「立入勝義」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2017/01/27更新

ユーザーレビュー

  • 電子出版の未来図
    自身の処女作です。最初に書き上げたのは4月でしたが、出版までには半年以上かかりました。他の電子出版本と違う点は、北米での起業体験を元にしているところと、世界に向けて日本が打ち出すべき施策を説明している点です。
  • ADHDでよかった
    ADHD本の中ではいちばんよかった。なんたって著者本人がADHD。数限りない失敗を繰り返して周囲に迷惑をかけつつ今では立派な経営者。同類の私はほとんどのエピソードに「わかるわかる」と頷きっぱなし。後半にある提言はほとんど役に立たないが(失礼、でも「お互い話し合って納得のいくように」みたいなこと言われ...続きを読む
  • ADHDでよかった
    AHDH(注意欠陥・多動性障害)の三大気質は、不注意、多動性、衝動性であるらしい。
    思い当たることは多々ある。

    興味のあることに没入して時間を忘れてのめり込んだり、関連書籍や物品を買い集めるのは、今でもある。実は私も診断を受ければAHDHと判定されるのか?

    AHHD大いに結構ではないか。欠陥とか...続きを読む
  • 電子出版の未来図
    文字通り、電子出版や電子書籍の未来予想を記述した一冊。

    出版年月日が2011年と弱冠古いものの、海外(主にアメリカ)の電子出版事情にも精通してるだけに、参考になった。
  • ソーシャルメディア革命 「ソーシャル」の波が「マス」を呑み込む日
    ソーシャルメディアの動向に関して綴った1冊。

    2011年1月なので若干古いかと思ったものの、著者の予測通り、Facebookが日本でも台頭してきた今、読む価値があった。

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