川崎悟司の一覧

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作品一覧

2021/10/27更新

ユーザーレビュー

  • ドラゴンは爬虫類~骨格と進化から読みとく伝説動物の図鑑
    伝説的存在の生物が、実際にいたらこんな姿だろう…という本はたくさん出版されていると思う。この本はその先まで考察しており、どのような進化をするのか、どのような骨格なのかまで踏み込んで空想している本である。とても説得力があり、特に系統樹の一端に伝説動物が置かれると「居たんだな」と思わず納得してしまう。サ...続きを読む
  • カメの甲羅はあばら骨 ~人体で表す動物図鑑~
    色々とぶっとんでます。
    生き物の骨格について学べる本ですが,
    それぞれの生き物の骨格を人間に適用した場合のイラストが,
    完全にウケ狙いとしか思えない,何とも言えない味を醸し出しています。
    笑えばいいのか感心すればいいのか,
    それさえも分かりません。
  • 絶滅した奇妙な動物

    面白い

    ざっくりと知識を得る資料と空想図鑑みたいなバランスが面白い。
    また、大きさの比較対象で女性が描かれているのも面白い。
    (過激とかいやらしい感じは皆無ですが、不愉快に感じる人もいるらしいです。)
    続けて続刊も購入しました。
  • ドラゴンは爬虫類~骨格と進化から読みとく伝説動物の図鑑
    アマビエ!!まで理屈をつける。
     あと前肢二足歩行人類をでっちあげるので買った。見たかった。人魚は野郎だけどこっちは女性だけなので女性だ。
     M・ブレ―と何とかの本で、泳ぐ生き物で、「牽引型(前半身で体を引っ張る系)」と「推進型(けつの辺になんかがあって推す)」に分けてどうたらがあったが、個々の先生...続きを読む
  • ドラゴンは爬虫類~骨格と進化から読みとく伝説動物の図鑑
    ドラゴンやユニコーン、ペガサスやケンタウロスといった幻獣から、エルフやドワーフといったファンタジー世界の亜人、はては河童のような妖怪やツチノコのようなUMAまで、様々な架空?の生物が実在するとしたらという疑問を生物学に考察し進化論の系統樹に位置づけてみるという本。
    「異形再生」や「異形の生態」などに...続きを読む

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