自己啓発作品一覧
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度) 【書籍説明】 「人間関係ってめんどくさい」そう思ったことはありませんか? 「顔を合わせる度にストレスを感じる」 「会社に行くのが憂鬱」 「嫌い(苦手)だけど、コミュニケーションを避けられない人がいる」 「○○さんが頭に浮かび、休日も気が休まらない」これは、私自身が過去に抱えていた悩みです。 もしあなたが同じようなことで悩んでいるとしたら、本書がお役に立てるかもしれません。 ご紹介する12のコツは、私が実践してきたことの一端です。 旅行の添乗員として何千何万人のお客様をご案内したり、海外2カ国でワーキングホリデーをしたりと各地を転々とする中で、有り難いことに人と接する機会には多く恵まれてきました。 さまざまな違いに触れ人間関係に悩みながらも、一度きりの人生を機嫌良く過ごすべく実践し学び得たことをお伝えします。 本書のコツを実践すると、嫌い(苦手)な人と接するストレスが軽減します。 我慢するでも耐えるでもなく、楽に人と接することができるようになります。 こじれた人間関係を改善する、きっかけを掴めるかもしれません。 昨日より今日、今日より明日。あなたの毎日が明るく楽しいものになりますように、願いを込めて。 【目次】 1章 ご機嫌な人間関係とは 2章 本書の使い方 3章 ご機嫌な人間関係をきずく2つのポイント 4章 ご機嫌な人間関係をきずく12のコツ 5章 ご機嫌な人間関係をきずくための4つの心得 【著者紹介】 中垣ちか(ナカガキチカ) 1991年、京都府生まれ。ツアーコンダクターとして6年間勤務。沖縄移住、カナダ・ニュージーランドでのワーキングホリデーを経験。 さまざまな環境で、老若男女・国籍・立場問わず多くの人とコミュニケーションを取る中で、学び得たことをSNSにて発信。 人間関係やコミュニケーションに悩む人の背中を押します。モットーは「自分が変われば、世界が変わる」3度の飯より、酒と猫好き。
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-【書籍説明】 ――「あなたに母親は無理」「目が見えなくて何ができるの?」 周りからの冷たい視線に押しつぶされていた私。 けれど、娘を通じて、たくさんの温かく優しい人たちと出会い、大切なことに気付きました。 “工夫次第で今の私にもできることはある。今の私だからこそ、できることがある。” ―― どんな状況でも自分らしくしなやかに生きる秘訣とは? 子育てで息詰まっているお母さんはもちろん、人生の壁に直面しているすべての人に。 YouTube公開のドキュメンタリー「特別なんかじゃないんだよ 全盲ママの子育て」が100万回再生を突破した、 今話題の全盲ママユーチューバーがやさしく語りかける初の書き下ろしエッセイ。 【目次】 経験と出会いが人をつくる 認めてもらえない世界は苦しい 孤独感は受け入れられて消えていく あるがままを認められて持てる自信 輪に飛び込む勇気が繋がりをつくる 共感は心を軽くする 想像力で分かり合えるのが人と人 正直に伝えることが心を繋げる 踏み出して人は変わっていける 本音の対話が本当の安心感を生む 思い込みに潜む本音を認めれば心はずっと軽くなる 工夫してもできないことなら頼ればいい 遠慮はほどほどに、感謝は言葉以上に行動で 【著者紹介】 西田梓(ニシダアズサ) 1981年生まれ。兵庫県出身。未熟児網膜症により、生まれつきの全盲。一児の母。 視覚障害を持つお子さんを育てるお母さんの力になるために2014年、HP「Mothers' Cafe」を開設。 「見えなくてもこんなふうに工夫すればできる」をコンセプトに動画や講演、執筆活動を展開。 公式HP「Mothers' Cafe」 公式YouTubeチャンネル「Mothers' Cafe」 ドキュメンタリー作品「特別なんかじゃないんだよ 全盲ママの子育て」は再生回数100万回突破。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 あなたは最近「ワクワク」を感じていますか? 心の底から惹きつけられ、手をつけないと気が済まない。そんなワクワクを最近いつ感じたでしょうか。 ぼくは人生においてワクワクは欠かせないものだと思っています。 その正体は「好奇心」です。 好奇心からいろいろなことに手をつけては飽き、まわりからもあきれられていたぼくが、本を出版し、デザイン事務所を立ち上げ、ライターとしても活動している。 そんなぼくを支えるものがまぎれもなく「好奇心」なのです。 もし最近ワクワクを感じていないのなら、本書を読み好奇心を手に入れてほしい。いまワクワクを感じているのなら、その炎を大切に燃え上がらせてほしい。 好奇心に溢れた人生はとても充実し、楽しいものになるでしょう。 ・人の目が気になって、自分のやりたいことをやれずにいる ・やりたいことはあったけど、親に反対されてできなかった ・興味のあることが世間では少数派とされていて恥ずかしい これらにあてはまるのなら、好奇心の芽を摘んでしまっているため要注意。 世間体や自身の殻など気にせず、自分自身の道を生きるために本書を読み進めてください。 本書を読み終えたあなたが、好奇心から何かを始めてくれたら幸いです。 【目次】 第一章 好奇心を持っていますか? 第二章 好奇心を大切に自分の道を生きろ! 第三章 好奇心を行動に移そう! 第四章 好奇心が人生を豊かにする 第五章 続ける意志とやめる勇気 まとめ 【著者紹介】 ナカシマユウタ(ナカシマユウタ) 1988年、愛知県生まれ。 販売職→法人営業を経て、現在は企業で人事採用を担当。 また複業としてデザイン事務所「W-rey」を立ち上げる。 夢を語り、実現することの楽しさを知り、多くの挑戦をしている。 著書に「夢を語ろう!実現しよう!5日後にあなたを夢へと全力疾走させる5STEP」がある。
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-【書籍説明】 もしあなたが以下の5つの項目に一つでも該当するなら本書を読む価値があります。 1、福祉に興味がある 2、社会に貢献したい 3、やりがいのある仕事をしたい 4、どうすればいいかわからない 5、はじめの一歩が踏み出せない この本は日常生活やSNSで、福祉をきっかけに「いいね」が欲しい人に向けて書かれた本です。 人のためになることをすれば、周囲から評価されます。 自身の生き方においても、意味のある人生や、価値のようなものが見えてきます。 必要ではあるけれども、あまり皆がやりたがらない仕事―― だからこそ、そこを「エイ、ヤッ!」と本気でやる人は、当然「いいね」がもらいやすくなるって寸法です。 とはいえ「福祉ってなんか大変そう…」と、不安に感じるのも事実。 そんなあなたに、具体的な関わり方やアイデアを介護職である私がご紹介します。 福祉業界で働かなくたって、寄付やボランティアなど関わる方法はいくらでもあります。 「これなら自分にもできるかなー、これは無理だな」と、眺めるだけで大丈夫。 少しでも興味を持って、好意的に見守るのだって立派な福祉の形です。 本書が生き方に迷っている人や、先の見えない若者の助けになるなら本望です。 【著者紹介】 佐藤まちか(サトウマチカ) 宮城県出身。介護福祉士、ケアマネジャー。 広告制作会社を経て、介護・福祉業界へ転身。 都内で介護サービス全般を提供する会社勤務。 福祉系のNPO法人「アスター」にて運営スタッフも務める。
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-【書籍説明】 一般社団法人にじいろの森の代表理事であるもりかずえさんが、自身の壮絶な人生経験から得た発達障害などの障がいを持つ子どもやその親御さま、 障害者施設の職員に向けた応援ツール「心の花メソッド」について熱心に語ってくださる本です。 周りと同じような子育てができずに日々奮闘しているけど、ときどき「ツラい、もうイヤだ!」と心が折れそうになる・・・。 仕事を転々としたり離婚したりして、ストレスの多い生活を強いられ、何かに依存しやすく自己否定をしがち・・・。 本書はそんな方に向けて、 ・著者の波乱万丈な人生を知って、まだまだがんばれると思えるようになる ・どんな不幸な状態でも人生を好転させることができることを知る ・収入や仕事、家事に育児などに自信が持てるようになり、あなたのこれからの人生で夢や希望が見つかる一冊です。 もりかずえさんの人生観を通して、新しい仕事への出会いや心のバリアフリー社会づくりの一歩を踏み出してみるのも良いでしょう。 【著者紹介】 もりかずえ 一般社団法人にじいろの森代表理事 一九六六年八月生まれ、埼玉県育ち、さいたま市在住。高校三年生で保育士の国家試験に合格。 以後、保育士、老人施設の介護員、障害児の生活支援員を経てハートサインダンス(R)講師となる。一男一女の母(娘は重度障害者)
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度) 【書籍説明】 本書は、自己肯定感が低くなってしまい、生きづらさを感じている人の「自分らしく生きたい」という気持ちを後押しするために書いたものです。 私は、もともと自己肯定感が低い人間でした。常に周りの目を気にして他者に合わせた行動や言動をとり、他者軸で生きてきました。 他者と自分を比較しては自己卑下を繰り返してきました。 そんな私が自己肯定感を高め、自分らしく生きることができるようになった10の方法をお伝えします。 1日1ステップずつ取り組んでみてください。取り組むことが難しい日や合わない方法は飛ばしても大丈夫なので気軽に試してみてください。 背筋を伸ばして空を見上げるなど簡単にできる方法もあります。 自己肯定感が低いと、些細なことで「自分はダメな人間だ」「自分には価値がない」「自分は何の役にも立たない」などと自己卑下してしまいがちです。 自己肯定感が低いことであなたが生きづらさを感じているのであれば・・・ もっと自分を好きになり、自分らしく生きたいと思っているのであれば・・・ きっとこの本はヒントになるはずです。 【著者紹介】 仁藤桃香(ニトウモモカ) 1991年、神奈川県生まれ。 幼稚園教諭として4年間勤めた後、心療内科でカウンセラーとして勤めて5年目。 主に児童・就労・夫婦カウンセリングなどを担当。 認知行動療法(CBT)カウンセリングで思考癖修正も行っている。 フリーでも対面カウンセリング、電話カウンセリング、メールカウンセリングなど幅広く活動中。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度) 【書籍説明】 あなたは「夢」を持っていますか? 本書は、「夢に向かって全力疾走できるようになること」を目標にしています。 著者であるぼくもあなたと同じように夢に迷い、夢にもがいていました。 そもそも「夢」というものが漠然としていて、イメージがしづらいですよね。 それでもぼくは夢と本気で向き合い、行動することで、「デザイン事務所の立ち上げ」や「本の執筆」など、いくつもの夢を叶えることができました。 そんな経験をもとに、「夢に向かって全力疾走するためのメソッド」を5日間に体系化し、だれにでも実践できるものにしました。 「もし、10年前にこのメソッドを知っていたら...。」そう思える内容に仕上げたので、学生や主婦の方、 挑戦したいことはあるけど踏み出せない方など「夢はあるけど行動できない」すべての方に送りたい。 本書を手に取ってくれたあなたはいま、「夢」に対し本気で悩み、本気でぶつかっているのではないでしょうか。 ぼくの考えたメソッドを信じ、5日間試してほしい。5日後、あなたは自分の夢へと全力疾走することになるでしょう。 むずかしいことはひとつもありません。 さぁ、ページをめくり「あなたの夢を実現する旅」へと出かけましょう。 【目次】 序章「そもそも夢ってなんだ!?」 第一章 「Day1 自分のやりたいことをすべて書き出す」 第二章 「Day2 自分のできることをすべて書き出す」 第三章 「Day3 夢を語る」 第四章 「Day4 自分にもできると信じる」 第五章 「Day5 行動する」 まとめ 【著者紹介】 ナカシマユウタ(ナカシマユウタ) 1988年、愛知県生まれ。 新卒で販売職を経験⇒法人営業へ転職⇒全国にサロンを展開する企業へ転職し、人事・採用を担当。 2020年に複業としてデザイン事務所「W-rey」を立ち上げ。 夢を語り、実現することの楽しさを知り、多くの挑戦をしている。 「世界中の人が夢を語り、夢を実現できる世界へ」をテーマにTwitter(@yutasurf_dream)で自己肯定感を高め、夢へと全力疾走するためのツイートを発信中。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度) 【書籍説明】 本書を手にとっていただきありがとうございます。 私たちが暮らす日本の2020年1月は間近に迫った東京オリンピックの開幕に向けて、感情的にも経済的にも盛り上がろうとしていました。 しかし、中国で発生した新型コロナウイルスの感染が世界中に広がり、東京オリンピックは延期。私たちは普段の生活にもさまざまな制限をかけられることになったのです。 こうした歴史的に大きな出来事が起こると当然、世の中の流れも変わります。事実、2008年のリーマンショックや2011年の東日本大震災の後、 私たちの生活や働き方、さらには人生に対する考え方は大きく変わりました。 新型コロナウイルスの蔓延がもたらした令和時代のワーク&ライフスタイルはどのように変わっていくのでしょうか? そして、この変わりゆく時代に、私たちが求められるものは何でしょうか? 私たちは、これからの時代に求められるものとして ・オンラインや出張・訪問によるサービスの提供 ・モノの備え・ココロの備え・おカネの備え ・人と人のつながり(絆) という3つの主流が必要不可欠だと確信しています。 そこで、本書ではこの3つの主流を防災(リスク回避)と脳科学という一見無関係な2つの側面から、 わたしく前田こうじ(以下、前田)とfeelcare片づけ防災マイスターの新井真由美(以下、新井さん)の2人で面白おかしく解説してまいります。 本書の構成は、第1章と第2章を前田が概論としてお伝えし、第3章から第6章までを新井さんが防災をキーワードにリスク回避とお金の話をいたします。 第7章から再びバトンタッチして、前田が脳科学をモチーフにしたお金や絆について語る運びです。 そして最後は、前田と新井さんの対談形式で本書を締めくくります。 本書を読めば3つの主流が無理せず手に入り、たった1日でお金・仕事・恋愛・人間関係など、あなたの抱える不安や悩みが消え去るでしょう。 とりわけ本書の後半では、防災のワークや脳科学の事例も交えてくわしくお伝えし、最終章では1日でお金の不安が消える具体的な実践方法を公開いたしますので、 どうぞご期待ください。 それではまたあとがきでお会いしましょう。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度) 【書籍説明】 毎日忙しく仕事に追われ、上司や会社の理不尽な対応にストレスを感じている会社員、ワンオペ育児に疲弊している子育て中のお母さん、 家族や人間関係のしがらみに苦しむ人…、まるであやつり人形のように縛られ、動かされている日々。 今の人生に満足できず、このままでいいのか、自分ほんらいの人生は他にあるのではないか…そんな思いに駆られることありませんか? 本書を読むと、こうした自分を縛っているさまざまな苦しい状況から抜け出せるきっかけをつかめます。 そして自分らしく、オンリーワンな人生に向かって歩めるようになります。 なぜならば、私たちすべての中にいる「べき子」から自由になる方法を教えているからです。 著者はつらい人生の中で、それぞれの人の中にいるこの存在こそが、その人自身を縛りつけ、自由を奪い、苦しめていることに気づきました。 本書のワークを実践することによって、いつの間にかあなたは苦悩から解放されていることに気づくしょう。 そして日々をより安心して幸せな気持ちで送れるようになります。 何より心の底から自信が湧きあがり、「ほんとうの自分」を生き始めるでしょう。 【著者紹介】 ゆかり(ユカリ) 1983年生まれ、自営業の家に男兄弟に挟まれた中間子として育つ。 日用品メーカーで営業8年、事務職4年経験し、転職後コンサルティング会社で営業と広報・自社セミナー運営を担った。 半年後「自分の在りたい姿」実現の為会社員を辞め、現在はコーチングやセミナー等を個人で活動。 コーチングセッションは、産業カウンセラーの技法を取り入れたカウンセリング融合型。 伝統を重んじる家庭環境の中で「~べき思考」に縛られ、自己肯定感も低く自分を卑下して生きてきたが、とあるきっかけで少しずつマインドセットされた。 過去の自分のように生きづらさを感じる全ての人に、べき子から解放され、本来の自分の能力に目覚められるよう支援している。
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-【書籍説明】 あなたは、「目の前の現実を変えたい」と思ったことはありますか?「嫌いな人が変わってくれればいいのに」と思ったことはありますか? 「望みさえ叶えば、あれさえ手に入れば、幸せになれるのに」と思ったことはありますか? 引き寄せの法則は、そんなあなたの世界を変えられる方法です。ポイントは、その変えたい現実を変えようとしないこと。 その代わりに、あなたの現実の捉え方と意識を向ける先を変えること。 嫌いな人を変えようとコントロールしないこと。その代わりに、あなたの思考と感情を整えること。 その望みを叶えようと、その何か欲しいものを手に入れようと、必死にならないこと。その代わりに、今を楽しみ、今幸せになること。 その結果として、気付けばあなたが望む世界が勝手に引き寄せられてきます。 何も深刻になることはありませんし、まじめじゃなくても大丈夫です。 「引き寄せをしなければ」と必死になるのではなく、肩の力を抜いて、いい気分でいることを優先してくださいね。 あなたが心地よく過ごせること、それ以上に大切なことはありません。 【著者紹介】 北川菜摘(キタガワナツミ) 小中と三度の不登校を経験し、母子分離不安も発症したが、乗り越えて客室乗務員になる。 自己啓発本を読みあさっていた時期に、奥平亜美衣さんの処女作「引き寄せの教科書」に出会い、引き寄せを実践。 職場環境も家族も人間関係もがらりと変わり、自分と向き合いアメリカに住む夢を思い出す。 七年勤めた会社を辞め、カリフォルニアはサンディエゴに移住。引き寄せ力が日に日に増し、夢が叶い、伝える側になると決める。 引き寄せや潜在意識を使い、望みを叶えてやりたい事をやる人、人生を楽しめる人、リラックスして幸せになる人を増やす活動をするライフクリエイター。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度) 【書籍説明】 人へのイライラ、将来への不安や焦りなど、生き辛さを感じている方はたくさんいます。 本書を手にとったあなたも、もしかしたら暗い顔で毎日を過ごしている中のひとりかもしれませんね。 以前の僕もそうでした。いや、もしかしたら誰よりも暗い人間だったかもしれません。 ・赤の他人が目の前を歩いているだけでイライラしたり ・些細な言葉や出来事にひどく傷ついてばかりだったり ほかにも様々なネガティブ感情を抱えていましたし、命を断とうとしたことも3度4度とあります。 そんな僕に転機が訪れたのは、たった一言がきっかけでした。 「もっと自分を大切にしてあげて!」 その言葉に衝撃を受けました。 どうやら自己否定グセが今まで自分を苦しめていたようです。しかし運が良いことに、 「人は言葉で変われる」ことへの期待感を持てたことが、「ドMは最強の法則」の発見に至ります。 本書は実用書です。難しいことは一切しません。びっくりするほど簡単な解消方法をご紹介しています。 著者の体験と100名以上の実践者さんから寄せられた生の声をベースに具体的なトレーニング方法、 「実践」から本来の豊かさを手に入れてくださいね。 【著者紹介】 矢菜樹 孝明|世界を変える講演家 虐待・いじめ・閉鎖病棟で3年間の入院生活・逆DV・離婚後300日問題の解決・住民票の職権消除で2年半ほどのホームレス生活・解離性健忘による2年分の記憶の喪失ほか、 貴重な経験を積み重ねて来たことで「どんな人生でも諦めなければ必ず再生できる」そんな事実を笑いとおノロケでお伝えしています。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度) 【書籍説明】 (1)本書の目的(意識改革から、日常生活の具体的な実践行動へ) 生活習慣病は知っているが、予防は実践できない。生活習慣病で突然死することもある。 そうなると、本人そして家族等の人生を激変させてしまう。 しかし、どう激変するか?を自ら知ろうとしない。 だから生活習慣病のいわば地雷を踏んだ体験を囁いた本書をお読みになり、どう激変するか?を知ってください。 過食・過重労働・深酒・睡眠不足などの生活を改めなければいけないことは、誰でも分かっているけど、放置し続けていいのでしょうか?! 運よく命は助かっても、狭心症・脳梗塞を発症させた現実を知れば決して「自分だけ例外!」という保証はない。 だから、自分で自分を観察して、自分にできる改善行動を始め、これを習慣づけて、むしろ、日常生活で普通なこと定着させてはいかがでしょうか! (2)本書の性質 本書は、決して科学的で、体系的な論陣を構えるものではない。 この挑戦は自らの恥をさらすことになるという負もあるが、それにしても、今の私も「社会に発信できる」存在でありたい、生きたいという願望が勝った。 僭越ではございますが、是非ともご一読いただければ幸甚です。 以上 【著者紹介】 中澤金太郎(ナカザワキンタロウ) 中澤金太郎です。私の親がいうには、童話で有名な金太郎さんの名をそのままつけたそうです。 本書は私の第1作です。ご一読いただければ幸いです。
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4.7【書籍説明】 HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)とは、ひといちばい敏感な気質を持った人のこと。敏感で生きづらい、繊細過ぎて疲れるなどネガティブな面ばかり注目されていますが、HSPの繊細な感性は、ハンディではなく「才能」です。 もっと言えば、あなたの人生を豊かにするための「武器」なのです。 著者である私自身も、HSPです。育った家庭環境や友人関係、仕事、子育てなどあらゆる場面で、理由のはっきりしない疲れやストレスを抱えてきました。しかし今は、この気質は才能や武器として生かすことができると確信しています。 HSPに悩むみなさんにも、自分自身をより深く理解し、自分の素晴らしさに気づいてほしいです。HSPのポジティブな面に目を向けてほしくてこの本を書きました。 本書の前半では、HSPという気質から枝分かれするパターンについて解説します。後半では、HSPの特性を才能ととらえ、武器にする方法をお伝えします。 あなたにとって、世界はたしかに刺激と不安にあふれています。しかし、身の守り方や自分らしい進み方さえわかれば、人生はもっと楽しくなるでしょう。既にあなたの中にある「武器」に気づくためのお手伝いをします。 【著者紹介】 1989年茨城県生まれ、静岡県在住。家族関係が原因で、15歳でうつ病・適応障害・PTSDの診断を受ける。その後アダルトチルドレンやHSPの概念と出会い、以降その気質や心理に向き合い続け、メンタル心理カウンセラー資格も取得した。 現在は子育てや心理の分野を中心にフリーライターとして活動中。趣味は読書と音楽鑑賞。特技はクラシック・バレエ。夫と2人の息子と暮らしている。
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-【書籍説明】 0から始める、アイデアの本。 「アイデアは一部の天才しか思いつかない、特別なものなんだ……」 僕はそう考えていました。 すごい人ほど「アイデアは天才だけのものじゃない!」と言いますが、それでも「いやいや、あなたも"天才"でしょうに」と思ったものです。 アイデアの本を読んでも、僕にはアイデアなんて作れずモヤモヤ。 この差は一体…… このモヤモヤを解消する鍵こそ「知識」です。 いわゆる"天才"は、すでに知識をたくさん持っていて、頭の使い方を知るだけでアイデアを作れます。 では、僕のように「知識」のない人はどうすればいいのか? その回答を示したのが本書です。 本書では「知識」から「アイデア」までを6つのプロセスに分解し、「料理」というメタファーを活用して理解しやすいよう仕上げました。 ~目次~ まえがき アイデアとは「料理」である 1.材料を仕入れる――知識を仕入れる 2.材料を冷蔵庫に保存する――短期記憶 3.冷蔵庫から必要な材料を選ぶ――記憶の選別 4.選んだ材料をキッチンへ運ぶ――長期記憶 5.シェフが調理する――脳の働きをサポートする 6.料理が完成する――アイデアが生まれる 知識0.0 【著者紹介】 東妻航太(アヅマコウタ) 神戸大学経営学部経営学科卒業。公認会計士を目指して入学するも、勉強が好きになれず突然の方向転換。 バーテンをしたり、麻雀にはまったり、アメリカでふらふらしたりして人生という迷路でさまよったのち、インターン先でライティングにハマる。 それまで会社にはコピーライターはいなかったが、社長に嘆願して「コピーライター」という役職を作ってもらい、強引に肩書きを獲得する。 そのまま入社。現在は、オーストラリアの有名広告代理店からやってきたアートディレクターとともに、なぜかプロダクトを開発したりプロモーションを考えたりしている。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 恋愛で傷ついたあなたへ。 「もうドキドキは要らないから、とりあえずは普通の、まともな男と付き合いたい。」 本書は、そんなあなたに純愛を勧める書です。 正直言って、本書の内容はすでにどこかでサラっとは聞いたことがあるかもしれません。 そして以前からもずっと、心のどこかでは正しいとわかっていたことかもしれませんが、 かつては恋に対する好奇心が強すぎたせいで魅力を感じず、むしろ古くさいと言って聞き流されていたことでしょう。 本書はそんな、かつてあなたが聞き流してしまった愛の真実です。 一通りの恋愛を通過してきた今ならば、その素晴らしさ、大切さと向き合うことが出来るでしょう。 もしかしたら、今まで信じていたことが全然違うとショックを受けるかもしれません。 でも大丈夫。 真実というのはいつだって、人の世では隠されてきました。 真実はお金になりません。 また多くの人にとって不都合なことが多いのです。 ですが、真実の価値に気づき、そこへ立ち返るならば、その心にこれまでに経験したことのない、涙が流れるような平安が訪れます。 走り続ける恋愛から卒業しましょう。 そして今度こそ、本物の愛にめぐり合えますように。 【目次】 [1]これまでの恋愛を振り返る [2]現代の薄められた結婚観 [3]純愛における恋愛の土台 [4]純愛を見分ける基準 [5]ポルノというドラッグ [6] 純潔のムーブメント [7]励まし ~今度こそ純愛に出会い、貫くために~ [8]純潔のためにつまずきを覚えたあなたへ 【著者紹介】 江野口 敬人(エノクチタカヒト) 「自分が生まれたことで少しでもこの地球に良くなってほしい。」がモットー。 副業解禁時代の到来にあって、会社員という「搾取される働き方」の中に「こちらから与えられることの尊さ」を見出す。 現在は希望に薄い職場を選んで行って、自分自身もサラリーマンとして共に働きながら、「自分らしさ」と「奉仕の心」をつなぐ働きを目指している。 著書に「夫婦仲を改善したい男のための6つの希望」などがある。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 今現在、あなたは健康ですか? 病に悩み苦しんでいる方も少なくないかと思います。 その治療法、大丈夫ですか? 医師から的確なアドバイスをもらい、よい医療サービスを受けていますか? 病院から処方される薬だけではなく、健康を考えて様々なサプリメントを飲む方も多いですが、そのサプリメント、本当に飲み続けて平気ですか? 家庭でできる医学の話や日常のちょっとした病気予防など、病気や医者に関する知識を紹介する情報番組は視聴率が高く見込めるため、様々なTV局で放送されています。 またネットやブログにも様々な情報が飛び交っていますが、それらを視聴した人々と話をしていると「その解釈、間違っているなぁ」と思うことがしばしばあります。 医学や薬に関する知識はもちろん、そもそも動物の体や細胞の働きについて基本的な科学知識が備わっていないことからくる誤解があるように感じます。 本書では、病気というものが何か? どういう仕組みで体に影響を及ぼすのかを解説し、薬の働き、医師の役割とは何かをわかりやすく説明します。 健康のために本当に必要な話を求めていた方にお勧めです! 【著者紹介】 北影伍朗(キタカゲゴロウ) 元教師。 現役時代に経験した様々な事柄をベースに、読者の役に立つ情報を提供するために電子書籍の執筆に励む。 本作は、多くの持病に悩み、自身が入院したり、母親の入院などから見えてきた、日本の医師の問題、 そして薬に関する問題について、少しでも役に立てばと執筆を目指しました。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 日本の離婚率は、多い都道府県では4割、少ない都道府県でも3割程度あります。 つまり「3組に1組以上」は離婚しています。 おそらく本書をお読みの方も、夫に女の影を感じて不安に思っているか、あるいはすでに何らかの事情で離婚を決意されていることと思います。 あるいは、夫以外の男性に心を魅かれ、離婚を意識している方もいるかもしれません。 しかしどこかで「迷い」がある方は、今一度冷静に物事を考えてみても良いのではないでしょうか? 特に、男性と女性は根本的にものの考え方が異なりますので、男性側の基本的なものの考え方と、なぜそう考えるのかを知ることは、離婚する・しないに関わらずとても重要です。 また、私自身が離婚歴がありますので、離婚に伴いどれだけの苦労がお互いにあり、どのように手続きをすれば良いのかは、嫌というほど経験しました。 本書では、男性がどのようなものの考え方をするのかに触れつつ、夫との関係を改善するための方策の他、離婚する場合にはどのように手続きを進めれば良いのかをまとめました。 ぜひ、最後までお読みください。 【著者紹介】 北影伍朗(キタカゲゴロウ) 元教師。学校という現場で、様々な生徒や様々な保護者と接してきた経験を生かし、人生をよりよく生きるための道筋を、皆様にお送りします! 本書は、離婚経験がある筆者が、離婚にまつわる様々な手続きの話を実体験を絡めてまとめた他、多くの離婚した女性と接する中で感じた事柄を中心にまとめてあります。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 「自分らしく生きたい」「好きなことを仕事にしたい」「人生を前向きに楽しく生きたい」……、一度でもそんなことを思ったことはありませんか? でもちょっと考えてみてください。 「自分らしく」ってどういうことか口で説明できますか? 「自分」の「好きな仕事」って? 「楽しい」って? 「本当の自分」って一体なんでしょう。 それらをはっきりと他者に説明することができますか。 漠然とした願望は叶えるのが難しいものです。 そんな「本当の自分」を知るためのキーワードが「アイデンティティ」です。 あなたは 「アイデンティティ」を知っていますか。 一般的に「アイデンティティ」は「自分らしさ」や「存在意義」というように解されているように思います。 しかし、それでは遠からずも近からずで、「アイデンティティ」の有用性を得るにはもっと明確にその意味と概念を知る必要があります。 短大で学んだ人間の発達についての知識と四年間通った臨床心理士とのカウンセリング、 そして自分の人生経験から導き出した人生を革命するための智慧「ライフポリシー」により、あなたをアイデンティティ確立まで導きます。 【著者紹介】 けろけろ(ケロケロ) 二十七歳時に保育科短大の夜の部に入学、必要課程を経て卒業。 保育士資格、幼稚園教諭免許二種を取得。 現在、障がいのある子どもの支援を仕事としている。 過去のフリーター、ニート時の経験、四年に渡る臨床心理士とのカウンセリング、短大での保育論・心理学等の学問の修得、 社会への参加、本当の自分を探しての転職活動という紆余曲折しながらの人生を通し「生きること」と真摯に向き合った独自の人生論を展開する。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 ……え……あ、あの、こんにちはです。わ、渡部桜という者です。 あ……えっと…………なんかココナさんがやってた仕事を、ココナさんがいなくなっちゃったからやれって言われたから来たんですけど、ここは一体なんなんでしょう……? ……え……えっとぉ……なんでもいいからしゃべれと言われてきたんですけど、私あんまりしゃべるの得意じゃなくて……。 ………(困り顔)。 ……よ、よくわからないけど、みなさん……よかったらこの本読んでみてくださいね? ※お、おふん!……んん!い、いいい、以上、めんどくさがった作者の代わりに、この場にいないココナの代わりにぃ、桜ちゃんが前書きしゃべってくれましたあ!(恍惚) 【著者紹介】 ゆっちん先生(ユッチンセンセイ) なんだと……君知っているというのかね?! ニキビが日本やアメリカといった先進国などの裕福な食事を食べている人間たちのみの悩みで、貧しい国にはニキビができる人が存在しないということを!? 脂質や糖分の多い、洋食や甘い飲み物をとらなければ決してできるものではないということを!? それを信じて、最近、甘い飲み物と肉を食べないようにしていたゆっちん先生が急速にニキビがなくなっていっているということを!? ……結局、生き物の体って、食べ物からできるんやね(当たり前)。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 ズバリ、女性と付き合ったことのない男性に読んでもらうために、本書を執筆しました!なぜ、あなたが今まで女性とつきあう事ができなかったのか? もしかして、あなたは必要以上に自分のことを卑下しているのかもしれません。 あるいは、学生時代は勉強や部活動に忙しく、彼女を作る暇がなかったのでしょうか? あるいは、学生時代は男友達と遊んでばかりで、彼女を作らなかったのでしょうか? 社会人になると、異性との出会いの場は限られてしまいます。 学生時代に彼女がいた方でも、社会人になるとうまく作ることができない…というくらいです。 もしあなたが、30歳を過ぎても女性と付き合ったことがないのであれば、今までの考え方や意識を変えないと、今後とも彼女ができない可能性が高いです。 人は寂しがり屋ですから、この先ずっと一人で過ごすというのは、途方もない苦痛です。 本書を読んでいただき、女性に対する意識や見方を変え、自分をしっかりと磨きあげることで新たなパートナーを作り、充実した人生を目指しませんか? 【著者紹介】 北影伍朗(キタカゲゴロウ) 元教師。現役の教師時代、多くの生徒指導を経験し、様々な生徒やその家庭を見てきた経験を生かし、現代社会で生き辛さに悩む多くの人々へ、少しでも辛さを解消できるように様々な生き抜く知恵を教えます! 先生が教えるシリーズの第8弾は、今まで一度も彼女がいたことのないまま、30歳を超えた男性に読んでいただきたい、「恋愛の手引」です。 異性と付き合ったことのない男性が増えている昨今ですが、本当は付き合いたい? でも自分に自信が無い? 大丈夫です! 本書を読み、女性を理解し自分を磨くポイントが解れば、きっと素敵な出会いに巡り合い、充実した人生を送ることができます!
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 野球を100倍楽しめる本! ルールが分からない。駆け引きがわからない。プロの解説が腑に落ちないことがある。 そんな多くの方がもっと野球を楽しめるようになる本です! ・キャッチャーに注目すれば野球のおもしろさがわかる! ・実は打者は監督のサイン(命令)を必ず実行しなければならない! ・バントは子どもの才能を潰す? ・メジャーリーグでは2番打者に打率が高い選手を置く。 ・ホームランを狙う?安打を狙う? それとも? ・「犠打」はなぜチームを強くするのか? ・なぜ中学校の野球は守備力・走力重視なのか? ・捕手のミットに注目しなければならない理由とは? ・アウトローかインハイか?ストレートか変化球か? ・2ストライクからの捕手と打者のかけひきが一番面白い! ・賢い捕手は簡単にフィニッシュボールを投げさせない。 ・野球は確率で考えなければいけない。 ・走者がいないときの基本のポジションは? ・チームの特徴=監督の考え方 ・サインを重視?選手個々の判断を重視? ・打率を上げるには? ・ホームランや長打を狙って良いのはどんな場面なのか? ・走者二、三塁よりは満塁の方が守備しやすい理由は? 【著者紹介】 北影伍朗(キタカゲゴロウ) 元教師。現役時代は中学校の教師として理科を教えるかたわら、野球部の監督やテニス部の監督として生徒に指導を行ってきた。 現在は現場で培った様々な知識を元に、フリーの立場から執筆活動を行う。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 見た目やおしゃれに気を遣う人が増え、老若男女を問わずダイエットが普通に行われるようになりました。 また「人生100年時代」を迎え、「健康年齢」という言葉をずい分耳にするようになりました。 病院のベッドで晩年を長く過ごしたり、持病を複数抱え、薬を大量摂取したりと、様々な制限がかかる暮らしでは、長生きをすることが喜びにつながりません。 「ダイエット」と「健康な老後」は、どちらも自分の身体に関することなので密接につながっていますが、同じものとして捉えていますか? テレビの番組では視聴率を上げることやスポンサーの製品を宣伝することが目的であるため、短期的なダイエット効果に限定して紹介されがちです、場合によっては、それは健康な老後にとって有害かもしれません。当たり前ですが、簡単にできるダイエットはありませんし、安易なダイエットはむしろ危険ですらあります。本書では元教師として、長年部活動を通して生徒を指導してきた経験や、その後年老いた母の健康維持に行っているトレーニングの成果を基に、『身体作り』という視点から、長い目で見たダイエットや体調管理の話をまとめています。 【目次】 一章 「理想の体型≠健康体」とは限らない! 二章「運動の基本について」 三章「運動と食事の関連性」 四章「具体的なメニューの作り方」 【著者紹介】 北影伍朗(キタカゲゴロウ) 元教師。中学校の教師として現場で様々な実践を積み重ね、現在はフリーライターとして執筆活動中。 学校現場で野球やテニスなどの活動を指導してきた経験と、最近同居を始めた75歳の母の、機能回復と健康維持のために作ったメニューの有効性に着目し、 本作では、「人生100年時代」を見据えて執筆を行った。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 新社会人の皆さん、あるいは就職活動を控える皆さん、本書を手に取っていただき、ありがとうございます。 本書の中に登場するキャラクターたちは、真面目に業務に勤しみながら、日々勉強するフレッシュな若者です。 仕事を覚えたてで、やりたいことはあるのだけれども、なかなか思うようになりません。 きっと誰もが経験する、苦悩と挑戦の日々。本書は、そんな若者たちにささやかなエールとアドバイスを送る形で綴られています。 社会に出れば、誰しも様々なことを経験します。失敗も幾度となく味わうはずです。 そんな時は、本書の内容を思い出してみてください。必ず、あなたの力になるはずです。 もちろん、すでに社会人としてキャリアを積んでいる方にも、本書をおすすめします。 本書に登場する『謝り力』は、社会人の必須スキルと言えるものです。本書に従い、是非『謝り力』に磨きをかけて下さい。 失敗ばかりの人は、信頼を失っていきます。しかし、失敗を成功に変えていく力を持っている人は、信頼を勝ち取っていきます。 あなたも『謝り力』を高め、自信と成功を手に入れましょう。 【目次】 ケーススタディ レベル1:うっかりミス 小さなミスでもすぐ謝る! ビジネスがうまく行く、「謝る」習慣。 「謝り力」を構成する三つの力 ケーススタディ レベル2:しまったミス 自分のミスを発見した!そんな時こそすぐ謝る! ミスからの信頼V字回復 失敗を成功に導く「謝り力」のカギ ケーススタディ レベル3:やばいミス 重大なミスであるほど、ヘコんでなんかいられない! 全力で謝って、全力でミスを取り返せ! 「謝り力」を最大限に発揮するには ケーススタディ まとめ ミスにはすぐさま謝罪と行動! 失敗から信頼を掴み取れ 「謝り力」総まとめ 【著者紹介】 四葉かなえ(ヨツバカナエ) 高卒で就職し経理事務として勤務。しかし、まだ学生生活を満喫していた友人達がうらやましくなり、趣味で音楽を始める。 そこで出会った年上の彼と、25歳差の年の差婚。8年間勤務の後、出産の為、退社。2児の母。
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-「素読」とは文章を声に出して詠むことである。朗読のように意味や形にとらわれることなく、ただただ文章を口にする。すると古今東西の先人たちの叡智が、やがて言霊(ことだま)となり、自己催眠効果を与えてくれるのである。声に出して詠むからこそ、言葉は人生の糧となるのだ。本書は、新内語りであり、作家・早瀬詠一郎としても佳作を上梓している著者が、名文・美文80余篇を厳選。サブ・タイトルに「言霊療法」と謳うように、それらの文章の詠み方と効用を解説したものである。取り上げた文例は、芝居の台詞から名作文学、あるいは格言、遺書などさまざまなジャンルに及ぶ。したがって、巻末に索引を設け、その時々の心情にあった選択が可能なように編集されている。文例についての薀蓄も適宜語られており読み物としても面白く、コンパクトにまとまった名言集ともいえる内容である。ぜひ、ご一読のうえ、お試しください。書き下ろし作品。
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-失敗して恥をかいたら成長の第一歩。罵声を浴び、嘲笑を受けたときは新しい自分を発見するチャンスです。出る杭になって打たれるのをおそれ「多数派」にまわるのでなく、時代に波風を立てる「少数派」を目指しましょう! 本書は、しくじって笑われてもチャレンジ魂の火を消さない勇気と大胆さが身につくヒント集。たとえ眉をひそめられる行動をしても、人から反感を受けるのでなく、自分も周りも幸せにする“正しいヒンシュクの買い方”を紹介します。「お言葉を返そう」「悪臭でなく、異臭を放とう」「冠婚葬祭は、たまには休もう」「避雷針になろう」「居心地の悪いネットワークをつくろう」「エピソードのある大人になろう」「クレームをたくさんもらおう」「少数派に徹しよう」「過激な友達をつくろう」「自分にスキをつくろう」「悪い噂でもいいから、噂になろう」など、目立って成功するためのアドバイスが満載です。ヒンシュクは、お金を出してでも買おう!
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-会議の準備、電話、残業、人と会う約束……。スケジュール帳が真っ黒で、一分一分の時間に縛られた毎日を過していませんか? 「仕事は仕事」と割り切っても、なかなかプライベートな時間がつくれない……そんな“時間貧乏”は卒業して、仕事もプライベートもどんな時間も有意義に過せる“感動人間”になりましょう! 本書は限られた時間を活かして充実した毎日を送るヒントを紹介。「会う約束は、一番早い日がベスト」「スケジュールは変更しよう」「時間を創る原則はひとつ、即断・即行動」「夢への締切日を決めよう」「組織を離れ一人で動く訓練をしよう」などの具体的時間活用術から、「時間を何にムダづかいできるかで、人生は楽しくなる」「時間はケンカと同じ。先手必勝。振りかぶらないこと」「時間が、お客さんを育てる」など有意義な時間を過す考え方のヒントを満載。「人間を感動させるのは時間だ」と言い切る著者が提案する感動的「時間活用術」のススメ。
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5.0どんなに大金が手に入っても、「買いたいモノが見つからない」と感じたり、「とりあえず貯金」などと考えてしまう人は、決して豊かな人生を送っているとはいえません。大切なのは、お金があろうとなかろうと、どんどん好きなこと、やりたいことが湧き出てくる“道楽名人”を目指すことです。自分が満喫した体験を心の貯金箱にためていって、一度きりの人生を思いきりエンジョイする“人生の億万長者”を目指しましょう! 本書は、道楽名人である著者が、好きなことで自分を磨く54の方法を伝授します。「遊びながら、エピソードをつくろう」「他人に理解できない道楽を持とう」「“高いか安いか”より“好きか嫌いか”で決めよう」「好きなことで、人と出会おう」「娯楽の審判は他人、道楽の審判は自分」「お金の奴隷より主人になろう」「“マネーテラピー”で癒そう」「“アリギリス”になろう」などアドバイス満載の一冊です。
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4.0仕事、勉強、人との約束……。やるべきことに追われて、「時間がない」が口癖になっていませんか? どんなに忙しくても、世の中には人の何倍も情報収集をして、人生を楽しんでいる人がたくさんいます。スピードをアップして、忙しさをエンジョイできるようになれば、時間はあなたの味方につきます! 本書は、24時間を最大限使いこなし、仕事も生活も充実させる “時間の王様”になるためのヒント集。「雑用にこそ締め切りをつくる」「目標の高さで時間の密度は変わる」「朝の情報収集で差がつく」「力を入れるのでなく、力を抜くことでスピードが出る」「眠くなったら寝よう、その代わり、早く起きよう」「“5分の革命”を起こそう」「計画することに1割の時間を割こう」など、中谷流・時間活用のノウハウが満載です。うまく計画を立てられない人のために、やるべきことをリストアップする“これだけノート”のつくり方も紹介。時間と自分に、余裕を生み出す一冊!
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4.0短所は誰にでもあります。でも、短所をどう捉えるかは人によって違います。要領が悪い、不器用だ、積極性がない……など、自分が“短所”と思うことでも、それに背を向けるのではなく、まるごと受け入れ、愛してみよう。そうすれば、短所はあなたの“個性”に変わります。本書は、「失敗したら、あとがある」「ムリ・ムラ・ムダをしよう」「“くだらない”と言うものの中に、いちばん大切なものがある」「役に立ちそうなことは、役に立たない。役に立たなそうなことが、役に立つ」「損をするように、努力しよう」「負けるのは、より大きな勝ちを手に入れるためだ。負けて、負けて、もっともっと負けよう」「他人の失敗を許そう。その代わり、あなたの失敗も許そう」など、マイナスをプラスに変える逆転発想のヒントが満載。気づいていなかった新しい魅力を発見できます。自分を成長させようと前向きに頑張っている人を励まして勇気づける、力強いメッセージ集。
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4.0「いつも元気な人がうらやましい。私はすぐに落ち込んじゃって……」と嘆いているあなた、もう心配しなくて大丈夫! 元気になりたいという気持ちがあるあなたは、元気になれる「素質」があるのです! 本書では、幸せなお金持ち・斎藤一人さん直伝の「心の免疫力を高めるコツ」を紹介します。「人の機嫌より自分の機嫌をとる」「一人一人が人生の主役と思って生きる」「自分を必要以上に責めない」「むずかしい仕事も“これは簡単だ”と考える」「つやつや肌で元気に見せる」「腸をきれいにする食事で体の中から健康に」など、心・体・言葉・人間関係など、あらゆる面で元気を出す方法が満載です。幸せになるためには、心が健康であることが大切です。心が健康だと、元気いっぱいでいられます。あなたも本書にあることをひとつでもいいのでぜひ実行してみてください。自然と元気がわいてきて、いいことがどんどん起こるようになります!
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3.7最近、どうも心と体の調子がよくない。忙しくて仕事から帰っても寝るだけ。やりたいことがちっともできない。気づいたら1週間があっという間。毎日の生活リズムを何とか変えたい……。そんなあなたは思い切って朝早起きして、まず自分のやりたいことを先に済ませてしまうのを強くお勧めします。本書は、「朝型中心」の生活にシフトして人生を好転させた人たちの成功エピソードをふんだんに紹介。「早起きすると、トクした気分になるわけ」「朝はそんなに忙しいだろうか?」「大事な判断や決断は、早朝にする!」「出勤前に『やりたいこと』を先にやってしまおう」「朝の180秒でキレイを磨く!」「『朝の楽しみ』は何よりの目覚まし時計です」など、仕事がはかどり、毎日が楽しくなる時間活用のアイデアが満載です。どんなに忙しくても、朝だけはパーフェクトにあなただけの時間。難しく考えずに、まずは“朝3分”の小さな習慣から始めてみませんか?
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-他人の成功が気に入らず、人の不幸話になぜか“ほっと”してしまうのは、心が“妬み”の感情に支配されているから。他人を気にすることをやめれば、もっと、自信と誇りを持って生きられる――。 本書は、人気の心理学者である著者が、「妬みやすい人」の心理メカニズムを詳しく分析し、対人関係をゆがめ、人生の可能性を狭めてしまう、「嫉妬心」の克服法を、わかりやすく提案する。 内容は、依存心の強い人は最も近しい人に最も敵意を抱く 妬み深い人はちやほやされないと気が済まない 人間の独自性を知らない人は嫉妬心が強い 相手を不安にさせる人はその人自身が不安である 他人の言葉にすぐ傷つく人の心理 なぜ失敗したかだけでなく、なぜ成功したかについて現実的になる 勝ち負け以外にも人生の素晴らしさはある 過程を知れば単なる羨ましさは消えていく――など、妬みにしばられた心を、やさしくほぐし、力づける言葉が満載。
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4.0出会いは、価値観の拡大だ。自分自身を広げていくことだ。面白い人に出会おう。ヘンな人に近づこう。ちょっと危ない人に学ぼう。学生時代に誰と出会うかで、人生が決まる!本書は、どんな人があなたの感性と可能性を刺激するのかを教えてくれる、中谷流・人間関係講座である。一まわり大きく成長するためのヒント満載。「答えを言わないで消える先生は、自分で考える力を鍛えさせてくれる」「怖い先生が教えてくれた本当の友情とは」「恥知らず&怖いもの知らずこそ、凄い行動力を持っている」「隣に住む怪しいヤツこそ、未来の大物。友達になっておいてソンはない」「お金がない学生に学ぶ“タダで喫茶店でケーキを食べる法”」「大学に入って急にキレイになる女の子がいる本当の理由」など、社会人になってからでは作れないユニークな人脈を広げておくことが、未来の成功につながるとアドバイス!退屈な大人になりたくないすべての学生にエールをおくる!
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5.0人生で一番辛いのは、失敗を許してもらえないことです。「許すこと」は「甘やかすこと」ではありません。人の失敗を許しましょう。自分自身の失敗も許してあげましょう。あなたの失敗を一番責めているのは、あなた自身なのです。本書は、不器用な生き方しかできない人たちの心をほぐすメッセージ集。肩の力を抜いて、もっと人生を楽しむためのヒントがここにあります。「ムダ足とわかっていて足を運ぶ人が成功する」「自分が認めなければ“負け”ではない」「目標を下げると失敗する。目標を上げると成功する」「諦めるというのは積極的な生き方だ」「カベにぶつかった人は幸せ。カベまでたどりつけない人が大勢いるんだ」など、読めば元気になる101の言葉を集めました。すべてがいま必要な言葉でなくても、心にしみるひと言が見つかれば、きっと励まされるはずです。ちょっと頑張って、もっと楽しむ――そんな人生を送りたいと願う、すべての人にお勧めの本。
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4.2電通「鬼十則」――これはかつて「広告の鬼」と恐れられた電通四代目社長・吉田秀雄が遺した仕事の掟・十ヶ条である。もともとこの十ヶ条は、昭和26年に電通社員に向けて作られたものだった。それが口コミでビジネスマンや企業に広がり、いまやあの有名なGE社のオフィスにも飾られるほど、多くの人に支持されてきている。本書はその不朽のビジネスバイブルについて、広告戦略のプロが明快に解説したものである。“仕事は自ら「創る」可きで 与えられる可きではない”“「大きな仕事」と取り組め 小さな仕事は己を小さくする”“頭は常に「全廻転」 八方に気を配って一分の隙もあってはならぬ サービスとはそのようなものだ”など、半世紀経た今でも色あせない原理・原則が凝縮されている。その上で著者はいう。「まず始めよう。行動を起こさない者には、失敗もないが、成功も100%起こらない」。未知のビジネスにチャレンジする意欲が湧いてくる本!
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4.7「完璧にしたいから」とグズグズ準備しているうちに、時間が過ぎてしまう。やりたいことや行きたいところがあるのに、計画を人まかせにしてなかなか実現しない。思いつくのは自分が先なのに、いつも誰かに先を越されてしまう。本書は、そんな自分を変えたい人のための、「小さな習慣」文庫シリーズです。ほんのちょっとでも「今、ここまでやれる」と実行することが、最後までやり抜く原動力になる、と著者は言います。「迷った時ほど、言い切ろう」「最初の答えを書き直さない」「制約を楽しもう」「かき集めない、積み重ねる」「落ち込んだ時ほど、元気よくハイ!と言おう」などのポジティブ・メッセージで、テンションは急上昇するはず。今すぐ行動したくなります。気分がのらない、気合が入らない……そんな時は、誰にでもあります。「頑張っていない」「モチベーションが低い」などという劣等感を吹き飛ばし、やる気満々の自分になれるパワフルな一冊!
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4.0運のいい人になるか悪い人になるかは、ちょっとした“習慣”の違いで決まります! 私たちが思っている以上に、習慣の影響は大きいもの。ファッションやメイク、何気なく口にしている言葉、今まで正しいと思っていた考え方を変えるだけで、幸運の女神様に愛されるのです!ラッキーガールになるためにまず大切なことは、「光輝く」こと! アクセサリーを身につけ、くちびるはたっぷりグロスでツヤツヤに。そして部屋には風を通すために毎朝窓を開けましょう。豪華ホテルのような、高級感のある場所に出かける習慣をつければ、金運アップに効果的。また、古いかばんや手帳を使い続けるのは仕事運を落とす原因になるので新調して。愚痴や悪口は運が逃げるので言わないこと。失敗したり、嫌なことが起きたら、その後にいいことが起こる証拠だから安心して!ハッピー体質になる方法がいっぱいのパワフルな一冊。恋と仕事とお金と夢に効きます!
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4.0仕事以外のことを学ばなければ、会社なんてつまらない!――同じ時刻の出勤、与えられた仕事、目の前の業務……。ただ何となく働くだけでは、会社では何も身につきません。アンテナの角度を変えてみましょう。会社は「膨大な教科書」へと生まれ変わります。チャンスの活かし方、人間関係の知恵、自分に何ができるのか、どうすれば成功できるのか……ヒントは、会社の中にある!本書は「友達の間で“メリット”という言葉をやめよう」「“□□バカ”になろう」「効率の悪いことをしよう」「ペンとメモ用紙をポケットに入れておこう」「本屋さんで、友達を作ろう」「“ありがとう”の代わりに“面白かった”と言おう」「自分も他人もフルネームで紹介しよう」など、組織の中で自分の可能性を伸ばすためのヒント集。「教えてくれないことこそ、一番大切なこと」と語る著者が充実“社会人”生活の秘訣を紹介します。仕事もプライベートももっと楽しくなる一冊!
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4.3著者の作品に『上品な人、下品な人』(PHP新書)がある。文字どおり、上品といわれる人の振る舞い、行儀が悪いとされる振る舞いについて述べたものだが、その新書の下地となったのが、本書、『気品の研究』である。気品とは何か。どことなく感じられる上品さ。どことなく凛とした感じ。こういう雰囲気が漂う人をして、「気品のある人」という。では、実際にはどうしたらよいのだろうか。本書では、気品の定義に始まり、食べることに対する考え方、流行やブームに対する身の処し方、お金の使い方などをとおして「気品」について述べている。一流レストランで食事をし、洋服からバッグ、時計、靴までブランド物を身に付けても、誰も気品のある人物とは認めないだろう。著者は気品漂う人間への第一歩は、モノの贅沢をやめ、ココロの贅沢を求めることだ、と指摘する。見た目を重要視する傾向の強い昨今、大人の本当の格好よさを考えてみるのに最適の一冊だ。
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-★プラス発想★集中力★記憶力 のUPに最適! キーワードは「脳」にある!30秒でできるこれらをロジカルにUPさせる方法とは? ◆著者:西村克己 経営戦略、戦略的思考、ロジカルシンキング、プロジェクトマネジメント、仕事術の第一人者 ◆◆◆内容紹介◆◆◆ ・「精神的に追い込まれている」 ・「能率が上がらない」 ・「どうしてもマイナス思考になっている」 ・「集中できない」 ・「記憶力が落ちている気がする」 など、さまざまな問題に直面した時の打開策に、 脳内物質をコントロールすることを始めてみませんか? すぐに活用できる実践的なノウハウを集めました! ★プラス発想 ★集中力 ★記憶力 を高めたいなら「脳内物質」をコントロールしよう! わたしたちの気持ちや考え方を支配している脳内物質のメカニズムを理解し、コントロールすることで仕事のやる気や生産性がアップ! ≪目次≫ はじめに ●序章 * 脳内物質の分泌メカニズムを知ろう ●第1章 * プラス発想のレッスン ●第2章 * 集中力のレッスン ●第3章 * 記憶力のレッスン
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-この本を手にとった瞬間、あなたの人生が変わる! 「No.1メンタルトレーナーが教える できる人の3秒ルール」 金メダル・女子ソフトボールチームをはじめ、 トップアスリートや3千人以上の企業経営者を指導した著者による、どんな逆境やピンチをも一瞬で切り抜けられる最強の方法。 できる人は、気持ちの切り替えがとてもうまい。 例えばプレゼンに失敗しても、上司に怒られたりしても、 すぐ次へとどんどん進んでいく。 「3秒ルール」は、ピンチや逆境に立たされても気持ちを 切り替え、前向きに考えられできる人(成功者)になれる最強の方法! 【目次】 00 プロローグ できる人になりたいあなたへ ●STEP1 あなたには人生の目標がありますか? ●STEP2 できる人の「3秒ルール」 ●STEP3 3秒ルールで人生が変わる!【準備編】 ●STEP4 3秒ルールで人生が変わる!【実践編】 ●STEP5 成功のルール 著者:西田 文郎【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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3.0どんな人にも必ず、「いくつもの適性」があります。 この適性を見つけられた人は、特定の分野で活躍できるようになります。 あなたの中にも、確実に「未知の適性」が眠っています。 「自分には秀でた能力はない」、「ほどほどの人生でいい」、「やりたいことができるのは限られた人間だ」といった言葉で、人は自分自身にリミッターをかけています。 このリミッターを外した時にはじめて、自分でも気づかなかった潜在能力が引き出されます。 まずは、一つでもいいので適性を見つけ、それを育ててみませんか? 適性が見つかるということは、「自分が本当にしたいことができる」ということです。 もし、その適性が大きく花開けば、人生は劇的に変わっていきます。 これを叶えるための具体的な方法論をまとめたのが本書です。 潜在能力を引き出すということは、もう一つの人生の扉を開くということです。 一人でも多くの方がご自身の適性を見つけ、その能力を高めていかれることを心から祈っています。 【主な目次】 ■1章 すべての人が潜在能力を持っている ・自分と向き合う時間をつくることが「潜在能力」を引き出すはじめの一歩 ・年齢を理由に「自分には可能性がない」と諦める必要はない ・ビジネスの分野で潜在能力を伸ばしたいなら「刃を研ぐこと」を怠るな ・才能なんてこの世に存在しない 潜在能力を引き出すとは「適性を見つける」こと ・「楽しい」と感じる延長線上にあなたの「本当の適性」がある ・「数値化すること」で成長を感じやすくなり、ものごとを続けやすくなる ■第2章 潜在能力を引き出すには、「自由に使える時間」が必要 ・「日本人は優秀な民族である」はホワイトカラーにはあてはまらない ・断る勇気を持った人だけが、やりたいことができる人生をおくれる ・仕事を断ったからといって仕事がなくなるわけではない ・効率化の基本は、どの時間帯にどの仕事を配分するか ・午前中のなかでも出社直後の時間帯がもっとも大切 ・意識的にサボることで仕事の効率は高まる ■第3章 潜在能力を引き出した自分を広く社会に認知させる ・社会にあなたの存在を知ってもらってはじめて潜在能力が引き出せたといえる ・みんなの興味を引くネタは目の前に転がっている ・興味のアンテナを意識的に立てれば、必要な情報がどんどん集まるようになる
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-この本は、あなたの幸せさがしをお手伝いするために書かれた本です。 「日々、感謝をする」「いつも感謝する」ことで、人は幸せになっていけます。 あなたもこの本を読むことで、90個の心得を心に刻んでいただければと願っています。 目次の一部 ●第1章 「ありがとう」の数だけ幸せになれる 「ありがとう」を見つけると 起こり得ることはほとんど同じ 「ありがとう」で運は開ける 何にでも感謝 寝る前に感謝し忘れているもう一人は 食卓には目に見えない心遣い 子育ては本来感謝すべきこと 花を買うと ●第2章 あなたはもっとうまくいく どんなときでも希望を捨てない人が うまくいくから「運がいい」のではない イヤな人がいるから 見込みがあるから叱られる 小さな仕事を喜んで引き受ける人が 障害があっても輝いている 絵は影の部分があるから浮き立つ ●第3章 言葉を大切にするほどうまくいく 言葉はいずれ自分に返ってくる 名前を呼ばれた方がうれしい 「今日もついている」と言う人が明日もついている うまくいかない人は 「楽しいね」と言う人がいっしょだと 「・・・・・・すべき」では息苦しい 「してあげた」では感謝されない ●第4章 つまづいた人ならうまくいく 失敗した人だけが たくさんの苦しみに耐えた人は あなたの失敗は失敗で終わらない 友達は少なくてもいい 逃げても変わらない まだたくさん持っている 神様は根気よく続ける人を応援する ●第5章 まわりの人のおかげでうまくいく まわりの人とつながっている 自分のことより他の人のことを考えると 自分のことを考え過ぎると ライバルがいるからもっと燃える いい人でなくても愛されている ひとつのあいさつがきっかけで もっとうまくいく人は
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-夢はかないます。 今、この本を手にしているあなたも、きっと何か夢をおもちでしょう。 夢をもつことは素晴らしいことです。 夢に向かって生きる人は輝いています。 そうして、充実した日々を送りながら、あなたの夢もかなっていくでしょう。 でも、誰でも、何かで傷つき、落ち込むことがありますよね。 自分の夢をあきらめてしまいたくなるときがあるでしょう。 そんなとき、この本を開いてくださればと思います。 目次の抜粋 ●第1章 いま、はじめよう 夢をもつのに何もいらない 子どもの夢は聞いているだけで楽しい 夢には今日かなうものがある 夢には近い将来かなうものがある 思いはいつか実現する はじめるのに大切なのは熱意 好きなことをはじめる 小さなことにも価値がある 出会うことで人は成長する ●第2章 前向きにポジティブに むずかしいからできないのではない 「いつか」は必ずやってくる 相手が投げたボールをキャッチするには 相手がどんなボールを打つか みんなができない チャレンジしているなら プラスのイメージを描くときっとうまくいく 倒れることは恥ずかしくない 苦しみが人を強くする 傷ついた人はダイヤモンド ●第3章 夢がかなう読書をする 夢をかなえる人は常に 勉強好きな人は楽しみながら勉強して 本は知識と知恵に満ち 勉強好きな人は読書好きな人 恩師が人間を導くように おもしろい本の予感は 本屋さんであなたの望む本と出合える 本のなかに夢の実現への道がある 素晴らしい人と出会うのもよし ●第4章 積極的に感謝をしよう 生んでくれてありがとう 苦しみのなかでも人は見守られ ひとりで取り組んでもあなたの夢は お願いする人は多いけれど 運がいい人とつきあえば 夜、寝る前に言い忘れていた人へ 過去は悔いるものではなく 気づかないけれどたくさんある 感謝がエネルギーになる 「ありがとう」の心で幸福になる ●第5章 絶対にあきらめない 人生が七転び八起きなら 人生の夢はあきらめたときに 問題があるからダメなのではない ダメなところがある人なら ダメなところは1パーセント 素直であればうまくいく 逆境はチャンスになる 前進しなければ後退している
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-最近、自分のやりたいことが見つからない、本当の自分がわからない、という人が増えている。考えれば考えるほど、袋小路に入ってしまうことが多い。それは、頭の中だけで考えて、自分勝手に想像するだけで、行動しないからである。本書は、若き日に迷走を続けながらも、夢とロマンを追いつづけた著者自身の人生経験を通して、本当の自分探し、夢探しのポイントを提言する。神様は人に負けない才能を、だれにも一つはくださっているのである……と著者はいう。「自分の魂の叫びに気づく」「失敗は人生の勲章だ」「人間は苦しんだだけ強くなる」「自分らしく生きよう」「人生は自分探しの長い旅」など、自分の正直な気持ちに従って、失敗を恐れずにとにかくやってみることの大切さをアドバイスしている。自分の可能性に目覚め、潜在エネルギーが湧き出してくるヒントが満載! 生き方に迷ったとき、元気が出ないときに手にしたい一冊。
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-会議において進行役が方針を説明するのですが、全体の構想を一から十まで細々と時間をかけて話します。配られた資料に基づいて丁重にも一字一句逃さず、しかも補足までして数十分に渡る“演説”をします。ですが、出席者のほとんどが長たらしい説明に飽き飽きして進行役の話しに耳を傾けることなく、議題の項目に注視して本題の方策を講じています。進行役は得意満面の体で話したあと、「つまり要約しますと、~この様なわけであります」と、意図も簡単に数秒で纏め上げます。出席者は主旨が明確であるだけに議事の進行に安堵します。 日常においても、端的にも適確に話す人物が信望を得るばかりか、器量人として見直されます。そして「ツキ」を呼び込む契機は、誰にも受け入れられる方向性を示した瞬間であることを、胆に銘じたいものです。
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-最近日本の若者が情熱を失っていると言われます。 でもそれは若者の責任ではありません。それは、大人が情熱を失っているから。 僕たち大人が情熱的に生きている姿を見せなければいけません。 そんな背中を見せれば、きっと若い世代も「心の本気スイッチ」がONになると思います。 どんな大人でも、心の奥底に「情熱的に生きたい!」「人生を後悔なく生ききりたい」との熱い想いを抱いています。 でも、その熱い想いを持ち続けるのは、なかなか難しいものです。 しかし、誰でも熱い想いを持ち続けられる方法があるのです! それは……。 【著者プロフィール】 宮崎雅啓(みやざきまさひろ)(ニックネーム:まっさん) 1960年生まれのおっさん。神奈川県横浜市出身。 若い頃は、ガテン系のバイト後、赤レンガ倉庫裏での酒盛りを日常とする。某大学に進学したものの、学校にはほとんど行かずバイトで社会を学ぶ。友だちネットワークを活用した持前の要領で、留年せずに無事卒業。卒業後は、IT会社、外資系ブランド会社、不動産会社、映像・音響設備会社の4社を経験。 2社目の外資系企業で自分の力のなさを実感し、遊び人からプロのサラリーマンになることを決意。遊びの毎日から、一転勉強の日々へ。その後、社会保険労務士、中小企業診断士、MBA、TOEIC800点等を立て続けに取得。 目指すプロには近づいたものの、資格取得に励んでいる間も仕事を通して多くの成功者と触れ合ううちに、専門的な知識やスキルも大事だが、幸せに生きるためにもっと大切なのは「人間力」であることに気づく。そして、人間力を高めるためには他人から学ぶことが一番と悟り、それまで無関心だった会社外の方々とご縁を紡ぐ機会に進んで参加するようになる。 その結果、今では多くの方々とご縁がつながり、自身の成長とともに、お金やモノでは味わえない「心の豊かさ」を感じている。今年も東京マラソンをサブ4で完走。これからも、新しいことに挑戦し続け、若者に背中を見せれる“かっこいいおっさん”を目指している。 Amebaブログ「“気づくチカラ”が人の心に火を点ける!」も絶賛連載中です。
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-人生の谷を埋め、夢や目的を追い続ける37の秘訣 一歩踏み出す「勇気」以外にどんな具体的な教訓が必要なのか? 一度限りの人生、自分らしく生きるために TBSラジオ系『生島ヒロシのおはよう定食・一直線』で20年以上パーソナリティを務め人々に希望を与え続けている生島ヒロシ。 しかし、学生時代は赤面症で苦しみ(弱点)、さらに1971年は学生運動の挫折により深い挫折のなかにいた。 焦燥感をつのらせながら狭い畳の上でしみだらけの天井をにらみ続ける毎日(窮地)。 そこにチャンスがやってくる。 「生島、アメリカに空手を教えにいかないか?」 窮地の中でつかんだたった一言のチャンスを生島ヒロシはどう切り拓いていったのか!? 【目次】 第1の谷「学生時代」 第2の谷「新入社員」 第3の谷「同期の活躍」 第4の谷「フリーアナウンサー」 第5の谷「老いと経営」 に分け、独立・副業の時代に多くの方が直面する課題を抽出 【著者プロフィール】 生島ヒロシ。 1950年宮城県気仙沼生まれ。1971年単身渡米。1975年カリフォルニア州立大学ロングビーチ校ジャーナリズム科卒業。1976年にTBS入社。ラジオ番組をふりだしに人気アナウンサーとして活躍。1989年独立。 講演、テレビ、イベント司会、出版と活躍。ファイナンシャルプランナー、福祉住環境コーディネーター、ヘルスケアアドバイザー、金融知力インストラクター、防災士、eco検定の資格取得
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-さまざまな心配ごとも、「ものの見方」を変えるだけで怖くなくなる! そのために必要なことは、実はたった7つ。 すなわちフランクリン・コヴィーの「7つの習慣」を身につけることで、 心配ごとをコントロールしたり解消したりすることができるのです。 「7つの習慣」のインストラクターとして活躍する著者が いろいろな心配ごとを例にわかりやすくその「7つの習慣」を身につける方法を解説! あなたの心配ぐせがみるみるなくなる1冊! 【著者プロフィール】 上條富彦(かみじょう・とみひこ) 外資系事務機メーカーに入社、1年目で年間最優秀営業マンに選ばれ、その後6年間トップ営業マンとして活躍。 独自の営業手法を確立し、営業教育に3年間携わる。その後、文具・オフィス家具メーカーに移り、人事教育部長として全社の教育体系及び体制の抜本的改革に取り組む。自らも講師を務め新入社員研修から階層別研修に至るまで幅広い講師経験を積んだ後、営業本部企画部長、新規事業準備室長を歴任。 その後、自分のミッションを追求するため、フランクリン・コヴィー・ジャパンのコンサルタントとしての道を選択。現在、「7つの習慣(R)」ほか5つのセミナー講師を担当し、全国の官公庁・企業において講演、セミナーを実施している。今日までの19年間で3万5千人を超える参加者に対して、1100回を超える講演・セミナーを実施し、携わった企業は200社を超えている。 石井努(いしい・つとむ) 株式会社FCEトレーニング・カンパニー 取締役/企業研修開発部門統括責任者/エグゼクティブファシリテーター 上場企業2社において、大きく変化する経営環境の中、人事部門責任者を歴任。 現在は「7つの習慣(R)」をはじめ、さまざまな研修の講師として、参加者に徹底的に伴走するスタイルで人材イノベーションを実現している。 大戸浩基(おおと・ひろき) 株式会社FCEトレーニング・カンパニー エグゼクティブファシリテーター 2004年に設立された教育事業を展開するFCEエデュケーションの立ち上げから関わる。 同社では主に生徒・学生向け授業プログラム開発や教員研修などを担う。 現在は「7つの習慣(R)」など、各種社会人向け研修の講師も担当している。 松村聖也(まつむら・せいや) 株式会社FCEトレーニング・カンパニー エグゼクティブファシリテーター これまで経営者・管理職を対象に1000名以上に研修を実施。 東証一部上場企業にて営業職に従事、北海道東北地区を担当しトップセールスの成績を収め、 教育事業会社の立ち上げに携わり、企業・学校向けの教育プログラムを開発。 また講師養成トレーニングのための研修講師も務める。
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-【図解版だからわかりやすい!】 “ちょっと”行動を変えるだけで、人間関係がみるみる好転、人生が楽しくなっていく! 性格タイプ別にわかれているので、ピンポイントでわかりやすい! 自分を知り、相手を知れば、人間関係なんて怖くない! 【目次】 プロローグ あなたは、人間関係ベタを「自分の性格のせい」だと思っていませんか? 性格タイプ別 「人間関係力が高くなる」ための処方箋 1・「無鉄砲」タイプで人間関係が上手くいかない 2・「NOと言えない」タイプで人間関係が上手くいかない 3・「後悔」タイプで人間関係が上手くいかない 4・「気苦労」タイプで人間関係が上手くいかない 5・「心配性」タイプで人間関係が上手くいかない 6・「消極的」タイプで人間関係が上手くいかない 7・「引っ込み思案」タイプで人間関係が上手くいかない 8・「気がつきすぎる」タイプで人間関係が上手くいかない 9・「自意識過剰」タイプで人間関係が上手くいかない 10・「思い込みが強い」タイプで人間関係が上手くいかない 11・「ありがとうが言えない」タイプで人間関係が上手くいかない 12・「嫉妬」タイプで人間関係が上手くいかない 13・「人見知り」タイプで人間関係が上手くいかない 14・「完璧」タイプで人間関係が上手くいかない 15・「夢がない」タイプで人間関係が上手くいかない 16・「頑固者」タイプで人間関係が上手くいかない 17・「自信過剰」タイプで人間関係が上手くいかない 18・「妥協」タイプで人間関係が上手くいかない 19・「先送り」タイプで人間関係が上手くいかない 20・「我慢ができない」タイプで人間関係が上手くいかない 21・「執着」タイプで人間関係が上手くいかない 22・「コンプレックス」タイプで人間関係が上手くいかない 23・「面倒くさがり・言い訳」タイプで人間関係が上手くいかない 24・「三日坊主」タイプで人間関係が上手くいかない 25・「限定」タイプで人間関係が上手くいかない 26・「刹那」タイプで人間関係が上手くいかない 27・「キレる」タイプで人間関係が上手くいかない 28・「被害妄想」タイプで人間関係が上手くいかない 29・「自己中心的」タイプで人間関係が上手くいかない 30・「強気」タイプで人間関係が上手くいかない 31・「付和雷同」タイプで人間関係が上手くいかない 32・「逃避」タイプで人間関係が上手くいかない 33・「衝動」タイプで人間関係が上手くいかない 34・「松・竹・梅」タイプで人間関係が上手くいかない 35・「要領が悪い」タイプで人間関係が上手くいかない
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Facebookフォロワー、7万人以上!! Youtubeチャンネル登録数17,000人!! 再生回数850万回以上の大人気「旅ブロガー」話題沸騰の「旅ブロガー」横田奈津子さんの「世界旅行で収入と自由を得る方法!」初の書籍化! あなたも人生の旅に出かけてみませんか? 「旅行は年に一回行けていい方…」 「このまま仕事ばっかりの人生でいいのかな」 そんなふうに悩んでいる方にぜひ読んでもらいたい一冊! 世界の絶景や、現地の人との交流から得た旅のエッセンスの すべてを綴っていただきました。 著者本人が撮り下ろした、世界中の美しいカラー写真も満載です! 【目次】 はじめに 第1章 ナイナイ人生のOLでも夢は叶えられる 第2章 旅は人生を変えるエッセンス 第3章 夢を叶える、幸せ引き寄せ体質になるメソッド 第4章 世界中の旅から得たエッセンス 第5章 夢がどんどん叶う妄想術 第6章 好きな仕事をして、年収1000万円を引き寄せる体質になるメソッド スペシャルメッセージ ナツコの旅のエッセンスから人生が輝きだしたみなさん おわりに 【著者プロフィール】 横田奈津子(よこた・なつこ) 旅ブロガー。インポートワンピース通販Elegancy通販オーナー。 IRC New York日本校認定イメージコンサルタント。 1000人以上の旅CLUB主将として、旅ブロガー、バイヤーをして世界を旅しながらビジネスを展開。 「お金もない、学歴もない、資格もない、英語も話せない」ナイナイ人生のOLから旅を仕事にする夢を叶えてきた経験を活かして5000人以上へ講演活動などを行う。
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-カリスマ経営コンサルタントによる「仕事に活かせる論理力の基礎養成講座」 ビジネスの現場の事例をもとに、1問3分程度を解いていくだけで、いつの間にか論理的に考えるためのフレームワーク(思考法)が身につきます。 ■論理思考力があれば、正しい判断ができる! 論理力があれば、次のような効果が期待できます。 ・より筋道立てて、よりベターな判断を安定してできるようになる。 ・今までよりずっとわかりやすく話したり、説得力をもって説明したりできるようになる。 ・複雑なことを、フレームワークを使ってスッキリと整理できるようになる。 ビジネスマンなら最低身につけておいて損はない論理力を、事例からのクイズ方式でなるべくやさしく解説しました。 原理原則から解説している難解な「ロジカルシンキングの本」を読もうとして挫折した人にもお勧めです。 ■目次 第1章 「事実」をどう整理するか 第2章 問題の「根」をさぐろう 第3章 「理路整然」の条件 第4章 「自滅パターン」にはまるな 第5章 議論の方法――論理的な話とは 第6章 論理を現実化する技術 第7章 常に「成功が見えている人」の考え方 ■著者略歴 西村克己(にしむら・かつみ) 岡山市生まれ。経営コンサルタント。 1982年東京工業大学「経営工学科」大学院修士課程修了。富士写真フイルム株式会社を経て、1990年に日本総合研究所に移り、主任研究員として民間企業の経営コンサルティング、講演会、社員研修を多数手がける。2003年より芝浦工業大学大学院「工学マネジメント研究科」教授、2008年より芝浦工業大学大学院客員教授。専門分野は、MOT(技術経営)、経営戦略、戦略的思考、プロジェクトマネジメント、ロジカル・シンキング、図解思考。 著書に、『よくわかる経営戦略』(日本実業出版社)、『論理的な考え方が身につく本』(PHP研究所)、『経営戦略1分間トレーニング』『1分間ジャック・ウェルチ』(共にSBクリエイティブ)。『図解 これ以上やさしく書けないプロジェクトマネジメントのトリセツ』『図解 これ以上やさしく書けない経営戦略のトリセツ』『図解 これ以上やさしく書けない問題解決のトリセツ』(小社)など多数。
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-■ウマが合う人と合わない人がいるのは、「利き脳」の違いに原因があった! IBMやキヤノンなどで採用された「ハーマンモデル」理論をもとに、職場のどうしても苦手な人とでもうまく付き合っていく方法をカリスマ経営コンサルタントが解説。 ■コミュニケーションが苦手な人のための人間関係の手引 仕事では社内外のいろんな人と付き合っていかなければなりません。 ウマが合わないと、大きなストレスになったり、仕事に支障がでかねません。 でも、苦手な相手でも、自分との相性や対応方法がわかれば、ストレスなく仕事を進められるのではないでしょうか。 最初苦手だった人が、意外と自分の協力な味方になってくれるかもしれません。 ■「ハーマンモデル」とは? ノーベル賞科学者ロジャー・スペリーの大脳生理学研究をもとに、GE能力開発センター所長のネッド・ハーマンが、人材育成などのために開発した、人の「利き脳」を知るための分析法です。 大脳の左脳と右脳、哺乳類の脳といわれる辺縁系の左と右の、どの部分を優先的に使っているかで人間のタイプを9つに分類することができます。 ■目次 第1章 「あんなヤツ!」とうまくつき合う法 第2章 視点を変えれば「感情の壁」はなくなる 第3章 長所と短所を最も賢明に活かすには 第4章 人間関係の「安全な地図」を手に入れる 第5章 もう「ニセの相性」に振り回されない 第6章 疲れないやり方がわかってきた ■著者略歴 西村克己(にしむら・かつみ) 岡山市生まれ。経営コンサルタント。 1982年東京工業大学「経営工学科」大学院修士課程修了。富士写真フイルム株式会社を経て、1990年に日本総合研究所に移り、主任研究員として民間企業の経営コンサルティング、講演会、社員研修を多数手がける。2003年より芝浦工業大学大学院「工学マネジメント研究科」教授、2008年より芝浦工業大学大学院客員教授。専門分野は、MOT(技術経営)、経営戦略、戦略的思考、プロジェクトマネジメント、ロジカル・シンキング、図解思考。 著書に、『よくわかる経営戦略』(日本実業出版社)、『論理的な考え方が身につく本』(PHP研究所)、『経営戦略1分間トレーニング』『1分間ジャック・ウェルチ』(共にSBクリエイティブ)。『図解 これ以上やさしく書けないプロジェクトマネジメントのトリセツ』『図解 これ以上やさしく書けない経営戦略のトリセツ』『図解 これ以上やさしく書けない問題解決のトリセツ』(小社)など多数。
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-世界のクロサワと身近で接してきた、甥っ子でもある著者が、本人から直接聞いた言葉、黒澤映画から抜粋した名台詞、本や映像などに残っている黒澤明のコメントから、極めつけの「黒澤語録」を収録しました。 なぜ著者はこの59の言葉を選んだのか。そこには黒澤監督に近い存在であった著者だからこそ語れる、ファン必見のエピソード、真実の話、感動する深い話などの物語が存在します。 『黒澤明はかつて僕に「普通でいることが一番むつかしいんだ」と言ったこともある。 世界のクロサワが普通の人間であるわけがない。普通でないからこそ素晴らしい。それでも、平凡であることの大切さは決して忘れてはいない』(phrase 29より) いつも黒澤明の隣りにいた著者だからこそ感じ取れた、黒澤の意外な一面。そんな黒澤明の言葉から著者が伝えたいメッセージとは――人生のふとした瞬間に、肩の力を抜いて読んでもらいたい1冊です。
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-作品紹介 初めまして、著者のJonyと申します。 恋愛は私たちの人生において、最も豊かで複雑な感情のひとつです。 私自身、これまでの経験を通じて、恋愛にまつわる心理学や行動学に深く興味を持ち、さまざまな実践を重ねてきました。 この文章では、私が学んだことや実践してきたテクニックをシェアし、あなたの恋愛に役立てていただければと思います。 恋愛においては、心の動きや相手の行動を理解することが鍵となります。 人間関係の築き方、コミュニケーションのコツ、そして相手の心理を読み解くためのヒントをお伝えします。 これらの知識は、ただの理論にとどまらず、実生活での成功に直結するものです。 私が出会った数々の恋愛のシチュエーションでは、心理学的アプローチが非常に有効でした。 例えば、相手の感情を理解し、適切なタイミングでアプローチすることが、関係を深める大きな要因となります。 また、行動学の視点からは、自分自身の行動がどのように相手に影響を与えるかを考えることが重要です。 この文章が、あなたの恋愛に対する理解を深め、より良い人間関係を築く手助けになることを願っています。 心の奥にある感情や思いを大切にしながら、実践的な知識を活用していきましょう。 恋愛を通じて、あなた自身も成長し、豊かな人生を手に入れることができるはずです。 これからご紹介する心理学と行動学の知識が、あなたの恋愛に新たな光をもたらすことを心から願っています。 さあ、一緒に恋愛の旅に出かけましょう。 著者:Jony ※本作はJonyの個人誌作品の電子書籍版となります。【90ページ】
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5.0〈人生は、人と違うからこそおもしろい〉――こんなにあたりまえのことを見失っている人が、なんと多いことか。他者との関わり合いのなかで、自分の価値観を削られていく多くの人たち。保身のために“自分のことば”を失い、オウムのように大多数の人の意見を繰り返す。――「他人の価値観を鵜呑みにして、どうしておもしろい人生を送れるだろう。また人と同じようなことを言っていて、どうして他人の尊敬を得ることができるだろう。(「まえがき」より)」。「叶えられない希望を追うのが人生の美学」「凋落は、人間に対する愛である」「現実と折り合えることが強さの証拠」……本書は、友人・家族・夫婦との関わりや人間の生と死を通じて、現実というカベや世の中の善と悪、人生の価値を見据えた著者の作品群のなかから、人生の指針となることばを選び、自分を失わずに生きようとする人々へ向けた箴言集。
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-「逆境や危機のときにこそ大きなチャンスに恵まれる」……。樋口廣太郎の経営哲学はこのひと言に凝縮されているといっても過言ではない。旧住友銀行時代には吹原産業事件や安宅産業事件などの巨額な詐欺事件、不良債権問題に直面しながらも、陣頭指揮をとり、危機を未然に防ぐ。アサヒビール社長に転じてからは、瀕死の状態にあった組織を甦らせ、チャレンジする会社へと変貌させる。本書は、一歩間違えば自社の経営問題にも発展しかねない状況を、常に前向きな発想で克服してきた樋口の、卓越した経営手腕に迫る実践的経営書である。「最悪の状況で最も重要なことは、悪い情報を集めること」「集めた情報をパートタイマーにも共有し、全社あげて再生への意識を高めること」などは幾多の危機を乗り越えてきた樋口の言葉だけに説得力がある。しかし、これができない企業が多いのだ。経営者のみならずビジネスマンにも是非読んで欲しい一冊である。
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-「定年後」を考えるとなぜか不安、という人は相変わらず多い。それは“設計図”が描けていないからではないだろうか? 本書は、『人間の証明』のベストセラー作家と、『おごるな上司!』の実力派弁護士が、これからの「定年の向こう側」を語るガイドブック。「悠々自適に暮らすことと、ただボンヤリと過ごすことはまったく違う」という森村氏と「500万円もあれば、後半期の人生はまず大丈夫」という堀田氏が、“自分のための人生を自分らしく生きる”極意を公開する。肩書きのない人間関係、時間割のない時間、夫婦のあり方、お金や健康について……など、誰もが気になる「これから」の不安解消のために、著者たちが実践している考え方や行動を具体的に提案する。人生の新たな目的を見つけるヒントも満載。「まだまだ先の話」と思っている人、「プチ・リタイヤ」を意識しはじめた人にもおすすめの好著! 『人生後半の愉しみ方』を改題。
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