ブックライブの高評価レビュー

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  • 勝手にふるえてろ

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    女の脳内って感じ。
    捻くれてるとか思われそうだけど、個人的にめっちゃ好き。
    ニ への気持ちとか、酷いって思われてそうだけどイチがいると実際こんな感じ。共感だし想像力がエグい。

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    2026年07月15日
  • 「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます(5)

    購入済み

    思いの丈を言葉にするのは難しい

    お互いの気持ちが通じているのに…
    相手を尊重するのは良いことでしょうが
    チョッとは自分の気持ちを飲み込まずに声に出して伝えて欲しい
    全くもって焦ったい
    その上、誘拐されてしまうなんて
    育ってきた環境って(経験と言うか糧と言うか)大きくなっても影響するんですね

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    2026年07月15日
  • 目が

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    口の次は目ですか。

    私生活でもたまに感じる何かしらの視線って凄い不気味ですよね。
    その不気味さの表現を巧妙に突かれました。

    いや、憑かれました。

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    2026年07月15日
  • 「がんばれない」 心で何が起きているか

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    普通の環境で、きちんと頑張って生きてきた人には刺さる本かと思います。私の努力は日々生きること、それくらいハードルが低いことしかこなせません。過去のトラウマや病気、特性による「がんばれない」を抱えている人には向かないかなと思いました。

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    2026年07月15日
  • 言語学に消えそうなことばを守れるのか

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    これまでの著書では、冷静と情熱の混ざったブラックユーモアだったが、今回は冒頭からずいぶんと熱い攻撃態勢だったので、少し心配した。
    しかし「言語学者だからって多言語じゃべるわけねーだろ」からのオチなどは、やはりいつも通りだった。
    最後まで読んでみて、これだけのブラックユーモアの裏にある、最大限に他者を尊重する温かさを改めて感じた。吉岡先生は、確かにわかりにくい。でも吉岡先生は、すべての人に対して、分かろうとする温かさを向けてくれている。

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    2026年07月15日
  • Difyではじめる 業務効率化AIアプリ開発 AIを会社に根付かせる実践ガイド

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    Difyを使用した効率化の方法について体系的にまとまっている本。
    個人であればDifyクラウドを使用して簡単に利用できるが、企業利用の場合セキュリティや権限が問題になるためセルフホスト型やEnterprise版の利用が必須となり手軽とはいかなくなり、他のサービスの選択肢も出てくる。
    とはいえ、Taviliyを使用したりRAGチューニングや検索パラメータ指定が簡単にできるようになっているため、検索に重点を置きたい場合はDifyを使用すると精度が上がる可能性がある。

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    2026年07月15日
  • ままならないから私とあなた

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    オーディブルにて。深く考えさせられる。
    合理化か非合理か、どちらがえらいということはない。そういう考え方を認めるか否かでもない。
    人それぞれ。
    自分自身も含めて、人は色んな考えがあるということを認めるのが1番大事だと思う。

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    2026年07月15日
  • ペンギン・ハイウェイ

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     昔、映画を観た。内容は忘れてしまったが、すごく好きだったことだけは、覚えている。だから、小説を読んでその時の「好き」を思い出そうと思った。

     ちなみに、私は「ペンギン」が好きだ。街にいきなりペンギンが出現したら、驚くとは思うけれど、嬉しくなってしまうだろうな。「なんかよくわかんないけど、すごい!うれしい!」……少なくとも、小4の私だったらそこで終わる。だから、この現象と向き合って、大真面目に研究をしていくアオヤマ君たちは、とてつもなくかっこいいのである。

     非科学的な現象VS科学の子。
     どんなことでも、ノートに記録をしながらあくまで論理的に原因を探っていく姿は、大人っぽくもありながらど

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    2026年07月15日
  • 「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます(4)

    購入済み

    特別な日

    お互いを大切に想って意識しているのに
    結婚当初の言動が恋心にブレーキを踏んだり
    新しい彗星に名前をつけたいと躍起になったり
    勘違いさせてしまうことがある
    記念日や特別な日を…
    大切なひとと過ごすこと過ごせることが
    叶うと叶わないとでは随分結果が違うと
    しみじみ思う
    エルサにもレベッカにも
    より良い未来が待っていますように

    #じれったい #胸キュン #笑える

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    2026年07月15日
  • 抱かれたい男1位に脅されています。 2

    購入済み

    テンポが良くて面白い〜
    チュン太はトータカの事になると執着丸出しでめちゃくちゃオスになるのが良すぎます!
    綾木くんは面倒くさがりな難ありな子に見えて、実は努力家だと思えるので今後は2人と仲良くできそうだなと期待してます

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    2026年07月15日
  • アルプス席の母

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    レベルは違えど同じ高校球児の母として共感する事も多く、一気に読んでしまった。毎日毎日ユニフォーム汚して帰ってくるけど、洗ってあげるのもあと少し。応援に行くのもあと何回なんだろう。甲子園目指して頑張る姿を最後まで応援したい。航太郎と陽人のその後はどうなったのか、続きが知りたいなぁ。

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    2026年07月15日
  • 食べて、寝て、しあわせ?

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    どのお話もとても面白かった。
    特に最後のお話が心がキュッとしたけど温かい気持ちになれた。
    美味しいご飯っていいなぁと改めて思った。

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    2026年07月15日
  • カウンセリングとは何か 変化するということ

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    カウンセリングの枠組みを超え、「生きるとは何か」を深く考えさせてくれる一冊。

    特に「自己-心-世界モデル」や、生存(作戦会議)と実存(冒険)、科学的変化と文学的変化といった対比構造が非常に明快で腹に落ちる。心の非常時にいる相手を心理学的に理解し、まずは生存を確保するための「作戦会議」を行い、その後に「冒険」へと送り出す。この一連のプロセスは、自分や身近な他者の状況に合わせて、よりよく生きていくための実践的な羅針盤になる。

    「聴いてもらうことが勇気を生み出す」という言葉は、小さくても破局に直面したときに、そっと心に携えておきたいお守りのようなメッセージと感じた。

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    2026年07月15日
  • 秘密の花園

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    『子どもの宇宙』で紹介されていて、読みたくなった本。
    あらすじは知っていたにもかかわらず、最後までドキドキワクワクしながら読めたし、また読みたいと思える本だった。
    大人にバレないように計画を練るハラハラ感、大人に隠れて楽しいことをしているワクワク感を一緒に楽しめる。
    そして、大人が忘れてしまっている大事なことをたくさん思い出させてくれて、温かい気持ちにさせてもらえた。

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    2026年07月15日
  • みずぽろ 1

    ネタバレ 無料版購入済み

    良い意味で期待を裏切られたw

    【1巻表紙を見ての予想】
    ツンツンヘアの色黒男はキツい性格の水球ガチ勢
    サラサラヘアはモテ男で水球初心者、色黒男に巻き込まれて水球を始める


    なんとなくスポーツ漫画が読みたくなって、2巻無料だったので読んでみた。(王道のハイキューとスラムダンクが大好き)。
    期待したものとは違ったけれど、全巻即買いした。
    お気に入りはエビやんとたまには映り込む軽音部の長髪男。
    電車内で読んだら吹き出してしまって恥ずかった。

    #ほのぼの #笑える #癒やされる

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    2026年07月15日
  • 流浪の月

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    ひとりは怖くて、恐ろしい。
    なのに、人は他人を完全に理解することはできない。「あなたのため」の優しさが、人を傷つけ、遠ざける。この人とは一緒にいられない、一緒にいたら苦しい、と線を引かざるを得ない。
    けれど、ずっと、ひとりは怖くて恐ろしい。

    更紗も、文も、わたしたちとなにも変わらない。
    ひとりが怖くて、他人に理解されなくて、他人を理解できなくて、遠ざけられて、遠ざける。
    それでもひとりが怖いから、と世界に順応しようとしていた2人は、もう一度出会って、ひとりではなくなった。

    更紗と文が一緒にいる限り、ひとりになることはないだろう。
    世界中が全て敵にまわっても、なんて言葉があるけれど、きっと2

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    2026年07月15日
  • 悪女は美しき獣の愛に咲く(単話版)第5話

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    心あたたまるストーリー

    広告から読み始めましたが、読み進めるうちにどんどん引き込まれて行きます。
    主人公の控えめさや奥ゆかしさと、それを静かに気づいていく旦那さまとの距離感が近づいていくのが素敵です。

    #切ない #ほのぼの #胸キュン

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    2026年07月15日
  • 1+1

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    読んでるうちにどんどん、面白くなっていきました。
    登場人物がどんどんつながっていき、
    それぞれが、それぞれの暮らしの中で
    ドラマがあり、そして、ちょっとのきっかけで
    心がほぐれたり、勇気が出たり等々
    なんだか暖かくなる本でした。
    食を大事にしたいなあと、思わせてくれる本でした。

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    2026年07月15日
  • これが生活なのかしらん

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    穂村さんが推薦してたから気になっており、装丁に惹かれて購入した一冊。
    他人と一緒に住むうえで、幸せに感じる瞬間は、ネガティブなことが起こった時に笑ってもらえることだと思う。
    例えば、休日寝すぎちゃったときとか、滑って転けちゃったときとか、体重計に乗ったら体重が増えすぎてたときとか、床で寝ちゃって体が痛すぎるときとか。
    そんなとき笑ってくれる人がいるだけで、なんだかこっぱずかしくて愛おしい記憶になっちゃう。

    なんでもない日常に、彩りや愛おしさを感じながら生活をしていきたいナ。
    読みながらそんなことを思っちゃう一冊!

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    2026年07月15日
  • 【小説17巻】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員V」

    ネタバレ 購入済み

    今巻も読みどころ目白押しでしたが、個人的にはアーレンスバッハからの嫁入りにおけるカルステッド一家の家族会議のわちゃわちゃと、染色コンペの裏側…エーファの奮闘がとてもよかったです!
    やはりweb版だけではわからないことがたくさんあって、本編購入を迷ってる方にはぜひオススメしたいですし、買って損はないと思います!!!

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    2026年07月15日