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4.0馬が日本の歴史を動かした! もともと馬がいなかった日本列島に、馬が持ちこまれたのは五世紀ごろ。 古墳時代の中期である。それを期に、この国は大きく変貌を遂げた。 「馬」という補助線をひいて、日本の歴史を考えると、これまで謎とされてきた事象が説明できる。 ○なぜ世界最大の古墳は、ヤマト王権の中心地であった奈良ではなく、大阪・河内地方にあるのか。 ○なぜ東日本最大の古墳は群馬県にあるのか。 ○なぜ九州最大の古墳は宮崎県にあるのか。 ○なぜ前方後円墳がもっとも多いのは千葉県なのか。 ○なぜ武士政権は東日本に誕生したのか。 こうした謎を解く鍵が「馬」なのである。 山がちでありながら、じつは日本列島には馬の飼育に適した草原が広がっており、東アジア随一の巨大な馬の生産国だったのだ。 おもな馬の生産地は北東北、千葉、山梨、伊勢、河内、九州南部。 すなわち奥州藤原氏、平将門、武田信玄、平清盛を輩出した伊勢平氏、源頼朝のルーツ河内源氏、島津家と、日本史に輝く武将の地盤と重なっているのだ。 徳川家康の生まれた三河も馬産地である。 古代から近代以前、馬は重要な輸送機関であり、軍事兵器だった。 だから高値で売買され、莫大な富を馬産地にもたらした。その馬産地から、馬の活用にたけた武力集団が誕生し、彼らが権力を奪取した。 この国のかたちを決めたのは「馬」なのだ。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 120余りの島々から成る風光明媚な地・天草は、島全体が「海にうかぶ博物館」だ――イルカも生息する美しい海。ユニークで魅力あふれる大小の山々。特徴的なケスタ地形。恐竜をはじめとする様々な化石。老若男女に人気のおっぱい岩。世界遺産にもなった潜伏キリシタン関連遺産……「天草1億年の大地とその上に築かれた人々の歴史・民族・生活」を、豊富なフルカラー写真や図表とともに紹介する、天草完全ガイドブック。
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3.5有史以来、アルメニアは次々と勃興する帝国のはざまで侵略を受け、「ディアスポラ(離散)」という運命に晒されてきた。 離散したアルメニア人たちは、近世のユーラシア大陸では「陸の巡回商人」として活躍していたが、近代になると「海の商人」に変貌し、インド・東南アジアを経て、香港や上海、日本にまで到来していたことが調査により明らかになった。 彼らは各地でどのようにコミュニティを築き、いかに生き抜いてきたのか――。 インド、マレーシアなどでの資料収集、墓碑調査、インタヴューをもとに、アルメニア商人たちの姿をアジア交易の視点から鮮やかに描き出す。
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-済州島は、朝鮮半島から約80キロメートル、日本の対馬から約240キロメートル離れた海上に位置する、人口約54万人の島である。深く韓国に根をおろしているが、この島独特の雰囲気があり、気候、風光、ことば、生活様式など、すべてが本土とどことなく違っている。本書は、「海女の島」といわれる済州島の女性たちの生きざまを通じて、「もう一つの韓国」の実像に迫るノンフィクションである。独立心、労働意欲が高く、結婚、出産後も仕事をやめない。彼女たちのことを著者は、「世界でいちばん強い女たち」と表現する。彼女たちのあいだには、それを描く著者を含めて「日本をめざす」というテーマが根強くあるのだという。その生きざまはいずれも、現在の日本では「特異な苦労話」に属するのかもしれない。だが、同時に伝わってくるのは、われわれ日本人が過去に置き忘れてしまった「何か」である。ベストセラー『スカートの風』の著者が描く意欲作。
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4.0「どうせ、……いつかはお互いに、戦場で死んでしまうんだ、それなのに……それなのに……」 志願兵として「不沈艦」に乗り組んだ少年・北野が直面した海軍の現実とは? 1943年春、いまだ戦火から遠い播磨(武蔵をモデルとした架空の船)はトラック島へ入港、同型艦大和から連合艦隊旗艦を引き継ぐことになる。帝国海軍の旗印として聳え立つ「海の城」の上では、法外な私的制裁、理不尽な罰直、性的虐待が横行していた。北野たち新兵は、剥き出しの暴力を必死に切り抜けるが、やがて同胞の命を失うことに……。銃火も爆撃もない、知られざる地獄を描く無二の戦記文学、復刊! ◆毎日のように甲板に整列させられ、棍棒で殴られる ◆自殺した同胞の遺体に暴行する憲兵 ◆同年兵同士を殴らせ合う「対向ビンタ」
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-Winner of the 2000 Yomiuri Yoshino Sakuzo Prize for academic writing on politics, economics, and history, this book locates the modern history of Southeast Asia within the framework of a “maritime Asia" which emerged from trade and commerce, state formation, imperial/global hegemonic ambitions, and popular resistance. It examines the rise of British-led collective imperialism in the nineteenth century and Pax Americana in the mid-twentieth century, and looks closely at the ways in which Japan navigated the evolving regional system. In its pages, the maritime Asia experience is examined comparatively across Singapore, Malaysia, Indonesia, the Philippines, and Thailand. A new author's note brings this English-language edition up to date on regional developments since the original publication.
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4.0【内容紹介】 ジャック・アタリ氏が放つ「海の歴史」。 「海には、富と未来のすべてが凝縮されている。海を破壊し始めた人類は、海によって滅ぼされるだろう。われわれは海を熟考しなければならない。(中略)人類史上の重要な出来事の舞台は常に海なのである」(イントロダクションより) 歴史、政治、文学、経済、文化、産業、軍事、テクノロジーなど、海は、人類に欠かせないあらゆるものを生み出してきたとアタリ氏はいいます。 「時空を超える壮大な世界観の歴史書」を堪能ください。 【著者紹介】 ジャック・アタリ(Jacques Attali) 1943年アルジェリア生まれ。フランス国立行政学院(ENA)卒業、81年フランソワ・ミッテラン大統領顧問、91年欧州復興開発銀行の初代総裁などの、要職を歴任。政治・経済・文化に精通し、ソ連の崩壊、金融危機の勃発やテロの脅威、2016年の米大統領選挙におけるトランプの勝利など的中させた。林昌宏氏の翻訳で、『2030年ジャック・アタリの未来予測』(小社刊)、『新世界秩序』『21世紀の歴史』、『金融危機後の世界』(いずれも作品社)、『アタリの文明論講義:未来は予測できるか』(筑摩書房)など、著書が多数ある。 [翻訳者]林昌宏(はやし・まさひろ) 1965年名古屋市生まれ。翻訳家。立命館大学経済学部卒業。訳書にジャック・アタリ『2030年ジャック・アタリの未来予測』(小社刊)、『21世紀の歴史』、ダニエル・コーエン『経済と人類の1万年史から、21世紀世界を考える』、ボリス・シリュルニク『憎むのでもなく、許すのでもなく』他多数。 【目次抜粋】 イントロダクション 第一章 宇宙、水、生命 第二章 水と大陸:海綿動物から人類へ 第三章 人類は海へと旅立つ 第四章 櫂と帆で海を制覇 第五章 石炭と石油をめぐる海の支配 第六章 コンテナによる船舶のグローバリゼーション 第七章 今日の漁業 第八章 自由というイデオロギーの源泉としての海 第九章 近い将来:海の経済 第十章 将来:海の地政学 第十一章 未来:海は死ぬのか? 第十二章 海を救え
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-同時代の朝鮮半島や中国東北部の考古資料を詳細に比較し、日本史最大の仮説の一つ「騎馬民族征服王朝説」の再考に挑む。 もし仮に、朝鮮半島に「騎馬民族征服王朝」が存在したのであれば、当然、日本列島の「騎馬民族説」の問題にも直接的な影響を与えるにもかかわらず、日本国内においてこの韓国の「騎馬民族説」を真正面から取り扱った研究は、皆無であったといってよい。そこには日本史、朝鮮史(韓国史)、あるいは日本考古学、朝鮮考古学(韓国考古学)というそれぞれの枠組みを越えて議論することに対する躊ちゅう躇ちょや遠慮があったのかもしれない。しかし、あとで詳しくみるように「騎馬文化が来た」という点では、朝鮮半島もまた日本列島と同じであったことをふまえれば、両地域における騎馬文化の出現はそういった既存の一国史の枠組みを越えて、東北アジアを一つの単位とする一連のプロセスとして理解してみる必要があるのではないだろうか。いまからおよそ一六〇〇年前にユーラシア大陸の東端で起こった騎馬文化東とう漸ぜんのメカニズムは、かつて江上氏が「ミッシング・リンク」とした東北アジア各地から、陸続と出土し続けている考古資料をもとに再解釈する必要がある。本書の議論を通じて、「騎馬民族説」に代わる新たな騎馬文化伝播モデルの提示を目指したい。(本文より抜粋) 【目次】 はじめに――「騎馬民族説」の呪縛 一 騎馬文化の成立・拡散と韓国の「騎馬民族説」 1 「騎馬民族」とは? 2 騎馬遊牧社会の成立と騎馬文化の拡散 3 騎馬文化出現以前の朝鮮半島 4 伝播した「騎馬民族説」――韓国の「騎馬民族説」 5 馬具からみた朝鮮半島における騎馬文化の導入 二 古代東北アジアにおける装飾騎馬文化の成立と拡散 1 慕容鮮卑における装飾騎馬文化の成立 2 高句麗における受容と展開 3 新羅における受容と展開 4 加耶における受容と展開 5 百済における受容と展開 三 日本列島における騎馬文化の受容と展開 1 倭における騎馬文化の受容 2 倭における装飾馬具生産の開始 おわりに――なぜ騎馬文化は海を渡ったのか 注・参考文献 【著者】 諫早直人 京都大学大学院文学研究科歴史文化学専攻考古学専修博士後期課程修了。博士(文学)。 日本学術振興会特別研究員PD(京都大学人文科学研究所)を経て、現在、独立行政法人国立文化財機構奈良文化財研究所都城発掘調査部研究員。 主な論著に「古代東北アジアにおける馬具の製作年代」(『史林』第91巻第4号、2008年)、「東アジアにおける鉄製輪鐙の出現」(『比較考古学の新地平』、同成社、2010年)、「日本列島初期の轡の技術と系譜」(『考古学研究』第56巻第4号、2010年)などがある。(2014年現在)
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5.0アルバトロス号に乗り、大量の魚類博物画をアメリカに残した伊藤熊太郎。 彼が遺した芸術的な金魚図譜を追い、いまだ解明されざる明治博物学史にまで照明をあてたマニア必読の書! かつて図鑑は写真ではなく、画工が描く細密画(博物画)で種を解説していた。 この物語では明治後期から昭和初期に日米を股にかけ活躍した博物画家伊藤熊太郎の謎に包まれた生涯を解き明かしていく。 そして、新発見された「魚譜」。 この極細部にまで観察が行き届いた究極の31枚の博物画(金魚が中心)は、熊太郎の筆によるものなのか? 「開運!なんでも鑑定団」で熊太郎の絵を見定めた安土堂書店店主八木正自氏、博物学の権威で、東京海洋大学に眠る熊太郎作品を発掘した荒俣宏氏らを訪ねて「魚譜」の正体に迫っていく。 本書ではもはやアートといってもよい「魚譜」に収められた図版すべてをカラーで紹介する。 ■内容 目次 序文 特別寄稿 伊藤熊太郎―日米博物画交流史の一挿話 荒俣 宏 まえがき 第1章 幻の魚類博物画家・伊藤熊太郎 第2章 新発見の『魚譜』がこれだ 第3章『魚譜』をめぐる謎 第4章 伊藤熊太郎の生涯 第5章 伊藤熊太郎の足跡を探して 第6章 博物画の過去と現在、そして未来 あとがき 参考文献
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-2022年、ウクライナ時間の2月24日午前5時、ロシアはウクライナ東部への侵攻を開始した。このニュースは、全世界に衝撃を与えた。これに対して、米英仏独の主要西側国はウクライナへの武器供与、ロシアへのさまざまな経済制裁によるウクライナ支援を進めた。日本もまたロシアに対する経済制裁を開始した。だが、ロシアのプーチン大統領はこの侵攻について「ウクライナの非軍事化と非ナチス化」「自国を守る権利を持つ主権国家の決定」と正当化した。 侵攻当初、ロシア、ウクライナ両国による停戦協議も行われたが、合意は得られず、戦闘はまさに泥沼化の様相を呈している。 こうした世界状況の中、日本においては、「日本国憲法」のもと戦争放棄を定めた「平和主義」の見直しを求める声も高まりつつある。 「明治維新から太平洋戦争敗戦まで77年、敗戦から2022年まで77年」 本書の著者は、世界の動向を踏まえながら、2022年が歴史の大転換期として位置づけられるのではないか、と指摘する。 本書は、導入部としてロシアのウクライナ侵攻に触れつつ、「独裁者、謀略、裏切り」をキーワードに日本の近現代史の本質を鋭く抉ったものである。 -主な内容- ◆第1章「プーチンの背信」――ウクライナ侵攻の真相 ◆第2章「ヒトラーの正体」――その栄光と末路 ◆第3章「終戦・占領下の悲劇」――シベリヤ、そしてマッカーサー ◆第4章「指導者たちの真価」――歴史登場者の行方 ◆終 章「裏切られた者たち」――戦争の実相と庶民の抵抗
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5.0那覇はヘブライ語で「安息」「安住」 八重山諸島の「ヤエ」はヘブライ語で「神」 あまりに共通する古代ユダヤと沖縄の文化! 琉球は竜宮だった! そして日本全国にある浦島伝説、高天原=関東の古代文明の謎を追う! ●約束の地は美しい沖縄だったのか!? ●天孫降臨から神武天皇即位まで180万年間の答え! ●『古事記』『日本書紀』の新たな角度で見える歴史の物語 ●山幸彦海幸彦神話は、高天原=日高見国系の統治事業を表す ●『記紀』に記録された渡来ユダヤ人日本同化の古代史 ●沖縄古来の聖地、御嶽(ウタキ)に見られる縄文の思想 ●欠史八代の時間に一致する龍宮逗留の時間 ●イザヤが目指した!? 八重山諸島の名前の秘密 ●日本列島を目指して移動した古代世界の人々 ●スサノオはユダヤ人渡来の第一波 ●『旧約聖書』の「土」とは違う沖縄・日本の「土」 日本人なら誰もが知っている御伽話「浦島太郎」は、琉球=龍宮において、山幸彦海幸彦の物語から派生的に生まれたものです。 つまり、歴史上の事実に基づくものとして書かれた『古事記』『日本書紀』の中にはユダヤ人の渡来が隠されています。 渡来ユダヤ人が日本に同化するにつれて、その由来がユダヤにあることは忘れられ、琉球=龍宮を訪れるという物語に取って代わられたのだと考えられます。(中略) 浦島太郎の物語が、『記紀』の山幸彦海幸彦の物語から自立していく過程で、それがそもそも琉球諸島から生まれたことさえ忘れられていくようになりました。 沖縄当地では、琉球王国が成立すると、浦島太郎と王族の娘が愛し合うという物語にも変化していきます。 問題は、山幸彦がなぜ琉球に現れ、龍宮の話が出てきたのか、という点にあります。(本文より) 【目次】 第一章 山幸彦と海幸彦を正しく知る~『記紀』の神話に隠された渡来ユダヤ人たち 第二章 注目すべき龍宮=琉球という一致~沖縄に渡った山幸彦の足跡 第三章 古代日本と渡来ユダヤ人~聖書に登場する日本の南海の島々 第四章 神武天皇が琉球で生まれた可能性~天岩戸も琉球にあった? 第五章 沖縄に伝わるユダヤ的文化の数々~日本に同化していく渡来人 第六章 沖縄に残る浦島太郎伝説の謎~山幸彦の琉球王朝 【著者プロフィール】 田中英道(たなか・ひでみち) 1942年東京生まれ。東京大学文学部仏文科、美術史学科卒。 ストラスブール大学に留学しドクトラ(博士号)取得。文学博士。東北大学名誉教授。 フランス、イタリア美術史研究の第一人者として活躍する一方、日本美術の世界的価値に着目し、精力的な研究を展開している。 また日本独自の文化・歴史の重要性を提唱し、日本国史学会の代表を務める。 著書に、『日本美術全史』(講談社)、『日本国史 上・下』(扶桑社)、『日本神話と同化ユダヤ人』(勉誠出版)、『京都はユダヤ人秦氏がつくった』『日本と中国 外交史の真実』(以上、育鵬社)、『日本とユダヤの古代史&世界史 - 縄文・神話から続く日本建国の真実 -』(茂木誠との共著、小社刊)などがある。
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-左の幕府をトランプ、右の幕府をプーチンにして 世界幕府のミッション(教旨)を遂行する 明治天皇の直系、世界天皇のみたま、 張勝植が持てる秘密の全てを語り出した! 南朝天皇7代のミッションである教旨(トルーマンボックス)の詳細 明治天皇直系ひ孫・張勝植だけが知っているこれからの世界とは? 中国に渡って「軍隊を作る」という「教旨」を遂行した 南朝初代の後醍醐天皇の真実がいよいよ明かされる ・後醍醐天皇と蒙古の「元」そして張家の始まりについて ・後醍醐天皇の子孫たちは日本に戻り秋田の「田布施=山家(さんけ)」となって天皇家の血脈を継承した ・なまはげとは山家のこと! ・明治天皇の祖父にあたる人物が東京・江東区深川、船町に入り江戸幕府(武家政権」を監視していた ・日本、アジアを超えて「世界國體」こそが「教旨」 「一軍、一國、一金」八咫烏と張勝植氏の汎地球的な新しい教旨を開示する! ・神武天皇を導いた八咫烏は高句麗の王家のシンボル、太陽の象徴、シュメールの王の象徴でもある ・さらに八咫烏とは「神様の船」のこと、神様が地球にやってくる時の天皇の船「天(あめ)ののり船」のこと ・船体の色は黒くカラスのようなシルエットをしている ・八咫烏は太陽と月の間、そして地球の間を行き来している ・地球をコントロールしているのは「月」、地球の水は月から来ている ・イザナギはいま月にいる、かぐや姫とはアマテラスのこと ・月は「金(きん)」で動いていて、金がコントロールしている?! ・地球が次の地球に生まれ変わるとき、「生命の樹(セフィロトの樹)」のようになって、美しい神様の世界になる?! ・その時の燃料電池が「金」、亡くなった人たちも「生命の樹」になる?! ・金塊=Auは反重力のエネルギーになる?! ・太陽の真ん中に立体のキュービックが存在する?!
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3.8【推薦】武田砂鉄さん(ライター) 歴史は常に今を問いかけてくる。 聞かれるのを待っている声は、 誰のもとにも在るのかもしれない。 ********** 戦地から届いた当時の手紙は、想像もつかなかった戦時中の暮らしを生き生きといまに甦らせた。 家業を「不急不要」とされ、祖父は軍事研究の道へ。 大叔父は若き陸軍将校としてアジア各地を転戦し、沖縄へ──。 人類学者が、自身の家族史をひもときながら、その足跡を訪ねて紡ぐ、等身大の〈昭和と戦争〉。 ********** 【目次】 01 裏山のほとりで 02 蔵の中 03 科学と動員 04 水底の魚 05 縁側の椿 06 絹糸のひかり 07 オルガンの歌 08 埠頭にて 09 遠い島影 10 月と海鳴り 11 物語の外で Ⅰ 12 物語の外で Ⅱ 13 竹林と夕星 14 雲の行方 あとがき **********
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-2005年11月、奈良県明日香村の甘樫丘付近で、7世紀の建物跡が発見された。『日本書紀』によると、この地に邸宅をかまえていたのは蘇我蝦夷・入鹿親子となっている。今回発見された建物跡は、「谷の宮門」といわれた蘇我入鹿の邸宅である可能性が高いとされる。日本の古代は現存する史料が少ないため、このように、一つの発見や発掘が史実を浮き彫りにし、また歴史を大きく変える可能性を常に秘めている。本書は、いまだ明らかにされていない古代史上の謎を集めたものである。記紀神話時代、旧石器時代、縄文時代、弥生時代、古墳時代、飛鳥時代、奈良時代、平安時代に分けて合計77の謎にアプローチする。日本の古代は、どの時代も謎に満ちている。そのため、私たちが教科書で教えられた事柄のいくつかが変わっているように、今知っている古代の常識も、いつ根底から覆されることになるか分からないといえる。古代の面白さを再認識させてくれる書である。
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3.0桶狭間合戦、姉川合戦、長篠合戦、賤ヶ岳合戦、関ヶ原合戦、大坂の陣など、これまで繰り返し雑誌や単行本で取り上げられ、細部まで広く知られている戦国合戦――ところが、こうした戦国合戦にも、それでもまだ語られていない逸話があったり、いまだに俗説が大手を振ってまかり通り、周知の話がじつは眉唾モノであったりもするのだ。本書では、桶狭間から大坂の陣まで、主に信長・秀吉・家康の三天下人に関連した合戦17を厳選。「石山本願寺はお寺ではなく摂津一の堅城だった?」「『信玄の影武者』、その存在を誰も証明できない?」「『信長公記』と『日本史』で微妙に違う信長の最期」「『天王山』の争奪戦はそれほど重要ではなった?」「秀吉の関白政権成立に家康が果たした裏の役割とは?」「なぜ家康は黒田長政の無礼な態度を喜んだのか?」「秀忠軍が本戦に遅参したのは誰の責任だった!?」等、通説や俗説に埋もれた「戦国合戦の意外な真相」に大手・搦手両面から迫る!
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3.01972~1973年に放送された『ウルトラマンA』に登場したすべての「超獣」を1冊にまとめる、「大怪獣図鑑シリーズ」の第四弾。怪獣解説監修には、ウルトラ怪獣に造詣が深い、作家でUMA研究家の中沢健氏を迎え、各怪獣や宇宙人の特徴や能力、行動などを現在の視点から徹底分析。ミサイル超獣ベロクロンから最強超獣ジャンボキングまで、大ボリュームのビジュアルと文章で解説していきます。昭和、平成そして令和の怪獣博士が夢中になれる「怪獣愛」の一冊! ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-1973~1974年に放送された『ウルトラマンタロウ』に登場したすべての怪獣を一冊にまとめる、「大怪獣図鑑シリーズ」の第五弾。怪獣解説監修には、ウルトラ怪獣に造詣が深い、作家でUMA研究家の中沢健氏を迎え、各怪獣や宇宙人の特徴や能力、行動などを現在の視点から徹底分析。オイル超獣オイルドリンカーから宇宙海人バルキー星人まで、大ボリュームのビジュアルと文章で解説していきます。昭和、平成そして令和の怪獣博士が夢中になれる「怪獣愛」の一冊! ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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4.0バルタン星人、ネロンガ、レッドキング、メフィラス星人、ゼットン……初代『ウルトラマン』に登場した全怪獣を圧倒的ボリュームで詳細解説!! 本書では、1966~67年に放送された初代『ウルトラマン』に登場した怪獣や異星人の特徴や能力、バックボーンなどを現在の視点から徹底分析。さらには怪獣の表情や生態がよくわかる画像、印象的な劇中カットもたっぷり掲載。ビジュアルと文章で本編での怪獣たちの活躍を振り返りつつ、ウルトラ世界の中に今も生き続ける「怪獣のリアル」に迫ります。令和の怪獣博士も楽しめる「ふりがな付き」です。怪獣解説の監修者として、ウルトラ怪獣に造詣が深い、作家でUMA研究家の中沢健氏を起用。怪獣のカッコよさ、奥深さ、ドラマにとことんこだわった「怪獣博士」必携の一冊! ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-政治には関与せず無気力。日々、絵を描き芝居を観て祝宴に列し、女性とみれば女優に修道女、宮廷の侍女から街の娼婦まで口説かずにはいられない。そんな愛欲に溺れる己に苦しみ、罪悪感から神にすがっては懺悔する…。 華やかなりしスペイン帝国をみるみるうちに凋落の一途へと導いた、国王フェリペ4世(1605-65 在位 1621-65)。 悪名高き意志薄弱な王は、いかに誕生したのか。その放埒な生活と晩年の不如意な人生と死を第1部に。凋落するスペイン帝国の実態を第2部に構成。様々な噂話やエピソードかスペイン・ハプスブルクの影を活写する。 目次 はじめに 第一部 第1章 スペイン国王フェリペ四世、誕生 王子の誕生と教育/王子の理想像/結婚、そして王位継承へ/寵臣オリバーレスと王家の人々 第2章 浮気な国王の放埒な宮廷生活 祝宴につぐ祝宴/王宮での日々/芝居を楽しむ/十七世紀式闘牛、マヨール広場にて/《狩猟をするフェリペ四世》/宮廷式求愛/宮廷画家ベラスケスと絵画コレクター/宮廷のおどけ者たち 第3章 フェリペ四世の告白できない告白 スキャンダルの始まり/女優〈ラ・カルデローナ〉との恋の戯れ/女子修道院に忍び込む/賢夫人イサベル王/ライバルは「ドン・フアン」/伯爵暗殺 第4章スペイン帝国の危機と王家の不幸 マントヴァ継承戦争とネーデルランド/カタルーニャとポルトガルの反乱/寵臣オリバーレスの失脚/権力の後継者ルイス・メンデス・デ・アーロ/イサベル王妃とバルタサール・カルロスの死/跡継ぎが生まれない!/「大地の息子」フアン・ホセ・アウストリア以後 第5章 世俗を逃れて/恩寵を求めて 神秘家マリア・コロネル/「余に天罰を!」/魂の国からのアドバイス 第6章 国王の晩年と黄昏れゆくスペイン 苦悩の晩年と国王の死/ハプスブルク家からブルボン家へ 第二部 17世紀スペインへの望遠鏡(テレスコープ) ハプルブルク・スペインのかたち/人々の生活とカトリック教会/異端審問と「アウト・デ・フェ」/黄金世紀、百花繚乱 《注》 あとがき 主要参考文献 人名索引 学術文庫版あとがき 本書は、『浮気な国王フェリペ四世の宮廷生活』(岩波書店 2003年3月刊)を改題、加筆・一部修正したものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★☆★シリーズ累計発行部数 1000万部突破!★☆★ 2017年グッドデザイン賞金賞受賞、 流行語大賞ノミネート、 年間ベストセラーを、うんこが席巻! 子どもが夢中になって勉強する! 全例文に「うんこ」を使った漢字ドリル ―新学習指導要領対応ー ******** 漢字を効率よく覚える方法は、「繰り返し書くこと」だと言われています。 しかし、同じ文字をただ延々と書き続けるのは、 子どもにとってはつまらないことです。 集中力が途切れるのも無理はありません。 本書はそんな「漢字学習」の構造的弱点を 克服することを目的に制作されました。 目指したのは、書き込むことが楽しくなる漢字ドリル。 日本一楽しい学習書です。 「うんこ」という単語は、大人は忌避しがちかもしれません。 しかし、子どもにとっては気持ちが盛り上がる言葉であり、 口にするだけで楽しくなる魔法のような言葉なのです。 「学習」と「うんこ」という、一見縁遠い二つの要素は、 ここに必然の出会いを果たしました。 「勉強するのは、つらいことじゃない。とっても楽しいことなんだ」 そんなふうに、勉強への意識が変わり 笑顔で机に向かう子どもたちが増えることを 心から願っています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★☆★シリーズ累計発行部数 1000万部突破!★☆★ 2017年グッドデザイン賞金賞受賞、 流行語大賞ノミネート、 年間ベストセラーを、うんこが席巻! 子どもが夢中になって勉強する! 全例文に「うんこ」を使った漢字ドリル ―新学習指導要領対応ー ******** 漢字を効率よく覚える方法は、「繰り返し書くこと」だと言われています。 しかし、同じ文字をただ延々と書き続けるのは、 子どもにとってはつまらないことです。 集中力が途切れるのも無理はありません。 本書はそんな「漢字学習」の構造的弱点を 克服することを目的に制作されました。 目指したのは、書き込むことが楽しくなる漢字ドリル。 日本一楽しい学習書です。 「うんこ」という単語は、大人は忌避しがちかもしれません。 しかし、子どもにとっては気持ちが盛り上がる言葉であり、 口にするだけで楽しくなる魔法のような言葉なのです。 「学習」と「うんこ」という、一見縁遠い二つの要素は、 ここに必然の出会いを果たしました。 「勉強するのは、つらいことじゃない。とっても楽しいことなんだ」 そんなふうに、勉強への意識が変わり 笑顔で机に向かう子どもたちが増えることを 心から願っています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★☆★シリーズ累計発行部数 1000万部突破!★☆★ 2017年グッドデザイン賞金賞受賞、 流行語大賞ノミネート、 年間ベストセラーを、うんこが席巻! 子どもが夢中になって勉強する! 全例文に「うんこ」を使った漢字ドリル ―新学習指導要領対応ー ******** 漢字を効率よく覚える方法は、「繰り返し書くこと」だと言われています。 しかし、同じ文字をただ延々と書き続けるのは、 子どもにとってはつまらないことです。 集中力が途切れるのも無理はありません。 本書はそんな「漢字学習」の構造的弱点を 克服することを目的に制作されました。 目指したのは、書き込むことが楽しくなる漢字ドリル。 日本一楽しい学習書です。 「うんこ」という単語は、大人は忌避しがちかもしれません。 しかし、子どもにとっては気持ちが盛り上がる言葉であり、 口にするだけで楽しくなる魔法のような言葉なのです。 「学習」と「うんこ」という、一見縁遠い二つの要素は、 ここに必然の出会いを果たしました。 「勉強するのは、つらいことじゃない。とっても楽しいことなんだ」 そんなふうに、勉強への意識が変わり 笑顔で机に向かう子どもたちが増えることを 心から願っています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★☆★シリーズ累計発行部数 1000万部突破!★☆★ 2017年グッドデザイン賞金賞受賞、 流行語大賞ノミネート、 年間ベストセラーを、うんこが席巻! 子どもが夢中になって勉強する! 全例文に「うんこ」を使った漢字ドリル ―新学習指導要領対応ー ******** 漢字を効率よく覚える方法は、「繰り返し書くこと」だと言われています。 しかし、同じ文字をただ延々と書き続けるのは、 子どもにとってはつまらないことです。 集中力が途切れるのも無理はありません。 本書はそんな「漢字学習」の構造的弱点を 克服することを目的に制作されました。 目指したのは、書き込むことが楽しくなる漢字ドリル。 日本一楽しい学習書です。 「うんこ」という単語は、大人は忌避しがちかもしれません。 しかし、子どもにとっては気持ちが盛り上がる言葉であり、 口にするだけで楽しくなる魔法のような言葉なのです。 「学習」と「うんこ」という、一見縁遠い二つの要素は、 ここに必然の出会いを果たしました。 「勉強するのは、つらいことじゃない。とっても楽しいことなんだ」 そんなふうに、勉強への意識が変わり 笑顔で机に向かう子どもたちが増えることを 心から願っています。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★☆★シリーズ累計発行部数 1000万部突破!★☆★ 2017年グッドデザイン賞金賞受賞、 流行語大賞ノミネート、 年間ベストセラーを、うんこが席巻! 子どもが夢中になって勉強する! 全例文に「うんこ」を使った漢字ドリル ―新学習指導要領対応ー ******** 漢字を効率よく覚える方法は、「繰り返し書くこと」だと言われています。 しかし、同じ文字をただ延々と書き続けるのは、 子どもにとってはつまらないことです。 集中力が途切れるのも無理はありません。 本書はそんな「漢字学習」の構造的弱点を 克服することを目的に制作されました。 目指したのは、書き込むことが楽しくなる漢字ドリル。 日本一楽しい学習書です。 「うんこ」という単語は、大人は忌避しがちかもしれません。 しかし、子どもにとっては気持ちが盛り上がる言葉であり、 口にするだけで楽しくなる魔法のような言葉なのです。 「学習」と「うんこ」という、一見縁遠い二つの要素は、 ここに必然の出会いを果たしました。 「勉強するのは、つらいことじゃない。とっても楽しいことなんだ」 そんなふうに、勉強への意識が変わり 笑顔で机に向かう子どもたちが増えることを 心から願っています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★☆★シリーズ累計発行部数 1000万部突破!★☆★ 2017年グッドデザイン賞金賞受賞、 流行語大賞ノミネート、 年間ベストセラーを、うんこが席巻! 子どもが夢中になって勉強する! 全例文に「うんこ」を使った漢字ドリル ―新学習指導要領対応ー ******** 漢字を効率よく覚える方法は、「繰り返し書くこと」だと言われています。 しかし、同じ文字をただ延々と書き続けるのは、 子どもにとってはつまらないことです。 集中力が途切れるのも無理はありません。 本書はそんな「漢字学習」の構造的弱点を 克服することを目的に制作されました。 目指したのは、書き込むことが楽しくなる漢字ドリル。 日本一楽しい学習書です。 「うんこ」という単語は、大人は忌避しがちかもしれません。 しかし、子どもにとっては気持ちが盛り上がる言葉であり、 口にするだけで楽しくなる魔法のような言葉なのです。 「学習」と「うんこ」という、一見縁遠い二つの要素は、 ここに必然の出会いを果たしました。 「勉強するのは、つらいことじゃない。とっても楽しいことなんだ」 そんなふうに、勉強への意識が変わり 笑顔で机に向かう子どもたちが増えることを 心から願っています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★☆★シリーズ累計発行部数 1000万部突破!★☆★ 漢検4級・3級レベル! ついに「うんこドリル」から中学生・高校生向けの漢字ドリルが登場! 普段の生活の中で円滑なコミュニケーションを行うためには、漢字の読み書きの習得は欠かせません。「うんこドリル」では、一般の社会生活での漢字使用の目安である常用漢字を、「うんこ例文」でマスターできるようになりました! 「うんこドリル漢字ターボ」では、「中学校在学程度」の漢検4級対象と「中学校卒業程度」の漢検3級対象となる、計597漢字を学習します。 ――――――――――――――――――――――――――― ■「うんこドリル漢字ターボ」3つの特長 ――――――――――――――――――――――――――― 1.全例文でうんこの使用に成功! 電子機器が発達した現代社会では、「漢字」は覚えるだけでなく使いこなすものとして必要性が高まっています。本書では、漢字のすべての例文に「うんこ」という言葉を使用することに成功しました。創造力に富んだうんこ例文を読みながら、楽しく効率的に漢字を身につけることができます。 2.豊富な漢字情報を掲載! 漢字の読みや筆順だけでなく、部首、用例、難解語彙の意味などの情報を網羅しました。また、各漢字の漢検級を掲載しているので、漢検対策としても利用することができます。 3.テスト対策に使える確認問題つき! 各章末には、学習した漢字の定着を図るための確認問題を用意しました。テスト前の対策やチェックとして活用することができます。もちろん、確認問題はすべてうんこ例文です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★☆★シリーズ累計発行部数 1000万部突破!★☆★ 漢検準2級・2級レベル! ついに「うんこドリル」から中学生・高校生向けの漢字ドリルが登場! 普段の生活の中で円滑なコミュニケーションを行うためには、漢字の読み書きの習得は欠かせません。「うんこドリル」では、一般の社会生活での漢字使用の目安である常用漢字を、「うんこ例文」でマスターできるようになりました! 「うんこドリル漢字ハイパー」では、「高校在学程度」の漢検準2級対象と、「高校卒業・大学・一般程度」の漢検2級対象となる、計513漢字を学習します。 ――――――――――――――――――――――――――― ■「うんこドリル漢字ハイパー」3つの特長 ――――――――――――――――――――――――――― 1.全例文でうんこの使用に成功! 電子機器が発達した現代社会では、「漢字」は覚えるだけでなく使いこなすものとして必要性が高まっています。本書では、漢字のすべての例文に「うんこ」という言葉を使用することに成功しました。創造力に富んだうんこ例文を読みながら、楽しく効率的に漢字を身につけることができます。 2.豊富な漢字情報を掲載! 漢字の読みや筆順だけでなく、部首、用例、難解語彙の意味などの情報を網羅しました。また、各漢字の漢検級を掲載しているので、漢検対策としても利用することができます。 3.テスト対策に使える確認問題つき! 各章末には、学習した漢字の定着を図るための確認問題を用意しました。テスト前の対策やチェックとして活用することができます。もちろん、確認問題はすべてうんこ例文です。
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-名君か、暗君か!?知られざる実像に迫る! 動乱の幕末期、壊れかかった江戸幕府の復権を果たすべく、最後の切り札として立ち上がった第15代将軍・徳川慶喜。結局、討幕を目指す薩長の勢いには勝てず、いきなり大政奉還し、徳川の世に終止符を打った。しかし、薩長への対抗策や、幕府に命を懸けていた会津藩をはじめとする幕府勢力へのケアなど、その終わらせ方には、いまだ多くの批判と疑問がある。 徳川家康の生まれ変わりと称されるほど切れ者だったという話もあれば、二心殿と呼ばれ、方針や言動がすぐに変わり、家臣を激しく混乱させたという話もある。果たして、徳川慶喜とはいかなる人物だったのか。日本の歴史の大きなターニングポイントとなる明治維新のキーマンにして、最後の将軍である慶喜の実像に迫る。
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-「大前研一通信」特別保存版第12弾は、人工知能(AI)が人類の知性を追い抜き、社会に大変革をもたらす時代を見据え、先進の教育、AI人材育成はいかにあるべきかを解説。第1章では、新興国で進むデジタル化と、同時多発するイノベーション都市の紹介をはじめ、米中ハイテク戦争もひきあいに、国家のAIに対する認識や、米中のAI企業、人材、論文比較、また企業も含め、国際的な場で活躍できる人材が非常に少ない日本の問題にも触れ、日本企業の人材育成の課題でもある「リカレント教育」に関しての大前研一のメッセージに加え、あらゆる年齢層に対し生涯に渡る教育を提供するビジネス・ブレークスルー(BBT)の大学・大学院で学んだ各年代の方の声も、学び直しのロールモデルの参考としてご紹介。第2章では、“Science, Technology, Engineering and Mathematics”の頭文字をとっているSTEM教育に対し、A(Arts)を加えることで、単に芸術を学ぶだけでなく、デザインやクリエイティブな視点も重視した「STEAM教育」を「AI時代に子供たちは、何を身につけるべきか」というテーマで解説、加えて、AI人材育成のためのプログラミングを使ったモノ創りを通じて学ぶオンライン講座も詳細にご紹介。第3章では、世界各国でそのプログラムが導入され、国内でもその導入を政府が推進する「国際バカロレア(IB)教育」関連のシンポジウムでの講演録や、IB教育の実例紹介なども掲載するなど、専門家による記事も含め、これまでのインプットの競争からアウトプットの競争となるであろうAI時代にこそ必要となる学びの姿、その考え方に関しての様々なメッセージを紹介。
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-先生はもういらない!? 生成AIが普及するにつれて極論・珍論も飛び交うようになっている今、 時代に即した新しい教育と教師のあり方を示すことが求められている。 文科省の「英語教育強化事業」に採択されたプロジェクトの担当者や、 中・高の現場にAIを導入している教師、大学や社団法人の研究者など、 理論と実践の両面における時代の牽引者らが描き出すシン・教師像! 立命館大・山中教授のオンライン動画講義(約20分×5回)付き。 [執筆者](執筆順) 山中 司・上田隼也・戸簾隼人・東井 尊 山内優馬・藤原功生・南部久貴 [目次] PART 1 生成AIはもうそこに「ある」 ――そう考えることでゼロからデザインし直す教室と教育 01. 潮目は変わった ――生成AIと張り合うのではなく、生成AIと役割を分かち合う教師像へ 02. 生成AI使用のグランドルール ――具体的な提案:「違和感のない方を選ぶ」 PART 2 未来の教室の先取り 03. 生成AIと教育を取り巻く大きな流れを戦略的につかむ ――政策と現場の交差点から 04. 生成AIと教育を取り巻く大きな流れを戦略的につかむ② ――データから見える教育の風景 05. 東京書籍発:「教科書×生成AIプロジェクト」 ――令和6年度文部科学省事業採択事例 06. 私立立命館守山高校発:「育てるAIプロジェクト」の実践 ――令和6年度文部科学省事業採択事例 PART 3 教師と生成AIが共創する新しい教育の地平 ――いくつかの思索と先駆的実践 07. 生成AIと教師がコラボレーションする中等教育のデザイン ――私はこう考える 08. 生成AIと共生した高校英語授業の取り組みを通して ――経験から見えてきたこと SUPPLEMENT 補章 09. 生成AIが切り開く新たな応用言語学的理論の追究 ――世界モデルをめぐる昨今の学際的な学術的議論の盛り上がりと英語(外国語)教育への示唆
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-現在、総合・推薦型選抜専門塾 KOSKOSの塾長を務める筆者は、約10年間にわたり、延べ3,000人以上の受験生の相談に乗ってきました。その中で、受験生(保護者含む)から毎年繰り返し訊かれる質問がありました。本書ではそれらを厳選してお答えします。 これから総合型選抜、学校推薦型選抜を考える受験生は、志望理由書対策、小論文対策はもちろんのこと、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、増加傾向を辿るWEB面接(オンライン面接)などの新たな入試対策にも備える必要があります。本書はそうした最新動向(大学入試改革対応)に対応した1冊となっています。本書が総合・推薦入試受験生、保護者にとって、不安や悩みを解決する処方箋になることを願って刊行されています。 【本書の内容を実践した受験生の主な合格実績】 早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学、国際基督教大学、明治大学、青山学院大学、立教大学、中央大学、法政大学、学習院大学、成蹊大学、成城大学、国学院大学、日本大学、専修大学、東海大学、関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学、立命館アジア太平洋大学、筑波大学、横浜国立大学 他多数。 (※本書は2021/11/15に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
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4.71月に逝去した「日本のいちばん長い日」や「ノモンハンの夏」の著書で知られる昭和史研究家・半藤一利氏が見た、歩いた、語った、書いたエッセンスが詰まった永久保存版。 巻頭特別掲載 なぜ明治は勝利し昭和は敗れたのか 昭和天皇と明治天皇 日露戦争と太平洋戦争、指導者たちの差が運命を分けた── 半藤史学のエッセンスがここに! 特別寄稿 「半藤さんから受けとったもの」 磯田道史/宮部みゆき/加藤陽子/池上彰/阿川佐和子/ちきりん/梯久美子/佐藤優/保阪正康 語り下ろし 半藤一利が見た昭和 第一章 半藤少年がくぐり抜けた戦争と空襲 PART1 命からがら、東京大空襲の夜 PART2 下町の悪ガキ、非常時に育つ PART3 敵機の機銃掃射に腰を抜かした 第二章 半藤さんが精査した朝日新聞秘蔵写真 倉庫に眠っていた七万枚からよりすぐった決定的瞬間。 カメラがとらえていた「おしまいのはじまり」 盧溝橋事件、上海炎上、南京陥落、三国同盟締結、南部仏印進駐ほか 第三章 半藤さんが「歴史探偵」になるまで 長岡中学、浦和高校時代から東大ボート部、昭和天皇の涙まで── 第四章 半藤さんが出逢えた、ブレなかった日本人 永井荷風、小沢治三郎、今村均、小泉信三、おやじ(半藤末松) 国民の多くが浮き足立ち、付和雷同した非常時に、 ブレることなく熱狂せず── そんなかっこいい大人たちもいた 第五章 [対談]半藤一利 × 磯田道史 半藤さんが悟った「昭和の始まりは幕末だ」 昭和の出来事は、あれもこれも、根っこは幕末・明治にあった 第六章 半藤さんの鑑定つき「昭和人物列伝」 阿部定から山本五十六まで ! 時代を動かし、時代に翻弄された人々Select70 第七章 半藤さんが案内する「昭和史を歩こう」 文化遺産&文化財 Select41 コラム 半藤画伯の、栴檀は双葉より芳し 半藤名取、三つめの檜舞台に舞う 単行本未収録 東大生が半藤さんに聞いた昭和の歴史 平成世代、東京大学教養学部立花隆ゼミの学生たちとの対話を収録 ジャンル別 ブックガイド [決定版]半藤さんの90冊 石田陽子=構成・文 絶筆 最後に託された肉筆原稿 絶筆となった『歴史探偵 忘れ残りの記』のあとがきを特別掲載
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3.7下級藩士の家に生まれ、何度も島流しという不遇に遭いながら、なぜ西郷は藩内で重用され続け、維新のリーダーとなり得たのか。 その要因を薩摩国のユニークな風土、鎌倉以来の「名門中の名門」島津家の家風と歴史にまで遡りつつ解明。さらに日本の歴史教育が見落としている「朱子学中毒」という視点から、改革と弾圧とが繰り返された背景と西郷たちの苦闘の真相に迫る。 混沌とした歴史の点が線につながる、新たなる幕末維新史。 第一章 薩摩隼人のルーツ 第二章 名門・島津家の誕生 第三章 戦国大名・島津の台頭 第四章 家康が恐れた東アジア最強軍 第五章 琉球王国征服計画 第六章 亡国の朱子学 第七章「近思録崩れ」と「お由羅騒動」 第八章 島津斉彬と西郷隆盛の日本改革 第九章 奄美流罪と西郷待望論 第十章 大西郷の敬天愛人 第十一章 倒幕と最期の奉公 関連年表
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-黒船来航、安政の大獄、長州征伐、戊辰戦争――攘夷か開国か、佐幕か倒幕かをめぐる大変革期、数々の困難を前に、歴史に名を刻んだ人物たちはどんな決断を下していったのか。今なお「問題の先送り」を繰り返す島国日本にあって、私たちが学ぶべき教訓はどこにあるのか。徳川将軍や諸大名、幕臣や藩士、志士や新撰組隊士など、主要69人を一挙掲載。独自の史観を元に、英傑たちの生涯とその活躍から幕末史を通覧する増補決定版。(本書は、『英傑の日本史 新撰組・幕末編』を大幅に再構成し、書き下ろし3編と『英傑の日本史 敗者たちの幕末維新編』より7編を収録した増補決定版です) 【本書に登場する英傑たち】 西郷隆盛、大久保利通、小松帯刀、島津斉彬、島津久光、篤姫、吉田松陰、高杉晋作、桂小五郎、大村益次郎、山内容堂、吉田東洋、武市半平太、後藤象二郎、坂本龍馬、中岡慎太郎、ジョン万次郎、近藤勇、土方歳三、沖田総司、永倉新八、斎藤一、原田左之助、井上源三郎、山南敬助、伊東甲子太郎、藤堂平助、島田魁、武田観柳斎、山崎烝、芹沢鴨、松平容保、徳川慶喜、井伊直弼、水戸烈公、藤田東湖、徳川家茂、孝明天皇、横井小楠、松平春嶽、由利公正、橋本左内、岩倉具視、玉松操、林子平、佐久間象山、勝海舟、小栗上野介、山岡鉄舟、大鳥圭介、榎本武揚、清河八郎、佐々木只三郎、中島三郎助、益満休之助、相楽総三、伊達宗城、鍋島閑叟、大隈重信、福沢諭吉、緒方洪庵、川路聖謨、西郷頼母、佐川官兵衛、山川浩、神保修理、広沢安任、河井継之助、山本覚馬
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3.0〈世界一の教養〉とは? 英国エリートに伝授される奥義を全公開! ビジネスパーソン必読「究極の学び本」 英国の名門パブリックスクール(中高一貫校)が伝授する 「本物の教養」が学べる一冊! 〈世界の大学ランキング8年連続1位〉のオックスフォード大学やケンブリッジ大学へ、 卒業生の多くが進学。歴代首相を40人近く輩出、 全寮制で『ハリー・ポッター』の舞台にもなった。 秘密主義のヴェールに包まれエリートのみに伝授されてきた 〈教育の奥義〉を、あますことなく公開する。 ◆「本物の教養」を支える〈読み〉〈書き〉〈ストーリーづくり〉とは? ・アリストテレス、ヘーゲルに学ぶ、知的で魅力的な文章を書く秘訣 ・ 相手を説得するには「エトス」「ロゴス」「パトス」を駆使せよ ・「エトス=倫理」「ロゴス=論理」「パトス=感情」の本質とは ・「何を議論するか」「相手は誰か」「あなたは誰か」に応じ比率を変えよ ・「科学」と「文学」とが対立した場合はどうするか ・ 思考と教養のベースとして数百冊の選び抜かれた本を読め(動画はNG) ・「伝統的な貴族」ではなく「知の貴族」たれ ◆英国エリート名門校生徒の必読書114冊を解説つきで紹介! ・『わたしを離さないで』『グレート・ギャツビー』『自負と偏見』『不思議の国のアリス』『銀河ヒッチハイクガイド』『動物農場』『サピエンス全史』『ホーキング、宇宙を語る』『妻を帽子と間違えた男』『フェルマーの最終定理』『緋色の研究』ほか登場 ・『源氏物語』は、恋愛、栄光と没落、権力闘争を描いた名作だ ・『武士道』は、日本以上に世界で有名
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5.0トワイニング、リプトンなどは、誰でもなじみのある紅茶の銘柄として有名である。ではこれらの名前が、もともとは人の名前だったということはご存じだろうか。 本書では、この香り高く鮮やかな色の飲み物に秘められた、英国文化の真髄を語る。英国史と紅茶の密接な関係、文学に現れた紅茶の風景、名を残した茶商たちの列伝など、紅茶にまつわるさまざまなエピソードが満載。なかでも茶文化の東西比較の章が興味深い。「茶道」と「英国紅茶」の類似性に見る日本人と英国人の意外な共通性や、同じ「茶」が、アジアでは「チャ」もしくは「チャイ」など“c”の発音で呼ばれ、ヨーロッパでは「ティ」など“t”の発音で呼ばれるようになった意味と経緯が明かされる。 さらに、紅茶の善し悪しの見分け方、おいしい紅茶の入れ方、ティ・セットのいろいろまで紹介する、楽しくて地味豊かな紅茶読本。ふだん何気なく飲む紅茶を、贅沢に格調高く楽しむための一冊である。
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3.6私の歴史観はなぜ変わったのか?滞日50年、三島由紀夫との交友でも知られる最古参外国人ジャーナリストの瞠目の発言!来日時には「日本=戦争犯罪国家」論、「南京大虐殺」を疑うことなく信じていた著者は、やがてその歴史観を180度転換させる。「日本悪玉論」は有色人種を蔑視した白人優位主義から発した、歴史をあざむく思想である。日本は侵略国家ではない。さらに、南京事件、靖国参拝、従軍慰安婦問題は、すべていわれなき非難だと断じた話題のベストセラー待望の電子化!解説・加瀬英明。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介・目次・著者略歴】 自らデザインし彫り上げた活字や挿絵の木版を使って自分が書いた文章を自分で組版し手引き印刷機で印刷する。こうして作られた書物を英国では「私家版」(プライヴェット・プレス)と呼ぶ。本書は「私家版」の伝統が今日まで脈々と生き続けている英国において、ウィリアム・モリス、コブデン・サンダスン、セント・ジョン・ホーンビーなど、私家版工房(プライヴェット・プレス)の創設者たちが持っていた社会と芸術に対する理想像を克明に分析し、その歴史的・社会的背景を明らかにした異色の書。240頁におよぶ「書誌」は私家版研究の格好の手引き。 【目次より】 『日本語版』への序文 第二版への覚え書 目次 序文 I 英国の私家版 ダニエル・プレスと一九世紀のオックスフォード ケルムスコット・プレスとウィリアム・モリス アシェンディーンと紳士の素養 エセックス・ハウスとギルド社会主義 ヴェイル、エラニと審美運動との関連 ダヴズ・プレスと高遠な理想主義 グリガノッグ・プレスとゴグマゴッグ・プレス ゴールデン・コッカレル・プレスとシェイクスピア・ヘッド・プレス その他のプレス 蒐集 II 書誌 序文 ダニエル・プレス ケルムスコット・プレス アシェンディーン・プレス エセックス・ハウス・プレス ヴェイル・プレス エラニ・プレス カラドック・プレス ダヴズ・プレス グリガノッグ・プレス ゴールデン・コッカレル・プレス シェイクスピア・ヘッド・プレス ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 フランクリン,コリン 1923~2020年。英国の書誌学者、書籍収集家、古書商。
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3.7いい人生を送るために、もっと本屋さんに行こう。 愛される書店の秘密を探るこの本が、 そんなふうに思うきっかけになってくれたら、 とてもうれしい。 (本書「はじめに」より) イギリスでは、独立系書店の数が過去6年連続で増加し、 20年以上にわたって続いていた書店減少の傾向が確実に反転したと言われます。 電子書籍やオンライン書店ももちろん普及しているなか、 なぜ人々は、本屋さんで本を買いたくなるのでしょう――。 そこには、毎日でも通いたい、友達にも紹介したいと思わせる 納得の店づくりがありました。 本屋さん好き、街歩きが好き、 イギリスの街並みが好き、カフェめぐりが好きな人も必見! 『世界で最も美しい書店』、『世界の美しい本屋さん』他、 多数の“本屋さん本”を手掛けてきた著者が インタビューと間取りレポートから読み解く、写真とイラスト満載の一冊です。
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4.018世紀、古典教養を学ぶため、貴族の子弟や家庭教師がこぞってイタリアへと旅した、「グランド・ツアー」。 フランス革命が始まって海外渡航が難しくなると、今度は湖水地方への国内旅行へとシフトチェンジ、 ガイドブック片手に風景観賞(ピクチャレスク美)で美意識を磨く。 はたまた馬車が流行りだせば、「自らの歩き、詩想を深めるべし」と徒歩旅行が大ブームに。結果、ワ-ズワスはじめ、世界的ロマン派詩人を次々生み出した――。 どんな時代もどんな状況でも、「旅で学ぶ」「旅で成長する」という信念を守り続けた英国人。 彼らは、なぜこれほどまでに旅に焦がれ続けたのか。 旅の効用とは、一体何なのか。 その飽くなき情熱と、彼らが愛してやまない理想郷「田園」の精神的意味を 様々な史料、図版とともに考察する。 学術文庫版解説・桑木野幸司「イタリアが造った英国の風景」 本書は『イギリス的風景 教養の旅から感性の旅へ』(NTT出版 2007年刊)を加筆修正、改題したものです。
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-英語教職課程、必携の一冊 英語教職課程の大学生を主な対象とする英語科教授法テキスト、「英語科教育の基礎と実践」の最新版。 変化著しい近年の最新情報と研究知見に基づき、全ての項目を新規に書き下ろして刷新しました。教科教育指導に必要な事項を簡潔に、よりわかりやすく記述しています。コミュニケーション言語活動を奨励するCEFR(ヨーロッパ言語共通参照枠)の教育観をベースに、日本の教員養成現場で真に役立つ観点を盛り込むことを重視しています。全18章構成。 また、JACET(大学英語教育学会)教育問題研究会で開発している「言語教師のポートフォリオ(JーPOSTL)」との対応付録もあり、大学履修時から将来の教職時にわたり、JーPOSTLを効果的に活用することができます。英語教師として成長し続ける方をサポートする一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2020年度から実施される次期学習指導要領では、小学校の英語が拡充されます。それに先立ち、文部科学省は、18年度からの2年間を「移行期間」と位置づけ、英語の授業を前倒しで増やすと発表しました。いよいよ小学校英語の時代が始まります! 本書は、外国語大学ならではの画期的なメソッドを生かしたタスク集です。授業の導入にさきがけ、教員だけでなく、さまざまな英語インストラクターにも貴重なテキストとなるものです。すぐに使えます!(小学校5・6年生向け)
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4.4国際化の必要性が叫ばれ始めた1980年代以降、英語教育は常に議論され続けてきたが、特にここ数年「グローバル人材」育成に向けて様々な提言がされてきている。小学校からの早期英語教育、英語による教室指導、外部テストの導入、教員の英語力強化などだ。その裏側には、「英語は全世界の人々をつなぐ」「英語力は経済的成功をもたらす」という、ほとんど信仰のようなものが横たわっている。しかしそれは本当なのだろうか? 海外の大学で25年教鞭をとってきた言語教育学者が、日本人の中に深く根を張る「英語への信仰」と「幻想」を、10のポイントに分けてあぶりだす。
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4.0中学から高校の6年間で膨大な英単語を覚え、暗号解読のような苦労で英文を訳し、長文の速読練習もこなした。でも、労力の割には使えるようにならない。しかも2020年度からは小学校で外国語が正式教科になった。はたして英語は、どのように教え、学ぶべきか。これは、100年以上前から繰り返された議論である。 小学生の英語教育の是非、必要なのは文法訳読か英会話か、全員が必修の必要があるのか、他の教科にエネルギーを回せばもっと日本人の学力は上がるのではないか、そもそも、外国語は英語だけでいいのか。それは、知的バトルあり、人間臭い感情のぶつかり合いもある、真剣勝負の論争史だった。 漱石の指導で英文学に開眼した藤村作の「英語科廃止論」、戦後の熱狂を生んだラジオ「カムカム英語」への批判、加藤周一の「英語義務教育化反対論」、渡部昇一と平泉渉の大論争、筑紫哲也と中村敬の英語帝国主義論争など、文明開化の時代から、戦時下の「敵性語」時代を経て、グローバル化が進む現代まで、「日本人と英語」の百年余りを振り返り、これからの英語教育・英語学習を展望する。 目次 はじめに―― 一〇〇年越しの「真剣勝負」 第一章 早ければ良いのか? 小学校英語教育論争 1 文明開化と内地雑居 2 高等小学校の発足と論争の本格化 3 誰が、どうやって教えるのか 4 岡倉由三郎の小学校英語教育論 5 文部省が小学校英語教育を縮減 第二章 訳読か? 会話か? 文法訳読vs.話せる英語論争 1 学習英文法はどう根づいたか 2 英文法偏重・擁護論争 3 ナチュラル・メソッド論争 第三章 教養か? 実用か? 中等学校の英語存廃論争 1 「一等国」の英語廃止論 2 ナショナリズムと英語教育 3 「米国語」を追い払え! 4 廃止論の急先鋒・藤村作 5 「帝国日本」の外国語教育 6 戦時体制下の英語教師たち 第四章 英語は全員に必要なのか?「カムカム英語」と英語義務化論争 1 敗戦直後の英語熱 2 米会話ブームと「カムカム英語」への批判 3 「英語義務教育化」反対論 第五章 国際化時代に必要な英語とは? 平泉-渡部「英語教育大論争」 1 国際化と英語コミュニケーション能力 2 「平泉試案」の衝撃 3 「平泉新提案」をめぐる論争 4 「平泉試案」後の英語教育政策 第六章 外国語は「英語だけ」でよいのか? 英語帝国主義論争 1 言語帝国主義への先駆的な批判 2 一九九〇年代の英語帝国主義批判 3 中村敬と二つの英語帝国主義論争 終章 そもそも、なぜ、英語を学ぶのか? 英語教育論争史が問いかけるもの おわりに
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-「コミュニケーションとしての英語」を教えるための考え方を示した入門書。現代の英語教育は「国際語としての英語」、つまり「世界の様々な文化背景を持つ人々がお互いの意見や気持ちをやり取りするための英語」を教える時代になってきました。このような時代の英語教師に向けて、「異文化間非言語コミュニケーション論」という広い視野を基に「コミュニケーションとしての英語」を教えるための考え方を示したのが本書です。キーワードは二つ。一つ目は、英語という言語と共にコミュニケーションの中で重要な役割を果たしている「ノンバーバル・コミュニケーション(Nonverbal Communication:NVC)」。二つ目は国際語として英語を使う人々の様々な文化背景への理解と、お互いをリスペクトし合うための考え方を提示する「異文化コミュニケーション」です。本書は以下の三部構成になっています:第一部はコミュニケーションの仕組みを考える理論編、第2部は授業をコミュニケーションという視点から見直す実践編、第3部は英語の授業にNVCと異文化理解を取り入れる実践編です。本書が提案している様々なヒントを基に、楽しく有意義な英語の授業を創り出してもらえることを願っています。
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5.0どの子もやる気になる「スローラーナー指導法」が満載 本書の執筆にあたっては、とことん現場目線にこだわりました。よくある「御高説」や「きれいごと」は抜きにして、スローラーナー指導で実際に直面する困難について、なるべく具体的に、そして平易に記したつもりです。 それにしても、スローラーナー指導の実践は、簡単なものではありません。指導がそのときの体調・感情に左右されますし、うまくいかないことの連続です。 私は、スローラーナー指導で一番大切なことは、教師がスローラーナーの前で謙虚であることだと思っています。子供たちの可能性を信じ、困難の一つ一つと向き合いながら、「教える者」と「教わる者」の関係性ではなく、「学びのパートナー」として伴走するのです。(本文より)
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-英会話ができなければ、もう生きてはいけない。 英語力ゼロの大人が子どもを伸ばすための39の提言 2020年に本格実施が予定される「小学校英語」。その内容をリポートするとともに、なぜ今これほどまでに英会話力が必要とされるのか、半世紀にわたって日本の学習塾の発展に貢献してきた著者がわかりやすく提言する。国際化のみならず少子高齢化、東京五輪開催など英語が求められる本当の理由、日本人はこれまでどうして1000時間学んでも英語が話せなかったのか、家庭では何をして保護者は子どもにどんな支援をすべきか、日本より10年以上早く「小学校英語」を取り入れてきた韓国の取り組みなどを解説。働く世代が減って産業の空洞化が進むなか、英会話のできる日本人が増えなければ日本経済が立ち行かなくなることにも警鐘をならし、英会話のできる人材こそ、これからの日本に必要とされることを強調している。
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-まえがきより どのようなレベルの試験を受けるにせよ、英語という科目において避けて通れない難所となるのが長文読解であるのは間違いないだろう。 英語という科目の試験において、多くの大学、またセンター試験や模試ではこの長文読解がおおよそ半分の配点を占めている。もちろん、大学それぞれによって問題の傾向や配点も変わってくるので一概には言い切れないが、大きな比重を占める部分と捉えてもらって良い。 それだけ重要な部分であるが、同時に解き方を理解できるまでは正当を時間内に導き出すのが非常に難しい分野でもある。 単語や文法を問われる問題よりも実力差が出やすい部分とも言えるだろう。 単語や文法の問題のように「何となく」で解くのは難しい問題が多いからだ。 英語に関する総合的な実力を試される問題、それが長文読解なのだ。 そんな長文読解が上達するための方法やコツといったものを本書では簡潔に説明していく。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●多読の現場17校を徹底取材、これからの英語教師必携!! 高校の外国語学習指導要領に「多読」の文字がはじめて登場したのが2014年。それ以前から授業に多読を取り入れ、試行錯誤を繰り返しながら実績を上げてきた学校もあれば、2022年からの導入を決めた学校もあります。 コロナ禍でオンライン授業を余儀なくされるなか、文部科学省の「GIGAスクール構想」、経済産業省の「未来の教室」の後押しも受けて、教育の現場はデジタル化が進んでいます。さらに新指導要領がコミュニケーション重視の方向に進むことを受けて、いま、英語教育の現場はどうなっているのか、17校に総力取材しました。 ① 大阪府立北野高等学校 ② 鳥取県立境高等学校 ③ 鷗友学園女子中学校・高等学校 ④ 駒込中学校・高等学校 ⑤ 桐蔭学園中等教育学校・高等学校 ⑥ 福岡女学院中学校・高等学校 ⑦ 浪速中学・高等学校 ⑧ 桃山学院中学校・高等学校 ⑨ EUNICE English Tutorial ⑩ 岩野英語塾 ⑪ ABC4YOU英語教室 ⑫ 科学的教育グループSEG ⑬ 豊田工業高等専門学校 ⑭ 鶴見大学 ⑮ 帝京大学 ⑯ 尚絅学院大学 ⑰ 駿台予備学校 ●共通テストへの変更で、より注目される多聴多読 大学入試がセンター試験から共通テストになり、大量の英文を読んで内容を理解する方向へと変わりました。多聴多読は「概要把握力」と「リスニングスタミナ+リーディングスタミナ」がつくため、入試でも有利であるとして進学校でも評価が高まっています。 ●実践現場からのアドバイス ・多読指導の基本的な考え方(古川昭夫) ・[経験的]多読の授業を継続させる方法(西澤 一) ・小学生以下、中高生、大学生---多読スタートのコツ(高瀬敦子) ・アンケート調査結果「多読授業のリアル」 ●英語教育の中の多聴多読の位置づけ[理論編] [対談] 語彙が先か、多読が先か、多聴多読を大いに語る ポール・ネイション(ヴィクトリア大学ウェリントン校名誉教授) ×ロブ・ウェアリング(ノートルダム清心女子大学教授) ・多読・多聴と音読・シャドーイングのよい関係(門田修平) ・多読多聴とコミュニケーション活動(田中茂範) ■オンライン多読システムの紹介 ■授業に使える STEAMリーダーガイド[19シリーズ] ■「多読指導×SDGs教育」の可能性(藤井数馬)
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-明日の授業が楽になる!段階的に教える英語ライティング 平成30年の高等学校学習指導要領の改訂により「論理・表現」が導入され、「英語で書く力」を伸ばす指導の重要性が高まっている。しかし、英語4技能の中でもライティングを教えるのは難しいという先生の声は多い。本書では、「叙述文」、「描写文」、「説明文」、「意見文・論証文」の4タイプに基づき、センテンス、パラグラフ、そしてエッセイへと段階的な指導を具体的に提案。また、スピーチやプレゼンテーションなどの発表活動と結び付ける方法、徹夜なしのフィードバックや評価のヒントまでを網羅。長年、高校や大学の現場でライティング指導に携わってきた教育者のノウハウが詰まった一冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『難関大英語長文講義の実況中継』の著者、登木健司(トキケンジ)先生の新刊が登場です! 膨大な量の過去の入試問題英文を精査し、そのエッセンスを抽出して作成した登木先生オリジナルの演習プリントの中から、特に先輩たちの評価が高かった英文130題をピックアップ! あなたの英語リーディング力に磨きをかける一冊です! 本書では、これまで皆さんがリーディングでなんとなく訳していた曖昧な箇所を極力なくすために、キーフレーズを中心に、読解問題を解く際の「カギ」となる項目をまとめました。 難関大特有の英文を読み解くためのキーとなる「キラーフレーズ」を詳細に解説することで、英語リーディングの最重要ポイントを、短期間で、集中的に仕上げることができるでしょう。 単語や熟語を単体で取り出して日本語だけ丸暗記しても、すぐに忘れてしまいます。 実際の英文の中で、前後の内容と一緒に理解してこそ、実践の場で役立つ知識を身につけることができるのです。 英文を見て、「口で素早く訳せる」「英文中のキーフレーズや、解説の中で示した[秘伝]のリーディングポイントをパッと言える」、この二つが完璧にできるようになるまで、くり返し本書を読んでください。 本書で「読解力」という武器を手に入れた皆さんは、実際の入試長文問題に取り組むことができる、『登木健司 難関大英語長文講義の実況中継(1)私大編/(2)国公立大編』へ進まれることをお勧めします。 どんな問題にも自信をもって臨むことができるようになるための、英文読解のノウハウがぎっしり詰まった講義内容となっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、刊行以来ご好評いただいている既刊『英語リーディング・ブラッシュアップ』の姉妹編です。 これまで予備校の講習会で配ってきた、登木健司先生のオリジナルプリントの中から、他の参考書ではあまり触れられていない文法項目やキーフレーズをまとめるとともに、英語学習の上で特に重要な英文を厳選し、前作では取り上げ得なかった基礎的な分野からも極力重要ポイントを抽出しました。 共通テストをはじめ、国公立二次・私大入試、また各種民間試験に頻出の「点差がつきやすい」箇所を集中的にトレーニングすることで、「何となくわかったつもりでいたものの、テストではミスをしがちだった」苦手ポイントを克服し、どのような出題形式にも柔軟に対応できる英文読解力を、短期間で身につけることができます。 単語や熟語を単体で取り出して日本語だけを丸暗記しても、すぐに忘れてしまいます。実際の英文の中で、前後の内容と関連付けて理解してこそ、実戦の場で役立つ生きた知識となるのです。 そこで、本書では掲載英文を見て、 (1) 口で素早く訳せる (2) 英文中のキーフレーズや、解説の中で示した“秘伝”のリーディングポイントをパッと言える この二つが完璧にできることを目指してください。 本書をマスターされた皆さんは、既刊ハイレベルコース『英語リーディング・ブラッシュアップ』へ、そして、実際の入試長文問題に取り組むことができる、『登木健司 難関大英語長文講義の実況中継(1)私大編/(2)国公立大編』へ順次進まれることをお勧めします。どんな問題にも自信をもって臨むことができるようになるための、英文読解のノウハウが必要かつ十分に詰まった講義内容となっています。 この「ブラッシュアップ」シリーズで養成される英語力は、リーディング強化に留まらず、ライティングのレベルアップにも顕著な効果が認められる総合的な力であり、学習する中で十分実感が得られるものと期待しています。
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3.0英熟語ターゲット1000[5訂版]の4大特長 ●厳選した「1000熟語」と入試で狙われやすい「意味」 入試英語の専門家である著者がこれからの入試に対応するために必要な「1000熟語」を厳選し直しました。 さらに複数ある熟語の意味のうち、入試に出題されやすい意味や覚えておく価値があると判断した意味を選び、掲載しています。 ●最新の入試傾向を反映した入試問題分析に基づく「でる順」 大学入試問題データベースを再整備し、入試に出題されやすいものから効率的に覚えられるように「でる順」(出題頻度順)の配列を決定しています。 ●覚えやすくグルーピングした「パート」&「セクション」 より効率的な学習のため、1000の熟語を5つのパートに分け、さらにパートごとにグルーピングを行い、セクションとしてまとめました。 ●学習に役立つ「ファイナルチェック」などの巻末と「無料音声ダウンロード」 巻末特集として、最終確認に役立つ「ファイナルチェック」に加え、最難関入試により深く対応できる「難熟語Plus80」を追加しました。 また、耳でも熟語を確認できるように「音声ダウンロード」(無料)もできるようになりました。
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