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3.0戦乱の世に、全国各地で鎬を削った戦国武将。 彼ら、戦国武将たちはどのような人物であったのか。 戦国武将を知るための決定版が本書です。 一挙、総勢100名の戦国武将を地域別、年代別に紹介、彼らの人物像を分かりやすく解説します。 戦国武将を知るための入門書として、 また、戦国時代を学ぶための参考書として、本書を有効にお役立てください。 第一部 群雄割拠期の勇将たち 伊達政宗、北条早雲、上杉謙信、武田信玄、今川義元、浅井長政、毛利元就、大友宗麟ほか 第二部天下統一期の猛将たち 織田信長、明智光秀、前田利家、豊臣秀吉、加藤清正、山内一豊ほか 第三部 東西決戦期の闘将たち 豊臣家康、黒田長政、石田三成、毛利輝元、直江兼続、真田昌幸、小早川秀秋、豊臣秀頼、真田幸村ほか
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、斎藤道三、細川藤孝、黒田官兵衛、毛利元就…。戦いに明け、戦いに暮れた戦国の主な武将たちを、東北から九州まで100名選び、その素顔を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説より】 目次 【東北編】目次 芦名盛氏 南部信直 最上義光 津軽為信 片倉小十郎 伊達政宗 秋田実季 【関東編】北条早雲 太田道潅 里見義堯 北条氏康 北条氏政 佐竹義重 他【甲信越編】 【東海編】 【北陸編】 【近畿編】 【中国・四国編】 【九州編】など (※本書は2020/3/16に発売し、2021/12/30に電子化をいたしました)
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4.0【戦国の世を駆け抜けた武将200人のパーソナルデータを一望!】 戦国武将200人を家紋・花押・印章・関連写真といったビジュアルデータと、経歴・生没年・出身地・別名・官位・系図・さまざまなエピソードなどのパーソナルデータで紹介するプロフィールブックです。仙田聡氏の描き下ろしによる、人気の武将76人のイラストも掲載。さらに ・10人の姫たちのエピソードコラム ・武将の勢力範囲を示す「戦国武将勢力MAP」 ・有名な合戦を詳しく解説した「戦国合戦七番勝負」 ・武将たちの生きた時代をグラフで表した「戦国武将年表」 を収録。上記のうち「戦国武将年表」はPDFデータとしてWebからダウンロードできます。 いまだかつてない綺麗な装丁、圧倒的な情報量、そして魅力的なイラストで贈る、すべての戦国ファン・歴史ファン必読の完全保存版です。 【目次】 Chapter 1 最強! 信長軍団が征く Chapter 2 応仁の乱の主役たち Chapter 3 奥州・蝦夷地の実力者たち Chapter 4 関東の群雄 Chapter 5 戦国屈指のライバル、武田と上杉 Chapter 6 疾走! 秀吉軍団 Chapter 7 西国の勇者たち Chapter 8 四国・九州・沖縄の英傑 Chapter 9 戦国最後の覇王・家康の軍団
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。 多くの武将が群雄割拠し 覇者となるのを夢見た戦国時代。 NHK大河ドラマで話題の明智光秀をはじめ、 世代を超えて人気を集める織田信長・石田光成・真田幸村の三武将、 さらに武田信玄、上杉謙信など、総勢16人の武将ゆかりの地を紹介。 武将たちが各地に遺した痕跡をたどり いざ、歴史ロマンあふれる旅へ 出かけてみませんか。 <content> ◎巻頭特集:明智光秀の生涯を歩く ・謎に満ちた前半生を探る ・光秀出世譚の舞台をゆく ・丹波攻略の鍵となった城をめぐる ・日本史を揺るがす事件の現場を辿る ◎特集1:人気の三武将の聖地をめぐる ・織田信長(清須・名古屋/岐阜/安土) ・石田光成(長浜/佐和山) ・真田幸村(上田/大阪) ◎特集2:戦国武将ゆかりの地ガイド 伊達政宗/直江兼続/上杉謙信/北条氏康/武田信玄/真田信之 徳川家康/豊臣秀吉/毛利元就/長宗我部元親/黒田官兵衛/加藤清正 ◎特集3:武将たちが闘った古戦場をゆく 桶狭間の戦い/第四次川中島の戦い/長篠の戦い/関ヶ原の戦い ◎小企画 戦国武将ゆかりの武具 戦国武将の姫列伝 戦国武将ゆかりの御城印・御朱印 戦国武将たちの居城
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3.7常に自らの死に直面した戦国武将。その緊張感は、彼らをして現代にも通じる多くの警句を残させた。例えば、「敵に塩を送る」という言葉がある。上杉謙信のエピソードに由来し、「苦境にある敵を助ける」という意味で人口に膾炙している。しかし、彼の本心は、人の弱みに付け込んで姑息な手段を取るものではないというところにあったのではあるまいか。本書では、天下を制した織田信長、豊臣秀吉、徳川家康を始め、武田信玄、上杉謙信、毛利元就、伊達政宗などの戦国をリードした人物はもちろん、なるべく多くの武将の言葉を拾うことを心がけた。時代の風を読み、情況に応じて自在に変化する男たちの口をついて出た言葉は、日々変化を続ける現代に生きるわれわれにとって、またとない人生教科書だ。「言葉は人なり」の事例を、歴史作家が丁寧に掘り起こす人物読本。
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3.7■敵も味方も魅了して勝ち切る、【異端の教科書】 三者三様の時代を超えた戦略思考。 戦国の乱世を生き抜いた武将。 裏社会で信を貫いた極道。 そして、現代を構造で読み解くGACKT。 異なる世界を生きた三者が、現代人のリアルな悩み――仕事・人間関係・決断・お金・逆境・成長――に、 それぞれの「策略」と「教え」で答える。 彼らがいかにして策略を練り、勝ち方を見つけ、生き残ってきたのか。 その本質を、55の問いから浮かび上がらせる、かつてない実践的人間学。 ■ この本で手に入る6つの力 ①決断力 ― 迷わずに動ける自分をつくる。 ②洞察力 ― 人の裏表や組織の力学を読む。 ③人心掌握力 ― 信頼を築き、チームを動かす。 ④戦略思考力 ― 混乱の中でも勝ち筋を見出す。 ⑤逆境対応力 ― 負けそうな局面でこそ力を発揮する。 ⑥自己統制力 ― 感情に流されず、状況を支配する。 ■ 現代を生き抜くための「55の問い」 たとえば―― ・評価されないとき、どうするか? ・やりたくない仕事と向き合うには? ・部下の信頼を得るには? ・仲間に裏切られたとき、どうやって立て直すか? ・稼ぐために最も重要なこととは? ・成長し続ける習慣とは? これらの問いに対し、 戦国武将・極道・GACKTがそれぞれの立場から解を導く。 たとえば、「評価されないとき、どうするか?」という問い。 戦国武将は「小さな勝ちを積み重ねろ」と言い、 極道は「義理を通して信用を築け」と諭し、 GACKTは「他人の評価に振り回されるな。目的から逆算しろ」と断じる。 三者三様の回答が並ぶことで、読者は「思考の型」を得る。 それは単なる精神論ではなく、 状況を読み、機をつかみ、結果を導くための【構造的思考】である。 ■ 現代のあらゆる立場で挑戦している人が読むべき一冊 武将たちが残した「決断と知略」 極道が守る「義理と沈黙」、 GACKTが実践する「構造と美学」。 この三つの知が交わるとき、 「勝つ」ではなく「勝ち続ける」ための法則が見えてくる。 経営者、マネージャー、チームリーダー、フリーランス、そして挑戦を続けるすべての人へ――。 時代や職種を超えて通じ【勝者の思考】が、ここにある。 「その逆境、ひっくり返せば、人生はより面白くなるぜ?」 ――GACKT ■ 本書の構成(全6章) 第1章 決断 第2章 人間関係 第3章 お金 第4章 仕事 第5章 逆境 第6章 成長 現代を生きるビジネスパーソンのための、新しい【兵法書】。 結果を出す者は、状況を読む。 そして、読む者には【勝つための道】が見えてくる。 敵も味方も魅了して勝ち切る、 あなたの人生を動かす【異端の教科書】。
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4.0有名サークルの限定50部、レア同人誌をなくし発狂する信長。しづる×十六夜本、略してしづいざの18禁本はいずこへ…手がかりを頼りに安土から熊本へしづいざ本奪還の旅に出ることに。それに巻き込まれる忍・椿。めっちゃビッチな乱丸と乱丸ラヴの明智光秀をお供になんかもうほんと不安しかないチン道中の始まりでございます。
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-NHK総合テレビ全国放送『歴史探偵』で、おなじみの歴史家・河合敦が送る最新刊は、『戦国武将臨終図巻』。 『週刊アサヒ芸能』で大好評連載中の『真説!日本史傑物伝』の特別編『戦国武将臨終図巻』待望の書籍化。 超高齢化社会が到来し、「終活」がキーワードになる昨今、「臨終」をどう迎えるかは、現代人に共通する 切実かつ身近なテーマである。 その臨終の真実を常住坐臥、死と隣り合わせだった「戦国武将」に学ぼうというのが本企画。 信長・秀吉・家康の人気武将から、裏切りの明智光秀・小早川秀秋まで、登場する武将は40人。 必ずや、その死に様が忘れ得ぬ「推し武将」が立ち現れる!
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-甲斐武田家の嫡子・晴信は、重臣の板垣・甘利・飯富等に推され、暴虐の限りを尽くす父・信虎を追放した。甲斐駒の生産を主とする一族・野沢衆を使って武田騎馬軍団を作り上げ、南信州一帯を制圧する。しかし北信州で村上軍に敗退し、信州平定は失敗するかに思えた。その時軍師・山本勘助を得て、晴信は小笠原・村上を破り、遂に天下を狙えるところまで上り詰める。しかしそこに、戦いの天才・越後の長尾景虎が立ちはだかった!晴信の愛した二人の女・野沢衆の頭領の娘・真衣と諏訪頼重の娘伊都姫との愛増を絡ませた、歴史スペクタクル。天下を獲る才に恵まれながら、悲運のうちに終わった英傑・武田信玄の青春がここに!
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国の温泉地に伝わる偉人との結びつき、史料を調査しながら、現地取材や資料によって得られた情報を多数ストック。 そして、その成果をまとめ、旅行・温泉ファン、歴史ファンに楽しく伝えられるものに仕上げました。 <意外とある、戦国武将編> ・武田信玄が公認した「本物の隠し湯」はここ!(山梨県/下部温泉・川浦温泉・湯村温泉・川浦温泉) ・豊臣秀吉が人生で9度も訪ね、気持ちよさのあまり眠った!(兵庫県/有馬温泉) ・信長の妹、お市の方と浅井長政が仲良く?湯治した(滋賀県/須賀谷温泉)など <幕末・明治の偉人編> ・「西郷どん」こと、西郷隆盛がのんびり過ごした(鹿児島県/鰻温泉・日当山温泉ほか) ・「日本最初のハネムーン」で坂本龍馬が滞在(鹿児島県/霧島温泉・塩浸温泉)など
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3.5直木賞作家が8人の戦国武将をプロファイリング! 「歴史に触れて疑問を抱く。そして自分なりに推察する。仮に物証はなくとも、行動パターン、過去の経歴、身体的特徴、さまざまなものから人物像の輪郭を限りなく鮮明にしていく。いわば、それは歴史上の人物のプロファイリングである。私は小説を書く過程において意識して、あるいは無意識でも必ずしている」 三英傑(信長、秀吉、家康)から、著作『じんかん』の主人公・松永久秀や『八本目の槍』の石田三成まで、8人の英雄たちの素顔が浮かび上がる。 彼らは何を目指し、何に賭け、何に心動かされたのか――今村流推察で解き明かす。 【内容】 第1章 織田信長――合理精神の権化 第2章 豊臣秀吉――陽キャの陰 第3章 徳川家康――絶えざる変化の人 第4章 武田信玄――厳しい条件をいかに生きるか 第5章 上杉謙信――軍神の栄光と心痛 第6章 伊達政宗――成熟への歩み 第7章 松永久秀――なぜ梟雄とされてきたか 第8章 石田三成――義を貫く生き方
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4.3本邦初! 英国のアングロサクソン七王国時代を描いた新書。 滅ぼすか、滅ぼされるか。八人の王の決断とは――。 栄枯盛衰の道を辿った七つの国々と、その国王らの波瀾万丈な生涯から英国史の出発点が明らかになる。 【主な内容】 イングランド王国成立前、6世紀後半から10世紀前半までの約400年間。 ブリテン島は戦乱の世を迎えていた。 アングロサクソン七王国(ヘプターキー)時代だ。 激しい抗争が繰り返され、7つの王国は栄枯盛衰の道を辿る。裏切りと策略が飛び交う中で、問われる王の決断。 本書では、七王国時代を生きた8人の王の生涯を読み解く。最初にキリスト教に改宗したエゼルベルト王や、イングランド王国の礎を築いたアルフレッド大王といった個性豊かな王の生き様を通じて、英国史の出発点を解き明かす。 【目次】 1:フランクの圧力をかわし、七王国に号令 ―エゼルベルト(ケント王国)― 2:奥さんに尻を叩かれながら、覇王 ―レドワルド(イーストアングリア王国)― 3:もしも、確かさを約束してくれるのなら…… ―エドウィン(ノーサンブリア王国)― 4:覇王になれなかった異教の王 ―ペンダ(マーシア王国)― 5:シャルルマーニュと渡り合った「アングル人の王」 ―オッファ(マーシア王国)― 6:ライバルを制し、新たな戦いの時代へ ―エグバート(ウェセックス王国)― 7:無数の矢を射られ、ハリネズミのようになって殉教 ―セント・エドモンド(イーストアングリア王国)― 8:デーンを叩き、イングランド王国の土台を創った末っ子王 ―アルフレッド(ウェセックス王国)―
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3.8あの時、あの武将はいったい何を食べていた? 薄味を供した料理人を殺せと命じた信長、糠(ぬか)味噌汁を残して叱られた井伊直政、逃避行中に雑草を食べた真田信之、生米は水に浸してから食べよと心づかいする家康……。歴史小説家である著者が、さまざまな文献から戦国の食にまつわる面白いエピソードを紹介。さらに文献に登場する料理を再現し、実食する。果たしてその味は……。どれだけまずいのか!? 食を通して、当時の暮らしぶりを知り、戦国の世と先人たちに思いを馳せる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 武将の成長や武器の強化、全キャラクターの能力値などの基礎情報をすべて網羅。メインモード「無双演武」と新登場モード「練武館」は、武将の出現場所を記載した詳しいマップ、全ミッションの発生条件・勝利条件を完全公開! さらにやりこみプレイにも対応し、レア武器の入手条件をすべて掲載!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 真田幸村の生涯をドラマチックに描く『真田丸』を完全攻略! システムや無双武将の解説に加え、長編ストーリーを章ごとに詳しく紹介。章の流れやお役目についてはもちろん、合戦の全ミッション、手柄、「次の一手」をすべて公開!
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ファン必見の描き下ろしイラストを多数掲載! 追加キャラクターや新武器の設定はもちろん、新モード「創史演武」のセリフも公開! 鎧の下の着付けまでわかるビジュアル資料満載!
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-信長と光秀、熱き戦国ドラマのすべてを堪能するための情報満載! ・システム解説 基本操作や武器ごとの特徴、無双演武と堅城演武の流れなどプレイするうえで覚えておくべき内容をしっかり解説 ・武将 ゲーム内で使用できる37人の武将データや戦い方などを伝授。武将ごとに異なる技能修得内容もバッチリフォロー ・攻略 無双演武はマップとともに全ミッションを徹底攻略! 堅城演武はシナリオのデータと発生するミッションを攻略 ・データ 登場する武器や各種閃技、アイテムや軍馬など、武将の強化やゲームを進めるのに必須となる貴重なデータを網羅 ※本書の画面写真と操作方法はPlayStation(R)4版のものです。 ※本書の情報は、アプリケーションVer.1.01のものです。以降のバージョンアップやパッチ等により情報に差異が発生することがあります。 ※本書に掲載されているデータおよび攻略内容は、資料をもとに本書の制作スタッフが独自に確認したものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メインモード「争覇演武」の2大特徴である直感的に操作できる「居城内政」と、共闘感や戦略性がアップした「拠点バトル」を、どちらも初心者にもわかりやすく解説。また、史実エピソードや人間関係を描いた「武将ドラマ」を全て体験できるよう、イベント発生条件も公開。さらに各種データなど、ほかでは知ることのできない情報が満載の完全攻略本!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『戦国無双4』に登場する無双武将や合戦に関するエピソードを網羅した一冊です。伊達政宗、真田幸村、織田信長、武田信玄、上杉謙信、徳川家康といった無双武将の活躍を紹介。「関ヶ原の戦い」「川中島の戦い」などゲームに登場する合戦の内容や、伊達政宗と片倉小十郎主従の絆など武将同士の貴重なエピソードも満載です。同時発売の『西日本編』とそろえることで、すべての無双武将や戦国時代の知識が身につきます。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無双武将55名をはじめとする登場キャラクターたちのCGレンダリング画像や設定画、武器や戦場、販促用ポスターなどのビジュアルを掲載! さらに無双武将のアクションボイスやゲーム内での設定といったデータ面も充実。本書初公開となる画像も満載で、巻末には開発スタッフのインタビューも収録された、ファン必携の一冊!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全無双武将のアクションを詳細に解説。さらに画面の見方や4つのアクションタイプ、模擬演武の遊び方といったゲームを始めるときに知っておきたい情報を紹介します。また、全無双武将の使用条件、初期プレイアブル武将のレア武器やイベントの獲得条件といった、最速攻略を目指すプレイヤーに必須のデータを掲載します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 各モードの説明やゲームの進め方、技能パネルの追加で新しくなった成長システムの紹介記事など、基本情報をすべて網羅。全56名にのぼる無双武将についても、能力データやおすすめアクションを紹介。さらに、ゲーム開始時にプレイ可能な武将のレア武器入手方法を最速解説するほか、武器取得時や、復活した「無限城」を戦うための実践的なアドバイスも掲載!
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-土の龍と書いても所詮はもぐら。だがいつの日か、雲を呼び風を起こして真の龍とならん。武士の世を終わらせ、技能者の世に……。信玄の遺志を継ぎ、土龍組の旗印に結集した金掘り衆が、雇われて城を陥してゆく。 軍師・竹中半兵衛に招聘されて羽柴秀吉の許へ参じた謎の集団・もぐら組、その活躍を描いた長篇時代小説。 ●えとう乱星(えとう・らんせい) 1949年、熊本県生まれ。慶応大学中退後、同人誌を主催。1989年に「中風越後」で小説CLUB新人賞佳作入選。1990年、『蛍丸伝奇』を発表、作家生活に入る。『奥義・殺人剣』(光文社)、『裏小路しぐれ傘』(学研)、『用心棒・新免小次郎』シリーズなど著書多数。
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5.0お江戸の町に、かわいい大型犬を連れたニューヒロイン誕生! 日本橋本石町の米問屋「千石屋」の一人娘お奈津は17歳。武州一帯の米を扱う大店で、将来は婿をもらい跡取りになる身だ。しかし好奇心と行動力にあふれ、かどわかし事件を探って危険な目にあったりと周囲をハラハラさせる。そんなお奈津の頼もしい相棒が、愛犬の綺羅々(きらら)。大陸から来た大型犬と狼の混血という変わった血統の綺羅々だが、お奈津とは以心伝心。かしこくて力持ちの綺羅々は、ときに悪漢をこらしめ、あるときはお奈津の心をなぐさめたりと大活躍だ。よき理解者である唐物屋の藤五郎、旗本の子息・有馬龍之助など、脇役のキャラクターも印象的。長く脚本家としてアニメ『タッチ』などの番組を手がけ、映像の世界で磨かれた著者の描写力、ストーリー展開の巧みさは、時代小説初挑戦とは思えない。連作4篇で構成されたニュースタイルの「青春」時代小説。装画:杉井ギサブロー。
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-ソーシャルゲーム「戦極ヤヲヨロズ」に参戦する匠は、相棒である軍神の化身ミカ(金髪巨乳)と共に破竹の連勝中。廃課金の超有力プレイヤー征士郎に目をつけられ、圧倒的な金の力で彼のギルドに勧誘されるが――
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-戦国時代のキーワード「鉄砲・土倉・馬借」について解説! 一五四三年に伝来した鉄砲が、軍事に与えた影響は? 金融業者・土倉と運送業者・馬借、債権者と債務者という関係が生み出した政治問題とは? 激動の中世を、より深く理解するための一冊!
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-昨年に続く、戦国のドラマを感じながら旅を楽しめる観光ガイドの第2弾。2024年版は「城」をテーマに、城マニアが選ぶ「最愛の城」を発表。 ・巻頭インタビュー シブサワ・コウ 戦国の城を語る ・城をめぐる旅へ 千田嘉博流 こんなに楽しい城歩き ・のべ投票数5695票!城マニアが選んだ!「最愛の城100選」 最愛の城 10選 天守復興希望の城 10選 スゴイ石垣の城 10選 虎口が見事な城 10選 曲輪に感激な城 10選 絶景な城 10選 アドベンチャーな城 10選 堀が見事な城 10選 住んでみたい城 10選 櫓が素敵な城 10選 ・大河ドラマ「光る君へ」が誘う平安世界を徹底解説 見どころ紹介&人物相関図 主演・吉高由里子スペシャルインタビュー ・『信長の野望』40th記念の最新作は位置情報ゲーム!「スマホを持って出陣せよ」 ・武将視点で巡る「戦国メタ散歩」 木下藤吉郎の視線で巡る 金ケ崎の退き口 真田昌幸・幸村の視線で巡る 上田合戦 毛利元就の視線で巡る 厳島の戦い 直江兼続の視線で巡る 減封! 上杉家 ・アップアップガールズ歴史部が行く! 小田原 ・「御城印」の世界へようこそ! ・豪華2大特典データ <特典1>『信長の野望』シリーズコラボ!「安土城 御城印」 <特典2>現存12天守カレンダー ※電子版では、実物の御城印ならびにカレンダーは付録しておりません。 ※企画内容は変更・更新する場合があります。 ※掲載情報は紙版発行時のものであり、施設の都合により内容・休み・営業時間が変更になる場合があります。 ※一部記事・写真は掲載していない場合があります。
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-戦国LOVEWalkerシリーズ第3弾。 今回は、戦国の息吹を感じながら城を巡り「御城印収集」の旅を楽しむガイドです。 特集は「御城印」をテーマに、お城の巡り方(=攻め方)を提案。 1年通じてお城を巡り、どう「御城印」を集めていくかは、 次にどの城を攻めるか考えている、戦国武将のような気分です。 「戦国武将が攻めた城」「落城しなかった城」「築城名手が手掛けた城」など テーマ別に御城印とお城を紹介。 テーマに沿って御城印を集めていくと、いつしか戦国武将や築城について、 深く理解できるようになると思います。 また、 昨年に続き武将や古戦場ゆかりの地を巡る「戦国メタ散歩」も。 日本最大級の城ができ、全国の有名武将が集まった「名護屋城」、 織田信長の死後、後継者を巡り 羽柴秀吉と徳川家康が戦った「小牧・長久手の戦い」、 2万の軍勢をはねのけた「忍城の戦い」 の3コースを取り上げました。 また、各地のお城とコラボした本誌オリジナル「御城印」と、 戦国時代の出来事がわかる2025年カレンダーの2つの特典データがついています。 ※電子版では、実物の御城印ならびにカレンダーは付録しておりません。 ※企画内容は変更・更新する場合があります。 ※掲載情報は紙版発行時のものであり、施設の都合により内容・休み・営業時間が変更になる場合があります。 ※一部記事・写真は掲載していない場合があります。
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-戦国のロマンをテーマにしたシリーズ第4弾。 今回のテーマは「豊臣秀吉・秀長の城」。天下人・秀吉とその弟・秀長が築いた、 あるいは関わった全国の城郭を、秀吉の生涯と戦いの軌跡を追って徹底的に紹介します。 本誌の巻頭企画は、城郭研究の第一人者である千田嘉博先生へのインタビュー。 先生の独自の視点から、豊臣兄弟の築城術や、天下統一の過程で城が果たした役割を深く掘り下げます。 特集では、木下藤吉郎時代の小牧山城や墨俣城から、はじめて一国一城の主となった長浜城、中国攻めの拠点となった姫路城、 天下統一の拠点となった大坂城、また、秀長の居城となった大和郡山城などを、お城そのものと城下町の見どころも合わせて詳しく紹介。 そして終焉の地である伏見城に至るまで、約13のフェーズに分けて、秀吉・秀長の生涯をたどります。 秀吉・秀長の主要な城をほぼ網羅。各城の背景にある歴史や、攻防のドラマを詳細な解説と図版で解説します。 特別企画として、大阪城を徹底的に紹介。 25年春にオープンした豊臣石垣館をはじめ、豊臣時代の大坂城の痕跡を探します。 また、シリーズの定番企画「戦国メタ散歩」も。 今回は、金沢(前田利家)、三方原の戦い(徳川家康)、 河越城の戦い(北条氏康)、九州の関ヶ原(黒田官兵衛)の 4つのテーマで展開します。 ほか、付録として2026年現存12天守カレンダー、 人気のゲーム「信長の野望 出陣」とコラボしたオリジナル御城印などがついた お得な一冊です。 ※企画内容は変更・更新する場合があります。 ※掲載情報は紙版発行時のものであり、施設の都合により内容・休み・営業時間が変更になる場合があります。 ※一部記事・写真は掲載していない場合があります。
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3.8大陸の東の端にある島国JAPANは、複数の大名が覇権を賭けて争う、群雄割拠の時代の真っただ中。そこに、鬼畜と呼ばれ大陸で暴れたい放題をしてきたランスが、奴隷のシィルを連れてやって来た! 彼の目的は、美しいと評判のJAPANの姫や女侍、巫女、女忍者たち――。大人気18禁シミュレーションゲームの公式コミカライズ・第1弾!
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4.0桶狭間、川中島、本能寺へ…。合戦の舞台を、歴史小説家がひた走る! 「手柄は足にあり」という上杉謙信の言葉の通り、戦国時代を生きた人々はとにかく歩き、走ることで戦乱の世を生き抜いた。戦国武将たちが駆け抜けた戦いの道を、歴史小説家が実際に走り、武将達の苦難を追体験する。彼らは何を思い、そして願いながら、戦場を走ったのか? 合戦の現場を足で辿ることで、文献史料を読むだけでは分からない、武将と戦いの実像が見えてくる!?
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-困難な時代を生きた戦国時代の29人の肖像戦いに明け暮れた戦国時代は、生と死は隣り合わせの時代だった。 男たちは夢や理想を抱いて、乱世を生き抜こうと戦ってきた。 敗戦を通じて、落胆することなく自らを鍛え上げてきた者。困難な状況をものともせずに、力をたくわえ己の立場を築いていった者。 さらに男たちは、運命を分かつ決断のときどう動いたのか――。 徳川家康、直江兼続、黒田官兵衛、千利休ほか、本書に登場する二十九名の男たちは、我々を勇気づけ、今後のヒントを与えてくれるに違いない。 二〇〇九年NHK大河ドラマ『天地人』原作者が、思いを寄せた人物を通して描く、逆境に打ち克つ生き方。
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-歴史のなかでも、最も人気のある時代が「戦国時代」。NHK大河ドラマ『真田丸』の放送で、さらに注目が集まっている。本書では、真田信繁(幸村)ゆかりの上田城をはじめ、武田信玄の甲府、織田信長の安土城など、戦国武将ゆかりの地をずらり紹介。実際に歩けるようにマップを充実させました。また、戦国時代といえば「山城」。岩櫃城、石垣山城などの8つの山城ハイキングも紹介した戦国ファン必見の一冊になっています。
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3.0剣豪、茶聖から大泥棒まで 神業で時代を変えた男たち 業師といわれるほどの人は、その道において、特異な感覚といってもよい能力をそなえている。人柄はおおむね明るい。一見暗く見えていても、本質は陽気だ。そうでなければ、人からほめたたえられるほどの才能を発揮できない。――(まえがきより) 新陰流の流祖で柳生石州斎にその神髄を相伝した上泉伊勢守信綱。無類の武辺者でありながら奇矯なかぶき者として知られた前田慶次。信長・秀吉と真っ向から対峙した茶聖・千利休。そのほか築城・藤堂高虎、水墨画・長谷川等伯、大泥棒・石川五右衛門ら、戦国の世、神の〈業〉で時代を変えた十人のカリスマの生き様を歴史小説の泰斗が描く傑作列伝。 〈目次〉 【剣豪】上泉伊勢守信綱 【かぶき者】前田慶次 【茶聖】千利休 【築城名人】藤堂高虎 【絵師】長谷川等伯 【水軍大将】久鬼嘉隆 【外交僧】安国寺恵瓊 【鉄砲衆】雑賀孫一 【大泥棒】石川五右衛門 【山師頭領】大久保長安 解説/末國善己
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