学術・語学の検索結果
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Quizでわかる化学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「Quizでわかるシリーズ」第4弾です。ドレッシングはなぜ分離する?石けんはなぜ汚れが落ちる?夕日はなぜ赤い?蛍光灯ってなぜ光る?などといった身近な話題を扱ったクイズで楽しみながら化学の基本が学べます。日ごろ、何の疑問も持たずに使っているものや、見過ごしている現象の仕組みが理解でき、興味深い発見の連続です。 -
韓国語で手帳をつけてみる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『英語で手帳をつけてみる』の韓国語版。1章は手帳に書き込みそうな生活によく使う基本単語集、2章はこれからの予定を書き込むための単語+表現集、そして3章ではちょっとした日々の出来事を書きとめておく“ひとこと日記”の短いフレーズを紹介。とても実用的な内容になっています。韓国語学習者にとって<手帳を韓国語でつける>というこの方法なら、生活の中のちょっとした時間を使って気軽で自然に韓国語学習が進められます! 入門者にも最適!! -
近世日本国民史 安政の大獄 後篇
島津齊彬逝きて以来、天下の大名、起って敢然井伊と抗衡せんとする者一人だになく、安政六年井伊の位置は天下無敵を驕り、その探偵政治による志士狩りは燎原の火となりて広がるも、諸藩みな拱手して形態を観望、自藩より犠牲者を出すに至る。即ち、藩では西郷隆盛を遠島に、長では吉田松陰を江戸に護送、越は藩の長城たる橋本左内を幕史の犠牲に供す。かくて草莽崛起を説く松陰の処刑をもって惨刑酷法を極めたるは粛清は終焉を告ぐ。(講談社学術文庫)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
近世日本国民史 安政の大獄 中篇
安政五年九月中頃、老中間部詮勝入洛参内に及び、攘夷鎖国の方針に対し、「只今争端を開き候ては容易ならざるの御一大事」との諸大名の建議を逆手に執り、条約調印の止むを得ざる事情を「御氷解」し、「鎖国の良法」引戻しを俟つとの事実上の勅許を得るや、俄然、井伊直弼武断強行策を命ず。間部らは飢狼の群羊に闖入するが如く、正義派に対し讒講誣曲の言説を逞しうし公卿衆を威嚇、辞官、落飾を迫り、維新史空前の大獄へ突入した。(講談社学術文庫)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
近世日本国民史 松平定信時代
時艱にして偉人を憶う。田沼時代の悪政改革の気運が、松平定信を推薦し、老中主座に就かしめ、彼を刺戟し、旧来の陋習を一新せしめた。が、彼は眇乎たる時代の一偶像にあらず。ひとたび相位に坐るや、かかる時勢を促進し、壊廃せんとする幕政を緊粛し、世にいう「寛政改革」を断行。次いで異学禁制を発し国内の思想統一を図る一方、尊号問題において、朝幕勢力の権衡を賭け、崩壊寸前の幕威を維持し、徳川政権中興の業を達成した。(講談社学術文庫)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
ゼロからわかる微分・積分
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 でこぼこした形の面積や体積を求めるのに、でこぼこでない形に細かく分けて、それらを全部集めるというのが「積分」の考え方です。しかし細かく分けると計算が煩雑にもなります。そこで考えられたのが「微分」でした。微分とは、細かく分けた部分の変化を調べることによって全体を知るという方法のことです。この切っても切れない「積分」と「微分」の関係がおもしろいんです! -
Quizでわかる物理
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『数学が解き明かした物理の法則』でヒットを飛ばした著者が、こんどはまったくの初心者向けに丁寧に書き上げました。図解で示した選択問題に直感的に答え、そのあと“なぜそうなるのか”を確認することで、学校で習った物理がどんどんわかるようになります。イメージしやすい身近な現象をQuizにすることで物理の面白さが実感できる目からウロコの一冊です。 -
Quizでわかる中学数学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身近な話を題材にしたクイズ形式の問題を直感的に解き、あとで解説を読んで“なぜそうなるのか”を確認する。計算ではなく、数学の“考え方”に焦点を当てています。ゲーム感覚でテンポ良く読み進めながらも、中学で学ぶ数学がしっかり身につく一冊、数学が本当に苦手な人が気負わず楽しく学べる本です。 -
これだけは知っておきたい理科の公式・法則
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 理科で扱うテーマはほとんどが身のまわりにある現象です。ふだん何気なく見ていたり、触れていたり、利用していたりしているもののほとんどが理科に通じていると言えます。そのしくみやきまりを知ることはとても面白いだけでなく、実際に役に立つこともあります。知的好奇心を満たし、実用にもつながる理科の公式・定理を厳選ピックアップした、中学プラスαの理科が概観できる一冊です。 -
ポンポン話すための瞬間英作文パターン・プラクティス(CDなしバージョン)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (本製品はCD付き書籍として発売したものの書籍部分のみを電子化したものです。CDおよび音声データは付属しておりませんのでご注意ください。) 本書は、『どんどん話すための瞬間英作文トレーニング』『スラスラ話すための瞬間英作文シャッフルトレーニング』既刊のこの2冊のように1文1文を英作文していく方法では日本語にひっぱられてしまって成果をあげづらいという方のために考えた、肯定文を疑問文にしたり、主語や動詞など部分的に単語を入れ換えてそれに瞬間的に反応して英作文していくという新しいトレーニング本です。 -
エジソン 理系の想像力
なぜ今、エジソンか? 現在、どの技術分野でも「モノ離れ」が進み、コンピュータ内実験が全盛です。この流れのなかで、あえて「モノづくり」の魅力を考えてみる、これが今回の講義の狙いです。抜群の知名度に反して、実はよく伝えられていない側面も多いエジソン。その革新性と保守性について、工学の専門家が、まったく新しい切り口で解説します。19世紀のビル・ゲイツとも言えるエジソン、その矛盾をはらんだ仕事と人物像を、当時の資料を駆使して浮彫に。発明誕生の臨場感をリアルに描いた本格的な入門書です。発明はどのように行われるのか。理学・工学系のディープな世界と、技術者独自の仕事の魅力を伝える快著。 -
国旗のほん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オリンピックやワールドカップが楽しくなる国旗の絵本です。世界196か国の国旗を6つの地域に分けてすべて掲載しています。各地域の主要な国々は、国旗だけでなく、首都・人口・面積などの情報や、それぞれの国の公用語の中からいくつか選んだ「こんにちは」も紹介しました。巻末には国名による50音順総合索引が付いていますので検索に便利です。また、子どもたちが興味を持ちそうな国旗図柄には簡単な解説を掲載し、さらに、国際連合旗、国際赤十字旗、国際オリンピック委員会旗の解説も掲載しました。子どもたちが世界のたくさんの国々に興味を持つきっかけにぴったりの楽しい絵本です。 -
龍馬の洗濯
浪士が幕末日本にごろごろしている。藩から追い出された彼らにはカネが無い。メシも食わなければならない。一部で浪士が暴徒と化している。ならば浪士が寄り合い、商いをしよう。商売をするなら侍のメンツを捨てろ! そこに、坂本龍馬の亀山社中は誕生した。総合商社の原型が長崎亀山で姿をあらわしたのである。また龍馬は、かき集めた情報に価値を見つけ、それをカネに換えていく。天稟の機略家が蒸気船に乗って日本を走り回る。一介の剣客が、やがて日本を変えていくリーダー論を詳述した。単なる幕末史を超えた、現代に合わせ見る日本型ビジネスの真髄がよく分かる。 -
天災と復興の日本史
世界有数の火山列島という国土の成り立ちから、大地震はじめ大天災にしばしば見舞われてきた日本。そうした大災害が、どのように歴史を動かしてきたのか。また、先人達はいかにして復興を成し遂げたのか。天災(地震・津波・噴火)という新視点から日本史を捉え直した意欲作。 本書では、日本史を動かした主要災害として、天長出羽地震、鎌倉地震、天正地震、慶長伏見地震、寛文高田地震、宝永富士山大噴火、天明浅間山大噴火、島原大変、善光寺地震、安政江戸地震、磐梯山大噴火、濃尾地震、明治三陸大津波、関東大震災などを取り上げている。そして、これらの被害そのものより、災害後、当時の為政者(トップ)や人々がいかに考え行動して、復興の道を歩んだかを分かりやすい語り口で解説している。 なかには、天災という切り口から歴史を捉え直すことにより、従来の通説とは違った歴史解釈が示されている点もあり興味深い。たとえば、豊臣家を弱体化するために徳川が行わせたといわれる寺社造営なども、慶長伏見地震の復興という視点から捉え直すことにより、違った側面を浮かび上がらせている。そのほか、江戸幕府による復興税の不正利用、復興政策のまずから起きた一揆、地震の二次被害を防いだ名君、世界的科学者・野口英世誕生のきっかけとなった大噴火――といった意外な実話がふんだんに紹介されている。 また、たび重なる大津波にもかかわらず進まなかった三陸の住居の高所化、関東大震災後の政争により縮小された復興計画……など、現在の日本が直面する、東日本大震災からの復興という課題に対しても大きな示唆を与える内容になっている。 -
科学技術は日本を救うのか 「第4の価値」を目指して
日本の若者は未来に希望を抱いていない。 ――国際調査の結果は衝撃的だった。 閉塞感漂う日本に明るい未来を創るためには? iPS細胞の山中教授や鉄系超伝導の細野教授など、 世界をリードするスーパースターを次々と生む日本。 大学はこの数年間に毎年1万件もの特許を出願するようになった。 また高度な環境技術によりGDPに対する地球温暖化ガス排出量は世界最少だ。 ――これらの有利な技術環境を利用して日本は貿易黒字を蓄積し、 世界最大の対外純資産をさらに増加させつつある。 だが、その中で長く続く国民の貧困感と閉塞感。 日本が産業経済での復権を果たし、子どもたちが夢を語るようになるには…… 20年前に世界の高温超伝導フィーバーの火付け役となり、 現在、科学技術振興のリーダーである著者が、そのための「しかけ」を提案する。 -
科学との正しい付き合い方 疑うことからはじめよう
Dis+coverサイエンス創刊第2弾は、なんとなく難しそうで近寄りがたいイメージのある 「科学」とのゆるいかかわり方、楽しみ方について、 文系と理系の間に立ち、サイエンスコミュニケーターとして活躍してきた 内田麻理香さんが語るものです。 「私はもともと科学アレルギー」「科学なんか、別に知らなくていい」 よく聞くこんな話。それって、ほんとうでしょうか? そもそも、そう思い込んでいるだけ? その結果、自分の視野が狭くなっているとしたら? あたりまえを疑うことから、科学との付き合いがはじまります。 身のまわりにあふれている科学技術の種を拾うだけで、 「新しい扉」が開かれ、あなたの毎日は変わることでしょう。 文系目線の、文系のための科学リテラシー本の決定版の誕生です。 -
人生の発見 ―説法自由自在 1―
「説法自由自在」シリーズ第1弾 人はみな生まれる前に「人生計画」を立ててくる! 講演会、セミナーでの質疑応答をテーマごとに収録した人生指南の書。 「安らかな心」「愛あふれる家庭」「霊」「生まれ変わり」「時間と空間」「現代的職業観」などに答えた、具体的なアドバイス集。 本書は初心者の方にも分かりやすく人生の指針を示したものです。 さまざまな人生苦をかかえている人々に、当意即妙(とういそくみょう)に私がアドバイスした、 その一言一言が、悩みを同じくする他の方々にも必ずやお役に立つものと信じます。(まえがきより) 目次 まえがき 第1 章 安らかな心で生きる 第2 章 愛あふれる家庭をつくるために 第3 章 霊についての正しい知識を持とう 第4 章 生まれ変わりの神秘 第5 章 時間と空間の不思議 第6 章 現代的職業観 あとがき -
原子爆弾〈新装改訂版〉 核分裂の発見から、マンハッタン計画、投下まで
凄まじい破壊力はどこから生まれるのか? 終戦80年、ロングセラーの最新決定版。 核分裂の発見から原爆投下まで、わずか6年8ヵ月──。 物理学の探究はなぜ、核兵器の開発へと変質したのか? 「永遠不変」と信じられていた原子核が、実は分裂する。 しかも、莫大なエネルギーを放出しながら──。 1938年にこの事実がわかった瞬間から、おぞましい兵器の誕生は運命づけられていたのだろうか。 物質の根源を探究し、原子と原子核をめぐる謎を解き明かすため、切磋琢磨しながら奔走する日・米・欧の科学者たち。 多数のノーベル賞受賞者を含む人類の叡智はなぜ、究極の「一瞬無差別大量殺戮」兵器を生み出してしまったのか。 近代物理学の輝かしい発展と表裏をなす原爆の開発・製造過程を、予備知識なしでも理解できるよう詳しく解説する。 〈原子爆弾はなぜ、同じ国の二つの都市に投下されなければならなかったのか? 世界唯一の被爆国である日本は、たとえ明快な答えが得られなくとも、これらの疑問を永遠に問い続け、世界に訴え続ける責務を負っている。原爆投下の事実は、決して歴史上の過去の出来事として片付けるわけにはいかないからである──。(「はじめに」より)〉
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