すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
ネタバレぴゅあで素直な遥翔×莉緒に対してこちらは素直になれない意地っ張りと本心見えにくい2人で周囲がわちゃわちゃしてるのでまた違ったテイストで好きです(*´艸`)♡
さっさと付き合って純愛な遥翔たちみたいではないけれどちゃんとお互い想いあってるのも、実は尚→→→→→瀬那だったのが少しずつ瀬那の気持ちも見えてきて舞い上がりそうになってるのを必死に堪えて煽る尚にニヨニヨムズムズしちゃいます((( *艸))クスクス
ふてぶてしくてもちゃんと年相応で男子高校生らしいところもあるんだなと思うとなんか可愛いです。
逆に色々考えてしまう瀬那は甘えたくて正直になりたくてもこれまでの事とか色々思い出して信じたいのに -
Posted by ブクログ
この本を読んで、スマートウォッチやロボット掃除機など、いくつかのガジェットや家電を生活に取り入れてみました。
読む前は「家電=家事の効率化」というイメージでしたが、実際に使ってみて感じたのは、もっと根本的な生活の質の向上です。
例えば、導入した「電熱ベスト」。仕事中に暖かいのはもちろんですが、着ていると子どもが温かさを求めてベストの中に手を入れてくるようになりました。家電が親子のコミュニケーションを生むなんて、想像もしていませんでした。
また、導入を躊躇していたロボット掃除機も、「床を片付ける面倒さ」よりも「常に床が綺麗である快適さ」が遥かに上回りました。スマートウォッチで自分の体のデータ -
Posted by ブクログ
/_/ 感想 _/_/_/_/_/_/
すごい、きついストーリーで、壮絶な感じがビシビシと伝わってくる作品でした。「いやいや、こんな環境ないだろっ」と、突っ込みながらも、独特の世界観が面白く、読むのに夢中になってしまいました。
1話ごとに時間が進んでいき、その話の主人公も変わって行きます。ほんと、なかなかに面白かったです。
ろくでもない人物がたくさんでてくるので、嫌な気持ちになることがたくさんありますが、それでも、それを補うように、良き人もでてきます。
子どもたちが、良き選択肢を判断できるように育てなければいけないと思うと同時に、人生、どう生きていくべきか、まで、考え -
Posted by ブクログ
テーマである『社会システム・デザイン』の説明や論説にとどまらず、理論に基づいて行動をしてきたのであろう著者の思想がきれいにまとめられていて勉強になる。
戦略や課題について書かれているものが多い。
> 戦略は「自分の強さに立脚する」ことが基本で、その活用すべき強さを見定めるのが重要です。...「弱み」の裏返しのような打ち手を考えてしまうものですが、この考え方は戦略的ではないし、有益な課題を解決したことになりません。(戦略の本質─東大ビジネススクールにノーと言った理由)
> デザインの定義は、インテグレーション。すなわち統合作業です。バラバラに存在する要素をある意志をもって整合性 -
Posted by ブクログ
ネタバレ先日、webで最終巻手前まで全話無料公開をしていて一気読みした流れで最終巻購入。
本当におもしろかった!
青野くんへのトキメキと恐怖が混在していくのがすごかった。
最初はラブコメだったのが、みるみるホラーサスペンスになっていくのも絶妙。どんどんのめり込んで読みました。
そして紐解いていくと青野くんと優里ちゃんそれぞれに家庭環境に問題を抱えていることがわかっていき、虐待じゃん…ってなるときの絶望感もすごかった。青野母怖いよ…。リアルな怖さなんだよな…。すごい暴力振るうとかではなく精神的虐待はリアルすぎるし、あの環境で育ったから青野くんが青野くんである説得力がある。
たいていの漫画だったら堀江 -
Posted by ブクログ
プロローグ
ここが私のAnotherSky、、、
違った、
ここが私の主戦場!!!
スパイ冒険推理小説\(^o^)/
帰ってきた8の主戦場
テムズ川から望むビッグベンは、大英帝国イギリス
を誇るかのように雄大に聳え立っている
それは、時を語る以外は多くを語らない
MI5とMI6が互いに対峙する
一言も発しないが、互いの目は口ほどに物を言うと
は、さもありなんといったところだ
国内外の駆け引きと戦いが今、始まろうとしている
一瞬の静寂後、ビッグベンの鐘の音が銃声の如く辺りを揺るがした!!!
本章
2026年私が読みたい本、第二弾!
『スパイたちの遺灰』完全なる★神5
最高なる
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