IT・Eビジネス作品一覧

  • ChatGPTセールスコピー 超入門!
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    AI初心者でも、コピーライティング未経験でも大丈夫! “売れるコピー”が、誰でも書けるようになる。 セールスコピーのプロが、実際の現場で使っているChatGPTメソッドを初公開! 「文章には自信がない。時間もない。でも書かないと……」 「がんばって書いたのに、全然反応がない……」 そんな方のために、本書は生まれました。 売上アップにつながる“セールスコピー”を、 ChatGPTを活用すれば誰でも書けるようになる――そんな画期的な一冊です。 1,000件以上の広告を手がけてきた、“売れるコトバ”の専門家が、 現場で磨いてきた最新のAI文章術を具体的に、わかりやすく解説。 ChatGPTを頼れる“右腕”に育てながら、 “売れるコトバ”を一緒に生み出す方法をお伝えします。 \こんなことが、誰でもできるようになります/ ・「伝えたい」想いを自然な言葉で言語化 ・SNS投稿やメルマガ、LPなどの作業時間を大幅短縮 ・ふつうの日本語でChatGPTと対話するだけで、初心者でも成果を出せる ・単なるAI任せじゃない、プロのChatGPT活用術とコピーの理論を同時に学ぶ ・LP/ステップメール/動画広告/チラシ/ブログなど、あらゆる場面に応用できる 著者は、20年以上にわたり広告制作に携わり、 累計100億円超の売上に貢献してきた、セールスコピーの達人です。 伝えたいのに、伝わらない── そんなもどかしさを手放し、“自分らしい言葉”で 選ばれるコピーをChatGPTと一緒に作ってみませんか? あなたの発信を変え、成果へつなげるヒントがここにあります。 【目次】 プロローグ はじめてのAIコピーライティング 第1章 セールスコピーは準備が8割 第2章 惹きつけるキャッチコピーの作り方 第3章 刺さるボディコピーの作り方 第4章 AIコピーのトラブル解決ガイド 第5章 AIを使い倒す応用編 付録 「やってみ、飛ぶぞ」おもしろくて効果的なプロンプト10選 エピローグ 時間も言葉も、もっと豊かに
  • やっぱりいまさら聞けないITの常識2026-2027
    3.7
    ・最近のデジタル用語についていけない ・「これからはわが社もAIだ!」。社長のざっくりした指示に困っている ・たびたび求められるパスワード変更や、しょっちゅう変わるルールにうんざり こんな悩みに答えます! 生成AI、AIエージェント、DX、クラウド、空間コンピューティング ――次々と新しいバズワードが登場し、猛烈なスピードで「常識」が塗り変わるIT・デジタル分野。 本書はその最新常識をコンパクトにまとめました。 単なるキーワードの解説ではなく、なぜそうした技術が登場したのか、どのように関連付いているのかを、具体的な事例やたとえ話を交えながら説明します。 「最先端についていけていないな」と苦手意識を持つ一般ビジネスパーソンや経営層から、「それなりに知識はあるけど、なぜこうなっているのか、その背景から知りたい」と考えているIT担当者まで、幅広い方に読んでいただける内容です。 【目次】 第1章 友だちから助手へと進化するAI -AIは人類を滅ぼすのか? -生成AIはここまで進化した -AIへの期待と進化のこれまで -話題の「AIエージェント」、その効能と限界 -AIと人間の知性について、改めて考える 第2章 ITの地殻変動――クラウドから空間コンピューティングまで -所有から共有へ――クラウド -雛壇から手元へ――モバイル -直線から螺旋(らせん)へ――システム開発 -Web3はWeb2.0の続きではない -快適なメタバース -空間コンピューティングがもたらす新たな世界 第3章 データ活用以前の壁、わかっているのにできない問題 -面倒なDXに挑む、たった一つの方法 -「スモールデータ」から始めよう -疑心暗鬼のブロックチェーン -データセンターは宇宙を目指す? 第4章 すべてがつながる悲劇と喜劇 -SNS利用規制の落とし穴 -パスワードは変えないとダメなのか問題 -もう誰も信じない? ゼロトラスト -データを手元で「地産地消」するエッジコンピューティング 第5章 新科目「情報I」が突きつける教育の課題 -「情報I」は、何を教えるのでしょうか? -「鍋を見ておく」から教育を考える――AI時代の思考力
  • ビジュアル AI活用基本スキル96
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は『日経文庫ビジュアル データサイエンティスト 基本スキル84』(日経文庫)の姉妹編です。大規模言語モデルやAIエージェントといったAIの基礎知識から、ChatGPT、Microsoft CopilotなどAIを活用した代表的なツール、ビジネス利用の実態、そして未来のビジネスまで幅広く解説してます。 【目次】 第1章 急速に浸透するAI AIの市場規模/第4次AIブーム/遅れる日本の生成AI/計算資源と電力の確保/AIの暴走 ほか 第2章 知っておきたいAIの基礎知識 シンギュラリティ/大規模言語モデル/小規模言語モデル/GPT/LoRA/GAN(敵対的生成ネットワーク)/RAG/GPU/NVIDIA/AIエージェント/ディープフェイク/ハルシネーション/AIにおける著作権/マシン・アンラーニング ほか 第3章 AIを活用した代表的なツール ChatGPT/Microsoft Copilot/Gemini/DALL-E/Stable Diffusion/Midjourney/Gen-3 ほか 第4章 AIに関連した資格 G検定/E検定/AWS認定マシンラーニング/Google認定データエンジニア/データサイエンティスト検定(リテラシーレベル) ほか 第5章 AIのビジネス利用の実態 生成AI導入の日米格差/生成AIの導入が進む業界/製品の開発・デザイン/問い合わせ対応/AIプロジェクトの失敗原因と対策 ほか 第6章 AIによる未来のビジネス 新しい車をデザインする/信託銀行で富裕層を相手にする/人事システムを運用する/コンテストを明日に控えた漫才師 ほか 第7章 AIのもたらす未来 AIと生活者/AIと就労者/AIと社会/AIと未来
  • NHK趣味どきっ! 動画付きでよくわかる スマホまねるだけ講座
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHKの人気番組「趣味どきっ!」発 初心者のための「まねるだけ」スマホ講座 文字入力からLINEの使い方、電子決算まで 動画付きだから、この1冊でカンペキにわかる! 「Googleマップを使えば、地図も時刻表もいらないって本当なの?」 「PayPayを使うとお得らしいけど、どうやって使うの?」 「LINEのグループって便利らしいけど、どうやってつくるの?」 と、使いこなしたい使い方がわからず悩んでいらっしゃるシニア世代の方、意外に多いんじゃないでしょうか? そこで、「スマホ初心者でも、本の通りにまねをすれば、できる」をコンセプトに、みなさんの「やりたい」をマスターできる本を作りました! 本ではちょっと分かりづらい部分も、動画付きなので、よくわかります! 「電話、メール、LINEの使い方」から始まり、「ネット検索、Googleマップの使い方」「写真や動画の撮影」「ネットショッピング、スマホ決算」まで、5部の構成に分けて、ひとつひとつ丁寧に解説。 巻末付録には、冷蔵庫などの普段見えるところに貼って使える困ったときのための「基本操作一覧表」がついています。 スマホでたくさんの人やサービスとつながり、 楽しく、お得な生活を送ってみませんか? 【本書の内容】 第1章 これだけは覚えたいスマホの基本 知っておきたいスマホの各部名称 タッチ操作の基本を覚えよう ロック画面とホーム画面について アプリを起動してみよう 文字入力の基本を覚えよう 各種アカウントを作成しよう アプリのインストール方法 画面の文字を大きくする方法 第2章 家族や友だちとつながろう 電話をかけてみよう 連絡先を登録してみよう ショートメッセージを送ってみよう メールを送ってみよう LINEをはじめてみよう [LINE活用術]グループを作って会話してみよう 第3章 おでかけや旅行に役立てよう Googleマップを使いこなそう おでかけ先の情報をネット検索しよう [LINE活用術]調べた情報をLINEで送ろう 第4章 想い出を写真や動画に残そう 写真や動画を撮ってみよう 撮影したものを閲覧・管理する [LINE活用術]LINEで写真や動画を送る 第5章 スマホをお買い物に使おう Amazonで買い物をしよう アプリで出前を頼んでみよう スマホ決済を使ってみよう 付録01 スマホ用語解説 付録02 貼って使える基本操作一覧表 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 新版 知識ゼロからPV数、CVR、リピート率向上を実現! デジタルマーケティング見るだけノート
    値引きあり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2020年7月刊行の『デジタルマーケティング見るだけノート』のリニューアル版です。ショート動画やインフルエンサーの活用方法など、意外と理解されていないデジタルマーケティングのノウハウを紹介します。CRM、PIM、OMOなど専門用語が多く、学ぶのが難しいデジタルマーケティングをイラストでサクッと解説します。
  • ChatGPTは神か悪魔か
    3.8
    真のAI革命が到来―― 識者たちが予測する未来予想図 落合陽一「人類の知的産業が機械に取って代わられる日まで、あと2年くらいかもしれない」 山口周「AIの価格破壊で『優秀さ』の定義は変わる。高収入の仕事からAIに代替される」 まるで人と話しているかのような自然な対応をする対話型AI「ChatGPT」が話題だ。これまでの人工知能(AI)とは異なり、学習しながらコンテンツを作成する「生成AI」の衝撃。教育、ビジネスから医療、恋愛、芸術まで、私たちの生活を劇的に変え得る驚異のテクノロジーの「メリット」と「怖さ」を、論客たちが語り尽くす。生成AIは人類にとって神なのか、悪魔なのか――。
  • 音楽デジタルマーケティングの教科書 ポストSNS時代のヒットの作り方
    値引きあり
    -
    *紙版の初版限定で付属するNFT特典デジタル小冊子は、電子版には付属しておりません。 「音楽に特化した形」で解説する サブスク以降の音楽マーケティングの基本戦略 遅まきながら日本でもサブスクでの音楽聴取が根付き、音楽マーケティングの主戦場はデジタルフィールドへと完全に移行しました。しかし、音楽というジャンルに特化したデジタルマーケティングのノウハウはいまだ確立しておらず、各プレイヤーが手探りで場当たり的に実践しているのが現状です。そこで本書ではデジタルマーケティングの基礎を「音楽に特化した形」でまとめて提示し、ミュージシャンや事務所/レコード会社スタッフはもとより、既存の音楽業界の外側で音楽にかかわろうとする人たちも含めた全プレイヤーの実用に供します。 解説は「音楽マーケティングブートキャンプ」を主催するなど、日本の音楽デジタルマーケティングを主導する山口哲一、脇田敬の両氏。経験に裏打ちされたリアルなノウハウとマインドセットを、惜しげもなく開示しています。 本書を手に、組織に頼らないヒット作りにぜひ挑戦してください! 【CONTENTS】 PART1 <音楽デジマの基本> PART2 <音楽デジマの実践> PART3 <音楽ビジネスの現在> PART4 <音楽マーケターになるには?> レポート:<音楽マーケティングブートキャンプ講座レポート>
  • テックジャイアントと地政学 山本康正のテクノロジー教養講座 2023-2024
    3.6
    ChatGPTの衝撃とマイクロソフトvsグーグルの争い イーロンマスクによるツイッター買収 GAFAMの成長鈍化とリストラ メタバースとWeb3の現実 テック業界の最新情報をテクノロジーの伝道師が、わかりやすく解説! メタバースとWeb3が大きな話題になった2022年は、フェイスブックやツイッターが大量解雇を発表するなど、テックジャイアントの経営が曲がり角を迎えた年でもあった。また、ウクライナ侵攻によってテック業界の地政学リスクが一気に顕在化。 こうした情報を押さえておくことは、一般のビジネスパーソンにとっても必須となっている。 本書は、シリコンバレーと往来する著者が、海外の先端動向を紹介しながら、日本へのインパクト、企業や個人がなすべきことをわかりやすく解説する。 日経電子版の好評連載をまとめ読み!
  • DX時代に成長する製造業のIT戦略
    -
    ****************************************************** 中小企業がDXを進めるにあたって、 経営者が押さえておくべき 戦略・プロセス・予算がよく分かる! ****************************************************** 中小企業の経営者の皆さん、 苦手だからといって、ITから目をそらしていませんか? 中小企業の経営においても、 DX(デジタル・トランスフォーメーション)が不可欠な時代となりました。 著者の太田記生氏は 「DXにおける最優先課題は、基幹系業務システム(基幹システム)の導入・更改」 であると言います。 DXというと、ドローンの活用など、見た目に派手な部分に目が行きがちですが、 経営資源の宝庫というべき基幹システムに手を入れなければ、 DXが本来、目指すべき経営改革や業務効率化は実現できません。 太田氏は外資系の大手ITベンダーでSE(システムエンジニア)として、 ITプロジェクトに関わった後、中小企業診断士の資格を取得。 経営的視点とITの実務の両面から、 数多くの中小企業のDX推進のサポートを行ってきました。 本書では、ITの知識に疎い、多くの中小企業経営者に向けて、 DXの根幹を占める 「基幹システムの導入・更改にあたっての戦略・プロセス・予算」 を平易な言葉で解説しています。 本書を読んで、1社でも多くの中小企業がITを有効に活用し、 DX新時代を勝ち抜いて頂きたいと思います。
  • ビジュアル AI(人工知能)
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「おっ! こんなこともできるんだ! ! 」 ●ビジネスや生活にどのような影響があるのか ・群衆から容疑者を見つけ出すには? ・ローンやクレジットカード審査の仕組みとは? ・AIが議事録の要約もやってくれる? ・手書き文字をAIはどうやって認識する? ほか ●最新トレンドを図や写真で紹介! 本書は、見開き2ページで右ページは図表という、サクサク読めることで好評を博している日経文庫ビジュアル版の1冊。図表を多く使い、わかりやすく解説しているのが特長です。 画像認識、音声認識の最新情報も紹介! AIがずいぶんと浸透しつつある中、企業内のAI導入の第一歩についても、やさしく解説します。
  • スピードマスター 1時間でわかる Webライティング
    3.3
    本書は「1時間で読める・わかる」をコンセプトに制作された,まったく新しいタイプの実用書です。「1時間でなにができる?」と疑問を感じているかもしれませんが,知っておくべき必要な知識や操作それほど多くはありません。逆にいえば,本書で解説していることを,1時間しっかりと読んで理解することができれば,正しいライティングを行うテクニックとしては十分なのです。あとは実践あるのみです。
  • スピードマスター 1時間でわかる アフィリエイト
    3.0
    1時間で読めて必要な知識が身に付く「スピードマスター」シリーズから,アフィリエイトの解説書の登場です! ネットでできる副業としても根強い人気を誇る,アフィリエイト。アフィリエイトは,スキマ時間で手軽に始められて,コツコツ続ければしっかりと収益につながります。けれど根本的な仕組みと基本がわかっていないと,記事を書くばかりでも空回りしてしまうことも。 そこで本書では,アフィリエイトを始めるうえで知っておきたい,知識とノウハウをばっちり解説します!アフィリエイトを始めるあなたに,おすすめの一冊です。
  • スピードマスター 1時間でわかる SEO対策
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SEO対策を行わないと,Webサイトを所有・運用している個人・法人ともに,自分のWebサイトを顧客に探してもらうことが非常に困難になります。また,現在通用するSEO対策は,ひと昔の対策とは異なっております。本書は,現在に通用するSEO対策のノウハウだけをぎゅっと濃縮して,「1時間で読める」内容に仕上げました。1時間で読めるといっても,内容に不足はなく,これ1冊でSEO対策はおまかせです。
  • スピードマスター 1時間でわかる ネット副業
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1時間で読めて必要な知識が身に付く「スピードマスター」シリーズから,ネット副業の解説書の登場です!本業の収入だけでは心もとない,スキマ時間にお小遣い稼ぎをしたい,そう思っている人も多いのではないでしょうか。そんなあなたのために,本書ではインターネットで始められる副業を徹底解説!ポイントサイトやアフィリエイト,海外輸出入など,スマホひとつで始められる手軽なものから大きく稼ぐ本格的なものまで,さまざまな副業を紹介しています。あなたもこの本を読んで,自分にぴったりの副業を始めてみてください!
  • キックスターターガイドブック入門編
    -
    世界最大のクラウドファンディングKickstarter日本語版を、完璧に使いこなすための、完全マニュアルガイド! プロジェクトを立ち上げたい方(クリエイター)と、プロジェクトを支援したい方(バッカー)の双方の立場から、分かりやすく解説。これ1冊で、すぐにKickstarterを始められます。世界中のクリエイター・バッカーと、日本語でつながれる!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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  • いま押さえておきたい 動画プロモーション
    -
    動画プロモーションの基本から、効果的なFacebook/Twitter動画広告のノウハウまで コミュニケーションツールやマーケティングツールとして、動画が非常に注目されています。情報の受け手を視覚的にひきつける力があり、文章だけでは伝わりづらいメッセージも伝わるからです。 本書では動画マーケティングの基本から、Twitter、Facebook、Instagramの動画コンテンツの特徴、さらに業種別の動画制作のポイントまで簡潔に解説しています。特に業種別の動画制作のポイントでは、金融、保険、旅行、不動産、コスメといったテーマ立てで、訴求力ある動画の展開例を解説しています。 動画プロモーションに興味がある人から、企業の広告担当者まで、広く役立つ内容となっています。 ●目次 第1章 動画マーケティングの基本知識 第2章 動画プロモーションの手法 第3章 SNSでバイラルされる動画 第4章 再生回数が多い動画はどこが違うのか 第5章 業種別動画制作のチェックポイント(Facebook動画広告編) 第6章 業種別動画制作のチェックポイント(Twitter動画広告編)
  • LINEを巧妙にビジネスにつなげる
    4.0
    急激に成長してきたメッセージングサービスのLINEは、企業向けのLINE@アカウントによって、集客や販促、マーケティングなどに利用することができます。日本人の半分以上が利用しているLINEだけに、商品やサービスのPR、販売促進など、使い方によっては大きな成果をあげられると期待できます。ただし、そのためにはLINEの使い方から他のSNSとの相乗効果など、ビジネスならではのノウハウがあります。本書は、豊富な実例をもとに、これからLINEを集客や販促に活かしたい企業、ビジネスマン向けに、顧客の心をつかむLINEの活用法を解説しています。
  • Engagement First!
    -
    企業と関係者の共感・共創によるマーケティング活動=「エンゲージメント・マーケティング」の解説書。 マーケティング1.0が商品を大量に生産し、マス・メディアで多くの人に認知してもらい、あらゆる場所で購買してもらう手法だとすれば、2010年ころから広がっている「マーケティング3.0」は、企業がその価値を顧客や関係者と共創し、共感した顧客とともに広げていく手法だと言えます。1940年代よりワークしてきたマス・マーケティングからの大きなパラダイムシフトだと思われます。 本書ではマーケティングにおけるエンゲージメントを掘り下げ、その重要性を論ずるとともに、実践的な活用に活かせるよう、最新かつ普遍的なエンゲージメントマーケティング論を展開していきます。 目次 エンゲージメント・マーケティングとは? エンゲージメントのマーケティング活用の意義 エンゲージメントの指標 エンゲージメント・マーケティングとマス・マーケティング 成功のための8ヶ条 Case Studies Creating Shared Value(CSV)
  • いま押さえておきたい 中国ネットマーケティング最前線 WeChat(微信)を活用した最新プロモーション事例
    -
    中国ネットマーケティングの基本から、メッセンジャーアプリ「WeChat」活用事例まで 中国におけるネットマーケティング、プロモーションについて、事例を紹介しながらまとめました。 年々拡大を見せる中国のインターネット環境についての背景から、中国のECサイトにおける実際のプロモーション戦略、中国独特のSNS事情まで解説を行っています。中国のインターネット環境には独特なものがあり、それを押さえているかどうかで、マーケティング施策に大きな差が生まれます。 中国独自のツールやサービスはいろいろとありますが、特にメッセンジャーアプリ「WeChat」(微信)は機能の豊富さから、定番アプリとなりつつあります。活用事例も増えつつありますので、本書では「WeChat」について、機能の紹介から活用例まで、詳細に解説しています。 この本を読むことで中国Webマーケットについての理解が深まり、中国市場でのビジネスが良い方向に向かうお手伝いになれば幸いです。 【目次】 第1章 中国のWeb環境の概要 第2章 中国でのWebプロモーション 第3章 中国でのWeChatプロモーション 第4章 WeChatプロモーション事例 第5章 WeiboとWeChatのアカウント登録方法 第6章 中国プロモーションのまとめとこれから
  • 鈴木さんにも分かるネットの未来
    3.7
    いまやネットなしには毎日はありえない。そのネットの世界では何が起きているのか。ネットの世論とは。コンテンツは。国境を越えているのか。書籍やテレビ、新聞を凌駕するのか。そしてリアルとネットの関係は…。みずからもパイオニアとして、ネット世界での様々な試みを実現してきた著者が、ネットのいまと未来を活写する。

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  • 中村伊知哉の「新世紀ITビジネス進化論」
    3.7
    日本からアップルやGoogle、Facebookが生まれる日はくるのか?! 人気ラジオ番組「中村伊知哉のThis is IT」待望の書籍化 日本のメディアを動かす10人とのクロストーク収録! 大多亮(フジテレビ執行役員) 藤勝之(エフエム東京取締役) 夏野剛(慶應義塾大学特別招聘教授) 笠原健治(ミクシィ代表取締役社長) 佐々木俊尚(ジャーナリスト) 中川具隆(Ustream Asia代表取締役社長) 小林雅一(KDDI総研リサーチフェロー) 辻村清行(NTTドコモ副社長) 杉山知之(デジタルハリウッド大学学長) 角川歴彦(角川グループホールディングス取締役会長) スマートフォン、タブレット、電子書籍リーダー、デジタルサイネージ……。 テレビ、PC、ケータイに続く「第4のメディア」が普及し、マルチデバイス環境が到来する。 ブロードバンドの全国化と地デジ整備が完成し、通信・放送融合網ができあがる。そのうえを走るサービスもコンテンツから「ソーシャル」へと軸が移動し、コミュニケーションの形も様変わりする。 2012年、こうしてマルチメディアの次のステージが始まろうとしている。 ブロードバンド大国、日本。誰もがケータイを持ち、ブログやツイッターは急ピッチで普及したが、医療や教育の分野や企業幹部のIT知識となると遅れが目立つ。 企業や日本を変えるために、我々はITとどう付き合うべきか。 分野を代表する第一人者10人と討論を広げながら、日本のITビジネスのこれからについて考える一冊。
  • ネット通販で成功するための50の心得【前編】 -出荷・倉庫編- -仕入れ編- -組織編- -サポート編-
    1.0
    ネットショップに特化して成功のエッセンスをまとめました。 現在ネットショップを運営されている方には、特にオススメいたします。 本書では、-出荷・倉庫編- -仕入れ編- -組織編- -サポート編- を題材に取りました。 ショップの物流コスト削減、商品戦略、組織作り、顧客満足度向上に本書をお役立てください。 目次 -出荷・倉庫編 宅配業者の送料を下げるには 倉庫を外注するかどうかは早い段階で決断する 小さな物はメール便 逆に一切メール便を使わない 新しい宅配業者の運送品質を確認する 宅配業者を増やせば増やすほど運賃が下がるわけではない 見込みのある宅配業者を少ない物量でも使ってみる 出荷委託を使って運賃を見直す方法 出荷委託を使って自社倉庫内コストを下げる 出荷最低ラインからハミ出した部分だけ外注する 全てを外注しないのか? 出荷委託したらコストが一瞬下がるので注意 倉庫から人材を見つける 宅配業者を騙さない 発売されていない商品、倉庫に転がってないか? 梱包資材は本当に安くなる 宅配業者の荷物のサイズに箱を合わせる 梱包材を貰う メール便なら封筒を使う 60サイズよりももっと小さなサイズ -仕入れ編 ネットで仕入れてはいけない 海外から輸入して国内で販売する 大量仕入れは危険 より多くの仕入れ先から見積もりを取ること 仕入れ先に対して平等であること とはいえ、仕入れ先を固定しないこと 新商品を探す いくら安くても納期が遅いなら意味がない 生産者から仕入れる 実績のない商品を育てても、直ぐに別のネットショップにも並ぶ -組織編 チームは少人数でスタート 社長直下の組織でやるか 社長本人が担当するか みんなの意見を取り入れない 小さく始めよう ネットショップ仲間を作ろう ネット通販担当者は直ぐに出世させろ ネット通販担当者は出世を要求しろ 若手社員の夢となる -サポート編 電話サポート時間を短くする とはいえ、必要なら電話もする クレーム対応のゴールはありがとうと言われること 出来る限りなんでも正直に言う お客様の方が弱い スピードが早ければ顧客満足度は上がる もちろん、修理交換も直ぐに 本当に不良かどうかは関係ない 「客」と呼び捨てにしないこと 不良交換の際の粗品 メール返信時間のルールを決める 現代は人類の黄金時代だと理解する
  • 明日のメディア 3年後のテレビ、SNS、広告、クラウドの地平線
    3.5
    既存メディア(新聞、テレビ、雑誌など)の外側に、今、広大なビジネスチャンスが姿を現しはじめた。たとえばネット利用者の行動データから、「BMWを購入している人の約半数が、1週間以内に花を買っている」というデータが得られる。つまり生花店は、クルマの購入者にアプローチすれば、今までにない効率的な広告活動が可能になるのだ。 新たな世界ではじまっている新しいルール。それに気付けるかどうかが、次世代の生き残り戦略になる。2014年のメディアビジネスの姿はどのような変貌を遂げるのか? アメリカでは今後4年間に、スマートフォン、タブレット、スマートテレビを含めて、4億台のデジタル機器が普及する。これを誰がどのようにビジネス化するのか。その熾烈な戦いが繰り広げられている。最先端の海外メディア事情をもとに、メディアビジネスの未来を予測する。 メディアからコンテンツビジネス、表現論までも含めて、この先数年間の変化を描ききった意欲作。
  • 本は変わる! 印刷情報文化論
    4.0
    急激なメディア状況の変化と長引く不況によって、「本」は変貌を遂げつつある。電子化が果たされた出版・印刷界は、どこへ行こうとしているのか。『活字が消えた日』『印刷はどこへ行くのか』で知られる著者、京都の老舗印刷会社〈中西印刷〉の専務・中西秀彦が、印刷業の立場から、本とインターネット、オンデマンド出版の現状と未来を語る。出版印刷を知るためのガイドブックとしても最適。

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  • 努力革命 ラクをするから成果が出る! アフターGPTの成長術
    値引きあり
    3.7
    「ChatGPT使えねぇ」って舐めてない? まだそんなシンドイ努力してるの? このゲームチェンジに気づいていない人は、生き残れない! ChatGPTを使えば、「頭の良さ」をコピーできる。「経験」もコピーできる。「センス」もコピーできる。誰もがラクをして楽しく成長しながら、多くのチャンスを手にきるようになる。 というより、これからはラクをしなければ、成果を出せない。 ChatGPTの登場によって起きた、「努力革命」というゲームチェンジ。 成長の方法も成功のあり方も180度変わってしまった世界をサバイブするための実践の書。 序章 ChatGPTがもたらした3つのゲームチェンジ 変化その1「80点」が合格ラインではなくスタート地点になる 変化その2 あらゆる物事は「個別化」していく 変化その3 正解主義から修正主義へ 成長の仕方も、これまでの常識とは「逆」になる 第1章 ChatGPTで壁打ちする 「ざっくり→じっくり」、ChatGPTで壁打ちする5つのステップ ChatGPTは正解を探すツールではない ステップ1 まずはざっくり ステップ2 問題を小分けにする ステップ3 打ち手を考える ステップ4 絞り込む ステップ5 じっくり質問を繰り返す 深津式プロンプトを使ってみる 開発途上の技術なので、この4点に注意しよう 第2章「頭の良さ」はコピーできる 「頭の良さ」とは「引き出しの多さ」と「つなげる力」 マッキンゼー式「意味ある情報」の引き出し方 「ファクト→抽象化」がこんなに簡単にできる 「抽象化→転用する」もどんどんできる 「つまり?」と「たとえば?」を繰り返す 悩む前にサッサとChatGPTに聞いてみる 問題解決のキモは問題を特定すること 課題のセンターピンを見つける 名経営者に仮想ディスカッションをしてもらう ChatGPTの頭の使い方を聞いてみる 第3章「経験」はコピーできる 「下積み10年」はもう意味がない 職人の「目」や「技」も「見える化」で誰もが学べる 「アリバイのための仕事」が生産性を引き下げている 憧れのリーダーが自分のためだけにアドバイスしてくれる 第4章「センス」はコピーできる 1曲を30秒でつくれて、アレンジも何千パターン センスとは「圧縮体験」 SSRはガチャを引き続けさえすれば出せる PDCAから、最初に実行ありきのDCPAへ 生物は多産多死の生存戦略で進化してきた 「いかに失敗を減らすか」という発想が無意味になる イノベーションは普通のものの「組み合わせ」から生まれる アナロジー力もこんなに簡単にものにできる クリエイティブ経済の時代は個人の方が有利 第5章 ChatGPT時代の学び方 受験勉強は意味がなくなる 自分が本当に学びたいときに学べる時代 スピードも内容も自分用にカスタマイズして学ぶ 「不安」と「退屈」の間で夢中になって「フロー」に入る 「スキルがあれば食いっぱぐれない」という発想も無意味に 海外の情報を収集するときの「言語の壁」はなくなった YouTubeとAIで自分だけの大学院をつくろう 第6章 それでもコピーできないものがある AIが最後まで持てないのは「飛ぶ力」 論理的思考力だけでは意思決定できない ChatGPTに頼っているとバカになるのか インプットとアウトプットの繰り返しで「自分の軸」を見つける ほとんどの停滞・モヤモヤの原因はアウトプット不足 ChatGPTを専属コーチにして「良い仮説」を探す ChatGPTに質問してもらって、モヤモヤを言語化 “ How are you? ”を口ぐせにすると何がいいのか 「すげー、やべー力」で好奇心を再起動させる 人は目の前にあるものの30パーセントしか見ていない 第7章「やるべき」でなく「やりたい」を起点に iPhoneとガラケーの分かれ道はどこだったか 「ないものを埋める」から「ほしいものをつくる」へ 人を動かせるのは「なぜやるのか」という思い 「とにかく新規事業を」のプロジェクトが挫折する理由 スキルを身につけることが人生の目的になっていないか もう肩書では人を動かせない 競争優位性の決め手はIQから偏愛へ 第8章 普通の人だってこんなに高くまで行ける 優れた起業家に共通する「クレイジーキルトの原則」 「これ、やりたい」を手に「わらしべ長者」でいこう 逆算思考の呪縛から自由になる マネタイズの手段は後からついてくる SNSでフォロワーを増やす情報発信の方法 必要な装備は歩き出してから調達すればいい ジグソーパズル的発想とレゴ的発想 時代はロジカル・シンキングからアブダクションへ 一歩踏み出すとき、不安と痛みはあって当然 自分の選択が正しいかなんて、ジョブズだってわからない
  • 図解ポケット 最新生成AIで時間短縮! Copilotがよくわかる本
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Microsoftの生成AIであるCopilotを理解してビジネスに活用するための入門書です。GPTを利用してMicrosoftアプリとの相性も良い生成AIを図解で理解できます。
  • 図解ポケット デジタルデータを収益化! NFT実践講座
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NFT投資をゼロから理解した上で、実際に投資を行う際のポイントをわかりやすくまとめました。
  • 図解ポケット メタバースがよくわかる本
    3.4
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、メタバースの基礎知識、ビジネス活用事例、今後の展開予測まで、メタバースを知りたい!という需要に応える解説書です。メタバースでショッピングしてみたい、ビジネスを始めたいと思っている人に最適です。
  • 図解ポケット デジタル資産投資 NFTがよくわかる本
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NFTを図解でわかりやすく解説します。
  • いちばんやさしいデジタルマーケティングの教本 第2版 人気講師が教えるコミュニケーションと販促の新しい基礎
    値引きあり
    4.0
    入り口が見えにくいデジタルマーケティングの仕事の全体像を、実務と教養の両面から整理。Webサイト運営やネット広告の領域で次々に登場する最新技術を正しく吟味できるように、仕事全体の「見取り図」を提供します。オウンドメディア、ネット広告、ソーシャルメディアの三分類に沿った課題解決法や、消費行動についての基礎を解説。改訂2版では特に新時代の「ブランド」の考え方を強化し、マーケティングの仕事を深められるようになりました。これから入門する人、成果を出すために知識を再整理したい人に最適な一冊です。
  • 初心者でもこれなら安心 ビットコイン
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今からでも間に合う!知識ゼロでもビットコインの相場がわかるようになる!ビットコインとは、何か?今さら聞くのも恥ずかしいビットコインの「基礎知識」に始まり、ビットコインの「買い方」を詳細解説。ビットコイン初心者向けのバイブル! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
  • 新版 第4の波 ~AI・スマホ革命の本質~(小学館新書)
    4.5
    今後重要なのは「AIに何をどう問うか」だ。 〈生成AIの進化が加速して、シンギュラリティの到来による大リストラは10年ぐらい早まった感がある。とすれば、2025年ごろから、業種・業界によっては大きな影響を受けることになるだろう。この大きな波に備えた対処が求められる。〉──本文より 「チャットGPT」をはじめとする生成AI(人工知能)は、瞬く間に普及し、世界は一気にAI社会に突入した。この新たなフェーズへの移行を“予言”したのが、未来学者アルビン・トフラーの名著をヒントに、著者の大前氏が提唱した「第4の波」という考え方だった。 「第4の波」とは何か? それは21世紀に入って劇的に進化した「AI&スマホ革命」が世の中にもたらす変化であり、21世紀は、いち早くこの波の特徴を捉えた者が富を独占する。だが、AIが人類の知能を超える「シンギュラリティ(技術的特異点)」に達する「第4の波」の後半には、大規模なレイオフ(解雇)が発生すると予想される。 果たして、この激変の中で生き残るのは、どのような人材なのか? また、AIに置き換えられない仕事とは何か――。 “答えのない世紀”を生きるために、来たるべき近未来図を提示する「希望の書」。 ※この作品は過去に単行本として配信されていた『第4の波 ~大前流「21世紀型経済理論」~』の新版です。 (底本 2024年12月発売作品)
  • 若者の集客はスマホとアプリに任せよう 自動車教習所編
    -
    少子化、過疎化、免許離れなどマーケット全体が縮小する中で、個人情報保護によりDMや訪問営業などの従来型の営業手法ができなくなった自動車教習所業界。スマホは登場してまだ10年ですが、若者のスマホの依存度は年々増えている一方、チラシ広告やテレビ、雑誌などのマスメディアを利用した広告の効果が薄れています。そのような時代に、企業が若者にアプローチするには、若者の生活形態の把握とスマホの知識が必須になっています。私は現役の女子大生ですが、若者の目線でこの問題に取り組んでみました。適切なアプリ対策とポイント・システムを利用した紹介システムにより、自動的に顧客を獲得できる手法です。集客に悩む自動車教習所だけでなく、少子化で苦労している業種の経営者および営業担当者はぜひ本書を読んでみてください。
  • 自分主義 営業とプロマネを楽しむ30のヒント(日経BP Next ICT選書)
    -
    「ITの一分野である企業ネットワークの仕事を現場の第一線で30年近くやっている。言いたいことを言い、やりたいことをやっているのでいつも楽しい」。こう語る筆者は「IT人材は、もっと自分を前面に出すべきだ」と提言する。  20代、30代の若手にはITの仕事を楽しみ面白がるためのヒントを、40代、50代は元気になれるエピソードを。そんな筆者の論考を選りすぐって加筆再構成し、エピソード4篇を書き下ろした。 <目次> 第1章 営業編  【エピソード1】「提案はできません」から始まった東京ガス・IP電話プロジェクト  1 「バトル」を勝ち抜く営業に必要なもの  2 「電話」で10億円の受注を決める法 ほか 第2章 プレゼン編  【エピソード2】プレゼンで一番大切なことを分かっていますか?  5 プレゼンに「点数」をつけられて分かったこと  7 あなた、「スライド依存症」では? ほか 第3章 プロマネ編  【エピソード3】プロマネで大失敗、部長から課長へ降格  12 プロマネ初心者のための「線表」入門  20「進捗率」ではできないプロジェクト管理 ほか 第4章 企画提案編  【エピソード4】アイデアはお金も時間もかからない、提案の決め手  21 格安SIM+閉域モバイル網で高品質なスマホ内線  23 スマホがパソコンに代わる日 ほか
  • ITの汁 第1・2・3巻合冊版 ~ITが分かった気になる脱力4コマ
    -
    「東京IT新聞」連載の超人気マンガ、ついに電子化。Web2.0からグーグル、ミクシィ、スマホまで、激動のIT界を読み解く、抱腹の花くまワールド!第1巻~第3巻の合計150話を収録したおとくな合冊版です。 「impress QuickBooks」(インプレス・クイックブックス)は、通常の書籍の30~90ページ程度の文字数でコンパクトに構成された、スマートフォンや携帯端末で気軽に読める電子書籍シリーズです。通勤通学の車内やランチタイム、寝る前のちょっとした空き時間に、文庫本や新書、好きなブログを読む感覚で、美容・ダイエット・ビジネス・ITなど幅広いテーマについて気軽に楽しめます。

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  • 事例で学ぶサブスクリプション[第2版]
    値引きあり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はサブスクリプション・ビジネスを、国内外47社の事例を通じてその本質を抽出し、明らかにするものです。特に第2版では、新型コロナ禍での継続・長期利用の秘訣について深く解説しています。
  • IoT社会で役に立つ3つの流儀 知的創造でこれからの社会を生き抜く
    -
    今や日本の産業社会は中国や韓国から追いかけられるばかりか、むしろスマートフォンなど分野によっては大きく抜かれてしまった。こうした類のニュースがこれでもかと日々飛び込んで来る今日、我が国の経済のみならず、国際競争の中で生き残っていくために、ビジネスパーソン始め国民みんなが、生産性を上げ、より知的創造的に仕事をこなすことが求められる。そこで筆者が本書で提唱するのが、誰でもが持っていて誰でもが出来る知的創造方法である。誰でも持っている能力とは、(1)意味付与能力、(2)美的直感、(3)時間軸の3つの能力ことである。

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  • 毎日90分でメール・ネット・SNSをすべて終わらせる99のシンプルな方法
    3.2
    フェイスブック14万人、ツイッター12万人、メルマガ15万人! ネット界のカリスマが、毎日90分で終わらせている「ネット・メール・SNSのすごい使い方」を初公開! ネットは1日90分にまとめれば、「効率」「情報」「人脈」が一気に手に入る! しかも、「上手なネット断ち」で、自由な時間が毎日2時間も増える! 【1】メールは30分にまとめる────「効率」を最大化する秘訣 ●メールチェックは1日4回、返信は10通まとめて書く ●お願いとお礼は必ず「電話」にする、だらだら長文メールを書かない etc. 【2】ネットも30分だけ見る────簡単&勝手に「情報」が届く仕組みのつくり方 ●「○○とは」で検索すると、速く目的情報にたどり着ける ●情報が自動的に集まるおすすめアプリはこれだ! etc. 【3】SNSは30分だけ使う────デジタルとアナログを上手につなげて「人脈」に変える ●SNSは「情報発信」と「交流」の2つの目的に使う ●リアルで会った人とだけ「友達」になる、意味のない「いいね!」やコメントは百害あって一利なし etc. 今日から誰でもできる簡単な99のコツを一挙紹介! 「メールチェックのしすぎで、仕事がよく中断して効率が悪い…」 「用もないのに、ついスマホやニュースを見てしまう…」 「スマホの入力にイライラする、SNSにちょっと疲れ気味…」 心当たりがある人は、ぜひ読んでください! 読めば、仕事も人生も面白くなること間違いなしです! 【主な内容】 【第I部 デジタルツールの最適な使い方】 第1章 なぜ私はスマホを使わないのか?────「パソコン&モバイル」の正しい使い方をまず知ろう! 第2章 たったこれだけで作業効率が10倍高まる「パソコンの環境設定」超入門 【第II部 デジタルテクニックを極める】 第3章 1日30分で見事に終わる「メール&メッセージ」のすごい使い方 第4章 1日30分で必要な情報をチェックする「ネットの見方」はこれだけでOK! 第5章 1日30分で本物の情報と交流を得る「SNS」の正しい使い方 【第III部 デジタルとアナログを上手につなげる】 第6章 デジタル時代でも「あえてアナログ」にすべきもの 第7章 ネットとリアル社会をつなげるイベント参加術&交流術
  • Excel対応 90分でわかる! 日本で一番やさしい「データ分析」超入門
    3.8
    たった7つの手法で、あなたの仕事の課題がスッキリ解決! 本書の3大特徴 1.ビジネスでの活用シーンが圧倒的に多い手法に厳選! 2.「使うため」に必要な最低限の知識だけを網羅! 3.数学がわからなくてもビジネスに活用できる! 「データ分析」は英語と同じくらい、ビジネスパーソンにとって 必要不可欠なスキルになりつつあります。 同じ説明でも、データに裏付けられた提案とそうでない提案では、 説得力に天と地ほどの違いが生まれます。 本書ではビジネスでの活用シーンが圧倒的に多い 7つの手法を厳選し、明日からの仕事に「使う」ために必要な 必要最低限の知識だけを解説します。 また、数学がわからなくてもビジネスに活用できるように、 説明に工夫を凝らしました。本書であつかう手法は、 名前だけ聞くと非常に難しそうですが、数学嫌いでも簡単に理解できます。 本書を読めば、あなたの仕事の課題がスッキリ解決します!
  • 5年後、メディアは稼げるか?―MОNEТIZE ОR DIE ?
    3.7
    米国の新聞社・出版社が繰り広げている 「血みどろの生存競争」が日本にやってくる! 4カ月でビジネス誌系サイトNo.1に導いた 東洋経済オンライン編集長が予見するメディア・サバイバル 今、日本と世界のメディア界は、大きな岐路を迎えている。今後5年、メディア業界は100年に一度といってもいい激震を経験するはずだ。では、ウェブのさらなる進化などによって、メディアの形はどう変わっていくのか。ネットメディアを運営するプレーヤーの目と、業界を分析するジャーナリストの目から、「メディア新世界」の姿を予測する。 ・8~9割のメディア人はデフレに ・テクノロジー音痴のメディア人は2流 ・日経以外の一般紙はウェブで全滅する ・有料課金できるメディアの条件 ・起業家ジャーナリストの時代がくる ・最後のガラパゴス業界が激変する ・欧米メディアの“血みどろ”の戦い ・これからはコンテンツとデータが王様 ・5年でデジタルは端役から主役に ・一番偉いのは、新しい“稼ぎ”を創る人 ・新時代のカギを握るのは、30代 ・“のっぺらぼうメディア”の終わり ・ウェブと紙の6つの違い ・紙の本はそのまま残る? ・雑誌が紙である必要はあるか? ・次世代ジャーナリストの10の生き方 ・記者は没落、編集者は引く手あまた ・ウェブメディアの8つの稼ぎ方 ・どうすればネット広告は儲かるか? ・サラリーマン記者・編集者の終わり
  • ソーシャルメディア絶対安全マニュアル
    3.6
    元2ちゃんねる管理人ひろゆきがソーシャルメディアの落とし穴と絶対トラブらない安全な使い方を教えます!ひろゆきが語る「ソーシャルメディアのここが危ない!」/スペシャル対談:ひろゆき×はまちや2「ハッカーはここまで暴ける!」/COLUMN 実録ソーシャルメディア事件簿/「これだけはやっておこう! ソーシャルメディア安全設定ガイド」など、ネットを安全に使いたいなら必読の情報満載!

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  • インターネット革命
    -
    ビジネスとインターネットを日本で最初に繋げた予言の書。「日本のインターネットの父」村井純との対談を収録。1995年、阪神淡路大震災の年に刊行された書が、2011年、平成大津波の年に電子書籍として甦る。あれから16年、インターネットの世界では何が実現化し、日本のネット社会では何が「そのまま」なのか。大前氏はなぜ16年も前に、日本のネットビジネスの課題に(そして、日本のビジネスパーソンのネットリテラシーの課題に)気づいていたのか。1994年「プレジデント」10月号掲載記事を大幅加筆。

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  • 新大陸(ソーシャルメディア)VS旧大陸(マスメディア) ソーシャルメディアが世界を動かす!
    3.0
    チュニジア政権をも倒したFacebookの「横のつながり」 ある会社員のつぶやき ──Twitterが孫正義、猪瀬直樹、都営地下鉄をも動かした Quoraが次なる「帝国」を目指す 君はFlipboardを体験しただろうか? 赤松健のJコミがGoogleと提携! 記者クラブは「戦前の制度」だった! ネットフリックスが切り開く新しいテレビの時代 朝日新聞社WEB新書で新しい読書体験を得られるか。

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  • NHKスペシャル 世界ゲーム革命
    3.8
    巨大産業に変貌しつつあるゲーム開発。かつては「日本のお家芸」とまでいわれたが、いまや国策としてゲーム産業を推し進めるカナダやアメリカに大きくおくれをとっている。巻き返しはなるのか。日本の天才ゲーム・クリエイターや北米のゲーム関連企業の最前線を追い、コンピュータ・サイエンスと連動するゲームの可能性と衝撃の未来像を探る。

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  • 化粧品・健康食品EC・D2C新規参入パーフェクトガイド
    値引きあり
    -
    「これからゼロから事業をはじめたい」「何から手をつけたらいいのかわからない」といった化粧品・健康食品EC・D2Cビジネス初心者の方に ・新たに化粧品・健康食品のECビジネス(D2C)をはじめたい ・BtoBのビジスネモデルからBtoCのビジネスモデルに転換したい ・化粧品・健康食品のECビジネスを成功させるまでのステップを順序立てて学びたい ・ニューノーマル時代の業界の見通しや、2022年以降のEC・D2Cビジネスにおける成功ポイントを知りたい 本書はそんなかたにおススメの本です。 Chapter1 化粧品・健康食品に潜むビジネスチャンス Chapter2 事業戦略を立てる Chapter3 売れる商品をつくる Chapter4 効率的なシステムを構築する Chapter5 顧客に確実に届ける Chapter6 勝ち続けるために
  • 成長企業が選ぶ最強のデジタル変革ツール「Zoho」
    値引きあり
    -
    人材不足や市場の環境変化が叫ばれる中、大きく業績を伸ばしている会社の共通点は、DXに成功していることです。大企業だけの話ではありません。すでに中堅・中小企業にとっても避けられない課題となっています。 しかし、残念ながら実際には変革の進まない企業が多いのが実情。その原因は、デジタルツールの選択を間違っているからです。 世界180カ国、7500万人のユーザーを有するZohoは、あらゆる業種・業態のビジネスプロセスに対応。大半の業務に実装し、デジタル化することが可能です。また、もともと中堅・中小企業をターゲットに開発されたこともあり、圧倒的なコストパフォーマンスを誇ります。 本書は、Zoho認定パートナーとして180社を超える企業のZoho導入を支援する編著者の知見をもとに執筆。ただし、いわゆる「エンジニア」向けの本ではありません。 Zohoの導入・運用には、プログラミング言語などの難しい知識は不要です。自社のDXを進めたい経営者、または企画部門のスタッフといった「デジタルに詳しくない人」を読者に想定し、ソフトウェアやデジタルツールの基本的な知識から具体的なDXの進め方まで、丁寧に説明しています。 せっかくのデジタルツールを「宝の持ち腐れ」にするのではなく、確実に生かすことのできる変革を実現しましょう。それが大切な人材を生かすことになり、会社の利益にも直結するのです。
  • HTML5で描く未来 「クラウド2.0」が社会を変える
    3.8
    次世代ウェブ技術「HTML5」がリアル社会を飲み込もうとしている。グーグルやアップル、マイクロソフトといった大手IT企業に加えて、大手家電メーカーや自動車メーカーもHTML5を推進。IT業界の枠を超えた動きが加速している。HTML5とは何か? なぜいま注目されているのか? 実態が掴みづらいその正体を私たちの身近な生活シーンから解明。ニュースが映る銭湯の富士山、最安値で給油できるビッグデータ自動車、パーソナライズされる街頭広告など、縦横無尽に繰り出される空想の世界からひもとく。HTML5を中心とする「クラウド2.0」によって起こる破壊的イノベーションを、ビジネスとテクノロジーの両面から現役技術者が大胆に予測する。
  • 初めてのラズベリーパイ2 新モデル Raspberry Pi2 対応
    -
    未経験でも分かる!作れる! ●ラズパイと手をつなごう!電子工作の手順を解説 ・部品を挿すだけで作れるLED信号機 ・明るさに応じて点灯・消灯するLED ・自動でふたを閉じるボックス ・人を検知して画像や文字を表示するディスプレイ ●プログラミングと電子回路の基礎知識 ●Raspberry Pi2の購入からインストールまで
  • 図解入門ビジネス 最新生産工場のDXがよ~くわかる本 [第2版]
    値引きあり
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 製造現場に向けてDX(デジタル変革)を解説。DXに必要な工場の本質的な知識をまとめた上で、DXの進め方について述べるとともに、DXによる変革が必要な経営戦略上のテーマを挙げて、製造現場の新しい姿を描く。
  • 図解入門ビジネス 最新生産工場のDXがよ~くわかる本
    値引きあり
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 製造現場に向けてDX(デジタル変革)を解説。DXに必要な工場の本質的な知識をまとめた上で、DXの進め方について述べるとともに、DXによる変革が必要な経営戦略上のテーマを挙げて、製造現場の新しい姿を描く。
  • AI新世 人工知能と人類の行方
    3.9
    AIは人間社会をどこまで変えるのか? 驚異的な速度でAIが発展し、社会に決定的な影響を及ぼす時代、「AI新世」。いまAIに何ができるかを網羅、人類の展望を示す。 はじめに 第1部 AIにできること 第1章 画像認識 第2章 画像生成 第3章 音声認識 第4章 音声生成 第5章 文章認識 第6章 文章生成 第7章 その他ありとあらゆる応用 第8章 未来のAIにできるかもしれないこと 第2部 AIは社会をどう変えるか 第1章 第一次産業はどうなるのか 第2章 第二次産業はどうなるのか 第3章 第三次産業はどうなるのか 第4章 AI技術との付き合い方 第3部 AIの歴史と未来 第1章 AIの歴史 第2章 深層学習の誕生 座談会 AIは人間にとって代わるのか おわりに
  • 初心者でも質問力アップ!「ChatGPT」超簡単!仕事につかえるプロンプト
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 、超話題の「ChatGPT」。できるビジネスマンを目指すなら、話題についていくことはもちろん、使いこなして“自分の仕事をラクにする”ことも能力の一つ。しかしこのChatGPT、実は、仕事だけでなく、暮らしや遊びにも使えるスグれた“相棒”にもなりえるのだ。 まずは、その特徴と使い方を知り、実際に使ってみることから、あなたの世界は確実に広がるだろう。本書は、そんな「話題のChatGPTを使ってみたいけど、使い方がわからない」「あまり価値を感じなかった」人に、ぜひ実践してほしい、1から10まで初心者にわかりやすく教える「超入門マニュアル」であり、本当に使いこなすために必要な質問のしかた=「プロンプト」が一から身につく実践書です。 構成 ① 第1章 ChatGPTって、何? ・得意なこと&苦手なこと ・気を付けること、必要なもの ・始め方&セキュリテイ対策 ② 第2章 ChatGPTの基本的な使い方 ・雑談する・会話する・失恋の原因を探る・悩みを相談する・歌詞を書かせる・占ってもらう・キャッチフレーズをつける                   ・大喜利をする・デイベートをする・なりきりゲームをする・ニュースコメントを書かせる ③ 第3章 ChatGPTの便利な使い方 ・暮らしのなかで便利に使う                                                                   ・レシピを提案させる・文字数や内容を膨らませる・文章を校正する・文章を要約する・読書感想文を書く・冠婚葬祭スピーチ原稿の下書き           ・法律相談に乗ってもらう・ソフトの操作方法を教えてもらう・フリマ出品の文面を書く・英会話の先生になってもらう ・ChatGPT4.0と有料版について                                                              ・最新情報をひきだす・Webページから情報を引き出す・プロンプトを改善する ④ 第4章 ChatGPTをビジネスで活用する ・プロンプトの効果的な設定方法 ・ビジネスシーンのさまざまな使用例                                                                                ・ダミーデータを作る・Excelの作業を代行させる・エクセルの関数を教えてもらう・メールの文面を書く・口コミサイトの内容に返信する           ・アンケートの設問を作る・アンケート結果を分析する・職務経歴書・志望動機を書く・契約書の下書き・面接のリハーサルをしてもらう            ・仕事のタスクを整理する・説明力があがるたとえ話を考えてもらう・FAQの下書き原稿を作る・Twitter原稿を書く                      ・フレームワークを使って考える・会議のアジェンダを作る・会議の議事録を作る・企業研究を行う・プレスリリースの下書き
  • 2019年、日本上陸 量子コンピューター
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自動運転やキャッシュレス決済などがいよいよ現実に スパコンを超えるコンピューター登場 量子コンピューターが2019年、日本に初めて実機がやってくる。 スーパーコンピューターが数百年かかっても解けない問題が。 一瞬で解けるようになる「超越性」。そのインパクトは、 IT業界にとどまらず、製造、医療、化学などあらゆる業界に及ぶ。 AIによる自動運転の実現、フィンテックによる個人の資金調達など、 これまで小説や漫画、映画の世界でしかなかったテクノロジーが 現実となりつつあるが、量子コンピューターの登場でこの動きを後押しすることになる。 その一方で、キャッシュレス決済の広がりや「考える」ロボットの台頭といった “無人経済”が、人間の仕事を奪っていくといった指摘もある。 そもそも量子コンピューターとは何なのか。 量子コンピューターは、社会を、企業をどのように変えるのか。 そのとき、私たちの仕事や生活はどうなるのか。 基礎知識から先進企業の取り組み、産業への影響までをまとめた「量子コンピューター」が分かる一冊。
  • 晋遊舎ムック お得技シリーズ106 アフィリエイトお得技ベストセレクション
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 政府の後押しで副業解禁! あなたの趣味や才能をお金に換える! サラリーマンに最適な副業「アフィリエイト」 ブログで稼ぐためのテーマ選びからASP選択、アクセスアップ方法まで アフィリエイトの基本から応用まで お得ワザ&裏ワザを156連発! おもな内容 1.プロが教えるアフィリエイトQ&A 2.アフィリエイトに最適なサービス「はてなブログ」 3.更新しやすくアクセスを集められるテーマ選び 4.アクセスを集められる記事作成のテクニック 5.アフィリエイト初心者にオススメのASPとは
  • 子どものSNS禁止より、大人のX規制が必要な理由(わけ)
    4.3
    「SNSによる炎上」とよく言われるが、これは矛盾した言葉だ。なぜならSNSは本来“井の中の蛙”を作るサービスだからだ。閉じた世界で自分の触れたい情報にだけ触れて時間を過ごすサービスがSNSなので、むしろ喧嘩を回避する方向に機能する。だとしたら「SNS規制」は限定的な効果しかない。しかし現実に炎上は起きている。その理由は? それはX(エックス)などの「拡散系サービス」をSNSに含めているためである。
  • データリテラシーとの格闘 身の回りの「データ」に対する見方が変わる!
    値引きあり
    -
    本書では、データリテラシーの重要性とその向上方法を個人および組織の二つの観点から詳しく解説しています。 まず、個々のデータリテラシーの向上について、データの正しい理解と活用方法を詳細に説明します。データリテラシーはビジネスパーソンにとって必須の能力であり、効果的なデータ活用のためには先行指標を設定し、そのデータを基に競争優位を確立する方法を学びます。また、個人が課題に基づいたデータを収集し、新たなデータを創造することの重要性についても触れています。 次に、組織全体のデータリテラシーを高めるための具体的な方法について解説します。データアクセシビリティ、双方向的なデータ組織、データカルチャーの育成を柱とし、データ管理や組織基盤の整備について取り上げます。組織内データの管理・統合には、ETLツール、データウェアハウス、データメッシュなどの活用が効果的です。 続いて、データプロジェクトの実施と展開について述べています。組織内でデータプロジェクトを開始し推進するためには、BIツールの導入やスキル向上が鍵となります。また、チャンピオンの育成や社内コミュニティの活性化を通じて、データプロジェクトの横展開を目指し、経済的かつ組織的なアプローチが企業のデータカルチャーを強化し、データドリブンな意思決定を促進します。 最後に、データアクセシビリティの向上について、具体的な事例を紹介します。通信系商材の販売レポート作成業務の自動化を通じて、データの収集から加工、可視化までのフローを効率化し、業務を大幅に改善したプロセスについて説明します。従来の複雑な手作業に依存していたデータ加工フローを、Tableau Prepで自動化する事例が取り上げられています。 本書は、個人および組織がデータリテラシーを向上させるための実践的なアプローチを提供します。
  • 会社員がVLOOKUPの次に覚えるQUERY関数超入門
    値引きあり
    -
    GoogleスプレッドシートのQUERY関数は、データの抽出や集計を強力にサポートするツールです。VLOOKUP関数に似た機能を持ちつつも、さまざまな「句」を組み合わせることで、データ操作の幅が格段に広がります。本書では、QUERY関数の基礎から応用までを丁寧に解説し、大量のデータから必要な情報を効率的に抽出・集計する方法を紹介します。 例えば、特定の条件に基づいてデータをフィルタリングする方法や、複数の条件を組み合わせて高度な検索を行うテクニックを習得することで、データ分析の視野が大きく広がります。また、QUERY関数を活用することで、これまで挑戦したことのない角度からデータを分析することが可能となり、新たな洞察を得る手助けとなるでしょう。 VLOOKUP関数をマスターした方には、次のステップとしてQUERY関数をおすすめします。この書籍が、あなたのデータ分析スキルをさらに向上させる一助となることを願っています。
  • まるわかりChatGPT & 生成AI
    4.5
    【本書の特徴】 ・話題のChatGPTと生成AIについて、その仕組みから活用の可能性までがわかる ・技術に強くない読者にもわかるように、生成AIの何がすごいのかをやさしく説明 ・ビジネスでどのように活用できるのか、業種別/業界別で解説 ・グローバルな覇権争いについて読み解きながら、どのようなプレーヤーがいるのかをざっくり紹介 ・法規制、倫理的な問題を含めてどんな議論があるのか、ざっくりわかる ・先端テクノロジーに強く、未来予測に定評のある野村総合研究所のコンサルタントたちが執筆 【主な内容】 ・従来のAIとの違いは? ・なぜ今、生成AIが注目されているのか? ・どんな業界で導入されている? ・シンギュラリティはほんとうに来る? ・オープンAIって、どんな会社? ・ChatGPTが得意な業務とは? ・ChatGPTには、どんな競合サービスがある? ・トランスフォーマーって何? ・ステーブルディフュージョンはどうやって生まれた? ・人間との役割分担は? ・プロンプトエンジニアリングとは? ・独自技術による生成AIを提供する日本の企業は?
  • 世界一やさしい ChatGPT入門
    3.3
    全世界で話題の会話型AI・ChatGPTの原理がわかる。どんな使い方ができるのかの効用がわかる。「ChatGPT」がなぜ凄いのか、なぜ社会を変える可能性があるのかなど、さまざまな疑問に答える一冊です。
  • DXのためのビジネスモデル設計方法 改訂版 ビジネスアーキテクトの必須知識
    値引きあり
    -
    本書は、デジタルトランスフォーメーション(DX)に関わっている方の中で、特にビジネスアーキテクト(経済産業省が提唱するDX推進スキル標準の7つの役割の中の1つ)として推進されている方や今後取り組む方に向けた書籍です。  ビジネスアーキテクトの役割の中で、ビジネスモデルの構築が一番困難と思われます。かなり創造的な仕事であるため、方法論をしっかり学ぶ必要があります。そのため、本書では、DXにおいてビジネスモデルを分析・設計するための知識や手法などを具体的に理解していただくことを狙いとして、ビジネスモデルをどのように立案して組み立て、どのように評価・検証するかという一連の方法を紹介します。特に、ビジネスモデルキャンバス等の従来の方法論を使ってビジネスモデルの検討がうまくできなかった方には、お勧めします。  DXによる新事業/新サービスを実施する際には、どのようなビジネスモデルを採用するかが大きなポイントとなります。適切なビジネスモデルで収益構造を確立できるかが成功の条件となるためです。また、ビジネスモデル次第では、とてつもなく大きなビジネスチャンスを狙える可能性も出てきます。特に、プラットフォーム化できれば戦略上強力なポジションを得ることにつながるため、プラットフォーム化の検討が望まれます。業界の構造を変えてしまうディスラプターが業界の外から突然出現するかもしれない現在、先んじて対抗する方法を考えておくべきでしょう。  本書は啓蒙書や入門書ではなく、読者には、経営学やIT技術の知識をある程度持つ方を想定しています。そのため、基本的な用語についての説明は最低限にしているので、分からない用語などは必要に応じて書籍やネット等で調べながら読み進めていただければと思います。 *本書は、インプレスR&Dより2020年に刊行した『DXのためのビジネスモデル設計方法』の改訂版です。初版から内容を変更している主な点としては、ビジネスモデルの4つの視点を3つの視点に変更して独立の章(第4章)とし、「事業の狙いの方向性」は検討段階の内容として別の章(第5章)に組み入れるように変更しました。追加した主な内容は、DX推進スキル標準やビジネスアーキテクトの説明(第2章)、ビジネスモデル実現ダイアグラムなどを用いてビジネスモデルの検討をより具体化した内容(第5章)、DX人材育成・推進方法(第6章)などです。その他、最新のDXの動向・事例なども関連する章で追加しています。
  • よくわかる! ChatGPT超入門
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま大きな話題となっているChatGPT。本誌では右も左もわからない初心者向けにChatGPTでできることやしくみなどの基本知識をはじめ、アカウント作成から具体的な操作方法、活用方法、トラブルシューティングまで、大きな画面でわかりやすく解説します!
  • 未来ビジネス図解 最新デジタルマーケティング
    値引きあり
    -
    〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【改正個人情報保護法に対応。「いままでと同じ」では生き残れない!】 改正個人情報保護法が2022年4月に施行されたことで、企業でのパーソナルデータの取り扱いは一層厳しい対応が求められるようになり、マーケティングの手法もさらに変化しています。このような状況を踏まえて、この本では現在最新のデジタルマーケティングの全体像をわかりやすくまとめています。 世の中のデジタル化は驚異的なスピードで進んでいます。テクノロジーの登場に驚いていた時期は終わり、当たり前のように使いこなす段階に入っています。顧客はデジタルが当たり前の現在、世の中のあらゆる情報を自分の慣れ親しんだスマートフォンから収集し、SNSで家族や友人へ発信します。企業のマーケティングは、顧客とのコミュニケーションであると言っても過言ではありません。顧客が触れる情報の中で、いかに自社の存在を「価値のあるモノ」としてアピールするかが求められます。そして、デジタルマーケティングはそのアピール活動を助け、企業と顧客の良好な関係づくりに一役買ってくれるのです。 「いま、どうするのが効果的で持続的か」を「何をやってはいけないか」などの注意点とともに、デジタルマーケティングの技術的な側面、顧客の獲得や関係の維持に関する方法論、進める上で注意すべき点を紹介、テクノロジーを利用し安全かつ効率的なパーソナルデータの活用をどう実現していくかについてをわかりやすく解説していきます。 〈本書の内容〉 Prologue Part.1 デジタルマーケティングの基本 Part.2 お客様の心をデジタルで捉えるコツ Part.3 お客様と永くつながるためのデジタル活用 Part.4 デジタルマーケティングの“落とし穴” Part.5 明日からはじめること 〈プロフィール〉 水野慎也 株式会社アイ・ティ・アール、シニアアナリスト。食品メーカー情報システム部門に20年以上在籍し、生産・物流などを中心にエンタープライズアプリケーションの企画・開発・導入を担当。情報システム部門の組織運営や戦略立案などに携わったのち、広告宣伝部門にてデジタルマーケティングを推進。自身が「中の人」となり、ファンコミュニティサイトの運営を先導した。2020年4月より現職。デジタルマーケティング製品・サービスのリサーチをはじめ、各種エンタープライズアプリケーションやIT投資に関する調査プロジェクトを担当する。企業コミュニティ運営については、現在も最新のトレンドを追い続けおり、WebマガジンMarkeZineにて『Withコロナ時代、一歩先行くコミュニティの共創最前線』を連載中。

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  • シリコンバレーのエンジニアはWeb3の未来に何を見るのか
    値引きあり
    3.9
    ●実際Web3って、何なのか? ポジショントーク抜きの本当のWeb3 ・Web3については、参加のハードルが高いものもあり、ビジネスの実態が今一つつかみにくいところも多い。そこで本書では、(1)Web3の基本から、(2)実際にどんな企業がどんな事業をしているのか、(3)現在Web3はどんな地点にいて、今後どうなっていくと考えられるのか、図解や事例を踏まえながら解説していきます。 ●PC黎明期からWeb1.0、2.0、モバイル…と常に最先端を走る著者ならではの解説と、これからうまくいく人の行動原理 ・Voicy等でも活躍中の著者は、PC黎明期からコンピュータ業界に携わり、マイクロソフトでも先見的なエンジニアとして活躍。現在もWeb3の核は何かとプロジェクトをスタートさせています。そうした著者ならではの視点や、技術の変化を踏まえていかに動いていくかという仕事の仕方は、すべてのビジネスパーソンに必見の内容です。 ※内容的に、過去に販売されていた中島さん著の電子書籍『中学生にもわかるWeb3』と一部被る部分がございます ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 図解ポケット 次世代インターネット Web3がよくわかる本
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Web2.0に続く新しいインターネットのかたちをわかりやすく解説します。
  • アバターワーク メタバースが生み出す時間、場所、身体から解放された働き方
    値引きあり
    3.0
    〈電子書籍版に関する注意事項〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。 【生き方の選択肢が広がる! ビジネスチャンスが広がる!】 「アバターワーク」とはアバターの姿でVRメタバース内で働き、対価を得るバーチャルワーカーのこと。 時間や場所のみならず、身体や性別といった、これまで働くうえで“制約”だった事柄に囚われない次世代の働き方として、注目が集まりはじめています。 働きたくても自分のスキルや得意なことを活かせる場所が身近にない。 子育て、介護、病気などの様々な理由で長距離・長時間の外出が難しい。 そうした悩みを抱える方々を救う可能性があるのが、“アバターワーク”という働き方です。 本書は、アバターワークが企業活動などで活用されている実例や最新事情を解説しながら、VRメタバース内でのビジネス活動や今後の可能性を探るものです。 アバターワークの全体像をつかめるよう、メタバースとアバターワーカーの基礎知識から、アバターワーカーを活用した企業事例、アバターワーカーとして実際に働いている方々へのインタビューまでを、全6章構成でまとめました。 自宅にいながらアバターワークにチャレンジしたい方、メタバースの新たなビジネス活用を考えている方などに注目の1冊です! 〈こんな方にオススメ〉 ○メタバースやアバターワークの基本知識を身につけたい方 ○メタバースをビジネス活用するヒントをお探しの方 ○アバターワークの活用事例や体験談から可能性を探りたい方 〈本書の章構成〉 ■Chapter 1 メタバースで暮らしてみよう ■Chapter 2 アバターで働く時代が目の前に ■Chapter 3 アバターワークのメリット ■Chapter 4 メタバースで活躍する職業 ■Chapter 5 アバターワークの最新事例 ■Chapter 6 アバターワーク体験談 〈本書に掲載している企業事例〉 ○日産自動車(VRChat) ○ビームス×バーチャルマーケット(VRChat/Vket Cloud) ○モスバーガー(VRChat) ○HTC NIPPON(VRChat) 〈アバターワーカーの例〉 ○接客・販売業 ○ミュージシャン、ダンスパフォーマー、MC ○VRフォトグラファー、VRビデオグラファー ○アバターやアバターファッションを制作するクリエイター 〈プロフィール〉 株式会社 往来 株式会社 往来(おうらい)はVRを巡る新しい技術に驚き、VRメタバースの人々の暖かさに魅せられた社内外のエキスパートが、VR世界の魅力を広く伝えることを目的に活動している会社です。本書ではIT技術に精通した者、スタートアップやメーカーでの仕事に従事している者、ライティングを専門とする者といったように、さまざまな専門的背景をもつメンバーが多角的にVRやメタバース、アバターワークについて解説しています。

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  • 図解ポケット 次世代分散型自律組織 DAOがよくわかる本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 DAOの仕組みが図解でわかります。
  • デジタル空間とどう向き合うか 情報的健康の実現をめざして
    3.5
    インターネットは、私たちの生活になくてはならない存在となっている。一方で、フェイクニュースやデマの氾濫、プライバシー漏洩、炎上やハラスメントをはじめ、まったく新しい、かつ困難な課題を投げかけている。ネット上の膨大な情報は、人間の脳の処理能力を超え、自分の見たい情報しか見なくなる「フィルターバブル」「エコーチェンバー」といった弊害も生まれている。社会の分断を加速し、個人の尊重や自由、民主主義など、憲法が要請する原理原則を脅かす喫緊の問題でもある。技術進歩がもたらす便益を享受しつつ、健全な情報空間をどう再構築するか。情報中毒に陥らず、「情報的健康」を実現するために、メディアやプラットフォーム運営者、情報の出し手や受け手、政府や企業は何をすべきなのか。SNS上の「デマ」や「炎上」を分析してきた計算社会科学者の鳥海不二夫氏と、情報社会における人権や自由の問題を考察してきた法学者の山本龍彦氏が、デジタル情報空間がもたらすさまざまな課題を論じる。
  • 数字中国 デジタル・チャイナ コロナ後の「新経済」
    4.3
    新型コロナの震源地・中国はなぜ感染を抑え、プラス成長を達成できたのか? 当局はなぜアリババ集団ら巨大ITへの統制を強めるのか? デジタル人民元は中国を変えるのか? 覇権的な政治体制では説明できない、重要な経済ファクターがある。米欧を横目に、デジタル防疫・経済成長・デジタル金融の三位一体を実現。政府主導で建設が進む「数字中国(デジタル・チャイナ)」への分析は、ビジネスと経済安全保障上の最重要課題である。現地専門家が経済と生活の両面からわかりやすく解説。ヴェールに包まれた、世界先端のDX戦略の実態を描き出す。
  • いちばんやさしいアプリマーケティングの教本 人気講師が教えるスマホアプリ収益化の大原則
    値引きあり
    4.0
    多くの人にとってパソコンよりもスマートフォンに触れている時間のほうが長くなった現在では、スマートフォンアプリを開発・提供する企業において、他社との競争はいっそう激しくなっています。本書はアプリビジネスの第一線で活躍する株式会社ブシロードの森下明氏を著者に迎え、そのような環境下においても、自社アプリの収益化を実現していくための一連の手法や具体的な施策を「アプリマーケティング」として解説しています。アプリビジネスが未経験の人でも、「アプリが売れる」ための全体像が一冊で分かる最適な入門書です。 ◆このような方々におすすめです◆ ・スマートフォンアプリを開発・提供している企業に勤務している人 ・アプリ広告を取り扱う広告代理店や媒体社に勤務している人 ・自社アプリのインストール数を増やしたいが、何をしていいか分からない人 ・アプリ広告の運用経験はあるが、成果を効率的に上げられず悩んでいる人 ・自社アプリが儲かっているか、顧客に価値を感じてもらえているかを分析したい人 ・アプリのマーケターからプロデューサーの領域まで業務の幅を広げたい人
  • データサイエンティスト入門
    3.8
    AI時代の新職種、データサイエンティストの入門書。 データサイエンティストとは、ビッグデータと呼ばれる大量データを活用し、ビジネスを変革したり、社会問題を解決できる人のことで、近年最も注目されている職業の一つです。 本書は、データサイエンス関連業務の実態を整理し、データサイエンティストに要求される能力を(1)データサイエンス力、(2)データエンジニアリング力、(3)ビジネス力の3つの切り口で詳しく解説し、その能力を活かした仕事の内容を紹介しています。 また、実際の事例をもとにした6つのケースを収録。データサイエンティストは日々どのような仕事をしているのか、どういった事業インパクトを与えているのか、実務で苦労している点は何か、といったデータサイエンティストの「働き方」「人となり」がわかります。 データサイエンティストになりたいと考えている学生のみなさんはもちろん、興味を持っている社会人の方、データサイエンティストの採用を考えている企業の担当者の方にも役立つ内容になっています。
  • 未来ビジネス図解 新しいDX戦略
    値引きあり
    3.5
    〈電子書籍版に関する注意事項〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。 【あらゆる業界や企業にとって、DXは待ったなし!】 近年急速に広まったDX=デジタルトランスフォーメーション。DXに終わりはありません。 コロナ禍のこの約一年半、否が応でもその必要性は加速度的に増大しており、具体的に取り組む企業もますます増えています。 そこで改めて浮き彫りになってきたさまざまな問題や課題、さらに進化を続ける最新技術との関わり、実際の具体的な導入事例など、DXの「いま」と「これから」、そして私たちが取り組むべきことをビジュアルでわかりやすく説く、すべてのビジネスパーソン必読の一冊です。 〈こんな方にオススメ〉 ・DXに取り組もうとしている経営者層、マネジメント層、担当者層 ・DX推進で課題を抱えているビジネスパーソン 〈本書の内容〉 ■Prologue ■Part.1 なぜDXが必要なのか DXが注目される背景~これまでのIT活用と何が違うのか デジタル化がもたらす3つの価値とは あらゆる業界に押し寄せる新勢力による破壊の脅威 ...ほか ■Part.2 デジタルで何が変わるのか DXの観点から注目すべきデジタル技術とは AIの進化と浸透が社会をどのように変えるのか IoTですべてがネットにつながることの意義 ...ほか ■Part.3 取り組むべきDX実践施策とは 社内の業務プロセスにもDXの余地がある 人材の採用や育成にもデジタルを駆使する 現場業務をデジタルで高度化する ...ほか ■Part.4 DXに向けた組織カルチャーの変革 なぜ組織カルチャーの変革が求められるのか 日本企業に見られがちな旧来型の組織カルチャー DX 推進リーダーに期待される役割と姿勢 ...ほか 〈著者プロフィール〉 内山悟志(うちやま・さとし) 株式会社アイ・ティ・アール、会長/エグゼクティブ・アナリスト。大手外資系企業の情報システム部門などを経て、1989年からデータクエスト・ジャパン(現ガートナー ジャパン)でIT分野のシニア・アナリストとして国内外の主要ベンダーの戦略策定に参画。1994年に情報技術研究所(現アイ・ティ・アール)を設立、代表取締役に就任し、プリンシパル・アナリストとして活動を続け、2019年2月より現職。企業のIT戦略およびデジタルトランスフォーメーションの推進のためのアドバイスやコンサルティングを提供している。10年以上主宰する企業内イノベーションリーダーの育成を目指した「内山塾」は600 名以上を輩出している。ZDNet Japan にて「デジタルジャーニーの歩き方」を連載。著書に『未来IT図解 これからのDX デジタルトランスフォーメーション』(エムディエヌコーポレーション)、『テクノロジーをもたない会社の攻めのDX』(クロスメディア・パブリッシング)などがある。

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  • キャッシュレス決済 徹底攻略読本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2020年、コード決済が一気に普及し、クレカや電子マネーも合わせて、誰もがキャッシュレス決済を使いこなす時代が到来しました。複数のサービスを連携させてポイントの多重取りを狙ったり、楽天など特定の経済圏でまとめるなど、「お得」をゲットする方法もたくさんあります。本誌は、2021年に絶対押さえておきたい最新のキャッシュレスお得ワザを網羅。毎日得をしたい人必読の一冊です!
  • 100%ムックシリーズ 完全ガイドシリーズ294 実践テレワーク完全ガイド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全ジャンルをテスト済み! 在宅勤務に役立つモノを本音で選びました! 在宅勤務の「困った」を解決してオフィス並みの環境を自宅で実現! 新型コロナウイルスの影響で企業による導入が進んでいる「テレワーク」。 これからはテレワークが働き方の主流になるだろう。 とはいえ、必要なものがすべてそろっていた会社での仕事を急に家でやるといっても難しいもの。 そこで本書では、テレワークにスムーズに移行するためのオススメアイテムやソフトを紹介するとともに、ストレスが溜まりやすい在宅勤務でのリラックス方法まで網羅しました! これさえ読めば快適なテレワークデビューがすぐに実現できること間違いなし。
  • ブロックチェーン革命[新版] 分散自律型社会の出現
    4.0
    ■2017年1月に刊行した単行本『ブロックチェーン革命』を文庫化。 複雑でわかりにくいとされるブロックチェーンの仕組み、仮想通貨、フィンテック、IoTなどへの応用から、より幅広い経営組織のイノベーションまで型包括的に解説し、ブロックチェーン技術に基づく分散自立型社会についても展望します。 特に、「自立分散型社会」の実現につながる技術として、スマートコントラクトなど、その原理的な可能性を平易に紹介している点が特色です。情報関連分野の優れた書籍に授与される「大川出版賞」も受賞しています。 ■文庫化にあたって、中国のデジタル人民元をはじめとする中央銀行によるデジタル通貨構想、ビットコインをめぐる情勢の変化、リブラの登場などについてフォローし、内容を一部改訂しています。
  • 人工知能が変える仕事の未来<新版>
    3.7
    ■人工知能(AI)の活用によって、ホワイトカラーの仕事、企業の経営、多様な産業はどう変わっていくのか? 30年以上にわたり、人工知能(AI)の研究に携わり、現在も日々、AI関連の研究・技術開発を続け、昨今、内外のAI事情に通じた著者が、AIの実態、AIにできること、産業、ビジネス、仕事へのインパクトを、最新の知見に「温故知新」の視点を加えつつ、掘り下げて展望します。 ■現在のAIブームを支えるディープラーニングの本質をわかりやすく伝えるとともに、人間の仕事の中で大きな位置を占める知的生産プロセスとAIはどう関わるのか、IoTや、さまざまなビジネスへの応用可能性について、基本となる考え方を解説します。 ■本書では、著者が研究者の視点、産業応用を目指す技術者の視点に立ち、責任をもって考え抜き、経済社会、法律についても考察を加え、全体に一貫性をもたせるように腐心。シンギュラリティ論に代表される、AIに関する誤った未来予測、悲観論、過剰な期待論を退け、産業・ビジネスから教育、法制度に至るまで、日本が欧米中国に伍して取り組むべきAI開発の課題も展望します。また、一人ひとりがAIに負けない能力を身につけるために何が必要か、明らかにします。
  • サブスクリプション経営
    3.9
    なぜ、企画倒れに終わるのか。 「モノ売り」とは本質的に異なるビジネスモデルに転換する方法を解説 最近、「モノ売り」の会社がこぞって「サブスクリプション始めます」 もしくは「リカーリングビジネス始めます」などの事業方針を唱えている。 しかし、とりあえず始めてみたけれど儲からない、 顧客がすぐに離れてしまう、といった問題を抱えて開店休業状態の企業も多い。 「モノを売る」こととサブスクリプションのビジネスモデルとでは、 組織の役割や業務プロセス、経営管理指標、システム、顧客分析手法、決済方法など、 すべてにわたって異なっている。 同じ顧客を相手にしているようで、まったくちがった発想ややり方が必要になるのである。 本書は、いま話題のサブスクリプション経営につき、 従来のビジネスモデルとどこが異なるのか、 どうすればうまくいくのかをコンパクトに解説した入門書である。 先端の成功事例を取り上げながら、そのポイントを具体的に紹介する。 著者はデロイトのテクノロジー担当の執行役員で、 旧来型メーカーがサブスクリプションモデルに転換するためのコンサルティングを多数行っている。 本書でもそうした経験を生かした実戦的な解説を行う。
  • いまさら聞けない ITの常識
    3.5
    「弊社もAIで新サービスを立ち上げよう!」 「ブロックチェーンを使えば管理コストがなくなるんだって!?」 「アジャイルでやれば、2週間くらいで開発できるんじゃないの」 ――職場で、取引先で、こんなことは起きていませんか? IT化が進む一方で、ITを活用できる人は多くありません。 いまやITは個人や組織の業務改善ツールではなく、 全く異なる角度からビジネスを行うための基盤になっています。 特にマネジメント層がIT投資について効率的に意思決定できず、 適切なタイミングでシステムが更改されない、無駄なシステム構築が行われる、 新規市場参入の機会を逃す、などの問題が起きています。 ■本書の特長 本書は辞書的なIT系の用語解説書ではなく、 コンピュータ言語やデータベース構築技術などを教える専門書でもありません。 組織や個人にとって有用な技術を理解し活用するために、 知っておきたい知識をまとめました。 基礎用語から最新技術まで、その技術の進化を、順を追って解説しています。 ■こんな方におすすめです # 新規事業立ち上げを企画している方 # 業務改革・業務効率化を検討している方 # 管理者としてシステム開発に関わる方 # 上司に説明を求められる方 ■本書に登場する主なトピック # コンピュータは鍋を見ておくことができない # アルゴリズムは問題解決のための手順 # クラウドのメリットは規模の経済 # AIは仕事を奪わないが…… # モバイルが実現したフィンテック # インターネットは部屋と部屋をつなぐ # ERPは「お手本」 # ハンコは手段か必須作業か # 情報サービスは忌避できない # セキュリティは大事なものを守る活動 # 子どもはプログラミングが好き、は大人の願望
  • 仮想通貨とブロックチェーン
    3.7
    仕組みは? これまでのお金と何が違う? これからどうなるの? 注目の新技術、その全体像をコンパクトに解説! ◆ 新聞や雑誌でよく目にする仮想通貨とブロックチェーン。 これまで日本の金融機関は「様子見」でしたが、世界中で新たな法律・金融インフラの実験が開始され、 フィンテックの中核技術として注目を集めています。 いよいよ実用段階に入った新技術を、わかりやすく説明しました。 ◆ 複雑でわかりづらい仮想通貨とブロックチェーンのしくみ。 その概要を金融やテクノロジーになじみのない読者にも理解できるよう、かみくだいて紹介しています。 なぜ注目を集めているのか、従来の決済のしくみとどう違うのかといった基礎知識から、 さまざまな業界での応用の可能性、規制や制度とのかかわりなど、 この1冊でひととおり理解できます。 ◆ 動きの速いこの分野を、最前線の専門記者がいち早くキャッチアップ。 最新の法改正や、先進企業の実例なども交えつつ語ります。
  • 逆説のスタートアップ思考
    4.2
    爆発的成長を遂げる組織、スタートアップ。起業を志す人、新事業立ち上げに携わる人が増えた昨今、そこで培われた方法論は高い価値を持ち始めた。一方Microsoftで多くのスタートアップを支援し、現在、東大産学協創推進本部で講義や起業サポートを行う馬田氏曰く「日本が健全な社会を維持するためにスタートアップが不可欠」と主張する。なぜスタートアップが必要なのか? 逆説的で反直観的な思考法が爆発的成長をもたらすのか? そして東大生がスタートアップを学んでいる理由とは? 孫泰藏氏、推薦!
  • 満員電車にサヨナラする方法
    3.3
    すぐ会社をやめる若者や、多額の給料よりも自分の好きなことができる仕事をしたいという若者が増加中。すでに日本でも広がりつつある日本の労働者市場にあわせたクラウドソーシング時代の見解をその第一人者である著者がこれからの生き方(働き方)を提案します。もはや企業社会を抜け出し、クラウドソーシングを利用することで、住んでいる地域や現在の立場にとらわれることなく、自分で主体的に仕事を生み出すことが可能となった。いままで仕事をしたくてもできなかった人たち、技術とアイデアはあるのに、それを生かす場がなかった人たちが生みだす労働力、創造性、経済性は、いまの時代、大きなポテンシャルを持っている。実は、「規格外」、「その他大勢」、「在野」と呼ばれる人が、相対的に大きな社会にいつの間にかなっている。そんなマイノリティに属していた人達が、インターネット社会の到来により、労働を提供し、ビジネスを動かし、力と発言力と経済性を生み出す社会が訪れる。
  • ツイッターの超プロが教えるFacebook仕事術
    3.8
    全世界で6億人を超えるユーザーが登録しているFacebook。本書は、その最強のコミュニケーション・ツールであるFacebookをビジネスに利用し、最大効果を上げるための方法を書いたものです。人脈拡大術、情報収集術、イベント集客、ブランディング、Twitterとの相乗効果……。Facebookページにファンを1万5000人以上持つ著者が教える、こうやって使えばよかったのか! という驚きの方法が満載です。あなたもFacebookを使って、「情報を受け取る側」から「情報発信者」になれるはず!

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  • メールの超プロが教えるGmail仕事術
    3.7
    「迷惑メールが大量に届いて大事なメールを見逃してしまう」「メールを返信していたら1日が終わってしまった」「メールの分類の仕方がわからない」……、こうしたメールについての悩みを、本書が全て解決します。さらにGmailを中心にしたGoogleの各種サービスを使いこなし、快適なメール環境を実現するとともに、あなたの仕事効率を大幅にアップさせるテクニックが満載です。これ1冊で、あなたも「Gmailマスター」になれるはず!

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  • メディアをつくる! YouTubeやって考えた炎上騒動とネット時代の伝え方
    3.0
    池上彰、70歳にしてYouTubeデビュー!そこで見せたもう一つの顔とは? テレビや活字媒体で活躍するジャーナリストの池上彰と増田ユリヤが、コロナ禍をきっかけに教育系チャンネル「YouTube学園」を開設。2人の奮闘から、フェイクニュースが溢れる時代に、情報をどう見て、どう学び、どう伝えるか、その本質が見えてくる。2人の理想のメディアとは? YouTube日本代表との鼎談も収録。
  • 徹底図解 IoTビジネスがよくわかる本
    値引きあり
    4.3
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 産業界で現在注目を浴びているIoTに関して、「どのようにしてビジネスを行うか」をテーマに取り上げます。 このテーマのもとで、 ・技術 ・最新キーワード ・現場事例 ・ビジネスの手法 の4方向から、イラストを通して解説します。 IoTの事例や仕組みを理解した上で、新しいビジネスモデルの構築のための共通言語づくりや、会議や議論、実践の中で使えるイメージの獲得に役立つ情報を提供する本です。
  • メタバースビジネス覇権戦争
    3.5
    誰が「メタバース経済圏」を制するのか? ビジネスや経済のあり方を根底から覆すテクノロジーとして、大きな注目を集めている「メタバース」。GAFAMが動き始めたことで、急速な勢いで業界大変革が進んでいる。エピックゲームズ、ロブロックスら先駆者から、異端のナイアンティック、日本企業まで。仁義なきプラットフォーム争奪戦を、各社はどのような戦略で勝ち抜こうとしているのか。そして仮想空間の膨張は、現実経済をどう変えるのか。長年VRビジネスを取材・研究し、自らもビジネスを行う著者が、具体的な企業動向を踏まえて徹底解説する!
  • 「超」メモ革命 個人用クラウドで、仕事と生活を一変させる
    3.3
    紙片に「メモ」をとったらその紙片がなくなって困ってしまった。こんな経験が、誰にもあるだろう。忘れないように書きとめたり、ちょっとしたことを思いついて書いたりする「メモ」。本書は、そんなふつうの「メモ」を、スマートフォンなどのデジタルデバイスを使って、気軽にクラウドにあげ、有能な個人秘書のような存在=「超」アーカイブを手に入れようという提案である。そうすれば、情報洪水のなか、来たるべき技術革新の時代を生き抜くことができる。
  • 100%ムックシリーズ アフィリエイトがまるごとわかる本2017
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブログで儲ける! 今からはじめるアフィリエイトの入門書 月収5万円増も十分可能!! リスクのない最高の副業を完全攻略! アフィリエイトは元手ゼロでスタートできるのが最大の魅力! すべて無料サービスでできるから、失敗のリスクがありません。 しかもブログを書いてアフィリエイトプログラムに申し込むだけなのでとても簡単。 アフィリエイトを通じて月5万円の収入アップが狙えるコツを解説します! ●記事の書き方からアドセンス攻略まで! アフィリエイト究極マニュアル ●最初は無料が鉄板! パソコン知識ゼロでもできる! ブログ作成ガイド ●最良のアフィリエイトプログラムはどれだ? 最新ASP徹底比較 ●ペットの動画で儲けるワザ! YouTubeアフィリエイトの真髄 ●もっと稼ぐなら外せない! 大儲けキーワードBEST50 ※この電子書籍は、原本をスキャンして作成しているため読みづらい箇所がある場合がございます。 何卒ご容赦ください。
  • 5000日後の世界 すべてがAIと接続された「ミラーワールド」が訪れる
    3.8
    「ビジョナリー(予見者)」。本書の著者、ケヴィン・ケリーはしばしばこう称される。テック文化を牽引する雑誌・米『WIRED』の創刊編集長を務めた著者は、GAFAなど巨大企業による「勝者総取り」現象など、テクノロジーによって起こる数多くの事象を予測し、的中させてきた。著者によれば、インターネットが商用化されてから5000日後(約13年後)にソーシャルメディア(SNS)が勃興を始めた。そして現在は、SNSの始まりからさらに5000日が経ったところだ。いまやインターネットやSNSは、われわれの暮らしに欠かせないものとなっている。では、次の「これからの5000日」には何が起きるのか。著者はすべてのものがAI(人工知能)に接続されたAR(拡張現実)の世界「ミラーワールド」が訪れると予測する。各国に住む100万人単位の人がバーチャルな世界で協働することが可能になる世界だ。SNSに続く新たな巨大プラットフォームの誕生である。新たなプラットフォームは、働き方や政府のあり方にも大きな影響を与える。地球のどこにいても誰とでも仕事ができる世界になれば、会社とは異なる形態の組織が生まれる。また、製造業や金融、流通、交通、観光、農業、教育……といった多くの産業も、大きな変化を余儀なくされるだろう。さらに、新たなプラットフォームは、何万もの新たな勝者の誕生にもつながる。この巨大潮流を知り、変化が加速する時代をサバイブせよ。
  • 見えないものを見る「抽象の目」 「具体の谷」からの脱出
    3.8
    本書は、ベストセラー『地頭力を鍛える』によって広く認知される「地頭力」や「アナロジー思考」、「Why型思考」等の思考力に関する著作で読者を獲得してきた細谷氏の最新書き下ろし。 私たちの生きる世界は、VUCAと言われる不確実で先の見えない時代に突入したと言われています。2020年初頭からコロナやウクライナ紛争など思いもよらない事態を招き、日常生活ではスマホの普及やGAFAMと呼ばれるプラットフォーマーの台頭等により、デジタルを中心とした「見えないもの」に支配されているのです。これまで、日本では「見えるもの」を作る技術を強みにしてきた企業も多く存在してきましたが、これからの時代を生き残るには、「見えないもの」をいかに見えるようにするかが鍵となります。 本書では、著者が思考力を鍛えるために用いる「具体と抽象」のテーマに当てはめながら、この「見えないもの」を見えるようにするための考え方を提供します。 いくつもの事例を読み進めることで、これまで見えなくなっていた視野が広がり、日々のコミュニケーションや仕事の計画等に関する悩みを解消するとともに、未来に向けて将来像を描くためのツールになる1冊です。
  • 5Gビジネス
    3.4
    単に「速くなる」だけではない! 5Gが変えるビジネスの未来をコンパクトに解説! ◎本書の内容 2020年の東京オリンピック開催にあわせ、 日本でも本格的に次世代通信規格(5G)の商用化が始まる。 これまでより「高速・大容量」となるだけではなく、 「多数同時接続」「低遅延・高信頼性」という新たな特徴が備わることになる。 4Gと比較すると、通信速度は100倍、通信容量は1000倍、同時接続端末数は100倍、遅延は10分の1と、 大きな通信機能・性能の向上が見込まれている。 3Gから4Gに変わったときにスマートフォンが一気に普及して人々の消費行動を変えたように、 5Gへの進化に伴い、ビジネスチャンスが大きく広がることが期待されている。 本書は、5Gの特徴と、どのような変化が起こるのかを、 野村総研のコンサルタントがわかりやすく解説する。 ◎本書で解説する5Gの影響 ・360度VR/ARなどのコンテンツ配信がスムーズに。 エンタメはもちろん、これまでとはちがう広告・購買体験を提供することができる ・高精細カメラと組み合わせることで、建設機械の遠隔操作や、 遠隔診療サービスが現実のものに ・自動運転車への情報提供、製造現場でのIoTセンサーからの情報収集のためには、 同時多接続ができる5Gが欠かせない ・ウェアラブル端末にあらゆる情報が送れるようになり、スマホすら不要になる可能性も ・4K・8Kの監視カメラと組み合わせることで、指紋・眼紋などの生態情報が 比較的遠くからでも取得できてしまう。プライバシー問題はさらに深刻に ・地方都市まで基地局が行き渡るのか。地域間格差が広がる可能性
  • ソーシャルメディア・マーケティング
    3.0
    ●企業プラットフォームの時代から、双方向メディアの時代へ 消費者一人一人が主役となり、自らが発信する時代へ。ネットを介した口コミが商品の売れ行きを左右し、時には、消費者が製品のイノベーションにも寄与する。売り手と買い手という立場を超えて、共に何かをなすという意味での「共創」という概念が重要となってきている。 本書では、ソーシャルメディア(SNSやブログなど)の個別具体的な活用法ではなく、共創という概念が従来のマーケティングを進化させたというストーリーを描く。ネットの隆盛で既存のマーケティングが役にたたなくなったわけではない。マーケティングに精通した学者が、新しい概念を取り込んで体系化し、SNS等のソフトの盛衰にかかわらず、時代に即したマーケティングを解説する。
  • AI(人工知能)まるわかり
    3.8
    ◆最新のAIを駆使したソフトが、プロ棋士を打ち負かしたり、AIが関わった小説が星新一賞の第一次審査を突破したりと、AI(人工知能)という言葉を新聞で見ない日はありません。さらには、AIが金融や人事、教育などの具体的場面に登場し、ビジネスマンのみならず、一般の人の関心も高まっています。本書では、AIの全体像と世の中へのインパクトをコンパクトに解説します。 ◆今回のAIブームは、正確には第3次ブームで、「深層学習」という技術がポイントになります。簡単にいうと「大量のデータからAIが自分で関係性や特徴を割り出し、判断・行動する」というもの。AIが人間の能力をこえるとされる2045年の世界を俯瞰し、AIに関する技術やそれによって起こるビジネス・生活上の変化について、いくつかの章を使って解説します。日本にとってこれからどんなチャンスがあるのかにも触れます。 ◆著者は、野村総合研究所で同分野の調査にあたっているエキスパート。AIに関する類書は、その技術面にフォーカスを当てたものか、社会の変化をおどろおどろしく書いたものがほとんどで、全体像を解説したものはほとんどない状態。「話題のAIが何なのか、ざっくり知りたい」というニーズに応えます。
  • IoTまるわかり
    3.3
    「IoT=モノのインターネット」っていう言葉がそもそも謎。今まで言われてきた話との違いがわからない。どうせ、新しいシステムを売り込みたいだけでしょ。ITの話は、カタカナが多くて、結局なんだか理解できない──こんな方々におすすめです! 冒頭では「2030年の社会」をシミュレーション。仕事と暮らしがどう変わるのかを具体的にイメージしてもらうことで、IoTの本質に迫ります。IT用語になじみの薄い読者が「腹落ち」できることを心がけました。
  • 就職しない生き方 ネットで「好き」を仕事にする10人の方法
    3.6
    ネットで起業する、仲間をつくる、生きがいをみつける、趣味を極める…… ユニークなIT起業家たちや社会起業家、田舎暮らし実践者、伝統に生きる茶人、僧侶まで。インターネットを活用して、好きなことを仕事にして活躍している10人のインタビュー。 就職活動を控えた若者や、今の仕事に疑問を感じ、転職、独立・起業を考える人にもぜひ読んでほしい、これからどう「働く」か、ほんとうに好きな仕事で生きていくためのヒント集です。

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  • ゆるく、自由に、そして有意義に ──ストレスフリー・ツイッター術
    4.0
    ■──ツイッターとは「異次元世界でのパーティ」。社交のための最低限のマナーを身に付ければ、素晴らしい会話や、有意義な情報にめぐり合い、貴重な人脈を築くことができる。■──本や映画の感想を語り合える、仕事や子育ての悩みを相談できる、病気のときに励まし合える、飲み屋にいるようにして話せる、夕食の献立のアイデアをもらえる、思ってもみなかった人と知り合うことができる、働きたい会社に勤めることができる……ツイッターは「ローテク」の一般人でも楽しめる、コミュニケーションのツール(手段)。■――フォロワー数を増やすのでもなく、ビジネス利用に閉じ込めるのでもなく、目の前の人生を楽しむためにも、ツイッターを使って「ゆるく、自由に、そして有意義に」つながりませんか?■──「ツイッターには、そもそもこれが正しいという使い方はありません。せっかくツイッターという自由で新しいメディアを使うのですから、これまで体験しなかった世界に一歩足を踏み出し、そこで自分なりの使い方を編み出してはいかがでしょう?」――本文より

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  • 改訂版 AI時代のビジネスを支える「データセンター」読本
    4.0
    デジタルトランスフォーメーションが本格化するなか、 データセンターが果たす役割、抱える課題、未来像とは—— ------------------------------------------ ITの世界には毎年のように新しい概念やテクノロジー、サービスが登場し、絶えず進化を続けています。 その進化により社会もまた、大きく変化しています。 それらを支えるためには〝ある施設〟が欠かせないのですが、その施設はなかなか話題に上ることがありません。 実はその重要な施設こそ、本書のテーマである「データセンター」です。 IT社会のインフラともいえるデータセンターですが、その知名度は電気、ガス、水道、電話、鉄道など ほかの社会インフラと比較すると圧倒的に低く、IT業界で働く人を除けば、 「データセンター」の存在自体を知らない人もいると思います。 データセンターのITインフラが使えなくなると、Twitterでつぶやくことも、LINEで連絡を取り合うことも、 FacebookやInstagramに投稿することもできなくなります。銀行のATMもSuicaなどの交通系ICカードも使えなくなります。 ECサイトで商品を売買することもできません。 もちろん、企業の活動にも大きな影響が出ます。 電子メールが使えなくなるので連絡業務を電話やFAXや郵便で行わなくてはなりません。 銀行、製造業、医療、サービス業など、ありとあらゆる企業のシステムが停止してしまい、 ビジネスが大混乱となるばかりか、想像もつかない損失が発生します。 AIやIoTなどがビジネスや生活に不可欠となっていくこれからの時代は、ますますデータセンターが重要になります。 データセンターなくしてビジネスの遂行も快適な社会生活を送ることも不可能になるといっても過言ではないのです。 このようにますます重要になるデータセンターについて、その基礎から将来性、今後の課題などを網羅した入門書が本書です。 著者は「データセンターコンサルタント」として日米で20年以上の実績を有し、 データセンターの設計、構築、運用をサポートしてきた第一人者です。 データセンターを理解することは、これからのITと社会のあり方を理解することであり、 さらには新しいビジネスチャンスにもつながります。 これからのビジネス、社会を考えるうえで必要な、さまざまな知識とヒントが詰まった一冊です。

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  • テレワーク本質論 企業・働く人・社会が幸せであり続ける「日本型テレワーク」のあり方
    4.0
    コロナ禍を機にテレワークを導入したはいいものの、 コミュニケーションが取りにくい、マネジメントができない、社員の生産性が下がるなど、 さまざまな課題を目の当たりにした企業が多くあります。 しかし、だからといって「テレワークは合わない」と出社勤務に戻ってしまってはいけません。 テレワークを単なる感染防止対策で終わらせてしまうことは、 日本の企業における生産性向上、人材確保、危機管理対策など、 ポストコロナ時代を生き抜くための武器を捨てるようなものだからです。 --------------------------------- 2020年以降、新型コロナウイルス感染防止のために 多くの日本企業がテレワークを導入したのはすばらしいことですが、 同時に多くの課題も浮き彫りになってきました。 人材教育やコミュニケーション不足による社員の帰属意識やモチベーションの低下により、 生産性が下がったと感じている企業も少なくありません。 企業が抱えるテレワークの課題は、すべてマネジメントに問題がある「間違ったテレワーク」により生まれています。 コロナ禍という不測の事態により急速にテレワークが普及したため、 各企業は十分な準備もできないままコミュニケーションツールや労務管理ツールを導入してテレワークを実施しています。 いわばツール頼みの手探り状態で、テレワークを運営するためのマネジメント体制の整備が追いついていないのです。 適切なテレワークを行うために最も大事なのは、 テレワークの本質を理解して社員とのコミュニケーションを強化し、 適切な人材に適正に業務を振り分け効率的に運用することです。 本書では、日本の企業・働く人、そして社会がテレワークによりさまざまな課題を克服していくための 基本知識、考え方、具体的な実践法などを詳細に解説しています。

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  • データ思考入門
    3.8
    統計や数字に強くなる! 現代人必修の「データを使いこなす力」を、GoogleやSmartNewsなどで教えるエキスパートが分かりやすく解説。 真実を見抜き、正確に伝えるための「データ思考」入門。 ◇◇◇◇◇◇◇◇ 「データ可視化」は現代人必修! 「この本では、データ可視化を効果的に行うために必要な「データ思考」とでも呼ぶべき思考法を丁寧に解説していきます。この本を読むことで、データを正しく読めるようになるのはもちろん、実際に皆さんがデータを使いこなし、効果的に情報を伝えるための「データ可視化のための考え方」を身につけることができます。数字や統計に苦手意識がある方でも、ほんとうの意味で「データに強く」なれるでしょう。」(「はじめに」より) 【本書の内容】 ・人はデータを「読む」ことはできない ・コロナの感染状況を最も的確に表現したグラフ ・ナイチンゲールが作った「データ可視化」の名作 ・みんな騙される「詐欺グラフ」の見分け方 ・年収が上がるほど血圧が高くなる? ・分かりやすいグラフに不可欠な「データの絞り方」 ・「データの軸」を見定めよ ・甲子園投手の「過剰投球」を一目で理解させるには ・「台風の進路予想図」の大いなる誤解   ……ほか 【本書の構成】 第1章 データ可視化という強力な武器 第2章 データを読み解く 第3章 データを編集する(理論編) 第4章 データを編集する(実践編) 第5章 データをデザインする 第6章 多様なデータの見せ方 第7章 データ可視化をどのように改良するか 第8章 炎上や誤解を避ける 第9章 データ可視化と報道
  • 日常は情報戦
    4.3
    2020年米大統領選挙に端を発し、米議会議事堂襲撃事件にまで発展したディープステート陰謀論。その信者は、太平洋を越え、この日本にも存在した。 政治系トップユーチューバーとして活躍し続けてきたKAZUYAが、トランプ支持者、陰謀論者と向き合ってきた経験をもとに、この10年間で感じた情報戦社会の危うさを語る。 我々はなぜ偽情報に踊らされ、荒唐無稽な言動に出てしまうのか、著者が分析し、そこから陰謀論の予防策も収録。 知らず知らずのうちに情報の波に翻弄されている、全ての現代人に必読の書。
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