検索結果

非表示の作品があります

  • エムアイグループの軌跡 最後に残すはお金より仕事より人なり
    -
    エッセイ形式で綴る、起業したい女性のためのビジネス書。 ・会社設立を決めた日のこと ・仕事に恋をする ・欠落は創造を豊かにする ・物事は多面的に考察せよ                      など 起業に興味を持ち始めたきっかけから、起業に至るまでの過程、そして起業後に起こった様々な出来事まで、自身の経験をもとにビジネスの考え方を記した一冊。

    試し読み

    フォロー
  • M 愛すべき人がいて
    4.2
    博多から上京した寂しがり屋の少女・あゆを変えたのは、あるプロデューサーとの出会い だった。彼への溢れる思いを作詞でしか伝える手段がなかったあゆ。やがて気持ちを確認 し合い、愛し合うようになった二人は、“浜崎あゆみ”を瞬く間にスターダムに伸し上げ る。しかし、それは別れの始まりでもあった。歌姫誕生に秘められた、出会いと別れの物語。
  • MITテクノロジーレビュー[日本版]  Vol.1/Autumn 2020 AI Issue
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第3次ブームから数年が経過した現在、人工知能(AI)は大きな転換期を迎えています。深層学習を中心とするテクノロジーの進化や社会実装が進む反面、当初の期待と実態とのギャップが明らかになり、倫理面での問題や雇用への影響など、負の側面も議論されるようになりました。 本ムックでは、「深層学習の父」と呼ばれるジェフリー・ヒントン博士、東京大学の松尾 豊教授をはじめとする著名研究者へのインタビュー、中国や欧州における教育や医療分野での社会実装の事例、AI研究のトレンド解説、倫理・ガバナンス問題の国際動向など、MITテクノロジーレビューに掲載された膨大なAI関連記事の中から特に価値ある記事を厳選して収録しました。AI技術の開発に関わる研究機関、AIを利用した新規事業の創出に取り組む一般企業、AI政策の立案に関わる政府機関など、転換期のAI戦略を描くためのあたらしい指針として活用ください。 ※「MITテクノ ロジーレビュー(MIT Technology Review)は、1899年に米国マサチューセッツ工科大学によって創設された、世界で最も歴史あるテクノロジー誌です。米国版の読者層は、その8割超がテクノロジー部門の責任者であり、6割が経営層に読まれています。本ムックは2017年~2020年にかけて日本版Webサイトに掲載した会員限定記事を再編集したものです。 ※一部の記事・企画は電子版で未収録・未対応の場合があります。
  • M&A国富論 「良い会社買収」とはどういうことか
    3.8
    M&Aとは、mergers & acquisitions の略語です。会社を合併したり買い取ったりするという意味ですが、日本では通常「会社買収」と呼ばれています。この本で私たちが目指しているのは、「会社買収」のあり方についてできる限り根本的なところから考え直し、国富の最大化という立場から、理論的にも実務的にも望ましい「会社買収ルール」を提示することです。そのために、まず私たちは経済学と法律学の原点に立ち戻り、会社という制度の第一の存在理由は、それが会社に対して付加価値を生み出し、国富の増進に貢献することであるという視点を打ち立てました。そして、その視点から、会社買収の本質とは何かを考え直してみたのです。必要なことは、国富の増進という目的に向けて、良い経営者が選ばれ、悪い経営者が選ばれないための公平で効率的な買収制度を設計することなのです。この本で提示する「会社買収のルール」は私たちが行ったそのような試みの結果です。私たちは、それがグローバル化した資本主義の中でも「世界標準」として通用するものであると信じていますが、最終的な判断は読者にゆだねたいと思います。

    試し読み

    フォロー
  • M&Aアドバイザーが新入社員に教えること 最高峰の「ビジネス総合力」を育てる
    4.3
    経営者は、社員の人生を背負ってM&Aを決める。その究極の決断に伴走するため、M&Aアドバイザーには多面的な能力や知識が求められる。ロジカル思考・情報分析力・財務の知識・計画力・プレゼン力・人を巻き込む力…。すべてを網羅した総合力があって初めて、クライアントは背中を預けてくれるようになる。 本書では、1人前のアドバイザーに必要なスキルを余すことなく紹介。その一つひとつは、どんなビジネスにも役立つものばかりだ。
  • M&Aがわかる
    4.3
    市場開拓、成長戦略を加速する! 「時間を買うことができる」「既存事業の幅を効率よく拡大する」「研究開発やノウハウを吸収する」――。 単なる規模拡大ではなく、将来の競争力強化につながる企業組織戦略の切り札として、いまや一般的なものとなったM&A。 特に日本企業による海外企業の買収が活発化しており、2017年の買収件数は過去最高となりました。今後もその流れは続きます。 内需企業が海外販路の獲得を目指すなどM&Aの裾野が広がりを見せています。 本書は、幅広い読者を想定し、M&Aの目的・意義から、種類、実行のプロセス、さらには法律や会計、税務の問題まで、M&Aに関する基礎的な知識を網羅、わかりやすく解説する入門書です。
  • M&A・企業組織再編のスキームと税務(第4版)
    完結
    5.0
    全1巻4,888円 (税込)
    近年のM&Aや企業組織再編スキームの多様化と共に、税務上の取扱いも複雑さを増し、課税問題を巡っては納税者が不服申立てを行うなど税務訴訟を提起する事例が増加している。本書第4版では、平成29年度税制改正によるスピン・オフ税制及び同30年度税制改正による一定の認定自社株対価TOBに関する課税繰延特例の導入等について詳述するとともに、ヤフー・IDCF事件最高裁判決及びIBM事件最高裁決定を受けて租税回避行為の一般的否認規定である法人税法132条、132条の2及び132条の3について論じた箇所についても大幅に改訂。第3版発刊以後の最新の租税法令及び取引スキームを踏まえて詳細な検討を加えたM&A最先端実務の税務と法務の全てがこれ一冊で分かる実務家必携の書。
  • M&A経営論―ビジネスモデル革新の成功法則
    4.6
    670万部の『学習』と『科学』を失った老舗出版社はいかに再起したか。M&Aを活かした事業創造の「最高の教科書」。
  • M&Aコンサルタントという仕事
    4.7
    “一流のM&Aコンサルタント”に求められるのは 高い知力と圧倒的な行動力──。 業界別のM&A動向、ディールの実態、キャリアプラン…… ストーリーで学ぶM&Aコンサルタントの仕事 ------------------------------------------------------ 本書はM&Aコンサルタントという仕事について、ストーリーと解説ページでまとめたものです。 今、M&A市場は活況を呈しており、2021年のM&A件数は4280件を数え、 過去最多となりました(レコフデータ調べ)。この背景には、国内外の投資会社が 日本企業を積極的に買収しているほか、事業承継の件数が伸びていることが挙げられます。 このような現状においてM&Aアドバイザリー(M&A仲介)を手掛ける企業も 増加しており、それに伴いM&Aコンサルタントを目指す人も増えています。 M&Aコンサルタントの仕事は、企業のM&Aに関する相談に乗り、実行までのフローを 支援することです。売り手、買い手の企業価値を高めることがミッションであり、 業務内容は企業や業界の調査・分析、M&Aの戦略立案など多岐にわたります。 著者は自らM&Aアドバイザリーの会社を立ち上げ、2022年には第三者機関から 「IT・デジタル領域のM&A成約支援件数 No.1」の認定を受けるなど、 IT・デジタル領域に特化した数多くの案件を手掛けてきました。 著者は、“一流のM&Aコンサルタント”になるためには売り手、買い手両方の企業を 深く理解し、M&Aのプロセス全体に責任をもって取り組むことが必要だと考えています。 なぜなら、M&Aのプロセス全体にコミットし一気通貫で手掛けることで、最大限の効果を 生み出すM&Aスキームを考えることができ、顧客のニーズにより深く応えられるからです。 本書は、失敗を繰り返しながらM&Aの真のメリットを理解し、 一流のM&Aコンサルタントに成長するまでの主人公のストーリーに加え、 業界別のM&Aの動向やディールの実態などについても、解説ページで詳細をまとめています。 M&Aコンサルタントの仕事に興味をもつ人にとって、一歩を踏み出すきっかけとなる一冊です。

    試し読み

    フォロー
  • M&A3.0 事業承継の切り札 M&A TECH
    無料あり
    3.0
    デジタル&アナログのハイブリッドM&Aが、事業承継問題を解決へと導く! 今、日本の中小企業では事業承継が大きな問題となっています。 これには二つの要因が存在していて、ひとつは純粋に「後継者候補がいない」ということ。もうひとつは候補はいるけれども、株式の譲渡や売買に伴う、主に資金面での負担が大きく、承継が難しいということ。事業承継問題の要因は、ほぼこの二つに集約されています。 そんな状況で有用な選択肢となるのがM&Aです。親族への承継あるいは社内承継とともに、この問題を解決する方法であり、会社の将来を開く、救いの手となります。 そのM&Aの問題点や有用性を説いた指南書です。 また、著者自身のM&Aの経験を踏まえ、あまりにも前時代な現在の日本のM&Aから脱却し、日々進化しているテクノロジーを導入した、進化したM&A実現の提供を伝える一冊となっています。 ■会社紹介 株式会社M&A総合研究所 「M&A×TECHにより日本の廃業をゼロにする」という目標を掲げ、2018年に創業して以来、徹底的に業務の効率化、スピード感にこだわり続けてきました。属人的で非効率なM&A業界において、独自のAIやDXを活用し、M&Aの成約を最短3ヶ月にまで短縮することに成功。さらには売主の顧客負担を最小化できる完全成功報酬制(譲渡企業様のみ)のサービスも実現しています。今後は国内最先端のAI開発企業と提携しAI強化を加速、そしてM&Aのさらなる高速化を通じ、深刻化する事業承継問題の解決を目指してまいります。 URL:https://masouken.com/ ■著者紹介 佐上峻作(さがみしゅんさく) 株式会社M&A総合研究所 代表取締役CEO 1991年生まれ。神戸大学卒業。 2013年株式会社マイクロアド入社。広告配信システム開発を行う。 2016年EC/メディア事業を運営する株式会社メディコマを創業。 2017年株式会社ベクトル(東証一部)に株式会社メディコマを売却。子会社社長に就任し、買収・売却を経験。 2018年全ての経営者様に満足の行くM&Aを提供することを目指し、株式会社M&A総合研究所を設立。 矢吹明大(やぶきあきひろ) 株式会社M&A総合研究所 取締役COO 1986年生まれ。明治大学卒業。 2010年株式会社キーエンス入社。製造業向けのコンサルティングセールスに従事。 2015年株式会社日本M&Aセンター入社。製造業を中心に多くの案件を成約に導く。 2019年株式会社M&A総合研究所に入社し、営業部門を統括する。 2020年取締役COO就任。

    試し読み

    フォロー
  • M&A 失敗の本質
    4.0
    日本企業が本当の意味で復活・再生するためには、他社の技術・人材・ノウハウを吸収し、自社の強みを磨くM&Aが不可欠であるが、いまだに失敗事例が後を絶たない。その原因は会社の古い価値観、ルール、行動様式にある。300件以上のM&A案件を手がけてきたコンサルタントが、数多くのM&A事案の裏側、失敗事例を紹介し、失敗の本質を明らかにしていく。その本質を①「M&Aありき」のあいまいな目的、②リスクの楽観的バイアス、③「自己保身的」行動、④結果責任意識の欠如、⑤「有事性」の理解不足、⑥「自己流」マネジメント方式の踏襲、⑦経営者的思考の弱さ、の7点に集約し、なぜ失敗したのか、どうすれば失敗を減らすことができるのかという道筋を主に経営戦略や人事育成の面から提示する。
  • M&Aシナジーを実現するPMI―事業統合を成功へ導く人材マネジメントの実践
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 買収後のPMI(買収に伴う事業・組織・機能の統合)のノウハウを体系的に解説した、初めての実務ガイドブック M&Aにおいて、事業シナジーを創出し企業としての成長を実現するためには、PMIの的確な実行が必要不可欠である。「PMI」と一言でいっても、買収目的や目指す事業シナジーによってその具体的な内容やプロセスは案件ごとにすべて異なる。しかし、どういった目的であれ、M&Aの成功を左右する「組織・人事・ガバナンス」上の論点は共通している。本書では、M&Aの本来の目的であるシナジーを創出して、企業価値の向上を実現するために必要となるPMIの取り組みとはどのようなものであるのか、実務面を中心に解説する。
  • M&A時代 企業価値のホントの考え方
    3.3
    敵対的買収、投資ファンド、MBO・・・。三角合併が解禁されても、敵対的買収が急増するわけではありません。経済のグローバル化なかで、企業成長と企業存続の生命線ともいえる株式市場つきあっていくための、株式市場のルールと参加プレーヤーたちの行動原理を分かりやすく解説。
  • M&A成長戦略
    4.0
    M&Aは広く企業に活用され、既存事業の強化や事業ポートフォリオの転換、業績の向上などに短期間で寄与する。しかし一方で、想定していたシナリオと異なる結果になる事例も少なくない。M&Aを通して企業価値向上の礎をつくったはずなのに、思い描いていた結果にならないのはなぜか。同じM&Aの手法を活用しながら同じ結果にはならないは、どこにどのような違いがあるのか。タナベコンサルティングが標榜する〝M&A一貫コンサルティングメソッド〟を紹介。M&A戦略、PMI、周辺領域について、またM&Aの「買い手」「売り手」のスタンスについても言及。新しい経営技術としての「成長M&A」を開陳する、進展戦略の決定版!
  • M&A そこが知りたい!
    4.0
    「M&Aについての一通りの知識はある、必要なこともわかった。でも実際にやるとなると、何から手をつけていいのかわからない」そんな経営者、経営幹部は多いもの。実務に沿った解説で、実践のノウハウと勘どころが身につく。

    試し読み

    フォロー
  • M&A・組織再編成の税務詳解Q&A
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 組織再編税制の概要から税制適格要件、繰越欠損金、非適格・適格組織再編成を行った場合の取扱い、株主課税と抱き合わせ株式の処理、解散・清算までM&A・組織再編成に関する実務上の論点を網羅的・詳細に解説。連結納税制度・グループ通算制度と組織再編成との関係や、債務超過会社の支援、ストラクチャーの決定方法についても言及。 目次 組織再編税制の概要と支配関係、完全支配関係の判定 税制適格要件 繰越欠損金と特定資産譲渡等損失額 非適格組織再編成における譲渡損益の計算と受入処理 適格組織再編成における譲渡損益の計算と受入処理 株主課税と抱き合わせ株式の処理 組織再編成における純資産の部 その他の税目 譲渡損益の繰延べと組織再編税制 欠損等法人 連結納税制度、グループ通算制度と組織再編成 解散と精算 債務超過会社の支援 M&Aにおけるストラクチャーの決定方法 グループ内再編におけるストラクチャーの決定方法

    試し読み

    フォロー
  • M&A・組織再編の人事 トランスフォーメーションを達成するために
    5.0
    ◆合併・統合と組織トランスフォーメーションを同時に実現。デューディリジェンスからPMI(合併後の統合プロセス)まで、国内外を問わず必要なことが1冊でわかる! ◆M&Aの人事について実務者の視点から解説する網羅的なテキスト。国内とクロスボーダー、デューディリジェンスからPMIまでカバー。統合とともに組織をどうトランスフォーメーションするかという今日的な視点を入れる。 ◆日本企業がかかわるM&Aは、海外市場への進出・拡大や規模の経済の獲得を目的として、積極的に行われるようになってきた。またM&Aと同時に「組織のトランスフォーメーション」を実施する案件が増えている。 ◆本書は日本最大級のコンサルティング企業であるデロイトトーマツコンサルティングが、多種多様なM&A人事案件のサポートをしてきた知見を生かして解説する。
  • M&A仲介会社の社長が明かす 中小企業M&Aの真実 決定版
    3.5
    【M&Aを考える全ての人が、まずは最初に読みたい「最高の入門書」! 】 【「売りたい人」「買いたい人」「人気の仲介会社で働きたい人」すべてに役立つ1冊! 】 【ポストコロナで、M&A絶好の好機! 政府目標のM&A件数は年間6万件! 】 新進気鋭のM&A仲介会社の社長が ★「売り手」「買い手」「ファンド」「仲介会社」の本音 ★プレイヤーとして知っておくべきこと ★業界の裏事情 すべてを完全公開!
  • M&Aで創業の志をつなぐ 日本の中小企業オーナーが読む本
    4.5
    事業承継でM&Aを選択した中小企業オーナーの事例を集めた一冊 誰に承継させるか。先代・子・取引先に地元コミュニティなど、 様々な関係者がいながら、すべてをさらけ出して相談するのが難しい。 それが事業承継です。 地域も業種も規模も異なる10人がM&Aを選んだ経緯とその後をまとめました。
  • M&Aという選択
    5.0
    「後継者がいない」 「過去15年間で100万社が廃業」 「60歳以上の経営者が運営する企業は約120万社」 企業経営者の将来への危機管理として「M&A」という選択肢を考えてみませんか? 企業が突然風邪を患うこと、時には難病にかかることもあるでしょう。 その病気は必ずしも自力で治せるとは限りません。 人が病気にかかる前に予防するのと同じように、 企業も何らかの対策を事前に講じておく必要があります。 本書は、少年時代に、山一証券の自主廃業から人生が変わった著者が、 自身の体験をもとに「会社と社員を幸せに救う方法」を記した一冊です。 一人でも多くの経営者に手にとっていただき「M&Aという選択肢もあるのか」と、 気づきのきっかけとなることを願っています。 【著者紹介】 畑野幸治(はたの・こうじ) 株式会社FUNDBOOK代表取締役CEO 大学在学中に株式会社Micro Solutionsを創業し、インターネット広告事業を展開。 2011年9月、株式会社BuySell Technologiesに参画し、 戦略コンサルティングと金融に特化した人材紹介業に従事。 2015年4月には自身で創業したネット型リユース事業を同社に事業譲渡し、2016年11月に同社の代表取締役CEOに就任。 2017年9月には株式会社BuySell Technologiesで創業した M&Aアドバイザリー事業をスピンアウトし、株式会社FUNDBOOKを創業。 その後、株式会社BuySell Technologiesの保有株式を全株譲渡し、代表取締役CEOを辞任。 現在は自身のM&Aの実績を軸に、株式会社FUNDBOOKの代表取締役CEOに就任。 会社と社員を幸せにするM&Aプラットフォーム事業に専念する。 【目次より】 ◆PART1 日本の中小企業を次世代につなぐために ~M&Aが日本経済を救う~ ◆PART2 30分でわかるM&A ◆PART3 納得!M&Aのケーススタディと成功のポイント
  • M&Aと株価
    -
    日本でのM&Aは株価に対してプラスの効果をもたらしているのか? またM&Aの動きに対して株式市場が合理的に動いているのか? M&Aを株式市場の評価という視点から経済学的に分析し、実際のデータを用いて検証した気鋭の研究書。「友好的M&Aは良いが、敵対的M&Aは悪い」「企業を買ったり売ったりするのは日本の企業風土になじまない」といった、感情的な議論になりがちなM&Aについて、株式市場での評価を重視してケーススタディと実証分析を行い、実務への示唆も述べる。 ライブドアvs.ニッポン放送のケーススタディも収録。 【主な内容】 第1章 敵対的M&Aと株式市場 第2章 M&Aのケーススタディ:ライブドアvs.ニッポン放送 第3章 日米のM&Aと株式市場の評価:先行研究サーベイ 第4章 日本のM&A:実証分析の前提 第5章 M&Aの株価効果と取引形態 第6章 M&A発表日の株価効果に関する要因分析 第7章 合併比率と株価:合併アービトラージ取引の分析 第8章 日米のM&A市場の比較と長期株価効果 第9章 終わりに:M&A実務への示唆と今後の研究課題
  • M&Aと統合プロセス 人事労務ガイドブック
    -
    本書は、M&Aシーンにおける人事労務領域にスポットを当て、スキームごとに人事労務パーソンが留意しなければならない役割やミッションをできる限り噛み砕いて解説しています。 労務デューデリジェンス、スキームごとの異動手続き、PMI(統合プロセス)をそれぞれ網羅的に記載しておりますので、M&Aのプロセスにおいてフェーズごとに着眼するべき点を確認することができます。
  • M&Aにおける財務・税務デュー・ディリジェンスのチェックリスト
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ストラクチャリングへの影響分析や企業評価との関係、海外案件での留意点にも言及。財務DDは財務諸表の項目別に、税務DDは申告調整の項目別に確認すべき事項と留意点をチェック&解説! 目次 第1章 デュー・デリジェンスとは 第2章 財務・税務デュー・デリジェンスとは 第3章 依頼資料リスト 第4章 基礎情報分析 第5章 財務デュー・デリジェンスのチェックリスト 第6章 税務デュー・デリジェンスのチェックリスト 第7章 デュー・デリジェンス・レポートの作成 第8章 デュー・デリジェンスの結果に対する対応

    試し読み

    フォロー
  • M&A入門 2024年版(日経ムック)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 物価高、人手不足と高齢化、ゼロゼロ融資の返済、後継者難……。 逆境に苦しむ中小企業の出口戦略としてのM&Aの入門書。 ■急増する中小企業の倒産 コロナ禍で落ち込んだ需要が回復しつつあるなかで、物価高や人件費の高騰、人手不足が原因で思うように収益を高めることができず、事業継続を諦める中小企業の倒産が増えています。2020年から緊急支援策として政府が打ち出した無利子・無担保のゼロゼロ融資を受けたものの、将来展望が見えずに返済期日より前に倒産に至るケースもあり、返済が本格化する2023年にはこの件数が増加する可能性があります。かねてより抱えている経営者の高齢化、後継者難という構造問題も重くのしかかっています。 ■出口戦略としてのM&A 体力が弱っていても、キラリと光る技術やノウハウ、人材、ブランドを持つ中小企業が日本にはたくさんあります。そういった魅力的な資産を保有する中小企業の事業継続の選択肢の一つがM&Aです。 政府も中小企業のM&Aの環境を整備してきました。中小企業庁は全国に事業承継・引継ぎ支援センターという公的窓口を設け、民間のM&A支援機関とも連携して中小企業の事業承継をサポートしています。廃業によって経営資源が散逸することを回避するだけでなく、中小企業の生産性向上、リスクやコストを抑えた創業といった前向きな目的もあります。 ■中小企業のM&Aの基本をまとめた入門書 本書は中小企業のM&Aのノウハウをわかりやすくまとめた入門書です。経営の先行きに悩む中小企業の経営層に向けて、最新の傾向や専門家の選び方、プロセス、実務のポイントなどM&Aの基本をわかりやすく解説します。
  • M&A入門 2026年版(日経ムック)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 事業承継、販路拡大、財務改善……。 成長戦略と出口戦略を実現する、中小企業のM&Aの入門書。  日本企業の成長の柱としてM&A(合併・買収)が存在感を高めています。2024年度に日本企業が関わったM&Aの件数は4000件を超え、過去最多となりました。東証の市場改革を背景に、資本効率や株価を意識した経営が浸透し始め、事業の選択と集中を進める上場企業が積極的にM&Aを活用しています。  中小企業も例外ではありません。オーナー経営者の高齢化が進む中小企業では、事業承継の有効な選択肢としてM&Aの活用が根付きつつあります。中小企業のM&Aの合計件数は、2014年から2022年までの9年間で約15倍に増加しました。政府がまとめた「骨太の方針2025」でも中小企業の事業承継・M&Aの後押しが目標の1つに掲げられ、今後さらなる加速が見込まれます。  中小経営者が抱える課題には「後継者も含めた人材の確保・育成」のほか、「営業・販路の拡大」や運転資金・設備投資の確保といった「財務の改善」が上位に挙がります。そのため、事業承継にとどまらず、販路を広げる目的で営業地域が異なる同業他社を買収したり、大企業の傘下に入って拠点数を拡大したりする中小企業のM&Aも目立ち始めました。M&A市場の拡大に伴い、ルール整備も進んでいます。  本書では、中小企業がM&Aに取り組むうえで知っておきたい基本情報をまとめます。各種制度のほか、信頼できる専門家の選び方や取り組みの流れ、実務のポイントなどをわかりやすく解説します。 【目次】 ■巻頭インタビュー 砂川伸幸氏(京都大学 経営管理大学院・経済学部 教授) ■PART1 中小企業の経営環境とM&Aの動向 ■企業インタビュー 村田裕之氏(磐栄ホールディングス 代表取締役) ■PART2 M&Aの支援機関と専門家 ■業界インタビュー 三宅 卓氏(M&A支援機関協会 代表理事) ■PART3 M&Aの手法と標準的な進め方 ■PART4 業種別のM&Aのポイント ■PART5 M&A・事業承継の税制・支援制度 [付録]事業承継とM&Aに関わる用語集
  • M&A年鑑2025 (ダイヤモンドMOOK)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●2024年、日本のM&Aを振り返る</span> 副編集長 大澤昌弘 ●データと傾向で総括する2024年のM&A 数値で見る2024年のM&A 件数と金額の推移 業種別で見る件数の推移 上場企業による子会社・事業の売却の推移 海外M&Aの推移と国・地域別の内訳 日米・日中M&Aの内訳 TOBの推移 アクティビストの動き M&Aを活発化させた東京証券取引所の取り組み 中小M&A、支援の質向上への取り組み 2025年も活用できるM&A関連税制 「特別インタビュー01」小説家 真山 仁氏 「特別インタビュー02」株式会社GENDA 代表取締役社長 申 真衣氏 よりよく理解するためのM&A用語解説①② ●M&A主要業界動向2024 自動車 IT・ソフトウエア 運輸 外食・フードサービス 小売 コンテンツビジネス ●関連制度の動きと主な出来事を年表で振り返る 日本のM&Aの変遷 ●全網羅 買収対象になったのはどの会社か? 2024年 日本の上場企業M&Aデータ 水産・農林業 鉱業 建設業 製造業 電気・ガス業 運輸業 情報通信業 商業 金融・保険業 不動産業 サービス業 その他 ※この「M&A年鑑2025」電子版の広告には、広告主へのリンクが張られている部分があります。
  • M&A年鑑2026 (ダイヤモンドMOOK)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●2025年、日本のM&Aを振り返る M&A Online 副編集長 大澤昌弘 ●データと傾向で総括する2025年のM&A 数値で見る2025年のM&A 件数と金額の推移 業種別で見る件数の推移 上場企業による子会社・事業の売却の推移 海外M&Aの推移と国・地域別の内訳 日米・日中M&Aの内訳 TOBの推移 アクティビストの動き M&Aを活発化させた東京証券取引所の取り組み 中小M&A、支援の質向上への取り組み のれんの非償却でM&Aはどうなる? よりよく理解するためのM&A用語解説(1)(2) 【特別インタビュー01】 サイボウズ株式会社 代表取締役社長 青野慶久氏 【特別インタビュー02】 株式会社丸の内キャピタル 代表取締役社長 藤田正敦氏 取締役CIO 福崎昇平氏 【EVENT REPORT】 M&A Online10周年記念イベント M&Aと企業価値向上 成功し続けるM&Aの秘訣とは ●M&A主要業界動向2025 自動車 IT・ソフトウエア 小売 外食 銀行 建設 ●関連制度の動きと主な出来事を年表で振り返る 日本のM&Aの変遷 ●買収対象になったのはどの会社か? 全網羅 2025年 日本の上場企業M&Aデータ 水産・農林業 鉱業 建設業 製造業 電気・ガス業 運輸業 情報通信業 商業 金融・保険業 動産業 サービス業 その他 ※「M&A年鑑2026」電子版の広告には、広告主へのリンクが張られている部分があります。
  • M&Aの契約実務〈第2版〉
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 M&A取引で締結される契約の概要を解説するとともに、典型的な契約条項について、その法的性質、意図・趣旨、条項の相互関係などを詳説。まず第1編では、M&A取引に関連して締結される契約の概要について、締結されるタイミングや取引類型に応じて解説している。第2編では、各種の契約のうち、もっとも基本的かつ重要と考えられる株式譲渡契約について、個別の条項ごとに内容と留意点を検討している。第2版では、債権法改正の影響や、昨今増加しているアウトバウンド取引に特有の外国法や海外の取引実務に関する記述を追加するとともに、最近の実務の進化を反映している。 目次 第1編 M&A取引契約の概要 M&A取引の特殊性と留意点 取引交渉段階における契約 株式の取得に関する契約 事業の取得に関する契約 組織再編に関する契約 第2編 M&A取引契約の具体的内容 株式譲渡契約の場合 当事者・構成 譲渡の合意・譲渡価格 取引の実行(クロージング) 取引実行条件 表明保証 ほか

    試し読み

    フォロー
  • M&Aの新時代 10事例に学ぶ 日本経済の未来を拓く新たな選択肢
    -
    2024年のM&A成約件数は過去最高を記録 M&Aの新たなステージを10の事例から学ぶ 日本のM&A(企業の合併・買収)市場が拡大を続けています。 2024年のM&A成約件数は過去最高を記録。 2025年も引き続き、最多件数を更新するペースで推移していて、 今や中堅・中小企業の経営者にとって、身近な経営戦略の選択肢となりつつあります。 M&Aは多様化が進んでおり、事業承継を目的とした「事業承継M&A」だけでなく 事業成長を目的とした「事業成長M&A」も注目を集めています。 経営者がまだ若いケース、もしくは後継者がいるケースでも、 自社事業のさらなる成長を目指してM&Aを選択する事例が増えてきました。 M&Aはもはや、「後継者不在」という次代に経営を承継するための手段だけではなく 中堅・中小企業の成長の選択肢の一つの鍵となっています。 本書では最新のM&A市場動向から新たな役割までを、10の事例から学びます。
  • M&A 買収者の見解、経営者の異論 リスクアービトラージの実務と戦略と規律
    -
    アービトラージの魔術師たち バリュー投資の究極の形! これがリスクアービトラージの内幕だ 本書は、アービトラージを実践する達人たちへの独占インタビューを基礎に、途方もなく大きな成功を収めた投資家の姿を明らかにするものである。ポール・シンガー、マイケル・プライス、ジョン・ポールソンといった人々が、合併アービトラージというリスク意識の高い世界において、巨大な案件に取り組むにあたって、自分たちのバックグラウンドがどのように役に立ったかを実務的な視点から伝えている。公表された案件に取り組む「プレーンバニラ」戦略、アクティビスト投資という攻撃的な戦略、またはリスクの度合いの異なるいかなる戦略を奉じているかにかかわらず、彼らの成功を支える規律についての考えを開陳してくれている。 本書は、リスクアービトラージの人間的側面に切り込み、実際の投資家たちがリスクアービトラージから安定的に利益を生み出すにあたって、その行動的側面にどう対応しているのかを探っている。また、ウィリアム・スティリッツ、ポール・モントローネ、ピーター・マコーズランドという3人の象徴的なCEO(経営最高責任者)とのインタビューを通じ、合併買収の反対側からの視点も盛り込まれている。3人とも、M&amp;Aの機会を長期的なリターンを生む一助としてきただけでなく、ウォール街と合併投資家たちの短期志向ともしばしば対峙してきた。臨場感あふれ、分かりやすい文体で記され、また取引に夢中な人々向けに正確な情報も特別に盛り込まれた本書は、当代最高の達人たちからの多くの教訓をありのままに伝える比類なき1冊である。 本書への賛辞 「この面白くてたまらない1冊において、ウェリングとガベリはウォール街のビッグディールにアービトラージを仕掛ける達人たちの思考を研究している。リスクアービトラージは、ゲーム理論の衣をかぶった、より正確なバリュエーションとリスク選択を伴うバリュー投資の究極の形であることが分かる」――ジョエル・ティリングハスト(『ティリングハストの株式投資の原則』[パンローリング]著者) 「著者たちは、素晴らしい利益をもたらす戦略である合併アービトラージの達人たちが持つ優れた洞察力を1冊の本にまとめている。これは投資家に卓越した利益をもたらす戦略である。一読の価値あり」――レオン・G・クーパーマン(オメガ・アドバイザーズ創業者・会長兼CEO) 「私は、リスクアービトラージの世界を描きだしたこの魅力的な1冊を強く薦める者である。ウォール街のベテランでもあるウェリングとガベリとが、長年謎とされてきた投資業界の一部を知る手がかりをもたらしている。彼らは、双方のプレーヤー、つまり、アービトラージャーと企業経営者に話を聞くことで業界の内幕を暴きだしている。彼らが語る物語のすべてが興味深く、また価値あるものである。主要なプレーヤーたちから合併アービトラージについて学ぼうと思う者たちには必読の1冊である」――A・ゲーリー・シリング(A・ゲーリー・シリング会長)
  • M&Aマフィア―週刊東洋経済eビジネス新書No.416
    -
    敵対的買収を中心に劇場型のTOB(株式公開買い付け)が激増している。その裏では弁護士や会計士、PR会社、IR会社などさまざまな分野のプロフェッショナルが活躍し、実質的に彼らが日本のM&Aを仕切っている。ルールが整備途上の日本では「M&Aマフィア」とも呼ばれる一団の働きが買収合戦の帰趨を決める。舞台裏でうごめく「人」に焦点を当てた、その知られざる実像に迫る。 本誌は『週刊東洋経済』2022年3月12日号掲載の32ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会の状況は反映されていません。
  • M&Aを成功させるデューデリジェンスのことがよくわかる本
    値引きあり
    4.0
    企業がM&Aや事業再編によって会社、事業部門、不動産、金融商品を買収するときに、適正な投資かどうかの経営判断するために行う詳細な調査がデューデリジェンス。どういう調査をどのように行うかの全体像と、調査項目のポイントをわかりやすく解説。
  • M&Aを成功に導くPMI 事例に学ぶ経営統合のマネジメント
    -
    「企業が真に統合を成し遂げるまでの不断の取組み、 つまりPMIこそ、M&Aの真髄であると、私は思うのです。 」 アメリカの有名ファンドであるリバーサイドに幾度にわたり訪れ、その方法論を学んだ著者による、最先端のPMI手法とM&Aにおける成功事例の解説。統合のシナジーを実現し、会社を成功させる ポストM&Aのプロセスとは 【著者紹介】 三宅卓(みやけ・すぐる) 株式会社日本M&Aセンター 代表取締役社長 1952年神戸市生まれ。日本オリベッティを経て、1991年に株式会社日本M&Aセンターの設立に参画。数百件のM&A制約に関わり、陣頭指揮を執った経験から、「中小企業M&Aのノウハウ」を確立し、品質向上と効率化を実現。同社において営業本部を牽引し、2006年のマザーズ上場、2007年の東証一部上場に貢献した。中堅・中小企業のM&A実務における草分け的存在であり、テレビ東京系「カンブリア宮殿」「WBS(ワールドビジネスサテライト)」をはじめとするメディアで活躍するほか、経験に基づくM&Aセミナーは毎回好評を博している。2008年より現職。主著に『会社の買い方教えます』『会社・社員・お客様 みんなを幸せにするM&A』(ともに、あさ出版)、『会社が生まれ変わるために必要なこと~M&A「成功」と「幸せ」の条件』(経済界)など。「ポストM&A」に関する著書は本書が初となる。 【本書の内容】 ◆ファーストビジットの重要性 ◆デューデリジェンスで注意すべきこと ◆マネジメントチームの結成 ◆「100日プラン」で進める7項目 ◆財務責任者(CFO)は適任か ◆戦略計画の立案 ◆KPI=重要業績評価指数を設定する
  • MRTと鉄道に乗って週末台湾旅
    -
    台北から、すぐ行ける。 今週末は、台湾の冒険旅へ! グルメや秘島から、知られざる絶景まで、 台湾渡航歴10年以上の著者だからこそ書ける! 誰も教えてくれない、ホントに行くべき台湾さんぽガイド。

    試し読み

    フォロー
  • M.S.S Project special あろまさんぽ 壱
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 TricksterAge、M.S.S Project special シリーズで「旅」企画を続けてきた、あろまほっと(MSSP)の旅エッセイと写真を凝縮した「あろまさんぽ」シリーズ第1弾! 吉野山、南房総、谷中再訪、そしてかつての旅(宮古島、白川郷、神威岬)も未掲載写真を中心に構成。あろまほっと自身が撮影した「aroma-shot」もたっぷり。
  • M.S.S Project special Soul Meeting Tour Memorial
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 MSSPの夏の全国15箇所ツアーツアー「ソウルミーティング」のメモリアルフォトブックが全144ページで登場! 千葉、広島、福岡、神戸、横浜、大阪、名古屋、東京…あの感動、未体験の興奮が、この1冊に凝縮されています。舞台裏の貴重なショットもぽろり!
  • M.S.S Project special 堕天使のレシピ ‐KIKKUN in kitchen‐
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 M.S.S Projectのひとり、漆黒の堕天使ことKIKKUN‐MK‐II(キックンマークツー)がお届けするレシピ本第1弾! 「できるだけ手抜きをして最良の結果を得て美味しい料理を簡単に作る」というコンセプトのもと、約40のレシピを公開。 KIKKUNのフォト、中二病フレーズも満載で、ただのレシピ本ではない!? KIKKUNの世界観を堪能できる一冊!!
  • M.S.S Project special (ロマンアルバム)
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ニコニコで人気のゲーム実況集団「M.S.S Project」。彼らの彼らによる新規書き下ろし文章と新規トーク、そしてフォト満載でお届けするMSSP著のオンリームック。オールカラー128ページ。 内容:快刀乱麻の章、純真無垢の章、行雲流水の章、暗黒ダークネス瘴気の章 トーク1「作曲話」(FB777×KIKKUN-MK-II ) 2「上京話」(あろまほっと×KIKKUN-MK-II) 3「ずっ友」(eoheoh×FB777) 4「FB美談」(eoheoh×あろまほっと×KIKKUN-MK-II) 「MSSPの攻略本とも言えるこの本。この本にはMSSPの歴史、そしてこれからの目標、各メンバーの老後の不安、内臓の状況等さまざまな情報が載っていたりいなかったりと、すごくためにならない内容になっています!  時間があり余っている人にはお勧めなので覚悟してくださいね! (FB777)」
  • MSXを作れ!! ジェットヘリで来て発注するスゴい男たち 週刊アスキー・ワンテーマ
    5.0
    「ビル・ゲイツは西さんとジェットヘリで来られました。」MSX開発当時を知るヤマハと元ビクターのエンジニアの方々にインタビュー。当事者ならではの貴重な証言がもりもり飛び出す! そのほか、米国での体験を語るSF作家宮内悠介先生のMSX愛、サンリオがMSXに参入予定だった!?などのこぼれ話、マイクロソフト内部にいてMSXの普及に尽力したトム佐藤氏の視点、MSXの知識を問うMSX検定(クイズ)などなど、“MSX30周年企画”の一環として週アスPLUSにて連載された記事を1冊に。電子版のみの書下ろしもあり。
  • M.S.ERA POPULAR EDITION 機動戦士ガンダム戦場写真集
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 出渕裕をはじめとする豪華スタッフや、徹底的にリアルさにこだわったその内容で、ガンダムシリーズそのものにまで影響を与えたと言われる伝説の描き下ろしセルイラスト集が、軽装版になって登場! 改訂版「M.S.ERA0099」で追加された特殊効果もそのままに図版を100%収録(「0099」用表紙図版を除く)、邦訳キャプションを図版の下に配置するなど読みやすくした普及版です。 【制作スタッフ】 ディレクター:出渕 裕、高山文彦 作画:窪岡俊之、川元利浩、岩瀧智 美術:池田繁美 構成協力:河森正治、近藤和久、高松信司、永瀬唯、ゆうきまさみ、森川滋 プロデューサー:内田健二 アートディレクター:田島照久(THESEDAYS) エディトリアルプロデューサー:加藤智、安蒜利明 <解説「M.S.ERA0099とは」より抜粋> 『ガンダム』シリーズ初のオリジナルビデオアニメ『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』各話エンディングには、その作品コンセプトを示すように、ガンダム世界の本筋では語られることがない市井の人々が”疑似写真”という形で描かれていた。スタッフであった出渕裕氏、高山文彦監督、内田健二プロデューサーらがこの手法を実際の写真集に置き換えて作り上げたのが1990年3月にバンダイから発行された『M.S.ERA』である。その後99年には、PCの飛躍的な進化によって90年当時なし得なかった特殊効果が可能となり、ガンダム20周年も手伝ってリニューアル版『M.S.ERA0099』が発行された。その装丁はベトナム戦争を題材とした実在の写真集をイメージソースとした本格的なものであった。本書はその高い志(遊び心)をさらに多くの人に知ってもらうべく普及版として発行したものである。
  • MF GHOST マンガ&アニメ完全ガイドブック Tuned by ベストカー
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『MFゴースト』の醍醐味は、主人公カナタが駆るトヨタ86がフェラーリ、ポルシェ、ランボルギーニといった国内外のスーパースポーツカーを相手に激しくバトルを展開することにあります。そこに若い男女の恋愛物語的な要素も加わり、広い世代から支持されています。アニメでは、登場するスーパースポーツカーの排気音やスキール音を収録するなどマニアックさでも突き抜けています。そのマニアックさ具合がクルマ好きを魅了しています。本書では本作に登場するスーパースポーツカーの実際の試乗レポートはもちろんのこと、主人公カナタとヒロインの恋をそれぞれ演じる声優の内田雄馬さん、佐倉綾音さん、そして音響監督の三間雅文さん、世界でも有数の86遣いでもある織戸学選手の独占インタビューも盛り込んでいます。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • MMT 現代貨幣理論とは何か
    4.0
    いま世界の政治、ビジネス、経済論壇を席巻する現代貨幣理論(Modern Monetary Theory=MMT)について、知るべきことがすべて、これ1冊で、明快にわかる! 日本が/世界が変わる “異端”の経済学、最良の入門書。 「財政破綻の危機」は幻想か? 政府はどこまで借金ができるのか? 経済のマクロな仕組みの初歩から貨幣というものの本質論まで、 標準的な経済学の理論もふまえてMMTを中立的に分析。 ベストセラー『人工知能と経済の未来 2030年雇用大崩壊』によって、 AIによる雇用危機の可能性を提起、社会現象を惹起した、 日本でいまもっとも注目される経済学者のひとりである著者が、 MMTが日本が長期低迷から脱するための理論となりうるか否かを明快に解説。 さらには、「すべての人々のための貨幣制度」を展望する意欲作! 【本書より】  MMTは、非主流派の経済理論、つまり一般的な経済学の教科書には載っていない理論です。主流派の経済学者からすれば、MMT派は「異端派」ということになります。  私は、大学の講義で「ミクロ経済学」とか「マクロ経済学」といった主流派の経済学を教え、学術的な論文も主流派のフレームワーク(枠組み)にしたがって書いています。しかしながら、主流派とか非主流派といった区分に本質的な意味があるとは思っていません。  私自身は、MMTに全面的に賛成でも、全面的に反対でもありません。明確に賛成できる部分と疑問や違和感を抱かされる部分とが混在しています。本書は、そうした立場の経済学者から著されたものです。  MMTは、拡張的財政政策を採用して借金を増やすのが正しいのか、逆に緊縮的財政政策を採用して借金を減らすのが正しいのか、という国の命運を左右するようなテーマに関わっています。この問題の重要性の前では、主流派経済学かどうかといったことは些末なことであり、最終的な賛否はさておくとしても、まずはMMTの主張に耳を傾けるべきでしょう。  私は、もとより拡張的財政政策を採用するのが正しいと思っており、その考えを補強したいがために、MMTの理解に努めました。その成果をまとめたのが、本書ということになります。  【本書の内容】 なぜいまMMTが注目されるのか? 貨幣の正体―お金はどのようにして作られるか? 政府の借金はなぜ問題にならないか? 中央銀行は景気をコントロールできるのか? 政府は雇用を保障すべきか?―雇用保障プログラム MMTの余白に―永遠の借金は可能だろうか?
  • MMTが日本を救う
    値引きあり
    3.4
    新型コロナウイルスが猛威を振るい、世界経済が深刻な落ち込みを見せる中、世界各国でベーシックインカムや無制限の金融緩和など、財政政策や金融政策について大胆なものが求められ、実行されている。そんな未曾有の大混乱の最中、MMTという貨幣理論が脚光を浴びている。「MMTとはどんな理論なのか」「いまのコロナ不況に対してどう役に立つのか」を、気鋭のエコノミストが大胆な提言とともにわかりやすく解説する!
  • MMT〈現代貨幣理論〉とは何か 日本を救う反緊縮理論
    3.8
    「財務省が今、最も恐れるMMT。本書こそまさしく、その本格的入門書だ!」――藤井聡(京都大学大学院教授・前内閣官房参与) 「貨幣」と「財政」の真実の姿を暴き出し、世界を揺るがせている経済理論・MMT(Modern Monetary Theory)。 2019年8月、待望の邦訳が刊行されたランダル・レイ『MMT現代貨幣理論入門』の監訳者自らが、そのエッセンスを徹底解説。 誤解や憶測が飛び交う中で、果たしてその実態はいかなるものなのか? 根底の貨幣論から具体的な政策ビジョンまで、この本一冊でMMTの全貌が明らかに! --- 【目次】 はじめに  序章 MMTはなぜ注目されているのか 第一部  MMTの貨幣論  第一章 貨幣の本質  第二章 預金のメカニズム  第三章 主権通貨国における政府の機能 第二部 MMTの政策論  第四章 MMTの租税政策論  第五章 機能的財政論  第六章 就業保証プログラム 第三部 MMTから見た日本経済  第七章 日本は財政危機なのか  第八章 日本経済には何が必要なのか  第九章 民主主義はインフレを制御できるのか おわりに――MMTをどのように生かすべきか
  • MMT現代貨幣理論入門
    3.6
    第一人者による「バイブル」、待望の邦訳! アメリカで大論争、国会でも議論白熱。 いち早く日本に紹介した中野剛志氏と、「反緊縮の旗手」松尾匡氏によるダブル解説。 貨幣観を一新! MMTは、イデオロギーでもなく、願望でもなく、現実なのである。 【MMT(現代貨幣理論)の特徴】 ●日本や米国のように「通貨主権」を有する政府は、自国通貨建てで支出する能力に制約はなく、デフォルトを強いられるリスクもない。財政赤字や国債残高を気にするのは無意味である。 ●政府にとって、税金は財源ではなく、国債は資金調達手段ではない。政府が先に通貨を支出しない限り、民間部門は税金を納めることも、国債を購入することも論理的に不可能である。税金は所得、国債は金利にはたらきかけ、経済を適正水準に調整するための政策手段である。 ●政府は「最後の雇い手」として、希望する人々全員に、一定以上の賃金水準で就業する機会を約束することができる。この「就業保証プログラム」は、「完全雇用と物価安定」という公共目的に資する、強力な経済安定装置である。
  • MMT講義ノート:貨幣の起源、主権国家の原点とは何か
    4.3
    1巻1,980円 (税込)
    長期停滞を解明する、新たな経済学へ 経済学において「異端派」とされるMMT(現代貨幣理論)が、現実を説明する新たな理論として幅広く受け入れられつつある。「財政赤字や国債残高を気にするのは無意味である」というMMTの主張をめぐって、もはや「極論」や「暴論」と片付けられる段階ではない。 経済学におけるパラダイム・シフトをしっかりと見定める時期が来ているといえよう。 とりわけ、「失われた30年」とも言われる長期停滞にあえぐ日本経済を分析する「武器」として、MMTはなくてはならない道具立てである。 本書は、ランダル・レイ『MMT現代貨幣理論入門』(東洋経済新報社)を監訳し、『MMTとは何か』(角川新書)を執筆して、この新たな経済学を日本に紹介した第一人者による人気講義を書籍化したものである。 MMTが多く人を惹きつけたのは、貨幣の起源をめぐる根源的問いと時事的な現代経済論を結び付ける、その理論の全体性にある。 制度化が進み、学説や理論がますます断片化していく状況下、歴史も視野に入れてトータルに現実を説明するMMTは、経済学というディシプリンを超えて、人文・社会科学に幅広く訴える。
  • MMTによる令和「新」経済論
    3.8
    1巻1,760円 (税込)
    「政府の赤字は、民間の黒字である」 「自国通貨建てで国債を発行する限り、財政破綻はしない」 「経済活性化のためには政府による積極的な財政拡大が必要」 経済学の常識を覆す主張で、いま世界で大論争を巻き起こしている「現代貨幣理論」(MMT)。はたしてMMTは異端のトンデモ経済理論なのか? それともデフレ脱出・経済復活の切り札になるのか? 前内閣官房参与で、アベノミクスの問題点を知り尽くした著者が描く、実践的MMT理論入門にして、日本経済再生のシナリオ。緊縮財政、消費増税、長期デフレに苦しむ日本経済を復活させる道がここにある。
  • MMTは何が間違いなのか?―進歩主義的なマクロ経済政策の可能性
    3.8
    MMT(Modern Money Theory=現代貨幣理論)は救世主なのか。閉塞状態を抜け出す経済学・金融政策とは何か。世界的金融学者による初の邦訳書!
  • M・Lサイズが選べる 5才若く・・・おばあちゃまのニット&小物 秋冬
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 秋冬に加え、春先にも重宝するベストやカーディガンなども提案。外出用のおしゃれな小物の他に、メンズニット2点をプラスして全26アイテムを掲載。
  • M・Lサイズが選べる 春夏おばあちゃまのニット
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読者のご要望に応え、M・Lサイズの編み方図を表記。方眼編み、パイナップル模様、透かし模様などのベストや外出におしゃれなカーディガン、プルオーバー、小物など22点を掲載。
  • M・Lサイズの編み方つき おばあちゃまのニット秋冬
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 重ね着でおしゃれなベストや、お出かけに重宝するカーディガン、プルオーバー、ポンチョ、装いのアクセントになる小物など秋冬にぴったりな素敵なデザインを掲載。M・Lサイズと一部フリーサイズで紹介。
  • MLBでホームランボールをキャッチしたときのために読む本 6億円の価値? それとも一生の思い出? 運命のボールを「最高の資産」に変える完全ガイド
    -
    もし、あの大谷翔平選手の「6億円ホームランボール」をキャッチしたのが、あなただったら? メジャーリーグの試合でホームランボールを捕ること。それは全ての野球ファンが夢見る、一生に一度の幸運です。しかし、そのボールが歴史的な一打だったとしたら、その瞬間からあなたの人生は一変します。純粋な喜びは、やがて「このボールをどうすればいい?」という、重大な決断を迫る問いへと変わるでしょう。 「返す?」「保つ?」「それとも売る?」 その選択を誤れば、数億円の価値は泡と消え、最高の思い出は最悪のトラブルに変わりかねません。本書は、そんな運命の岐路に立ったあなたが、自らの幸運を「最高の資産」に変えるための、日本で初めての本格的な戦略ガイドです。 ▼価値6億円?「価格」が決まる全プロセス なぜ、たった一つのボールに数億円の値がつくのか。本書では「選手」「記録の重要性」「試合の文脈」など、価値を決定づける5つの要素を徹底解説。さらに、その価値をゼロにしないための絶対条件である「認証」の重要性と、その具体的な方法までを網羅します。 ▼あなたの権利と「3つの道」 ボールは法的に、そして歴史的に「あなたのもの」です。その揺るぎない権利を土台に、あなたが選ぶべき「善意の道(返す)」「コレクターの道(保つ)」「投資家の道(売る)」という3つの選択肢を提示。それぞれのメリット・デメリットを深く掘り下げ、あなたが後悔しないための決断をサポートします。 ▼「税金」で数千万円損しないための唯一の方法 ボールの売却益には高額な税金がかかりますが、実は「1年と1日」という魔法のルールを知っているかどうかで、手取り額が数千万円単位で変わる可能性があります。本書では、専門家だけが知るこの税務戦略を、誰にでも分かるようにやさしく解説します。 本書は、単なるファンブックではありません。法律、金融、交渉術、そしてファンとしてのエチケットまで、あなたの未来を守るために必要な知識を凝縮した「人生の教科書」です。いつか来るかもしれないその瞬間のために。すべてのMLBファン必携の一冊です。
  • MLBOOKS 北欧の美しい日用品
    -
    『モダンリビング』誌上で2007年から続く人気連載が、初めて電子書籍としてまとめられました! 家具や生活用品、自動車まで世界に名だたる「北欧デザイン」。その真髄を感じさせる日用品を11点掲載しています。イッタラ、ジョージ ジェンセン、ルイスポールセン、B&Oなど、美しいデザインの数々を、美しい写真と織田憲嗣氏の解説でお楽しみください。
  • MQ マネジメント思考指数 「未来」を創り出す人の5つのアティテュード
    -
    MQ(マネジメント思考指数)を高めるための 5つの極意(アティチュード) 「できる人」に不可欠な五つの思考のバランスを示す指標、 それが「MQ(マネジメント思考指数)」です。 「全体をとらえる」「待つ」「前提を疑う」など 五つの思考を身に付けることでマネジメント、 すなわち新たな価値を生み、成果を出すことができます。 リスクマネジメントやプロジェクトマネジメントを こなすためには、五つの思考のトレーニングし、 MQを高めなければなりません。 本書は五つの思考の詳細と、仕事や生活の中で 楽しみながら取り組めるトレーニングを紹介するものです。
  • MKタクシーがご案内 とっておきの京都めぐり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地元・京都を走り続けて60年以上のMKタクシーが、 京都の「とっておきスポット」を紹介する一冊です。 超ベテランから若手まで、MKタクシーを代表する精鋭メンバーが、 絶対外せない名所から穴場まで厳選し、エリアごとに掲載しました。 それぞれのスポット紹介では、ぜひ見て欲しいポイントや、訪れて欲しい季節・時間帯の他、 ちょっとマニアックな情報も掲載しています。 また、巻頭では、「2泊3日の旅」「歴史好きの方」「パワースポットを巡りたい方」 「写真映えを求める方」などのテーマごとに、おすすめのコースも提案しています。 旅行で訪れる方も、地元の方も、新しい京都を発見できる一冊です。
  • MCI(認知症予備群)を知れば認知症にならない!
    -
    MCIとは、一言で言えば「認知症予備群」の状態のこと。歳のせいとは言い難い、認知症の種が原因による、悪性の「もの忘れ」が現れ始めた状態がMCIです。このMCIの時期が、このまま認知症に発展してしまうのか、それとも、一日も早く対応を開始して認知症から逃げ切るかの運命の分かれ道。まだ思考力や判断力の衰えは見られないので、自分の力で「認知予備力」を鍛えれば、認知症にならないですむ確率が高まるのです。本書は、NHK『あさイチ』でMCIを解説して注目された専門医が、認知症予備群400万人におくるMCI完全理解ガイドです! 主婦と生活社刊。
  • MCTオイルのすごい健康長寿力 ダイエット、おなかまわりスッキリ、腸内リセットまで効く!
    -
    体脂肪として蓄積されにくく、脂肪を燃やす「やせるオイル」として注目のMCTオイル。健康長寿に貢献する仕組みを詳しく解説。 MCTオイル(中鎖脂肪酸油)は、ココナッツオイルやパーム核油に含まれる中鎖脂肪酸(カプリル酸やカプリン酸など)だけを抽出した特殊なエネルギー源です。 最大の特徴は、ふつうの油と違い消化吸収が驚くほど速く、直接肝臓に運ばれてすぐにエネルギーとして使われること。体脂肪として蓄積されにくい“燃えるオイル”として近年注目を集めています。 さらに、MCTオイルは「眠ったままの脂肪」を呼び覚まし、エネルギーとして使われやすくするところにも大きな魅力があります。MCTが体内で効率よく代謝されることで、蓄積された脂肪の燃焼スイッチが入り、全身の燃焼効率が高まることが明らかになってきました。 本書では、MCTオイルがどのようにダイエットを助けるのかを、図解とイラストでやさしく解説。さらに、腸内環境をととのえる作用、脳の働きをサポートする可能性など、健康長寿に役立つ多面的なメリットについてもわかりやすく紹介します。 松生 恒夫(マツイケツネオ):医学博士。東京慈恵会医科大学卒業。同大字第三病院 内科助手、松島病院大腸肛門病センター診療部長などを経て、2004年、東京都立川市に松生クリニックを開院 。5万件以上の大腸内視検査を行ってきた大腸疾患治療の第一人者、便秘外来の専門医 。地中海式食生活、漢方療法、音楽療法などを取り入れた診療で効果を上げている 。著書・監修書に『バナナのすごい健康長寿力』(主婦の友社)、『腸管バリア強化法大全』(シロクマ社)、『健康の9割は腸内環境で決まる』(PHP新書)、『血糖値は「〇〇」で下がる』(青春出版社)など多数 。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。

    試し読み

    フォロー
  • MCバトル史から読み解く 日本語ラップ入門
    4.6
    リズムと音に乗りながら、まるで歌詞のような即興で言葉を繰り出し韻を踏む人たち。なぜ我々は魅せられるのか? そこに秘められた歴史とは? 日本語ラップを読み解く決定版の一冊!
  • MCU

    MCU

    5.0
    一番いいアイデアが勝つ! 失敗と破滅と破産から、マーベル・スタジオは始まった―― 自社キャラクターの権利を抵当に入れて融資を受け、絶対に失敗することができない状況の中で制作された『アイアンマン』。 主役は、それまでのキャリアで「ほぼ完璧な商業的失敗記録」を更新し、薬物乱用者としてハリウッドの問題人物として知られていたロバート・ダウニー・Jr。 しかもアイアンマンは、マーベルのキャラクターの中でも一般的な認知度が低く、「二軍」扱いだった。 マーベル・スタジオの未来はこの1本にかかっていた。 2008年に公開された『アイアンマン』は世界的な大ヒットを記録。 マーベル・スタジオが、負けの許されない賭けの連続に勝利した瞬間だった。 いまや、マーベル・スタジオ製作の映画やテレビ・シリーズは世界のポップ・カルチャーを席巻し、史上最も成功したフランチャイズとなっている。 本書は、1970年代のマーベル初期映像作品、そしてスタン・リーが立ち上げた「マーベル・プロダクション」の失敗やトイ・ビズによるマーベル・コミックの買収など、マーベル・スタジオ設立前史から、『アイアンマン』以降のマーベル・シネマティック・ユニバースの成功、そしてディズニープラスでの新展開まで余すところなく記述している。 ケヴィン・ファイギ、ボブ・アイガー、ロバート・ダウニー・Jr、ジェームズ・ガンをなど、MCUを取り巻く主要人物へのインタビューを収録するとともに、プロデューサー、脚本家、アーティスト、キャスティング担当者などMCUを支える多くのスタッフの声を記録し、ニコール・パールマンやヴィクトリア・アロンソなどMCUに多大な貢献をしながらもこれまであまり知られることのなかった人物についてもスポットライトを当てている。 本書はマーベル・スタジオ年代記の決定版であると同時に、監督・俳優の降板や多様性や新展開への無理解、創造性〔クリエイティヴィティ〕と経営〔ビジネス〕の対立、パンデミックによる製作・公開の停止などあらゆる困難を乗り越え、IPビジネスとストリーミングで世界有数のエンターテイメント企業となった新興スタジオの戦いの物語でもある。 「正史」では決して語られることのない、「真の」MCU年代記がここに。 世界中のマーベルファン、MCUファンを納得させたベストセラーが待望の邦訳!
  • MJブロンディの神車100選
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新製品情報誌「GetNavi」の大人気連載「クルマの神は細部に宿る。」100回分を1冊にまとめた永久保存版。人気自動車評論家MJブロンディ(清水草一)が、話題を呼んだ国産車/輸入車計100台を言いたい放題で解説していく。
  • M 自分の取扱書
    -
    Mな自分ってこんな人!?ちょいM、ちゅうM、どM、あなたはどれ?隠されたあなたの中の「M」、見つけにいきましょう!たとえば……『追い込まれると燃えるタイプ/辞める人の多い会社で何年も働いている/負けているチームを無意識に応援している/押しに弱い/恋人が待ち合わせの時間にきっちり来たことがない』あなたはいくつあてはまりますか?

    試し読み

    フォロー
  • M-GTA 修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチ多分野多領域における実践と応用
    -
    福祉、介護、保健、医療、保育、教育、心理、司法といった、多分野多領域にわたるヒューマンサービスにおける実践課題に応えうる質的研究法であるM-GTA(修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチ)。 本書は、そのM-GTAによって分析され導き出された結果(実践理論)を、現場にフィードバックさせてきた執筆者らによる、実践の理論化から理論の実践化をめざす好事例集である。
  • M/D 上
    4.5
    東京大学における伝説の講義!時代により変遷を重ねたマイルスの音楽世界を、理論はもとよりファッション、映画など、ジャンル横断的に論じた比較文化的マイルス論の決定版。上巻は誕生からエレクトリック期前夜まで。中山康樹氏参加のオリジナル座談会も収録。
  • MdNデザイナーズファイル2023
    -
    〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【クリエイターの創作意欲を刺激する最新グラフィックデザイン年鑑】 グラフィックデザインの“いま”の表現、“つぎ”の潮流がわかる最新のデザイン年鑑。 本書は、時代と共に移り変わるデザインの表現手法や流行を一望できる年鑑としてご支持いただき、創刊から21年目を迎えました。 2023年度版では、「広告」「シンボル&ロゴタイプ」「装丁」「エディトリアル」「パッケージ」「グッズ」「Web」「UI」の8つのジャンルで、最前線で活躍するトップクリエイター&次世代を担う若手デザイナーなど、255組を厳選し、最新ポートフォリオとプロフィールを掲載しています。 本書の装丁・アートディレクションは、「平面と立体が混ざり合いながら、様々な領域を超えるデザイン」をテーマに、金井あき氏、佐々木拓氏の二人が手掛けました。 ビジュアル表現の流行や先端の作品を見ることで創作意欲が高まるだけでなく、創り手のプロフィールにも触れられる、デザイン性と機能性を両立した年鑑となっています。 デザイン制作の現場で働いているデザイナーやアートディレクターの方はもちろん、デザイン業界を志望する方、デザインやブランディングを依頼する側の方など、クリエイティブ業界に携わるすべての方にご覧いただきたい一冊です。 〈こんな方にオススメ〉 ○“いま”と“これから”のデザイン表現を知りたい方 ○デザインや広告宣伝、商品の企画開発などに関わる方 ○デザイン業界、クリエイティブ業界を志す方 ■掲載者(抜粋・敬称略) 相澤事務所/aete(鈴木 健)/赤沼夏希(博報堂)/芥 陽子/明後日デザイン制作所/アナンケイゴ(Logram inc.)/AVALANCHE/AFFORDANCE/新井大輔(装幀新井)/有馬トモユキ(日本デザインセンター ポリローグ研究室)/アルビレオ/安藤真理/ampersands/池越顕尋(GWG inc.)/池澤 樹(STUDEO)/伊佐奈月(SHA inc.)/石川将也(cog)/石川瑞貴(QANDO)/石川竜太(Frame inc.)/石崎莉子/石田和幸(SUN-AD)/石原絵梨/伊藤敦志(AIRS)/稲垣小雪/井上麻那巳/井上 悠/今井祐介/岩井 巽(KANEIRI)/岩田和憲(岩田デザイン事務所)/岩永和也(GRANDSLAM.inc)/石見俊太郎(NORTH)/IN FOCUS/植田 正/上坊菜々子/氏デザイン/内田喜基(cosmos)/宇野由希子/うろみ/Econosys Design/ゑ藤隆弘(STUDY LLC.)/n+n nplusn inc./江波戸李生(電通)/MdN Design/大石知足/大内かよ(OKデザイン室)/大久保里美 ...ほか多数掲載
  • MdNデザイナーズファイル2024
    -
    〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【“いま”と“みらい”の表現が見つかる! 最新デザイン年鑑】 「広告」「シンボル&ロゴタイプ」「装丁」「エディトリアル」「パッケージ」「グッズ」「Web」「UI」の8つのジャンルで、第一線で活躍するトップクリエイター&次世代を担う新鋭デザイナー、257組の最新の作品とプロフィールデータを収録しています。 創刊から22年目を迎える2024年度版では、アートディレクションを佐藤亜沙美氏(サトウサンカイ)が手掛けました。 装丁・カバーデザインは「アナログ感、再び。」をテーマに掲げ、“紙の本”ならではの立体感や感触を生かしながら、見た目のおもしろさと遊び心のある表現を目指したものです。 本書を通じて多様な作品を触れ、“いま”のデザイン表現の潮流を感じることで創作意欲が刺激されるだけでなく、創り手のプロフィールも知ることができる、デザイン性と実用性を両立した内容になっています。 現場で活躍する現役デザイナーやクリエイターの方だけではなく、デザインやブランディングを依頼する側の方、クリエイティブ業界を志す方など、デザインに興味のあるすべての方に活用いただける一冊です! 〈こんな方にオススメ〉 ○最新のグラフィックデザインの潮流を知りたい方 ○広告宣伝、商品の企画開発、広報などに関わる方 ○デザイン業界やクリエイティブ業界を志す方 ■本書の掲載者(抜粋・敬称略) 赤井佑輔(paragram)/芥 陽子/AVALANCHE/新井大輔(装幀新井)/有馬トモユキ(日本デザインセンター ポリローグ研究室)/ARENCE/安藤真理(marii)/飯塚よしみ(ANDRICE Inc.)/五十嵐祐太(adhouse public)/池越顕尋(GWG inc.)/池澤 樹/石川竜太(Frame inc.)/石田和幸(SUN-AD)/石原絵梨/泉 美菜子(PINHOLE)/稲垣小雪/井上麻那巳/井上 悠/今井祐介/岩田和憲(岩田デザイン事務所)/岩永和也(GRANDSLAM.inc)/上杉 滝 / 上杉 咲(Knot for, Inc.)/江連有美(TSDO Inc.)/NDC Graphics/江波戸李生/大石知足/大内かよ(OK デザイン室)/大崎奏矢/大作皐紀(good design company)/大澤悠大/大島慶一郎/大瀧由子(大瀧デザイン)/大坪メイ(KIGI)/大西隆介(direction Q inc.)/大場翔平(博報堂)/大曲都市(Omega Type Foundry|Tabular Type Foundry)/大脇初枝/岡崎友則(岡崎デザイン) ほか多数
  • MdNデザイナーズファイル2025
    -
    〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【デザインの“いま”を知り、自分だけの“これからの表現”に生かす! 最新デザイン年鑑】 自分のデザイン・表現を生み出すためのヒントが詰まった最新デザイン年鑑! 創刊から23年を迎えるデザイン年鑑。 「広告」「シンボル&ロゴタイプ」「装丁」「エディトリアル」「パッケージ」「グッズ」「Web」「UI」の8つのジャンルで、最先端を切り拓くトップクリエイター&新時代を担う若手デザイナー、256組の最新ポートフォリオとプロフィールデータを収録しています。 今回の2025年度版では、アートディレクションを装丁家・書体デザイナーの山田和寛 氏(Nipponia)が手掛けました。 クラフト紙を使用したカバーデザインは、「ずっとあるものと、新しいものの融合」をテーマに、金属活字の清刷りと3DCGを用いて表現したものです。 本書に掲載されている多種多様な作品を通して、デザインの潮流が見渡せると同時に、創作のインスピレーションも刺激されるはず。 現役のデザイナーとして活躍されている方はもちろん、商品や広告のデザイン・ブランディングを依頼する方、クリエイティブ業界を志す方などにも必携の1冊です。 〈こんな方にオススメ〉 ○最新のグラフィックデザインの潮流を知りたい方 ○広告宣伝、商品の企画開発、広報などに関わる方 ○デザイン業界やクリエイティブ業界を志す方 ■本書の掲載者(抜粋・敬称略) 青柳 徹(あを)/青山希望(non Editions)/赤井佑輔(paragram)/浅岡敬太(Dentsu Creative Pictures)/新井大輔(装幀新井)/荒川 敬(BRANDING DESIGN BRIGHT)/有馬トモユキ(日本デザインセンター ポリローグ研究室)/ARENCE/安藤真理(marii)/安藤陽介/飯塚よしみ(ANDRICE Inc.)/ium inc.(小玉千陽)/五十嵐祐太(adhouse public)/池越顕尋(GWG inc.)/石川知弥/石原絵梨/泉 美菜子(PINHOLE)/一森加奈子/出井ゆみ/伊藤佑也(83graphics)/稲垣小雪/井上麻那巳(Troublemakers Publishing)/上浦智宏(design office ubusuna)/上杉 滝|上杉 咲(Knot for, Inc.)/江副哲哉(あおいろデザイン)/江連有美(TSDO Inc.)/江波戸李生/大内かよ(OKデザイン室)/大埼奏矢/大澤悠大/大島慶一郎/大瀧由子(大瀧デザイン)/大坪メイ/大西隆介(direction Q inc.)/大原漢太郎/大東浩司(AD FAHREN) ほか多数掲載
  • MdNデザイナーズファイル2022
    -
    〈電子書籍版に関する注意事項〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なりますので、ご購入前にお使いの端末にて「無料サンプル」をお試しください。 【デザイン表現の“いま”と“これから”を一望できる最新年鑑】 本書は、国内外で活躍するアートディレクターやデザイナーの最新ポートフォリオとプロフィールを紹介するデザイン年鑑です。 2002年に創刊した『MdNデザイナーズファイル』は、この2022年度版で20年目を迎えます。時代ととも変化するデザインの表現手法や流行などを一望できる年鑑として、多くの読者のみなさまに支持をいただいてきました。 2022年度版では、「広告」「シンボル&ロゴタイプ」「装丁」「エディトリアル」「パッケージ」「グッズ」「Web」「UI」の8つのジャンルで、最前線で活躍中の方、先進的な試みをしている方、新たな可能性を感じさせる方など、257組の仕事とプロフィールを厳選して掲載しています。 本書の装丁・アートディレクションは昨年度に続き、花原正基氏(SOAR NY)が手掛けました。“いま”のデザイン表現や新しい時代の息吹を伝えるとともに、機能性を両立した「見て楽しい」「持って楽しい」年鑑となっています。 現役のデザイナー、アートディレクターの方だけでなく、デザイン業界を志す方、デザインを依頼する側の方など、デザイン・クリエイティブに関わるすべての方、必携の1冊です。 〈こんな方にオススメ〉 ○いまの時代のデザイン表現を知りたい方 ○デザインや広告宣伝、商品の企画開発に関わる方 ○デザイン業界、クリエイティブ業界を志す方 ■掲載者(抜粋・敬称略) アイアンオー/IC4DESIGN/赤塚桂子(Keiko Akatsuka & Associates / 6Sense.OU)/赤沼夏希(博報堂)/芥 陽子/AFFORDANCE inc./新井大輔(装幀新井)/有馬トモユキ(日本デザインセンター ポリローグ研究室)/アルビレオ/粟辻デザイン/伊佐奈月(SHA inc.)/石川将也(cog)/石川瑞貴(QANDO)/石川竜太(Frame inc.)/イシザキミチヒロ(doppo)/石塚 俊/石原絵梨/伊藤裕平(TBWA\HAKUHODO)/井上 悠/井上庸子/井本善之/居山浩二/岩井 巽(カネイリ)/岩永和也(GRANDSLAM.inc)/IN FOCUS/上坊菜々子/氏デザイン/内田喜基(cosmos)/宇野由希子/浦口智徳(CKAK DESIGN)/うろみ/エコノシスデザイン/江連有美/ゑ藤隆弘(STUDY LLC.)/江波戸李生(電通)/F&S CREATIONS ほか多数掲載
  • MdNデザイナーズファイル2026
    -
    〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【創刊25周年を迎える最新デザイン年鑑!】 「MdNデザイナーズファイル」は、前身となる「MdNクリエイターズ・ファイル」から数えて、創刊から25年を迎えます。 「時代の空気を映し出すデザイン年鑑」として、これまで多くの読者の方に支持されてきました。 創刊25周年となる2026年度版では、アートディレクションを坂本俊太氏(NEW Creators Club)が手掛けています。 ──「本」という物体に落とし込まれる静的なグラフィックを、モーションやUIといった動的でインタラクティブな性質と接続する。 本書では、このような装丁テーマを掲げており、そのための試みとして、一人ひとりがオリジナルのブックデザインを楽しむことができるアプリを用意しました。 今回も「広告」「シンボル&ロゴタイプ」「装丁」「エディトリアル」「パッケージ」「グッズ」「Web」「UI」の8つのジャンルで、最前線で活躍するトップクリエイター&次世代を担う若手デザイナー 254組の最新ポートフォリオとプロフィールデータを収録。 現役のデザイナー、アートディレクターの方だけでなく、デザイン業界を志す方、デザインを依頼する側の方など、デザイン・クリエイティブに関わるすべての方、必携の1冊です! 〈こんな方にオススメ〉 ○最新のグラフィックデザインの潮流を知りたい方 ○広告宣伝、商品の企画開発、広報などに関わる方 ○デザイン業界やクリエイティブ業界を志す方 ■本書の掲載者(抜粋・敬称略) アイハラケンジ(i-ken inc.|halken)/青柳 徹(あを)/青山希望(non Editions)/赤井佑輔(paragram)/赤迫 仁(THE END)/浅岡敬太(Dentsu Creative Pictures)/天本 楓(kazepro)/羅苓寧(中介藝術|intermediArt)/新井大輔(装幀新井)/荒川 敬(BRANDING DESIGN BRIGHT(R))/有馬トモユキ(日本デザインセンター 有馬デザイン研究室)/有本怜生/ALBATRO DESIGN/ARENCE/飯村大樹/イエ/五十嵐祐太(adhouse public)/石井勇一(OTUA)/石川知弥/石原絵梨/泉 美菜子(PINHOLE)/一森加奈子/伊藤佑也(83graphics)/稲垣小雪/Inko/IMPROVIDE Co., Ltd./上浦智宏(design office ubusuna)/UESATSU/上杉 滝/上杉 咲(Knot for, Inc.)/植田 正/内堀結友(10inc.)/江口伸二郎(SENRIN)/江副哲哉(あおいろデザイン)/江波戸李生/APRON ほか多数
  • Mの法則×血統ビーム 誰でも使える血統買いパターン
    5.0
    ※電子版は紙の本(四六判)を再編集し、スマートフォンで見やすいようにリサイズしています(フィックス型)。タブレットでご覧になる場合は横画面表示(見開き)を推奨します。 ■競馬予想の常識を塗り替えてきたレジェンド2人による夢の共著 サラブレッドの心身状態分析、短縮ショック、ブラッドバイアス、チェンジオブペース、根幹距離・非根幹距離など、競馬予想界に革命を起こした今井雅宏と亀谷敬正が、競走馬と血統の本質を語ります。 ■競走馬は毎回同じ能力を発揮できない! 多くの競馬ファンは、競走馬は常に同程度のパフォーマンスを発揮できるものだと考えています。しかし、実際はそうではありません。発揮できる能力が毎回違うからこそ、競馬というゲームが成立しています。 理由(1) 能力の方向性は一定ではない レースごとに勝ち馬が変わるのは、競走条件によって要求される能力が変わるからです。その方向性には相反するものもあり、あるレースにおいては長所だった特徴が、他のレースでは短所になることもあります。競走馬を生産・育成する際も同じように、特定の長所を強化すると短所も強化することになります。 理由(2) レースへ向かう際の「精神状態」が毎回変わる 競走馬は機械ではなく生き物であるため、「気持ち」がパフォーマンスに大きく影響します。前走より強いストレスがかかり苦しく感じる条件なら凡走しやすく、前走より楽に感じる条件なら好走しやすくなります。 本書では、この2つの視点から各種牡馬を分析していきます。この視点を学ぶことで、血統ごとの激走のルール、凡走のルールが理解できるはずです。 ■主要種牡馬の「買い条件・消し条件」を収録! だから誰でも簡単に使える!! 各種牡馬のページには「系統表」「オプション表」「特徴を捉えた新データ」「本質分析」「格言」「買い条件・消し条件」など馬券に役立つ実用的な要素を収録。本質を理解し、どのように馬券に活かすか?までフォローする構成になっています。 なお、巻末にはレースカテゴリーから「買い条件・消し条件」を検索できるようにカテゴリー別検索を付けています。手っ取り早く使いたいという方は、こちらをご利用ください。 ※本書の本文は「亀谷競馬サロン」の連載コラム「今井雅宏×亀谷敬正 ~トレンド種牡馬トーク~」に加筆・修正したものです。 <Mの法則とは> 20世紀末に登場した、サラブレッドの心身状態を分析した理論。短縮ショック、根幹距離・非根幹距離など、現在では常識とされる数々の理論を確立し、30年にわたってカリスマ的人気を誇っている。 <血統ビームとは> 今やスタンダードとなった反逆の血統馬券術。似た特徴を持つ血統の馬が同時に走りやすいという現象(ブラッドバイアス)を利用して予想する。能力の方向性は一定ではなく、レースによって求められる能力が変わることを証明した。 ★著者プロフィール★ 今井雅宏(いまい・まさひろ) それまで誰も触れてこなかった競走馬の心身構造からレースを探る「Mの法則」を発表。従来の考えを一気に覆す競馬理論は大ブームとなり、今でもその影響を受けた馬券術や予想家が後を絶たない。血統に体系的な形でタイプ=ステップ論を導入する先駆けともなり、2000年に発表された『ウマゲノム版種牡馬辞典』の第一作は競馬本大賞を受賞した。現在は主にWEBサイト「亀谷競馬サロン」、雑誌「競馬王」で原稿を執筆中。また「競馬放送局」「競馬予想GP」などで予想とステップ分析を展開。血統を独自の目線から掘り下げ、大胆かつ緻密なデータを発表している。 亀谷敬正(かめたに・たかまさ) 「血統ビーム」をはじめとする革新的な競馬ツールの企画・作成、TV番組や書籍の企画・出演、執筆活動は20年以上。常に斬新な発想や分析で、競馬ファン・関係者に衝撃と影響を与え続けている。2019年には世界初となるリアル競馬サロン「亀谷競馬サロン」を開設。
  • エムバペ 19歳で世界を獲った男
    -
    サッカー新時代の幕開け! 異次元のスピード&テクニックで、2018年ロシアW杯で世界に衝撃を与えたフランスが生んだ新世代スターの成功の軌跡――日本初の書籍、緊急出版! 「僕は毎朝目覚めるたびに、昨日よりも何かがよくなった自分になろうとしている。そして歴史に名を残すという意味でも多くのタイトルを獲得したい」「一人につきキャリアは一つだけ。それも早く過ぎ去ってしまう。だから勝ちたい。今すぐ勝ちたい。毎日勝ちたい」(エムバペ) 2018年ロシアW杯では、日本代表がベスト16進出を果たし大きな話題を呼んだが、最大の発見、サプライズは、フランス代表のキリアン・エムバペで間違いない。まだ19歳の超新星が見せたスピード&テクニックに世界は一瞬で魅了され、この先のサッカー界はエムバペを中心に回ることが確信された。 早くから“フランスの神童”と呼ばれたエムバペ。16歳の2015年にASモナコでプロデビューを果たした彼は、2017年夏にはパリ・サンジェルマンに2億ユーロで移籍。最年少記録を次々と塗り替えている。 本書は、そんな異次元のスーパースターの生い立ちと成長の過程をひもとく。 そして、ロシアW杯の情報も収録。さらに、実際にエムバペと対戦した日本代表・酒井宏樹選手のインタビューも収録! 新たな伝説の始まりを、その目で確認してほしい。
  • エムバペ・レヴォリューション
    -
    その男、幻獣につき この男の後ろにいるのは、エムバペか、ムバッペか、はたまたンバペか……私たちは知らない 彼はひとつの理想であり、約束であり、夢をみる権利の象徴でもある。 わずか数年で、キリアン・エムバペは世界の頂点へと登りつめた。ひとつの「声」となり、モデルとなった。コパ、プラティニ、ジダンと並んで、フランスサッカーの殿堂入りを果たすのに時間はかからなかった。そして、あのペレから認められるという栄誉をすら手にしたのだ。 彼は自分のやり方で支配する――ボールによって。 彼は自分のルールを押しとおし、人々を魅了し、驚かせる。 国家、監督、チームメイト――誰も彼には抗えず、誰も彼から逃れられない。 彼を見つめ、彼の言葉に耳を傾けることは、社会の鼓動を聴くことだ。 エムバペはすでに「歴史」を書きあげた。 残されているのは、その続きを書くことだけである。 【目次】 プロローグ 現象 第1章 現代サッカーのリヴァイアサン 数字の重み/数字の力/「ミスター・パーセンテージ」あるいは肉食動物の出現/フランス代表での現象/キリアンは待ってくれない/パリのリーダー、預言的なフォワード 第2章 確かな価値 アンチ・ネイマール/フォローする、フォローされる/正しい値段、価値の問題/リスクは別のところに 第3章 話題の人物 第4章 たった一人、彼だけのメディア 出発からのメディア現象/自分の時代に属すること/すべてが違っているという印象 第5章 エムバペ、登録されるブランド エムバペInc.®/ブランドになる/コピーライトと登録ブランド/自由で、解き放たれた選手 第6章 新世代を予感させる選手 厄介な君主の助言者/キリアンと《リキッド・モダニティ》、私たちの時代の物語/二一世紀に政治参加する者はもはやインテリではない、エムバペである 第7章 エムバペあるいはインフルエンサーの正当性 才能の専制政治、権力をもつサッカー選手/「私」の時代/ナルシスの失墜 第8章 メイク・キリアン・グレート・アゲイン 二一世紀のフランス人は一人のアメリカ人である 無視できないバスケットボール選手/他者の重要性/ビジネスはビジネス/権力は自らを直視しない、実行する/一人の選手以上/永久に最初の存在 第9章 私たちが見たいフランス 体現する者/フランスの天才/解放する者/私たちが望むフランスの姿/別のフランス/フランスの分断を修復する者? 第10章 フランスで最初の政治的人間 第11章 外国に向けたフランスの顔 フランスの最初の一人/ショーウィンドーとして/ソフト・パワーとエムバペ/カタール、曖昧さの重圧/カメルーンとアルジェリアの間で、出自のディレンマ/負担はひとつではない 第12章 キリアン一族、成功の坩堝 キリアンのルーツ/ボンディー、そして世界/どのようにして成功する?/キリアンの七つの家族のゲーム/出発点は、そう、《エムバペ・プロジェクト》/《いまの君になりなさい》/いらつかせる一族 第13章 エムバペ現象の限界 リーダー? どんなリーダー?/激突の感覚、愛情の不在 第14章 マラドーナ、プラティニ、ジダン……歴史のなかの場所はどこに? 第15章 愛の物語はパリで破局する あまりにも、あまりにも/起こり得ない契約延長の不在 第16章 キリアン、彼はまだ世界が待望する存在ではない 第17章 マドリード、ただそれだけ…… 夢と現実/その間にも……/そしていま……? エピローグ そして? キリアン大統領?
  • MBA社長の実践「社会人勉強心得帖」
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やむことのない知的好奇心の追求と、ビジネスに直結するスキルを磨くことでキャリア・アップをはかってきた、MBA社長による社会人のための「スクーリングの快楽指南」。 目次 第1章 英語との出合い 第2章 ビジネス英語も面白い 第3章 アメリカの会社へ 第4章 MBA留学にも予備校が 第5章 サンダーバードの甘い思い出 第6章 僕のマネジメント修業 第7章 法政大学博士課程入学 第8章 社長は通学定期で出勤 第9章 博士号を目指して 第10章 博士課程修了す
  • MBA社長は仕事をシンプルに考える 悩まない、くよくよしない、むずかしくしない
    -
    仕事ができる人ほど、シンプルに仕事をしている。ダメな人は簡単な仕事でもいちいち複雑に考えて回り道したりする。それはこと仕事だけにとどまりません。時間管理、段取り、判断、アイデアや企画、人間関係にも大きな違いがあるのです。 複雑なことをシンプルに、つまらない仕事をおもしろく、一見、面倒なことも、視点を変えれば必ず突破口が見つかります。 外資系企業のマーケティング・マネージャーを経て、社長として6社の会社を再生させてきた「再建王」が、20~30代のビジネスパーソンに向けて優しく語る、「シンプル仕事術」のすべてです。
  • MBA/アントレプレナー・ファイナンス入門
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コーポレート・ファイナンスの理論を基礎としたアントレプレナーや外部投資家のための入門書。ベンチャー企業のバリュエーションやディール・ストラクチャー等が理解できる。

    試し読み

    フォロー
  • MBA ENGLISH 経営学の基礎知識と英語を身につける
    -
    北米のトップスクールで学ぶMBA(経営学修士)のカリキュラムをベースに、経営学の基礎知識と英単語を一緒に学べる1冊です。MBA:Master of Business Administrationは、修士号の学位の名称ですが、世界では「資本主義の士官学校」の修了証とも言われるもので、世界の大企業の経営陣のほとんどが取得しています。本書では、世界標準の経営学の基礎知識を体系的に、かつ過不足なく学べることを目指しました。経営学の基礎知識とそれに関する英単語も併せて学びたい学生やビジネスパーソン、教養として学びたい方におすすめの1冊です。
  • MBA ENGLISH 経営・マーケティングの知識と英語を身につける
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 MBAカリキュラムの中でも特に「経営・人事・マーケティング」の部分に焦点を絞り、その仕組みを体系的に学びながら、これらの分野に関わる英語を身につけます。こうした分野で活躍したいと思っているビジネスマンやMBA取得を目指している方など、グローバルなビジネス感覚を養いながら、「経営」および「マーケティング」の基礎を学びたい方に最適の一冊。
  • MBA ENGLISH 経済・会計・財務の知識と英語を身につける
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 北米における<会社の仕組み><経済の仕組み>の解説から、<財務諸表と会社責任・企業統治><貸借対照表・損益計算書・キャッシュフロー計算書>そして<財務諸表分析>までの会計、財務の知識と英語を、実際にカナダで企業に在籍し、実務に携わる著者がわかりやすく解説する本書。MBA取得を視野に入れた人も、ビジネスでこうした知識が必要な人も、まさに必携の1冊です。
  • MBA ENGLISH ファイナンスの知識と英語を身につける
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、12年の商社勤務後、アメリカ・ミシガン大学のMBAを取得した著者が、入学当初はただ難解でしかなかった金融ファイナンスが英語の理解の深化とともに突然平易で意義のある学問分野と感じられるようになったプロセスを、そのまま13の章にまとめたもの。2年間で学ぶMBAの、コア(基礎)コースで勉強するカリキュラムを網羅しつつ、将来のMBA取得を視野にいれた方の入門書として、また、現在金融に携わるビジネスマンがあらためて知識を再構築するのに最適と思われる内容を加えた。さらに、初心者向けの基本語から実務家が必要とする実践的な専門用語まで、実用性を重視した用語集付きである。
  • MBA ENGLISHボキャブラリー(CDなしバージョン) : MBA・ビジネス・アメリカ生活で本当に必要な英単語3615
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (本製品はCD付き書籍として発売したものの書籍部分のみを電子化したものです。CDおよび音声データは付属しておりませんのでご注意ください。) 12年の商社勤務後、アメリカ・ミシガン大学のMBAを取得した著者が、留学中に出会った「身につけておくべき」英単語を中心に、アメリカでの生活とビジネスを通じてリスト化した「学ぶべき」英単語を一冊にまとめました。MBA取得のみならず、MBA留学を想定したアメリカ生活やビジネスにおいて「実際に役立つ」英単語・例文・日本語訳を掲載してありますので、無駄なく最短で「使える」英単語力を身につけられます。
  • MBAエグゼクティブズ
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロ経営者の時代の今求められる教科書、登場。実務家と研究者をそれぞれ20年経験してきた著者ならではの知見と、各章で取り上げたケースと解説が、経営の本質に迫る。

    試し読み

    フォロー
  • MBAエッセンシャルズ第3版
    4.0
    18年間、読まれ続けた伝説のロングセラー、待望の全面改定。 ビジネススクールの「必修8科目」で身につく「体系的な知識」こそ、 すべてのビジネスパーソンの武器である。 ■本書で身につく「必修8科目」とは■ ITとイノベーション オペレーションズ・マネジメント 統計学 アカウンティング ファイナンス 組織行動と人材マネジメント 経営戦略 マーケティング ■編著者の言葉■ これまで現場で学んできた「漠然とした経営の知識」を 体系立てて学ぶことができるのが、MBAプログラムです。 これら経営学の基礎知識は企業で活躍するための土台となり、 これまでの経験や勘で行ってきた判断を知識で裏付けして、 明確な根拠をもってマネジメントを遂行することができるでしょう。 本書はMBAで学ぶ基礎知識を短時間ですばやく身につけることができるよう構成されており、 知識の裏付けがほしい社会人にとって非常に有効であると自負しています。
  • MBAオペレーション戦略
    3.9
    別々に語られることの多かったオペレーションを5つの業務連鎖という切り口から読み解き、日本企業に足腰を鍛え直すことを説く。業務連鎖の視点で生産性を向上させる!新たな戦略とオペレーションの関係を説く。
  • MBAゲーム理論
    3.0
    MBAシリーズ第7弾!勝者の戦略はここから生まれる!新規参入阻止、情報操作、交渉…成功には合理的な裏付けがある。戦略的思考を鍛え、行動に活かせ。デファクト・スタンダード確立までの流れ、滞った均衡状態をブレークスルーする方策は……ゲーム理論でビジネスを読み解く!
  • MBA式考える文章術―ビジネス文書の心技体
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シンプルで「超」実践的。 一流コンサルタントが教える、一生使える武器 「わかる文章」と「わからない文章」はどう違うのか? 高品質の文書を書くためにはどのようにしたらよいのか。経営コンサルタントである著者は、ビジネス文書を書くことは知的格闘技であり、その心技体を高めることが必要であると考える。 ビジネス文書を書く「技」、つまり技術については「読めること」と「考えること」がKSF(成功の鍵)であり、ビジネス文書を書くためには、あるレベル以上の読む力が必要になる。 「体」では、文書の形式、すなわちビジネス文書の構造的側面について扱う。 これらの「技編」と「体編」がビジネス文書におけるハードなスキルを扱っているのに対して、「心編」では相手に対する心遣いといったソフトなスキルを扱う。最後の実践編で本書が主張するアプローチにもとづいて実際にビジネス情報を読み、かつ、書いた見本を示している。上司や顧客に提出する報告書の品質を向上させたい、ビジネスのプロになるための質の高い文書を書く技術を身に付けたい、上司として不満に思っている部下のレポートについて指導をしなければならない……などの方々に適したガイドブック。
  • MBA 心理戦術101 なぜ「できる人」の言うことを聞いてしまうのか
    無料あり
    4.2
    【2月1日電子書籍先行発売/2月14日単行本発売】 賢い人ほど、ダマされる。 〈会話〉〈交渉〉〈データ分析〉〈プレゼン〉〈マーケティング〉 すべての合理的意思決定のための「心理バイアス」大全 経営学、認知心理学、行動経済学など 経営大学院(MBA)で教えられる「認知バイアス」「感情バイアス」を 101項目厳選して紹介・解説。 優れたビジネスパーソンは、感情に流されない。 誰もが陥る「思い込みの罠」全網羅! 【イケア効果】なぜ人は論理的に判断ができないのか 【生存バイアス】なぜ「デキる人」の言うことを聞いてしまうのか 【返報性】人はお返しをせずにはいられない 【アンカリング】数字は先入観にこびりつく 【ハロー効果】錯覚が人を動かす 【リンダ問題】確率は直感に反する 【ジャムの法則】情報は、多すぎると逆に選べない 【授かり効果】人は失うことを過剰に嫌う 【少数の法則】なぜ実績のある人は時代の変化についていけないのか 【ギャンブラーの誤謬】なぜ人は根拠のない勘で判断をしてしまうのか 【直線本能】人は「明日も昨日と同じ」と信じてしまう 【ベイズ確率】平均的な確率ではうまくいかないこともある 【正規分布バイアス】「平均値」と「中央値」は違う 【計画バイアス】とにかく人は楽観的に考えてしまう 客観的な判断を行うための、すべてのビジネスパーソンの必読書。
  • MBA生産性をあげる100の基本
    3.7
    ビジネススクールの2年間で学ぶ 武器としてのスキルセットが「1フレーズ」ですっきりわかる。 日々の仕事の生産性をあげるMBAのエッセンス。 01マインドセット  02情報収集・データ分析  03意思決定  04伝える 05PDCAを回す  06やり抜く 07仕組み化  08人に任せる  09アイデアを生み、ビジネスをつくる  10学び続ける 答えのない世界を生き抜く「武器」になる。
  • MBA戦略思考の教科書
    3.0
    厳しい環境の中で勝つための戦略眼を磨け。 「新規事業や経営企画を任された」 「中小企業のマネジメントに携わっている」 「ビジネスで勝つ戦略、勝つ思考法を学びたい」 本書は、そのようなビジネスパーソンに役立つ本です。 ビジネスパーソンであれば、ビジネスで成果をあげたいと誰しもが考えるでしょう。 しかし、ビジネスで成果をあげるのは簡単なことではありません。 それでは、どうすればビジネスで思うような結果を出すことができるようになるのでしょうか。 その答えに「MBA理論」があります。 「MBA」というと、なんだか難しいもののように聞こえるかもしれませんが、実際のところ「MBA理論」とは、ビジネスで成果を上げるための基礎的な知識といえるのです。 MBAプログラムでは通常、2年という長い歳月をかけてじっくりと、ビジネスで成果をあげるための知識を身につけていきます。 当初は経営戦略やマーケティング、ファイナンス、アカウンティングなど、ビジネスの成功に欠かすことのできない点と点の知識を学んでいきますが、2年間のプログラムを修了するころには、これまでの点と点がつながり、大きな面となってビジネスの全体像が把握できるようになって、どんな環境でも結果を出すことのできる経営者レベルの正しい判断ができるようになるのです。 本書ではそのMBAプログラムのエッセンスを、3時間で学べるボリュームに凝縮しました。 ビジネスで成果をあげ続けるための戦略プロセスやフレームワーク、 ツール、思考法などをお伝えしています。 本書を通してビジネスで成果をあげるためのしっかりとした土台を築き、それぞれのフィールドで目覚ましい活躍を見せるビジネスパーソンがひとりでも増えることを期待しています。
  • MBA定量分析と意思決定
    3.9
    MBAシリーズ第11弾!意思決定の質とスピードを高める!現状を正しく認識し、根拠を明確にする。思考や行動にメリハリをつける。
  • MBA的医療経営 目指せ!!メディカルエグゼクティブ
    -
    病院経営は、営利を目的とした企業の経営とは多くの点で異なります。診療や看護、医療技術や医療事務などの特定分野の管理能力、そして「全体最適」の視点が必要です。本書はメディカルエグゼクティブとなって医療管理職を目指すひとのために、経営学の基本的な知識を理解しやすく解説したものです。また医療職でないひとには、医療現場の現状と課題を知り、医療界に貢献ができるかといった視点で読み進めることが可能です。本書は三部構成になっています。第I部は古典的な経営戦略論から最新の経営戦略論までを網羅し、企業経営と医療経営の共通点と相違点を明らかにします。第II部は人と組織の問題を、第III部は医療マネジメントとして、実際のマネジメントと今後の医療経営の課題や展望を論じています。医学と経営学の究極の共通点は「人間とはいかなる存在か」という本質的な課題に取り組むことです。

    試し読み

    フォロー
  • MBAで教える交渉術――海外ビジネススクールで交渉はどう教えられているのか
    -
    ■仕組みを理解すれば、交渉は上手くなる! 海外ビジネススクールで、交渉はどう教えられているのか。 交渉の本質は何か?から、交渉術の基礎用語、実戦で勝つテクニックまで、 海外名門ビジネススクールINSEADで交渉術を学んだ著者が、交渉の基礎をやさしく解説する1冊! □日本と海外の交渉についての考え方の違いとは □交渉前に何を準備すればよいか □相手の要求が「何か」よりも「なぜ」に注目する □ハードな交渉とソフトな交渉はどちらがよいのか □まったく譲らない頑固者にはどう対処すべきか □交渉の「内容」と「進め方」は分けて考える □激しい交渉をしながら、相手とどのように信頼関係を築けばよいか □相手にプレッシャーをかける印象操作とは? □相手の感情をコントロールする「アクティブリスニング」 □複数の合意案を比べる方法(スワップ法)とは? □外国人との交渉で気をつけるポイントとはどこか ■構成 まず、第一部では日本人と海外人の交渉への考え方の違いなど、「交渉とは何か」や交渉への心構えなど、交渉の本質を考えていきます。 第二部では、Interest、BATNA、Options、ZOPA、Criteria、印象管理など交渉用語をはじめ、例なども挙げつつ交渉の基礎を紹介していきます。 第三部では、一歩進んだ実戦での勝つためのテクニックとして、場のコントロール方法やアクティブリスニング、信頼関係の構築法、騙しのテクニック、スワップ法などを紹介します。 ■著者略歴 根越 栄太(ねごし・えいた) 経営コンサルタント。INSEAD(英国「Financial Times」の世界MBAランキングにて2年連続1位である、フランスの国際ビジネススクール)に留学し、MBA(経営学修士)を取得。
  • MBAで学ぶ負けない戦略思考「ゲーム理論」入門
    3.3
    ■90%未来予測ができる! ニューヨーク大学教授で、米政府の国家安全保障問題担当 アドバイザーでもあるブルース・ブエノ・デ・メスキータ氏は、 「ゲーム理論」の手法を使って、 チョードリー・チャラン・シンという政治家が インドの首相になることを的中させ、 その先の短期政権になるというところまで的中させました。 さらには、北朝鮮の核問題、イスラエルとパレスチナの紛争の 問題なども「ゲーム理論」を基礎に考え、 英国の学術誌の調査によれば、彼の的中率は90%以上だそうです。 つまり、正確なデータさえあれば未来予測も可能だということです。 未来を予測できれば、 「仕事」「交渉」「投資」「人間関係」などが、 上手くいくと思いませんか? ■マサチューセッツ工科大学で学んだ「ゲーム理論」をわかりやすく解説 私は「ゲーム理論」を、 マサチューセッツ工科大学でMBAを取得する際のカリキュラムで学びました。 このMBAで学ぶ負けない技術を、 「航空会社のマイレージ戦争」 「なぜ、草食系男子でもモテるのか?」 「普通の女性がセレブになる方法」 「ブルーレイのシェア争い」 「なぜ、ゼロ戦は敗れたのか?」 …などの、多くの面白いエピソードからわかりやすく解説しました。 ぜひ、人の「心」と「行動」を読み、合理的な戦略思考で、 ビジネス・プライベートで起こる勝負に勝ってください。 ※本作品は2008年に刊行された『じゃんけんはパーを出せ!』を改題、再編集いたしました。
  • MBA 2030年の基礎知識100
    -
    ビジネストレンドを掴むなら、「この1冊」でいい ●「変化する時代の要点」がわかる 世の中を大きく変えるうねりは、いつの時代も、ゆっくりで気づきにくい。しかし、それは確実に起きている。こうした変化を察知する感度を磨くには、日々のニュースを追うだけでは不十分。世の中の構造や背景に対する理解が欠かせない。小さな変化に目を奪われることなく、時代の流れを読む「大局観」を養う1冊。 ●MBAでは欠かせない「100の視点」を網羅 本書は、あの有名ビジネススクール「グロービス」が、2030年にはもはや常識となっている「思考法」「テクノロジー」「金融」「組織論」「ビジネス教養」「稼ぎ方」などを、100選定。未来のビジネス潮流を読み解くメガトレンドを解説する。 ●「1日1項目」だけ 第2章以降は、順に読まなくても興味のある章から読める! また、一気に読まなくてもOK。1日1項目読むだけで、ビジネスの視野が広がり、視座が高くなる。
  • MBAのアカウンティングが10時間でざっと学べる
    値引きあり
    3.5
    1巻825円 (税込)
    MBA必修科目の「基礎知識」を中心に、財務会計と管理会計の両方をまとめる分析指標など、「ビジネスに使える」内容が盛り込まれた、MBAのアカウンティングが10時間でざっと学べる1冊。 「企業実例」や「ビジネスの現場での活用方法」をふんだんに取り入れているため、より実践的で理解しやすいこと請け合いです! これから知識を習得したい方、基礎的な内容から学びたい方、事業部門に就かれている方に、特にオススメします。 MBA国内No.1を誇る早稲田ビジネススクールの授業を本書で体感してください!
  • MBAのExcel―即戦力になる!
    3.7
    エクセルは道具。 しかも、高度な機能が装備され、進化を続けている道具です。 道具なので、知識よりも活用法を習得してください。 実際のビジネスシーンで直面する課題に対して、エクセルをどのように活用して定量分析すれば、経営判断につながるような意義のある示唆を生み出すことができるか」、これが本書の趣旨となります。 料理にたとえるなら、包丁や調味料といった「道具」の説明を中心に据えるのではなく、アウトプットである「おいしい料理」を仕上げるために、「道具」をどのように活用したらいいのか、を念頭に置いて書きました。
  • MBAの経営戦略が10時間でざっと学べる
    3.8
    1巻1,672円 (税込)
    MBA必修科目の「基礎知識」である経営戦略の2大テーマ「事業戦略」と「全社戦略」を中心に、「ビジネスに使える」内容が盛り込まれた、MBAの経営戦略が10時間でざっと学べる1冊。 「企業実例」や「ビジネスの現場での活用方法」をふんだんに取り入れているため、より実践的で理解しやすいこと請け合いです! 経営戦略について、これから知識を習得したい方、基礎的な内容から学びたい方はもちろん、戦略策定ポジションに就きたいと考えている方にもオススメします。 MBA国内No.1を誇る早稲田ビジネススクールの授業を本書で体感してください!
  • MBAのためのミクロ経済学入門 Ⅱ―ゲーム・情報と経営戦略
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 不確実性、情報、インセンティブ、ゲームといった最新のミクロ経済のツールを使って経営に関するさまざまな問題を実践的に解決するための思考方法を学ぶ。全2巻完結。
  • MBAのためのミクロ経済学入門 Ⅰ―価格と市場
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スタンフォードのMBAコースで用いられるケーススタディをふんだんに用いながら、経営者にとって本当に役に立つミクロ経済学を、基礎から最もホットなテーマまで学ぶ。
  • MBA100の基本
    4.0
    すべての答えは「基本」にある。迷ったとき、悩んだとき、答えを探しているとき。 いつも手もとに置いておきたいビジネスパーソンの必携バイブル。 論理思考/問題解決/経営戦略/マーケティング/リーダーシップ/組織/ 定量分析/アカウンティング/ファイナンス/新事業創造/交渉・説得・会議 ビジネススクールの2年間で学ぶ必修知識&フレームワーク が「1フレーズ」ですっきりわかる。
  • MBAビジネスデザイン 戦略設計の基本と応用
    3.0
    「ビジネスの作戦図」を描くための必修科目を1冊で学べる実戦的入門書。競争戦略、ビジネスモデル、マーケティング、イノベーション、M&A、グローバル戦略について、何が基本で、どう応用すればいいのか、最近の事例を交えながら、わかりやすく解説。新しい事業を設計したり、既存の事業を再構築したりするうえで欠かせないポイントが満載。 収録内容は、早稲田大学ビジネススクール(WBS)と日経Bizアカデミー(日本経済新聞社)が共同で開催している大人気セミナー「MBA Essentials 2014 総合コース」の講義をもとにしています。教室での白熱したディズカッションも一部再現しました。
  • MBA保有の脳科学者が教える 年収1億円の人になる「強運脳」
    3.5
    自力でお金持ちや資産家になった人は、自分のことを「運がいい」と口にする人が多いです。彼らは自分で「運」を引き寄せて「金持ち」になっているのです。「お金持ち」がやっている脳の使い方、行動はどのようなものか? 本書は、脳科学者であり、経営者、億り人投資家でもある著者が、お金持ちになる人がやっている習慣や思考法を解説。その習慣やサイクルを身に付ければ、自然に「運」を引き寄せ、お金持ちになれます。

最近チェックした作品からのおすすめ