志村史夫の作品一覧

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作品一覧

2023/12/29更新

ユーザーレビュー

  • いやでも数学が面白くなる 「勝利の方程式」は解けるのか?
    1100

    志村史夫
    (しむら・ふみお)

    1948年、東京・駒込生まれ。工学博士(名古屋大学・応用物理)。日本電気中央研究所、モンサント・セントルイス研究所、ノースカロライナ州立大学教授(Tenure:終身在職権付)、静岡理工科大学教授を経て、静岡理工科大学名誉教授。応用物理学会フェロー・終身会員...続きを読む
  • 【電子オリジナル特典付】いやでも物理が面白くなる〈新版〉 「止まれ」の信号はなぜ世界共通で赤なのか?
    色の事。物には固有の色はない。葉の緑、空の青、夕日の赤の説明がgood。
    潮汐力を地球の潰れのみで説明している。これはこれで、優れているが、遠心力を考慮しなくて良いか、疑問。解明中。
  • 【電子オリジナル特典付】いやでも物理が面白くなる〈新版〉 「止まれ」の信号はなぜ世界共通で赤なのか?
    2001年に発行された同著者同タイトルの本の新版。ただ、新しい研究発表内容も取り込んでいる。

    「物理は学んだが、面白さがまったくわからなかった人向け」という印象。
    物理の基礎で当然のように習う公式などは引用しつつ、それの説明というよりはそんな公式を使って、日常生活でみられる現象がどう説明できるのか...続きを読む
  • 物理学者が教える 筋道たてて考える技術(大和出版) いかに本質をつかみ、問題を解決するか?
    【感想】
    本書は登録時点で★2であった。もっと評価されていい。昨今の社会を席巻する安直にいろんなものを手に入れたがる風潮にかつを入れる本書に快哉である。
    【レビュー】
    ・大きい、少ないじゃなくて、きちんと数字で言おう。
    ・全体の中できちんと部分を比較しよう。
    ・様々な角度から眺めよう。
    ・座標軸は有...続きを読む
  • ―新書で入門―アインシュタイン丸かじり
    [ 内容 ]
    偉い。
    凄い。
    深い。
    しかも面白い。
    アインシュタインについて知ることは、二十世紀最高の知性に触れることである。
    「時空が歪む」という空前絶後の発想はどこから生まれたのか。
    無名の役人はいかにしてノーベル賞科学者となったのか。
    波乱万丈の人生と業績を辿り、数々の味わい深い名言からその...続きを読む

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