就職・起業作品一覧
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4.0▼ 厳しい環境だからこそ求められる「新規事業の教科書」 厳しいビジネス環境が続く中、多くの企業は今、生き残りをかけて、「次の一手」として新規事業に取り組んでいます。そのため、いまや業種を問わずありとあらゆる会社で「新規事業」の担当セクションや「特命プロジェクト」がつくられ、そのメンバーに選ばれた方は、日夜頭を悩ませています。ただ、実際に新規事業をつくる場合、まれに成果を挙げている企業も見受けられますが、大半の企業は苦戦してるというのが現状です。本書では、新規事業開発の実績を数多くもつコンサルタントが失敗事例・成功事例も交えながら、「どこでつまずきやすいか」「ここでどう考えればいいのか」など、現場に即した解説で、この分野で悩むビジネスパーソンを徹底サポートします。豊富な実績をベースに、成功率を確実に上げるアドバイスを随所にちりばめながら、事前の準備から実際の立ち上げまで、やさしく教えます!
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-この20年ずっと、採用畑。求人広告営業もやった。人材紹介営業もやった。適性検査営業もやった。採用コンサルとして人事部の経験もした。雇われ社長もやった。でも、直ぐ、クビになった。東京都の公共事業を手伝い、その限界も観た。学生向けに、年間30コマの授業もした。でも、ずっと違和感を感じていた。ずっと、モヤモヤしていた。最近、何となく見えてきたのは、「今のスタンダードは、間違っている」という事。20年間ずっと、「採用業界のマイナー」に居たからこそ、感じること、分かったことを伝えます。
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-「超」氷河期と言われた2011年度卒の就職活動において、内定を勝ち取った東大一橋早慶在学中の有名企業内定者有志が明かす内定獲得のノウハウ!
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-身分も収入も安定せず、将来が不安なフリーター。定職につき安定した収入を得るための、お役立ち情報満載。
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-いつ来てもお客さんでいっぱい。訪れるたびに元気になれる。そんなカフェはどうすればつくれるのか。著者が心に浮かんだ問いへの答えを明らかにしようと取材を始め、それをまとめた「カフェをはじめてみませんか?」を刊行したのが2002年。本書はその改訂版。本書には「大きな資本を持つ会社が経営する、一等地の大規模店」は出てこない。スペースは限られているけれど、味とお客さんを和ませる雰囲気にかけてはどこにも負けない。そんなオーナーたちの気概が伝わってくる評判の店ばかりだ。それだけに、いつか自分のカフェをつくりたい、と思っている読者にとって、本当に参考になる1冊といえるだろう。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 独立開業をめざす人たちにとって、地価が下がっている今は絶好のチャンス。しかし、レストランの形は多様化しており、必ずしも正統派のフランス料理店・イタリア料理店を持つことが「幸せな独立」とは限らなくなっています。長引く不況の中でも多くの人に支持され、長く続けていける店とは? ――本書ではさまざまな業態9店のケーススタディを通して、新しい独立の形を考えます。家賃5万の掘り出し物件、借入金なし、家族経営、古民家再生など、多彩なキーワードを通じて「なぜこの店は成功しているのか」を紹介します。9店のデータと独立のための知っておきたい開業の基礎知識も掲載。オーナーシェフ予備軍にぜひ読んでほしい1冊です。
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-「先生、成功する開業方法が、あるんです!」――誰もが気になる開業資金の調達、開業地の選定、開業手続から、配偶者も納得する事業計画づくりまで。知りたいこと、やるべきことが丸ごと分かる、開業手引き書の決定版! 開業支援したほぼ全員のドクターに「開業して良かった!」と言わしめた、プロが教える正攻法を徹底伝授! ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
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3.9“多くの日本人は仕事をするには組織に所属するのが当たり前だと思ってきた。しかし、組織に依存する時代は終わり、個人ベースで仕事をする人も増えつつある。また組織に属していたとしても、数年前までは当たり前と思われていた一社でキャリアを終わるという生き方は減り、個人のユニークさや特色が必要となってきている。実際、最近の就職活動や転職の状況、プロ志向の高まりなどを見ると、このような兆しに気づいている若者が多くなりつつあることがわかる。 これからの日本を担う若い世代は特に、組織に属するという従来からのキャリアパターンではなく、個人で何か専門的な知識や技術を身に付け、組織に関係なく生計を立て、キャリアを積んでいくプロフェッショナルとしての生き方を強く意識すべきだろう。(はしがきより)”
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3.7就職氷河期を生きる学生に贈る就活に役立つ1冊。3割の学生が「無い内定」に対して、複数の人気企業の内定を持っている学生もいる。就職活動が本格化する3年の秋には人間としての経験値に大きく差がつき、結果として多くの企業から引く手あまたになる例が多い。本書では、大学生活を充実させるルールをジャンル別に紹介。就職のために大学生活を送るのではなく、大学生活を目いっぱい楽しんだ結果として、希望の企業からの内定をもらえるようになるルールを公開。実際に2010年春から働き始める学生で人気企業に内定した大学生活・就職活動についても詳細にレポートする。また、「模擬面接での気づき」(著者Twitterでの人気企画)も欄外に収録。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「カフェをはじめたい」そう思っている人に向けた、カフェのオープンブックです。人気カフェの個人オーナーに実際に取材し、リアルなカフェオープンのアイデアとノウハウをまとめています。また、巻末には、開業に必要な資格や届出、資金集めの方法、売上の予測方法や原価と利益の考え方など、カフェをはじめるにあたって必ず必要となる知識も「ヒント集」としてまとめています。
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4.0世界市場25兆円の超巨大産業が一気にわかる!! 産業の米とも言われ、今や自動車、PC、スマートフォンから注目の医療、環境エネルギー分野まであらゆる産業の中核をなす半導体業界。40年間にわたり年率平均11%の成長を続け、世界市場25兆円に達したビッグビジネスの中身を初公開! 韓国に押され気味と言われる注目業界に起死回生の策はあるのか? 業界の最新動向から、主要プレイヤーの横顔、儲けの仕組みと産業構造、業界の将来分析までを完全解説する。就活にも最適な1冊です。【※本書は、2011年11月に東洋経済新報社より刊行された『1秒でわかる! 半導体業界ハンドブック』の全内容を電子書籍化したものです。】
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3.3人材サービス業界の最新事情が一気にわかる!! 企業の人材サポート役として成長を続ける人材サービス業界の中身を初公開! 採用支援、人材派遣、人材紹介、アウトプレースメント、業務請負、教育研修、人材コンサルティング、ヘッドハンティング等の8業務に分かれる人材サービス業界の最新動向から、リクルート、パソナ、などの国内主要企業の顔触れや外資系の業務内容の紹介まで、円高不況、グローバル競争に立ち向かう日本企業の人事参謀である「人材サービス業界」の最新事情が一気にわかる入門書。就活にも最適な1冊です。 【※本書は、2011年11月に東洋経済新報社より刊行された『1秒でわかる! 人材サービス業界ハンドブック』の全内容を電子書籍化したものです。】
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-いざ就活! でも、エントリーシートってこんな書き方でいいの? 面接官って何を見てるの? 悩める学生たちに、読売新聞人事部の採用担当デスクが、ズバリ、就活の秘策を伝授します。心構えや自己分析に始まって、業界、会社の選び方や情報収集のための新聞の読み方まで、実践的なアドバイスがぎっしり。年間カレンダーで、OB・OG訪問、インターンシップなど、どの時期に何をなすべきかも一目で分かります。
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-大学卒業の時点で「人生を掛けてやり遂げること」は決まらないし、決められるはずがない。20代で完成することなど、何1つない。そんなに人生は楽勝ではない。個人としての強みが分からず、かつ社会的な強みのないままにビジネスを興すことは、竹槍で戦車に挑むようなもの。空中戦は無理でも、地上戦に勝てるくらいの事前準備を大企業で学んでから、ビジネスを興せ! 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンで気軽に読める電子書籍です。通勤や通学の車内や昼休みのちょっとした空き時間に、文庫本や新書のような感覚で、多くの人が興味のある旬のトピックについて気軽に読むことができます。
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5.0「筆者は大学を卒業後、毎日新聞社に入社し、記者として社会人のスタートを切りました。今は出版の一員です。他のマスコミ業種である放送や広告とも仕事上の付き合いがあり、マスコミ全範囲に詳しいとはいえなくとも、それなりに知りうる立場にいます。そうした経歴のためか、これまでマスコミでの出来事が話題になるたびに、いろいろな質問や意見が寄せられてきましたが、その多くが誤解だったり、勘違いだったりすることがあってこちらのほうが驚くことがしばしばでした。」(「はじめに」より)マスコミに対する疑問や誤解を一挙解消! 内部にいた人間しか知り得ない情報満載。人の10倍、マスコミを知りたい人、マスコミに行きたい人へ。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、定年退職後にシニア・コンサルタントとして独立し、セカンドライフを充実させたい方に最適な一冊です。コンサルタントとして独立するための準備段階からお客様の満足を得る方法までのプロセスを、著者の経験を交えて丁寧に解説しています。自分自身の得意分野を振り返りながら本書を読み、実践に移すことで、コンサルタントとしての第二の人生が開けるでしょう。 ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
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4.0就活生の必携書! 内定勝者2013年版。★圧倒的な量の実例を人事担当者が添削するから、エントリーシートの極意がみるみるわかる!★厳しい就活戦線を勝ち抜いた2012年度受験者の例も豊富に掲載。内定者を多数輩出した戦略の描き方、平凡な経験でも内定に近づく逆転テクニック、業界別自己PR・志望動機の「必ず問われる質問」攻略ポイント、特別資料「コンピテンシー・シート」等、エントリーシートを突破する強力な武器を満載!内定獲得のための真髄が、この1冊につまっている!!
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5.0就活生の必携書! 内定勝者2013年版。★細部まで再現した実例を人事担当者が解説するから、面接の極意がみるみるわかる!★厳しい就活戦線を勝ち抜いた2012年度受験者の面接も掲載。「面接官の考えていることがわかるようになる!」「面接で聞かれることはたった6つしかないことがわかって、気楽に思えるようになった」「セルフプロモーションシートとキャリアスターシートを書いて読み返すだけで、面接官の掘り下げ質問にも自然と答えられるようになった」「学歴コンプレックスがなくなる!」……毎年、内定者からの感想が続々!
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4.0新聞業界の衰退がとまらない。淘汰の波は、エリート記者集団を抱える名門「ウォール・ストリート・ジャーナル」にも及んだ。この本が原因でウォール・ストリート・ジャーナルから出入り禁止になった元記者が暴く、名門新聞社に突きつけられた究極の選択。「メディア王」に身売りするか、誇り高き没落者になるか。オーナー一家の内紛、幹部社員らの暗闘、投資家の思惑、そしてニューズ・コーポレーションを率いるルパート・マードックの欲望が絡み合った大型買収の果てに、品位ある高級視は、利益の出せる大衆紙となって生まれ変わった。「良質なジャーナリズム」の担い手はどこにいくのか?
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4.0「就活なんて、うまく自分をアピールすればいいだけ」「私は大丈夫」と思っていた学生たちが、「こんなはずじゃなかった」と悔やみ悩む体験談から、この本は始まる。 テレビ局の最終面接で落ちた慶應大生のショック、40社エントリーして落ち続けた日大生の悩み。そんな彼らは、いかにして過酷な就活を乗り越えたのか。 それは驚くほど、これまでの就活のアドバイスとはかけ離れた、「自分の軸を発見する」ための不思議な方法からだった。 就活コーチの著者と、チーム1stペンギン(大学生グループ)がつくりあげた、悩める学生たちのための、就活本。 ・生身の自分のリアルな軸が発見できた ・やりたいことが浮かんで来た ・100%に近い力を発揮できた ・自信が持てた ・最終面接で本当の自分を語れた。 「5つの質問」に答えて、自分軸を発見する「ジクブン」が、なぜ話題になっているのかが、最もよくわかる1冊。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 その自己PR、ポイントがずれてませんか? 面接官の不満No.1は「うちの会社のこと、調べてないんだよね」 内定をもらえる自己PRと志望動機をつくるために必要なのは「会社研究」です。 人気企業からいくつも内定をもらっている人は、受験する企業のことをよく調べて、その企業にふさわしい自己PRと志望動機を作り上げています。 多くの学生は、自己分析は一生懸命やっても会社研究がおろそかなので、この部分で差がつくのです。 本書では、人気7業界の企業分析をとおして「自己PR」と「志望動機」を強化し、確実に「内定キャラ」が身につく会社研究の方法を公開します。 ■本書で分析した企業 (1)電機業界(パナソニックvs.ソニー) (2)鉄道業界(JR東日本vs.JR東海) (3)ゲーム・玩具業界(バンダイナムコvs.スクウェア・エニックス) (4)情報サービス業界(リクルートvs.ベネッセ) (5)印刷業界(大日本印刷vs.凸版印刷) (6)食品業界(キユーピーvs.カゴメ) (7)機械業界(コマツvs.クボタ) 「まえがき」より ■内定をもらえる学生は何が違うのか 「内定をもらえる学生」と「内定をもらえない学生」の違いは、就職活動を受験勉強の延長線上で捉えてしまうか否かだと感じています。大学入試でも資格試験でも一緒ですが、受験勉強というのは明確な答えがあり、その答えをいかに効率的に覚えるかが勝負になります。そのため、「内定をもらえない学生」はマニュアル本や就活サイトなどを見ながら、模範的な学生を演じることに一生懸命になります。 しかしながら、就職活動と資格試験では、面接に対するアプローチの方法が変わってきます。資格試験の面接のように正しい答えを言えば合格できる面接であれば、大量の模範解答を覚えるというのが一番効率的な方法といえるでしょう。その一方で就活のように、その人の人間性や可能性が問われる面接では、覚えてきた模範解答を話すだけでは、どうしても薄っぺらい印象を与えてしまいます。そのため「内定をもらえる学生」は、マニュアル本や就活サイトからの情報入手は最低限にして、実際に行動しながら「自分らしい答えを作る」ことにエネルギーを注いでいます。 就活で大切なのは、自分の内面を広げながら、社会を肌で感じることです。 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。
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-「なんで一人だけ、すぐに転職先が決まったのだろうか」と、疑問に思ったことはないでしょうか。就職に限らず、転職も、再就職も、短時間で決まる人もいれば、数社から内定をもらう人もいます。 本書では、現役最前線ヘッドハンターが、現場で培った経験を最大限に生かして、「今、絶対とりたい人」「お金を積まれても難しい人」の条件を本音で明かします。さらに、「失業時の心構え」から「転職後の対処法」までを徹底的に伝授します!
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3.9若きNPO経営者の挑戦から、新たなNPOの役割と新しいビジネスのあり方が見えてくる。NPOとはどんな組織なのか、NPOで働くとはどういうことなのか、どこから収益を得ているのか、給与水準はどんなものなのか……。著者が理事長を務める、NPO法人育て上げネットは、ひきこもり、ニート、フリーターなど無業の若者の就労を支援している。若者の社会参加、経済的自立に貢献するサービスを提供し、“社員”61名で、年間売上高2億円強を上げている。NPOというと「ボランティア」というイメージでとらえる人も多いかもしれないが、実は、「企業」「会社」に近い経営をしている組織だ。
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3.9誰にも大きな可能性が開かれている。今日から新たな一歩を踏み出そう! 自分の「ユニークさ」を見出し、グローバル市場で活躍できる人材になるためには、キャリア戦略をどう考え、何をしたらいいのか。自分を「オープン化」して広い世界に目を向けて、「ORをANDにする」切り口で自分の「ユニークさ」を見出すというプロセスが求められる。「オープン化」「ORをANDにする」「ユニークさ」という3つのキーワードを軸にして、キャリアビジョンを実現していく方法を、ビジネスプロフェッショナルたちの具体的な事例やトレーニングのコツを交えて指南する。また、通訳、戦略コンサルタント、大学教授というキャリアを歩んできて、さらなるチャレンジをしようとしている著者自身のキャリアの軌跡も大変参考になり、大いに元気づけられる。
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3.0会社で利用するデータは、売上、在庫、顧客など様々ありますが、残念ながらほとんどの場合、活用されているのは表面的な部分だけです。業績を伸ばすための糸口としてデータ分析を活用するのであれば、データを見る目を養う必要があります。それは「データが示す過去の事実を把握し、そこから正しい仮説を導き出す」ということです。 正しい仮説を導くことができれば、個人、会社として正しい戦略を選択できるようになります。 この本では、業績アップにつながる仮説の精度を上げるために、「売上を増やす」「コストを減らす」「在庫を最適化する」「利益を管理する」という4つの視点で、どのデータを、どういう視点で見るべきかを解説しています。また巻末に付録として、誰でも簡単にこの本に掲載しているデータ分析を活用できるようにExcelの使い方を掲載しました。
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3.9あなたの「大切なお金」を減らさず、リターンを増やすために、やるべきこと、やってはいけないこと!もはや国や会社もあてにできない世の中では、「お金についてはわからない」では済まされない。 しかし、お金儲けをしたいと思っていても、株式投資がいいのか、アパートの大家さんになるべきか、デイトレやFXで稼ぐか、転職すべきか、いっそ起業するか、なかなか答えがみつからない。その答えをあなたが導き出すヒントとなる知識が、この本のなかには満載されている。まず本書では、第1章で行動経済学の理論をベースに、人間のお金についての反応や心理について説明。続く2章から4章までは、「株」「外貨」「不動産」など投資についての「常識と非常識」を解説。そして5章と6章は、本書の最重要パートともいえる「起業」と「ネットビジネス」について、知っておいて欲しいことが書かれているので、ぜひ参考にして欲しい。
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-就活セミナーのカリスマ人気講師が伝える 本当に使えて成果が出るノウハウ。近年の就職活動は学生にとって悲惨なくらい過酷だ。何十社受けても内定を取れない学生が続出……。そのような中、スマートフォンが普及するにつれ「スマホが就活に有利」という噂がながれ、乗り換える学生が多い。首都圏では約6割の就活生がスマホに乗り換えているという。スマートフォンに乗り換えて、SNS×twitter×アプリを使いこなせば、情報収集からエントリーシート(ES)、セミナー申込から企業研究まで、移動中もバイト先でもどこでも就活ができる。クラウドによるスケジュール管理、Facebookによる情報発信や、収集した企業情報をESや面接に反映させる方法などの、就活に有益なスマホ活用のノウハウを、日本最大級のキャリア支援組織「しゅうかつついったー」代表を務める就活セミナーのカリスマ人気講師がわかりやすく解説する。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人間性の評価に重点がおかれる面接試験。そこを突破するためのマナー、話し方、回答方法、質問内容を網羅。職種別、性別、世代別にわけて紹介し、さまざまな質問に対する勝つ回答(○)、負ける回答(×)とその理由も紹介しています。
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4.2不況だから就職氷河期だと思っている大学生が多いことでしょう。しかし、景気が回復しても就職状況が改善することはありません。就職氷河期は景気の問題ではなく、社会構造の問題なのです。景気が上向いても、大学生の就職が容易になることはありません。 政府はさまざまな対策を打ち出していますが、ほとんど効果がありません。大学生は自力で就職を決めなければなりませんが、3年生になってからがんばっても手遅れです。 今や就職において、バイト、サークル、ボランティア活動は評価されません。資格取得に走る大学生は多いものの、資格があれば内定を取れるわけではありません。海外留学もしたというだけでは意味がありません。 実は、大学できちんと勉強して優秀な成績を取ること。この当たり前のことが内定への近道なのです。そして、在学中に語学力と経理的能力を身につけることで内定確率が高まります。 面接の受け方、エントリーシートの書き方といった単なる就職試験テクニックではなく、本当の就職力をつけるにはどうしたらいいのでしょうか? 『東洋経済HRオンライン』編集長として、企業と大学生の両面から取材をしている著者が、内定を勝ち取るための「大学1~2年生の過ごし方」を指南します。 大学生のみならず、大学生の子どもを持つ親御さんも必読の書です。
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3.7「独立・起業しよう!」と謳っているビジネス書や雑誌が多いが、独立・起業はそう簡単にうまくいくものではありません。“独立・起業をすること”と“独立・起業をして食べていくこと”の間には大きな壁があります。その壁は、「稼ぐ力」です。本書では、会社にいながら「稼ぎ力」を身につける“考え方”と“仕事のやり方”を、著者の実体験や独立・起業の成功者、失敗者の実体験をもとに述べていきます。本書を読み、稼ぐ力についての考え方と仕事の仕方を実践すれば、会社にいても、会社から飛び出しても、自分の人生を自らコントロールすることへの自信とノウハウを得ることができるでしょう。
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3.6団塊世代の大量定年が始まった。老後の生き方はさまざまだろうが、現役時代の経験・キャリアを活かせる仕事に「講師業」があることをご存じだろうか。講演・セミナーと呼ばれるものは全国で毎日無数に開催されているが、そこで講師を務める人は文化人、タレント、学者、評論家たちだけではない。むしろ一般には名前を知られていない元ビジネスマンたちが多数を占め、立派に講師を務めているのである。本書は、年間100~200回も講演をこなすプロ講師たちの暗黙知をわかりやすくノウハウ化したもの。第一部では、現役の講演プランナーが、プロ講師になるためのブランドづくりから話術まで、懇切丁寧に教えてくれる。第二部では、全国を飛び回る人気講師11人を取材。なぜリピートがどんどんくるのか、その秘密を明らかにする。さらに、講師派遣会社の選び方やつきあい方も伝授。講演は自己実現を図るすばらしい舞台であることがわかる本。
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4.1「いまの仕事をやめたい!」そう思ったとき、あなたは次の仕事はイメージできていますか?今、働き方の時代が変わろうとしています。お金だけではなく、こころの充実を重要視する人がとても増えています。お金は大事だけれど、こころの豊かさを求める時代へ、より本質的な幸せを求める時代へ本格的に移りつつあります。だけど、こころの充実を求めるけれど、具体的に何をすればいいのか、どんな仕事をすれば自分のこころは満たされるのか、そもそも自分が何をやりたいのか、それがよくわからないのです。本書は、日本で唯一の「やりたいこと探し」専門の心理カウンセラーが、あなたが本当にやりたいこと、幸せになれる働き方を教えます。本書を読み終えたとき、きっとあなたの本当にやりたいこと、天職が見えてくるはずです。
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-過保護的な内容が主流の就活本において、「できるやつはここまでやっている」ということを見せることによって、「氷河期だから」「●●していないから」と言い訳することを容認する風潮に一石を投じる一冊。この本は直近で内定を勝ち獲った学生の「生の声」ばかり。有名大学だからって安心できない就活の現実。学歴フィルターに引っかからないためには。絶対通るエントリーシートの書き方。好感度の上がる面接対策。これまでの就活対策本ではどこか眉唾的だったこうしたテクニックも、就活の現場で本当に体験した「生の声」だからこそ、信用性が高い。また現役の大学生が聞き、書いているからこそ、本当に知りたいことだけが載っている究極の就活本なのです。
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3.0「成功=お金」ではない。本書に登場する社長たちは、決して平坦ではない道のりの果て、それぞれ違う「成功」を果たした。そのためにそれぞれに異なる「成功の方程式」を見つけている。次の成功を目指す者への感動のメッセージ。
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4.0採用面接、あれもこれもしなきゃ、時間が足りない!とあせっていませんか? むやみにいろいろ詰め込むのではなく、持ち時間に応じたやれることを見つけよう。 雇用のカリスマ、海老原嗣生が「すぐ実践できること」だけを簡潔にまとめた面接対策の決定版! 【目次より】 ◆第1章 10分前でも間に合う面接対策 ◆第2章 1日あればここまでできる! ◆第3章 1週間かけて勉強すること ◆第4章 「聞きにくいこと」の聞き方「言いにくいこと」の言い方 ◆第5章 会社選びを間違っていないか? ◆第6章 就職・転職の「常識」を疑ってかかれ! ◆特別付録 1 5つの軸であなたの仕事スタイルを分析する「簡易診断シート」 2 タイプ別 「自己アピール」と「退職理由」整理シート 3 志望動機作成シート
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4.0就職後の現実に失望する若者、疲れたミドルと元気なミドルの二極分化……。たった一度の仕事生活を納得して送るにはどうすればいいのか。入社、昇進、転職……人生の節目には自分を見つめ直し将来の方向性をじっくり考える――これが本書のおすすめする「キャリア・デザイン」。これさえすれば、後は偶然に流される生き方も長期的にはプラスに作用する、と著者は言う。心理学にも精通する著者は、経営学の中でも人間の問題に深く関わるトピックを主に研究している。本書では、自分らしく成長していくためのヒントを、代表的なキャリア研究、発達心理学の概念を通して紹介。 <主な内容>◎キャリアは働くみんなの問題 ◎揺れ動くキャリア観―なぜ移行期、節目に注目するのか ◎キャリアをデザインするという発想―ただ流されるのとどう違うのか ◎最初の大きな節目―就職時と入社直後の適応 ◎節目ごとの生涯キャリア発達課題 ◎「賢い働き方」をモノにしよう 働く自分の問題として、世代を超えて役立つ一冊。
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-キャリア相談5万人超のプロによる、「納得できる人生」が見つかるリアル人生設計ガイド! 「やりたいこと」がないと焦るあなたへ ・現状に大きな不満があるわけではない。でも、今のままでは不安。 ・周りが目標を持ってどんどん転職していって、自分だけ停滞しているように感じる ・5年後も今の会社にいるイメージがわかない。 でも、失敗したくないから動けない このようなモヤモヤを抱えていませんか? 本書は、そんなあなたに「自分らしいキャリア」を見つけるための方法をお教えします。 著者は、5万人以上のキャリア相談実績があり、キャリアコーチングのパイオニアであるポジウィル株式会社の代表取締役・金井芽衣氏。具体的なワークや実践的なアドバイスを通じて「後悔しないキャリア設計」の方法を解説します。 「やりたいことがない」と悩む人の多くが、親や社会の価値観に縛られ、自分の判断軸を持てていない傾向にあります。 本書では、そんな方々が自分の価値観や強みを再認識し、一歩踏み出すための具体的な方法をご紹介します。 【こんな方におすすめ】 ・「このままでいいのか」と仕事やキャリアに悩んでいる方 ・自分の価値観や強みを見つけたい方 ・転職やキャリアチェンジを考えているが、一歩踏み出せない方 ・人生の選択肢を整理し、自分の判断軸を作りたい方 ・10年後に後悔しないためのキャリア設計を学びたい方 【本書で得られること】 1. 自分の人生の判断軸を形成する方法 2. 自分の強みや価値観を再認識し、一歩踏み出す力 3. 具体的な行動計画を立てる方法 4. 自分らしく生きるためのヒント 【目次】 はじめに やりたいことなんて、ないほうがフツーだから 第1章 「やりたいこと」が見つからないと悩むワケ 真面目な人ほど「やりたいことがない」と悩む 完璧主義が「やりたいこと探し」を邪魔する 優等生ほど「社会の評価」に振り回される 心に余白がないと「本当に大切なもの」が見えない 「辞めたい」は終わりではなく、始まりのサインである 第2章 心の土台を整える 感情を、成仏させる 親や家族の声が無意識にキャリアを縛る理由 人との距離感を決める 心の土台を整え直す 第3章 「どう生きるか」とことん考える 人生に大切な4つのL 自分の「価値観」を見つける3つのワーク 自分の「判断基準」で生きる ライフイベントを見据えたキャリア設計 20代後半~30代の「焦り」との向き合い方 人生設計を「問い直し続ける」 第4章 偶然を味方につけて、未来を動かす 偶然を活かす「行動力」を育てる 不安と自信の正体を知る 想いを言葉にして、未来を動かす 第5章 10年後に後悔しないキャリアをつくる 転職は〝手段〟であって、ゴールではない 10年後の自分から逆算して、今を選ぶ 第6章 過去と未来をつなぐ 過去を整理するー後悔を〝原点〟に変える 今を選び直すー変えられるのは自分と未来だけ 10年後から逆算するー後悔しない選択のため 後悔しないキャリアをつくる6つの指針 おわりに 「私って最高じゃん!」と思える人生を