立入勝義の一覧

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作品一覧

2018/12/23更新

ユーザーレビュー

  • 電子出版の未来図
    自身の処女作です。最初に書き上げたのは4月でしたが、出版までには半年以上かかりました。他の電子出版本と違う点は、北米での起業体験を元にしているところと、世界に向けて日本が打ち出すべき施策を説明している点です。
  • ウーバー革命の真実
    日本ではまだ本格稼働していないuber。急成長の要因と課題を分析している、日本での成功の可能性を述べている。
    著者は、アメリカで側と、運転手側両方経験。変動乗車料金など面白い。アマゾン流ヵ?初期の株を200万円で勝った人は400億ドルになったらしい。
  • ADHDでよかった
    ADHD本の中ではいちばんよかった。なんたって著者本人がADHD。数限りない失敗を繰り返して周囲に迷惑をかけつつ今では立派な経営者。同類の私はほとんどのエピソードに「わかるわかる」と頷きっぱなし。後半にある提言はほとんど役に立たないが(失礼、でも「お互い話し合って納得のいくように」みたいなこと言われ...続きを読む
  • ADHDでよかった
    AHDH(注意欠陥・多動性障害)の三大気質は、不注意、多動性、衝動性であるらしい。
    思い当たることは多々ある。

    興味のあることに没入して時間を忘れてのめり込んだり、関連書籍や物品を買い集めるのは、今でもある。実は私も診断を受ければAHDHと判定されるのか?

    AHHD大いに結構ではないか。欠陥とか...続きを読む
  • 電子出版の未来図
    文字通り、電子出版や電子書籍の未来予想を記述した一冊。

    出版年月日が2011年と弱冠古いものの、海外(主にアメリカ)の電子出版事情にも精通してるだけに、参考になった。

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