マシュー・リチャードソンの作品一覧
「マシュー・リチャードソン」の「スパイたちの遺灰」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「マシュー・リチャードソン」の「スパイたちの遺灰」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
Posted by ブクログ
autumn522akiさんの本棚から
まず問いたい
キム・フィルビーを知っていますか?
と、その前に秋さん賛美で好感度をあげておく
年が明けて2月、3月
このくらいの時期になるとミステリーファンが必ずすることがある
それは前年の読み残しのチェックだ
年末に各種ミステリーランキングが発表され、年が明けると今度は様々な批評家や識者たちがそれぞれのランキングを発表する
その中から、そんなのあったんか!まだ読んでないわ!という作品をチェックして読み始める
それがミステリーファンの2月、3月なのだ
そしてこの「そんなのあったんか!」というネームバリューのある有名作家や各種ミステリー文学賞受賞作
Posted by ブクログ
プロローグ
ここが私のAnotherSky、、、
違った、
ここが私の主戦場!!!
スパイ冒険推理小説\(^o^)/
帰ってきた8の主戦場
テムズ川から望むビッグベンは、大英帝国イギリス
を誇るかのように雄大に聳え立っている
それは、時を語る以外は多くを語らない
MI5とMI6が互いに対峙する
一言も発しないが、互いの目は口ほどに物を言うと
は、さもありなんといったところだ
国内外の駆け引きと戦いが今、始まろうとしている
一瞬の静寂後、ビッグベンの鐘の音が銃声の如く辺りを揺るがした!!!
本章
2026年私が読みたい本、第二弾!
『スパイたちの遺灰』完全なる★神5
最高なる
Posted by ブクログ
超★5 元スパイから託された歴史の裏を書いた手記… とろとろ濃密度のスパイ小説 #スパイたちの遺灰
■あらすじ
マックス・アーチャーは諜報の歴史を研究している学者、彼のもとにスカーレット・キングと名乗る女性から連絡が来る。彼女は高齢であるものの、かつては国外の諜報機関MI6のエージェント。長きにわたる活動の手記を出版するためにマックスへ依頼する。彼は秘密を暴露する違法行為と分かっているが、報酬と名声に目がくらみ苦慮するのだった… 一方、国内の諜報機関であるMI5では、長官代理のソールが二人の行動に目を付け始めていた。
■きっと読みたくなるレビュー
おもろい!超★5
ぐいぐい惹きつけるス