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ソーシャルゲームはなぜハマるのか ゲーミフィケーションが変える顧客満足
いかにユーザを熱中させるか。いかに「楽しい!」を引き出すか。人気ゲーム「釣り★スタ」と「怪盗ロワイヤル」を題材に、人を夢中にして離さないしかけを徹底分析。顧客ロイヤリティを向上させる仕組み「ゲーミフィケーション」の理論と実践を詳細解説! ■刊行に寄せて 「いま大注目のゲーミフィケーションを知らずして、ソーシャルゲーム、Webマーケティングは語れない。本邦初にして、完全なガイドが登場した。怪盗ロワイヤル、フォースクエア、グルーポンに人はなぜハマるのか。その背景にはゲーミフィケーションがある。そして、そのコンセプトが企業マーケティング、教育、社会貢献に使えるのはなぜなのか。本書はその理由を徹底解説する。ITを熟知しながら、あらゆる分野を横断する知見を備えた深田氏こそ、ゲーミフィケーションの語り部としてふさわしい。」――小林弘人(株式会社インフォバーン 代表取締役 CEO、書籍『フリー』『シェア』監修・解説者) 「本書を読んで、いったいいくつのアイデアが浮かんできただろう。もしあなたがゲームの仕事に関わってきた人(あるいは興味を持っている人)で、ソーシャルとかゲーミフィケーションという言葉に興味があるのなら、頭の中をまっさらにして、この本を読めばいい。」――水口哲也(キューエンタテインメント株式会社 取締役) -
なんでコンテンツにカネを払うのさ? デジタル時代のぼくらの著作権入門
著作権って何? どうして必要なの? 自分で本を自炊すると著作権違反になるの? 著作権がないと面白い作品は生まれない? TPPに参加すると著作権はどうなる? デジタル時代に生じる素朴な疑問をめぐって、気鋭の弁護士、福井健策と評論家の岡田斗司夫が対談。話題は電子書籍の自炊から、コンテンツのマネタイズ、国家とプラットホーム、情報と経済の新しいあり方まで、縦横無尽、とんでもないところに飛びまくる! 岡田斗司夫の大胆な発想に、福井弁護士はどう答えるのか!? 本書を読めばデジタル時代の著作権との向き合い方、そして未来が見えてくる。 -
GoodReaderパーフェクトブック 改訂版
iPhone/iPadでデータを管理するのに必須のアプリ「GoodReader」を徹底解説。基本操作から、各機能の詳細な設定、クラウドやパソコンとの連携テクニックまでを網羅した、GoodReaderユーザー必携の1冊です 本書は、2010年9月に刊行した「GoodReaderパーフェクトブック」の改訂版です。GoodReaderはPDFビューアですが、PDFファイル以外にもWord/Excel/PowerPointなどのOfficeファイル、テキストや写真、動画、音声など、さまざまなファイルが表示できます。ファイル管理機能が充実していて、パソコンやほかのアプリとファイルをやり取りするのも簡単にできます。バージョンアップで機能がどんどん追加されていくのもGoodReaderの魅力で、2010年9月以降のバージョンアップでは、PDFファイルの編集機能や、クラウドサービスとの同期機能などが追加されました。そこで本書では、基本操作から活用方法まで、GoodReaderでできることをすべて解説するというコンセプトはそのままに、新たに追加された機能を盛り込み、内容を大幅にアップデートしました。 -
[完全理解]LinkedInリンクトインがわかる本
話題のビジネスSNS「LinkedIn」活用法を徹底解説! LinkedIn(リンクトイン)は、2003年に米国で誕生したビジネス特化型のSNSです。2011年10月には、かねてより待ち望まれていた日本語版がリリースされました。リンクトインは日本のビジネスパーソンにとって、いずれなくてはならないツールになるはずです。 本書では、リンクトインとは何か、その特徴を押さえたうえで、実際の事例などをまじえながら、「FacebookやTwitterとの使い分け」「自分の仕事への生かし方」「目にとまるプロフィール作成術」「情報収集・人脈作りのテクニック」「企業のための「会社ページ」活用法」といった具体的な活用法を解説しています。 リンクトインをビジネスに活用したいと考えているユーザーは必携の1冊です。 -
Facebook 世界を征するソーシャルプラットフォーム
世界の人口比...1位 中国、2位 インド、3位 Facebook(フェイスブック)。もはや「流行るかどうか」ではない。これは世界の潮流だ。2011年、5億人の超巨大SNSがウェブとメディアの常識を変える。 ユーザー数5億人。グーグルも恐れる巨大SNSにいま何が起こっているのか? 特筆すべきはその実名性。名前を検索すれば本人につながり、その人間関係(ソーシャルグラフ)が可視化される。 顔写真からメールアドレス、学歴、職歴、携帯電話の番号まで、情報を出せば出すほどメリットがあるという、この新たなプラットフォームが今、社会のあり方を変えようとしている。 テレビデジタル化元年といわれる2011年、Facebook後のウェブとメディアを展望する。 -
ネットベンチャーで生きていく君へ
どうせならば、強烈で誇りをもてる仕事をしませんか? たとえば、世界的にはグーグルやフェイスブック、アップル、国内ではグリーやDeNA、サイバーエージェント、楽天、ミクシィなど、ネットベンチャーならではの短期間で一気に成果を上げるワークスタイルがあります。本書は、ネットベンチャーで働くことのつらさと、そこでしか味わえない喜びを、ネットベンチャーを志すみなさんに伝えるための1冊です。 事業が成功するかどうかはあなた次第。成長し続けなければならないネットベンチャーにおいて、いちばん大事な「ビジネスモデル構築」「資金調達」「マーケティング」の実践の仕方について、著者のもっているノウハウをすべて解説します。 -
新・思考のための道具
コンピュータを計算のための機械ではなく「人間の考える過程を支援したり増幅するツール」という斬新な切り口で捉え、その開発に関わった人物とコンピュータ史を鮮やかに描きだす現在に至るコンピュータ史を理解するための必読書。 本書は、好評を博したロングセラー『思考のための道具―異端の天才たちはコンピュータに何を求めたか?―』の新訳・増補版です。新版では、旧版に登場した人物にあらためて取材した「新版あとがき」が増補されています(1~14章は刊行当時のままの内容です)。 本書では、コンピュータ技術の発展と変遷を追いながら、思考過程を支援する道具、知性を増幅する装置としてのコンピュータを夢みた人々が、どのような考えのもとに開発を進めたかが、著者の取材のもとに鮮やかに描き出されています。そして、コンピュータがどのように発展し理想に近づいたのか、どの点が失敗したのかなど、その後の姿が新版あとがきで言及されています。 コンピュータの歴史の入門書として、また、コンピュータをめぐる過去とそして未来についてみつめなおす本として、おすすめの1冊です。 日本語版新版の発行にあたり、初版を全面的に見直し、全編新訳化を図り、巻頭・本文中に20点以上の資料写真を追加、関連年表を掲載するなど、日本語版初版に大幅な追加変更を加えました。巻末には、東京大学の坂村健教授による本書解説を掲載し、より一層、読みやすく生まれ変わりました。 《本書に登場するコンピュータ革命を夢みた天才たち》 チャールズ・バベッジとエイダ・ラヴレイス伯爵夫人、ジョージ・ブール、アラン・チューリング、ジョン・フォン・ノイマン、ノーバート・ウィーナー、クロード・シャノン、J.C.R.リックライダー、ダグラス・エンゲルバート、ロバート・テイラー、アラン・ケイ、エイヴロン・バー、ブレンダ・ローレル、テッド・ネルソン -
電子決済ビジネス
2010年4月に施行された「資金決済に関する法律」によって、送金サービスが銀行以外の一般企業でも提供できるようになりました。これにより、携帯電話、ツイッター、SNS、電子マネー、Eコマースを利用する人の間での送金が可能に。また、同じサービス内での送金だけでなく、携帯電話の料金から電子マネーへの送金などにも発展させることができます。この送金サービスや電子マネーなどに代表される電子決済ビジネスによって、新たな市場の創出が期待されています。今まさに大きく変わろうとしている電子決済ビジネスについて、その全貌と参入の可能性を明らかにします。 -
デスマーチ 第2版
1週間6日、1日14時間働いても終わらない。スケジュール、人員、予算は半分。どう分析しても50%以上失敗することがわかっている。明らかに無謀――それが、「デスマーチ・プロジェクト」。 巨匠エドワード・ヨードンが、1996年に発表し業界に衝撃を与えた名著『デスマーチ』の第2版。「失敗プロジェクト」の代名詞となり、現在も減ることのないデスマーチ・プロジェクトについて、発生のメカニズム、いかにすればそこから“生還”できるかを鋭く説いていきます。 エクストリーム・プログラミング、システム・ダイナミックス、クリティカルチェーンなどの話を織り交ぜながらプロジェクト・マネジメントについて独自の視点を展開します。 -
プログラミングの心理学 25周年記念版
コンピュータの黎明期から大型プロジェクトに携わり、プログラマー、マネジャーとして多くの経験を積み、そこで得た経験と知識をもとに教育者、コンサルタントとして活躍するワインバーグの原点といえる一冊。ソフトウエア開発に関する書籍を多数執筆する中で、本書は人間的側面からソフトウエア開発の問題をあぶり出した意欲作であり、ワインバーグの名を世界中に知らしめました。 「25周年記念版」は1971年の初版から四半世紀を経て出版。「より良いソフトウエアを開発するうえで我々が向き合っていかなければならないのは、技術やスキルだけではない。開発者の心の動きだ」というメッセージは、多くの気づきを我々に与えてくれます。 -
ITの汁 ~ITが分かった気になる脱力4コマ
「東京IT新聞」連載の超人気マンガ、ついに電子化。Web2.0からグーグル、ミクシィ、スマホまで、激動のIT界を読み解く、抱腹の花くまワールド!50話を収録。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンや携帯端末で気軽に読める電子書籍シリーズです。通勤通学の車内やランチタイム、寝る前のちょっとした空き時間に、文庫本や新書、好きなブログを読む感覚で、美容・ダイエット・ビジネス・ITなど幅広いテーマについて気軽に楽しめます。 -
iPhoneアプリ開発奮闘記 ~初めての開発で僕が学んだこと そして僕の周りで変わったこと
iPhoneアプリ開発においてほぼ無知であった著者が、開発をはじめて1年未満で3個ものアプリをどうやって開発したのか。多々の問題を乗り越えた半年間、沖縄でノマド生活、渡米を経験し、急速に成長する著者のiPhoneアプリ開発のノウハウを公開。これからiPhoneのアプリを開発したい方必読の1冊! 初めてiPhoneアプリを開発リリースして半年が経過して、当初に比べると大分iPhoneアプリの開発についても理解を深める事ができました。この短期間で自分の身の回りでも沢山の変化がありました。新しくiPhoneアプリを2個リリースしました。「Fasterous」と「NozbeInbox」というアプリケーションです。最初のiPhoneアプリ「iOkinawa!」に比べると複雑な処理も増えてプログラミング覚えたての頃に比べれば自分でもビックリするくらい成長したなあと思います。まだまだプログラマーとしては半人前ですが、本書ではiPhoneプログラミング超初心者を脱した筆者のその後の様子について詳しく書いていきます。(「はじめに」より) 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンや携帯端末で気軽に読める電子書籍シリーズです。通勤通学の車内やランチタイム、寝る前のちょっとした空き時間に、文庫本や新書、好きなブログを読む感覚で、美容・ダイエット・ビジネス・ITなど幅広いテーマについて気軽に楽しめます。 -
バカ発見器 インターネットから火がついた大事件
「バカ発見器」??これは最近、インターネットの周辺でにわかに使われている言葉です。直接的な意味としては、日本でもここ最近で急速に普及してきた「twitter(ツイッター)」のことを揶揄する意味の言葉です。 こんにち、その気軽さゆえにネット上で不用意な発言をしてしまう者が急増しています。ある者は自らの犯罪行為をつぶやき、またある者は仕事で知った内部情報を簡単に漏らし、またある者はまったく筋の通らないでたらめな意見を開陳する。そうした発言は第三者を通じてあっという間に拡散し、結果多くの批判を生み出す事になります。これがいわゆるインターネット上における「炎上」と呼ばれている状況です。 こういったネット上で急速に起こりつつある現象などをネットから積極的に情報を得ようとしない人々は知ることができず時代の流れに取り残されてしまうのです。 ネットが社会に与える影響が急速に増大している昨今、否応なくネットに接せざるを得なくなったいわゆる情報弱者と呼ばれる中高年層、サラリーマン層に対し先端的なネット情報の捉え方、ネットとの接し方を偉大なる先人たち=バカたちの生き様から学び取って頂ければと考えます。 -
ITの汁 第1・2・3巻合冊版 ~ITが分かった気になる脱力4コマ
「東京IT新聞」連載の超人気マンガ、ついに電子化。Web2.0からグーグル、ミクシィ、スマホまで、激動のIT界を読み解く、抱腹の花くまワールド!第1巻~第3巻の合計150話を収録したおとくな合冊版です。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンや携帯端末で気軽に読める電子書籍シリーズです。通勤通学の車内やランチタイム、寝る前のちょっとした空き時間に、文庫本や新書、好きなブログを読む感覚で、美容・ダイエット・ビジネス・ITなど幅広いテーマについて気軽に楽しめます。 -
「つながり」を武器にする!ソーシャルメディア時代のビジネスメッセージ59の届け方
ツイッター、フェイスブックなどのソーシャルメディアに関心はあるけれど、具体的にビジネスに使用できていない人、そしてアカウントを取ったけれど「どう使っていいかわからない」という人は多いはず。そんな人に向けて、日本初のビジネスメール教育事業を展開し成功を収めた著者による、まったく新しいビジネスメッセージ解説書が登場しました!ソーシャルメディアが隆盛している現在ならではの、最新のビジネスメールの使い方を学ぶことができます。 日本で唯一の「メールマガジンコンサルタント」である著者ならではの、具体的なエピソード(メールのみで現在の実績を築いた経緯など)がふんだんに盛り込まれています。 「ツイッターって何?」「ダイレクトメッセージとメールの違いって?」「フェイスブックはどう使えばメリットがあるの?」など、2大ソーシャルメディアに関する基本的な疑問を丁寧に解説しています。アカウントは取ったけれども、どう使っていいのかわからないという読者にぴったりの1冊です。 企業内やビジネスシーンでソーシャルメディアを使う場合の注意点や問題点を、実際の事例を交えながら読みやすい文章で解説しています。 -
【電子書籍版】イチからはじめるプリント・ミュージック2006 〈1〉インストールから起動まで/ウォーミングアップ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PrintMusic2006は美しい楽譜を手軽に作るための楽譜作成ソフトプリント・ミュージックの2006年版です。作った楽譜をパソコンで鳴らすこともできます。そんな便利なソフトの初歩から応用まで、詳しく解説したのがこの本です。 音符や記号を入力していくテクニックから、歌詞の入力方法、美しく楽譜をレイアウトするテクニックまでさまざまなワザを紹介しています。 基本的な使い方や大切な操作は1日1課ずつ学習して、1週間でマスターできるように構成してありますので、楽譜作成ソフトは初めてという方にも、無理なく操作方法を習得できるでしょう。 -
【電子書籍版】楽譜作成ソフトプリントミュージック2008 〈3〉上級編(オケ譜)、Q&A
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PrintMusic2008は美しい楽譜を手軽に作るための楽譜作成ソフト、プリント・ミュージックの2008年版です。作った楽譜をパソコンで鳴らすこともできます。そんな便利なソフトの初歩から応用まで、詳しく解説したのがこの本です。音符や記号を入力していくテクニックから、歌詞の入力方法、美しく楽譜をレイアウトするテクニックまでさまざまなワザを紹介しています。基本的な使い方や大切な操作は1日1課ずつ学習して、1週間でマスターできるように構成してありますので、楽譜作成ソフトは初めてという方にも、無理なく操作方法を習得できるでしょう。 -
【電子書籍版】楽譜作成ソフトプリントミュージック2008 〈2〉音楽記号の入力、レイアウト
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PrintMusic2008は美しい楽譜を手軽に作るための楽譜作成ソフト、プリント・ミュージックの2008年版です。作った楽譜をパソコンで鳴らすこともできます。そんな便利なソフトの初歩から応用まで、詳しく解説したのがこの本です。音符や記号を入力していくテクニックから、歌詞の入力方法、美しく楽譜をレイアウトするテクニックまでさまざまなワザを紹介しています。基本的な使い方や大切な操作は1日1課ずつ学習して、1週間でマスターできるように構成してありますので、楽譜作成ソフトは初めてという方にも、無理なく操作方法を習得できるでしょう。 -
【電子書籍版】楽譜作成ソフトプリントミュージック2008 〈1〉起動と音符の入力
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PrintMusic2008は美しい楽譜を手軽に作るための楽譜作成ソフト、プリント・ミュージックの2008年版です。作った楽譜をパソコンで鳴らすこともできます。そんな便利なソフトの初歩から応用まで、詳しく解説したのがこの本です。音符や記号を入力していくテクニックから、歌詞の入力方法、美しく楽譜をレイアウトするテクニックまでさまざまなワザを紹介しています。基本的な使い方や大切な操作は1日1課ずつ学習して、1週間でマスターできるように構成してありますので、楽譜作成ソフトは初めてという方にも、無理なく操作方法を習得できるでしょう。 -
【電子書籍版】イチからはじめるプリント・ミュージック2006 〈3〉上級編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PrintMusic2006は美しい楽譜を手軽に作るための楽譜作成ソフトプリント・ミュージックの2006年版です。作った楽譜をパソコンで鳴らすこともできます。そんな便利なソフトの初歩から応用まで、詳しく解説したのがこの本です。 音符や記号を入力していくテクニックから、歌詞の入力方法、美しく楽譜をレイアウトするテクニックまでさまざまなワザを紹介しています。 基本的な使い方や大切な操作は1日1課ずつ学習して、1週間でマスターできるように構成してありますので、楽譜作成ソフトは初めてという方にも、無理なく操作方法を習得できるでしょう。 -
僕が『2ちゃんねるまとめブログ』管理人になった理由
パソコンも持っておらず、「2ちゃんねる」という言葉すら知らないままにネットの世界へ飛び込み、とあるきっかけで『2ちゃんねるまとめブログ』管理人なるまでの道のりを匿名希望の著者の書き下ろし。毎日同じことを繰り返し、上司に媚び、同僚に気をつかい、なんとか出世しようとする嘘だらけの世の中に疲れきった僕。人生・勉強・スポーツ・顔すべてにおいて普通以下の僕が1人でお金を稼ぐにはどうしたらいいのか? 理想の仕事はなにか? 金ない! コネない! 得意な分野ない! のないないだらけの中、半ばヒモのような状態になりながらもこの大不況下で無謀な挑戦がはじまります! 大不況の世の中VS普通の男。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンで気軽に読める電子書籍です。通勤や通学の車内や昼休みのちょっとした空き時間に、文庫本や新書のような感覚で、多くの人が興味のある旬のトピックについて気軽に読むことができます。 -
【電子書籍版】イチからはじめるプリント・ミュージック2006 〈2〉基本編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PrintMusic2006は美しい楽譜を手軽に作るための楽譜作成ソフトプリント・ミュージックの2006年版です。作った楽譜をパソコンで鳴らすこともできます。そんな便利なソフトの初歩から応用まで、詳しく解説したのがこの本です。 音符や記号を入力していくテクニックから、歌詞の入力方法、美しく楽譜をレイアウトするテクニックまでさまざまなワザを紹介しています。 基本的な使い方や大切な操作は1日1課ずつ学習して、1週間でマスターできるように構成してありますので、楽譜作成ソフトは初めてという方にも、無理なく操作方法を習得できるでしょう。 -
【電子書籍版】楽譜作成ソフトプリントミュージック2008 〈1~3〉全編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PrintMusic2008は美しい楽譜を手軽に作るための楽譜作成ソフト、プリント・ミュージックの2008年版です。作った楽譜をパソコンで鳴らすこともできます。そんな便利なソフトの初歩から応用まで、詳しく解説したのがこの本です。音符や記号を入力していくテクニックから、歌詞の入力方法、美しく楽譜をレイアウトするテクニックまでさまざまなワザを紹介しています。基本的な使い方や大切な操作は1日1課ずつ学習して、1週間でマスターできるように構成してありますので、楽譜作成ソフトは初めてという方にも、無理なく操作方法を習得できるでしょう。 -
【電子書籍版】イチからはじめるプリント・ミュージック2006 〈1~3〉全編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PrintMusic2006は美しい楽譜を手軽に作るための楽譜作成ソフトプリント・ミュージックの2006年版です。作った楽譜をパソコンで鳴らすこともできます。そんな便利なソフトの初歩から応用まで、詳しく解説したのがこの本です。 音符や記号を入力していくテクニックから、歌詞の入力方法、美しく楽譜をレイアウトするテクニックまでさまざまなワザを紹介しています。 基本的な使い方や大切な操作は1日1課ずつ学習して、1週間でマスターできるように構成してありますので、楽譜作成ソフトは初めてという方にも、無理なく操作方法を習得できるでしょう。 -
【電子書籍版】イチからはじめるCubase SE3〈4〉4章と5章:ミキサーとエフェクト/プロジェクトファイルの変換
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロの現場でも使用できるほど豊富な機能を持つCubase SE3。安価に入手できるため、上位バージョンのバージョンアップにもかかわらず人気が続いている音楽制作ソフトです。本書は、パソコン初心者、音楽制作初心者の方が安心してCubase SE3を使うために、プログラムのインストールから起動、音を鳴らすといった、初歩の初歩から解説。そしてMIDI/オーディオ入力方法、さらにはミックスダウンまでを網羅した総合的な解説書。またパソコンを使った音楽制作でよく使用される基本用語を解説した「Cubaseの仕組みと用語集」も掲載。大学や専門学校での教科書としても幅広く使われています。 -
【電子書籍版】イチからはじめるCubase SE3〈3〉3章:オーディオトラックの作成
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロの現場でも使用できるほど豊富な機能を持つCubase SE3。安価に入手できるため、上位バージョンのバージョンアップにもかかわらず人気が続いている音楽制作ソフトです。本書は、パソコン初心者、音楽制作初心者の方が安心してCubase SE3を使うために、プログラムのインストールから起動、音を鳴らすといった、初歩の初歩から解説。そしてMIDI/オーディオ入力方法、さらにはミックスダウンまでを網羅した総合的な解説書。またパソコンを使った音楽制作でよく使用される基本用語を解説した「Cubaseの仕組みと用語集」も掲載。大学や専門学校での教科書としても幅広く使われています。 -
【電子書籍版】イチからはじめるCubase SE3〈2〉MIDI トラックの作成
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロの現場でも使用できるほど豊富な機能を持つCubase SE3。安価に入手できるため、上位バージョンのバージョンアップにもかかわらず人気が続いている音楽制作ソフトです。本書は、パソコン初心者、音楽制作初心者の方が安心してCubase SE3を使うために、プログラムのインストールから起動、音を鳴らすといった、初歩の初歩から解説。そしてMIDI/オーディオ入力方法、さらにはミックスダウンまでを網羅した総合的な解説書。またパソコンを使った音楽制作でよく使用される基本用語を解説した「Cubaseの仕組みと用語集」も掲載。大学や専門学校での教科書としても幅広く使われています。 -
【電子書籍版】イチからはじめるCubase SE3〈1〉序章と1章インストール起動/Cubaseの仕組みと用語
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロの現場でも使用できるほど豊富な機能を持つCubase SE3。安価に入手できるため、上位バージョンのバージョンアップにもかかわらず人気が続いている音楽制作ソフトです。本書は、パソコン初心者、音楽制作初心者の方が安心してCubase SE3を使うために、プログラムのインストールから起動、音を鳴らすといった、初歩の初歩から解説。そしてMIDI/オーディオ入力方法、さらにはミックスダウンまでを網羅した総合的な解説書。またパソコンを使った音楽制作でよく使用される基本用語を解説した「Cubaseの仕組みと用語集」も掲載。大学や専門学校での教科書としても幅広く使われています。 -
【電子書籍版】イチからはじめるCubase SE3〈1~4〉全章
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロの現場でも使用できるほど豊富な機能を持つCubase SE3。安価に入手できるため、上位バージョンのバージョンアップにもかかわらず人気が続いている音楽制作ソフトです。本書は、パソコン初心者、音楽制作初心者の方が安心してCubase SE3を使うために、プログラムのインストールから起動、音を鳴らすといった、初歩の初歩から解説。そしてMIDI/オーディオ入力方法、さらにはミックスダウンまでを網羅した総合的な解説書。またパソコンを使った音楽制作でよく使用される基本用語を解説した「Cubaseの仕組みと用語集」も掲載。大学や専門学校での教科書としても幅広く使われています。 -
IT時代の震災と核被害
ITに関わる出版社として、震災と核被害について特別編集版を企画しました。グーグル、ヤフー、SPEEDI、スパコン「京」などの取材レポートとともに、社会の中のITおよびメディアの存在を考察すべく、当社としては異例の著者陣でお送りします。経産省総合資源エネルギー調査会基本問題委員会に参画する飯田哲也氏や、ツイッターのフォロワー18万人を誇るジャーナリストの津田大介氏など、注目の論者ばかりです。IT化がすすんだ社会で起きた複合震災について記録し考えることが、新しい社会へ脱皮するための里程標になることを願っています。 -
iPad英語学習法
外国で暮らさない限り、自然な英語を身につけるのはむずかしい――というのがこれまでの常識だった。 でも、今は違う。 24時間世界とつながるiPadやiPhoneを活用すれば、外国にいるのと同じような環境に身を置くことができる。ちょっとした空き時間を利用して、Skypeで激安マン・ツー・マン英会話を試したり、Video Podcastで外国人向けの英語レッスンを受けたり。さらにはTwitter、YouTube、Facebookを使い倒して英語漬けのライフスタイルを実現すれば、使える英語は必ず手に入る! ITジャーナリストの著者が、iPad時代の英語学習法を徹底解説。留学するカネがないと嘆く前に、身近にあるツールを使い倒そう。 目次 プロローグ 英語学習法は新しいパラダイムへ 第I章 「自信」がなければ英語は話せない 話せるようになって自信がつくのではない/まずは初級レベルの徹底マスターから/基本的な単語以外はあえて覚えない/ウルトラマンも英語も3分が勝負/同じキャラの人物の話し方を真似る 実践編:自信をつけるためのiPad活用法 ▼YouTubeは英語教材の宝庫 ▼外国のユーザーが日記を添削「Lang-8」 ▼Smart.fmで単語をマスター ▼Skypeで激安マン・ツー・マン英会話 ▼メモアプリを単語帳に使え ▼スティーブ・ジョブズになろう ▼Twitterで、頭の中を英語にしよう ▼Twitterでフォローしたい有名人 ▼冠詞がわからなければGoogle先生に聞け ▼あなたの発音を採点します! ▼きちんとした発音を学びたい ▼文章校正のための便利なアプリ ▼好きな歌で英語を覚える ▼ネットラジオで好みの曲を探そう ▼ドラマで生きた英語を学ぶ 第II章 会話が続く「魅力」を身につける おばちゃんのおもちゃになり英語力が伸びた/得意な分野を極める/相手が欲しがる情報を与える 実践編:魅力をつけるためのiPad活用法 ▼Podcastを使い倒せ! ▼アメリカの授業をただで受ける 第III章 世界とつながり、生きた英語を手に入れる iPad英語学習法はライフスタイルだ/iPadは世界につながる「どこでもドア」/Facebookは英語でやろう/リアルなイベントにも参加しよう/もう英語で挫折する人はいなくなる 実践編:世界とつながるためのiPad活用法 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。 -
カリスマニュースサイト管理人が15年続けたシンプルな情報収集術
情報爆発時代。インターネットの向こう側に存在する情報は加速度的に膨れ上がっていく。その多くは残念ながら自分にとっては役に立たない、ゴミのような情報……。その中から自分に役立つ情報を探し出すにはどうすればいいのか? 創刊15年、月間50万PV、1万人の読者を誇るニュース管理人が語るネット情報収集術をご紹介。情報収集することで、もっと上手に、もっとお得に、もっと楽しく、もっと良い結果を出せ、もっと失敗する確率も低くし、より良い人生を送ることができる! 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンで気軽に読める電子書籍です。通勤や通学の車内や昼休みのちょっとした空き時間に、文庫本や新書のような感覚で、多くの人が興味のある旬のトピックについて気軽に読むことができます。 -
4コママンガで誰でもわかるEvernote超入門
「Evernoteって流行っているし便利そう!でもいまいちよく分からない。なぜ流行っているの?何が便利なの?」 丁寧に操作法や利用法について書かれたEvernote入門書というべき本は、書店に行けばたくさん並んでいるけれど、どれから読めば良いか分からない!結局今もEvernoteには手を出せずにいる。 「Evernoteの良さがよく分からない」「Evernoteを何に使えばいいか分からない」「スマホに入っている象のアイコンの意味が分からない」が「Evernoteを使いたくなってきた!」に変わる!「新しい利用法を見つけた!」「家族や知人にEvernoteの便利さを伝えてあげたい!」と思える!コミック感覚で読めるEvernote超入門! 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンで気軽に読める電子書籍です。通勤や通学の車内や昼休みのちょっとした空き時間に、文庫本や新書のような感覚で、多くの人が興味のある旬のトピックについて気軽に読むことができます。 -
かんたん!『積ん読』ゼロの蔵書電子化マニュアル
「自炊した本」と「電子書籍リーダー」で読書を、人生をより楽しむための1冊。 「自炊」とは、本や雑誌を裁断機で切断し、スキャナーを使ってデジタルデータに変換すること。大きなメリットがある反面、裁断やスキャンの失敗、PCトラブルによるデータの喪失といったリスクは認識しておく必要がある。メリットの多い自炊ではありますが、最初の設備投資、裁断やスキャンの労力に加え、「本を切断する」ことに対する罪悪感が自炊に踏み切れないハードルであることが多い。それらを冷静に分析して、自炊するかどうかを判断すべきです。 本書では、そんな自炊電子書籍から電子書籍サービスを身近に感じて頂き「電子書籍」を読むことで、どれだけライフスタイルに変化が起こるのかを解説します。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンで気軽に読める電子書籍です。通勤や通学の車内や昼休みのちょっとした空き時間に、文庫本や新書のような感覚で、多くの人が興味のある旬のトピックについて気軽に読むことができます。 -
これからの日本が世界で戦うために必要なこと
みんなバラバラで、今どきのゆとりの若者はスゴイ!ITの第一人者夏野剛と、W3Cジャパンサイトマネージャーの一色正男が若者、ビジネス、テクノロジーから「これからの日本」を考える! 一色さんがジョブズを尊敬する理由、夏野さん、携帯がウェブに負けたその理由とは?教えてください! 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンで気軽に読める電子書籍です。通勤や通学の車内や昼休みのちょっとした空き時間に、文庫本や新書のような感覚で、多くの人が興味のある旬のトピックについて気軽に読むことができます。 -
夏野さん、これからのベンチャーに何が必要ですか?
モノづくりがハードウェアからソフトサービスに変化していく中で、これからの日本がいかに立ち回るべきか。ITの巨人夏野剛に、実力派ベンチャー社長が尋ねました。日本はテクノロジーの宝庫だ!若者よ、テクノロジーを武器に世界を目指せ! 「ちゃんとしたベンチャーとちゃんとしていないベンチャー」 「同じ釜の飯30年の人間だけで役員やってると、全員が食中毒にかかっちゃう」 「日本はポテンシャルがあるけど、ポテンシャルがあるまま死んでしまったら意味がないんです」 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンで気軽に読める電子書籍です。通勤や通学の車内や昼休みのちょっとした空き時間に、文庫本や新書のような感覚で、多くの人が興味のある旬のトピックについて気軽に読むことができます。 -
モバイルパワーの衝撃
「スマートフォン時代の新しいビジネスモデルのヒントが詰まっている」本書の目的はケータイ、スマートフォンの事業モデル革命の本質を、整理することにある。現在、ケータイの世界の新たな動きとして、スマートフォンの急速な普及が進んでいる。ケータイはインターネットとつながり、モバイルインターネットとなったことで革新を獲得し、進化の階段を登り始めた。そしていま、ケータイはパソコンの機能を取り込み、その結果出てきたのがスマートフォンなのである。このスマートフォンは、ケータイの進化をさらに加速させる可能性を秘めている。画面が大きくなり、パソコンライクに使えるスマートフォンは、フェイスブックやツイッターなどのSNSとの相性が良く、SNSを全世界に拡大させるひとつのエンジンとなっている。そしてSNSは、チェニジア、エジプト、リビアで起きた市民革命の火付け役となったように、社会革命をも起こしうるような力を持つようになった。こうした新たな胎動――それも社会を根底から変革するような大きなうねりが起きつつあるなかで、その一翼を担っている携帯電話にはどんなパワーがあるのか。原理原則に立ち戻ってもう一度考察し、携帯電話の持つパワーを探求したいと考えたのである。その一方で、ケータイ、スマートフォンによる事業モデル革命の本質を整理することで、成熟したといわれる日本経済のなかで、新たな成長機会を求め、日々奮闘されているビジネスパーソンの方々に、何らかのヒントを得ていただけるのではないかという思いもある。(「はじめに」より) -
ライフログ入門
手のひらの端末で人生を見渡せる時代がやって来た! クラウドのライフログサービスを活用することによって人生を記録し、整理・検索し、活用する時代が幕を開けた。ライフログにより、凡庸な記録の山をヴィンテージにかえることができる。ログが予測し、人が考える作業をサポートするようになる。ライフログを活用すれば、生活は便利になり、生産性も上がる。 本書では、クラウド技術の進展とともに、新たなキーワードとして注目される「ライフログ」を初歩から解説する初の入門書。ライフログを実践するためのツールを紹介するとともに、人生をデジタルに記録することによってどんなメリットがあり、それが社会をどのように変えていくのかを、第一人者が解説します。 -
ITロードマップ2012年版
本書は、ITをビジネスに活用する企業の経営者や企画部門の方や実際にITの開発や運用に携わる方々に対して、今後のIT利活用のナビゲーションとなるべく、以下のような構成とした。 第1章では、ITロードマップの概要を紹介するとともに、前作の簡単なサマリーを記した。また、今後のIT進化の特徴についても解説した。 第2章では、5年先までの間にビジネスや社会に広く普及しさまざまな影響を及ぼすと考えられるITとして「クラウド・コンピューティング」「タブレット端末」および「ソーシャルメディア」など5つの技術領域について紹介した。また東日本大震災の影響を鑑み、いくつかの技術領域の説明においては、IT活用におけるDR(Disaster Recovery/災害復旧)の視点を加えた。 第3章では、利用シーンを設定したITの活用を紹介した。具体的にはITの活用例として2011年版に引き続き「エクスペリエンス・テクノロジー」の最新動向について紹介するとともに、新たに「スマートシティ」について紹介した。 第4章では、現在のITトレンドを知るとして「情報技術マップ調査」と「企業情報システムとITキーワードに関する調査」の結果について記した。「企業情報システムとITキーワードに関する調査」により、現在および将来のIT動向に対する読者の理解が、シーズ面のみならずニーズ面も踏まえたものになることを期待している。 本書が、読者の新たなビジネスの検討やIT活用をイメージアップすることに、何らかの貢献ができれば幸いである。 (「はじめに」より) -
スティーブ・ジョブズ 失敗を勝利に変える底力
常に世界を驚かせ続ける男、スティーブ・ジョブズ。その華麗な経歴の裏には、成功と同じくらい派手で徹底的な失敗があった!アップルをクビになるという屈辱、傲慢さゆえに次々と離れてゆく仲間たち、大きな交渉をふいにする失言……。では彼は、いかにしてそれらの挫折を乗り越え、成功へ転換していったのか? 本書では、ピンチの時ほど力を発揮するジョブズの成功法則を紹介する。 ≪本書の内容≫ 第1章 アップルをクビになったことは人生最高の出来事 第2章 策士が策に溺れてどうする――戦略の失敗 第3章 感情が先走れば理は消える――人間関係の失敗 第4章 豪華絢爛な商談の果てに――交渉の失敗 第5章 全員の賛成なんか期待するな -
コミュニケーションHACKS! 人生・ビジネスを10倍快適にするソーシャルメディア徹底活用術
人生やビジネスを10倍快適にする ソーシャルメディア徹底活用術 Twitter、mixi、Facebook…SNSは、組み合わせなければ意味がない。 パソコン1台で1億円稼いだ達人が教える100のテクニック。 たとえば、FacebookとTwitterの賢い使い分け方は? ◎無料サービスでソーシャルメディアを一元管理する。 ◎Facebookページの第一印象をよくするカスタマイズ術。 ◎読者モデルに学ぶ、ブログで自分の価値を高める方法。 ◎情報の収集・共有はRSSリーダーで共有化できる。 ◎無料ゲームで月収数百万円が稼げる。 -
新大陸(ソーシャルメディア)VS旧大陸(マスメディア) ソーシャルメディアが世界を動かす!
チュニジア政権をも倒したFacebookの「横のつながり」 ある会社員のつぶやき ──Twitterが孫正義、猪瀬直樹、都営地下鉄をも動かした Quoraが次なる「帝国」を目指す 君はFlipboardを体験しただろうか? 赤松健のJコミがGoogleと提携! 記者クラブは「戦前の制度」だった! ネットフリックスが切り開く新しいテレビの時代 朝日新聞社WEB新書で新しい読書体験を得られるか。 -
【電子書籍版】スコアメーカーFX3ガイドブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スコアメーカーは使い方の易しさに定評があり、多くの教育現場でも愛用されている楽譜作成ソフトです。市販楽譜をスキャナーで取り込んで楽譜データにする機能にも優れ、使い勝手で定評のあるソフトといえます。本書はスコアメーカーFX3シリーズの機能全体を網羅する解説に加え、多くの疑問点を解決することができるでしょう。内容については、発売元の河合楽器製作所の担当者にチェックをしてもらい、開発者の意図もくみとった内容となっています。ソフトと共に活用してください。 -
【電子書籍版】ギタリストのためのCUBASE STUDIO4【分冊版】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2007年に販売が開始されたCUBASE4シリーズ。その中でも高機能で手に入れやすい価格帯であることから人気のあった“CUBASE STUDIO4”。その“CUBASE STUDIO4”をどう使っていったらよいのか……。そうした疑問を、ギタリストの用途に内容を絞って解説している。 ソフトの最初の設定から接続方法、ギターの音の録音方法やギターに欠かせないバッキングの作成テクニック、さらに、録音後の編集方法も細かく流れに沿って説明。さらには、ミックスダウンのための音作りにまで踏み込んだ内容で、決してギタリストでなくてもCUBASEユーザーには十分役立つ中身となっている。 -
【電子書籍版】ギタリストのためのCUBASE STUDIO4【完全版】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2007年に販売が開始されたCUBASE4シリーズ。その中でも高機能で手に入れやすい価格帯であることから人気のあった“CUBASE STUDIO4”。その“CUBASE STUDIO4”をどう使っていったらよいのか……。そうした疑問を、ギタリストの用途に内容を絞って解説している。 ソフトの最初の設定から接続方法、ギターの音の録音方法やギターに欠かせないバッキングの作成テクニック、さらに、録音後の編集方法も細かく流れに沿って説明。さらには、ミックスダウンのための音作りにまで踏み込んだ内容で、決してギタリストでなくてもCUBASEユーザーには十分役立つ中身となっている。 -
ソーシャルメディア革命 「ソーシャル」の波が「マス」を呑み込む日
ソーシャルメディアとは、マスメディアの対極に位置する、ボトムアップの情報展開のことをさします。 その代表例としては、ツイッター、フェイスブック、YouTube、ブログ、ウィキペディアなどがあり、「草の根メディア」と呼ばれることもあります。 ソーシャルメディア先進国のアメリカでは、ソーシャルの波がいま、インターネットを通じて既存のマスメディアを呑み込む勢いだといわれています。 ではこの、マスメディアをも凌駕するような影響力を持とうとしているソーシャルメディアとはいったい、何なのでしょうか? これまでのオンライン・マーケティング手法やインターネット広告、そして、そもそも既存のマスメディアとは、何がどう違うのでしょうか? そして、もっと重要なことは、それはどこに向かっており、どういう形で日本にも浸透していくと予想されるのでしょうか? 本書は、ソーシャルメディアの今について、北米在住、気鋭のソーシャルメディア・ブロガーが目のあたりにした現実をレポートするものです。 ツイッター、フェイスブック、ブログを使っている方はもちろん、企業などでマーケティングにかかわっている方は、日本のマーケティングの今後を占ううえで、必読の1冊です。 -
Google+でデジタル写真がもっと楽しくなる
ここ数年、TwitterやFacebookとソーシャルメディアブームが続き、インターネットは「検索からソーシャルへ」と変わりつつあるといわれている。実は、その背景には急速に普及するスマートフォンの存在がある。スマートフォンは単なる携帯電話ではなく、究極のライフログ・ツールだ。その要は携帯電話で撮る写真。携帯写真は2011年6月末から世界最大の検索サイトであるGoogleが提供しはじめたソーシャル・ネットワーキング・サービス「Google+」でも重要視されている。本書では、「Google+」を使った写真共有について解説しながら、Google+流の写真共有から人のつながり方について紹介する。Google+は情報を水平に共有するソーシャルメディアと垂直に絞り込む検索の統合。それが「検索からソーシャルへ」に対するGoogleの回答だった。 -
闘うプログラマー[新装版] ビル・ゲイツの野望を担った男達
1980年代にMS-DOSでパソコン市場を制したマイクロソフト社は90年代、「本物」のOSを開発するプロジェクトを立ち上げます。本書は同社の世界戦略を担ったOS「ウィンドウズNT」の開発物語。ウィンドウズNTは後にウィンドウズXPの基盤となり、世界中で使われることになります。このプロジェクトのため、同社に「伝説のプログラマー」が呼び寄せられました。彼の名はデビッド・カトラー。強烈な個性を持つこの男を主人公に、開発者たちの壮絶な人間ドラマが展開します。100人を越える関係者とのインタビューに基づき、凄絶なソフトウェア開発の実態が赤裸々に描き出されています。単なる企業内の開発ストーリーという範疇を超えた、ノンフィクションの名作。 -
実践コンピューター・フォレンジック
加害者側のパソコンに対して捜査・情報収集活動をおこなうことによって、産業スパイや機密漏えい、内部不正などのハイテク犯罪を発見する。これを解析することによって証拠を検出し、法的問題の解決を図る。犯罪の抑止力としての効果も期待されている。「守り」から「攻め」への戦略的情報セキュリティ管理システムをつくり上げるシステムを日本で初めて紹介。フォレンジック先進国アメリカにおける事例や専門家・権威の寄稿も収録。とくに行政・企業のCIO・CIRO、IT・法務・戦略部門、情報セキュリティ担当、警備会社、法曹界関係者などの必読・必備の入門書! -
【電子書籍版】基礎から新機能までまるごとわかるCUBASE5/CUBASE STUDIO5・6.Cubase6 新機能とその使い方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 DAWソフトの代表格、Cubase5/Cubase Studio5の使い方を解説。バージョン5.5と6への差分もある。初心者はもちろんOEM版と呼ばれるハードなどに付属しているバージョンのユーザーも対象。Cubase AI/LEを使いこなせなかった人、またCubase AI/LEでは物足らなくなってきた人にもぜひ活用して欲しい。Cubaseを使いこなしている人はもちろん、「Cubaseなんてまったくわからない」という人にも参考となる内容だ。音楽制作のプロが実際の制作手順や新機能を使った効率的な手法についても解説している。 -
【電子書籍版】基礎から新機能までまるごとわかるCUBASE5/CUBASE STUDIO5・5.Cubase5.5について
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 DAWソフトの代表格、Cubase5/Cubase Studio5の使い方を解説。バージョン5.5と6への差分もある。初心者はもちろんOEM版と呼ばれるハードなどに付属しているバージョンのユーザーも対象。Cubase AI/LEを使いこなせなかった人、またCubase AI/LEでは物足らなくなってきた人にもぜひ活用して欲しい。Cubaseを使いこなしている人はもちろん、「Cubaseなんてまったくわからない」という人にも参考となる内容だ。音楽制作のプロが実際の制作手順や新機能を使った効率的な手法についても解説している。 -
【電子書籍版】基礎から新機能までまるごとわかるCUBASE5/CUBASE STUDIO5・1.新機能と基本設定編
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【電子書籍版】基礎から新機能までまるごとわかるCUBASE5/CUBASE STUDIO5・4.新機能を使用したピッチ補正およびタイミング補正
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【電子書籍版】基礎から新機能までまるごとわかるCUBASE5/CUBASE STUDIO5・3.新機能を使用したドラムトラック作成術/VST エクスプレッションを利用したリアルなトラック作成術
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【電子書籍版】基礎から新機能までまるごとわかるCUBASE5/CUBASE STUDIO5・2.MIDIデータ作成編及びオーディオデータ録音/編集編
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コンピュータvsプロ棋士
佐藤康光九段「やはり人の感覚ではない」 藤井 猛九段「筋ってもんがないですね」 清水市代元女流四冠「人間に近いと感じた。胸が熱くなった」 コンピュータがプロの将棋棋士に初めて勝利を収めた。2010年10月11日、清水市代女流王将(当時)に公開対局で将棋ソフトの合議「あから2010」が勝利したのだ。チェスのチャンピオンにコンピュータ「ディープブルー」が勝利を収めて13年、渡辺明竜王と「最強の将棋ソフト」ボナンザの激闘から3年、ついに「知性の象徴」をめぐる人間とコンピュータの歴史の新しい扉が開かれた。人間の頭脳に挑む将棋ソフトはいかに進歩してきたのか。その指し手はどのように決定され、人間の思考とどこがどのように違うのか。「読み」と「局面評価」はどのように行うのか。清水女流と「あから2010」の激戦譜を辿りながら、コンピュータの思考の特徴を浮き彫りにする。さらに、名人に勝利するのはいつの日か、そのために乗り越えるべき課題とは何なのか、考える。 -
アマゾン、アップルが日本を蝕む
本書のタイトルを見て、奇異に感じられた方も多いのではないでしょうか。アマゾン、アップルというと、大成功した米国ネット企業の代表であり、ネット上でもっとも魅力的かつ便利なサービスや端末を提供する企業の代表だからです。もちろん、私もその点には異論ありません。(中略)自分の日々の仕事や生活の範囲だけで考えれば、アップル、アマゾン、グーグル、ツイッターなどの米国ネット企業は、絶賛こそすれど非難することなどできません。しかし、それはあくまでユーザーの立場からの風景であり、ネットという限定された世界における評価に過ぎません。実際、社会全体の観点からネットやそこで提供されるサービスを眺めてみると、また違った風景が見えてきます。 ――本書「はじめに」より「一億総クリエイター時代」「コンテンツは無料」「ネット革命が起きた」……こんな社会は本当にバラ色か? 米国ネット企業の策略を暴き、日本の進むべき道筋を示す。 -
【電子書籍版】基礎から新機能までまるごとわかるCUBASE5/CUBASE STUDIO5・1~6.全編【完全版】
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電子出版の未来図
2010年は「電子出版元年」といわれた。出版業界は右往左往したが、まだ先行きが見通せないでいる。市場規模2兆円に届かないほどの業界かもしれないが、ライターやカメラマンから組版会社、印刷会社、取次、書店と従事する人の職種は幅広い。では、電子書籍リーダーで紙の本はなくなるのか。出版社や編集者はもういらないのか。2011年はどの方向に進んでいくのか。そんな疑問に答えるのが、米国在住の若きIT起業家。著者は、日本に先駆けて米国で起業し、いち早く電子出版を始め、自らの体験的電子出版論で日本の未来図を描き出す。詳しくは本文に譲るとして、その将来像を「ソーシャル・メディア」というキーワードで説明する。タイトルを「電子書籍」ではなく「電子出版」としたのは、ビジネス(出版業)に重きを置いたから。出版業界はもちろんのこと、IT業界、クリエイターたちに読んでもらいたい1冊である。 -
電子書籍版・フィナーレ2008実用スキルアップガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 楽譜作成ソフト《Finale(フィナーレ)》の使い方をさらにスキルアップさせる本です。Finale2008を使用して楽譜の作り方を紹介しています。作れない楽譜は無いといわれるFinaleですが、市販されているような見やすい楽譜や、自分好みの楽譜を作るのは案外難しいもの。もっと見やすい楽譜を作る秘密、もっと楽に楽譜を作る秘密、楽譜を上手に作る代表的テクニックを紹介しています。実際の楽譜のキーポイントとなる箇所をとりあげて設定や操作方法を説明。この本をパソコンの横に置いて、Finaleを使い方に迷った時に開いてください。