ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • ダイヤモンドの功罪 1

    Posted by ブクログ

    2026/1/31
    突出した才能は周りを狂わせるよね
    普通にしてるだけで周りがおかしくなっちゃうの辛い
    珍しいマンガよな

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    2026年01月31日
  • 土と生命の46億年史 土と進化の謎に迫る

    Posted by ブクログ

    良かった。
    難解なところももちろんあるが、土がいかに重要で、身近にありながら、長い歴史をたどってきたがわかった。ミミズは益虫。

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    2026年01月31日
  • 好きっていえなくて死ぬ! 2

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    ネタバレ

    感情表現デカすぎて2巻も目まぐるしくて忙しかったの面白かったです((( *艸))クスクス
    傍から見たらどう見ても絶対好き同士なのにやっと特別な友達みたい(?)で大喜びしてて可愛いの極み、、、尊い⟡.*

    灯ちゃん顔面崩壊しすぎて忘れがち美女ってなってたの笑ってしまいましたwww
    普通に美男美女なんだけどお互いのこととなると途端に臆病感情忙しい人達になるから見てて飽きないですね(*´艸`)

    灯ちゃんに強力なオタ友が出現して御影くんヤキモチ妬きまくりなの頑張って...!!

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    2026年01月31日
  • 硝子の塔の殺人

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    一気読みしました。
    塔の中で起こる密室殺人。自分がやったと仕方なかった思っていた。しかしながら、本当は、、、

    様々な展開にドキドキでした。

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    2026年01月31日
  • 生涯代打率.316! 元プロ野球選手YouTuber 今浪隆博のスポーツメンタルTV THE BOOK 野球観戦が100倍面白くなる厳選100談義

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    【学びたいこと】
    娯楽として楽しみたい。
    野球のことで、自分が言語化できないことがあれば参考にしたい。

    【質問】
    Q1プレーでダントツに難しいのは?
    Q2プロのバッターはピッチャーのクセを見抜いている?
    Q3シュート回転のボールはなぜ良くないといわれるのか?

    【本書の答え】
    A1
    3-6-1のダブルプレー、1.2塁の送りバント
    A2
    見抜いている。その上で見抜いてないよう演技や駆け引きをする。癖はピンチのときに出やすい。タイムで打席を外して、投手に最初から動作をしてもらう。
    A3
    指にかかっていない状態であり、高めに抜けやすい。逆に自分でシュート回転を操れると武器になる。

    【本の概要】

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    2026年01月31日
  • 家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった

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    ネットのタイムラインで櫻井翔との出会いと再会のエッセイを偶然読み、ドラマになった本書を知る。
    タイトルが濃いため、脂っこいお涙頂戴を感じて敬遠していたが、とにかく面白い!
    読み始めた瞬間から、ダウン症の弟も車椅子のお母さんも著者も大好きになっている。

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    2026年01月31日
  • 史上最強のサッカー日本代表をつくるために僕はベルギーへ渡った

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    ネタバレ

    立石さんのことはニュースなどで、名前だけ存じておりました。彼の人生を読んでみると、新しいことへの挑戦の連続なのではないかと感じました。ブラジルへ行き、日本の中枢である経済の動きを学び、地方クラブで運営に携わる。また、溝畑さんに対しても興味がものすごくわきました。きっとものすごくお仕事ができて、頭の回転が早い方なんだろうなと感じました。私自身、日本サッカーを20年以上一緒に歩んできている自負があり、シントトロイデンの役割は、日本サッカーに大きな貢献をしている、ある種のマイルストーンと言うことができると確信をもっていえます。2026年シーズン折り返しでチームがいま優勝争いをしていることが、立石さん

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    2026年01月31日
  • 定年後は異世界で種馬生活(ノベル) : 4 【電子書籍限定特典SS付き】

    ネタバレ 購入済み

    んむ

    とても平和な種馬さん家。
    ドロドロの争いも無く、至って平和。
    廻りで魔物が増えようが、没落貴族が
    反乱起こそうが、有り余る戦力で薙ぎ倒す!
    …平和(?)だ。

    #スカッとする #深い #ハッピー

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    2026年01月31日
  • もっと!! 頭のいい人だけが解ける論理的思考問題

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    前回同様、楽しい!
    繰り返してたら考え方を学習して解けた数が増えた気がする。んでも相変わらず正直ものと嘘つきがいて質問一つ的な二重質問する問題は苦手…
    醍醐味は、詰まった時にどう論理的に考えるか、変わらない法則は何か、わからない場合はどうアプローチを変えれるかを考えることで、ビジネスでも応用できる力だと思う。

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    2026年01月31日
  • 死神の精度

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    いちおうミステリということになっているけど、推理要素は薄め。
    死神である主人公と、死の対象として選ばれた人物たちとのやり取りが中心の短編集。
    短編としてそれぞれの話の出来がとてもよく、ほっこりもするし感動もする。
    ただ、基本的にどの人物もどうしても「死」が訪れることがメタ的には分かっているから、どこか悲しい気持ちにもなる。
    死ぬことは予見できないし、誰にでも訪れるもので、それをみんな理解はしているのだけど、常に忘れずに胸の中にあるかといえばそうでもない。
    でも後悔しない最期を迎えるためには、いつも忘れずにいないといけないな。と考えさせられるような内容だった。
    決して陰鬱な感じではなく、話として

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    2026年01月31日
  • アオのハコ 23

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    2026/1/31
    「私たちは これからそれぞれの 理想とする
    素敵な恋を 作れるはずなんだよ」

    「結局 自分の人生は 自分で 管理しなければ ならない
    ご機嫌は 自分でとり 調子の悪い時は 自分で調整する
    私の悩みを 100 わかる人は いない
    だから 自分で なんとかする ただ 少しだけ」

    別れちゃうのも再燃しちゃうの順調なのもいい
    なんでか泣いた。お隣さんだけ不穏やな。

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    2026年01月31日
  • 小児科医のぼくが伝えたい 最高の子育て

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    気まぐれで、4章から読んだのですが、この章が1番良かったです。
    読んでいて泣きました。

    なにをするのが良いとか、具体的なアクションが書いてある本ではありません。
    自己啓発本の育児版的なものを期待している人は、ちょっと期待外れかもしれません。

    子どもの力を信じたいと思いました。
    育児に疲れたとき、また読み直したいです。

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    2026年01月31日
  • 公爵夫人の秘密の日記~白い結婚を申し入れたら、渡りに船と言われました~(サーガフォレスト)1

    ネタバレ 購入済み

    おもしろかった

    うん、エリンの一生をとても気持ちよく見せてもらった感じ。父親のポールがすごく性格悪くて、全然同情できなきほど。エリンの母の言葉から、最後は完膚なきまで復讐されたのかと思われた。
    2があるとしたら、どのあたりを語ってくれるのかな?エリンの人生の後半か、アレクサンドラの結婚もなんか想像が膨らむし…。ちょっと楽しみです

    #スカッとする #笑える

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    2026年01月31日
  • 百人一首 解剖図鑑

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    百人一首の和歌を丁寧に解説した本。それぞれの和歌を理解する上で必要な用語、歴史、風俗、貴族の官職、詠み手たちの人間関係などが、イラストと解説で掲載されている。特に人間関係が面白く、肝心の和歌よりも熱心に読んでしまうほどだ。大河ドラマ「光る君へ」で三上愛が演じた一条天皇の中宮彰子の周りにいた人物の和歌が多いことには驚く。

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    2026年01月31日
  • 終末のフール

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    面白かったです。
    8年後に小惑星が地球に衝突すると聞いて、人はどんな行動を取るのか。そして残り3年となった今、それぞれ人はどう過ごすのか。何を感じ、何を達成したいと思うのか。恐れるのか、あるいは別の感情を持つのか。
    まずその世界観に舌を巻きます。

    一人一人の視点で描かれる短編の形式でありながら、伊坂さんの小説お馴染みの、こっちの登場人物があっちのお話に登場して、というのが散りばめられていて、あぁこの人は他人の目にはこういう風に映るんだな、とか、そういう面白みもありました。文章のセンスやテンポの良さ、それからユーモアもいつもながら、楽しませていただきました。何でこんな面白い文章が書けるの!もー

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    2026年01月31日
  • 射手座大百科

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    おもしろすぎました!
    私は射手座。まるで、丸ごと私の本って思った!!
    「あるある!でもりあがる、わはははとおおわらい、しょうがないよねとあきらめる!?」
    はい、まさに私です。
    石井ゆかりさんの本は、むずかしいイメージがあったけど、これはとてもわかりやすくて、なんだか勇気をもらいました。
    「射手座でよかった!射手座最高!」と思える本に出会えてしあわせです。

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    2026年01月31日
  • 蛍たちの祈り

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    蛍の美しい、山間の寒村。
    中学生の時に出会った、坂邑幸恵と桐生隆之から話が始まる。
    「逃亡の夜」が一番、印象が強かった。
    子供が親から逃げるには、死ぬか殺すか、どちらかしか選択できないと切羽詰まった幸恵が、ほんとに不憫。

    子供が悲しい目に合う事、虐待される事、
    一番読んでいて辛い。
    容赦ない文章は、ただただ胸が痛む。

    毒親やとんでもない大人が次々出てきて、これでもか、と読んでいて胸が苦しくなる。

    子供はいつか大人になる。
    辛い経験を乗り越えて、いい大人になるか、
    人間性を壊されて、ひどい大人になるか、
    環境や考え方、性格に起因するだろう。

    困っている子がいたら、手を差し伸べる大人が近く

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    2026年01月31日
  • 赤と青とエスキース

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    1冊まるごと美しい。
    最初のお話で2人が見つめ合う描写が本当に美しい。歳を重ねて縁を繋いでいく、人間に生まれてよかったなと思える。
    題名の赤と青「と」エスキース なのも含めて終わった後も余韻がすばらしい。
    悲しいときに、節目に、お守りのように読みたくなる1冊。

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    2026年01月31日
  • 横浜駅SF 全国版

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    うっかり本編より先にこちらを読んでしまい、背景を理解するのにすごく時間がかかった。にもかかわらず、設定が分かってしまえば物凄い面白い。作者がストーリーテラーだと感じました。本編を読んだ後の感想としては、こちらの方が密度が濃いと感じました。

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    2026年01月31日
  • 世界の誕生日

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     米文学の巨匠アーシュラ・K・ル・グインの短編集。ネビュラ賞とローカス賞を受賞している。全8編からなり、そのうち6編が<ハイニッシュ・ユニバース>ものである。
     
     初めてル・グインを読む方には、あまりおすすめできない。「闇の左手」から読んでほしい。ただ、 ル・グインのファンなら読むべし。

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    2026年01月31日