方に向けて、 10000社以上を分析してきた元国税職員が 「ひとり社長」の節税術をわかりやすく解説します。 法人化のタイミングと節税効果が、具体的にわかります。 知識0からでもわかるように、 役員報酬の決め方や経費の使い方で節税する方法など、 まず押さえておきたいポイントを紹介します。 ひとり社長じゃないと得られない「お金の自由」を手に入れたいあなたへ。 本書を読んで、賢く節税しながらビジネスを成功させましょう! ■目次抜粋 ・法人と個人の「利益の考え方」の違いを知ることが節税への近道 ・ひとり社長のプライベートはどこまで経費にできる? ・副業こそ法人の設立をおすすめする理由 ・節税には順番がある ・社長の手元にお金を残す6選 ・月40万円、無税のお金が手に入る ・会社を2つ以上設立する裏メリット ・社長はなぜタワマンに住むのかがわかる「住宅規程」 ・社長のボーナスで社会保険を一気に節税 ・現金売上の計上漏れを防ぐ ■著者略歴 元国税職員。ひとり起業家専門のお金と税のコンサルタント、デジタル商品開発と事業自動化の専門家。 企業分析の専門家として20年以上にわたり1万社以上の企業に携わり、ひとり起業家から社員数千人の上場企業まで、幅広い経営状態を分析。 ロバート・キヨサキの『金持ち父さん貧乏父さん』(筑摩書房)に影響を受け、将来の起業を見据えて税務の世界で実務経験を積む。2016年に独立し、東京・銀座にてコンサルティング会社を設立。5年間で300社以上のひとり起業家のコンサルティングを手がけ、成功事例を創出。 国税職員としての知見、税理士の視点の理解、そして自身のひとり起業家としての経験という3つの視点を活かし、実践的な経営支援を展開。自ら実践し成果を上げてきた1人法人による節税手法と事業自動化の仕組みを体系化し、コンサルティング事業、セミナー事業、オンラインコースを通じて多くのひとり起業家をサポート。 企業の「守り」となる税務戦略と、「攻め」となる事業自動化の両面から、ひとり起業家の経済的・時間的自由の実現を支援。現在は、より多くのひとり起業家の成功をサポートすべく、オンラインを中心とした支援事業を展開している。
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4.0自分の生きたい人生をデザインしよう 手帳を使えば ・目指す姿が明確になる ・時間の密度が高まる ・後悔のない毎日になる 描いた理想を日々のPDCAに徹底的に落とし込む! 本書は、なりたい自分を明確にし、日々それに向かってどう歩んでいけばいいのかを説いた一冊です。そのために活用したいのが「手帳」です。 本書では、手帳を、単にスケジュール管理やタスク管理のツールとして捉えていません。「なりたい自分」と向き合い続けるための相棒・伴走者として使い倒していきます。 「なりたい自分」を明確にして、日々そこに向かって歩むためには、自分の奥底にある価値観(自分軸)を明確にする必要があります。そのうえで、計画を立て、振り返りを行い、軌道修正をしながら、日々歩んでいく必要があります。 そのために最も効率的で、必要不可欠な存在が「手帳」である、というのが筆者の主張です。 あなた自身の内奥と日々いかに向き合うか。そして、どう行動に移し、夢をかなえていくか。その方法を余すところなく紹介した、決定版の一冊です。 ◎筆者より 手帳は、単なるスケジュール帳ではありません。この本で提唱する手帳術の目的は、「自分の人生を自らの手でデザインしていく」ことにあります。 自分の「将来ありたい姿」を定め、そこに向けたロードマップを明らかにすることで、毎日を充実したものにしていけます。手帳が、その強力なパートナーとなってくれるわけです。 本書は、タイトルの通り手帳の活用法について書いていますが、本質的には自己実現の仕方を示したというのが筆者である私の考えです。 手帳は単なるスケジュール帳ではなく、自分らしい生き方を実現するために大いに役立つツールである。その使い方いかんで、毎日の質を高め、そして人生を変えることすらできる。 このことを少しでも多くの人に知ってもらいたい一心で、本書の執筆に臨みました。 ◎目次 第1章 手帳は、人生をデザインする最強ツールだ 第2章 オリジナルの「マイ手帳」 第3章 手帳で夢をかなえる5ステップ 第4章 「マイ手帳」の応用テクニック 第5章 手帳で行動を振り返り、未来を変える 第6章 着実に夢に近づく8つの時間戦略 第7章 明日を変える7つの成功習慣 ◎著者略歴 一般社団法人 日本手帳マネージメント協会 代表理事 株式会社ラグランジュポイント 代表取締役社長 専修大学を卒業後、2006年インターネット広告最大手(株)オプトに入社。その後、営業マネージャーやグループ会社の立ち上げを経て、2013年に独立。 マーケティングコンサルタントとして中小企業支援に従事する他、商工会議所など全国各地の各種団体で年間100回以上の登壇数を誇る人気セミナー講師としても活動する。 また、2019年からは「手帳で人生をデザインする」を標語として掲げ、キャリア形成・独立起業・ 習慣化・自己改革など、手帳によって人生を設計してきた約20年にわたる自らの経験をベースに、その方法論をコーチングやセミナーを通じて発信している。
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4.0モノが売れない時代に、 これからの営業部はどうしたらいいのか? とりわけ営業部長はどう変わっていけばいいのか? 国内唯一のMBA(営業戦略・組織)で教える 「これからの営業部長の戦い方」について、指針を示す一冊です。 --------- モノが売れない時代に、その矢面に断つ営業部、とりわけその先頭に断つ営業部長は、大変な重責を負っています。 若手の仕事に対する向き合い方や、ビジネスの環境・常識も様変わりした中で、それでも会社の「売上数字」を背負う立場の営業部は、どこも非常に難しい立場にあるでしょう。 そんな環境下において、これからの営業は何を目指すべきなのか、そしてどう変わっていくべきかについて、丁寧に解説します。 著者は、元リクルート営業部長で、現在は大学院のMBAクラスを担当するほか、企業の部長職以上のクラスへの研修など、多彩に活躍しています。 そんな営業に対して誇りを持つ著者が、営業部のますますの重要性を語り尽くした本書。 かつて自らも悩んだ営業部長という立場で日々戦っている読者への、熱烈な応援歌にもなった一冊です。 (「はじめ」により) 本書を読まれた営業部長の方は、明日から自分は何をなすべきか、迷わず、腹落ちして行動できるそんな状態を作り出すことを目標にしています。今まさに部長自身の役割について迷っている方はもちろん、次に部長の任に就かんとする方、あるいは営業部長をどう導いたら経営がうまくいくかと思案されている経営陣の方々に、本書が最適な手引き書になると自負しています。 ■目次 第1章
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4.0ビジネス実務に役立つマーケティングの考え方、活用方法を身につけることができます。 知識を得るための一般的なマーケティング本ではなく、実戦で活用することを念頭に置いて構成しました。基本的な知識を得たうえで、マーケティングを使いこなすための思考法と情報収集・分析スキルを解説しています。
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4.0時間の使い方、本当にそのままでいいですか? 1万人以上に指導してきたタイムマネジメントコーチだから教えられるノウハウを大公開! 時間の使い方が根本から変わります。 「とにかく忙しい、時間が足りない」 「仕事が時間内に終わらない、効率を上げたい」 「自分の時間をもっと充実させたい」 このように時間の使い方について悩みながらも、なんとなく日々を過ごしてしまう人は多いです。 「人生」は1日1日の積み重ねでできています。 もし、あなたが「毎日仕事に追われ、気づいたら1日が終わっている」という日々を繰り返しているとしたら、 仕事で成果が出せないだけでなく、充実した人生を歩むこともできなくなってしまいます。 本書では、 「仕事の効率が上がる」「家庭も仕事も諦めない」「趣味や自己投資の時間も、絶対に確保する」 1日の使い方について、習慣とルーティーンの組み方を中心に紹介します。 やりたいことを全てやる、ある意味「わがままな時間の使い方」です。 さあ、あなたも「1日」を変えて、仕事も人生も充実させましょう!
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4.0お客様ゼロから業界トップになった社長が 泥臭い話、ぜんぶ語ります。 小さな会社は、いかにして戦うかーーー。 この古くからある命題に、真正面から切り込むのが本書です。 そもそも世の中には、中小企業経営の「本当の話」を赤裸々に語った本が非常に少ないものです。 会社を経営したことのない人が書いた数字ばかりの経営指導書、小さな個人事業を営んでいる経営コンサルタントの本は、 魚釣りをしたことがない人が人に魚の釣り方を教えるようなものです。 大手企業でサラリーマンとして勤め、最終的に社長になった人が書いた会社経営の本もあまり参考になりません。 社内を改革するために全社員が立ち上がったとか組織改革したとか、処世術としては役に立つのでしょうけれど、中小企業の社長には何かピンと来ません。 大手のコンサルタント会社の人の本は中小企業にはまったく役に立ちません。 そもそも大企業でのやり方は中小企業とは全然違うからです。 一方で本書の著者である井上氏は、ゼロから起業し、4000社以上顧客を増やして会社を急成長させた創業・現役社長です。 280円のノリ弁当を買うお金にも困ったドン底から、商品開発や販売マーケティングの勘所、金融機関との付き合い方や人材の見抜き方など、およそ経営者が悩むであろうポイントを網羅します。 あらゆる辛酸を舐め、獅子奮迅の戦いの中から見出した経営法は、小さな会社を率いる多くの社長の「希望の書」になるはずです。 「はじめに」より) この本には、いわゆる成功本に書かれているような夢物語も不労所得で億万長者になったという「美談」も書かれていません。 中小企業がいかに勝ち抜くかという泥臭い「本当の話」ばかりが書かれています。 なぜ「本当の話」とわざわざ書いたのかと言うと、成功するために必要なことや本当の話は、みな話したがらないからです。 *本書は『小さな会社の社長の戦い方』『小さな会社の社長の勝ち方』(いずれも明日香出版社発行)を再編集した上で、加筆修正し一冊にしたものです。 ■目次 第1章 「成功」とは成功者のマネではなく、失敗者の逆をすること 第2章 未来を予測し、未来に売れるビジネスを「今」作れ 第3章 会社が潰れるのは「売れないから」だけじゃない 第4章 会社を危うくする「誘惑」に打ち勝て 第5章 本質を見つめ、本質を考え、本質をつかめ 第6章 大きな会社にするために ■著者略歴 1961 年生まれ。株式会社フリーウェイジャパン代表取締役。株式会社日本デジタル研究所(JDL) を経て1991年に株式会社セイショウ(現、株式会社フリーウェイジャパン)を設立。当時としては珍しく大学在学中にマイコン(現在のパソコン)を使いこなしていた経験と、圧倒的なマーケティング戦略により、業務系クラウドシステムでは国内最大級のメーカーに急成長させる。中小企業のITコストを「ゼロ」にするフリーウェイプロジェクトは国内の中小企業から注目を集め50万ユーザー(2023 年12月現在)を獲得。多くの若手経営者の支持を集めている。
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4.0「どれだけ説明してもわかってくれない」 「話が全く噛み合わない」 「こちらの指示とまったく違ったことをやる」 「早めにやってと言っているのに、いつまで経ってもやってくれない」 「伝えたのに、何度も同じことを聞いてくる」 部下に対してこのように感じているリーダーの方はたくさんいると思います。 しかしこの原因は部下だけにあるのではありません。 むしろリーダーの伝え方に問題があるのです。 この状態をほったらかしにしておけば、いずれミスが発生します。 そして、余計な時間がとられてしまうのです。 本書では部下に説明するのが難しい、教えるのが難しいと思っている方向けに、 すぐ実践できるような形式の「伝え方」を書いています。 また、部下を叱ったら、次の日からコミュニケーションがおかしくなった。 部下を上手にほめられない。 ホウレンソウをするように言っていたが、いつもタイミングが遅くてこまる。 こんな悩みも解決します。
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4.0仕事の中に潜んでいるムダをなくして生産性を向上させよう 働き方が見直され、ワークライフバランスが推奨される世の中になりました。 企業は時間ではなく、成果を中心に管理せざるをえなくなっています。 そして社員は時間に対する自由度が高まった反面、 どのように成果を上げるかは各自で考えなければならなくなりました。 このような環境の変化の中で、私たちがより多くの成果を上げていくためには、 仕事の生産性を向上させていかなければなりません。 しかし、作業の効率を上げることは、これまでに散々取り組んでおり、 もう改善の余地はないと考える方もいるでしょう。 そこで、ムダな作業を見つけてやめていくことが必要なのです。 ムダな作業と言っても、人によってその捉え方は違います。 本書ではまず仕事におけるムダの捉え方を定義していきます。 その上で、ムダを7+1に分類し、それぞれ何が問題なのか、 そしてどのように対応していけばいいのかを解説していきます。
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4.0『人は繰り返し行うことの集大成である』 これは古代ギリシャの哲学者アリストテレスの言葉です。 「繰り返し行うこと=習慣」ですから、私たちは習慣のかたまりでできていると言えます。 ですから、悪い習慣を手放し、いい習慣を身につけ、 それを続けていくことが人生において大切なのです。 実は「続く人」は続けるためのコツやツボがわかっているので、 運動や読書、早寝早起きなど何でも続けられます。 一方、「続かない人」は続けるポイントを押さえていないので、 せっかく新しい習慣にトライしても三日坊主に終わり、挫折を繰り返してしまうのです。 そして、すぐに挫折してしまう自分に対して、 「こんなに続かないのは、気合いや根性が足りないからだ」と思ってしまうのです。 しかし、「続く人になれるか、続かない人になるのか」は、 気合いや根性の問題ではなく、ましてや実力や才能で決まるものでもありません。 「続く人」は、続けられる仕組み作りや工夫が上手なだけなのです。 本書ではコーチングや心理学をベースにして、実際に著者が実践してきた方法を 「50の習慣」として紹介しています。 何をやっても3日坊主になってしまう。怠け者の自分を変えたい、 目標を達成したい、規則正しい生活をしたいなどの願望を実現するために、 机上の空論ではなく実践的な内容をまとめました。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※紙書籍のみ、巻末付録として「終活チェックリスト」がついています。 著者の後閑愛実さんは、正看護師として1000人以上の患者を看取ってきました。 最期まで幸せを感じながら穏やかに亡くなった患者、 一方で死への苦しみの中で亡くなっていく患者、 突然の死を受け入れられず取り乱す家族など、 さまざまな看取りを経験してきました。 本書では、そんな経験を綴りつつ、どうしたら人は幸せな最期を迎えられるようになるのかを模索していきます。 「終活」を意識せざるを得ない高齢者にとって、幸せの最期を迎えるためのヒント満載の一冊です。
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4.0突然ですが、皆さんは「決算書」、使いこなしていますか。 たとえば、取引先や投資先、あるいは同業他社、そして自社のことをもっと知りたいと思った時に、真っ先に決算書を見るようにしているでしょうか。 決算書は、その会社の経営成績そのものです。 どんなことをやってきたのか、つまびらかにわかってしまうものだからです。 でも肝心の、どこを、どのように読んだらそれが読み解けるのか、なかなかわからないのも事実でしょう。 ところで、一般に「決算書」を解説する本は、知識として「学ぶ」ためのものばかりで、「現場で使う」ための指南書が少ないことに気づきます。 そこで本書は、経理職などの専門職ではない方を対象に、決算書のどこを、どのように読み解いたら「使える」ようになるのか、その勘所をまとめた一冊になります。 とはいえ、決算書には、読む人の立場や目線によって、それぞれに違った勘所があります。 そこで本書では、銀行の立場・目線で見た場合の決算書の勘所、経営者のそれ、そして投資家のそれと、3つに分けて解説しています。 具体的には、銀行の目線ではその企業の「安定性」を評価し、経営者目線では「収益性・成長性」を、そして投資家目線では「資本効率性」を見る力をレクチャーします。 このような三者三様の「目線」は、総合すると(広義の)経営者に必要な『決算書思考力』になります。つまりあなたは本書を読むことで、経営者目線を手にすることができる、と言えるわけです。 本書の特長は、必要なことに限定した知識を提供すること、そして、事例が豊富なことにあります。 第一に、専門職ではない読者の皆さんには、事細かな知識は不要です。したがって、必要と思われる知識に絞った説明を試みています。 第二に、実際例を豊富に取り上げ、「どのように読み解いたらいいのか」を丁寧に説明しました。私たちは、理屈で理解しただけでは、なかなかイメージがわかないものです。だからこそ、「この会社の、ここの部分が、このように評価できる」といった読み方を提示することに努めました。 決算書に裏付けされたあなたの言葉は、格段に説得力を増し、リーダーシップ力の向上に直結するでしょう。 ぜひ本書で、企業の戦略・戦術・異常をいち早く察知する決算書思考=最強のマネジメントスキルを身につけてください!
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4.0トヨタの直営ディーラーで全社ビリから5年で全社ナンバーワン営業マンとなった著者が説く営業法。 本書は、「トヨタ営業マン時代の実体験」と、「コンサルタントとして数多くの業種の営業を見てきた経験」 から導き出された「売れる技術」をまとめています。 お客様を購買へ導く、営業マンがやるべき行動と考え方と話し方を、実例(失敗例や成功例)を通して学ぶことができます。 モノ・サービス、または自分をお客様に気に入って(納得して)もらい販売することは、 どんな商品・サービスの営業でも変わりません。 さらには他業種・他業態の販売方法を知ることで、 自身が扱う商品・サービスの営業に大きなヒントとなります。 そこで、読者が自分自身のこととして具体的に落とし込めるようにまとめました。 ○ 「これから売れるようになりたい」と思っている営業マン ○ 「売れないから脱却したい」と思っている営業マン ○ 今やっている営業方法に限界を感じている営業マン ○ 人事・教育担当をしている方 ○ 営業マンのマネジメントに困っている上司 ○ 営業マンが育たず(売上が上がらず)に困っている社長 このような方々の悩みを解消します。 ◎目次 第1章 準備・アプローチ編 第2章 話し方編 第3章 クロージング編 第4章 営業思考編 第5章 自己研鑽編 第6章 メンタル・モチベーション編
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4.0本書は、「気合で売上を作る」とか、強いおすすめ接客」を喚起するといった いわゆる「根性論」や「精神論」を説いた本ではありません。 「もっと、お客様を見よう! 」「もっとお客様のことを考えよう! 」という、 お客様満足の鬼と化すための本です。 あなたが「お客様満足の鬼」になれたなら、必ずやあなた自身がブランド化し、 接客が付加価値を生み、お客様がリピーターとなり、売上は上がります。 本書は、接客・販売業に携わるときの心構え、アプローチの仕方、クロージング方法、モチベーションの高め方など、 今、皆さんができることを具体的な100のメッセージとしてまとめました。 著者の販売員としての実務経験と、経営者としての考え方、 コンサルタントとしていろいろなお店と販売員を見きて感じたたことをベースに書かれています。 難しいことは書かず、できるだけシンプルに、販売・接客の本質をわかりやすくまとめましたので、 接客初心者からリーダークラスの方まで読むことができます。 なお、アパレルの事例が多く出てきますが、すべての接客業にあてはめられる原則が並びますから、 接客・販売業に携わっている方であれば誰にでも役に立つ内容です。
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4.0好評『株の鬼100則』シリーズ第5弾。 株のファンダメンタルズ情報の見方、勝てる株の見抜き方を「会社四季報」を元に具体的に教えます。 毎年3、6,9, 12月に出る「会社四季報」。 プロも必携の、まさに「株式情報の宝の山」です。 SNSを見ると「四季報読破! 」「四季報に付箋の嵐」なんて言葉もチラホラ。 しかし、何しろ分厚い。 字が細かい。 数字ばかりで、何をどう読めばわからない。 最初から最後まで読み通す余裕も体力も(視力も)?ない。 尻込みしてしまう方、買ったけれど使えていない方も多いと思います。 そこで、百戦錬磨の個人投資家、石井先生が「会社四季報」を有利に使って、ラクに10倍株を見つけ出す方法を教えてくれます。 本当に伸びる会社の目の付けどころはどこか。 「好業績」よりも、株価上昇をもたらす動きは何か。 「高評価」の銘柄は、いつ買えばいいのか。 「株価以外の数字は正直、意味わからん」投資家の皆さんに、ぜひ読んでいただきたい1冊です!
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4.0ともすれば孤立しがちな社長という存在。 中小企業の社長にとって大切なことは何でしょうか。 本書は中小企業の社長に向けた応援歌です。 中小企業は経営者そのものです。社長の器以上に会社が成長することはありません。会社の質は社長の質で決まるのです。 しかし、成長を続ける会社もあります。そこの社長に共通するものがあります。それは「チャレンジ精神」です。 「成功者」の反対語は「失敗者」でなく、チャレンジしない人と言えます。 本書は、東海地区で40年間にわたって中小企業の社長に伝えてきた指南の数々を125のメッセージに収めたものです。 名経営者のことばも分かりやすく解説されています。 気になるところから読み進めてみてください。
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4.0あなたは、こんな悩みを抱えていませんか? 「上司や部下、後輩と話すのが苦手」 「悪気はなかったのに、会話で相手を傷つけてしまった」 「自分の考えを言葉にすることに苦手意識がある」 「相手と距離を縮めることが難しい」 何かと悩みの絶えない人間関係、 良い人間関係を築く秘訣は「話し方」にあります。 本書では、どんな人とでも信頼関係の築ける人を「一流」と定義しています。 ANAやディズニー、ジャパネットたかたといった幅広いキャリアを持ち、50000人を教えてきた人気コミュニケーション講師がそんな一流の話し方を教えます。 ×、△、○の3段階で比較しながら、 「別れ際」「言いにくいことの伝え方」「言葉に詰まった時」「褒め方」など、場面別に47の秘訣をまとめました。 本書を読めば、短い時間で好かれて信頼され、 「また会いたい!」と思われる話し方がわかります! ■目次 1章 一流が大切にしているのは、こんな考え方 2章 誰からも好感を持たれる「聞き方」 3章 「もっと聞きたい!」と思われる心をつかむ「話し方」 4章 どんな場面でも信頼される、仕事がうまくいく「話し方」 5章 会話の悩みがゼロになる「答え方」 6章 自分も相手も嬉しくなる「伝え方」 7章 あなたの魅力を引き出す「言葉づかい・魅せ方」
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4.0実は、「仕事ができる人」のルールはシンプル! 本書で紹介しているひとつひとつのコツはシンプル。 ただ、その小さな違いの積み重ねこそが、 社内の人間関係を良好にし、成果を上げ、自分のスキルを高めていくことにつながります。 また、仕事をする上で注意するべきこと、大切な基本がわかっていれば、 自信を持って仕事に取り組むことができます。 見開き2ページで1項目構成となっており、110の項目に分かれていますので、 できそうなものから少しずつ実践するだけでも、良い変化が感じられるはずです。 仕事の基本を知りたい新入社員の方にも、 部下や後輩を指導する上司・リーダーの方にもおすすめです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「好きなことで稼ぎたい」「起業したい」 働き方が変わりつつある中、そうした展望を持つ人は年代を問わず増え、独立起業の敷居は低くなった。 ただ、起業して稼げるか、食っていけるか、続けられるか、はまた別の話。 リアルな経営での苦労話をひきつつ、悔いなく、食いっぱぐれることなく稼ぐ鉄則を教える。 <以下「はじめに」より> 私は天国も地獄も味わっている。 京都で西陣織の会社を経営していた父親のもと、小さなころは外車に乗り、家族で食事といえば祇園界隈、小学校から私立の金持ち学校に通い、家にはひっきりなしに贈り物が届くという生活をしていた。 ~中略~ 一旦は成功した父親であったが、さすが田舎者。典型的なお人好し。「社長、社長!」と煽てられれば、すぐ調子に乗って騙される。 よせばいいのに保証人。気づいたときにはもちろんトンズラ。 借金額数億円の生活が始まった。 私が小学校4年生のときのことだ。 毎年乗り換えていた外車は乗り換えるまでの期間が長くなり、ランクも低めの外車になり、あるとき日本車に替わり、そして家から車がなくなった。 電気代節約のため、日の入りとともにほぼ電気を使わない生活。周りの人が晩御飯のおかずを恵んでくれることもあった。家でひとりで留守番をしていたときに鳴ったインターホンに出てみると、令状を持った裁判所の人たち。いわゆる赤紙を張って帰っていった。 ~中略~ 私はその後奨学金をもらいながら学生生活を送ったが、こうした経験が今の私に影響を与えていることは否めない。 早い話「世の中、金と権力は必要だ」。 「お金や権力だけが全てじゃない」という言葉は所詮、負け犬の言い訳でしかない。自分で何とかする術を持たなくてはならない。 私は何とかするために、公認会計士になった。公認会計士になれば監査法人という大きな組織で、上場会社相手の、今思えば日本語がきちんと通じる「お行儀のよい世界」を経験し、世の中を動かしている中枢である大企業の仕組みを垣間見ることができると考えた。垣間見た経験から、企業が生き続けていくには、やはり金と権力が必要不可欠だなと痛感した。 それゆえ独立開業後は、数でいえば世の中の大多数を占める中小零細企業に金と権力を得る方法や使い方について伝えるべく、(上場会社に加えて)付き合っている。 ~中略~ そんな焦りを抱えている私が、こうした優秀な経営者たちからそうではない経営者たちに至るまでの付き合いで得た、私自身を含む経営者の成功の秘訣、そして失敗の原因は今後起業を目指す人にとって生々しい事例となるだろう。 起業に関する本は巷にあふれているが、綺麗事を信じて失敗する人も後を絶たない。私は父の失敗を目の当たりにしていることからも、起業という一歩間違えれば即退場を余儀なくされる世界において、決して綺麗事だけではない現実を理解したうえで、それなりの覚悟をもって起業してもらいたいと思っている。
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4.0著者が起業した頃から今に至る会社の成長過程でわかった「会社経営の仕方」をまとめました。 成功する社長には理由があり、失敗する社長にも理由があります。当たり前の理由かも知れませんが、社長本人には自分を客観視できないため、なかなか気付けないのです。 本書は、社員がひとりもいない会社の社長から、年商4000億円を超える会社の社長まで、数多くの方と会い、そしてたくさんのビジネスの知恵を学びました。その知恵と失敗事例を元にした、社長として成功するための心得と条件が書かれています。 社員とのつき合い方、他の社長のとつき合い方、商品の売り方、日頃の習慣や行動などを事例を使いわかりやすく解説しています。 著者自身、起業してから5年間、ダイレクトメールを送るたびに、コンビニで嫌がられながらも9時間チラシをコピーし続け、マンションに戻ってからは指紋がなくなるまでチラシの三つ折りをしていました。 そんな苦労をして、会社を大きくした著者が忖度無しで書いた経営書です。
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4.0あなたは部下に対して ・何を考えているかわからない ・指示がないと動かない ・問題を起こしてから、報告してくる ・言いたいことが言えない などと思ったことはありませんか。 そして、 ・部下自身が積極的に動いてもらいたい ・チームとして成果をだしたい ・部下ともっと仲良くなりたい ・部下から慕われる上司になりたい そう考えていませんか。 本書は上司やリーダーが抱えているさまざまな悩みを解消して、目的と目標を叶えるためのものです。 本当のリーダーは本気で叱れる人であり、 「叱る」ということは部下を正しい道に導くもので、つぶすものではありません。 あなたが部下から信頼され慕われる上司になりたいと思っているなら、 本書で紹介する「自動切替スイッチ」を4つのステップでポチっと押してみましょう。 ステップI 「7つの言葉スイッチ」を押す ステップII 「4つの行動スイッチ」を押す ステップIII 「6つの意識スイッチ」を押す ステップIV 「4つのなりきりスイッチ」を押す 「本当の叱り方」を手に入れれば、チームの目的と目標を達成できます。
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4.0短時間できっちり儲ける! 必要なのは、日経新聞とチャートだけ! 大人気作がリニューアルして再登場! 「相場の福の神」である著者が、 確実に儲かる「半歩先読み・ほったらかしデイトレ術」をお教えします。 「株式投資をやっているけど、なんかうまくいかない…」 「興味はあるけど、デイトレで儲ける方法がわからない…」 本書はそのようなお悩みを一気に解決します! パソコンに釘付けでなくても、特別なデイトレ技術をもっていなくても、 朝13分で、1日1万円儲けることができる投資術を大公開。 信用取引、逆指値注文など、投資の仕組みをきっちり活用し、 市場の動きを「半歩先読み」することができれば、 誰でも1日1万円を稼ぐことができます。 「半歩先読み」をするために、重要なのが日経新聞です。 本書で書かれている日経新聞の読み方を実践することで、 市場の動きが予測でき、儲かる銘柄が自然と見えてきます。 実際の記事を例に具体的に紹介しますので、投資初心者でも儲かる方法がわかります! 日中は忙しいみなさんも、朝の時間をつかって手軽に儲けましょう!!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「すぐに行動するための仕組み」持っていますか? 本書はこんな方にオススメです。 ・ついつい先延ばしをしてしまう ・ダラダラ過ごして後悔する ・「もっと行動力を上げたい」「成果を出したい」と思っている 行動力を高めるために必要なのは、「強い意志」ではありません。 いつも行動が速い「すぐやる人」は、「自分を動かす仕組み」を持っています。 “怠け者の自分をいかに行動させるか”に、こだわっているのです。 本書では「ノート1冊でその仕組みを作っていくコツ」として 仕事がサクサク進む「タスコンノート」、 行動力が上がる「リフレクションノート」、 会議や打ち合わせ、学習で役立つ「トリニティノート」、 心のモヤモヤを解消する「クレンジングノート」、 アイデアを生む「トリガーノート」 など、様々な目的で役立つノート術をたっぷり紹介。 難しいテクニックがないので取り入れやすく、習慣化しやすい内容になっています。 まずはどれか1つのノート術を試してみてください。 きっとこれまでと違う気づきが得られますし、行動することが楽しくなっていくはずです ※本書は、累計発行6万1000部(22年11月時点)の『「すぐやる人」のノート術』をB5判/図解フルカラーに再構成したものです。 各項目に図解入り。さらにノートの作り方も大きな図とともに解説したことで わかりやすさと実践しやすさをアップしました! ■目次 CHAPTER1 ノート1冊で時間が3倍になる! CHAPTER2 仕事がサクサク進む![タスコンノート] CHAPTER3 1日5分で行動を加速させる![リフレクションノート] CHAPTER4 打ち合わせ・会議・勉強会で役立つ![トリニティノート] CHAPTER5 モヤモヤ を解消して心を軽くする![クレンジングノート] CHAPTER6 もっと行動したくなる![トリガーノート]
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4.0小さな会社の経営者、これから起業をしようと考えている方に必読の書。 これまでの常識なら、創業者は会社をつくるとき、 会社を大きくすることを目標としていました。 しかし、これからは違うと断言できます。 人口減少に伴い、消費が減り、 経済規模がこれからも小さくなっていく時代です。 右肩上がりの計画を立て、たくさんの従業員を雇い、 どんどん大きくしていくということは難しいでしょう。 だからこそ、一人でできることをやり、 地道に稼いでいくというのがいい方法なのです。 当然、これまで存続してきた大企業も売り上げが減り、 人を減らさざるを得なくなります。 このような時代において、 大企業からあふれた人は自分の力で食べていくしかありません。 本書の著者は、税理士・経営コンサルタントとして、 ずっと極小会社(ひとり又は2、3人でやっている会社)のことを研究し、 実際に税理士業で携わり、 自らも1人会社を10年以上運営してきました。 その中で、「一人で経営していく場合の必勝法」を編み出したのです。 本書ではその必勝法を余すところなく公開しています。 会社を大きくせずに、一人で経営することのメリットがわかり、 ムリのないや先を見通した経営計画の立て方と心得を説きます。
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4.0ビジネススキルとして必須のメール術がマスターできる! ・メールを書くのに時間がかかる ・送ったメールにミスがあり、再送することがよくある ・同じ用件で何度もメールをやりとりする ・失礼なメールを送ってしまい相手と気まずくなった ・送ったメールがスルーされている みなさんも、こんなことに心当たりがないでしょうか? これらは全て、仕事を滞らせる原因となります。 もし、あてはあるものがるのなら、すぐにでも改善しましょう。 メールに時間を取られると、ほかのやりたかった仕事に十分な時間をかけられず、 成果がイマイチということになりかねません。 だからといって残業すると、仕事が遅いだの、時間管理ができていないだのと言われ、 評価は下がる一方です。 そこで本書には、メールの基本的な書き方に加えて、 メールに費やす時間を減らすためのノウハウや実践的なテクニックをギュッと詰めこみました。 文章はおさえ気味に、図版やイラストを豊富に入れているためとても読みやすく、 付録には例文もついており実用的です。
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4.0企業・顧客・公共性の見地から、長期的に企業が利益を上げ続けるための値段のつけ方を、 日本のプライシングの第一人者である、学習院大学の上田教授が説きます。 ダイナミックプライシング、サブスクリプションなど、 IT時代に合わせて注目される戦略も変わるもの。 ビジネス成功の鍵を握る値付けの勘所を、戦略的にマネジメントしていくための指針となる1冊です。
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4.0商品が売れない理由の9割はネーミングです。 何の商品かわからないネーミング、 読み方がわからないネーミング、 カッコいいけれどまったく別の商品と誤解されるネーミング…… あなたが扱っている商品は大丈夫ですか? ネーミングとは、いわば商品にくっついて離れないキャッチコピーのようなもの。 ネーミングに力を入れることは、販売促進をする上でとても効率的なのです。 本書は、ネーミングをするときのコンセプトの作り方から アイデア発想法、候補案選択の仕方、 音相・音感、商標登録のやり方、海外市場向けに作る方法まで、必要な知識と技法を網羅しました。 ネット検索への最適化が必須の時代なので、 SEO対策についても詳説しています。 商品名・サービス名、会社名、店名、サイト名、メニュー名、 そしてセミナーや提案書のタイトル、 ブログやメルマガや、ユーチューブのタイトル、 さらにクラブハウスのルーム名などに使えます。 【目次】 第1章 ネーミングを変えたら爆ヒット! 第2章 検索され拡散するネーミングとは 第3章 記憶され売れるネーミング作成法 第4章 ムリなくアイデアが出せる22の発想レシピとキーワード集 第5章 戦略的ネーミングでブランド化する 第6章 ウェブで選ばれるタイトルネーミング術 第7章 勝てるネーミングの実務と裏ワザ
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4.0累計発行部数28万部突破! 「ついダラダラして怠けてしまう」「失敗が怖くて動けない」 そんな悩みを抱えている方は必読! 成功している人、仕事の生産性が高い人に共通する習慣のひとつに 「行動が早い」 ということがあります。 彼らの特徴は、気合いや強い意志ではなく「仕組み」で動いていること。 つまり、最初の一歩の踏み出し方が違うのです。 この本で提案される「すぐやる方程式」は「意志×環境×技術」。 すぐやることが習慣になれば、平凡な毎日が見違えるほどいきいきしてきます。 自分のできそうな項目からどんどんチャレンジして、 より輝く人生を送りましょう! 【本書の項目の一例】 「すぐやる人はラクに自分を動かす。やれない人は無理やり自分を動かす」 「すぐやる人はまず1センチだけかじる。やれない人はあとで全部食べようとする」 「すぐやる人は期限を自分で決める。やれない人は期限を守ろうとする」 「すぐやる人は根拠なき自信を持つ。やれない人は自分を否定する」 「すぐやる人はアウトプットで頭を磨く。やれない人はインプットマニア」
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4.0聞き方で、人生も人間関係もうまくいく! 人と話すことが苦手な人も、 気を遣いすぎて疲れがちな人も、 聞き方のちょっとしたコツで、ムリせず心地よい人間関係をつくることができます。 じつは、「聞き方」は、「話し方」よりも重要です。 どんな相槌を打つのか、どんな質問をするのかで、話の広がりも深まりもまったく変わってくるからです。 会話が弾むかどうかも、自分の欲しい情報を得られるかどうかも、聞き方次第なのです。 「会話がなかなか続かない……」 「つい、余計な一言を言って失敗してしまう……」 「人と話すときに緊張してしまう……」 そんな心配や失敗の経験を持っている人ほど、聞き上手になれます。 「あの人、なんか感じいいよね」と言われる人は聞き上手な人です。 相手を見て、その人に関心を持ち、良いところを見つければ、自然と笑顔になることができます。 だから、あなたが疲れ果てることもありません。 「聞く力」が身につけば、 多くの人から様々な知識・経験・感情を聞くうちに、視野が広くなり理解が深まり、人や出来事から気づきを得ることができます。 多くの人の話が聞けるということは、他者を受け入れる自分の器が広がったということです。 本書では、マインドフルネス、NLP心理学、コーチング、カウンセリングなどを学んだ著者だからこそ書ける、 ムリせず良い人間関係を築くコミュニケーションのコツを100項目でまとめています。 傾聴力は、意識すれば誰でも身につけることができます。 聞く力を手に入れたあなたの人生がどれほど素晴らしいか、試してみませんか?
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3.9部下のやる気・成果UP!驚くほどチームが強くなる! 「まとめる力」を知ればリーダーはこんなに面白い。 リーダーの皆さん、こんな悩みを抱えていませんか? 「チームがバラバラ、部下が何を考えているかわからない」 「部下のモチベーションが上がらず成果が出ない」 「リーダーとして自信がない」」 世代間の差がますます広がり、働き方の選択肢も増えている今、 これまでの「先頭に立って引っ張るリーダー像」とは、違うリーダー像が求められています。 本書では、2万人以上のリーダーと向き合ってきたエグゼクティブコーチが、現場で使える超実践的なメソッドを紹介します。 ・信頼が積み重なるちょっとした会話の方法 ・チームの目線が同じになるチームビルディングの秘訣 ・やる気を引き出し維持してもらうためのコツ ・リーダーになったら変えたいマインドセット これらの「まとめ方の極意」を、 本書を通してぜひ手にいれてください。 あなたのチームも少しずつ、確実に、変わっていくはずです。 ■目次 第1章 成果を出せる「リーダーの基本」編 第2章 部下が自然と動く「コミュニケーション」編 第3章 驚くほどまとまる「チームビルディング」編 第4章 自分も部下もラクになる「目標達成」編 第5章 部下のやる気が続く「モチベーション」編 第6章 信頼と好感が生まれる「振る舞い・働き方」編 ■著者略歴 リーダー育成家。合同会社ナンバーツー エグゼクティブ・コーチ。一般社団法人国際コーチング連盟日本支部 創設者。1973年、東京都生まれ。バンダイ、NTTコミュニケーションズなどに勤務後、エグゼクティブ・コーチングの草分け的存在であるアンソニー・クルカス氏との出会いを機に、プロコーチを目指してアメリカで経験を積む。帰国後、2010年にコーチとして独立。これまでに日本を代表する大手企業や外資系企業などで、2万人以上のリーダーを対象にコーチングやリーダーシップの指導を行う。独自開発した「コーチング忍者」研修は、人的資本経営に必要なスキルとして(株)サザビーリーグ、(株)ワコールなどの企業に採用され、これまで1000人以上のリーダーが受講している。銀行の支店長向けエンゲージメント研修も多数手掛けている。チームビルディングの専門家としても活動し、多くのチームの再生に貢献。企業向けサービス以外に、より良いリーダーになりたい方への個別指導プログラムも提供している。『否定しない習慣』『子どもを否定しない習慣』(ともにフォレスト出版)、『期待しない習慣』(朝日新聞出版)など著書多数。
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3.9雑談がうまくできるようになれば 人生はもっと楽しくなる! 著者累計36万部突破! 1ヶ月でNo.1セールスにのぼりつめた過去を持つ コミュニケーションの専門家が そのノウハウを1冊にまとめました! 「何を話したらいいかわからない……」 「場がシーンとするのがこわい」 「緊張して黙ってしまう」 というお悩みを持つ方 口ベタ、あがり症、人見知りに悩んでいる方も NLP心理学に基づいた、簡単に実践できるスキルと ニガテ意識を克服する方法を教えます。 ネタがなくても話がはずみ 相手のふところにあっというまに入り込み 次々とチャンスを掴む雑談術を身につけましょう。 ■目次 第1章 心をつかむ「雑談のはじめ方」 編 第2章 人脈を増やす「言葉選び」 編 第3章 ネタがなくても話が弾む「リアクション」 編 第4章 信頼される「話し方」 編 第5章 雑談上手の「マインド」 編 ■著者略歴 一般社団法人日本聴き方協会代表理事 本作が31冊目のコミュニケーション心理本の著者。 30 年以上にわたり、話し方や聴き方のスキルを研究し続けてきた心理学の専門家。 『聞き方の一流、二流、三流』 『すごい雑談力』 『話さなくても相手がどんどんしゃべりだす 「聞くだけ」会話術 ――気まずい沈黙も味方につける6つのレッスン』 など、書籍を多数執筆。 聞き方スキル、雑談スキル、心理スキルをテーマとした研修やセミナーで活躍中。 ・一般社団法人日本聴き方協会サイト https://kikikata.jp/ ・コミュニケーション総合研究所 https://commu.life/
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3.9「すべてをこなすこと」は、最善ではない。 17万人を分析してわかった余裕で成果を出す人の共通点! いつもいつも締め切りに追われている」 「残業や、持ち帰り仕事を無くせない」 このように、時間の使い方で悩んでいる人は多いでしょう。 そして、「もっと効率的に仕事ができたら」と毎日考えていることかと思います。 しかし、何でもかんでも短く終えようとしても、残業沼からは抜け出せません。 では、限られた時間で成果を出し続ける「一流」は、何をしているのでしょうか。 実は、一流は、正しくやることを諦めて、時短すべきポイントを見極めているのです。 本書では、そうした「本当に時短すべきポイント」を、一流、二流、三流のやり方を比較しながら 分かりやすく紹介します。 ■目次 Chapter1 仕事の進め方 Chapter2 書く・伝える時短 Chapter3 管理・計画時短 Chapter4 インプット時短 Chapter5 関係構築時短 Chapter6 巻き込み時短 Chapter7 ツール時短 Chapter8 時短思考 ■著者紹介 株式会社クロスリバー 代表取締役 国内外通信会社に勤務、ITベンチャーの起業を経て、2005年にマイクロソフト米国本社に入社。のちに業務執行役員としてPowerPointやExcelなどの事業責任者。2017年に株式会社クロスリバーを設立。世界各地に分散したメンバーが週休3日・リモートワーク・複業(専業禁止)をしながら800社以上の働き方改革を伴走支援。 フジテレビ「ホンマでっか!?TV」などメディア出演多数。 著書28冊。『AI分析でわかった トップ5%社員の習慣』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)など世界各地でベストセラーに。オンライン講演および講座は年間200件以上 。 「すべてをこなすこと」は、最善ではない。 17万人を分析してわかった余裕で成果を出す人の共通点! いつもいつも締め切りに追われている」 「残業や、持ち帰り仕事を無くせない」 このように、時間の使い方で悩んでいる人は多いでしょう。 そして、「もっと効率的に仕事ができたら」と毎日考えていることかと思います。 しかし、何でもかんでも短く終えようとしても、残業沼からは抜け出せません。 では、限られた時間で成果を出し続ける「一流」は、何をしているのでしょうか。 実は、一流は、正しくやることを諦めて、時短すべきポイントを見極めているのです。 本書では、そうした「本当に時短すべきポイント」を、一流、二流、三流のやり方を比較しながら 分かりやすく紹介します。 ■目次 Chapter1 仕事の進め方 Chapter2 書く・伝える時短 Chapter3 管理・計画時短 Chapter4 インプット時短 Chapter5 関係構築時短 Chapter6 巻き込み時短 Chapter7 ツール時短 Chapter8 時短思考 ■著者紹介 株式会社クロスリバー 代表取締役 国内外通信会社に勤務、ITベンチャーの起業を経て、2005年にマイクロソフト米国本社に入社。のちに業務執行役員としてPowerPointやExcelなどの事業責任者。2017年に株式会社クロスリバーを設立。世界各地に分散したメンバーが週休3日・リモートワーク・複業(専業禁止)をしながら800社以上の働き方改革を伴走支援。 フジテレビ「ホンマでっか!?TV」などメディア出演多数。 著書28冊。『AI分析でわかった トップ5%社員の習慣』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)など世界各地でベストセラーに。オンライン講演および講座は年間200件以上 。
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3.9「NEWフリーランス」とは、時代の変革期の中で生まれた、新たなフリーランスの形態です。 従来のフリーランスは、収入源のほとんどが、いわゆる「請負仕事」でした。「請負」ですので、企業から必要とされなくなれば、当然、仕事はなくなります。 一方、本書が提案するNEWフリーランスは、「仕事を請け負う」+「CtoC型サービスを提供する」のハイブリッド型です。 インターネット時代となった今、SNSを含むオンラインのインフラが整ったことによって、自分の力で、自分のブランドをつくることができるようになりました。 ブランド価値を高めることができれば、地域を問わず、仕事の依頼がきやすくなるほか、自身のサービスも提供しやすくなるります。つまり、個人であるフリーランスが消費者に対してサービスを提供することができるのです。 本書は、NEWフリーランスとして今後活躍し確実に、そして、長期的に稼ぐ力をつけるノウハウをまとめました。 ・この会社でずっと働き続けていけるのだろうか ・リストラや単身赴任、望まない部署への配置転換にあったらどうしよう ・自分にも何か新しいチャレンジができるのではないだろうか ・自分の力でもっと稼ぎたい ・もっと自由な働き方をしたい ・もっと充実感のある生き方をしたい そんなふうに考えている方に新しい働き方と稼ぎ方を提案します。
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3.9中田敦彦さんのYouTube大学で絶賛されました! 人の心を動かすために大切なことって、なんだと思いますか。 説明のうまさ 専門知識、技術 では、ありません! それは「相手とどんな関係性にあるか」ということ。 その関係性を作るのが、まさにこの本のテーマ。 取りとめもない話「雑談」です。 雑談で関係性を築く方法には、人間の心理に基づいた決まったパターンがあります。 しかも「一流」と言われる人は 成功するパターンを明確につかんでいるんです。 この本は、 「なぜ人間関係がうまくいかなかったのか」その理由がわかり そして 「あなたと話しているととても楽しい」と言われる人に進化するための、 起爆剤になる一冊です!
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3.9ノートをメモ帳代わりにしか使っていない。 そんなビジネスパーソンは多いでしょう。 しかし使い方次第で、仕事の効率や成果が何倍も変わってきます。 ビジネスパーソンがやるべきノートの使い方とその効果をわかりやすく、 誰もが使うシーンやテーマ別にノートでの整理法を紹介します。 世の中は、グローバル化とAI社会の中で、時代のスピードが加速する一方です。 このような環境の変化によって、振り回され、悩み、 苦しんでいる人も多くいることでしょう。 そこで本書では、ノートを使って脳内をスッキリさせ、 仕事や人生の悩みを解決する方法を示しました。 「考えごとが多くてゴチャゴチャになった頭をスッキリさせたい」 「目標が達成できない」 「提案書やプレゼンがうまくまとまらない」 「問題解決するためのアイデアが出てこない」 「先が見えない時代に生きる指針を明確にしたい」 「悩みは書き出せばいいと聞くけれど、やり方がわからない」 このような悩みを持っていませんか。 これらを解決するには、1冊のノートと1本のペンがあれば十分です。 ノートを使うことにより脳内整理が促され、 自分が今何をするべきかの答えが導かれます。 そのプロセスを本書では詳しく説明しました。
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3.9あなたが書いた文章は、「そして」「しかし」「また」ばかりではありませんか? 同じ接続詞がたくさん並んでいる文章は読みにくく、幼稚な印象まであたえかねません。 また、接続詞が上手に使えていないと文章につながりが出てきません。 それどころが、意味が変わってきてしまうこともあります。 本書は、接続詞を上手に使いこなし読みやすい文章が作れるようになるための指南書です。 接続詞はそれまで述べた文章を受けて、後続の文章へと流す「渡し船」の役割を果たしています。 私たちは接続詞を頼りに文章を読み解いていきます。 裏を返せば、わかりやすく理解しやすい文章を書くためには、正しく接続詞を使う必要があるということ。 どんなにすばらしい内容が書かれていても、 接続詞の使い方が間違っていると(雑だと)、 読む人に伝わらなくなってしまいます。 渡し船が適切でない文章は「悪文」です。 論理や文脈が崩れてしまうため、読む人に 「意味がわからない」 「理解できない」 「脈絡がない」 「読みにくい」 と思われかねません。 逆にいえば、この「渡し船」の使い方がうまくなるだけで、その人が書く文章は驚くほど上達します。 その結果、読む人から「読みやすいです」「説得力があります」「わかりやすいです」と 言われる機会が増えていきます。 本書は全150個以上の接続詞に「意味」と「使い方」そして「文例」を掲載しました。 なお、接続詞というと、「しかし」「だから」「また」「したがって」など、 日本語の品詞の「接続詞」を思い浮かべる人もいるかもしれません。 しかし、本書では厳密に品詞を区別していません。 いわゆる接続詞だけでなく、副詞や代名詞、連語なども含め、 ざっくり「文と文をつなぐ役割を果たす言葉」を取りあげています。 また、文頭によく使われるフレーズも多数紹介します。 逆に、接続詞であっても、使用頻度の低いものは省いています。
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3.9あっという間に文章の達人に 仕事やプライベートで文章を書く機会が多いのだが、 なかなか上手に書けないし、 時間がかかってしまう、という人は多いでしょう。 文章が下手だと、書いた本人は理解していても、読んでいる人はちんぷんかんぷん。 「いったい何が言いたいの?」と言われてしまいます。 そんな悩みを解消する1冊です。 本書は、 文章を書く準備 文章を速く書く方法 内容を簡潔に書く方法 相手に分かりやすく書く方法 正しく、恥ずかしくない文章を書く方法 読みたくなる文章を書く方法 などを87項目でまとめました。 また、「ワードの便利な使い方」や「うけるブログの書き方」など、 かゆいところまで手が届く1冊となっています。 企画書・報告書・日報の作成から、メールやSNSの投稿記事など、あらゆる文章に対応。 ▼もくじ まえがき 第1章 文章を書く準備をしよう 第2章 伝わる文章を速く書こう 第3章 伝わる文章を簡潔に書こう 第4章 伝わる文章を分かりやすく書こう 第5章 正しく、恥ずかしくない文章を書こう 第6章 読みたくなる文章を書こう 第7章 メール・SNS対策をしよう
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3.9起業したその日から訪れる多難、ワナ・詐欺・乗っ取り…を見抜け! 業界で知らぬものなしの社長の辛口・起業成功術 実際に起業した著者だからこそ書ける「起業のリアル」が詰まっています。 本気で起業を考えている方は、必ず読んでください。 「毎日16時間、死ぬほど働けど、なぜ利益が増えないのか」 「クレジットカードを目いっぱい使ってるけど、資金繰りに悩まない日は来るのだろうか?」 創業25年、会社を立ち上げ、失敗と成功を繰り返しながら成長させてきたからこそ書ける、起業のアドバイス本。 起業を思い立ったらやること、 決意して会社を辞める前にやっておくこと、 会社を作ったらやること、 成功するために心に刻んでおくことなどのアドバイスを紹介。 華々しい成功を目指す起業本ではないですが、 直面するであろう起業の困難をどう乗り越えるのか、 実践的なアドバイスがあります。 会社経営を経験していないコンサルが書いたものとは違う説得力があります! 本書を読んで、起業の一歩を踏み出しましょう。