ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • アオアシ 26

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    まさかのNBOX!
    リアタイで知ってる世代ではないけどあの伝説のフォメができるなんて!流石にあがった
    そして次巻が楽しみすぎて寝れない

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    2026年08月22日
  • すばらしい新世界

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    かなり面白かった。新世界住みたい。

    「幸福か自由か」という点だけでなく、「人間にとって、苦痛を生みうる複雑さそのものに価値があるのか」というところも考えさせられて楽しいですね。

    新世界は、苦痛を減らし、欲望や価値観まであらかじめ条件づけ、本人がそれに疑問を持たないように作られている。ここまで露骨じゃないにしても、階級社会も条件づけも現実にあるものだし、それなら外的環境まで一貫して整えて、ソーマまでくれる新世界の方がよほど親切。
    下層階級も適切に管理され、管理されていることに疑問もなく、自分の役割を好んでいるなら十分幸せそう。「問いを持たなくていい・意味を探さなくていい・役割を外から与えられ

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    2026年08月22日
  • メイドインアビス (14)

    ネタバレ 購入済み

    んが

    あ〜もぅ、色々と、あ〜もぅ…
    特に言いたい事!
    狙撃しといて、やり返されて
    被害者ヅラしてんじゃねぇえっ!!

    #ドキドキハラハラ #シュール #ドロドロ

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    2026年08月22日
  • アリス殺し

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    凄く面白かったです。飽きなかった。
    芸術性やテーマの深さ、美しい文章を見るのもいいですが、こうゆう娯楽性たっぷりというか、ドキドキするものは読んでて楽しいです。

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    2026年08月22日
  • 君は月夜に光り輝く

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    カフェで読み始めて2時間の252ページ、
    涙が溢れる寸前で読むのやめました( •̥-•̥ )

    とっっっても素敵なお話でした。
    生死、家族、恋人、友達

    作者のあとがきも
    素敵でした。

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    2026年08月22日
  • 残り97%の脳の使い方 ポケット版

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    引き寄せの法則を認知科学で説明したら
    こんな感じなんだろうなと読んでいて思った。(そしてあとがきに書かれていた)
    どれも実践しやすく、YouTubeだけではわかりにくい説明も本だとわかりやすかったです。

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    2026年08月22日
  • 飴色パラドックス(2)

    購入済み

    にやにやが止まらん

    二人が可愛すぎてにやにやが止まりません!
    読むときはマスクがあった方がいいかもしれません(にやけていてもバレにくい)

    #癒やされる #萌え

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    2026年08月22日
  • 結果を出す人の「やる気」の技術 “特訓”式モチベーション術

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    印象に残ったのは、「やる気」は気持ちの問題ではなく、ある程度は技術としてつくることができる、という考え方である。

    私はこれまで、「やる気があるから行動できる」と考えることが多かった。しかし本書では、むしろ逆の考え方が示されている。脳のメカニズムとしては、やる気があるからできるのではなく、まず刺激を与え、行動を始めることで、やる気のスイッチが入るという。最初は面倒だったことでも、手をつけているうちに作業興奮の状態に入り、次第にスラスラ進むようになる。そう考えると、やる気が出るのを待つ必要はない。まず始めてみること自体が、やる気を生み出す方法になる。

    単に「とにかく動け」と言っているわけではな

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    2026年08月22日
  • SHIFT解剖 究極の人的資本経営

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    人材育成や組織開発において「環境づくり」と「数値化」がどれほど重要かを痛感させられる一冊でした。特にIT業界における人身掌握とシステム化のバランスが絶妙で、多くの企業が抱える人件費や採用の課題に対する明快な回答が詰まっています。
    印象的だったのは、徹底したデータ主義と徹底した人間味のハイブリッドな姿勢です。

    ◆徹底的なデータと仕組み化: 社員一人あたり450項目以上のデータを収集する「ヒトログ」や、回答時間まで記録するアンケートなど、CHRO主導の「徹底的な数値化」が組織の基盤になっています。また、動画面接を導入して複数人で多角的に評価することで、採用リードタイムを1〜3日に短縮しつつミス

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    2026年08月22日
  • 睡蓮

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    ようやく届いた白石さんの最新刊。
    一気に完読。

    一人の男性にこれほどまで愛されること以外、なにを望むの?
    という想いで読み進めてきたけど、そっか、そこか、ってなった。
    カンちゃんと貴之さんの違いもよくわかる。
    自分自身を、アイデンティティを、失いそうになる怖さがある。
    結末にはびっくりしたけど。

    該当の「睡蓮」をネットでググった。
    確かに、ピンクの睡蓮の存在感が重い。

    最近はちょっとファンタジーに傾きかけた筆者の作品だけど、やっぱりこういうのが好き。

    にしても、膵癌が好きねえ、白石さん(笑)

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    2026年08月22日
  • メイドインアビス(13)

    ネタバレ 購入済み

    んなっ

    ナナチが、ナナチがぁぁ…
    『助けないと』と思ってしまったら其れは危険信号。
    他者を助ける余裕が無い世界、でも其れこそが価値。

    #シュール #ドキドキハラハラ #ドロドロ

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    2026年08月22日
  • 小説の怪人

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    めちゃくちゃ面白い。作家である私が出版業界の人々との付き合いの中で知る、作家に纏わる奇談、怪談、奇妙な物語。いわゆる実話会談とは異なる奇想小説。作家と呼ばれるものたちの業、性、奇妙な生態に基づく物語は、どれも不思議で怪しいな魅力に満ちている。

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    2026年08月22日
  • Another 2001(下)

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    期待を裏切られず面白かった!
    大まかな展開は予想がついたけど、まさかあの人が出てくるとは…。
    執筆が進んでるのかわからないけど、完結編(Another 2009?)の構想もあるみたいだし、希羽とか千曳さんとかのエピソードも広げられそうだし、続編の発表に期待したいところ。

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    2026年08月22日
  • 倫敦スコーンの謎

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    だいぶ二人の関係性がわかりやすくなってて読みやすかったです。スコーンがすごく美味しそうでした。小さな都市を想像して読んでますが、意外に色んなお店もあって実は大きな街なんですかね。
    メリーさんていうのが分かりませんでした。都市伝説でなんかありそうだけど。(面倒なので調べません)

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    2026年08月22日
  • 西の魔女が死んだ(新潮文庫)

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    この本はまたいつか読み返すと思います。
    魔女修行は、現代で生きる私にこそ必要なのだと思います。
    また、細かく描写されている庭の様子や、まいのお気に入りの場所の様子、世界観が目の前に広がっているようで、心地よく物語に入っていきました。

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    2026年08月22日
  • ルポ 支援という生き方 ――貧困問題の最前線

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    生活困窮者を支援する活動を取材した本。日本は景気が悪いのに物価は高騰し、生活に困っている人が増えている。しかし、選挙をすると大企業寄りの保守陣営が大勝し、リベラルな政党が軒並み敗退している昨今の状況を知りたくて読んでみた。
    もちろん直接政治の話ではないものの、生活困窮者にとって政治は生殺与奪の権利を有している。
     この本では困窮者に寄り添い、支援を行う「つくろい東京ファンド」の活動を中心に紹介する。一部の行政が困窮者を敢えて見捨てるようなことをしていること、政府が生活保護の金額を根拠なく下げたこと、また段ボールで生活していた人々を強制退去させたことなど、困窮者の尊厳が守られてこなかったら事例が

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    2026年08月22日
  • となりの億万長者が17時になったらやっていること 大富豪が教える「一生困らない」お金のしくみ

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    コミュニティを作ることのすすめ
    コミュニティを形成しておくとその仲間内で
    仕事が発生、起業したときにも仲間が初めからいるという考え

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    2026年08月22日
  • ブラックライト(下)

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    またしても頑張るオッサンである。というか元海兵隊で凄腕のスナイパーみたいな設定はチートというか異世界ものみたいなズルさがある気もしないわけではない。とはいえ軟弱者ではこんなお話も作れないわけだけど。
    そんなこんなで頑固一徹っぽいオッサンが縦横無尽に暴れまくるさまを読みながら気分爽快になるのでとりあえず人も死んでしまうんだけど散弾銃で頭をボカンと爆発させてたりちょっとビジュアライズは厳しいけどその辺りを気にしなければ楽しげですよ。ラストの展開も酸いも甘いも噛み分ける感じでまた良かったのよ。

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    2026年08月22日
  • 実務者のためのオープンイノベーションガイドブック

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    オープンイノベーション(OI)とは、組織内のイノベーション推進のため、意図的・積極的に内外の技術やアイデアの流出入を行い、組織内のイノベーションを組織外へ展開する市場機会を増やすこと。知識・技術の裾野拡大、開発コスト・リスク分散、市場ニーズへの迅速対応、新たな事業機会創出、組織学習効果などの特徴がある。注意点としては知財管理と機密漏洩リスク対策。また複数組織との調整コスト増大。さらに、外部知識の吸収能力が求められる。インバウンド型のメリットはイメージしやすい。アウトバウンド型の戦略としては、自社技術のライセンス供与、スパンオフ企業設立、共同開発による技術提供、特許の無償開放による業界標準へ、な

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    2026年08月22日
  • ディスコ探偵水曜日(上)

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    とにかくめちゃくちゃかつ、めちゃくちゃに面白い。著者にしか持ち得ない、その文章自体の魅力がふんだんに溢れていて、読む快楽的な中毒性がある。「この世の出来事は全部運命と意思の相互作用で生まれる」まさに本書を体現する一文で、それを証明するように流れていく時間に惚れ惚れしてしまう。展開の数が異常なほど多いにもかかわらず、それらを異様なテンポ間で処理していくのは、著者にしかできないでしょう。その魅力は、読み手によっては受け付けない人も居るかも知れないが、私としてはどんどんそれを出してほしい。すごい好きな作品にになりそうな予感。

    梢が可愛すぎるのも問題。梢が出てくるだけで嬉しくなって読み進めたくなっち

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    2026年08月22日