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  • パラレルワールド 11次元の宇宙から超空間へ
    4.3
    M理論による究極の宇宙論的予言 この宇宙が死滅するとき、われわれはワープマシンや超空間を通って無数に存在する並行宇宙へと脱出できるのだろうか? 最新の理論と観測データによって宇宙の進化を鮮やかに描き出す、BBCノンフィクション賞受賞作。理論物理学の第一人者による、平易でスリリングな最新宇宙論の決定版! [内容] 第I部 宇宙 第一章 宇宙が赤ん坊だったころ 第二章 パラドックスに満ちた宇宙 第三章 ビッグバン 第四章 インフレーションと並行宇宙 第II部 マルチバース 第五章 次元の入口とタイムトラベル 第六章 量子論的な並行宇宙 第七章 M理論──すべてのひもの母 第八章 設計された宇宙? 第九章 十一次元のエコーを探す 第III部 超空間への脱出 第十章 すべての終わり 第十一章 宇宙からの脱出 第十二章 マルチバースを超えて
  • パラレルワールドの歩き方 認識が変われば未来が変わる!?
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パラレルワールドは、実は近所にある……!? あなたの体験したことも、時空を乗り越えた証拠かもしれません! 誰でも一度は体験したことがあるような不思議な体験をひも解き、悩みを解決し願いをかなえる、 意外でかんたんな人生の問題解法を紹介します! ひすいこたろうさんの対談も掲載!

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  • パリ×アンティーク ワンテーマ指さし会話
    -
    【目次】  ‐ パリの蚤の市・ブロカントMAP part 1 アンティークの魅力  ‐アンティークとの出逢いとその魅力  ‐本国のアンティーク事情  ‐ガラクタの中から高級アンティークを探す  ‐お気に入りと出逢う  ‐マイ・コレクション1  パリで見つけた! お気に入りのパニエ part 2 パリの蚤の市  ‐蚤の市とは?  ‐クリニャンクールの蚤の市  ‐カフェでひと休み  ‐ヴァンヴの蚤の市  ‐モントルイユの蚤の市  ‐蚤の市以外でアンティークに出逢う  ‐蚤の市での諸注意 part 3 ショッピングを楽しむ  ‐一期一会の出逢いを大切に  ‐探している物、欲しい物を伝えよう  ‐街のアンティーク・ショップ  ‐マイ・コレクション2  パリで見つけた! お気に入りの雑貨 part 4 アンティークを運ぶ  ‐日本に送るには  ‐梱包して運ぶ・送る part 5 アンティークと暮らす  ‐上手なメンテナンス法  ‐使って楽しむ極意 column  ‐受け継がれる古物商  ‐愛すべきアンティーク

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  • パリ&パリから行く アンティーク・マーケット散歩
    3.0
    パリ市内はもちろん、ブルゴーニュやプロヴァンスの夏の大市、ブリュッセルの蚤の市、アムステルダムのアンティーク・センター、コペンハーゲンのアンティーク・ストリート、さらに、トスカーナの小さな田舎町で開かれる大マーケットまで―― ヨーロッパのマーケットを歩けば、歴史とともに生きる人々の暮らしが見えてくる。 一生の宝物となる「相棒」との出合い、そして、忘れられない人たちとの出会いが、きっとあなたを待っています。 ≪お宝も観光も。わがままを叶える大都市のマーケット≫ ◆パリ・クリニャンクール ◆パリ・北マレ界隈 ◆ヴェルサイユ ◆ブリュッセル ◆アムステルダム ◆アントワープ ◆コペンハーゲン ≪地元気分でのんびり散策。小さな田舎町のマーケット≫ ◆シャトゥー(パリ郊外) ◆レ・ザンドリィ(ノルマンディー地方) ◆リル(北仏) ◆アイヤン・シュル・トロン(ブルゴーニュ地方) ◆リル・シュル・ラ・ソルグ/バルジャック(プロヴァンス地方)◆アレッツォ(イタリア・トスカーナ地方) ◆フュン島(デンマーク)
  • Paris en Vert 緑色のパリ
    -
    パリと働く人をこよなく愛する写真作家が、「華の都」に20年通い続け、「街をささえる人と彩るモノ」でつづる「すっぴんのパリ」。 オペラ座前をダンスするように路上清掃する緑色のクルマ、エッフェル塔を眺めながら緑色のゴミ箱を回収する清掃員のユニフォームもまた緑色…。 著者いわく「違和感はある。でも、それが、いい」。 同時多発テロの直後にも訪ねた街で、清掃員にも直撃インタビューし、年間4000万人の観光客は誰も知らないのに、パリっ子は誰でも知っている異色の街案内。

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  • パリ、異邦人たちの味(フィガロブックス)
    3.0
    おいしいものと旅行が大好きな、パリっ子カップルが教えてくれた、30のパリの異国レストランを紹介します。 パリで見つけた、おいしいエスニック これほど多様な食材と料理がふつうに味わえる国って、他にはないだろう。いろいろな国の珍しい食べものが、お金のある物好きなグルメのためではなく、その味を現地と同じように懐かしく味わいたい人々のために存在している、というところがいい。だからたいてい値段が安いし、「オーブン○度で○分間火入れする」なんてことを威張ったりもしない。 この本で紹介するのは、そんな他所の国の食べものが気楽に味わえる店ばかりだ。(「はじめに」より一部抜粋)
  • Paris interior
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、 または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、 時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ちょっと大人な、そしてとびきりオシャレな最旬のパリ、 フランスのインテリア実例集。 『PLUS1Living』で紹介され、人気、話題を集めた実例を紹介。 まるで住まい自体がセレクトショップのようなお宅から、 アートに溢れたお宅までおしゃれなインテリアが満載。 でもどの家も家族の心地よさ、あたたかさに溢れています。 社会へ出て活動すれば、そこには厳しいことも嫌なこともある。 それはどの国でも同じ。 だからこそ、パリの人たちは家を自分にとって 心地よい空間にしたいという思いが強く、その努力を惜しみません。 彼彼女らの住まいを拝見していると、 Art de vivre(アール ド ヴィーヴル) =フランス人の暮らしや住まいへの意識の高さを感じます。 Chapter01クリエイティブ Chapter02リラックス感 Chapter03大人スタイル Chapter04フランス田舎 Chapter05日本のパリスタイル
  • パリ右眼左眼
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パリはディテールがおもしろい! 街歩き、街観察の達人が、パリを歩いて感心・不審・愉快・喫驚・呆然・・・・・・の観察レポート集。カフェのテーブル、フィリップ・スタルクの歴史案内板、消えたアポリネール像の行方から、かわいくないフランス人形、求職貼り紙、コンクリート柵が形作るアートな模様まで、眼のつけどころはさまざま。 『pen』の名物コラム、待望の単行本化! ●目次より 街角のいろいろ。 ザンク。カフェのテラスのテーブル。テラスのテーブルのライオン脚。ビストロの装飾曇りガラス。パン屋のガラス絵。幻想のピラミッド。スタルクの歴史案内板。門柱の花壺。巴里の細道。首輪をつけられた木。ヘミングウェイ、辻邦生、そして……。ダリの日時計。エジソンのマンホール。フォンテーヌ。ゲージュツカー。ムッシュー・シャとSO.6。メトロのポスター。キンピカが好き。ギロチン台の礎石。伝説のおちんちん。リュクサンブール庭園の少年像の柄パンツ。植民地時代の遺産。消えたアポリネール。 日常のなかで。 カフェのベビー・フット。校庭の石蹴りの図。通勤する小馬たち。ダダ。ペタンク。ル・コルビュジエの卓球台。毛ガニ、ヤキダイ、イタダキます。焼きグリ屋。馬肉屋。かわいいブタ、おいしいブタ。かわいくないフランス人形。ジュールとジムの映画館。タコ貼り紙。時計を持たないパリの人。仕事着。結婚式の車。路上駐車。赤信号、みんなで渡れば……。タクシー・パリジャン。トラムとバス専用レーン。セーヌ河畔の自動車専用道路。 建築の周辺。 木の鎧戸。ガラスの侯爵夫人。煙突たち。コンクリート柵のデコ図案。ボウ・ウインドウ。緑の壁。屋上庭園。中庭。螺旋階段。アーケードの回廊。曲がった家、歪んだ家。サン・ドニ教会の尖塔の男。目玉ユニット壁面。デュシャンの《各階水道ガス完備》。床のモザイク模様タイル。メトロの衛生タイル。カリアティッド。男はつらいよ。植民地時代のアール・デコ動物。パリのライオン。空き家のニッシュ。地下の換気窓。 あとがき 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。
  • パリ生まれ プップおばさんの料理帖
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フランス家庭料理の達人、プップさんは御年94歳。彼女が受け継いだ150年前の料理帖は、おいしくできる秘伝がぎっしり。定番のポトフからおもてなしのチキン料理まで、四季折々の食材を使い、「前菜、メイン、デザート」のメニュー形式でご紹介。プップさんの愛情エッセンスも込められて、心も温かくなるレシピ集。
  • パリ・カフェ・ストーリー
    4.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フロール、ドゥー・マゴなど老舗の文学カフェ、ブティック付属のカフェ、ミュージアム・カフェ、ゴージャスなカフェまでを徹底紹介。パリ気分を満喫できるカフェ・ア・ラ・カルト。

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  • パリから一泊! フランスの美しい村
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知られざるフランスの絶景と素朴な村の美しさに感動! 一生忘れられない景色に出合う旅が始まる! パリ在住20年の著者が訪れた「フランスの最も美しい村」の中から、特に素晴らしい21の村を厳選! フランスのスローライフを体感できるオーベルジュやレストランも紹介。●この本で紹介されている21の「フランスの最も美しい村」…1ムスティエ・サント・マリー/2ルシヨン/3ゴルド/4レ・ポー・ド・プロヴァンス/5サンタニエス/6コアラーズ/7ピアナ/8サンタントニノ/9コンク/10アイノア/11サール/12ラ・ロック・ガジャック/13ラ・フロット・アン・レ/14ブーヴロン・アン・オージュ/15ヴェズレー/16フラヴィニー・シュル・オズラン/17ノワイエ・シュル・スラン/18エギスハイム/19リクヴィール/20ウナヴィール/21ミッテルベルグハイム
  • パリからの小さな旅
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 泊まっても日帰りでも楽しめる小旅行 ヴェルサイユ、プロヴァン・・・パリ郊外からアルザス、ブルゴーニュなどの地方まで。パリ在住の著者が飼い犬バブーとちびっこパリジェンヌ達と一緒に、世界遺産やバスツアーが組まれる人気観光地など、日帰りから一泊で楽しめる小旅行をご紹介します! パリからの日帰り旅行 ヴェルサイユ/ジヴェルニー/シャルトル/プロヴァン/ランス/シャンティ城/アミアン 泊まっても日帰りでも楽しめる ロワール/アルザス/ノルマンディー/モンサンミッシェル/ブルターニュ/ブルゴーニュ ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • パリが教えてくれた私らしいおしゃれ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パリに暮らして30年、“チャコさん”こと スタイリスト・鈴木ひろこさん初のスタイルブック! 女性誌を中心にパリをはじめ、ヨーロッパ各国で取材・執筆を行い、 ウェブマガジン「ミモレ」での連載など幅広く活動する傍ら、 日常のコーディネートを投稿したInstagramが大人世代に人気のチャコさん。 トレンドや年齢にとらわれることなく、 自分らしいおしゃれを楽しむチャコさんのコーディネートは 自然で気負いなく、上品でシック。 そんなチャコさんのファッションや生き方の背景には、 パリの街と、そこにいる人々の存在がありました。 本書では、チャコさんのおしゃれに対する考えやポリシー、 愛着のある定番服の着こなし、大切な服や小物のストーリーなどを パリで撮り下ろした写真とともに紹介。 チャコさんがパリで影響を受けた、アーティストの河原シンスケさん、 コンセプトストア「メルシー」創設者のマリー=フランス・コーエンさん、 バッグブランド「ティラマーチ」を手がけたタマラ・タイシュマンさんとの特別対談も収録。 Chapitre 1 おしゃれに欠かせない10のこと Chapitre 2 ずっと変わらないマイベーシック5 Chapitre 3 私のクローゼット 最愛のアイテム Chapitre 4 憧れのパリジャン、パリジェンヌたち
  • パリが楽しくなる!かんたんフランス語
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全フレーズにアドバイス付き、パリを100%楽しめるフランス語会話集 グルメ・お買いもの・観光・ホテルなどのシーン別に、そのまま使える623フレーズを紹介。全フレーズにフランスのマナーやしきたりを知ることができるアドバイスや解説付き。読むだけでフランス語が身近になり、パリ旅行がもっと楽しくなる1冊です。 【無料で聴ける音声データのダウンロード案内付】 著者:トリコロル・パリ 荻野雅代 桜井道子
  • PARIS-KYOTO パリで生まれた和菓子のレシピ
    -
    世界的有名店の和菓子レシピを初公開! パリで人気の和菓子店「パティスリーTOMO(Patisserie TOMO)」のレシピを写真集のような素敵なビジュアルで解説。伝統的な和菓子の作り方から、同店を一躍有名にした「創作どら焼き」の秘訣、和のエッセンスを取り入れた洋菓子まで網羅した、実用性も高い一冊です。 《コンテンツの紹介》 【フランス流 和菓子入門】 粒あんの作りかた/こしあんの作りかた/白あんの作りかた/玄米茶サブレ/ほうじ茶サブレ ほか 【伝統的な和菓子】 大福生地の作りかた/ゆず香/生八つ橋/おはぎ/みたらし団子/わらび餅/焼き栗/桜餅/桜練り切り/鉄線/苺大福/洋風おはぎ/トマト羊羹/たい焼き ほか 【どら焼き】 どら焼きの生地/抹茶どら焼き/リコッタゆずどら焼き/どら焼き パリー京都/ババ オ ウイスキー風どら焼き/タルトシトロン風どら焼き/タルトタタン風どら焼き/トロペジェンヌ風どら焼き/苺と黒ゴマのどら焼き/オペラ風どら焼き/どら焼き~リ・オ・レ ほか 【和風フランス菓子】 抹茶のパウンドケーキ/黒ゴマのパウンドケーキ/洋梨と味噌のパウンドケーキ/抹茶のクレームブリュレ/そば茶風ショコラショー/オーツミルク抹茶ラテ ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・ 写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。
  • パリ在住の料理人が教える 一生ものの定番スイーツレシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これが作れればお菓子づくりの基本が身に付くという、定番のスイーツレシピを厳選。 初めてお菓子作りに挑戦する方でも困らないように、これ以上ないくらい基礎からていねいに教えます。 グラッサージュドリップケーキ、ガトーショコラ、ウィークエンドシトロンや、ガトーシュクセ、ラングドシャ、フロランタンサブレといった人気の20種のレシピを収録。 洋菓子の基本ともいえるパウンドケーキや、スポンジケーキ、シフォンケーキも基礎から詳しく説明していきます。 ■目次 ・お菓子作りの基本 ・Chapter1 簡単デザート  フルーツのクランブル/ブルーベリークランブルチーズケーキ/オレンジのムース/カスタードプリン ・Chapter2 焼き菓子  マドレーヌ/ガトークラシック オ ショコラ/ウィークエンドシトロン/バナナキャラメルパウンドケーキ ・Chapter3 メレンゲ菓子  クレームダンジュ/ラングドシャ/ガトーシュクセ ・Chapter4 スポンジ  いちごのショートケーキ/グラッサージュドリップケーキ/チョコレートケーキ/ネイキッドケーキ/抹茶のシフォンケーキ/ロールケーキ ・Chapter5 タルト  フルーツのタルト/タルトショコラ/フロランタンサブレ ・Q&A
  • パリ在住の料理人が教える 誰でも失敗なくできる スイーツレシピ
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 話題のガトーインビジブルからパブロバ、ガトーマジック、マカロンなどなど、憧れのスイーツを自分で作れます。YouTube190万再生(2017年7月時点)を超える人気サイト「えもじょわキュイジーヌ」ついに書籍化!!
  • パリ在住の料理人が教える 作りおきできるフランスのお惣菜
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 味付けがしっかりしているフランス料理は、時間をおいても味が変わりにくく、作りおきに最適です。この本では、パリ在住の料理人がフランスで人気の家庭料理をご紹介。手早く作れるものや保存に適したレシピを厳選して収録しました。
  • パリ在住の料理人が教える フライパンでできる本格フレンチレシピ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTube総視聴回数3200万回、チャンネル登録者数43万人突破!(2017年11月時点) 大人気「えもじょわキュイジーヌ」から、自宅ですぐできるフレンチレシピを1冊に。動画未収録のレシピも多数登場! フレンチの王道・肉料理から、メインディッシュにもなる魚料理、気軽な前菜やサラダに、日ごろの献立にも使えるスープやお惣菜。クリスマスにうってつけのデザートまで。 大事な記念日やパーティの食卓を華やかに彩るフランス料理が、この1冊でかんたんにできます。
  • パリ在住の料理人が教える魔法のクイックタルト
    5.0
    「革命的タルト」と大評判!!  ・休ませない、伸ばさない、短い時間でタルト生地を作れる。 ・技術不要なので初心者でもおしゃれなタルトを作れる。 ・好きなクリームと具材を組み合わせて自分好みの味を楽しめる。 これらすべてを実現するのが、「魔法のクイックタルト」です。 タルトは生地作りがとにかく大変。時間がかかる上に、手もテーブルも汚れます。 でも、魔法のクイックタルトの生地は、時間も手間もテクニックも不要。 「混ぜる」「広げる」「焼く」のたった3ステップでできます。 なぜそんなに簡単にできるかというと、生地を寝かしたり、めん棒を使って伸ばさないから。 生地ができたらそのままスプーンで型に広げるだけです。 しかも通常のタルト生地よりバター比率が高く、卵も入らない生地なので、よりサクサクに仕上がります。
  • パリ在住の料理人が教える もらって嬉しいチョコレートレシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プレゼントに最適なチョコスイーツの作り方を厳選してご紹介。 初心者の方でも、簡単に美味しく、そしてきれいに仕上げるコツをていねいに解説します。 ■Introduction チョコレートの種類/テンパリング/コーティング ■PART1 簡単スイーツ ムースショコラ/タブレットショコラ/チョコレートサラミ/チョコレートパンナコッタ/チョコレートプリン/チョコカップケーキ ■PART2 配るのに最適なチョコ菓子 ドライフルーツとナッツのチョコかけ/ロリポップチョコ/バーチ・ディ・ダーマ/チョコフィナンシェ/ソフトチョコチップクッキー/ココアスノーボールクッキー ■PART3 チョコレートケーキ ガトー オペラ ルビー/洋梨のガトーショコラ/抹茶ホワイトチョコムースケーキ/フォレノワール/チョコレートとフランボワーズのレイヤーケーキ/チョコレートロールケーキ(ビュッシュドノエル) ■PART4 ギルトフリー シリアルチョコクッキー/植物性ミルクの生チョコ/米粉のブラウニー
  • パリ、娼婦の街 シャン=ゼリゼ
    -
    シャンゼリゼ、ブローニュの森、アパルトマン。資本主義の発達と共に娼婦たちが街を闊歩しはじめた。あらゆる階層の男と関わり、社会の縮図を織りなす私娼の世界。19世紀のパリを彩った欲望の文化に迫る。
  • パリ、娼婦の館 メゾン・クローズ
    4.0
    19世紀のパリ。赤いネオンで男たちを誘う娼婦の館があった。男たちがあらゆる欲望を満たし、ときに重要な社交場になった「閉じられた家」。パリの夜の闇にとける娼館と娼婦たちの世界に迫る画期的文化論。
  • パリジェンヌがやっている 手抜きに見えない格上げごはん
    -
    パリジェンヌのリアル晩ごはんは、マネしたくなる手間抜き技がいっぱい!! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 晩ごはん作りが苦痛なのは、日本人だけじゃない!!!パリジェンヌだって、働いて帰ってくたくたな日は晩ごはん作りをさっと終わらせたいもの。 しかしパリジェンヌは「おいしい」も「健康的」も「ビストロ的な洒落感」もあきらめません。 「とにかくマリネしてメインを作り置く」「オーブンを活用して2品一気に作る」「常備菜をうまく使う」などなど 賢い手間抜きで、彩りある食卓をぱぱっと作る知恵が満載でした。
  • パリジェンヌ ソフィーの部屋―50のアイテムから見るパリのライフスタイル
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ファッションブランドの PR /プレスをしているソフィーは、パリ6区で、ネコのYuki(ユキ)と暮らしています。 彼女の部屋にはどんなアイテムが置いてあるのでしょう? デスク、本棚、ドレッサー、バスルーム、キッチン、クローゼット。 素敵な写真とイラストでソフィーの愛用アイテムをご紹介。 アイテムを通してパリのリアルなライフスタイルも教えます。 【著者紹介】 小津彩(おづ・あや) 幼少時代をシンガポールで過ごし、多民族・多文化主義に触れ、大きな影響を受ける。 出版社勤務後、フリーの編集者になり、2009~2012年フランス・パリに滞在。 その後もよくパリを訪れている。得意分野は比較文化、トラベル、グルメなど。 【目次より】 ◆はじめに ◆パリの地図 ◆フランスの祝祭日&パリのイベント ◆Chapitre1 パリジェンヌの頭の中 ◆Chapitre2 ソフィーのデスク&本棚 ◆Chapitre3 ソフィーのドレッサー&バスルーム ◆Chapitre4 ソフィーのキッチン&冷蔵・冷凍庫 ◆Chapitre5 ソフィーのクローゼット&ベッドサイド
  • パリジェンヌのお気に入り
    3.9
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パリで絶賛されたイラストレーターによる、パリジェンヌのおしゃれ実用エッセイ――世界一おしゃれなパリジェンヌの秘密を現地で分析。本当の定番アイテ ム&スタイルを可愛いイラスト満載。オン&オフの切り替え術の披露。しぐさや姿勢、表情など、パリジェンヌ・スタイルもご紹介。ヴァカンスやクリスマス、 パーティ、お買い物など文化も楽しめます。
  • パリジェンヌのおしゃれレッスン
    4.0
    流行を追わず、高価でもなく、自分らしいシンプルなおしゃれを心がけている彼女たちの「きれい」の秘密と法則をお教えします。ベーシックでエレガント、なのにさりげなくセクシーな着こなしの秘訣は何?「自分らしく、シンプルに」をポイントに、自分をカッコよく演出するために彼女たちが実践しているテクニックを紹介します。
  • パリジェンヌの薬箱
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パリジェンヌの美と健康の秘密は、薬草を使って心身の健康を保つヨーロッパの伝統療法「植物療法」にある。森田敦子氏監修のもと、現地を徹底取材。日本女性向けにわかりやすく基本を解説し、ライフスタイルを提案。元気とキレイが手に入る一冊。
  • パリジェンヌの“好き”にこだわるおしゃれと暮らし
    -
    フランス在住25年、著書多数の人気ユニット、トリコロル・パリが取材! パリジェンヌ12人に学ぶ、「自分らしい」スタイルの見つけ方 いつの時代も、自由で洗練されたイメージがある“パリジェンヌ”。 彼女たちに共通するのは、いつだって自分の“好き”に正直にものごとを選んでいるということ。 この本では、フランス在住25年の日本人ユニット「トリコロル・パリ」が、パリに暮らす12人の女性たちに取材を行い、お気に入りのルックやワードローブ、インテリア、スキンケアなどリアルな暮らしについてじっくりお話を伺いました。 起業家、彫刻家、デザイナー、モデルなど、職業もさまざまな20~80代のパリジェンヌのおしゃれの秘訣やライフスタイルを、パリ在住の日本人イラストレーター、まりんさんが描き下ろしたシックで鮮やかなイラストとともにお届けします。 さらに、彼女たちがお気に入りのレストランや美術館、インテリアショップなどお気に入りアドレスも多数掲載。パリ好きに役立つ情報も詰まった、読んで楽しいイラストブックです。
  • パリジェンヌのつくりかた
    3.3
    ナチュラルで自由気まま、誰にも媚びないけれど愛され上手。世界のあこがれ、パリジェンヌの掟とは? 必須のファッションアイテムは? 結婚や子育てのこだわりは? 必読本やオススメの店は? パリ育ちの女性四人が明かすパリジェンヌの素顔に誰もが恋する!
  • パリジェンヌのように少ないモノでスッキリ暮らす
    値引きあり
    3.4
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者累計37万部超! 人気のイラストレーターが初めて描いた「片づけ」本。 みなさん、片づけは得意ですか? 申し遅れました。私はイラストレーターのYOKOです。 これまでおしゃれガールのイラストを得意とし、憧れのパリに4年暮らしてからはパリジェンヌのおしゃれを解説したり、提案したりする本を描き記してきました。 私の描く世界で一貫するのは「おしゃれ感」。そんな私の描く絵のイメージを、私自身に当てはめる方がずいぶんといらして、私は「美しき誤解」としてありがたく享受してきました。 でも、実際の私は、パリに暮らすまでの人生約40年の中で、部屋が片づき、整った試しはゼロというほどの「だらしなさん」でした。 とはいえ、わかってはいるんです。 片づけたほうがいいに決まっている! アタマでは百も承知! でもできなかった…… 「よしっ、片づけるぞ」で部屋をキレイにしても、3日もたてば元の散らかり部屋へと「リバウンド」。 まるでダイエットのように、「片づける→散らかす」の繰り返し。 そんな私が、なぜ今や人から「キレイ好き」と言われるようになったのか? それはひと言では言い表せません!! 「アタマではわかってる、でもできない!!」 そんな説明のつかないモヤモヤが、パリの暮らしを経験したことで解消されたのです。 もう99%はあきらめていた「パリジェンヌのようなおうちでパリ・シックに暮らす」ができるようになったのです。
  • パリジェンヌはいくつになっても人生を楽しむ
    4.0
    「もう年だから……」なんて、自分にストップをかけてしまうのはもったいないこと。空を舞う蝶のように軽やかに、わがままに人生を楽しみたい。東京在住のパリジェンヌが教える、いくつになっても色褪せず、幸せに生きていくためのバイブル。
  • パリジェンヌはすっぴんがお好き
    4.1
    ルイ・ヴィトンのパリ本社に17年間勤務しPRのトップをつとめた「もっともパリジェンヌな日本人」が、どうすれば自分なりの生き方を貫くことが出来るのかを提案する本。 「取っつきにくいのになんだか憎めない、ボサボサ髪なのに妙にかっこいい」。「一切取り繕わず、「すっぴん=ありのままの自分」をさらけ出し、人生イロイロあっても肩で風を切って生きている」。これが本物のパリジェンヌだと、著者は言います。ですから、これまで世の中に出回ってきた「お洒落なフランス人」の本に比べると、かなり異質かもしれません。  本書でいう「パリジェンヌ」とは感性であり、態度であり、著者のようにフランス人ではない人、パリに生まれ育っていない人、更に言ってしまえばパリに住んでいない人でさえ共感することができる、ある種の生き方のことです。つまり、誰でもパリジェンヌらしく生きることができるのです。パリジェンヌのように「すっぴん=ありのままの自分」を受け入れ、さらけ出すだけで気持ちが吹っ切れ、世間の目が気にならなくなるのです。  ちょっと窮屈な思いを抱えて生きている人。自分は自分でいいのだと割り切り、もっとラクに生きたいと思っている人。本書はそんな人のための本です。読み物として面白いだけではなく、日々の生活で簡単に実践することのできる「自分なりの生き方を貫くコツ」にあふれている、実用的な本です。
  • パリジェンヌはダイエットがお嫌い
    4.0
    1巻1,540円 (税込)
    好評の『パリジェンヌはすっぴんがお好き』に続く第2弾。 ルイ・ヴィトンのパリ本社に17年間勤務しPRのトップをつとめた「もっともパリジェンヌな日本人」が、「ありのままの自分をさらけ出す」ことを説いた第1弾に引き続き、「自分の本来の美しさを引き出す」コツを紹介する本。 微塵も痩せる努力をしないのに、幾つになっても魅力的なパリジェンヌ。その魅力の秘密に「もっとパリジェンヌな日本人」が迫る本です。 現代に生きる多くの人が「痩せたい」「痩せなきゃ」と焦りながらも、「痩せられない」と悩んでいます。美味しいものに囲まれた日常の中で、ダイエットを意識しながらもなかなか続けられず、自分に自信を持てなくなってしまう人が少なくありません。しかし、本当に「痩せること」だけが美しさにつながるのでしょうか? 本企画では、「痩せること=美しさ」という固定観念を捨て、無理なダイエットから解放されることで、自分らしい魅力を引き出す方法を提案します。著者自身が長年パリでの生活を通じて学んだのは、パリジェンヌたちは「痩せること」そのものにはこだわらず、自分の体型や体調を大切にしながら、自分自身を労わることを最優先にしているということでした。彼女たちは決して無理な食事制限をすることなく、カロリーを気にせず食事を楽しみながら、健康的で魅力的な体型を保っています。それは特別なダイエット法を実践しているのではなく、日々の生活の中で自然と身につけた習慣によるものだったのです。 本書では、パリジェンヌたちが実践している具体的なライフスタイルや食習慣、さらには自分らしくいるための「神習慣」について紹介します。たとえば、体重計を使わずに体型を管理する方法、今すぐやめるべき食習慣、自然療法士の意外なアドバイスなど、すぐに日常に取り入れられるシンプルな習慣を提案します。無理なダイエットを続けることで心身ともに疲弊するのではなく、自分自身を愛し、ケアすることによって、結果的に魅力的で自信に満ちた自分へと変わっていくのです。 本書は、単なる「ダイエット本」ではありません。「痩せる」ことを目的にするのではなく、最高の自分でいるためのヒントを提供する一冊です。無理なダイエットに振り回されるのではなく、自分自身と向き合い、心身のバランスを整えることで、自分らしい美しさと自信を手に入れる。そんな新しいライフスタイルの第一歩として読者には読んでいただきたいと思います。
  • パリジェンヌ流 着やせスタイリング
    -
    パリで見つけた一生もののおしゃれ術183 パリジェンヌは肉感的でぽっちゃりさんが多いのに世界一おしゃれと言われるのはなぜ? 秘密は驚きの着やせテクにあった! 「鎖骨見せでやせ感UP」「ひじとベルトラインをそろえて腰高に」「腕の細さはそで次第」など、今すぐ使えるパリ流着やせ術を人気イラストレーターがわかりやすく紹介。 お金も時間もかけずにおしゃれがもっと楽しめる! 【目次より】 ◇「ウエスト位置はおへそより上」がワンピースの鉄則 ◇おなか・二の腕はカットソーで部分やせ ◇ライダースジャケットの光沢でやせシルエット ◇巻きもののボリュームを活かしてプチ顔に ◇サングラスは目と鼻の距離で形を決める ◇春夏秋冬着やせのコツ ◇東洋人の肌に似合うのは、黄味を帯びた色
  • パリジェンヌ流モードなプチ・ルール
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パリジェンヌを描いて人気のイラストレーターの新刊。モノに束縛されないパリジェンヌ流おしゃれの新ルールを紹介。不要なものを見極め、定番や小物使いでインナービューティも充実し、劇的ランクアップの着こなし上手になる術を伝授。自分の魅力をアップさせるために選びぬいたアイテムの紹介とそれを活用するためのライフスタイルをイラスト・エッセイで紹介。パリジェンヌ流モノを選択する術、「少ないのにリッチ」「モノに束縛されない」といったライフスタイルを紹介。必要なのはシンプルな新定番だけ、プラス・アルファで自分らしさを醸し出す術など。
  • パリ×スイーツ ワンテーマ指さし会話
    -
    【目次】 Part1 パリスイーツの魅力 -愛されるパリのスイーツ -ヨーロッパのお菓子文化 -本物のお菓子を味わう! -スイーツ黄金地区―7区 -アパルトマンでスイーツ三昧 -お菓子用語集 Part2 スイーツ・プロモナードを歩く -スイーツめぐりを楽しむ -パティスリーのお菓子 ルノートル/ピエール・エルメ/ローラン・デュシェーヌ/ユーゴ・エ・ヴィクトール/アルノー・ラエール/サダハル・アキオ -ショコラトリー ジャン=ポール・エヴァン/ラ・メゾン・デュ・ショコラ/シャポン -コンフィズリー メゾン・ボワシエ -グラシェ ベルティヨン/アマリーノ -エピスリー ラ・グランド・エピスリー・ド・パリ -マルシェのスイーツ ラ・ブーランジュ・デ・マルシェ -スーパーのプチプリお菓子 Part3 パリのパン屋さん -ブーランジュリーのお菓子たち ポワルーヌ/ブレ・シュクレ/ル・ムーラン・ド・ラ・ヴィエルジェ Part4 スイーツ散歩 -優雅なアフタヌーン・スイーツ カレット/アンジェリーナ/ラデュレ/マリアージュ・フレール -日曜日の過ごし方 フレデリック・カッセル/ジ・セ・ブランシェ column -絶景スポットで食べる -快適なパリスイーツ旅行のために

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  • パリスタイルで愉しむ 花生活12か月
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パリ在住のフラワーデザイナー・フォトエッセイストとして活躍する 斎藤由美さんが、「花のある暮らし」をテーマに 12か月の花を紹介します。 華やかな作品や暮らしに溶け込む花あしらいなど、 パリの街に咲き誇る花々の美しい表情を切り取った たくさんの写真とともにお伝えします。 すぐにでも生活に取り入れられる花活けのテクニックから、 由美さんがいち早く日本に広めたシャンペトルブーケや、 コンポジション・スペシャル、キャーブワークのプロセス解説も。 20年以上パリに暮らし、由美さんが感じた、 花と人、真の豊かさについて綴るエッセイに、 心豊かに生きるヒントを見つけることでしょう。 WEBサイト「つくりら」の連載を再編集し、 本書撮り下ろしの作品も掲載。 ページをめくるたびにパリのエスプリも感じる、心のエステになる一冊です。 斎藤由美/著 信州でフラワーアレンジメント教室主宰後、2000年にパリへ花留学。クリスチャン・トルチュの研修生に。その後コンペに勝ち抜きホテル・リッツ・パリ全館装飾を担当。2010年よりレッスンと執筆を主軸に活動。
  • パリっ子16人のおばんさい(小学館文庫)
    -
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 パリっ子たちは何を食べているか。侯爵夫人からタクシー運転手まで、16人の食卓をのぞいてみた。様々な人種が集まる街パリ、食もまた多様多彩。日本人の食卓にピタリとはまる“肉じゃが風”フランス料理レシピ集。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
  • パリっ子のおいしいオートミールレシピ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オートミールのよさを活かしたおいしいレシピを紹介。定番レシピだけでなく、包み焼きに入れる、煮込みに添えるなど、新しいオートミールの楽しみ方を提案。長くフランスで料理を学んだ著者ならではの、オートミールの概念が変わる絶品レシピが満載です。
  • パリで生まれた奇跡の日本野菜 「山下農道」の神髄
    -
    ●日本人がフランスで、なぜ農業アカデミーを創るのか? 「奇跡の蕪」で美食の都パリにおける名声を確立、究極の野菜をグランシェフの超一流店に“言い値”で提供するパリ山下農園。 美しく美味な野菜を作るために必須な「心の美学」を伝授するため、現地で農業学校を設立する。土から野菜、そして人づくりまで行おうとする山下朝史氏の思考と流儀--「農道」を美容医学専門家とのマリアージュで解き明かす。
  • パリで学んだ部屋づくり
    -
    ものを持たない暮らしに憧れても、 なかなか捨てられず、収納に困っている人も多いのではないでしょうか。 大切なものを無理に手放さなくても、収納法を変えれば心地いい部屋が作れます。 包装作家(R)の正林恵理子さんのお部屋は“ものがあるのに整っています”。 家族3人の生活用品に加えて、 正林さんご自身の趣味やお仕事の道具がたくさんあるのに、 すっきりとまとまっています。 特別な道具は使わない独自の収納術で、 そろえて・並べて・重ねるだけで印象がうんと変わります。 パリ留学時代にフランスのマルシェの商品陳列や 現地のディスプレイに学んだ収納の法則を、 誰でもすぐにマネできる収納術を考え方と実践編に分けてご紹介! ※デジタル版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • パリ-東京 今日、今を生きる美しい人 島田順子
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パリを拠点にファッションデザイナーとして活躍する島田順子さん。本書は、島田さん自身が半生を、いつもの暮らしを、今を、そしてこれからを長時間のインタビューを通して語り尽くした一冊。数々の写真とともに、チャーミングでひたむきに生きる、島田順子というひとりの女性の魅力を紹介する。☆推薦! 阿川佐和子氏☆「なんとゴージャスで、なんとさりげないのだろう。洗練された野生馬のごとき島田さんの毎日は、喜びと愛おしさに溢れている」
  • パリ ――都市の記憶を探る
    3.0
    華やかな表情の内側に無数の集合的な記憶を包みこんだ都市、パリ。著者は濃密な象徴性を帯びた都市の身体に直接触れ、その息づかいにひたすら耳を傾けながら、埋もれた記憶を丹念にひとつひとつ掘りおこしていく。そこに立ち現れるのは、重層化した歴史の深みから発するこの都市ならではの稀有な輝きにほかならない。パリの魅力の源泉に迫る一冊。
  • パリとセーヌ川 橋と水辺の物語
    3.8
    ブルゴーニュ地方の山中に源を発し、ル・アーヴル近くで英仏海峡に注ぐ。全長七七六キロに及ぶ堂々たる大河、セーヌ川。 パリ市の紋章には「たゆたえども沈まず」とあり、パリとこの川の浅からぬ縁を証言している。 昔日のガイドブック、文学作品などの歴史的証言の数々を繙いて、この都市の錯綜したイメージを読み解いてゆこう。 著者とともに、河岸を散策し、船に乗り、橋に佇めば、見知らぬパリの相貌に出会えるだろう。
  • パリとヒトラーと私 ナチスの彫刻家の回想
    -
    ミケランジェロの再来と嘱望された彫刻家が、ナチス芸術の寵児となり、占領下パリで掴んだ禁断の栄光とコクトー、マイヨールなどの芸術家、ナチス高官ゲッベルス、シュペーア、対独協力者ラヴァル首相との密月の交流を証言する。
  • パリ同時テロで始まる「新・冷戦」 【Voice S】
    -
    1巻200円 (税込)
    2015年11月、「13日の金曜日」にパリで発生した同時多発テロ。全世界がISを敵に回す契機となった。しかし、事件が発生した現場や政府の対応、メディアの報道を振り返ると多くの不可解な点が浮かび上がった。新たな対テロ戦争に向けた国家レベルの「巨大な意思」を探る。※本コンテンツは月刊誌『Voice』2016年1月号掲載記事を電子化したものです。

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  • パリに暮らす日本人マダムの「手放す幸せ」の見つけ方
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パリに暮らす日本人マダムは、 ・年齢にとらわれず、他人の目を気にしない  ・自分に似合う色、服だけを着こなす ・自分流のスタイル、生き方を持っている  ・人も物も年を重ねているほうが素敵 ・週末はブロカント、蚤の市、マルシェを巡る ・人に寄りかからずに自分で立ち、歩み続ける  ・心地よく暮らすためには、十分なゆとりと、ときには手放す潔さが大切 ―――自分だけの人生の喜び、楽しみ方を追求し続けます。 在仏歴24~50年以上。長いパリ生活で培った素敵マチュアたちの 「年齢」にとらわれない生き方、楽しみ方 パリ在住が24年から50年以上と、在仏歴の長い日本人マダム6人の暮らしぶりを丁寧に取材。長年のフランス生活で培ったおしゃれの着こなし方、住まいや食事などの暮らしへのこだわり、またそこから得た「フランス流」の人生の楽しみ方を紹介。 取材したマダムたちは、いずれもファッション業界にこれまで長く携わってきた方々で、遠く離れたパリで、ご自身の仕事のキャリアによって、現在の立場を築いてきた人たちばかり。 フランス社会での仕事や人づきあい、人生の経験が豊富な彼女たちの人生観は、現在の日本の女性の生き方に力を与えてくれます。 なかでも「カフェ キツネ ルーブル」で働いている82歳のおばあちゃん、石井庸子さん(通称ナミさん)は、パリのおしゃれ看板マダムとして大人気。最近では、You Tubeで有名になり、日本でもそのおしゃれな着こなしや、ライフスタイルに注目が集まっています。 「カフェ キツネ ルーブル」勤務 石井庸子さん 「MAISON N.H. PARIS」デザイナー 佐々木ひろみさん アーティスト/デザイナー 弓シャローさん フォトグラファー 篠あゆみさん 「TSUNODA PARIS」デザイナー 角田雪子さん ファッションコーディネーター 大塚博美さん
  • パリのエトワール パトリック・デュポン自伝
    4.0
    バレエに恋したモンパルナスの悪ガキ、パトリック・デュポン。 「世界で1番のダンサーになる。」――そう誓った彼はヴァルナ国際バレエコンクールで金賞を獲得し、 パリ・オペラ座バレエのエトワールに! その後の彼を襲った病気と失意の日々。 華やかな復活。人気ダンサー、デュポンが自らの軌跡を生き生きと語る。 面白いエピソードが満載! 巻末には月刊「ダンスマガジン」の追悼文を掲載。  ※電子版では紙の書籍と内容が一部異なり口絵写真は収録されておりません。
  • パリのおいしい空気 フレンチレストラン最旬アドレス
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パリのトップレストランのスーシェフを務め、出張料理人としても名を馳せた狐野扶実子が、今のパリで大人に薦めたい、おいしい店を厳選。3ツ星レストランから、旬のビストロ、ワインバー、スイーツやパンの店まで44軒を、美味しさの理由とカラー写真で紹介。この1冊でパリの旬の味に出会えます! 詳細MAP付きで、パリの店探しに役立つ、決定版の美味ガイド。 ※掲載の情報は2015年6月時点のものです。ご購入された時期により、料金、営業時間、定休日、メニュー、販売商品等の営業内容が変更になっている場合や、臨時休業等で利用できない場合がございますので、お電話等で事前にご確認ください。
  • パリのおうちごはん とびきり簡単なのにオシャレでおいしい!
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フランス料理といえば、ちょっと堅苦しいイメージ。 でも、実際にフランス人が食べている家庭料理は、とても簡単でシンプルなものばかりです。本書では、前菜からメイン料理、デザートまで、パリ在住の著者がフランス人の友人に教わった、オシャレで手軽な「おうちごはん」をご紹介します。 ■CONTENTS 1章:アペリティフ 2章:前菜 3章:サラダ 4章:メイン料理 5章:デザート コラム:ママンの保存食/パリのキッチン/テーブルコーディネート/パリの食器
  • パリのお惣菜。
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2004年6月から2007年6月まで『フィガロジャポン』に連載された「パリのお惣菜」が1冊にまとまりました。 書籍化にあたり各店のスペシャリテの味や値段も再調査。 お惣菜の買い方など新コラムやマップもついて実用度もアップ。 全ページオールカラー。 「取材でお惣菜屋さんを訪ね、そのスペシャリテを味見するうちに、ここにもフランス食文化の見事な成果がある、と目からウロコの落ちる思いで、いつのまにかすっかりお惣菜屋ファンになりました。」 「シャルキュトリの真骨頂である“骨付きハム”や“頭肉のフロマージュ”の豊かな味。家庭料理として長い歴史を持つグラタンや煮込み。地中海やカリブ海、アルザスやバスク地方など各地から届く珍味の数々。」 「こんな風にお惣菜を買って、パンとワインを添えたら、旅先でも、たとえ1人だったとしても、レストランに行くのとはまた違った豊かな食事ができるでしょう。この本が、そんな時の助けになれたら嬉しいです。」 「あとがき」より 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。
  • パリのおやつ 旅のおやつ
    5.0
    著者は元・朝日新聞の記者として十余年勤務した後、退職。フランスの名門料理学校「ル・コルドンブルー」で製菓を学び、お菓子の世界へ! そんな著者がパリを中心に「おいしい」を求めて世界各地を旅して覚えたレシピを紹介します。パリの「半熟ショコラ」、デンマークのクッキー「マクローナ」、イタリア仕込の「自家製ヌテラ」などなど……。家庭で手に入りやすい材料と道具で簡単に、でも味は本格的!

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  • パリの音楽サロン ベルエポックから狂乱の時代まで
    3.3
    今日のコンクールのように,19世紀後半,芸術家たちはサロンから世へ出て行った.そしてサロンは,音楽と文学,絵画などジャンルを超えた若い芸術家たちが才能を響かせ合い新しい芸術を創造する舞台でもあった.ショパン,フォーレ,ドビュッシー,サティ,コクトー…….パリを舞台に若い芸術家たちの交流を描く.

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  • パリのオートクチュールサロン支配人が教える パリのエレガンス ルールブック
    4.0
    何百万人の人生を変えてきた永久不滅のバイブル 服装、アクセサリー、持ち物、ふるまい…。 もうどんな場に行っても、どんな玉の輿に乗っても恥ずかしくない! ベスト&ロングセラー新装版 本書は半世紀にわたって欧米の女性をエレガントに変身させてきた「エレガンスのバイブル」です。 著者はニナ・リッチ社のオートクチュールサロン支配人を長年務めていました。 原書「A GUIDO TO ELEGANCE」は1964年の初版以来 フランス、イギリス、アメリカなどでロングセラーを記録し続け、知らぬ人がいない定番書です。 日本でも発売以来ロングセラーを続け、このたび新装版として本書を発行いたしました。 どのような格式のある場でも、どんな玉の輿に乗っても、 本物のセレブとして恥ずかしくないファッション、持ち物、立ち振る舞いなどを完璧に解説しています。 本書は実用性はもちろんのこと、フランスを中心にした欧米のハイソな女性文化に触れる読み物としても楽しめます。
  • パリのカフェ & スイーツ案内
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 カフェとスイーツ好きにはたまらない!美味しくて、おしゃれなお店ガイド 本書は、「パリで、お散歩気分でスイーツを食べたり、素敵なお土産を買ったりしたい」というスイーツやカフェ好きの女性が思わず手に取りたくなるようなガイドブックです。 ちょっとした街の風景や、サロンドテのメニューを眺めながら、パリを旅する。ありきたりのガイドブックではものたりない、かわいいものやおいしいもの、そしてなによりパリが好きな人のためのガイドブックです。 パリを拠点に活躍するヘアメイク&フォトエッセイストが飼い犬バブーとちびっ子パリジェンヌ達と一緒にセンスのよい、おいしいスイーツ店を御案内します。 ●パリの雰囲気たっぷりのサロンドテで味わうケーキやチョコ ●テラス席、テイクアウトなどお店73軒の詳細データ満載 ●ボン・マルシェ&モノプリでみつけたおすすめのお土産 ●注文はこれで安心! フランス語フレーズ集 ●使えるパリ地区別カラーマップ付き ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • パリのカフェの最前列に若い女性は座れない
    -
    ●パリのマダムの醸し出す世界観は、若い女性の色仕掛けとは、一線を画す。●「セクシーですね」――大人の美しさは、この一語に代表される。●男性を魅了する秘訣は「妬かせる」こと。●キレイになるヒトは、似合うかどうかわからない橋を渡る。●恋愛は鏡のいらない美容。●若い肌にしたいなら年齢を忘れる……。美の求道者が「大人の貴女」に贈る、美肌とおしゃれと恋の話。
  • パリのかわいい雑貨店案内
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 手芸屋、文房具、キッチン、インテリア、アンティーク・・・ とっておきショップで素敵な雑貨と出会う旅 本書は、「パリで、お散歩気分で雑貨の買い物をしたり、素敵なお土産を買ったりしたい」という雑貨やカフェ好きの女性が思わず手に取りたくなるようなガイドブックです。 ちょっとした街の風景や、お店のウィンドウを眺めながら、パリを旅する。ありきたりのガイドブックではものたりない、かわいいものやおいしいもの、そしてなによりパリが好きな人のためのガイドブックです。 パリを拠点に活躍するヘアメイク&フォトエッセイストが飼い犬バブーとちびっ子パリジェンヌ達と一緒にセンスのよい、かわいい雑貨店を御案内します。 ●アイテム別マークなどお店73軒に関する詳細データが満載 ●おすすめお土産!パリで大人気のエッフェル塔グッズなど ●買い物はこれで安心!フランス語フレーズ集 ●使えるパリ地区別カラーマップ付き ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
  • パリのキッチン 食と暮らしのアイデア50
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 雑誌やWEBで人気の、パリのアーティスト兼ジャーナリスト・永末亜子さんによる 「キッチン」から始まる食と暮らしの写真エッセイ最新刊。 在仏29年間、毎日を楽しく、心豊かに暮らせたのは、何事もがんばり過ぎないで、 笑顔で過ごせるパリの「日常の素晴らしさ」と、「シンプルな暮らし方」にあったと言います。 50点以上の写真とエッセイを通して、著者の生き方、暮らし方から 「幸せのヒント」になるものが見えてくるはずです。 目次 【Chapitre 1】 La cuisine「キッチン」使いやすい快適な空間づくり 小さなキッチンのいいところ 冷蔵庫が小さくても十分な理由 フライパンと鍋は3つずつで十分 出しておいたほうが便利なものは目を楽しませる飾り方を キッチンに「鏡」を貼るとわかる二つの効果 グラスは揃えなくてもいろいろあるほうが楽しい ⋯ほか 【Chapitre 2】 Le repas「食」簡単で美味しい「パリ流」レシピ 朝の卵料理「ウフ・ア・ラ・コック」は美味しい塩にこだわって 忙しい日の朝は「タルティーヌ」で糖分をしっかり時短摂取 ギリギリに目覚めた朝は家族が喜ぶ「カトルカール」一切れでエナジーチャージ ワインにチーズとバゲット、この3つがあれば満ち足りる 心と体を温めるスープ、ヴルーテで幸せ気分に ムッシューもパリジェンヌも愛する焼き菓子はチョコレートがたっぷり ⋯ほか 【Chapitre 3】 L’int.rieur「すまい」適度にミニマムですっきり、くつろげる部屋に スペースこそが一番の高級品! 「脚付き」家具で、床が広々 大きなダイニングテーブルが使いやすい ダイニングはたった1枚のテーブルクロスでオンオフが切り替わる 「借景」の素晴らしさ! 窓からの眺めがよければそれをインテリアとする サラダボウルやカラフは使わないときは花と共に「見せる収納」に ⋯ほか 【Chapitre 4】 Le week-end「週末」マルシェや公園、パリ郊外へ美味しい食と安らぎを求めて 週末は朝から美味しい食材を求めてマルシェへGo 話題のカフェやレストランで新しい食の冒険を 公園や森、水辺で太陽と風をいっぱい感じるフランス式ピクニック 1泊2日でパリ郊外のシャトーへ! スパや料理で心身を癒やして パリから一番近い海、ノルマンディーで海の幸を楽しむ ⋯ほか 【Chapitre 5】 La vie「生きる」他にもある、パリジェンヌの日々の楽しみ方 お化粧も服も「私らしい」が一番の装い パリジェンヌは仕事を持ってこそ人生を楽しめる パリジェンヌたちが太らないワケ 手作りや古い物に価値を置きお気に入りは最後まで使い尽くす ⋯ほか
  • パリのクロッシェレース ドイリー:アンティークを知る、つくる、使う
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パリやフランスのアンティークのレースはなかなか手に入りません。 でも、自作できたら素敵です。 そんなニーズに応えるために制作されたのがこの本です。 1)レースの中でも、比較的かんたんに作れるクロッシェレース のドイリーを紹介しています。 2)円形、楕円形、星形、細い糸、太い糸、十字、ロゼット、松かさの模様、立体バラを編みつけたもの・・全40点。 3)習作、秀作を含みます。なぜならアーカイブスだからです。 4)すべてのドイリーにJIS記号の編み図をつけています。全形図が主体、記号をたどればつくれます。 5)アンティークやレース、ドイリーにまつわる読み物、コラムも充実しています。 6)ドイリーってなんだろう、そんな疑問に答える歴史考察もあります。 7)ドイリーアーティストの話など、最新情報も紹介しています。
  • パリのグランド・デザイン ルイ十四世が創った世界都市
    4.0
    フランスが世界に誇る「花の都」パリ、そしてヴェルサイユ宮殿。これらを形作ったのは、ルイ十四世の治世に花開いた「グランド・デザイン」の思想だった。当時のフランスは、世界を席巻していたバロックに背を向け、徹底した計画志向の下でニュータウンを建設し、パリの街並みを整備し、ついにはヴェルサイユ宮殿を造営した。駆け引きに満ちた宮廷政治と、個性豊かな建築家たちの物語を通して、近代都市の源流に迫る。
  • パリの皇族モダニズム 領収書が明かす生活と経済感覚
    3.0
    パリ滞在中の平均支出月額約1万2940円--当時の一般勤労家庭の142倍の生活費を使い、皇族はどのような生活を送っていたのか? 新史料から見えてきた、皇室外遊の様子と文化的意義を多くの写真と共に紹介。
  • パリのごちそう
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一生に一度かもしれない美食の国への旅で食べたいものはなんでしょう? それは、流行や話題性にとらわれない、フランスらしい、しみじみおいしいごちそう! 現地在住14年のフードライターが、食べまくり生活でつかんだ知識と感動のすべてをお届けします。肉、魚介、ジビエ&モツ、野菜、スイーツから高級店まで、絶対にハズさないオススメ店を厳選してご紹介! 撮影:日置武晴 主婦と生活社刊
  • パリの雑貨とファッション 毎日が楽しくなる大好きな物
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 超人気フォトブログ「パリときどきバブー」のパリ案内の達人が推薦! 我が家で愛用しているもの、おみやげに持って帰ると喜ばれるもの、パリの友人の家で見つけたもの…パリのかわいい物が盛りだくさん!キッチン、バスルーム、リビングなど、毎日一緒にすごすものを思い入れのある大好きなものを選ぶと、同じ時間が何倍も素敵なものになります。この本が、そんなもの選びの参考となったら幸いです。 ■Chapitre 1 les Objets Craquants/ Papeterie 雑貨/文房具 ■Chapitre 2 Sacs et Paniers バッグ&かご ■Chapitre 3 Tours Eiffel エッフェル塔グッズ ■Chapitre 4 Mode / Mercerie ファッション/手芸 ■Chapitre 5 Cuisine et Jardin キッチン/ガーデニング ■Chapitre 6 Objets Deco : Salon et Salle de Bains インテリア/バス用品 ■Chapitre 7 Antiquites / Brocantes / le Marche aux Puces アンティーク&蚤の市 ■Column
  • PARIS SWEETS パリのスイーツ手帖
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本のスイーツブームも年々エスカレートしていますが、お菓子の都パリでも同様。いやそれ以上の加熱気味。お菓子のシェフ(パティシエ)はテレビ番組に頻繁に登場し、パティシエ目当てに店には行列というほど。デパートのスイーツコーナーも充実の極みでおしゃれなイートインも併設されています。本書は長い伝統で育まれたフランス菓子の逸品をパリの名門や名シェフに訪ねてご紹介するスイーツ物語。一過性の情報ガイド、旅ガイドではなく、著者がこれまで培ってきたお菓子の歴史とエピソードを綴りながらご案内します。
  • パリの空の下ジャズは流れる
    -
    1巻3,960円 (税込)
    初のフランス・ジャズの全貌 ロックの種子は、欧州にいつ播かれたのかとい問いに、偉大なロック・ミュージシャンは次のように答えている。 「20世紀初頭、ジャズがパリに入ってきた。それがすべてだ」 村上龍さん推薦! フランスにおいて異質の音楽として出発したジャズが、どのように受容・発展・普及したか、そしてどのように、20世紀のフランスと世界の芸術と文化の王道を歩んだか。自身の体験と取材によって、「音楽と人間」、その栄光と悲しみのすべてを記す。 【目次より】 〔第一部〕 ジャズの都パリの誕生 ジャズ到来/サルヴァドールをめぐって/エディット・ピアフの恋/美輪明宏との対話/プルーストの決闘騒ぎ/ジャン・コクトー/『パラード』の衝撃/魔都ベルリン/ジョセフィン・ベーカーの死/武満徹/岡本太郎 ほか 〔第二部〕 ジャンゴ・ラインハルトとボリス・ヴィアンのパリ ルイ・アームストロングを知る/ジャンゴ・ラインハルト神話へ/占領下のスウィング・ジャズ/ボリス・ヴィアンとパリ解放/ビックス・バイダーベック、村上春樹/ボーヴォワールと『うたかたの日々』/パリのカフェ、ヘミングウェイ/グレコとの邂逅/デューク・エリントンのパリ/ミシェル・ルグランのジャズ ほか 〔第三部〕 パリの空の下ジャズは流れる 大江健三郎、バド・パウエル、セロニアス・モンク/サルトルの葬儀/ゲンスブール親子/フランソワーズ・アルヌールとの邂逅/マイルス・デイヴィスのパリ/『死刑台のエレベーター』とルイ・マル監督/モーリス・ロネの死/アーチー・シェップよさらば/キース・ジャレット/ビル・エヴァンス/オーネット・コールマン/パット・メセニー/ミルト・ジャクソン、ジョン・ルイス ほか
  • パリの“食べる”スープ――一皿で幸せになれる
    3.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 作家、ミュージシャン、映画監督など幅広い分野で活躍するパリ在住の辻仁成さんは「一日のほぼすべてをキッチンで過ごす」というほどの料理好き。 “愛情料理研究家”でもある辻さんがマルシェでの買い物や世界各地を旅して覚えたスープ26皿にまつわるエッセイ&レシピ集。 「フランス人は『スープを飲む』とは言いません。 興味深いことに、彼らは「スープを食べる(manger de la soupe)」と表現します。面白いですね。 でも言われてみると腑に落ちるのが、フランスのスープは結構食べ応えるのあるものばかり。 ぼくは、栄養素も高く、食材のエキスを濃縮した、このパリ・スープをランチの中心に据えて健康管理にいそしんでいます」(まえがきより) 【著者紹介】 [著]辻 仁成 Tsuji Hitonari つじ・ひとなり●1959年、東京生まれ。作家、ミュージシャン、映画監督、愛情料理研究家。 『ピアニシモ』ですばる文学賞、『海峡の光』で芥川賞を受賞。近著に『父ちゃんの料理教室』現在、dancyu本誌で「キッチンとマルシェのあいだ」、dancyuWEBで「パリ・サラダ」を連載中。 パリ在住。キッチンを中心に生活中。 【目次抜粋】 ハンガリーのグヤーシュ・スープ バターナッツスープ オニオングラタンスープ 韓国風味噌鍋スープ 栗のポタージュ ブランケット・ド・ヴォー ボルシチ 玉ねぎと古代麦の新古今スープ にんじんとクミンのスープ ガンボ・スープ フランス風豚汁 イタリアン・ウェディングスープ 冷製ギリシャ風スープ レンズ豆とチョリソーのカレースープ ムール貝のサフラン風味のクリームスープ ホワイトアスパラのヴルーテ プティ・ポワのポタージュ ミネストローネ パリ風、ポタージュ・ペキノワ あえてパリ風、ヴィシソワーズ 夏のパリで愛されるトム・カー・ガイ セビリアのガスパチョ カスティーリャ地方のアホスープ ナポリの漁師料理“アクアパッツァ” 感謝を込めた“クレーム・ド・マイス” あさりのショードレー
  • パリの小さなアパルトマンで楽しむおうち時間 誰でもすぐに真似できるシンプルシックで心地よい暮らし
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ほぼ日刊イトイ新聞「パリこれ」も人気のヘアメイク&フォトエッセイストとのまりこさんがフランスで学んだハイセンスで心地よいライフスタイルを紹介します。35㎡一部屋・IKEA の家具付きという、とのまりこさんのアパートでの工夫された快適住居づくりの紹介を中心に、フランスの友人宅も掲載。無印、イケアなど日本でも手に入るアイテムも紹介します。幅広い年代に向けてコロナでもおうち時間を充実できるヒントがいっぱいの一冊です!
  • パリの朝食はいつもカフェオレとバゲット ―フランス人はなぜ仕事と子育ての両立が上手なのか?
    3.7
    著者は、夫の仕事の関係で、フランスに家族4人で住む機会を得た。 2001年から2004年と、2007年から2010年の二回、パリ市内のアパルトマンで暮らしたが、 計6年半フランスに滞在して何よりも驚いたのは、働く母親が多いことだったという。 フランス人の女性たちはいったいどうやって、仕事と子育てを両立しているのだろうか。 日本では難しいことが、なぜフランスでは可能なのだろうか。 2人の子どもを現地校に通わせ、フランス人と知り合う中で、両立を可能にする実情がだんだんとわかってきた。 長い歴史と豊かな文化のある国フランス、人生を楽しむフランス人のライフスタイルから学ぶことは多い。 本書では、仕事と子育ても含めた、フランス人の普段の暮らしを紹介します。 毎日を楽しく過ごすためのヒントが満載の1冊です。 【著者紹介】 国末則子(くにすえ・のりこ) 1964年東京都生まれ。上智大学外国語学部英語学科卒業。東洋経済新報社を経て90年、朝日新聞社入社。 徳島支局、大阪本社整理部、京都支局に勤務し、98年退社。2001年から04年と07年から10年の二回計6年半にわたり、フランス・パリに滞在。 15年から東洋経済オンラインに記事を執筆。共著書に『阿波おどりの世界』(朝日新聞社)。 【目次より】 ◆はじめに ◆第1章 グルメの国の食卓 ◆第2章 奥深い食文化 ◆第3章 仕事も子育ても ◆第4章 良いバカンス、良い週末 ◆第5章 人との関わり ◆第6章 思い思いに暮らす ◆第7章 心豊かな日々を ◆おわりに
  • パリの「敵性」日本人たち 脱出か抑留か 1940-1946
    -
    1巻2,420円 (税込)
    1944年8月パリ.ナチから解放されると一転,「敵性」外国人となった日本人たちがいた.逃げ延びた人もいれば,収容所送りになった人もいた.愛するフランスに行き場をなくした彼らは何を想い,どう生きたのか.連行される初老男性の写真をきっかけに,公文書を手掛かりとして記された稀有な歴史ドキュメンタリー.

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  • パリの日本人
    4.0
    1巻1,034円 (税込)
    明治の元勲・西園寺公望、江戸最後の粋人・成島柳北、平民宰相・原敬、宮様総理・東久邇宮稔彦、京都出身の実業家・稲畑勝太郎、山の手作家・獅子文六……。ベル・エポックから両大戦の間、最盛期のパリで日本人が見たものとは? 文庫版用書下ろし「パリの昭和天皇」収録。
  • パリのハイブランドが欲しがる技術は、なぜ東京の下町で生まれたのか 蔵前の頑固オヤジの反骨仕事術
    値引きあり
    4.5
    「僕がブランドを作ろうと思ったその原動力には、男としての野望もあった。 僕の野望は、権力にも、財力にも向かず、ひたすら財布に向けられた。 最高品質の財布を作って、僕の技を日本に、世界にひけらかしてやると思った。 なんて平和な野望だろうか。 権力や財力だとそうはいかないが、財布づくりにいくら野望をぶつけたところで、 誰かが幸せを感じてくれるだけ。 これからも安心してそこに男の野望をぶつけていこうと思っている。 もし、その胸にたぎる野望を持て余している若者がいたら、ぜひ職人になる道を検討してみてほしい。 ものは、その思いをぶつけただけ答えてくれる。 だけど今の時代、職人という言葉が指すのは、 ものをつくる職業に限らず、エキスパート全般を指すような気もしている。 「職人だねー」は、ある種の褒め言葉だろう。 そして、これからの日本を元気にするのは間違いなくエキスパート(職人)たちだ。 この本が、あの時代に失った日本の大事なものを もう一度取り戻すための一助になればこんなうれしいこともない」(本書「おわりに」より)
  • パリのパサージュ 過ぎ去った夢の痕跡
    4.0
    フランス革命直後からパリに陸続と生まれたガラス天井の通り抜けを、「パサージュ」という。オペラ座、パノラマ、グラン・ブールヴァール……時代ごとの街の名所に、パリ市民を導いてきた。夢と欲望が吹き抜けたパサージュの歴史は、パリ近代化の歴史でもある。現存する19のパサージュを、フォトグラファー鹿島直の写真で辿る新しいパリガイド。 【目次】 まえがきに代えて Ⅰ パサージュへ時間旅行の手引き パサージュの定義 パサージュガイド19の散歩路 01 ギャルリ・ヴェロ=ドダ 02 ギャルリ・ヴィヴィエンヌ 03 ギャルリ・コルベール 04 パサージュ・ショワズール 05 パサージュ・デ・パノラマ 06 パサージュ・ジュフロワ 07 パサージュ・ヴェルドー 08 パサージュ・デ・プランス 09 ギャルリ・ド・ラ・マドレーヌ 10 パサージュ・ピュトー 11 パサージュ・デュ・アーヴル 12 パサージュ・ヴァンドーム 13 パサージュ・デュ・グラン=セール 14 パサージュ・ブール・ラベ 15 パサージュ・デュ・ケール 16 パサージュ・デュ・ポンソー 17 パサージュ・デュ・プラド 18 パサージュ・ブラディ 19 アルカード・デ・シャン=ゼリゼ パサージュの歴史 Ⅱ パサージュ文学全集 失われたパサージュを求めて  ギャルリ・ド・ボワ  ギャルリ・ドルレアン  パサージュ・ド・ロペラ(オペラ・パサージュ)  パサージュ・デュ・ポン=ヌフ  パサージュ・デュ・ソモン パサージュを読む  パサージュ・デ・パノラマ  パサージュ・ショワズール あとがきに代えて 文庫版のためのあとがき
  • パリのひと皿ごはん
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆おうちでパリのカフェ気分を楽しんで! ◆いつもの料理をもっとおしゃれに、おいしく、カンタンに! ◆パリ在住、中村江里子さんも絶賛のマリコさんのレシピ! パリで行列ができる人気のサロン・ド・テ「マミ・ガトー」のマリコさんが、レシピ・料理制作・スタイリング・撮影を担当。小さなフルコースがひと皿で楽しめるレシピ本です! 【内容】 〈Partie 1〉朝食&ランチ 〈Partie 2〉ティータイム〉 〈Partie 3〉ディナー 〈Partie 4〉白ワインに合うひと皿 〈Partie 5〉赤ワインに合うひと皿
  • パリの美術館で美を学ぶ~ルーブルから南仏まで~
    3.4
    1区から16区までかたつむりの渦のような形のパリの街。その順番に沿った地理的な構成で、ルーブルから美をめぐる旅をはじめよう。パリのかたつむりのような渦巻は、やがて郊外へ飛び出し、ジヴェルニーやヴィリエ・ル・バークルなどの村にある画家のアトリエを訪ねる。さらにその渦の行先は大きくなり、南仏のニースやマルセイユにある美術館にも話は及んでいく。パリの美術館から、どんな美がみえてくるのだろうか。
  • パリのブリコラージュ フランス人は手づくりが大好き! パリ流DIYのアイデア満載
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブリコラージュとは「DIY」のこと。パリ在住の著者が、作られたインテリアではなく、実際に生活している素敵なお家とお部屋を豊富な写真で紹介します。ちょっとした棚の作り方や、真似したくなる色合わせや小物使いなど、すぐに役立つアイデア満載の1冊。
  • パリの本屋さん
    3.3
    1巻3,520円 (税込)
    パリ、パリ、パリ! 鹿島茂が縦横無尽にパリを歩き、書き、語ってきた文章の傑作選に、知的興奮が止まらない! 一癖も二癖もある古書店、文化の中心を担ってきたカフェ、邸宅美術館とルーブル美術館それぞれの楽しみ方(悔しがり方!)、美しくも醜くもあるパリの歴史散策…… 博覧強記にして達意の文章家たる著者が、四半世紀にわたって書いてきたパリにまつわる60編余の文章を編み直した、絢爛豪華たるエッセイ集。
  • パリの街をメトロでお散歩![改訂版]
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙のガイドブックと内容が一部異なります。掲載されない写真や図版、収録されないページがある場合があります。あらかじめご了承下さい。パリに行ったら、誰もが観光の足として使うメトロ。目的地までの乗り換えなどで、戸惑う人も多いはず。そんな旅行者のために、メトロを使って楽しく観光するノウハウをご紹介。乗り換え術など、かゆいところに手が届く実用情報をたっぷり盛り込みつつ、旅の途中に立ち寄りたいカフェやショップ情報も掲載。 ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。
  • パリのマリア
    3.0
    何度もその前にマリアが出現し、埋葬後56年経てなお生前の姿を保っていたカトリーヌ・ラブレー。硬直した体を暗闇のベッドに横たえ眠らずに神の声を聞き、毎週金曜日にはその聖痕から血を流す。神父が運んでくる小さな聖体パンのみが食事という超常的な50年を送ったマルト・ロバン。第2次大戦中にパリの修道院でレジスタンスを支援しながら同時に戦場にある若い兵士を訪問したイヴォンヌ=エメ。たった100年ほど前に起きた奇跡の主人公たちを紹介し、その魅力を探る魂の書。
  • パリのマルシェを歩く(フィガロブックス)
    4.0
    色とりどりの新鮮野菜、養鶏場直送の卵や地鶏、ブルターニュの牡蠣や魚、リムーザンの仔牛、各地方のチーズにワイン……見て回るだけで元気がもらえるパリのマルシェ。季節ごとの楽しみ方を紹介します。旬の素材を使ったオリジナルフレンチレシピつき! 東京のファッション界から心機一転、パリへと移り住んだ著者がはじめたのは、「食」に関する仕事。著者が足繁く通うパリの35のマルシェの紹介(マップ付き)から、マルシェへ行ったら立ち寄りたいおいしい食材店に、季節の食材を使った簡単なフレンチレシピまで。 フランスを巡る「食」のガイドブックは、恵まれた“テロワール”を誇るフランスならではの、人生の楽しみ方まで教えてくれます。
  • パリの有名レストランを巡って辿りついた、私の星付きビストロレシピ:身近な食材で最高においしい
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一般的にフランス料理といえば、手間のかかる伝統的な家庭料理か、華麗なレストランフレンチのイメージですが、パリジェンヌをはじめフランス人が日常的に楽しんでいるのは、もっと気軽なビストロ料理が中心です。 この本では、身近な食材を使い、パリで今人気のある料理をより手軽に作れるようにアレンジしたレシピを紹介しました。 定番のニース風サラダから、パンのお供にぴったりのスモークサーモンのリエット、トマトファルシやケーク・サレ、パリで異国を感じさせるファラフェルやクスクス、ガトー・オ・ショコラやクレーム・ランヴェルセなど、全53品を収録しています。 リヨンやパリの星つきレストランで勤務したときの話や、のみの市で見つけた素敵なお皿のことなど、フランス時代を綴ったコラムも収録。 料理好きにもパリ好きにもぴったりの一冊です。
  • パリの歴史散歩ノート:2000年の歴史と美食を旅する7日間
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おいしいものを食べながら、パリに残る歴史をたどる7つのコース 紀元前にセーヌ川の中州、シテ島に生まれたパリは2000年の時を経て、その範囲を少しずつ拡大してきました。本書ではパリの歴史を7つの時代に分けて、ルートつきの地図と効率的なタイムスケジュールで各時代を1日で巡るプランを提案しています。 たとえば、中世のプランでは当時の暮らしを伝えるクリュニー中世美術館や百年戦争でフランス軍を救ったジャンヌ・ダルクの騎馬像などを、革命のプランではフランス革命の契機となったバスティーユ襲撃の舞台や断頭台が置かれたコンコルド広場などを訪ねます。 朝から夕方まで各時代の遺跡や名所を巡るプランには、朝食、ランチ、夕食などにおすすめの飲食店も掲載。歴史とともにパリの美食も楽しめる一冊です。 *本書は2016年に六耀社から刊行された『パリの歴史探訪ノート』に「現代のパリ」という章を加え、再編集したものです。「現代のパリ」では、戦後、文化・芸術の国としてフランスの大統領たちがパリに造らせた文化的建造物や、2000年代に財界やモード界の重鎮たちが建てた美術館などを紹介します。
  • パリ発!サダハル・アオキのフランス菓子
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 至高のパティシエが贈る極上のレシピ パリを活動の拠点とする人気パティシエ、サダハル・アオキ。フランスの伝統的な焼き菓子に、モダンさと和の素材を取り入れた独自の世界には定評がある。そのアオキが、手軽に焼けるマドレーヌから、パリブレスト、マカロンなどの本格的フランス菓子まで、オリジナルレシピを詳細な解説付きで紹介します。 ※タブレットなどの大きめの画面に最適化されたカラーコンテンツです。小型の画面やモノクロ端末などでは読みづらい場合があります。
  • パリ 華の都の物語
    3.0
    ケルト人の集落に端を発するパリは、今も街のあちこちに過去の時間を宿している。伝統を重んじつつ新陳代謝を繰り返す芸術の殿堂ルーヴル美術館、ナポレオンやオスマンの都市計画、豪華絢爛なオペラ座の秘密、ピカソの「洗濯船」とシャガールの「蜂の巣」、パサージュとカフェ、歴史に名を刻む死者たちが眠る墓地……。この唯一無二の街を美術史家と歩き、体感しよう。貴重なビジュアル資料を含むカラー図版約300点とともに読み解くパリの歴史と芸術のすべて。美術館案内付き!
  • パリは恋愛教科書
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 恋愛上手なパリの恋人たち。そのライフスタイルや考え方をパリ在住20年の著者が紹介。出会いやデート、結婚そして別れ。さらにファッション、ゲイカップルや日仏カップル、パリで人気の出会い系サイトの話など、長年住んでいる著者ならではの知られざるエピソードが満載。大人気イラストレーター米澤よう子氏のイラストも多数掲載した、おしゃれな大人向けイラストエッセイ!パリの恋愛を学んで、あなたも恋愛達人に!
  • パリ万国博覧会 サン=シモンの鉄の夢
    5.0
    絶景、奇怪、絢爛。"物神【フェティッシュ】の聖堂"のスペクタクル! 現在も世界各国が競って開催する万国博覧会。 それは、サン=シモンという男が思い描いた「産業という宗教」を奉ずる者たちが、物神たる機械と商品の数々によって荘厳した神殿として創められた。 万博というものを、単なる近代産業技術のひとこまとしてではなく、来たるべきユートピアとして構築され、資本主義文明の展開そのものを懐胎した運動であったことを活写する、この著者だからこそ書けた万博論の決定版! 【本書「まえがき」より】 もしこの万博理念の形成過程史が解明され得るなら、それは、むしろ実際の万博の歴史よりも、絶対に面白いはずだ。なぜなら、それは単なるモノの歴史ではなく、モノに関するイデアの歴史、さらに言うなら近代文明についての観念の歴史となるはずだからである。 【本書の内容】 まえがき 万博の神学、あるいは万博史の逆説 第1章 サン= シモンの鉄の夢 第2章 転向サン= シモン主義者ミシェル・シュヴァリエ 第3章 パリ万国博覧会にむけて 第4章 万博理念の確立 第5章 サン= シモン主義のユートピア、一八六七年パリ万 国博覧会 第6章 アミューズメントとしての万博会場 第7章 博覧会場の外で 第8章 新たなユートピア〈恒久的万国博覧会〉にむけて 文献目録 ※本書の原本は、『絶景、パリ万国博覧会』として1992年に河出書房新社より、その後2000年に小学館文庫より副題「サン・シモンの鉄の夢」として刊行されたものです。
  • パリピ経済―パーティーピープルが市場を動かす―
    3.4
    消費意欲がない今時の若者の間で、バブルの再来めいた派手な消費が生まれている。今や国民的行事となったハロウィン、九万人を動員する野外フェスULTRA、ラブホ女子会、リムジンパーティー、オクトーバーフェスト……全ての背後にいるのが、トレンドセッター「パリピ(パーティーピープル)」だ。企業もひそかに注視する、彼らの全容を初めて解明。『ヤンキー経済』の著者が満を持して放つ、最新の消費モデル。
  • PARIS FOODIE パリ・フーディー パリ レストランガイド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パリに住む地元民が通う店を集めた、 穴場満載のローカル食ガイド決定版! 『美食の国』の住人である誇りをもつフランス人の、食への愛は深い。 安くて美味いなら上等、高くても価値があるなら迷わず足を運ぶ。 ただそこに、その店ならではの心意気を求めるのが、パリのFOODIEだ。 今パリでは、小皿料理をシェアする居酒屋風や、 カフェテリア形式の店、巨大なフードコートなど、 ひと昔前とは違ったスタイルが大人気。 昔ながらの名店に加えて、「旬」のパリごはんを網羅した、 現地発のレストランガイドが誕生!パリ歩き必携の一冊に。 フレンチビストロ、多国籍フード、ワインバー、パン屋さんなど 歴史的名店から最旬フードカルチャーまで、159店舗を紹介 美食の都パリを味わい尽くそう! 外せない鉄板フレンチ/パリっ子が並ぶほどの人気店とは?/注目の低温調理肉を満喫!/ 新鮮な魚介類の名物料理に感動/多国籍フードもより取り見取り/安くて美味しい話題の店へ/ パリっ子気分が味わえるカフェ/ワインバーでアペロ体験/絶品スイーツに出会える店/ 本当に美味しいパン屋さん/国民食のサンドイッチを堪能/最新フードコードを探索!/ マルシェでパリの生活を知る……etc& 【目次】 FOODIE, C'EST QUOI? フーディーって何だろう? パリを美味しく食べるための基礎知識 Foodie's Key Words フーディー・ブームを読み解くキーワード 知っているとパリがもっと楽しくなる用語集 CHAPTER1 やっぱりフレンチ! CHAPTER2 超人気店を探ろう! CHAPTER3 気分に合わせてGo! CHAPTER4 パリで異国気分 CHAPTER5 チープでも楽しく! CHAPTER6 魅惑のカフェ巡り CHAPTER7 アペロ文化を体験 CHAPTER8 食べ尽くしたいパティスリー CHAPTER9 食べずに帰れない愛しのパンたち CHAPTER10 フランス人のソウルフード、サンドイッチ CHAPTER11 楽しみ方自由形 パリで買いたいおみやげ図鑑 MAP別:カルティエ(エリア)紹介 MAP PARIS全体図 MAP1シャンゼリゼ/バティニョール, etc. MAP2エッフェル搭/モンパルナス, etc. MAP3モンマルトル/SOPI/ポワソニエール/メニルモンタン/ オベルカンフ/モトルグイユ, etc. MAP4カルチェラタン/シャロンヌ, etc.
  • PARIS MANIAQUE 寝ても覚めてもパリが好き
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書ではパリが好きで何回も旅行に行ったり、留学や仕事で住んでいた人たちに取材をし、「本当に好きだからこそ知っているパリの魅力」についてたっぷり語ってもらいました。 【目次】 01 モデル 高山 都 02 スタイリスト 福田麻琴 03 SANS DÉCONNER オーナーシェフ 澁谷将之 04 ヘア&メイクアップアーティスト 岡野瑞恵 05 文筆家 牧村朝子 06 かごバッグ作家 武市 由 07 アートディレクター 細山田光宣 08 モデル・女優 山葉子 09 刺繍家 小林モー子 10 メイクアップアーティスト・ビューティイノベーター yUKI 11 モデル 岩井ヨシエ 12 漫画家 じゃんぽ~る西 13 「カレンソロジー」ディレクター 坂田乃吏子 14 フランス著作権事務所 著作権エージェント 島崎英司 15 植物療法士 森田敦子 16 ライター・エディター 幸山梨奈 17 ファッションコーディネーター 大塚博美 18 「ポステレガント」クリエイティブディレクター 中田優也 19 ヘアスタイリスト・毛髪診断士 shuco 20 「VASIC」クリエイティブディレクター Kanoko Mizuo 21 ファッションエディター・クリエイティブディレクター 白澤貴子
  • パリ 魅惑のアンティーク
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あこがれのアンティークといえば、宝飾時計やヴィンテージやエルメス。 だけど、キッチン用品や文房具だってアンティークは楽しめる。 ガラス製品やちょっとしたインテリアに取り入れて部屋を豪華にすることも。 クリニャンクールからミュージアム級の家具店まで、 アンティークがあふれる街、アンティークが似合う街・パリで、 とっておきの一品に出会う旅を案内するガイド&エッセイ。 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。
  • パリ物語
    3.0
    芸術の都、ファッションの都、食の都等と形容されるように、独自の多彩な文化を花開かせたパリ。人を魅了してやまないこの町の魅力の淵源とは何か。その名が紀元前のパリジ族に由来することをはじめとして、歴史を追いつつ、広場、門、駅、キャフェ等、都市空間を構成する諸要素にも注目し、パリの魅力がいかに醸成されたかをさぐる異色の文化史。
  • パリ流おしゃれアレンジ!2 大人可愛く着こなす41の魔法
    3.9
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シンプルなのに可愛い、パリジェンヌのおしゃれ、日本実践編! 日仏のミックス・スタイル、“大人可愛い”ファッションをご紹介!  オールカラー&描き下ろし! パリで大絶賛されたイラストレーター、米澤よう子の人気シリーズ! ON&OFF、恋愛ファッション…パリジェンヌのライフスタイルを交えながら、基本スタイルを大公開!
  • パリ流おしゃれアレンジ! 自分らしく着こなす41の魔法
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 少ない予算でもおしゃれ度が120%UPする! パリ流おしゃれといえば、手が届かないイメージがありますが、著者が提案するのは「すっきりシックで、スマート&シンプル」。お金ではなく時間を使ったおしゃれです。 ※本書は、2010年2月に小社から刊行された同名単行本を文庫化した本の、電子書籍版です。
  • パリ歴史探偵
    3.0
    景色にまぎれた不自然な段差、小さな抜け道。かすかな違和感に導かれ、古地図を広げて一九世紀のガイドブックや文学作品を繙けば、モーパッサン、ランボー、ゾラが暮らした時代の空気がみるみる立ち上る! 当時の風習や世相までをも、ユーモラスな視点で活写。中世から一九世紀を自在に飛び回る旅へ、中世・ルネッサンス研究の泰斗が貴方を誘う。 (一部抜粋) 本書は、パリ街角のさりげない光景のなかに、この都市の記憶を、あるいはこういってよければ、パリという馥郁(ふくいく)たる香りの酒瓶の底に沈んだ澱のようなものをたどろうとした試みである。「神々は細部に宿れり」をモットーにして、半ば意識的に、モニュメントとはいいがたい些細な「モノ」をめぐるささやかなる探偵旅行を展開してみた。――「プロローグ」より 目次 プロローグ 1章 三つの壁、三つの時代・  1 中世に飛ぶ   2 古地図のなかのパリ   3 入市税関の時代   ●コラム『タブロー・ド・パリ』  2章 パサージュを渡り歩く 「昔の香りただようショワズール小路よ」/ヴァリエテ座の楽屋口  /パサージュ対ギャルリー/ジュフロワ小路からヴェルドー小路へ  /「ソルボンヌ小路」を発見!/セピア色のパサージュ  ●コラム『ナナ』  3章 昔のガイドブックから  1 『パリ= ディアマン』一八六七年版 ●コラム『居酒屋』  2 局留め便、ひとむかし前のメール ●コラム『肉体の悪魔』   3 写真館の時代   「小さな肖像」/ランボーを撮った写真家/「立体写真」ブーム 4章 まぼろしの公衆トイレを求めて 5章 記憶の場としてのマルヌ川  1 『居酒屋』の時空間   2 マルヌ川の岸辺で思うこと   3 思いがけず廃線歩き  6章 印象派の散歩道 学術文庫版付録「青春のカルチエ・ラタン」 あとがき 本書は2002年、講談社現代新書より刊行された『パリ歴史探偵術』を改題、一部、加筆修正したものです。
  • パ・リーグ審判、メジャーに挑戦す
    3.5
    アメリカのストライクゾーンはなぜ外側に広いのか? 日米の野球の違い、大きく異なる審判制度やルールの運用などを、日本人初の米プロ野球「現役」審判員が解説。
  • パルダリウム
    4.0
    1~2巻1,760~2,200円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「室内で楽しむ小さな温室栽培」パルダリウム。 近年では、ブロメリア類やベゴニア、ジュエルオーキッド、食虫植物などに代表される熱帯性植物が人気で、 なかでも珍しいタイプは高値で取り引きされている。 パルダリウムは、これらの植物を状態よく育てるために最適なスタイルで、 新しい園芸ジャンルのひとつとして注目・確立されつつある。 単に植物を育てるだけではなく、レイアウトにもこだわって色々なアレンジを楽しめます。 レイアウト素材も様々なものが市販されており、 手軽につくれる小型のものから、多彩な植物を植栽した大型のものまで・・・。 いろいろなタイプのパルダリウムを作例としてご紹介。 パルダリウム実用書の決定版。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 【CONTENTS】 chapter1:パルダリウムのアレンジ 小さな容器でつくる/大型のケースでつくる chapter2:パルダリウムに必要なアイテム 容器/用土/天然素材・・・ chapter3:パルダリウムの制作方法 小さな容器でコケの育成を楽しむ/キューブ水槽でつくる立体的な緑の草原 chapter4:パルダリウムにオススメの植物カタログ パルダリウムに向く植物とは/コケ/シダ/ベゴニア・・・ chapter5:パルダリウムの栽培管理法 水やり/肥料/トリミング・・・ chapter6:パルダリウムで生き物を飼育する ヤドクガエル/モリアオガエル/ツノガエル/サラマンダー/ヒョウモントカゲモドキ 栽培に役立つ園芸用語集
  • 『パル判決書』の真実 いまこそ東京裁判史観を断つ
    5.0
    1巻1,500円 (税込)
    「東京裁判のすべての訴因について、日本は無罪である」――東京裁判に参加した“唯一の国際法律学者”であったパル判事はどのような理由によってこのような判決に至ったのか。『パル判決書』は東京裁判や大東亜戦争のみに関係するのではない。それ以前の、まさに昭和前半史ともいえる貴重文献なのである。これなくして、日本の近現代史を語ることはできない。本書は、難解な文章、膨大な量である『パル判決書』から、重要ポイントを抜き出しながら要約し、さらに解説を加え、読みやすくしたものである。『パル判決書』を何度も読み込み、東西の歴史や時代背景に精通した渡部氏によって、いま『パル判決書』がよみがえる!

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  • パルミジャーノをひとふり――イタリア旅ごはん帖
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    〈イタリア式料理の知恵があなたの人生を楽しくする〉 家庭で、農園やワイナリーで、市場やレストランで……話して、味見して知った、シンプルだけど味わい豊かな食文化。料理研究家がつづる幸せな“旅のおすそわけ” ---------------------- 「イタリアから帰ると、家族や友人におみやげのかわりにその旅で出会った料理の中から印象的でおいしかったものを作っている」 30年以上にわたってイタリア通いを続ける料理研究家がつづる〈旅のおもてなし〉35篇。 ---------------------- 【目次】 ◆はじめに 〈ⅰ〉 ■元気をくれるトマトソース ■パスタの楽しみ ■ゆで過ぎ野菜の大発見 ■カルボナーラの授業 ■煮込みに煮込んだスープパスタ ■味噌とオリーブオイルの出会い ■イタリアのリゾット、日本のリゾット ■地味なリゾット、派手なリゾット ■ピッツァ窯の前で ■ピッツァ占い ■フォカッチャに覚醒 〈ⅱ〉 ■硬いパンの転生 ■いつまで焼くのフリッタータ ■きのこのフルコース ■ミラノ風カツレツ今昔物語 ■サルシッチャ・マジック ■カニカマよ、こんなところに ■披露宴の翌日は ■サラダは刺身か白ごはんか ■オリーブころころ ■全国区のパルミジャーノチーズ ■甘酸っぱい島 〈ⅲ〉 ■目覚めのカフェラッテ ■無塩朝食 ■エスプレッソは飲み物じゃない ■甘々レモンティー ■砂糖感覚 ■イタリアの柿使い ■シチリアの"有名人" ■ふたつの「ミルクの花」 ■市場歩きから ■ワイン蔵のジュース ■いつもワインと水を ■グラッパは「微量」の奇跡 ■リモンチェッロは梅酒 ◆おわりに
  • パルメニデス 錯乱の女神の頭上を越えて
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    「あるはある あらぬはあらぬ」――遺された断片を読み解き、哲学史上最大の謎に迫る、大家による哲学ミステリー! 紀元前五世紀前半に活躍したパルメニデスの詩的断片をめぐって後世になされた数多の解釈は、どれも道を踏み誤っている。遺されたテクストを丹念に読み直し、「あるもの」をめぐるすべての論証を「帰謬論法」として捉えてみれば、「あらぬものはあらぬ」と、否定に否定を重ねる道の彼方で、「あるもの」の本性に肉迫することができるだろう――。最新の考古学的発見をも参照しつつ、政治家・立法者でもあった哲学者の全貌を復元せんとする独創的な試みは、やがて誰も予想しなかった意外な結末へと辿り着く。古代哲学最大の難問を解き明かす、著者畢生の書! [目次] プロロゴス 第一章 海上を放浪する国 第二章 序歌 第三章 真理の道 第四章 思惑の道 第五章 二つのヘーローオン エピロゴス パルメニデス断片テクストならびに翻訳 注 参考文献 事項索引 人名索引
  • パレスチナ
    4.4
    まさに泥沼ともいうべき流血の対立の渦中にあるパレスチナとイスラエル。だが、ここに至る関係の歴史を正確に知る人は、意外に少ないのではないか。60年代後半からこの問題を追い続けてきた著者が、旧版以降の流れを新たに加筆、現地取材にもとづく最新の状況にもふれ、1冊で今日までの歴史と背景を辿れる新版として刊行。

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