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4000万人の購買データからわかった! 売れない時代にすぐ売る技術
4000万人という日本最大級の「購買データ」を毎日分析しつづけ、 「楽天スーパーSALE」で1週間に683億円という 過去最高益を叩き出した大原氏によると、 売上を伸ばせない最大の理由は「売上の正体」を知らないからだと言います。 売上=「訪問数」×「転換率」×「客単価」 これが、「売上の正体」です。 これを知らずにがむしゃらに売上を伸ばそうと思っても、 効果に直結することはありません。 もっというと、売上が出ない人の典型的なパターンは、 「お客がこないから売れない」「安くしないから売れない」など、 「訪問数」や「客単価」を間違えているから売れないと「勘違い」していること。 本当に改善すべきは圧倒的に「転換率」にあると指摘しています。 転換率=「商品を見たお客(訪問数)のうち何人が買ってくれたかという確率(%)」 大原氏は4000万人の購買データを分析しつづけ、 ちょっとしたことに意識を向けるだけで、 誰でも転換率が上がる方法を突き止めました。 ちなみに、楽天の「肝」ともいえる購買データの閲覧が許されていたのは、 社員のほんの1%にも満たないごく一部の人のみ。 その情報が通常、表舞台に出ることはまずありえません。 そんな貴重なデータが私たちに示してくれた 「超具体的なノウハウ」とはいったいどんな方法なのか? それだけでもビジネスマンなら読んでおきたい貴重な一冊です! -
図解入門 よくわかる 最新 量子コンピュータの基本と仕組み
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたは「量子コンピュータ」について、どんなコンピュータでどんな用途に活用できるのか説明できるでしょうか? 本書は、大きな発展期を迎える「量子コンピュータ」の基本と仕組み、最新技術を難しい数式なしにできるだけわかりやすく学べる入門書です。量子コンピュータが変える人工知能と仮想通貨、グーグル、マイクロソフトなどの各企業の活用戦略まで、最新のトピックが満載! -
「好き」と「ネット」を接続すると、あなたに「お金」が降ってくる
「好きなこと」を仕事にできるなんて、一握りの人だけだ。 そんなふうに思っていませんか? でも実は、インターネットが世界を繋いだ21世紀の今、 それは誰にでもできることだと著者・立花岳志さんはいいます。 そのカギは、ブログやSNSを活用した「個人の情報発信」にありました。 本書では、 あなたの「好き」なことをネット上で発信しつづけることによって、 やがてそれを「得意」「強み」に変え、 最終的には「仕事」にしていく仕組みについてお伝えしていきます。 さらに、ただ単に「好き」を仕事にしてお金儲けをするだけではなく、 社会に貢献し、世の中のためになる生き方をするにはどうすればよいか、 ということまで盛り込みました。 本書で情報発信術について学び、 「好きなことを仕事にしてたくさんのお金を稼ぎ、 多くの人の幸せに貢献して心身ともに豊かに満たされて生きる人生」 を実現してみませんか? *目次より 第1章 「好き」と「お金」を繋げるキーワードは「情報発信」だ! 第2章 「情報発信」をコツコツ続けるための何より大事な鉄則 第3章 「自分ブランド」を確立するためのブログとSNSの使いこなし方 第4章 リアルでも「特別な人」になるための「パーソナルブランディング」 第5章 好きなことを発信しつづけるとお金の価値観と人生が劇的に変わる -
AWS認定資格試験テキスト AWS認定AIプラクティショナー
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AWS(Amazon Web Services)の活用・構築する知識を持っていることを証明するAWS認定の中で、AI(人工知能)やML(機械学習)に関しての基礎的な知識理解を認定する試験が「AWS認定AIプラクティショナー」(AIF-C01)試験です。エンジニアだけでなく、営業やマーケティングの分野に関わる人やマネージャーなど、AWSに関わるさまざまなポジションの人を対象としています。 基礎的な理解を求める知識ベースの認定ですが、AWSには多くのサービスがあり、現在注目されているAIやMLの知識はさまざまな場面で求められる基本知識となります。 本書は、AIF-C01試験に向けての知識として「AIとMLの基礎」「生成AIの基礎」「基盤モデルの応用」「責任あるAIに関するガイドライン」「AIソリューションのセキュリティ、コンプライアンス、ガバナンス」といったカテゴリを、しっかり解説しています。 AWSサービスへの深い知識と認定試験対策への経験を持った著者が、合格のポイントになる知識と問題を解く考え方を丁寧に解説しています。さらに、練習問題で合格するための力がしっかり身につきます。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
メルカリではじめる古着物販超入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 月1〜3万円ぐらいの小遣い稼ぎ、または少額でスタートできるリスクの少ないビジネスをやりたい。 そのような人に適切なのが、メルカリでの古着物販です。 本書はメルカリをあまり使ったことのない人、ファッションにさほど興味のない人、副業の経験がない人、アフィリエイトや投資、他の物販などでなかなか結果が出せないで悩んでいる人などを対象に、結果を出しやすいメルカリでの古着物販ビジネスに特化して著者の成功体験を元にマンガも交えて分かりやすく、シンプルに説明します。 巻頭特集 古着物販で稼いでる人にインタビュー 第0章 ビジネス初心者こそメルカリをやろう 第1章 古着物販の全体像 第2章 どんな古着を誰に売る? 第3章 仕入れにいってみよう 第4章 出品してみよう 第5章 発送してみよう 第6章 困った!こんな時はどうすればいい? -
ユーザーインタビューのやさしい教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●こういう人向けの本です ・インタビューは初めて、イチから知りたいという人 本書では最初に知っておきたい基礎的な知識から、順に解説しています! ・インタビューは経験あり、もっと上手になりたいという人 失敗を防ぐ方法、インタビューに際しての心構え、何かあったときの対処法など、役立つ実践的なノウハウをいろいろと盛り込んでいます。 ・プロジェクトを管轄する立場の人 インタビューの「計画」や「考察・分析」のフェーズについても詳しく解説しています。ユーザーを知るために、どのタイミングで、どういう内容のインタビューをしたらよいか、などを検討する際に役立つ内容です。 ●内容構成 「はじめに」はインタビュー入門として、特長や効果、どういう姿勢で臨むべきか、など基本的な内容を解説しています。 Chapter 1は「計画」。目標の設定の仕方、計画表のつくり方、質問と流れの設計などを説明しています。 Chapter 2は「準備」。参加者を集めるリクルーティングの手順と注意点、事前アンケートのつくり方を解説。 さらに、会場でインタビューを行うときのセッティングや感染予防策、オンラインインタビューの場合に重要とな る機材の選定方法やセッティングなど、ノウハウを詰め込んであります。 Chapter 3は「実施」。インタビューの成否を分ける“場”づくり、舵取り、語りの引き出し方、そして深掘りまで、インタビューを効果的なものにするためのノウハウとワザを紹介しています。 オンラインインタビューの際に気をつけなければならない対人コミュニケーションの注意点も取り上げているほか、さらなる上達を目指す中上級者向けに、メタ認知や共感力を上げることの重要性とふり返りの意義についての解説を。 Chapter 4は「考察」。インタビューで集めたデータを分析し、考察するときの考え方、手順、まとめ方を解説しています。 Appendixで、本書で紹介している3つのタイプのインタビューを、新規サービス開発の中で使い分ける様子を示す活用例を紹介。インタビュー調査を含むプロジェクトの様子をイメージする助けになれば幸いです。 他にも、インタビューの計画書のサンプル、インタビューガイドのサンプルを掲載し、さらに著者作成のインタビューテンプレート(インタビュー実施時に使える記入シート)を用意。読者の方も活用できますので、ぜひこれらテンプレートを使って、みなさんのインタビューをよりよいものにしてください。 ●備考 本書は『マーケティング/商品企画のための ユーザーインタビューの教科書』(2015/5、マイナビ出版)を基に、現在の状況に合わせて大幅に内容を加筆・修正した改訂新版です。 -
[完全理解]LinkedInリンクトインがわかる本
話題のビジネスSNS「LinkedIn」活用法を徹底解説! LinkedIn(リンクトイン)は、2003年に米国で誕生したビジネス特化型のSNSです。2011年10月には、かねてより待ち望まれていた日本語版がリリースされました。リンクトインは日本のビジネスパーソンにとって、いずれなくてはならないツールになるはずです。 本書では、リンクトインとは何か、その特徴を押さえたうえで、実際の事例などをまじえながら、「FacebookやTwitterとの使い分け」「自分の仕事への生かし方」「目にとまるプロフィール作成術」「情報収集・人脈作りのテクニック」「企業のための「会社ページ」活用法」といった具体的な活用法を解説しています。 リンクトインをビジネスに活用したいと考えているユーザーは必携の1冊です。 -
イラスト&図解 知識ゼロでも楽しく読める! AI
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 そろそろ知りたい!…けどよくわからない… AIのことが、この1冊でやさしくわかる! ●AIのキホンやしくみをイラスト&図解でわかりやすく解説! ●仕事や普段の生活でAIを使いこなす活用法も充実! ●監修・三宅陽一郎先生によるAIの未来展望も! これからのAI時代に役立つ知識が、楽しく身につく一冊です。 【テーマ例】 ・AIと生成AIってどう違う? ・「ディープラーニング」って何? ・「大規模言語モデル」って何? ・仕事で使えるAIの活用法は? ・日常で役立つAIの使い方は? ・AIでできる副業は? ・プロンプトを使いこなすコツは? ・AIが人間に反乱を起こすことはある? ・人間に必要な「AIスキル」は何? ・家電もAIで進化している? ・AIはどうしてうそをつく? など <もくじ> 1章 まずは知りたい! AIの基本 2章 もっと知りたい! AIのしくみ 3章 使いこなしたい! AIの活用法 4章 世界が変わる? AIの話 特集 もっと知りたい!選んでAI 特集 三宅陽一郎が考える AIと未来の世界 【監修者プロフィール】 三宅陽一郎: ゲームAI開発者。博士(工学)。京都大学で数学を専攻し、大阪大学大学院理学研究科物理学専攻修士課程、東京大学大学院工学系研究科博士課程を経て、デジタルゲームにおける人工知能の開発と研究に従事。2020年度人工知能学会論文賞受賞。現在、東京藝術大学大学院映像研究科教授、東京大学生産技術研究所特任教授、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特別招聘教授、立教大学大学院人工知能科学研究科客員教授、九州大学マス・フォア・インダストリ研究所客員教授を務め、人工知能を人間に近づける探求を続けている。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
マンガでわかる はじめてのChatGPT
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆マンガだから楽しくChatGPTを学べる! 「ChatGPTという言葉は聞いたことがあるけど、そもそも何ができるの?」「どうせ難しいんでしょ」とITやAIに苦手意識を持っている方にピッタリ。仕事や日常での活用方法やそのコツを1からマンガで解説しています。 ☆操作方法や専門知識はコラムでカバー! コラムでは具体的な操作手順も紹介しているので、同じように操作すれば基本の活用方法をマスターできます。 ☆2024年5月アップデート「GPT-4o」対応! ChatGPTの基本的な活用術だけでなく、2024年5月に登場した「GPT4-o」もカバー。一歩先の活用術を知ることができます。 -
60分でわかる! 暗号資産 超入門
※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12814-2)も合わせてご覧ください。 暗号資産と呼ばれるようになった仮想通貨。代表的なビットコインは2017年の第1次ブームのあと,コロナ禍の影響で再び高騰します。近年,暗号資産はイーサリアムの備えるスマートコントラクト技術で,メタバースなどWeb3における金融として注目されています。デジタル・コンテンツの唯一性を担保するNFT,中央銀行デジタル通貨(CBDC)など,新しい構想も続々登場しています。本書は基盤となるブロックチェーン技術からはじめ,通貨や資産としての機能,さらにリスクと課題までやさしく解説します。ブロックチェーンが金融を超えて社会に与える影響を含め,いま知っておきたい暗号資産にかかわる情報を網羅しています。 -
1日1時間で月10万円の「のんびり副業」
いまの月収にプラス10万円あれば、うれしくないですか? プチ贅沢ができたり、好きなことにもっとハマれたりしますよね。 だからこそ、副業に取り組む人がいま増えています。 でも、いざ副業を始めようとすると……。 「集客のためにSNSで毎日投稿しましょう」 「ブランディング&ファンづくりには、顔出しが必須です」 などといった“成功のノウハウ”がネットに書かれています。 なかなかハードルが高いですよね。 それだけで尻込みをしてしまい、副業をあきらめてしまう人が多いのです。 また、せっかくチャレンジしたとしても、 “成功のノウハウ”が「こうすべき」「こうしなきゃ」になって、 「楽しくない」「しんどい」に代わってしまう人も少なくありません。 でも、そんな方に朗報です。 15年間で多くの人の副業を成功に導いてきた著者は、 “成功のノウハウ”は無視していいと言います。 本書では、ガツガツしないでも副業で稼ぐことができるコツを紹介しています。 ハンドメイド作家、イラストレーター、カウンセラーはもちろん 城跡マニアなどのニッチな趣味でも、副業として稼げる方法です。 1日1時間でのんびりと副業を楽しみながら、 月収プラス10万円を目指してみませんか? -
60分でわかる! メタバース 超入門
※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12786-2)も合わせてご覧ください。 2021年7月末にFacebookが「メタバース企業になる」と宣言をして以来(10月には社名を「Meta」と変更),ここ数か月で「メタバース」という言葉を目にする機会も急激に増えてきました。暗号資産やNFTなどブロックチェーン技術への関心の高まりとあいまって,現在もっともホットなワードの一つといえます。とはいえ,そもそも「メタバース」とは何なのか,そんな疑問を持つ人も多く,もっともその実態が掴みづらいワードの一つともいえるでしょう。本書は,「メタバース」がどのようもので,何を目指しているか,多くの事例や実際のビジネス展開例を通して紹介します。また「メタバース」の技術的なしくみやそれを支える周辺技術などにも触れながら,今後のビジネスにつながる情報を提供します。 -
Marketing Python マーケティング・パイソン AI時代マーケターの独習プログラミング入門(できるビジネス)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■Pythonだけでなく「データ分析の基礎」も学べる!> いま「プログラミングを身につけたい」というビジネスパーソンが急激に増えています。各種調査によると「キャリアアップにつながる」「収入が増える」などが理由に挙げられていますが、ビジネスパーソンがプログラミングを身につければ「仕事の幅や質、スピードの大幅な向上」も実現できます。 ただし、ビジネスパーソンにとって、プログラミングは「道具」であって「目的」ではありません。マーケターなどのビジネスパーソンがプログラミングを学ぶ目的は、あくまで売り上げアップなどの「ビジネス成果」です。 本書では、データサイエンティストでもある著者が、機械学習や予測モデル、形態素分析などといった「データ分析の基本」も詳しく丁寧に解説しています。 書籍内では、主に以下の作業を例にとりながらPythonプログラミングとデータ分析を解説していきます。 ①PC内に大量に散らばるファイルの自動整理 ②複数のExcelファイルから必要なデータを自動集計 ③予測モデルを用いて自社商品の需要を予測 ④Web上のデータをスクレイピングで収集 ⑤自社商品の口コミを分析・可視化 いずれも特定の業種だけに限定されない一般的な事例なので、自社の状況に合わせて読み換えれば、すぐに自社に取り入れられます。 本書1冊で、実際のビジネスに生かせる「Pythonプログラミング」と「データ分析」両方の実践的な知識がすぐに身につきます。 プログラミングを「ビジネスの武器」にしたいビジネスパーソンにおすすめの1冊です。 -
QR決済
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クレジットカードや電子マネーなどと何が違う?」「100億円キャンペーンで話題PayPay、LINE Payなどで、一番お得なのは?」「導入するお店にとって、本当に便利で売上アップにつながる効果がある?」「QR決済が急激に普及した中国では、どこまで街の風景が変わったか?」「日本全国47都道府県を大調査、キャッシュレスの普及率の違いは?」「基本的な決済の仕組みは?、“ニセモノQR”で悪用される恐れは?」――。こうした疑問の答えが、この1冊にすべて詰まっています。 現金志向が強い日本が、「キャッシュレス列島」に生まれ変わる機運が高まっています。諸外国に比べて低いキャッシュレス決済比率を倍増させようと、政府も動き出しました。ここに来て金融機関だけでなく、異業種からも新しいスマートフォンで使える決済サービスが相次ぎ登場。“お得さ”と“便利さ”を競い合っています。なかでも本命と期待されるのが、スマートフォンだけで手軽に使え、店舗側も負担が少なく導入できる「QR決済」を使ったサービスです。 本著は、日経BPの金融専門誌「日経FinTech」や、マーケティングとイノベーション領域のデジタルメディア「日経クロストレンド」が総力を挙げて、QR決済の最新事情を取材。専門記者が、利用者にとってのメリット・デメリットを多面的に分析するのはもちろん、「脱現金」が進む店舗の現場や、乱立する各種サービスの戦略の違い、業界の裏側もたっぷりとご紹介します。 -
特許実務者・研究開発者のためのAI機械翻訳の最前線
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新のAI技術をベースとするニューラル機械翻訳サービスを紹介し、利用目的に応じたサービスと、それらがどのような技術に立脚しているのか、どの程度の翻訳精度をもつのかを明らかにし、読者自身がこれらのツールを検証して、実務に使っていただくガイダンスとすることが大きな狙いである。 特許・文献用翻訳エンジンとして現状のベストエンジンとしてNICT NMTを選定し、この選定エンジンに本書で展開する拡張手掛かり句分析を加え、同時に並列翻訳可能としたNeural Translatorの概要と、それを用いた4社から提供されている商用サービスの詳細とそれらのトライアル利用方法を紹介する。 著者について 日本特許翻訳株式会社 本間 奨 一般社団法人化学情報協会 一ノ瀬 桂子、山口 政隆 エヌ・アイ・ティー株式会社 新田 順也 本間 奨 1975年 東北大学理学研究科物理第二修了(理学修士) 1975年 富士電機株式会社 1986年 富士ゼロックス株式会社 2015年 日本特許翻訳株式会社設立 一ノ瀬 桂子 1982年 京都大学農学部農芸化学科 卒業 1982年 日本新薬株式会社 1993年 一般社団法人化学情報協会 山口 政隆 2002年 京都大学大学院工学研究科 高分子化学専攻修士課程修了(工学修士) 2002年 国内印刷メーカー 研究所 2009年 国内ソフトウェアベンダー 2012年 一般社団法人化学情報協会 新田 順也 翻訳者・色deチェックなど翻訳マクロ開発者・Microsoft MVP for Office Apps & Services カリフォルニア大学バークレー校工学部修了の後に現地のベンチャー企業に勤務。 帰国後、国内のエンジニアリング会社と特許事務所を経て独立。 多業種のクライアントにWordの設定やWordマクロ活用のコンサルティングを実施し、業務自動化ツールを開発・提供。 2017年に某新聞社が主催するアグリテックの国際カンファレンス運営の多国籍チームにて、Google翻訳を活用した情報共有スキームを構築・運用。 Microsoftが優れた技術者に授与するMicrosoft MVP を2011年から毎年受賞。 代表ソフトはWordで動く翻訳チェックソフト「色deチェック」 -
SNSで儲けようと思ってないですよね?~世の中を動かすSNSのバズり方~
SNSが120%威力を発揮する使い方! わからないことをネットで検索していませんか? 売上げ第一でマーケティング戦略を立てていませんか? 広告や宣伝で、ちょこっとウソをついていませんか? SNSをコストのかからない宣伝ツールだと思っていませんか? いかがでしょうか? ひとつでも思い当たる方は、残念ながらSNSを使いこなしているとはいえません。 本書では、ソニー・デジタルエンタテインメントを 日本有数のソーシャルマーケティング企業として成長させた カリスママーケッターの著者が、SNSの正しく効果的な使い方を大公開! あなたのSNSがなぜバズらないのか、 その理由が目からウロコが落ちるようにすべてわかります! -
鉄腕アトムのような医師 AIとスマホが変える日本の医療
日本は「超高齢化社会」で世界の先頭を走っており、医療改革は待ったなし。そこで注目されているのが人工知能(AI)やICT、IoT、ロボットです。こうしたテクノロジーによって私たちの医療はどのように変わるのでしょうか。 まず大きな波として「遠隔医療」があります。テレビ会議のように医師に診察してもらえれば、移動が困難な人にも、忙しいビジネスパーソンにもメリットがあります。現状は法律の壁に阻まれていますが、今後はもっと広まるでしょう。 次に「PHR(パーソナルヘルスレコード)」があります。これは、個人の医療情報や健康情報を、個人のスマホやクラウドなどに格納し、個人も医師も介護士も利活用できるようにするものです。救急患者の治療に役立つほか、検査のムダなどを減らすことができると期待されています。 医療は他人ごとではありません。制度を整えるのは国の仕事かもしれませんが、一人ひとりが「これからの医療」に興味を持ち、必要なら声を上げていくことも必要でしょう。未来の医療を良くしていくのはあなたです。ぜひ本書をきっかけに未来の医療を考えてほしいと思います。 目次 第1章 スマホのように広がるICT医療 第2章 PHR~個人の健康情報は誰のもの?~ 第3章 遠隔医療 ~目の前にお医者さんがいなくても~ 第4章 スマホで病院が変わる、医師の働き方が変わる 第5章 安心して利用できる病院を目指して 第6章 医療機器開発に立ちはだかる壁 第7章 あなたが認知症になる日 第8章 チームによる地域ケア 第9章 スポーツもICT医療が支える 第10章 鉄腕アトムのような医師 -
入門者のLinux 素朴な疑問を解消しながら学ぶ
さまざまな事情からLinuxを使い始める(学び始める)人が増えています。そうしたLinux初心者がまず戸惑うのは、コマンドを使って操作する点ではないでしょうか。WindowsやMacならマウスを使う操作を、なぜコマンドで行うのか。本書では、実際に数々のコマンドを打ち込みながら、その理由を学んでいきます。本格的にLinuxを学び始める前に知っておくと便利なことを、さくっと読める一冊です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
エバンジェリストの仕事術
エバンジェリスト――「伝道師」という意味を持つこの言葉は、マイクロソフトをはじめとする世界的なIT企業で新たな職位を示す名称として、そしてITエンジニアの新たなキャリアとして、注目を集めています。 彼ら、エバンジェリストの仕事は、ひとことで言うと「伝える」こと。新製品や新技術だけでなく、新たな価値や想いなど、その企業が発信したいことすべてを、顧客やクライアントへ的確に届ける役割を担います。 エバンジェリストにはその仕事の性質上、プレゼンテーションやデモンストレーションのスキルとともに、エンジニアと同レベルの技術知識が求められます。 本書の著者・西脇資哲氏は、マイクロソフトで唯一の社長専属エバンジェリストであり、すべての製品のエバンジャライズを任されている、日本屈指の存在です。 本書では、そんな彼が ・エバンジェリストになった経緯 ・エバンジェリストに求められる資質 ・エバンジェリストの仕事の全貌 ・トップ・エバンジェリストとして君臨し続けるためのプレゼン術 ・会場の規模別、観客別のデモンストレーション術 ・セミナーやイベントを繰り返し依頼されるための人脈術 ・高い評価を受けて、次につなげるための集客術 など、必要なスキルとノウハウ、テクニックを大公開! プログラマー、システムエンジニアはもちろん、業界を問わず広報・PR担当者にもオススメの一冊です! -
Evernote仕事術
Evernoteをノートのように使いこなして、 仕事のワークフローをシステム化。 ストレスフリーで快適に仕事をする方法教えます! 達人たちのノウハウを満載! 倉下忠憲さん Evernoteアンバサダーとしてノートブック、ノート、タグ、リマインダーに倉下流使用法 濱中省吾さん タスクのすべてが収められているEvernoteはアイデアの「倉庫」 五藤隆介さん ドキュメントスキャナーとEvernoteにあらゆるものを取り込む記録の達人 海老名久美さん 仕事で使う資料を綺麗にきちんと集中させたいからEvernoteのWebクリップ 中島紳さん Evernote Businessで仕事とプライベートを分けアプリでタスク連携 富さやかさん アイデアとログをEvernoteで一元管理してシステム開発に活用 横井菜穂美さん EvernoteとAwesome Noteとの組み合わせで信頼できるデータベース作り とゆさん 仕事とプライベートの「ペルソナ」ごとにIN-BOXを使い分け 大橋悦夫さん アイデア、レファレンス、ログの中で、ログを「タグ」で徹底管理 【主な内容】 Chapter1 達人の活用術 倉下忠憲さん/濱中省吾さん/五藤隆介さん/海老名久美さん/中島紳さん 富さやかさん/横井菜穂美さん/とゆさん/大橋悦夫さん Chapter2 Evernoteをもっと便利に使う Chapter3 Evernoteを使いこなすために最低限知っておきたいこと -
世界が驚くニッポンの医療産業力―世界制覇を狙う驚愕の技術開発最前線
日本の産業界は今、猛烈な勢いで150兆円の医療産業への産業変換を目指している。アベノミクスの成長戦略の柱となるのはそのためなのだが、現状は、MRIやCTスキャナーなどの高額な大型医療機器の分野でGEやシーメンスなど欧米の有力メーカーの厚い壁に阻まれているため、世界シェアは高くない。しかし、その現状に対して、日本メーカーはついに、「がん治療器」などのお得意のIT技術を駆使した大型商品を生み出すことに成功。反撃のノロシは上がった。医療産業の裾のは、単に、治療機器などの製造業に止まらない。病院経営などの医療産業や、治療ツアーなどの観光業へも、大きな経済的インパクトを与える。本書では、医業産業の持つ、大きな影響力の全貌を見据える。 【主な内容】 序章 これがニッポンの医療産業力の全貌だ! 第1章 新鋭がん治療装置がニッポンの勝負分野だ! 第2章 IT/半導体と医療のクロスオーバーが始まった! 第3章 国内大手の医療機器/医薬品メーカーの設備投資は一気に加速! 第4章 日本のエース「オリンパス」のすごさはこれだ 第5章 再生医療産業は2050年に53兆円の巨大市場 第6章 世界に羽ばたく神戸医療産業都市は230社進出 第7章 医工連携で医療分野の生産額を10倍にする! 第8章 ニッポンのベンチャー/中小企業は「医療」にまっしぐら! 第9章 世界最高水準のニッポンの医療が世界制覇する日 終章 520兆円の超巨大マーケット「医療」に挑戦する日本 -
クラウドの衝撃―IT史上最大の創造的破壊が始まった
グーグル、マイクロソフト等がしのぎをけずる新技術「クラウド」により、PCは単なる箱と化し、会社からはサーバが消える。この大変化の本質と対策をビジネスの視点から平易に解説。 【主な内容】 第1章 姿を見せ始めた次世代コンピューティング・モデル/第2章 雲の中身はどうなっているのか/第3章 ネット企業がリードするクラウド・コンピューティング/第4章 ICT業界の巨人たちはネット企業に追いつけるか/第5章 クラウド・コンピューティング時代の企業IT戦略/第6章 クラウド・コンピューティングで何が変わるのか/第7章 クラウド・コンピューティング時代へ向けて超えるべきキャズム -
ソーシャルメディア革命 「ソーシャル」の波が「マス」を呑み込む日
ソーシャルメディアとは、マスメディアの対極に位置する、ボトムアップの情報展開のことをさします。 その代表例としては、ツイッター、フェイスブック、YouTube、ブログ、ウィキペディアなどがあり、「草の根メディア」と呼ばれることもあります。 ソーシャルメディア先進国のアメリカでは、ソーシャルの波がいま、インターネットを通じて既存のマスメディアを呑み込む勢いだといわれています。 ではこの、マスメディアをも凌駕するような影響力を持とうとしているソーシャルメディアとはいったい、何なのでしょうか? これまでのオンライン・マーケティング手法やインターネット広告、そして、そもそも既存のマスメディアとは、何がどう違うのでしょうか? そして、もっと重要なことは、それはどこに向かっており、どういう形で日本にも浸透していくと予想されるのでしょうか? 本書は、ソーシャルメディアの今について、北米在住、気鋭のソーシャルメディア・ブロガーが目のあたりにした現実をレポートするものです。 ツイッター、フェイスブック、ブログを使っている方はもちろん、企業などでマーケティングにかかわっている方は、日本のマーケティングの今後を占ううえで、必読の1冊です。 -
これからスマートフォンが起こすこと。
iPhone3Gの登場から3年。アンドロイド採用端末の大量リリースもあって、いま世界のパーソナルな通信端末の主流は、携帯電話からスマートフォンへと急速に移行しつつある。そもそもスマートフォンは、ビル・ゲイツはじめIT界のトップランナーたちが追い求めてきた究極の製品だ。 しかし名前はスマート(賢い)でも通信の世界ではデタラメで無秩序なスマートフォンは、通信事業にとって受け入れることのできない存在だった。それがなぜここにきて一気に現実化しているのか。クラウド・コンピューティングの発展、ソーシャル・メディアの人気化、そして“自由への渇望”。スマートフォン大移行の背景には、互いが影響を及ぼしながら同時進化する巨大な連鎖反応があった!そして、連鎖反応の先にあるのは…。 技術、産業、経営から製品評価まで、エレクトロニクスの世界を見つめ続けるジャーナリストにしか書きえないスマートフォン理解のための決定版。やりたい放題のスマートフォンにちなんで煩悩と同じ数(108)のキーワード解説をページ下段に搭載。さらに、あの伝説的なテクノロジー・ヴィジョナリスト、元SCEの久夛良木健氏による特別寄稿は超必読! ※本書は2011年6月に東洋経済新報社より刊行された『これからスマートフォンが起こすこと。』を電子書籍化したものです。 -
ネットテレビの衝撃
地デジは第一歩。 お茶の間の主役が「パソコンみたいなテレビ」に交代。 「地デジははじめの一歩」にすぎない。日本のテレビ放送が地上波デジタル放送(以下、地デジ)に移行すると、いままでのテレビでは番組が見られなくなる。この事実ばかりが日本で注目されているが、本当に衝撃的なのは、テレビがネットにつながったインターネット対応テレビ、通称「ネットテレビ」が登場することだ。実際、2009年6月に地デジ移行した、アメリカでは大きな変化が起きている。アメリカで起こっている出来事をもとに、テレビの将来をハードとソフトの両面から解説し、さらにはテレビにまつわるビジネスに新規参入してくる勢力(グーグル、ヤフー、新興テレビメーカー)についても最新の情報を提供する。 ※本書は2010年11月に東洋経済新報社より刊行された『ネットテレビの衝撃』を電子書籍化したものです。 -
知らないとヤバイ! クラウドとプラットフォームでいま何が起きているのか?
ビジネスの最前線で頑張る社会人にとって、進化し続けるITビジネスや油断すると理解不能なITカタカナ用語、そして「クラウド」や「プラットフォーム」視点でのビジネスモデルの理解は避けては通れない。つまり、もはやそれはIT業界だけではなく、ビジネスマンにとっての基本リテラシーなのだ。本書は大きく2部構成になっており、第1部は「仕組み」編。ここでは、 クラウド アンドロイド フリーミアム など、今話題の30のIT キーワードと、それにまつわる設問が入り口。各キーワード&設問に対して、西田と神尾が代わる代わる模範解答を述べていく流れとなっている。そして、西田の解答には神尾が、神尾の解答には西田がそれぞれ別の視点での解説を実装した こってり した展開。これも西田&神尾の サービス精神 の現れなので、楽しんでいただければ幸いである。 第2部は「仕掛け」編。 読むビジネスセミナー として、それぞれの得意分野の将来予測を含むレポートを用意している。 -
データサイエンス「超」入門
世界は今、嘘とフェイクに満ちあふれている。ニュースも、ウェブ検索も、専門家の言うことも、鵜呑みにすれば騙されてしまう。本書は今もっとも注目を集めるデータサイエンティストが、データに注目して「嘘を見抜く技術」を解説! 世論調査の結果はなぜ各社異なるのか?アベノミクスによって景気は良くなったのか?「最近の若者は……」論の誤り。本当に地球は温暖化しているのか?……etc. 新時代の教養「データサイエンス」の入門書として、数学が苦手な人、統計学に挫折した人にもわかりやすい一冊! ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
日本が世界で勝つためのシンID戦略
見落とされているデジタルアイデンティティ。 これからの日常生活においてもビジネスにおいても不可欠な存在になりそうなのが「デジタルアイデンティティ」。ビジネストレンド情報誌「DIME」では、メタバースのようなデジタル空間の拡大、Web3をはじめとした新しい働き方や経済圏が生まれるにつれて、ますます重要なキーワードになっていきそうな「デジタルアイデンティティ」に注目。GAFAなどのビッグテックに情報を独占されてしまう未来なのか、国家や行政が主導すべきなのか、AIの進化で何が起こるのか、各分野の識者の提言を元にこれからのデジタルビジネスの核心に迫ります! IT評論家 尾原和啓 Web3時代のデジタルアイデンティティとは? メディア美学者、「武邑塾」塾長 武邑光裕 アイデンティティの活用で問われる、公共圏とプライバシーの行方 『メタバースとは何か』『Web3とは何か』著者、中央大学国際情報学部教授 岡嶋裕史 デジタルアイデンティティはすでに日常に偏在している 自治体DX推進アドバイザー、小説家 沢しおん 行政に安心してデジタルアイデンティティを預けられるか? ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様に よっては読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。 -
電子ブック自炊完全マニュアル―あなたの本棚をデジタル化する方法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたの本棚をデジタル化する方法 本棚を埋め尽くす山のような本を パソコンや電子ブックリーダーに納める作業を「自炊」と呼び、本好きの間では静かなブームになっています。 電子ブックにした本なら、iPadなどに転送して数千冊を持ち歩けます。 早い話が、あなたの本棚を丸ごと持ち歩き、好きなときに読めるのです。 もちろん、ベッドの上で読書をしたり、旅行に持ち出してもOKです。 自炊の方法をマスターすれば、本だけでなく、資料や報告書なども自炊できますので、 オフィスの机もスッキリ整理でき、会議などで関連資料をスマートに参照することもできます。 本書では、パソコンの知識があまりない人でも簡単に自炊して活用するための手順を紹介していますので、ぜひ、楽しく便利な自炊の世界を楽しんでください。 -
東洋経済ACADEMIC/INNOVATIVE 次代の教育・研究・ビジネスモデル特集―明日の「変革」を担うAI・DXと人間の力
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社会は、加速度的に変化を続けている。激動の現代において、AIやDXが「変革」の担い手であることはもはや自明の理だ。しかし、大学や企業における主体は人間である。生成AIは、人間の価値を相対的に浮き彫りにする試金石と言えるだろう。 今回の特集は、シリーズ初の試みである大学・企業の連合企画。高等教育業界が描く教育像。そして、産業界が必要とする人。これら双方の視点を突き合わせることで、遠くない未来<明日>の変革を担う、AI・DXと人間の力のリアルに迫る。 -
NHK趣味どきっ! 動画付きでよくわかる 70歳からのスマホまねるだけ講座
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHKの人気番組「趣味どきっ!」発 70歳からの「まねるだけ」スマホ講座 文字入力からLINEの使い方、電子決算まで 動画付きだから、この1冊でカンペキにわかる! 目が悪い人にとってのメガネ、頭が痛い人にとっての頭痛薬。スマホはいまやそんな存在です。近眼を助長するから絶対メガネはかけないぞ、体に悪いからお薬は飲まないぞ、と仰る方は減ったと思います。使いすぎるとよくないのはどんなことにも言えますが、メガネや薬は適切に付き合えば、より人生を愉しく、快適に過ごすためのパートナーとなります。 スマホもそうです。ITが好きな人、技術に明るい人が持つ特別な装置ではなく、むしろ持っているのが当たり前な生活の伴侶です。メモ代わりに写真を撮り、電車に乗るために改札機にかざし、商品を買うためにQRコードを表示し、家具が入るか調べるためにカメラでドアの幅を測ります。なくても暮らせますが、あるととっても便利だったり、可能性が広がったりする相棒がスマホです。持っていることの安心感、全能感を感じていただければ嬉しいです。 道に迷って途方に暮れても、周囲を写すだけでファインダーの中に駅への矢印が表示される、どんな目に遭っても大丈夫と思える力強さを手に、どんどん社会に出て行きましょう。この本は皆さまがスマホ生活に踏み出すお手伝いをするために書かれました。是非楽しんでください! 講師・岡嶋裕史 「スマホ初心者でも、本の通りにまねをすれば、できる」をコンセプトに、みなさんの「やりたい」をマスターできる本を作りました! 本ではちょっと分かりづらい部分も、動画付きなので、よくわかります! スマホが1台あれば、電話、デジカメ、パソコン、地図帳、財布は、もう必要ないかも。 新スマホ習慣、はじめてみませんか? 【本書の内容】 第1章 【基礎知識】新スマホ習慣のための基本操作 第2章 【固定電話の代わりに】電話アプリやLINEでつながろう! 第3章 【デジカメの代わりに】スマホで写真や動画を撮影しよう! 第4章 【パソコンの代わりに】スマホで検索や予定管理をしてみよう! 第5章 【地図帳の代わりに】地図アプリでおでかけをもっと楽しく! 第6章 【財布の代わりに】Amazonやスマホ決済を使いこなす! ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
エンジニアを目指す人のための品質コラム
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エンジニアにとって《品質》は切っても切れないものです。例えば、品質の良いものを作ることはもちろんですが、出来栄えの確認、不良が見つかったときの対処、工程や装置の工夫、品質改善など、すべてエンジニアの仕事です。もちろん、品質だけがエンジニアに求められることではありませんが、特に品質は関わりが強いと言えるでしょう。しかし、「品質とは?」と聞かれて、ひと言で答えることはできません。なぜなら、《品質の世界》にはとても多くの要素(概念、領域、手法、用語など)があり、それらが複雑に絡み合っているからです。 本書は、品質の世界をイメージする手助けになることを目的としています。《イメージの手助け》なので、言葉の定義や具体的な手法には触れず、広く浅く(でも本質は逃さず)分かりやすく書いています。 ――本文「はじめに」より -
デジタルマネー戦争
■未来のビジネスと生活は「お金のデジタル化」で一変する! これが実現すると私たちのビジネスや生活はどんな変化が起きるでしょうか? ◎ビジネスにおける決済の速度が上がりコストが激減する ◎リスクマネーが完全に見える化されるため、金融ショックが起きにくくなる ◎銀行口座を持てない人たちも金融サービスを利用できるようになる など ただし、実現までには乗り越えるべきさまざまなハードルがあります。 ■特に重要なことが、ハッキングされないセキュリティ技術の確立と、 デジタルマネーの運用に関する国際的な「ルール形成」の2つです。 どこかの国が、この2つの分野で主導権を握った国は間違いなく世界最強の国家になるでしょう。 まだどの国も決定打を打ち出していない今、日本が主導権を握ることも夢ではありません。 そのためには何をしなければならないのか? まず、国家レベルの戦略と日本人全員の意識改革が必要です。 ■本書では、 世界最強レベルのセキュリティ技術を誇る フィンテックベンチャーのCEOである房広治さんと 日本で唯一のルール形成戦略機関の研究者で大学教授の徳岡晃一郎さんが 今の世界で起きている「お金のデジタル化」をめぐるテクノロジーの最新動向と 日本企業・ビジネスパーソンがグローバルなビジネス環境で戦うために必要な 考え方ととるべき戦略を大公開しています。 完全にデジタルマネー化した未来のビジネスで生き残るための 最新情報とヒントがいっぱいに詰まった1冊です。 -
ネット広告クリエイティブ“打ち手”大全 広告運用者が知るべきバナー&LP制作 最強の戦略 77
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自動化が常識となった時代に、ネット広告で成果を上げる施策=“打ち手”を提案! 「最近、成果が出なくなった……」 「バナーのキャッチコピーやデザインラフを考えるのが苦痛」 「ランディングページを改善しろと言われても、どうすればいいの?」 ネット広告で成果を上げるための要素としては、一般に「入札」「ターゲティング」「クリエイティブ」の3つが挙げられます。このうち入札とターゲティングについては、GoogleやFacebookなどの広告媒体が備える機械学習(AI)による自動化が進んでいます。 その結果、運用担当者が各広告媒体の管理画面でやれることが少なくなり、設定の細かな調整によって他社に差をつけることが難しくなりました。一方で、バナーとランディングページ(LP)をはじめとしたクリエイティブの重要性が高まり、それら自体の良し悪しと、高い頻度で制作・更新してテストや改善を繰り返す、いわばクリエイティブを“運用”することが成果を大きく左右するようになっています。 本書はこうした動向を踏まえ、コンサルタントとしてネット広告運用の最前線に立つ2人の著者が、バナーとLPの制作において成果に直結する“打ち手”を余すところなく紹介。 日々ネット広告に取り組むマーケターや運用担当者に向け、あらゆる広告媒体と商材で通用する本質的なノウハウやテクニックを提供します。実務で困ったときに本書を開けば、成果につながるヒントが必ず見つかるはずです。 <本書は以下のような方におすすめです> ・ネット広告の成果に伸び悩みを感じている、すべての運用担当者 ・バナーのキャッチコピーや構成案を日々考えることに負担を感じている方 ・LPを改善する必要性を感じているが、何から始めていいのか分からない方 ・クリエイティブを効率的に量産するための実践的なノウハウを知りたい方 ・バナーやサイトの納品だけでなく、成果まで求められているデザイナーやWeb制作者 <本書の構成> Chapter 1 前提と方針:アフター自動入札における広告運用 Chapter 2 コピーライティング:コンバージョンのために考えるべきこと Chapter 3 バナー:デザインは重要。でも成果はもっと重要 Chapter 4 ランディングページ:あきらめずにテストを続けた者が勝つ Chapter 5 媒体別攻略:鉄板ターゲティングで高効率を狙え -
60分でわかる! NFTビジネス 超入門
※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12718-3)も合わせてご覧ください。 コピーが容易なデジタルデータに対し,唯一無二という資産的価値を付与し,新たなビジネス市場を生み出す技術として注目を浴びる「NFT(Non-Fungible Token:非代替性トークン)」。本書では,今後ビジネスにNFTがどのように関わってくるのかを,入門者にもわかりやすいよう,さまざまなトピックとともに紹介します。ゲーム,エンターテインメント,アート,スポーツ,ファッション分野などで広がるNFT活用とその将来性について,NFTの根幹となるブロックチェーンの技術解説などもまじえながら,わかりやすく解説していきます。また,いまも増え続けている国内外のNFTマーケットプレイスについての紹介や,実際の売買に関する基本的な知識についても触れているので,これからNFTの取引にチャレンジしてみようと考えている方にも最適です。NFTをキーテクノロジーとして,これから広がるであろうメタバース(仮想空間)や,Web3時代の新しい価値創造を確認してください。今後,いかにNFTと付き合い,ビジネスに生かしていくか,そのヒントが本書にあります。 -
60分でわかる! DX 最前線
「60分でわかる!IT知識」シリーズから,「DX」に関する書籍の登場です。DX(デジタルトランスフォーメーション)は,ITの活用を通して,企業の組織やビジネスモデルを変革させてゆくことを指します。世界的に見てもビジネス上でDXに対応することは必要不可欠な流れとなっており,特に,コロナ禍以後のビジネスにおいてはDXは今後ますます重要となる課題でしょう。 本書では,そもそもDXって何?といった話から,世界と日本のDXの最新状況,業種ごとのDXによる影響,DXによる既存事業の変革および新規事業の開発などをわかりやすく解説します。 この1冊があれば,DXの現状と全体像,そして今後の展望をつかむことができるでしょう。 -
ウェブでメシを食うということ
「それは地獄の日々でした」“ネット業界20年の内側”を初めて描く、読笑必至の超仕事エッセイ! ! インターネット業界とは? フリーの生き方とは?ベストセラー『ウェブはバカと暇人のもの』から7年――ネット論壇の第一人者、待望の書き下ろし。〈目次〉第1章 とんちんかん時代 ~ネット黎明期のサラリーマン生活第2章 やんちゃな人々の間で ~インターネット業界で仕事を開始第3章 ネットニュース編集者の日々 ~Web2.0の誘惑と落とし穴第4章 開き直りからの逆襲 ~『ウェブはバカと暇人のもの』舞台裏第5章 ネットで人生変わった! ~SNS普及から現在 -
フードテックで変わる食の未来
2040年の食生活、食産業はどうなっているのだろうか。AIがサポートしてくれるため、経験の浅い人でも失敗しない都市農園が普及し、食料自給率対策の一つになっている(すでに現状、ロンドンには3000箇所以上の都市農園があるという)。さらに家庭内にも、野菜や穀物を育てる栽培庫ができ、採れた食材は3Dフードプリント機能付き家庭用調理ロボットが調理してくれる(現在、植物工場スタートアップのプランテックスは生育状況をかなり精緻に制御する技術を持ち、スーパーマーケット用などに巨大な植物工場コンテナを手がけている)。日本の食産業における変化としては、各地方ごとに循環型経済を実装する「マイクロフードシステム」が構築されている。また「シン輸出拠点」も設置され、冷凍装置や粉体化装置など、世界中に輸出できる設備が配備されている(冷凍技術の進歩は目覚ましいものがあり、将来は生ケーキやお弁当を輸出できるかもしれない)。著者は本書の第3章で、このような未来シナリオを7つ提示している。本書の「未来シナリオ」は、現在すでにある技術の延長線上にある未来をシミュレートする「未来予測」とは異なるものである。未来のある時点において、社会や生活者がどのようなニーズを持ちうるのかの洞察、技術や社会環境の変化の予測と根拠、社会として人類として大事にしたい価値や哲学という観点から考察を進めた上で、解像度高く絵や言葉に落とし込み、ストーリーとして編集したものだ。本書では、食に関するプレーヤーの間での「共創」を生み出すための事業を展開している企業「UnlocX」の二人が、第1章で過去5年間に変貌を遂げたフードテックの最前線、第2章で「サステナブルからリジェネラティブへ」という未来を考えるための大前提について解説したあと、上述の「7つの未来シナリオ」を提示する。その後第4章で、この未来シナリオを社会実装するための「新経済モデル」について語り、第5章では、食品メーカー、銀行、大学、メディアのキーパーソンを招いて、7つの未来シナリオについて徹底議論する。最後の第6章では、本書の総括として、日本発で日本の強みを活かした食の未来をどのように共創していくのか、今、どのような取組みが動いているのかについて考察する。巻末には、本書で登場する注目すべきスタートアップやプロダクトなどを解説した。食の未来を構想する視野が圧倒的に広くなってワクワクするとともに、明日から始められる具体的なビジネスのヒントが満載の一冊である。 -
AIビジネスチャンス 技術動向と事例に学ぶ新たな価値を生成する攻めの戦略(できるビジネス)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巨大ITテック企業が日本で大規模な投資を行うなど、多くの人々が「ビジネスチャンス」として注目しているAI。本書は、その波に乗るための知識やノウハウを網羅的に解説しています。AIを支える機械学習やLLMの基本にはじまり、自然言語から文章や画像が生成される仕組み、AIを導入・運用するためのノウハウ&課題、LLMを巡る世界動向、業界別のAI活用事例、今後の展望など、AIを武器にするために必要な知識を、豊富な図解をもちいて丁寧に紐解いています。 本書で得られる知識 □ LLM(大規模言語モデル)の技術要素 □ AI導入&開発ノウハウ □ LLM主要プレイヤーの戦略 □ 業界別&用途別生成AI活用事例 □ 生成AIが生み出す新しい価値 □ 生成AIの潮流 -
Amazon Kindleダイレクト出版 完全ガイド 無料ではじめる電子書籍セルフパブリッシング
「個人出版」はじめませんか? いよいよはじまったKindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)。 本書は、アマゾンのKindleストアで本を売るために必要な 「知る」「作る」「売る」すべてのノウハウを網羅した完全ガイドです。 ・原稿の書き方 ・編集や校正のコツ ・売れる書名と表紙の考え方 ・Kindle(mobi)ファイルの作り方 ・Webでのプロモーション方法 ・アマゾンとの税金の手続き など、知りたい情報が1冊で全部わかります。 小説やエッセイなど文章主体の本はもちろん、2013年4月にリリースされた 「Kindle Comic Creator」もいち早く解説。 漫画や写真集など、絵や写真が主体の本も無料で簡単に出版できます。 巻末には、特別インタビューも掲載。 ・藤井太洋氏(作家/『Gene Mapper』など) ・萩原弦一郎氏(ブックデザイナー/『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』など) ・佐々木大輔氏(LINE株式会社ウェブディレクター/『セルフパブリッシング狂時代』など) 多数の書籍の執筆・制作・販売にかかわってきた著者陣が贈る、 Kindle ダイレクト・パブリッシング解説書の決定版! -
アダルトサイトの経済学
「お金」をキーワードに、アダルトサイトを語ろう。アダルトサイトは高い利回りを生む優良資産になる。副業でOK! アダルト・アフィリエイトでひと月に30万円稼ぐ実践的ノウハウを徹底解説。これがインターネット最強ビジネスの正体だ!! 国内アダルトサイトの推定市場規模は800億円以上/アダルトなら一般アフィリエイトの約10~30倍の報酬額/某アダルト系ASPの月額報酬トップは約730万円/アダルトサイトの副業で月収30万円を稼ぐには?/70万円で売りに出されていたアダルトブログ/有料会員の継続率は25~40%。継続報酬は最大の魅力/円高で悲鳴をあげるアダルトサイト運営者……ほか -
AIエージェント
入門書の決定版! 話題のAIエージェントについてわかりやすく解説。 何がすごいのか? どのように我々の仕事と社会を変えるのか? どんな課題があるのか? 最先端情報に精通した著者が、すべての疑問に答えます! カタカナ用語が苦手な方も安心。 AIとAIエージェントの基本からビジネスでの活用、社会的課題、キャリアへの影響、5-10年後の未来像を、専門用語を使わずにやさしく解説します。 ビジネスパーソンには業務効率化や今後のキャリア形成のヒントを、 学生のみなさんにはAI時代に輝くスキルを、 そして一般の読者には生活を豊かにする可能性を示します。 【本書の主な内容】 -ChatGPTと生成AIは、革命の序章にすぎなかった -単なる「道具」とはレベルがちがうAIエージェントのすごさ -「待たせない」を実現する24時間対応窓口 -採用から労務までを担う「HRパートナー」 -「AI株式会社」が誕生する -AI店長はこうして失敗した -AIエージェントが投資銀行を動かす -キリンで導入、「AI役員」 -デジタル会計士の登場 -「AIが発した情報にも責任がある」――エア・カナダ事件の教訓 -脳が縮む! 恐るべき「GPS効果」とは -生産性に100倍差が付く! 新たな格差の衝撃 -悪意なき「おせっかい」が引き起こす悪夢 -人間は「AIの上司」になる -プライベートでも有能な「デジタル執事」 -命令をする力=プロンプト力ではない -問いを立てる力を鍛える3つのトレーニング -エージェントマネジメントという新しいスキル -あなたは、どのプレイヤーを目指すのか -
ChatGPTセールスコピー 超入門!
AI初心者でも、コピーライティング未経験でも大丈夫! “売れるコピー”が、誰でも書けるようになる。 セールスコピーのプロが、実際の現場で使っているChatGPTメソッドを初公開! 「文章には自信がない。時間もない。でも書かないと……」 「がんばって書いたのに、全然反応がない……」 そんな方のために、本書は生まれました。 売上アップにつながる“セールスコピー”を、 ChatGPTを活用すれば誰でも書けるようになる――そんな画期的な一冊です。 1,000件以上の広告を手がけてきた、“売れるコトバ”の専門家が、 現場で磨いてきた最新のAI文章術を具体的に、わかりやすく解説。 ChatGPTを頼れる“右腕”に育てながら、 “売れるコトバ”を一緒に生み出す方法をお伝えします。 \こんなことが、誰でもできるようになります/ ・「伝えたい」想いを自然な言葉で言語化 ・SNS投稿やメルマガ、LPなどの作業時間を大幅短縮 ・ふつうの日本語でChatGPTと対話するだけで、初心者でも成果を出せる ・単なるAI任せじゃない、プロのChatGPT活用術とコピーの理論を同時に学ぶ ・LP/ステップメール/動画広告/チラシ/ブログなど、あらゆる場面に応用できる 著者は、20年以上にわたり広告制作に携わり、 累計100億円超の売上に貢献してきた、セールスコピーの達人です。 伝えたいのに、伝わらない── そんなもどかしさを手放し、“自分らしい言葉”で 選ばれるコピーをChatGPTと一緒に作ってみませんか? あなたの発信を変え、成果へつなげるヒントがここにあります。 【目次】 プロローグ はじめてのAIコピーライティング 第1章 セールスコピーは準備が8割 第2章 惹きつけるキャッチコピーの作り方 第3章 刺さるボディコピーの作り方 第4章 AIコピーのトラブル解決ガイド 第5章 AIを使い倒す応用編 付録 「やってみ、飛ぶぞ」おもしろくて効果的なプロンプト10選 エピローグ 時間も言葉も、もっと豊かに -
SNSマーケティング図鑑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNS運用、「なんとなく」でやっていませんか? 本書は、SNSマーケティングで成果を上げるための手法を図解で解説した書籍です。「アカウント運用」「コンテンツ設計」「キャンペーン」「インフルエンサー活用」「クチコミ」「SNS広告」といった施策ごとに最適な手法を、全84個収録しています。各手法には効果的な業種や相性の良いSNS媒体、必要な予算の目安も掲載し、「SNSマーケティングにはさまざまな施策があるけど、結局自社は何をやればいいの?」という疑問を解決し、納得したうえで実践できるような構成になっています。また、手法はすべて図解で解説しているので、「SNSマーケティングの本って難しそう」と思っている方でも手に取りやすい1冊です。 著者は3,000社以上のSNS運用支援実績を持つ株式会社ライスカレープラス代表取締役の辻馨氏です。多くの実績を持つ著者のノウハウを凝縮し、「今、自分が何をすべきなのか」が1冊で分かるので、「SNSマーケティングを頑張っているのに、成果につながらない」「SNSの施策って何が効果的なの?」という悩みがあるSNS担当者必読の1冊です。 ●このような方におすすめ ・企業のSNS担当者(飲食店、サロン、EC、BtoCメーカー、BtoBメーカー、施設・イベント、観光・地方自治体など) ・SNSマーケティングを勉強している人 ・SNSマーケティングに興味がある人 -
やっぱりいまさら聞けないITの常識2026-2027
・最近のデジタル用語についていけない ・「これからはわが社もAIだ!」。社長のざっくりした指示に困っている ・たびたび求められるパスワード変更や、しょっちゅう変わるルールにうんざり こんな悩みに答えます! 生成AI、AIエージェント、DX、クラウド、空間コンピューティング ――次々と新しいバズワードが登場し、猛烈なスピードで「常識」が塗り変わるIT・デジタル分野。 本書はその最新常識をコンパクトにまとめました。 単なるキーワードの解説ではなく、なぜそうした技術が登場したのか、どのように関連付いているのかを、具体的な事例やたとえ話を交えながら説明します。 「最先端についていけていないな」と苦手意識を持つ一般ビジネスパーソンや経営層から、「それなりに知識はあるけど、なぜこうなっているのか、その背景から知りたい」と考えているIT担当者まで、幅広い方に読んでいただける内容です。 【目次】 第1章 友だちから助手へと進化するAI -AIは人類を滅ぼすのか? -生成AIはここまで進化した -AIへの期待と進化のこれまで -話題の「AIエージェント」、その効能と限界 -AIと人間の知性について、改めて考える 第2章 ITの地殻変動――クラウドから空間コンピューティングまで -所有から共有へ――クラウド -雛壇から手元へ――モバイル -直線から螺旋(らせん)へ――システム開発 -Web3はWeb2.0の続きではない -快適なメタバース -空間コンピューティングがもたらす新たな世界 第3章 データ活用以前の壁、わかっているのにできない問題 -面倒なDXに挑む、たった一つの方法 -「スモールデータ」から始めよう -疑心暗鬼のブロックチェーン -データセンターは宇宙を目指す? 第4章 すべてがつながる悲劇と喜劇 -SNS利用規制の落とし穴 -パスワードは変えないとダメなのか問題 -もう誰も信じない? ゼロトラスト -データを手元で「地産地消」するエッジコンピューティング 第5章 新科目「情報I」が突きつける教育の課題 -「情報I」は、何を教えるのでしょうか? -「鍋を見ておく」から教育を考える――AI時代の思考力 -
ビジュアル AI活用基本スキル96
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は『日経文庫ビジュアル データサイエンティスト 基本スキル84』(日経文庫)の姉妹編です。大規模言語モデルやAIエージェントといったAIの基礎知識から、ChatGPT、Microsoft CopilotなどAIを活用した代表的なツール、ビジネス利用の実態、そして未来のビジネスまで幅広く解説してます。 【目次】 第1章 急速に浸透するAI AIの市場規模/第4次AIブーム/遅れる日本の生成AI/計算資源と電力の確保/AIの暴走 ほか 第2章 知っておきたいAIの基礎知識 シンギュラリティ/大規模言語モデル/小規模言語モデル/GPT/LoRA/GAN(敵対的生成ネットワーク)/RAG/GPU/NVIDIA/AIエージェント/ディープフェイク/ハルシネーション/AIにおける著作権/マシン・アンラーニング ほか 第3章 AIを活用した代表的なツール ChatGPT/Microsoft Copilot/Gemini/DALL-E/Stable Diffusion/Midjourney/Gen-3 ほか 第4章 AIに関連した資格 G検定/E検定/AWS認定マシンラーニング/Google認定データエンジニア/データサイエンティスト検定(リテラシーレベル) ほか 第5章 AIのビジネス利用の実態 生成AI導入の日米格差/生成AIの導入が進む業界/製品の開発・デザイン/問い合わせ対応/AIプロジェクトの失敗原因と対策 ほか 第6章 AIによる未来のビジネス 新しい車をデザインする/信託銀行で富裕層を相手にする/人事システムを運用する/コンテストを明日に控えた漫才師 ほか 第7章 AIのもたらす未来 AIと生活者/AIと就労者/AIと社会/AIと未来 -
NHK趣味どきっ! 動画付きでよくわかる スマホまねるだけ講座
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHKの人気番組「趣味どきっ!」発 初心者のための「まねるだけ」スマホ講座 文字入力からLINEの使い方、電子決算まで 動画付きだから、この1冊でカンペキにわかる! 「Googleマップを使えば、地図も時刻表もいらないって本当なの?」 「PayPayを使うとお得らしいけど、どうやって使うの?」 「LINEのグループって便利らしいけど、どうやってつくるの?」 と、使いこなしたい使い方がわからず悩んでいらっしゃるシニア世代の方、意外に多いんじゃないでしょうか? そこで、「スマホ初心者でも、本の通りにまねをすれば、できる」をコンセプトに、みなさんの「やりたい」をマスターできる本を作りました! 本ではちょっと分かりづらい部分も、動画付きなので、よくわかります! 「電話、メール、LINEの使い方」から始まり、「ネット検索、Googleマップの使い方」「写真や動画の撮影」「ネットショッピング、スマホ決算」まで、5部の構成に分けて、ひとつひとつ丁寧に解説。 巻末付録には、冷蔵庫などの普段見えるところに貼って使える困ったときのための「基本操作一覧表」がついています。 スマホでたくさんの人やサービスとつながり、 楽しく、お得な生活を送ってみませんか? 【本書の内容】 第1章 これだけは覚えたいスマホの基本 知っておきたいスマホの各部名称 タッチ操作の基本を覚えよう ロック画面とホーム画面について アプリを起動してみよう 文字入力の基本を覚えよう 各種アカウントを作成しよう アプリのインストール方法 画面の文字を大きくする方法 第2章 家族や友だちとつながろう 電話をかけてみよう 連絡先を登録してみよう ショートメッセージを送ってみよう メールを送ってみよう LINEをはじめてみよう [LINE活用術]グループを作って会話してみよう 第3章 おでかけや旅行に役立てよう Googleマップを使いこなそう おでかけ先の情報をネット検索しよう [LINE活用術]調べた情報をLINEで送ろう 第4章 想い出を写真や動画に残そう 写真や動画を撮ってみよう 撮影したものを閲覧・管理する [LINE活用術]LINEで写真や動画を送る 第5章 スマホをお買い物に使おう Amazonで買い物をしよう アプリで出前を頼んでみよう スマホ決済を使ってみよう 付録01 スマホ用語解説 付録02 貼って使える基本操作一覧表 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
テックジャイアントと地政学 山本康正のテクノロジー教養講座 2023-2024
ChatGPTの衝撃とマイクロソフトvsグーグルの争い イーロンマスクによるツイッター買収 GAFAMの成長鈍化とリストラ メタバースとWeb3の現実 テック業界の最新情報をテクノロジーの伝道師が、わかりやすく解説! メタバースとWeb3が大きな話題になった2022年は、フェイスブックやツイッターが大量解雇を発表するなど、テックジャイアントの経営が曲がり角を迎えた年でもあった。また、ウクライナ侵攻によってテック業界の地政学リスクが一気に顕在化。 こうした情報を押さえておくことは、一般のビジネスパーソンにとっても必須となっている。 本書は、シリコンバレーと往来する著者が、海外の先端動向を紹介しながら、日本へのインパクト、企業や個人がなすべきことをわかりやすく解説する。 日経電子版の好評連載をまとめ読み! -
いちばんやさしいEC担当者の教本 人気講師が教える新任1年目に身につけたい実務と知識
EC業務の根本がしっかりわかる EC化率が伸び続け、成長する業界内で、「業務上、どうしても基礎を学ばなければならない」というEC担当者に向け、新任1年目に必ず知っておいてほしい「実務と知識」を網羅した教本です。EC業務全体のプロセスの中で、どんな部門にアサインされたとしても、自分の役割が他のメンバーにどのような影響を与えているのか全体を理解しながら、何をすべきか学べます! -
DX時代に成長する製造業のIT戦略
****************************************************** 中小企業がDXを進めるにあたって、 経営者が押さえておくべき 戦略・プロセス・予算がよく分かる! ****************************************************** 中小企業の経営者の皆さん、 苦手だからといって、ITから目をそらしていませんか? 中小企業の経営においても、 DX(デジタル・トランスフォーメーション)が不可欠な時代となりました。 著者の太田記生氏は 「DXにおける最優先課題は、基幹系業務システム(基幹システム)の導入・更改」 であると言います。 DXというと、ドローンの活用など、見た目に派手な部分に目が行きがちですが、 経営資源の宝庫というべき基幹システムに手を入れなければ、 DXが本来、目指すべき経営改革や業務効率化は実現できません。 太田氏は外資系の大手ITベンダーでSE(システムエンジニア)として、 ITプロジェクトに関わった後、中小企業診断士の資格を取得。 経営的視点とITの実務の両面から、 数多くの中小企業のDX推進のサポートを行ってきました。 本書では、ITの知識に疎い、多くの中小企業経営者に向けて、 DXの根幹を占める 「基幹システムの導入・更改にあたっての戦略・プロセス・予算」 を平易な言葉で解説しています。 本書を読んで、1社でも多くの中小企業がITを有効に活用し、 DX新時代を勝ち抜いて頂きたいと思います。 -
Shopify運用大全 最先端ECサイトを成功に導く81の活用法
“世界標準の売り方”教えます。 本書は、Shopify公認のトッププレイヤーたちを招き、最先端ECサイトの基礎知識と運営ノウハウについて徹底解説した書籍です。 海外のECサイト運営では、主流となりつつあるShopifyによるサイト運営をベースに、これまでとは違う新しいECサイトの形、実践的なノウハウ、考え方を解説します。 サイト制作・更新、アプリの活用、ブランディング、顧客データの扱い、SNS連携、SEO対策といったフロント部分から、物流、カスタマーサポート、決済とPOS、会計などバックオフィスまで、運営上必ずぶつかる疑問・難問へのヒントを網羅。さらに、ECチーム体制づくり、上位プランShopify Plusの活用法、エキスパートとの協業、1人で運営する場合のノウハウなど、多様な運営ステージで必須となる知識まで、かゆいところに手が届く活用法を徹底的に取り上げました。 Shopifyをベースに、ECサイト全般に関するノウハウをまとめてあるため、他のプラットフォームから乗り換えた人やこれから始める人にとっても幅広く読める本になります。また、読んだ後も情報が古びにくいノウハウをまとめているため、継続的にShopify活用のバイブルとしてお使いいただけます。 -
ビジュアル AI(人工知能)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「おっ! こんなこともできるんだ! ! 」 ●ビジネスや生活にどのような影響があるのか ・群衆から容疑者を見つけ出すには? ・ローンやクレジットカード審査の仕組みとは? ・AIが議事録の要約もやってくれる? ・手書き文字をAIはどうやって認識する? ほか ●最新トレンドを図や写真で紹介! 本書は、見開き2ページで右ページは図表という、サクサク読めることで好評を博している日経文庫ビジュアル版の1冊。図表を多く使い、わかりやすく解説しているのが特長です。 画像認識、音声認識の最新情報も紹介! AIがずいぶんと浸透しつつある中、企業内のAI導入の第一歩についても、やさしく解説します。 -
スピードマスター 1時間でわかる SEO対策
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SEO対策を行わないと,Webサイトを所有・運用している個人・法人ともに,自分のWebサイトを顧客に探してもらうことが非常に困難になります。また,現在通用するSEO対策は,ひと昔の対策とは異なっております。本書は,現在に通用するSEO対策のノウハウだけをぎゅっと濃縮して,「1時間で読める」内容に仕上げました。1時間で読めるといっても,内容に不足はなく,これ1冊でSEO対策はおまかせです。 -
スピードマスター 1時間でわかる ネット副業
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1時間で読めて必要な知識が身に付く「スピードマスター」シリーズから,ネット副業の解説書の登場です!本業の収入だけでは心もとない,スキマ時間にお小遣い稼ぎをしたい,そう思っている人も多いのではないでしょうか。そんなあなたのために,本書ではインターネットで始められる副業を徹底解説!ポイントサイトやアフィリエイト,海外輸出入など,スマホひとつで始められる手軽なものから大きく稼ぐ本格的なものまで,さまざまな副業を紹介しています。あなたもこの本を読んで,自分にぴったりの副業を始めてみてください! -
キックスターターガイドブック入門編
世界最大のクラウドファンディングKickstarter日本語版を、完璧に使いこなすための、完全マニュアルガイド! プロジェクトを立ち上げたい方(クリエイター)と、プロジェクトを支援したい方(バッカー)の双方の立場から、分かりやすく解説。これ1冊で、すぐにKickstarterを始められます。世界中のクリエイター・バッカーと、日本語でつながれる!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
いま押さえておきたい 動画プロモーション
動画プロモーションの基本から、効果的なFacebook/Twitter動画広告のノウハウまで コミュニケーションツールやマーケティングツールとして、動画が非常に注目されています。情報の受け手を視覚的にひきつける力があり、文章だけでは伝わりづらいメッセージも伝わるからです。 本書では動画マーケティングの基本から、Twitter、Facebook、Instagramの動画コンテンツの特徴、さらに業種別の動画制作のポイントまで簡潔に解説しています。特に業種別の動画制作のポイントでは、金融、保険、旅行、不動産、コスメといったテーマ立てで、訴求力ある動画の展開例を解説しています。 動画プロモーションに興味がある人から、企業の広告担当者まで、広く役立つ内容となっています。 ●目次 第1章 動画マーケティングの基本知識 第2章 動画プロモーションの手法 第3章 SNSでバイラルされる動画 第4章 再生回数が多い動画はどこが違うのか 第5章 業種別動画制作のチェックポイント(Facebook動画広告編) 第6章 業種別動画制作のチェックポイント(Twitter動画広告編) -
LINEを巧妙にビジネスにつなげる
急激に成長してきたメッセージングサービスのLINEは、企業向けのLINE@アカウントによって、集客や販促、マーケティングなどに利用することができます。日本人の半分以上が利用しているLINEだけに、商品やサービスのPR、販売促進など、使い方によっては大きな成果をあげられると期待できます。ただし、そのためにはLINEの使い方から他のSNSとの相乗効果など、ビジネスならではのノウハウがあります。本書は、豊富な実例をもとに、これからLINEを集客や販促に活かしたい企業、ビジネスマン向けに、顧客の心をつかむLINEの活用法を解説しています。 -
Engagement First!
企業と関係者の共感・共創によるマーケティング活動=「エンゲージメント・マーケティング」の解説書。 マーケティング1.0が商品を大量に生産し、マス・メディアで多くの人に認知してもらい、あらゆる場所で購買してもらう手法だとすれば、2010年ころから広がっている「マーケティング3.0」は、企業がその価値を顧客や関係者と共創し、共感した顧客とともに広げていく手法だと言えます。1940年代よりワークしてきたマス・マーケティングからの大きなパラダイムシフトだと思われます。 本書ではマーケティングにおけるエンゲージメントを掘り下げ、その重要性を論ずるとともに、実践的な活用に活かせるよう、最新かつ普遍的なエンゲージメントマーケティング論を展開していきます。 目次 エンゲージメント・マーケティングとは? エンゲージメントのマーケティング活用の意義 エンゲージメントの指標 エンゲージメント・マーケティングとマス・マーケティング 成功のための8ヶ条 Case Studies Creating Shared Value(CSV) -
いま押さえておきたい 中国ネットマーケティング最前線 WeChat(微信)を活用した最新プロモーション事例
中国ネットマーケティングの基本から、メッセンジャーアプリ「WeChat」活用事例まで 中国におけるネットマーケティング、プロモーションについて、事例を紹介しながらまとめました。 年々拡大を見せる中国のインターネット環境についての背景から、中国のECサイトにおける実際のプロモーション戦略、中国独特のSNS事情まで解説を行っています。中国のインターネット環境には独特なものがあり、それを押さえているかどうかで、マーケティング施策に大きな差が生まれます。 中国独自のツールやサービスはいろいろとありますが、特にメッセンジャーアプリ「WeChat」(微信)は機能の豊富さから、定番アプリとなりつつあります。活用事例も増えつつありますので、本書では「WeChat」について、機能の紹介から活用例まで、詳細に解説しています。 この本を読むことで中国Webマーケットについての理解が深まり、中国市場でのビジネスが良い方向に向かうお手伝いになれば幸いです。 【目次】 第1章 中国のWeb環境の概要 第2章 中国でのWebプロモーション 第3章 中国でのWeChatプロモーション 第4章 WeChatプロモーション事例 第5章 WeiboとWeChatのアカウント登録方法 第6章 中国プロモーションのまとめとこれから -
中村伊知哉の「新世紀ITビジネス進化論」
日本からアップルやGoogle、Facebookが生まれる日はくるのか?! 人気ラジオ番組「中村伊知哉のThis is IT」待望の書籍化 日本のメディアを動かす10人とのクロストーク収録! 大多亮(フジテレビ執行役員) 藤勝之(エフエム東京取締役) 夏野剛(慶應義塾大学特別招聘教授) 笠原健治(ミクシィ代表取締役社長) 佐々木俊尚(ジャーナリスト) 中川具隆(Ustream Asia代表取締役社長) 小林雅一(KDDI総研リサーチフェロー) 辻村清行(NTTドコモ副社長) 杉山知之(デジタルハリウッド大学学長) 角川歴彦(角川グループホールディングス取締役会長) スマートフォン、タブレット、電子書籍リーダー、デジタルサイネージ……。 テレビ、PC、ケータイに続く「第4のメディア」が普及し、マルチデバイス環境が到来する。 ブロードバンドの全国化と地デジ整備が完成し、通信・放送融合網ができあがる。そのうえを走るサービスもコンテンツから「ソーシャル」へと軸が移動し、コミュニケーションの形も様変わりする。 2012年、こうしてマルチメディアの次のステージが始まろうとしている。 ブロードバンド大国、日本。誰もがケータイを持ち、ブログやツイッターは急ピッチで普及したが、医療や教育の分野や企業幹部のIT知識となると遅れが目立つ。 企業や日本を変えるために、我々はITとどう付き合うべきか。 分野を代表する第一人者10人と討論を広げながら、日本のITビジネスのこれからについて考える一冊。 -
ネット通販で成功するための50の心得
ネットショップに特化して成功のエッセンスをまとめました。 現在ネットショップを運営されている方には、特にオススメいたします。 本書では、-出荷・倉庫編- -仕入れ編- -組織編- -サポート編- を題材に取りました。 ショップの物流コスト削減、商品戦略、組織作り、顧客満足度向上に本書をお役立てください。 目次 -出荷・倉庫編 宅配業者の送料を下げるには 倉庫を外注するかどうかは早い段階で決断する 小さな物はメール便 逆に一切メール便を使わない 新しい宅配業者の運送品質を確認する 宅配業者を増やせば増やすほど運賃が下がるわけではない 見込みのある宅配業者を少ない物量でも使ってみる 出荷委託を使って運賃を見直す方法 出荷委託を使って自社倉庫内コストを下げる 出荷最低ラインからハミ出した部分だけ外注する 全てを外注しないのか? 出荷委託したらコストが一瞬下がるので注意 倉庫から人材を見つける 宅配業者を騙さない 発売されていない商品、倉庫に転がってないか? 梱包資材は本当に安くなる 宅配業者の荷物のサイズに箱を合わせる 梱包材を貰う メール便なら封筒を使う 60サイズよりももっと小さなサイズ -仕入れ編 ネットで仕入れてはいけない 海外から輸入して国内で販売する 大量仕入れは危険 より多くの仕入れ先から見積もりを取ること 仕入れ先に対して平等であること とはいえ、仕入れ先を固定しないこと 新商品を探す いくら安くても納期が遅いなら意味がない 生産者から仕入れる 実績のない商品を育てても、直ぐに別のネットショップにも並ぶ -組織編 チームは少人数でスタート 社長直下の組織でやるか 社長本人が担当するか みんなの意見を取り入れない 小さく始めよう ネットショップ仲間を作ろう ネット通販担当者は直ぐに出世させろ ネット通販担当者は出世を要求しろ 若手社員の夢となる -サポート編 電話サポート時間を短くする とはいえ、必要なら電話もする クレーム対応のゴールはありがとうと言われること 出来る限りなんでも正直に言う お客様の方が弱い スピードが早ければ顧客満足度は上がる もちろん、修理交換も直ぐに 本当に不良かどうかは関係ない 「客」と呼び捨てにしないこと 不良交換の際の粗品 メール返信時間のルールを決める 現代は人類の黄金時代だと理解する -
明日のメディア 3年後のテレビ、SNS、広告、クラウドの地平線
既存メディア(新聞、テレビ、雑誌など)の外側に、今、広大なビジネスチャンスが姿を現しはじめた。たとえばネット利用者の行動データから、「BMWを購入している人の約半数が、1週間以内に花を買っている」というデータが得られる。つまり生花店は、クルマの購入者にアプローチすれば、今までにない効率的な広告活動が可能になるのだ。 新たな世界ではじまっている新しいルール。それに気付けるかどうかが、次世代の生き残り戦略になる。2014年のメディアビジネスの姿はどのような変貌を遂げるのか? アメリカでは今後4年間に、スマートフォン、タブレット、スマートテレビを含めて、4億台のデジタル機器が普及する。これを誰がどのようにビジネス化するのか。その熾烈な戦いが繰り広げられている。最先端の海外メディア事情をもとに、メディアビジネスの未来を予測する。 メディアからコンテンツビジネス、表現論までも含めて、この先数年間の変化を描ききった意欲作。 -
いちばんやさしいデジタルマーケティングの教本 第2版 人気講師が教えるコミュニケーションと販促の新しい基礎
入り口が見えにくいデジタルマーケティングの仕事の全体像を、実務と教養の両面から整理。Webサイト運営やネット広告の領域で次々に登場する最新技術を正しく吟味できるように、仕事全体の「見取り図」を提供します。オウンドメディア、ネット広告、ソーシャルメディアの三分類に沿った課題解決法や、消費行動についての基礎を解説。改訂2版では特に新時代の「ブランド」の考え方を強化し、マーケティングの仕事を深められるようになりました。これから入門する人、成果を出すために知識を再整理したい人に最適な一冊です。